魔界区/FA/魔界秘書

  • (意思の疎通は可能なのかな・・・と不安がるモブ魔物) -- 2017-11-27 (月) 17:51:15
    • KAWAII DESUYONE! -- MAKAI-ONESAN? 2017-11-27 (月) 17:59:53
      • ↑↑こういうのが凄い嫌なのでコメントページは閉じます -- 中
      • 一応、ちょっとだけ分かり易く何が嫌かと申しますと、
        匿名、という所がよくありません。今まで何処にも出て来なかったモブが不満(不安)を言い表す時だけに出て来ると言うのがすご〜く嫌です。
        ↓もそうですが、こういうのがやりたい事をやろうとする度に何度もあるのかな…と思うと楽しい気分ではいられなくなってしまいました。
        ちなみに一個上のふざけコメは自身のものです、こういう軽くて楽しいのが好きです。
        そして出産(コント)までしました。もしそれを面白い!と思ったならモブ魔物の皮で不満を言わせずとも、まだまだ楽しく餅をつく事が出来るはずです。
        意思疎通うんぬんと言うよりは、何も共感出来て居ないと言う所が私は心細く感じます。ダイアさん好き(告白) --中
      • これは無関係な個人的な思想かもしれませんが、中の人は匿名が「力を付けすぎる」のを嫌っています。
        確かに匿名では気軽に言いたい事がいえて、それは良い事だとおもいます。心が許されるからです。しかしあるべき領分を越えてしまうのは違うと思います。
        wiki内では既に匿名に対して「嫌だ」と言えない状況が出来てしまってるような雰囲気を感じます。なんとも窮屈に感じます。(これは決して自分の領域だけの話ではないのです) --中
      • 本来、モブ魔物がどうこう言ってもそういうものに決定権があるとは思えません。
        匿名で企画がこうあるべきだとか、今がつまらないから新しい企画を作れとも言えない筈です。
        しかし現wikiはそうではないようです。
        とあるお方がそういうものを居場所であり素敵な仲間が居る場所ですと仰られておりました。そういうのを見て、私は自ら企画を出す事を思い付きました。
        「こういうの(wiki)は善意でなりたっているんだ」というのも見ました。そして人間にフレンドリーな魔族を題材にしたいと思いました。
        ところで私は魔物達は一体何から逃げているのか、とずっと疑問を持ちながらこの企画を見て居ました。私は虚から逃げているんだと思いました。
        虚になったので秘書さんはその役を全うしたと言いました。やらなければならない役と、実が不一致になったからです。
        これは決して参加者の方々の問題ではありません。モブ魔物なんかは問題外です。
        何か考えすぎてうんぬんというのでもないです。これは私自信を含めた人間の(本質的な)問題です。---中
      • そして今、この現状がパラドックスの証明でもあります。 --中
  • さて〜、私のお仕事ももう終わりですかね。ちょっと早すぎる気がしますが、世の中ってそういうものでしょう。 -- 2017-11-26 (日) 00:18:11
    • ひしょしゃんいなくなっちゃうん・・・? -- 2017-11-26 (日) 00:27:29
      • 契約秘書で御座いますので、私が何時までも居座ると言う事はないのです。 -- 2017-11-26 (日) 00:40:28
      • エーヤダー!(と駄々をこねるモブ魔物) -- 2017-11-26 (日) 00:41:26
      • まあまあそう言わないでください、言い方を変えれば秘書ではなくなるというだけです。
        それは存在や個体が消えてなくなる事を意味するわけではないのです。
        -- 2017-11-26 (日) 00:55:27
      • 個人的にもやることねーなー!とか言ってる秘書はいやですからね。これからは魔界お姉さんにジョブチェンジというわけです。 -- 2017-11-26 (日) 00:57:10
      • つまり帰っちゃうわけではないってことですかやったー! -- 2017-11-26 (日) 00:58:55
      • (なんか安心した通りすがり) -- Malstrøm 2017-11-26 (日) 01:00:03
      • そもそも一度も家に帰ってないじゃないですか私……。なので家に帰ります。 -- 2017-11-26 (日) 01:00:22
      • 魔界お姉さんとにゅめにゅめはできますか? -- 2017-11-26 (日) 01:04:42
      • (共振するぬめぬめ液) -- 2017-11-26 (日) 01:17:49
      • そもそもにゅめにゅめって何だってことですよね。
        幾つか種類があると思うんですけど、上と下でどっちがメインかってことでプレイの本質が変わりますよね。丸のみ、触手拘束、抱っこ介抱に液まみれで半身捕食などなど。
        -- 2017-11-26 (日) 01:21:05
      • 触手拘束→抱っこ介抱→阪神から全身丸呑みで一通りいけますぜ! -- 2017-11-26 (日) 01:26:53
      • 全部セットは相当殺意高いですよ!わるいにゅめにゅめしかやらないやつですよ! -- 2017-11-26 (日) 01:31:21
      • でもちょっとだけ「今最愛のあのお方が私の中で最期の抵抗を…」プレイは考えたりします。
        もはやヤンデレでしかないので、そもそも想像するだけなのですが。
        -- 2017-11-26 (日) 01:35:49
      • 「秘書さんいつも忙しそうだなー、お弁当でも作ってあげようかなー」とか思ってましたけどお仕事やめちゃうようなら必要なさそうですね!
        (なんか丸呑みだとか捕食とか危ない単語が出てきたのでそそくさと立ち去ろうとしつつ) -- マリエッタ 2017-11-26 (日) 10:05:04
      • やだ…つんでれってやつじゃないですか…(こころにしみわたる)
        マリエッタちゃん自身がお弁当ですもんね。お仕事辞めたら暇になるのでその時は一緒に深樹海の方へピクニックいきましょうね〜♥
        -- 2017-11-26 (日) 12:53:07
      • ヒィッ!?私自身がお弁当てなんて事言うんですか!?食べないでくださーい!
        あと誰がツンデレですか!!いつもヘトヘトで栄養ドリンクの瓶で机を埋め尽くしそうな光景見てたら誰だって何かしようって思いますよ!…ピクニックには、まあ行ってもいいですけど -- マリエッタ 2017-11-26 (日) 13:14:49
      • も〜、まだ食べませんからそんなに喜ばないでください。その優しい気持ちこそが栄養ですよ。心の栄養ですよ。 -- 2017-11-26 (日) 23:10:41
  • 一応確認するんだけどよ、あんたじゃないよな例のアレ。(執務室に来るなりそんなことを言う)
    例のこの辺りのぬめぬめ事件…大した実害はまだ出てないが一応事件なんで調べないとな。 -- ベリオ 2017-11-18 (土) 19:55:57
    • 私はもう二か月くらいここからほぼ動いておりませんが……(書類の山) -- 2017-11-19 (日) 00:46:07
      • というか就任してから魔界村近辺からは一歩も出てない可能性もありますね…。
        割と皆さまこの辺りに住んで居ますからね…。大使さまのところにも挨拶にに行ってないし、牛乳やさんも視察できてないっていうですね。
        -- 2017-11-19 (日) 00:56:27
      • あ、でも、同じ区役所内に住んでるマリエッタちゃんが溺死してたら多分私が犯人です。その時は警察としてご遠慮なさらずお縄にちょうだいよろしくお願いします…。 -- 2017-11-19 (日) 00:58:04
      • お仕事ご苦労なこった…まぁあんたが忙しいのは多くの連中が証言するだろうよ
        ただなぁ、事件がこの辺りを中心に、だから行動範囲的には被ってるわけだ・・・なんで、疑わざるを得ないつうのが現状だな…
        マリエッタ…あああの青っちろい顔したのか。あいつにも話し聞いとかねぇとな。ともかく秘書サンよ、なんかあったらすぐに110番だぜ。 -- ベリオ 2017-11-19 (日) 05:24:34
      • ぬめぬめと言ってしまえば、ルカルコ様も同じ様な軟体生物なのですが…。え、私ってそんなに事件性高いですか!?
        まあ確かに可愛らしい肩を見た時は一度くらいパクッとやってもいいんじゃないかな〜とは思ってマシタ。
        そこは110番でいいんですね……。考えられるのは私と同種か類似する軟体生物の仕業ですが…べリオさん、私の種族はやっかいですよ。お気を付けてください。
        -- 2017-11-19 (日) 10:54:36
      • あーあー、そういやアイツもそうだったわ。あとで話聞いとくわ(頭から抜けてた様子)
        パクっとやったあとどうなるんだろうか…まぁ事件性はやや高いか。
        考えりゃわかるが魔界秘書が何か問題起こしたとあったら関係各所から何言われるかわかったもんじゃないぜ。
        そしてあんたの仕事も増えるって寸法だ。…110番はわかりやすい例えだぁな。どっちにしろ見つかったらシメて動機やらを聞き出さないと(ボキボキと指を鳴らしつつ) -- ベリオ 2017-11-19 (日) 11:42:16
      • 取りあえず私は役目だけを果たしておりますよ。べリオ様もそうなさってください。 -- 2017-11-20 (月) 00:07:08
  • …だいぶ混んでる様だけどそろそろ順番かな。それにしてもどれだけ手が足りてないのよ。(と、首を傾げながら) -- 2号 2017-11-16 (木) 02:58:54
    • 30本くらいですかね〜……。ちなみに私の足は八本、そして手は四本あります。(ぬめぬめしてみせる)
      順番と申しますか、こっちからの挨拶もまだでごめんなさい…。一生ここで寝泊まりしてますよきっと。
      えええと、今日はどういったご用件でしたでしょうか。(書類をもぞもぞと動かしながら尋ねる)
      -- 2017-11-16 (木) 21:57:44
      • …手があれども結局一人しか応対出来ないのが難点よね。(普通の人型基準だと全然足りないどころじゃないと)
        仕方ないわよ、こればっかりはね。ああ、お話もしたかったのもあるけど今日の主目的はこれよ(自身の入区手続きに伴う書類をまとめて、封筒に入れてきたものを差し出す。過不足無く綺麗に纏められた書面で)
        それと…どこか住むのに良さそうな地区で開いてる物件とか無いかなー…とか…? -- 2号 2017-11-16 (木) 22:24:57
      • ……それなんだか最近に誰かと似た話題をしたような気がしました。いっそ誰かの脳をそっくり頂ければと願います。
        (書類を受け取ると中身を改めるように確かめて)……承りました。入区に関して、なにも問題はありませんね。
        物件に関しては空き地の数ならいくらでもありますが、非戦闘で安全な地域となると村の近辺がもっとも優良物件になりますが、ちょっとあの辺は狭い建物も多くて…
        (と、何件かの物件の書類を差し出しつつ)…こちらから所有者に直接お問い合わせくだい。一応、女性型の魔物が多い地域ではありますが…(と、2号の姿を見る)
        -- 2017-11-16 (木) 22:47:05
      • いっその事私が手伝おうか?なんて…冗談抜きにして誰か雇った方が良いと思うわよ
        そう、良かった(ほっと胸を撫で下ろすがちょっと撫で下ろすには大きい気もする)
        …狭い所は確かにちょっと困るわね。うん…(触手の伸びる秘書の身体を見てあまり狭い場所は大変よねとうなずき)
        (差し出された書類をしっかりと受取)ありがとう。…女性型の多い少ないも大事だけど、あまり侵入されない安全が確保されるところならとりあえず良いかなって…しっかり休める拠点希望。(肩を竦めて胸が大きく揺れて) -- 2号 2017-11-16 (木) 23:02:30
      • うーん、私の方には雇用権利などがありませんのでなんとも申し上げられず…。これはもう区の管理責任者を直接に訴えるほかありませんね。
        (胸中に共感するとはこのことでして、とうなずき返して)人型がメインの場所では中々苦労いたしまして。
        セキュリティに関しては保証致しかねますが、この地域の皆様はとてもお優しいかたばかりですよ。きっと大丈夫なはずです。(安心させるように胸を揺らして返す秘書だった)
        -- 2017-11-16 (木) 23:15:52
      • 問題はこの区の長がどこにいるか…大使館はちょっと管轄違うみたいだし。(苦労してるわねと、マッサージでもする?とか言いつつ)
        私もこの胸で無ければどうとでもなったのだけどねー…路地とか逃げ込もうとしても何度胸が引っかかって…(と、少なからず何やら起きた様で)
        (胸の揺れ同士で通じ合った物があるのだろうか)そういう事なら安心してこの辺りで探してみるわ。ちなみに秘書さんは……本当ならどこ住まいなの?(少なくとも常にここに詰めている印象があって) -- 2号 2017-11-16 (木) 23:21:28
      • 実在を疑うところでもありますね。実はこちらに来てからしばらくになりますが私自身一度もお会いした事がありません。
        その事件が魔界区に由来するものでなければよいのですが。あるとすれば…(などと思い当たる節を探す)
        何かあればいつでもご相談くださいますように。……私の住居でございますか?(と、してふと茫然とした様子になり)……ここ?…かな?(虚空を見つめる)
        -- 2017-11-16 (木) 23:38:37
      • 非実在区長…?だ、大丈夫?突然この区は国に接収されて行き場を失う魔界の住人達とかにならないわよね…?
        え、何?何か由来のある事件とかあったりするの…?(と、気になるのか尋ねてみて)
        ……今度何か差し入れ持ってきたり手伝える事があったら何でも言って…(主に家事くらいしか出来ないけどと、虚空を見つめる様子の秘書を見たらそう声をかけるしかなく) -- 2号 2017-11-16 (木) 23:56:48
      • さすがに国に乗っ取られる様な事は無いと思いますが、場合によっては魔界区ではなくなってしまうかもしれませんね。その時はここ一帯をぬめぬめ区としてしまいましょう。
        いえ……まさかとは思いますが。ここ最近巷を騒がせている謎の液体まみれ事件の犯人から逃走されていたのではないかと。いいえ、きっと勘違いでしょう(と切り上げつつ)
        ここに契約で着た時に住居も用意されているはずなのですが、きっとまあどこかには存在するものと思われます…。見つかった時は引っ越しのお片付けなどをお願い致しますね…。
        -- 2017-11-17 (金) 00:14:31
      • それは逆にそれでいいの、なんなのぬめぬめ区って…
        その謎の液体まみれ事件とは別にオークとか観光客とかそういうのから逃げたり捕まったり中も外もドロドロにはされてるけれども…そういうのは多分無いかな
        ええ、わかったわ。…一日も早く休日が来るように祈ってるわね…(そう言って軽く手を振り早速案内のあった区画へと向かう様だ) -- 2号 2017-11-17 (金) 00:37:23
  • やっと空いたわね…何日またせるのかしらこれだから役所は…(ぶつぶついいながら)
    受付が一つしかないの不便じゃないかしらここ…いつきても誰かしらいてなかなかこれなかったわよ…! -- エリザ 2017-11-09 (木) 21:37:11
    • 受付番号213711の方〜(と、呼べばエリザが現れたのでぺこりとお辞儀をして出迎える)
      ごきげんようでございます、エリザ様。受付に関してはほぼ私一人ですからね(分離した触手を尻目に)……同僚にゆーれいの子が居られるはずなのですが、ゴーストだけに未だ実体が掴めず寂しい気持ちで一杯です。
      まあまあのんびりやっておりますので。どうかそこはお許しくださいね。(嗜めるようにぬめぬめ触手を動かす)
      -- 2017-11-10 (金) 03:51:45
      • (//ちょっとだけお時間をお暇しとうございます!文通でもよいのでお待ち下されますように・・!) -- 魔界秘書 2017-11-10 (金) 03:58:11
      • 手…足?は多くても頭は一つだものね、やれる業務に限りがあるのはわかるわ…まったく…!
        (嗜められながらまったく!まったく!っと何度も言っている)幽霊に実体を求めるより、もっと人員増やしなさいな…えーっとそうだわ。少し聞きたいことがあったのよ
        他の人との話で貴方の話題がでてね…そういえば種族が何なのかって…私はスキュラよきっとといったけど別の子は…なんていったかしら、きいたこともない種族名をいっていたのよ。だから本人にきくのがはやいと思ってね?
        //お気になさらず…ごゆるりと -- エリザ 2017-11-10 (金) 22:16:42
      • 魔界区役所では現在絶賛新入公務員を募集中でございます。ゾンビの頭でも借りたい所ですが〜。
        あらまあ、私の話題ですか。(目をぱちくりさせつつ)スキュラというのあのタコ足の素敵なうにょうにょ系の方々でございますね。(うっとりとして宙を眺める、想像しているのだ。)
        ……確かに外見上似てはおりますが、似て非なるモノでございますよ。あちらは海に棲息していますが、私は陸におります。もっと正確に言うと真っ暗な空間にカサカサ…ならぬ、ぬめぬめと潜んでおります。
        その様から私たちは便宜上ぬめぬめ種と名乗っていますが、種としては本来人型の形態を持ちません。「私」が実際は己がナニというのを明確にするのは難しい所ですね。(頬に手を添える姿勢のまま考え込む)
        -- 2017-11-11 (土) 15:28:46
      • あまり頭の中身が腐ってない意思疎通できるくらいのゾンビにしなさいね、半端なのだと仕事が増えそうだわそれは…
        あらそうなの、陸生種のスキュラとかそういう変わり種かと思っていたわ…そういえば…最初は股間のあたりにおおきな目をぎょろつかせていたのに…
        最近はしっかりと触手?と服で隠してるわね…ぬめぬめ種…変な名前ね…もっとカッコイイ名前はなかったのかしら
        …(人型の部分は擬態かなにかで下半身が本体なのかしらとじっと見る。何かうっとりしてるようすでぬめぬめのことに語っているけどじっと見る) -- エリザ 2017-11-12 (日) 00:39:43
      • 作業中に腐り始める可能性もありますから、簡単な反復運動くらいしかお任せできそうにないですね…
        股間の当たりだなんてそんな(恥かしそう)こちらも目のある所即ち顔でございますから、そんな変態露出なものではないのですよ。
        役所にも人間の皆さまの往来があるので、こちらは隠す事にしてしまいましたが。なんだか安心感があります。
        …エリザ様はご自身の外見的特徴についてを例えばどのようにお考えになりますか?私からすればエリザ様は…ダリア様もですが大変可愛らしいと思っております、しかしだからといっても吸血鬼がみんな可愛い外見をしてるとも考えられません。中にはおどろおどろしい外見的特徴を持つものもいるかもしれません。ぬめぬめ種はその点でより多様な姿をしている、と考えてくださればよろしいのではないかと思われます。(早口気味に語ってるぬめぬめ、エリザの視線に気づき笑みを返す)
        -- 2017-11-12 (日) 11:44:54
      • そうね、それがいいと思うわ(ゾンビのことも、身体のことも、二つの意味を込めてそう呟く)
        私達はそうね…見た目は麗しいほうじゃないかしら(自分であっさりとそう言い切りながら自信に満ちた口調だ)
        だけど、基本は普通の人間とかわらず容姿は千差万別…醜い吸血鬼だってもちろんいるわね。私たちは美しいけど(大事なことなので2度め)
        なるほどね…ぬめぬめ種は千差万別どころか万差億別とでもいうべきかしら?幅広いってことね -- エリザ 2017-11-13 (月) 22:43:23
      • そうですね、エリザ様はとても麗しくお優しくもあられますから。そのイメージで吸血鬼と遭遇してしまうと危険な目に遭うやもしれません。
        ぬめぬめ種はそもそも人類に……いえ、生き物にたいしてあまりその……(言い淀んで)…肉食系ですから、なにかと忌み嫌われる所もあります。
        その点では吸血鬼であるエリザ様もダリア様も似たお悩みをお持ちなのではないでしょうか。見た目動揺、捕食行為という生理現象にたいして様々な見解がありますから。
        -- 2017-11-14 (火) 20:21:51
      • 下級な吸血鬼であれば、野生の獣とあまり変わらないようなのもいるから人は吸血鬼…ときいてもイメージが様々ね…
        私なんて日中も人の街に出歩くから、姿形ではあまり吸血鬼だとバレないし、あえて言ってはいないわ…人間は言葉一つで態度のかわる面倒な生き物よね
        (そういう意味では、目の前の秘書も、魔物と、人の間に立つが故に、できるだけ穏便に対応するためのその姿なのだろうと納得して)
        そういえば、最初に貴方がいったように、交渉で血液を得ることに多少成功したわね…ふふっ…案外、すすんで血を差し出してくれるわね… -- エリザ 2017-11-14 (火) 22:51:01
      • 港ではヴァンパイアと言えば敵性の高い存在として専門の討伐家までおられますから、十分にご注意くださいますように。
        あら、おめでとうございます。エリザ様の容姿でしたら容易なる事と信じておりましたよ。
        そうそう、吸血鬼は血を吸った相手を眷属としてしまう…との噂も聞き及んでいますが、エリザ様もそのようなお力があるのですか?
        -- 2017-11-15 (水) 00:09:31
      • えぇ、その昔は…吸血鬼ハンターと吸血鬼の大規模な争いがあったとかきいたわ…まぁ吸血鬼が生き残っているのならば…結果は語るべくもないわね
        眷属にしようと思えばできるわね…ただ私の一族の場合は、強制力を持たせるというよりは…
        吸血行為による快楽に従属したがゆえに…眷属としてそばに仕えるものが多いといった感じかしらね…まぁ血を吸うと同時に、血を与えれば吸血鬼化もさせて、本当の意味でも眷属にすることはできるのだけど
        (私は、まだ誰も眷属作ったことないわと)屋敷には父上母上の眷属も多少はいるのだけど -- エリザ 2017-11-15 (水) 00:19:03
      • やはり強力な種族はそれだけ脅威ということでしょうか。保護を目指す自治区としてはなかなか看過できないことではありますが。
        なるほどつまり吸血と同時に餌として確保、魅了してしまうということなのですね。なかなか背徳的ともうしますか、抗い様のないものを感じますね。
        (エリザを眺めつつメガネを光らせて)……私が人間ならよろこんで眷属になっているところですわ。ええ。
        -- 2017-11-15 (水) 01:09:12
      • あら、私も秘書さんだったら遠慮なく眷属にしたいわね…血は赤いのかしら、それとも別の色かしら、甘いのかしら、美味しいのかしらと色々気にもなるし…
        …何より、秘書として有能そうですもの(なんて口元抑えてクスクスと笑う)
        とりあえず、目的だった貴女のことは色々しれたし…次の客もまっているでしょうから私はこのあたりで帰るわ。また暇でもできたらうちにいらっしゃい
        ゆっくりともてなしてその時、他の疑問点もきかせてもらうわ…それじゃお仕事がんばってね。 -- エリザ 2017-11-15 (水) 01:35:10
      • 気を遣って頂いてありがとうございます。今度いらした時にはお口に合うものなどご用意して歓迎できる余裕があればよいのですが(見送ってまた書類に埋もれた) -- 2017-11-15 (水) 21:00:19
  • ふんふんふーん……あ、ガイドブックってこんな風に書けばいいだの?(区役所でも持ち込んだ風呂に大胆に漬かりつつ、ちょっとふやけたガイドブックを渡すドライアド)
    いやぁ…にゅめにゅめ秘書さんはふらっと区役所に立ち寄ると大抵いて凄いだの…自宅でリラックスはいつしてるんだの……?……ここ家だの? -- ハノン 2017-11-07 (火) 23:13:40
    • (ガイドブックを受け取りつつ中身を確認して)基本的に自由に書いてくださって大丈夫ですよ〜。むしろ皆さん割と行数とか遠慮がちに書かれているんですよね…。
      だんだんここがこのまま家でも良い気がしてきました。(役所で働く同僚たちを横目に、書類の束から目を逸らして)
      それでも結構ぼけーっとしてる方が多い気がしました。お風呂に入るのと同様、こんな成りなので、そもそもベッドに横たわるのが難しいですし…。
      -- 2017-11-07 (火) 23:35:39
      • おー、もっと積極的にアッピール……なるほどだの……あっ、ちょっとペン借りるだの……(と付け足してかきかき)
        んひひ、一番大きい建物だもんのー、うんうん知ってるだのこれがアットホームな職場ってやつだのー(知ったか知識でいい場所で働いているんだなぁとにこにこ)
        うひぇー、湯にもどっぷりとは漬かれず寝るんもできないとは難儀な体だの…はたから触る分にはとてももちもちでよいものなのにだの…
        んー……あぁ!試しに私の髪にでもよりかかって寝てみるだの?もちもちとかではないけど柔らかい葉っぱもあってリラクゼーションだの…少し人間が寄り掛かったぐらいでは平気だしのー、んひひひ(どうですとちょっと後ろを向いて絶賛区役所勤務中の方に提案をするドライアド)
        //ねゆときに話しかけてすまない…こう、全然、文通とかも…! -- 2017-11-07 (火) 23:49:12
      • アットホーム過ぎて皆一体感ありすぎて、家族より一緒に生活を共有しちゃう感じですね〜。ほんとも〜どうなってるんでしょうかこの区の行政は。(うにょにょ)
        無理というほどではないのですが、この体に合わせた専用のものが必要になりそうですね…。シャワーなどは可能なのでそちらでどうにかしておりますが。(ちょっと物足りない、という表情)
        先日のハノン様のお風呂のお湯加減は本当にあたたかくって助かりました。
        髪に……こう乗っかる感じにでしょうか(にゅめっと寄りながら、遠慮がちにハノンの髪を確かめる様にさわって)たしかにクッション性はありそうですが…私がよりかかると負担になりませんか?(と、少し心配そうな様子)
        (//お陰様でぐっすりでした!文通お願いします!)
        -- 2017-11-08 (水) 06:20:57
      • 大きめかつにゅめってもいいようなお風呂でもいるんだのー?いっそ職権でにゅめにゅめ用公共銭湯にゅめの湯でもー…にゅめにゅめさん達も数は見ないし未来は遠そうだの…人と比べると種族差あふれる魔界のネックだの…
        まぁ足湯…もとい触手湯ぐらいにしかならぬスペースでも一緒にリラックスはよいものだの…お湯と木肌が恋しくなったらうぇるかむ…んひひ
        (わっさわっさと葉っぱが揺れて)んー?まぁ根っこを地面にはってないから普通の木より傾きはするけどー……長い木生のほんの一時ぐらいの構わんだのー…
        それにほらー、なんかこうにゅめると髪にキューティクル?っていうのつきそうだの…んひひ(消化液に気づかず余裕の様子) -- ハノン 2017-11-08 (水) 22:14:03
      • 実際に必要かどうか…って所が問題になりそうでしょうか。私たちは代謝してもそれが垢などの汚れにはなりませんからね。せいぜい水浴び程度で済んでしまうのです。
        恋しいといえば寒い時期は何時もそんな感じな気もしますが、いっそ習慣にしてしまいたい気もしますね。あんまりハノン様のお仕事に差し支えない程度であれば…
        (そのまま遠慮がちに寄りかかる、ただ重心は掛けないようにして気を遣っている様子。それでも)ちょっとだけ気持ち楽になりますね。
        にゅめっと感に関しては気持ちで操作できるのでご安心ください。興奮すると…ちょっと大変なことになりますが、リラックスしてる時は大丈夫なのです。(背後から襲う、というのは本能的に興奮しそうな要素ですが、と小声)
        -- 2017-11-09 (木) 03:57:36
      • んひひ、熱烈なラブコールだの、モテるドライアドは困るだの……冬季限定
        種族的に必要なけれどお風呂好きのよしみだの、四六時中浸かりっぱなしで他のお客さんが飲みにこれない。とかでなければどーぞ毎日だの…んひひ
        おー?このぐらいなら軽いもんだの文字通り…興奮する要素なぞ無いだろうし重さもにゅめにゅめも安心あんぜ…ぉぉぅ…(背後からの小声に葉と波紋は控えめに揺れ)
        んひひひ、よすだの人目もあるだの…いや人目が無いときほど一層の落ち着き?そうそうリラックスと言えばー…(狩猟本能?茶化しつつ、その後もだらだらと雑談を続け去っていったとか) -- ハノン 2017-11-09 (木) 08:35:33
      • 夏には是非、水風呂などでお茶を濁して頂きたいですね。ちょっぴり生態系に関して依存しすぎでしょうか。
        いっそ合作と言うことでドラヌメ茶として観光土産として売り出すというのがどうでしょうか。ご一考下されば企画いたしますわ(等と本気交じりでメガネを直して)
        どうしても魔としての本能には抗えませんから……(なにやらうずうずとしているような雰囲気は感じ取れたかもしれない。それなりの我慢があった結果、多少のぬめぬめを残してハノンを見送ったと言う)
        -- 2017-11-09 (木) 21:09:40
  • --
  • ほーい、今月分の報告書だ秘書サン。大きな騒ぎはねぇけどよ、最近は人間だ目立ってきたな。バカどもが妙なことしねぇように通達出しといてくれ。 -- ベリオ 2017-11-05 (日) 10:19:41
    • ごくろうさまです、べリオ様。人間が多く来客されるようになって嬉しい気持ちと心配で胸がはち切れそうな想いでございます。
      職員の立場としては口を酸っぱくしてそう伝えて置きたい所でもありますが、私としては皆様にはこれからものびのびとした生活を過ごして頂きたくも思っておりますよ。
      その為の自治区ですからね(とつぶやきつつ報告書に目を通す秘書だった)
      -- 2017-11-05 (日) 10:39:37
      • 相変わらず苦労性だなオイ。人間がここに来るのは全てにおいて「自己責任」だろ?何かあったとしてもアンタがそう気に病むこっちゃねえ。
        ま、形だけでも通達しときゃ俺の方で処理しやすいんでな。一つ考えてみちゃくれねぇかい。
        (書類には悪さをしたオークに説教の上鉄拳でボコボコにしたなどと物騒な文章が連ねられている) -- ベリオ 2017-11-05 (日) 10:42:37
      • お邪魔していますと言う建前もありますからね。それにやっぱり何かがあれば私共がお守りせねばなりません。
        処理ですかぁ〜(資料を眺めつつ)……自治はあくまで必要なことから生じるものなので、あんまりやりすぎてはダメですからね。
        -- 2017-11-05 (日) 20:46:05
      • ここは一応人間側も了承した場所だろ?そのために色々秘書サンがやってるのも知ってるが…。ま、命だけは助かるようにしておくけどよ。
        べ、別にやりすぎてねぇよ?あいつが口答えすっからちょっと熱が入っちまったっていうか・・・(ちょっと気まずそうな人狼) -- ベリオ 2017-11-05 (日) 22:53:44
      • 無防備できちゃだめですよって布告はしていますからね、それでもどうこうするってことはまあそう言う事なのかもしれません。
        命を取れる側に居ると言う事は逆もあると言うことですから、その点もお忘れなきようにお気を付けくださいね。
        ……それでもお外に比べたら大分大人しくなさっているのですから、責めたりはしませんけれど。後でちゃーんと仲直りしてくださいね。
        -- 2017-11-06 (月) 06:12:21
      • 見たとこ俺にはかなり無防備に見えるんだがな…人間てのは怖いもの知らずだぜ。
        ま、人間にやられるほど軟弱じゃねぇのは知ってんだろ…って言いたいけど俺の部族は人間に滅ぼされてるしな。色んな意味で気をつけておくよ。
        あーわかってるって、ちゃんと「ナカナオリ」はしとくからよ…じゃ、何かあったらまた来るぜ。(そうしてふらりと執務室を出て行く) -- ベリオ 2017-11-06 (月) 19:39:58
      • まあ少なくともここの地域まで街から遠出できる人間ということで、多少ふるいがかけられている…と思いますよ。多分。
        一時期は冒険者による狩りも横行していましたからね…。マンパワーで万の暴力がやってきたらどんな個体が強力でも溜まったものではないです。ドラゴンなどは別格なのでしょうが。
        はい、お疲れさまでございました。(と言いつつ、少し呆れた様な雰囲気を出しつつ見送ったのはきっとべリオが仲直り出来そうにもないな、という予想があったからだろう。)
        -- 2017-11-06 (月) 21:04:59
  • 秘書っちゃん秘書っちゃん、ウチでもできそうなバイトとかこの辺ある?そろそろ生命のピンチを感じるんや(日々ギリギリを生きてるおばあちゃん) -- 満音 2017-11-05 (日) 00:10:57
    • はーい、秘書ちゃんですよ〜。(にょきりと触手で応えつつ) まるで年金暮らしでやっていけなくなったご老体のような満音にぴったりのお仕事ですね、勿論ございますとも(きらりと光るメガネ)
      ずばり駄菓子屋さんのお婆ちゃんポジと同格の風体を持つ、お土産屋さんのおばちゃんでございます。
      そのゆる〜い親しみ感と包容力(おっぱい)で人間の大人から子供までの客層をカバーできる満音さまに、まさにうってつけのバイト先かと思われますが如何でございましょうか〜!
      何気に今のままのお召し物でも違和感がないのもぴったりんこポイントかと思うのですが…。(土産屋さんの書類を山なりから持ち上げると満音に差し出す)
      -- 2017-11-05 (日) 02:18:04
      • ごふっ!突き刺さるような一言や……!お土産屋なー、接客できるやろか……そもそも元手もないから飴しか無いで?(何故か飴だけはある)
        おぉぅ……こ、これ全部見なあかんのかな……?(事務系も当然能力がない) -- 満音 2017-11-05 (日) 09:28:46
      • 普段通りなさっていればいいのではないでしょうか、つまり店番の様な形ですぽ〜んと収まって頂ければよろしいかと。
        (背中をさすりながらやさしい声色で)大丈夫、大丈夫ですよ〜おば・・満音お姉さま、こちら今なら拇印一つで契約完了致しますしそのほかの手続きもこちらで処理致しますので。
        (契約書をだけをするっと取り出す、それからこじんまりとした古い土産物屋の書類。)……一応他にもお仕事はあるにはあるんですけど、
        どうしましょうか?(汚物清掃員と書かれた書類を隣に並べる秘書)
        -- 2017-11-05 (日) 10:27:15
      • 座って客の相手するだけなんか、それやったらまあ、なんとか、なるかもしれん、かなぁ?(生まれてずっと神殿で巫女やってたのでそれ以外のことになるといきなり不安になるおばあちゃん)
        流石秘書ちゃんや、有能すぎて後光が差して見えるで!(言われるまま拇印を押す、多分借金とかの書類だとしても疑わない)
        そ、掃除は無理やな、ウチやったら余計に散らかるだけや……(昔神殿を掃除しようとして従者達に阻止されたぐらいにはダメだった) -- 満音 2017-11-05 (日) 11:30:24
      • 下手したら相手もしなくてもいいかもしれませんね。その辺はあくまでも満音お姉さまの裁量ということで…(流石に粗相はなければ平気でしょう、などとつぶやきつつ)
        あら、ボインと間違えないでちゃんとできましたね。よしよし、えらいですよ〜♥ 公務員として私と一生扱き使われて生きましょうね♥ (仲間が出来て嬉しそうな声色)
        そういえば満音さまは住居がないのですよね、もしかして野外がお好きだとか、理由があってそうなさってるのですか?
        -- 2017-11-05 (日) 20:42:21
      • そら楽でええわ、まあ難しい事はさっぱりやからなぁ……(仕入れとか補充とか陳列すら怪しい)
        流石に間違えへんで!?いやネタとしてやるのも美味しいんちゃうか思たけど、サラシ外すの面倒やねん
        いや単に住む場所確保する金もないだけやで?誰が好き好んでダンボールハウス住むかい! -- 満音 2017-11-06 (月) 02:33:11
      • 経営の方は元のオーナーの方がやってくださるでしょう。やはり人間の方から接し易い、というのがポイントですからね。
        遠国の衣装の事はあまり存じ上げないのですが、そんなに冷えちゃうなら腹巻などもおすすめですよ(ホットカイロを差し出しつつ)
        そういう趣味とかじゃなかったんですね。しかし魔族の保護区ですから、役所の方に申請すれば棲み処くらいは融通されるはずなのですが…。
        何て言うかもうそれって独り暮らしもできないおばあちゃんじゃないですか……(とても心配そうな眼差しであった)
        -- 2017-11-06 (月) 06:22:38
      • そらまあ魔族の自治区でお土産買うのは人間やろうしなぁ、ようできとるわ
        いやサラシは寒いからやのーてな、胸邪魔になるねん、これでも大分縛ってるんやで(頭サイズまで押し込めてるが元はもっと大きい)
        ぐふっ……一言一言が突き刺さるで……なんや手続きがどうやら、書類がなんやらでさっぱりやったから投げたんや、その点秘書っちゃんのはわかりやすいからええわぁ(もう完全に駄目なおばあちゃんである) -- 満音 2017-11-06 (月) 07:05:42
      • まだまだ人間を相手にする方にも慣れてない魔族の方もおられますから、平気で接する事ができるというのはやはり必要な人材なのでしょう。
        そんなに大きいんですか!?もしかして前のめりにこけても大丈夫なように種族としての進化を……(感心したような様子)
        そういった方の為の役所であり、魔界秘書でございますから…。あくまでも言語も不自由な主だった文明圏外からやってきた魔物のための役職ではありますが…。
        よもや社会福祉科も創設するべきかもしれませんね。
        -- 2017-11-06 (月) 08:08:00
      • 下手したら喧嘩どころやない相手も居るからなぁ、難儀な事やで
        いやそんな進化やないけどな!?邪神様を満足させるのにまぐわっとったらこうなってんや(元はもっと小さかったおばあちゃん)
        あったら便利やけど利用者ウチぐらいちゃうかそれ……?他の子はええとこ住んどるの見たで、いやほんまなんなんこの差ぁ!?(その癖半端にスペック高いので自治区から出るのにも許可やら手続きが多いおばあちゃんだ) -- 満音 2017-11-06 (月) 12:27:25
      • そうですよね、お歳を召されているのですから、邪神パワーでもないと垂れ乳待ったなしなはずですもんね……疑問にまた一つ答えが与えられたようです。
        邪神様はおっぱい派なのか、それとも擬似妊娠のような症状なのかが気になる所ではありますが。
        ほんとですよ怠惰さんですら比較的にまともな住居に住んでるのに……。おばあちゃんかわいそう…。(ほろり)
        -- 2017-11-06 (月) 20:59:48
      • ぐえー!?(歳の事を言われるとダイレクトダメージ受けるおばあちゃん、下手な魔王級より長生きなのでその辺の自覚はある)
        た、垂れてへんで!?いやそら邪神様のおかげやけど!多分両方やねぇ、神子授かったはええけど生まれるどころかお腹大きゅうなる気配もないで(お腹はすらっとしたまま)
        なんであのものぐさがしっかりした所確保できとるねんおかしいやろ!?いやまあ愚痴ってもしゃーないけど、ほなお土産屋の方は頑張ってみるわなー(これ以上仕事の邪魔したらまた半分死ぬのではと思って引き上げるおばあちゃん) -- 満音 2017-11-07 (火) 00:30:23
      • 満音様を観てるとつい親近感と共に色々とイイ過ぎてしまう嫌いがあるようです…。
        あれですね、好きな方には何時までもしっかりしていてほしい、というなんとか心のような感じがあるのかもしれません…ペイマックス〜!はやくきてくださ〜い!
        では、お土産屋さんはおませいたしましたよ満音さま。(見送ってから書類をどかどか片付けた秘書だった)
        -- 2017-11-07 (火) 02:57:51
  • 秘書…秘書?(魔界と付いてはいるが秘書っていうと、政治家とかシャチョーについてあれこれ世話を焼く仕事というイメージ)
    俺もそのうち欲しいな、秘書(エラい奴には必須の人材なら自分のところにもいて然るべき、などとこれから訪ねる人物…魔物?の肩書について考えつつ占い師に教えられた区役所に向かう) -- あざり 2017-11-03 (金) 17:08:06
    • (どてらを着込み、赤くなった頭にタオルで氷枕を巻いて書類に囲まれながら本をベットに液体を口からぬめぬめしながら気絶している秘書。そうまさにそれは修羅場の光景である。栄養失調でブレインの機能が喪失した生命体は往々にしてそのようになるのだ。それでもなお残業を強いる自治区とは一体なんなのか、果たしてボーナスは出るのか、己の就労は報われるのであろうか、休日を有給で消費する毎日に終わりは訪れるのであろうか。全ては闇の中に消えた蜃気楼、書類の崩れる音だけが虚しく心を刺す。)
      (それからふと、人の気配にはっと目を覚まして)も、申し訳ございません寝てません!寝てませんから!(と触手の中に蠢く)
      -- 2017-11-04 (土) 01:00:53
      • 次回 『サービス残業』 不意の来客の応対?そんな想定外の事は解らない)
        いやなんか寝てたほうがよくねえか?!…ってか大丈夫かおい!(そう、にゅめにゅめ種について知らないものにとっては「触手に吸収されかかっている人間」にしか見えない状況)
        (慌てた来客に人間に見える部分を強引に引っ張りにかかられるというアクシデントに見舞われるのも無理ないかもしれない…) -- あざり 2017-11-04 (土) 20:07:36
      • うう、ダメです。私がここで寝たら明日路頭に迷う魔物達がわんしゃかわんわん……(実家に置いて来た愛犬ヘルバウンドと駆け回る回想シーン)
        ああ!そんなに強引にしたらいっぱい出したらイケナイ液体が噴出してしまいます。というか多分に引き千切れそうなのでご容赦くださいまし(がくがく)
        -- 2017-11-05 (日) 02:24:03
      • 走馬燈見えてるじゃねーか!!(しっかりして!?と尋ねて来たら死にかけてる秘書をがくがく揺さぶって)
        千切れる?……あんたまさかそういう魔物なのか…?(ようやく触手と人間部分がくっついたタイプだと気づけば手を放し…)
        あんたが秘書さんでいいんだよな?(でも、いまは忙しそうだしあれこれ頼むのは酷かとも思いつつ確認だけはしておく) -- あざり 2017-11-05 (日) 18:38:01
      • あ、はい……わたくしがその様な役目を仰せつかっております。魔界秘書です。
        秘書ちゃんって呼んでくださいね〜。それで、これ以上私に何をお求めになられるのでしょうか。(錯乱した目つきで)おっぱい揉みますか?
        -- 2017-11-05 (日) 20:35:20
      • ふーん…やっぱタイシのとこの仕事を?(偉い人に付くのが秘書というイメージ)
        いや今日は様子見に来ただけ…揉まねえよ!(おちけつ!と冷えてピタっとするやつを人間部分のおでこ?に張り付ける)
        体壊したら元も子もねえからな…(今は休むんだよ…と人間部分の背中?をなでると今日はその場を後にする…) -- あざり 2017-11-05 (日) 21:06:41
      • そうとも言えますね。私は皆さんの秘書ちゃんでございます。ただし給料の元出は出してるのは魔界からですが…(色々と面倒なのですそのへんは、と解説)
        ひえっ…(ピターン)様子見とは……まさか本部からのマネジャー!?ちゃんと仕事はしてますよ!(震える)
        そうですね、身体は資本、おっぱいも資本でございます。大事にいたします、ありがとうございます。(霊圧が薄くてごめんね、と念話を背中に送りつつ見送ったのだった)
        -- 2017-11-05 (日) 21:35:47
  • 質問ざっくり過ぎたね。ごめんごめん(あと寝落ちてました…オープンな相談窓口を長時間席巻して申し訳ない。可能なら続きこちらで)
    お墓がまだ生きてるヒトのためのものってのはじいちゃんの持論だったし、その通りだと思う。でも人間だけのものとは思ってなかったな。魔族や怪物と呼ばれるヒトたちも墓参に来てるから…ウチには。てっきり人間以外の街にも有るのかと。記録じゃ冒険者やってたゾンビが墓参に来たこともあるってさ。(あははと笑う)
    …じゃ、区内で死んだヒトとかどうなってるんだろう。みんながみんなアンデットになるわけじゃないよね?(いつかアンデット自治区になっちゃう!)仲間の死に不安を感じないと暮らしの中にホトケさんが転がってても平気なのかな。
    カジートのヒトとかがそんな感じだって聞いて一度カルチャーショック受けてるから、ここの区がそうでも驚かない自信あるけど…どうなんだろう(//終わった話題として流して頂いても結構です) -- イタム 2017-11-03 (金) 05:34:11
    • 表現が遠回しになってややこしい事になってしまいましたが、ずばり問題になるのは『宗教』の存在になります。
      少し怖いな、と思っているのがその宗教の概念の登場によって住人たちに不自由さが出てきてしまうことなのです。
      おそらく話されている本筋と少し違う方向の考えなので、先ほどは私見、とさせて頂いたのですが
      例えば『死』と共に『不安』そのもの遠ざけようとすれば、その対象を具体的な存在として成仏の出来ない存在であるとか『ゴースト』、死後も恨み及ぼす存在としての祟り神であるとかが「宗教により作り出された不自由さ」だと思うのです。
      これは本来、彼らがどんな魂をもち……それがない可能性もありますが、どんな人間であったかに尾ひれがついてしまうという意味で「作り出された」と考えます。
      つまり、嫌な物を遠ざけていたら、それがもっと嫌なことになってしまった。小さい存在が大きくなってしまった、というのを危惧しているわけです。
      自然の摂理では死んだ生き物は腐って朽ちていきますが、それでもその過程にあって多くの生物をそれより生じるところがあります。
      この生物はもしかしたら人間の病気を生み出す根源になるかもしません。しかしある魔界の住民にとってすればその病気は病気ではなく、貴重な糧や栄養素になるなにかかもしれません。
      我々は……といってもこの場合は私の種の概念かもしれませんが……人の命を尊重しています、
      そしてだからこそ死と言うものに遭遇したその時にはどうすればこの命が無駄にならずに存在し得たかと思案します。
      人間の文化にはそれに似た鳥葬なる考えもあるそうですが、恐らくそのような現象が魔界区では起こりうるのではないかと考えるわけです。

      (ごほん、と咳払い)
      人の問題として弔うという儀式が重要な事であることは理解しているつもりです。しかし魔界側の視点でもそれはシビアなことでもあります。
      冒険者を例にしましょう、彼らはいわば治安を守るために魔物を退治する存在になります。それでお金を貰って生きています。彼らは魔物の命によってお金を得て己の生活を守っています。しかしこれは同時にある魔物がその命を保つために何らかの人間やその家畜に脅かすような行為を行っている事も示唆しています。そうじゃない魔物も当然存在しています、勿論、魔界区に住まう魔族がそれに該当しています。善悪の話ではないのです、つまりこれは循環や連鎖とも言うべき現象の問題なのです。死者のお話も立場が違うだけだと言うだけの話なのです。
      そしてその循環に手を加える場合、当然、生活を脅かす存在としてこの地に台頭することになります。
      人間が人間の為に動くのは当然のことです。この自治区ではそれを制限する様なことは御座いません。それを人が必要とするのであれば、どうか気の済むままにやって頂ければと思います。
      (//個人的に気になる話題だったので一人で盛り上がった感じになってすみません、関わる為の動機付けを探って頂けてるのは嬉しいです。この話そのものが行動方針や動機になればもっと嬉しいのですが。)} -- &new{2017-11-03 (金) 06:20:03
      • えっと、魔界区には宗教がない…んだね。布教ラッシュきちやうね…うん(頑張って。と目で)
        で、不安を遠ざけるために具体的存在をー…ちょっと、難しいや。宗教がなければ、恨みが募って悪霊になるヒトは居ないってことかな?死の不安を遠ざけようとしたことで余計な存在を生み出してる…と。うん、興味深い
        ゴーストはココの職員さんにも居るからそのへんインタビューとかしてみたいけど、シャイなヒトっぽいね(働いてる事務員さんの姿を遠目に見れど目は合いそうにない…残念!)
        で、公衆衛生とかそういう方面では人間ほど病気とかに弱くないから大丈夫。みたいな?でも野晒しよりはもう少し効率的に他の何かの糧になるほうがいい…と。ウチでも、希望者には鳥葬やってるよ。風葬も。そういうのが見れるなら、是非見てみたいな(目が煌いたり)
        …ああ、いや。あくまで見学だけで、ココのやり方に口を出す気も手を加える気もまるでないよ(ぶんぶん手を振って「NO」)僕はいろんなヒトが集まっては死んでいく冒険者の街の墓守として、必要から他国の弔事の作法を勉強してて…その一環として魔族やモンスターって呼ばれるヒトたちの作法にも興味があるだけ。あの街じゃたまに人間以外のヒトを弔うこともあるから、なるだけ知っておきたくてさ。墓地はなくても区内を見て回ったり、失礼にならない範囲で聞き取り調査したりしたいんだ。
        お話、とても興味深かった。見学するときも、そのこと念頭において見て回ることにするよ。先に区役所に寄って正解だった(にっこり笑った) -- イタム 2017-11-03 (金) 08:49:30
      • これは聞き流しても良い言葉ですが、曰く「宗教が無ければ悪人は居なかっただろう、よってこの世に在るものでもっとも救われるべきは悪人なのである」なのです。
        ぐだぐだ言ってしまいましたけど、結局は区として承認するという事と、個人が勝手にやって居る事で分別されているかどうかの問題なんですよね。
        簡単なお話、私共の方でお墓の様な物を作ってしまうのもいいかもしれませんね。新しい概念を提供することができれば、魔物と人間の架け橋としてそれを未だにそれを知らない人々にも伝播することができるでしょう。その一歩としてあなたが様々な体験を目にし感じ得たそれを元の世に無事持ち帰ることを私はせつに願う所です。
        -- 2017-11-04 (土) 00:33:56
  • はぁ〜〜…疲れた…(役所でやる色々な手続きを面倒くさがっていたらついぞ催促まで来てしまって、しぶしぶ行って今ようやく終わってぐったりする)
    は〜、どっこいしょ〜…(疲れたので役所内の椅子で休んでいると通り掛かるぬめぬめ触手を見て「でけぇ…」と言いたげな顔をする) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 20:21:57
    • お疲れでございますか、マリエッタ様。(にゅめり、と書類の束を抱えて)
      何時も人間界について皆さんに授業をしてくださってありがとうございます。私もなかなか勉強させて頂いておりますわ。
      -- 2017-11-02 (木) 21:43:59
      • わぁ!?あ、あなたは……えーと(視線が低かったので上の体に気づかずにびっくりする。何度か見かけた事はあるけれど名前が出てこない)
        ……えへへ(呆然と「喋ってみると普通だし、綺麗な人だなー……下が触手だけど!宇宙に友達の輪を広げそうな感じだけど!」と思いつつ誤魔化すように笑みを浮かべる) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 21:52:05
      • えへへ、驚かせてしまいましたか〜。どうぞ魔界秘書ちゃんって読んでください(ぽわぽわ。魔族共同体から派遣された彼女を示すのは常に役職だけである。)
        お疲れなようならお茶などいかがですか。この季節は魔界マンドラゴラ茶がトレンドですよ。(ぬめぬめと触手を動かして煮えたつどす黒い液体をカップに注いでさしだす秘書)
        -- 2017-11-02 (木) 22:06:13
      • 魔界秘書ちゃんですか…?でもなんか歳上っぽいし魔界秘書さんで………(とか言ってる間に出てきたドス黒い液体に青白い顔が更に青くなる)
        ええと〜、マンドラゴラ茶?ですか?これが?い、イタダキマス。グロッグじゃないですよねコレ(「触手なのにすごい器用だなー」と思いつつ、恐る恐る受け取ってちょっと口をつけてみる) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 22:20:01
      • やっぱりできるだけ親しみがあるほうがいいじゃないですか。人間の文明にはそういうのもあると聞いてますよ!
        私の方は今からマリエッタちゃんって呼びますからね。個人的にもマリエッタちゃんからは人間の話をお聞きしたいのです。
        (どろどろの液体は口に含めば辛味と怨念を含むような叫び声の味がするだろう。例えるならば人間界の健康茶そのものである。)……おいしいですか、マリエッタちゃん(その味を知ってか知らずか覗き込むように身を乗り出す)
        -- 2017-11-02 (木) 22:33:41
      • (飲んでみるとヤバイ味がして思わず吐き出しそうになる。「なんでお茶なのに辛いのコレ」と言いたげだが表情は苦悶一色でまるでマンドラゴラが叫ぶ瞬間のようだった)
        お……ひひっ…(美味しいとははっきり答えられず、とりあえず口に含んだ分はなんとか飲み込んで笑って誤魔化す)
        …ふぅ……ああ、人間の話ですか?そうだ!秘書さんは人間のどういう所に興味がありますか??(次の授業の参考にしようと思い立って) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 22:44:17
      • (のみ込むのを見届けた後、口を拭くタオルを差し出す。まえから吐き出せるように用意してたようだ。)
        (それから悪戯っぽく笑みを浮かべて)…やっぱりおいしくはないですよね。(などと言ってうにょうにょっと触手を動かす)
        実はこれ、お土産としてニンゲン向けに販売しようかと企画していたものなのです。これマリエッタちゃん的には売れると思いますか?
        私が興味があるのは彼らの欲望とも言い換えられる熱意と情熱…でしょうか、そして愛情とも言われる矜持。その点に置いて彼らはどんな魔族や宇宙生命体よりずっと不思議な力がありますね。
        -- 2017-11-02 (木) 23:00:59
      • ひどい、わかってて私に飲ませてました!?人を田舎者だと思ってー!!うぅ〜……(ポカポカ叩きたい気分だったが、しかし相手は美人さんなので強く出れない)
        いいですか?お茶っていうのは"嗜好品"なんです。だから基本的に美味しくないといけないんです!私と〜ってもお茶が好きですから言いますけど、これは絶対に売れません。というかこれを名物にするとか観光客相手に売りつけるとか絶対に許しませんよ(例の角度をしつつ強く言う)

        ……はっ、取り乱しました。お茶の話になるとつい早口になってしまって…ええと、熱意?情熱?愛情…な、なるほどー、ですよねー、不思議な力ありますよねー(自分で聞いておいてよくわからなかった人。とりあえず欲望とか欲求とかそんな風に解釈をする) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 23:21:52
      • うふふ、ごめんなさいね。フィルターのない反応が欲しかったので思わずそのまま試してもらっちゃいました。(お詫びの気持ちも込めて、改めてお茶お菓子などを並べる秘書だった)
        個人的には魔族ちっくで面白いとはおもうんですけど、人間界に詳しいマリエッタちゃんがそう言うならこれはボツですね〜。もうちょっとマイルドな方がいいのかしら〜(ペンを口に添えて首を傾げて)
        種族がまるで違くっても、その隔たりをこえて接触を試みようとするのはその不思議な力があるからだと思っています。奇妙な生き物をみても石を投げたりはしません、性的な興奮すら表現するくらいですから。特にこの周辺に住む方々はその辺りの力を備えておられますね。魔界区にもその風潮が完全に伝染していけばいいのですが。(触手でハートをつくって頬を染め)
        -- 2017-11-02 (木) 23:38:36
      • もう、秘書さんっていじわる…(頬を膨らませつつ、並び立てられたお茶と菓子にありつく。食べながら話を聞いて)
        …あなたはどうなんですか?奇妙な生物が居たら、まずは石を投げますか?(優しく笑みを浮かべて問う) -- マリエッタ 2017-11-02 (木) 23:55:36
      • 私だったらまず知的接触が可能かどうかを推し量るために、遠方より書などをしたためてそれからこっそりと様子を観ます。
        それから相手にとって好ましいと思われる存在に擬態して油断したところを…(声色をかえながら触手を逆L字に折って)『じゅるり、おしいそうだぞ〜』っと這い寄りにゅめにゅめにしてしまいますね。
        マリエッタちゃんも私とにゅめにゅめしていきますか〜?(這い寄る触手)
        -- 2017-11-03 (金) 00:10:20
      • にゅめにゅめって何!?(這い寄る触手にちょっと引きつつ)
        でも人間界で言い換えれば文をしたためて、相手に送って…お化粧をしてから相手に会う感じ…でしょうか。最後の「おいしそうだぞ〜」の下りはちょっと人間界だと下品なので置いておくとしても……
        言ってみれば、人間もあなたと同じような事をする人が居るんです。似て異なるとは思いますけど、少し変えてみればそれはもう人間と同じになり得るんです。
        ですから、ええと…(うねうねする触手に握手をするように触れて)…だからその、きっとあなたもわかる日が来ます…よ?(ぬめり感に震える) -- マリエッタ 2017-11-03 (金) 00:29:46
      • (思いの外に怖がられたのでしゅん、とするぬめぬめだった)
        …やっぱり相手次第な事もありますから。私もこの上半身でさえなければ、誰にも友好的な関係として認められる様なことはなかったかもしれません。
        どうにしても石を投げられたから投げ返す、などと言う結果だけは残したくないものですね。
        え〜、そこはマリエッタちゃんが教えてくださるのではないのですか〜。(言葉に連動するように波打つ触手)
        とってもやわらかいですよ〜もっとしっかり触手を味わってください〜(ずりずりと接近する触手たち)
        -- 2017-11-03 (金) 00:43:56
      • いやぁ、私は人間の文化を教える事はできますが、あなたの知りたい事って個人個人で変わっていくものだと思うから…それはあなたがこれから出会うであろう人の事しか知る事はできないんですよ。
        だから私が教える事ができないものであってちょちょちょちょちょちょ〜!?!ストップストップ!!(一斉に触手が接近して元々青白い顔が更に青くなる)
        こ、こっち!どうせならこっちでお願いします!(うねる触手達に当たりつつ、立ち上がって秘書の上半身に手を伸ばす) -- マリエッタ 2017-11-03 (金) 00:50:05
      • え〜!いきなり肉体同士を求めるなんてマリエッタちゃんちょっとえっちすぎませんか〜?(恥かしそうにやんやんする秘書)
        しょうがないにゃあ。(そのまま触手でマリエッタを軽く持ち上げると、上半身でおもいっきりハグする。ある意味では限りなく捕食に近い姿勢)
        ほほ〜、こうするとマリエッタちゃん良い匂いしますね。なかなか触手ごしでは気付かないことです。(ぎゅ〜)
        -- 2017-11-03 (金) 01:03:59
      • いや、肉体同士て!?えっ、あっ、ちょぉぉおお!?ホアァァァーーッッッ!!!!!(あまりの出来事に素っ頓狂な声を揚げつつも、触手ごしにぬめりが服にひっつく感触で「帰り道ヘンな目で見られたらどうしよう」という極めて冷静な思考が脳内を駆け巡る)
        う、ううぅ…ひどい……ちょっと屈んでくれればそれで届くじゃないですかぁ……(ちょっと泣く)
        それにえっちなのは秘書さんの方です……(もう諦めたのか強張ってた身が次第にほぐれていき、こちらからも軽くハグ仕返す) -- マリエッタ 2017-11-03 (金) 01:13:38
      • 知ってますよ私、こういうのをれずぷれいというのですよね!(バーン)
        屈むとマリエッタちゃんの顔がおっぱいで押し潰されちゃうじゃないですか〜。私としてははぐった時の反応も美味しく頂きたいわけですよ。
        うわぁ、マリエッタちゃんもうこんなにぐしょぐしょにゅるにゅるになってしまって…(抱き合ってると肌から分泌物がじわじわしてくる魔界秘書)
        -- 2017-11-03 (金) 01:25:28
      • 違う!これはレズプレイじゃなくてレズレイプです!しかも触手レズレイプとかいう訳のわからないものです!!!
        こんなぐっしょぐしょのべっしょべしょになったのはあなたのせいでしょーがッッ!?!しかもあなた上半身からもぬめってませんか!?
        いやぁぁあーッッッ!!これ以上にゅめにゅめしたくないーーーッッ!!(じたばた) -- マリエッタ 2017-11-03 (金) 01:37:13
      • 同意の上だったじゃないですか〜!自分から誘って置いてれいぷだなんてひどすぎますよ〜!
        ああ!あばれるとちょっと私もこまったかんじになってしまいま…ああー!(暴れるほどににゅめにゅめ(分泌液)が泡立ち粘液になっていく、そしてとうとう摩擦力を失った触手がしゅぽーんと勢いよく持ち上げていたマリエッタからすっぽぬける)
        -- 2017-11-03 (金) 01:44:51
      • 別に同意とかしてませんし!?…あれ、してませんよね?してません!!いいから離してくださ…っわあ!?(触手から抜け落ちて尻餅をつく)
        てて……!?(顔に滴り落ちる粘液を見てギョッとする。自分の体を見れば至る所ぬめぬめで、粘液が糸を引く)
        ううぅぅぅぅぅううう!!!!こんな所にいられるかッ!私は帰らせて頂きますよッ!!!!秘書さんのばかー!最低!レズ触手!!(泣きながら粘液を垂らし、逃げるようにして帰っていった…) -- マリエッタ 2017-11-03 (金) 01:58:35
      • うう〜!私のレズプレイが下手だったのでマリエッタちゃんを満足させられなかったようです〜!(見解の相違)
        異種同士の接触はやはり難しいですね…、こんどはもっとちゃんと勉強してから再チャレンジとさせて頂きたいと思います。(魔界秘書は真面目なのだった)
        -- 2017-11-03 (金) 02:09:05
  • ぬぬぬ ぬとぬと? ぬめぬめぬめ ぬちゃぬぬ ぬーん ぬたりぬた
    ヌーの村にはヌーが住みますね(足元の触手の一本をツンツン触るヒリ) -- ダイア 2017-11-01 (水) 23:01:48
    • 噂には聞いてましたが、ヒリちゃんは不思議な言葉を並べちゃんですね。(首を傾げつつ熱いまなざし。触手がざわざわする。)
      (つんとされた触手はにゅるりと波打ち)色々な方たちが住んで居ますよ。きっとあなたのお友達も住んでいるのでしょう。
      -- 魔界秘書 2017-11-01 (水) 23:17:30
      • にゅにゅにゅ? にゅらにゅら にゅめにゅめ にゅうにゅ にゅるにゅるう
        私もにゅーです 角に触れ (うんうんうんと羽根先を触手の先端に合わせるヒリ)  -- ダイア 2017-11-01 (水) 23:26:35
      • にゅるほど〜、あなたはとても好奇心が旺盛なようですね。その点でいえば言語的障害を飛び越えてなかなかに気が合いそうです。
        (驚かせない様に触手を伸ばして上下する)この辺を住居にしているのが比較的に文明に浸透しているお友達ばかりなので、なかなか野性味のある声と言うのは聞けないのですよねぇ
        あなたの様な種にとっても魔界区の居心地はいい感じになっていますでしょうか。にゅめにゅめはとても興味深く思考しています。
        -- 2017-11-01 (水) 23:43:28
      • にゅるほとぬるほと (羽根を触手の上下に合わせてふりふり)
        にゅーいやーはもうすぐです ごじくじ?くじごじ? ふんばってー
        文明は孤独では栄えません 史を踏み ふみふみ 行ってきますねー
        (滞りなく入民登録申請をして、飛び去って行くヒリ) -- ダイア 2017-11-01 (水) 23:51:48
      • もうそんな季節なのですね。実は魔界区の正式な公開は世紀の切り替わりと区切りに近付けたかったのです。まだまだ夜は長いですよ〜。(うにょ〜ん)
        ふふふ、頼もしい友人たちが支えてくれていることを実感しております。あなたの登場はまさにその大きな前進の一つとなりましたよ。
        (当然の如く、申請は許可されるだろう。それはともかくとしても知的好奇心をにゅるにゅるさせた魔界秘書だった)
        -- 2017-11-02 (木) 00:04:45
  • ぬめぬめっくす!! -- 2017-10-31 (火) 01:45:34
    • ぬめぬめの輪がこの世界にも広がっていく事を願っております -- 魔界秘書 2017-10-31 (火) 02:15:20
      • (牛乳屋さんの所で自治区内通貨という言葉を聞いてむ!とする魔界秘書) -- 魔界秘書 2017-11-01 (水) 00:32:28

Last-modified: 2017-12-03 Sun 23:28:23 JST (2367d)