名簿/166298

  • 今日も洋菓子店「アクア・アビスは開店しているようだ
    • ある時期から「アクア・アビス」に、『ニーグレン商工組合』なる架空の発注元から、現金払いの注文が舞い込むようになった。
      内容は毎年決まった時期に、町の下水道管理団体、広場や闘技場の修繕を担う石工ギルド、床下拡張工事の請負業者などに
      バスケット一杯の焼き菓子を届けるというもの。一切姿を見せない注文主に店主は疑問を感じるかもしれないが、
      じきに続々増える得意先からの注文でそんなことを考える余裕もなくなるだろう。
      冒険者たちは騒動を起こすもの、補修工事の種はつきない。そして、労働の疲れには甘いものがいちばん効くのだから
      -- -
  • (協会から戻り、明日の開店の準備を済ませてからいつものように最上階へとあがる。)
    (何度も何度も、二人で、家族で会話したテラスの脇を抜け、室内へと入る。)
    (迷路のような最上階内部を、ラクが自分と家族のために作ってくれた直通の通路を通る。)
    (そして、ラクが待つ、僕とラクの寝室に辿り着いた。)
    -- ジャン
    • (中に入ると、先に眠っていていいと伝えてあったためか、先に眠っていたようだ。)
      (安らかな寝顔に、自然と笑みを浮かべながら、服を着替えてからベットに起こさぬよう腰掛ける。)
      ……ただいま、ラク…(ラクの髪をなでた後、頬にキスをする。)
      (ラクの顔が微笑んだように見えたのは、自分の贔屓目だろうか?)
      (そう思いながら、今日起こったことを語る事にした。)
      -- ジャン
      • 今日はね…騎士団と協会の交流会があったよ、だから遅くなるって言ってたんだけどね。
        まぁ、その交流会だけど……僕にとっては、騎士団も学校の大本の協会もとても馴染みの深い組織だったんだ。
        騎士団はレイ先生に誘われて、ニコさんやキノさん、他にも色んな人と出会えて色んな事をした組織で…。
        学校も、ユキリさんやラゼンシアにディラム、アーシュラさん達先生にも出会えて色んなことを学んだ組織で…。
        だから、出来れば今後も仲良く交流して貰えれば…そう思って、開店前だったけど頑張って動いたよ。
        それが…今日の交流会だったんだ…出来は、うん…「まずまず」かな(ラクの口癖を真似て笑いながら言った。)
        -- ジャン
      • 個人的には…次の時に向けて、アーシュラ先生たちと話し合ったり、次の予定を決めたり。
        色んな事をして、もっと双方を盛り上げたいと言う気持ちもあるけど…やっぱり開店して見守る事にしたよ。
        今後どうなるかは分からないけど……交流会でも語った通り、仲良くしてくれればいいなぁ…。
        何もせずに日々安否を確かめ合い、個々で交流するのもいいけど…集まった楽しさもまたいいものだから。
        ……まぁ、僕も割と古くからいる人間だから、時代遅れの考えなのかもだけどねぇ(頬をかきながら苦笑している。)
        -- ジャン
      • あ、それで…明日からやっと念願だった洋菓子店が開店だよ…繁盛するといいんだけど。
        お友達もいっぱい来てくれて、一般のお客も多くて…てんてこ舞いだった…ってなったらいいねぇ。
        ランも頑張って接客してくれても…途中で疲れてダウンしちゃいそうになるくらいにね。
        ……この町に来た当時は…自分が洋菓子店を開くとは夢にも思わなかったよ。
        …ねぇ、覚えるかな?僕たちが知り合った時の事(返事はない、だがそれでも話続ける。)
        -- ジャン
      • 最初は名無しのように、酒場と冒険を行き来するだけだった。
        そんな中…凄く凛々しくて、気高くて、憧れの女性を見つけたんだ…それが、ラクだったんだ。
        初めは遠くから眺めているだけで良かったけど、酒場でとある日にラクと結婚出来ると聞いて思わず叫んだんだ。
        あの時の事は今でも覚えてる、よくあんな事をして、しかも成功したと思うよ…(頬をかいて苦笑する。)
        でも……ああしてよかったと、心のそこからそう思ってる(本心なのか、はっきりと言った。)
        -- ジャン
      • 婚約した後も大変だったよね、要塞の仲間たちからは邪険にされたり、ラクに気に入られようとあれこれしたり。
        逆にやりすぎて怒らせたり、何度も死にかけて心配させたり、ラクが冒険してる時はこっちも心配だったけどね。
        酒場からも色々と似合わないとか言われたりもしたよね…今では、なんてことないけど当時は辛い事もあったなぁ。
        それでも、こんな僕を受け入れてくれて、支えてくれて、ずっとそばにいてくれた…。
        本当に……僕なんかには勿体無い、最高の妻だよ…(遠くを見ながらラクの髪を撫で続ける。)
        -- ジャン
      • それに、二人も子供が出来た。ランも、ジークも、とってもいい子だよ。
        ランは親ばかで頼りない僕を懐いてくれて、お店も手伝ってくれて…。
        ジークはまだ幼いけど、ラクに似て落ち着いた子で…人のよく言うことを聞く、将来有望な子だし。
        こんなに幸せで…これからもこの幸せが続くのかと不安になったりもするけど…。
        ……きっと、続いていくはずだよね。今まで色んな事があっても乗り越えてきたんだし。
        -- ジャン
      • もっと、語りたい事は一杯あるけど…明日もお店をしたり、ジークの世話をしたり忙しいし…。
        何より……一人で喋っていると、寂しいしね…そろそろ寝るよ(ラクの寝顔にもう一度キスをする。)
        おやすみ、ラク…今まで、本当に…本当に有難う…これからも迷惑や心配かけると思うけど…。
        二人で…家族で、頑張っていこうね…(部屋の明かりを消して、ベットの中に入る。)
        (目を瞑る前に、もう一度ラクを見る。自分の最愛の妻の顔を目に焼き付けるように。)
        (そして、目を閉じた。これからも続いていく幸せな日々を夢見ながら。)
        -- ジャン
      • ―――終幕―――
  • 「気が向いたら、何時でも戻って来てきてくれ。
    ジャンには本当に世話になった。……達者でな」
    すっかり老人となった、かつての戦士は、そう言って表情を崩すとその皺の刻まれた大きな手で握手を求めた。 -- 銀草
    • あ、キノだんちょ…キノさん…あはは、やっぱりキノさんは団長ってイメージが強いみたいで(恥ずかしそうに頬をかいている。)
      はい…こちらこそ色々とお世話になりました……はい、いつでもお店は開いてまってますし。
      何かあれば…多分、顔出したりしますので……キノさんも、どうかお元気で。
      生涯現役…と言えどもご無理はなさらないで下さいね(皺だらけの手を両手でぎゅっと握りながら言った。)
      -- ジャン
  • ジャンさん…? 聞いた話ですとそろそろお店の方が……ということでしたので……ええと
    またちょっと作っちゃったので裏口の方へ届けておきますね、それにしても……
    やはり忙しくなるんでしょうか…? 私はいつも貴方から頂いてばかりで……あまり遊びにも来れずに……
    いつでもこの街にいることはわかっていても……お礼を言うタイミングも掴めなくなるようでは……
    貴方がいてくれたから出来た人間関係もあり……本当に……ありがとうの一言では…… -- ミルファ
    • あ、ミルファさん。こんばんは……はい、ついにお店が開店するんですよ(笑顔で言った。)
      え?…あ、これ……今ちょっと噂のですねぇ…僕より作ってあげた方が動きもあると思うのに…でも、有難うね(嬉しそうに笑顔を見せる。)
      うん……やっぱりお店を片手間ってのもお客さんに悪いし、家族のことも色々と忙しいしね(頬をかいている。)
      あはは、いることはいるけど…確かにそうかも…あ、いいえ。それで出来た縁はミルファさんの力ですよ!
      …でも、こちらこそ色々と楽しかったです。有難うね(いつもより少し寂しげな笑顔でお辞儀する。)
      -- ジャン
  • ジャン殿のお勤めは、今夜まで、か…寂しくなる。ジャン殿とは、入団して以来の付き合い故…。
    …ジャン殿は私を友と呼んでくれたが、私は果たして、そう呼ばれるに相応しいだけの事を
    貴方にして上げれただろうか…などと、ふと不安になる。私は…貴方にとって、良き友であれただろうか…?
    …何はともあれ、今宵で最期。餞別をお持ち致した。どうかお納め下さい。(紙筒をつ、と差し出す)
    以前差し上げた物と大差無いのがちと気になるが。私の力不足ゆえ、勘弁願いたい(苦笑いを浮かべ)
    ……それでは。ジャン殿。ご家族と、どうかお心安らかな日々を。 -- ニコラウス
    • ですね…今日の交流会で最後ですよ……僕も寂しいです、ずっと一緒にやってきましたもんねぇ。
      そ、そんな事ないですよ!僕の大切で、自慢の親友です。色んな相談を受けてもらったり…。
      一緒の騎士団のことについて考えたり、一緒に修行したり…これで親友でなければ嘘ですよ(笑顔で言い切った。)
      はい…これで最後です……選別?こ、これは…い、いいんですか!?既に1枚貰ったのに…。
      とんでもないですよ!…僕にとっては二つとない親友からの餞別の絵なんですから(大事そうに紙筒を受け取る。)
      うん……どうか、ニコさんも…お達者で…(去っていくニコを見えなくなるまで見送った。)
      -- ジャン
      • (別れを告げる必要は無いのだ、と。友は何時でも此処にいるのだと。自らに言い聞かせ
        あえて振向く事無く。外套と長耳を揺らしながら、兎の騎士はその場を立ち去った)
        //月並みな言葉だけど、今まで本当にありがとー…そして長い間、御疲れ様…! ジャン殿と過ごした団での日々は、本当に楽しかった! -- ニコラウス
      • //こちらこそ長い間有難うございました!ジャンが言った通りニコさんと過ごした日々は楽しかったですよ!
        お先に去るのは心苦しいですけど…騎士団のこととニコさんの事は見守ってますので。
        でも、ご無理はなさらずに…どうか、お元気で! -- ジャン
  • 今年のバレンタインは、わかめチョコようかん!・・・混ぜれば良いってものじゃないけど、味は問題ないから♪
    ジャン君のお店の開店もそろそろかぁ・・・これからは違う道になるけど、応援してるからね♪ -- アーシュラ
    • …わ、わかめ?羊羹も寒天のチョコ味なのかな…ちょっと気になるチョコですねぇ(興味はあるようだ。)
      今年も面白いチョコ有難うございました、お返しはちゃんと返しに行きますね!
      はい、もうそろそろです…多分、再来月には…はい!頑張っていきます!
      アーシュラ先生もどうか、お元気で頑張って下さいね…。
      -- ジャン
  • 今晩は、ジャンさん…。お久しぶり、です。魔術師協会との、親睦会の件
    頑張ってらっしゃる、ようで…。それにしても…お店、大分…準備ができてきたようですね…
    この分だと、近い内に…
    こちらに、客として…来る事が、あるかもしれませんね… -- ミネルヴァ
    • ミネルヴァさん、いらっしゃい…うん、お久しぶり。円卓では顔あわせたりはするけどね(笑いながら言った。)
      あぁ…あれはね、騎士団で出来る最後の活動になると思うからねぇ。なんとか成功させたいよ…。
      お店は…やろうと思えば明日にでも出来るよ?ただ…色々とあってね(苦笑している。)
      多分……交流会が終わってから開店するかもねぇ(何故か遠くを見ている。)
      -- ジャン
      • …?どうか、なされたのですか…?(ジャンの言い方や様子がどこか気にかかったようだ) -- ミネルヴァ
      • 紛らわしかったかな?ごめんね…えぇっと…なんて言ったらいいのかな…(頬をかいている。)
        まず、とりあえず騎士団は交流会以後は隠居してまず顔出さなくなると思う。
        次にお店は……「開店出来るけど話は出来ない」状態になると思うよ(苦笑しながら言った。)
        (ようするに、ジャンの物語はもうすぐ終わるようだ。)
        -- ジャン
      • …そう、ですか…少し…寂しくなりますが、それがジャンさんの、決めた道であるなら
        私は…口をはさむ事は、しません。さて、それでは私は…これで…
        ジャンさんの、お店が…末長く…続く事を、私も応援しています。では… -- ミネルヴァ
      • うん…僕も寂しいけど、そろそろそうした方がいいかなって……新人さんも一杯増えたしね。
        ミネルヴァさんは…無理しない程度に頑張ってね?僕も陰ながら応援してるから。
        それじゃあ…ミネルヴァさんもお元気で(寂しそうな笑顔で手を振って見送った。)
        -- ジャン
  • ふっふっふ、パパにはこれをあげよう。喜んでもいいんだよー?
    (クリスマスプレゼントとして、自信作らしく少しテンションの高い娘から青色の上質な手編みのセーターが手渡された。ついでに娘は弟へやはり手編みの手袋をプレゼントしたようだ)
    …………
    (娘の行為を見て、また喜ぶ夫や息子を見て、しばらく考えた後、妻は夫をぎゅっと抱きしめ、それから息子も同じように抱き締めた。プレゼントが無い事の代わりとしたつもりのようだ) -- ラク&ラン
    • ……あ、あれ?…いや、何でもないよ。ただちょっと…驚いただけだから(目を何度も瞬きしてから、袖でこする。何故か涙が出そうになったらしい。)
      うん、有難うね。ラン…とても、嬉しいよ(満面の笑顔を浮かべながら愛娘の頭を優しく撫でる。)
      これは、絶対に大切にするからね…良かったねぇ、ジークも(手袋を貰って喜んでいるジークの頭も撫でる。)
      …ラクは…んっ…あはは、気にしなくていいのに。でも、こうしてくれて…とても嬉しいよ、有難う(心のそこからお礼をこめて抱き返した。)
      (そんな何でもないようなクリスマスの風景だった。)
      -- ジャン
  • なんとか安定してきたかも、なメカ妖あ精だよこんにちは〜
    あのね、今月いっぱいオレンジもらったからオレンジヨーグルトブレッド作ってみたの〜 さわやかな酸味、ほんのり甘くてヘルシーなパンだよ〜 よかったら食べてみてね-- ラゼンシア?
    • あぁ…普通にスルーしてた……ダメだなぁ…とにかく、ラゼンシアいらっしゃい!安定してきて良かったねぇ、本当に。
      あ、そうなんだ…柑橘系とヨーグルトは結構合うし、いい組み合わせだね。有難う!
      …うん、実際に美味しい。流石はラゼンシアかな(笑顔で食べている。)
      遅れたお詫びにこちらから伺うから、お礼はその時にするね?
      -- ジャン
  • さてと…そろそろ開店するように頑張らないと、騎士団の行事もあるしねぇ。
    ……よし、頑張ろう!まずは、アーシュラ先生に相談かなぁ(改装を終えた室内を掃除しながら呟いた。)
    (そんな風に、ジャンの新たな日々が始まった。)
    -- ジャン
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  • (いつもはあまり着ないタイプのコートで訪ねてくる) えーと、まだ引退の挨拶に……すみませんね急に帰っちゃったりして。 留守じゃありませんでしたか? -- ミルファ
    • あれ?…いつもと違うコートということは帰ってきたばかりなのかな?(旅用だと思ったようだ。)
      あ、こっちこそごめんね。やっぱり引退のお祝いは翌月行くべきだったのにねぇ(頬をかきながら謝る。)
      あはは…まぁ、何はともあれ…引退おめでとう、ミルファさん(笑顔で言った。)
      -- ジャン
      • ええまあ、帰ってきたばかりではありますが……このコートは元々私のではなく……故郷に帰った際に半ば仕方なくこうなったと言いますか……(非常に歯切れの悪い)
        ジャンさんに関しては私はこの街に戻ってくればいつでも会えるという気持ちがどこかにあったのかも……すみません
        そうですねぇ、何はともあれ……ですねぇ本当に……。 ありがとうございます、ジャンさん(微笑み返して)
        うーん、やはりこの格好には慣れることがない違和感が……(独り言を呟きコートの下でもぞもぞと落ち着かない様子) -- ミルファ
      • ん?戻ったとき?…寒かったという事かな(相変わらず察しが悪いようだ。)
        あはは、いえ。確かにその通りですし、謝らなくてもいいですよ(気にした様子はない。)
        帰郷はもう終わったみたいだけど…これからはどうするのかな?……あ、ごめん。暖房利かせすぎたかな。
        あ、それじゃあ飲み物取ってきてあげるからちょっと待っててね(部屋に残していく。)
        -- ジャン
      • (察しの悪さに半分ホッと、半分モヤモヤとした感じ) うーん、正直に話すのも……ねぇ
        いや、まあ、まだ仕事半ばというか……こちらに戻ってきてもやるべきことは残ってますが……二、三ヶ月の我慢ですね。 それさえ済めば普通の格好に……
        暖房は……えー、まあ……。 飲み物等はお構いなく……(姿が見えなくなったら) …………どうしましょうね(コートの留具を外していくがまだ脱ぐには至らない) -- ミルファ
      • はい、お待たせ…あれ、まだ脱いでなかったんだ?(紅茶を置きながら首をひねっている。)
        やるべきこと?…普通の格好……あぁっ!(やっと思い当たったらしい。)
        それで、コートを…あはは、無理に見せなくてもいいですよー。やっぱり恥ずかしいみたいですしねぇ(苦笑しながら言った。)
        -- ジャン
      • うーん、気付かれても恥ずかしいのには変わりないですしねぇ……気付かないままでもそれはそれで(苦笑い)
        ……とまあそんな訳で今はそういう格好なんです……。 元々引退の挨拶が目的で訪ねた訳ですし……見せなくても、良い、かな? と
        あ、紅茶はせっかくですし頂き……(手を伸ばしたときに) あら(コートの前がはだけた) …………むむむ(少し気まずい) -- ミルファ
      • まぁ、友達の一種の晴れ舞台の衣装なので、そういう意味では見てみたくはあるんですけどねぇ。
        無理に見るほどでもないですし…はい、どうz…(薦めた所で見えてしまったようだ。)
        えぇっと…うん、似合ってますと思いますよ。酒場で働いたら人気が出るくらいに(笑いながら言った。)
        でも…昔と違って男は着なくなって良かったなぁ…。
        -- ジャン
      • ジャンさんならまあ見せても問題は起き……お子さんには見せられませんね……。 晴れ舞台というか引退記念と言えばまあ聞こえは良いんですけど
        見られてしまった状態なら似合っているというのは良い意味で受け取ります……けどね、流石に不特定多数に晒す姿でもないと……
        話では聞きますけどね、あのフリーダムな酒場なら何が起きてもおかしくはないですけど……男の人なら笑い話で済む場合も…… -- ミルファ
      • うん、問題は起こらないと思う…ただ、この状況をラクに見られたら追求はされるだろうけどねぇ。
        まぁ、やましいことはないし大丈夫だよ!…不機嫌にはなるかも(思いをめぐらせて苦笑している。)
        地味に見たこともあるよ、随分昔だけど……懐かしいなぁ、する気は全くないけど。
        あ、それでバニー期間が終わったらどうするんですか?
        -- ジャン
      • だからまあそういう意味での迷惑を掛けたくない部分も無きにしも非ずで引退挨拶以外のことはあまり考えず訪ねたわけですが……(早口で)
        笑い話で済んでもそういう姿はあまり私は見たくはないですが(そう言いつつ笑っている)
        えーと、まずですねぇ、故郷で溜まっている仕事が終わるまではバニーで恐らく二、三ヶ月は主にこの格好……
        その後普通の格好に戻ったら机に向かう仕事をしつつたまに細々とした依頼でも受けようと……
        長期間旅に出掛ける依頼は受けませんけどそれ以外は大体今まで通りでしょうかね -- ミルファ
      • あはは、気にしなくても大丈夫だよ。不機嫌=嫉妬とかで、それはそれで愛を感じるしね(笑顔で言った。)
        そっかぁ、なるほど…やっぱり一度引退したのにまた行くことないもんねぇ。
        うん、今後時間が空きすぎて暇になっちゃうかもだけど…平凡な日々を楽しむ事をお勧めするよ。
        -- ジャン
      • そこの辺りはまあ良くわからないような……うーん(幸せならいいのかなぁ?と思い)
        正式な冒険者じゃなくても楽しめると思いますよ、それだけの力をこの街、皆さんとの関わりで感じることが出来ました。 ふふっ
        ええと、長居してしまいましたね。 すみません……そろそろ戻ります。 まだ荷物の整理も中途半端で出てきたので……またお会いしたいです、それでは(しっかりコートを着込んでお辞儀して) -- ミルファ
      • そうだねぇ…正規じゃなくても、色んな仕事もあれば、やれることもあるしねぇ。僕みたいに(笑いながら言った。)
        あ、こっちこそごめんね。長話しちゃって…うん、またゆっくりお菓子でも食べながらお話したいね。
        それじゃあ外で見られないように気をつけてねー(手を振って見送った。)
        -- ジャン
  • 今年はシンプルにアポロチョコよ〜♪ ちょっと大きめに作っちゃったけど自走式機能付だからノンビリどうぞ♪
    そうそう最近騎士団に新人さんが沢山入ったんだって?協会にも新人さん増えたし、また交流会とかどうかしらぁ? -- アーシュラ
    • あ、今年も有難うございます!アポロチョコって美味しいで……コレジャナイロボ!?大きさも全然大きすぎる気が…。
      まぁ、なんとか頑張って食べます。以前もこのサイズありますしねぇ(頬をかきながら笑っている。)
      あ、はい。おかげで新しい空気になって全然入れない僕です!…あ、そうなんですか?うーん…。
      確かにその方が新人さんたちもいいかも…円卓で相談してみますねー!
      -- ジャン
  • 今晩は、ジャンさん…ご心配を、おかけしました…(申し訳なさそうに訪ねてくる女、あちこち包帯をしているのが見られる)
    (左腕は特に重傷なのか、ギプスと包帯で吊ってある) -- ミネルヴァ
    • あ、気にしなくていいってば…無事であることが何より大事なんだし。
      でも…腕の方が無事とはいえないよね……とりあえず今はゆっくり休んで。
      また落ち着いたときに、その腕について話があるから(笑顔で言った。)
      (そして後日、義手について話に行ったようだった。)
      -- ジャン
  • 今晩は…ジャンさん。円卓では…マシュマロ、ありがとう…ございました。
    ジーク君も、健康そうで、何より…です。あの…今更ですが
    バレンタインの、チョコを…もってきました、よければ、どうぞ…(綺麗に包装されたチョコを渡す -- ミネルヴァ
    • いらっしゃい、ミネルヴァさん…あはは、あれは騎士団全体だから気にしないでいいよ。
      あぃっ(ジークは名前を呼ばれたらとりあえず返事をするようにはなってきたようだ。)
      あぁ、気を使わせちゃったかな……でも有難く頂きますね(笑顔で受け取る。)
      -- ジャン&ジーク
  • ジャン、今年も……はいこれ。そろそろ店の方も始めれそうかしらね(二重らせんな形のチョコが入った小瓶を手渡す)
    私はトリュフチョコ作ったよ、ロッシェな奴。はいパパ(笑顔でチョコ入りの箱を差し出した) -- ラク&ラン?
    • 二人ともいつも有難う!毎年これが楽しみなんだよねぇ…(嬉しそうに二つのチョコを受け取る。)
      まずはランの……うん、よく出来てる。本当にランも美味くなったなぁ…これなら商品でも大丈夫だ(ランの頭を撫でながら褒める。)
      それで、ラクのは……頂きます…(神妙な面持ちで小瓶から一つ取って食べてみる。)
      ちょっと甘すぎr…苦っ!?口の中で凄い変化が起きるね…(口をおさえながら甘苦な味に翻弄されている。)
      -- ジャン
  • 今年はロングなチョコパンよ〜♪ 普通?まぁ、たまには良いじゃない♪(ロングな袋に入れて差し出し)
    ジーク君はどんな感じかしらぁ?ラクさんの血が混じってるって事は成長早かったりするのぉ? -- アーシュラ
    • あ、今回は普通…だけど、長いですね……まぁ、頑張って食べます…これはみ出ません!?…長くないような(苦笑しながら受け取る。)
      あ、多少早いですけどそんなに人と違うってほどじゃないですよ?一応もう少しは話せる程度には。
      またお返し持っていく時にでもジークを連れて行きますね(笑顔で言った。)
      -- ジャン
  • ジャンくんこんばんはー、どうにかこうにかこっちから出向いてこれました…と言うわけでこれ(がさがさと取り出し)
    何にしようか迷ったんだけどね、結局無難に子供服とあと熊のぬいぐるみと言う事で、お祝いだよー、あとは抹茶ケーキもどうぞ! -- ゆきり
    • あ、よく来たね。いらっしゃい…あはは、どうしようかなって悩んでたけど待ってて良かったよ。
      あ、子供服かー…もう1歳になるし、助かるよ。ぬいぐるみは…娘が欲しがるだろうけどね(笑いながら言った。)
      おぉー、ケーキもくれるんだ!いたせりつくせりだねぇ…ありがとう(笑顔で受け取る。)
      ありゃーとぉー(ジークも父親の真似をして言った。)
      -- ジャン
      • ううん、何の変哲もなくて心苦しかったりするんだけどね、あ、ジークくんには玩具の方が良かったかぁ…失敗(頭をぽりぽり)
        ケーキはランちゃんとか王さまの主食みたいなものだし、この前たくさん作ったからね!
        そしてこれがジークくんかぁ、こんにちは(手をヒラヒラ)んーおとうさん似かな?やっぱりケーキとか好きなの? -- ゆきり
      • いや、来てくれただけで十分だし…変化と言えば吸血鬼が出た話題とかがあるよ。まだ会ってないよね?
        それはそうだけど…まあ、嫌いではないと思うから…はい、ジーク。ユキリお姉さんからのプレゼントだ。
        ……んっ(じぃーとユキリとぬいぐるみと交互に見た後、ぎゅっと抱きつくように持った。)
        なるほど…まぁ、ジークも好物だし家族全員喜ぶと思う。特に抹茶とかは作ってないしねぇ…和風だなぁ。
        こーにちわぁ…けぇきぃ?(挨拶した後、まだ分からないのかそのまま聞き返している。)
        -- ジャン
      • ヴァンパイアにはまだ遭遇してないね、信頼4の依頼自体確認されていないみたいだから、まだまだ会える段階じゃないかも
        ううう、可愛い…子供の無邪気な仕草は色々卑怯だと思う、うぐぐ(そーっと手を近づけ)
        そう思ったから抹茶にしてみたんだよね、気に入ってくれたら嬉しいなぁ…そう、こんにちはーって言ってみて?きっとお父さんが褒めてくれると思うよー?(ぷにぷに) -- ゆきり
      • そうなんだ…最近知り合いの冒険者も減ってきて世情に疎くなって来て…引退するとやっぱり難しいねぇ。
        (じーと手を見るが動かずに、触られると目を閉じて撫でられるがままでいる。かすかに笑顔なようにも見える。)
        あ、ジークはラクと一緒であまり感情は出さないと言うか、落ち着いてる子だけど喜んでると思うよ。
        きっと喜ぶと思うよ、評判良かったら今度僕も作るかな…。 ん…こぅにちぃゎー?(まだ正確な発音は1歳3ヶ月では難しいようだ。)
        -- ジャン
      • 毎月依頼を受けないだけで情報がほとんど入ってこないからね、酒場に入り浸るわけにも行かないと思うから…
        おお、人見知りしないんだ、これは将来大物になるかも?へー伊達にお父さんしてるわけじゃないんだね、良い子だねージークくん〜
        あ、そうそう、評判といえばお店の方はいつ開店するのかな?まだ初めてはいないよね? -- ゆきり
      • 僕はあと酒場にはあまり近寄れないからねぇ…(一時期のこともあって行きにくいようで頬をかいた。)
        うん、なかなか動じないしねぇ…まぁ、「王子様」だからね…あはは、もう二人目だし当然だよ(笑いながら言った。)
        リクウ君ところも二人目生まれたし…偶然だけどジークと同じ月に生まれたんだよねぇ、また遊びにいかないと。
        あ、それは…来年までには、かな?一応もう店名も従業員も改装も済んでるから後は告知だけかな。
        -- ジャン
      • そっかぁ、色々あったもんね…というか、そうだよね、王さまの子供って事は一応そうなるんだよねぇ…(じーっとみつめ)
        うーん、佳乃ちゃんもご懐妊だし…みんな早いよー、私が遅いだけと言う話もあるけど(むぅと唸る私)
        あ、もう準備は万全なんだ、じゃあその時を楽しみにしてようっと、それじゃ今日はこの辺で、またね! -- ゆきり
      • うん、ランも「お姫様」だしねぇ…まぁ、この子が王子…そして、王にふさわしい子になるのかはこれから次第、かな?
        今度は僕が主に子育てしてるし…そういう意味では責任重大だけど、楽しいよ(笑顔で言った。)
        まぁ、早いのは否定出来ないかもだけど…ユキリさんところも遅いのも確かかもねぇ(楽しそうに笑っている。)
        うん、開店したらまたチラシまわすから…それじゃあまたね(手を振って見送った。)
        -- ジャン&ジーク
  • お久しぶりです、ジャンさん…最近は、余り顔を出さず、申し訳ありません…
    ジーク君は、お元気ですか? -- ミネルヴァ
    • あ、ミネルヴァさんお久しぶり…と言っても、円卓ではまだ顔合わせてるけど(笑いながら言った。)
      いや、こっちこそ全然ご挨拶にいかなくてごめんね…なかなか動くに動けなくて。
      引退者の動きが鈍るってのがよく理解できる日々似なってきたよ…あ、ジークならここに…。
      おぉーはぁー…(挨拶のつもりのようだ、まだ挨拶はこれしか言えない。)
      -- ジャン
      • 今晩は(しゃがみ込み、ジークの目線に合わせると微笑みながら挨拶する)すみません、こんな夜中に…本当なら寝てる時間でしたでしょうに…
        そういえば、先月ですが…円卓で、クレア副団長に、お会いしました…
        優しそうな…とても素敵な方でした… -- ミネルヴァ
      • んっ…(微笑みながら挨拶して貰って、ジークの方も笑顔を見せた。)
        確かにちょっと遅いけどこれくらいなら……クレア、さんが?そうなんだ…(別世界のクレアさんが死んだと言う話を思い出しながら聞く。)
        うん、副団長になるだけあって、皆に優しい騎士に相応しい人だったよ(笑顔で言った。)
        それで…クレアさんはなんと?多分…今の現状の事だろうけど。
        -- ジャン
      • ええ…自分らしく、最期まで悔いのないように、と…どこまでやれるか、わかりませんが…
        私も、できる限り、やれることがあれば、やっていく、つもりです… -- ミネルヴァ
      • …なるほど、確かにそうだよね…うん、出来る範囲、やれる範囲でいいから…頑張ってね。
        僕たち引退組みも出来る範囲は少ないけど、応援してるから…(笑顔で言った。)
        -- ジャン
      • ありがとう、ございます、さて、それでは…今日は、これで…(一礼し、ジークに手を振ると去っていった -- ミネルヴァ
  • 今年のバレンタインは闇鍋ならぬ闇チョコフォンデュ!串を刺して出てきたのを食べてね♪
    基本的にはフルーツが入ってるけど、レス番号がゾロ目だと
    お姉ちゃん特製「願望通りの効果が発動しちゃう魔法丸薬」を引いちゃうかもね?それじゃ、挑戦どぞ〜♪ -- アーシュラ
    • 闇チョコフォンデュ!?……あぁ、そういう意味ですか。よく宴会で凄いのが出てたので警戒してしまって。
      願望通りの効果かぁ…僕だったら何にしようかな…まぁとりあえずは挑戦してみようっと。
      それでは、いただきます…(手を合わせてから一つ食べてみる。)2009-04-13 (月) 19:50:14
      -- ジャン
      • あぁ…ちょっと残念だけど、バナナでいい感じ…こういうのもいいなぁ(美味しそうに食べていった。) -- ジャン
  • ……こういう場合、毎日御苦労さま、で良いのかしら。でもジークの世話を休みたがらないのはどうかと思うわよ?
    たまにはしもべに任せる日くらいあっても良いと思うわ。……あ、それとこれ。二月なのだし、ね
    (対面に座るジャンへパッと見普通だがゼリーっぽく揺れるチョコの入った瓶を手渡した)
    -- 奈落の王?
    • いや、全然まだまだ余裕ですよ!…うっ、でもやっぱり色々としてあげたくて(頬をかいている。)
      一応時々はお任せしてるんですけどね…交渉の末に(長時間に及ぶ会議があったとか。)
      あ、チョコですか!?有難うございます!……今年もまた変わってますねぇ。
      まぁ、とりあえずは一口…(スプーンですくって口に入れてみた。)
      -- ジャン
      • 良いから。たまには休みなさい、たまには。あなたは一人しかいないんだから(視線で念押し)
        独占欲も結構だけど、程々にね? ランだって世話をしたがってるのだし
        ええ、チョコね。…………普通のは出来た試しがないものね。不思議だわ(大真面目)
        …………どうかしら?(渋い苦みが口一杯に広がっている夫に対し、無自覚に聞いてみる)
        -- 奈落の王?
      • で、でも……うぐっ…じゃあ、明日は休むようにするよ(押し負けて承諾した。)
        それはそうなんですけど…じゃあ、明日は二人でのんびりしてみますか。
        ま、まぁ…これも面白いですよ……凄い味がしますけど(顔が少し引きつっている。)
        でもまぁ…口が血だらけになる事も中で焼かれる事もないし…上達してるかも(苦味を感じつつ食べ続ける。)
        -- ジャン
      • ……よろしい(満足げに微笑んだ)
        ん、そうね。二人きりとなると……ジークが生まれる前以来くらいになるかしら。何だかんだで目は離せないのだし
        そう。……面白くて凄い味、っていうのもやっぱり不思議ね。楽しんでくれてはいるようだけど……
        あら? 血だらけ、はともかく。中から焼かれるとかいう風になった事があったの?(やっぱり無自覚)
        -- 奈落の王?
      • 確かにそうかも…そういう意味では久しぶりにゆっくり出来ますね(笑顔で言った。)
        ラクもやっぱり大変だったみたいだし…とはいえ、流石にもう夜鳴きもないし授乳回数も落ち着いてるけど。
        僕にとっては、ラクが手作りで作ってくれると言うのが重要ですからね。はい、ご馳走様でした!(全て食べ終えてスプーンをおいた。)
        …あったんですよ……本当人魚ハーフで良かったです、昔は恨んだこともあったけど今は感謝ですね(笑顔で言った。)
        -- ジャン
      • ええ。明日くらいは、お店の事も忘れて良いんじゃないかしら? 羽、伸ばすならしっかり伸ばした方がいいでしょうし
        ランの時もそうだったけど、やっぱり疲れるものね……。そうね、その点では楽になったわ(微笑んだ)
        昔から、その理由だけで悉く食べてくれたものよね……感心して良いのか、喜んで良いのか迷うわ。ええ、お粗末様
        ……それいつ頃かしら。知らない間にあなたを死なせかけてたっていうのは余り気分が良くないわね……
        -- 奈落の王?
      • 今回は僕もランもいますからねぇ…ラクの負担が減らせて嬉しいですよ、前回が前回だけに余計に。
        あはは、僕としては楽しんでも喜んでもいるので、気にせず来年も作ってくれたらそれで。
        あ、でも…カカオの量は減らして、ミルクも…(一応パティシエらしいアドバイスをしてみる。)
        あ、でも死に掛けたって訳じゃないですし。そんな気にすることじゃないですよ!?(慌てて言った。)
        それに…そう思うなら僕を食べる時も加減してくれればいいのに、産後のあの時とか死ぬかと思ったよ?(頬をかきながら言った。)
        -- ジャン
      • 本来あるべき……とまでは言わないけれど、やっぱり人手が多いのは良いわよね。つくづくそう思うわ
        そう? なら、そうしようかしら
        ん……いえね? ジャン。材料自体はいつもほぼ一緒なのよ。調理と言うか合成の仕方は毎回違うけれど
        ……あら、そうなの? 内から焼かれるって言うと、いくらあなたでも死にかけると思うのだけれど……丈夫ね?
        あぁ、あれは……まぁ、要塞内の事だし。本気で拙い事になっても何とかなる訳だし……それに、必要な訳だし
        -- 奈落の王?
      • 今後も家族が増えていけば楽しくて賑やかなんだろうなぁ…(3人目という意味でなく、普通にそう思ったようだ。)
        それでさっきのに?……カカオだけ凝縮してほかは消滅?…相変わらず摩訶不思議だなぁ…。
        説明すると…老練の丈夫さと、後は…水の妖精を胃の中に入って貰ったりして(苦笑している。)
        拙い事になったら何をする気だったんだろう……まぁ、その分僕もラクを「食べて」ますし、おあいこですよね(頬にキスしながら言った。)
        (その後は、ホワイトデーについて話しながらのんびりとラクとの会話を楽しんだジャンだった。)
        -- ジャン
  • やっほーーう! 新商品の開発は進んでる? 私はねぇ・・残念ながらまだできてないよぅ・・・
    飴に魔力を込めるとたまに割れちゃうんだよね……むむぅ。
    あと、バレンタインだからチョコレート!どうぞ〜♪(たくさんのチョコが入った瓶を渡す) -- ラゼンシア?
    • 新商品の方が…子育ての方とか店舗名の方に重心おいてたから微妙に…あ、でも合同の方は考えたよ。
      飴かぁ…いっそのこと水飴にしてみるとかは?割れる事はなくて、遊べて美味しいし。
      あ、どうも有難う!最近貰う機会がないから普通に嬉しいよ(笑顔で受け取る。)
      -- ジャン
  • もやもやしたりドロドロして死にかけてる間にすっかり遅れてしまった……(おろおろ)
    という訳でこんばんは…まだまだ手が離せない頃だと思ってベビー用品で良かったですかね…(ベビーオイルとパウダーを手に) -- トール
    • あはは、トールさんも色々と大変みたいですし…全然大丈夫ですよ!……むしろこっちこそごめんなさいです…(返答遅れた事を落ち込んでいる。)
      あ、これは使ったりするので助かります…にしても、なかなかいいチョイスだなぁこれ。
      トールさんも子供について詳しいのかな?
      -- ジャン
  • やっほ〜〜ジャンさん! お店の準備は着々と進んでるみたいだねー(何事もなかったかのように挨拶) -- ラゼンシア?
    • あれ…ラゼンシアじゃないか、久しぶり!姿見せないからどうしたのかと思ってたよ…。
      あぁ、お店の方はいろいろと地道にね。まだお店の内装とかは決まってないけど。
      …もう内装とかは気にしなくていっかぁ、と思ったりしてるよ(頬をかきながら言った。)
      -- ジャン
  • 今晩は…。その、お子さん…おめでとうございます。その、お店の事もあって…大変だとは思いますが
    どうか、頑張って…ください。応援してます… -- ミネルヴァ
    • あはは、有難うございます。確かに大変ですけど、「嬉しい悲鳴」ってやつですね(嬉しそうに言った。)
      はい、ミネルヴァさんも無理しない程度に頑張って下さいね!応援していますから。
      あ、冒険だけの話じゃなくて、私生活の方もですよ(笑いながら言った。)
      -- ジャン
      • あ、あまり…人をからかうと…怒りますよ…(若干怒ったようにむくれながら、だがやはり顔は赤い
        それでは…あ、その、遅れてしまいましたが…ジャンさんの口に、会うかはわかりませんが…よければ
        どうぞ…(チョコレートを渡した後、去っていった -- ミネルヴァ
      • からかってはないんだけどなぁ…(それでも楽しそうに笑っている。)
        あ、くれるんですか?いえいえ、僕の舌はそんな上等なもんじゃないですから(笑顔で受け取る。)
        有難うございます、来月お返しもっていきますからー…どれどれ…おぉ、美味しい!(嬉しそうに食べていった。)
        -- ジャン
  • マスター代理に任命されたお姉ちゃんから、チョコビアーのプレゼントよぉ♪ ゆっくり味わっていってね♪
    あら、冒険者を辞めてお店を開くのね♪ ジャン君の腕なら素敵なお店になりそうね〜、楽しみにしてるわぁ♪ -- アーシュラ
    • マスター代理!?…いろいろとされてますけど、大丈夫なんだろうか…あ、どうも有難うございます。
      今年のは…へぇ、チョコのビールなんですか。マスター代理だからって事かな?はい、ゆっくりと飲んでいきます。
      あ、そうなんですよ…お菓子の腕は多少あっても問題は内装とか経営が心配ですけどね。
      はい、開店した暁には連絡しますのでー(手を振って見送った。)
      -- ジャン
  • やあ、ジャン殿。お店の準備、着々と進んでおられる様ですね?(シャンパン片手に、久々に友の家を尋ねた)
    今宵はクリスマス…という訳で。シャンパンなど、如何です?(シャンパン瓶を差し出しつつ)
    ジャン殿はやはり、ご家族と過ごされるのでしょうね。羨ましい事だ。(ふふ、と柔和な笑みを浮かべ)
    私は一人ゆえ、今宵も警邏に参ります。街中が浮付いた夜だ。行き過ぎた行いをする者もおりましょうし…。
    …本音を言えば、引退者故に、特にする事もありませんで。聖夜の街の雰囲気でも楽しんで来ようかと。(苦笑いを浮かべ) -- ニコラウス
    • あ、ニコさん。いらっしゃい…あはは、まだまだ完成には程遠いですけどね(仕込み中だったのかエプロン姿で出てきた。)
      クリスマスにシャンパンは欠かせませんしね…はい、有難うございます(笑顔で受け取る。)
      はい、恒例行事ですからね…もっとも僕はケーキや料理作ってプレゼントも僕が渡すんですけどね(それでも嬉しそうに笑っている。)
      あ、お仕事ですか…たまにはお休みでもいいとは思いますが…確かにハメをはずしすぎる人がいそうだ。
      ……なるほど、そういう事でしたら…ちょっと待って下さいね(厨房へ戻っていく。)
      -- ジャン
      • ふむ、亭主関白…という訳には行きませんか。(それでも嬉しそうなジャンに笑みを返し)
        こういう日こそ、休んでいる訳には行きませぬ故…何しろ、普段はたっぷりと休みを頂いておりますからね。
        何か……?(疑問符を浮かべたまま、暫し待つ) -- ニコラウス
      • あはは…うちの要塞は僕以外の男がいませんし、主権は小さいものですよ……あ、でも。
        実はですね、ラクが妊娠しまして…まだ分かりませんけど、「男の子」なら僕の味方が増えそうです(機嫌がいいのは妊娠した事もあるようだ。)
        (すぐに戻ってきて)…はい、これ。試作品4号のお菓子です、お菓子というより栄養補助食品ですけど。
        (渡したのは長方形のチョコバーのようなもの、どうやらカロリー補給と空腹を補うためのもののようだ。)
        警邏中にお腹がすいたら〜って感じで食べて下さいね(笑顔で渡した。)
        -- ジャン
      • 成る程…女性の方ばかりでしたか……うん?
        ほう、それは……(ジャンの言葉に驚き)ふふ、この前、二人目が欲しいと仰っておられたが…少々下品な言い方だが、当てられた御様子。(くすりと笑い)
        おめでとう、ジャン殿。きっとその子も、お二人に似た良い子に育ちますよ。
        おや、これは…なるほど、店の為に、あれこれと試作なされておられるのですね。ありがとう、ジャン殿。(受け取ってしまうと、姿勢を正し)
        然らば、警邏に赴きます。では…(軽く手を振ると、その場を後にした) -- ニコラウス
      • まぁ…欲しいために色々と頑張りましたからねぇ(気恥ずかしそうに頬をかきながら言った。)
        あはは、そうなってくれて、あとは元気に育ってくれればいいんですけどね。
        また生まれたら、その子を見せにお邪魔しますので!はい、お仕事頑張って下さいねー!(敬礼した後、手を振って見送った。)
        -- ジャン
  • あ、間違えて消しちゃった…まぁ、いいか。立て直せば…よいしょっと。 -- ジャン

Last-modified: 2009-05-25 Mon 00:06:48 JST (3896d)