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  • 卒業証書の入った丸筒を小脇に抱えた 背の高いセーラー服姿の娘が、スマートフォンを取り出した
    待ち受けには、水色がかった髪の女子生徒や、白衣を着た眼鏡の少年、目を閉じた男子生徒と一緒に写った自分自身の姿
    抹茶がかったポンデリングのアイコンをタップすると、しばらくして灰色に茜色が交じった髪色の青年が映る
    「……陽牙くん、あのねぇ!」
  • ホワイトデー確認…ヨシ!(用意したのはマカロン!小癪にも意味を調べてきたのか…ホワイトデーのマカロンの意味とはいったい!) -- メガネ
    • わー。マカロンかわ、いいー!……特別扱い!だよねぇ。特別扱いしてくれてるのは分かってるけど、カタチにもしてくれるの嬉しい(めっちゃ抱き着く)
      かわいいかわいい。美味しそう(耳元でさわいでる)
      -- こあら
      • 正解!(賞品は…いつもこあらちゃんからなので、こちらからのキスだ!ホワイトデーはこちらが積極的…)
        …こほん、けっこういろんな色あるけど、どれが好き?(何色が好き?なんてあたりさわりのない質問を…照れ隠しだぞコイツ!) -- メガネ
      • ん…(目を閉じて柔らかな唇で彼氏のキスを受け) んー……灰色と赤色、かなぁ(と陽牙の髪を見ながら) -- こあら
      • それって…(唇を離し、自分の髪をいじいじ、照れる…!)
        あ、あーん…(赤のマカロンをお口にどうぞ!というポーズでマカロンをさしだし…) -- メガネ
      • あーん(口を大きく開けて食べさせてもらう、牙のような鋭い犬歯が覗き、ふにゃふにゃの笑顔である。ハチミツに砂糖をぶちまけたような甘々空間) -- こあら
      • (ずっとこんな時間が続けばいいのに。そう思う三月…もうそろそろ別れが迫る。)
        もしも、もしもだよ…僕から迎えに来れなくなっちゃったら、こあらちゃんは探してくれる?(最近、指輪まで渡したのに雲隠れした某友人のことがあったので、もし自分もそうなったら…なんて聞いてみる) -- メガネ
      • ハルくんのこともある、しー。心配なのはわかるよ。でも……
        ……絶対、会いに行くから!!ラリも、クリスくんも色々手尽くしてくれてるし、私も諦めないし。だから、約束っ(と、両手をぎゅうっと握りしめてくる)
        -- こあら
      • ひとのこと、言えないもんね…(ハルくんのことでは怒ったものの、自分だってそうなりかねない、そういう不安まで正直に話してしまうのは頼りがいって点でアレなんだろうけど…隠さず話すで上手くいく!と思っている)
        うん…僕も約束!絶対会いに行く!…両方からトンネル掘ると、早く開通するかもね。(砂場のトンネル遊びじゃねえんだぞ!というのんきな事を言う、両手に両手をかさねて、手と手を合わせる恰好) -- メガネ
      • ……陽牙くん、それ!(両方からトンネル掘ると早いというところがツボった。掌重ねて、力強い眼差しである。とても珍しい)
        ……ところで、ね。陽牙くん、私と結構その、キスとか、いっぱいエッチなこと…しちゃってるでしょ?……最近キズの治りが遅いなーとか
        なんだか妙に血の滴る肉食べたいなーとか、壁にへばりついたり、痛み感じにくかったり……ないよね?大丈夫だよね?
        -- こあら
      • ど…どれ?!(なにか僕へんなこと言った?!とあたふた…力強いまなざしにたじたじ…押されると弱い!)
        それはその…僕からも、シたし…(お互い若いからね!目と目が合ったらそういうこともあるんだ!とあらためて言われると一瞬で真っ赤だ!)
        …ないよ、大丈夫!(ふだんからアレコレな怪異と戦っているのだから、影響が出ているのならとっくに出て…あれ?これ逆に僕がこあらちゃんを心配しないといけないヤツじゃ!?と青ざめて…)こあらちゃんこそなんともない!?大丈夫!?(えらいこっちゃ!パニックだ!) -- メガネ
      • (私のあんな姿見せるの陽牙くんだけだよ…と、髪の先端を指で弄って彼の顔を時々チラ見な、嬉しそうな恥ずかしがるポーズ)
        ……そっか。じゃあ、大丈夫、かなー??
        私のウィルスうつっちゃってるんじゃないかってー。心配で。一回検査した方がいいかなーとか……体液、でうつることあるし……
        あっ、普通は、大体は大丈夫、だよー!? そのためのお薬だし、ウィルス抑えてるからー……でも、あんなにいっぱいエッチ、しちゃったから。もしかして、ね
        (性交感染してたけど、陽牙が特異体質で抗体持ってたとか、オーガめいたパワーと血筋のチカラで無害化してるとか……考えてました!それが世界を跨ぐ無線標識(ビーコン)代わりになるとかそんなのも一案かなーとか。その信号をクリスくんの通信アプリが拾って……思い付きなので別の手段でいいよ!)
        -- こあら
      • (男って単純なもので、女の子がキミだけだよっていうのにはすぐ乗っちゃうんだ!お見せできないレベルに顔が緩んでいく…)
        あ、ああ…それならほら!ナナに教えてもらったお守りがあったから…(アレって、避妊のほかにもうつさないしうつされないためのものでもあるから、お守りって言うんだ!保健体育で習った!などととくいげ…最初5点だったぞコイツ!)
        ……やっぱり、治したい…の?(そういう心配するってことは、ウィルスのことをとても気にしてるってことで…と、以前聞いた質問をまたするような…)

        (//マジかよ!そのはっそうはなかった…確かにもうモンスターみたいなモンだからな!(完全に鬼になったので病気系には強くなってるとおもう…))
        (//むしろこあらちゃんがウィルス移すのを心配してたなら治療する?なんて心配するヤツ…そしてアーカイブ船にこあらちゃん追加されてる?!これは遠距離恋愛…) -- メガネ
    • ちょっと週末忙しそうで色々ロスタイムに突入になってしまいそう…特にラリにクリスくんに陽牙くんには申し訳ないです… -- こあら
      • 霊圧に関してはほんとーーーにどうしようもないからねぇ……間が空くぶん通信機の精度がゴリゴリ上がることになって二人がいろいろ捗ることになるね! -- クリス
      • ありがた…… -- こあら
  • こあらちゃーーーん!うおおおおお!!(女子寮の部屋の玄関に飛び込むようにして駆けてくるメガネ)
    ご家族にご挨拶させてください!(結論から言うタイプなのか、やりたいことをいきなり口走る) -- メガネ
    • (自分が罹っているウィルスのことを調べつつ、抗ウィルス防腐剤を打ってるところだった)
      え。えー?……急にどうしたの!? 結婚前提でお付き合いとかそういう!?
      -- こあら
      • ごっ…ごめん…!(ゆっくり、そっと…とその様子を見て)
        ええとですね、やっぱりこういうことって…最初が肝心かなと!(いずれはお嬢さんをお嫁に下さい!という…そういうことだ!) -- メガネ
      • (注射器を置く。目がぐるぐるして、ちょっとビクッと痙攣するので心配になるかもしれませんが、ノープロブレム。すぐいつも通りに戻ります)
        ……じゃあ、一緒におじさんおばさんに会いに行く? てるくん。弟のてるくんにも。……実はもう彼氏できたよーって話してたり……(えへへと照れ笑い)
        おじさん達は喜んでくれたけど、てるくんは……ちょっと困った感じに
        -- こあら
      • (そのお薬、身体にいいのかな…などと苦笑いをするもまあエナドリみたいなモンか!と納得)
        是非!…僕の方は…あっちに行ってから?になると思うけれど…(任務で外の世界行って嫁を見つけてきた。なんて話したらどんな顔するか知らんが…)
        困った感じ?(それはいったい…?とどういうことか解ってない顔で) -- メガネ
      • 私みたいなの、陽牙くんには合わない!って思われないように頑張らなきゃ……私にして欲しいこととか、こういうのやっておいた方がいいよーってこと、あったら教えてね? 私、がんばるからっ!
        そう、困った感じ
        ……拗ねちゃった。一緒にお風呂も入ってくれないんだよー? 前は私が帰ったらすぐ一緒に入りたがったくせにー
        -- こあら
      • とんでもない!むしろ僕がやるよ!家事とか!(こいつ主夫宣言か!?散らかってる自室を見るにできるとも思えないが…)あっこういうときって、君の作ってくれたお味噌汁がのみたい…とか!そういう事を言うトコだ?!(気を使うとこはそこじゃねえ)
        ……あっ…その、てるくんって確かもう…(三つくらい下なら、もう中学生…だよね…?と確認するような顔、照れてるんだよそれ!) -- メガネ
      • んー……部屋の片づけは一緒にがんばろう、ね? ……ミソスープ了解!インスタントには出せない美味しさ目指すわ
        (簡単な料理くらいはできるけど、もうちょっと練習して好きなものいっぱい作ってあげられるようにする!と意気込む)
        うんうん。中学生になったよ。……それもそっか! じゃあ、私、陽牙くんとだけにするね、男の子と一緒にお風呂入るの♥
        -- こあら
      • 我が家秘伝のレシピはですね、『スヴァルトアールヴでも食べられる野菜とフルーツのカレー』っていって…(肉食いたい系のメガネやお姉ちゃんでもわりと好物なカレーだという。…メガネの母親は億単位の金使ってカレー研究したとか言う眉唾物の経歴のある女であるとか)
        やっぱりそれだよ!(中学生にもなったらお姉ちゃんと一緒にお風呂入るのは恥ずかしいって!と姉を持つ身としては頷く)
        …僕はてっきり、お姉ちゃんは渡さないとか、俺に勝ってからにしろ、とか…言いたいことがあるなら拳で来いって感じなのかと…(ほっと一安心) -- メガネ
      • 高貴そうなエルフってカレー食べられるんだ!?って思ったよ。スパイス利かせすぎたら怒られそうって勝手なイメージできあがっちゃう
        (カレーの奥深さの一端に触れ、大いに感動してる。出日家の秘伝を教えてもらえるくらい、ファミリーの一員になれたらいいなーと思ったり)
        てるくんそんなに武闘派じゃないよお(と、ここで善は急げということで、早速おじさん家に一緒に行ったとか!?)
        (おじさんは、こあらにちょっと雰囲気が似てるけど純日本人風で背は高いし筋肉質、おばさんはちょっと太った小柄な気のいい人。2人とも陽牙を気に入ってくれた様子)
        (込み入った話になっても割と大らかな気質なのか、あのマイペースな娘を引っ張っていってくれてるのだから、間違いはないだろう、と)
        (ただ、弟君はばったり出くわしたものの、疑いの眼で陽牙を見るばかりで、すすっとどこかへ行ってしまいましたとさ。こあらが、てるくん失礼でしょーって言ってもスルーだ!見た目はちっちゃいこあらみたいな可愛らしい感じ。男の子だけど。中学生だけど。あと赤毛でした)
        -- こあら
      • 「お母さんは“肉類なし、薬草スパイス、すべて歓迎。誰でもおいしいカレーが食べられます”って言ってたけど……?」
        「それは宣伝ってものよ!」

        ってやりとりを何回かしたよ…(宣伝だった!まあご家庭レベルのカレーである。)
        (善は急げ!年始に実家に伺うってなんだかファミリー感ある…『異世界から来ました、こあらさんを僕にください!』を直で言っても案外受け入れてもらえるのだなあなどと思うメガネ、本当に言ったぞコイツ!)

        あはは…だよね…(いきなり来て『はじめまして!おにいさんと呼んでください!』と言ったのがいけなかったか…苦笑い)
        ……当然だけど、みんな似てるんだなあ…(こあらちゃんのご家族を見てから改めて自分の家族構成、ゴリラ、メガネ、姉、自分…というそれぞれの顔を思い出すも…全員バラバラだこれ!) -- メガネ
  • こあらちゃんって 身体のメンテナンス自前なんです?
    それとも 病院で? --
    • 毎日のセルフメンテとだいたい週1の通院があります!
      あとですね。月1くらいで精密検査です
      -- こあら
      • なるほどぉ
        ですと将来もし この街を離れるとなった場合なかなか大変そうですねぇ
        慣れた病院とは 離れ難いモノですし? --
      • あ、でも今はリモートでいつもの先生に診断お願いできた、りー
        お世話になってる製薬会社の息のかかった企業城下町ーはちょくちょくあるのでー、なんとかなるかもです
        ……ところで、非ボ部長さんが何故急に私のボディメンテに興味を??
        怪異っぽいけど怪異じゃない認定です???
        -- こあら
      • いえ なんとなくこあらさんはそのお世話になってる製薬会社の息のかかった企業城下町すら無さそうな地に行きそうだなー と思ってしまったので?
        セルフメンテ率上げるお勉強をしても良いのでは?
        というお節介を焼きに来ただけですよー --
      • ……もしかして、私、陽牙くんと付き合ってて、陽牙くんがめちゃくちゃ遠いところに帰っちゃうから付いて行くんじゃね?的なとこまでバレバレなんです? -- こあら
      • いえいえそんな 微々細々詳しい事までは? だいぶ予想が入っていますよ?
        あ 付き合っているのはもちろん知っていますが
        どうですか? その辺学んでいっても特に損はないと思いますが --
      • (少し照れたのか顔が赤い。もともと青白いので余計に赤みが目立つ)
        (大きく縦に首を振る)学ぶのは大いにありあり、です。私、そんなに頭良くないけど……まー、自分の体のことだしー、学校の勉強よりはチカラ入るかもーです
        -- こあら
      • お節介と言いつつ 頑張れ!と言いに来ただけなんですが
        (両こぶしをぐっと 頑張れっしてから)
        別方法として 向こう(メガネ)に覚えさせるのも全然アリだと思いまーす
        (ばーいと離れて行った) --
      • はっ……!? 陽牙くんに丸投げ……! 部長、頭いい!!!(感銘を受ける後輩) -- こあら
  • こあらこあら、ちっと聞きたいコトあるんだけど(手で寄って寄ってムーヴ)
    あのさ、ヨーガなんだけど……来年も居るかどうか分からない的な?話してたんだけど、こあら何か知ってる? -- アオイ
    • あい?(スキップめいた小走りで駆け寄るアクション)
      あ。あー……たぶん。それ、思い当たることはある、ねー
      ラリは、陽牙くん、どこ生まれか知ってる?
      -- こあら
      • (こあらは小動物可愛いなって視線)
        そっか、ならちょっと安心、いやさ、こあらと付き合ってるのに来年いるか分からない、ってのはどーなのかなって心配になった的な?
        へ?や、知らないけど……その言い方、外国とかって事? -- アオイ
      • ラリはやっぱり優しい……。私が陽牙くんに振られたら、愛人でもいいからもらって欲しい的な?
        (大真面目なのか冗談なのかよく分からない、飄々とした雰囲気、口調である)
        外国人!だいたいあってる
        異世界人、みたいな。ほら、エルフもドワーフもゴブリンもゾンビもいない日本って、例えば在るーとするじゃない?
        私たちからすると変わってるなーだけど、そんな感じでたくさん世界があって、陽牙君はそのうちの1つから来たのかなーって。あ、これ言っちゃって良かったのかな!?
        ……冗談とかキマってる訳じゃないと思うの。だって、陽牙くん、嘘つくの超下手だもん
        -- こあら
      • 優しくないし?けどま、もしんな事になりそうならアタシが落とし前つけさすんで、こあらは安心しときって感じ
        (こちらはガチである、やっぱ友達は幸せでいて欲しい的な願望)
        いせかい?マジか、やでも、ヨーガが嘘つけないのはその通りで、マジで、ん?
        じゃあ、来年居ないかもって帰るってヤツ?あ、てことは、こあらも付いて行くつもりとか -- アオイ
      • 頼りになりまくり…!
        そーそー。帰らないといけないから、みたいな。一緒に行こうかと思ったけど、私はちゃんと卒業したいしー……だから遠距離恋愛できる方法探し中。連絡方法と、行き来する方法、ねー
        -- こあら
      • 任しとき(よくわからないがすごい自信だ)
        ふーん、そっかちゃんと考えてんだ、正直ほっとした、ってか、もしこあらを置いて帰るつもりだったら全力でシメてたかもしんないわ
        でも、いきなり異世界遠距離とか、ハードル高過ぎっしょ?んーやっぱ困った時の天才頼み?クリスちゃに聞いてみるかな -- アオイ
      • 噂があるような無いような"異世界通信アプリ"
        "私の、いつの間にかいきなり背後に居る!特技?"あたりで何とかできないか考え中だったよ
        クリスくんは私のニオイも上手く消すモノ作ってくれたし、できちゃいそうだね……お願いしに行ってみる、かなー
        -- こあら
      • ヤバいそれアタシも欲しいわ異世界通信アプリ、てかこあらなりに考えてたなら余計なお節介ってヤツだったね
        つーか、そんな特技初耳なんだけど、でもま、愛に国境ならぬ世界境はないって感じはエモじゃん?
        クリスちゃに話すのは、なんか上手く行かないって時でいいかもね、あーそうだ、あけおめこあら、ことよろー、そんじゃまたね -- アオイ
  •  
  •  
  •  
  •  
  • …よし!(男は彼女を守護るもの!と肩に力が入りっぱなしの様子でこあらちゃんのとなりに…誰かに何か吹き込まれたのか)
    何でも聞いてよ!(比較的デキる教科を教え合うかまえ…なんでかって?テストが近いからだよ!) -- メガネ
    • おはよう陽牙くん。今日もかっこいいねっ
      (スッスッとできるだけ近寄って、くっ付こうとしてくる恋する乙女ムーブ)
      じゃーあー、まず古文、教えてー。私、英語とか現国だったらいけるー、よー?
      (実際悪くない、むしろ高得点の部類だ)
      -- こあら
      • えへへ…(かっこいいなんて言われて照れてたら…)ううっ…!(これ、教えてもらう教科のほうが…多い…と曇る表情)
        …わかったっ!(とにかく得意なところでいってみようと古文から…)あっこれアオイからもらったんだけど、一緒に食べない?(バターケーキ!と途中のお菓子タイム用のものを用意したり) -- メガネ
      • ラリから? じゃ、今度お返しに何か持って行かなきゃ、ねー。飲み物は私が用意する(と、いつものエナジードリンクです。エナジードリンク大好き)
        (クラシカルな超定番"オロナミンC"と、この間飲んだあとでキスした"コカコーラエナジー")
        (そしてラムネっぽくてエナジー感があまりない"ライジン・フルーティサンダー"の合計3本。どれか1本選んでも良いし、3本を2人でシェアしても良い)
        ……私、記憶力悪いからー、やさしく、根気よく、お願い、ね?がんばるから
        -- こあら
      • じゃあ味見でいろいろ飲んでみたいな…(新しい味は試してみたい!なんて…エナジーを見ると顔が赤くなるのはパブロフ効果かなにかか
        任せてよ!…僕の方こそ、お世話になります…(お互い苦手なことは力を合わせて乗り切りたい!)
        今度のテストこそ追試とか補講無しにしたいもんね!…そうしたら、もっと…(デートしたり、いっしょにいられる?なんて) -- メガネ
      • おっけー。間接キスしまくりだけど、いいよね?(顔を赤くする彼を見てしてやったりな表情)
        うんうん。最悪留年とか絶対やだもん。イイ感じに乗り切って、もっと、一緒に遊ぼ!……あ、いけない。遊ぶだけじゃなくて、陽牙くんの大事な目的もきちんと果たさなきゃ。私も役に立ちたいしー
        (そんなこんなで、古文とりあえず終了。ギリギリセーフくらいの点は取れるようになったかな?? 次の科目へ。その合間にケーキとエナドリで補給だ)
        -- こあら
      • 照れてるより、どーんと!行った方がいいからね…(なんて言いつつ間接でキスになってる…のかも?と気付くとまたもや顔が赤く)
        僕の……(学校やら、デートやら、そういうことで疎かになっていないか?と思いなおし…)大丈夫!きっと片付けるから!(それはそれ、これはこれ!といった心の引き出し
        つぎは…地歴…(苦手なヤツから挑んでいくっていうのは効率悪い勉強かもしれないが、避けては通れない…)あっこれ、真田丸くんから二人で食べてって。(飴玉をふたつ、とポケットからとりだす補給タイム -- メガネ
      • がんばる陽牙くんは好きーだけど、無理はしないでー。息抜きとかしたくなったら私でよかったら、いっぱい息抜きさせてあげるからっ
        地歴!!……そろそろ脳細胞がガラガラ音を立てて崩れ落ちていってる気がする。また補給、補給ー。真田丸くん……ありがたいねえ
        (ふと立ち上がるとあぐらをかいて座る陽牙の膝に、よいしょっと、お尻を下して座る。むにっとした柔らかく温かいお尻の感触。髪や肌からは桃みたいな香りがする。ちなみに制服姿です)
        (彼の両手を掴んで自分の腰からお腹にかけて回して抱きすくめてもらう形に)
        ………落ち着くー
        -- こあら
      • …うん…(ただ戦うだけじゃ心が乾いていく、こういう人間らしい暮らしが重要なのだと言われた気がして…ハグして大好きである)
        ローマ!…だけじゃ、埋まらない…(解答欄をローマで埋めるにも限度はある!)鬼はヒーローだもんね!(真田丸くんを鬼のイメージ向上キャラクターのように考えている、飴玉なめ)
        わっ……僕も。(落ち着くというこあらちゃんの言葉に続いて、目を閉じてきゅっと抱きしめて…すっと顔を寄せて髪の香りを堪能するような…)
        (不純でない異性交遊だからセーフ!スキンシップ!…落ち着きすぎてしばらくそんな状態だったって話だ。) -- メガネ
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  • こあらちゃーん!準備できたー!?(やや寝坊ぎみに駆け込んでくるメガネ、今日は文化祭だ…! -- メガネ
    • (制服姿で首筋に針のないタイプの注射器で薬を注入してる最中だった)んぐっ……。あ、陽牙くん。行こう行こう -- こあら
      • ええと、それじゃあまずたこ焼き焼いてから…かな!(まずは屋台、それからお化け屋敷とか、コスプレ貸衣装とか、行ってみよう! -- メガネ
      • (会場に向かう途中、人気が少ない道では手をつないで行きましたとさ) -- こあら
  • あー…あの、こあらちゃん…(脂モノは脂モノでもドーナツ!甘味の差し入れをもってきて一緒に食べない?などと…)
    (男子が女子寮の一室を訪ねるのはルールで禁止ッスよね?されないか心配である。 -- メガネ
    • (陽牙の顔を見ると嬉しさあふれる華やいだ笑顔になって……その手を掴み、左右を確認すると自室に引っ張り込む!)
      そうだね。怒られちゃうかもー、ね
      (まだセーラー服を着たままである。こじんまりとした小さな部屋にはコアラやクマのゾンビなぬいぐるみが置いてあったり、薬の入ったピルケースやら針のないタイプの皮下注射型注射器があったり)
      (ポンデリング型座布団を持ってきて座るようにすすめた。自身はベッドに腰かけ、足をぷらぷらぱたぱたさせて機嫌が良い)
      飲み物が、ねー。もんすたーえなじーぱいぷらいん と らいじん しかないの。どっちがいい?
      -- こあら
      • ああっ…ちょっ…(結構なパワー!恋する乙女は止まらない!引っ張り込まれるメガネはドーナツを落とさぬよう慎重に持つ)
        …なんだか、女の子って感じ…(自分の部屋がムサ苦しいのを差し引いても、かなりの女子力!とぬいぐるみを見たり、ポンデリング座布団に正座である)
        えっと…雷神?ってヤツがいいかな!(なんか強そう!と)……こあらちゃん!(突然声をかける、何か柄にもなく緊張した様子)
        大人な感じって、どうやればいいかな…?(大人びて見えるようになったこあらちゃんを見習う。そんな事を言いだす) -- メガネ
      • (大正〇薬製エナジードリンク"RAIZIN"の缶を手渡す。ジンジャー風味の炭酸飲料である!)
        うん。女の子です(スカートの裾をぴし、と正して返答。そして急に改まった声を掛けられるとすこし緊張の面持ちで)…!?
        え。えー…私、そんなに大人っぽい、かなあ……。……(ピンク色の缶のエナジードリンクを飲みながら、彼氏が持ってきてくれたドーナツをもきゅもきゅ)
        …んー。んんんー……(考え込んで唸る。どうしよう、そういわれても自覚が無いのだ。はっきりと自分の気持ちに正直になって陽牙君好き好きビームを照射しただけで)
        -- こあら
      • ちっ…ちがうよ!そういう意味じゃなくて…!(決してこあらちゃんが女の子らしくないってわけでなく!?とスカートを示すこあらちゃんにあたふた…)
        貰います!(まずは一杯頂いて落ち着こう…と、頂いたエナドリをぐいっとやって一息…呼吸を落ち着ける)
        そうだよ!スラっとしてて大人びてるなって思うし…ハルくんも言ってたよ、落ち着いてて、一つをしっかり見てるって…(外見内面ともに、大人な雰囲気!という認識らしい。いつも自分から食い始める勢いの差し入れも食わんと力説)
        …んん…?(腕を組んで唸る、こちらのメガネも良く解ってないので二人並んで唸ってるようなシュールな光景 -- メガネ
      • (だんだんと首を傾け、連動して体を傾けていき……ぽふんとベッドに横たわる格好に。スカートから覗く白い脚には青い血管が走っている。ぱんつは見えそうで見えないよ)
        …んー。たぶん、陽牙君だけを見てるってこと、かなー? それはあってるんだけど(じーーーーーっと見つめてくる。ガン見である。瞬きすらしない。ただ少し顔が赤い)
        -- こあら
      • おおおお…(こちらも鏡うつしのように首と身体を傾け…ていたらスカートのほうに視線が!あわてて顔をそむけたので変に首を捻ったぞ!ひねるってそういう…)
        僕だけを…?(それって、恋する女の子は一足先に大人になる!って事なのかな…なんて考えてたら)
        わっ!(そんなに集中して!?と眼が合ってびっくりするも…)いやダメだ…この視線をまっすぐ受け止められるようにならないと!(じっ…と瞳と瞳を向け合って文字通りのお見合いに!)
        …ちょっと、ごめんね?(そのまま、少しずつ近づいていってこあらちゃんをぎゅっとハグしてみる)}; -- メガネ
      • (ハグすれば視線は外れる。そして今日はシトラスとソープの入り混じったようなニオイでした。体温は低いけどほんのり温かい。なによりも…柔らかい)
        陽牙くん、あったかい。うれしい。いっぱい触ってほしい(割とすごいチカラで抱き返してくるよ)
        -- こあら
      • (香りと体温、柔らかさ…覚えてしまうとソレしか考えられないという欲望へのお誘いだが…)
        い、いっぱいはダメだよ…!?(いっぱいってそういう…と卑猥な想像をしてしまうが、すぐ首を振って)
        僕の方でよければ…!(このパワー!自分でも若干苦しいコレを受け止められる頑丈さ、こういうあたりがこあちゃんポイントが高くなるんだろうか?) -- メガネ
      • (人には肉体に負荷をかけすぎないためのリミッターが備わっているという。たぶんそのリミッターが緩んでいる。多少、またはかなりの損傷と引き換えに大きな力を出したりする習性があるらしい。痛覚の鈍い、あるいは無いゾンビらしい機能であった)
        (こあらの馬鹿力やびっくりするくらいの跳躍力、速度はこれが原因とも思われた)
        え。ダメって……?……。……えっち(恥ずかしそうにさらに力を籠める! 見たいとか触りたいとか……大人の行為をしたい、と言われればOKしたとは思う)
        あ…ごめん、ね(キツく締めすぎた、と気づいて緩める)
        -- こあら
      • (ただの人間にしては嫌に頑丈にできているその身体、特に骨格に関しては鉄骨でも入ってるのかという頑丈さだと気づくかもしれない)
        えっちじゃないって!?…いだだだだ!(ますます上がるパワーにこのバイオレンス加減…お姉ちゃんとの理不尽な生活が無かったら危なかった、と珍しく姉に感謝した)
        …他の人にはしちゃだめだよ。(危険だ。という意味でもあるし、その…いっちょまえに彼女を取られたくないという気持ちでもあるのか照れて顔を逸らし) -- メガネ
      • うん。しないしない。気を付ける。陽牙くんにだけする(しばらくくっついていたが、ようやく解放して残りのドーナツとモンスターエナジーに手を付け始める)
        そういえば、陽牙くんのお姉さん。もしかして:男子寮で一緒に住んでる?
        -- こあら
      • おてやわらかに…(言ってから考えたら、こあらちゃんとお姉ちゃんでクロスボンバー!的な状況になったりしない?とパワーとパワーで挟み撃ちの形になるな…と冷や汗)
        う、うん…家族だしいいんじゃね?的なことで…(一緒に住んでると言っても、ネコみたいに気ままなのか一日中帰ってこなかったり一日中居座ってたり…と、女心って難しい)
        そういえばこあらちゃんって、家族は…(この機会に家族についての話題をいろいろしてみるのもいいかな?とこちらも質問) -- メガネ
      • (納得の首肯)すごい勢いありそうなお姉さんだったよねっ。……また遊びに行っていい?
        私? 3つ下の弟が1人、”てる”って名前の。有加里てる。伯父さんの家にいるよ。お父さんとお母さんは小さい頃に死んじゃったから。あ、でも謝ったり心配したりしないで。良くしてもらってるし、もう乗り越えてるーからー
        あ、あとね、てるくん。私のこといまでもお姉ちゃんお姉ちゃんーって甘えてくるからー、お風呂だって一緒に入ることあるしー……陽牙くんのこと彼氏だって紹介したら拗ねちゃうかも……
        -- こあら
      • もちろん!お姉ちゃんもこあらちゃんのこと気に入ってて…死にかけた。(お姉ちゃんがすわ浮気か?!とカワイイ女子と何かあるたび殺しに来る感じに…と苦笑い、もう義理の姉気取りだ)
        うん…(謝るなと言われればごめん。とは言わない、家庭の事情は人それぞれだ…)てる君か…ふふっ…僕末っ子だから、なんか嬉しい感じがする。(弟がいると聞くとこっちもすっかりアニキ気取りだったが…)
        それはその、いきなりそんなことになったら弟としては心配だってするし…こあらちゃんのことが好きってことだよ!(お風呂が一緒…というのも自分にも覚えがある…やましい想像ではないよ!?と顔を振り) -- メガネ
      • ……やっぱり姉って弟の世話したがる、のかも(そのシーンが容易に想像できて、ふふっと朗らかスマイル)
        でも今は私は陽牙くん一筋なので。お風呂は陽牙くんと入るべき?
        -- こあら
      • そうか、そういうところも大人な感じなんだ…(だれかの世話を自分で進んでやる、大人の第一歩であると納得したふう)
        そうだね、一緒に……ダメだよ!?(思わずそうだねと言ってしまったが、そんな事できないよ!?と慌てて否定、したが…水着着て入る温泉とかもあるし、そういう意味か…?!と深読みしたことに気付いて顔真っ赤) -- メガネ
      • ……ダメなの!? (陽牙のあれやこれやの思考をよそに。真っ裸で一緒に、結構エッチな意味で、でした…)
        むー……いじわる。もうキスしてあげない(拗ねたフリをしてまたくっ付く。キスしないとか言ったのに頬にチューしてくるが。ものすごく甘えてくるのは、たぶん、今まであまり人に甘える、ということができなかったから、だろうね)
        -- こあら
      • そういうことは、ちゃんと、もうすこし…ね?(そういう意味!?とマジっぽかったこあらちゃんにとぎれとぎれ…身を固めるまではダメじゃないかなあなどと古風なこと言いだす、こいつDTか)
        ごめん…(いじわるになっちゃったかな、嫌われちゃった…?と思ったところに頬チュー…わからない…乙女心…とキツネにつままれたような顔に)
        …(僕も少し積極的になったほうがいいのかもしれない。とこあらちゃんをハグしてみたり、こちらからも頬チューをしたり…なんて事をずるずるとしていたらもう夜じゃないか!?と慌てて帰っていくのだった) -- メガネ
  • 告知!10月第4週21:00(5/16金曜夜)にこのページにて討伐イベントを行います
    興味がある方はふるってご参加ください --
    • え!? これ私も参加していいの……!? 金曜日……!! いけるかな? いけたらいいな……(わたわたする) -- こあら@装備なし
      • (めっちゃ真っ裸でしたがお風呂入ってました) -- こあら
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  • ねーこあら、水着とかどーしてる?や、勿論来週の話 -- アオイ
    • …んぐっ!?(回転焼き、別名御座候、あるいは今川焼なる和菓子を頬張ってた。飲み込んだ)……あー、沖縄の。修学旅行の?……学校指定のじゃなくて良いんだっけ? -- こあら
      • そそ、それそれ、確か特に指定はなかったよーな?てか、みんな同じ水着は花が無さすぎっしょ?
        ってもまあ、アタシも今年は海にもプールにも行くつもりなかったからさ、何にも準備してないんだけど -- アオイ
      • (えっ大判焼きでしょ、と突っ込みつつどこからともなく取り出してもぐもぐ) -- アオイ
      • 一緒でも可愛ければ私は良いんだけど……ん?……制服可愛いからこの学校にした!ってのは聞くけど、水着可愛いからこの学校にした!ってそういえば聞かないね
        あわわわゎ……大判焼きって呼び方もあった。これ以上は血を見るかもしれない。こわい…!!(2つめ頬張る)
        中学校の時に買ったの、着られたらそのままでもいいかな、とか思ってた、なー
        (スク水に非ず。私物の競泳水着っぽいのである。ただし、お胸とお尻が成長してしまってたぶんキツくなっていることを本人は気づいていない)
        -- こあら
      • がっこの指定水着って大体地味目じゃない?基本紺であってもワンポイントラインとかでさ、選ぶ余地がないっていうか(とりあえず伊上高の指定水着は地味目と決めた)
        ちなアタシは中身クリーム派、それなら呼び名はなんてもいーかな(血を見る以上の暴言をさらりと言う、もぐもぐ)
        JKになってJCの水着を着るのはなんかさ、ありとあらゆる意味で負けてる気しない??こあらはどう思うかわかんないけど、って、ここでウダウダしてても仕方ないんけどね -- アオイ
      • 地味め、地味め。せめてカッコいい!とかなら、良いんだけどー
        ……わ、私餡子派(おろおろと狼狽えだして、目が散眼状態になるが、しばらくして落ち着いたのか戻る)
        (ハッ、とした顔)……! 勝ちに行くべき?
        -- こあら
      • いや別に、こあらが餡子派だからって食って掛かったりしないし、アタシは餡子も行けるけどクリームが好きってだけだし?(どうどうと落ち着ける)
        ……(勝ちに行くべき?と聞かれれば無言で親指立てるアオイ)てか、こあら背も高いしスタイルもいいし、それで中学の水着とか勿体なさすぎ
        ってふと思ったんだけど、海水とか日光とか平気なんだっけ? -- アオイ
      • (落ち着いた。3個めにかぶりつく)
        (アオイのサムズアップに対して、なぜか不敵な笑みダブルピースで応えるこあら)平気平気。ヴァンパイアじゃないよ私!
        -- こあら
      • イミフな敗北感がアタシを襲うんだけど、や、原因は分かってるんだけど、どうしようもないところが悔しいんだけど?
        ま、仕方ないよね、発育で負けてるならせめて水着で埋め合わせするのが出来るJKってヤツだし、じゃ行ってこようかなショップ(とふらふら出かけるアオイでした) -- アオイ
      • ごめ、そんなつもりじゃ……ラリ、待ってえ(慌てて追いかけ、階段でものすごいこけたけど猫のように着地して事なきを得つつ、ついでに自分のも買ってこようーとなりました) -- こあら
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  • 待ってーッ!待ってよこあらちゃーん!!(ある日森の中熊…でなくメガネが追いかける!とりあえず追いかけなければ!と祭りの会場から追ってきたのだ!) -- メガネ
    • (脚をむき出しにして自然公園の奥の方まで高速で駆け抜けていたが、声が聞こえたのでハッと我に返って停まる) -- こあら
      • 追いついたッ!(動きを止めたこあらちゃんの前にすべりこみからの…)ごめん!(土下座!それは謝意をあらわす最上級の態勢!) -- メガネ
      • あっ!(左目がポロンしかけて慌てて手で受けて、戻す。戻した)……えっ? えっ? 実際私、凄い目してたと思う、しー。そんなにあやまんないで!? -- こあら
      • わっ!取れる?!(いきなりとれそうになったらびっくりするさ!あわあわ…)
        女の子に恥ずかしい思いをさせるのって、よくないって思うし…(いつも余計な一言が飛び出すのを反省!という具合で…)
        …食べる?(まだキープしてたのか!デザートのチョコバナナを一緒に食おうと…) -- メガネ
      • 食べる!(ふー、ふーっ、と呼吸が荒くなっている。そりゃあれだけ猛スピードで駆けだしたらそうなるわな、という荒い息遣いのままに)
        (座れそうなところを探してあたりを見渡す。ちょっとはだけた浴衣を直す余裕もないのか、青白い足が月夜に妙に映えるよ)
        -- こあら
      • しまった!ラムネももってくればよかった…(喉乾いた様子のこあらちゃんを見て一言、なにしろ急ダッシュだったからこれしかなくてよ…というどっかの空賊みたいな様子でチョコバナナを一本手渡し)
        いただきまーふ!(吸われそうなベンチ?を発見!さっそく食らいついているが…すぐ近くのこあらちゃんがまたもやその…見えちゃいそうになってるので目を逸らしたり…)
        これ食べ終わったら、送るよ…(夜中のひとり歩きは危ないよ!と送ることを提案するが…おまえが送り狼にならん保証があるんか!と言われればそこまでかも) -- メガネ
      • ありがとー(並んで座ればチョコバナナにかじりつく。人心地ついたのか落ち着いてきた様子。今夜はお風呂上りみたいな石鹸の香りがする)
        ほぶっ!(少しむせる)……美味っ。これ屋台で買った?美味しいんだけど
        優しいねえ、陽牙くんは。なんでそんなに優しいの?(バナナむぐむぐしながら、目を覗き込みにきた。谷間見えてて視線誘導させるかもされないかも)
        -- こあら
      • いい匂い…(この前のより、お風呂上りな石鹸の匂いって自然な感じがして好きかも…)
        お祭りの屋台で買うとなんかいつもより美味しく感じるからね!(多少割高な感じはするが、雰囲気料みたいなモンだ!散財しまくったので後が怖い…)
        なんでって…なんでだろう…?(ただ、やれることがあるならやっておかないといけない気がして、つい…?なんて首をひねるメガネの眼、瞳は真っ赤な血の色、紅だ)
        みっ…見えちゃうってば!帰ろう!(このままここにふたりっきりでいることのほうがマズい気がしてきて…手を繋いで半ば強引に送っていったって話だ) -- メガネ
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  • (夏休み中、趣味の休息時に入ったドーナツ店て知った顔を見つけ思わず近づき)
    こんにちはこあらさん、今日は買い物か何か?(相手の迷惑も考えずに話しかける眠たげな顔の男) --
    • あ、ハルくん。暑いー…ねぇ?
      (振り向く抹茶色の髪の女子。手には抹茶色のポンデリング他たくさん)
      (そして気付くだろう、防腐剤由来の樟脳のニオイではなく、お風呂上がりの石鹸かシャンプーめいた香り……に混じる、甘酸っぱいような良い香りなような若い女子の汗の香り……何だか健康的である)
      (いや、顔色や肌の色は相変わらず青白いのだけれども)
      (いやいや、しかしよく見れば夏ということを差し引いても肌の露出も多い気がする)
      (ノースリーブの白系色ワンピースが清楚感を醸し出して……しているかと思ったら、よく見るとパンツとブラが透けてしまっている!夏の空のように青い!)
      おやつを仕入れに。即お腹に入れる用と、後で食べる用ー。ハルくんは?
      -- こあら
      • 趣味と実益の間に休息中。といった所だねぇ…横良い?(返事を待たずに横に座り)
        ん…良い香りだね、前の香水っぽいのやめたんだ?こっちの方もいいと思うよ(隣に座ってそういうとドーナッツを口にする)
        私服もいいね(と短く賛辞を述べる。こちらは相変わらずセミフォーマルといったスーツ姿だ) --
      • 良いよー、来て来て
        (ふわっと香る抹茶と、石鹸と、汗と……忙しい香りである)
        あー、あれね。香水じゃなくて、防腐剤。これはね、クリスくんに作ってもらった、消臭スプレー、みたいなの。……
        (さらりと褒められて、ちょっと照れたような嬉しそうな恥ずかしいような、そんな感情が入り混じったと思しき照れ笑い)
        実益って、何ー? バイト?
        -- こあら
      • ああ、なるほど。流石『天才』。女の子を幸せにする技を持っているねぇ(うんうん頷き)
        女の子を幸せにできるのはああいうタイプの男だよねぇ(しみじみ呟く)
        仕事。『怪異探し屋』の。言った事あったよね?夏休みは、時間があるのでほぼほぼ毎日だねぇ --
      • すごいよね。私より年下なのに、私の何倍も頭いいの!
        (ドーナツ片手につまんだ両腕を伸ばして、わたわたと。ジェスチャー多め。チラ見えしたわきの下も油断なく女子力キープしていました)
        ハルくんみたいなタイプも幸せにできるよー。実際今、私楽しいしー。話し上手とか聞き上手系男子、私好きー(にまぁ、と心底楽しそう。いつにも増して変なテンション高めだ)
        うんうん、聞いた! それかぁ、仕事に専念できる!ってわけだねっ。成果はあったのー?
        -- こあら
      • そうだねぇ、本当に凄いと思うよ(のんびり笑い)
        あ〜…はは、ありがとう。僕も楽しいよ、うん(曖昧に笑い)
        それなりには…無ければ休憩できないよねぇ(手を振りにこやかに)
        というか『怪異』の話に興味があるの?今日日の女子高生にしては変わってるね?
        もっとファッションとかそういうのが好きだと思ってたよ --
      • おやつするにもお金大事。うん、わかる……!
        変わってるか、なあ…? 眼帯とかネイルも好きだよ。生主の配信見たりもするしー。でも怪異のお話も気になる!
        -- こあら
      • そういう事〜あ、こあらさんも何かバイトとかしてるの?(興味があるのかそんな話題を振り)
        オシャレが好きなのは見てれば分かるよ、そこがいい所でもあると思うし(基本的に服装に気を使う人を好ましく思っているのかそんな台詞を言い)
        生…あ〜配信ね…僕は余り見ないかな、そういうのは(そもそも基本的には部屋に居ない男は漫然と呟く)
        う〜ん、そっちの話は僕も好きだけどね、すると話長くなっちゃうからなぁ(早口になる自分が分かっているので苦笑いする) --
      • 製薬会社のねえ治験のバイトとかー。色々オファーくるからー受けてるよ。結構いいお金になるんだぁ
        ウィルスの研究すすんで私自身のためにもなるし!
        ……今日のハルくんは私をほめすぎている! あれか、これが伝説の褒め殺しってやつー?
        最近見始めたんだけど、夜行燈チャンネルとかって面白いよー。かわいいしー。SEKIROがー……あー、私も早口になって長くなっちゃうねえ。最近インドア派だー私ー
        怪異に戻ろうー!
        -- こあら
      • あ〜なるほど。適材適所って奴だ(納得の様子で首肯して)
        ん〜…?単純に自分に対して頑張ってる人が好きってだけだよ、見てて好ましい(言葉通り頑張っているであろう女子を見やり)
        へぇ…暇がある時にでも見てみようかな?(こちらは完全に社交辞令だ、本当に時間に余裕がある時以外そういったものを見るつもりなどこの男にはない)
        じゃあ、この前見た『アマエビ』って『怪異』のはなしでもしようか(と続ける) --
      • 甘エ……寿司ネタ?って思っちゃった私のバカー(姿勢を正す。ドーナツは手放さない。静かに食べる) -- こあら
      • それ、結構みんな思ってるみたいだから平気だよ(微笑み)
        噂だとこんな感じ(と、説明するような口調になり)
        「アマエビ」
        人の前に現われ吉凶を告げる予言系のエビ
        最初に出現が記録されたのは江戸時代
        その姿は光輝く三尾のエビであり、豊作と疫病の流行を予言し
        厄除けにアマエビを食べよと告げた、という伝説 --
      • 安心したよ(ほっと胸をたぷんとなでおろし、ミルクティーをすする)
        ……自己犠牲すごっ!?で、 今でも現れるって訳、だね?
        -- こあら
      • それを確かめるための『探し屋』です。まあ、この時はひボ部として活動したけどね、大体やってる事は同じ〜
        伊上山にある祠に祭られていたらしく、祠を探して、朽ちかけたそれを綺麗にして、こうしたら(両手を眼前で叩き)
        出てきたのが黄金色のエビ、なんだけど、尻尾が稲穂みたいな形してた、どうも稲穂の豊穣を司る神の化身らしくてね
        礼を言ったかと思うと予言をして、銀先輩のおにぎりに変わって落ちたよ…あ、話分かりづらいか
        先輩の持ってたお弁当のおにぎりを依り代に現界したみたいで、やる事やったらお握りに戻ったよ
        どうもアマエビを食べろとは米を食えって話みたいだよ?(やはり早口になった) --
      • ああーあの読みが難しい部!すごいねぇ…みんなちゃんと活動してるんだねえ。私、今帰宅部っていうか寮だけどー。何かやった方がいいのかなぁ…でも、治験行きたいしーむむむー(腕組み&悩めるJK)
        (目の前でパチン!とされるとちょっと目を見開いて)
        うんうん、ハルくんやっぱり話し上手。ちゃんとわかった!!
        ……良い予言だったのかなぁ、ご飯食べたくなってきちゃった
        -- こあら
      • してるよぉ。部長は活発だからね、僕も驚くぐらいだよ(手を振って笑い)
        やりたい事をやればいいんじゃない?自身が後悔しないのなら僕はそれでいいと思うけど…(と返し)
        …僕の?ん〜まあ、割と分かってた予言だったね。そっちは期待外れだったかなぁ(ぼんやり天井を眺め)
        さって、長くなっちゃったな、もう行くよ。付き合ってくれてありがとうね、また学校で
        あ、もし何か新しく始めたらその時は話聞かせてね(と最後に一言残して席を立った) --
  • 『夏の特別教室が開講します』

    『コミュニケーション能力開発教室』
    セルフアピール能力を伸ばそう!
    コミュニケーションは相手を察するだけでなく、自分を知ってもらうのも大事です。
    能力や魅力は、関係性の中でこそ最大限生かし、また成長できるものです。
    夏休みを成長の機会とするため、特別教室でコミュ強を目指しましょう!

    ※//という体の、後半に向けてキャラクターアピールの場です。
    ※//設定やRP方針が変化した人もそうでない人も、改めて自己紹介してみましょう。
    ※//降ってもらえると話しやすい話題や、教えたいキャラの秘密を出すのも有り
    • 了の解!(敬礼) -- こあら
      • ……。………。流れに流れてるだけだから何だか難しい、ねえ!? -- こあら
  • こあらくんこあらくん、きみの体にうれしいものと君のお腹にうれしいもの、どっちから先に欲しい?(放課後くらいだろうね、天才が変なこと言ってきたぞ) -- クリス
    • ……どっちか片方だけーかと思ったら、なんだ両方ともくれるのか!ポンデクリス君!!1! (お腹がグゥと鳴る、目を丸くしてお腹をさする)まずはお腹でお願いします -- こあら
      • ふふふぼく様は天才だからね!うれし心の刺激法も心得てるのさ!どうでもいいけどポンデクリスってそういう討伐対象モンハンにいそうだね。ポンデクリス亜種
        それじゃおなかのほうから…ぼく様の手作りだからミスドにはちょっと負けるけどね(こ、これは……抹茶ポンデじゃねーか!)
        そしてこっちは…(銀色のスプレー缶をふたつ。手書きで「せっけん」「シトラス」と書いてあるね)アオイくんに頼まれてねぇ、きみの……まぁ、その。悩みの元をしばき倒す強力なスプレーさ!(女子に向かって臭いがどうこうとか言わないよ、天才だからね) -- クリス
      • さすがクリス君は博識だねっ!
        うぉぉぉおぉぉ!抹茶ポンデ頂きました!しかも手作りとか、女子力高くない?クリス君男子だけどいいお嫁さんになれるよ!(早速ちぎってもちもち食感および渋みと甘みのハーモニーを楽しむ。すっごい幸せそう)
        おいひい
        んんん(スプレー缶×2を受け取る)? あ、ああー。ラリが言ってた私のニオイ消し、ね!あはあはあはは!変なニオイだって遠慮なく言ってくれちゃっていいのにねえ?やさしいねえ
        (首筋やわき……口の中まで!シュッとスプレーする。石鹸の香り)ねえねえ、どう? いい匂い?(クリスにキスしそうなくらい顔近づけてニオイ嗅がせてくるぞ!)
        -- こあら
      • お嫁さん…お嫁さん?ぼく様男だけど?(怪訝な顔)まぁ分量きっちり測って化学反応を用いて素材を変化させるって実験みたいなもんだからね、天才だから得意なのさ!
        そしてスプレーやら何やら作るよりずっとお手軽に相手に喜んでもらえるしね、そういうところが好きなんだねぇ、料理(自分ももちもち)
        ハハハぼく様は美女に対してネガティブな表現を使いたくないのさ!そう…あめりかじんとして!!
        く、口の中はちょっとやばくないかな!?いや死んでるなら読モ関係ないんだろうけどビジュアル的に近っ!?(ツッコミ入れてるスキに超接近された!)
        んむー……(くんくん)……うん、さすがぼく様、お風呂上がりの香りだね……(ちょっと照れてる。眼前にこあらの顔があるし) -- クリス
      • じゃあ主夫でよろ!料理できる男子はモテるよー。美味しかったし
        これで私もいい香りがする系女子!ラリとクリス君にはお礼しなきゃねー。そだねえ(吐息まで石鹸の香りだ!)……何か人体実験したい!とかあれば私が立候補するよー
        治験のアルバイトっていうかモニターしてたりするから、慣れてるしー
        -- こあら
      • ん、どういたしまして。その一言を聞きたくて料理するのさぼく様は!つまり、大満足だね!(天才もにっこり)でも専業主夫はちょっとないかな!
        うんうん、ちょっと「石鹸食べたのかな?」みたいな口臭だけど…まぁ些細なことだね!
        いちおう一日一度でじゅうぶんだと思うけど、ネズミの死体と人間じゃまた効果時間も違うだろうからね、効果時間はきみ自身で確かめてくれ!
        人体実験……人体実験……ぼく様の専門は対怪異だから、たぶんこあらくんにも効いちゃいそうなんだよねぇ……
        さすがのぼく様でもクラスメイトをバスターしちゃうのは…とはいえ、だからこそ頼める実験もあるっちゃあるねぇ
        うん、それじゃ必要になったらちょっと協力してもらおうかな、ちょっと痛かったりするかもだけど…だいじょうぶ優しくするさハハハ(ハハハ)
        あ、ポンデまだあるよ?とりあえず今回の謝礼として……アイスココアか何か買ってきてもらおうかな!(2つ分の小銭を手渡して、しばらく二人でポンデもちもちしたってさ) -- クリス
  • (『行間で返却された』という定期考査の結果…!)
    (数学系:それなり 現代国語:いいね 古文:やばめ 英語系:わるくない 歴史系:やばめ 生物化学:それなり 芸術系:それなり 保健体育:いいね)
    -- こあら
  • (防虫剤のような匂いを感じた、昼下がりの廊下。気になって振り返ると抹茶風味の髪の後輩を発見、眼帯を付けたあの子は確か…)
    …ああ、たしか。…そう、有加里さんね…?首が落ちても死なないという噂の…(ちょっと遠巻きに観察してみることにした) -- 銚釐
    • (Androidスマホ片手に窓際を行ったり来たり。時折画面をチラ見)
      (しかし、ふと足を止めて何もない宙空を見つめ、微動だにしなくなる。瞬きもしなければ胸も上下せず、呼吸してないのでは……レベルに停止)
      (……およそ2分後、ピクッと首から上だけが動き、ギギギ、と油の切れた機械のような動きで銚釐の方を向いた。向いたのだが、また、停まっている。焦点が合っておらず、たぶん銚釐を見ていない)
      -- こあら
      • (…手に持っているのはJKみが強い道具なのだが。急に微動だにしなくなって心配してきた)……大丈夫なのかしら…?(自分も眩暈的な意味でよくやるので、はらはらしながら)
        (そして急に首が動き出して、ホラーめいた演出で自分のほうを見られれば流石に驚く…あっ動悸。眩暈しそう…)……ええと、その。悪気があってみていたわけではないのよ?
        …お体、大丈夫かしら?(まさかこの私が相手より先に体調を心配することになるとは。大変珍しいシチュエーションだ) -- 銚釐
      • (声をかけられてから少々のタイムラグがあり、急に焦点が合う。やっと銚釐を視界にとらえたらしい)
        ……ひゃい!? え、ええと。体は腐ってません。ごめんなさい、考え事してたー……ん? 見ない顔。1-Bじゃないよね? お隣でもなさげ。……ぱいせんですか?
        (体も銚釐の方へ向け、呼吸も再開している。もう安心だ!)
        -- こあら
      • (焦点があった…うん。面白い子だわ)…ああ、いえ。そういう意図で言ったのではなく…心配してしまって。大丈夫なのね…?(噂通りだな、と思いつつも)
        あら、そうね…初めましてになるかしら、2年生の雪洞よ、雪洞銚釐…4月から3か月くらい休学していてね、最近復学したのよ。貴女は有加里さんね?なんだかね、いろんな噂を聞いたから、どんな子かと思って。 -- 銚釐
      • 大丈夫な有加里ーです。有加里こあら。腐らないように努力中のこあらです
        (首を縦に振る縦に振る。みしり と音がしたのは気のせいだと思われます)
        雪洞パイセンもおかえりなさい!お勤めご苦労様でー……あ、違う。どう見てもヤンキーじゃない……普通に事情ってやつですねっ!
        -- こあら
      • 腐らない様に…ええ、噂通りというか。面白い子ね…?(苦笑を溢しながら)私も、ええ。倒れない様に努力中のちろりです。
        (うわあ嫌な音。よく聞こえる耳がぴくぴく動いた)はい、ありがとう。くすっ…(お勤めという表現に微笑みを零して)ええ、体調の関係でね。重度の貧血で、1日に2回は倒れてしまうの。ドクターストップが出てしまってね…
        今は解除されているけれど、保健室通いは相変わらず、といったところね。最近の流行りについていけなくて困るわ…。…何か話題のスイーツとか夏物とか、知らない?(あっ話題がJKになってきた) -- 銚釐
      • (声とか話し方とか、大人っぽい先輩だなーとちょっと尊敬の眼差し。そして目をパチパチ瞬き。こあらの目に強い光が宿っている。安泰のようだ)
        ああー…私も、1日に2回くらいはお薬打たないとだめなので、大変なの分かります…
        ……話題。話題といえばー……
        (スマホの画面を銚釐に見せた。抹茶ポンデリングを咥えた 有加里 こあらと藍井 邏理が写っている。)
        B組のーラリと私と、クリス君の間で微妙に流行ってるよー…流行ってますです
        でも、情報遅い感がひしひしとします!とりあえず、もっと流行るといいなー、とか
        -- こあら
      • わかるわ…ええ、とても。わかりみが深い、というものね…(私も毎食ごとにお薬と、毎週通院だから…と深くうなづく。意外な共通点で親近感⤴⤴)
        (提供されたスマホを見る。そして)───!(膝から崩れ落ちた)…私、噂で…ええ、そのポンデリングが、新作だって聞いたのよ…本当に情報が欲しくて…。
        クリス君には聞いたけれど、わからないようで…漸く、情報が掴めたの…これ、ええ、どこで売っているのかしら…?
        控えめに申し上げると、ええ…今日の放課後にでも買いに行こうと思う所存なのだけれど……(食いつきがすごい。気合で眩暈からも回復した) -- 銚釐
      • ええと、このプレーンなポンデに抹茶べったりな感じの、ミスドのポンデダブル宇治抹茶は期間限定だからー…まだあるといいなー
        もうちょっとカワイイ感じの、抹茶パウダーとナッツ乗ったやつーとかはまだあるかも
        あとはですねえ、ファミリー〇−トのモッチリングドーナツにも抹茶ある、ます!(販売終了しているかもだけどあることにしよう!)おいしい!
        -- こあら
      • 期間限定……(血の気が引く。あっ眩暈。耐えて、耐えるのよ…耐えた)……今日、行ってみるわ…もし宇治抹茶が無かったら、後者を選ぶわね…?
        ファミマにも…?(セブンしかチェックしていなかった…失態だわ…)……ああ、ええ。とても有益な情報をありがとうね、有加里さん。本当に助かったわ?
        (決意を新たにした。まずすぐに保健室で休んで…そして…)…放課後、回ってみようと思うの。ああ、でも…誰かを誘わないと不安ね…(ちらり)…放課後、お時間はあるかしら…? -- 銚釐
      • (不意にぐりん、と右目が動き、外斜視になる。しばらくして戻る)美味しいのに定番メニューにならない悲しみ……
        (ふっ、と不敵な笑みを浮かべ、力強く腕組み)もちろん時間はあるます。あります。なくても作りますっ。パイセンと抹茶ポンデのためならー。一緒にー行きましょう!LINE交換しときます?
        (そしてここで寝落ちしそうなので行間で……!!)
        -- こあら
      • (少しびっくり。そしてその後の感想が「面白い子…」なあたり、この先輩もどこかおかしい)すべての新作スイーツに言える悩みよね…レギュラー商品、増やしてもいいと思うのだけれど…
        あら…頼もしい返事、嬉しいわ。助かるわ、空白の三か月を埋められるくらい…案内してくれると、とても嬉しい。お願いするわね?(LINEはもちろん交換するわ、とスマホを取り出して)
        (そして後輩と食べ歩く放課後を満喫したって話だ。楽しかったからか、眩暈1回程度で済み、倒れることもなかったとのこと)
        (//〆るつもりでおりました!遅い時間までお付き合いいただき感謝です!) -- 銚釐
  • ……(抹茶のポンデリングを見つけた、実はアオイの好物だ)……や、何でこんなトコにあんのさ、どう見ても罠……けど……(と、取り合えず触れてみる) -- アオイ
    • (ヌッ!と窓から入ってくる)大丈夫。食用だよ。食べる?(自分もどこからともなく抹茶ポンデを取り出して、もう口に咥えてる) -- こあら
      • !?(びくーっ)……下手なホラー真っ青な登場心臓に悪いんだけどこあら、ん、食べていいなら食べる(一緒に口に咥えてもくもく)
        てか、こあら大体何か食べてる気がする、お腹空き系? -- アオイ
      • ラリ。窓に板切れを打ち付けてゾンビの侵入を防ぐのは基本だよ。どうぞ、どうぞー
        お腹空き系。でもお腹に穴が開いていたり(ぺろんと制服めくって、青白いへそ周辺、そこそこ筋肉質なお腹見せ)
        尽きない飢餓感に悩まされて食べても食べても満足しないとか、そういう哀しいお腹空き系じゃないからね。食べるの好きなだけー
        -- こあら
      • やー、アタシそれで防げたゾンビ物知らないし、そもそもこあらの侵入防ぐのは無いなーって(もぐもぐ)
        いいよね美味しいモノたくさん食べるの、その分体動かさないといけないのがめんどいけど(自分のお腹はこあら程じゃないけどすっきり)
        あ、そそ、こあら消臭剤とか欲しい?ならクリスちゃに頼んでもう匂わない系を作ってもらおーかなって -- アオイ
      • やっぱり?
        ……(ポンデを引きちぎる手が停まる)……欲しい!いい香りする系女子になりたいーねえ
        -- こあら
      • やっぱり(こくこく)やっぱこあらも女の子だね、っし、じゃあ今度会ったら頼んでみる
        ちな、好みの香りとかリクエストは、どー? -- アオイ
      • よろ。なおクリスくんもポンデ好きなので無駄に信頼感ありあり。ポンデ好きに悪いやつはいない
        柑橘系はー避けよう?くらい?お任せ、お任せ
        -- こあら
      • まかしとき。ちなポンデ好きなら七緒も仲間っしょ、B組ポンデ好き多そうね
        じゃあフローラル系で攻めるかな、おっけ、じゃねこあらポンデありー(窓から去ってくアオイ) -- アオイ
  • 有加里さん、なんかいい対策ってあるかな…こう… なーんもする気力が出ないぐらいに、元気ない時の対処法っていうか…
    (窓辺でぐてーっとしながら、時々風で舞い上がるカーテンに顔を覆われ「うわー」とか言ってる) -- 七緒
    • 七緒くん。そういうときは、何もしない(呼吸も瞬きもしとらんのではないかコイツってくらいぴたっと停まる)
      (……1分くらいして目玉がぎょろりと動き)ダメなら気持ちいいことしよ
      -- こあら
      • ……何もしないって、気配まで消えてない?(死んでる…!?そういや半分死んでたわ、って顔)こう湿気が多くて気圧低いとねー…
        気持ちいいことって、たとえば…?(カーテンを押しのけながら) -- 七緒
      • じめじめしていて、腐っちゃいそうーだよねー
        (カーテンにまみれながら七緒の背後に回り……肩を掴む!揉む!肩凝りをほぐしてあげよう!という魂胆である!猥褻は一切ない!)
        -- こあら
      • 体だけじゃなく、心までそんな風になりそう…たまにはほんと、有加里さんの言うとおり なーんにもしない日もあっていいのかもなぁ…
        わひゃ!?(不意に肩を揉まれて変な声が出た)あはー、ありがとう…もうちょい右の……あぁ、そこそこー… -- 七緒
      • ♥(七緒の「わひゃ」が可愛かったのでニヤけるJK)……おきゃくさん、こってますねー。後で私も揉んでくれるー?(なかなか良い力加減でマッサージなう) -- こあら
      • 最近、夜更かしが多いせいかな…睡眠時間、ぜんっぜん足りてなくて……(眠そうに目を擦り)マッサージ上手いね…?
        痛いってほどでもないし、いい感じ… やってもいいけど、肩だよね?(下手なとこ触ればセクハラになりかねない、と) -- 七緒
      • 睡眠不足は実際危険。かんじんの時にデバフかかっちゃうよっ(カーテンまみれで揉み終えた)
        うん。足でも腰でもいいよこってるし。おっぱいはだめ
        -- こあら
      • デバフはかける側のはずなんだけどなぁ…調子悪いのは気候のせい、と思いたいんだけどー…
        うん、肩が軽くなった…(ぐるぐる、腕を回し)いや、肩でいいよ… っていうかそんなとこ触るわけないじゃん!?(はい交代、とこあらの背に回り) -- 七緒
      • ……? かける側って言った? 何と戦ってるー、の?(不思議そうな顔をするが、おとなしく背を向けた)
        (防腐剤のニオイが鼻をくすぐる。大柄なようで肩幅がそんなになかったり、青白い首は細かったり。一応女子らしさはある)
        -- こあら
      • ん、そんな事言ってた…?(うっかり口をついて出た言葉)あ、いや…スマホでやってるゲームの話でね… あははは…(ボロが出始める、それ程には疲れていたようだ)
        (この匂いは…と思ったが、仮にも女子の前で匂いどうこう、とは言いだせず)えーと、こんな感じ…?(もみもみ 力はあんまり入っていない) -- 七緒
      • 言ってた。……??……スマホゲーやばいよね。重課金勢にならないように注意しよ
        (おばあちゃん家のタンスめいたニオイと言っても傷つかないから大丈夫とは思われ)
        んふっ。くすぐったい。もっと強く
        -- こあら
      • 現実と虚構がごっちゃになってるのはいけないね、うん…(ふるふる、頭を振って)僕は時短アイテムに少しだけ課金するぐらいかなー タイムイズマネー。
        だいじょぶ?こう、力入れた拍子にぐしゃりともげたりしない?(何がとは言わないけど。なので少しずつ力を入れてみて)ちょうどいいとこで言ってね…? -- 七緒
      • うんうん。時間は大事、だね。もげない、もげない。取れたりしないからぎゅうって、お願いー。ふごっ!? はぁぁぁぅん、んん。そこ、そこ良ひいぃ……(とろとろな顔で情けなくも刺激的な声を出してしまう) -- こあら
      • まぁ、僕みたいなもやしっ子ならそこまでのパワーも出ないはず…(「ふごっ!?」のあたりで一瞬ビクッとして手が止まる)
        はーい、じゃあその辺りを重点的にー…(などと言いながら、少し上の空でマッサージを続けるのだった…) -- 七緒
  • おいしそうな匂い…!(てんどんの気配を察して寄ってくるメガネ) -- メガネ
    • ん?(半分齧った海老天を差し出す) -- こあら
      • いいの!?いただきまーす!!(ありがてえ…!と海老天に食いつく、尻尾ごとバリバリ行くタイプ) -- メガネ
      • (躊躇なく、遠慮もない豪快な食べっぷりに感銘を受けて熱いお茶を淹れて出しておく)……陽牙くんてサバイバル能力高そう。いや、ぜったい高い -- こあら
      • さばいばる…うn…何回か…(食い物の調達は生命にかかわる!と頷く…今は天国だ!)
        こあらちゃんもサバイバルって興味あるの?(女子のあいだでキャンプが流行ってるなんて話を聞いたことがあったので聞いてみたり) -- メガネ
      • ゾンビパンデミックが起きても生き残れるねっ。安心、安心
        ……んー?(自分の頬に親指を押し当てて考え込む)……普段からサバイバル?みたいなものだから、そんなに?興味しんしんかっていうと、そうでもない?
        -- こあら
      • ゾンビも寄生虫もBOWももうコリゴリだよ〜!(どんな生活してきたんだコイツ)
        初心忘るべからず…ということだね!(いま生きていることだって立派なサバイバル、安全確認ヨシ!と指をさすポーズ) -- メガネ
      • 修羅場ー。くぐってんねぇー……(陽牙の頭に安全ヘルメット被せながら) -- こあら
      • でも、一番怖かったのはお姉ちゃん相手の組手かな…(あいつ!容赦ないんだ!とラーメンマンなみの残虐ファイトしてくる姉のことを話しつつ、鉢合わせしないことを願いながら帰っていく…ヘルメットはお借りしていく!) -- メガネ
  • ああ、そこの……そう、お前だ 球技大会では世話になったな 敵陣の虚をつく神出鬼没ぶり、なかなかに見事だった(上方から声をかける 老木の枝に腰かけている) -- アエリア
    • (きょろきょろとして声のする方をようやく探し当てると、見上げつつ、スライディング土下座に入る)
      !! …パイセンごめんなさい。ごめんなさい。格好つけたシュートしちゃって(しかも失敗)足引っ張っちゃいました
      (土下座から土下寝に移行。平身低頭ここに極まれり)
      -- こあら
      • 何のことだ……?(一度派手に転んだように見えたのがそれかと想像して)お前は敵方をよく出し抜いた その働きを誇るがいい
        祝祭の競技といっても、あれは遊びだ(困惑気味に眺める)勝ち負けは重要ではないが、お前は最後まで戦意を失わなかった 大切なことはそれに尽きるさ -- アエリア
      • (器がデカい!まるで生徒というより成熟した大人のような…!とちょっと感動。寝た状態からスゥーッと直立に戻るスリラーめいた動き)
        ……私、ウェスパイセンと同じチームで良かったぁ……。諦めたらそこで終了。今後とも肝に銘じる。次のイベントはもっと頑張る
        -- こあら
      • うぇすぱいせん……というのが私か、そうか(ユニークな呼び方をされることにも慣れてきたが、まだまだ新しいパターンが出てきて興味が尽きない)
        こたびの敗戦、責を負うべき将はいない ならば皆で反省し、次に励めばよいまでのことだ……などと教育的な意義あるものと考えていたが、この理解で正しいだろうか? -- アエリア
      • (そう、あなたです。と首を縦に何度か降って肯定しつつ)
        きっと正しい。そう言ってもらえると気が楽だし。ミスの責任は囲んで棒で殴るとかだったら私、キーアイテムドロップして消滅しちゃう
        (見上げる首が疲れてきたのか、左右にパキパキ傾けたり目玉がぐりんぐりん回ったりしてる)
        -- こあら
      • キーアイテム……?(様子がおかしいと見て降りてくる 音もなく着地して、顔を覗き込む)具合が悪そうだ 目玉が面白い動きをしている……
        (防腐剤の独特なにおいをかぎ取って、不思議な顔をした)少し休んだ方がいい 保健室の場所はわかるか? -- アエリア
      • (ぐるん、と白目を剥いたがすぐに元通り焦点が合う)……あ、先輩と私同じくらいですねっ。身長!……保健室?平気、平気。お構いなク。いつもこウなんです私。……デも一応、行ッテきマス。バイバい。ウェスパ……イ。
        (何だか呂律が回らなくなっていよいよおかしさ満開なので、急いで保健室へ向かいましたとさ。ちなみに足ものすごい速い。球技大会で見せた速度よりも速かったかも…)
        -- こあら
  • (瞬獄殺コマンドを入力してから3日後―) -- IG/0024
    • ……んぁっ!?(ポンデリングを咥えたまま、技の発生を見てから2段ジャンプによる回避を狙ったけど、ちょっと遅かったかもしれない…!) -- こあら
      • (15HIT!! 天丼が出来た) -- IG/0024
      • (行儀よく座って天丼かきこむ)……うまっ!?
        (美味しすぎたせいか──文字通りの意味で本当に、物理的に、ゾンビ感マシマシに──ボトッ、と頬肉が落ちるZ指定なK.O.演出。すぐに拾って付け直したので問題ありませんでした)
        -- こあら
  • (君の目の前で他の生徒と話している眠たげな表情の男子生徒が、君を目に止めると。軽い足取りで近づいてきて) ねえ、近頃。上半身だけで動き回る女の子ってのと目玉が零れ落ちて笑う女生徒って『怪異』の噂を聞くんだ
    出所を探ってるんだけど、何か心当たり無い?(と、不躾に質問を投げかけて来る) --
    • ………。………?
      (眼帯を付け直そうといったん外した表紙に左目がぽろんと零れ落ちた)
      (そっと拾い、ハンカチで眼球に付いた埃をキュッキュッと拭くとにんまり笑って)……3秒ルール(キュポっとがらんどうの眼窩に嵌め直す。すぐに馴染んで焦点が合い、瞬きを開始)
      ……さあ、私は見たことないかも。怖いねえ?不気味だねっ?
      -- こあら
      • (一連の動作を見て笑顔がこぼれ)…一個見つけた。初めまして『怪異』さん
        僕の名前はあかつき はる。君の名前は?(成果が出たのかよほど嬉しいのか浮き浮きした様子) --
      • かかか怪異ちゃうし(小首を傾けてよく分かっていない様子)有加里こあら。暁…くん。B組にいない。隣のクラスかな……怪談マニアなの? -- こあら
      • ハルでいいよ、有加里さん。A組になります、『怪異探し屋』をやっております(ふわりと笑い)
        …ん?『怪異』じゃないの?…まあ、別にそれでもいいけど、面白い事には変わりないし
        (名刺を取り出す。アドレスと『怪異探し屋』暁 春と書かれたそれを差し出し) --
      • 私もこあらでいいよハルくん。よく考えたら……怪異ってなんだろう!?意味によっちゃ私も怪異かもしれない?
        わ。名刺だっ。ビジネスマンっぽい!生徒のくせに!かぁっこいいねえ(両手で受け取って、かざして見たり、においをかいでみたり。妙にテンション上げ上げ)
        私は無いの。名刺。代わりに眼帯要る?(予備の眼帯を差し出す。コアラのキャラクターが描かれたやたらカワイイやつ)
        -- こあら
      • …さあ?なんだろうね。実の所、普通と『怪異』の差ってそんなに違わない気がするよ
        だから、案外その見解で正解。面白いならなお正解(ふわっと答えて笑い)
        …いいの?貰っちゃうとこあらさん困らない?(と言いつつ受け取る体勢) --
      • (ふんふん、と軽く納得したようで小さく首を縦に振っていたが、眼帯困らんの?って問いに対しては)
        困らない。同じのも、違うのもいっぱい持ってるから。名刺代わり!(体温低めの青白い手が、暁の手をつかみ、その掌に眼帯を握らせた)
        -- こあら
      • (答えを聞くと眼帯を受け取り、それを付ける)
        似合う…?…って、付けちゃうとこあらさんが使ってたって言う価値が下がってしまうかな
        (何ともしまらない格好でしまったなという顔をして) --
      • ……カワイイ(茶化したような笑いでなく、とても満足した様子でコアラ柄眼帯をした暁を見る)。写真撮ろう、写真(スマホを取り出し、暁と並んで肩から腕にかけて密着状態。体温と息遣い、あと独特のニオイが感じられた)。いい? -- こあら
      • どうもぉ(間延びした声で返事し、されるがままにされて写真を取られ)
        …ん、じゃあ今日はこの辺で。またそのうち会おう(ニコリと笑い再開の約束を交わしてその場を去った)
        変わった香りの人だったな…(「何か周りから笑われている気がするな」と思いつつもあまり気にせずそのまま暫く過ごしたらしい) --
  • ちっすこあら、めしいかね?(自前のべんとばこプラプラさせつつ) -- アオイ
    • いく(ガタっと立ち上がる。手には甘々チュロス、辛めの鶏の唐揚げ、深い緑色の液体入りタンブラーの入った麻のバッグ) -- こあら
      • ん、今日はいい天気だし中庭でいっか?(と、こあらを連れ立ってベンチに腰掛け、お手製の彩おべんとを広げる)
        にしてもあれだよね、こあら防腐剤の匂いを除けばふつーっていうか、あんまりゾンビ感ないっていうか(鶏肉サラダもぐもぐ) -- アオイ
      • おっけー
        (並んでチュロス→唐揚げ→液体摂取を繰り返す。チュロスがすぐになくなる。唐揚げはたくさんある)
        ……おおぉ……! ラリ弁当すごい。見た目が綺麗。茶色くない。……(防腐剤のニオイきついかな、と思って少しお尻を浮かして移動、ちょっとだけ離れた)
        自分じゃあんまり分かんないんだけどやっぱりキツイ? もうちょっといい匂いだったらいいのにねぇ??
        (首の動きとか、手の動きとか。ゾンビというかロボットダンスめいたカクカクした動きをしてみてゾンビ感を演出しながら)
        -- こあら
      • や、前言撤回、ゾンビ感ある(肉肉肉肉だけ残ったバッグの中身を見てほんのり表情が緩む)まーねー育ち盛りが多いとどうしてもバランス考えるし
        ……あ、話したことなかったけど、兄弟の分のおべんとも作ってるから、緑は捻じ込む絶対だ、これがべんとづくりの座右の銘ってやつ
        香水まではいかなくていいと思うけど、オデコで何とか……ならないかなー、匂いって下手に混ぜるとヤバいのが問題 -- アオイ
      • ゾ感あったか……。でも普段はこんなギギギしないよホントだよ
        ……ラリお姉ちゃん偉い!私も弟いるけど、弟の方が何でも上手い……ダメお姉ちゃんだ
        混ぜると危険。ある意味化学兵器。
        -- こあら
      • ゾ感あった、けど心配しないから大丈夫さー、普段はに一抹の不安を感じるけど大丈夫
        へー、ここで知られざるこあらの家族情報、貴重だね、やーでも私も下の子に負けてるとこ沢山あるし……だから落ち込まなくていいし(ミートボール上げる)
        けど防腐剤の匂いは何とかしたい、クリスちゃにお願いしてみるかな……(などとお昼のひと時は過ぎていくのでした) -- アオイ
  • (机の中に、赤鬼マークのついた絵が入ってた) -- 吉広
    • (テキストを仕舞おうとしたら何かがコッ、と当たったので机の中を覗く)……? 古式ゆかしい(レトロな)ラブレター?……じゃない!!?(びっくりして左目ぽろりしました!ありがとうね!) -- こあら
  • おーい!こあらちゃーん!(屋上にいるかな?と思い姿を探して声をかける…抱えた紙袋からは揚げ物の匂い) -- メガネ
    • (いた。制服捲ってお腹出して針のないタイプの注射器で薬を打ってたところだった。白いブラがチラ見えしてるけど、慌てる様子もなく、ゆっくりと制服を元に戻す)
      陽牙くん。お昼食べに来たの?(いい匂いにつられて涎がつつーっと出てる)
      -- こあら
      • もうお昼たべてきたとこ。(やっぱコメ食わないとお腹にたまらなくって!とチャーハンいっぱい食ってきたと話す)
        そんでこれはオヤツかな…(北区のほうまでひとっ走り行って来て…バイト先で丸ごと揚げ鶏なる肉の塊買ってきた!と話す、さすがにまるごとって言ってもモモ部分だけらしい)
        肉、好きなんだよね?(この前肉好き?みたいなこと言ってたし…と、女子と一緒に食うのにここまでムードのない食い物もない、ちなみに紙袋の中に何個もある。) -- メガネ
      • チャーハン後にオヤツ丸ごと揚げ鳥……おほぁっ……! センスの塊!!(好きだよ。分けてくれるの!?と目がキラキラ……いや、ギラギラしている!!息遣いもハァハァ荒い!) -- こあら
      • どうせならジャンバラヤにしとけばよかったかな…?(中華だったら油淋鶏とかと合わせるし、ふつうのカラアゲだったら和風のモノ…?!とコーディネイトがまずかったかもなんて…いや美味しかったけど!)
        ほっ…よかっ…こあらちゃん目がすごいよ!?(とりあえず一個どうぞ!と手渡しして揚げ鶏ガリガリやる屋上の昼休み…ちなみに骨付きタイプと肉だけタイプがあるよ)
        こうしてると…(ボリボリ)世の中平和だなーって(ガリガリ)(伊上の街やら自然やら、屋上で遠くまで見つめる間も食うペースは落ちない、こいつ自分が食いたいだけじゃないのか!) -- メガネ
      • (美味しそうなものをちらつかされた上に、美味しそうな話を重ねられれば、よだれの勢いも増すというもの)
        (壁を背にして頂いたヒリをワイルドに貪り食いながら、平和だなって言葉に同意を示す)
        ……これ、わざわざ私の分まで買ってきてくれたんでしょ? ありがとね。私が暴走しても、陽牙くんだけは齧らないようにがんばってみるねっ
        -- こあら
      • 一人で食べててもなんだかなあって感じだしねぇ(喰うならだれかと一緒に食べたほうが美味しい気がする!食う口実が欲しいだけに聞こえるかもしれない)
        にしてもいい食べっぷり…(ここ来てもうすぐ1か月だけど、勢いと貪欲さで言うなら一番の食没っぷりじゃないか?なんて…)
        いやぁ…そういってもらえると嬉し…えっ?(齧らないように?って…言った?と自分の聞き間違いじゃなさそうなのを確認)
        こういうのは、お互い様っていうしね!(おまえも暴走して齧るんかい!と言われかねない返答をしてたら午後のチャイム…授業がそろそろはじまるようで屋上をあとにする、これでは教室には昼寝に向かうようなものだ -- メガネ
      • (一人より二人〜で食べるのが美味しいということに大きく深く首を縦に振り)それ。わかる(お互い様という台詞に謎の笑顔を浮かべて、戻りましたとさ。ちなみに脂まみれの手は洗いました) -- こあら
  • 眼帯……オシャレじゃん(籤状焼き菓子ぽりぽりしながら) -- アオイ
    • カワイイでしょ(ハート型や海賊がしてそうな型や世紀末トゲトゲ型など眼帯コレクションを見せる。少し息が荒い) -- こあら
      • ん、わかりみ、アタシ的にはこう言うのが好み(刀の鍔とかオトコノコがしそうなヤツ)……すんすん、なんか、匂う? -- アオイ
      • ……おー(同感、という表情)
        菊一文字の(鍔の)レプリカがあったと思う。どこやったっけ……。……? ……!! ……あっ、それたぶん私の防腐剤のニオイ
        -- こあら
      • へぇ、菊一文字とかなかなか……いいじゃん(サムズアップ)
        ……ちょ、え、防腐剤って聞こえたけど、いや確かに防腐剤の匂いだけどさ……なんで?(ほんのり腐臭もすんすん嗅ぐ) -- アオイ
      • (ほんのり嬉しそうにダブルピース)
        うん。肉は腐りかけがおいしいっていうから
        (答えになっていない……そして薬液入りの針が無いタイプの注射器を見せる)
        (これにはなんだか色々表示があるが、要はゾンビ化ウィルスに罹って新陳代謝が停まり、肉体が腐ってしまうのを防ぐための防腐剤、ということらしい)
        -- こあら
      • あー……大体お察しした、いや、てか答えになってないし(割と珍しい心配そうな眉)びみょーに脳までいってんのかな……
        (まじまじ見つめる)見た目は全然かわんないのに、これでゾンビ?かぁ不思議な事もあるもんだね -- アオイ
      • (確かに。血色が悪く青白い肌をしている以外は、喋らなければあまり分からなさそう)
        (けらけらきゃらきゃら笑い)そ。自分でもたまに忘れる(そして投薬を忘れる)。暴れたら半殺しにして停めてねえ
        -- こあら
      • や、無理だし(即答)こう言っちゃなんだけどアタシ人一倍ふつーだし?下手したらゾンビゲーよろしくこあらに美味しくいただかれそーだし
        なんで、暴れないよう事前に処置しとくデキる女なんで(投薬忘れてるぞと指摘してあげる、誰でもできるふつー)ま、そんなで一年よろしく(そんじゃーと眼帯コレクション堪能して帰るのでした) -- アオイ
      • ……。……!……!! アオイかしこ!!!(防腐剤のニオイをぷんぷんさせながらお披露目した後、バイバイしました) -- こあら
  • (時折Monster PIPELINE PUNCHを飲みながらZenfone Max M2を弄る) -- こあら
  • あのー…(なにやらがっかりしている様子?のクラスメイトに声をかけてみる。どうしたんだろう…) -- メガネ
    • ………。(振り返ると、クチをぽかんと開けて呆けているような感じだ)……お花見。遅刻した -- こあら
      • わかる…!(くいっぱぐれた悲しみは痛いほど…!泣いてるぞコイツ) -- メガネ
      • (ポケットから白いハンカチを取り出すと差し出す。これで涙を拭いてということか)大丈夫。血とか、ついてない -- こあら
      • ありがとう…(受け取って涙をふく…鼻かんだりはしないよ!)
        これ、よかったら…(女子にもおすすめ、棒状の焼き菓子で歯ごたえのいいヤツの箱を取り出して差し出す)) -- メガネ
      • (ブバッッッ!!と鼻かんでもたぶん気にされなかったと思う。色々と麻痺してる娘なので)
        そんな。ちょっとハンカチ貸してあげただけなのに。気にしないで。気持ちだけでいい(首を激しく左右に振って遠慮の塊)
        -- こあら
      • そんな!?女の子はベツバラなんじゃ…(女子はすごくお菓子が好き。という誤った解釈)
        じゃあ半分こしよう。(お前自分が食いたいだけじゃねーか!というアレで開封して食い始める…)
        …忘れてた!僕ヨーガです。(よろしく…とアイサツ、クラスメイトのアイサツなのだ) -- メガネ
      • ………肉
        (首をブンブン振って、もたげてきた食人欲求を振り払う)
        ……お菓子。半分こ(素直に受け取り、にこにこしながら口に入れると、すぐさまガリガリガリと丈夫な歯の音)
        1年B組 有加里こあら(いやに青白い左手を差し出し握手求め)
        -- こあら
      • ハンバーグ…また食べたくなってきた…(肉と言えば?連想ゲームしてんじゃねーんだぞ!というツッコミ不在の空間)
        いい食いっぷりだね!(負けてらんねえぞと食うペースをあげるとあっという間に完食!くいしんぼう)
        よろしくこあらちゃん!…ん?(女の子って低血圧なときとかあるって聞いたし…体温低くなってるのかな?と握手しても首傾げるくらい)
        肉だったら僕、北区のほうのスーパーでお惣菜作ってるから買いに来てくれると嬉しいな…なんて(これからバイトしにいくんだ!などと言いつつ営業をかけるとバイトに向かっていった…) -- メガネ
      • (byebyeと手を振る)……お惣菜ーガ(変な風に覚えた) -- こあら
  • …………………………。(今起きた) -- こあら
    • …………………………。(2度寝してしまった) -- こあら

Last-modified: 2020-06-11 Thu 13:42:34 JST (22d)