リュドミラ・フランクラン

  • オマエに淹れて貰った茶の味は忘れんよ……じゃあな、リュドミラ・フランクラン -- ネモ
  • (門の前まで来てアドレス帳を閉じる)…このお屋敷がリュドミラさんの…でも、もう…。
    (深く頭を下げ、涙を湛えたまま来た道を戻っていった) -- エリル?
  • リュド・・・ ・・・ ・・・ ギューってしくれたこと 僕は忘れないからね・・・
    (狼の少年は、花を一輪そえ、寂しげな背中で帰っていった) -- ウィル
    • (そえられた花を見、去っていく背中を見る)……あいつは幸せものねぇ……
      (一輪の花を手に持ち)……本当、なんで死んだのかしらね…… -- フランクラン?
  • あ、ああ…リュドミラさんは…帰って居らっしゃらないのでしょうか…?
    残念です…非常に…残念…です…(その場に泣き崩れた) -- ミコルシア?
    • (泣いているミコルシアを見かけ)あら、あなたは確か前のリュドミラの知り合いだったかしら……?
      あいつなら……そうね、もういないわ。どこか遠くにでも、行ったんじゃないかしら。まったく、職務放棄ね…… -- フランクラン?

  • いないか・・・。ええっと、
    「久しぶりに寄ってみました。あなたの土産話を楽しみにしています」
    ・・・と -- アンリエッタ
  • こんにちは 5月にいっしょに行動するシンです 宜しくお願いします。 -- シン?
    • お疲れ様っす。また何かあったらよろしくお願いします。 -- シン?
  • 来月もまた一緒〜嬉しいな〜 最近お出かけ自粛してるけどリュドの所は来やすいや!
    グールだしそんな心配するようなことはないだろうけどお互い気をつけようねー! -- ウィル
  • あ、あの…素敵な笑顔だと思いますよ!表情ではなく、心で笑うのも大事なことだと思うのです…その、すみません… -- ミコルシア?
    • そう、ですか?……有難う御座います(ほんのり、微笑んだ)
      ミコルシア様が謝る理由などありません。私の為を思っておっしゃってくださったのですから。 -- リュドミラ
  • あけましておめでとうございます!新年早々リュドミラさんの笑顔を見に来たよ! -- エリル?
    • 明けましておめでとう御座います、エリル様。おや、そのように言ってくださるとはお世辞でも嬉しいですね。 -- リュドミラ
  • あけましておめでとう。今年もお互いにとっていい年でありますように
    この間のお礼といってはなんだけど、お酒を持ってきたの。お酒は詳しくないのだけれど、とにかくワインらしいわ
    あなたのご主人さんと一緒に飲んでね -- アンリエッタ
    • これはアンリエッタ様。新年おめでとう御座います。お互い息災でありますよう。
      おや、ワイン、で御座いますか。わざわざ有難う御座います。主も喜ぶことでしょう(受け取ったワインに合う料理は何だろうと思案しながら) -- リュドミラ
  • 熟練おめでとうございます!素晴らしい御力ですね。私もリュドミラさんの用に依頼をこなせる様になりたいものです -- ミコルシア?
    • おや、わざわざ有難う御座います。お褒めに預かり光栄で御座います。
      ですが、私などまだまだ未熟者で御座います。すぐにミコルシア様に追い抜かれてしまうことでしょうね(苦笑しながら) -- リュドミラ
  • わっふー!こんばんわ この前はありがとーね! いやー温かかったなーんふふー
    (思い出して体をクネクネさせつつ笑っている)来月もまた巨大みたいだからねーちょっくら遊びに来たよーまぁ、ムカデ程度は安心だとは思うけどね!
    案外ムカデも危険だったりするからね!一応ね!・・・僕一度ムカデにやられちゃったからさアハハっ -- ウィル
    • 感謝されるような事をしておりませんが?奉仕致しますのはメイドの本懐で御座いますから(からかうような口調で)
      ええ、今まで倒せていたのは運も加担していたのは事実でしょう。百足と言えど、油断はできませんね。
      (やられたと聞き一瞬目を丸くして)ウィル様のような方でも……これはより気を許せませんね。心して挑みましょう。 -- リュドミラ
      • 昔ねーまだこっち来た頃、この姿なる前かな 巨大トカゲとかも倒せてたんだけど
        罠につぐ罠、巨大ムカデの群、7戦をして最後に超巨大ムカデの前にね・・・いやー痛かった死ぬかと思った!
        呪われてるおかげかしらないけど、気づいたらこの姿にねー、暫くは昔の姿戻れなくて大変だったよアハハっ
        (おどけた調子で懐かしそうに話しながら)もう6年くらい前の話かな、はやいもんだね -- ウィル
      • 討伐対象そのものよりも、道中の方が危険なのですね……やはり連戦ですと疲労が溜まってしまいますのでしょうか。
        (呪いという言葉に少し反応する)……辛くはなかったのですか?明るい調子で話しておられますが苦しくはなかったのですか?(そこではっと気付き)あ、いえ、何でも御座いません。忘れてください。
        (そして強引に話題を転化する)6年前ですか……私はまだ、ただのメイドでございましたね(どこか懐かしむように遠くを見る) -- リュドミラ
      • そうだねーやはり道中がね、雨に降られて、罠をくらいすぎると、歴戦の冒険者すら道中で倒れたりなんてよくある話
        っと、いきなり呪いなんていわれてもわかんないよね!あーんま人に話したりはしないんだけどねー
        あんま、僕もよーくは覚えてないのだけどさ、まだ人間だった頃にねー・・・20代後半だったかなー?本当記憶曖昧なんだけど
        龍に挑んで死んで呪われた!つまり今まで2回死んだことがある!スゲェ!
        まーあんま気にしないで!便利なことも多いんだよ〜あと6回は死ねる!
        だからこの酒場じゃ帰ってこない人が多いけど、生きている人にはずっとお友達で居られるんだ!アハハっ -- ウィル
      • (言い辛いだろう話を一言も漏らすまいと耳を傾け、内容に沈痛な面持ちになる)
        (何か言おうと口を開くが、言葉が出てこずそのまま口を閉ざす。それでいて、明るく普段どおりに話すウィルがまぶしく見え、少し微笑む)
        ウィル様は、お強いのですね。その強さが少々羨ましいです。ですが、無理はなさらぬようにしてください。
        ご自身への嘘は、痛みを伴います……杞憂や的外れであれば、申し訳御座いません。ウィル様はお優しいですから。 -- リュドミラ
      • 僕は嘘吐きな狼少年だからね、もしかしたらこの話とかも嘘だったりするかもよ?(ニヘヘっと笑って誤魔化すようにクルリっと回った)
        おかしいね、なんかリュドには何でも話しちゃうや・・・こんな話他だと嫁くらいにしかしたことないんだけどね
        気遣ってくれてありがとうね・・・ちょっとだけギューってしていい?少しだけ、何故か寂しくなってきちゃって -- ウィル
      • 嘘吐きは嘘吐きとは言いません。話して楽になるのならば、私でよければいくらでも聞きましょう(優しい口調でほんのり微笑みながら)
        ええ、勿論で御座います。私で寂しさを紛らわせられるのならば……(そう言い、こちらから抱き締めた) -- リュドミラ
  • お前の登録番号でもう熟練か……早いもんだな、時間が経つのは
    次はまた巨大か。会う度言ってる気がするが、死ぬなよ -- ネモ
    • 所詮は称号。ただそれだけで御座います。私自身、まだまだ熟練には程遠いを思っているのですがね。
      巨大な怪物討伐、さっぱり多くなりましたね。私も死ぬつもりはありません。生きて帰ってみせましょう。 -- リュドミラ
  • こんばんわ!この間はプレゼントありがとう!青いってことはサファイアかな? -- エリル?
    • 今晩は、エリル様。いえ、プレゼント置くだけ置いて帰ってしまって申し訳ありませんでした(深々とお辞儀)
      ええ、エリル様の誕生日は9月と噂に聞きましたので。誕生石であるサファイアを、と。お気に召してくださいましたでしょうか……?(どこか不安げだ) -- リュドミラ
      • ううん、ありがとう!すっごく嬉しいよ!…でね、あのね…。(言いにくそうにしている) -- エリル?
      • (その言葉を聞き、1つ息を吐く。ずっと懸念だったようだ)そう言って下さいますと嬉しいかぎりです。
        おや、なんでございましょうか?(いいにくそうなエリルを見て先を促す) -- リュドミラ
      • えーとね…わたしの誕生日、8月なの…。 -- エリル?
      • (雷に撃たれたかのような衝撃をうける。よろよろと机に寄りかかるように崩れ落ちる)
        も、申し訳御座いません……一生の恥と言って良い程勘違いしておりました……何とお詫びをすればいいか…… -- リュドミラ
      • あ!ううん、わたしもはっきり言ってなかったから!リュドミラさんのせいじゃないよ、ごめんなさい! -- エリル?
      • いえ……こちらが早合点していただけの話ですのでエリル様が謝る様なことでは(まだ少しふらふらしながらも立ち上がる)
        改めて新しいプレゼントをお渡しするのも失礼ですよね……誕生石は御座いませんがそのサファイア、改めて貰っていただけますか? -- リュドミラ
      • 大丈夫…?(ふらふらとした様子を心配する) うん、リュドミラさんがくれたプレゼントだもの、大切にするよ! -- エリル?
      • いえ、あまりにもの自分の失態に驚きを隠しきれず……ええ、大丈夫で御座います……(よろよろ)
        ああ、有難う御座います……ちなみにそちらのサファイア、未加工ですが4カラット程御座いますので宜しければお好きに加工致してください。 -- リュドミラ
      • (改めてサファイアを見つめる…)うん、そうだね。何か作ってもらおうかな。ヒルシュさん、アクセサリも出来るのかな…。
        ほんとにありがとう、リュドミラさん。あんまり気にしちゃだめだよ?それじゃまたね! -- エリル?
      • 少々後を引いてしまいそうです……ええ、それではエリル様、お気をつけて。十全でありますよう。 -- リュドミラ
  • 無理に笑う練習をせずとも、いつか心の底から笑える時が来たらその時に笑えば良いと思うんだけどね -- ウインド?
    • 心の底から、ですか……近頃、気が付いたら微笑みを作っていたこと等がありますがそのようなことなのでしょうか…… -- リュドミラ
      • 意識せずに自然と笑顔になっていたのなら、それはいいことだと思うよ、意図して笑顔を作るのもまぁいいかも知れないけど、いつの間にか笑顔になれる瞬間があると言うのは幸せだと思うよ -- ウインド?
      • 幸せ、ですか……(何やら思案げな顔をし、どこか遠くを見つめる)
        ……ええ、いつかそのようになれると良いですね。いえ、なってみせましょう。 -- リュドミラ
      • ああ頑張りなよ、誰だって幸せになる権利は持ってるんだ、幸せになろうとして悪いことなんて1つも無いからね! -- ウインド?
      • 有難う御座います。ですが……(何か言おうと口を開き、しかしそのまま口を閉ざす)
        いえ、なんでもありません。助言有難う御座います。私も頑張ってみるとしましょう。 -- リュドミラ
      • 何か杞憂があるのか・・・そう言うのは話せる相手がいたら、相談したりするのもいいかも知れないね、一人だけで悩みを抱え込む必要はないのだし・・・あぁ、まるで的外れな事を言っていたらごめんな -- ウインド?
      • (提案を聞き、苦笑するように)それはきっと、心の底から笑うのよりも難しいことでしょうね。
        お心遣い有難う御座います。何やら心配をおかけしているだけみたいで……申し訳がありません。 -- リュドミラ
      • いやいや、別にいいよ、リュドミラさんが心の底から幸せになれる日がいつか来るといいな -- ウインド?
      • (その言葉に少し微笑み)さっぱり有難う御座います。……先程から感謝してばかりですね(苦笑しながら)
        そういえば、まだお名前をお聞きしておりませんでしたね。今更なのですが、お聞きしてもよろしいですか? -- リュドミラ
      • 俺はウインドだ、それ以上でもそれ以下でも無い・・・ウィンドじゃなくってウインドだ -- ウインド?
      • ウインド様、ですね。確かに記憶致しました。……確かに間違いやすいですね。気をつけると致しましょう。 -- リュドミラ
      • ウィンドって言う別の人が居て失敗したと思ったんだ・・・ -- ウインド?
      • これだけの人が居れば名前が被ることも珍しくはないと思いますので、そう悲観されることでないかと。 -- リュドミラ
      • ん・・・ありがとうな、そう言えばナッツさんも数人居たっけ・・・ -- ウインド?
      • やはり被っている方もおられるのですね。……同姓同名の方もおられるようですし珍しいことではありませんか……(次回の依頼書を見ながら) -- リュドミラ
      • 量産クローン軍団っぽい!? -- ウインド?
      • これが噂に聞く……!ですがちゃんと管理されておられるようなので特に不安ではありませんね。
        ……酒場で話題になるようなおかしな名前の方でもありませんしね(かの猿や配管工を思い浮かべながら) -- リュドミラ
      • あー・・・ニホンザルはがっかりするねぇ、マリオとは組んだ記憶はないけど、それなりにいるのかな -- ウインド?
      • どうなのでしょうか……噂では毎回2人は配管工の方がおられるパーティばかりが続いた方もおられたようですが。 -- リュドミラ
      • マリオは名前にバリエーションがあるって聞いたけどどうなんだろ、それだったらいいかなぁ、全く同じ名前が続くよりはね -- ウインド?
      • 確かにさっぱり同じだと気が滅入ってしまいますね……おや、主が呼んでいるようです。
        ウインド様には申し訳御座いませんが、主の下へ行かなくてはなりませんので……では、互いに十全でありますよう(そう言うと廊下の奥へと去っていった)// -- リュドミラ
      • ああ、それじゃあねリュドミラさん// -- ウインド?
  • 罠のお怪我は大丈夫ですか!?最近、危険な依頼が続いてるようで心配です。
    しかし、死線を潜るほど強くなり、それが皆を守る力になるとは…皮肉なものですね。
    リュドミラさんが冒険をする理由はまだ聞いていませんが、せめてあなたの無事を祈りましょう。
    あ!あっぷるてぃー、ご馳走様でした!素晴らしい水筒ですね、魔法瓶とやらは… -- ミコルシア?
    • ご心配をかけて申し訳御座いません。それなりに頑丈ですのでさっぱり大丈夫ですよ。
      確かに危険な依頼が多いですが、私が危険に晒される代わりに誰かが助かるのならば、喜んで死線に向かいましょう。
      冒険の理由、ですか……最初は主のためでしたが、近頃は……いえ、なんでもありません。私もミコルシア様の無事を願いましょう。
      おや、お口合ったようでなによりです。便利で重宝致しますが、未だ数が少ないのが残念で仕方ありません。 -- リュドミラ
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst000251.png
    • (雨の中立ち尽くす姿を見て不思議そうに首をかしげる。傘を持っているので濡れはしないが冷えてしまうだろうと思い、声をかけてみる)
      よろしければ屋敷の中で雨宿りでも致しますか?(雨音の所為で声が届いたかはわからない) -- リュドミラ
  • 巨大怪物もなんのその!順調みたいで結構結構!この調子でジャンジャンバリバリ頑張っていこー! -- ウィル
    • 三度百足でしたからね。対処方もさっぱり大丈夫と言うものです。
      噂に聞く蜥蜴や蠍が現れたら、少し危ないかもしれませんが……ええ、さっぱり頑張っていきましょう -- リュドミラ
  • 郵便でーす。描いた人の手が遅いせいで酒場の流れが変わってたから直接持ってきたよ。
    • これは……わざわざ申し訳御座いません(深々とお辞儀をする)
      早速飾らせていただきますね。それで、是非お礼がしたいのでお名前をお聞きしてもよろしいでしょうか。 -- リュドミラ
      • うーん、別にお礼とかはいいんだけどね、でもせっかくだし名前くらいは名乗らせて貰おうかな。
        僕はデイビット・ベルモンド、少しだけ変なただの冒険者だよ。 -- デイビット?
      • デイビット様、ですね。このご恩は忘れません。時間ができましたら、そちらの方に改めて伺わせていただきます。 -- リュドミラ
  • 笑うのは難しいわね。でも生きていればきっと心から笑える日がくるわ。だからその日が来るまで、命を大事にしましょう -- アンリエッタ
    • (笑う練習をしていたが、声に振り向き、見られたとわかり顔を赤くする)
      (白、としか言い様のない姿に一瞬目を奪われるも)こ、これは失礼なところをお見せ致しました。申し訳御座いません(いつもより少し焦りながら言う)
      心から、ですか……やはりわかる方にはわかってしまうのですね。ええ、粗末には致しません。決して。 -- リュドミラ
      • そういう私も笑うのは苦手。でも、笑うことはきっと難しいことでも、悪いことでもないはずよ -- アンリエッタ
      • そうなの、ですかね。今の私にはわかりませんが、いつかわかる時がくるのでしょうか(そう言うと彼女はどこか遠くを眺めていた) -- リュドミラ
  • ベアと一緒だから今回大丈夫だと思ってたが、次も巨大じゃないか
    ………お前は死ぬなよ -- ネモ
    • 近頃百足が異常繁殖でもしているのでしょうか。良く依頼が回されるような気が致します。
      (言葉の裏に気付くも、そこには触れず)ええ、私は死にません。リュドミラ・フランクランは不滅で御座いますから(どこか自嘲気味に) -- リュドミラ
      • 俺はリュドミラ・フランクランではなく『お前』に死ぬなと言ったんだ
        ぎこちなくても笑おうとするお前に………んじゃ、またな -- ネモ
      • (言われた意味が一瞬理解できず、きょとんとする。)
        (しかし言葉の意味に気付き、今度は自嘲ではなく笑い、恭しくお辞儀をしてただただ、ネモの姿を見送った) -- リュドミラ
  • リュドミラさん、依頼ご苦労様です!ご無事で何より…しかし、次の依頼も油断できませんね…
    私の一族に伝わる言葉があります。―戦うために生きるな、生きるために戦え―、と…
    リュドミラさんが無事に帰ってくることを、森の精霊と神に祈っております… -- ミコルシア?
    • ミコルシア様もご苦労様でございます。息災のようで何よりです。
      (言葉を聞き、頭の中で噛み締め)……良い言葉ですね。私も、生きるために戦うと致しましょう。
      ミコルシア様に祈られたのならば、帰らなければ罰があたるというものですね(少しからかう様な声音)有難う御座います、ミコルシア様。 -- リュドミラ
  • 今月はどうやら一緒みてぇだな・・・なぁに・・・俺がいりゃ大丈夫だぜ・・・ハハっ
    後で見てりゃ、俺がガッツリと化物の首斬り落としてやっからよ -- ベアウルフ
    • 気付くのが遅くなってしまって申し訳ありません。少々こちらの手違いで勘違いしておりまして……
      事後になってしまいましたが、ベアウルフ様のような獣人がいて安心しておりました。罠からも助けていただいて。
      それにしてもヴォーゲン……ウィル様と関係がおありなのでしょうか…… -- リュドミラ
  • ご心配をおかけしてすみませんでしたリュドミラさん!(勢い良く礼)
    槌術初級、おめでとうございます!この前のお菓子、美味しく頂かせて貰いました!
    今度ご都合が合えば私にもお茶をご馳走させてくださいね!(微笑む) -- ミコルシア?
    • ミコルシア様……!?(ミコルシアの姿を見ると驚きに眼を広げる)
      (暫くした後、少し顔を緩め)無事だったのですね……ええ、さっぱり心配致しましたよ。ですが、本当に良かった……本当に(声も柔らかい)
      はい、いつでもいらっしゃってくださいまし。さっぱり美味しいお茶をお淹れ致しましょう(恭しく礼をしながら) -- リュドミラ
  • ゾンビは動く死体 グールは屍食鬼 混同されるけど、全然の別物らしーよー?
    ゾンビは感染するけど、グールは感染しないとかね・・・後者のほうが知能面や凶暴性では上みたいな
    そんなマメ知識を残しつつ・・・頑張ってね応援してるよーえへへっ -- ウィル
    • なるほど。ウィル様は博識でおられますね。感染、ですか。そう考えるとグールよりゾンビの方が恐ろしいですね……
      いえ、マメ知識どころかさっぱり勉強になりました。最近皆様に応援されてばかりで恐縮でございます。有難いのですけどね(少しはにかむような顔で) -- リュドミラ
  • コレはでかいハンマーだ・・・ありふれてなくね!? -- ウインド?
    • おや、これは珍しいお客様ですね(ネコミミを見ながら)
      はて。ハンマーと申しましたらこれくらいが普通でございましょう?(不思議そうな顔) -- リュドミラ
      • わりと壮絶にでっかいと思うんだけど、非常に上質な大きさを誇っている気がするよ! -- ウインド?
      • (本当に何を言っているんだろうという顔をしながら)ですからこの大きさは普通ですよ?非常に上質でしたら触れるものを光に帰すようなハンマーかと…… -- リュドミラ
      • なにそのグラビティショックウェーブジェネレーティングツール、とても高級とかになったらクラッシャーになるんだろうか -- ウインド?
      • おや、やけにお詳しい。高級なハンマーを手に入れたら名前が言いにくいパなんとか様を倒さなければいけませんね -- リュドミラ
      • 勇者としては微妙だけど単体としては好きだよ、って言うか俺勇者seriesを見て育った子だよ、ぜひとも高級なハンマーまでハンマーを拾いまくって欲しいものだ -- ウインド?
      • 私は勇者としても好みでしたね。ハンマーの大きさには浪漫が詰まっております。高級なハンマーを手に入れるまで冒険を続けたいものです。有難う御座います -- リュドミラ
      • ハンマー一筋か・・・槌の最上級はなんだろうか、気になるねぇ・・・まあ頑張ってくれよ!(そう言うと俺はJジュエルを置いて去って行った) -- ウインド?
      • 応援されたからには頑張らないといけませんね。ご期待に沿えるよう精進いたします(Jジュエルをどうしようか悩みながら) -- リュドミラ
  • こんにちは!今度はわたしがムカデ退治だったよリュドミラさん!
    あ、そうだ。わたしの家に紅茶置いていったのリュドミラさんかな?他に思い当たる人が居なくて…。違ったらごめんね! -- エリル?
    • こんにちは、エリル様。エリル様のような熟練の冒険者でも百足討伐を任されるとは、さっぱり不思議ですね……
      (しまったという顔をして)大変申し訳御座いません。茶葉を置かせて貰ったのは私で間違いございません。後で再び伺おうと思っていたのですが、その……失念しておりまして……(失態に顔を赤らめる) -- リュドミラ
      • えへへ、良いよ!ありがとう!リュドミラさんのいつもと違う表情みれたし! -- エリル?
      • 本当にさっぱり恥ずかしいです……今後このようなことがないよう気をつけます……うぅ(まだ顔が赤い。どうやら失態が本当に堪えてるようだ) -- リュドミラ
      • そんなに気にしなくて良いよ!また来てくれると嬉しいかな!友達が来てくれると楽しいしね! -- エリル?
      • 友達、ですか……?私が友達……その、さっぱり嬉しいです…… -- リュドミラ
      • うん、友達だよ!あ、そうだ。紅茶もらったお礼に今度お菓子でも作ってくるね!一緒に食べよ! -- エリル?
      • 有難う御座いますエリル様……ええ、今度ティータイムご一緒いたしましょう(晴れ晴れとした笑顔) -- リュドミラ
      • あ、また一つ違う表情。えへへ、良い笑顔だよ!じゃあまたね! -- エリル?
      • どうもエリル様といますと調子が狂ってしまいますね……ですが、嫌いではないです……
        ええ、それでは十全で、エリル様(深々と礼をして見送る) -- リュドミラ
  • (声をかけていいものか迷い、うろうろしている) -- ネモ
    • あら、ネモ様。何か御用でしょうか?(いつの間にかネモの背後にいる。その手には食材等が入った紙袋を持っている) -- リュドミラ
      • !(突然背後から声を掛けられて跳び上がりそうになる)………いつの間にそこに……
        (呼吸を整えてから)……あー、今日はだなー…この前の礼に来た(手にはスモモの花びらが添えられたプルーンのジャムを持っている)
        それにこの前の……あー、謝りにも -- ネモ
      • いつの間も何もつい先程ですが、何をそんなに驚いておられるのでしょうか(不思議そうに首をかしげ)
        お礼、ですか?さて、何かお礼をされるようなことをしたでしょうか(心底不思議そうに。心当たりがないようだ)
        (と、手に持つものに気付く)そちらはジャムと、スモモですね。丁度良かった。焼き立てのパンを買ってきたところです。宜しければネモ様も――(扉を開け中に招きいれようとして)今何かおっしゃりましたか?(どうやら声は聞こえなかったようだ) -- リュドミラ
      • (ため息ひとつ吐いてから)…この前クッキー貰ったのと紅茶を淹れてもらった礼だよ
        (中には入ろうとせず)それと非礼を詫びに来た
        あの時は俺がくだらない意地を張ったばかりにオマエに不愉快な思いをさせた。すまない(言葉と同時に頭を下げる) -- ネモ
      • それのことでしたか。いえ、お礼を言われるようなことだとは思っていなかったので……有難う御座います。
        (中に入ろうとしないネモを不思議に思い立ち止まる。そして言葉を聞き)
        ……さっぱり義理堅いと言うかお人好しと言うか。その件はもう御気になさらずともよろしいですよ。ですからどうか頭を上げてください。
        それに、正直言いますとね、あのようにはっきりおっしゃってくれて少しすっきりしたのですよ?(ぎこちないながらも、からかうような笑みを浮かべて) -- リュドミラ
      • (頭を上げ)こうしないと俺の気が済まないだけで、只の我侭……(リュドミラの言葉を聞き表情を見て)
        …やっぱかえって気を遣わせただけみたいだな。いかんなぁ……(またため息を吐く) -- ネモ
      • 溜息を吐くと幸せが逃げるといいます。そう、ご自分を責めないでください。
        そうですね、私としてはこちらで充分『貸し借り無し』なのですけどね(そう言う手にはジャムとスモモの花びらを持っている) -- リュドミラ
      • そうしてもらえると助かるよ(リュドミラの言葉を聞き口の端を軽く上げる) 
        (煙草を口に咥え)そうだなぁ、どうせ息を吐くならこっちのほうが……あ、ここ禁煙? -- ネモ
      • ええ、『屋敷内』は禁煙でございます。ですが、『ここ』はまだ屋敷の外でございます(暗に中に入らなかったネモをからかうような声で言う) -- リュドミラ
      • あー、なるほどなー(バツが悪そうに頭を掻く)
        というか俺みたいなのがお屋敷に入ってもいいのか? -- ネモ
      • ええ。勿論でございます。我が主は貴賎で人を判断致したりなどは致しません -- リュドミラ
      • そんじゃお邪魔させてもらおうかね(咥えた煙草をポケットに突っ込むと、屋敷に足を踏み入れた) -- ネモ
      • (改めて恭しく礼をし)いらっしゃいませ、ネモ様。我が屋敷はあなたを歓迎いたします。
        ……さて、それでは何かお飲みになられます?それとも当主にお会いになられますか? -- リュドミラ
      • 折角来たんだからまたリュドミラが淹れた紅茶が飲みたい。暑いしアイスがいいかな
        というか当主さまに会えんの?よっぽど暇をもてあま……あーいや失礼。 余裕がお在りで? -- ネモ
      • それではアイスと、ハーブティーをお淹れしてきます。心も体も癒す効能が御座いますので。
        あ、いえ。主は今おりませんので。言ってみただけです(しれっと) -- リュドミラ
      • ぐっ…オマエが言うと冗談か本気か見分けがつかん(苦虫を噛み潰したような表情で)
        やっぱまだ怒ってないか?さっきからチクチク責められてる気がするんだが… -- ネモ
      • 怒ってなどおりませんよ?責められてると思うのは気のせいで御座いましょう(とぽとぽとハーブティーを注ぎながら)
        世間ではアイスフロートと言うものが流行っているようなので、私も試してみました。お口に合うかはわかりませんが、どうぞ(すっと手前に差し出す) -- リュドミラ
      • そうかぁ?気のせいかねぇ…(アイスをスプーンで掬って口に入れると、厭味にならない程よい甘さが口に広がる)
        (続けてストローに口をつけ、ハーブティーを味わう。爽やかな香りが鼻から抜けていった)
        甘いもので喉が渇くと思ったが、これはいいな。すっきりした味わいだ -- ネモ
      • おや、どうやらおいしいようですね。初めてで不安でしたが今度主にも出してみましょう(ネモの感想をメモをしながら) -- リュドミラ
      • オマエ自分で味見すらしてなかったのか?おかしくね?そういうの客人に出すのおかしくね? -- ネモ
      • 何か聞いたのならそれは多分気のせいです。空耳ですよ。おいしかったでしょう?(自分の分も作りながら) -- リュドミラ
      • 空耳?いや確かに……ああ、美味いよコレ(そう言ってまた紅茶を一口し)……あれー?なんかペースおかしいなぁ -- ネモ
      • (自分も一口飲み)おや、本当にさっぱりおいしいですね。これは意外です。レパートリーに加えておきましょう。
        今ネモ様が疑問に思っていることは全て気のせいです。ええ、メイド長である私がお客様を弄ってる等気のせいでしかありえませんから(アイスを一口食べながら) -- リュドミラ
      • (アイスを掬ったスプーンを歯でガジガジしつつ) んー?お前メイド長だったの?
        まだ若く見えるが道理で……偉そうな空気してるもんなぁ(揶揄する口調で) -- ネモ
      • (スプーンを齧ってるネモを横目でちらりと見ながら)偉そう、ですかね。これでもフランクラン家親しみやすさ2年連続No.1と自称してはばからないのですが。(空になったカップに今度はハーブティーだけを淹れる) -- リュドミラ
      • その話のオチはアレだろ
        「まぁこの家には私一人しか居ないんですけどね」って、ハハハ(椅子に寄りかかりながら声だけで笑う)
        って自称かよ -- ネモ
      • ……少々どうにかしていました。今のはさっぱり忘れてください。更にオチをつけるなら「そして誰もいなくなった」でしょうか
        ……申し訳御座いません。どうやら暑さで頭がさっぱり回っていないようで……今何か変なことを言いましたでしょうか……(椅子に座りながらも上半紙がふらふらと揺れている) -- リュドミラ
      • (ふらふらと揺れるリュドミラを見て)あー無理すんな、休め休め
        俺はそろそろお暇させてもらうよ。お茶ご馳走様、じゃあな -- ネモ
      • (少しぼーっとした目を向け)おや、もうお帰りですか?こちらこそ、スモモとジャム有難う御座いました。
        それではネモ様、お互い十全でありますよう。では、また(お辞儀をしたあとふらふらと自室へと入っていった) -- リュドミラ
  • 初巨大だったのかな?ムカデ退治おめでとう!お帰りなさい!無事に帰ってきてくれて良かったよ! -- エリル?
    • おや、エリル様。わざわざ心配してくれてありがとうございます。どうやら今回は蛇だったようで。私も一安心でした。
      噂に聞く蜥蜴や蠍では太刀打ちできなかったでしょうから。私もエリル様にまた会えて嬉しく思います(ぎこちなく微笑む) -- リュドミラ
  • うおおおおーーー!!!大迫力ですぜ!飯ですぜーー! -- 名倉
    • (冒険から帰還して)おや、私がいない間にお客様がきていたのですね。これは申し訳ないことを……次は留守にしないよう気をつけましょう -- リュドミラ
  • いやー!来ててくれたのに悪いね!少し疲れてたみたいでぐっすりだったよアハハっ
    どうやら順調にやってるみたいだねー、その巨大ハンマーは伊達じゃない!でも地雷とかは気をつけるんだよ
    歴戦の冒険者達も罠につぐ罠であっさりイっちゃうこと多いからね -- ウィル
    • あら、ウィル様。どうやら入れ違いになっていたようで。夜分遅く訪ねた私が悪いのですから、謝る必要など御座いません。
      罠、ですか。私もあのような大爆発の罠と遭遇したのは初めてでした。
      確かに、あのような罠が連続すると考えるだけで恐ろしいですね……以後罠には気をつけて探索しようと思います。作動しても回避できるような罠なら良いのですがね(ちょっと焦げた前髪を見ながら) -- リュドミラ
  • (旅人が少し排気音のうるさいモトラドに乗って家の前を通り過ぎていった) -- キノ
    • (排気音に気付き、音のする方向へ顔を向ける)あら、モトラドとはさっぱり珍しいですね。乗っている方は……旅人でしょうか。いやはや、さっぱり珍しいですね(そのまま完全に姿が消えるまでじっと眺め続けていた) -- リュドミラ
  • ランダムワープ!着地成功!…ということで初めまして!エリルかな!(ズアッ)
    わーい、メイドさん!…わ!大きいハンマーだねー。重くないの? -- エリル?
    • (いきなり現れたエリルに動じることなく)おや、かわいらしいお客様ですね。初めましてエリル様。リュドミラと申します(深々とお辞儀)
      この酒場ではメイドは珍しいものではないようですね。それだけ需要があるということでしょう。……何故冒険者になったのかは色々あるのでしょうけど……(少し遠い目をしながら)
      おや、ハンマーに興味をお持ちですか?このハンマー、見かけよりも随分と軽いのですよ。お持ちになってみますか?(そう言うとハンマーを地面に下ろす。ドスンと大きな音がし、石突が地面にめり込んでいる) -- リュドミラ
      • む、無理だよこれー!?…ん、でもその筋力で持てるなら?…よいっしょ! \持てた/ -- エリル?
      • (持ち上げたエリルに内心驚きながら)エリル様は見かけによらず力がおありなのですね。ええ、実際はそんなものです。せいぜい50キロあるかどうかでしょうか -- リュドミラ
  • あ、あの…初めまして!私ミコルシア・ミコライトって言います!そ、その…その服装は街で似たような方を見かけた気がします!
    何でも、お屋敷勤めの方だとか…あ、あの…良かったら私と…ともだ…(だ、駄目だ…目が怖くて話しかけられない…) -- ミコルシア?
    • これはこれはご丁寧に。初めまして。私の名はリュドミラ・フランクランと申します。どうぞリュドミラ、とおよびください。
      この街ではメイドが少なからずいらっしゃるようですから、そう珍しい服装ではないと思います(ミコルシアの角にふっと視線を向けながら) さて?ともだ?とりあえず落ち着かれたらいかがでしょうか(そういうとどこからかハーブティーがでてくる) -- リュドミラ
  • 白髪眼鏡メイドさん・・・ある!!・・・あ、こんばんわ僕はウィルっていいます!
    素敵な女の子の気配につられてやってきました!この酒場には危ない子も多いから気をつけるんだよ!特にキミみたいに可愛い子にはセクハラとかも多いだろうからね!
    ・・・大きなハンマー持ってるし、そこらへんは大丈夫そうだけどね -- ウィル
    • なにが『ある』のでしょうか……こんばんは、ウィル様。紅茶でもいかがですか?(どこからかティーセットが出現する)
      素敵な女の子……とは私のことでしょうか?お褒めの言葉有難うございます。ただ、訂正するならば22歳は『女の子』と呼ぶのは少々……
      セクハラですか。さっぱりそんなことされる気がしませんがご忠告通り気をつけることにします。まあ、私にそのようなことをする奇特な方はいらっしゃらないとは思いますが…… -- リュドミラ
  • テストテスト -- リュドミラ
    • ドラッ……やめておきましょう -- リュドミラ
      • 時間差ドラッツァー! -- ネモ
      • さっぱり時間差過ぎると思います。今気付きました……大変申し訳ございません。
        ドラッツァー。その筋には有名なメイドの言葉だと拝聴しております。しかしどんな意味があるんでしょうか…… -- リュドミラ
  • こんばんは、メイドさん、最近のメイドはモンスター退治もこなされるようで
    いやあ、一芸だけで世は渡れないと言う事でしょうか、難儀ですねえ、頑張ってください -- ? 2008-05-11 (日) 00:28:16
    • こんばんは、異国のお客様。主人の命であれば例え火の中水の中……魔物退治ごときたやすいことでございます。
      私にとっては難儀でありませんが、これは応援されたのでしょうか……?……有難うございます。不肖ながらリュドミラ、頑張らせて頂きます。 -- リュドミラ 2008-05-11 (日) 01:33:36

Last-modified: 2008-07-11 Fri 00:48:11 JST (5149d)