(ナレーション:政宗一成)

  • …失礼致します。銀河様についてはご機嫌麗しく…なんて(顔を合わせれば仰々しく言うも直に冗談めいて舌を出して笑いつつ)
    もう立派に幹部さんの風格ですねぇ銀河さん。着物もよくお似合いで……ちょっと化粧が濃い気もしますが。それはそれで似合ってます(と微笑み) -- アマレット 2018-12-21 (金) 22:50:25
    • 『アマレットの記憶能力は、化粧の濃淡をも正確に記憶していた!』(はっ!?と鏡を取り出しチェック!濃すぎたかしら…とまじまじ見つめ…似合ってると言われればほっと一安心といった雰囲気)
      『そしてアマレットも、恋に生きる生活を開始していた!』(化粧に気が行くということは、いろいろチャレンジしているようだね…!と同士を見る目、お見合い戦士!)
      -- 2018-12-21 (金) 23:02:50
      • これからは威厳、なんてのも必要でしょうからねぇ。…一昼夜で身につくようなものではありませんし、お化粧で演出もありかと♪(元が白い肌だから映えるなぁとか思いつつ)
        ふふふ、私もちょっとは前進しましてね!(と言う少女も普段はしない化粧をしている)……お見合いとかしてるみたいですし、あわよくば私もご紹介をー…とは思ってたりしたりも(目と目で通じ合う女) -- アマレット 2018-12-21 (金) 23:08:27
      • 『いわゆる、老けメイクであっ…』(ギリリと充電台座に置いたセンサーをつかんで力を入れる、それ以上言ったらねじ折るぞという意思表示)
        『そんな相手は、銀河が紹介して欲しいほどだった!』(どうにかなりませんか!と元斡旋所の受付嬢のコネで…とおもったところアマレットも相手を募集中だという、目と目で通じ合ったがゆえの辛さが場を支配…)
        『呑む!この場合の解決法はそれしかないと言えた!』(呑みにいくもよし、自室で呑みあかすもよし…さあどうする!と呑むことは決定であるかのような…)
        -- 2018-12-21 (金) 23:21:22
      • ああっ!センサーさんがっ!センサーさんもそろそろ女心という物を分からないといけない時期ですね……銀河さんもセンサー離れ?を始めてるって小耳に挟みましたし(とセンサー見て苦笑)
        幹部のコネを使っても駄目なんですかぁ…!(がっくり)うう、斡旋所のコネなんて恋愛方面には役立ちませんよぅ、そんな依頼なかったのは銀河さんもご存知じゃないですかぁ(つらみが空気に漂い始める)
        ……そうしましょう!呑みましょう!!呑んで今を誤魔化しましょう!!お勧めの店とかあります?なければここで!(ちょっとヤケになる。あ、飲む前からちょっと目が座ってるぞ) -- アマレット 2018-12-21 (金) 23:30:10
      • 『急を要する翻訳に心眼センサーを挟む必要こそあれ、簡単な筆談程度なら銀河は会得していた!』(これもマンツーマン指導のおかげ…と家庭教師的なイメージで思い出される彼の姿…いかんいかんと首を振り)
        『ならば銀河も抜かなければなるまい、伝家の宝刀を!』(すすすと取り出されるのは大吟醸!一升瓶である)
        『噂によれば、逆ナン。という手段もあると銀河は小耳にはさんでいた!』(案ずるよりまずは声をかける!という…もっぱら男性の使う手段を使うのはどうか!と意見を出したりしつつ杯に一杯お注ぎ)
        -- 2018-12-21 (金) 23:47:12
      • おー!(とぱちぱち拍手)こんな所でも銀河さんの成長が見られるとは…!ふふ、銀河さんは可能性の塊ですねぇ。私も見習わないと!(首を振る彼女の姿には、きょとん、とするも感心した様子で)
        ……それは…!東国のたっかいお酒!…とダニエルさんが言ってました。私飲むの初めてなんですが…こういうのがさらっと出るのは流石幹部、と言っていいんでしょうか(と笑って席につき)
        …そ、それはちょっとハードル高くないですかぁ…?私そんな知らない男の人にいきなり声かけたり出来ませんよぅ……部下集めてた時の銀河さんなら割とできそうですが(いいつつ、出された杯を受け取り、くいっ、と飲む)
        ……あ、すごいこれ美味しい。全然嫌味のない味で……もう一杯、頂けます?(と勢いでお猪口をすっと空けたがおかわりなど要求して) -- アマレット 2018-12-21 (金) 23:54:52
      • 『要は、気合であった!』(気合を入れれば光るんだ、文字くらいなんてことねーぜ!という勢いだけの人生でここまできた勢いイズライフタイプ)
        『どうせ酔うならよき酒を用意する、妥協はなかった!』(ふふふ…と自慢げだが、その実酒にはめっぽう弱い冗談のような下戸である)
        『恋とは打算でなく、勢いで当たり落ちるものであるとの言葉もあった!』(とりあえず声をかけていけばいつかは…お見合い戦士を通り越した肉食系になりつつある)
        『酒は飲まれるためにあるもの…出し惜しみはなしであった!』(ダニエルのことを悪く言えないほどのペースでガンガンと酒を…すでに銀河は出来上がっているらしく顔が赤いぞ!
        -- 2018-12-22 (土) 00:00:47
      • 気合で異能に対抗した銀河さんが言うと説得力がすごいですね!?それではお代官様ここは気合で一つ白馬の王子様など召喚して頂いて…(こちらも早くも酔い始めている顔して)
        いい心がけです……ってそいや銀河さん、最初はシャンパンで結構酔ってましたよね…そういう所でも成長………あんまりしてないですね?(すごい赤い!とそれならこちらも、と手酌でぐびぐび行き始めた)
        それですねー!ガアラさんも言ってましたけどねー!どこにあるんですかその落とし穴!まずソレを見つけられてないんですよ!もうなんなんです!?実は彼氏もちの皆さんはトラップサーチ技能でも持ってるんです!?
        …あとですね、男の人ってどんな子が好みなのか全然分からなくて……銀河さんわかります?私としてはー…銀河さんの肌とかー、そのすらっとした背の高さとかー、魅力的だと思うんですけどー(けぷ、と酒臭い息吐いて) -- アマレット 2018-12-22 (土) 00:08:06
      • 『その願いは、銀河の気合を超えていた…』(願いをかなえられない龍のような事を言いつつ眼をそらす)
        『酔っていない!そう意思表示することで酔っていないことを強調するのだ!』(酔っ払いはみなそういうテンプレをたどる…危険だ!)
        『トラップとは、自ら探したうえでかかるものではない!』(あくまで自然にかかることが…という罠と分かっていてもひっかかってしまいたい状況を探すところから始めなければ…という矛盾したことを言い始める酔っ払い)
        『男は胃袋である!さらに包み込む母性こそが肝要であると南春ほかの意見もあった!』(食事のレパートリーが豊富かつ、包み込んでくれる…要は母性だよ!と意見を反映しつつ…お互いに観察した結果お互いの武器を知るという…互いをプロデュースする作戦?)
        -- 2018-12-22 (土) 00:19:25
      • あああああ……(畳に崩れ落ちる。器用に杯から酒は溢さないように)…やっぱり地球の銀河さんじゃ駄目なんだ…宇宙のなんたら星の銀河さんを見つけないと…(ぶつぶつ。酒が変なとこ入った)
        酔ってるじゃないですか!!その台詞はダニエルさんで聞き飽きました!!もー…私が言うのもなんですが、もうちょっとお酒強くなった方が男性との付き合いも上手くいくんじゃないですかー?
        分かってます…分かってるつもりなんです…!でもそんな罠がどこにあるのか分からず、罠のありそうな場所さえも分からないんですよ…!くっ…もう飲むしか!!(お猪口では手ぬるいとコップ酒に移行する少女。ヤバい)
        ……ジェンの胃袋なら掴みっぱなしで参考にならないーー!ああもうこうなったらダイエットします!!銀河さんみたいなスタイル私目指すんで、銀河さんはお料理教えるから覚えてください!!全部!!
        (銀河に掴みかかるようなすごい勢いで言い出しつつ、コップからくぴくぴ飲む。下手にダニエルに付き合っていたせいでそれなりに強い少女は、その後も銀河と愚痴なのやら意見交換なのやら夜がふけるまで飲んでいた…) -- アマレット 2018-12-22 (土) 00:30:18
    • //そして寝落ち警報タイム…! -- 2018-12-22 (土) 00:19:43
      • らじゃり!ふふふモテない同盟の飲み会を達成できて私は嬉しいですよ…!おやすみなさい! -- アマレット 2018-12-22 (土) 00:31:25
  • ええとこのあとは幹部会議…1つは意見を出すようにという通達があるね。それが終わったら縄張りの挨拶回り(銀河の自室にてスケジュールの読み上げを行う)
    細かい仕事の方は僕が名代ってことでやるけど、幹部周りは流石に僕じゃ手が出せないからよろしく頼むよ本当に。(銀河の配下について数ヶ月、すっかり秘書みたいなポジションに落ち着いてしまったユリアンだった…) -- ユリアン 2018-12-17 (月) 22:57:27
    • (自室に用意した書斎の机にマダオ式頬杖をついてユリアンからの報告を聞く…意味?雰囲気づくりだよ!)
      『万事抜かりない、銀河には秘策があった!』(幹部へのアイサツ回りにはこの喪服を用意してだな…と、色気づいてきたらしく本人なりのオシャレ意識を覗かせる)
      『そして、銀河はユリアンに問う!』(彼女とか、婚約者とか、嫁さんとか…いるの?と頬杖を崩さず)
      -- 2018-12-17 (月) 23:07:26
      • ふむ…(じっと銀河を見つめ考え込む)
        服が黒系だからかんざしになにか少し色合いが欲しいね?(あまり詳しくはないけど、と前置きしつつ)
        …ずいぶんとやぶからスティックだね?ちょっとびっくりしたよ?あいにくとそういう人はいないかな。まぁ仕事が仕事だけに、そういうの作る暇もなかったしね(正座が辛くなったのであぐらをかく北方人) -- ユリアン 2018-12-17 (月) 23:46:12
      • 『こういう場合、言い出しっぺの法則である!』(プレゼントしてくれてもいいのだよ?とある種パワハラともとれる意思表示…まあ冗談である)
        『銀河だけではない、安心感を得たのだった!』(え?いるよ?とでも言われた日にはいよいよ焦りが限界突破してしまうところだった…と額の汗をぬぐう)
        -- 2018-12-18 (火) 00:13:12
      • プレゼントしてあげたいけどあいにく安月給でね。給料アップしてくれるなら一考します(などと笑いながら返す。ユリアンの収入の殆どは孤児院に費やされている)
        まぁこればっかりは焦ってもね?…銀河は誰か好きな人はいるのかい?(意地悪な顔をして聞く。仕事ではなく雑談なら呼び名は自然と名前になる) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 00:19:29
      • 『銀河は銀河自身の首を絞めた!』(いまや人材の管理も考慮しなければいけない立場、そう言われてしまってはぐうの音も出ない)
        『いまとなっては恋愛としての好意だったのか、はたまた親愛だったのか…それは銀河自身にも解らなかった!』(あこがれ…というのが端的なのだろうか、なくはない。と濁した答え)
        『そして、しなばもろともの精神は恋バナにも適用された!』(ユリアンも気になる女子がいたら言いたまえ!という英国紳士のごときポーズ)
        -- 2018-12-18 (火) 00:24:07
      • ふーむ、遅咲きの淡い初恋といったところかな?だけどそういう甘酸っぱいのは大事だね。経験というものは人を大きくするものだ。
        僕はさっきも言ったとおりさ。仕事づくしで気にかける…ああでも孤児院の子たちは気がかりだね。僕も忙しくなっちゃったもんだから…(はぐらかすような苦笑い。) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 00:37:05
      • 『仕事に生きる、それもまた、任侠であった!』(よし…!それでこそだ!と満足気に頷く、部下に春の気配がなくて満足するってどうなんだというやつ)
        『一説によれば、仕事に邁進しているうちに自然と出会えるという話もあった!』(導きによって出会う二人…ロマン!と物語性重視の恋愛観にハマってしまうのは危険信号なのかも…)
        -- 2018-12-18 (火) 00:44:25
      • 任侠…ねえ。僕にはよくわからない概念だ。(そう言えば部下の皆さんもなんとなくヤクザっぽいのがいる)
        僕らの仕事ってそれこそ切った張っただから出会い=死なのでは?僕は訝しんだ。
        まぁ愛だ恋だのは置いといて、まずは僕らの親睦を深めようか。こうして落ち着いて話をする時間もなかなかなかったしね
        (旅先から帰ってきたあと、秘書に抜擢されあれやこれやと忙しい毎日だった) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 00:59:01
      • 『生死を乗り越えたその先にこそ、愛がある…すなわち愛殺(アイサツ)であった!』(愛で殺す!死なないということは愛!謎の理屈パート2)
        『腹を割って話し合うことは、親睦を深めるのに必須であった!』(そして話し合いには酒が似合う…と、とっときの酒こと純米大吟醸を取り出す!)
        (わりと弱いが酒は好きなのでことあるごとに飲みたがる悪癖が…繰り返して言うが北方人からすればなめた程度で酔うタイプだ!)
        -- 2018-12-18 (火) 01:23:06
      • その理屈はよくわからないけど、君は面白いね本当に…(心底楽しそうに笑う。今までのユリアンの人生においていなかったタイプの人種だった)
        こちらの酒はあまり飲んだことはないけど…ボスの盃を断るなんて野暮はできない。よし、付き合おう!(着ていたスーツの上着を脱ぐ)
        それでは…(純米大吟醸の瓶を受け取り、まずは銀河の盃に注ぐ) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 01:30:27
      • 『お受けする!銀河は満悦していた!』(おっとっとと零れるぎりぎりあたりを狙っていく欲張り)
        『そして、ユリアンの盃にも一杯…』(お注ぎしよう!とこちらからも返礼の一杯…おなじくなみなみついで…)
        『乾杯である!』(乾杯!の音頭を取りかちりと合わせ…ぐいっと!……一気に顔が赤くなりはじめた!やだ…私お酒に弱すぎ…)
        -- 2018-12-18 (火) 01:45:09
      • おおっと、こぼれてしまいそうだった…。(ギリギリまで注ぎ、そっと酒瓶を渡す。代わりに盃を受け取り)
        乾杯!(同じく飲み干し…ほうと一息)
        ふぅ、なかなかうまい。コメの酒…だったかな?って大丈夫?赤いよ?(すっと額に当てられる手と近づく顔) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 01:52:07
      • 『コメの中でもその芯を用いたというこだわりの逸品であった!』(お高いけどやみつき!…常飲しているわけではない!とおもう)
        『酔ってはいない、という意思表示をしつつ、もう一杯にチャレンジする!』(ユリアンくんもやりたまえ!と赤ら顔になりつつ部下にも一杯とぐいぐい来るタイプ…酒癖が悪いのかも)
        …はひゅ…(朦朧とする意識の中、手のぬくもりと近づく顔とに人肌恋しさを覚えたかハグしにいき……寝息だ!ユリアン同様のハードスケジュールの反動か、尋常ではないほど酒に弱いせいか、はたまたその両方か…)
        -- 2018-12-18 (火) 02:00:10
      • 手間隙かかってるってわけか…ってそんな飲み方すると!?(北方人でもやらないような飲み方に驚き)
        …参ったなあ、銀河はあんまりお酒強くないってわけか…(少しうかつだったなと反省する。が覚えたのなら次は失敗しない)
        全く、今度のボスは世話が焼けるな…ケイカも厄介な仕事を振ったもんだ。相変わらず人が悪い。(抱きつかれたままひとりごちて、しばらくの後奥の部屋の布団へと銀河を寝かせ)
        「お休みになられたようなので僕は失礼します、風邪など引かれないようお気をつけください」(と書付を枕元へのこし、額を軽くひとなでして部屋をあとにした) -- ユリアン 2018-12-18 (火) 02:16:22
  • 「ご挨拶が遅くなり申し訳ございません・・・幹部への昇進、改めておめでとうございます」(ケーネと共に挨拶に来る、二人揃ってぺこりと頭を下げる)
    彼崎さんから業務を引き継いだそうで、今後は俺達のチームはアンタの部下という事になりやす(後ろで「やったっすね?」と言わんばかりににこーっとしてるケーネ) -- ケーネとロベルト 2018-12-16 (日) 19:17:20
    • (自室にてZENを組んでいた銀河は、そちらに振り返る)
      (センサーを取り払った喪服?姿は威厳を出すために始めたようだがこちらから言葉を発することはない、ロベルトとケーネの言葉にこくりと頷き微笑む)
      『銀河は、今後ともよろしくと二人に告げるのだ!』(その横には置物状態、翻訳機と化したセンサーが銀河の意思を伝える)
      -- 2018-12-16 (日) 19:30:39
      • 「・・・顔つきが変わりましたな」(彼崎からみっちりしごかれたと聞くが・・・それだけではない、未だ未熟な所はあるが、幹部としての強い自覚と責任感を感じる)
        (これならば自分が今更どうこういう事はないと改めて頭を下げ)「(行間で)月一で稼ぎを届けに参ります・・・今後、御用があれば何なりと」(そう告げて退室しようとする)
        え、えぇ・・・兄貴それだけぇ?(流石にそれだけじゃあれなのでとどまるケーネ、買ってきたお菓子をお出しして)にひひ・・・和服・・?似合うっすね(うんうんと) -- ケーネとロベルト 2018-12-16 (日) 19:42:26
      • 『ロベルトはそれでいい、沈黙は金であった!』(弁解も弁明もなく行動で示す、信頼の得方は人それぞれであると)
        『銀河にとっての戦衣装、そして敵対する者への喪服である!』(相手への威嚇効果を狙ったものだと語るが…さりげなく化粧をしているのは色気づいているからだろうか?…いや、もらったお菓子を食おうぜ!という態度なので食い気のほうが強いか)
        -- 2018-12-16 (日) 20:08:31
      • ふぅん・・お二人は殆ど関わってなかったと思ったっすけど・・・(既にかなりの信頼のような物を感じて)にひひっ(それが何だか面白い)
        じゃぁ、常在戦場って奴っすね?・・へへ、化粧も良い感じっすっ(お菓子はカステラ生地にカスタードクリームが包み込まれた所謂萩の月的なあれ)
        (まだまだ食い気優先な感じの雰囲気に嬉しくなっておよばれする)でもホント・・ちょっと変わった感じするっすね?・・色んな人に指導を受けた感じっすか?(そう言えばZENについてしか聞いていなかったなーと) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 20:20:09
      • (ケーネがデイライトの服用で変調をきたしたとき、ロベルトに食って掛かったこともあった、懐かしい…)
        『銀河が変わったというなら、それは…』(ケーネを見る、ケーネだけでなくロベルトも、銀河と関わった皆が銀河を鍛えてくれたおかげだと…)
        (と、いうことを伝えるもののハギノムーン的なものを頬張りながらなので、あまり説得力がない…その横で下働き的なことをやっているセンサーロボがお茶くみをしてきた)
        -- 2018-12-16 (日) 20:26:55
      • ・・・そっか・・特別な誰か、じゃないんすね・・・(言うなれば皆が特別なのか・・・今日までの皆とのかかわりが彼女を買えたのだ)
        いいっすねぇそういうの(こちらもほんわかお菓子を食べてるのでまぁお相子である)・・・?・・ぅお!?・・・こ、こいつ動いて・・・(お茶くみしてるセンサーロボにビビる) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 20:45:28
      • 『心眼センサーは筐体を得たことにより、自律駆動を行うことができるようになったのだ!』(キャタピラ駆動のお茶くみロボ化している…)
        『しかして、有事の際は文字通り銀河の眼となり声となることが心眼センサーの仕事であった!』(なぜおまえが自慢するんだ。とムーンをほおばりつつ)
        『だが銀河は、伴侶を求めていた!』(お見合いにマッチング…なし!といった事を告げ…ケーネをうらやましそうに見る)
        -- 2018-12-16 (日) 21:01:42
      • こいつ・・・前回オレがいらない子みたいに言ったから何とかしてアイデンティティを確立しようとしてるっすね・・・(驚愕しつつでもお茶はありがたく頂いて)
        伴侶・・・あー・・確かにそういう人を得て落ち着くって大事っすよねぇ・・・お見合いだけじゃ中々・・・ん・・な・・なんすか?(羨ましそうに見られておどおど) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 21:08:47
      • 『心眼センサーはセンサーとしての役割を主な業務とし、兼業を始めたのだ!』(お茶くみや掃除などの家政婦ロボと化しつつある)
        『ケーネはその意味で、先輩と言える!』(アマレットへの説得がいまいちしまらなかった理由、恋人がいねえ!を重く受け止めてお見合いをしようとするがうまく行かず…)
        (伴侶を得ているケーネにどうやったらいい出会いがあるかなど、実践的なことを聞きたいのだという)
        -- 2018-12-16 (日) 21:17:23
      • 無駄に広いお部屋っすからね・・・お掃除してくれるのはありがたいのかも・・・
        せ、先輩っすか・・・オレが・・・(困ったように照れ照れと)良い機会・・っすか・・・(んーと考える・・・)
        お、オレの場合は・・フェルモとはその・・・仕事の関係で話をして・・その時に・・バイクがカッコよかったからって遊びに行く約束をして・・・でも結局それはつまりデートだったわけで・・・気づいた時には次のデートの約束をしてて・・そうやって繰り返していくうちにだんだん・・・うん・・付き合ったのはそれから何か月かした後・・っしたね(恥ずかしそうにぽりぽりと頬を掻きつつ呟く・・・つまり)
        こう、誰かと仲良くすれば、自然とそういう仲になっていくっていうか・・・?仕事としてじゃなくて・・プライベートで会う様にするっていうか・・・
        オレの場合は、出会いは仕事だったけど・・お見合いって出会い方もあると思うんす・・・でも、あんまり芳しくない・・・んすよね? -- ケーネ 2018-12-16 (日) 21:45:45
      • 『自然な出会い、そしてお互い惹かれ合うようにして…!』(そうそうこういうのがいいんだよ!という物語性に頷く、やはりそういった物語性が欲しいらしく…)
        『出身はゴク星雲アリフレーター太陽系5番惑星トアール、現在ファミリーの管理職、趣味はレーザーブレード術とZENで、得意料理はオムレツ。といった経歴を提出したものの一向にヒットはない、一件もである!』
        (一方で銀河もなんとか出会いの場を設けようとするのだがうまく行かない…!と語る、お見合いという手段に限界を感じているようだ)
        -- 2018-12-16 (日) 21:53:47
      • ・・・あーっと・・・出会いの形なんて様々なんすよ・・大事なのはハートなんすから・・・(意気込まれるとちょっと困る)
        ・・・宇宙人としか知らなかったから地味にお嬢の出身地を知ったのは初めてだったっす・・・そっか・・ファミリーの幹部でお嬢の容姿なら一件もってことはなさそうなんすけど(よく下調べしてあるともいえる)
        かと言ってあんまり現を抜かせない立場でもあるっすし・・・サイカのお嬢みたいに学校へ行くなんて事も無理でしょう?・・・・あるとしたら休日に街にでてファミリー以外のつながりを作るか・・仕事仲間から見つけるか・・・あ、パーティとかに参加して知り合うって手もあるっすねぇ(ほら去年の忘年会の時みたいなとうんうん) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 22:11:27
      • 『説得力!フィーリングカップルであった!』(大事なのはハート、というのは理論より感覚的なタイプには頷けるようで)
        『仕事仲間ならばひとり、よく行動を共にする男がいた!』(ユリアン、彼の部下だった男で最近自分のもとに来たという)
        『しかして、彼はビジネスライクな男であった!』(用事が済めば姿を消す…そういう点で言えばロベルトに近いか…?と首をひねる)
        -- 2018-12-16 (日) 22:23:30
      • ユリアンの兄貴っすか・・あんまりビジネスライクなイメージなかったっすけどねぇ(うぅむと考える兄貴≒ユリアンの図・・・なんか違う)
        まぁ考えるよりまず行動っすよ、もっと仲良くなりたい知り合いたいーとか・・・あるいは仕事で使う服を買うのに付き合ってーとか言って、一緒にお買い物にでも誘えばいいんじゃないっすか?
        (何をするにもまずデートをして、お互いを知る事から・・・フェルモとのデートはそういう所があった) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 22:34:52
      • 『あるいは、孤児院での業務中に乱入…』(仕事中に突撃するといういつもの暴走が出るところだったが、ぐっとこらえ…)
        『そう、お互いをよく知ればより密な連携を図れる!』(オイオイズレだしてきたぞという不穏なムードが流れ…)
        『……銀河は気づいた!これは戦闘面での相棒だと!』(恋愛とか、甘いひとときとか…そういうものじゃないじゃねえか!と頭を抱える)
        -- 2018-12-16 (日) 22:58:02
  • それはダメっす(そこはきっぱり言う)仕事は仕事なんすよ、手伝うならまだしも乱入はNGっす
    ・・・下手に実用的な事考えるからズレるんすよ・・・その、恋ってのはそういう打算?目論見?みたいのはないんす・・・兎に角、相手と知り合い、仲良くなる・・・ただそれだけじゃないっすか・・・
    (うぅんと唸って首をひねると)お嬢は仕事と関係ない人との付き合いの方が上手くいくかもっすね・・・アマレットの姉貴も恋したいみたいっすし・・・合コンでも組んでみる・・とか?(そういうのってどうやるんだろうと悩む) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 23:22:51
  • 『それだけのこと、それを自然とできる関係の相手と出会うことが重要であった!』(仕事抜きでずっといたいと思う存在…ファミリーの皆ならば家族のようなもので…といまいち恋に落ちる感覚を理解していない様子)
    『アマレットと銀河とだけでなく、恋を求めるものを集めることが考えられた!』(みんなで渡れば怖くないの精神なのかそんなことを言いだす)
    -- 2018-12-16 (日) 23:36:45
  • ・・・言っちゃぁ悪いけどお嬢・・・そういう相手だと思えるためには相手とよく知り合わないといけないんすよ(ジレンマである)
    だからどうこう考える前にデートにでも誘うんすよ・・・大体・・オレとフェルモとだってファミリーの仲間だし・・・
    ん・・きっとそれが良いっす・・・でもどんな人がいるっすかねぇ・・キカラのお嬢は連れ出せる感じじゃないし・・・ガアラは・・・どうだろう?(うぅんと唸ってる) -- ケーネ 2018-12-16 (日) 23:51:24
  • 『その点フェルモは、やり手と言えた!』(まず声をかける、そしてデートしていく…フェルモを見習って自分から声をかけるのもいいのか!と…肉食系?)
    『銀河の友人であるロゼは、いますぐには伴侶を求めていないようでもあった!』(必要ならば自分の身で政略結婚もしてみせるという強かさ…見習わねばと頷く)
    『ピーナッツバターは年齢の問題があった!…ハムレットだ!』(恋を求めているかはわからないが…ノリはよさそうだと)
    -- 2018-12-16 (日) 23:58:44
  • 今どき自分から行かない男も多いみたいっすからねぇ・・・やっぱりフェルモはその辺からして違うんすよぉ(うへへーと笑って)
    ロゼ・・図書館の人っすね・・・まぁいいんじゃないっすか?今すぐに求めてなくても、案外知り合ったら〜なんてありうるっすよ?
    ピーナッツバターはダメだ・・・アイツにゃまだ早い・・それに学校行けば自然といい人も見つかる可能性もあるし(そこはきっぱり、お姉さんじみたしっかり感)
    ハムレットの姉貴か・・・確かにいいかもっすね?(あの乳なら男はきっと集まる・・・)
    まぁそんな感じで・・・4〜6人くらいあつめればいい具合になるかもっすねぇ・・・(うんうんと頷きつつその後も色々相談に乗っていく事にしたとかなんとか) -- ケーネ 2018-12-17 (月) 00:05:46
  • (ファミリーの内外に顔を知られるようになり、少しは丸くなった…と見せかけてまだまだやんちゃだって話だ。) -- 2018-12-16 (日) 18:24:30
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034152.png -- 2018-12-16 (日) 18:22:16
  • exp033897.jpg -- 2018-12-16 (日) 18:22:04
  • exp033897.jpg -- 2018-12-16 (日) 18:21:59
  • exp033897.jpg -- 2018-12-16 (日) 18:21:51
  • (何時もの様に引き継ぎ作業を共同で行いつつ)
    しかし、随分色々な事ができるようになったな銀河
    (感慨深そうにそんな事を呟く) -- 彼崎 2018-12-15 (土) 18:40:39
    • 『銀河一人の力ではない、ファミリーの、この町の人々の…そして彼の助力の賜物である!』(ねじり鉢巻きで机に向かいつつ、振り返り…) -- 2018-12-15 (土) 19:19:27
      • そうそう、人に感謝を忘れずにな
        …どうした?手が止まってるが(視線を受けてそんな疑問) -- 彼崎 2018-12-15 (土) 19:24:04
      • 『くどいようだが、本当に行ってしまうのか…銀河はいまだに信じられない!』(引継ぎ作業も結局のところ彼といっしょだからこそ頑張れていた)
        (彼がいなくなってしまっては燃え尽きてしまうような…そんな不安が鎌首をもたげてきたのは彼の言うように色々な事ができるようになってきたからだろうか)
        -- 2018-12-15 (土) 19:30:18
      • (僅かに困った表情をして髪を掻き)銀河が選んだ道は俺について来る事か?…違うよな?
        この組織で幹部としてやりたい事がある。そうだろう?だからこそこうして今まで俺が教えてきた
        …そして、俺には俺の道がある。…さらに救える連中が増えるからな、俺はそれを選ぶよ(謝る事はなく、強い意志を見せて答える) -- 彼崎 2018-12-15 (土) 19:37:24
      • 『ファミリーの一員として、皆の役に立つ、そして受けた恩を返す!』(幹部となるのもその恩返しをよりやりやすくなるから…自分に足りないものを皆が補ってくれるからでもある)
        『…彼の決めたことならば、銀河に異論はない!』(そして彼は、ファミリーのみならず、友や愛する人のためにその力を振るう、先を行く先輩として変わらずその背中を目指す)
        『先を行くものを追いかけ、いつか追い越す…そのための第一歩である!』(自分も止まらず進み続ける、縁があればまた会うこともあるだろう、そのときは今よりもっと成長した姿を見せたいのだと)
        -- 2018-12-15 (土) 19:52:52
      • (答えを聞くと満足そうに微笑み)よく言った、銀河
        (山ほどあった書類、その最後の一枚を手に取り机へ)これで最後だ(静かに告げる) -- 彼崎 2018-12-15 (土) 19:58:03
      • …シュウッ!(最期の書類、その書類に直筆でサイン!…時間にして数秒足らずの、しかし…最後の…)
        『……銀河は、万感の思いを込め彼に感謝を表す!』…あ…い…ぎゃ…う…(たどたどしく、言葉という前提で聞き取らねばただの唸り声に聞こえるかもしれない、肉声で感謝を伝えると…すっくと立ちあがって気を付け!いつもの不動のポーズだ)
        -- 2018-12-15 (土) 20:04:16
      • どういたしまして(感慨深そうに笑って返し)
        …もうこんな時間か。夕飯でも食べに行くか…行くぞ
        (直立不動の銀河の肩を軽く叩いて部屋から出ていく) -- 彼崎 2018-12-15 (土) 20:12:38
      • 『彼からの食事の誘い、断る理由は銀河になかった!』(ゴチになります!と彼の背中を追って、部屋から退出…)
        (いまだけは彼の部下として、いつも通りの距離感で…)
        -- 2018-12-15 (土) 20:18:10
  • (自室でZENを組んで集中…しかし、あのときなにかバレていたような気が…?いやいやと邪念を払う -- 2018-12-14 (金) 21:19:56
    • (向かいでじっと見る)集中できてないっすねぇ -- ケーネ 2018-12-14 (金) 21:39:42
      • …ハァッ!…『その気配、ケーネであった!』(センサーを取り外してZEN中だったところ、声をかけられてそちらを見る。 センサーはというとスマホのごとく充電台に設置されている…その様子はファミコンロボのようだ!) -- 2018-12-14 (金) 21:42:36
      • うんまぁ声かけたっすから・・・(充電中のセンサーを見てる・・・手に取って装着してみようとしたり)
        急にZENとかし出してどうかしたんすか?サイカのお嬢みたく内なる獣?と戦ってるんすか? -- ケーネ 2018-12-14 (金) 21:46:21
      • 『ケーネが心眼センサーを装着した場合、本来の視界とセンサーの補助する視界とでデュアルディスプレイ化することが予測された!』(視界ジャック!とかそういうやつかもしれない…)
        『幹部となった以上は、組織の内外の人物と接触する機会も増え、その際センサーを取り付けたままではTPOに抵触する恐れがあった!』(素顔を見せないのを怪しまれる場合、外しても大丈夫なようにとのこと…その際も言葉は通じないので充電器にくっつけたセンサーロボを翻訳機がわりに持ち歩くことになりそうだと)
        -- 2018-12-14 (金) 21:53:13
      • うーん・・・これがAR・・ちょっと便利かもっすね(拡張された視界を楽しそうに堪能するとまた元に戻して)
        そうそう、幹部になったんすよねぇ・・彼崎さんの仕事を引き継いだとかで、今度兄貴と一緒に改めてご挨拶に伺うっすよ
        (まぁ初対面じゃ「ふざけてんのか?」ってなるわなぁと頷き)素顔を見せるのはいいとして・・TPOというのならこの翻訳機の喋り方も直さねぇとダメっすけど・・そこはやっぱ難しい感じなんすか? -- ケーネ 2018-12-14 (金) 22:12:49
      • 『仮想ではない、ここは現実の世界ナリ!というやつであった!』(仮想現実のような実際の世界…銀河の視界はそうなっている)
        『毎日が死闘の連続であった!』(過酷な引継ぎ作業でお互い疲労困憊しつつ、現在猛勉強中とのこと、彼も骨が折れることだろう)
        『心眼センサーは銀河に周囲の状況を知らせるナレーションを行う事を目的に、第三者的視点を得るためのAIを構築されている!』(意思ありますよね?はイエスであり、この声も喋りもAIの一部となってしまっている)
        『例えるならば、ケーネの声帯、発声パターンをロベルトのものに交換するのと同等の違和感とストレスをAIは受けるのである!』(じゃあ何か、私はそのストレスを受けないとでもいうのか、と銀河に心眼ツッコミ視線を向けられるセンサー)
        -- 2018-12-14 (金) 22:28:56
      • VRと混同されがちっすけどARは拡張現実なんすよ・・・
        幹部になったというか、幹部が内定してるって感じするっすねぇ・・・でも勉強は大事なので、そこんところはしっかりお願いしやす(ぺこりと)
        なんであれ自分を殺して翻訳元の喋り方をちゃんとくみ取るのが翻訳の肝っすよ、自分を出した時点でその機械は欠陥なんすよ(ばっさりだ、ひどい)
        (とここで話を戻す様に)ZENをするとこれ外したまま人と接せれるって事なんすか? -- ケーネ 2018-12-14 (金) 22:50:40
      • 『心眼センサーは、リストラの危機に直面していた!!』(欠陥品の烙印を押され、しなびるセンサー)
        (いい機会だから、センサーを介さないコミュニケーションをしてみようと じっ… とケーネを見つめる、声を出したところでまともな言葉にならないので…)
        (「こんにちわ」と書かれたフリップを提示する、勉強と心眼の修行の成果かセンサーなしでも簡単な挨拶の言葉を筆記できるようになっているようで)
        -- 2018-12-14 (金) 23:17:42
      • (萎びてるのを撫でる・・・じっと見つめられれば)・・・?(と不思議そうに銀河を見返す・・何かを伝えたい・・というよりそういう下地を作りたい・・そんな雰囲気)
        ・・・こんちわっす(にっと笑ってぺこりと返す)お嬢結構手が早いっすねぇ・・速筆を人に読ませられるように書くって結構大変でしょう?(フリップに書いてる様を眺めて)
        最近何か変わった事はあったりしやすか?(コミュニケーションをとりたがっている事を察して取り敢えず何か質問をしてみる事にして) -- ケーネ 2018-12-14 (金) 23:26:53
      • (心眼センサーロボは充電中のランプを点灯したままミュート状態!ケーネの言葉を翻訳し銀河に伝えるESP通信の中継子機に徹することにしたようだ、ちなみに宇宙ではwifiのごとく『このへんESP飛んでんな〜』くらいのありふれた技術なので無害です)
        「れ んしゅ う した ました」(ふだんあり得ない速度でレーザーブレードを振ることに比べればスピードの問題はないのだろうが、字の雑さや文章の拙さは改善の余地あり)
        「 かんぶ ひきつぎ ですまーち 」(目下はやはりそれかな…と厳しい表情、しかし…つきっきりで指導してもらうのは嬉しいらしく顔が緩む)
        -- 2018-12-14 (金) 23:39:05
      • うん・・そんな感じっすねぇ・・(拙いが十分な速度で書かれる文字を読み解く・・・だけじゃない)
        にひひ・・それは聞いたから別のって思ったんすけど・・・他の事が思い浮かばない位にみっちりなんすね?(書くときに銀河が思い出し、発しようとする努力の自負や苦労の気配を読み取り、書きかけの文字から先を類推しているのだ・・だから書いてる途中でついつい答えをさらりと言う・・・銀河からすれば考えを直接読み取っていると見てもおかしくない速度で)
        ・・・でもお嬢、なんだか楽しそうっすね?やっぱあれっすか?彼崎さんと一緒だから? -- ケーネ 2018-12-14 (金) 23:52:51
      • (ケーネからのみっちり?という問いかけに頷いて、ほんとうにみっちりで…と若干死んだような眼でしばし呆け…ぶんぶんと首を振って戻ってくる)
        「 ひざき とても お せわ に なっ た 」(こうしてファミリーを離れる最後まで面倒を見てくれている、得難い人だとやや寂し気に伝えるのはこれから別れが待っているからだろうか)
        (色恋沙汰というより、義理の父親であるとか、年の離れた兄であるとか、そういう距離感なのやも…特に父という存在を遠くに置いている銀河にとって身近な目上の男性だからかもしれない)
        -- 2018-12-15 (土) 00:00:18
      • あはは・・厳しそうっすねぇ(陰鬱なオーラを感じてからからと)
        ・・・?・・(伝わってくる父に対するそれに近い親愛を、ケーネは正しく理解できない・・・とりあえずすごく仲がいいとか懐いているとか信頼とかの方向の延長みたいなものを感じる)・・・何かいいっすね・・そういう人がいるって
        まぁなんすかね、そういう風に思ってる人に教わってるなら、ちゃんと答えないとっすね?・・・(そう頷きながら読み・・・)・・うん・・筆談ならやっぱ、速度よりは正確さが大事・・かもっすね?(読みづらいと苦笑して) -- ケーネ 2018-12-15 (土) 00:22:17
      • 「けーね ろべると ちがう ???」 (献身のありかたを教えてくれた二人には、そういった感情、親愛?はないのか…と聞く、銀河にはそう見えたようで)
        「 がん ばる 」(下手さ加減は身に染みているらしく、とりあえずの目標は活字印刷かと見紛うレタリングというかペン習字というか…なつがちかづいたわ、ペン習字を習わないと…といった雰囲気)
        ……(そして、余計なフィルターがないコミュニケーションというのも悪くないが、やはり物足りない…と充電中のセンサーに視線を移したりもする。)
        -- 2018-12-15 (土) 00:34:17
      • んー・・・兄貴はオレにとって母さんの仇を取ってくれたヒーローっすけど・・・・お嬢が今感じてるのと同じかって言われるとなんかぴんと来ないんすよね・・・憧れだし信頼はしてるんすけど・・・何か一本線が引かれてるっていうか(じゃぁ何かといわれればやっぱり困るが・・・)・・・ボスとパシリ?この人についていきゃぁ大丈夫だぜー的な?(主人と犬)
        いやいや・・そんなカッチリなレベルまで上手になる必要はないんすよ?・・・うん、でもまぁ・・・ペン習字くらいは確かにあった方がいいかもっすね・・・
        オレは結構この方が好きなんすけど・・・お嬢にはこっちの方が慣れてるっすもんね・・・(どの程度見えているのか分からないが、意識の向いた心眼センサーを突いて)ご主人様がお前に頼りたいってよ? -- ケーネ 2018-12-15 (土) 00:47:38
      • 「 しんらい … ? 」(遠ざけるほどに近づきたくなる、そういうものなのだろうか…と首をひねるが、「…」まで書く必要はあるのかとは言ってはいけない)
        『心眼センサーは、その言葉を待っていた!』(どうだい離れてみれば必要だと分かっただろう!とでも言いたげに胸を張るロボを見ると)
        『銀河は釈然としないものを感じたが、同時に収まりの良さも感じていた!』(単にフル充電になったからというわけでもなさそうなセンサーの言葉を聞きつつ、ケーネのほうを向く…いつもの状態)
        -- 2018-12-15 (土) 00:55:08
      • 楽しそうっすねぇこいつ・・・(からから笑って取り付けられる様を見て)
        ん、いつもの感じっすね?折角ならZEN中のお嬢にちょっかい出して集中をかき乱してやろうとか思ってたっすけど・・・
        此処まで決まっちまったらもうしょうがないっす、(うんと頷き)せっかく?ですしなんか飯でも食いに行きやせん?(そのまま帰るのも何なので軽くお誘いして) -- ケーネ 2018-12-15 (土) 01:03:24
      • 『銀河と心眼センサーとは人機一体、すなわちメガネは体の一部という理論とも合致した』(やっぱりこいつオトリにでも使ってやろうか…というバラバラ具合でお届け)
        『ケーネからの誘い…奢りである!』(ちょうどお腹が減っていた、行こうぜ!とノってしまうのが幹部らしくないところであるが…銀河の個性なのかもしれない)
        -- 2018-12-15 (土) 01:11:04
      • 相棒って感じっすねぇ(ケーネにロボの考えは読めなかった)えぇ〜そこは幹部さまの太っ腹っぷりを見せて下さいっすよ〜(からから)じゃぁこれはオレからの昇進祝いって事で(安い)
        (何にしますかねぇと聞きつつ街へと繰り出していったって話だ) -- ケーネ 2018-12-15 (土) 01:14:44
  • exp033897.jpg -- 2018-12-14 (金) 21:19:09
  • exp033897.jpg -- 2018-12-14 (金) 21:19:04
  • exp033897.jpg -- 2018-12-14 (金) 21:18:59
  • 銀河…ボクはキミに隠していた重大な事がある… -- サイカ 2018-12-13 (木) 21:20:28
    • 『ジャンジャジャーン!今明かされる、衝撃の真実ゥ〜〜〜!!(真実が明かされるときに発声されるワードが飛び出す、はたしてどうなる…!?) -- 2018-12-13 (木) 21:31:27
      • ふふ…聞いておどろけ〜!…ボクは…既に、心眼を習得している -- サイカ 2018-12-13 (木) 21:33:27
      • 『それは心眼センサーへの挑戦と…』(おまえが喋ってるじゃねえか!とセンサーにゴツンと拳を当て)
        『サイカは心眼を習得している、ここは実演あるのみであった!』(ここにハチマキと、燭台とロウソクがあります…と一式用意、ロウソクを傷つけずに火だけ消すというヤツを目隠ししてやってみようのコーナーである!)
        -- 2018-12-13 (木) 21:38:51
      • 感情ありますよね?(そのセンサー勝手に喋ってるよね?という視線)
        ふっ…それくらい、心眼の習得者であるボクにかかればね(ハチマキに眼のマークを書いて目隠しとして装備!ロウソクの前に立つ)
        …はああーっ(火は消えない…) -- サイカ 2018-12-13 (木) 21:42:07
      • 『心眼センサーは、第三者的視点によってナレーションを行うことにより的確に状況を…』(ナレーション音声という関係上第三者的視点を得るためにAIがあるというどうでもいい売りが語られる)
        『その言葉の正確性は怪しいと言えた!』(消えない…とサイカをじっと見る…いやしかしこれは、実はできましたー!という前振りでは?と警戒中)
        -- 2018-12-13 (木) 21:49:54
      • ………ごほん。心眼とはー!物理的な物にあらず!それは視界に頼らずとも、あらゆる物を見通せる眼である!(ハイ此処重要!と言った風にごまかす) -- サイカ 2018-12-13 (木) 22:16:38
      • 『それは、心眼センサーへの挑戦と…』(パート2!とまたもやセンサーをはたく、リストラの危機でも感じてるのか!)
        『あるいは、銀河もそれを習得すればセンサーを取り外せる。サイカはその可能性を示唆していた!』(なるほどそれで…と頷く)
        -- 2018-12-13 (木) 22:27:04
      • 良いかい銀河。心眼センサー君を否定するわけじゃあない…が、キミも幹部となった以上…それを外して相対しなきゃならない時もくる
        ボク達が相手にするのは何も身内だけじゃない。警察、官僚、資産家や投資家…町の有力者達との繋がりも大事なものだ。…その時に、キミの素顔で話し合う必要がある…時も来ると思う。その時に、毅然と出来なきゃ…キミのシマ、キミの部下、しいてはファミリー皆が舐められる事になる。だから修行をしておけ…!とね! -- サイカ 2018-12-13 (木) 22:39:57
      • 『TPO!それはどんな場合でも付きまとう問題であった!』(はじめてサイカと対面したときも、センサーを外し信用を表すことも必要だった…頷いて同意を示す)
        『そのための修行に、銀河は努力を惜しまなかった!』(センサーを卒業するための心眼修行、やることは多いがこれも外せない案件だ!)
        -- 2018-12-13 (木) 22:46:47
      • よし銀河!その心意気だ!これからは一日に数十分のZENを組むのだぞ…さすれば道は見えてくるだろう… -- サイカ 2018-12-13 (木) 23:20:17
      • 『ZEN、それは宇宙のニンジャにも必須の修行であった!』(すっと歩いてスムースに正座からのZENポーズは宇宙ニンジャの必須技能、それを極めれば心眼を体得できる…銀河は真に受けた!) -- 2018-12-13 (木) 23:24:27
  • さて、そろそろ色々困り事が出てきた頃か。それなりに助けに来たぞ、銀河
    あと、分かってると思うが、引継ぎの件でな -- 彼崎 2018-12-13 (木) 20:46:45
    • 『予想だにしない事態であった!』(彼のようにファミリーの役に立つ幹部になると意気込んでいたが…いきなり引き継ぐの!?の意でそちらを見る…サプライズプレゼントにしてはかなりのものだ)
      『銀河は先日、ユリアンを迎えると同時に有給休暇を受理したのだった!』(帰ってくるまでが休暇です、と道中の無事を祈って送り出したことを話す…)
      -- 2018-12-13 (木) 21:13:00
      • そりゃあ、俺が『抜ける』となった直後に上がって幹部になったんだからな…俺も後釜にと推薦したしな(眼鏡の位置を直し)
        いきなり全部やれとは言わん、なんだったらお前はやらなくてもいいぞ
        困ったら『困った!助けて!』って言えば恐らくお前さんの部下が死ぬ気で頑張るだろうから
        俺の部下にも結構お前さんのファンが多くてな、むさいオッサンに付くよりはよほどやる気が出るんだろ
        ああ、ユリアンの奴が行ったのか。アイツ何か言ってたか?(裏の仕事の話と言外に匂わし) -- 彼崎 2018-12-13 (木) 21:20:28
      • 『原因、それは彼の推薦であった!』(これはうかうかしていられねえぞ!と気合が入る、のせられやすい)
        『しかし、銀河が部下を求めたときは食いつきが悪く…』(銀河は気づいていない、下心を出して近づいた場合どうなるか分かっているな?という暗黙の了解がありモブのみなさんは逆に来なかったという…そういうアレだった!)
        『自分のマスターは銀河か、と単刀直入に問われた、銀河はそれを承諾したのだった!』(ある意味シンプルな面接でツーカーだった…と銀河は理解しているらしく、裏の仕事についてもそれを含めたうえでの事だと)
        -- 2018-12-13 (木) 21:28:30
      • そうなるな。お前さんとお前さんの部下なら何とかできると思って推薦したんだが、止めておくか?
        勧誘の話なら…やり方が良くない。ああいうのは大っぴらでなく密に会って一対一で勧誘する方がいい
        『自分はこの人から必要とされてる』と、思われやすいからな、その方が入ってきやすいだろ?(今更だがと苦笑いしつつ)
        なるほど…お前さんがそれを了承したのなら俺から特にいう事はないかな
        ただ、アイツの所はあまり裕福でない、仕事はできるだけ振ってやる事だ(と注意点を入れて) -- 彼崎 2018-12-13 (木) 21:42:32
      • 『いや、謹んでお請けするのが礼儀と言えた!』(力だけではない…期待を受けたのなら応えるべきだとやる気を滾らせる)
        『銀河は、身に覚えがあった!』(確かに、彼から受けた恩は銀河にとって必要と認めてもらっているという自信にも繋がっていた…と頷く)
        (のちに一人ずつ当たっていったところハムレットとピーナッツバターのふたりが名乗りを上げてくれたと)
        『銀河にとっては己の出来ぬ事を代行する者、力を借りることは多くなると思われた!』(情けなくもあるが同時に心強く…そして、『ある裏切者』を排除するにあたって早速力を借りることになりそうだと)
        -- 2018-12-13 (木) 21:57:08
      • そうか、なら期待には答えるようにな(軽くプレッシャーを与えつつ)
        そうだろう?意外と効くんだこれが(あくどい顔をして)
        裏切者…それ俺じゃないよな?一応聞いておくが(眉を寄せ)
        冗談だ…取り敢えず引き継ぎ要件があるから、今からそれを教えていくぞ
        (そして持った鞄を開くと中から重要書類をめまいがするほど取り出し、重要な所を教えてゆく) -- 彼崎 2018-12-13 (木) 22:03:07
      • 『もしや、銀河は…』(久しぶりに見た、メガネを光らせて不敵に笑ったように見えた彼に戦慄する)
        『機密事項ゆえ詳しくは伏す、しかして彼ではないことは確実である!』(近々カチコミ…やらねば!と指を慣らして)
        『そのカバンの収容量は、異次元に通じているかと錯覚するほどであった!』(いつの間にか書類の山が?!と銀河が驚愕する!)
        (机と書類に向かう銀河だけでなく、後ろで監督する彼は夏休み最後の日に死闘を繰り広げる喧嘩師の側近のごとき苦戦を強いられることだろう…)
        -- 2018-12-13 (木) 22:15:54
  • 問おう、貴方が僕のマスターか。(かっこいいポーズをご想像ください) -- ユリアン 2018-12-12 (水) 21:53:47
    • 『そこに、ユリアンだ!…バルパンサーのポーズはこうだ!』(唐突なことだったので、とりあえずかっこいいポーズで返す…いったいどういうことなのか!) -- 2018-12-12 (水) 21:56:13
      • (あらぶる豹のポーズをしつつ)君が僕の新しいボスだって聞いたから挨拶をね。
        彼崎から聞いてないかな?僕のことを。僕は彼の下で働いてたんでね。 -- ユリアン 2018-12-12 (水) 22:03:42
      • 『銀河は、彼がファミリーを離れるという話は聞いていたが…それは初耳であった!』(彼の部下であるユリアンが自分のもとに来る…?といまいち理解していない様子、幹部としてスタートラインに立ったばかりだと思っていた…)
        『来るもの拒まず!ユリアンの力を得ることは銀河にとって心強いことである!』(なんだかわからんが…よし!と頷く。こうして自ら赴いて名乗りを上げてくれるのは嬉しいのだ)
        -- 2018-12-12 (水) 22:08:47
      • まぁ僕と彼との関係はちょっとややこしいかな…。こういう説明は苦手でね。
        彼がでていくからって僕は彼についてくわけじゃなく、ファミリーに残るわけだね -- ユリアン 2018-12-12 (水) 22:18:12
      • 『銀河も、説明を苦手としていた!』(簡単に説明しろや!と言う側であって、ヨネの側ではない…と頷いて)
        『彼を送り出す…それも男の友情であると銀河は考えた!』(時に別れを経て男子は成長する…そして月日が経ち再会!という大河ロマン的な友情と捉えたらしくますます頷く…そういう話が好きなのかも)
        -- 2018-12-12 (水) 22:25:58
      • ここまでは大丈夫そうだな、おそらく君は彼崎の業務を引き継ぐだろう。そして君の下につけと指示を出したわけだ。だから挨拶に来たってわけだけど…
        君は僕がどんな仕事してるかは知ってるのかな? -- ユリアン 2018-12-12 (水) 22:31:51
      • 『彼の…!銀河は戦慄した!』(彼の業務を引き継ぐ…引き継ぐ!?とまたもや驚愕、これは想像以上にハードなスタートだぞ!?と)
        『ユリアンは、孤児院での業務が主であると聞いていた!』(それに…荒事も行えるだけの力はある…と、推測ではあるが薄々感づいているようだが、具体的に何をしているかは気付いていない様子)
        -- 2018-12-12 (水) 22:40:39
      • ま、最初から全部ってわけじゃないだろうから…できる限りのフォローはしたいけど…(ちょっと視線をそらす)
        うん、まぁ孤児院の方は副業みたいなものなんだ。あっちも大事な仕事だけどね…。端的に言ってしまえば僕は殺し屋さ。それも裏切り者の始末専門のね。
        さて。もう一度聞こうかな?問おう、君は僕のマスターか? -- ユリアン 2018-12-12 (水) 22:46:58
      • 『若輩の銀河にとって、助太刀は大歓迎であった!』(視線をそらされるも…くじけない!)
        ……!『…清濁併せのむとは即ち、部下の行いを受け止めそれに報いることであると銀河は考えていた!』(以前ならば、『必要ない、全て自分で汚れ仕事を行う。』と言っていただろうが…どういう心境の変化があったのかそう言う。)
        『銀河からも一つ問う、それはユリアンの意思によって行われていることか!』(そしてひとつだけ、『自らの意思を捻じ曲げられ、殺人機械として暗殺に臨んでいる』というわけではないのか?と確認をしたいという)
        -- 2018-12-12 (水) 22:53:36
      • (ほう、と一息感嘆の声を上げ)
        うん、まずは合格かな。もし君が自分でやるなんて言い出してたら…(ゴキリ、と腕を鳴らし)
        命令は組織から、対象に殺意を向けるのも君たちだ。だが実行は己の意志によって行っている。僕が守るべきもののためにね。
        ま、僕にできることなんてこれしかないんだけどね。そうあれと作られたんだから。 -- ユリアン 2018-12-12 (水) 23:00:23
      • 『それは、傲慢であり、侮辱である、銀河は学んだ!』(暗部を担う者に行うのは冷遇でも、同情でもない、ただ受け入れること…)
        (吸血鬼との闘いのさなか、『お前たちも何かを食い物にするだろう』といった戯言を聞かされたが…そのときは欺瞞と切り捨てた、しかし…その実鬼畜の所業を自分たちも行っている事も事実である)
        (眼をそらさず、それを受け入れ、それでも立ち止まらず…それが暗部を担う者たちへの最低限の礼儀であり…自分の役割だと)
        『それは事実と矛盾している、ユリアンは…孤児院の皆に必要とされていた!』(人は…特に子供は己を映す鏡である。ユリアンが本当にそれしかできないのなら孤児院での彼は存在しないことになる。と…同情でもない、事実を告げる。
        -- 2018-12-12 (水) 23:25:42
      • うん、ちゃんとわかってくれてるなら問題はないかな。詳しい話は彼崎からの引き継ぎのときにでも聞いてね。
        ともあれこれからは一緒に仕事するわけだし、よろしくボス。(右手を差し出し握手を求め)
        ああそうだ早速で悪いんだけど、僕里帰りするから3ヶ月有給貰う予定なんで。 -- ユリアン 2018-12-12 (水) 23:48:39
      • 『緊張の一瞬である!』(引継ぎ…!これは今までの比ではないハードな戦いになる…!とまた冷や汗が)
        『銀河は握手に応える、ユリアンを迎えるのだ!』(こちらこそ!と手袋を外し握手…しかし次の言葉は)
        『それは、突然の事であった!』(それはつまり、引継ぎ時にはいないということで…?とさっそく頼ろうとしていたデスクワークの助太刀が望めない…?と冷や汗が止まらない)
        -- 2018-12-12 (水) 23:55:35
      • 僕の故郷はちょっと遠くてね。いって帰ってくるだけでも結構かかるんだ…申し訳ない。
        まぁことが済んだらすぐ戻るし、それまではいろいろ頑張ってね…っと呼び方はボスのほうがいいかな?それとも銀河さん?(首を傾げつつ) -- ユリアン 2018-12-12 (水) 23:58:53
      • 『故郷は遠く、思えば遠くへ来たものだと言われた!』(遠くの故郷…と言う話を聞くと自分も空を見上げた)
        『彼に倣い、衆目あらばボス、プライベートであれば銀河呼びで行こうと提案するのだ!』(公私を分けるところからマネしてみよう…と、まずはマネから入る口らしい何事も形から)
        『そして、帰ってくるまでが休暇であった!』(きちんと無事に帰ってきなさい。と待っている旨を伝える)
        -- 2018-12-13 (木) 00:09:45
      • (そう言えば宇宙から来たなんて言ってたっけという顔)
        了解、銀河。うまいこと僕を使いこなしてくれると嬉しい。さてそれじゃ僕はこのへんで。
        お土産は…期待しないでもらいたいかな、それじゃ(苦笑い一つ残して帰っていった) -- ユリアン 2018-12-13 (木) 00:14:33
      • 『銀河は、遠く星空の彼方から…』(罠だ!テンプレの自己紹介だ!)
        『土地の名物を押さえれば、土産として適格と言えた!』(名産品などもあれば…などとやや食いしん坊な面を覗かせつつ、ユリアンを見送る…)
        -- 2018-12-13 (木) 00:19:38
  • 思い立ったら吉日!という事でわしも10月いっぱいでバイトを辞める事にしたのじゃ!
    バターとハムはもうどうするか決めたんじゃろか?ドーニャも含めて誰か一人でも残るようじゃったら鍵を渡しておかんとのう、皆辞めるなら閉店じゃぁー -- マート 2018-12-12 (水) 20:11:07
    • 『それは、青天の霹靂であった!』(マートもいなくなったらどうなっちゃうんです!?と飲んでたジンジャーエールを吹き出し…)
      『現在、女子会を行う旨を告げ、会場設営の準備である!』(会場は銀河の自室の和室の予定だが…もしよかったらコンビニバイト仲間を集めてという形でもいいかもしれない…と
      -- 2018-12-12 (水) 20:15:52
      • つまりみんないなくなったら…閉店じゃの!誰かが残るようじゃったら…そ奴がバイトリーダーじゃ!わしがやめる事で時給は上がるじゃろうのう
        人数が増えればそれだけ集まるのは難しくなるじゃろうから、まあできる範囲でするのがええじゃろうのう…(今週のドーニャは時間がすごい事らしいのでそろうのはきついじゃろうな…と遠い目) -- マート 2018-12-12 (水) 20:18:57
      • 『しかし、実質一人で店を切り盛りすることは想像を絶する負担と言えた!』(オイオイオイ…と不安げ)
        『とりあえず会場を用意し、いまからでも見切り発車を行う構えがあった!』(ではとりあえず、チーム銀河やファミリーの皆さんもよかったらいらしてください。というような…と考え中)
        -- 2018-12-12 (水) 20:26:49
      • そこはヘルプを要求するなり…銀河の手腕を見せるなりやもしれんのう(モブ弟分や妹分を派遣する…!)
        まさかのファミリー集合女子会…じゃと…!思っていたより大事になりそうじゃのう -- マート 2018-12-12 (水) 20:29:30
      • 『つまり銀河自身が…いや、その手は禁則事項であった!』(幹部になったのならなんでもかんでも現場直行は控えなければ…と自制)
        『しかして、会場設営とはいったい…銀河は手探りであった!』(名簿にコメント欄を用意する感じでいいのかしら…と暗中模索)
        -- 2018-12-12 (水) 20:33:02
      • お主自身が店員になるのはダメじゃろうのう、店長として管理する側に回るならええじゃろうが…
        それこそ得意な者をアゴで使ったり命令したり、コネで作ったりしてもええんじゃ…どういう会場にするのかもあるじゃろうがのう(温泉だのみたいな特設会場にするもよし、バーや広場をジャックするのも?) -- マート 2018-12-12 (水) 20:35:36
      • 『そろばんをはじくのはむしろ、ハムレットのほうが得意と言えた!』(なにせロボ…人造人間であるから!というイメージ)
        『なにごとも経験である!』(会場のテンプレをいじいじしてみる最中…はたしてどうなる)
        -- 2018-12-12 (水) 20:48:39
      • …有機系じゃし脳みそとか普通にあるんでないかのう…うっかりさんな所もあるようじゃし…(そのセンサーはモロメカではないんじゃろうか…って表情で)
        うむぁ頑張るのじゃよ…わしは邪魔を専用に今日は戻るのじゃよー(すたこらさっさ) -- マート 2018-12-12 (水) 20:53:30
      • 『心眼センサーは、文系であった!』(自分文系なんで…と小賢しいことを言うセンサーである)
        こうか!銀河は会場を設営した!』(あとは出たところ勝負…!としてみつつマートを見送った…
        -- 2018-12-12 (水) 21:16:48
  • もぐもぐ(立ったままフードの下でサンドイッチを食べている) -- ノクロロ 2018-12-10 (月) 23:56:42
    • 『音もなく現れる女、それはノクロロであった!』(いつの間に!?と思いつつまずはご一緒にジンジャーエールでもいかが?と勧めてみたり…) -- 2018-12-11 (火) 00:02:42
      • ありがとうございます……あぁ、吸血鬼騒動も片付いたそうで、おめでとうございます(ぱちぱち)
        食事をお持ちでないなら、お一ついかれますか?サンドイッチ(箱にそこそこの量詰めてある) -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 00:06:17
      • 『激しい戦いだったが、文字通り跡形もなく、地図から消すほどの勝利であった!』(物騒なことを言いつつ報告)
        『サンドイッチ、見た目にスマートかつ女子力の高い食事と言えた!』(オシャレな食事…ひとつください。と箱をのぞき込む…はたして具はどうなっているだろう)
        -- 2018-12-11 (火) 00:10:29
      • おぉ……それはなんというか……恐ろしい話ですね……お呼ばれした事もありましたが、近づかなくて正解でした(震える)
        あはは、比較的簡単に作れて、どんな場所でも食べられるから好きなだけですよ……どうぞ……基本的に野菜メインのサンドイッチばかりですが……玉子とかハムとか、魚のフライなどを挟んだものもあります -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 00:14:41
      • 『帰りを待っている、それはとても心強いことだった!』(なにも一緒に行くばかりが闘いではないし、帰る場所がなくては「帰ってくるまでがカチコミ」という大前提を守れないのだと)
        『携帯できて手軽な食事…戦向きであると銀河は考え、タマゴサンドを選択した!』(有事の腹ごしらえにはピッタリではないかなどと戦闘一辺倒な考えの一方で、タマゴサンドで女子力を得ようという姑息な考え)
        -- 2018-12-11 (火) 00:19:58
      • 守り対象がある方が力入る理論ですね……何度か耳にしました。まぁ、ともあれ無事で何よりです。争いは苦手ですが、やむを得ない以上傷つく人は少ない方が良いですからね……
        玉子のコクのある味わいは野菜サンドの合間に入れると美味しいですね……私はトマトを使ったサンドイッチが好きでして……えへへ -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 00:26:19
      • 『いたずらに被害が増えるよりは自ら赴き事に当たる、銀河の考えにも合致した!』(自分が出て行ってやっつける。というシンプルな行動原理)
        『…いわばファミリーもサンドイッチと言えた!』(いろんな具がパンで挟まりサンドイッチになる、具の種類もまちまち…自分たちはサンドイッチだ!という論理の飛躍が始まる)
        『ノクロロの言うようにタマゴを野菜が受け止め、トマトもまたチーズなどに受け止められる!』(具がひとつだけでは物足りないし、組み合わせが重要なのだとそれっぽいことを言いつつ…結局食うのか!という行動でトマトも一個いただいてもよい?のサイン…)
        -- 2018-12-11 (火) 00:33:29
      • うぅん、凄いですね……私は、そこまで状況コントロールする自信が無いので、出て行って上手い具合にやっつける……ということができませんから……
        どうぞどうぞ……(サンドイッチ取り放題)……依然おっしゃっていた、食事を一緒に食べる……というのは、私の場合こんな感じですね……あまり、店に赴いて座って食べる、ということがありませんので -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 00:37:43
      • 『無論、銀河だけでは不可能な場面も多々ある、そこで力を借りるのだった!』(結果的に自分が一太刀を浴びせる恰好になったものの、吸血鬼の巣窟を攻めることは自分一人では不可能だったと話す、ノクロロも誰かの力を借りることを増やしてもよいのだと受け売りを話す)
        『同じ箱のサンドイッチを食った仲、ということであった!』(なるほどそれで…とトマトサンドを一個いただきつつ、真剣な顔をしようにもモグモグ中)
        『…ノクロロは銀河を包む野菜となったのだ!』(自らの意思でサンドイッチをご馳走してくれたことに感謝。の意味らしく一礼である)
        -- 2018-12-11 (火) 00:51:50
      • 抗争の中にも、再確認して学べることがあった、ということですか……あはは、とはいえ私は旅に出ますので、しばらくは独り身ですね
        騒動も一段落して、ちょうど良い頃合いですので……組織を抜けて、元々の旅に戻ります。差し当たって、行ってみたい場所もありますので……
        いえいえ……なにやら、前回では目的を達成していないご様子でしたので……この程度でよければ(いつものゆるい笑顔でサンドイッチ箱を仕舞う) -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 01:06:19
      • 『それは戦闘だけではない、幹部としての働きにも関わることであった!』(そうだ、よく解ってたはずなんだ…と自分だけでは出来ぬことを発言することで整理するように)
        『明かされる事実、ノクロロは旅人だったのだ!』(ファミリーにもともといた人物としてのノクロロ、インドア派の印象しか知らなかった銀河は意外そうで)
        『ハムレットと、ピーナッツバター…銀河の招きに応じた妹分は二人であった!』(どうやら妹分を見つけられたらしく、どこか誇らしげ…)
        『組織を離れるものも、銀河はいつまでもファミリーであると考えていた!』(今回の一件を機に組織を離れるものも多いという、しかし縁があればまたいつか…去る者は追わずと言いつつやはり名残は惜しいようで
        -- 2018-12-11 (火) 01:16:43
      • あはは……旅そのものを目的にしているのではありませんが……別の街に行く途中で、ここで組織に捕まったという境遇で
        おお……部下っぽい人を二人も……人望ですね!数年もしない内に、一つのチームをまとめていそうです……
        組織に拾われた訳でもない、お客様な私に、ありがたいですねぇ……へへ。銀河さんもお元気で。私は、逃げたり隠れたりには自信がありますから、何処でも上手くやっていますよ……(という訳で最後までゆるゆると去っていった) -- ノクロロ 2018-12-11 (火) 01:26:09
      • 『穏やかではない話であった!』(ファミリーにもそんな闇が…あるのか…とややショックを受け…)
        『いまは三人で出来ることをする、それが目標であった!』(議題はアルバイトはありやなしや…で女子会をする予定と語る)
        『銀河は、己が道をゆく旅人ノクロロの旅路の幸福を祈った!』(達者でな!と手を振って見送る……やはり人が去るのは、寂しい…)
        -- 2018-12-11 (火) 19:00:35
    • //そして寝落ち警報…! -- 2018-12-11 (火) 01:17:41
  • さて銀河や…おぬしは上を目指しておる…相違ないの? -- マート 2018-12-10 (月) 21:01:30
    • 『そう、そしてある事情ゆえに、より早く上を目指す必要が生まれていた!』(彼がファミリーを抜ける旨はまだ自分から話してよいものかわからず伏せるが…それゆえに彼が抜けた穴を埋められるような幹部になる!という次の目標を考えているようで) -- 2018-12-10 (月) 21:19:58
      • 上を目指すのであれば…このままアルバイトでおる訳にも行かんじゃろう…という事じゃ
        もし幹部になろうと言うなら幹部がコンビニでアルバイトを…いや、正規店員であってもそこは大して変わらんのう
        じゃが店長は曲がりなりにも幹部の一人…うちの金銭だけを司っとる訳ではないようじゃがそこまで行かねば示しがつかぬというものじゃ…
        おぬしは…どうする? -- マート 2018-12-10 (月) 21:23:52
      • ……!(自分は今のままで、例えるならば階段を上がるようなつもりでいたが幹部とはそういうものではない、マートはそれを伝えに来たのだとその言葉で理解したようで)
        (幹部となるならば望むと望まざるにかかわらず、いまの自分を変えていかなければならない…いつまでもコンビニのバイトのままではいられない…ということだ)
        『銀河は…銀河、は…』……(まだ自分の部屋すら得ていなかったころに、暖かく迎えてくれたマート、いつの間にかその優しさに甘えるのが当たり前になっていて…センサーの言葉も続かず、嗚咽が混ざり始める)
        『銀河は、本日ただいまをもって、バイトを卒業する旨を…マートに伝える!』(自分はバカだ、こんなこと自分から伝えるのが当たり前だろうに…前しか向いていなかったせいで後ろから支えてくれていた人に気付いていなかったのだから)
        -- 2018-12-10 (月) 21:35:33
      • (いくら功績を立てたとしても、所詮はコンビニのアルバイト…銀河をよく知る者だけならばまだしもこれから新しくファミリーに加わるものが見ればどう思われるだろうか)
        (それは本人の為にも、組織の為にも、そしてハムレットら下に付く者にとっても好ましくない事であるはずだ)
        (幹部になるのであれば時には甘さを切り捨て規律を重んじる事もきっと、大事なのだろう)
        …うむ、よう言うた!寂しくはなるが…お主が高みを目指す以上は避けられぬ事じゃでのう…
        なに、働き先が変わるだけで会えんくなる訳ではないからの!じゃから…涙は取っておくがええ
        それに、これだけで終わった訳ではないからのう?…ハムレットもまた臨時とは言えアルバイトの1人、あやつをこのまま働かせるか…それとも幹部補佐として専任させようとするのか
        話し合う必要もあるじゃろうからのう -- マート 2018-12-10 (月) 21:45:17
      • 『銀河は…』…ぁう…(普段は直情傾向、突撃あるのみの武骨さを与えるかもしれない銀河であるが、その本質は泣き虫であるらしくマートに抱き着いてしばし泣く…そしてセンサーをずらして涙をぬぐう)
        『ハムレットはアルバイト戦士である、しかし…』(ハムレットは神出鬼没のアルバイターであるという認識のある銀河は『自分の体面のためだけにその意志を強制していいものか』という葛藤にさっそくブチ当たった)
        (心あるものにチェスは指せないという言葉は誰の言葉だったか、いままで身一つの鉄砲玉のようなものだった銀河にとってその選択は大いに悩ましく…新たに妹分として名乗りをあげたピーナッツバターとて魔眼を活かした仕事を数多く兼任している、先行きが怪しい)
        『…だが、銀河はマートの在り方を手本とすることも考えていた!』(心を鬼にして意見するというのも、友情、愛情の形であるといまさっき知った銀河は、それを選択肢の一つとすることができるだろう。)
        -- 2018-12-10 (月) 22:07:42
      • 今ここにはわししかおらんでのう…ただの姉と、妹じゃ…じゃからこの時だけは泣いても構わんのじゃ…(優しく頭を撫で)
        これもまた幹部としてのメンツがあるじゃろうからの、容易に涙を流すことは出来ぬじゃろうが…わしの所へ泣きに来るのは構わんでのう、なんと言ってもわしはお姉ちゃんじゃからの!
        バターも妹分となったのであればあやつもまたアルバイトをどうするか…は考えねばならんのう、おぬしが命令するも一つの形じゃろうが当人らがどう思っておるかも確認はした方がええじゃろうのう
        お主が良しと思った選択肢が常に100点とは限らんのじゃ、共に歩む仲間…もとい部下がおるなら意見を吸い上げるのも上の勤めじゃぞい -- マート 2018-12-10 (月) 22:15:12
      • (もふりもふりと抱きしめる、落ち着く…身体のふれあいは宇宙共通の癒しだった)
        『長姉の貫禄、それがマートである!』(見た目は幼いがその包容力はまさに一番の姉であると頷く…自分以外にもその包容力は発揮されているからこその店なのだと考えたり)
        『ピーナッツバターは、自ら就学の意思を示し、学業に励むと申告していた!』(ならばそれを応援するのが自分だ!とバターの学生生活を支援する考えを示す、そのうえで学んだことをファミリーのために使うもよし、抜けるもよし…と)
        『銀河が心配するまでもなく、自らの考えで銀河を助けてくれる…心強さを感じている!』(自分がすべて選択する、そしてそれが100点とも限らないというのはバターの意思の例からも実感できてきたようで)
        -- 2018-12-10 (月) 22:38:39
      • (しばしの間、銀河が落ち着くまでは撫で続けていて…)
        わし長女なんじゃろうか?自分より上の姉がおらんとも限らん…がのうー(その辺はちょっと気になってはいる、自分の母親が第一夫人とかなのだろうか…?)
        バターは学校にいくんかえ、それであればアルバイトもやめた方がええじゃろうのう…学校っちゅうもんはあれじゃ、校則でアルバイト禁止じゃろだいたい
        ふむう…では銀河は意見をまとめる!という、上に立つ者…まあこの場合は中間管理職向けじゃが、そう言うお仕事をやってみるのはどうかのう
        お仕事…と言うと少々違うのじゃが、まあハムレットとバターが今後アルバイトをどうするか…じゃな、その意見をまとめて報告するのじゃよ -- マート 2018-12-10 (月) 22:51:57
      • 『それは永遠の謎、であった!』(当のマート自身もよく知らず、オヤジ自身にも謎が多い…真実は闇の中…と頷く)
        『校則…!それもまた死の掟と言えた!』(いつかのレースの優勝者から課される死の掟のようなものか…!と校則に戦慄する)
        『これからの行動の指針を立てるうえで、意思をまとめることは必須と言えた!』(三人寄れば…という言葉もあるし、自分たちのチームの今後を考えるうえで三人そろって会議をやるのもいいだろうと頷く…)
        『なにやら、不謹慎ながら銀河はワクワクしていた!』(集まって会議…というのはチーム感が高まるな…という考えらしくそわそわしだす)
        -- 2018-12-10 (月) 23:04:07
      • 謎は深まるばかりじゃのう…懐が広い?のかようわからんが流石に嫁さん多過ぎなのじゃ…
        何で死の掟なのじゃ!?どこにも規律はあるじゃろうでそれを守る練習みたいなもんじゃろ…バターの場合は服装で引っ掛かりそうじゃのう、大丈夫じゃろか
        うむぁ、もっと人が増えて大きいチームになったら方法も変えねばあかんじゃろうが、今はある程度近しい者で集まっておるならじっくり今後の話をするとええのじゃよ…
        さてそれではわしは戻るとするかの、結果報告をまっておるのじゃぞーい -- マート 2018-12-10 (月) 23:08:03
      • 『掟を破ることはケジメ案件である、銀河はそう考えていた!』(ルールを守る秩序型なのか混沌型なのかあいまいなことを言いだす)
        『これはもしや…いや間違いない、女子会…!と言えた!』(女子力がガツンと上がる…!!といま気づいた。という顔をしている…本気だ!)
        『三人寄ってかしまし娘。会議は白熱すると思われた!』(それをまとめることも幹部の手腕…!と変なスイッチが入りつつ、マートを見送る…)
        -- 2018-12-10 (月) 23:20:29
  • ヤ、銀河姐姐。海で変な勧誘してたケド……驚くことに部下が出来たみたいネ?(ほんのり僅か分かる程度にニヤニヤしてる) -- ジェン 2018-12-08 (土) 00:16:25
    • 『南春も驚いているだろうが、一番驚いているのは銀河自身であった!』(勢いのまま行動してみたら、案外何とかなるもんだ…と頷く…ニヤニヤされている!とは思うものの結果オーライゆえに強くいえない) -- 2018-12-08 (土) 20:28:43
      • あの勧誘で部下ができるとはネー…お前の幹部道も意外に馬鹿にできなイ…しかしなんで部下を探すなんて行動に出たネ?功績上げる方が先じゃないネ?(と不思議そうに)
        //そして来ておいて申し訳ありませんお互いアレですししばらく文通ということで…!(ぺこぺこ) -- ジェン 2018-12-08 (土) 20:34:55
      • 『それは、妹分弟分が見ているまえで無様なことはできないという自制がより働くから。ではないかと思われた!』(幹部になって部下を得て、それで調子に乗って横暴になるといったことを戒めるためには、最初に妹分弟分といった身近なところから始め、手本になるのがよいのではないか?と今考えていることを話す)
        //いいんだ…反応遅れてもうしわけない…
        -- 2018-12-08 (土) 20:42:01
      • 自制ネー…確かにお前には必要な物だろうケド。…そいや、アレも見てたヨ、吸血鬼退治。すごい剣技?だったネー。何なのあの光ハ。あんな奥の手あったトハ(と本当に驚いているように)
        アレでお前も、問題がなきゃまず幹部だろうネー…。ハ、暴走特急で走り回ってたと思ったラ、幹部の階段も特急だとは流石のボクも見抜けなかったヨ(そう話す少年は、少し楽しげだ)
        (//お待たせ致しました…!そして折角なので話を現在軸に合わせる…!すごい結果でしたね!) -- ジェン 2018-12-10 (月) 19:55:17
  • 『銀河の底力は、気合によって繰り出される光にあった!』(詳しくは自分でも知らない、気合を入れると光が出るのだ。というざっくりした理解)
    『背水の陣、不退転の心で清水の舞台から飛び降りるがごとき行動を取った結果であった!』(ハムレットとの約束、『今年中に幹部になれなければ幹部を諦める』を守ろうと努めた結果だという)
    『しかして忘れてはいけない、あの場にたどり着けたのはひとえに皆の力があればこそであった!』(結果的に自分があの一太刀を浴びせただけで、みなの力で勝ち取った勝利だと…)
    『心残りといえば、南春からもらった飛爪を活かせなかったことである!』(これを使えばもっとやれたかもしれない…と飛爪をひゅんひゅんと回すポーズ)
    -- 2018-12-10 (月) 20:47:42
  • え?アレ気合?気合でどうにかなるノ?……お前の装備って魔術装備じゃないよネ…?どっかの科学の結晶よネ…?(でもなんだか説得力があるぞ)
    アー…そういうことカ…約束したのならモウ、それは頑張らないといけないよネ(くつくつ忍び笑い)初めての部下にいいトコ見せたいもんネー(観戦していたハムレット思い出し)
    それには同感ネー。ただ、幹部になるなラ、お前自身も強いッテことを示さなきゃネ。お前のその背中を見て、人がついて行くんだからネ(そうして長身の彼女を見あげ…一回り大きくなった気がして)
    ンンー!いや確かにあげたけどネ!お前のそのなんかスゴイ靴?それアレば特に要らなかったんじゃないかって思ったネ!やろうと思えば飛べるんじゃナイ…?
    (などと今度は靴を見下ろす。移動用途で使わないのなら引っ掛け倒しだが…銀河がそういう小細工をする姿が想像できない) -- ジェン 2018-12-10 (月) 20:56:51
  • 『人と機械、すなわち人機一体の境地であった!』(気合が高まると強くなるというのはどうやら本当らしく、直情傾向の銀河にとって相性は抜群だといいます)
    『つまるところ、銀河一人ではここまで来れなかったということである!』(ファミリーに入る。という目標からわらしべ的に目標を設定しつづけ…幹部となる、流されやすさも一種の長所か)
    『ついていきたい背中…いずれはそれを追い越すこともまた、成長と言える!』(自分がそうだったように、いずれは自分もそうなれるだろうか?と南春の視線を受け)
    『『跳ぶ』ことは可能であるが、『飛ぶ』ことは不可能である、空中での制御に難アリであった!』(自在に飛ぶ…ということは不可能であるが、足場があればイケるんじゃないかな…?と考えている)
    (そして南春の予想はまさにその通りであり、相手の妨害よりは飛爪を使い相手を振り回したり、良く投げ捨てる武器を回収したりと…そういう用途に使うことを考えていた)
    -- 2018-12-10 (月) 21:16:56
  • フゥム……一理あるネ。ボクも武器…暗器…大陸ではこういうのを機械とも言うヨ。つまりは機械使いとも言える訳デ、お前を見習うべきかもネ(あれ?なんか手が光った気がするな?って顔)
    個人だけではなく、人を束ね強さとする…なかなかに将の器じゃないネ。そうなると…気が早すぎる気がするケド、その次の目標なんてのモ考えてたりするネ?
    (なれるさ、とその細められた視線は言っている、が)……だとしても精進は続けることネ。お前、自分自身が最も危険な前線の敵の目の前に行くんだかラ、ネ(皮肉げな口調はそのまま。ある種の気安さだ)
    …ンー…?継続噴射に難有りってことネー?…火薬の類ならボク分かるケド、絶対ボクにイジれるような靴じゃない事は分かるネ…(むしろ暗器的に己もほしいなって顔しはじめた)
    (顔色読み取りやっぱか…って顔して)細かい操作は習熟しなきゃ厳しいネー、デモ、大雑把に使うならお前の力が生きるヨ。特にお前は中遠距離が厳しいシ、中間の補助にいいネ。 -- ジェン 2018-12-10 (月) 21:30:39
  • 『皆の手本となることはすなわち、己を律することであった!』(自分でよければ…などと照れが入るあたりまだまだ未熟かも…手?光ってるかもしれない…)
    『…ある理由により、銀河はより早く幹部として頭角を現さねばならない…そう考えていた!』(今年中に幹部になるなどと言った次は幹部としてのし上がるなどと言い出す、次の目標を聞いた南春も面食らうかも)
    『望むところ、オヤジとて無からファミリーを成した…それをより強くすることは銀河の務めである!』(身一つでファミリーを大きくしていったボスことオヤジ、自分もそれにならい闘い続けることがファミリーのためになると信じている)
    『訓練によりある程度習熟すれば、自分で足場を用意することは可能であった!』(そこに惑星っていうフリー素材があるじゃろ?と大地を砕いて足場にしつつ跳ぶ、という案を…冗談ではない、眼がマジだ。)
    『その点、ハムレットはその必殺のハムレットランチャーによって中〜遠距離をカバーし、ピーナッツバターの必中魔眼もそれを補助できると言えた!』(弾数制限はあるけど。と妹分のおすすめポイントも語っていくダイマ)
    -- 2018-12-10 (月) 21:52:05
  • ククク、なかなか幹部らしい事を言うネ。ボクは多数を使うのを得手にしてテ、お前みたいに剣一つを磨き上げることはしてナイ。これからも精々見させて貰うヨ
    (彼女が何処まで登るのか…それも見たいと思い)…ある理由?一体それは何ネ?まさかもっと良イ和室の部屋ヲー…って訳でもなさそうネ(力強く言うバイザーに、小首を傾げて問いかけて)
    そういやボスはそうだったネー…実際見た訳じゃないカラちょと眉唾とは思ってるケド………って、それ訓練言うネ…?地面じゃないトコは…?(どうにも冗談を言ってる風に聞こえないので訝しげになりつつ)
    ンー…それをもしヤルなら…ソウね、重量のある装甲…もしくは盾、それを持っていざという時はそれを投げて足場にするなんてどうネ?(こっちも割とマジだ。余り見えないが脳筋少年でもある子どもだ)
    フ、早速もう部下を使うことを考えてるじゃないネ。そうしてお前も…ハローやヒザキみたいに、部下を上手く使えるようになるといいネ(ハムレットは兎も角バターは前線で大丈夫だろうか…と考えてる顔) -- ジェン 2018-12-10 (月) 22:06:03
  • 『一本鎗という言葉もあれば、万事万端抜かりなしという言葉もあった!』(方向性こそ違えど、極めることはより己を高めることと頷く)
    『…それはまだ、禁則事項だ!』(彼が自分の口で皆に言うまでは、銀河は秘するつもりらしくその点には口を閉ざし…)
    『宇宙にはデブリ帯もまた多く、空中、または海上であれば戦う相手を飛び移るという手も考えられた!』(確かハッソービートとかなんとか…と跳び跳ねる手段にこだわる)
    『銀河の力ならば、運搬も可能である!』(もっと言えば硬い上に武器にもなる…丸太…!丸太を放り投げて飛行する!!という車輪の再発見的な発想をし始める)
    …!(ハローや彼みたいに、という言葉に反応し一瞬硬直…早く幹部にならなければという理由と関係があることを推理できるかもしれない)
    -- 2018-12-10 (月) 22:22:20
  • (体が固まった銀河を見て…何かを察する。己も腹芸の出来ないタチだが、この女も大概だと、ふ、と息を吐き、静かに彼女を見る)
    (あれだけの戦いの後だ、ハローやヒザキ…特に戦いを主導したヒザキに何か己の知らない動きがあってもおかしくない。彼女の焦燥感にも似た上昇志向からもそれは感じる)
    ………それジャ、これから幹部になろうッテお前に、ボクから出来る忠告を一つ、しておいてやるネ(ならば、手向けを。階段を昇り、上を目指す彼女に、階段の下から)
    ……地位のあるヤツは、人を使えル。それは、ハムレットやバターもそうだけド、ボクだってソウだ。そしてボクは…この街に来るマデ、ずっとずっと、自分の意志無ク人に使われ続けて来タ。
    ボクは、あそこでハ、道具だった。そう剣南春というタダの"機械"ヨ。ボクはアノままだったラ…人とシてじゃなく、機械として壊されテただろウ。ぐちゃぐちゃにネ。
    お前ハ、二人だケじゃなク……もっともっと大量の人間をそうして壊すことも出来ようにナル。ゆめゆめ忘れることないようにすることヨ…(少年の黒い目が、バイザーの奥を射抜くようにして…見た) -- ジェン 2018-12-10 (月) 22:36:46
  • 『それは…!銀河に取って承服できないことである!』(自らを機械と自嘲するような言葉は、銀河の中の何かを沸騰させる歪みを感じさせる…)
    (あるいは、銀河のこういった反応を引き出すための言葉だったのかもしれないが…少なくとも以前の南春のような扱いを部下に好んで強いるタイプではないことは話を振った南春がよく解っているのだろう)
    『約束する、銀河はそれを憎み、絶対にさせないと!』(あるいは麻薬、あるいは人の扱い、あるいは…誰しも許せぬものがあるが、青い理想論と笑い飛ばしてもいいし、今までのラッキーぶりからあるいは…と感じるかもしれない)
    (だがしかし、南春の射貫くような、そして試すような視線から一歩も引かず真正面から見返していることは伝わるだろう、なぜならセンサーを外しているのだから。)
    -- 2018-12-10 (月) 22:59:40
  • ハッ!ハハハハハハ!(笑う。少年が、先程までのじとりとした空気を自ら吹き飛ばすように、笑う。それはとても稀な光景だ)
    そうだ、それで良イ、お前はそれで良いんダ。己の信念を胸に抱キ、己の熱意を腕に込メ、己の思いで許せぬ全てを切り裂ケば良イ!
    (楽しそうに、本当に楽しそうにそう言い)……これでもう一つ約束が増えちゃったネ(彼女なら、そう言ってくれるだろうと、信じていた)
    ……ヒザキが何しようとしてるカは知らないケド、あいつも今のお前みたいな姿を信じてるはずネ。ならば、後はあいつが信じるお前を信じれば良イ。
    (そうして…射抜くようだった彼女と合わせた瞳を…ふ、と和らげ)………お前の瞳、思ったよりも綺麗ネ(などと呟き、音も無く姿を消した) -- ジェン 2018-12-10 (月) 23:09:56
  • 『破顔、そして一笑ならぬ大笑であった!』(普段の南春の様子とは明らかに違うその笑いに虚をつかれてしばし茫然…慌ててセンサーを取り付ける)
    『南春は、おそらく…』(皆迄いうな。とその先はセンサーに言わせない、自分がこう答えると信じて問うてくれた…期待してくれたのだと)
    『それは、禁則事項であった!』(バレて…!?とあわてて手をばたつかせるも…嘘が下手な自分の事、おそらく察せられてしまったのだろうと俯く)
    ……ひゃん!?(綺麗であるとか、美人とか、お世辞であると受け取るくらいの分別は銀河にもあったが…それはあくまでプレイボーイ然とした相手からのこと、南春のようにそういった印象のない相手に素直に言われれば照れるわけで…)
    『まさに万事万端、油断大敵であった!』(いつの間にかいない?!と一瞬目を離したスキに姿を消した南春にやられた!という顔をしつつ見送った…
    -- 2018-12-10 (月) 23:30:35
  • はぁいパパっ!パパは海では日焼けとかしたのかしらっ?わたしはねー…見たい?
    (胸元を少し引っ張って)見たいっていってくれたら見せてあげるわパパっ -- ピーナッツバター 2018-12-05 (水) 22:25:01
    • 『銀河は日焼けをしない、そのままの肌である!』(いつも通りの白い肌、光に強いのだろうか)
      『危険だ!それは伏せてあるミラーフォースに飛び込むかのごとき事であった!』(いや…それはダメだろ…という分別は銀河にもあった、とりあえずジンジャーエールでクールダウンだ!))
      -- 2018-12-05 (水) 22:29:13
      • さすがパパねっ、透き通るような白いお肌のままねっ(すべすべだー、と太ももに手のひらを滑らせて)
        やんっ、今年は綺麗に焼けたから見て欲しかったけれど残念、久しぶりのジンジャーエールチャレンジねっちょっとずつ刺激の強いものも食べたり飲んでるから
        今日は前よりいける気がするわ(缶を開けてごくり、と一気に一口分流し込む)ひゃっくっ!し、刺激が強かったけれどいける気が、するわっ? -- ピーナッツバター 2018-12-05 (水) 22:42:03
      • 『下着姿からでも、その太ももは確認できた!』(だからっていきなり太ももはびっくりしたらしくくすぐったそう)
        『ピーナッツバターは、ひと夏の経験を経て成長したのだ!』(文字通り一皮むけるわけか…と日焼け肌を見つつ、自分も一杯いただく…このために生きてるなあ!というおっさんくさい動きで喜びを表す銀河)
        -- 2018-12-05 (水) 22:47:29
      • やんっ、ごめんねパパっパパのお肌が白い秘訣って何かなって気になっちゃって!だって日焼け止めを塗ってもそこまでにはならないと思ってたのっ
        (てへぺろしつつジンジャーエールをちびちび飲み勧めて)かもねっ、これからもっと大きくなったらジュースだけじゃなくってお酒とかもパパ達と飲めるようになるわねっ
        パパはお酒は飲むの?おいしいお酒もあったりする?(彼女は味見程度でビールやブランデーを舐めた経験しかないのでお酒がまだ美味しいものとは認識していない様子) -- ピーナッツバター 2018-12-05 (水) 23:54:56
      • 『おそらくは、種族の違いによるものであった!』(母親も色白だったし日焼けした様子はなかった、自分もそうなのだという理解)
        『酒に飲まれてはいけない!あれは恐るべき誘惑であった!』(経験した二日酔いを警告する銀河、あれは二度と味わいたくない…)
        『銀河は二日酔いを経験してからというもの、節度ある飲酒を心掛けていた!』(常飲はしていない、そして…ピーナッツバターは未成年であるので飲ませられないよ!をするかまえ
        -- 2018-12-06 (木) 00:04:09
      • そっかーパパだから日焼けしないって言うのはわかったわっ、羨ましいような、でも日焼けもいいものよっパパ
        あらっ?その様子だと他のパパみたいにお酒をたくさん飲んで気持ち悪くなっちゃったみたいねっ?ふふっ、今度二日酔いになったら
        パパの好きそうなお味噌汁っていう料理を作ってあげるわね、何か二日酔いによくきくって聞いたのっ! 大丈夫!大人になるまで飲まないわよっ -- ピーナッツバター 2018-12-06 (木) 21:04:02
      • 『褐色、という手も考えられた!』(最初から褐色の肌もカッコいい…などと考える、特に夏ならムテキではないか?と)
        『オルニチンパワー!…フタハコ、フタハコ!?という呪文があった!』(シジミシューカーンという謎のキーワードを語るセンサー、オルニチンは二日酔いによい…味噌汁はベストマッチ!の意らしい)
        『まさに、大人の飲み物というのは自制できなければすなわち死という危険な味と言う意味に他ならなかった!』(身体はもとより、大人の精神でなければ飲みこなせない飲み物なのだ、という理解で頷く…)
        -- 2018-12-06 (木) 21:09:32
      • ええっ、夏は日焼けした方が魅力的だとわたしは思うわっ!だってお外で元気に遊んだ証拠だものっ
        ふふっ、何か映画の間に流れるコマーシャルみたいねパパ、そっかぁーお酒ってそんなに難しいものなのね
        パパと大人になったら飲むって約束してるけど、ちゃんとお行儀よくのめるかしら…? -- ピーナッツバター 2018-12-06 (木) 22:41:35
      • 『呑み方でその人間が現れる…飲み会とはすなわちお互いの出方を見る場であった!』(深読み開始)
        『精神を鍛え、作法を修めれば必ずや、その日は近い!』(節度を持って楽しく飲めるようになればいい…自分のようにはなるな…と二日酔いけん制中)
        -- 2018-12-06 (木) 22:51:29
      • あ、パパの解説が始まったわっ!今日は一体どんなことを話してくれるのかしら(銀河の語りに耳を傾け)
        むむー簡単なようでいて難しいわね、ジュースと一緒で飲みたくなったら飲んでいたら虫歯が怖くなってきちゃうみたいで
        初めて飲むときはパパ達と一緒にが良さそうね、パパっわたしが大きくなったら一緒にお酒のみましょうっ
        (約束よ、と抱きついてほっぺをくっつけようと) -- ピーナッツバター 2018-12-06 (木) 23:03:07
      • 『心眼センサーは、コミュニケーションを円滑に行うため種々の豆知識を搭載していた!』(センサーの自慢話をスルーしつつ、歯磨きはこまめにね。と頷く)
        『銀河は、はたしてピーナッツバターのよき手本となることができるのか!』(かくいう自分も飲みだすと もう一杯 もう一杯 さらにもう一杯…とついつい飲みすぎるきらいがある、いい手本になれるだろうか…)
        (と、不安になっていたところにくっつく頬、案ずるより産むがやすしなどと言われるようにまずはやれるだけやってみようという気になるのだ…)
        -- 2018-12-06 (木) 23:20:10
      • ふふっ、パパのそういうとこ好きよっ(ほっぺに挨拶のちゅーをさせてーと手を伸ばして)
        パパもやっぱり美味しいものとか好きなものはどんどん食べたり飲んだりしたくなっちゃうのねっ、よかったーわたしだけかと思ってたよっ
        そうそうっ、何事もチャレンジよパパ、わたしもパパに習ってサラシを巻くようになったみたいに、いいことは取り入れていけばいいのっ、ダメなことは一緒にガマンしましょうっ(間食とか、とつけ加えて) -- ピーナッツバター 2018-12-07 (金) 21:18:50
      • 『アイサツ、それを失することは死を意味した!』(どうぞいらっしゃい、と抱っこして近くに寄せる)
        『ゆえに、それこそが、銀河の悪癖と言えた!』(自制しなければ…と俯く…)
        『銀河は、また一つ皆から教えられた!』(一つ失敗するたび落ち込むのではなく、いいことを取り入れダメなものは我慢する…反省を行いで示さなければ!と)
        -- 2018-12-07 (金) 21:25:18
      • ありがとっ(ほっぺにバターの唇が軽く触れる、先ほどまで口に合ったフルーツのキャンディとジンジャーエールの風味が銀河にも分かるかも)
        やったぁ、パパのお悩みを少しだけ解決できちゃったみたいねっ?そうね、わたしをそばに置いたらお酒を少し気をつけて飲むようになるかもっ
        だからもし必要な時は遠慮なく呼んで頂戴パパっ、いつでも駆けつけるわっ -- ピーナッツバター 2018-12-07 (金) 22:20:09
      • (なによりその体温と気配が銀河の心を安らげる…大事の前の不安が和らぐような)
        『人目があるということは、自制に効くと言えた!』(年下の、それも子供の見ている前でみっともないマネができない。という意味ではそうであるが…)
        『…これはもしや、妹分募集のことであろうか!』(予想外、いやもしかしたら自分の勘違いかもしれないと思い。確認するように聞く。)
        -- 2018-12-07 (金) 22:34:17
      • そういえばパパ、妹を欲しがってたわねっ、娘だけれどわたしもパパの妹分になれるかしらっ?
        あとね、妹分は何をしたらいいのかもおしえてー!(大分乗り気で居るので妹分が増えるのは時間の問題だろう) -- ピーナッツバター 2018-12-09 (日) 22:26:18
      • 『来るもの拒まず!そして去る者を追わず…人は己の鏡であった!』(ピーナッツバターがそれを望むのなら、自分も答えなくては!と握手)
        『銀河は妹分のめんどうを見る、そして妹分はそんな銀河を見ることで銀河を試すのだ!』(目上のものとして無様をしないように律してくれる…そういった存在だと考えている…幹部となれば正式にピーナッツバターを妹分にできることだろう)
        -- 2018-12-09 (日) 23:10:16
      • なるほど、パパはわたし達にわたし達はパパにためになることをしてあげるのが妹分ねっ、だいたいわかったわ!
        それに、パパに教えてもらったらわたしのお行儀もきっとよくなって、できた娘さんねって褒めてもらえるしっ!なるなるっ
        パパの妹分になって、パパもわたしもステップアップよっ!(言葉とは裏腹に甘えようと抱きついて) -- ピーナッツバター 2018-12-10 (月) 20:36:47
  • 『妹分の誉れは、銀河の誉れと言えた!』(これが保護者の誉れ…?と娘さんという言い回しに頷く…)
    『そのためにはまず、デスクワークその他の雑事にも精通する必要があった!』(ピーナッツバターをだっこしつつも、細かな仕事の数々をこなせるかどうかは不安もあり…出たとこ勝負だ!!という気持ちもあり)
    -- 2018-12-10 (月) 20:49:44
  • そうね、これまで以上に頑張らないといけないわね銀河パパっ、わたしもね来年から学校へ行こうと思ってるの
    これまではパパ達に教わってお勉強してたけど、普通は学校ってところで皆で集まってするんだって
    それじゃあパパっ、一緒に頑張ろうねっバイバイっ(気持ちを一新してやる気に満ちた足取りで帰っていく) -- ピーナッツバター 2018-12-10 (月) 21:55:55
  • 『…ピーナッツバターは、銀河の先を行っていた!』(自分にできる事、それを見つけ邁進する…自分でそれを考えているピーナッツバターに教えられる格好)
    『銀河は、そのピーナッツバターに応えるべく、幹部として身を立てることを決意するのだった!』(ならば自分も遅れてはいられない!とピーナッツバターを見送ると、幹部としての働きを身に着けるべくある人物と接触するのだった!)
    -- 2018-12-10 (月) 22:15:00
  • 銀河、お疲れさん。…よくやったな、大成果じゃないか -- 彼崎 2018-12-09 (日) 22:12:19
    • 『そこに、彼だ!』(びっと背筋を伸ばしてアイサツ、現在その働きが幹部に値するかの判定中なせいか緊張している様子)
      『それは丸太、彼より預けられた剣、そしてなにより皆の力あってこそであった!』(事実何度も危険な場面があったが、そのたびに援護を受けたからこそ生き残れたと…さすがに生傷はところどころに貰った様子)
      -- 2018-12-09 (日) 22:24:14
      • 俺があの場に行けたのは皆の力あっての物だったがお前さんは違う、一番の戦功者は間違いなくお前さんだろう
        吸血鬼、それも組織のトップをやったんだ、それだけで幹部に行けるぐらいの戦功だと思うがね
        …まあ、そういう話は近々上から来るだろうが -- 彼崎 2018-12-09 (日) 22:33:23
      • …ひゃるっ!(彼のお墨付きがもらえれば、働きが認められる実感を得られる…思わず声も出る)
        『これで、ハムレットとの約束を果たせる…銀河は安堵していた!』(いくら勢いが売りとはいえ、『今年中に幹部になる』などと大見得を切った以上その約束を守れないではメンツもたたないところだった)
        『しかし、銀河にはひとつ恐れていることがあった!』(幹部はだれよりも仕事をするもの、しかしてその仕事は銀河に取って経験がないと言っていいデスクワークも求められる…漠然とした不安に襲われていた!)
        -- 2018-12-09 (日) 22:43:55
      • それは何よりだな…アイツもお前さんには期待していたから…
        ふむ…お前さんが恐れる事があるとは珍しい、どうした?(漠然と気になり聞いてみる) -- 彼崎 2018-12-09 (日) 23:43:51
      • 『ハムレットとは姉妹分、しかして公私では厳格な距離感を…と考えていた!』(彼のように上司としての場ではしっかりとした態度で…!とまずはマネから入るつもりらしい)
        『銀河は、デスクワークの類を苦手としていた!』(荒事はともかく、細かい作業や事務方の仕事の適正は皆無と言っていい…さらに)
        『心眼センサーにより識字は可能であるが、サインその他の字を記す際に困難が予測された!』(銀河にとってみれば異星の言語を書き記すことはかなりの困難で…と冷や汗を流す、吸血鬼より強敵だ!と)
        -- 2018-12-10 (月) 00:02:17
      • …デスクワーク…そうだな…
        それだったら、アルバかロゼ…あとはロベルト辺りが行けそうだが…(と考え何かに気づく)
        …俺は駄目だぞ?他にする事があるからな(と、冗談交じりに答える) -- 彼崎 2018-12-10 (月) 00:24:33
      • 『がーんだな、出鼻をくじかれた…という状況であった!』(こんなこともあろうかと用意していたペン習字テキストを取り出すまえに釘を刺されてしまった!冷や汗…)
        『だがしかし、白鳥が水面上は優雅に行くようにみえて下では足を必死に動かすという例えのように、銀河もひとり修練を積む必要があると思われた!』(女は黙って…ペン習字!とテキストとペンを天にかざすポーズ…)
        -- 2018-12-10 (月) 00:37:57
      • (やはりそうだったのか、と眉を寄せ、黙ったままでいるのも悪いかと口を開く)
        …実はな、銀河。俺はこの組織を出るつもりでいる…だからお前の下にはついてやれない
        出るまでの間、書き物の練習位は付き合うけどな(言って笑い) -- 彼崎 2018-12-10 (月) 00:58:31
      • はひゃあぁっ!?!?『その言葉は、銀河の全く予想だにしないものであった!』(天にかざしたテキストとペンを取り落とし…どういうことなんだと彼に詰め寄って…)
        『何か問題があるのならば、力になると銀河は訴えた!』(彼が組織を離れることを考えるような問題があるのならば、自分も力になるので思いとどまって欲しいと…その顔は不安げで保護者から引きはがされる子供のようだ)
        -- 2018-12-10 (月) 01:04:31
      • いや、問題はない。むしろ問題が無いから出ていく
        コッローディの奴いるだろ。アイツは今後も吸血鬼との戦いを続ける、恐らくこのままここにはいない
        アイツを一人で…いや、もう二人かもしれんが…もう少し味方を増やしてやろうかとな
        だから、アイツと共に吸血鬼に対抗する新しい『ファミリー』を作ろうかと思ってる、その為だ
        こっちは、サイカお嬢、ハロー…そして、銀河。お前達が居るから問題ない。そう考えての事だ
        …そう不安そうな顔をするな、出るまではお前さんにつきっきりで教えられることを教える(困った様子で銀河を見つめ) -- 彼崎 2018-12-10 (月) 01:11:42
      • ……(コッローディ、あの闘いでケリがついたのはあくまであの連中とのことで…吸血鬼自体との闘いは続くということを聞き…)
        『彼ならばきっと、『ファミリー』を作ることができると銀河は確信している!』(自分はファミリーのためになることを考えていたが、彼は自らファミリーを作ることを考えていた…少し成長した気でいた自分はまだまだだったことに気付かされ)
        『ならば銀河は、彼に心配をかけるわけにはいかなかった!』(限られた期間で彼から教えを請い、彼の穴を埋める…いや、彼以上の幹部になることが恩返しであると表情を引き締める)
        -- 2018-12-10 (月) 01:19:24
      • 流石は俺が見込んだ女だ(そういって微笑)
        言ったな…では、厳しくいくぞ!まずは書き込み!各100回!
        (態度を変えて、その晩は付き切りで書き物を教える事となった) -- 彼崎 2018-12-10 (月) 01:25:01
      • 『こうして、彼コーチの指導のもと銀河はペン習字を会得することになったのだ!』(気合を入れすぎてペンを何本かヘシ折るアクシデントはあったものの…徐々に腕を上げていった!) -- 2018-12-10 (月) 01:28:06
  • やったのか!?銀河!第一号か! -- 彼崎 2018-12-06 (木) 19:45:26
    • 『元気な女子、ハムレットであった!』(やったのか!→元気な女の子ですよ。というやり取りでまるで生まれたかのようなやりとりである、そう!妹分が誕生したのだ!姉妹杯というものと銀河は理解している) -- 2018-12-06 (木) 20:11:09
      • 年上の妹…いや、まあ、それはいいんだが
        よくやった、取り敢えずの第一歩だな。祝いに酒でも飲みに行くか? -- 彼崎 2018-12-06 (木) 20:16:37
      • 『それもまた姉妹の奇縁であった!』(かくいう彼も年下…に見える育ての母親の先生がいる、そういうものだと思っていた)
        『願ってもないこと、銀河は是非に同行を希望した!』(今やれることをやる、後悔しない生き方を実践すべくお誘いに乗ることにする)
        -- 2018-12-06 (木) 20:20:36
      • (ホテルに備え付けのBARに移動して)
        それで…何飲む?俺も今日はもう仕事もなさそうだし付き合うが
        …よくよく考えたらお酒飲んだところ見た事が無いんだが、飲めるのか? -- 彼崎 2018-12-06 (木) 20:50:52
      • 『強いて言うなら、果実酒が好みと言えた!』(まだ酒そのものといったお味の酒は苦手らしく、ややジュース寄りのものが…飲みすぎてしまう心配は大きい)
        『一度調子に乗りガバガバ呑んだ銀河は、ハローに送られたことがあった!』(いまだに残る二日酔いの苦い記憶、銀河は俯く…節度のある飲酒が銀河のモットーになっていた)
        -- 2018-12-06 (木) 21:00:06
      • カクテルは?ミモザひとつ(バーテンに頼んで作らせ)
        節度は大事だな、俺も飲み過ぎないようにしてるし(出てきたカクテルを銀河の前へ) -- 彼崎 2018-12-06 (木) 21:11:27
      • 『これは…危険だ!飲みすぎない自信が銀河にはない!』(比較的飲みやすい飲み口…むしろジュースに近いそれは気を抜くとするっとお代わりしてしまいそうで…慎重にちびちび飲む)
        『…これはある意味、人間としての身の振り方の縮図と言えた!』(誘惑に勝てずズルズルと悪酔いするか、飲まれぬように慎重に呑むか…これは酒の飲み方で人を見る一種のテストでは?と深読みをしはじめる…酔っぱらったのかも)
        -- 2018-12-06 (木) 21:16:31
      • 飲んでると多少は強くなるらしいがな…
        ジンジャーエールが好きなんだったか?キティひとつ(再びカクテルを頼んで)
        ただの祝い酒にそこまで深い意味はないさ(出されたカクテルを差し出し)
        モミザは俺が飲んでもいいぞ(勿体なかったら自分が飲むと提案しておく) -- 彼崎 2018-12-06 (木) 22:45:29
      • 『しかし、ダニエルを見るにそれも一長一短と言えた!』(銃と酒には強いが不摂生が祟りスタミナに難あり…という身近な例を思い出す)
        『魅力的な折衷案!それは銀河にとって堪えられぬものであった!』(ジンジャーエールが…酒に!?思わずイッキしたくなるが…我慢)
        『飲み比べ…もよいが、ここは乾杯を行うのが良いと思われた!』(目移りしてお行儀が悪かったが、まずは彼と乾杯すべきと思いなおしキティを手に乾杯の構え)
        -- 2018-12-06 (木) 22:57:06
      • あれはちょっと溺れ過ぎだからな…(その面倒をいつも見ている娘の事も思い出し微妙に笑いつつ)
        乾杯(モミザが入ったグラスを受け取り軽く掲げてから一口飲む)
        …ん、確かに軽いな。俺も飲み過ぎない様に気をつけんと(言いつつもう一口) -- 彼崎 2018-12-06 (木) 23:01:22
      • 『故に節度を持った…いや、今は言うまい!』(これから飲むのにあまりくどくどと言うのもよくないと)
        『乾杯!…しかして、すでに一杯飲み干してしまった…これは恐怖だ!』(大変だ!とグラスを見て…おかわりいいかな?とさっそく悪癖が出る…判断力が鈍っているぞ!)
        -- 2018-12-06 (木) 23:17:22
      • …銀河、ペース速い…これのせいで酔うのが早いんだろ…
        うーむ…今日はこれで終わりにするか…また次の機会に徐々に増やしていこう (空のグラスを置くと普通に連れて帰ろうとする) -- 彼崎 2018-12-06 (木) 23:48:59
      • 『銀河は、今を精一杯生きるという意味をはき違えていた!』(よってませんよ!といった態度の銀河をよそにセンサーが発言している様子)
        『返す言葉もない、銀河は反省していた…』(すこし気分が上向くと調子に乗る、ふだん自分を律しているとはいわないが、これを彼に見られたとなると情けなさも増して…しょんぼり)
        -- 2018-12-07 (金) 00:02:50
      • いや、まぁ…徐々にならしていけばいい。失敗は誰にでもある
        何れまた飲もう(苦笑しつつもフォローして連れ帰る) -- 彼崎 2018-12-08 (土) 00:01:21
      • 『仕事が終わったあとに、彼とまた呑むことを約束し、持ち帰られるのだった!』(そう、大一番が控えている…そこを乗り越えてまた一度呑むのだ!と朦朧とした意識のなか考えていた…) -- 2018-12-08 (土) 20:29:57
  • (ハムレットにスーツを送ったらこんな感じだろうか?と考えつつローンを考える) -- 2018-12-04 (火) 18:44:31
    • でかい(でかい) -- ケーネ 2018-12-04 (火) 19:20:50
      • (む!いいねェ…俺の好みです) -- ハロー 2018-12-04 (火) 19:25:16
      • 『やはり、ハムレットの胸部を収納できるスーツは特注品になると思われた!』(スーツの装着予想図を3Dで立体投影!というメカチックなことをしていたらケーネとハローがきていた!とりあえずお茶をお出しする…) -- 2018-12-04 (火) 19:35:31
      • ちょっとそっち持っててくださいっす(立体投影図に対し慎重にメジャーを当てて測定する)・・・マジか・・ -- ケーネ 2018-12-04 (火) 19:39:46
      • 95くらい?(目測) -- ハロー 2018-12-04 (火) 19:40:18
      • 『驚異的な数値と言うほかない、やりますよ彼女は』(なそ にん とあらためてその大きさに驚愕する…) -- 2018-12-04 (火) 19:47:12
      • 服の分があるので実際はもうちょい小さいっすけど(うんと頷く) -- ケーネ 2018-12-04 (火) 19:48:28
      • 実際驚異の胸囲を持つファミリーは多いよねェ。……(ちら。ちら。)……いや。女性は胸じゃないとは思うけど。 -- ハロー 2018-12-04 (火) 20:03:11
      • 『上には上がある、世の中は広かった!』(うう…と自分の胸に手を当てて考える事態に) -- 2018-12-04 (火) 20:09:00
      • い、いや銀河のお嬢くらいあれば十分じゃないっすか!?(オレ見ろよオレェ!?と薄い胸を叩く) -- ケーネ 2018-12-04 (火) 20:13:15
      • でも銀河サンはモデルかと思うほど体系整ってるし、ケーネだって将来性もあれば最近は女の子らしい仕草も増えたし。可愛いと思うよ。(頭おハロー発言) -- ハロー 2018-12-04 (火) 20:15:17
      • 『胸部のサイズの大小は単純な問題ではない、問題は受け取る側の感性であった!』(これぞ多様性というやつでは…とケーネと自分とで並んでみたり) -- 2018-12-04 (火) 20:16:01
      • 『銀河は、多少自信を取り戻しつつあった!』(持ち味を活かす方向で行くとよいのだと納得することにした) -- 2018-12-04 (火) 20:18:03
      • (実際銀河お嬢様の水着姿はとても眩しくてあらせられましたよ) -- 黒服 2018-12-04 (火) 20:19:55
      • お、おぉ女の子らしいとかやめてくんねぇっすか?(そんなん似合わねぇしともじもじ)・・つまりお嬢はそれでも自分の胸が小さいと思ってて、大きくなりたいと・・・(ここまで?と立体映像の胸のあたりをツンツンしたり) -- ケーネ 2018-12-04 (火) 20:20:19
      • ……(この空間に俺はいていいのかな…って顔) -- ハロー 2018-12-04 (火) 20:20:46
      • (ケーネ様はそういうリアクションがいいですよね(ニコッ)) -- 黒服 2018-12-04 (火) 20:23:25
      • 『羨ましい面もあり、しかして今の自分がよいと言われることもあり、半々であった!』(一度でいいからなってみたい面もあれば、やっぱり今のままでもいい面もあるともじもじ…)
        『つまり人の好みは人の数だけある!銀河はそう解釈するのだった』(いいんだ…と黒服やハローたちにも好みはそれぞれでいいんだ…する)
        -- 2018-12-04 (火) 20:27:16
      • (有難い…という顔でそっとフェードアウトしていった) -- ハロー 2018-12-04 (火) 20:35:44
      • ギンガもケーネも「それ」がいい、「それ」が良いんじゃないかぁ…。すごいね銀河皇家の立体映像技術!でも着衣だと流石にボクもっとちっちゃいよ!? -- ハムレット 2018-12-04 (火) 21:13:08
      • 『そこに本人、ハムレットだっ!』(こ、これはスーツのおおまかなアタリをつけるためにやや大きめにですね…ともじもじ)
        『銀河は、ハムレットにスーツをプレゼントすることを考えていた!』(ファミリーのユニフォーム的なところのあるスーツをハムレットにも…と考えていた)
        -- 2018-12-04 (火) 21:16:01
      • マジかい!?配属と同時にスーツ贈るとか粋なことを考えるじゃないか…流石ボクの上司!でもお財布事情は大丈夫なので…? -- ハムレット 2018-12-04 (火) 21:26:12
      • 『こうみえて銀河は、貯金をコツコツしていたのだ!』(バイトや斡旋所での仕事、護衛の仕事などでコツコツためたお金…唸るほどあるわけではないがスーツをしたてるくらいなら…ローンで!と考えていた) -- 2018-12-04 (火) 21:34:05
      • 流石だねギンガ!それでこそ見込んだ…Oh…ローンか、ローンかぁ…… -- ハムレット 2018-12-04 (火) 21:38:32
      • 『耳を揃えて返すチャンスはある!銀河は奮起した!』(幹部になるアテの例の件だろうか、そのための秘策も仕込んでいるのだ!) -- 2018-12-04 (火) 21:43:25
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034097.png -- 2018-12-04 (火) 18:43:54
  • 『部下を草の根活動で探す、銀河の次なる目標はそれであった!』(既に誰かの部下であったり、幹部であったり、古株ではなさそうな、弟分妹分となってくれそうな年の近そうな人材?をあたってみようか…などと考える) -- 2018-12-03 (月) 20:25:07
    • 誰にもついてないフリーって例えば誰がいるっすかねぇ?(皆誰かから何かしらの仕事を割り振られてる気もする) -- ケーネ 2018-12-03 (月) 20:37:46
      • 『リストを順に探し、いまのところノクロロやハムレットに声をかけようとしていたところであった!』(わりとフリー?かもしれない人員をリストから探し中) -- 2018-12-03 (月) 20:43:51
      • (人材リストを横から眺め)あー・・・確かに・・探せば案外いるかもっすねぇ?・・オレもフリーだったらお嬢の下につくのも楽しそう
        ・・・因みに部下にはどんな仕事させるんすか? -- ケーネ 2018-12-03 (月) 20:47:23
      • 『ケーネは、ロベルトの部下であった!』(引き抜くのは不義理であったり、その引き抜く人材が難色を示す場合もある、しかし楽しそうと言ってもらえるのは嬉しい!と仏頂面も笑顔に)
        『逆転の発想!部下、この場合弟分妹分になる人材の仕事を手伝うところから始めるのだ!』(幹部とは仕事をよくする人のこと。という認識のある銀河は、がんばってる君を応援したい!というマニフェストを示す。
        -- 2018-12-03 (月) 20:52:12
      • そうっすねぇ・・・でもちゃんと修行を終えればそれほど文句は言われないと思うんすよー(にーっと一緒になって笑って)
        部下の仕事を手伝うんすか?ははは、なんからしいっちゃらしいっすね?普通はなんか仕事してて、それで昇進していったり元居た人の仕事を引き継いだりだからわかりやすいんすけどねぇ(彼女の場合はそうもいかないのだろう) -- ケーネ 2018-12-03 (月) 21:01:30
      • 『ロベルトとケーネは上司と部下という関係のほかに、師匠と弟子という関係でもあるという話を聞いたことがあった!』(ロベルトから一人前と認められれば、ということだろうか?とその話を聞く)
        『銀河がこの部屋やバイトをファミリーから世話されたように、銀河も弟分妹分となる人材を世話するのは当然と言えた!』(自分の受けた恩を他の誰かに広げていく、と言う考えが根っこにあるらしく、幹部になってファミリーの頂点を極めるという発想ではないようだ)
        -- 2018-12-03 (月) 21:07:27
      • そうっすねぇ・・ウチは魔法も教えてるっすから・・そのおかげで人死にも出づらいのに兄貴は育成に力入れる方針だし、
        いつかマスタークラスまで修めた人が増えて人材が余る様になると思うんすよ(荒事も事務仕事もこなせる人材を排出する場になるのではと考えている)
        あぁその考えいいっすねぇ・・兄貴もたまに言ってるっすよ(こくこく)・・・ただ世話するって直接仕事を手伝う事・・なんすかね?(仕事や住む場所を宛がうのと仕事を手伝うのはなんだか方向性が違う気がして) -- ケーネ 2018-12-03 (月) 21:21:35
      • 『ロベルトは教師、そして学校の役割をしていると言えた!』(ケーネはじめ、ファミリーへ人材を送り出す場であるという理解をする、『ゲート』がらみの時に冷淡な印象を受けたが、そういった仕事を行う面でもやはりファミリーや部下を愛しているのでは…?そう考える)
        『故人曰く、銭の無い奴は俺のところへ来い。銀河はそれから始めるのだ!』(むろん今の銀河に仕事の斡旋や部屋の世話などできようはずもない、ゆえにできることから始める…そのうちなんとかなるだろうというノープランぶりは吉と出るか凶と出るか)
        -- 2018-12-03 (月) 21:29:04
      • 学校って程じゃないっすけどね・・まぁここに務めたおかげで読み書きや計算できる様になったっすけど・・・
        なんてーかゆるゆるっすねぇ(からから)まぁなんだ、ボスとかリーダーにはビジョン?って奴が必要だってオレは思ってるっす・・・
        銀河のお嬢がそれをきちんと持って仕事してれば、ついてくる奴らが不安に思うって事はなくなると思うっすよ(うんうん) -- ケーネ 2018-12-03 (月) 21:38:48
      • 『ケーネにとってのロベルトがそうであるように、芯のある人物にこそ人は着いてくると言えた!』(たとえケーネが危険であったとしても、ケーネがそれを受け入れるほどにその信頼は深いことを銀河は学んでいた)
        『弟分や妹分のみならず、周囲の人々は自身を映す鏡である!』(自分にとって苦言を呈す人物こそ得難いものでもある、という場面もまたロベルトとの問答で経験したことでもあり…そこは忘れてはいけない)
        『ゆえに銀河の芯は、ファミリーやこの町のためという一点において揺るがぬのだ!』(金も力もまだまだだがそこだけはある!という一本槍だ)
        -- 2018-12-03 (月) 21:47:17
      • そうそう、一本芯がある・・・あれっすね、何が起ころうとここだけは譲れないっていう一つというか・・・ハードボイルド?って奴っす
        (銀河の芯を聞けば)あはは、オレがどうこう言う事じゃぁなかったっすね?・・・うん、それなら・・きっと大丈夫っすよ?スカウト・・・大変だとは思うけど、頑張って欲しいっす
        ・・・ファミリー外のとこからスカウトするってのもいいかもっすね?・・・孤児院とか・・チンピラとか?・・・まいっか・・よし!それでは!おつかれさまっす!(帰った) -- ケーネ 2018-12-03 (月) 22:11:52
      • 『しかし、強固な芯と芯がぶつかり合うとき…いや、言うまい!』(犠牲を是とできない自分と、絶対に譲れぬもののためならば鬼になれるという事…どちらも正しい面があるからこそ対決するという事もある、しかしそれを今から憂いてもしかたがない!という後考者スタイル)
        『古来三顧の礼の例を挙げるまでもなく、人材を得るときは直接交渉がよいとされた!』(頑張ることも自分にできることのひとつ、ファミリーでないものをスカウトする…そういう手もあるのか!と思いつつ見送る…さて、戦いはここからだ!)
        -- 2018-12-03 (月) 22:22:27
  • exp033897.jpg -- 2018-12-03 (月) 20:23:23
  • exp033897.jpg -- 2018-12-03 (月) 20:23:18
  • exp033897.jpg -- 2018-12-03 (月) 20:23:14
  • 『こうして、銀河は浜辺で部下になるものを募集することを計画していた!』(やる気は満々) -- 2018-11-30 (金) 21:45:44
    • (いいねボタンぽちり)競泳水着で体のラインを出しに来たかァー……うん。募集に集う部下もいるなァこれは。男性が増えそうだねェ(にへっと笑って)
      ……で、部下ができたときにどんな心構えでいるべきか。アドバイス聞く?(お茶を飲みつつ)うんまい。 -- ハロー 2018-11-30 (金) 21:58:02
      • 『来るもの拒まず!熱意あるものを募集するものであった!』(海水浴ならば人が多く集まる→募集にうってつけという判断だった)
        『ハローの経験から来る助言、それは銀河にとって願ってもない情報である!』(是非。と正座して聞くかまえ…つけあわせにお煎餅はどうだろうと固焼きせんべいを用意)
        -- 2018-11-30 (金) 22:01:57
      • …真面目な話になるけど。下心だけで集まるような奴はちょっと選んだほうがいいよ。部下の教育って大変だからねェ(煎餅を頂く)んまい。
        …そうだねェー。自分の経験を振り返ると、まず最初のころは部下を部下と思って使わないこと。部下になってきました!って人でも、最初は上司を図ってるから…大した実績もないのに偉ぶったりすると信頼されないからねェ。
        だからむしろ、部下のために自分でやる仕事が多くする。部下を思ってることを忘れちゃダメだね。…今も俺はそうするようにしてるよ。それだけ忘れなければいい上司になれるかもねェ。後は本人のカリスマ次第かなァー -- ハロー 2018-11-30 (金) 22:08:05
      • 『下心…逆心あるものもまた、集まるということである!』(自分を利用しようとするもの、あわよくば取って代わろうとするもの、そういった存在も…いるのだろうと)
        『偉大に見せようとすればするほどその本質を見透かされる、張子の虎であった!』(自分に中身がないのではいくら喚いても誰も動かない、それは以前の苦い経験で多少は理解しているようで…)
        『幹部とは即ち、だれよりも仕事をするものである、銀河はそう理解した!』(ハロー然り、彼然り、サイカ然り…自分の知る幹部はみな率先して仕事を行う者であるように見えるからだ…と頷く)
        (さっそく実践というわけではないが、ハローにお茶のおかわりをお注ぎしたりしてみる)
        -- 2018-11-30 (金) 22:14:56
      • いや。そういうのは俺とかヒザキの旦那とか相手で。銀河サンの場合、体目当てって事。(今は真面目な話なので。特に茶化したりせずはっきりと)…女性なんだからさ。そういうのも気を付けないとね。
        そう、そういうこと。まずは「この人についていきたい」って思ってもらわないとね。思わせようとしちゃだめだ。そこに敬意は生まれないからね…。
        …仕事を減らすのもその人間の技量だけどね。バランスってのも大切だよォ(苦笑を零して)…あ、ありがと。気が利くね(お茶を貰う。うまい)…細かい話になるけど。もう一つ。
        ……自分が成長するために部下を持ってみよう、って考えだったら改めたほうがいいかもねェ。部下を持つってことは…俺の場合の話だけどね。17のころかな、部下を始めてもらったとき。
        そん時は、自分の仕事を手伝ってくれるありがたい相手だって思って、だから俺も部下が困らないように出来る限り頑張ろう…って思ってたかな。だから面倒な仕事は自分でやった。それを続けてたら部下が増えて、慕ってくれる人も増えた。…参考になるかな。なんか口うるさくてごめんねェ(申し訳なさそうに苦笑を零す) -- ハロー 2018-11-30 (金) 22:22:32
      • …シュウ…(女性として扱われる、という点で嬉しい反面、やはり水着で募集はまずかったのかも?と反省)
        『恐れを以て従わせる者あらば、それに立ち向かい勇気を示し抗う者あり。オヤジの行いそのものである!』(銀河の祖父の率いた組織は『従わせる』側だった、だから滅びた。と)
        『自分の成長のために部下を持つ、それはつまり部下を利用することに外ならぬ、ハローの発言は本質を突いた!』(耳が痛い…そういうつもりがあっただけに余計に)
        『ハローの助言が増えるということは、銀河に成長の余地があると見てのことである!』(そんなことない。と首を振り…今まさにうわついた自分の心に警告をしてくれたのだからとセンサーを外し、そちらを向いて正座からの礼である。) -- &new{2018-11-30 (金) 22:33:16
      • …(大丈夫かなァ、って顔。今度サイカに説明させるか…いや…センカ姉さんか?銀河サンにはつらい話になるかもねェ)…(タバコ吸いたいなァ)
        そう、その辺の理解と…反省と。(その礼儀正しいお辞儀に、ふっと微笑み)…相手への敬意があれば、銀河サンなら大丈夫さ。そういう銀河サンの素直なところ、俺は好きだよ(聞こえないからこそ。しかし…そろそろ、伝わり出すことだろう。知り合ってからの時間と、関係と、血の繋がりが深いほど)
        (バイザー戻していいよ、と)…頑張ってね銀河サン。相談や…ブレーキが必要な時は。いつでも俺が手助けするからね。俺はここだよ(ファミリーにいつでもいるよ。そういう意味を込めて微笑み)
        …お茶ご馳走様。イベント、しっかり準備しておいたから銀河サンも楽しんでねェ(最後に、いつものにへっとした笑いを作り、去っていった) -- ハロー 2018-11-30 (金) 22:39:22
      • …シュヤッ!(暗闇の中聞こえる、ハローの声色、何を言っているのかはわからないが、ふだんのおどけたハローとはまた違った真心というか、優しさ…それに返事をする自分の気持ちも伝わっていることを確信させる)
        『先輩にならい、道を歩む…これもまたファミリーであった!』(独りでないというのはただ単に人数だけではない、経験を伝え聞く機会に恵まれることでもある)
        『そして、今度は銀河が部下に対してその恩返しを行えるようにすることが寛容であった!』(いまハローがしてくれたように、誰かの助けになること、大げさなことでなくてもいい、少しでも…)
        『こうして、銀河は海水浴を満喫すると同時に、部下を得るために奮闘することを誓うのだった!』(ハローを見送り、海水浴に備えての準備に戻るのだった…)
        -- 2018-11-30 (金) 22:54:04
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034056.png -- 2018-11-30 (金) 21:44:31
  • exp033897.jpg -- 2018-11-30 (金) 21:43:34
    • (だめだった) -- マート 2018-11-30 (金) 21:45:50
      • 『そこに…マートだ!』(まさかもう求人を見て来てくれたのか!?と水着のままお出迎え) -- 2018-11-30 (金) 21:49:47
      • この前のレースクィーンの時もじゃけど、あわてんぼう杉やせんじゃろか!? -- マート 2018-11-30 (金) 21:51:02
      • 『先手必勝、銀河はマートにならい打てる手を打つことをよしとした!』(いまのうちにチラシを用意し、浜辺で配ったり張りだしたりするつもりのようで) -- 2018-11-30 (金) 21:56:35
      • 凄い考えの戦法じゃのう…成功するかどうかはわからんが、頑張るのじゃよ…コンビニのコピー機を店員価格(なんと無料)で使えるようにしておくでのう -- マート 2018-11-30 (金) 22:05:57
      • 『マートの粋な計らい、これでひとまず、人目につくことはなんとかできそうである!』(なにはなくともまずは知ってもらうことから始めるつもりだったので、チラシを多めに刷れることは大きな助けだった…) -- 2018-11-30 (金) 22:16:17
      • どんな部下がどれだけできるか知らぬが頑張るんじゃよ、微妙な具合に応援するのじゃ(サムネイル画像でちらしヨシ!したのだった) -- マート 2018-11-30 (金) 22:18:42
      • 『勝負は海水浴当日、ファミリーの面々の反応やいかに!』(チラシができている!?と印刷を見つつ、準備を続ける…) -- 2018-11-30 (金) 22:34:48
    • (だめだった2号)マートさんのコスプレ用画像投稿してたらすごい分かりやすいのが見えてダメでしたよ! -- アマレット 2018-11-30 (金) 22:42:17
      • 『強襲!それはアマレットであった!』(いらっしゃい…!とギラギラした熱意を覗かせつつ出迎える水着の女、いまから水着を着用している気のはやりぶり) -- 2018-11-30 (金) 22:55:34
      • まさか行く前から下に水着を着てるを通り越して前日以前から水着とは…銀河さんの生き急ぎっぷりを痛感しましたよ!(色白いから空の青とかと映えるなーとか思いつつ) -- アマレット 2018-11-30 (金) 23:03:45
      • 『命短し恋せよ乙女。という言葉もあった!』(恋もしていなければ寿命が短いかも定かでないが、そんな引用をしつつ)
        『銀河は問う、アマレットはもう身に着けたか?デキる水着スタイルを!』(アマレットは水着用意した?とすでに水着を着用中の銀河が聞くさまはなかなかシュールである)
        -- 2018-11-30 (金) 23:08:35
      • 恋はともかく命短くしちゃダメです!ジェンに聞きましたけど幹部になるんでしょう?(めっ、と叱る振り。このチラシもそのためなんだろうなーと)
        …え゛?…私です?あー…(横むく)あー…(下むく)……考えてませんでした。そうですよねビーチで焼きそばとか食べよっかなぁとか思ってただけで…(とおいめ) -- アマレット 2018-11-30 (金) 23:14:05
      • 『その通り!部下を募集するべく用意したチラシであった!』(叱られれば少ししゅんとするものの、そうだ、部下を募集するのだと夏の太陽のごとき熱意を出す)
        『情報屋のロゼ曰く、潮騒を聞くのも、海風を感じるのも海の楽しみ方であり、実際触るのは足先だけでいいという考え方もあった!』(何も海に入るばかりが海の楽しみ方ではないし、いいんだ…と浜辺を静かに楽しむスタイルもまたよし!する。
        -- 2018-11-30 (金) 23:20:36
      • 出来るならば私も入りたいところですけどー…私は斡旋屋やってますしねぇ。形的にもタウラージさんの下ですしー(ちょっと残念そうに言い)
        ああロゼさん!確かにロゼさんならそういうこと言いそうですねぇ(ぽん、と手を叩き)まあでも、折角ならちょっと考えてみますかねー、間に合うかは分からないですが…。 -- アマレット 2018-11-30 (金) 23:31:21
      • 『すでに誰かの部下であるものを引き抜く、ヘッドハンティングだ!』(それだけ有能な人材ならばそういうことも…とアマレットを見る、事務能力に家事の腕はおよめさんに欲しいほど、良妻賢母タイプ…南春がアマレットに抱く気持ちも不自然ではないと考えている)
        『季節は巡る、夏の日差しを受けて輝くのは夏だけであった!』(せっかくなので参加する…それもまた任侠、イベントにはのっかるタイプの銀河はやってみなはれ!の精神でアマレットに水着を勧める!)
        -- 2018-11-30 (金) 23:36:49
      • そのお気持ちは大変うれしいんですけど…でもダメなんです…ごめんなさい。私は"タウラージさんの元を離れる訳にはいかない"んです。
        (頭を下げたその時だけは…銀河が見たこともないような寂しそうな表情を見せた。だが直にその表情はもとに戻って)
        結構深いこと言いますね…確かに今年の夏は今年切りですもんね。……着ますか!水着!(割とやる気になってきた。ちょっとガッツポーズをしたりして) -- アマレット 2018-11-30 (金) 23:43:32
      • 『古来三顧の礼という言葉もあるが、のちに軍神と称えられた侠は義兄弟との契りを優先したという逸話もあった!』(無理強いをするのはよくない。という話ではあるが…アマレットの態度にはタウラージ某への単なる忠義や契りとは思えぬものも感じられて…首を傾げた)
        (思えばロゼの仕事もそのタウラージ某に関することではなかったか?と点と点が線になりそうなその時)
        『命短し、恋せよ乙女である!』(だから死ぬわけじゃないからな!?とセンサーの勢いにツッコミを入れつつ、アマレットのやる気を応援する構えだ)
        -- 2018-11-30 (金) 23:57:43
      • (銀河の推察は正しい。もしロゼの護衛をしていた中、彼女からそもそもの護衛を頼まれる経緯を聞いていたのならば、莫大な資産を持つ幹部に関する仕事であったことを知っていてもおかしくなく)
        ……契り…そうですね、確かにそう言われればそうなんだと思います。ふふ、流石にタウラージさんは軍神、って感じじゃないですけどね(その笑みそのものは、自然な笑みで)
        あは、ありがとうございます。それじゃ…折角ですし、この後水着選ぶのに付き合ってもらってもいいですかね?…お姉ちゃん(などとちょっと恥ずかしそうに言って、彼女の指先などつまんだりして) -- アマレット 2018-12-01 (土) 00:04:37
      • 『ファミリーが家族ならば、部下とは兄弟姉妹、あるいは子供ともいえる…引きはがすことは無粋である!』(自然な笑みを見れば、自分の考えすぎか…と微笑み返す、考えることはあまり得意ではない)
        『無論のこと、水着を増やすことは海水浴を盛り上げることに外ならない!』(行こうぜ!とアマレットと連れ立って向かうところがシブヤ893というファミリー御用達の服屋というのがアレかもしれないが…)
        -- 2018-12-01 (土) 00:10:51
      • んー…確かにそうかもしれませんがー……(ちょっと違うかなぁ、という顔。自分自身に取って…誰が家族なのかと言えば…それは…と浮かんだのは見慣れた二つの男の顔で)
        はいな!……いや、ちょっと待ってください。プリーズストップですええ銀河さん。自室ならともかくお外で買い物するなら水着はやめましょうええ。
        (行こうぜ!を必死に止めて服を着ることを進めたが、それに成功したかは二人だけが知る。ただ、どちらにしろ楽しく買い物をしたであろうことは間違いない…) -- アマレット 2018-12-01 (土) 00:26:13
      • …シャッ!ニュウ!(南春と、ダニエル…おそらくアマレットと最も深い関係にあるのはあの二人だろう!と肉声で伝えようとするも…わかりづらいかも)
        『アマレットの静止、それは一般常識と照らし合わせても妥当と言えた!』(海に行くわけでもないのに水着来て外に繰り出すのはさすがに…まずいな!と静止を聞き入れいつも通りの私服に…)
        (しかしてアマレットの購入した水着とは!清楚?大胆?はたまた…こうご期待である!)
        -- 2018-12-01 (土) 00:31:23
  • exp033897.jpg -- 2018-11-30 (金) 21:43:28
  • exp033897.jpg -- 2018-11-30 (金) 21:43:23
  • そのセンサー海水にドボンしても大丈夫じゃろかと思うたがこの前のレースで自分から飛び込んでおったのう…つまり錆びたりはせんのじゃな!
    もう一つ気になるところとしてはゴーグルの代わりに使えたりするんじゃろか? -- マート 2018-11-29 (木) 20:50:34
    • 『心眼センサーは、あらゆる環境において使用者の視覚をサポートする設計を施されている!』(あまりにも非常識な環境でもなければ、もしくは非常識な衝撃を加えられるでもなければ、頑丈に作られているという説明)
      『宇宙空間においても、心眼センサーは問題なく機能した!』(つまり水中眼鏡がわりなど朝飯前だという事らしいが…最近おまえ自己主張激しくない?とセンサーに対して不満げな銀河)
      -- 2018-11-29 (木) 21:12:36
      • あらゆる環境とは大きく出たのう!マグマの中…と思うたが生身の方が耐えられんか、放射線飛び交う事故原発の中のような過酷な環境がセーフとアウトの境目くらいかのう…
        なんと宇宙空間でも!それじゃったら放射能はきっとへいちゃらぷーじゃのう、温度的にもかなりホットでかなりクールじゃろうし…
        (最近…最近?と言う表情) -- マート 2018-11-29 (木) 21:16:37
      • 『心眼センサーは侵略宇宙帝国ウォルフ・ライエの科学力の粋を集めて作られた装備である!』(自慢げな声に押されて本体の影が薄くなっている…!という危機感があるとかないとか)
        『環境の話題といえば、マートはすでに身に着けたか?デキる水着スタイルを!』(ここからは銀河の意思らしく、海水浴の話題を振る…自分から振るということはそれなりの自信があるようで)
        -- 2018-11-29 (木) 21:43:57
      • 宇宙科学で作られておるんじゃのう、言葉の意味はようわからんがとにかくすごい科学力じゃ!(時折このセンサーのサウンドこそが銀河の声であると思い違えることがあるかもしれない…!)
        わしは水着はもうポチったからのう、後は届くのを待つだけじゃ…そしてあらかじめ日焼けサロンに行って…スタートダッシュで日焼けしておくことで海での体を焼く時間を短縮するのじゃあ! -- マート 2018-11-29 (木) 21:47:22
      • 『当機と銀河は一心同体、まさに人機一体だ!』(みんなと普通に喋りたい。というささやかな願いを持っている本体)
        『ワシはそれを一時間で作れるぞ!それはマートの魔法であった!』(料理人の話題かなにかと勘違いしたのかとんちんかんな訳が出てくるが、時間を短縮するという点に関して関心が発露しているのだろう)
        『一方の銀河は、日焼けした小麦色の肌というものと無縁である!』(体質なせいか白いまんま…とある意味不自然な状態に予想外です。という顔をしている…今まで日焼けを意識したことなどなかったのだ)
        -- 2018-11-29 (木) 21:58:31
      • まるで人馬一体となったライバルに弓を射かけられても全てをその心眼センサーで回避しそうな頼もしさじゃのう…(信玄vs謙信!)
        1時間で何を作るというのじゃよ!?さすがの銀河も1時間で褐色肌とはいかんじゃろ…じゃろ?(まさか宇宙科学的な!と、まずは装置を作るのに3か月かけるのかもしれない)
        えっ、そうじゃったの?日焼けせんタイプなんじゃのう…スペースノイドじゃと日差しと言うものをこれでもかと浴びる事がないんじゃろか -- マート 2018-11-29 (木) 22:06:26
      • 『銀河は、万が一の場合当機をオトリにするプランを練っている!』(うるさいしオトリくらいにはなるだろう。という案外雑な扱い…すねているのか)
        『宇宙の科学力を用いた場合、遺伝子組み換えファッションというものも視野に入った!』(スナック感覚で種族チェンジ。という身もふたもない…アバター感覚である、銀河はノーおしゃれ女子なのでその点イジってはいないようだが)
        『光を反射するのは白、すなわち銀河が色白なのは、光に強いゆえである!』(そういうものなの?と本人ですら半信半疑な情報を『諸説あります。』といたテロップを出しつつ語るセンサー)
        -- 2018-11-29 (木) 22:18:23
      • こう…ぴかぴか光ったりすると敵がわらわら酔ってきて…そこでドカン!じゃな(頷く)
        遺伝子組み換え…?想像できん世界じゃのう、しかしてそれを利用すればセンサーが要らんような視力もゲットできたのではなかろうか…?(ファッション向け遺伝子改造プリセットとか決まっておるんじゃろか)
        逆転の発想をするなら褐色系サンオイルを塗って光弱点になれば色黒ダーク銀河…ダークネヴュラの誕生じゃろか!? -- マート 2018-11-29 (木) 22:23:05
      • 『非、効率的であった!』(いやいやいけるって。とセンサーと漫才が始まる…)
        『それらの改造は不可逆、かつ修正不能な自己改造と同義である!』(メリットばかりではない、元に戻ることはできない上に望み通りの形態になるかどうかは『個人差があります。』という安心できない宇宙クオリティ)
        (ゆえに取り外しできる心眼センサーを使用しているのだが、もちろん取り外してしまえば視力は失われるデメリットもあった)
        『体色を偽ることによって、迷彩効果が期待できた!』(イメージは顔に塗料をぬりたくり、全身装備で敵地に乗り込むメイトリックスである。)
        -- 2018-11-29 (木) 22:32:31
      • つまり大爆発してもセンサーが大丈夫になれば…繰り返し使えるって事じゃろ?効率的!(ポケットなモンスターでさえ大爆発してもちょっと治療すればピンピンになるのできっと大丈夫だろう…)
        不可逆!?なるほどのう…ちょっと衣替え的なもんではのうて…刺青くらいのファッションかのう、あれも取りやめようとすると散々な事になるようじゃし…
        レーシックにするか、メガネにするか…わしもメガネを選ぶじゃろうのう…(すごく納得した)
        海じゃと場所が場所だけに森林迷彩は逆効果じゃろうから、やはりサンオイル的な褐色迷彩で砂地に混じって…でも海辺の砂地って灼熱の暑さらしいから匍匐したら酷いことになりそうじゃ -- マート 2018-11-29 (木) 22:36:32
      • 『心眼センサーは武装ではない、繰り返す、心眼センサーは…』(危機感を覚えたのか警告メッセージが!)
        『自己の存在を否定することになりかねない、その恐怖は察するに余り有った!』(群体で生きている生き物でもなければ、個体としての自分が変わってしまうのは拒否感があるのだと)
        『飛んで火にいるという言葉があるが、砂に入るのも自殺行為と言えた!』(脱水症状やらなにやらで死ねる気が…新手の拷問か!とマフィアダンスを思い出す
        -- 2018-11-29 (木) 22:46:57
      • こんな隠し機能があったんじゃのう…もっとこう色々弄ったらなんか隠しボイスが流れたりするんじゃろか、解析班の出番じゃのう…
        まあ不可逆の人体改造はあかんっちゅう事じゃの、ファッション感覚で臓器を付け替えられたりとかあるやもしれんが…脳震盪を起こさないように脳をメカ脳に置換!それはもう本人ではないのではなかろうか…
        じゃが砂風呂と言うものもあるし砂とうまく付き合うのが大事なのじゃろうて…さてやわしはそろそろ戻るかのう、日焼けサロンの予約を入れて来週行ってくるんじゃよ…!それではまたのう〜 -- マート 2018-11-29 (木) 22:55:27
      • 『解析行為は修理保障対象外である!』(正規メーカー修理者でなければうんぬん…という警告メッセージ、一泡ふかせられた気がしてややご満悦の銀河という図)
        『どこからどこまでが自分であるのか、宇宙でもその明確な答えは求められていなかった!』(おそらく永遠に答えが出ない問いだろう。とややしんみり…)
        『来週には『そんな声まで変わって…』という状況に?!マートの日焼けプランははたしてどうなるのか!』(こんがりマートになるのか、それとも恐るべきキャラチェンジが果たされるのか、それはまだ誰も知らない…)
        -- 2018-11-29 (木) 23:04:32
  • 本日も元気に脱走キカラちゃんは銀河姉と遊ぼうと思い和室というものに初めて足を踏み入れたのであった!
    ……以上銀河姉の真似ー!なんだか変わった葉っぱの匂いですのねー!嫌いじゃない!!おいっすー!銀河姉ー!面白いとこすんでんねー!(けたけたと笑い挨拶をする妹、顔の前には四角い箱…ビデオカメラを持っている、かすかに駆動音) -- キカラレースクィーン 2018-11-28 (水) 23:22:44
    • 『それを取られることは、ナレーションの存在意義が奪われることである!』(センサー側が危機感を覚えたのかそういった言葉が出るが、気にせずキカラを迎える…部屋着なのでサラシというラフな格好)
      『畳の独特な香りは、銀河の郷愁を誘うものであった!』(なんとなく故郷ののどかな風景を思い出す…という理由で和室にしたのだと言う)
      『そして、キカラの手に握られたカメラは、一体!』(撮影をしている…?というのは分かったがなぜなのかはわからず首をかしげる)
      -- 2018-11-28 (水) 23:34:11
      • ひっへへー!すまんなナレーター君!キカラちゃんが来た以上休暇でも取っているがいいさぐふっ……!
        (なぜかバイザーと張り合って、高笑いをしたのちに血が込み上げる、折角の畳を汚すのも悪いかと血を呑み込んで)ふふふ…やっぱりお仕事は譲ってあげよう…感謝せよ!
        あー、銀河姉の故郷ってーと…なんかもうすっごーとおいとこだよな!キカラちゃんわっかんねーけど!草一杯積んで床作ってー?不思議なもんつくるよなー!いやー、一度いってみたいもんだね!(この町しか知らぬキカラちゃん、未知の風景に思いをはせて)
        ……ふふふ!これはだなー!……なんていうんだろー!マート姉から託された…ホームビデオ?はいはいかっこいいポーズとってー!イェーイ!(ポーズを要求したりしながら、じりじりにじりより) -- キカラレースクィーン 2018-11-28 (水) 23:46:00
      • 『罠だ!訓練をしていない者にナレーションを常に行い続けることは難しかった!』(言ってる場合か!とナレーションを無視しつつキカラの背中をなでる…洗面器もあるから吐いちゃってもいいんだ…という動き)
        『この星より離れた辺境、ゴク星雲アリフレーター太陽系5番惑星トアール、銀河の故郷はそこにあった!』(まあ、すごい田舎だとでも思ってもらえればいいのだが…そこまでの旅路はキカラの身体に負担ではないか?と心配げ)
        『マートからの指令、それはレースにおける死の掟を連想させた!』(まさかドボンチームへの罰ゲーム…!と思いつつ剣を構えるポーズをしてみたり)
        -- 2018-11-28 (水) 23:54:38
      • くそぉ…!ナレーション学校に通ったらキカラちゃんが銀河姉の頭にへばりつくかんな!覚えてオボボボ……いやーあんがと銀河姉!すっきり!(だばー、と洗面器に血を吐いて、はればれフェイス)
        星…あのピカピカしてるやつがまー家族のみんなもすめるくらいでかいってよー分からんよなー!どんな距離だか!
        でもそんなところから来た姉ちゃんに会えるってうれしーなー!…ひへへ!まーいずれいずれな!(最近は街の端っこまでいったぜ!と悪い武勇伝を語る妹、誇らしげ)
        ……いい勘を(じりじり)しているな!(じりじり)流石銀河姉!(じりじり)だが時すでに遅しー!
        (剣を構える銀河姉の眼前…ほんともう数cmの距離に立つキカラ近眼にも見やすい位置だ)ふふふ…折角の命の恩人には悪いが死の掟の巻き添えになってもらおうかー!だが妹の情け!巻き添えになる前に普段は見づらいプリティーフェイスをドアップでごらんあれー!(きゃぴるーんと、眼前でにっこり、顔が近い) -- キカラレースクィーン 2018-11-29 (木) 00:03:40
      • 『SK。それは死のキーワードであった!』(ナレーション学校でなぜそれが出る?と疑問に思いつつも、復活!したキカラにほっと一安心)
        『正確には、光の速さでこの星の公転周期ぶんの…』(銀河にもよく解らない距離の概念を垂れ流しつつ、星…を眺める、街から見上げる夜空はちょっと遠い気がする)
        『自らの足で動くこと、それにこそ意味もあれば価値もあると言えた!』(距離は問題ではない、どれくらい動いたかだ!と誇らしげなキカラの頭を撫でてみたり…手触りがよい)
        『ともすれば、接吻に移行できるほどの距離である!』(言われなくてもわかる!と思いつつたじたじ…言うだけあって整った顔立ちのキカラに近づかれると同性であってもドキドキするらしく…顔が赤くなっていく
        -- 2018-11-29 (木) 00:12:23
      • 光の……星の……!?つまり…キカラちゃんという星がまばゆい!?よせやい照れるぜ!もっと褒めて!(もはや訳の分からない解説を豪快にスルー)
        えっへへ…褒められた……じゃあキカラちゃんもおーかえしーにー…(くすぐったそうに笑った後、悪い顔、残り僅かな顔の隙間を埋めようと…!)
        ……んぐっ!?(ナレーションから飛び出す言葉にビックリ)…ネタバレやめろやー!なむさーん!!(回るカメラを片手にもって、銀河のほっぺーにちゅーっと突進、果たして銀河の運命やいかに!) -- キカラレースクィーン 2018-11-29 (木) 00:20:51
      • 『原始女性は太陽であった。という理論によればキカラが恒星であるという理論も説明できた!』(つまり可愛いってことだろう?と頷く…可愛い妹だ)
        『仕掛けるキカラ、これはハムレットの時にもあった死の掟である!』(まさかこれは頬に接吻をするチャレンジ…!と気づいたときにはすでにキカラは銀河を捉えていた!)
        『接吻だけならば、銀河にも耐性ができていたかもしれない…だが!これは撮影されている!』(こ、これは姉妹のスキンシップで…!とあわあわする、キカラの接吻を受けるも見られてしまうと思うと気恥しい…
        -- 2018-11-29 (木) 00:27:11
      • んー……(1,2秒ほどしたころだろうか、ちゅっと頬から唇を離し、血痕を頬に残していく)………ハムレットちゃんもか!?マート姉どんだけ命じてるんじゃい!
        ……というわけでまー、銀河姉もご存知の通りキスのバツゲームだったわけだなー!だまし討ちメンゴ!でも銀河姉かっこいいからねー…ちょっとどきどきしちゃいましたわー!みえますー?(今なお近い顔を見せる。言ったとおりにほんのり赤く)
        んっひひひ……撮影まではされてなかったんだー…だいじょぶだいじょぶキカラちゃんとマート姉しかみねーから!……欲しかったらダビングすっけど!姉妹仲良しちっすしーん? -- キカラレースクィーン 2018-11-29 (木) 00:43:23
      • 『それはまるで、ルージュによって刻まれたキスマークで…』…シュア!(恥ずかしいから言うなって!と音量を絞る、頬に手を当ててすりすりと…)
        『キカラ以外であったなら、銀河は冷静さを欠こうとしています。と言う状況になっていた!』(あまりの事に暴れていたかもしれない…が、そう、これは妹とのスキンシップ…ふれあいなのだ!と思えば照れも緩和されたかも)
        『欲しいような気持ちもあったが、いやしかし…銀河は迷っていた!』(記録として残しておくのもいいのか…?なぜなら家族との記録映像であるから!と葛藤を覗かせるが…ひとつください。と振り切れる)
        -- 2018-11-29 (木) 00:48:43
      • んっふふふ…キカラちゃんの専売特許ですな!でもばっちぃから洗っておくんだゾ☆(つんつんとほっぺを突き)
        えー?遠慮するなよー!世界にまたとない一品ですぞーーーー!はいOK!キカラちゃんにお任せあれあれー!(一つください、と言われればうれしそうにうけたまわって)
        んじゃーキカラちゃんはお暇しますかなー!協力ありがとー銀河姉!……こっちはビデオに載らないかんなー!(最後にもう一度ちゅっとして)…冷静さ、欠けたかなー?んひひひ……キカラちゃんもちょっと欠きそうです!んじゃ、まったねーーー! -- キカラレースクィーン 2018-11-29 (木) 00:59:34
      • 『血液から感染する恐れ、というものもあった!』(互いに全裸で血塗れの状態もあったのに何をいまさら!と気にしてない様子、しかし洗っておかねばならないというのはまあその通りで…)
        『これははたして正解だったのか、やや後ろめたい気持ちもある銀河だったが…?』(快諾されてしまえばいや、これはホームビデオだ!と気を取り直したところに)
        『短期間に接吻の嵐、銀河の理性はいまや迷子であった!』(たとえ同性でも、いや同性だからこそなのか?色白な素肌が見る見るゆでだこのように…なんだこの感情!となってしまい…整理がつくころにはキカラは風のように去っていたのだ)
        -- 2018-11-29 (木) 01:11:44
  • 〜♪(ビルの屋上、夜明けの街を見下ろしつつメロディを口ずさむ…歌のようなそうでないような) -- 2018-11-27 (火) 20:15:49
    • 外に出ると安心するっす・・・お?銀河のお嬢、イかした曲じゃねぇっすか? -- ケーネ 2018-11-27 (火) 20:21:49
      • 『宇宙に伝説として残る、女戦士を称える歌であった!』(歌でなくメロディーを口ずさんでいただけであるが、銀河の肉声であるのでふにゃふにゃと何かの言葉のように聞こえたかもしれない)
        『そして、口ずさんでいたところを目撃されるのは若干気恥ずかしいのだ!』(鼻歌を聞かれて少し頬を赤らめる…あるあるである)
        -- 2018-11-27 (火) 20:35:47
      • へぇ?じゃぁお嬢の故郷の歌か・・・えぇっと・・(ふにゃふにゃ真似してみる・・上手く出来てないかもしれない)
        あははっそれは悪かったっす・・まぁでもほら、オレも恥ずかしいとこ見られたし、これでお相子とは・・なんねぇっすかね?(へへっとイタズラっぽく笑って) -- ケーネ 2018-11-27 (火) 20:45:40
      • 『華麗に空を舞い、光の剣を振るい、気高く優しい…銀河もそうありたいものである!』(オヤジの武勇伝も心躍ったが、こちらも捨てがたい…などと言いつつデュエット?をしたりする ふにゃふにゃ)
        『相殺、それはお互いのダメージが等しいことを意味した!』(そうなるな…などとわざと大げさに頷いて見たり、仏頂面だがケーネの笑顔につられて微笑んでみたり)
        -- 2018-11-27 (火) 20:55:04
      • 光の剣はもう持ってるじゃないっすか?あれが何なのかはよくわかんねぇっすけど・・・それにレースの時キカラのお嬢を助けた時の銀河のお嬢はとてもやさしくてカッコよくて、あれはきっと気高いって奴だとおもうっす(うんうんと頷き)
        なんで後は華麗に空を舞うだけっすねぇ(サムズアップでにひひーっと笑いあう) -- ケーネ 2018-11-27 (火) 21:02:22
      • ひゅわ…(ケーネの言葉の波にずいずいと押されるイメージ、面と向かって言われると誇らしいようであり…やっぱり照れる…)
        『爆芯靴だけでは単に跳躍するのみ、課題であった!』(靴の仕掛けで二段ジャンプのようなことはできるのだが…自在に空を飛ぶということはできなかった!)
        『ケーネのあの力を応用すれば、あるいは…銀河はそう推測した!』(自在に動く流体を「翼」のような形状にすれば飛翔、あるいは滑空のようなことも…?などとマジカルバナナで思考スリップする)
        -- 2018-11-27 (火) 21:08:54
      • (照れてるのを見てかわいいかわいいとからかったり)
        あ、大ジャンプ的な事はできるすね?(じゃぁもう大体十分な気もするが・・・)
        ・・・漿穢法っすか?あれをお嬢がやろうと思ったらまず流体を手に入れないとダメっすねぇ(取り敢えずできるだろうかと背中を意識する)
        (自分が今出せる容量で翼の様に広げようとした場合、かなり薄く作らなければならなそうだ・・・意識するのは鳥より虫・・・否、コウモリ?)
        (背中からふわりと流体が広がる・・・朝の光を浴びてキラキラと輝くその膜は・・・)あ、やべっ(屋上故の強風にあおられてあっさりはじけてしまう)
        ・・・これ結構練習いりそうっすねぇ -- ケーネ 2018-11-27 (火) 21:29:43
      • 『カゲロウ…儚げなその翅はそれを連想させた!』(飛翔するには頼りない、が…光を浴びたその翅を見て銀河はそれを連想した)
        『ゆえに皆、空に憧れ空を目指す…生命の原動力である!』(進化ってそういうことかもしれない。と可能性の翼を思う)
        『そのためにはまず、腹ごしらえであった!』(何か食べていく?と自室に招く構え)
        -- 2018-11-27 (火) 21:39:11
      • カゲロウか・・・いいネーミングっすね?・・・面白いな・・なんかに使えっかなー?(無理かなぁと笑って)
        難しいからこそやりたくなる・・・憧れは止められねぇって事っすかね?(よくわからないって顔で、でもなんかカッコいい)
        あははっ、いい時間っすもんね?じゃぁその・・ごしょーはんに預かるっす(にへーっと笑ってお言葉に甘える事にしました) -- ケーネ 2018-11-27 (火) 22:05:56
      • 『それはまさに、銀河がこの星の彼方のファミリーを目指したことと同じであった!』(憧れ=原動力であることは間違いないと頷く)
        『白米!エネルギーチャージには欠かせぬ一杯であった!』(炊き立ての白飯と焼き鮭、わかめと豆腐のみそ汁…というスタンダード的な朝食をケーネと共にするのだった…)
        -- 2018-11-27 (火) 22:15:41
  • exp033897.jpg -- 2018-11-27 (火) 20:13:40
  • exp033897.jpg -- 2018-11-27 (火) 20:13:35
  • exp033897.jpg -- 2018-11-27 (火) 20:13:31
  • ギンガー!イエー!…ロボ(来てすぐにハイタッチのポーズ。語尾は気にしてはいけない) -- ハムレット 2018-11-26 (月) 21:33:21
    • 『ハイタッチを求めてやってきたハムレット!しかしその語尾はいったいどういうことなのか!』(ハイタッチには答えるものの…語尾?と気になってしまい首をかしげる) -- 2018-11-26 (月) 21:36:07
      • フフ、このハイタッチは「見事、レースクイーンを勤め上げた…!更に鍛錬の成果を遺憾なく発揮し注射器まで回す技量!そしてキカラちゃんを己を顧みず我先に助けに行く勇気!キミに惜しみない称賛を贈ろう!」の意味さ…ロボ
        あーこの語尾?エキシビジョンマッチで水ぽちゃした罰ゲームだよ〜ロボ(頬を掻きながら笑う) -- ハムレット 2018-11-26 (月) 21:41:51
      • 『所謂、ボスケテアルゴリズムであった!』(短いしぐさで情報を圧縮した結果一見分かりづらくなるというあの…!とハイタッチの意味の解説を聞く)
        『エキシビジョンマッチの死の掟、水没者ペナルティである!』(まさかエキシビジョンにまでそんなルールが!?と心配げにハムレットを見る…)
        『しかし、名は体を表すに従えば…ロボという語尾は最適とも言えた!』(解りやすく最大限の効果…とフォローなのかボケなのか分かりづらい言葉)
        -- 2018-11-26 (月) 21:47:06
      • 厳密に言うと優勝者の「ドボンした人への命令券」を使われた結果だねぇロボ♥ケーネも似たよな感じで語尾がにゃん♥になってたねロボ
        女性3人のほっぺにキスする命令とかが残ってるロボ。一応ロボであることは隠してるんだけどね!もうなんか公然の秘密になってるねロボ! -- ハムレット 2018-11-26 (月) 21:56:25
      • 『ケーネにもその恐るべき掟が適用されていた!』(無茶しやがって…!とケーネのことを思うと俯く、しかし可愛いかも…と想像してしまう)
        『女性三人の頬に接吻を行う、女性でなければ大惨事であった!』(ハムレットも女性であるなら、そこまで難しくは…ない?とほっとしたような)
        『古来、人の口に戸は立てられぬという言葉があった!』(自分もなんとなく『ハムレットは人造人間らしい』という情報を耳にしただけで誰から聞いた…というわけではないが…公然の秘密と言う言葉に頷く)
        -- 2018-11-26 (月) 22:04:42
      • 左様ロボ。ちなみに必見の価値のある様相なのでぜひ見に行ってあげると良いよ、にひひっロボ♥
        そーなんだよ、男の子相手だったらそらもう大変なことに…んでホッとしてるところ悪いけどぉ(じーっ、と銀河の顔を見ながら近づく)キミもそのうちの一人になってくれまいか、とお願いしてみるロボ!
        勿論、頬とは言えファーストキッスは意中の男性と…という奥ゆかしきガールもいるゆえ無理にとは言わないよロボ!
        …誰が流したん…いや、思い当たる節ありすぎてなんとも言えないねぇ…ロボ(流石に組織に所属して長いゆえどこからでも流れてそう) -- ハムレット 2018-11-26 (月) 22:14:05
      • 『銀河は、そんな不謹慎な事…という状況に立った!』(あの猫ケーネのさらにかわいい状態を見たいような…見たくないような…と葛藤)
        『いや、死の掟の解決に頼られた以上は銀河にはそれを受け止める覚悟があった!』(必要でも嫌ならば自分のところには来ないわけで、頼りにされたのならばやるべき!と受け止めるかまえ)
        『しかしそれを皆が知ることで、ハムレットのことについての関心はさらに深まったと言えるのだ!』(ハムレットが何者なのか、それに興味がないのならばみな知りたがらない…みんなハムレットに興味があるのだ!という前向きな考え)
        -- 2018-11-26 (月) 22:18:27
      • おおさすが皇家の姫…それでも友のために己を抑えるというのは育ちの良さを感じるなあ…ロボ。まー見に行っても怒られはしないと思うから多分大丈夫だよロボ♥
        死の掟なんて大層なものじゃないからね!?王様ゲームってやつだからーそんなに重く受け止めんでも!キミのそういうトコはソンケーするし、ステキだと思うけどねロボ♪
        喜んで良いのやらナンなのやら〜。それでも人と対等に接してくれるのは…有り難いよ。このファミリーという場所はね ロボ(そう言いながら苦笑した) -- ハムレット 2018-11-26 (月) 22:35:30
      • 『ちょっとだけなら…銀河は誘惑に乗ってしまう!』(やろうぜ!という感があってやりたくなってしまった…ゆるしてくれるね?と言う状況)
        『乙女の接吻はそれだけ重要なものであった!』(むしろそれを受けるのは古来栄誉とされているのでは…と一周回って誇らしい?という考えに)
        『みな仲良く、ファミリーの基本はそこにあった!』(有事であってもお祭りであっても、皆の力を合わせることで今まで存続してきたことを思う…もちろんハムレットもその一人なのだ)
        -- 2018-11-26 (月) 22:44:07
      • 許してくれるさグッドキャッツロボ♥(いつものサムズアップ)
        んんっ…なんかまともに受け止められるとなんというか悪いと言うか…傷一つ無いダイヤモンドに爪を立てるような気分だよ…   ロボ(珍しく気まずげに目線を反らす)…それじゃあちょーっとだけ、キスするから―…し、身長が足りない…ッ(つま先立ちしても微妙に足りない)
        …キミの言葉はいいな。虚飾もなくどこまでも真っ直ぐだ。そうだね。多様な家族を内包してる懐の大きさが、そしてそれが連なった時のパワーがウチの強さだ。たとえ影の存在だとしても…それだけは表のニンゲンにも引けをとらないと思ってるよ、ロボ -- ハムレット 2018-11-26 (月) 23:03:55
      • (サムズアップ!しかしどうやら遅かったようだ…おっと、これはあなたたちにとってはまだ未来のことでしたね)
        『足りぬのならば補えばいい!銀河の側からも近づくのだ!』(すっと跪く、騎士が恭しくレディにキスするかのような態勢をしてみんとす)
        『きれいごとだけでは生きられぬ、故に清濁併せ呑むその先に真実を求める…ファミリーとは奥深きものであった!』(ファミリーは寄り合い所帯、つまはじきにされたものもそうでないものも、故にお互いに優しくなれるという風に銀河は考えている)
        (その優しさによって家を得て、服を揃え、そして誰かのために戦うことも生きることもできたからだ。)
        -- 2018-11-26 (月) 23:14:30
      • そうそう、その通りロボ。そしてうちはキレイな仕事も汚れた仕事もやってるからねぇー。…キミらみたいな若者にはさぁ、綺麗な世界で生きてほかった気もボクはするけどなぁロボ
        あっヤバイ…普通の女の子だったらこれ胸キュンしちゃうってボクの統計データがロボ(なんか恥ずかしいのか両手で顔を覆う)
        うん…じゃあ…んー…(騎士のように跪く銀河の頬にちゅっ、と軽く口付けを)……ん…ありがとう、ギンガ…ロボ♥ 姫とナイトが同一人物とかずるいねぇキミは -- ハムレット 2018-11-26 (月) 23:28:04
      • 『汚い部分、理想だけでは如何ともしがたい部分を知ることにより、美しい部分のすばらしさを知ることもまた、重要であった!』(銀河も最初は、ファミリーに入りさえすれば自分の理想通りになると思っていた…経験をしなければ解らないこともあったのだと)
        『ハムレットからの接吻を受けることにより、銀河の呼吸心拍、体温が上昇した!』(いつも仏頂面をしているが、頬に接吻を受ければほんのり赤く…改まって行うとやや気恥ずかしさがあった)
        『銀河は女性の平均身長と比べ高い身長である、所謂男性役に適していると言えた!』(ゆえに、小さくかわいらしいハムレットのような女性を羨ましく思うなんてこともあると向き不向きを思う)
        -- 2018-11-26 (月) 23:37:14
      • そっか…(銀河の言葉を聞いて短く返答した。その様子は嬉しくとも寂しくとも取れるかも知れない)
        (頬を染めるところを見て)ああああ!更にカワイイところもあるとかギンガずーるーいー!ロボ!
        なんか人間的なスケールで敗北感感じるなぁロボ…。まあいいや、今回の恩は…えっと。そのうちお返しさせてもらうよぉ
        そ、それじゃあまたねギンガ…ありがとねぇー(なんか恥ずかしいのか、ふよんふよんとステップを踏みながら部屋を出ていくのであった) -- ハムレット 2018-11-26 (月) 23:54:11
      • 『可愛いには二種類あり…』(可愛いについての解説をセンサーに挟ませることでごまかす構え、気恥ずかしさは止まらず…)
        『残りふたり、ハムレットの健闘が期待された!』(恩はむしろ自分が返さないといけないような気も…と思いつつ、なにはともあれあと二人に接吻をすれば掟を護れる!と気を取り直してハムレットを見送る)
        …(頬に当たった唇の感触を思い出すと、また顔が赤く染まっていく…)
        -- 2018-11-27 (火) 00:04:49
  • 銀河サン、その剣使いこなせるようになった?ヒザキの旦那が渡したらしいねェ。(黒い大剣を見て)……重くない? -- ハロー 2018-11-26 (月) 20:41:50
    • 『ハローである!…剣の重量は約3キログラム、問題はなかった!』(ツーハンデッドソードとしては重めかつ、長めのサイズだが銀河の力であれば問題なく振れるようで…)
      『現在はそのコントロールを重点に訓練中であった!』(ろうそくに火をともし、暗闇の中ろうそくを傷つけず炎だけ消す…という訓練らしい)
      -- 2018-11-26 (月) 20:49:32
      • …結構軽いんだねェ(大剣だけどそんなもんなのか…という感想)素材が普通の剣とは違うのかなァ。でも使いこなせるようなら何よりだ。
        …正確に切りつけるのは大切だもんねェ。上手く使いこなしてほしいところだよ、そうじゃないと俺のお誘いの意味がなくなる。(と、そんなことを言い…煙草を取り出して。室内なのでやめた)
        …銀河サン。しばらくしたら、吸血鬼部隊の討伐にファミリーからメンバーを厳選して向かう。そのメンバーを集めるのを俺が担当してるんだけど。…来てくれる? -- ハロー 2018-11-26 (月) 20:53:42
      • 『スニェシュカによれば、光の力を内包した武器とのこと、つまりはレーザーブレードの一種と銀河は理解した!』(レーザーブレードの類なら使えるだろう、という認識が手伝って習熟は早いようだ)
        『是非もなし、銀河はファミリーの戦闘要員である!』(その力をファミリーのために使う場があるのならば、断る理由はなかった。)
        『吸血鬼なるものは銀河にとって未知の相手であるが、その対抗手段を得た以上刺し違えてでも勝利あるのみであった!』(この前のヤクザ抗争とも一味違った、おそらくは決死の作戦ゆえのメンバー選抜なのだろうと見ての意気込みである)
        -- 2018-11-26 (月) 21:04:23
      • 光…太陽の力か。なるほどそりゃ特攻兵器だ。すごいねェ(雑魚吸血鬼ならこれで一撃だろうな、と。前線を任せるのに最適かもしれない…)
        …あんがと。銀河サンもメンバーに入れておくねェ(リストにメモをして)…そうだね。俺は実際にやり合ったことがあるけど…想像以上に身体能力は高いと思ったほうがいい。
        先日のヤクザの中ボス以上の動きとタフさを持ってるのが大量だからねェ。俺も実際ヤバかったし…まぁ幹部級だと思うけどね、俺の相手は流石に(肩を竦めて)……ああ。それと。(銀河の言葉に一点。訂正がある)
        …刺し違える気持ちを少しでも持ってるなら参加を見送ってもらうよ。俺は一人も零す気はない。全員生存で帰ってくるまでが任務だからね(それは幹部としての威厳と強い想いの籠った言葉)…言ってることは、わかってくれるよね? -- ハロー 2018-11-26 (月) 21:08:56
      • 『加えて、銀河の気力が尽きぬ限りは使える、通常のレーザーブレードにはない利点である!』(出力を上げすぎればエネルギーが切れる…ということは銀河の意思が折れぬ限りはないと語る)
        『今までの相手の比ではない、ハローの分析は銀河の気を引き締めるのだ!』(ならばなおのこと…といつものように空回りはじめる銀河に釘がさされる)
        『犠牲を望むものに未来はない、生き残り、勝ち残った者にこそ未来がある…銀河はそう理解した!』(ハナから死ぬために戦うような者では自分どころか周囲の味方にも悪影響がある、生きる意志無き者には戦う資格はない…そういうことだろうか?とそちらを見て)
        -- 2018-11-26 (月) 21:20:08
      • 気力を振り絞るのもそりゃ大切なことなんだけどねェ。敵が強ければ強いほど…生き残ることを意識してないとだめだよ。自分だけじゃなくて皆がねェ。(経験談のように語る)…死んでもいい、って思ってるような奴は。自分以外を殺すから。
        (その目が見ているのは銀河か、それとも過去の自分か)…全員で生きて帰る。その大前提をみんなで意識してればそれぞれ連携も取れるけど。命を軽く考えてる人が一人でもいると、その人に対して回りが尻拭いしなきゃならない。そういうところだよ。…死にたがりは戦場にいちゃいけないんだ(…ああ、やっぱり煙草欲しかったな。と呟いて)
        …そういうこと。(銀河のバイザーから流れる言葉に頷いて)勝ち残るのは結果で、前提が生き残ること。その上でしっかり皆が実力を発揮できれば100%まで勝利の確率をあげるのは俺がやる。……もう一度聞くよ。銀河サン、一緒に来てくれる?(改めてやり直す。決死ではないその言葉を) -- ハロー 2018-11-26 (月) 21:26:03
      • (誰かが犠牲になるならば自分がなればいい、という捨て鉢な態度は周囲を動かすどころか、不和を生む…銀河にも何度となく身に覚えのある事)
        (それは銀河への戒めの言葉であるはずだが、なぜかハロー自身にも言い聞かせているかのような言葉に思えて…不思議と冷静になりその言葉を聞く事が出来た、ブレーキがうまくかかったのだ。)
        『必勝の布石、皆の結束を強める一助になるべく、銀河は協力の意思を表した!』(皆で当たれば解決は可能、ハローの勝算を更に高めるために力を使ってほしいと手を差し出し…握手を求める)
        -- 2018-11-26 (月) 21:32:41
      • …(柔らかく微笑んで)そ。それでいいんだよ銀河サン。一人でヒーローになるんじゃなく、みんなでヒーローになればいい。ファミリーってのはそういうもんさ。
        (こちらこそ、と握手に応じる。きゅ、と握るハローの手はいささか冷たい 冷え性なのだ)…銀河サンは温かいね。その手でみんなを守ってほしいね。
        (満足した様子で手を離して)…それじゃあ、詳しく内容が詰まったらまた案内の連絡するから。…その剣、使いこなせるようになることを願ってるよ。よろしくねェ(笑顔を見せて去っていった) -- ハロー 2018-11-26 (月) 21:43:51
      • 『その戦いは、ファミリーの理念にも繋がるものである!』(みな仲良く。それは戦いの場においても助け合うことであると頷く)
        『そう、これは守る戦いであるのだ!銀河は燃えた!』(ハローの手を温めるようにその体温は滾っている…身体に流れる血潮のせいか)
        『人事を尽くし天命を待つ、決戦は近い!』(ハローを見送り、戦う意味や考え方を再認識すれば修行に集中するのだった…)
        -- 2018-11-26 (月) 21:53:13
  • 銀河、話がある。今、構わんか? -- 彼崎 2018-11-26 (月) 20:27:28
    • 『静寂を破る声、彼であった!』(自室で座禅を組み、例の剣を構え精神統一中…後ろから声を掛けられ振り返る、だいぶ習熟してきたらしくその刀身にはほんのりと光が) -- 2018-11-26 (月) 20:39:55
      • ああ、邪魔したか。だがちょっと重要な話でな、手を止めて聞いてくれると助かる(そう言って向き直り)
        情報屋のロゼの話だ。俺がお前さんに護衛をしただろう?仕事も終了だからな、その旨を伝えにな -- 彼崎 2018-11-26 (月) 20:50:02
      • 『ロゼの護衛は不謹慎ながら、とても穏やかかつ好ましい時間であった!』(荒事が起ってほしいわけではないが、無事に終わってよかったと頷く)
        『仕事の終了ということは、目下の脅威は取り除かれたとみるべきか…銀河は質問を行う!』(発展的解消と、解決不能と見て手を引く場合と…依頼の終了には二つがあるが、前者であるのか?とそこだけは気になったようで)
        -- 2018-11-26 (月) 20:54:34
      • 脅威、というか仕事は仕事。それが終わったら相手との関係は終わりだ
        向こうは仕事を果たし、此方は責任を果たした。そこから先の話はない(暗に護衛対象がどうなろうとも。と伝え) -- 彼崎 2018-11-26 (月) 20:59:36
      • ……(深入りのし過ぎを諫められたのか?護衛対象に情が移って必要以上の干渉をする…そういった甘さを)
        『先の話がない、つまり仕事でなければ責任も問題も発生しない、銀河はそう理解した!』(あくまで仕事に私情を挟むことはご法度と理解しつつ、『仕事以外ではどう振る舞っても自分の勝手だ』といったニュアンスの言葉)
        (以前に比べて割り切れたのか、変わらず割り切れていないのか、その境が曖昧であることを覗かせる)
        -- 2018-11-26 (月) 21:11:12
      • (答えに僅かに笑いつつもそれを隠すように眼鏡の位置を直し)
        …プライベートに口出しするつもりはない。お前の友達付き合いに口出しするつもりもな
        それとだ。ロゼには今回規約の報酬以外に特別報酬を出す、お前から渡しておいてくれ
        よくやってくれた褒美だと伝えてくれ(スーツの内ポケットから音楽鑑賞コンサートのチケットを二枚取り出しそれを渡す)
        やかましくないよう、貸し切りだ。ツレは自分で探してくれとな -- 彼崎 2018-11-26 (月) 22:25:22
      • 『それはつまり、肯定と受け取れた!』(男は、言葉で多くを語らず態度と行動で示す…というふうに銀河は受け取る、それがハードボイルドなのだ)
        『粋な計らい、気配りの人であった!』(これならばロゼと一緒に楽しむには最適だとチケットを見る、聴覚はじめ視覚以外の感覚を研ぎ澄ますだけでなく楽しむこともまたよし)
        『ツレの心当たりはすでにある、心配はいらなかった!』(早速渡して予定を立てなくては…とうきうきした様子、浮足立っている…と、顔を引き締め一礼するとロゼのもとへ向かった!)
        -- 2018-11-26 (月) 22:49:29
  • (レースを終えてやや燃え尽き気味…冷静に考えると熱に浮かされていろいろ凄い事になっていたような…) -- 2018-11-25 (日) 10:16:45
    • ひ……、ふ……、み……、よ……。(右で杖を突き、左手でドアプレートを一枚ずつ数えてホテルの廊下を進み目当ての扉の前で止まる)
      ……ここでいいはずだね。銀河、いるかい?(扉をノックして待つ) -- ロゼ 2018-11-25 (日) 21:11:02
      • …シュア!(だらけていたところ、玄関の扉がノックされ、聞き間違えるはずのない声、ロゼだ!)
        『燃え尽きていた銀河は声の主、ロゼを迎え入れた!』(急いで迎え入れたので下着姿…を、見られていないのはせめてもの救いか)
        -- 2018-11-25 (日) 21:25:15
      • おじゃまします。……おや、ごめん。お休み中だったかな?(供回りを連れず、杖を突きながら部屋に足を踏み入れる)
        今日はちょっとお礼に来たんだ。彼崎さんから受けた仕事も終わって、頼んでいた護衛期間も終わってしまうからね。
        ……折角だし、手を取らせてもらってもいいかい?(そっと手を差し伸べる) -- ロゼ 2018-11-25 (日) 21:42:58
      • 『仕事の期間は無事に終了したが、それでもロゼが独りで行動することには危険が伴った!』(刺客がどこかにいるかも…という心配もあるし、視覚にハンデのある状態では外を出歩くことも困難であったろうに…と差し伸べられた手をとって導くようにして部屋へ、靴を脱ぎ座るスタイルはロゼの好みと合うだろうか)
        『礼に及ばず、銀河は彼からの指令を受け仕事を完遂しただけである!』(気にしないでほしいと伝えつつ、冷蔵庫から常備のジンジャーエールや、ペットボトル入りの紅茶などを用意…さすがに喫茶店なみの品揃えとはいかないようで)
        -- 2018-11-25 (日) 21:49:46
      • 少なくとも今日明日くらいは大丈夫だよ。レースイベントに乗じて変なのが入ってこないように徹底的にやってもらったからね。
        おかげでレース当日と今日の二日間はうちで雇ってる人たちにも、借りている人たちにも休暇を出してあげることもできたし。
        あ、これタタミだね。随分前、党様に連れて行ってもらったお屋敷で踏んだ覚えがあるな。(足の裏で感覚を楽しむように踏みしめる)
        仕事なのはわかってるけどね。それでも言いたかったんだ、お礼。銀河に護衛してもらっていた間、楽しかったからね。
        (いつも伏せている光を写さない目を開き、銀河の方を向く)だから、ありがとう。銀河。ちゃんとそれだけは伝えておきたかったんだ。
        ……今日は私もジンジャーエールを貰ってみようかな?(目を伏せて微笑む) -- ロゼ 2018-11-25 (日) 22:06:40
      • 『その配慮のおかげで、銀河はレースクイーンとして女の魂を燃やすことができたのだった!』(激しい戦いだった…と振り返る、その壮絶なレースの結果はロゼの耳にも届いているかもしれない)
        『不思議ななつかしさがある、東洋の床…それが畳だった!』(故郷を思い出す…と寝転がるのが最高に気持ちいいそれは銀河のイチオシだ)
        『ロゼの言葉、それを受ける銀河は身の引き締まる思いだった!』(きちんと仕事をすることはもちろん、護衛対象…そしてよき友人となれたロゼからの言葉を受ければ、これもまた自分の心を映す鏡としての貴重な言葉…これからもこの気持ちを忘れてはいけないとその視線を正面から受けるように正座)
        『炭酸の刺激、そして清涼飲料水の名に恥じぬのど越し、ジンジャーエールを酌み交わす杯となった!』(兄弟杯というやつがあるが、ジンジャーエールでそれをやってみようかと器についでいく…)
        -- 2018-11-25 (日) 22:17:03
      • ふふ、実はまだ結果は聞いてないんだ。明日休暇終えた人に聞こうかと思って。
        寝転がるのかい?何だか行儀が悪い感じがしてドキドキするね。あとでちょっとやらせてもらうかな?
        最初の頃にワインで誓いは立てさせてもらったけれど、ジンジャーエールでやるのは初めてだ。
        そうだ、折角だしレースのことジンジャーエールを飲みながら聞かせてくれるかい?あと良ければ今日とまらせてもらってもいいかな?
        (図々しいかな?と笑いかける) -- ロゼ 2018-11-25 (日) 22:32:24
      • 『それを語るにはまず、全員海に飛び込む波乱の幕開けから話さねばなるまい!』(部屋はそれなりの大きさ、宿泊は歓迎であるとして決勝レース前に予選レースがあったのだ!と期待を煽る語り出し、ナレーション音声はこういうとき便利だ)
        『ただし、油断すれば頬に一目でそれとわかる烙印が刻まれる魔の床…それが畳である!』(昼寝をしてしまうと頬に当たった部分が畳のアトとして残る、というのが大げさに伝えられる)
        『心眼センサーのナレーション機能の真骨頂、それこそがダイジェスト機能であった!』(回想をダイジェスト風にナレーションする…その機能で語られるのは予選第一レースは一見加速に向かない靴での参戦がいきなりの超加速をしたこと)
        (白熱のあまり全員海に飛び込むチキンレースにあるまじき事態となったこと、第二レースでは恐るべきモヒカンマシンミューザー号が集中爆撃を食らったり、第一レースと異なった駆け引き勝負の末に決着がついたり、そして決勝レースでも脱落者が出る中優勝は二名同着でのデッドヒート…というドキュメンタリー番組が一本できそうな充実の内容だったという)
        -- 2018-11-25 (日) 22:44:18
      • じゃ、その怖い刻印に気をつけながらゆっくり聞かせてもらっちゃおうかな。(寝転がり、レースの内容を聞き笑ったり、別の話題を振ったりして夜更けまで楽しくお話ししたんだとか) -- ロゼ 2018-11-25 (日) 23:00:03
      • (仕事の間は気を張り詰めているものの、こうしてオフのとき何気ないことでじゃれあったり笑い合ったり…そういう瞬間がたまらなく尊いように感じられた)
        (翌日、注意を喚起したはずの銀河のほうが畳に魂を引かれたものの烙印を刻まれていたって話だ)
        -- 2018-11-25 (日) 23:10:32
  • exp033897.jpg -- 2018-11-25 (日) 10:15:54
  • exp033897.jpg -- 2018-11-25 (日) 10:15:48
  • exp033897.jpg -- 2018-11-25 (日) 10:15:43
  • 銀河のお嬢レースクイーンやるって聞きやした!レースクイーンってこう・・凄い格好しやすけど恥ずかしかったりしないんすか?(ストレート) -- ケーネ 2018-11-24 (土) 19:34:24
    • チュウッ!(おおむねこういうことになった。と実演を交えてみる…恥じらいは捨て去った!!) -- 2018-11-24 (土) 19:54:22
      • す、すげぇ・・・(上から下までまじまじ)やっぱこういうのは堂々としてねぇとカッコ悪いっすもんねぇ
        オレはレースの方でるっす!リハの時はちょっと忙しくて見れてなかったけど、まぁ大体ルールはわかってるっすから、応援して欲しいっす! -- ケーネ 2018-11-24 (土) 20:09:26
      • 『羞恥心は覚悟を鈍らせる、リハーサル時のクラゲ全裸は銀河の精神をより研ぎ澄ました!』(あの全裸を経験すればもはや何を着ても恥ずかしくはない!というイベントならではの高揚感が銀河を支配している)
        『レースクイーンは皆の健闘と、無事を祈ることが闘いと言えた!』(ケーネの応援はもちろん、皆が最後まで無事にレースを走りきることがレースだ!などと言う脱落経験者
        -- 2018-11-24 (土) 20:17:07
      • く、クラゲぜんら?(なんだそれはとよくわかっていない顔だ)
        にひひっ確かに、皆がっすよね?まぁとにかく見てて欲しいっす!・・・ってなんだかんだ集合時間だ・・また今度、時間のある時にお嬢の部屋でゆっくり遊びたいっす!(ちょっと早いけどこれでっと帰る) -- ケーネ 2018-11-24 (土) 20:30:55
      • 『コースアウト時に飛び込む海には、衣服を溶かすクラゲが存在していた!』(しかし人体には無害なので安心…などと安心できない情報を伝える)
        『銀河もレース会場に向かう!IKUSABAに立つ!』(着替えずこのまま…レース場へ直行だ!)
        -- 2018-11-24 (土) 20:40:13
  • アルバイトが2人増えたのじゃよー、人数が豊富になりつつあるのう…
    ピーナッツバターともう一人はハムレットなんじゃ、先日の話の状況を聞きに行ってみたらなんか…バイトメンツに入ったのじゃ! -- マート 2018-11-24 (土) 01:19:53
    • 『マートが充実していくことは、鼻が高い…と銀河は考えた!』(後方先輩ヅラ…というやつになる)
      『その二人ならば、銀河とドーニャに不足しているアイサツ面で大いに戦力になると予想された!』(声が通るタイプ…と二人の適性を考える)
      -- 2018-11-24 (土) 19:28:32
      • フルタイムでっていう訳でないから臨時?みたいな感じになるがのう
        だからこそあれじゃな、バイトらしいとも言えるやもしれんのう… -- マート 2018-11-24 (土) 19:31:24
      • 『時代という名のメカニズムが忘れさせた人の心からくるアナログ感、昭和のアバウトな営業時間と言えた!』(あたたかあじに通じるいい意味でのアナログ感を出すことで、現代社会に疲れた人々への癒し効果が期待できるなどと言う)
        『ここである事に気付く、マートもバイトリーダー?であり、店長ではない事を考えると、いったい店長とは!何者なのか!』(いままで考えたこともなかった…と見たこともない店長を思う)
        -- 2018-11-24 (土) 19:56:56
      • ものっそいポジティブシンキングじゃの!癒されるのは運営側で別に客側は癒されんような気がするんじゃがのう…
        店長は幹部の一人(モブ)じゃよ、わしもどんな人か顔は知らんのう…電話とかで話すだけじゃな -- マート 2018-11-24 (土) 19:58:54
      • 『有識者どうし多くを語らない、つまり来客は悉く、ファミリーのマートを求めていると言えた!』(ほかにも店はある中、あえてこの店を選んでくる…つまり需要と供給のバランスだ!ともっともらしいことを言う)
        『姿を見せない店長、ある意味オヤジと同じ存在と言えた!』(誰も見たことがないが確かにいる…そういう存在がオヤジことボスとダブる)
        -- 2018-11-24 (土) 20:13:03
      • そんなもんじゃろうか…じゃが求められるというのは嬉しいもんじゃのう…(ほっこり)
        店長はパパじゃった…!?いやそうではないと思う…思いたいがのー、お店の金銭的な所は大体全部放り投げておるからの -- マート 2018-11-24 (土) 20:17:21
      • 『もっと言えば、初見のお客もこちらのペースへ引きずり込むアウターゾーンであった!』(余計な一言、余言が飛び出すセンサー)
        『なんにせよ店が存続することは、銀河にとってもファミリーにとっても、街にとってもよいことと言えた!』(お金の流れはよく解らんが、みなに必要とされる店ならばそれでいい!というオーライ思考)
        -- 2018-11-24 (土) 20:27:50
      • アウターゾーンは関わったらあかん奴ちゃうか!?わしはミザリぃさんにはなれないのじゃ…たぶん…
        そんなもんかのー、まあ潰れたりせんければそれでええんじゃろうな…それはそれとしてそろそろ開幕じゃの、わしはレーサーとして出るのでよろしくなんじゃよー(マシンの整備に戻って行くのだった) -- マート 2018-11-24 (土) 20:30:11
      • 『みぃこなんだろ!?ありがとうと伝えてくれ…ということが起こるということだろうか!』(マートがみぃこ状態…などとセンサーが深読み)
        『宇宙からのテクノロジーを感じさせるマシン、マートたちの活躍を期待するのだった!』(しかし一番はみなが無事に走りきること。と脱落組として思いつつ見送った…自分も準備だ!)
        -- 2018-11-24 (土) 20:38:25
  • 銀河。聞きたい事がある、少し時間良いか? -- 彼崎 2018-11-23 (金) 22:46:23
    • 『彼崎の訪問、急を要するものと思われた!』(どうぞ…と部屋に通し、スーツ姿に着替えていく…スイッチの入れ替えだ)
      『銀河の知る限りのことを、彼崎に話す準備は整った!』(畳部屋で正座で対面しつつ、本題…という状況)
      -- 2018-11-23 (金) 23:03:03
      • …うん、あれだな。お前さん俺が仕事でしか、来ない人間だと思っている?心外だ(額抑えて)
        ま、似たようなものか(背負っていたものを下ろす。布に包まれた長いそれ)
        (布を取ると中から黒色の大剣)ドマの所から借り受けた物なんだが、どうやら吸血鬼によく効く物らしい
        剣を使えるとなると銀河。お前さんしか思い浮かばなかったんだが、実剣使えるか? -- 彼崎 2018-11-23 (金) 23:13:18
      • 『身が引き締まる思い、親しき中にも礼儀ありということであった!』(しっかりしてないといけない気がする…と、一種の尊敬というか…そんな感情?であることを伝えたいらしい)
        『吸血鬼、データによればヒューマノイド種の中から突然変異的に生まれ、種々の能力においてそれを上回るヒューマノイド種族の一種とされる!』(直接会ったことはないが、そういう生物なのだろう。という程度の認識)
        『レーザーブレードの腕を自負する銀河であるが、実剣の扱いについては未知数であった!』(無論パワーはある、振れと言われれば振れないことはないが…この剣の形状やサイズ、重量…性質の把握…要は慣れが重要だという)
        『しかし特定の相手に特攻が期待できる武装を銀河に扱わせることは、その相手との戦闘が予想されるということである!』(戦う相手は、吸血鬼…?と剣を手に取りしげしげと眺め、感触を確かめるしぐさ)]; -- &new{2018-11-23 (金) 23:23:15
      • …そうか、お前さんその手の情報には疎かったか…
        一から話そうか…コッローディの奴の話だがアイツの持ってきてた『ゲート』、本当の名前は『デイライト』と言ってな
        あれは麻薬ではなく服用した対象を吸血鬼から襲われなくする物なんだよ、本当は
        で、今俺達はコッローディが戦ってる吸血鬼集団の一人と戦っててな
        今度罠を這ってそいつをおびき寄せて完全に叩くつもりだったんだ -- 彼崎 2018-11-23 (金) 23:34:05
      • 『麻薬の類でなく、服用者の身体を守るためのものならばなぜそれを明かさぬのか!銀河の疑念は深まった。』(スラムの…いや、花屋の少女マリア、そしてケーネのことを思えば、『結果オーライ』と言うにはあまりにも不誠実なのでは?という念が湧くようで)
        『『敵の敵は味方。』ということは考えられないだろうか、また都合よく使われているということは?銀河の疑念は尽きない。』(彼崎が戦うことを決めているのならば、それに従う、それはいい…だがどうにも心配が拭えないのだと不安げにそちらを見て)
        『しかし、吸血鬼なる存在がこの町を、ファミリーを、人々を脅かす者ならば銀河には戦う用意があった!』(コッローディのためでなく、あくまで皆のためなら戦う。そう意思表示をする。)
        -- 2018-11-23 (金) 23:54:14
      • 現状だと麻薬のような作用は抜けられないようだからな。それとアイツはああ見えて抱え込むタイプだ
        俺達を巻き込むのが嫌なんだろうさ…大丈夫だ、そこは信用できる。気になるならもうちょっと接触してきたらどうだ?
        (銀河の答えを聞くと笑い)そういうと思ってたよ、現状だと敵さんは一人だけだ。興味があるならハローが立案する作戦に参加するといい -- 彼崎 2018-11-24 (土) 00:07:46
      • ……(思えば、最初の接触も自分が食い詰めていると見て、『ゲート』…いや『デイライト』だったか、をバラ撒いて稼げるようにという便宜のようだった)
        (マリアのことにしても、結果としてスラムを脱し花屋の職を見つけることができたし、ケーネも人前に出られぬような状況からすっかり健康になった、抗争のときの活躍もその薬がプラスに作用した面もあるのか…)
        (良いにせよ悪いにせよ知られぬように手をまわし、厄介ごとは自分が引き受ける…それは、自分一人だけ犠牲にでもなればいいという、目の前の彼崎やロベルトたちのような献身とも、いつかの銀河自身の捨て鉢さにも重なるようで、しばし黙考)
        『独りに対して多数で当たるを卑怯とは言うまい、侵略には断固として対抗することもまた、ファミリーである!』(なにより、薬物汚染を人一倍憎むハローが協力しているというのなら、自分がいまさら事を荒立てることもないだろうなどと気持ちを落ち着けたのだろう、この闘志は吸血鬼とやらにぶつけるだけだ…)
        -- 2018-11-24 (土) 00:21:14
      • 銀河お嬢。お前さんのそういう所俺は凄く好きだぞ、何時までも変わらんでいてくれよな
        …さて、それはそれとして、どうする?剣?レーザーブレードの銀河もいいと思うのでそのままでも全然構わんが
        (大剣を布でくるみつつ一応聞いておく) -- 彼崎 2018-11-24 (土) 00:27:51
      • …ひゅう…『銀河は銀河であり変わることはない、と思われた!』(彼崎が買ってくれている部分、それが自分の武器なのだとしたら…これが正解である気がして)
        『銀河は、その大剣を拝領し必殺の一手を得ることで、戦法の幅を広げることを選択した!』(一本で足りないなら二本で当たる、卑怯とは言われまい。とその包まれた布を見て)
        『ついては、ドマとも情報交換しこの剣の性質をより深く知ることも重要だった!』(どんな情報が役に立つか分からない、この剣についてもっと詳しく聞いてみるのもいいだろうなどと考えている)
        -- 2018-11-24 (土) 00:35:55
      • そうか。お前さんはいつも活動的でいいな
        では、今日はこの辺でな、大剣は置いていくから好きに使ってくれ
        (言って部屋を出て行った) -- 彼崎 2018-11-24 (土) 00:40:51
      • 『手に入れた大剣、これを使いこなせるかどうかは、銀河にかかっていた!』(せっかくの武器を活かすも殺すも自分次第…彼崎を見送ったのち、任された剣をいまいちど布から開放して確かめるのだった…) -- 2018-11-24 (土) 00:43:16
  • うし、たーのもー!(などと言って手荷物を持って現れる少女。たぶん勢い込んで来たらレースクイーンでびっくりする) -- アマレット 2018-11-23 (金) 22:07:03
    • 『レースクイーンが板についてきたと思われたその時!アマレットだ!』(恥じらいはどこへやら、そこにはポーズを決める銀河の姿が!アマレットを迎え入れるそのときも衣装はそのまま…) -- 2018-11-23 (金) 22:09:04
      • ちょちょちょ、気合入ってますねぇ!?いや似合ってますけども!…銀河さん背高いし肌も白いから綺麗で……(ちょっと直視できずにきょろきょろし)
        …もー…前に言ってたお料理教えようと思ったんですが…これ危ないかな…?(などと言いつつも疑似裸エプロンとか喜ぶ人居そうだな…とか思ったりもする) -- アマレット 2018-11-23 (金) 22:14:00
      • 『レースクイーンは女のIKUSABA、衣装は戦衣装に他ならなかった!』(バレンタインの時といっしょで、何やらスイッチが入っているようだ)
        『万事問題はない、女はいついかなる衣装でもその真価を発揮するものである!』(やる気はばっちりです!とアマレットのほうを見てガッツポーズ、疑似裸エプロン中)
        -- 2018-11-23 (金) 22:16:32
      • 早い…!(既に疑似裸エプロン状態でちょっと赤くなる、なるが)…わ、分かりました…!銀河さんがそう言うのであれば…女の戦術、一つお教えしましょう…!(荷物からこちらもエプロン取り出し装備。普通エプロン)
        …ちなみに、お教えするのはフライパンの扱いに慣れるのに最適な一つ、オムレツです。油、跳ねますから注意してくださいね?(ちらちらと見える白い太ももや常時見えてる肩を心配そうに見て) -- アマレット 2018-11-23 (金) 22:22:22
      • (清楚系正統派エプロン娘アマレットと、イロモノ系宇宙人レースクイーンエプロンの並び立つ姿はそういうギャグに見えるかもしれない…)
        『オムレツ、それは銀河の好みとも合致する料理であった!』(熱くたってへっちゃら!などと話す、素材をシンプルに調理した料理は銀河の好物だ)
        -- 2018-11-23 (金) 22:39:44
      • (多分良く言えば新人ぽやぽやアイドルと、体当たりで仕事を取ってくる系グラビアアイドルのような並びに見えるが、それはそれで見る人は居そうな絵面で)
        ですです。シンプル、基本、かつ奥深く応用性もある…ということで焼き物を一つ覚えるならこれがいいかな、と(荷物を広げれば大量の卵。失敗してもいいように量を持ってきたようだ)
        フライパンやらフライ返しやらは銀河さんの所のを使った方がいいかなー、と思ってたんですが、その辺りの道具ってありますかね?(などととりあえずキッチンに移動し、卵を置いて) -- アマレット 2018-11-23 (金) 22:47:11
      • 『残弾は豊富!これならば覚えるまで挑戦が可能であった!』(アマレットは本気だ…!と卵の山を見る)
        『調理用具、家具一式は手配されていた!』(いつも使っている、というわけではないが最低限以上の充実な品ぞろえのようだ…こげつかないフライパンもあるぞ!と掲げてみる)
        -- 2018-11-23 (金) 23:00:43
      • おー!(ぱちぱちぱち、と掲げられるフライパンに拍手。燦然と輝く安心アイテム!)そういうのがあるんだったらなおいいですねぇ。慣れてきたら焦げない奴からの卒業も必要ですが…まあそれはいいとして(置いといて、というポーズ)
        ではでは、まず卵を割ってボウルに入れ、かき混ぜましょう。味をつけたい場合はここで塩や胡椒、まろやかにしたいなら牛乳、具を入れたいなら野菜とかを入れたりします…が(ボウルを二つ出して、片方は自分、片方は銀河用、と渡す)
        どりあえずは卵オンリーで行きましょうか。卵の殻、入れないようにしてくださいね?(そうしてこつん、と自分の額に卵を当ててヒビを入れ、器用に卵を割って落とし、ちゃかちゃか泡立て器でかき混ぜて) -- アマレット 2018-11-23 (金) 23:11:24
      • 『要は補助輪、いずれは4輪駆動も視野に入れるということであった!』(聞いたところによると一流シェフは何個もフライパンを同時に使いこなすとかなんとか…)
        『ボウルをかまえ、タマゴを割r…当機はタマゴ割りの用途に用いられるものではない!』(額…というよりセンサーの正面にタマゴをゴツり…やや勢いがつきすぎたがギリギリ粉砕ではない!)
        『アマレットにならい、タマゴの攪拌を行う銀河!』(見よう見まねだが回し方はともかく勢いは強い!…こぼしそうになるがそこは加減だ!)
        -- 2018-11-23 (金) 23:16:49
      • ぷふぉっ(吹いた。卵を溢さなかった自分を褒めたい)今センサーが直接喋ってませんでした!?そういう反応もするんですねぇその子(?)…(そそ、と近寄って痛かったねー?とか言ってセンサー撫でてみる)
        ええと、ここで卵をすっごく混ぜると空気が一杯入ってふんわりした感じのオムレツになります、が逆に火加減が難しくなります。焦げやすくなるんですね。……いっぱい入ってますねぇ空気…(と苦笑して、続けてフライパンを火にかけ)
        そして…バターを一欠片フライパンに入れて、中火で熱したら…混ぜた卵液をフォークの先にちょっとだけ付けて…固まるようだったら適温です。バターの風味が苦手だったら食用油でもおっけーですよー(言いつつ、固まるのを確認し) -- アマレット 2018-11-23 (金) 23:29:38
      • 『心眼センサーは第三者的視点でナレーション音声を発する必要上、当機と呼称し第三者的に振る舞う機能も与えられていた!』(ときどき銀河の意思に反してズレた事を言う原因は、第三者的視点とやらのために用意されたAIのためだとかなんとか、撫でられることでそういう言葉が出るということは、多少なりと意思と呼べるものがあるのかもしれない』
        『ふわふわした食感こそオムレツの真骨頂、銀河はそう理解していた!』(ふわとろ…あれはおいしい…とソザイ族な面をのぞかせる、よだれ?垂れてませんよ!)
        『何事も試金石、試すことが必要と言えた!』(アマレットの言葉がなければ見切り発車でタマゴをフライパンにぶちまけていたところだろう、おちついて…バターを熱し温度をたしかめていく…いよいよ投入だ!)
        -- 2018-11-23 (金) 23:47:34
      • ……なにげにすっごい機能ですねぇ。自分で考えて自分で動いてるんですかー(はー、と驚きを隠せない少女)ふふ、それじゃずっと貴方は銀河さんを助けてるんだね、えらいね(と更になでなでして)
        はい、ではここが山場です…。ここが天下分け目の一戦ですよ!充分に熱したら…どばー、と卵を入れて…すばやくかき混ぜます(かちゃかちゃと入れてすぐ固まりだす卵をフォークでかき混ぜていく)
        …そしてある程度全体が固まったと見たら…(よせよせ、とフォークで下半分に寄せて、フライパンを持つ方の手をとんとん片方の手で叩き振動で更に寄せ、形を整えていく)こういう風に、半月状に形を作って…
        …よいしょっ!(形が決まったのを確認し、フライパンの横を滑らせるようにしてくるりと一回転。着地したオムレツは…綺麗な木の葉形になる)こんな感じですかね、この辺りは言葉で伝え辛い部分ですが…(大丈夫かな?と横を見て) -- アマレット 2018-11-23 (金) 23:57:55
      • 『当機は銀河の視力、言語能力を補助するため…侵略宇宙帝国…ウォルフ…ライエ…の、科学力の粋を…集めて、作られた…装備である!』(言葉が撫でに応じて遮られる、ナニコレ。という状況の銀河というコントのような空気…)
        『回転に敬意を払う。とはつまり、こういうことであった!』(そのまま放置すればすぐに焼けて固まってしまうだろう卵を、ふわふわを維持しつつ形を整えるのは回転のなせる業という意味らしい)
        『ムーンサルト!タマゴの回転から空中回転への移行…はたして…!』(その様子を見て、形を…やや汚いが半月状に折りたたんでいき…上に打ち上げた!)
        『…着地に成功した!』(剣を持つ手を返し、そのまま切り抜けるかのような移行…オムレツ!とった!とややドヤ顔…オーバーなアクションでフライパンを振り回したので危ないかもしれない…)
        -- 2018-11-24 (土) 00:11:35
      • あははは、ごめんなさいお仕事邪魔して、さて、それじゃセンサーさんも見てあげてください、ここが銀河さんの女の見せ所…!(途切れ途切れになる言葉にちょっと笑ってしまいつつも見守り…)
        おおー!すごい!綺麗です!ブラボー!おおブラボーですよ銀河さん!(切れの良い動きに思わず拍手、そして着地を決めたオムレツもまた綺麗な木の葉形。更に拍手、拍手である)
        あー…そっかぁ、銀河さんそう言えば何かを振るのは得意そうですし運動神経いいですもんねぇ…なるほどぉ…どっちかというとそっちのセンスであいたっ!(ごん、と頭にフライパンでスマッシュ喰らい)
        ……ててて……で、でもダメですよ…料理器具は…丁寧に…扱い…ま…しょ…きゅう(当たりどころがよっぽど良かったのか気絶してしまう。夢の中では銀河がフライパンでばったばったとカールガモを倒してく映像が脳裏に…)
        (特に残るような怪我ではなかったので、暫く休めば目を覚まし、きっと二人で自分たちの作ったオムレツを食べていたであろう。後は繰り返し練習あるのみですよ、とかなんとか言いつつ) -- アマレット 2018-11-24 (土) 00:27:25
      • 『小手返し一手、極意を開眼……』…ひゅわっ!!(などと調子に乗っていたら不慮の事故!アマレットがぁっ!!と慌てて駆け寄り…パニックだ!)
        『この度は返す言葉もなく、平に謝罪の一手であった!』(痛くない?とさきほどセンサーに行っていたように、今度は銀河がアマレットの頭を心配げに撫で…)
        (どうやら無事そうで一安心するとお腹が鳴る、どんなときでもお腹は減るもので…おもいのほかうまく行った自分のモノと、アマレットのものと食べ比べてまだ練習しないとな…などとふわふわ感や焼きかげんの差を知るのだ!)
        -- 2018-11-24 (土) 00:41:09
  • お疲れ様です……(バイト中である少女)この間の依頼の……お礼言いそびれてた、ごめんね……
    カールガモ……無事に…………今頃は地球の裏側にいるとおもうよ…… -- ドーニャ 2018-11-22 (木) 20:48:47
    • 『ファミリーのマートにてバイトに出会う、ドーニャであった!』(ファミチキを買いに来たところ、声を掛けられこちらも会釈…カール鴨は強敵でしたね…)
      『鳥類には長距離を飛行し生活環境を変える渡りという行為をを行うものがある、カール鴨もその一種ということだろうか!』(いまごろは暖かい地方に行くのか…と知られざる生態を知る銀河、なぜかレースクイーン姿)
      -- 2018-11-22 (木) 21:28:14
      • 銀河が全治三週間の……もふもふカール症候群に陥ったって……聞いた……平気だった…………? (でっち上げである)
        (そっとファミチキを用意する……制服姿の少女の目の前の彼女はレースクイーン姿で……)銀河…………かっこいいね…………(そうぽつりと呟く)
        そう、だね……渡り…………でも、カールガモは…………あんまり飛ばない……出来る限りは自分の脚で……地に足がついた生活……? をする……生態、らしいよ……
        でも移動速度は本気出すと、めちゃ……はやいらしいので…………きっと大丈夫…………(こくこく) -- ドーニャ 2018-11-22 (木) 21:43:30
      • 『もふもふのホワイトホールから戻ってきた女、それが銀河である!』(南春の目撃した情報をもとにした話だろうと思い、なんとか帰ってきたと語る)
        『IKUSABAに立つ戦装束、それがレースクイーン姿であった!』(常在戦場の言葉もある、最近ではこのまま外を歩いたり…ドーニャもやらないか?とレースクイーンの数を増やそうとしているらしく勧誘、レースは五月だ!)
        『ロードランナー!それは捕食者すらその俊脚であざ笑う、鳥類最強の称号であった!』(おそろしく早いカール鴨、ドーニャじゃなきゃ見逃しちゃうね。といった事があったのだろうか…とその生態に思いをはせファミチキを受け取り、代金を支払う…お釣り無し!ぴったりだ!)
        -- 2018-11-22 (木) 21:57:36
      • レースクイーン……? その恰好……レースクイーン、なんだね…………女王…………? 私は、兵士、だよ…………(レース見張りならやりますと言いたげで)
        まいどー…………(受け取る、お釣りなしの気遣いはやはり同業者だから出来る優しさなのだろうか)
        銀河は…………ここでバイト、してるけど…………こういうのは……平気、かな……?
        ……私は…………声が、小さいから…………(お客さんも少ないので雑談モードに入る少女) -- ドーニャ 2018-11-22 (木) 22:07:03
      • 『「ポーンはチェスの魂」という言葉がある!また「キングは戦う駒だ、使いなさい。」とも言われた!」(役割分担ならばみな等しく役割がある、その役割は時にポーンを護るためにキングが動くなどという矛盾をはらんだ場合もあるのだと)
        『銀河自身はこの星の言語を発音できない、翻訳を行うのが当機、心眼センサーである!』(銀河自身の言葉でないため恥ずかしくはない…のかもしれない、顔に取り付けられたセンサーの言葉)
        『だが、それがいい。というものもあった!』(そういうドーニャを好んで来店する客もまたある、需要というものは単に一般的によいとされているものとはまた違うなどと)
        -- 2018-11-22 (木) 22:20:32
      • なるほど…………偉さ、強さ……も大事だけど……戦局を見極めて、ってこと……かな……(彼女のナレーションには説得力がある、それは熱さを感じるもので)
        ……(ジト目)銀河…………ちょっとずるい……でも、翻訳しないとなら……しょうがない、ね…………
        (明らかに少女に気を遣ってくれている彼女の発言に対して目を丸くして)……それが、いいの……かな?……銀河は優しい、ね…………
        私、あんまり…………長い時間働けないけど……(他の仕事の都合的な意味で)……また、よろしく……お願い、します…………(そう言ってサービスでお店のドーナツを自腹でプレゼント)
        もうちょっとで……シフト、上りだから…………一緒に、いよう…………(店内のゆるゆるなマートの雰囲気に流されつつある少女……彼女としばしの間他愛ない話をするのであった……) -- ドーニャ 2018-11-22 (木) 22:32:49
      • 『皆のためになるのならば、上に立ち皆を鼓舞する幹部となることもまた、必要と言えた!』(部下として誰かのために働くのもよいが、皆のために働くリーダーというものもある、とハローや彼崎などのお手本の幹部たちを思う)
        『だが、銀河自身の声量は当機のそれを上回るものであった!』(そんなにうるさくないもん。と本体がむくれる中、声の大きさだけならあるなどと言うセンサー)
        『これはサービス…ドーニャから渡されることで付加価値が増す!』(おそらくみなこういうところにキュンと来るのかも…とドーナツを受け取り、イマドキ女子のスイーツトークに花を咲かせる…)
        -- 2018-11-22 (木) 22:49:36
  • (ガラッ)…(弟は見た!姉のナイスポーズを!)
    (………………ピシャッ)(目に焼き付けてから閉めた)ごゆるりと… -- ハロー 2018-11-21 (水) 20:02:02
    • 『ハローであr…』(とたんに姿を隠すハローを追ってドアを開ける!)『ハローはどこにいったのか!』(姿を探す!またもやレースクイーン姿のままだ!) -- 2018-11-21 (水) 20:07:18
      • (ドアのすぐ裏にいた!)ハロー、どうも。銀河サンが可愛い格好してたから照れて逃げそうになっちゃったよ。(にへっと笑って)
        …似合ってるねェ、それ。銀河サンはレースクイーン姿で参加かな?いいねェ、是非サイカと並んでアピールしてほしい所。レース自体には出ないのかな? -- ハロー 2018-11-21 (水) 20:08:46
      • 『可愛いではない、これはもはや戦装束である!』(罠だ!今の銀河はこれをIKUSABAに立つ衣装だと思っている!)
        『銀河は、乗り物が苦手であった…しかし応援はできる!』(視力の関係か、それとも繊細な操作の関係か、はたまた両方か…レースには参加しないようだ)
        『サイカならば、やってくれると銀河も期待していた!』(ぐっ!と握りこぶしを見せ、信頼を見せる)
        -- 2018-11-21 (水) 20:18:15
      • …そういう理解か…(なるほど、道理でいつものような恥じらいがない。…まぁ訂正して本番でなくなっても寂しいし。ノセよう。)わかる。まさしく戦場だよレースクイーンは…!
        ああ、そうなんだ。なんか宇宙的な乗り物とか乗れるのかなァってちょっと期待してたところあったけど。でもそれならレースクイーンに集中できるねェ(楽しみだ…男の視線にさらされる銀河サンが!)
        サイカはたぶん道連れが欲しかっただけじゃないかな…(遠い目で)…でも直系のレースクイーンが二人もいればめっちゃ盛り上がるだろうねェ。走る側も気合が入る。
        当日は売り子とか、VIP席でお酒を注ぐ仕事とか…あとは医療班のテントとかもあるけど。どこ出歩いてもいいからねェ。ゆるーいイベントだし。楽しんでほしいねェ。 -- ハロー 2018-11-21 (水) 20:21:58
      • 『いついかなる衣装でも戦装束としてIKUSABAに立つ…彼崎もそれを期待していた!』(彼崎はそういうつもりではなかったのだが、銀河はそう思い込んでいる!)
        『道連れ、古来7人の戦士が死地に赴くの意であった!』(なんかいろいろ混ざったようなどっかで聞いたような伝承をそれっぽく語る)
        『そこにいるだけで助けとなれば、レースクイーンに扮する意味もあろうというものである、ハローたちの奮闘にも期待するところであった!』(レース頑張ってね!とレースクイーン的なポーズで応援…練習しただけあってキレてるぞ!)
        -- 2018-11-21 (水) 20:26:40
      • (ヒザキの旦那……まさか銀河サンにそういうことを教えられる柔軟さを持つようになったとはなァ…と遠い目をした)
        いや7人とは限らないけどねェ?何人もいるし、セクションごとにいたりゴールに集合してたりするけど。まぁ、自由に歩いても問題ないです。
        ありがと…お。(キレのある可愛い動き。可愛い)いいねェ。大変実にグッド。(お臍と太ももいいよね…と脳内で呟く)
        ……でもまぁ俺主催だから、人がいっぱい集まればレースはでないかもだけどねェ。やってみたいってのは本心だけどね。 -- ハロー 2018-11-21 (水) 20:32:45
      • 『芸を披露することも重要だが、出店などを回ることも、楽しみと言えた!』(お祭りといえばそういった楽しみも…参加者寄りの思考回路)
        『その動きでみなを鼓舞する、レースクイーンとは戦場の花形であった!』(これはのちのちクールダウンしたあと、そのときの記録映像を見てはずか死するパターンかもしれない…ヒートアップした銀河では歯止めが利かない!)
        『ハローほど弁が立つのならば、実況解説などもこなせると思われた!』(レースに出走しない場合でもいろいろな活躍の場が…などと考えているようだ、いずれにしても応援する気)
        -- 2018-11-21 (水) 20:40:59
      • いいよねェー。…しかし最近あれだね。バイザーも流暢な会話ができるようなったというか…会話できるな?(学習したかな?とバイザーをいつものごとく外しながら)
        (絶対映像残しておこうというハローの悪い顔は銀河サンには見えなかった!)…ありがとねェー。実際実況は頑張ってみるつもり。出来る限りのことはしてみるさ。せっかく幹部になったんだからねェー。
        (バイザーを外した状態の銀河。よりレースクイーンの衣装が生えるような気がしてふっと微笑んで)…うん。銀河サンはやっぱ可愛いね。(満足してバイザーを戻して、仕事に戻っていった) -- ハロー 2018-11-21 (水) 20:44:03
      • 『心眼センサーは侵略宇宙帝国ウォルフ・ライエの科学力の粋を集めて作られた装備である!』(明らかに銀河の意思でない機能自慢までしだす程度にAIがやんちゃに育ちつつあるセンサーが取り外され)
        …ふにゃ…?(くどいようだが、センサーを外している間は銀河の視界は失われ、この星の言語も全く理解できない状態になる!不安極まりない状態になるわけだが、ファミリーのみなへの信頼として外すという事の重要性はサイカにも教えられていたのだ!)
        『ハローの激務は続く!銀河も負けじとレースクイーンに磨きをかけるのだ!』(びっと敬礼をして見送る…地獄で会おうぜ!)
        -- 2018-11-21 (水) 20:53:04
  • (ガラッ)…(姉は見た!妹のナイスポーズを!)
    (…ピシャッ) -- マート 2018-11-21 (水) 19:39:50
    • 『マートであr…』(とたんに姿を隠すマートを追ってドアを開ける!)『マートはどこにいったのか!』(姿を探す!レースクイーン姿のまま) -- 2018-11-21 (水) 19:45:56
      • (ドアのすぐ外にいた!)ひあああー!痴女じゃぁー!すけべな恰好しとるうううう! -- マート 2018-11-21 (水) 19:47:47
      • 『何を恥ずかしがる必要がある、人間はみな服を着ていると銀河は訴える!』(慣れてしまえばよいのだ!と語る銀河、痴女ではない!)
        『レースクイーンとして傘を用いた芸を行う、これならば恥ずかしくはないはずであった!』(いまの銀河はいつかのバレンタインのように変なスイッチが入った状態だ!)
        -- 2018-11-21 (水) 19:55:47
      • じゃっておへそ丸出しじゃもん…そんなのスケベな大人がする格好じゃろー?(子供なら無垢なので問題ない)
        レースクィーン…これが、聞いたことはあるのう…じゃが傘で芸をするというのは初耳なんじゃよ!何を…は今聞いてはいかんのう、本番までのおとっときじゃ -- マート 2018-11-21 (水) 19:59:30
      • 『スケベではない、レースクイーンである!銀河はこの姿を恥ずかしいとは思っていない!』(いったんスイッチが入ってしまえばそんなことを言いつつポーズを取る)
        『ハムレットのトスを銀河が受ける、まさに相棒であった!』(二人一組でやる芸らしいが…傘でソレというとだいたい想像できてしまうかもしれない)
        -- 2018-11-21 (水) 20:05:24
      • 恥ずかしくはないんか…なんじゃろう、心が強いんじゃろか?その感覚はわしにはわからん…!
        ハムレットと二人でやるコンビネーション者の芸なんじゃの、じゃあ…コンビ名とか決まっておるんかのう?ユニオンジャッカーズとかそんな感じの奴じゃ -- マート 2018-11-21 (水) 20:08:29
      • 『IKUSABAに立つ戦装束、それがこの衣装であった!』(戦装束だからはずかしくないもん!という感覚…もはや思い込みである)
        『コンビ名…それは盲点であった!』(決めてない!!と衝撃を受けたような顔…)『名前は重要ではない!銀河はそう考えた!』(コンビであるということが重要だと語る、ごまかした!)
        -- 2018-11-21 (水) 20:22:32
      • いくさがはじまる…変身ヒーローの変身後みたいなもんかのう、単品で考えるとちょっとない…そんな恰好でもかっこよくはえる場面があるしの、つまり普段着からババっと早着替えがいいんじゃろか
        せっかくじゃったらこれからハム野ー、コンビ名決めようぜーして来たらええんで無かろうか、時間はまだちょいちょいあるんじゃよ! -- マート 2018-11-21 (水) 20:25:07
      • 『古来文武に秀でた女子は、瞬間的に七変化程度なら造作もなく行えるとされた!』(それを目指すのもいいかもしれない…とマートの早着替え案に頷く)
        『ベストを尽くす、ガタイのいい大学助教授の言葉にも通じるところであった!』(いまのうちに決めるのもまた…任侠…そう思ったのかハムレットを訪ねることにする銀河!レースクイーン姿で)
        -- 2018-11-21 (水) 20:31:00
      • セブンチェンジャー系女子とな!普段着からのレースクィーン以外の5?6?形態を銀河は身に着けられるのやらじゃのう、わしは武は全くダメなので変化は無理じゃの…銀河の場合はこう、宇宙科学でパッと着替える装置でもないんかの
        ベストを尽くせば結果は出せるとな?うむ…向こうの案と自分の案を突き合わせ2人の意思を統合する事で息の合ったコンビネーションが生まれるんじゃ…きっとのう
        当日にそのコンビ名を楽しみにさせてもらうとするのじゃよ、わしはこのまま戻るとするんじゃ…あと、まだ肌寒い日もあるし風邪ひかんようにの?(気遣いをして戻って行った) -- マート 2018-11-21 (水) 20:35:45
  • (チラシが配られている。レース大会の宣伝のようだ)
    レース大会開催!!港区にあるレース場にて参加者自由のレース大会を開催します!是非ご参加ください!!(…スポンサー名が続く。その中にはファミリーの名前もある)
    日時:5月3週目(11月24日土曜日) 20:30〜開場 21:00〜レース開始 23:30〜決勝開始予定
    (時間は前後する可能性がありますが、レース参加者も含み途中参加、途中退場自由となっております。ふるってご参加ください) -- 2018-11-21 (水) 18:09:04
    • 『闘いの鐘がなる、それじゃとりあえずレースでもしようか!というわけであった!』(いよいよ闘いが始まる…!と頷く) -- 2018-11-21 (水) 19:44:46
  • シュウッ!(よし、慣れてきた!と手ごたえを感じる) -- 2018-11-20 (火) 22:25:05
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034010.png -- 2018-11-20 (火) 22:24:27
  • (ひとりでいる間はレースクイーンのポーズの練習をして…あまり照れずにできるようになった) -- 2018-11-19 (月) 23:49:16
  • exp033897.jpg -- 2018-11-19 (月) 23:48:32
  • exp033897.jpg -- 2018-11-19 (月) 23:48:28
  • exp033897.jpg -- 2018-11-19 (月) 23:48:23
  • むむぅ…こんなワビ・サビ溢れるお部屋に住んでいたとは…!
    っと部屋のレビューをしに来たのではないんだった。ハローギンガ。この前はお疲れ様ー -- ハムレット 2018-11-18 (日) 21:19:21
    • 『レースクイーンのポーズの練習を行っていたところに来客、一発逆転ファイナルレースランチャーを発射したハムレットであった!』(あのロケットランチャーの人だ!と出迎える…) -- 2018-11-18 (日) 21:26:14
      • はいよー発射したハムレットですよ―(苦笑しながら手を振る)キミの剣さばきもガッツもスゴかったんでさ、ちょっと興味が出ちゃって
        ……んん、レースクイーンのポーズの練習…?もしやトリコミ中だったかな? -- ハムレット 2018-11-18 (日) 21:41:01
      • 『ガッツは銀河の専売特許である!唯一のとりえと言えた!』(食らいついたらガツン!という性格である)
        『近々催されるというレースにおいて、銀河もレースクイーンとして参加する予定である!』(いいや大丈夫さ、と休憩がてら冷蔵庫から常備してあるジンジャーエールを取り出してハムレットに勧める)
        -- 2018-11-18 (日) 21:49:03
      • ホント良い取り柄じゃない。あのソードで薙ぎ払った時はちょっぴりボスの姿を思い出したぐらいだよ(と言いながらにんまり)
        ほー…(ジンジャーエールを勧める銀河の姿を見渡す)なるほど、確かに背も高いし…出るとこ出てるし…はまり役だわ(えー良いのに、と言いつつもジンジャーエールのグラスを受け取りつつ)
        スカウトしたひとはなかなかの慧眼だねぇ… -- ハムレット 2018-11-18 (日) 22:05:21
      • 『ハムレットはオヤジの姿を知っていた!興味が尽きない銀河!』(知っているのか!となる一方で、ボスの姿を思い出すということは自分にもその血が流れていると感じられて、嬉しい)
        …ンん…(いくら同性?とはいえそう身体を見られると照れて頬を染める、この街で暮らしていくうちに情緒面が育った反面照れ屋になったようで)
        『彼崎が推してくれた以上は、出るべきと銀河は判断した!』(期待してもらったので、出てみようかと…と顔を俯けつつ)
        -- 銀河 2018-11-18 (日) 22:11:31
      • ギンガは会ったこと無いんだ?「壁に耳あり障子にメアリー」って言うからそこまで詳細は話せないけど、我先に駆け出してって剣を振るうところとかね、とってもそんな感じでさぁ…(と、和やかに)
        あーごめんごめん、ガン見しすぎちゃったかなぁ。まあ何にせよレースクイーンはバッチリイケルんじゃない?で、今そのポージングに磨きをかけていたところだった、と。いやーキミの当日の姿、私も見てみたいわ―!
        ……へ、彼崎ぃ?幹部の!?…あの人カタブツな感じしてたけど、はー…そんな軟派なところもあるんだ… -- ハムレット 2018-11-18 (日) 22:21:05
      • 『侵略宇宙帝国ウォルフ・ライエに伝わる伝説の戦士、それがオヤジである!』(曰く、侵略者を一人で撃退した後そこの姫といい仲になりそれで誕生したのが銀河だという、胡散臭い情報だ…そのため銀河は直接の面識はなかった)
        『レースクイーンはおそらく群雄割拠、銀河は相対的に目立たなくなるはずであった!』(参加はするけどそんなに目立たないようにしたい…とこの前の闘いぶりからは想像できぬ消極的な態度)
        『恐らくは、銀河のあがり症を克服するのによい機会と勧めてくれたと思われる!』(しかし恥ずかしいからといってもじもじしていては仕方ない、ここはいっそ見せるつもりで行く!と決めたのだがやはり恥ずかしく…)
        『一方のハムレットは、レースクイーンに名乗りを上げるのだろうか!』(そしてハムレットに話を振る)
        -- 2018-11-18 (日) 22:42:51
      • ギンガは伝説の戦士と姫のご子息であった…準構成員であるボクが気軽に話しかけてよかったのか!…ああうん、信じるよ信じる。ボスってなんかそういうことしそうだし(ぐっ、と拳を作る)
        そこではガッツを発揮しないの!?乙女かー!   めっちゃ乙女だった。そしてめっちゃ粋な計らいじゃないー。ああもういじらしい、ボクめっちゃ応援したい!何かできることはない!?(身を乗り出す)
        げっ…ボクぅ…?いや無理じゃないかな身長が全然足りないしー(155cm) -- ハムレット 2018-11-18 (日) 23:00:49
      • 『この星には伝説の戦士の称号を称える文字列をギンガ算として親しむ文化もあるという、銀河の名はそこから来ていた!』(うさんくさい情報!)
        『ハムレットにできること、それはレースクイーンとして共に戦う事と言えた!』(戦友がいれば恥ずかしくないかも…などと言い出す)
        『美しさの基準は多種多様、身長が高いことを好む者もいれば、身長が小さく少女性を持つものを好むものもまたいる!と銀河は考えている!』(身長なんてのは目安だ!などと言う)
        -- 2018-11-18 (日) 23:09:23
      • ギンガ算、4:3:5の黄金比を持つというあのギンガ算…ディープだねぇ…
        ぬ、ぐぬぅぅう…!キミにそう言われると揺らぐよ!(ボスの面影による血縁特効発動)確かに身長なんてものは単なる目安だ、後は勇気で補えばいい…
        それでは一緒にポージングから歩き方まで鍛えますかッ(腕まくりして) -- ハムレット 2018-11-18 (日) 23:22:49
      • 『人を動かすには熱意、それが第一歩である!』(それだけでは動かない人に実力や知恵を見せるのによいのは、幹部になれるほどの力を付けること!いまの銀河の目標である)
        『まずはこの教本にある通りのポーズを取ることからスタートするのが一番とされた!』(レースクイーンの写真集、素立ちや傘を用いたポーズの数々…すでに傘は用意していた!)
        -- 2018-11-18 (日) 23:27:43
      • 熱意だけで十分伝わったさ、バッチリね!(凄いなこの子は、本当に幹部を目指しているのか。そう思わせるほどに実に真っ直ぐだ―と思い、ただただ感心していた)
        わぁ…資料どころか小道具まで準備バッチリじゃん!本気度高いねぇ…いや、それでこそ付き合いがいがあるというもんだよ
        (というわけでこの後二名で手探りながらも特訓に取り組むのであった) -- ハムレット 2018-11-18 (日) 23:42:28
      • 『二人そろって傘を用意してやる事、それは…!』(途中まではポーズの練習だったのが、新年のおめでとうございまーす!!という二人組の傘芸に!という定番の脱線をするのだった…) -- 2018-11-18 (日) 23:43:58
  • (みな無事にヤクザ組織を撃退!ファミリーの結束がより強まった) -- 2018-11-18 (日) 11:35:55
    • お疲れさん。良くやったぞ銀河…(眼鏡を正し)
      分かりづらいか?あ〜…一番目立っていた!…と、言えばいいのだろうか -- 彼崎 2018-11-18 (日) 17:09:33
      • 『彼崎だ!銀河たちの働きを労いにやってきたのだ!』(びっと背筋を伸ばす待機ポーズ、恐縮ですといった自分不器用ですからムーブをしたいようだが、口元がゆるんで嬉しいのが盛れている) -- 2018-11-18 (日) 17:16:44
      • 今日は仕事で来たわけじゃない(楽にしてくれと手で合図して)
        そういえばハローの奴が件の抗争で評価されてな、幹部に上がったぞ
        知ってたか銀河?先を越されてしまったな -- 彼崎 2018-11-18 (日) 17:27:12
      • 『ハローの幹部昇進は、順当であると言えた!』(すっと待機を解いて一言、戦闘以外にも諸々の仕事を行うハローの働きが評価されたものと思っている)
        『戦うばかりが仕事ではない、銀河にも見習うところがあった!』(自分には戦闘以外の事が出来ているとはいいがたい、これからも仕事を地道にこなしていくと語る)
        『…彼崎はどういった経緯で今の地位に就いたのか、銀河は質問した!』(見習うという意味で、上司のケースを聞くのもいいだろうと銀河から質問、冷蔵庫からジンジャーエールをとりだしてすすめる)
        -- 2018-11-18 (日) 17:36:14
      • …どう…?(問われ、眼鏡を上げる)
        俺は直接的な戦いはできないからな…事務、経理から始まって、仕事の斡旋、儲かりそうな仕事の話を持ってきたり…
        そうだな…銀河お嬢が苦手そうな事を一手に引き受けて、それをできそうな奴に振っていたらこの地位にいた。と言えば分かりやすいかな?
        …自身にできない事も多いんでね、そういう部分で仲間に助けられて、今この地位にいるよ(そう言って笑う) -- 彼崎 2018-11-18 (日) 17:47:43
      • 『自分の得意とするところでファミリーに貢献する、それは銀河の手本になる事だった!』(ハローのようにまんべんなくやるタイプもいれば、自分の得意なことをこなしていく彼崎のようなタイプもいる)
        (不器用な銀河にとって彼崎の在り方は手本であり、ファミリーの皆の力で助けられ、助けるというところでも自分の性に合う気がしているようで)
        『直近の大きなイベントはレースだ、銀河も協力は惜しまないつもりだった!』(売り子でも警備でもなんでもこいだ!と今からやる気を見せる)
        -- 2018-11-18 (日) 17:55:10
      • ん、仲間達を信じて任せて良ければ銀河お嬢ならすぐになれるよ(そこは心配してないとばかりに薄く笑い)
        …あぁ、例のレースクイーンの。協力って…嬢もやるのか?俺としては心配だが -- 彼崎 2018-11-18 (日) 18:00:29
      • ヒュア!?…『レースクイーンの話は、銀河にとって初耳であった!』(えっそれどういうこと!?と彼崎を見る)
        (さすがの銀河でもレースクイーンがどんなものか知っているので、自分がやるとは思っていなかった!)
        -- 2018-11-18 (日) 18:03:32
      • 何だ、協力すると言っていたからてっきりその話かと思ったんだが…
        思い切ってやってみてはどうだ?喜ぶ奴は沢山いると思うがね
        (真面目にそう思っているのか表情も変えずに眼鏡を正す) -- 彼崎 2018-11-18 (日) 19:14:49
      • 『彼崎の提案ならば、前向きに検討するとは言うが、羞恥心が拭えぬ銀河である!』(ああいや…しかし…と煮え切らぬ態度、前に比べて羞恥心が芽生えたらしくもじもじ) -- 2018-11-18 (日) 19:20:33
      • …流石にそれは仕事と言って命令するわけにはいかんからな(髪を触って)
        決めるなら自分で決めるといい(とはいえ、銀河の態度を見て)
        …俺も喜ぶ奴の一人ではあるが(付け加える) -- 彼崎 2018-11-18 (日) 19:29:35
      • 『…銀河の腹は決まった!レースクイーンに参加することを決めたのだ!』(そ、そこまで言ってくれるなら…最後の一言が決め手となったかそれを決定する銀河、はたしてどうなる…?!) -- 2018-11-18 (日) 19:31:38
      • ほう、ならば楽しみにしていよう(薄く笑って告げるとその日はその場を後にした) -- 彼崎 2018-11-18 (日) 19:39:40
      • 『勢いで言ってしまったが、はたしてどうなる!銀河!!』(もしかして自分とんでもないこと口走っちゃった?!と冷や汗を流しつつ見送る…) -- 2018-11-18 (日) 19:42:20
  • exp033897.jpg -- 2018-11-18 (日) 11:35:22
  • exp033897.jpg -- 2018-11-18 (日) 11:35:18
  • exp033897.jpg -- 2018-11-18 (日) 11:35:11
  • 銀河は抗争に行くらしいんじゃが、ちゃんと備えはしたかのう?
    ハンカチやティッシュはちゃんと持ったじゃろか、武器弾薬は…どんなの持ってくんじゃろな? -- マート 2018-11-16 (金) 19:51:50
    • 『レーザーブレード一本で行く!銀河はその気だった!』(射撃武器の類は…南春にもらった飛爪があった!とカギ縄的なものを見せる) -- 2018-11-16 (金) 20:50:16
      • 凄い宇宙的な武器じゃ…レーザーブレードっちゅうのは切れ味ってどうなんじゃろ、なんでもスパスパ切っちゃうのか熱で溶かす感じなのかのう…?
        威力はめっちゃ高そうじゃけど同時に致命的な弱点も持ってそうな雰囲気じゃ -- マート 2018-11-16 (金) 20:59:04
      • 『切れ味でいえば、刃渡りより長い物体の切断も可能であった!』(刀身が伸びるという意味なのか、それともそういうものという意味なのか、とにかく切る物体のサイズを問わないという)
        『そして爆破である!』(切断するとたいていの場合爆破されるので取り扱いには注意を要するという説明をし)
        『その性質上全開での多用は不可能であった!』(エネルギーを出して刃を作る関係上つねに出力を最大にしているとすぐ電池切れするという)
        -- 2018-11-16 (金) 21:06:06
  • 流石レーザーじゃ…きっと可視化しておるのはあくまでデザインで実際の刃は別なんじゃろうのう…
    爆破!?鋼鉄の壁とか切っても爆発するんじゃろうか、こう三回切って三角を作って蹴り飛ばして穴を開けたりとかせんのじゃろうか!
    燃費がいいとは限らんのじゃのう…ドス・ダガーでやられた時用に血止めの軟膏を持ってくといいんじゃ(軟膏一個渡し)電池は…エボルタでいいんかのう…?
    (解説:改行コードのコピーを張り付けたつもりが別の会話をペーストしていたのだ!) -- マート 2018-11-16 (金) 21:14:24
  • 『罠だ!謎の言葉の洪水が銀河を襲った!』(翻訳のバグかなにやら大量の言葉の洪水が!)
    『爆破は主に「採石場」と呼ばれる場所などで確認できる現象であった!』(昨今は技術の進歩で街中でも周囲の建物にやさしい局所爆破ができるようになったとかなんとか…という話も添える)
    『レーザーブレードの電池は電気エネルギーに類するものならばおよそなんでもオート充電できた!』(太陽光なり体温なり…電池ならば中に入れればより早くチャージできる。宇宙のテクノロジーはメンテナンスフリーかつ半永久的駆動をモットーにしているようだ)
    『マートの期待に応えるべく、銀河は武勲を上げ幹部の座を狙う!』(軟膏を受け取り、奴ら血祭りにあげてやりますよ!とやる気を見せる)
    -- 2018-11-16 (金) 21:22:14
  • ちょっとしたミステイクじゃよ…(詳細は解説を見るべし)
    採掘場…でのうて採石場か、石を取る?意味合い的には同じなのかのう、とりあえず常に爆破はせんようで安心じゃ
    ほほーっ!つまりこう…いざとなったら手でシャカシャカ振れば充電できそうじゃの!災害用充電的なあれで!
    無茶はするでないぞ…しかしミューザーと言いお主と言い、上を目指すんじゃのー -- マート 2018-11-16 (金) 21:38:18
  • 『街中爆破はご近所迷惑、カタギにやさしい設計であった!』(街中でドンパチは迷惑じゃないのかというツッコミはこの際おいておく)
    『しかしそれは、緊急時の手段であった!』(いざとなれば実体かつめちゃくちゃ頑丈にできている柄の部分で殴る!そしてそのパワーで充電する!という武士沢ブレード闘法という奥の手があるのだという)
    『幹部になることはすなわち、実力をつけるのによい修行と言えた!』(幹部になる事自体ではなく、幹部になれるくらい実力を付けたいということらしい…)
    -- 2018-11-16 (金) 21:51:09
  • 暴走族とかにならんとええんじゃが…爆発に限らず爆音は好まれんでのう
    なるほどのう、鈍器のような柄…そこを握る事で物質上の長さを変えず使う際の長さを追加できるんじゃな、そしてレーザーと…その両刃で行くんじゃな!
    目的ではなく手段として使うため幹部の地位を求める…そんな考えもあるんじゃのう、それなら姉妹で血で血を洗う抗争にはならないじゃろうし安心じゃて -- マート 2018-11-16 (金) 21:58:33
  • 『夜中の爆音が好まれるのは花火の場合くらいであった!』(きたねえ花火だ…になるのかどうかは不明)
    『実際のところほぼ銀河の拳で殴っていることと同義である!』(いずれにせよその威力は銀河のパワーの乗った動きに由来するもので、その身体能力は宇宙のニンジャテンノ的なものだった!)
    『みなと仲良く、それがファミリーの存在意義である!』(街の人々、ファミリー、それらと仲良くするには一目置かれなければならない。そしてそれは兄弟姉妹ともっと仲良くなるためのはずであると)
    -- 2018-11-16 (金) 22:04:16
  • いやあ…花火もうっとおしいことこの上ないんじゃよ…?(大花火大会会場に近い住まいは窓から毎回見えるので見飽きる上に、花火炸裂の振動でカタカタうるさく、寝ようと思った頃には花火大会帰りの人がうるさいのだ!)
    いっそナックルガード付きレーザーブレードにパワーアップしたらええのにのう、手とか痛くなるじゃろ…?
    彼崎も言うておったけどみんな家族でみんな仲良くが一番じゃのう…そのままで済めばええんじゃがやれやれ、これからどうなるじゃろうのう〜 -- マート 2018-11-16 (金) 22:09:18
  • 『やはり音もなく忍び寄り消し去るのが一番なのか?銀河の疑問は尽きなかった!』(演出過多の弊害…)
    『銀河の手袋は、そういう効果もあるのだ!』(痛くない!と見せかけてやっぱりちょっと痛い…超展性チタン製とかなんとか)
    『目の前の事から地道に片づけていく、それこそが問題解決の第一歩と言えた!』(とりあえずやれることをやる。というタイプの銀河はそう答えると…とりあえずおしるこ飲もう。とマートにも一本すすめる 寒い時はおしるこ。)
    -- 2018-11-16 (金) 22:15:13
  • 音もなく忍び寄るのはええんじゃけど消し去るのはカッチョよくはないのう…必殺仕事人しとけばええんで無かろうか?(必殺サイバー仕事人)
    そんな手袋だったんじゃ…知らんかった、まるで超振動して心臓だけ引き抜いたりしそうじゃのー(ただしぎゅっと握られるのに弱いんじゃ…)
    缶のお汁粉は得意ではないんじゃ…なぜならこれが足りんからのう!(お椀にお汁粉を出し、焼きモチを追加することでパーフェクトお汁粉を楽しんだそうな) -- マート 2018-11-16 (金) 22:18:55
  • 『この飛爪を用いた三味線フィニッシュなどが考えられた!』(背負い投げの要領でこう…クイっと?と物騒な事を)
    『応用をすれば、やれぬことはないと銀河は考える!』(なるほど心臓を引き抜く…とアイデアが一つ追加されました。)
    『ちょっとひと手間でグレードアップ!マートのご家庭でできるレシピだ!』(モチはいい…あんこに絡んでかむほどに甘い…甘味に心奪われたって話だ)
    -- 2018-11-16 (金) 22:24:40
  • ……お一ついかがですか?(溶けたチョコレートと果物とパンが載った机が滑り走ってきて、後を追う様にモッサリとした足取りの女がやってくる) -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 00:14:38
    • 『新手の宅配食品か?!銀河は身構えた!』(もしやチョコフォンデュを行う一式セット…というのは分かったがそれがデリバリー?されていることに混乱中!)
      『チョコフォンデュはおひとつと言わずたくさん食べたいが、これはノクロロの用意したものなのだろうか!』(ずいぶん本格的な…とセットとノクロロの間をいったりきたりする視線)
      -- 2018-11-16 (金) 00:37:30
      • ……意外と驚かれる方も多いのですよね……チョコを温めておくだけなので簡単なのですが、フルーツやパンと一緒に飾られていると、特別感ありますものね
        ええ……チョコレートを利用したお菓子を作るより、よほど簡単でしたので……(机をちょうどいい位置に動かしておく) -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 00:46:25
      • 『素材をチョコにつけて食べることで、素材をさらにおいしく頂けるのは銀河にとって嬉しい頂き方であった!』(好物なんだよなこれ…とスイーツ女子アピールをする)
        『確かに、手作りするとして三日三晩チョコを練りこむことはサイカと交代で練り続けなければ成し得なかった!』(作るのが大変というのに頷き、チョコバナナいってもいいかな?とセットを物色中)
        -- 2018-11-16 (金) 00:57:53
      • 三日三晩も必要なレシピもあるのですか……(戦慄のガクブルー)フォンデュなら、フルーツやパンのカットに時間がかかる程度ですが……
        どうぞどうぞ。定番がバナナで、イチゴやパイナップル……変わったところではポテトチップスも用意してありますよ -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 01:10:36
      • 『一から作り始めると恐るべき工程を踏む必要がある…銀河は生まれて初めて心の底から恐怖した!』(そんなに手間がかかるものだったんだ…と知ると料理の有難さがわかってくるきがする)
        『バナナとイチゴはチャレンジ済み、ならば挑戦していないパイナップル…ポテトチップス、そういうものもあるのか!』(甘いものどうしの組み合わせかと思いきや、塩辛いものも合うのか…と聞きつつまずはパイナップルを試す)
        -- 2018-11-16 (金) 18:48:00
      • 私はレシピを少し読んだだけで……自分ではとても、作れませんけれどね……サンドイッチやチョコフォンデュの様に……切って並べる程度がなんとか……
        フルーツだと、酸味のあるものが意外とマッチするようです……甘いバナナは濃厚さが合うのでしょうか……塩気といえば、チーズも悪くないですよ……(丸いチーズの皿を出してきた)……さて、いかがですか? -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 22:18:27
      • 『素材を活かす調理は基本と言えた!』(何を食うにしてもどんな材料が使われているかが分かる料理はシンプルでおいしい…このフォンデュもそういう意味で好みだ)
        『何事も、挑戦である!銀河はソザイ系女子と化した!』(組み合わせの妙は一見ミスマッチのようでいてなかなかどうして…と言う者が多い、チーズにもむろんチャレンジだ!)
        (パイナップル、ポテチ、チーズと来て少し喉が渇いたため、お行儀は悪いが食いながらジンジャーエールを冷蔵庫から取り出す、飲み物も必要だ!) -- &new{2018-11-16 (金) 22:27:42
      • 私はお茶を……(ポットを出して)フルーツ類はうさぎ農園認可の物なので、味は保証します。塩気の後はキウイや桃を食べるといいかも、しれませんね……
        ……チーズとポテトチップスは、街の食料品店で買いましたが……一応、信頼のある店だったので……好みのチョコフォンデュはありましたか? -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 22:59:03
      • 『やはり食い覚えのある味!地産地消というものの良さがここにあった!』(味はもちろん、産地から近いと鮮度もいい…する)
        『…難しい質問!銀河にとっては難題であった!』(チョコが続くかぎり食い続けられそうな、好みの味が変化を付けて襲ってくる!という…しいて言うならますますこの食い方が好きになったということくらいか…)
        -- 2018-11-16 (金) 23:10:27
  • おぅ……チョコフォンデュ全体がお気に召されましたか……運んできた甲斐があったというものです……えへへ
    それでは、温かいチョコを少し皿に取り分けて……具材も少し置いていくので、お楽しみ下さい。でも、食べ過ぎはよくありませんよ……
    それでは、また……(頭を下げて、フォンデュセットの載った机と共に去っていった) -- ノクロロ 2018-11-16 (金) 23:23:06
  • 『セット一式を用意したノクロロにも、感謝の念を禁じ得ない!』(よくぞこれだけのものを用意してくれた…とフォンデュの持ち運びづらさを考えれば一度断念した身としてはリスペクトである)
    『銀河とて女子、食いすぎは大敵であった!』(食い気は銀河にとっても気になるところらしく、ノクロロに釘を刺されてややぐぬぬりつつ見送る…)
    ……(いやしかし、残していってもらった分くらいは!と残された具材をぺろりとおいしくいただいたって話だ)
    -- 2018-11-16 (金) 23:33:00
  • //すまない…文通すいっちおんのさいんだよ… -- 2018-11-16 (金) 01:09:58
    • //了解しました。おやすみなさい -- 2018-11-16 (金) 01:17:50
  • (音もなく銀河の部屋に現れる。…夜景の映る窓から)ンー…ボスの娘にしてはちょっとセキュリティが甘いネー。銀河、窓開けるネ(流石に鍵は壊さない気遣い) -- ジェン 2018-11-14 (水) 23:17:53
    • 『ビルの谷間の暗闇に、南春であった!』(玄関ドアはさすがに硬い、急ぎ接触するならこちらから…ということかと急いで窓を開ける)
      『夜中に男性の訪問、この場合銀河が連れ込んだと見られ…』(何言ってるんだおめえ。とナレーション音声のピンクぶりを聞き流しつつ、南春を部屋に招く…東洋系とはいえ和室では南春の琴線には触れづらいかもしれない)
      -- 2018-11-14 (水) 23:33:33
      • (良く見れば窓から片手を上げてぶらーん、と揺れているのが分かる。その片手から伸びるのは縄。どうも上から鉤縄のような物を使って降りてきたらしい)
        ッパイダーマッ!…いや違くテ。アマレットから随分いいトコ住んでるって聞いたカラ、ちょっと試してみただけネ。マー及第点カナ?(開けて貰えば一応ちゃんと靴脱いで)
        ナニナニー?ボク襲われちゃうノー?(薄い笑みでニヤリ。もちろん銀河本人が流してるのは見えてる)…フム、なるほど東国風の部屋ネ。ちょと質素だケドいい部屋ネ。 -- ジェン 2018-11-14 (水) 23:42:41
      • 『君の泣き顔、見たくないから、背中から見守るよ…ということも考えられた!』(ロープアクションに対する符丁めいた事を言いつつ、今度自分もマネしようなどと考えているのは縄に熱視線?を注いでいることで解るかもしれない。)
        『しかし、南春は少年であり対する銀河の好みは、年上かつ父性を見せる男せ…』(そこだけ音量を絞った!聞かれたくない情報が漏れたのを聞かなかったことにしてもよいし、聞いてしまってもよい)
        『ワビ、サビ、カラシなどと呼ばれる、東洋の雰囲気を再現した作りだった!』(喉乾いてない?と常にストックしてある缶入りジンジャーエールを冷蔵庫から取り出しつつ)
        -- 2018-11-15 (木) 00:00:29
      • こう…イチイチさらっとそういう熱い感じのが出るネそのバイザーは…(何となく察したが無念、少年にその符丁は通じなかった!とりあえずしゅるん、と縄を戻して見てみる?と渡す)
        (結構な長さの縄の先端にわしづかみするような形を模した指先が鋭い鋼鉄の手。飛爪と呼ばれるそれは、知っていれば忍者の使う鉤縄に近いものであると分かるかもしれない)
        …ホホウ…?(それは面白い情報、と、きらーん。細められた目が光るが「ボクが聞いても別に生かせないカ」と表面上は聞かなかったことにして)
        土地柄、こういうのもたまには見てたからネー。ただまー、どうにも文字通り侘しすぎに思えちゃうネ(ジンジャエールを受け取れば、謝謝、と一応例を言って飲んだが、はた、と)
        …物が物だけにこっちを先に出した方が良かった気がするネ。お茶請けダシ(袖から竹の皮に包まれた四角い物体が差し出される。開ければそれは…羊羹だ)ほら、お返しヨ、黒い棒には黒い棒ネ。 -- ジェン 2018-11-15 (木) 00:16:15
      • 『心眼センサーは汎宇宙公用語数千万種以上を網羅する、翻訳機能を持っていた!』(ハッタリか本当か、そんなことを言うセンサーと縄をいじる本体 さすがに室内でカギ縄を投擲することはないが興味深そう)
        …ゴホン!…『羊羹!それは東洋の甘味の中でもメジャーなものであった!』(咳払いして好みうんぬんの話題をスルーしたところに差し入れ…和菓子の一種であることは銀河も知るところだ)
        『ならば飲みなおしならぬ、淹れなおしと洒落こむのも風流である!』(緑茶と甘味、銀河の自室まったりスタイルに欠かせないものになりつつある…包丁を取り出せばテーブルの上で一口大に羊羹を切り分けていく)
        -- 2018-11-15 (木) 00:26:38
      • 宇宙公用語の前に慎みを翻訳してやるネ、銀河が困ってたヨ(ともはやバイザー自身と会話しつつ、予備があるから欲しいならあげるヨー?と銀河自身に言い)
        アマレットに作り方を教えて作ってもらたネ。これ、一応大陸発祥の菓子なのヨ。元々は文字通り羊の肉を煮込んだスープだったケド、流れ流れてそんな姿ニ…ト。
        ン、銀河のそういう勢いのあるトコロ、嫌いじゃないネ(ぐいっと残りのジンジャーを飲み干して、おとなしく切り分けられるのを待つ。人の家なので斡旋屋よりもちょっと大人しい) -- ジェン 2018-11-15 (木) 00:35:47
      • 『ぜひ一式、譲ってほしいと銀河は南春の提案に乗る構えだった!』(センサーのAIは銀河の発言したいことを優先したりしなかったり、この場合もそうだった)
        『アマレットの調理技術は、東洋の菓子をも網羅していた!』(なんとこれも手作り…と一見素人の作ったものには見えぬ出来を確かめるようにまじまじと…近眼の人間程度の視力だ)
        『肉を煮込んだ汁物ならばこの時期に重宝されただろう、と銀河は想像の翼を広げた!』(しかしそれがなぜ甘味に…?という疑問も生まれたがそれはそれ)
        『粗茶であるが、甘味との相性はよいありふれた緑茶であった!』(お高くない緑茶であることをバラされるもそこそこではある、その勢いやヨシ!との言葉を受け南春のぶんの湯飲みにも注ぎいざ…実食!)
        (言葉はいらない、ふだんの仏頂面が緩んでちびちびと小分けにした羊羹を食む姿はさきほど心配された慎みというやつが欠けたような…これも勢いのあるところ、だろうか)
        -- 2018-11-15 (木) 00:55:48
      • ン、いいヨ。体力と腕力がなきゃ使えないシロモノだけど、お前なら大丈夫でショ。まあこれでボクの今日の帰り道はそっちのドアに決定したケド(とか言ってひらひらと手を振り)
        流石にこっちの菓子の方が得意らしいけどネー。大豆を寒天で固めるだけだからこのくらいなら作れるってことネ(顔くっつけないだろうな…とちょっと心配な顔して)
        羊のゼラチンで固まったスープが東国に伝わって、でも丁度その時東国だと肉食が禁止?だか流行ってなかったカラ、小麦粉とかで羊肉に似たのを入れてタラ
        それが甘い味付けになて、更に切り出されテ……という経路を辿たみたいネ。…デモこれだとなんで甘くなたかは謎だケド…マ、そんな物でショ色々とネ(などと解説しつつも最終的に放棄する荒業を繰り出しつつ)
        ン、大丈夫ヨ。ボクもどちらかと言えば茶が好きだしネ(もっと好きなのは烏龍茶。とか付け加え、銀河を見れば口に合ったことを確認し、一つ頷き、自分も食べ)
        …まあまあネ(と上から目線だが、もぐもぐとしっかりと味わってる辺り、こちらも気に入ったようだ) -- ジェン 2018-11-15 (木) 01:15:42
      • 『玄関は出入りに用いられる便利なルートであった!』(今度は玄関から入ってきてもいいんだよ?などとジョーク?をとばし…)
        (近づいたままガブリと羊羹を食らうというのも一人だけの時ならやっていたかもしれない…しかし南春がいる以上慎みである)
        『流れ流れて変わっていく、それは諸々の事に言えた!』(いい方向に変わることもあれば悪い方向に変わることもまたある、変わり続けるものが人間であり諸々のことなどと分かった風な事を言ったり)
        『かなりの腕前である!アマレットは料理人としても大成すると思われた!』(このまえのピザもそうだし、このようかんもそう、料理にあまり興味がなかった自分に料理を楽しませるほどであるからだ。)
        -- 2018-11-15 (木) 20:26:00
      • クク、そうネ、便利なコトは間違いないネ。……ちなみに、別に作法なんて気にしなくていいのヨ?ぶっちゃけボクとかそんなモン
        アマレットに教えて貰うまで存在自体知らなかったネ(口の中に羊羹を入れたまま喋ってる辺り、育ちが悪いっぽいのは本当のようで)
        …そうネー…、何でも、変わっちゃうものだよネー……(そう聞けば、ほんの少しだけ寂しそうな様子を見せた。緑茶を飲み、羊羹を流し込んで)
        …アマレットも、あんな半分危ない商売辞めて、それこそ料理人になればいいのニ、そう思うヨ(紡ぐ言葉は、それを望んでいるようでもあり、望んでないようでもあり) -- ジェン 2018-11-15 (木) 22:40:09
      • 『南春にとってアマレットは、姉に相当する存在だと思われた!』(そのことを聞くとなにやら姉と弟みたい。と微笑ましい思いで)
        『銀河は以前の南春の事は知らない、だがアマレットの事を話す南春や、こうして同じようかんを食べる南春のことを好ましく思っている!』(変わってこうなったのなら、南春の変化はおそらく良い事なのだと頷く)
        『争いをするタイプではないが、ダニエルや南春の適正を鑑みることで受付を行っていると銀河は解釈していた!』(ファミリーのみなの力になりたい。そう思う銀河にとって、アマレットが斡旋所で働くことはダニエルや南春、そのほかのファミリーの皆の力にもなりたいと考えての事ではないかと)
        (二人に受付を変わってもらったらいつの間にか斡旋所を利用する者とケンカになっていた。という発言と合わせてなので南春には耳が痛いかもしれない…)
        -- 2018-11-15 (木) 22:55:07
      • ……全っ然否定できないのがちょっと悔しいネ。…ボクには元々家族なんて居なかったカラ、多分…そうなんだと思うヨ。
        (思いを巡らせる少年。だが、どちらかと言えば……とそこまで考え、急に少し恥ずかしくなってしまい。あー、と自分で思考を誤魔化して)
        ……となるト。銀河もボクのお姉ちゃん、ってことになるネ?銀河姐姐、ボク、お菓子買うお小遣いが欲しいナー?(などと小首を傾げ、キラキラした瞳で見つめる…振り)
        そっちも全っ然否定できなイ…!だってホラ、ネ?ボクを子供だって舐めてる客が来たらネ、匕首の一つや二つ投げたくなっちゃうでショ?
        (などと言い訳めいたことを言いつつ)…そう言えば、銀河はそういうのないノ?ファミリーの仕事頑張ってるみたいだケド、その先。将来の夢、的な?(はた、と疑問を浮かべ) -- ジェン 2018-11-15 (木) 23:06:27
      • 『南春の体温と心拍の高まりを感じる…それは青春であった!』(銀河自身のさっきの恥ずかしさを思えば、身近な目上の異性というものに抱く感情がなんとなく解った気がしてわかる…といった雰囲気を出してみたり)
        『不純な動機から姉と呼称されることに、銀河は複雑な気分を抱いた!』(それお小遣い欲しいだけじゃん!とは思いつつお姉ちゃん呼び、悪くない…と思ったりと二律背反中)
        『この場合、示しをつけることは必要と言えた!』(名誉が傷つけられるのならば侮辱である、侮辱とは戦うべきだなどとやや狂犬よりな思考ではあるが、喧嘩はあっても死体があがったという話はない、『じゃれあい』の範疇ならば平気だろうなどと考えているのだろう)
        『銀河は、ファミリーのみなの役に立ちたい。そのために幹部になることを目指している!』(大きく出た。彼崎という幹部の部下とはいえ、まだ下っ端のバイト兼業クラスがいきなり幹部などと言い出すことは夢見がちと取られるかもしれないし)
        (案外こういうのがなったりするかも。という大穴狙いのギャンブラー的に受け取ってもよい)
        -- 2018-11-15 (木) 23:29:19
      • ……ナーンカ銀河がやましいこと考えてる気がするヨー…(じとーー、とバイザー越しに銀河を見つめる)そういうんじゃなくネ!その………妈妈みたいと言うか…(その言葉は消え入りそうに)
        不純じゃないヨーボクはただ銀河姐姐に甘えたいだけだヨー(とか言う言葉は割と棒読み。良くも悪くも演技など出来ない少年であった)
        幹部?お前ガ?(そう聞けば、うーん、と顎に手を当てたものの)……やれなくはないかもしれないネ。お前ナラ。お前には険しい道を行くために必要なモノが既に有ル。
        斡旋屋の仕事だけでも強く感じるケド…熱。人が人を動かすために必要な、それが有ル。…なら、後はそれ以外を得ればいいだけの話しネ(真っ当に受け、真っ当に返す。それも少年故か) -- ジェン 2018-11-15 (木) 23:41:02
      • 『いやしかし!銀河にもその気持ちが理解できる面があった!』(姉。というのは年齢的な問題で…確かにあの包容力ならば母。というのも間違いではないのかも…などと、男性の父性的な面に惹かれるタイプとしては頷く…お互いに気恥しい気がする!)
        『銀河は、本音と建て前というものに懐疑的であったが今は理解できる気がした!』(本音がダダ漏れというか、隠せないと色々やりづらいなこれ!と実例の南春を見て)
        『南春の言う通り、足りぬモノを補うことが銀河にとっても経験と言えた!』(一方の銀河、その言葉を銀河に対する南春の冷静な分析と取ったか『まさにそこなんだ!』といった風に身を乗り出し…近い)
        『……熱だけでは人は動かない、それを知った故にである!』(南春が評価してくれた熱、勢い、といったものだけでは動かない者もいる、それを納得させるだけの実力と知恵を得る意味で幹部になることが必要だと…)
        (幹部になることが『目的』でなく『手段』で『通過点』だとでも言うかのような…足元が見えていないのか上しか見てないだけなのか。)
        -- 2018-11-15 (木) 23:54:27
      • (恥ずかしそうにしながら目と目?バイザー?で通じ合いつつも、もはやバレバレなので甘える演技は辞めて、いつもの無愛想に戻り)
        しかも足らぬを知ル、カ。それが分かってるならなお好ヨ。自らの弱点も知らぬでは補強も出来ないカラ……って銀河、近イ。
        (す、と音もなく座ったままの姿勢で後ろにスライド。妙なとこで体術を使う)…そして遥かな"天"も持つ、と…。なんダ、銀河、資質は有ルじゃなイ(ふ、と薄く笑い)
        いつもドタバタあっちこっち、暴走機関車みたいなヤツだと思ってたけど…ちょと見直したヨ(視線を逸らして、そう言えば、残っていた緑茶を飲み)
        …今日は面白いコトが聞けたネ、謝謝。せいぜい、お前がどこまでやるか…見ててやるヨ(呟いて、音もなく…ドアノブを開けて、普通に出て行った) -- ジェン 2018-11-16 (金) 00:05:08
      • 『ほどよい距離感、間合いを取る事と似ているということである!』(近すぎても相手のリーチに入りすぎる、遠すぎても届かない、というのは何も戦闘に限ったことではないのだと頷く)
        『南春の笑顔、それは普通の少年のそれに見えた!』(さっきまでの演技ではない、素の笑顔と言葉を受ければ…期待されているように思えた)
        『みなに働きを認められてこそ道は開ける、南春たちファミリーのみな、街の人々…それらは行いを映す鏡と言える!』
        (口だけでは何とでもいえる、仕事をこなし実力と知恵を付けて証を立てていく…その決意を新たにし南春を見送った)
        -- 2018-11-16 (金) 00:33:05
    • //そろそろ文通スイッチオン…! -- 2018-11-15 (木) 00:56:38
      • //承知!おやすみネー(食ったものリスト増えたな…しながら) -- ジェン 2018-11-15 (木) 01:16:37
  • (ファミリー全員に一括で通知が届く それは近々行われる抗争にかかるメンバー募集の案内であった)
    3月最終週(11月17日 夜9時開始予定) ヤクザ・クランとの大きな抗争を計画中。参加できるファミリーは準備の上、参加表明を行うこと
    (……計画の内容には、敵対組織の極悪非道の犯罪の数々、また貯め込んだ芳醇な裏金が記載されている)
    (正義感でも、昇進欲でも、金銭欲でもいいだろう…幅広い参加を求めているようだ) -- 2018-11-14 (水) 21:42:38
    • 『よし、銀河は参加を決めた!』(これならば皆の力になれる!と頷く) -- 2018-11-14 (水) 21:52:56
  • 失礼。先月の返礼に(猫型の飴細工を手渡す)
    …そういえば嬢は猫とかって知ってます?いえ、馬鹿にしているのではなく単純に疑問で -- 彼崎 2018-11-14 (水) 20:07:01
    • 『お返し攻勢!彼崎の訪問だ!』(飴細工を受け取れば、その形を確認するようにくるくると様々な角度から見てみる…)

      『ネコ(猫)は、狭義には食肉目ネコ科ネコ属に分類されるヨーロッパヤマネコが家畜化されたイエネコ(家猫、Felis silvestris catus)に対する通称である!』(猫についての情報がセンサーから垂れ流されるなか、猫を知っているかと言われれば頷く)
      『ネコは手触りがよいが、なかなか警戒心が強く撫でるのには工夫が必要だった!』(小動物に興味がないわけではないので、撫でたりだっこしてみたりということはしている模様)
      -- 2018-11-14 (水) 20:14:48
      • あまり食べる用ではないが、ま、見た目可愛らしいから許してやってくれ
        それと…今日は仕事の話はよしておくか?無粋になりかねん(一応断りを入れておく、聞くか聞かないかは君次第だ) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 20:34:05
      • 『観賞用…銀河はそう理解した!』(食べるのが惜しい…などと思っていたところ見る用と聞いて、飴の猫の頭のあたりを人差し指でつんつんとつついて見たり)
        『ファミリーに貢献し、幹部を目指すことを目標とした銀河は仕事の話を聞くことに意欲を燃やした!』(きっと大事な話なのだ!と背筋を伸ばして彼崎の話を聞くかまえ)
        (幹部を目指すなどと言い出すだけあって仕事は受けるつもりのようだ)
        -- 2018-11-14 (水) 20:42:36
      • 余り触ってるとベッキリ行きますよ…?(大丈夫かと心配そうに)
        …ちょっと待て。いや、待ってください。なに?嬢も幹部目指すの…?
        …(額を抑え)
        そんなにいい仕事じゃぁねぇんだけどな、この仕事…(渋い顔) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 20:49:20
      • (そうだ、きちんと保管しなくてはと思い立ちどこに置けばいいか探す、飴だし溶けぬように冷蔵庫?などとしまう場所を用意し本題!)
        『実力を磨き、力を付けることでファミリーをより良くする、そのためには幹部を目指すことがよいと銀河は考えた!』(どういう風の吹き回しかそんなことを言う)
        『若いうちの苦労は勝手にシンドバッドとも言う!』(渋い顔をする彼崎に言ってくれ!とずいずい近寄る)
        -- 2018-11-14 (水) 21:03:45
      • (また悩み事が増えたと独り言ちて)
        …いや、仕事の話というか一応の報告をな(距離を離し)
        コッローディの捌いてる『ゲート』は差し当たって妨害はしない
        が、引き続きの諜報、監視が必要な事と…近頃出回り始めた偽『ゲート』の取り締まり
        こんなところだな、偽物の方に心当たりは? -- 彼崎 2018-11-14 (水) 21:18:14
      • 『まだ何かを隠しているというのか!銀河はあの男をまだ信用できずにいた!』(ゲートの事ひとつ取っても信用できないが、隠し事が多すぎるのではないか)
        『ない!銀河は偽物の実物を見たことはなかった!』(偽物について知っていることはないと即答、本物のほうの詳細について聞かないのは『ゲート』がどんなものか多少知っているからだろう)
        『コッローディが直接捌いたもの以外を偽物と仮定し、かたっぱしから潰すことを銀河は提案する!』(そして本物のほうの妨害はしないと言っているのに、本物を巻き込む可能性のある未必の故意じみた事を言い出すあたり含むところはあるのかもしれない。)
        (コッローディの直接捌いたブツを服用していた少女、マリアのことを知っているからこそ『コッローディが直接捌いていないものを取り上げる』という方法を思いついたのだろうが…その件でもマリアからゲートを取り上げた時の狂犬っぷりが抜けていないようで)
        -- 2018-11-14 (水) 21:32:57
      • 隠してはいるな、でもま…ここは俺を信じて任せてくれ
        ふむ…余り暴走気味に動かれても困るんだが…(ここで何かを思い付き)
        ではこうしよう、偽ゲートの方とは別の件でひとつ、うちの組織の仲間を一人。護衛してもらいたい
        が、恐らくこちらは仕事の特性上付きっ切りに近い状態になる。そこで選択だ
        …銀河。お前さんはどちらを選ぶ? -- 彼崎 2018-11-14 (水) 22:38:22
      • 『護衛、というからにはファミリーにとっても重要な人物であると思われた!』(その人物を失うことはファミリーの損失であるのなら迷うことはない)
        『仲間の護衛、それが銀河の決断だった!』(付きっきり、ということは女性であることも考えられる、男に付きっ切りになられては困るだろうし、今から適度な距離感であるとかウイットに富んだジョークなどを仕入れたほうがよい?などとやや浮足立ちぎみ)
        『選択をした銀河は、護衛対象の詳細を聞く!』(いったい誰の護衛を行うのか、誰であってもファミリーの一員であるなら全力で守ると)
        -- 2018-11-14 (水) 22:43:33
      • (鞄から封筒を取り出して渡す)
        護衛対象の名前はロゼ。現在情報の為に危険を侵して動いてもらっている
        彼女は荒事は苦手だ。だから銀河、お前に任せる…意味は分かるな?
        (それは状況によっては自身の命を差し出してでも守れという事) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 23:17:36
      • 『ロゼだ!ハローの紹介で一度顔を合わせていた!』(この町とファミリーの歴史、沿革であるとか、行動の指針にアドバイスをもらったと語る)
        『無論である!護衛という事は即ち命を賭して護衛対象を護ることに他ならない!』(いつ何時でもかかってこいと言わんばかりで今にも飛び出していきそうだが…いったん深呼吸)
        (彼崎から直々にこの仕事を任される意味も考えなくてはならない、やる気だけ空回ってもしょうがないのだと呼吸を整え彼崎を見た。)
        -- 2018-11-14 (水) 23:29:55
      • 加えて言うのなら…お前自身も生き残れ。それでなければ幹部などと口にしない事だな
        話は以上だ。何かあったら事務所に来い。ではな(言って部屋を出ていく「普通に会話するつもりだったんだけどな」などと思いつつ) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 23:33:53
      • 『自身も生き残り依頼完了するまでが、護衛依頼であった!』(遠足気分かと思われそうだが銀河は大マジで彼崎の忠告に頷く)
        『ほうれんそうの原則を守りつつ、ロゼの護衛依頼を開始するのだった!』(彼崎の真意を知ってか知らずか、彼崎を見送るとさっそくスーツを着込み準備を行う)
        -- 2018-11-14 (水) 23:38:17
  • (流石にてっぽうだまサン再利用すると気づかれなさそうだし二連続来訪になるがゆるして!)……銀河サン、ホワイトデーのお返しにきたよォ。お邪魔します(だいぶ勝手知ったる様子で和室に上がり込み)
    銀河サンが和の物を好みであるという俺の持つ情報から推理して…こんなの揃えてみました。どうぞ(高級そうな桐箱を渡す。中を見れば、いわゆる和菓子…東国の甘いお菓子が多数詰まったお菓子セット)…この街職人少ないからねェ。 -- ハロー 2018-11-14 (水) 18:55:53
    • //(いいんだ…)
      『ハローの来訪!バレンタインデーが女のIKUSABAならばホワイトデーは男のIKUSABAであった!』(すっと正座して受け取るかまえ、受け取る側にも作法が必要と思われた!)
      『桐箱のなかには…煌びやかな和菓子の数々!色鮮やかなそれは視覚も楽しませるものだった!』(目を凝らす必要はあるが、おそらく花を象ったと思われる細工は視覚の弱い銀河にも十分楽しめるものだ)
      『おそらく入手困難と思われたそれを用意するハロー、文字通りこの町の表も裏も知る男だった!』(知ることは力だ!などと頷きつつ、急須と湯飲みを用意し緑茶を注ぐ…お菓子にはお茶だろう)
      -- 2018-11-14 (水) 19:46:44
      • 戦場というか、お返しする側だから男は気が楽かもねェ。女性はその辺、自分から渡す対象を選ばなきゃいけないから大変だよねェ(苦笑を漏らして、いつもするような正座を見れば)
        俺も作ってもらってみたときはびっくりしたねェ、東国はそういう繊細な彫刻が得意だよねェ(気に入ってもらえたようでうれしそうに)…顔の広さが武器だからね。
        (ありがと、とお茶を出してもらったのでこちらも腰を下ろす)……(何となく正座をしてみる)銀河サン。妹さんを俺に下さい(頭おハロージョークをかましてみた) -- ハロー 2018-11-14 (水) 19:49:28
      • 『渡す相手を選ぶ…俗にいう本命であった!』(その渡す相手、というのを思い出しやや顔を赤らめ)
        『ファミリーの中でも多くを知り、部下を束ねる者こそが幹部の資格を得る!銀河にとってもそれは目標である!』(目標は大きく。とはいうが銀河が幹部を目指すというのは冗談に聞こえるかもしれない)
        『おまえたちにはまだ早い!この場合そう答えるのがベターとされた!』(どうぞどうぞでも、許さんでもない、もっとお互いのことをよく知ってから…という対応がベターなどと文字通りの茶番である)
        『だがしかし、銀河の妹という話は銀河の興味を引いた!』(マートやサイカはじめファミリーの姉妹は銀河より年上か同い年が多い、まだ遭ったことのない妹か、アマレットのように遠縁であるということだろうか?)
        -- 2018-11-14 (水) 20:04:25
      • ……おや。(銀河サンにも春が来たかァー。と楽しそうににやける。相手が誰かとは聞かなかったが、なるほどサイカのところで手作りしてたのはそういうことか…?)
        …幹部かァ。そろそろ俺も資格持ちになれるかなァ。中々道は険しいよ?でも頑張ってねェ(出来るかどうかはともかく、目指すことは悪い事じゃない。素直に応援の言葉を返す)
        駄目かァー…早かったかァー!(ノリで返すあたりハロー君もようわかっとる)…んー?いや、単純にサイカの事を指して言ったつもりだけど。
        ほら、なんかサイカって妹っぽいじゃん?子供っぽくて(身長的な意味で、とは言わない)こないだ一緒にチョコ作ったらしいし、仲いいんだなーって。一応ブロセルちゃんも直系で…銀河サンにとっては妹に当たるのかな?でも20歳多いよねェー。 -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:09:15
      • 『ノーコメントであった!』(たしかに手作りは渡したけど、そういうわけでは…?と照れて目をそらし)
        『ハローならば問題ない、時間の問題である!』(問題なのか問題じゃないのかということを言いつつ、彼崎くらいの年齢になったハローを想像してみる。)
        『しかし、銀河に取ってそれはサイカの一面であると思われた!』(初めて会ったときはきちんと信頼関係を作ろうとマジメな話をしていた、銀河的には姉のようにも…)
        『…一面であるのは相違なく、少女性もまた持ち合わせている!』(一方でスーツ選びのときに張り切っていたり、チョコづくりを楽しんだり、ハローの言うし子供っぽさ、年頃の少女のような面も思い出す)
        『おそらくその時期にイベントが過密したものと思われた!』(オヤジの武勇伝ではいろいろなヒロインが出てくる。きっとその時期…などと思いつつ自分のまだ見ぬ姉妹の話を聞く)
        -- 2018-11-14 (水) 20:22:07
      • (にへっ、と笑い。今日はそれ以上追求しなかったが、自分の持つ情報網をフル活用して誰に渡したか探しておこ…)
        …時間の問題なんだよねェ、ホントに。(恐らくだが。銀河が思うよりも早く、幹部に昇格することだろう。それはまた後の話だが…)
        …ああ、マメって話?そうだね、俺もそう思う。ただ根っこはただの女の子なんだよ…俺はそう感じてる。……(銀河のバイザーに手を伸ばし、外す。いつものムーブ)
        (これで聞こえない)だから、まァこれは俺のわがままだけど…仕事なんてさせたくないし、もっと平和な世界を見て生きてほしいんだよねェ。…(バイザーを戻す)…幹部の悪口を言ったんで告げ口しないように。(にへっと)
        いろんな出来事が起きるよねェ、最近。…俺の仕事もまた増えたよ。ちっと荒事が今後増えそうだ。銀河サンの力、また貸してもらうかもねェ。 -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:28:58
      • 『銀河は、嫌な予感を感じざるを得なかった!』(ハローの笑みに不安が増す…)
        『サイカといる間は、銀河もカタギのようn…』(楽しい時間だった…などとしみじみしていたら取れる心眼センサー、あれ?という顔で周囲を見回し)
        『そのように言われれば、銀河は詳細が気になって仕方がないのだ!』(外れている間にいったい何があったんだろう?とハローのほうを見て)
        『この力、ファミリーとこの町のために使うならば協力は惜しまない!銀河の怒りは爆発寸前!』(荒事ならばまとめて血祭にあげてやりますよ!という血の気の多さを垣間見せる、最近ナリを潜めていたが根のところは狂犬なのかも…)
        -- 2018-11-14 (水) 20:38:33
      • (…直系の人たち、特に長く付き合いのあるサイカやセンカには…「俺のことを知りはしないけど」、お世話になっている。守りたいという気持ちがハローにはあり…そしてそれは、銀河にも当てはまるものだ)
        (知られなくていい。黙っていよう…それでいい)……ふふ。所謂上司への愚痴というやつで、サイカの耳に入ったら顔真っ赤にして怒るやつなのでダメだねェ(肩を竦めて)
        (そしてそんな狂犬のコントロールを得意とするのがハローであった)頼んだよォ。…それじゃあ今日は帰ろうかな。お茶、ご馳走様だったねェ(またねェ、と手をひらひら振って部屋を後にした) -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:51:09
      • …?(また雰囲気の違うほうのハロー…でも鬼気迫るものや殺気ではなく穏やかな…兄弟を見守るような雰囲気に銀河に思えた)
        『それは聞き捨てならない、サイカは…』(怒らせるような事を言ってはダメだよ!とちょっとからかうのやめなさいよ男子ー!といった女子特有の雰囲気を出したり)
        『有事の際はこの心眼センサーまで、いつでもオンコールであった!』(携帯端末での連絡でいつでも駆けつけると声をかけつつハローを見送ると…スイーツタイム!東国の和菓子に舌鼓を打ったって話だ)
        -- 2018-11-14 (水) 21:08:05
  • exp033897.jpg -- 2018-11-13 (火) 21:31:54
    • (コロちゃんのツリーを流さないようにてっぽうだまサンにしがみつきつつ)…銀河サン釣りってしたことある?(久しぶりの休日。銀河を釣りに誘いに来た) -- ハロー 2018-11-13 (火) 21:33:45
      • 『てっぽうだまの模型を楽しむ男、ハローだ!』(銀河はハローもまたファンクラブの一人だと思っている)
        『宇宙の海を行っていたころ、銀河も食料調達に宇宙ヒラメを狩猟したこともあった!』(宇宙の海にはそういった生物もいるらしくそんなことを話し…)
        『しかし、釣り竿を用いた釣りは未体験であった!』(じっとして精神統一…という点では座禅的なもの?とハローを見る未経験者)
        -- 2018-11-13 (火) 21:42:46
      • てっぽうだまサンいいよね…(プロは多く語らない)
        宇宙の釣り…あまりに哲学的な言葉出てきたねェ。ぜひいつか俺もやってみたいなァ(などと言いつつ。二人して車で港へ移動してレッツ釣り)
        んー、まァ精神鍛練的な部分もあるかもねェ。やり方くらいは知ってるでしょ?まぁやるのが早いさ(港に備え付けの箱の中から慣れた手つきで釣道具を取り出す。スノーウィッチと共有している道具箱だ)
        (手際よく銀河に釣り竿と仕掛けを作ってやりつつ)……最初はシンプルに浮き釣りにしようねェ。ほら銀河サン、雑に投げて雑に待ってるといいよォ(自分も同じような仕掛けをして投擲。折りたたみいすに座ってのんびり待つ) -- ハロー 2018-11-13 (火) 21:45:21
      • 『いい…』(阿吽の呼吸)
        『地面を走る車、銀河は遠くの風景を見ることにした!』(乗り物酔いしないように…盲目であるのに遠くを見るという矛盾した行動)
        『道具の用意も淀みなく、慣れを感じさせるものであった!』(ハローはこうして釣りを行って精神を落ち着かせたりするのだろうか、と思いつつ受け取る…)
        『ハローの勧めに従い銀河も振りかぶり…竿をフルスイングだ!』(剣か刀でも振るのかという勢いで一閃!着水を確認すると…竿を維持したまま体育すわりの態勢)
        -- 2018-11-13 (火) 21:54:07
      • 普段はスノーの姐さんと釣りしたりしてるからねェ。…割と知られてない俺の趣味の一つかな。お金かけたりはしないけどねェ。
        精神修行って言った意味がすぐ分かると思うよ。…銀河サン、冬はお尻冷えちゃうから椅子に座ろうね(もう一脚道具箱から椅子を取りだしてどうぞ、と)…長く待つからねェ。
        (そしておよそ30分。お互い当然のようにノーヒットだった)…銀河サン、また餌取られてるかもねェ。(時々餌をハローがつけ直してやりつつ。ハローは待つのに慣れているのか、のんびり一服などしている) -- ハロー 2018-11-13 (火) 21:57:04
      • 『散財ばかりが男の甲斐性ではない、動物性たんぱくの調達は原始社会において男子の…』(いやそういう意味じゃねえだろ。と翻訳のズレを聞き流してヒットを待つも…無し)
        『やはり椅子生活は慣れない、銀河の基本待機スタイルは正座となった!』(椅子に正座…というスタイルである、そっちのほうが疲れそうであるが精神を落ち着かせるのにはいいのかもしれない。)
        『そろそろ春が近づき気温も上がるころ、とはいえまだ二月の気温では水泳は危険と思われた!』(秋刀魚漁でも勢い余って水没しかけた銀河は気温が高ければ泳ぐのもやぶさかではない)
        『そして釣りとは、この無為な時間を有意義にする釣果を探す行為でもある!』(待つ時間もまた必要、故事によれば釣りをしている最中に魚以外にもよい出来事、よい人物に出会うこともあるとかないとか…日が暮れるまでは粘る覚悟を決める。)
        -- 2018-11-13 (火) 22:08:18
      • …いや、間違ってないよ?釣った魚をこの場で焼いて食べたり、捌いてサラダにしたりもするからねェ。新鮮な魚が連れていい港だよ、ここは。釣れればね。
        …あァー、そういえば正座の人だったっけ銀河サン。…それは俺は真似できないなァー。足痺れない?(横目に眺めながら。…安産型だよなァ)
        寒中水泳はやめようねェー、わりと冷凍マグロになって死ぬから。落ちないように気を付けてね…落ちたら人肌で温めることになるから(意地悪い返事を零して)
        …お、この風情が分かるとは。銀河サン釣りの才能あるかもねェー。釣りってのはこののんびり待ってる時間を楽しむのが一番だからねェ(嬉しそうに微笑んで、ゆらゆらとこちらも釣り糸を垂らす)
        (とはいえ、初めての釣りであれば。銀河にも釣り上げる楽しみも知ってほしいものだが…釣れるだろうか。自分のよりもむしろ銀河の浮きを中止するようにして時間は流れる) -- ハロー 2018-11-13 (火) 22:12:27
      • 『釣れれば、オールオアナッシングの原則はここにも息づいていた!』(暖かい焼き魚、油が乗った柔らかい身…などと想像していたところに『釣れれば』の呪文が届けばボワンと霧散するイメージ映像)
        『銀河の臀部はこの惑星のヒューマノイド種族の女性の平均と比べ発達しt…』…うーっ!(余計な事を言うんじゃない!とセンサーに威嚇、ちなみにバストのほうはといえば可もなく不可もなし)
        ……(知らない。と意地悪い返事を聞けばむすっとふくれたような顔、これもいわゆる経験である)
        (拗ねたままぼんやりと、浮きを眺めていると海面に照り返す光がセンサー越しにも眩しく感じられ…寄せて返す波の音に身をゆだね広大な海に浮く浮きにでもなったような…リラックス状態?)
        『俗に、舟をこぐという状態であった!』(はっ!?寝てませんよ!?とナレーションの声で気が付いたのか顔を起こし首を振る…)
        -- 2018-11-13 (火) 22:24:34
      • (生声も可愛いけど言葉にはならないねェーやっぱり、と苦笑を零して)…ごめんごめん。銀河サン可愛いからついからかいたくなるんだよ。(頭おハローの所以である)
        リラックスしてるねェ。……まぁお昼寝も醍醐味だよねェー。そういうのでもいいんじゃないかな。のんびりできるのが釣りのよきところだよ…っと(銀河の寝顔から、銀河の浮きに目をやれば結構な反応)
        …銀河サン、引いてる。それ引いてる、慌てずゆっくり引いてみてそれ(多分かかってるなァ。引き上げられるように網を持って銀河のそばへ) -- ハロー 2018-11-13 (火) 22:30:23
      • 『可愛い女性すべてをからかっていては、ハローの生命が危険であった!』(手が出るタイプの人もいそう。などとやや冷ややかな反応…)
        『無欲の勝利、いわゆる端末油断オカルトと同様の現象と思われた!』(何も考えずに寝てたらひっかかる、無念無想の境地と言えば聞こえはいいが単なるビギナーズラックで)
        『慌てずゆっくりしかして急ぎ釣り竿を保持しリールを巻き戻す、ボスケテアルゴリズムである!』(さすがに正座しているわけにもいかずすっくと立ちあがりギリギリと引き寄せる…)
        (海面もバシャバシャと激しく泡立って何かが出てくる気配、緊張の一瞬!)
        -- 2018-11-13 (火) 22:36:24
      • 大丈夫。からかうのは可愛い女性の中でも一押しの子だけだから。(にへっと笑う。銀河の前ではそういう面もよく見せる辺り…甘えられる相手と判断しているようである)
        そういうところあるよねェ釣りって。不思議。…そうそう、慌てると魚も逃げるよォ。呼吸を合わせてゆっくりねェ(糸の動きを眺めながら)
        (もうちょいだな、と網を構えて)……さて、何が出てくるかなァ!(ざばぁ、と。挙がってきたのは…)
        (この発言の1〜3カサゴ、4〜6スズキ(大物)、7〜9タコ、0はマグロ) -- ハロー 2018-11-13 (火) 22:46:42
      • (網でキャッチ!)……カサゴだ。ナイスフィッシング! -- ハロー 2018-11-13 (火) 22:47:06
      • (ハローの内心を知ってか知らずか、からかいを受けても拒絶するでもなくこうして誘いに乗って釣りに来るあたり銀河も年の近い兄弟のように思っているのだろう)
        『何やら、ナンパ指南のように聞こえる銀河である!』(慌てず逃がさず、合わせてゆっくりって、そういう…?などと邪念も混ざりつつ)
        『和食では鍋料理・潮汁・味噌汁といった汁ものや煮付け、塩焼きが好まれ、小振りであれば唐揚げとしても多く食される。また、頭が大きく歩留まりこそ悪いが刺身や握り寿司にもされる。洋食であればブイヤベースやアクアパッツァなどが考えられた!』
        (カサゴと確認するやすぐさまサイカに聞いたインターネッツとやらにつなげて情報収集、スシにもできるのか!と満足げ)
        (そして食う気満々のまま釣り友ハローとハイタッチ!釣果は上々だ!)
        -- 2018-11-13 (火) 22:57:26
      • ナンパの時はむしろこっちから誘うような動きをするのが重要で…いやそんな話してる暇ないな(真剣な時は真剣なのだ)挙げるねェー(そしてナイスキャッチであった)
        (いえーいとハイタッチ)…詳しいねェ、そういや端末とつながるんだっけそのバイザー(と、そこまでの要素で推理して)…ああ、サイカのスマホと同じか。便利だよねェあれ(答えを導くに至った)
        釣れたばかりだし、なかなか大ぶりなヤツだから刺身なんかいいかもねェ。…問題は俺に捌くスキルがないことだけど。銀河サン、魚って捌ける?(道具はあるんだけどねェー、と) -- ハロー 2018-11-13 (火) 23:05:56
      • 『サイカはすげえよ…情報を制すことでチョコレートの調理も可能としていた!』(尊敬を表す言葉でなぜか砕けた語調になりつつ、頷く)
        『一人で旅をしていた経験上、食材を食いやすいサイズに分解することは銀河の得意とするところであった!』(仕留めた獲物をこう…ズバーッと…調理と言うより文字通りの解体のほうのニュアンスだ)
        『しかし、この場合は困難であると予測される!』(大味で巨大なモノを解体するのではなく、大き目とはいえ常識的なサイズのカサゴ…ここはプロに任せたほうがよいとせっかくのカサゴを美味しく食べたいと提案する)
        -- 2018-11-13 (火) 23:14:16
      • すごいよねサイカの女子力。見習うといいよ銀河サン(雑な口調。本音が零れてるときである)
        …宇宙の魚はどれだけ大きいのか心底気になるなァ。レーザーブレードで捌くんだろうか…?でも地球の魚は小さいからねェ、繊細な技術が要求される。
        (ふむ)…それじゃあ、最寄で顔見知りの店があって、そこなら捌いてくれるから行こうか。そのまま食事もできるっていう便利な店だよ。そこそこ俺も楽しめたしねェ(なお銀河がうとうとしてるときに1~2匹釣れたらしい)
        そうと決まればさっそく行くかァー。実は小腹が空いてて飯にでも、と思ってたんだよねェ。もちろん奢るよ。(荷物を道具箱に仕舞い込んで。魚だけクーラーボックスに詰めて、車を出して捌いてもらい。二人して楽しい食事をとったのでした) -- ハロー 2018-11-13 (火) 23:19:33
      • 『見習うところが大きい、チョコレートを三日三晩練りぬけたのもサイカの存在があったからである!』(二人の血と汗と涙…としみじみバレンタインを振り返る)
        『生存領域が拡大すれば、それに比例してサイズが巨大化していくこともまた自然の法則と言えた!』(この星の海もデカいが、宇宙の海は広い…と言う意味だろうか)
        『釣りを行う場があれば釣った魚を扱う店があることも、自然の流れである!』(そしてモノがあれば料理もできる!…もしやハローに餌付けされていないか?とふと冷静になったりするも)
        『こうして休日を満喫した銀河とハローは、釣果を手にして店へと向かったのだった!』(奢りという呪文を聞けば素直に付いていくあたり色気より…というヤツだったのかもしれない。)
        -- 2018-11-13 (火) 23:32:01
  • exp033897.jpg -- 2018-11-13 (火) 21:31:50
  • exp033897.jpg -- 2018-11-13 (火) 21:31:45
  • (ある日の事銀河にとっては苦々しい思い出しかない相手がそこに立っていた)
    (以前会った少女…と思しき人物が花屋の店頭で働いているのだ、花に負けない程の笑顔を咲かせて) -- コッローディ 2018-11-12 (月) 23:25:53
    • (銀河がバレンタインに浮かれていたころ、『ゲート』まわりの事態は風雲急を告げたと聞く…)
      (噂の域を出ないが銀河の知る限りでは、『ゲート』それ自体ではなく『ゲートの偽物』が事態を悪化させ混乱させていたとか…)
      (そのことがつい最近になるまで明らかにならなかったのはなぜか、なぜ誤解を招くような事をしてまで『ゲート』を広めなければならなかったのか?)
      (肝心なことはまだ銀河には分からぬ、だが…あの少女がまるで別人のような笑顔で働いているのを見ればますます混乱が加速する、『ゲート』とはいったいなんなのだ!?と
      -- 2018-11-12 (月) 23:37:17
      • (働いていた少女は一息つくと汗を拭うと共に銀河に気付く)
        「あっアンタ!?あの時の…結局ゲート持ち逃げしたお姉さん」
        (だがそれ以上銀河を咎める様子はない、むしろ過ぎた事だとでも言うようにさっぱりとした様子だ)
        「…何?変な顔してあたしの顔に何か付いてる?」 -- コッローディ 2018-11-12 (月) 23:54:44
      • 『爆発的星生成銀河は、ファミリーの銀河である!』(あらためて名前を名乗っておくが、持ち逃げしたことに関しては悪い事はしてないとでも言いたげにつーんとした様子の銀河)
        (しかし、あの時の鬼気迫る様子や達人めいた鋭い動きを見せたことが嘘のような少女の様子、重度の依存性や中毒症状といったものも見るかぎりではまるでない…むしろ前より健康であるようにさえ見える)
        『目の前の少女にいったい何が起きたのか、銀河は詳細を聞く!』(あのあと、何があったのかを本人から聞けば『ゲート』について不明な点が明らかになるかもしれない…むろんタダでとは言わないとアマリリスを購入するつもりのようだ)
        -- 2018-11-13 (火) 00:06:43
      • 「は?あっそう…あたしはマリア、名字は無いわよ教えて貰う前に両親は何処かに行っちゃったもの」
        (アマリリスを購入すると聞けばテキパキと梱包をしていく…その手際は酷く良い、以前銀河に迫った時を彷彿とさせる程)
        「詳細も何もゲートを暫く使い続けてたら気持ちよくなくなっちゃったからそれでオシマイ」
        「まあ効かなくなった痕も色々と残りはしたけど…変な事にはなってないわよ、こうして働いてるでしょ」
        (素っ気ない様子で対応する、銀河の目からは以前よりもふっくらとしており肌艶も良く健康面も改善されているのが分かるだろう) -- コッローディ 2018-11-13 (火) 00:26:14
      • 『名字はあるに越したことはなく、銀河もまたそうであった!』(ないなら作ると便利だよ。などと自分の名字も自分で考えたと言う、世間話のつもりだろうか)
        (それとも名字を知る前に姿を消したという両親のことを察しての気遣いなのかはそのセンサーの奥の表情からは伺いづらい。)
        (そして銀河の視線はところどころで熟練の動きを見せるマリアの動作を確認中…一度ビジョンを見るとそれを身体が覚えるのだろうか?)
        『論より証拠。という例を見れば銀河もそれを理解せざるを得なかった!』(原理は分からないが、『使い続けていればそのうち効かなくなり、洗練された身のこなしはそのまま、後遺症もない。』と 事実だけを見ればこうなった)
        『…何よりもマリアが無事であればよい。銀河はそう結論付けた!』(梱包されたアマリリスを受け取り代金を支払うと、帰り際にマリアに微笑んでみせた)
        (すべてが理解できたわけではないが、身体と精神を蝕まれ再起不能になる危険がないことを確認できたのなら…それだけでよかった、あの時の悔しさや情けなさが少しだけ晴れた気もしたからだ)
        -- 2018-11-13 (火) 00:50:00
      • 「知らないわよそんなのあったって無くたって、それに結婚すればどうせ名字なんて出来るでしょ?」
        (さばさばと…それでいてハキハキとした態度だ、本当にあの時錯乱気味に薬を奪おうとした少女とは思えないだろう)
        「そうね、でもあの薬を褒める訳じゃないけど…あれをやってから何をすればいいかよく分かるようになったから」
        「それになんだか誰かに見守って貰ってるようで安心してられるしね、あははっ本当に神様が見ていらっしゃるのかもだ」
        (笑いながら大きな鉢を動かしている…少女の細い体では無理そうなそれを上手な力加減で持ち上げ運んでいる)
        「アンタも道に迷ったら飲んでみたら?なんてね、ファミリーにそんな事言っちゃったら後が怖いか」 -- コッローディ 2018-11-13 (火) 01:02:15
      • (ビジョンを与え道を示す、常に共にあるという安心感を与える、夢の薬であるともいえるし、与えられたものを享受しているだけとも言える)
        (だがそれを否定できる者が果たしてどれだけいるだろう?誰かと共にあることで安心や共感を得るものが人間である以上は、誰にも…)
        (誰もがみな孤独に独りで生きられるものでもなければ、強くもない…薬か隣人かというそれだけの違いなのではないだろうか?)
        (自分もまた、ファミリーという家族に支えられている銀河にとって答えの出ない事だった)
        -- 2018-11-13 (火) 21:38:24
    • //一瞬コロおじさんがいらっしゃいませー!と漫画版のガン×ソードみたいな笑顔なのかと思ってしまってすまない… -- 2018-11-12 (月) 23:46:58
      • //酷い漫画化!酷い漫画化じゃないか!嫌いじゃないですよ… -- コッローディ 2018-11-12 (月) 23:55:29
      • //ふふふ…そろそろ睡眠しますのサインだよ…(マリアちゃん無事でよかった… -- 2018-11-13 (火) 00:51:27
      • //おやすみなさいな… -- コッローディ 2018-11-13 (火) 00:55:46
  • (バレンタイン熱の反動で燃え尽きる…) -- 2018-11-12 (月) 21:28:38
    • はーいお疲れ? クールだうん中なノデス?
      ちなみニ お休み中ハ おメガネお外し派? (ちら確認) -- ガアラ 2018-11-12 (月) 22:55:11
      • 『そこに来客あらわる!ガアラだった!』(声をかけられればそちらを振り向き、自室かつ女性?どうしであるので下着スタイル…畳部屋でだらけていた!)
        『バレンタインはかくも激しい戦いだったのである!』(女の根性を見せる場だったなどと回想を交えつつ、ホットおしるこでもどう?とおすすめする)
        -- 2018-11-12 (月) 22:59:21
      • ウーン 惜しイ?デス 最終ラインの守りハだいぶ堅守ノよーです ネ
        どうもどうモー(おしるこゲッツ) お疲れお疲れ もしや結構甘い物スキ? です? -- ガアラ 2018-11-12 (月) 23:09:14
      • 『同性だからといっていいというわけではない!銀河は悟った!』(護り…?ってそういう…と思い至りきちんと普段着を着込み始める…恥ずかしい。)
        『甘味と美男子に真剣に夢中になれる年頃が女の最盛期という!銀河はそうあるべくバレンタインに参戦したのだ!』(故事?からそんなたとえ話を出しつつ、自分もぐびりと…甘味は食べるにつけてだんだんと好きになっていったらしい)
        『そして、ガアラの戦果も銀河の興味を引くところであった!』(ガアラはチョコレート配ったの?と首をかしげてみる
        -- 2018-11-12 (月) 23:14:39
      • 甘味も麻薬の一種ラシイですヨ 取りすぎはチューいナノですネ 美男子モ?
        おー? チョコ に限定しなけレバ? 配る ノハ日常茶飯事 なのデす (しゅっしゅっとジェスチャー)
        勝率120パー? くライ? デスよー(えへん) -- ガアラ 2018-11-12 (月) 23:23:41
      • 『中毒性に注意!精神力が試される…アルコールと同様の危険取り扱い注意であった!』(はっ!?といまさらになってバレンタイン熱やら、アルコールやらに浮かれていたのを振り返り顔を隠す、はずかしくて顔が赤く…)
        『そう、ガアラの特技は抽選からの物品調達だったのである!』(そういえば、まだ引いたことはないがガラガラと回転させて物品を用意する能力であるとか…とシャドーするガアラの回転する部位?を見る)
        『100パーセントを超えた勝利、それは必然にして当然!当たり前と言えた!』(ハズレとされるものでも一応物品は用意できているのならば、勝利と言えるのかもしれない…ガアラの言うことに納得したのか頷く)
        『ならばと銀河もひとつ、ガアラの抽選に挑戦する意思を伝える!』(一回チャレンジしてもいいかな?とそちらを見て、腕をぐるぐる回す)
        -- 2018-11-12 (月) 23:30:54
      • そーですそーでス 過剰な部分ニは重複が含まれるトいうゲフン マ それはイイデスね
        挑戦の意志あるならバ それに応えるガアラさんですっ
        (しゅっとジェスチャー通りに抽選券ドゾー) どーぞどうぞ -- ガアラ 2018-11-12 (月) 23:41:51
      • 『ガアラから抽選券を受け取り、いざ勝負の時!さあ戦いだ!』(えいやと回転部位をくるりと回転させる…はたして何が飛び出すのか!) -- 2018-11-12 (月) 23:45:08
      • 勝負勝負ー いえーイ (がらがらがらん ころん)ミ

        ウンマァ? 勝負といえド 僕が勝って君ガ勝ち winwinでありタイですケド ハイ 9等デス
        コチラを どーぞー (つ 鳥獣戯画(へちょい)の掛け軸) -- ガアラ 2018-11-12 (月) 23:57:34
      • 『1桁台、まずまずの戦果であった!』(ポジティブシンキング!二桁台でなければセーフ! らしい)
        『趣あるデザイン、この部屋との組み合わせは良いと言えた!』(銀河には芸術審美眼はなく、掛け軸ということは和室の家具によいくらいの認識しかなかった!うぃんうぃん…?)
        -- 2018-11-13 (火) 00:09:46
      • フフフ ガアラ的ニはだいぶ当たりの方ですヨ
        ほらコノへちょさ ぶれぶれの線にカワイイ表情 絶対存在しなそうナ作者の署名印 明らかな偽物感 トテモ良いのデスね
        うんうん 蛙っテ 鳥なんですかネ? それともケモノ? -- ガアラ 2018-11-13 (火) 00:24:32
      • 『これがいわゆる、ブサかわ、ゆるキャラと称されるものと銀河は理解した!』(見るからにうさんくさい絵面に和洋はおろか時代背景すら無視した状況は一言でいえばカオスである)
        『蛙(かえる、英: Frog)とは、脊椎動物亜門・両生綱・無尾目(カエル目)に分類される動物の総称である!古称としてかわず(旧かな表記では「かはづ」)などと呼ばれたのだ!』(ガアラの疑問にセンサーの翻訳が反応し解説コピペが飛び出す!という状況は銀河との会話では日常茶飯事である)
        -- 2018-11-13 (火) 00:33:09
      • ふむり ケモノとは 広い意味デの 動物という意味 なんですかネ まさカ竜種までイるナンテ です
        シカし 大戦にまで発展シテしまってイタとは
        戯れモほどほどに? という事? ですカ? ね  それでは大事にお使い下サーイ 
        (一仕事を終え満足して退室ガアラ) -- ガアラ 2018-11-13 (火) 00:50:41
      • 『あるいは、また9等の掛け軸を引き当てればこの続編が明らかになるのでは?銀河はそう推測した!』(おそらくはシリーズもののようなので、9等を引けばコンプできる説を思いつく)
        『こうしてガアラからオシャレなインテリアを入手した銀河は、自室のオシャレ化に挑戦するのだった!』(ガアラの仕事に満足しつつ見送り、床の間?に掛け軸を設置せんとあれこれレイアウトを考えたとか…)
        -- 2018-11-13 (火) 00:55:49
    • (途中から黒い稲妻だけでなく、手作りもしてたらしいね…と熱意の跡に部屋の近くを通った郵便屋が賞賛の眼差しを向けていたという) -- ポストマン 2018-11-12 (月) 23:04:24
      • (何者かの視線を感じるも『秘です。』という気配を察知して『了解した。』といった敬礼で返すような無言のやり取りが…あったかもしれない -- 2018-11-12 (月) 23:08:18
  • exp033897.jpg -- 2018-11-12 (月) 21:28:14
  • exp033897.jpg -- 2018-11-12 (月) 21:28:08
  • exp033897.jpg -- 2018-11-12 (月) 21:28:03
  • …ひゅっきゅ…『スーパー健康ブランは、銀河の身体に染み渡ったが同時に酩酊状態を引き起こした!』(お酒はそんなに強くないが、少しずつ呑めば…やや酔っている) -- 2018-11-11 (日) 18:42:04
  • そういえば銀河サン。このバイザーで視覚を確保してるって言ってたけど、これって他の盲目の人も視覚が確保できるものなの?(そういいつつこの男の手の中にはバイザーが)
    (やぁ、と自室に顔を出し、適当な話をしてたところでまた素顔が見たいなァーみたいな感じでバイザーを外した後ひょいっと取り上げてそんなことを言う頭おハローなハロー君である) -- ハロー 2018-11-09 (金) 19:00:45
    • …ふゅ…(視界はもちろん、翻訳もセンサーまかせの銀河に取ってそれを無くすことはまるっきり意思疎通ができないことになる…)
      『心眼センサーはヒューマノイド種族向けの視力補助ガジェットである、全盲の銀河に最適化されている当機は同じく全盲のヒューマノイド種族に装着されれば互換があるものと推測される!』
      (詳しくは汎人類視覚規格を参照のこと、と取り扱いについてのこまごまとした説明を垂れ流すセンサー…本体の銀河はといえばハローがセンサーと何か話しているのだろうという事くらいしか分からずにいる)
      -- 2018-11-09 (金) 19:15:49
      • へぇー。普通の人でも出来るのかァ、それはちょっと、いやかなり興味あるな…。…あ、ごめんねェ(バイザーを返す前に、銀河の頬に両手を当てるという悪戯をする。こいつの手ェ冷たっ)
        (バイザー返却)…知り合いに盲目の人が二人いてねェ。一人はファミリー、一人は街の人で…どっちも女性。別に見えるようになりたい、とかそういうこと言われたわけじゃないけど。
        見せてみたいなァー、なんて思ったりするのは健常者のエゴかねェー。…今度銀河サン会いに行ってみたら?エフィネロゼって二人。 -- ハロー 2018-11-09 (金) 19:24:28
      • …へゃ!…『ハローの体温低下を確認!提供するのは暖かい飲み物が推奨された!』(季節がらつい最近手に入れたモチに合うとのことであったかいインスタントお汁粉を用意していた!)
        『見えることで世界は広がる、しかしそれを望むかは当人次第である!』(自分の場合はたまたまそれを補助できる道具があったが、それのないままあの暗闇で過ごすことに慣れた人がそれを望むかは分からない…ある件でその思いを強めた)
        『ハローの紹介である、どちらも容姿端麗であることが予想された!』(冗談なのか嫌味なのか、ハローからの女性の紹介にそんな事を言ってみたり…ナレーション音声だが)
        -- 2018-11-09 (金) 19:34:00
      • いつも俺の手はこんなモンだよ。冬は寒くなくて丁度いいんだ(どうも、とお汁粉…初めて見る。甘そうだ)……モチだ。(ぱくりごくり)…んまい!
        …ああ、いや俺もその通りだと思う。強要するとか、銀河サンに見せつけに行け、って事ではなく…友達になってみたら?って話さ(肩を竦めて)
        (竦めた方がさらにすくむ)…ンー…まぁ、そりゃ二人とも美人ではございますが。そういうんじゃないよ?俺が美人を紹介してるんじゃなく、この町に美人が多すぎるだけ。銀河サンとかねェー(意趣返しして)
        …最近、お互い色々気を張りすぎてるところがあったんじゃないかなァって。銀河サン、今日は天気もいいし、見回りの仕事がてら散歩しない?デートと言い換えてもいいよ。(にへっと笑って) -- ハロー 2018-11-09 (金) 19:38:22
      • 『…ファミリーも、街の人々も仲良く、それがファミリー…である!』(仲良くするのはよいことだ、いつもの調子だが、今日はそのはずだと自分に言い聞かせているようでもあり)
        『ハローの眼は一種のバロメーターと言えた!』(きっと女性のチェックリストなども…などと考えているのか、頷く…自分もなどと言われても社交辞令でしょう?とつーんとした雰囲気…お世辞を少し経験して免疫ができて来たのか)
        『ハローの提案を受け、銀河はハローとの見回りの仕事に向かう!』(デートとは言ってあげないのだ、とナレーション音声のニュアンスを少し調節することも覚えた?ようで…着実に経験値は溜まっているようだ)
        (ただ、さすがにハローの目の前で着替える度胸はなかったか脱衣所のほうでサイカからプレゼントされたスーツに着替えた)
        -- 2018-11-09 (金) 19:59:28
      • そう。それだけは俺たちは忘れちゃいけない…町の人たちのために、ファミリーがあるからね。(それは自分にも言い聞かせるように。矛盾は…ない、はずだ。それを証明していく)
        (お。よい傾向だ…淑女としての慎みが出てきた。ハロー君の育成計画は順調であった)そうだね、じゃあ仕事に行こうか。外で待ってるよ。
        (着替えてくるようであれば、ホテルの外に出て銀河を待つ。出てくるまで一本だけ煙草を吸い貯めしておいた)…さて、どんな服で来るでしょうかねェ。 -- ハロー 2018-11-09 (金) 20:08:07
      • (ハローが一服し終えるころ、カツカツと靴の音を鳴らしてホテルの外に現れる)
        『仕事着、それはTPOはもちろん気持ちの切り替えにも効果を発揮した!』(黒のスーツにネクタイスタイル、そして仮面めいたセンサーを取り付けた長身の女…威圧感はばっちりだ!)
        『なにより皆のそれに合わせることは一体感を生む!』(これは威圧でもあり、仲良くするためのスーツでもあって…ハローともお揃い!などと言う)
        -- 2018-11-09 (金) 20:13:19
      • ………おォー。馬子にも衣裳。(スラっと出てきた言葉が頭おハローかよ)いいねェー、かっこいいよ銀河サン。ペアルックだねェー(基本色が黒、ワンポイント緑の男がくすっと笑い)
        まぁ見た目も仕事の成否に大きくかかわるからねェー。…そんじゃ行こうか。今日も何も起きないといいねェー(ならんで歩きだす。長身の黒服が二人、それなりに威圧感のある二人組なのだが…)
        「…やぁハロー、元気か?」「ハロー兄ちゃん!今日はどこ行くの?」「ハローか、相変わらず美人連れてるな」「ハローちゃん、今夜よかったらどう?」「おやぁ、ハローかぃ?ちょっと相談に乗っておくれぇ…」
        (町の人々がハローを見つけては声をかける。にへっとした笑顔で答えるハローは楽しそうだ)ん。どうしたいおばちゃん…雨漏りィ?またァ?しょうがないなァ、今度若いモン連れてくよォ。(しゃがんで視線を合わせて、老婆の相談に乗りながら) -- ハロー 2018-11-09 (金) 20:30:13
      • 『サイカの見立てである!これならば仕事に最適であった!』(お気に入りらしくその場でくるりと回ってみたり)
        『街の人々のハローへの反応、それは旗本の三男坊、あるいは遊び人のそれである!』(どういう意図かそういう人物が「街の人気者」という意味合いで翻訳されているらしい)
        『やはりこれが、ファミリーの理想の形である!銀河は確信した!』(ファミリーとも街の人々とも仲良く、サイカから教えられ、ハローも実践して見せてくれている、自分もそうあればいい…そのはずだ)
        (一方で、黙っていたと思ったら急に男の声が飛び出す鉄面皮の仮面の女というインパクトは街の人々も苦笑い…かもしれない)
        -- 2018-11-09 (金) 20:39:26
      • サイカか…なるほど、ひどくアイツらしい。女性にスーツを仕立てる辺りがなんともねェ(にへっと笑うが…親しい相手への親身な雰囲気も零れるそれで)
        遊び人って表現は近いかもねェー、遊びを仕事にしてるようなもんだし。町の人ってみんな暖かいからねェ、だから俺も仕事頑張れるのかもねェ。
        (まぁ確かに、多少の奇異の目はあるが。それもハローとともに歩き、受け入れられ始めている 何人かの子供は銀河にも健気に声をかけて)
        …この銀河サンは宇宙から来たヒーローでねェー。みんなの平和を守りに来たんだよ。仲良くなっておくといいぞォ(ハローの紹介に子供たちがまじ!すげぇ!と沸き立つ) -- ハロー 2018-11-09 (金) 20:48:32
      • 『銀河もマートに一着用意したいところだった!』(サイズがサイズゆえに特注になってしまうと聞き、プレゼントするならスーツだろうと)
        『好きこそものの上手なれ、それを行うのに必要なのはそれを愛することである!』(種族や生まれが異なってもそれは心を開かせるもの、銀河とて例外ではない)
        『爆発的星生成銀河は、宇宙のヤクザである!』(子供たちの声に答えてレーザーブレードを構えるフリをしてみたり、名乗ってみたり、子供は嫌いではないようだ)
        -- 2018-11-09 (金) 20:58:20
      • おぉ、マートの姐さんに?いいねェ、でもあの人スーツで身を固めるのは堅苦しいって思うかもだから…事前のリサーチは必須だねェ。おしゃれな服を調査するのもね?
        そうだねェ、子供ってのは素直で…だから綺麗な心には懐くし、わずかな違和感も感じ取る。子供の目ほど正直なものはないよねェー。
        (そしてそんな子供たちに懐かれる様子の銀河を見て微笑みを零し)いいねェー、乗ってるのってる。今度ヒーローショーでも企画してみようかねェ、子供が喜びそうだ。
        …まぁ、なんだ。暗いほうばっかり見てるとたまに気づかなくなるけど。明るいところっていつでも広がってるからねェ。あんまり考えすぎちゃだめだよ、銀河サン。心がささくれるからねェ(多分、それに気づかせるために今日の見回りルートを決めたのだろう) -- ハロー 2018-11-09 (金) 21:03:08
      • 『逆に銀河が着物、フリソデを着るという方法も考えられた!』(この場合サイカやマートにならって自分も着るほうがいいのか…と頷く)
        『まさに自分の心を映す鏡というわけだった!』(この子供たちに恥ずかしくない自分でいられるのか、それを試されているという意味にも受け取れた)
        『立ち回りを要求される事態ならば、銀河も協力を惜しまなかった!』(一番ブレーキがきかなそうなタイプであるが、言うだけならタダである)
        『…銀河は大切なことを見失っていた!それに気づかせたのは…ハローだ!』(物事はさまざまな側面があり、見る角度によって異なる…自分が知ったのはファミリーの暗部であり、そしてこの町の光…それらを見て結論を出せるのは最終的には銀河自身なのだと)
        -- 2018-11-09 (金) 21:12:38
      • 銀河サンの振袖…!(ニュータイプ的なカットインが入った。後で絶対見繕おうと誓った)そう、鏡。子供は素直に思ったことを口に出すから、それが正しく自分を表すんだよねェー。
        そう。物事は…あらゆることは多角的に見ないとねェー(空を仰ぎ見る 今日は青空だ)…大切なものを見落とすこともあるし、零しちまうこともある。それだけは…(そこで視線を銀河に戻して)
        …銀河サンには、してほしくないって思ったからさ。(この言葉…どのような重みを、銀河は感じるだろうか)……戻ろうか。見回りの仕事はおしまい。今日も一日、平和でしたねェ(にへっと笑って。見回りを終えるのでした) -- ハロー 2018-11-09 (金) 21:16:22
      • …(時折見せるハローでないハロー、そのハローは大切なモノを失ったがゆえのものなのか…?)
        (そしてそれを繰り返すまいと努力し、なおかつ他の者にも警告する…繰り返してはならないという意思こそがあのハローならば不思議と漠然と感じていた恐怖も和らぐ気がして)
        (考えることが得意でないなりに推測し、ハローの言葉の意味を考えれば)
        『銀河は、みなをもっと知り、愛する!それを目標とした!』(そのために自分の出来ることは何か、街を見て回り皆の事を知り、そしてその都度考える…いまはそうしよう。そう結論付けてハローの笑いに笑顔で答えた)
        -- 2018-11-09 (金) 21:33:19
    • //そしてちょっとごはんタイム… -- 2018-11-09 (金) 19:37:04
      • //いってらっしゃーい -- ハロー 2018-11-09 (金) 20:30:23
  • …(アルバの行方不明の噂、ロベルトの黒い噂…胸騒ぎがする…) -- 2018-11-08 (木) 21:27:32
  • exp033897.jpg -- 2018-11-08 (木) 21:26:29
  • exp033897.jpg -- 2018-11-08 (木) 21:26:21
  • exp033897.jpg -- 2018-11-08 (木) 21:26:14
  • 今晩は、嬢。引っ越ししたようなのでご挨拶に
    …ロベルトの用意させた部屋はご不便でしたか?
    (彼の事務所でもなく周りに人もいないそういう時、彼は普通に話しかける) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 21:03:13
    • 『銀河は住まいは…』(と、ここにきて銀河も感が働くようになってきたのかナレーション音声をオフ、『引っ越した』という情報でかく乱しておけば不意に襲われる事態も少ないと…そういうことか?と彼崎を見る、簡単に自分の情報を話すかどうかのテストと受け取ったようだ)
      『場所は伏す!』(これもアルバやそのほかの専門家によるセキュリティの一環なのだ!とも…その点自分のウカツさが際立つのは反省するところであった)
      -- 2018-11-07 (水) 21:08:20
      • (ショックを受けた様子でよろよろと)
        あぁ…嬢がついに反抗期に入ってしまった…私は悲しいです… -- 彼崎 2018-11-07 (水) 21:12:27
      • 『突然のことに銀河は困惑した!』(えっ!?そういうテストじゃなかったの!?とショックを受けた様子の彼崎を放ってもおけず、とりあえず自室に案内…)
        『銀河は彼崎を監督役として尊敬しその命令を遵守する!』(命令をきちんと聞かない傾向があるのがいけなかったのか…と彼崎を心配げに見つつ)
        -- 2018-11-07 (水) 21:20:16
      • ん…?前の事まだ気にしてるんで?以降気を付けてくれればいいんですよ
        人間誰だってミス位しますからねぇ…あ〜…意外と綺麗にしてらっしゃいますね、部屋
        汚かったら掃除しようかと思ってたんですが…(そういうのが気になるのかそう付け加える) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 21:25:55
      • 『銀河は、ふだんの彼崎との落差にいまだ慣れずにいた!』(いつものカッコいい雰囲気と、どことなく頼りないいまの彼崎、男には仕事のときと素のときの顔があるとはいうが…)
        『掃除は部屋を預かる者の仕事であった!』(年頃の女性らしくこぎれいな部屋は彼崎の眼でもキレイ判定らしく自慢げに胸を張っている)
        『彼崎にそんなことはさせられない!』(銀河は目下のものとして言っているのだが『もうパパサイテー!娘の部屋掃除なんてデリカシーないの!?』的な意味に取られるかもしれない…)
        -- 2018-11-07 (水) 21:38:17
      • …?…あぁ、一応、嬢は立場的にボスの娘なんで(仕事中は周りへの示しの問題があるからと付け加える)
        ご立派な考えです、以降もそうなされるといいでしょう…そうですか。皆嫌がるんですよね…
        なんででしょうかねぇ、任せてくれれば俺の事務所ぐらいには綺麗にして差し上げるんですが(少しつまらなそうに) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 22:44:53
      • …ふふ…(仕事中はたとえボスの血縁でも特別視はせず冷静に仕事を行う、その彼崎の仕事以外の姿を見られるのはなにやら得をしたような、ほほえましさ?を感じたのか微笑んで肉声が漏れる)
        『彼崎に家事を行わせる後ろめたさはもちろん、何かケジメ案件の物品を発見されることを恐れると推測された!』(下手な刑事や探偵より探りが上手そうな彼崎に掃除などさせようものなら、がっつり情報を把握されてしまいそうなどと…銀河なりの冗談だろうか)
        『整理整頓は円滑な仕事への第一歩、彼崎の優秀さの証左でもある!』(散らかり雑然としているよりは整理されているほうが…身だしなみもきちんとしているほうがより威厳を保てるのだと納得している様子)
        -- 2018-11-07 (水) 22:58:09
      • …へぇ、そういう声してたんですね。良いお声ですね
        (褒めたとたんに何時ものオッサン臭い声が出るので一瞬ビクリとして)
        あぁ…確かにそういうのがあるのか…そりゃあ皆嫌がるか…(納得した様子で眼鏡を直しつつ)
        単純に散らかってるのが苦手なだけなんですけどね…褒められて嬉しくはあるんですが
        …俺どちらかっていうと嬢の話を聞きに来たんですがねぇ(自分ばかり話していると気が付いて) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 23:04:16
      • (肉声はもちろん女性の声、前に一度彼崎に吠えたことはあったが今回のトーンはおとなしく別人のようかもしれない)
        『人はだれしも、探りを入れられることを嫌うものである!』(後ろめたいことのあるなしは別として、いい気持ちはしないわけで…まあ彼崎ならば無暗やたらと人のことを探るということはないだろうという信頼を置いている)
        『銀河は、新年を迎え仕事用のスーツをプレゼントされていた!』(新年の近況報告をしろ。という意味に取ったのか、やっとファミリーらしいスーツを得たこと、アルバの力を借りてセキュリティを増強したこと、マートからオトシマエ…ならぬオトシダマをもらったこと)
        …ァ…(そして、ハローにもご馳走してもらったり…というのは色々と照れるので途中でもじもじしてみたり)
        -- 2018-11-07 (水) 23:12:09
      • …(相手にもよるが割とそういう事をやっている男はバツが悪そうに髪を直して)
        へぇ、では、これで嬢も正式に組織に入ったって感じですかね(それが彼女にとって良いか悪いかは別として、彼崎は分かりづらくも嬉しそうに微笑む)
        …?どうかなされましたか嬢?(余りデリカシーのある方ではない男は気になって聞いてみる) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 23:21:26
      • …?(彼崎が髪をいじるとき、それは何か思う所があるときなのだ、と何となく察したが何を考えているかは分からず…といった具合)
        『サイカからのオトシマエの儀を受け、より一層仕事に励むことを銀河は新年の抱負とした!』(血の繋がりからか、年が近いからか、サイカから直々にスーツを用意してもらったという…この話だけなら普通の姉妹のようかもしれない)
        『銀河は女性としての経験を積んでいる最中である!』(何をトチ狂ったかそんなナレーション音声、間違ってはないけど!とますます顔が赤くなる…ウブさを克服するために経験中ということが伝わればよいか)
        -- 2018-11-07 (水) 23:29:23
      • オトシマ…はぁ?………!?(表情が変わり。何を思ったのか銀河の両手を掴んでその指を確かめる)
        (そして、十指いずれも欠けてないのを確かめると)…驚かせないでください(胸を撫で下ろす)
        良く分かりませんが、胡乱な相手と付き合ってたら組織としても私としても黙っていられませんよ
        大丈夫な相手でしょうね、それ(眼光鋭く眼鏡を正し) -- 彼崎 2018-11-07 (水) 23:36:30
      • …ひぅ…!(急に手をつかまれ、指を確認される…白い肌は手袋の下でもそのまま、白魚のような指というやつだ)
        『言葉のアヤというやつであった!』(オトシマエとオトシダマ、似通った文字列は翻訳エラーによるものらしい…それはそれとしてこうして心配してくれた男性に手を確認されると気恥しく…こういうところだろうなと経験不足を思う)
        『問題はない、相手はハローである!』(銀河は女性経験豊富なハローに手ほどきを受け、ドキドキせぬよう経験を積んでいるのだと伝えたいし心配はいらないと伝えたいのだが、はたして…)
        -- 2018-11-07 (水) 23:56:16
      • …あんま良くないですね。一回ケジメつけておきましょうか?
        (とは言え、そこは自分の弟分。半分以上は冗談であり。必然軽く笑ってる) -- 彼崎 2018-11-08 (木) 00:10:23
      • 『それはまずい!これも銀河の経験不足ゆえである!』(大ごとになってる!?と気が気ではない銀河はふるふると首を振ってみる、必死)
        『…これもいじめたくなる。ということなのだろうか!』(そして彼崎の顔を見てみれば、笑っている…ひょっとしてかつがれたの!?と一転むくれたような顔に…
        -- 2018-11-08 (木) 00:15:46
      • …ああ、すみません。そういうんじゃなくて(「困ったな」という表情)
        やはり普段から冗談言いなれてないから上手くいかないんですかね。ははは…
        …ごめんなさい(一応謝っておく) -- 彼崎 2018-11-08 (木) 00:20:54
      • 『銀河は男性経験を、彼崎は冗談のレパートリーを増やす、今後の課題である!』(ならば決まった!と今後の課題を設定することでよし!としようとする)
        『成長の余地があるということは喜ぶべきことである!』(そんなことを言うものの、仕事に対してまじめでかつ完璧に見えた彼崎にも苦手があるのだということを知るのは身近に感じられてよいと考えているようで)
        (あるいはこうして空回りしがちな自分の緊張をほぐしてくれているのかも。と彼崎のほうへ視線を向ける。)
        -- 2018-11-08 (木) 00:26:08
      • そうですねぇ、使える機会があるかは分かりませんが。やってみましょうか(周りの者が迷惑しそうなことを決意しつつ)
        人間日々成長するからこそ日々が楽しいんですかね、前向きでいい事です(言いつつ眼鏡を正し)
        (手元の時計に目をやる)あぁ、そろそろ行かないと。名残惜しいが、嬢またそのうち
        (そんな言葉を残して足早に帰って行った) -- 彼崎 2018-11-08 (木) 00:35:17
  • さて昨年は一年…いや、途中からじゃから丸一年ではないわけじゃがお疲れさんじゃ
    今年もよろしくのう…と言う訳でボーナス…なんぞはバイトには無いので寸志…いやさ、お年玉じゃよ(スィとポチ袋が出た) -- マート 2018-11-07 (水) 19:04:04
    • 『マートだ!新年あけましておめでとうございます。今年もよろしく!』(定型句は流暢に出てくるセンサーで新年のアイサツ、一礼である)
      『これは、オトシマエである!』(あれ?銃弾のプレゼントがあるはずでは…?とサイカとのやりとりをまだ勘違いしていた様子だが、オトシダマをマートから恭しく受け取る)
      -- 2018-11-07 (水) 20:36:07
      • おお…基本ワードは普通に流れるようになっておるんじゃのう…そもさん!(センサーに挑む!)
        オトシマエってなんか違うんじゃけど!?状況の画像検索でカートゥーン回答が出てしもうたのかのう…(でも受け取るものだとはわかっているようだ…と袋を渡す、中には日本円にして5000円程度の…おそらく金貨当たりの通貨が詰まっている事だろう) -- マート 2018-11-07 (水) 20:44:15
      • 『セッパ!』(翻訳のクセをつかんだものはセンサーの発言をある程度操作できるようだ、当の銀河は首をひねる)
        『このオトシマエは必ず…ファミチキ還元である!』(これだけあればファミチキやうさぎ農場のリンゴも結構買えそうだとほくほくである、色気より食い気!)
        (そして新年らしく、部屋でだらだらしていたのを一念発起しサイカから贈られたスーツを着て身だしなみを整えるぞ!)
        -- 2018-11-07 (水) 20:56:28
      • やりおるのう…ああなに、ちょっとセンサーの感度を確かめてみておるだけじゃよ…「ひえもん!」
        ファミチキ大好きじゃの!?まあ自由に使えばええんじゃが、あんまり食べ過ぎて太らんように…太ったりするんじゃろか?
        おおっ!何やらやる気十分じゃのう、年明けの休みはこれまで!っちゅう決意表明じゃろか -- マート 2018-11-07 (水) 21:05:02
      • 『ゲットだぜ!』(帽子があるとなおよい。という謎の注釈が聞こえたような気がしてますます首をかしげる)
        『銀河のエネルギー変換率は高いと言えた!』(育ち盛りというか…種族的なものなのだろうか?よく食べるが太るでもなく体形はそのまま)
        『TPOである!しかしコンビニバイトはスーツで行うわけにもいかなかった!』(きちんとコンビニバイトはコンビニバイトの制服で…と頷く)
        -- 2018-11-07 (水) 21:14:19
      • 当たらずとも遠からずの解釈がなされとる!ふうむ…一般的な知識が主にインプットされておるんじゃろうか…(「とりもした!」はさすがに帰ってこないか…と頷く、なお若先生の本は最新刊のみコンビニの本コーナーに置いてあることもあるかもしれない)
        変換率が高いとむしろオーバーチャージで脂肪がついたりせんのじゃろうか、身長の方にでも行っておるんかのう…クッ、羨ましい!
        まあ…スーツは向かんからのう、わしは今季節の催しとして接客中にキモノを着ておったりするが…めっちゃ動きづらいのじゃ -- マート 2018-11-07 (水) 21:23:41
      • 『人間城ブロッケン4巻発売中!』(ズレた翻訳は続く…)
        『その一方でマートは、若さと美貌を長く維持できると言えた!』(背が高いよりは小さめでかわいらしく…そのほうがいいのではないか?と首傾げ)
        『機能性と美しさの両立は難しい、だがそれを可能とするのがこのスーツなのだ!』(格式高くそれでいて動きやすい、しかしマートのそれもぼやけた視界からでもかわいらしいことが感じられた
        -- 2018-11-07 (水) 21:34:20
      • もしかするとちょっとバグっとるんじゃなかろうか…(この仮面の翻訳ごったましか!)
        んん〜ふふふぅ〜♪美貌だなんて大げさじゃのう〜♪(調子に乗っている、乗り過ぎている!追加のお年玉が倍プッシュされた…人、それを臨時収入と言う!)
        スーツは背が高く、しかも足が長めでないと似合いづらいのが難点じゃのう、そこへ行くと銀河の体型ならばっちりじゃの!(なおマート用スーツを探そうとすると七五三の男の子用などがせいぜいである) -- マート 2018-11-07 (水) 21:40:39
      • 『心眼センサーの翻訳は仕様である!』(仕様。それは宇宙でも通じる魔法の合言葉)
        『予想外!これは銀河にとって衝撃であった!』(いただけませんこんな…!とふるふる首を横に振ったり…なんてことだ!と)
        『銀河は、シブヤ893ならばマート用のスーツも用意できると推測した』(例の店ならばいろんなサイズのスーツを用意できると思い出し、勧めてみる)
        -- 2018-11-07 (水) 21:47:01
      • 油断すると変な翻訳が飛び出す恐れもあるんじゃが、なにやらこう…遊びたくなってしまうのう、しばし遊ぶとすぐに飽きそうじゃが
        とっとくんじゃよぅ、お姉ちゃんからのプレゼントなんじゃよ〜♪(可愛い的な事はちびっこ扱いで言われることもあったが、美貌…オトナっぽい!と言う誉め言葉にマイあがってしまっているのだ)
        そんな店があったのじゃ?それは…オーダーメイドなんじゃろか、だとするとそこまでするのはもったいない気分にのう -- マート 2018-11-07 (水) 21:57:04
      • 『センサーで遊んではいけない!故障の原因になった!』(故障したり破損したりしないのか?という疑問には…実は予備がある?らしい)
        『お言葉に甘える。ということを銀河も学んでいた!』(すごくうれしそうだし、これでよかったのだ!と思いなおすことにした。まあファミリーのマートでの飲み食いで多く使われるため還元されることでしょう)
        『一着あるとうれしく、2着3着あるともしものときも安全と言えた!』(着替えを含めてサイカに数着のスーツをもらったことを思えば、1着はあると便利ではないか説を)
        -- 2018-11-07 (水) 22:08:24
      • 壊れたりするんじゃったか…わしはヤンチャして物を壊すことがちょいちょいあるで辞めておくかのう
        二着三着ものう…仕事着は確かにそんな感じじゃが…私服は外出用が1セットくらいしか使っておらんでのう、着飽きたら次の1セットを買うようなじゃ
        (なお誰とも接しない完全オフで自宅にいる時の格好は下着のままである、だらしないことこの上ないのだ!) -- マート 2018-11-07 (水) 22:15:00
      • 『壊すは易し、直すは難し、横山はやすしときよしであった!』(またバグか?とゴンゴン拳でセンサーを叩く銀河)
        『人それを一張羅と呼ぶ!高価な衣服はとっておきと言えた!』(もちろん1個だけ大切な着物というものもいいだろう、と頷く)
        (それは姉妹の血が為せる業か、銀河も最大にだらけているときは下着で部屋をうろついていたのだった!)
        -- 2018-11-07 (水) 22:25:59
      • 故障したらメガネメガネと言うアラートでもなりそうじゃのう…(眼鏡ではないし仮面だしつけっぱなしだしではあるが)
        一張羅というとかっこいい響きじゃのう…わしもちょっとは普段着おしゃれすべきじゃろうか…めんどいの!(父親の血にそう言うものがあるのだろうか、それはだれにもわからない…)
        わしはそろそろ戻るんじゃよ、それでは今年もよろしくのう -- マート 2018-11-07 (水) 22:29:57
      • 『視力を補うという意味では、この心眼センサーもメガネと言えた!』(起きているときはつけっぱなし、寝るときでもつけっぱなしなときがあるセンサーである)
        『ふだんの身だしなみは最低限に、有事に一張羅を使う、このパターンが最適である!』(服ばかりにこだわっても仕方がない、使い時とTPOだ!などと)
        『今年もファミリーとマートの益々のご活躍を祈願するものである!』(マートに手を振り見送ると…スーツを脱ぎだし下着でだらける!寝正月だ!)
        -- 2018-11-07 (水) 22:38:39
  • おっ、お嬢、こんなとこに住んでたとは……(どうやら住処を移転した事を聞きつけてやってきたらしいセキュリティ担当 でもだいぶ遅い)
    まぁその、大分遅れましたけど、ご引っ越しおめでとう御座います。このホテル、セキュリティとか大丈夫ですかね(引越し祝いに和菓子の包みを渡しつつ、銀河の身に危険が及ぶ要素がないか部屋を見て回る) -- アルバ 2018-11-06 (火) 22:17:50
    • 『アルバだ!彼は各種セキュリティと開錠を専門とするプロフェッショナルだった!』(状況説明セリフが取り付けられた仮面から発せられる、言葉を発することができない銀河にとってこれが会話の手段だ)
      『ファミリーの力によってこのホテルの警備は万全と言えたが、専門家の意見を無視することはウカツと言えた!』(そう切り出されるからには、専門家の眼で見るとスキがあるということだろうか?とアルバの意見を聞くかまえ、それはそれとして客人には缶入りジンジャーエールをひとつ振る舞う
      -- 2018-11-06 (火) 22:30:56
      • 相変わらずそのナレーション、慣れないっすね……(渋いナイスミドルのナレーションがうら若い銀河の代弁として語るさまに苦笑を浮かべ)
        んなぁ、こういうのは癖みたいなもんで。そりゃまぁ他の部署の力を信じてないわけじゃないんですがね(ぴこぴこと尻尾を揺らしながら和室のそこここを見て回る 東洋趣味のアルバには割と居心地がいいがそれは後回し)
        窓は……流石に侵入者がいてもこの高さなら誰か気づくか。となるとドアぐらいですかね。お、あざっす(ジンジャーエールを受け取り缶を開け一口飲みつつ窓ヨシ!して次は扉へ) -- アルバ 2018-11-06 (火) 22:39:08
      • 『だが、音声オプションは切り替え不可であった!』(充実のオプション。というのは宇宙においても変わらないらしく、仕様だと伝える。)
        『相互チェックによりミスを減らす、組織の理想的な動きである!』(仕事熱心に見えるアルバに頷く、わざわざ自分の部屋を訪ねてくれたこともそうだ)
        『扉はオートロックを完備、その正確さたるや時々銀河が締め出されるほどである!』(自分の失敗をバラされて申し訳なさそうにしゅんとする、あるあるというにはウカツかもしれない)
        -- 2018-11-06 (火) 22:58:10
      • 仕様、仕様ねぇ……オレぁ宇宙とやらの設計思想がよくわかりませんや。女の子なら女性の声で当てりゃいいのにって(もっともらしいツッコミではあるが、そううまくは行かないのだろうと眉を下げる)
        熱心つーか、最近は趣味になりつつありまさぁな パズルを組む感覚に似てるっていうかね(手をワキワキさせるきつね とはいえ目線は真剣そのもの)
        オートロックね。なら物理面はほぼ心配ねーか。……お嬢が鍵を忘れるのは別問題として(流石に苦笑を禁じ得ない とはいえそれならまだ微笑ましいが)
        更に厳重にするなら魔術式のロックも追加できますけど?(それこそがこの男の強みであった) -- アルバ 2018-11-06 (火) 23:27:24
      • 『あったけえパズルだ…』(専門家にのみ伝わるような符丁を感じ取ったのか珍訳が飛び出す、一方でパズルの解法をシミュレーションするかのようなアルバの手の動きに期待が高まる)
        『不用意にドアを開くことは銀河にとっても命とりであると痛感していた!』(気を付けます…と恐縮して、苦笑いされてる…と恥ずかしさが出て)
        『魔術式ロック!現状施されていないそれを追加することは望ましかった!』(ノリノリのナレーションに反して、本体のほうは鍵が増えて管理が大変ということはない…?と不安げだ)
        -- 2018-11-06 (火) 23:51:41
      • あんま期待されても困りますけどね。オレの趣味ってだけなんで(とはいえ鍵の構成、魔術の仕掛け、あるいは護衛の配置……そういったものの組み合わせはパズルめいている)
        宅配便と名乗るやつには気をつけてくださいね……(覗き穴を指して確認するようにと おそらくその前に黒服が止めるだろうが念の為、と)
        鍵の開閉に関しちゃ物理鍵と一緒にしちまえばいっぺんに開けれますよ。剣に炎魔術を掛けるように、鍵に解錠魔術を掛けるんでさぁ(不安げな表情を察して軽く言ってみせる 耳がピコピコして自慢げ) -- アルバ 2018-11-07 (水) 00:04:44
      • 『攻める事を得意とする反面、陣を敷き防衛をすることは銀河の不得手だった!』(なにせ無頼の一人旅をして宇宙を渡ってきた、こんな立派な部屋を宛がわれたのも初めての経験…勉強中だ)
        『贈り物は死の香り、警戒を密にして常に油断せぬことが要求された!』(こくこくと頷く、その様子はちびっこ向けの防犯教室であるように見えるかもしれない)
        『その鍵を無くしてしまった場合は?銀河の不安はそこにあった!』(さすがにそんなことしないもん、と意思に反したナレーションにふくれっつらをしながら処置をすれば鍵一本でOKという話を聞く…)
        -- 2018-11-07 (水) 00:31:15
      • 明らかにウチのモンでないなら一度チェックしてもらうのがスジでしょうねぇ。まぁ、フロントでやってくれるでしょうが
        ……無くさない対策からはじめましょうか(肩を竦めて苦笑)鍵はチェーンでも付けておくとして、まぁどうしても万が一、ってときはフロントの人間に加えてオレも呼んでくだせぇ でないと開かないんで -- アルバ 2018-11-07 (水) 01:13:57
      • 『フロントスタッフの仕事熱心さは、初めてこの部屋を訪れた銀河が呼び止められチェックを受けたことからもうかがえる!』(マスクの不審者にしか見えない女ではそうもなろう…と目をそらす)
        『緊急時の連絡先設定は心眼センサーの機能である!』(携帯端末等の番号を口頭で入力すれば緊急連絡可能!とのことだがやはり無くさぬのが一番で…)
        -- 2018-11-07 (水) 20:31:06
      • へへへ、まあお嬢の装いは目立ちますからね。ホテルのスタッフも慣れてきたころでしょ(銀河を目撃したホテルスタッフの困惑顔を思い浮かべ笑ってしまう)
        ふむ、ならすぐ連絡はくると。あいわかりやした。後はまあ、お嬢自身で無くさないように気をつけてもらうってことで(そればかりは本人の注意次第、と苦笑い)
        んじゃ、ちょちょいと仕掛けちまいますけどいいですかね。動作チェックもしないといけないし(鍵がないと内側から開かないとかそういう不便が起きても困る 細かい調整も配慮のうちだ) -- アルバ 2018-11-07 (水) 21:14:43
      • 『顔の見えぬ不審者扱いから、いまや顔パスであった!』(顔を隠しているのに顔パス…なにやら矛盾している気がしなくもない)
        『アルバの言葉を受け、銀河は全力で鍵を死守することを決めるのだった!』(だが変に意気込むと空回りするタイプでフラグを立てているように見えるかもしれない…)
        『鍵をアルバに預け、その調整を見守る…』(どういった職人技があるのか、気になるらしくじっと見るしぐさ…やりづらいかも)
        -- 2018-11-07 (水) 21:24:28
      • 意気込みはよし、という所ですなぁ ま、過剰に守るのもスリの標的ですぜ。大事なものが入ってる場所を教えるようなもんでさぁ 自然体で、ね(ウインクしてみせる茶目っ気 元スリ故の心得と言える)
        さて……施錠(クローズライン)(ドアのオートロック部に手を掛け、詠唱を成せば青白く光る四重魔法陣が浮かび、ロック部にセットされる)
        (内側から鍵を開けば、魔法陣が解除されることを確認)よし、とりあえず内側からは大丈夫 それじゃお嬢、こちらへ(部屋の外側へ移動し)解錠(オープンセサミ) っと、こいつで開けてみてくだせぇ(鍵に対し解錠魔術をエンチャント これで大丈夫なはず、と銀河に鍵を渡す) -- アルバ 2018-11-07 (水) 22:13:38
      • 『フェイント、それは戦闘においても基本であった!』(なるほど気取られぬように…自然に…と深呼吸、誰かストッパーがいれば落ち着けるようで)
        『それは一瞬の早業であった!』(光った!と思ったらすでに施錠が完了していた…魔法の類は宇宙のほうでは珍しい?らしくコンコンとドアを叩いたり鍵をつついてみたり)
        『アルバに鍵を返却された銀河は、鍵を用いての解錠を試みた!』(えいやと鍵を翳して施錠された鍵穴に…シュウウウウ!はたしてどうなる!)
        -- 2018-11-07 (水) 22:22:57
      • 定形が決まってたらこんなもんすね。もっと複雑にーとか特定の形式にーとかなるとその場で調整が必要ですが……(懐から一見魔術書とは言い難いメモ帳を取り出して開いて見せて 組み換え用の術式がびっしり書き込まれている)
        (銀河が鍵を差し込んで回せば、魔法陣も同時に解けドアの開閉を遮らないだろう そしてオートロックと連動して魔法陣は再生する仕組み)
        いかがでしょ。これなら無理にピッキングされても魔術の方も攻略しないと開けられない。そこまで手間取ってる間にファミリーの巡視が来まさぁね(数少ない自慢できる仕事故に胸を張って) -- アルバ 2018-11-07 (水) 22:35:46
      • 『その術式は暗号めいてそれだけでセキュリティーと言えるだろう!』(翻訳をかけても符丁めいた暗号のような、文字や図形の羅列にしか見えないようで『?』がどんどん増えていく!)
        『昔話のように、発光と轟音を伴って開放されるということはなかった!』(ひらけゴマ!からの大げさな開放ギミック的なものはさすがに…ないか…とほっとした様子)
        『セキュリティとは突破させぬことはもちろん、心得のあるものを足止めすることにもその意味があった!』(これがスキを生じぬ2段構えというやつか…!とアルバの仕事に拍手である!)
        -- 2018-11-07 (水) 22:47:56
      • そういう派手なのがお望みなら用意しないこともないですけどね……ま、近所迷惑ですしオレのはどうも安っぽいんでやめといたほうが、ハハハ(笑いが乾いている!)
        そいうことっす。空き巣は五分鍵開けに使って駄目なら諦めるってとこです。目撃される恐れがありますからね こんないいホテルなら三分も掛けてらんないでしょ(拍手されていやいやいや、と照れる)
        よし、お嬢のお部屋が万全になったとこでオレも今日は帰りまさぁ。ジンジャーエールゴチでした!(空き缶となったジンジャーエールを掲げ帰っていった) -- アルバ 2018-11-07 (水) 23:04:10
      • 『銀河はその発言を後悔した!』(魔法というものは光ってて荘厳なイメージが…というのが裏目に出た!乾いた笑いに俯く、ですよねー…)
        『プロの眼から見て攻略をためらわせる要素が多ければ、それは盤石である!』(これで安心して…だらだらができる!というのは冗談としてアルバへの拍手をさらに送る)
        『仕事を完了した専門家、アルバは次の依頼人のもとへと向かうのだった!』(もちろん本当にそうかは分からないが、テレビか何かの企画に出てくるようなストーリー性のあるリフォーム?に満足した様子で見送るのだった…)
        -- 2018-11-07 (水) 23:16:52
    • //そしてそろそろ寝落ちkeihou タイムでする…すまない… -- 2018-11-07 (水) 00:31:43
      • //いいのよ……返信遅くてごめんね! -- アルバ 2018-11-07 (水) 01:21:21
  • (部屋の掃除を終えて一息つく、もう年が明ける…) -- 2018-11-06 (火) 18:48:59
    • や、銀河。宇宙ではあけましておめでとう、なんて事は無いのかな?(着物姿で登場) -- サイカ 2018-11-06 (火) 19:33:57
      • 『そこに、サイカだ!宇宙では主に宇宙統一歴が用いられているとされるが、各惑星ごとの差異が激しく形式的なものの域を出ない!』(暦がグダグダな宇宙時代、それも生活圏が広まりすぎた弊害だろうか)
        『そしてサイカの出で立ちは年始を迎える者の正装である!』(衣装もちだな…とオシャレさんなサイカのほうを見る、銀河のほうといえばこれが一張羅である)
        -- 2018-11-06 (火) 19:42:22
      • つまり…マヤ歴か…やはり奴等が…?(三角に目を表現)
        そして今日なんでボクがキミの所に来たか…わかるかなー? -- サイカ 2018-11-06 (火) 19:57:52
      • 『その先は禁則事項だ!情報開示を禁じられている!』(やめろそれはまじでやばい!と隠すしぐさ)
        『年明けに正装で乗り込む、すなわち新年のアイサツであった!』(あけましておめでとうございます。などと一礼…こういう場合目上の人からオトシマエをもらえるらしいが…?とそちらを見たり)
        -- 2018-11-06 (火) 20:03:44
      • (懐から銀色の拳銃を取り出す)…ふふっ、新年と言ったら…新入ファミリーにオトシマエをくれるのが慣わし…さあ、つけてもらおうか!(拳銃を銀河に向ければ…引き金を引く!) -- サイカ 2018-11-06 (火) 20:12:13
      • …チュウッ!(引き金を引かれればもはや脊髄反射めいた動きでどこからともなく現れたレーザーブレードを一閃!弾丸を弾き返すフォームだ!)
        (宇宙のヤクザにとってレーザーブレードを用いて弾丸をはじく、切り落とす、ガードするといった技能は必須である!)
        -- 2018-11-06 (火) 20:18:37
      • …おっと、これ本物だったわ。ごめんごめん銀河、えへへ…本当はこっちを使うつもりだったんだ(懐に銃を仕舞い直せば、同じ銃を取り出して、引き金を引く)
        (するとバンっと音と共に、玩具の国旗が飛び出して)っていう、ジョークだったのさ!(あさっての方向を向いて)
        さてさて、銀河!ファミリーの慣わしとしては新人にお年玉をあげる事になってるんだ。それでね、キミにお祝いを兼ねて、スーツでも仕立て様と思ったんだけど、どう?(本題を切り出した) -- サイカ 2018-11-06 (火) 20:27:15
      • 『ファミリーの通過儀礼、イニシエーションの一種と解釈していた銀河にとってその言葉は意外であった!』(こういう試練だったのでは…?と首をかしげる)
        『ファミリーの一員としての習わしならば断わる理由などなかった!銀河』(どうもこうもねえ是非!とサイカのほうへ身を乗り出す、直々にスーツを仕立ててもらえるとはファミリーの一員として認めてもらえている証でもあるからだ)
        -- 2018-11-06 (火) 20:31:45
      • こんな危険な通過儀礼があったら怖すぎるよ!ウチはほのぼのファミリーだよっ!!
        一応ボクが手配したショップがあるんだ。貸切にしてあるからさ、キミに似あうのを選ぼうか♪(そう言って銀河の手をとる。向かうはファミリー系列のショップ…シブヤ893だ!) -- サイカ 2018-11-06 (火) 20:43:34
      • 『ファミリーはほのぼの、平和で仲良くがモットーであった!』(わかっているとも。とサイカに頷く)
        『緊張の瞬間、こうして改まって服を仕立てるという事は銀河に取って初体験であった!』(いまのこの一張羅も宇宙放浪中に得たもので、特に自分専用というわけでもなかった…)
        『シブヤ893、そのスジの者に絶大な人気を誇るショップである!』(ファミリーのスーツを仕立てる専門店…ワークマンとかそういうアレではない!)
        -- 2018-11-06 (火) 20:50:38
      • (行間)
        (場所は移動して…世間は年明けムードに包まれ、賑わっている中…貸切にされたショップに到着する) -- 2018-11-06 (火) 20:58:36
      • 銀河、着いたよー。ボクも良く利用する…ショップさ!今日は貸切にさせて貰ったからね。ゆっくり好きな服を選べるよ -- サイカ 2018-11-06 (火) 20:59:58
      • …!?(スーツを用意してもらうとはいえ、貸し切り!?とおぼろげな視界で店内を見渡す…確かに見える範囲に自分たちと店員以外の客がいない…緊張している様子)
        『スーツ、主に黒を貴重としたネクタイスタイルが好ましいが…ひとつ問題がある』(深刻そうな面持ちでナレーション音声が告げる、はたして何が問題だというのだろうか!)
        『銀河はネクタイを自分でしめることができなかった!』(なにやら複雑そうで…とバツが悪そうな表情をしている!)
        -- 2018-11-06 (火) 21:04:36
      • それ位ボクがやってあげるよ。それより銀河、キミはどういうのが良いかな?…こういのもあるよ(ずらーっと並ぶ数々のブランド物のスーツ類から一着取り出せば、ピンク色の悪趣味な奴で) -- サイカ 2018-11-06 (火) 21:12:54
      • 『銀河はほっと一安心、身だしなみはファミリーの威厳を保つのに必要であった!』(タイが曲がっていてよ。そんな状況になるのだろうか)
        『暗所でない場合、銀河にも色覚を理解することができた!ピンク色ではファミリーのそれに似合わぬのではと訝しんだ!』(みなだいたい黒だし、サイカも黒だったはず…?とそちらを見て)
        『しかしサイカの見立てであるなら、問題はないはずである!』(ピンク色…試してみる価値はあるかもしれないと着る気になる)
        -- 2018-11-06 (火) 21:20:06
      • そうそう、ボク達の職柄、身嗜みは大事だよ。普段着ないにしろ持っていて損はない。行事も無いわけじゃないしね(ドピンクのスーツを片手に、銀河と交互に見やっては、うーんと唸り)
        ピンクもいいけど…こっちもいいよねえ(そう言って新たに取り出すのは金色の下品なスーツ…正直ファッションセンスはそんなに高くない様子だぞ!) -- サイカ 2018-11-06 (火) 21:34:19
      • 『サイカの言う通り、新年の行事には必要であると思われた!』(うむ…とサイカの言葉に頷くものの…金色…金色!?とそちらを見返す、センサーの色調補正は間違っていないはずだが…)
        『金色は「アニキ」と呼ばれる宇宙ニンジャに許された色、一般ファミリー構成員の銀河にはまだ早い!』(ライノアニキのごとき金色は自分には荷が重いとサイカを説得する構え、黒がいいと言う)
        -- 2018-11-06 (火) 21:41:08
      • あっ…こっちも可愛い…こっちも!(次第に目移りして、ヒラヒラの服とかデニムのショートパンツとかを取り出すも…銀河の黒が良いと言う訴えに)
        銀河、意外と地味な趣味をしているんだね…黒ぉ?(ぬぅ、という顔しながらも、数着それらしいスーツを見繕って…どれも気品を感じさせるフォーマルなスーツばかりだ) -- サイカ 2018-11-06 (火) 22:17:25
      • 『サイカはスーツを用意するはずが、脱線を始めた!』(それスーツじゃないよね!?というツッコミの視線を向けつつサイカに訴え…)
        『TPOの面で黒のスーツはとても優れている!一張羅にするには最適であった!』(喪服にも見えるそれは確かにどんな場面でも極端に場違いというわけではない)
        『形からでも、ファミリーの一員として恥じないようにありたい、銀河はそう考えている!』(内面が伴っていないぶん、外見だけでもしっかりしたいという意識の表れ…なのかも)
        -- 2018-11-06 (火) 22:21:45
      • 服屋にきたらちょっとテンション上がらない?バッグとか、帽子とかも見たいなぁ…とか…!
        なら、これなんかどうかな?(そして選ぶのは、黒い気品のあるスーツに、同じく黒のネクタイ。ネクタイピンは純金で、ワンポイントなお洒落も忘れないと言ったセットだ) -- サイカ 2018-11-06 (火) 22:40:28
      • 『衣服の類は基本奪うことで調達してきた銀河は、その感覚は理解しづらかった!』(宇宙放浪時代を思いだし遠い目、それに今回はスーツが欲しい!という明確な意思をもって来たため女性特有のウインドーショッピングを楽しむという感覚がなかったのかもしれない)
        『それはまさに、銀河の求めるスーツであった!』(それを着た自分の姿を想像して頷く、これならばみなのそばにいても違和感のない一体感が得られる!と満足げ)
        -- 2018-11-06 (火) 23:00:55
      • じゃあこれとこれと…それに、それも…(銀河が納得すれば、同じ様なスーツを数着選び、店員の元に行き)
        支払いはボク宛にしといて。うん。(そして何やら店員とやり取りをすれば、銀河の元に戻ってくる)
        後はサイズを合わせた奴を銀河のホテルに届けさせるよ。測っておいで(にこにことしながら、妹か姉か良くわからない銀河を見る) -- サイカ 2018-11-06 (火) 23:11:04
      • 『銀河は、サイカの心遣いに感謝しつつ採寸に向かった!』(その笑顔は家族に向けられる普通の女性のようで、あの日はじめて対面したマフィアの幹部としてのサイカのものとは違っていた)
        …ふゅ!(感謝の言葉を直接自分で告げたかったのか、擬音めいた声を発すると採寸へ向かう…)
        -- 2018-11-06 (火) 23:16:25
      • (それから…)
        (銀河が帰ってくれば、サイカはその日、終始機嫌が良さそうで)
        (スーツを選び終えたら、ちゃっかり自分の服も選び…買い物が終われば食事に…年明け早々、平和な休日と言った日を過ごしたのであった)
        (そして後日、銀河の元には数着のフォーマルなスーツが届けられたのでした) -- サイカ 2018-11-06 (火) 23:34:09
      • (サイカと普通の年頃の姉妹のように過ごした時間は銀河にとっても楽しく、ここ最近の鬱屈した思いを発散できたようだ)
        (立場は違えどサイカが姉妹でファミリーの一員であることが銀河には誇らしく、送られたスーツもまたその証に思えたのだった)
        -- 2018-11-07 (水) 00:00:35
  • exp033897.jpg -- 2018-11-06 (火) 18:47:55
  • exp033897.jpg -- 2018-11-06 (火) 18:47:50
  • exp033897.jpg -- 2018-11-06 (火) 18:47:46
  • ……(人づてに住処を聞き訪れる少女。しかし高級そうなその部屋に驚き)……え、えーと…なんかお仕事の感じ食べる物に困ってそうだったので…
    私が焼いた差し入れをですね……つ、つまらないものですけど……(す…と申し訳なさそーに平たい箱を差し出す少女。開ければシンプルなピッツァ、マルガリータだ) -- アマレット 2018-11-05 (月) 22:46:06
    • 『ふいの来客!それは斡旋所の受付、アマレットであった!』(玄関をあけてお出迎え、部屋を手に入れバイトを行い斡旋所でも仕事をする…という安定した生活ができてきた銀河である)
      『これはピッツァ!マルガリータと呼ばれるバジリコ、モッツァレラチーズ、トマトソースなどで味付けされたものである!』(ふむ…これは初めて見る食べ物…まるい…としげしげと見つめ)
      『もしよければ一緒に食べよう、銀河はアマレットに提案する!』(食べ方のレクチャーをしてもらうついでにあがっていかないか?と誘う)
      -- 2018-11-05 (月) 23:01:23
      • い、いやぁ大変結構なお部屋でして!私のピッツァなんか不釣り合いにも程がありますが!お、お口に召せばぁ……(ビビってるビビってるー)
        え、私もですか?いいんですか?私なんかがあがったらこのお部屋汚しちゃうんじゃ…(卑屈極まってきた少女だが、誘いを無碍にする程正気は失っておらず)
        …失礼しまーす…(超小声)…わあ、綺麗でシンプルで…草の臭い?オリエンタルなお部屋ですねぇ(薄く微笑みを浮かべる。異国情緒への好奇心が少し勝ったようだ) -- アマレット 2018-11-05 (月) 23:08:20
      • 『ピッツァを初めて食す銀河にとって、その味は未知数であった!』(原材料がわかる料理ならばその原材料の味を意識して食うこともできる、アマレットの手作りならばなおのこと食してみる価値はあると)
        『スペースイグサ、スペース畳の香りにも似た故郷を思い出す部屋である!』(銀河の故郷はこの星で言う東洋めいた文化が息づいていたらしく、落ち着くのだという)
        『そして、このピッツァを食す方法を実践する運びになった!』(テーブルで開封された平たい箱、かなり大きくまるい…ということは等分、かつ口に入るサイズに切り分けるのだろうか?とアマレットを見て)
        -- 2018-11-05 (月) 23:14:43
      • あら…銀河さん、この前のシャンパンといい、初めて食べるものが多いんですね(くすり、とナレーションの声にはにかむ。だんだん緊張も抜けてきて)
        スペースいぐさ…?よくわからないけど草なんですね…確かによく見れば…銀河さんの故郷ってこんな感じなんですねぇ、植物と共に生きてるって感じして興味深いです。
        あー…そうですね、まずは切り分けませんとね…ピザカッターは流石にないでしょうから…食事用のナイフとかってあります?(きょろきょろと和室を見回す。キッチンはあるのだろうか) -- アマレット 2018-11-05 (月) 23:27:43
      • 『食わず嫌いが多かった銀河は、この星に来て料理を食すことを段々楽しみ始めている!』(素材そのまんまのものを焼いたり揚げたり生で食ったり…視覚が弱いぶん何を食べているのか分かりづらい弊害だろうか)
        (反面料理が何で出来ているかを知ってから食えば、料理の中に隠れた素材の味を探すという楽しみも出てくる…などとだんだん考えが変わってきたのかもしれない)
        『銀河のように耳の長いヒューマノイド種族、この星ではエルフと呼ばれる種族も植物と共生することを好むとされていた!』(そういうものなのかも…とアマレットの話に頷き)
        『台所は、自炊を行えるように完備されているが…肝心の銀河にはその術がなかった!』(せいぜいマートが来たとき、コンビニ食品を調理してもらうくらいで…と眼をそらすしぐさ、包丁は用意できたようだ)
        -- 2018-11-05 (月) 23:40:39
      • おー、それは良かった。余り見えづらいってお話は聞いてたので、一応出来るだけシンプルにかつ素材の味が分かるものを作ってみたんですけど、正解だったみたいですね。
        (だからこそジンジャエールのような刺激の強い飲み物が気に入ったのかもしれない、と想像する。先程の畳の香りを聞く限り、臭いの方は問題ないとホッとし)
        マートさんも耳長いですけどエルフじゃないらしいですねぇ。…もしかしてマートさんも宇宙人なのかも?(くすくすと冗談めいてつぶやけば、包丁を受け取って)
        それは勿体無い…簡単なものでいいなら今度お料理教えましょうか?そんな上手くないですけど…(ピザの箱自体を切ってしまわぬよう気をつけて丁寧に放射線状に切り分ける。丁度6等分だ) -- アマレット 2018-11-05 (月) 23:49:09
      • (ジンジャーエールを勧めたのはてっぽうだまだが、もしかしたらアマレットの考え通りの推測をして的確に勧めた…?のかもしれない)
        『マートと銀河とは血の繋がった姉妹である、つまりは宇宙人と称すことも間違いではないと言える!』(冗談に乗っかったのか、マジなのか、そんなことを言いつつ包丁を手渡し)
        『銀河は切り刻むことなら得意であるが、焼く、煮る、成型するといった工程を苦手としていた!』(ああ切り刻むってそういう…と、銀河の得物を考えれば想像はつくかもしれない、アマレットの申し出は願ってもないこと…料理を作れれば生では食べづらい食べ物も調理できサバイバビリティの向上につながる!などと考えているのか)
        (そうこうしているうちに六等分に分かれたピッツァ、とりあえず小皿にアマレットと銀河とのぶんをひときれずつ取り分けてみる)
        -- 2018-11-06 (火) 00:03:06
      • あはは、それじゃあそこは宇宙のコンビニですねぇ。…なんか一気に品揃えが多くなったような感じがします(コンビニの中で二人がふわふわ無重力遊泳してる姿を想像しころころ笑い)
        そういえば、その意味じゃ私もとおーーい妹なのかもですねぇ。殆ど他人みたいな血の薄さですけど、一応親戚らしいですよ?(銀河と自分を、つい、つい、と指さして比べ)
        ふふ、お料理の工程が一つ上手なら大丈夫ですよ、後はそこから広げるだけですからね。ちなみにー…今まで食べたものだと、どんなお料理が好みでした?ジンジャエール以外で。
        (問いかけつつ、小皿から一切れをぱくり。うん、いつもの味だ。自分のだから慣れすぎててイマイチ分からないけども、流石に冷凍モノよりは全然美味しいと思う。もぐもぐ) -- アマレット 2018-11-06 (火) 00:13:07
      • 『ファミリーのマートは宇宙のコンビニである!』(宇宙規模に進出…シノギの匂いがするな…!などと頷く)
        『意外!アマレットからの告白は銀河にとって驚きであった!』(マートとの出会いも何気なく、ファミチキが美味しいと聞いて店に向かったとき偶然の出会いだった、こうして血縁であることを知らされれば…ハグのかまえをしてみる)
        『釘を刺された銀河は、飲料以外の好みを問われて『スシ』と答えた!』(素材がわかり、そしてシンプルかつ奥深い料理で、しかもうまい…あれはなかなかない味だったとお高いスシの味を思い出し頷く)
        『銀河もアマレットにならい、そのまま手づかみで行くことにした!』(手袋を外しいざ一口…焼きたての生地のかりふわ感にチーズのとろ味、トマトの酸味、バジリコの香り…といった具合にひとつひとつ確かめながらゆっくり噛む)
        -- 2018-11-06 (火) 00:22:45
      • (悪乗りして兄貴!って感じに頷き返しつつ、ハグの構えを見ればピッツァをごくんと飲み込み、いいのかな…と躊躇いつつも、わーっと飛び込んでみる)
        …マートさんはあの小ささだからアレですけど、銀河さんお姉さんって感じしますよね。ふふ…銀河さんみたいなお姉さん、居たら楽しかったろうなー(などと少しぎゅっとし、離れて)
        えへへ、銀河さん、ちょっとスペースいぐさ?の臭いがしたかも。優しい、落ち着く香り(嬉しそうに微笑みながら、スシかー、と思案する。そして、その答えを、"覚えた")
        ……美味しいですか?お口に合えばいいんですけど…(じっくりと味わってはもらえているようだが、その姿を恐る恐ると見つめる。こんな時はセンサーに隠れて彼女の目が見えないのが少し不安で) -- アマレット 2018-11-06 (火) 00:32:18
      • 『マートの身体は小さいが、その包容力はかなりのものである!』(バイト先の先輩でもある、いろいろと頼りにしているので図体のでかい妹としては安心である)
        ……(照れているのか、色白の頬が少し赤くなる…ファミリーの新参であり『アネキ』と呼ばれるような存在にはまだ遠いと思っていただけに嬉しいような恥ずかしいような、単純な血縁だけの話ではないのかもしれない)
        『銀河も、アマレットの香りと感触をチェックした!』(年頃の少女特有のあのふわっとした甘い香り?としなやかな肢体の柔らかさ…などと言うと卑猥を感じさせるのかもしれないが本人はいたってマジメ…だと思う)
        『アマレットの心配をよそに銀河は、おかわりに手を伸ばしていた!』(あれっ!?とアマレットのほうを見てびっくりした様子の銀河、シンプルゆえに後を引く味…ともう一切れ食べようということはつまり、美味しいということなのだろう)
        (一方の銀河はといえば、いくら用意してもらったとはいえがっつきすぎたか…?と冷や汗を流したふう…無表情に見えて動揺すると顔に出やすい?のかもしれない)
        -- 2018-11-06 (火) 00:49:30
      • それはあるかも…こう、いつでも遊んでくれるおばあちゃんみたいな安心感ありますよね…(本人が居たらまず怒りそうなちょっと失礼な感想言いつつ)
        (頬が赤くなるのを見れば、むしろ少しあれ?あれ?と慌てる。それでも不快でなかったのだろうことは分かり、腕の中に残る銀河のぬくもりを楽しみ)
        ってチェックって!そんなの抑えなくていいんですよもー!(と今度はこっちが顔を赤くする版だ。今のはバイザーに記憶されたのか銀河が覚えたのかどちらだろうか?後者なら…と更に赤くなり)
        はぁー…(ため息にも似た吐息。お気に召してくれたようだ、それに安心し)いやいやどんどん食べて貰えれば嬉しいです!私はもう食べ飽きちゃってますからねぇ(満面の笑みを浮かべ、どーぞどーぞと)
        ふふ、やっぱり元気ですねぇ、銀河さんは……作りがいがあります。うちのダニエルさんなんかですねー……(もりもり食べる銀河を見守り、全て食べきるまで実に楽しそうにしていたとか) -- アマレット 2018-11-06 (火) 01:01:16
  • (男が銀河の家を訪ねた…この男が、仕事の時間を割いて他人の家まで来るというの中々ないことで、つまりは何か理由がある 先日の話を耳にしたのだ)…ハロー、どうも。銀河サン、元気してる? -- ハロー 2018-11-05 (月) 20:04:13
    • …ぁ…『ハローである!銀河の身体は絶好調であると言えた!』(何かを発声しようとしたがナレーションにかき消された)
      (まめに皆の様子を見て回っているハローがわざわざ自宅に訪ねて来た、恐らくは…)
      『銀河は、ある男の顧客から情報を入手することに成功したが、苦しい状況に立っていた!』(ある男の捌くヤク、『ゲート』の価格、入手方法、その効果について知る機会があったが…その顧客からヤクの現物を取り上げて逃走してしまったという)
      -- 2018-11-05 (月) 20:11:59
      • ……(ナレーションよりも、銀河の表情と様子で意図をくみ取るようになったのはいつごろからか)……大変だったね。(労わるような優しい声色で)
        …そう、先日の件ね。俺も聞いてる(どこから情報を得たのか?…そんな質問は野暮だろう。それがこの男の仕事だ)…銀河サン、今日はその話を聞きに来た。
        …俺から、銀河サンのやったことに対して咎めたりはしない…俺が言わなくても、銀河サンが一番わかってると思うから。でも、その時の出来事、様子、服用者の情報…わかる範囲でいい、教えてほしい。
        (と、懐をあさりだして出てくるのは紙とペン。筆談すら使い教えろという…準備の良さだ)…敢えて言うけど、これは仕事じゃなくて、家族としてのお願いだと思って欲しい。個人的な興味だからねェ。 -- ハロー 2018-11-05 (月) 20:17:37
      • ウ…(罰して欲しい、自分の身に罰を与えてほしい、その感情はつまるところ『理解し、許してほしい』という欲求から出るのはどこで生まれた者でも大して変わらないのかもしれない)
        『銀河はもとよりそのつもり、それがハローの助けになるのならば協力は惜しまなかった!』(ハローの本音を聞いたから?いや違う…これは自分の意思でもある、ファミリーもこの街も、薬物に汚染させたくはないと)
        (彼崎に報告したことと内容は重複するが、『ゲートの拡散は金銭面の利益目的ではないこと』『服用した者は常人とは違った『ビジョン』を見ることができるようになる』『そのビジョンを見ることができるようになった服用者は鋭く達人めいた動きが可能になる』
        『あれは痩せこけたスラムの少女の動きとは思えなかった、そして何かの訓練を積んだ様子もなかったと銀河は証言する!』(ゲートの見せるビジョンに従えば常人を超える効率的な動きが可能になる…仮説も交えてだが自分の体験を隠さず語った)
        『そしてこれが、その少女から奪取した『ゲート』の現物である!』(自室の金庫から、白い布に包んで保管していたゲートの現物…一見飴玉のようにも見えるそれがスラムの少女を変えたブツである)
        -- 2018-11-05 (月) 20:33:37
      • …(だからこそ。己の失敗を後悔し、反省し、次に活かせると信じるからこそあえて咎めなかった。恐らくヒザキの旦那もそうしたはずで、それが今のハローの立ち位置だった)
        ……やっぱり、金銭じゃないよねぇ、あの男。…んで、何か幻覚を見る…そこが真に迫って……達人みたいな?(そこは新しい情報だ。真剣な目つきがさらに真剣に)
        (銀河の戦闘能力はそこそこ買っている。その口から紡がれる情報に、新しく可能性の枝が生えた感覚)……薬物に手を出しちゃうような子がたまたま達人だった…なんて考えられないよねェ。(成程ね…と何度もうなづきつつ)
        …これか(初めて見る現物。飴玉にも見えるようなそれ)これが……(銀河の手の中にあるそれを、親の仇…いや、それ以上のどす黒い感情の籠った瞳で)…、っと。(見ていた自分に気づき、慌ててにへっと笑い)
        成程、そんな見た目じゃあ軽く手を出しちゃう人も多いだろうねェ。……能力を目覚めさせるようなモノかァ。銀河サン、単刀直入だけど…これ、なんでばらまいてると思う?あの男が。 -- ハロー 2018-11-05 (月) 20:42:32
      • (彼崎に感じているものが父性ならば、ハローに感じているのは兄や年の近い兄弟のような…心の支えとなる家族のように思えて…異郷の地で銀河が生きていけるのはファミリーの繋がりがあればこそだった)
        『身体能力が十全な者がゲートのビジョンを得たとするなら、銀河ひとりでの対処は困難である!』(殺すつもりでかからなければやられる、その薬効に通常の薬物とは異なる危険性を感じているようで…)
        …!?(目の前のこれははたしてハローなのか?センサー越しのおぼろげな視界からでも感じる殺気、あの男を八つ裂きにする程度では収まるとは思えぬそれに後ずさりする、すぐさまいつものハローに戻る)
        (あの時、スラムの少女ひとりにもヤクをやめさせられなかった自分の後悔などよりよほどの…何かがあったのだろうか?)
        『金銭面での利益はなく、場合によっては無償で提供する。そして銀河には儲け話としてゲートを捌くことを持ち掛けた点から推理して…』
        『この薬物、ゲートを不特定多数にばらまくことそれ自体が目的…現時点ではそう考えられた!』(銀河がまだこの自室を得る以前、ある男から食い詰めていると見られ儲け話としてゲートの取り扱いを勧められたことは銀河にとって印象深い出来事でもあり、その点を交えて推理した。)
        -- 2018-11-05 (月) 21:00:10
      • ……(戦闘力の高いヤク中毒を集めて謀反?…違うな、そんな甘い動機じゃない。無限に思考の深海へと潜航しつつ、銀河の意見は貴重なものとして真剣に聞き入る)
        …そうだねェ。半分以上は俺と同じ考えだ。まず、ばらまくのが目的なのは間違いないよねェー…(しかしハローはさらにその先、なぜ不特定多数にばらまいてるのか、ばらまく範囲や人間を制限してるのはなぜか、そしてばらまくことで何が起きることをもくろんでるのか。そこまで悩みつつ…)
        …ありがとうねェ、銀河サン。ヒザキの旦那にも言われてるだろうけど……また何か情報があったら、俺にも教えてほしいな。頼むよ。(にへっ、とした普段の笑いではなく。薄く張り付いたような笑みだった)
        …銀河サンも、無茶はしないでねェ。何かする前に、今後は相談してくれると嬉しいかな。とっさの時は俺の端末に連絡してもいいからねェー。…連絡端末機持ってる? -- ハロー 2018-11-05 (月) 21:20:55
      • (銀河は考えることが得意なタイプではない、『なぜ利益を無視してゲートを不特定多数にばらまくのか?』に対して『あの男は愉快犯である』といった程度の推測しかできていない)
        (それに理由はどうあれヤクをばらまいていることには変わりない、止める以外の選択肢はないと…それゆえに阻止をするための行動をしているのだから)
        ……(まただ、さっき感じた底知れない暗闇…まるでそれを行うならハロー自身ですらどうなってもいいかのような…それに不安を感じて)
        『了解した!心眼センサーは各種通信端末にも対応している!』(翻訳はセンサーを通して行う関係上、通信も兼ねてしまえる設計になっている…端末への連絡先を交換すれば今後は緊急時の判断もできることだろう)
        -- 2018-11-05 (月) 21:29:53
      • (この男…の時折零れる黒い部分と、謎に包まれる過去。いずれ、銀河も知るときが来るのだろうか)…便利なんだねェ、バイザー君。(へぇ、と感心した風に)
        (そこで普段のにへっとした顔に戻って、銀河と距離を詰める)バイザーのどのへんで入力するんだろ?何気に高性能だよねェー、このバイザー。ちょっと付けてみたいかも(ものすごく至近距離、鼻が触れ合いそうな顔の位置で。なお、からかっている) -- ハロー 2018-11-05 (月) 21:33:58
      • 『心眼センサーは侵略宇宙帝国ウォルフ・ライエの科学力の粋を集めて作られた装備である!』(センサーの製造元紹介めいた自慢にしか聞こえないナレーションをよそに近づくハロー)
        『その時である!急接近したハローの存在をを感知し銀河の呼吸心拍数は急激に上昇し始めた!』(デリカシーはあるのか。といった状況説明セリフ…そんなものはなくても銀河本人が一番状況を理解しているだろう、いつかの病室のように見る見る顔が赤く…)
        『心眼センサーは銀河に最適化されているため銀河以外の人物が装着した場合視界が脳内処理されデュアルディスプレイ状態となることが懸念された!!』(誰も試したことがないため不明だが自分自身の視界とセンサーの視界がごちゃ混ぜになるような感覚、だろうか。)
        『そして情報の入力は口頭でも可能であった!』(センサーの機能説明をよそに当の銀河は近づかれるたびすすすと距離を取るような動き…近い…)
        -- 2018-11-05 (月) 21:47:49
      • あれ、そんな視界になっちゃうのか。残念だねェー(とバイザーからの話は聞きつつ、近づく。こういう風にからかうと白い頬が赤く染まるのがハロー君はとても楽しんでいた)
        (悪戯っ子のような…というより、甘えている部分でもある そして)…へぇ、口頭でも。それはいいこと聞いた。(ぽん、と手を打つ。銀河を壁際に追い詰めてから…)…じゃあ早速。(銀河の顔の横、壁に手をついて逃さぬ構えで)
        (そしてそのまま耳元にささやくように、自分の端末番号を入力する。……いわゆる壁ドンというやつだ)……これで入力完了かなァ?後で試しに連絡してみてねェ、銀河サン。(そしてからかって満足した様子で、距離を開けてから帰っていきました) -- ハロー 2018-11-05 (月) 21:54:25
      • …しゃ…ひゅ…(わざとだ、絶対わざとやっている、タバコのにおいとハロー自身の匂い、体温、息遣い…そのすべてがその気になれば一気に銀河を捕らえることができる距離にある…)
        …ぴ!…(内容はわからなかった、耳にハローの声よりも刺激的な吐息が当たれば耳まで真っ赤になり…壁を背にずるずるとへたり込む)
        『連絡先登録完了!ハローの休憩時間を見計らって折り返し連絡を行…』(立ち去るハローにそう告げるセンサーに、そういう配慮でなく、もっとこう…あるだろ!と八つ当たりするように取り外してポイする)
        〜〜〜〜!(へたりこんだ態勢から寝転がり、銀河はもやっとした感情が抜けきるまでしばらくその場でゴロゴロしていた…)
        -- 2018-11-05 (月) 22:03:24
  • ヒャッハー!飯だ飯だ!飯よこせぇ〜! -- ミューザー 2018-11-05 (月) 01:21:42
    • 『ミューザーの突然の襲撃!ファミチキの価格は(167円(税込180円)ぶんの貨幣)であった!』(居眠りしていた不愛想な店員は飯をよこせ。→ファミチキとかくださいと解釈し値段を伝えた!) -- 2018-11-05 (月) 20:00:02
  • (ランニングをしてもそう簡単にドラッグの汚染が目に付くことは無いだろう)
    (何故ならこの町は違法薬物の販売はタブーだからだ…ならば汚染は人の目に付かない所)
    (正確にはまともな人が見ようとしない所こそが正しい、それを示すかのように男が路地裏に消えていくのが見えたかも知れない) -- コッローディ 2018-11-04 (日) 21:26:10
    • (身体を動かせば気も紛れる、じっと待つのも性分ではない、ならば走る…それだけだ。)
      …!(そこに、忘れもしないあの男の姿…コッローディだ!声で悟られぬようさっそくナレーション音声をオフ…気配は…探られていないはずだ。)
      (しかしここで現場を押さえたとしても『オヤジの許可を取っている』というのが本当ならば裁くことも、制裁を加えることもできはしない)
      (しかし、それでも、その行いを見る必要はある…たとえセンサーなしでは何も見ることのできぬ己の眼といえどその目で確かめ焼き付けるのだ)
      (直前に彼崎と『する行動と、した後の行動と結果。以上を彼崎か部下の者に逐一、報告・連絡・相談する。』という約束をしていたが…緊急事態だ、きっと必ず報告はする…そう心に言い訳を重ねる)
      -- 2018-11-04 (日) 21:46:57
      • (男の進んでいく道が徐々に薄汚れていく…銀河の機械は日の差す世界だけで生きている者はけして見る事の無い世界が広がっていく)
        (そして暫く歩いていた男を一人の薄汚れた少女が呼び止めるのを見るだろう)
        (幾つか言葉を交わした後男は鞄から飴の様な物を取り出して少女に握らせる)
        (耳元で何かを囁やけば少女は幾度か頭を下げた後去っていった…)
        (このまま男を追っていくのもいいし少女を追うのもいいだろう) -- コッローディ 2018-11-04 (日) 21:58:55
      • …?(センサー越しのぼやけた視界、あの男はカバンから何かを取り出して少女?に渡したように見えたが…)
        (モノを捌くことで商売をしようというのなら、金銭のやりとりがあるはずで。それともタダでバラ撒くことでヤクに依存させたところを値段を吊り上げるとでもいうのだろうか?)
        (まさか自分にからあげクンレッドを『恵んだ』ように少女にもそうしたのか…?だとしたら…?ともかく、銀河は考えることが得意ではない、いまは…)
        (この場での事を問い詰めてもあの男に煙に巻かれるだけだろう、接触するのならば少女のほう…これが初回で、まだヤクを使用していないのならば『間に合う』それを優先して少女を追った)
        -- 2018-11-04 (日) 22:05:22
      • (薄汚れた少女は更に汚れていく道へと進みとある貧民窟の一室へと姿を消した)
        (まだファミリーによる救済の届いていないそこは銀河からすれば人の住む所なのだろうかと疑いたくなる程だろう)
        (貧民窟の一室を塞ぐ扉にはインターホンなどは無い、隙間が幾つか見えるのでただ中を覗く事も出来そうだ) -- コッローディ 2018-11-04 (日) 22:25:39
      • ……(宇宙を旅した時もこの手のスラムを目にすることはあった、あの時はただひたすらに戦い旅を続けていたせいかそこに住む人々のことを考えたことはあまりなかった)
        (この街に居つくようになり、ファミリー以外の人々とも仲良くすることを意識しはじめてからは…ヤクだけではない、こういった状況を手を拱いて見ているだけ)
        (一方でボスの娘というだけであんな上等な部屋を宛がわれ、ファミリーのみなに良くしてもらっている自分への自責めいた感情が湧くようになっていた)
        …(自己嫌悪は後からでもできる、いまは少女の様子を見るのが最優先だと気を取り直して中をのぞく
        -- 2018-11-04 (日) 22:41:30
      • (部屋の中は酷く質素だった、必要最低限としか言いようがない家具類、光量の足りてない灯り)
        (そもそもこの時期にこの様な隙間がある時点でただ暮らしていくだけでも辛いだろう…何より塞ぐ手段が無い、という事でもある)
        (少女は台所で水を洗い少しして落ち着いてから…男に渡された何かをじっと見ている)
        (そして躊躇いの無い手付きで包装を剥がしそれを口に入れようとした) -- コッローディ 2018-11-04 (日) 22:46:58
      • …!(それを目撃すれば、すぐさま少女に跳躍し口に入れようとしたものを取り上げる)
        『銀河は、少女に異常がないかを確認する!』(乱入する格好になったがそれはそれ、まずは少女の無事を確認しようとする)
        (はたから見れば少女にいきなり襲い掛かったようにも見えるかもしれないが、体面を取り繕う余裕はなかった)
        -- 2018-11-04 (日) 22:51:16
      • (取り押さえられた少女は驚愕の表情を見せるとそのまま押し倒される)
        (年齢は銀河よりも5歳は若いだろうか、その世代にしては酷く痩せていて栄養面に関して伺える)
        「ちょっと!返しなさいよ!あれはあたしのよ!」
        (奪われた物を取り返すべく少女は必死に銀河に抵抗しようとするがその力は弱々しく簡単に抑え込めるだろう)
        「安いんだからアンタだって買えばいいじゃないの!それに…どうしても欲しけりゃ譲ってくれるんだから!」 -- コッローディ 2018-11-04 (日) 23:09:02
      • 『これが薬物ならば渡せない、銀河はファミリーの…自分の掟でそう決めた!』(ファミリーの構成員であることを明かしつつ、取り上げたものが何なのかを聞く)
        『それは銀河にとって意外!依存させた者から暴利を貪ると思っていたからだ!』(少女の言葉でさっきは無料で配布しただけと知るが…そうすると解せない、自分には儲かる仕事として紹介しておいてその実自分はタダで配るなど…あまりにデタラメではないか?)
        (あるいはこのデタラメさこそがこちらを煙に巻く手だということもあるのだろうが、まさかヤクを無から無限に生み出せるわけでもあるまい、少女の言葉通りなら『自分の儲けを考えずにただ配ることが目的』だなどと…信じ難かった)
        『痩せ細った体に必要なのは薬物ではなく衣食住、そして仲間である!』(そして、この場を離れてもまた同じことの繰り返しになると判断した銀河は「ファミリーに来ないか」と持ち掛けた、要は薬に頼る必要が無くなってしまえばいいのだと)
        -- 2018-11-04 (日) 23:21:46
      • (ファミリーの名を出せば少女は僅かに困惑するがその後に出たのは怒りだ)
        「だったらアンタにこれを奪う筋合いは無いでしょ!あの人だってファミリーなんだから!」
        「それにアンタ達の力なんて要らないわ…あたしはやっとお針子の仕事が見つかったんだから」
        「『ゲート』のお蔭でやっと見えたんだから!邪魔しないでよ!」
        (そう叫んで少女は銀河の手から薬を奪おうとする…その様子は依存性を感じさせはするだろう)
        (だが同時に銀河の意識の外から…そうまるで熟達した武術家の如く「隙」を突いて奪おうとする様があるのだ) -- コッローディ 2018-11-04 (日) 23:37:02
      • 『故にこれはファミリーの掟ではない、銀河の掟である!』(承服できないことには断固拒否する、掌を返したのはオヤジのほうだと…短慮に過ぎるだろうが、これが銀河だった)
        『仕事を得ることと『ゲート』と呼ばれる薬物との因果関係とは、一体!?』(『見えた』と少女はそう言った、そしてこの動き…もし身体が十全であったのならレーザーブレードを用いて捌く必要のあるほどの鋭さを感じさせるもので)
        (『ゲート』によってこの動きを可能にするビジョンを得たとするなら、心身を蝕むほどの副作用の代わりに人間の能力を向上させるとでも言うのか?)
        『重ねて言うがこれは渡せない!そして…『ゲート』の危険性は未知数である!』(予想外の動きを見せる少女にこれ以上の深追いは危険、そう判断し離脱しはじめる…なんてザマだ、救おうとした相手に噛みつかれて逃げだすなどと…)
        (いや、『救う』という考え自体が傲慢だったのかもしれない、それもファミリーの名を出して…あの少女一人にすらヤクをやめさせることすらできなかった…情けなさに涙が零れる)
        -- 2018-11-04 (日) 23:54:23
      • 「ちょっと!?返して!!」
        (離脱しようとする銀河に対して少女は追おうとするがやはり地力そのものが違うのだろう)
        (少女が銀河に追いつく事は出来ずその場を後にする事は容易い)
        (だが銀河は少女が摂取した後を見なかったのはそれはそれで幸いだったのかも知れない)
        (より疑惑は深まるだけだったのだから)
        (元の道を戻ったとしても男の背も今日はもう見えないだろう…) -- コッローディ 2018-11-05 (月) 00:06:08
      • (そのあとのことはよく覚えていない、自室に逃げ帰り目を腫らすほどひとしきり泣き…呻き…)
        (自分の得た情報、彼崎への報告、後始末の仕方…そういった事を報告、連絡、相談し…気持ちに整理を付けこれからやるべきことをはっきりさせるべく部屋を出た)
        (力押しでも、自己満足の救済ごっこでもない、本当にやるべきことを見極めるために)
        -- 2018-11-05 (月) 00:14:14
  • (薬物の取り締まり、警察めいたことをするつもりはないが見まわることが第一と判断しバイトが非番のときはトレーニングをかねて街を一周ランニングすることにした) -- 2018-11-04 (日) 20:40:51
  • exp033897.jpg -- 2018-11-04 (日) 20:39:40
  • exp033897.jpg -- 2018-11-04 (日) 20:39:33
  • exp033897.jpg -- 2018-11-04 (日) 20:39:28
  • 君が外出からもどり、自室の部屋を開けると部屋の真ん中で椅子に腰かけた黒い影があった
    組織特有の黒いスーツの出で立ちは慣れたものだが、セキュリティもあるこの部屋に何事もなく入ってくる目の前の男は
    君にとって組織の上司・部下・仲間・友人・etc. -- 名簿 2018-11-04 (日) 00:38:11
    • 『帰宅早々何者かの影を認める銀河!すわ玄関はいって二秒でアイサツ!サヨナラ事案である!』(臨戦態勢、どこかから手品のようにして取り出されるレーザーブレード…光を伴った刀剣を構えるものの…)
      『しかし、冷静に考えればこのホテルはファミリーに提供された拠点…やすやすと侵入者を許すはずもなかった!』(初対面ゆえ、臨戦態勢をとったもののその出で立ちはファミリーに属するもののそれ…非礼を詫びるためにレーザーブレードを納めて正座からの土下座である)
      『非礼はもちろん、銀河の懸念は別のところにもあった!』(この物件、銀河が入居するにはやや…いやかなり上等な代物だと来客からの指摘が多く、家賃の心配をしていた!彼崎を家賃の取り立てでは?と考えているようだ)
      -- 2018-11-04 (日) 00:44:59
      • (目の前の男が易々と部屋に入ってきたのは理由がある答えは部屋を貸してくれた相手の上司が彼だからだ)
        (そういった事情を知るはずもなくいきなり土下座する目の前の彼女を見て)
        や!や!や!ちょっと!いきなり何してるんですか!?やめてください嬢!(自分の恩人の娘にそんなことをさせる訳にはいかないとすぐに駆け寄る) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 00:54:01
      • 『家賃の滞納でケジメされるのでは?銀河の不安はそこにあった!』(違うの?と冷や汗を流しつつそちらをチラ見、本気かボケか相手を戸惑わせる突拍子のない行動を取る悪癖があった)
        『家賃の滞納でないのでは、一体なぜ…?銀河には心当たりがなかった!』(オヤジの血縁であることが認められ、お嬢と呼ばれはするもののここ最近居ついた新参で傘下の組織も直接の部下もまだない…平のメンバーといってもいい銀河に幹部級に見える彼崎が直接会いに来る理由とは?そこが解せずにいた)
        -- 2018-11-04 (日) 01:04:43
      • いいから!取り敢えず立ってください!(狼狽えつつも何とか立たせて服を整える)
        ロベルトから話を聞きまして…オヤジの娘さんだって事も。ご不便ないですか?
        (できる限り冷静を保つよう努めて質問する) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 01:10:26
      • 『起立!礼!そしてよいと言われるまで着席しないのが仁義である!』(清楚ってそういう…ハローの発言を思い出したりしつつしゃんと背を伸ばし起立、こう年上の男性に叱られると…父親とはこういうものなのだろうか?などと考える)
        『この拠点を得てバイトを行う、生活が軌道に乗ってきたところだった!』(ファミリーのおかげで異星の街でいっぱしの生活ができている、それに感謝の一礼…)
        『強いて不便、不審、不安があるとするなら…『ある男』にヤクを捌くことを持ちかけられたことである!』(銀河にもそれなりの分別がついてきた、いくら好ましくないとはいえいきなり名指しである男を糾弾することはできず…なにより『オヤジの許可を得て捌いている』などと言う信じがたい事を聞けば…デリケートな問題なのだろうとそちらを見て…)
        (まさか、そのことについて聞きに来たのか?とそちらに聞きたそうな視線を…センサー越しだが、向ける)
        -- 2018-11-04 (日) 01:25:10
      • //(そして寝落ちスイッチをオン…!すまない…) -- 2018-11-04 (日) 01:25:48
      • //お気になさらず。言ってくれて寝てもらった方が待ちぼうけしませんのでありがたいです -- 2018-11-04 (日) 01:29:41
      • (胸元から純白のハンカチを取り出し差し出す、これを使えという事らしい)
        なるほど、バイトを(本来、銀河の立場なら組織に係った時点でコネを使えばそんな事をする必要は勿論ない訳だが)
        中々苦労なすったんですね…(そういった事をあえて言わずに頷き返す。本人の意思を尊重するぐらいの分は弁えていた)
        『ある男』…?(聞き捨てならない言葉を耳にしつつも、それは同時にこの娘を危険に巻き込みかねない。そう考え、そこから先を聞くのを躊躇った) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 01:35:12
      • 『仮面の下の涙をぬぐえ!』(謎のナレーションはさておき、ハンカチを差し出され冷や汗を拭く…その際センサーを取り外しちらりと素顔が見えたが、はたしてボスの面影はあるだろうか。)
        『若いうちの苦労は勝手にしやがれ!という格言もある!なによりファミリーだけでなく街の住民と仲良くなることも重要と言えた!』(壁際で寝がえりをうち背中で聴く…などという本筋と関係なさげな情報とともに頷く、バイトをすることで地域の住民の役にも立つと)
        『しかしそれも銀河の態度によるもの、身から出た錆である!』(そのとき自分がまだ住処がないと話したことで、手っ取り早く稼ぐためヤクを捌くことを持ちかけられた…自分の情けなさが招いた事でもあると告げる)
        『だがしかし、そのヤクがこの街やファミリーを蝕むものであるなら、断固として戦うべきである!』(自分とてファミリーに身を寄せる者、ファミリーの大原則を覆すものならばそれは戦わねばならないということ…たとえそれがオヤジの意思でないとしても)
        -- 2018-11-04 (日) 15:06:09
      • 手も拭いてくださいね(床に手を付かせてしまったための処置だったのだが、どうやら相当に驚かせてしまったようだと、若干の後悔の念)
        「買ってでもしろ」です嬢(神経質の男は思わず訂正し)
        確かに、堅気の人達とも仲良くしなきゃならんですし、そういう意味では嬢のやってることは良い事なんでしょう。お続けなさい
        なるほど…そんな事が。すみません…俺達が把握していれば…嬢の身に危険が及ぶような事をさせてしまって(今度はこちらが深々と頭を下げ)
        そうですか、嬢にそう言っていただけると心強く思います。ですが、嬢の身に危険が及ぶような事、この彼崎。黙って見ているわけには(相変わらず頭を下げたまま話を続ける) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 17:11:57
      • 『しかしこれは、手袋であった!』(言われる通りに手も拭く…手袋じゃねーか!というノリツッコミを自分でやるが…気まずい、言葉の間違いの訂正もされれば教師の前にでも立っているかのような緊張感)
        『ファミリーは常に助け合わなければならない、助けられてばかりではメンツが立たぬと銀河は訴える!』(彼崎のせいではないという意味と、過保護に過ぎないかという意味とが混ざって…これもまた自分の頼りなさから来るものかと俯く)
        『自分の身を護る術は心得ている、銀河は自身の安全よりもファミリーや街の人々にヤクが蔓延ることを防ぐことを優先すべきと判断した!』(銀河を守ることに人員も予算も使われるくらいならヤクの拡散防止に使うべきだと、ひとえに足手まといになりたくないという訴えだが彼崎の意思を無碍にしたくないという思いもあるのか、煮え切らない様子)
        -- 2018-11-04 (日) 17:41:23
      • おや、それは失礼。でしたら下の者に言いつけ洗わせますが(言いつつ後半耐えられずに笑ってる奴)
        あ、いや…えぇと…そうではなくて、ですね…(自身の恩人の娘を危険に合わせたくないと彼は願っているが、それ自体が彼のエゴなのは確かであり理解もしている)
        (加えて目の前でその娘が気落ちする様を見て)…する行動と、した後の行動と結果。以上を俺か部下の者に逐一、報告・連絡・相談してください。それが条件です
        (自分の甘さ加減に息を吐きつつ眼鏡を正した) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 19:51:40
      • 『掃除洗濯、身の回りのことは自分で行うべきだと銀河は主張する!』(それなりに片付いた部屋は年頃の女性としてごくありふれた…笑う彼崎に不服そうにするのは娘かなにかのようで)
        『ほうれんそうはファミリーの情報の伝達に欠かせない、重要な行為と言える!』(彼崎への報告はそのまま、ファミリーの役に立つ行為でもあると納得し頷く…ただ『この惑星の言語を発せない』ために機械越しの翻訳になるので苦笑いされるかもしれない)
        『不束ではありますが、よろしくお願いいたします。目上の者への敬意を示すべく一礼である!』(自分を監督してくれる役割だろう彼崎に一礼、ファミリーとして一人前になるために彼崎へのこまめな接触を約束する)
        -- 2018-11-04 (日) 20:10:14
      • こちらこそ(と、短く返事をしてその日はそのまま帰って行った) -- 彼崎 2018-11-04 (日) 20:16:43
  • ってことで送り届けたわけですが。ここが銀河サンのハウスかァー。……俺、こんな純粋な和室ってもしかして初めてかもねェ。…銀河サン?起きてる?(肩を貸している相手に) -- ハロー 2018-11-02 (金) 23:24:11
    • んん…『銀河の意識レベルは急速に低下している!端的に言えば寝に入っている状態である!』(小さくうなりつつ、酒臭い息とともにそちらを見る…『ねてませんよ!?』とはっとしたように足腰を立たせようとしている)
      『このホテルの一室は、ファミリーの仕事人ロベルトの紹介によって用意されたものである!』(ふらふらしながらも、まずは飲み物でも…とジンジャーエールを勧める)
      -- 2018-11-02 (金) 23:27:44
      • いや無理しないでいいからねェ。むしろここは俺が淹れるよ、水。銀河サン座ってていいからねェー(銀河を座椅子に座らせて…勝手に台所をあさりジンジャエールを二杯入れる)どーぞ。
        ロベルトの旦那はいいところおすすめしたねェ、いい部屋だ。…いやー、初めての酒、結構行っちゃったねェ。明日は頭が痛くなると思うから気を付けてねェ。(にへっと笑って) -- ハロー 2018-11-02 (金) 23:32:22
      • 『来客に気を遣われる体たらく!すでに酒に敗北している銀河であった!』(いつもハローには気を遣ってもらっている…と思いつつもジンジャーエールをぐびりと一口、ほっと一息だ)
        『二日酔い、宿酔(ふつかよい)とは、酒などのアルコール飲料(エタノール)を、自身の代謝能力以上に摂取することにより引き起こされる、不快な身体的状態のことである!』(なるほど用法用量を守れということはつまり、自分の代謝能力との闘いだったのか…!とおぼろげな意識のなか痛感中、その痛みも翌日に初体験することだろう)
        『迎え酒を行うことによって中和を試みる、という行為は逆効果であった!』(解説しなくてもわかるよ…とでも言いたげに座椅子にぐったりもたれる)
        -- 2018-11-02 (金) 23:37:46
      • 迎え酒はあれ、単純に朝起きて思考力無くして酒を求める人間の行動だからね。お酒におぼれると色々大変だよ、無理しないでねェー(こちらも酒は入ってるのでジンジャエールくぴり。炭酸が心地よく)
        …辛そうだねェ。(苦笑して)俺もお酒に弱いからわかるよ。もし気分が悪くて吐きそうになったら出せるものは出しちゃったほうが楽になるからねェ。今のところ吐き気はない?
        (畳の上、というのは落ち着かないのか、胡坐をかいて何とも座りを直しながら)…ねぇ銀河サン。どうでもいい話だけどね。(と切り出し)銀河サンは、このファミリーでやりたいことってある? -- ハロー 2018-11-02 (金) 23:41:45
      • 『現在、銀河の代謝能力はエタノールと互角の戦いを繰り広げている模様!』(ふわふわした感触はあるものの吐き気はまだない…と手を挙げてアピール中)
        ……(やりたいこと。漠然とした質問だが答えの質によって答えた者の内面が分かる質問ということでもある…と考えたのか)
        『ボス、ひいてはファミリーの役に立つこと…ファミリーだけでなく街の人々とも仲良くすること、今はそれだけである!』(みな仲良く。ファミリーの信頼と絆、そういったお題目的な事を守りそれを違えるのなら戦う事も辞さないと…旗色をはっきりさせすぎているようだ)
        -- 2018-11-02 (金) 23:49:39
      • (まだ無事な様子を見てほっと一息。寝るまで看病とかは不要そうだ…だからこそ。明日まで記憶の残らない相手に少し、愚痴をこぼしたい気分だった)…いい答えだねェ。俺も、基本的にはそうなんだどね。
        …でも実は、俺が一番やりたいことは治安維持じゃないんだ。(ただの愚痴だ。口調が普段のへらっとしたものではなくなる)俺は昔、麻薬で友達を亡くしてね…恨んだよ、密売人を、麻薬を、それを取り締まれないファミリーを。
        (入院して少し気が弱くなったか?…ただ、たまには零したい、そんな気持ちにもなる)…麻薬ってのがどうしても、俺は赦せなくてね。俺のやりたいことは、ファミリーの力を使ってでも…この街で、麻薬を絶滅させること。絶対に子供にそんなものが回らないようにすること。…出来ないのは、なんとなくわかってるけど。それでもね。
        ……(はぁーーー、と大きなため息をついて)………俺らしくなかったねェー。変なこと言って悪かったねェ、忘れてくれると嬉しいな、銀河サン。たまには零したくなる時もあるみたいね、俺。 -- ハロー 2018-11-02 (金) 23:53:57
      • …!(麻薬、クスリ、ヤク…言い方は様々だがみな一様に人の身体を蝕む危険を孕んだもの、今日はじめて酒の魔力に溺れた銀河にとってその危険はより身近に実感できるものだった、一度捕まってしまえば魅力に抗える精神の持ち主などそうザラにいないだろう)
        『薬が悪なのではない、本来の用途に用いられぬ事が悪なのである!』(正義…とはまた違った仁義やスジといった話だろうか、クスリに限らずそれを扱う者が悪ならばどんなものでも悪に成り得る…ファミリーに属する『ある男』との出会いでその考えを強めている)
        『ならば悪用を憎むハローはとても好ましく、信頼できる使い手の一人である!と銀河は認識した!』(そして、それを憎むものもまたファミリーにいる、銀河がファミリーを信じられるのはそういう者がいるからこそだ)
        『重ねて言うがハローは好ましく、その考えも『らしい』ものと銀河は認識している!』(ハローは普段の働きやその心に対してやや卑屈になっているのでは?とぐいぐい身を乗り出し…酔った勢いなのか、零した言葉を受けて激励?をしたいのか…空回っているのかもしれない)
        -- 2018-11-03 (土) 00:03:42
      • ………ありがとねェ(銀河の素直な賛同と応援に、ひどく心を打たれる。普段は隠している本心を零すことでこんな気持ちになるとは思わず)…銀河サンは優しいねェ、やっぱり。
        でも…これ以上はまずいかな。銀河サン、酔ってるからだと思うけど…近いよ、相手がその気になりかねない。それはズルいよ(身を乗り出す銀河、の肩をそっと抑えて)…狼は怖いからねェ。
        今日はおしまい、愚痴を聞いてもらって…ありがとね、銀河サン。(ん、と。何をしたかと言えば、家族間の挨拶だろうか?一先ず銀河の触覚に訴える何かをしてから、足早に銀河の家を去っていった) -- ハロー 2018-11-03 (土) 00:17:42
      • (ハローの病室を訪問した際、妙な空気になっただけで逃げるような女がこの変わりよう…酒の勢いは恐ろしい、理性を残した者がいないと間違いが起こるわけである)
        (自分の場合はこうして戦う姿勢を明確にしてしまうが、ハローのようにそれを秘すという闘いもある…皆の武器や力が様々なように戦い方も様々…などとふわふわした感触のままぼんやり考え)
        (ハローに肩を抑えられ、それから…?飛んだ記憶を辿ろうとするも…二日酔いの頭痛の洗礼を受けごろごろと転がる…ただ何か、とても大事な何かがあったような気がしたのだが…)
        -- 2018-11-03 (土) 00:50:07
  • 回 覧           12月吉日
    ファミリー各位        幹事 ハロー=ワールド

    忘年会のご案内

    本年も残り少なくなってきましたが、ファミリーの親睦をはかるとともに、この一年の反省と来年への飛躍の糧としていただくため
    恒例の忘年会を下記のとおり企画しました。年末をひかえご多忙中とは存じますが、各自スケジュールご調整のうえ、是非ご参加ください。



    日時 12月2週目(11/3)午後7時〜
    会費 無料
    場所 ホテル『ファミリア』 

    以 上 -- 2018-11-02 (金) 19:53:27
    • 『単純にして明快!これは忘年パーティーの招待状である!』(戦が始まる…!と正座をして精神集中である) -- 2018-11-02 (金) 20:11:12
  • パパが東洋風のお部屋に住み始めたと聞いて早速見に来たわ!こんなところがあったなんてパパもいい目をしてるのねっ
    (不思議なめがねね、とセンサーを見つめながら新鮮な光景に目を奪われている) -- ピーナッツバター 2018-11-01 (木) 23:18:08
    • 『手配をしたのはロベルトである!ロベルトは仕事人であった!』(畳部屋でだらけていたところに…ピーナッツバターだ!そちらに向かって正座でお出迎えする本体の銀河)
      『夜景を楽しむことのできる部屋だが、銀河には何かがうすらぼんやりと光っているようにしか見えていなかった!』(はしゃぐピーナッツバターをよそに、景色を楽しむといった事はセンサーで補った視力では難しいらしくあまり興味はない様子)
      『来客にはもてなしを、恒例のジンジャエールタイムだ!』(常備してあるジンジャエールをまたもや一本取り出し、勧める…やや飲みすぎのきらいがある)
      -- 2018-11-01 (木) 23:24:32
      • わーお、あの座り方は雑誌で見たことがあるわ、足が痺れてしまうのを恐れない強い人のみがするポーズっ
        パパはあまり夜景とか見ないの?とっても綺麗よ街の明かりが空の星と混ざって全部が星の海みたい!
        この特徴的な缶は…ふふっ、パパはわたしを早く大人にしたくて仕方ないのね?いいよ!付き合ってあげるっ(カシュッ) -- ピーナッツバター 2018-11-01 (木) 23:44:01
      • 『正座は精神集中を可能とする銀河のルーティーンであった!』(だらけた姿からきりっと…いやそれでも下着姿である、だらしない)
        『星の海は銀河の庭、いうなれば宇宙がシマである!』(と、いう事はデカいが一匹狼で旅をしてきた銀河にとってけして楽しい思い出ばかりでもなく…ビターな顔?で普段着に着替える)
        『イッキ飲みは高等テクニックだ!』(最近はほぼむせずに飲むことができる…!とややお姉さんぶりたいのかそういうアピールをしつつ半分ほど飲む、どや顔というヤツだ)
        -- 2018-11-01 (木) 23:53:50
      • パパの下着って他のパパと違って運動向きと言うか不思議な包帯をつけているのね?わたしもそれを巻いて見たいっ
        いつもの見慣れたパパになったわね(着替える様子を正座で見守るバター、そんな状態で味わうジンジャーエールで舌も足も痺れる)
        きゅーん…ってパパ!?そんなに一度に飲んで大丈夫なの!?…さすがねパパ!(痺れた足で半ば倒れこむように抱きつく) -- ピーナッツバター 2018-11-02 (金) 06:11:43
      • 『サラシである!布を用意して巻き付けることで下着とするのだ!』(この密着感がちょうどよいと頷く)
        『修練を必要とするが、可能である!ピーナッツバターにも可能だ!』(たかがイッキされどイッキ、しかし無理をするのは本末転倒。じょじょに覚えていけばよいなどと年上顔をする)
        -- 2018-11-02 (金) 20:18:41
      • わたしにもそのサラシっていうの少し分けてもらえないかなパパ、わたしもそれを着てるところパパに見てもらえたらなって思うの
        ホントに?!ちょっと今はまだ信じられないよ!その修練をしたら出来ないことができるようになるってことなのはわかるけどっ -- ピーナッツバター 2018-11-02 (金) 21:38:40
      • 『予備は潤沢、拠点を得るのは良いことだった!』(たんすから予備のサラシを用意し、分ける…このまま使うと銀河のサイズであるので大きいかもしれないが調節すればよい)
        『世界が広がる。というのはそういうことだったのだ!』(今の自分にできないことがやってみるといい具合になる。レッツチャレンジ!である)
        -- 2018-11-02 (金) 21:46:51
  • 『銀河は、ケーネの上司ロベルトの口利きで拠点となる部屋を用意することに成功したのである!』(下着でくつろぐ) -- 2018-11-01 (木) 20:39:25
    • すーぱー妹の様子見タイムと思ったら何やら知らん間にえらく豪勢な部屋に住んどるようなんじゃけど!?
      うち以外に収入ものすごいあるんじゃろか…(置いてあるツボをいい仕事してますねぇ…と眺めているが価値など分かるはずもなく) -- マート 2018-11-01 (木) 21:31:03
      • 『そこに来客、マートだ!…ロベルトのよい仕事である!』(部屋の用意をお願いしたらよい部屋をもらった。と語りつつマートを迎える)
        『格安物件で掘り出し物である!』(この星の物件の相場について明るくない銀河は、ロベルトの紹介した格安物件だと信じ込んでいた!…おそらくその壺もお高い…)
        -- 2018-11-01 (木) 21:38:52
      • ロベルトちゅうと吸血鬼の二つ名の奴じゃったかのう、格安物件を紹介する様子が想像できんのじゃけども…
        立派なお部屋!と言う感じじゃと言うのに格安っちゅうことは…事故物件なんじゃろか? -- マート 2018-11-01 (木) 21:41:57
      • 『使い手は数々の技を持っている…ロベルトは住宅の手配についても一流だったのだ!』(しかし、事実そうなった…と首を傾げ…知らないのは怖い!)
        『事故物件(じこぶっけん)とは、広義には不動産取引や賃貸借契約の対象となる土地・建物や、アパート・マンションなどのうち、その物件の本体部分もしくは共用部分のいずれかにおいて、何らかの原因で前居住者が死亡した経歴のあるものをいう!』(そうだったのか…?と首をかしげる、しかしロベルトは信頼できる男だ。それはないと思うと首を振った)
        『ここでサイカにならい、来客に飲料を振る舞うのだ!』(冷蔵庫から冷えたジンジャーエールの缶を取り出しマートにひとつ手渡す、同じものをまず自分で飲み信用してもらういつもの動き)
        -- 2018-11-01 (木) 22:15:57
      • 何でも出来るっちゅうか…便利屋じゃろか?コンビニとは違った意味合いでいろいろできるんじゃろなー…
        ロベルトっちゅうのの人となりを詳しくは知らんのじゃけど、吸血鬼と呼ばれるからにはオバケのエキスパートだったりするんじゃなかろうかのう…(オバケ部分に信頼を感じてしまっている!)
        これはこれはどうもご丁寧にのう…ジンジャーエール…!(いただきます…と一口、二口)ゲフー -- マート 2018-11-01 (木) 22:28:24
      • 『この場合の吸血鬼とは、その戦闘力の比喩と思われる!』(そうなの?とナレーションに首をかしげる銀河、マート寄りの考えをしていた…)
        『よい飲みっぷり、これぞ…醍醐味!』(げふー…とこちらもげっぷをひとつ、その様子は姉妹と呼ぶにふさわしい…のかもしれない)
        -- 2018-11-01 (木) 22:38:42
      • 吸血鬼の戦闘力…どうなんじゃろ、にんにくとか十字架で倒せるんじゃろ?吸血鬼ってすごく弱そうな気がするんじゃけど、青白い顔をして不健康そうなアンデッドっちゅうぐあいでのう
        炭酸を呑んだらゲップが出るのは仕方ないことじゃよのうー(ウィルキンソンもよいがカナダドライでも全然オッケー!なのである)家族の前以外ではちと我慢せざるをえんけどのう -- マート 2018-11-01 (木) 22:52:22
      • 『明確な弱点がある一方で、その制約がなければ強力であるとされる!』(解説をよそにマートの言葉に頷く本体、実際の吸血鬼を見たことがないからかもしれない)
        『マートと銀河はボス、オヤジの娘である!それなりの品格を求められるのだ!』(ロベルトのように敬ってくれる存在もいる以上は、その責任を果たさなければならないという意味に取ったか頷き…)
        『しかしここでは、無礼講である!』(せっかく姉妹水入らずだ、とっておきのファミチキを投入して宴としゃれこむ…ただし食ってるモノがモノなのでコンビニのバックヤードのような雰囲気だ)
        -- 2018-11-01 (木) 22:57:11
      • 弱点をつけなかったら強い…なるほど、ギミック系のボスみたいな奴なんじゃな!(ゲーム的表現)じゃが二つ名じゃとどういう意味なんじゃろのう
        うむうむ…ファミリーの構成員の前でゲップを連発するわけにもいかんじゃろうからのう…(ゲップをこらえるとお腹がうっとなって苦しいが我慢である)
        せっかくの和室雰囲気でファミチキと言うのもどうじゃろのう…ヨシ!ここは和食を用意するんじゃよ!(そうしてしばらく出かけ…戻ってきた手には「おでん」である)
        和の心が染み渡るんじゃ…(カラシをつけた大根を齧りつつジンジャーエールを呑む、残念ながらバックヤードのレベルを脱することは出来なかった!) -- マート 2018-11-01 (木) 23:11:57
      • 『ファミリーの戦闘技能については個々で秘す場合もあり、明確でないこともある!出たとこ勝負だ!』(生命線である能力を明らかにしないというのも使い手である証拠なのかもしれない、と頷く)
        『席を立つマート、はたして!』(正座でしばらく待ったところに…おでん、コンビニで取り扱っている食品だ。)
        『素材を煮るシンプルな調理は銀河の好むところである!』(素材の味プラス、煮込んだ汁の味…このまえのスシ同様シンプルにして素材が美味しくなる料理は好みらしく、じゃが芋や大根を主に攻めていく…半面練りモノがよく解らず苦手らしくつい避けてしまう)
        -- 2018-11-01 (木) 23:19:44
      • 戦闘技能のうー、わしら血縁には何らかのあれこれがあるとも聞くが銀河にもなんかあるんじゃろのう、わしもなんかあるじゃろ…たぶん(知らない)
        素材を煮る…か、なるほど言いえて妙な話じゃのう!こういうのはどうじゃろうか?(タコ足…スジ肉…ウインナー…タマゴ) -- マート 2018-11-01 (木) 23:31:09
      • 『ボスの血を引く者は超常の力に目覚める者も多い!銀河の場合は…不明である!』(真実か嘘か、身体能力の高さは受け継いだのかもしれないが…レーザーブレード術もボスの逸話から着想した我流である)
        『クインテッサ星人である!』(タコ、似たフォルムの種族を知っているのかそんな事を考えつつも抵抗はない…スジ肉もタマゴも同様、ただウインナーは肉の味がするのに成型されていることで練りモノに近い違和感を感じるらしく首をひねる)
        『ここで、銀河の返杯である!』(マートにもだいこんを一つ勧めて見たり…アツアツの状態ではなくふーふーしているのでセーフ!のはず)
        -- 2018-11-01 (木) 23:45:31
      • 何かに目覚めておるか聞いたり…はさすがにマナー違反かのう、気になったりはするが隠したいものかもしれんしのー
        くいんてっさせいじん…?(いったい何の事だろうかと流石に分からずに首を傾げた)ウィンナーは素材扱いはされんかった…ああそうか、いいもんはミンチにした肉を詰め込んだだけで素材の味が生きてそうじゃがコンビニのウインナーじゃからなあ…(合成なんたらで味や色もついているか…と推測)
        フーフーされるってそれはそれで照れるんじゃけど!?(しかし食べる事は食べる、熱は平気でも口に対して大きいダイコンは切り分けてちょこちょこ食べるしかなく、少し時間がかかるようだ)
        今回は時間が無かったからあれじゃが、ダイコンは冷める時に味がしみこむという…持ち帰った容器である程度冷えたら温め直すことで一番おいしくなる!かもじゃなあ -- マート 2018-11-01 (木) 23:53:38
      • 『重要なのは、それが有事に威力を発揮することである!』(ファミリーはみな力を合わせ困難に立ち向かう、そのはずだと銀河は考える)
        『好き嫌いの嗜好の問題は、なかなか解決できなかった!』(こうして考えると、自分は大概な偏食なのかもしれない…と腕を組み悩むしぐさ)
        『これでおなじナベのおでんを食った仲…というわけだ!』(少々照れ臭いのも家族感があってよい…かもしれない、故郷の母を思い出したりもする。)
        『持ち帰りのことも考慮された食品…スシに匹敵する完全食品なのでは?と銀河は考えていた!』(汁物で体が温まるぶん、これからの季節は重宝するかもしれない…と汁をすする、だいこんやじゃがいもを食ってから汁をすするとなるほど野菜のうまあじが感じられる?と考えているようで)
        -- 2018-11-02 (金) 00:06:52
      • 有事はそれそのものがないとええが…起こさんように気を付けていかんとのう(一人一人は小さなファミリーだが、二人合わせて核家族となる)
        アレルギーなどと言う問題もあるじゃろうし、どうしても合わない食べ物は単に嫌いとか苦手と言うだけでなく、体が忌避しておる可能性もあるかもしれんのう
        おでんを家族で囲んで温まれば、身も心もポッカポカという訳じゃよ…持ち帰りを考えるならスシは乾燥と言う大きな敵があるからそこで一歩負ける恐れもあるのう…出来立てを食べてこそのお寿司なのです(おでんつゆに〆の…うどん!とおつゆを余すことなく味わい、満足して帰って行くのだった) -- マート 2018-11-02 (金) 00:17:24
      • 『亀の甲より年の劫、マートの含蓄ある言葉!』(みな仲良く。ファミリーの大原則である!頷く銀河)
        『毒でないならば食べられる!そのはずである』(マートの心配するところの苦しかったり死にかけたりといったことはいまのところない、やはり自分の嗜好の問題なのでは…と反省中)
        『こうして汁をうどんに巻き込むことで効率的に摂取できるのである!』(つるつるの麺…これは食感とのどごしを楽しむ料理のように思える…とずるずるうどんをすするのだった…)
        -- 2018-11-02 (金) 20:15:22
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033919.png -- 2018-11-01 (木) 20:38:36
  • exp033897.jpg -- 2018-11-01 (木) 20:37:43
  • exp033897.jpg -- 2018-11-01 (木) 20:37:39
  • exp033897.jpg -- 2018-11-01 (木) 20:37:34
  • ハロー、どうも。銀河サン、ご飯行かない?(唐突に表れてナンパしだす男)銀河サンの好物ってなんだい?奢るよ。 -- ハロー 2018-10-31 (水) 22:52:16
    • 『ハローだ!銀河に食事を誘いに現れたのだ!』(手を挙げてハローにアイサツ、仕事でヘマが続き懐が寂しいところに現れたということは気にしてのことだろうか?)
      『現在最も好む食べ物はファミチキ。である!』(素材の味を好むとはいえ銀河も生き物である以上アツアツの油と肉のパワーに魅せられているようだ…)
      『しかし、オゴリは気が引けるのも事実なのである!』(気を遣ってくれているのが嬉しくもあり情けなくもあって…と俯く、ファミリーの役に立たねばならないのに…)
      -- 2018-10-31 (水) 23:06:48
      • (手を上げ返して)なぁに。手がすいたら奢りたくなるのが俺ってやつですよ。銀河サンにはこないだの仕事、お世話になったしね(大体ハロー君が仕事してました)
        …うん。ファミチキは俺も好きだよ。けどこう、もっとレストランとか料理屋で食べるものでいいんだけどねェ。ファミマでおごりって俺がしょっぱい気持ちになるねェー(はは、と笑って)
        気にしないでいいよー、金の使い道に困ってると思ってくれていい。楽しい時間を過ごすっていう対価ももらえるしねぇ。…ジパングの料理とかは好きかな?見た目的に思った。 -- ハロー 2018-10-31 (水) 23:11:13
      • 『よっ!お大尽!』(財産があり気前のいい人物へ向けれられる定型としてこんな言葉が飛び出す、ポンコツである)
        『バイト先の儲けにもなるため、一石二鳥だと思われた!』(マートの店で買われるならばそれは巡り巡ってファミリーのため…などと考えていた)
        『その時である!この星におけるジパング、東洋の国家には宇宙にもその名轟く完全栄養食品『スシ』があるということを思い出したのだ!』(もっとも伝説に聞く料理で実物は見たことがない、だが虚飾を排し『素材の味が活きる』とされる調理法は素材の味を好む銀河にとって興味深いものだった)
        -- 2018-10-31 (水) 23:21:33
      • …時代劇がかっているねェ(くすっと笑い)大丈夫だよ、あのマートファミリーの利用が多くてなんだかんだ黒字だから。そういえば最近バイト始めたんだって?頑張ってねェ(噂に異様に明るい男だ)
        そうそう、スシとかね。じゃあ今日のお昼はスシにしようか。俺も最近海鮮にハマってて食べてるんだよねェー(と言って、銀河と並んで歩きだす)銀河サン耳も尖ってるけどエルフ、ってわけではないんだよねぇ。不思議。
        (そんなわけで町の高級和風料理店へ。そこそこ高級そう)…ハロー、どうも。(店主とは顔なじみのようで。静かな奥の席に座る)…さて。何でも頼んでいいよ、銀河サン。 -- ハロー 2018-10-31 (水) 23:26:11
      • 『ファミリーに貢献しつつお小遣いを稼ぐ、そのためにはマートで働くのが近道だった!』(…あれ?何で知ってる?と不思議そうにそちらを見たり)
        『銀河は侵略宇宙帝国ウォルフ・ライエの…』(定型句につき割愛、平たく言えばそういう種族でありヒューマノイド種であるということだろう、当の銀河はというとスシが食えると聞いてから歩きながらもそわそわしている様子)
        『この場合、時価とされるモノは避け、おまかせにするのが定せk…』(と、ナレーションがそれっぽいことを言うなか、それに真っ向から逆らい『マグロ』をぜひ食べたいと伝えようとする、『マグロ』はスシの王道中の王道と聞くからだ)
        -- 2018-10-31 (水) 23:43:02
      • 俺もマートの姐さんにいいバイトいないかって相談されてたからねェー、そこそこ話振ってたの。銀河サンも高身長っていう条件に当てはまってたから誘おうと思ってたけど(なぜ知っているのか?この男がハローだからであった)
        うんうん、なるほどねェ(名称は覚えておきつつ生返事)結構楽しみにしてくれてるようで嬉しいねェ。それじゃあ…(そういえばナレーションでしゃべるんだったな、と)
        (とりあえずメニュー表を開いて、目もあんまりよくないんだっけ、と一つ一つ指さして解説。その中で)…これはマグロで、赤身で一番ポピュラーな…っと、これがいいんだね?了解(気配りのできる男である。注文し、すぐに1皿握られて出てきた 割と本格派だ)
        いただこうね。お醤油をつけるといいらしいけど、つけすぎてもダメなんだってさ(箸の扱いもそつなくこなす。自分の分を食べて)…美味しい。うん、いいね。 -- ハロー 2018-10-31 (水) 23:49:46
      • 『マート本人も自分の身長を補える銀河に好感触だったようである!』(なるほどそれで…と頷く本体、自分にできないことはマートがしてくれるし、マートができないことは自分がする、それに満足感を感じているようで)
        『あわb…赤g…』(一つずつメニューを指さされるたびにナレーションが割り込もうとするので、自分でマナーモードを入れてしまう。ハローの指を追って視線を動かし…『マグロ』の文字列を発見すれば自分でも指さす、これだ!)
        (ぼんやりとした視界に一皿の、ごく少量ながら無駄のないフォルムの料理が飛び込む…可視光を放っているわけではないが光輝いて見えるそれにハシをのばす!…フォークやナイフより堂に入っているのは宇宙でもこれに近いものを使ったことがあるからだろうか?)
        ……!(そしてハローにならい、この調味料を少量つけ、いざ口に運び……ゆるむ表情、感嘆を示すうなり声?を出しもう一つをまた口に運び…悶える。どういう理屈かは分からないが口いっぱいに幸せが広がる感覚を味わう…)
        -- 2018-11-01 (木) 00:03:29
      • うんうん、マートの姐さんをしっかり助けてあげるといいよ銀河サン。巡り巡ってそういうものは自分に返ってくると思うよ。(自分の仕事を鑑みてのアドバイス)
        …(やっぱり箸の使い方は上手だねぇ、と思いつつ)お、ご満悦の様子だねェ。何より何より。やっぱり和食、好きなんだねェー。可愛い口元が見えて俺も嬉しい。
        …さて、じゃあこの調子で行こうか。これはタコ、かなりこの街じゃ珍しいけど…(メニューに解説をしては、銀河が求めるものを注文し、一緒に食べる。なんだかんだ楽しい食事の時間を過ごした)
        (なおハロー君のおごりとなるお会計は銀河には信じられないほどの代金だったそうだ) -- ハロー 2018-11-01 (木) 00:12:44
      • (『因果応報、なにもそれは悪いことばかりが返ってくるわけではないということだ!』とナレーションが活きていればこういった言葉が出たろうか、ハローといういい例がある、大なり小なりみな彼を信頼している…と銀河は感じていた)
        (自分の知る宇宙人によく似た名状しがたいフォルムの海産物などをおぼろげな視界越しに解説され、あの姿がこうなるのか…と見比べて味わう。素材をさらに美味しくする…これが料理!と認識が改められる感覚)
        (知らぬが仏!金は天下の回り物…という話だったのである!)
        -- 2018-11-01 (木) 00:30:43
  • exp033897.jpg -- 2018-10-29 (月) 22:37:11
  • exp033897.jpg -- 2018-10-29 (月) 22:36:50
    • (町中で寄ってくれば寄ってきた癖に驚いた顔をした後わあっと両手を開いておどけたポーズ)
      うわーっ!外様のままだと寂しいから少しは親睦でもと探してみたら開幕から濃いーーーーー!
      勿論君が美人だって意味なんですけど、どう?稼いでいます? -- コッローディ 2018-10-31 (水) 22:39:34
      • 『突然の遭遇!コッローディだ!』(ファミリーの一員である、という男からの突然の言葉…銀河は思わず身構えた!)
        『コンビニのバイトを始めて時給(日本円にして1000円ほど)で勤務中である!』(稼いでる?という言葉に対してバカ正直に翻訳で応える、いま美人って言われた?と本体の銀河は少し頬を赤らめる) -- 銀河 2018-10-31 (水) 22:51:01
      • はぁいコッローディです、しかしまあおやおや、おやおやおや、おやおやおやあ?
        真面目なのは良い事ですねぇ、ええ実に善い事です…しかしそれだけだと懐が寂しかったりしませんか?あなた
        (何か用でもあるのかニマニマと笑みを浮かべつつ話を切り出す)あとからあげクンのレッド2つ下さい -- コッローディ 2018-10-31 (水) 22:56:45
      • 『『おや』が八回、『八百屋』である!』(文字の配列から符丁めいた何かを感じとったのかなぞなぞクイズモードが出たかのようなとんちめいた答えが出る、翻訳精度はよくない)
        『その通り、いまはまだ『銀河、二日続けて豪遊…!』というお小遣いの使い方はできずにいた!』(現在は住処のアパートを確保するためお小遣いを稼ぐ毎日だという)
        『オーダー!からあげクンのレッド二個!さあ戦いだ!』(温めますか?という視線を向けつつ用意中…絶望的と思われた接客もそこそこできる…のか…?)
        -- 2018-10-31 (水) 23:12:35
      • ほうほう成る程…ほうほうほうほうほうほうほうほうほうほうとか言うと鍋に付いて聞いた事になるのでしょうかね
        しかしそれはうら若き身には悲しい日々だ…となれば副業でも一つ行ってみては如何です?
        今丁度ある物を捌いておりまして…売り歩けば中々良く稼げると思いますよ(家で食べるのか温めは結構ですと伝えつつお金を払う) -- コッローディ 2018-10-31 (水) 23:23:45
      • 『ほうとう(餺飥)は、山梨県を中心とした地域で作られる郷土料理である!』(予想外の翻訳のバグに銀河も首をひねる、今後の精度上昇はあるのだろうか)
        『副業は斡旋所で食物関連の依頼を主に受けているのだ!』(現物支給が期待できる仕事は魅力的…成功率はよくないので俯く)
        『薬物の類の取り扱いはファミリーの禁則事項だ!』(最初にそれを確認しなければ、と釘を刺す意味で言葉を発しつつ…袋につめて温めていないからあげクンを手渡す、おつりはぴったり…)
        -- 銀河 2018-10-31 (水) 23:32:10
      • ンッフッフ(予想通りの翻訳バグに嬉しそうにしている、純粋の楽しんでいるのか笑みが深い)
        それはつまり食事情もか細いと?よくありませんよそれは、食とは豊かであるほど人生を実らせるものだ
        そういう点では貴方の日常を程よくサポートしてくれる副業なのですが…勿論、ボスの許可は取ってあります
        (お釣りを財布に加えれば袋を片手に張り付いた偽物の笑み、それは薬物を捌いている事の肯定でもあった) -- コッローディ 2018-10-31 (水) 23:38:12
      • 『ファミチキを知った衝撃は確かに銀河にとって実りあるものであった!』(油と肉、凝った料理ではないがそれゆえに破壊力のあるうまあじを思い出しごくりと唾をのむ…あれを腹いっぱい食べられれば…)
        『それを直接ボスに聞き、そう命令されればそれに従うという銀河…』(ファミリーはボス、オヤジを中心にしたもの…オヤジの意思ならば自分は従うとした上で)
        『つまりそれは、目の前のコッローディには従えないという意味でもあった!』(許可は取った。という話…いつもの銀河ならば真に受けてしまうかもしれないが事情が事情、にわかに信じがたい話にそう拒絶してしまう)
        -- 銀河 2018-10-31 (水) 23:49:25
      • ふうむ…案外慎重なお方だ、女性はそれぐらい慎み深い方がいい…攻め甲斐がある
        ですがこの件はこのぐらいにしておきましょう、あまりボスの口利きで強く広めるのも正解ではない
        あっそれと…(そう言って2つ買った内の1つをそっと銀河に渡して)カロリーの足しにして下さい
        それでは…あまり食事に恵まれないようでしたら一声お掛け下さい、何か出しはしますよ(そう言うと去っていった) -- コッローディ 2018-10-31 (水) 23:57:40
      • ……(ナレーションを切った、そして必要ならば…と事を構えることも覚悟しなければと考えるも…ここはお店だ!と我に返る、荒事はまずい…)
        『武士は食わねど高楊枝というやつだ!』(復活したナレーションの言葉を受け、それを食べるまいとするも…一口食べる、食べ物は食べ物であって善も悪もないはずだ。)
        -- 2018-11-01 (木) 00:07:49
  • exp033897.jpg -- 2018-10-29 (月) 22:36:45
    • 『銀河は空き缶を使っててっぽうだまの模型を作ることを試みるのである!』(いびつな形が何個か出来上がる中一個成功したふうである) -- 銀河 2018-10-29 (月) 22:38:30
      • おってっぽうだまさんじゃん完成度たけーなおい(成功した一個を眺めてる) -- ケーネ 2018-10-31 (水) 19:38:37
      • 『アニメ化が危ぶまれる心配はないのだ!』(ナレーションのよくわからない言葉をよそに、てっぽうだまファンクラブ…徐々に増えつつあることに満足気に頷く本体) -- 銀河 2018-10-31 (水) 19:51:44
      • ・・・・・・なんかいまいち会話が繋がってない気がするんすよねその翻訳機・・・(じとーっと心眼センサーのあたりを見つめ)
        ・・・銀河のお嬢、ちょっとオレの言ってる事復唱してみて貰ってもいいっすか?・・・えと・・・「あめんぼあかいなあいうえお」 -- ケーネ 2018-10-31 (水) 20:08:15
      • 『アメンボ(水黽、水馬、飴坊、飴棒)は、昆虫綱半翅目アメンボ科の総称である!そしてあいうえおとは、この星における言語体系の母音の集合体でもあった!』(ケーネの懸念は的を射ていた、機械翻訳によってその地方特有の言い回しであるとかスラングであるとかをバカ正直に翻訳しズレた言葉が出てくるのである! -- 銀河 2018-10-31 (水) 20:14:43
      • ダメだこれ!?・・・聞いた事あるぜサイホンヤクって奴だ・・・(気づいちゃいけない所に気づいてしまったような気がして頭を抱える)
        (どうすればいいのだろうとない頭をひねって考え・・・)きゅぅ・・(しゅうと煙が出る) お嬢は・・あれだ、てっぽうだまさん好きなんすか?(可愛いよなーと笑う、見なかった事にする気だ!) -- ケーネ 2018-10-31 (水) 20:35:37
      • 『ケーネの頭から煙が立ち上る一体どうしたというのだろうか!』(そして状況を逐一盲目の銀河に伝えるため、このナレーション音声はマナーモードにしない限りダダ洩れである…)
        (ただしこのナレーション音声はこの星の言語を発声できない宇宙人の銀河にとって会話を兼ねているためマナーモードにするとこちらからの情報発信が制限されるという構造的欠陥があった!)
        『そのときである!銀河にてっぽうだまを好むかと聞くケーネ!』(そう聞かれれば、いつもの鉄面皮が若干緩み…小刻みにこくこくと頷く…ジェスチャーによればこのずんぐりむっくり?としたシルエットがセンサー越しの銀河のぼやけた視界でもよく解り可愛らしいのだという) -- 銀河 2018-10-31 (水) 20:40:13
      • 言わんでいい!(んがー!っと怒るもただの機械に怒っても仕方がないので抑える)・・・仕方がないとは言えやっかいっすね・・字・・・も多分ダメだろうし
        ・・・そっかーお嬢はああいうわかりやすいのがいいんすねー?(作る位だもんなと改めて模型を見て)こう、キーホルダーみたいにしてもいいかもっすね? -- ケーネ 2018-10-31 (水) 20:58:45
      • 『識字は心眼センサーによって行われるが、銀河自身が書くとなるとセンサーの補助は期待できなかったのである!』(読めるが書けない。という状況を告げるナレーション、機械らしくマイペースだ)
        『いいのである!』(触感を確かめたところ、てっぽうだまボディはアルミ缶製であることを知ったので素材の再現からこだわって作ったのだという…ジェスチャーでアルミ缶をそちらに示したりで伝わるだろうか)
        『キーホルダー。俺からすればまだ地味だぜ、腕にシルバー巻くとかよ!ということである!』(もっと色々デコると良い。という宇宙規模再翻訳が行われたらしく…ニンジンの葉部分を出したときのことを思い出しそういった装飾を加えるとよいのかもしれない…などと考えている
        -- 2018-10-31 (水) 21:14:23
      • まじか、あーでもそれなら割と助かるかもっすねー?こっちの文字は・・・んまぁそう言うからには分かるんでしょうし・・・
        ・・・・・・・・・(まさかあれがアルミ製だったとは思いもよらず、でも懸命に何かを動きで表現している様子に)よくわかんねぇけど・・・お嬢楽しそうっすね(えがったえがったとにこにこ)
        シルバー?・・・・・・いやそこまでは・・なんだろう・・・何か違う方向に進んでる気がするぞ?・・・(若干の不安を抱えつつでもお嬢がその方がいいと思うならいいのかなと)ま、まぁ頑張ってみて下さいっす・・・因みにどうやって作ったんすか?教えてもらう事で来たりしやすか? -- ケーネ 2018-10-31 (水) 21:43:21
      • 『三度の飯よりという言葉はまさにこれだったのだ!』(作っている間はついのめり込んだことを告げ…)
        『てっぽうだまの模型を作るにあたって、まずはアルミ缶を用意するのだ!』(そのあとはパーツや工作グッズなどを100円ショップなどで集め…公園のテーブルとイスを作業場にして工作をしていたという)
        『レッツトライ!きみも自分だけのてっぽうだまを作ろう!』(こうしてできたのがこの空き缶サイズのてっぽうだま模型だ!と天にかざしたりする)
        -- 銀河 2018-10-31 (水) 21:58:19
      • 好きな事には集中する質なんすねぇ
        ・・・アルミ缶に100均っすか?それで出来ちまうんすねぇ(おぉーっと見上げて)・・・・・・・・・ん?・・公園のテーブルとイス・・・お嬢、工作くらい自分の家でやったら良くないっすか? -- ケーネ 2018-10-31 (水) 22:15:20
      • 『そう、ケーネの言葉はもっともである!しかし…銀河にはいまだ自宅と呼べる場所がなかった!』(銀河の無頼宇宙ヤクザをしながら各地を転々としていたため、自宅をかまえるということをとんとしてこなかった)
        『兄弟のサイカに勧められ自分の縄張りや住処を用意することに挑戦したが、いまだ獲得できてはいなかったのだ!』(ファミリーの誰かに頼る。という手もあるのだろうが『お小遣いを稼ぐことで対価を用意しなければならない』という考えがあるのか居候という手も取れていないようだ) -- 銀河 2018-10-31 (水) 22:22:48
      • ・・・・翻訳機に突っ込み入れられてるじゃねぇか・・・・・・ファミリーのお嬢が野宿はマズいっすよ?せめてアパートくらい・・・
        いや・・普通に頼って住まいを用意してもらえばいいじゃないっすか・・・オレは無理だけど兄貴に口利きするくらいならできるっすから、お願いしやしょうか?
        お嬢はお嬢なんすから対価なんていらないっすよ?・・・もし気兼ねするってんなら仕事をこなしてファミリーに貢献していけばいいだけっすし -- ケーネ 2018-10-31 (水) 22:46:01
      • 『アニキ、とは吸血鬼の異名を取るケーネの上司ロベルトのことである!』(その人物にまるっきり頼ってしまうのはファミリーの一員として…と申し訳なさやら若干頑固な面やらを覗かせるも、せっかくの申し出を受けお言葉に甘えるのもいいだろうと頷く)
        『そう、そのためにマートのコンビニ店のバイトの面接を受け無事合格したところである!』(ボスの長女だというマートのコンビニにて働くことになったことを伝える)
        『つまり、予算となるお小遣いはバイトの時給から計算できるのである!』(時給は(日本円で1000円程度)ほどで営業時間中はだいたい仕事をするつもりのようだ、その稼ぎで用意できるアパートの部屋が欲しいのだろう)
        -- 2018-10-31 (水) 23:01:18
      • あ、あのマートの・・・よかったじゃないっすか?その時給だと月・・・えと・・・いくら入るんだ?まぁいいや、そういう事なら兄貴に相談しやすっきっといい部屋を提供できると思うっすよ?
        (罠(?)だ!お嬢を半端な部屋に住まわせられないというのはそもそもロベルトの方針なのでしっかりした高級マンションをファミリー割引で月2万くらいで宛がわれるかもしれない) -- ケーネ 2018-10-31 (水) 23:24:59
      • 『ケーネによってなんとか住居のアテができた銀河は、感謝の意を表すためハグを試みる!』(こんなことしかできないが、心ばかりの感謝としてハグをしたいと手を広げてみる)
        (銀河はこの星の不動産の相場について明るくない!言いくるめられれば納得してしまうだろう…!
        -- 2018-10-31 (水) 23:34:55
      • えっちょ・・・・(突然の事にたじろぐ・・・が腕を広げてるだけなのでおずおずとこちらからハグを返す形になって)
        じゃぁきまりっすね?決まったらオレも顔を出しにきやすよ?(それではっと礼をして帰っていく) -- ケーネ 2018-10-31 (水) 23:45:50
      • 『お互いにハグをすることで、ファミリーの絆はより深まるのだ!』(ナレーション音声をバックにしばしハグをして感触を確かめる)
        『縄張りを用意したあとは客人を招く…基本である!』(ケーネに礼を返し見送ると、自分もあのときのサイカのように誰かを招くようになるのか…と考え、まだ住居を手に入れてもいない今から緊張するのだった
        -- 2018-10-31 (水) 23:52:59
  • 『銀河は近所に出没する鉄砲玉を可愛いと思っていた!』(顎に手をやり思案のポーズ中) -- 銀河 2018-10-29 (月) 18:51:04
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033897.jpg -- 2018-10-29 (月) 18:49:59
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033897.jpg -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 19:46:49
      • 『てっぽうだまだ!!』(ずんぐりむっくりなシルエットをうすらぼんやりとした視界で見つけると、背中…もしくはお腹?をさすってみようとする -- 銀河 2018-10-29 (月) 20:02:49
      • こんにちは
        (微動だにしないが触るとアルミ缶なのでぺこぺこする) -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 20:06:29
      • 『てっぽうだまはとても友好的だった!』(ぺこぺこした感触と、音の楽しさをしばし楽しむ)
        『銀河はてっぽうだまににんじんを勧めた!』(ストックしておいた人参を食べるかどうか聞く、勧めておいて自分だけ食べないのは信用を欠くので自分も食べる、生で)
        -- 銀河 2018-10-29 (月) 20:14:39
      • ボクはてっぽうだまだよ。うさぎじゃないよ。食べるけど
        (目の下の隙間ににんじんを差し込むとくぐもった咀嚼音が聞こえる)
        にんじん好きなの?ジンジャエールより好き? -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 20:19:56
      • 『同じ畑のにんじんを食った仲になったのだ!』(しばし生のにんじんをむしゃむしゃやる二人になり…)
        『ジンジャーエール(ginger ale)とはジンジャー(ショウガ)などの香りと味をつけ、カラメルで着色したノンアルコールの炭酸飲料である!』(説明を聞くと首を傾げ…)
        『しかし銀河はジンジャーエールを飲んだことがなかった!』(にんじんは好きだが、まだジンジャーエールを飲んだことがないのでわからない…ということらしい)
        -- 銀河 2018-10-29 (月) 20:27:46
      • ごちそうさまでした
        (頭頂部から葉っぱ部分が飛び出す)
        ジンジャエール飲んだことないの?飲む?まってね
        (しばし震えたかと思うと、下の雷管部分が開いて紙コップに入ったジンジャエールが出てくる)
        飲む? -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 20:33:25
      • 『かわいらしさがアップだ!』(おもわず再び撫でてしまう、ぼんやりした視界にずんぐりむっくりな身体と葉っぱが生えた姿のにかわいらしさを感じた)
        『どうしたことだろう!てっぽうだまが震えると雷管部分からジンジャエール入りの紙コップが!』(わざわざ用意してくれたのだとナレーションを聞き頷くと…
        『イッキだ!…炭酸のノド越しは銀河にとって未知の刺激である!』(むせた、炭酸をイッキだからね!)
        -- 銀河 2018-10-29 (月) 20:41:22
      • (紙コップ自販機と同様の普通のジンジャエールだった)
        あぶない。ジンジャエールをそんな飲み方するとゲップが出るよ
        ゲップはなんかえらい人の前で出したらダメだよ。ボクはてっぽうだまだから大丈夫だけど -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 20:45:28
      • 『炭酸飲料は諸刃の刃であることを銀河は身をもって』げふう…『知ったのだ!』(ナレーションを遮るようにして出るげっぷ。口を押さえるが時すでに遅し
        『礼を失することは死を意味する!それこそがファミリーの掟なのだ!』(てっぽうだまの忠告とナレーションの説明に頷く、まだまだ覚えることは多い…)
        -- 銀河 2018-10-29 (月) 20:49:39
      • 今度はゆっくり飲もうね。でもいい飲みっぷりだったね。また飲もうね
        じゃあボクそろそろかえるね。にんじんありがとうね
        (膝に手を当てるように全身でお辞儀すると、のさのさ帰った) -- てっぽうだま 2018-10-29 (月) 20:53:26
      • 『酒と同様飲まれてはいけない、味わって飲むことを告げるてっぽうだま!』(含蓄ある言葉を伝えてくれたてっぽうだまに一礼、感謝は礼である)
        『またこうしてにんじんとジンジャエールを楽しむことを祈り、てっぽうだまを見送るのだった!』(手を振りてっぽうだまの背中…?に手を振ると、そのぺこぺこした感触を思い出すように掌を握っては離した)
        -- 銀河 2018-10-29 (月) 21:04:46
  • 銀河、銀河ってなんだ! -- ハロー 2018-10-27 (土) 22:35:57
    • 『銀河である!』(スピーカーから聞こえる男性の声と挙手される女の手、姓は爆発的星生成(すたーばーすと)名は銀河(ぎんが)である)
      『ハローだ!』(そしてわざわざ目の前の人物の名前を復唱するような音声が出る、銀河にとって状況把握に役立つ)
      『こうすることでより理解しようとしているのだ!』(ハローの頬に手を伸ばし感触を確かめたいようだ)
      -- 銀河 2018-10-27 (土) 22:39:07
      • この声マジで視覚的に混乱するわ。ハロー、どうも。(手をひらひら仰いで返す)知ってる。銀河というとんでもないのが構成員にいるのは知ってる。
        ハローです、どうも。こいつ絶対尾行の仕事とかに同行させねぇわ。もうちょっと声可愛くならない?恋声使ってバ美肉に興味ない?(別に触ってもいいよ、と受け入れる構え) -- ハロー 2018-10-27 (土) 22:41:17
      • 『銀河は宇宙…星空の彼方からやってきたヤクザである!』(くどいほどに状況説明セリフが多いがこれも積極的にコミュニケーションを取ろうとしているせい…かもしれない)
        『音声はマナーモードにすることで切れるのだ!』(機能の説明すらぺらぺら出てくるナレーションはハローの危惧通りおしゃべりすぎるきらいがある)
        『バ美肉とはバーチャル美少女受肉のことである!』(聞いてもいない説明までしだすナレーションをよそに銀河はといえばハローの頬をさわさわと触れる…ひとしきり触れると頷く、何かを納得したのか?)
        『ハローの目的とはいったい!?』(そしてナレーションの要領でハローは銀河に会うことで何をするのかを聞く…という回りくどい会話になる) -- 銀河 2018-10-27 (土) 22:50:04
      • うーん。ウチのボス時々とんでもないところと付き合いあるよなぁ…(宇宙人の子供がいるってそういや前にサイカに聞いたなぁ…こいつかー…)
        マナーモード、そういうのもあるのか。あー、そんじゃ(頬を触れられる。手袋の感覚。男なら殴っているところだがコイツの外見は女だ。我慢した)
        ああ、とりあえずすげぇの見つけたから声かけただけなんだけどな。しいて言うなら今目的ができた。ちょっとマナーモードにしてみてくれない? -- ハロー 2018-10-27 (土) 22:58:20
      • 『ボスの影響力は遠く宇宙…星空の彼方にも伝わっているのだ!』(相槌なのか単なる説明なのか、ナレーションの言葉)
        『アイサツ、それを欠かすことは死を意味する!』(ハローは挨拶をすることでファミリーの関係を良好に保とうとしている。という解釈をしたのか一礼、ヤクザの仁義だろうか)
        『マナーモードを設定することで銀河は深い闇に包まれr…』(言われる通りマナーモードにするも…今度はタダの一言も発さない怪しげなマスク?をつけた女がそちらに向いたまま突っ立っているという状況、極端である)
        -- 銀河 2018-10-27 (土) 23:10:59
      • ぱねーなボス。尊敬を通り越して畏敬になりそう。こわい。ああ、挨拶は重要だよな。俺も提携で「ハロー、どうも」使ってるし。名前がそもそも挨拶だからな俺。超便利。
        ………黙ったァー……うわぁどうしようこの空間。気まずさが支配してますよ。えぇー。ねぇ銀河そのマスク外せない?どう?あ、マナーモードはそのままね?(ゲスい顔で) -- ハロー 2018-10-27 (土) 23:16:12
      • ……(センサーを通して名前が挨拶というハローの言葉を聞く、名乗るたびアイサツにもなる…かなりの利便性だ!とでも思ったのか頷く)
        …………(断る理由もない、ファミリーの頼みならばと心眼センサーを外す…東洋系?のようにも見える顔のようだが…宇宙にも東洋や西洋といった区分はあるのかは不明)
        -- 2018-10-27 (土) 23:27:04
      • ………(普通に美人だったので、驚くべきか茶化すべきか口説くべきか悩んだ。じっくり1秒ほど悩んだ後、結論を出して)外したほうが綺麗だと思うぞ。(この男らしく軟派な台詞を零すのであった)
        え、いや、マジに綺麗で普通に驚いたのが俺だよ。なんでそのバイザーっつか、マスクっつか、つけてるんだ?…(と聞いてみてもそういえばマナーモードだった わずかな逡巡ののち)……マナーモード解除!(苦渋の決断であった) -- ハロー 2018-10-27 (土) 23:36:40
      • ……?(しかし何という事だろう、心眼センサーを取り外すということはすなわち…『この星の言語を理解できない状態になる』ということでナンパなセリフを聞いて小首をかしげるしぐさ、年相応のかわいらしさというやつが出たかもしれない)
        …!(マナーモード、この星の諸々の事柄の機微に疎い銀河以外のファミリーの構成員にもマナーモードのオンオフができる設定がされていた)
        (手持ちの心眼センサーのナレーション機能が復活したのを感知すると再び装着し…)
        『今日のファミリーはここ、道端の一角から始めよう!』(またやかましい男性のような声が復活し、心なしか銀河の態度も軟化しているように見えるかもしれない)
        『銀河は生まれついて眼が見えない!それを補うのがこの心眼センサーなのだ!』(センサーについての機能説明を求められたと解釈したらしい) -- 銀河 2018-10-27 (土) 23:46:18
      • (かわいい)かわいい。(声に洩れた)可愛いわー。いや清楚。真の意味で清楚。なんで?なんでこんな悲しい性を追ってるの?普通の女の子として育てられなかったの?ボス…俺はあんたを裏切ったッ(ジョジョ5部みたいな絵柄になりつつ)
        あっ(マナーモード復活した)あー(センサーまた装着して可愛いお顔とおさらばした)……あ──────(デビルマーン!!)俺、デーモンになっちゃったよー。
        …って、眼が見えないのか、マジか…(そこはかとなく重い話を聞かされて反省)や、それは悪かった…そりゃ必要だわな。ううん、惜しい気もするけど…しょうがないな(肩を竦めて)
        じゃあ今度はもっと周りが落ち着いて危険のないときにまた顔を見せてくれ。綺麗だったんで。うん(言語機能回復してもなお軟派な台詞吐きつつ)ホイじゃ色々疑問も解消できたし仕事に戻るわ。またなー(去っていった) -- ハロー 2018-10-27 (土) 23:55:14
      • 『裏切り者は地の果てまでも追いつめられる!血の掟だ!』(そうか、荒事か?と何かを勘違いしたのかレーザーブレードを構えるしぐさ…をしたが、どうやら違うようなのでまたもや首を傾げ)
        『デーモン族はかつて地上を席巻した凶悪な戦闘種族である!』(拾われた言葉をかたっぱしから解説するようなポンコツぶりも復活した)
        『眼を補うことはもちろんだが、ファミリーとの絆が銀河を支えているのだ!』(銀河の意思をより分かりやすく伝えるフォロー?めいた言葉が出る、翻訳精度上昇のため現在AI学習中なのだ)
        『ハローは銀河をナンパしている!そして去って行った!』(しかしまだ情緒面の翻訳が不完全なのかそんなオブラートに包まない状況説明がされ…少し照れたようなしぐさをしつつ見送る)
        -- 銀河 2018-10-28 (日) 00:07:03
  • 『画像は0893がすでに使われていた銀河の表情である!』 -- 銀河 2018-10-27 (土) 22:23:51
    • (肩を竦めて苦笑するちびっ子) -- ポストマン 2018-10-28 (日) 00:36:24

Last-modified: 2018-12-22 Sat 00:31:25 JST (1122d)