名簿/416946

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  • ……ぅーん(毎回こちらからあうには居場所を調べるところからはじめないとならない不便さを感じながらきょろきょろ歩いている) -- ニーティ
    • (情報屋曰く「目撃情報からするとたぶんこの辺り」と言われた地域には廃屋も多く、人気も少ない)
      (見回していると、見覚えのあるコート姿が一軒の家に入っていった)
      • んぬー……ん?(地域全体が持つ雰囲気に怖気付きながらもしっかり辺りを見回していたおかげでコート姿に気付く事ができた)
        (湧き上がる安心感と共に歩く速度も速まりその家の前まで殆ど駆けるようにしてたどり着くと)「ごめんくださーい」(と声を出しながらノックする) -- ニーティ
      • ここは警察じゃな・・・あれ、この声・・・(小さく扉が開いて中から顔を覗かせる) ・・・ニーティ?
      • (なんで警察? と思いながらもぺこりと頭を下げ)「こんにちは。また探すのちょっと苦労しちゃいました」
        (鞄からこぎれいな袋を取り出して)んっ「これ、バレンタインのお返しに……よかったら受け取ってください」 -- ニーティ
      • 影から影へ生きるのが定めなの。おかげで引越し代が大変で・・・ごめんね
        これをわざわざ届けに? ・・・ありがとう、嬉しい(ぱぁ・・・と、花が咲くように微笑む) せっかく来たのだし・・・上がって行くと良い。何か飲むものを出すよ
      • うー、ん……「で、できたら会いやすいように引っ越したら私に……」
        あ……(喜んでもらえたようで釣られて笑顔になる少女だ)「それじゃあ少し……おじゃまします」 -- ニーティ
      • うん、ニーティが会いたいなら・・・次からちゃんと教える(灯火管制のように外から見えなくなっている家の中。明かりを点ければ部屋自体はちょっと家具が少ない以外は普通の借家)
        何もないけど、本でも読んで待ってて・・・ 紅茶でいい?催淫剤と睡眠薬入れる?
      • (やったっ。と体の動きと表情で伝えつつ部屋をくるっと軽く見回して)「あ、はi……」……ぇ?「い、いえちょっとまって何で薬とか!? いらないですよ寝かせたりさせてどうするつもりですか!?」
        ……!(バレンタインの時のたべてだの何だのを思い出してか凄い慌てだした) -- ニーティ
      • (よく見れば本とやらも橋の下とかにこっそり置いてありそうな――実際置いてあったのを野宿の時に拾ってきたのであるが――いかがわしそうな本が多数である)
        お待たせ ・・・?普段から飲んでおけば、いざ本番の時困らないよ?(不思議そうに首を傾げると卓袱台に紅茶を置き)
        (当人は嬉しそうに袋を抱きしめている)ふふっ・・・
      • (へたり具合や汚れ具合から相当読み込んでいるのではと言う誤解が発生)
        へっ……う「ほ、本番て何の本番ですかって言うかこんな本ばっか読んでちゃ……」はぅ……(何かの許容量を超えたのか本棚の方から目をそらして頭から煙を出した)
        (袋の中身はマシュマロさんらしいですよ) -- ニーティ
      • (袋を開け中がマシュマロと解ると、これも嬉しそうに小皿に盛り付け) もちろん、そう言う(薬を盛られるような)時のために普段から慣らしとくの。イザと言う時に慌てないために
        ニーティはこういうの(毒物)全然経験ない? 少しくらい(毒物の)耐性つけとかないと・・・そうなった時、困るかもしれないよ?(指先でマシュマロさんを弄びながら)
      • え……えう……ぇぅ……(耳から入る情報。そしてマシュマロをいじる手つきさえ「そう言った話に関係のあること」に見えてきて口の中が乾いていく)
        ……ぁ「わ、私そう言うの、経験する予定も無いので……」(と横に何かを置く仕草)「そ、それよりもですね? 私の服を持っていくにしてもなんで制服選んだんです、学園内で見かけた覚えもないような気がしますし……」(動揺が激しいのか作られた声なのに不安定でところどころ裏返っている) -- ニーティ
      • (そんな心の機微を知ってか知ラズか、妙に艶っぽい仕草でマシュマロを食べる)予定がなくても、襲われたりしたら・・・ね?
        え?制服、は・・・ 確かに、最初は学校に忍び込もうとしたのよ。でも、持って帰って着てみたら・・・ (だいぶ恥ずかしそうに)ニーティに包まれてる感じがして、ぼうっとしてたら学校に忍び込む方はつい・・・忘れちゃって・・・
        ・・・思い出したら、どきどきしてきた・・・・・・(じっと見つめる)
      • うっ……(ごくりと喉を動かしても飲み込む唾液もなく、慌てて紅茶に口をつける。そのため口の中をちょっと火傷したりしましたがおかげでちょっと正気にかえれました)
        「襲われたらそれどころじゃないような……」え? ぇ、ええ……「普通に入学したら良かったと思うんです。あとそんな風に言われたらこっちまでドキドキして……だ、だめですそんなっ」(ガード姿勢をとって首ふるふる) -- ニーティ
      • 普通に入学・・・その手が・・・(尊敬の眼差しが混じって妙に熱っぽい視線になる)
        不思議なの、他の人ではこんな(布の操作が効かなくなった)事なかったのに、ニーティの時だけいつも・・・ 私、この正体を知りたい・・・(じりじりと近付きながら)
      • ぁ……ぅ、あぅあう……(なんでそんな目で見るの本気なのとちょっとおびえた目)
        「それはもしかして……」(言いかけるがこんな事自分から言ったら自意識過剰なのではとかそんな気分が出てくる)ぅ……(でもなんだかこっちに来るし。このまま勢いや雰囲気に流されたら自分の方もまずい。と判断)
        ぁ……はは(愛想笑いのようなものをうかべ)ゎ、わ「私にも答えは分かりそうにないので……え、ええと紅茶ご馳走様でした!」(びしっと立ち上がってくるっと体を回しギクシャク同じ方の手足を動かして逃げる逃げる) -- ニーティ
      • あっ・・・ ま、待って!(急に立ち上がられると、つい追いかける形で包帯を伸ばしてしまう)
        (慌てて伸ばしているので掴めないかもしれないしすぐ振り解ける可能性が高い 運が良ければ掴めるかもしれない [//受け側任意 ])
      • ふぇ……!?(一応戦士の端くれ、普段ならば振り切って逃げられたのだろうが、かなり慌てていたために手を取られてバランスを崩し、半回転して玄関の扉に背中をぶつける)
        ……ぅ(このまま何か凄い事をされるのかと想像力が色々働いて膝が笑い始めた) -- ニーティ
      • あ、ごめんなさ・・・っ!?(慌てたまま立ち上がろうとして、足がもつれてバランスを崩す)
        った、あ、や・・・(転がるように玄関のニーティへ倒れこみ――― 柔らかく、しっとりした感触)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(息のかかる距離、驚きに目を見開いた赤い顔で固まるレイア)
      • ふきゃ……っ!(がたんばたんと凄い音。転んだ痛みに混じって慣れぬ軟らかい感触と重みを感じ)……つ……(泣かないように内心頑張りながら目を開けたらすぐ間近にレイアの顔)
        ……「あれ?」(頭を打ったのか別の理由か、どこかふわついた意識では何が起きたのかわからない。どいてもらおうと動かす腕はコントロールを離れまるですがるものを探すように動き、見開いた目には(痛みに対する反応で)涙が溜まってきた) -- ニーティ
      • (状況整理。帰ろうとして、呼び止めようとして、バランスを崩して、顔と顔が近付いて――― ……!?!?!?)
        (抱え起こそうとした相手はすがり付いてきて 泣きそうな顔で すごくどきどきして いい匂いで)あ、あの・・・え、えっと・・・えっ と・・・・・・!
        ニー、ティ……(錯綜する思考の中、まずは涙を拭おうと手を伸ばすレイア だが服装は倒れた拍子に際どくはだけており、なにか別な意図があるようにしか見えなくてもおかしくはない)
      • (密着しているせいか相手の鼓動が伝わってきて、それが自分の心臓の動きも早めて体が熱くなる。おかげでより意識がぼんやりとしてきて)
        ……ふぁ、あ(涙を拭ってくれる手の感触に息を漏らしてしまう。どこか電気が走るような衝撃……のおかげでそのまま沈んで行きそうだった意識が少し覚醒した)
        ぅ「だ、だめです……! これ以上、は……」(首を振り下敷きになったまま身をよじり抜け出そうとする) -- ニーティ
      • お、落ち着いてニーティ・・・ そ、な・・・動かれる と・・・!やぁ・・・!(胸元で声を発せられるたびに包帯がコントロールを失って行く。この状態のまま強引に抜け出されると恥ずかしい事になるので、もがくニーティを胸元に抱きしめ――)
        ・・・・・・!(足元からなんとか布を操作して一緒に立ち上がらせて。心臓はもう破裂しそう) すー はー・・・(大きく深呼吸すると、抱きしめていたニーティを解放した)
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(とても申し訳なさそうに立ち尽くす当人。お説教受ける前の子供状態)
      • ん…ぅう、むぐ?!(ふかっとした感触に包まれて驚き硬直する。これはほんとうに手篭めにされてしまいますかと覚悟を決めかけたりもする)
        (が、ほとんど引き上げられるように立ち上がらされて目をぱちくり)あ、う……はぁー……すぅ(離れた後に一緒に深呼吸、深呼吸……)
        ぇー「と……わ、私……その、き、今日の事は忘れます、からっ!」(ぺこりと頭を下げて改めて……逃げると言うほどの速度ではなく、出て行く) -- ニーティ
      • 私は・・・忘れない。この正体を、確かめたい(その呟きは届くか解らない。追うでもなく、見送るでもなく 閉じた扉を見つめていた)
  • さて、と…今度はちゃんとマトモなところに泊ってるんだろうな…?流石に路上には寝てないだろうが…(レイアの姿を探し通りをうろつく -- フェルク
    • (呟きながら廃屋(不確定名称)の横を通り過ぎようとすると、ふと物干し竿に包帯が干されているのを見かける)
  • …誘ってないよ?
    • (暇なので横になる)ゆか、冷たくて気持ちー…
  • (しゅ、と玄関前に降り立ってくる黒装束)
    えーと、ここで間違いないですよね……ご、ごめんくださーい……? -- イスズ
    • (しばらくすると小さく扉が開き、中から外を覗う顔が見える)・・・ここは警察じゃないよ?
      • け、警察に御用はありませんよ!? こ、ここ、レイアさんという方のご自宅でお間違いないですよね?
        わ、私五十鈴といいます、回覧板をお持ちしてきました!(そ、と差し出す) -- イスズ
      • もう見つかっちゃうとは、驚かされる事ばかりだね(表札もなければ雨戸も閉まった小さな借家、一見すれば廃屋にも見える)
        (そんな怪しい家から出てきたのはこれも怪しいコート姿。周囲を確認しながら扉を開けると回覧板を受け取り)ありがとう五十鈴、この恩は決して忘れないよ
      • あはは……戸が開いて少し土埃がずれた形跡もありますし……本当にうっすらと、ですけど、足跡も残ってますから……難しいですよね、隠ぺいって……(ぽりぽりと頭巾の下の頬を掻きながら、なんとも似つかわしくない言葉を放つ)
        あ、でもそういうことだから、私から回してくれってなったのかもしれませんね。いえいえ、そんな大したことではー……!(ぱたぱた手を振って恥ずかしそう) -- イスズ
      • それを見抜ける五十鈴も只者じゃない。次からもうちょっと気をつけてみよう・・・
        あ、そうだ・・・ちょっと待ってて(ぱたぱたと家の中へ戻っていった)
        (あなたは素直に待っていてもいいし帰ってしまっても良い。自信があるなら開いている扉からこっそり侵入する事もできるかもしれない)
      • え、あれ、なんですか……?(声を掛けるが届かない。とはいえ「待て」と言われたなら待つのが人である。不法侵入なんていけませんし)
        (手持無沙汰に人を待つその姿は、やはり裏の家業に生きるものには見えないようで) -- イスズ
      • (また暫くすると、何か小さい器を手に帰ってくる)お待たせ、良いタイミングだからこれあげる
        違法な薬物とかは入ってないよ(良い香りのするそれは恐らくチョコレートである。通常、チョコレートと言う物は茶碗と言う器で固める風習はないはずだが色香り時期から推測するとチョコレートで間違いはない はずだ)
      • え、あ、そんな、別に気を使わなくたっていいですのに……!(わたわた手を振りながらも、覗き込んで)
        あ、あの、違法とか薬物とか恐ろしいものが聞こえるんですけど……お菓子のちょこれいとう、で間違いないんですよね…!?(お椀と相手を交互に見ながら慌てている様子) -- イスズ
      • うん、ちょこれい糖。思ったより材料多くて余らせちゃって… えぇと(少し悩んで)
        ・・・五十鈴先輩、ずっと前から好きでした。付き合ってください(両手でそっと包み込むようにチョコ(お椀)を渡しながら、何か妙な事を言った)
      • ふえー……ちょこ、って手づくりできるものなんですねぇ……私あんまりこういうお菓子は知らなくて……(まじまじと見つめつつ照れ笑いを浮かべていたが)
        ……って、え? す、好きでした、って……も、もー、初対面なのに冗談上手いんですからー(わたわたしつつ、お椀を受け取って)……うん、ありがとうございます。大切に食べますね、レイアさん。 -- イスズ
      • 渡す時は、こうすると効果が高いって本で読んだから・・・効果、あった?(覗き込むようにじっと見つめ) ん、なんだか剥がれにくいけど頑張って
        材料買って溶かして混ぜて冷やしただけだから、そんな大した事でも。結構簡単だから・・・良かったら教えるよ
      • こ、効果……何の効果なんでしょうか……! そ、そもそも私達女性同士ですし、好きというのはおかしいのでは……(しどろもどろ)
        あ、そうなんですか? それじゃあ、次の機会にはぜひ……! -- イスズ
      • おかしいかな、でも五十鈴がドキドキしたなら、効果あり…じゃないかな(薄く微笑み、顔を上げ)
        それじゃ、その時を楽しみにしてる。じっくりゆっくり、トロトロと・・・ じゃあ、またね
  • (すんすん)・・・人の服ってなんだか変わった匂いするよね
    • でもイヤな感じはしなくて、ん・・・・・・
      • ・・・ふぁ、う・・・・・・?んん・・・(幾度かの接近遭遇を行った、この服の持ち主を思い出す) ・・・・・・ぅ(思い出すとひたすら恥ずかしくなって丸まる)
      • こそこそ……(やっと見つけたと思ったら自分の服着て妙な声出したりまるまったりしてる……どうしよう。と覗き行為しながら困惑) -- ニーティ
      • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(もそもそ)
      • (覗きには気付かず、一人誰へともなく呟く)・・・・・・・・・どうしよう、こんな気持ち知らない・・・ ニーティ、だっけ・・・
      • ……ふぇ?(どんな気持ちですかそれ何をどう思われてるんですか!? とうろたえメーターがガンガン上昇中)
        (そのせいで秒数下一桁5以下で軽く物音立てちゃうかもしれない) -- ニーティ
      • ……あぅ(日付とか表示されないのを書き込んでから思い出して凄いはずかしい) -- ニーティ
      • (物音か気配か匂いか、秒数もあるかもしれないけどとりあえず気付いたらしい)――ッ!? 誰!?(気配を感じた方へ布を伸ばし、絡めとろうとする)
      • ぁぅぁぅぁぅぁぅ(なんか凄い恥ずかしい気分になっている状態では抵抗もままならず)
        ひゃ……あ!?(あっさりと手足をとらわれる赤面少女だ) -- ニーティ
      • え・・・ニーティ!?(てっきり逃げられると思っていたので、結構な勢いで引き寄せる感じになってしまった・・・)
        ・・・・・・えっと・・・ こ、こんにち・・・は(こちらも赤面したまま)
      • きゃ……っ!?(小さな悲鳴をあげる軽い体はぐんと引き寄せられ……急な加速や減速で軽く目が回っている)
        あ……ぅ「こんにちは……」(すごい、きまずい、空気)「えーとその制服……もしかして」 -- ニーティ
      • あ、うん・・・ニーティに借りた物 [泥棒は何かとても勝手な事を言った]
        ニーティは、どうしてここに? ・・・顔、赤いし・・・(不思議そうに首を傾げて顔を覗きこむ。自分もそうである事は気付いてないのか)
      • (やっぱり、と思うも貸した覚えも無いので納得はいってませんと言う目)
        「この前あなたが来てから制服なくなっていたので……借りたって貸してって言われてないから泥棒ですよ!?」ぁ……(顔を覗きこまれて更に温度があがる頭部)「これもなんか私の服着てもぞもぞしてるし……あなたこそ顔赤いですしっ」
        (平静を取り戻そうと勢い良く頭をふり)あ「あの、まだちゃんと名前聞いてなかった……よう、な」(たぶん聞いてないよなぁと大体遭遇する状況が混乱しているので自信が無かったりする少女) -- ニーティ
      • ・・・赤くない、私は冷静(※赤いです) 借りると言う暇がなかった・・・ごめんなさい、借りました(咎められると素直に謝る)
        私はレイア。もぞもぞはしてない・・・ニーティの服を着てるとこのあたりがどきどきして落ち着かないの・・・何故?
      • んぅ……(ちょっとムキになってみる)「鏡見て見ましょう鏡」
        あ……ん(軽く頷き)「着るものに困っていたにしても、忍び込んでこっそりとかはだめです。ちゃんと言ってくれれば……」(この先はちょっと自分でも半信半疑に)「少しは協力しますから」
        「レイアさんですね。してましたよねもぞもぞ」……え?(どきどきだの落ち着かないだの、思春期脳には色々と変な想像を働かせてしまい)「ど、どうしよう私もレイアさんを(発言込みで)見ていて変なドキドキが……」 -- ニーティ
      • 鏡、持ってない・・・ わかった、次からはちゃんと言うね。ありがとうニーティ(こくりと頷き)
        ニーティも、どきどき? 私はニーティ(に会った時の色々恥ずかしかった事)を思い出すと、落ち着かなかったり、ニーティ(の服)は良い匂いがするんだなとか思って・・・・・・少しだけ、もそもそしてたかも、しれません ・・・少しだけ(赤い顔で目を逸らす)
      • ん「私のポケットにありますから……と言うかそろそろこれ解いてもらわないと(距離も近くて)恥ずかしいかなと、か……ど、どういたしまして?」(いいのかこれでと首をかしげ)
        ぇ……え、えぇぇぇ?(心臓の動くが加速して顔どころか全身の体温が上昇するような)あぅ……
        「だ、だ、だめですそんな同性でなんてほらまずは友達からはじめると言うとか何とかそう言うええとそうじゃなくて」(混乱のあまり半ば無意識に垂れ流される擬似音声) -- ニーティ
      • あ、ごめん・・・痛かった?(拘束を解くと、縛っていた部分に両手で触れ)ニーティ、すごい 顔、真っ赤・・・私のせい?
        ・・・・・・ダメ?私は・・・(もっと恥ずかしい目に逢わされたので)恥ずかしくないよ? ・・・ともだち、はじめる?(小さく微笑んで、顔を覗きこむ)
      • ぅん「最初に(ぐいっと引き寄せられた時に)少しだけ……そ、そんなことないですし? 平静ですし!」
        ぇう……「恥ずかしくないんですか……」(やっぱり普段からあんな格好してるのは趣味でもあるんだとかそんな風に思う)う……ん(こくりと頷いて)
        「その、はい……襲われたりもしましたけど……友達になれるのなら」(そっと右手を差し出す。その内心その方が正体に迫りやすいんじゃないかとかそんな事もちょっと考えていたりする) -- ニーティ
      • うん・・・(突然下着を全部解かれた事よりは全然)恥ずかしく、ないよ?
        (差し出された手を優しく握り返す)こう言う関係は初めてだから、うまくできないかも知れないけど、これからもよろしく
  • 若年冒険者向けに学園のパンフレットがポストに配られた
    • ・・・別に悔しくないし。興味ないし(申し込み受付も終わった5月、新聞紙の中からチラシを発掘して地面にのの字書いてる)
      • 学園生じゃないけど制服を着て学生とか教師を暗殺とかいかにもそれっぽくていいじゃないですか・・・
      • こやすくん賢い・・・!
      • 制服を確保しないといけないね、こやすくん?
      • つまり、一人殺る、か・・・?
      • そんな物騒な事言う人きらいです。こっそり借りるんのです
      • (借りてきた)
      • (何故か男子制服を)
      • ・・・!?(ちゃんと女の子のを持ってきたはず!)
      • いいかいレイアくん 学園は奇人変人の集まりだ 男子制服を着た女子も複数名いる
        そっちにまぎれたほうが逆に違和感ないかもしれない
      • (尊敬の目でこくこく頷きながら一生懸命メモを取る暗殺者見習い)
      • 更に「なんで女子なのに男子制服を着ているの?」という見た目の疑問が先にきて
        他の些細な怪しさが自然とカムフラージュされてしまうのだ・・・
      • となると、この借りてきた制服(女子)どうしようか・・・
      • (とりあえず着てみた)
      • (あっ、意外とにあう)
      • (写真……撮るか)
      • (こうしてみると普通の女子高生だな・・・普通すぎて浮く)
      • ・・・たくさんいたの!?
      • (我々の気配に気付かないとは……今日まで何を教わってきたのだ)
      • (まだまだ未熟だな(撮影しながら)
      • (いいよいいよーかわいいよー)
      • 技術はスジが良いって褒められたけど、尾行とか感知はあまり得意ではなく・・・
      • や、やめて下さい。撮らないで下さい(あうあう)
      • (じゃあ写生で)
      • モデル?こうかな(ポーズとって)
      • (カきはじめた)
      • (ああしゃせいってそういう・・・)
      • (刻んだ)
      • (後に残ったは・・・血で染まった、レイアの美しいクロッキー画だった・・・)
      • 〜fin〜 (女子制服を持ち帰りながら)
      • (スタッフロール後の小幕)それは借り物なので持って行ってはダメだよ(取り返した)
  • 確かー……この辺、だったよな。さて、レイアはどこかな、と…(目印として覚えたパン屋で菓子パンを買い、袋を抱えて周囲を見渡す -- フェルク
    • ・・・んぅ(裏路地の片隅、置いてある新聞紙の塊が動いたような気がした)
      //すみません明日仕事なので文通で・・・!
      • ん…?(視界の端で新聞の塊が動いたような気がして)………ま、まさか、あれ…か?(いやしかし、と思いながらも確認してみようと近づいて
        //はーい、了解です。お仕事頑張ってねー -- フェルク
      • (塊が寝返りを打ち、その際に新聞紙がめくれて姿が明らかになる。安らかな顔で惰眠を貪る姿は間違いなく探し人)・・・・・・危ない、すけさん・・・核さん・・・(むにゃむにゃ)
      • はぁ……危ないスケさんはお前だ!曲がりなりにも女の子が何でこんなとこで寝てんだ!(しゃがみ、額の中心に思い切りチョップを打ち込みながら -- フェルク
      • ・・・残像だ(打ち込まれながら)
        何でと聞かれると眠かったから、じゃなかったかな。フェルクェン、おはよ
      • 手応えがあるんだがつまりこれは質量のある残像って奴か…おはよう、レイア。これ、朝飯な(チョココロネの入った紙袋を傍に置いて
        眠くてもせめて路上では寝るなって……宿にくらいは戻れよ、寝込み襲われてもしらねーぞ -- フェルク
      • 普通の相手なら目が覚めてからでも刻める。確か、そう さそいうけ(あむあむ)
        あ、いただきます忘れてた。いただきます・・・ 宿の部屋は確かあったはずなんだけど、後10日部屋代待ってと言うと、何故かなくなりました ・・・不思議(ごちそうさまでした)
      • 誘い受けはなんか違う(今度はデコピンを放ち)刻む…って言うとこの前やってたあの早技の事か(刻まれた手首から先の模造品を思い出して
        アレ凄いよな、色々便利そうだ……主に料理方面で。そりゃ幾らなんでも宿なくすわ…一体どこにそんなに金使ってるんだ -- フェルク
      • 痛い ・・・違うのか(おでこ抑えて) うん、缶詰も切れるし、鍋つかみもいらない。便利で安全
        お金の使い道?大体、色々なお薬買って、飲んで。大体、なくなる。耐性をつける練習・・・ 美味しくないの
      • よく分からなかったんだけど、あれって結局どうやって斬ったんだ?あの時得物すら見えなかったんだけど…
        薬で耐性つけて…って、もしかしてヤバい系統のいわゆるオクスリって奴なのか…?そりゃ、美味しくはないだろうな…それなら飯買ったら良いじゃないか -- フェルク
      • ・・・! う、ううんあぶなくないよぜんぜんごうほうだよおもてにいえないおみせのくすりじゃないよぜんぜんあんぜんまちがいないよ(何度も首を横に振って)
        あ、見えてなかった?これ(シュルシュルと、コートの裾から包帯が伸び)これを使って刻む、硬いカボチャも簡単。そっか、見えなかったか…ふふっ…(少しだけ嬉しそうに笑い)
      • ……うーん、それで誤魔化せると思ってんのかマジで…超棒読みだぞ。お前がそれで良いなら俺は干渉しないけどな…
        (伸びてくる包帯を見て、顔を驚きに染め)…そうか、始めから手に持ってなかったのか。一体どんなトリックがあるのかと思ったが…思った以上にトンデモだな
        ああ、やっぱアサシンでも褒められると嬉しいのな…(何となく頭を撫でようと手を伸ばしながら -- フェルク
      • それはもう、ちゃんと修行できてるって事だから・・・(特に抵抗なく撫でられるがまま。やはり少しだけ嬉しそう)
        そう言えば、フェルクェンに聞き忘れたことがあったよ?
      • (ある程度撫でてから手を離し)ん?聞き忘れた事って言うと…なんだ?わかる範囲でなら答えるけど -- フェルク
      • うん、わかる筈(手が離れると はふ、と小さく息を吐く) こないだの手、いくら?私がこわしちゃったやつ
      • (その様子を見て、ふと)…なあ、もし、だ。レイアがターゲットを見事暗殺せしめて、だ。それで褒めて貰っても、やっぱり嬉しいか?
        て…ああ、あれか(確かにその場の勢いで弁償しろとか言ったな、と思い)…いや、良いよ。あの時ゃちょっと取り乱してな。弁償とかしなくて良いぞ、ありゃ驚かした俺が悪い -- フェルク
      • 取り乱したのはあいこだから、片方だけでもという提案をしてみる。どうかな
        ・・・? うん、成功したらきっと嬉しいよ?(何故そんな当たり前の事を、と言った表情) 私はその為の刃、切れない刃は意味がないの
      • どう、と言われてもな…(今現在の有様を見るに金を出させるのは悪い気がして)いや、良いよ。金じゃ無く別の形で、って事で手を打とう
        そっかー……(複雑な表情になり、すぐに素の表情に戻って)ま、変な事聞いて悪かったな。今日はもう帰るわ…またな、レイア。せめて屋根のあるところで寝ろよー -- フェルク
      • ・・・ん、わかった。手が貸せる事があったら、言って(こくりと頷く)
        またねフェルクェン。パン、ごちそうさま
  • (あれから一ヶ月。あの包帯女のいるらしい地域を絞り込むまで実に一ヶ月かかった)
    (とかそんな回想をしつつ堂々きょろきょろと当てもなく歩き回りながら目的の姿を探す少女) -- ニーティ
    • (程なくして目標を見つける。パン屋の前でなにやら頭を下げて・・・どうやらパンの耳を貰っているらしい姿が)
      • (横顔を確認してから斜め後方へ、このアングルから感じる哀愁にちょっとしんみり)
        「じゃなくて……」(そろーっと近づいて行き用事が済むのを待ってから)「あの、こんにちは?」 -- ニーティ
      • (早速と戦利品の袋を開けて一切れを銜える。美味しい、1日ぶりに固形物を食べられた)
        (と、そこで背後からかけられる声)!! (驚きのあまり手から零れ落ちる袋)
        (散らばるパンの耳) あ・・・あぁ・・・ ぁ・・・・・・(絶望の表情でへたり込む包帯(今はコート)女)
      • ───!!(落ちた袋にこれまた驚く少女だ)あ、あぁぁ……ぁ「あのごめんなさいそんな驚かすつもりは無くてその……ごめんなさい」(へたり込む女の前に膝をついてひたすら頭を下げ下げ) -- ニーティ
      • ごはん、耳(目の前に現れたのが今声を掛けた奴か。不意をつかれるとは不覚、だがどこかで聞いた・・・と、ここで漸く目の前で頭を下げているのが先日取り逃がした相手と気付く)
        お前っ・・・(布・・・は、また怪しい技を使われてはたまらない。とりあえず両手で掴みかかり)報復しにのこのこ現れるとはめでたいね、ここであったが1ヶ月目?
      • ぃひゃっ!?(頭を上げ下げしていたので対応できなかったのでそのままあっさり捕まる少女だ)
        ぁ……あぅ「ちょっとそんな人前で……じゃなくてその、報復ではなくて話をしに来たんですとりあえず落ち着いてください」(次の瞬間にもまたコートからあの布が飛び出してや来ないかとびくびくしながら) -- ニーティ
      • (何事かと遠巻きに見る通行人。あぁこんなに散らばしちゃってと耳を片付けるパン屋のおばちゃん)話だと・・・? うん、確かに、人目に付く。ちょっと待ってろ、今更逃げないでよ
        (すみません折角頂いたのにごめんなさい手伝いますと耳片付けを手伝い。しばらく)待たせたね、ちょっとそこまで付き合ってもらうよ(裏路地のほうを指し示す)
      • あ……(自分も手伝うと踏み出すタイミングを失って凄く居辛そうに待ってる)
        (そのせいかレイアが戻ってきた時ちょっとだけ嬉しそうだったりしますが無害です)「えぇ……わかりました」(裏路地ともなればまた何かあるかもしれない。しかし……と唾を飲み込んでから路地の方へと) -- ニーティ
      • ―― 叫んでもちょっと表通りに聞こえないくらいの路地裏 ――
        ・・・で、大人しく吐く気になったって事かな。断っておくけど、騙そうなんて思わないほうが良いよ(服の裾から見え隠れする白い布)
      • (不安そうに袖をいじるふりをしていつでもそこからナイフを取り出せるようにしつつ)「私はあなたが何についての情報が欲しいのか見当がつきません」
        (それと……と言葉を区切り)「ベルさんについて何か知っているんですか? あわせて教えてもらいにきました」 -- ニーティ
      • なん・・・だと・・・? (壁際に手をつき、詰め寄る)おい、どういう事よ? お前・・・ArcPirateの生き残り、ベルじゃないのか!?
        半年前、この街で冒険者登録をしたと報告書には・・・
      • ぇ……?(人違いですか、もしかして人違いで襲われたんですかと抗議の視線)「あの、そのArcなんたら、とか全く聞き覚えなくて……」
        「私の名前はニーティです。ベルさんは……はい、冒険者で……友達、でした」(思い出して泣きそうになり、路地を囲む建物に切り取られた空を見る) -- ニーティ
      • ――!? え、だって・・・ 『身長150cm代の青髪で海焼けあり、跳ねた髪型。団壊滅後はこの街で冒険者登録を行い、学園に通い始めた』 って・・・そんな一致・・・・・・人、違い?
        でも、ベルの事は知ってるんだ?好都合・・・ニーティって言ったね。ベルは犯罪者、私たちの国に届くはずだった遺物を奪い去った海賊の一員で悪い奴
        ようやく足取りを掴んで追いついた・・・ ベルは今何処にいるの。教えて(ずずいと顔を寄せ)
      • 「人違いです。でもそこまで情報揃ってて……男性女性とかって情報はなかったんですか……?」
        (悪い奴と聞くと少々眉根をよせ)「とてもそう言う人には見えませんでしたけど」(とは言えそこまで深く相手を知る前に死別してしまったのであまり強く否定するまでは至らず)
        (ただこの女は危険な相手であると言うことだけは理解しつつも反抗心から)「知っていてもこれ以上教えられる事はありません!」(息吹も全く感じさせずにそう叫ぶと軽く後ろに飛んでから背をむける。今日の所はこれで許してやるぞモードだ) -- ニーティ
      • 報告書はうっかり花瓶の水に濡れて・・・いや、そんな事はどうでも良いし。見えなかったとしても事実は事実、隠し立てするなら今度こそ――
        (布を伸ばそうとした刹那、大声を浴びせられると)またなの、何で・・・っ!?(慌てた様子で自身の身体を抱きしめる) あ・・・!ま、待tむぎゅ(追いかけようとするが、裾からこぼれた包を踏んで転ぶ。逃げようとするなら容易に逃げられるだろう)
      • (なんら妨害も受けずすたすたと逃げながらもしかしてあの人ドジっ子さんなのではなかろうかと思い始める少女)
        ……「こ、これパンの耳のお詫びですっ!」(適当な出っ張りに、常備している飴がいくつか入った袋を引っ掛けて逃げて行った」 -- ニーティ
      • いひゃい・・・あっ(転んだダメージから回復している間に、少女の姿は遥か遠く)
        何であの子に手を出すとこうなるの・・・こんな事、他じゃなかったのに(こそこそと、コートの中で何かを直し) ・・・ちくそう(残された飴玉は、ちょっとだけ塩味がした)
  • 挨拶回りしてたらなんか可愛い女の子みーつけたっ。やっほー、そこな少女、何か買ってかない?
    (貴方が道を歩いていると露店を開いている悪魔から声をかけられた…どう対応してもいいだろう) -- ソーニャ
    • (声に反応してふと見れば、街でも比較的珍しい露天商)や・・・悪魔が移動販売は初めて見た、かも 珍しい
      ここな露天、何か買われてしまうと良い ・・・じゃあこの、煮込み雑炊を一つ
      • そうかい?ま、悪魔が慈善事業に近い商売なんてやってる方が珍しいかもね?
        …面白い口調だなぁ。でも残念ながら、煮込み雑炊だけは来月からなんですよ…(例の顔) -- ソーニャ
      • どちらか片方だけなら結構見るけど、二つあわせると全く新しい(こくこく)
        ・・・出端を挫かれてしまった。ではこの携帯カイロを一つと、包帯を10個 ・・・良い悪魔?
      • 確かにねー、悪魔の知り合いや商人の知り合いは多いけどどっちもは一人もいないしね。
        ほいほい、携帯カイロと包帯と…(恐ろしく安い値札を示して)んー?どーだろね、悪いことはしてないと思うけど? -- ソーニャ
      • (懐からお金を取り出し、言い値で支払い)あれ、すごく安い・・・ 悪魔、商人、安すぎる・・・怪しい?
        (逡巡する表情、ややあって口を開く)・・・・・・・・・あなたは刻んでも良い対象?
      • ほい、毎度ありぃ♪(代金を受け取り、品を渡す)んー?怪しい?いやいや別に裏はないけど?
        …刻んでもいい対象って、なんとも吝かじゃないねぇ?あたしゃ刻まれるのはごめんだよ、待ってる彼がいるんだ。強盗も禁止。
        もっとも、よく切れる刀とかなら売るけどね?……あんた、名前は? -- ソーニャ
      • ないのか。わかった、ごめんなさい(ぺこり) 悪魔露天の人は刻んじゃダメ
        私はレイア。この街で刻むべき相手を探してるの。強盗ではないから強盗は禁止しなくても大丈夫
      • あたしはソーニャ。露店「青紫陽花」を経営してる元学園生で現在冒険者+商人。よろしく、レイア。
        …ふむ、刻むねぇ。思いでも刻むってんなら応援するけど。ま、実際に刻んじゃ駄目だよ?悪人以外は(カバンを閉じ、露店を片づける)
        …大体この辺りの客には売ったし、また場所変えよっかね。さよならレイア、また店見つけたら何か買ってってね?(去っていった) -- ソーニャ
      • うん、よろしくソーニャ。こないだも刻んじゃ駄目な人しかかったから、気をつける(こくりと頷き)
        またね、刻むのが必要だったらいつでも言って。包帯・・・ありがとう(小さく手を振って背を見送った)
  • 何か何処かで俺の名前を呼ぶ声が聞こえた気がする…(ギャキィ) -- アディック
    • カッコイイだろう(無表情でギャキィ) 初対面に強烈な既視感がスゥーッと効いて。これは・・・目隠れ仲間
  • 冒険中ゲートで出たので格ゲー判定おいときまうまう
    • ・・・・・・・・・・(ガバッ) ふぅ、寝ている間に格ゲー判定されてる夢を見た・・・
      ・・・・・・・・・今のは夢ではない。現実だ

      //うわー!?いつも判定逃してギギギしてたのにこんなできたての会話もほとんどない子でここまでー!? ありがとうー!
  • こんな事をしている場合じゃなかったー 誰か殺しても良さそうな人を探さないと…
    • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すぅ、すぅ
  • しんでしまうとは なさけない っくす!
    • おおこやすよ、しんでしまうとはなんといなかものじゃ は私の腹筋に酷い事したよね…
  • バギクロックス!
    • 覚えておくといい・・・これがマホカンタだ(110点のダメージを受けながら)
  • セックス!!
    • (刻んだ。確定ロール)
  • しゃきーん・・・
    • しかし、えむぴーが足りない・・・

Last-modified: 2010-08-26 Thu 21:12:52 JST (3891d)