そろそろヒールのところに戻る?
- たのもーう!!(ずばーん!と勢いよく扉を開けて室内へ飛び込んでくる少女)
ここが第4代目魔王軍魔王ヒール・ヒールウィズオーカーのハウスだね!! …おおぅ、一息で言えた。…じゃなくて、その魔王ヒールちゃんはご在宅かなっ? おーい!侵略者がキミから魔王位を奪いにやってきたよーっ!(キョロキョロと周囲を見回す) -- ザキ
- すぴー…すぴー…らっしゃぁー…い・・・・ませー…どうぞーだよー…すー(机に突っ伏して寝ている) -- ヒール
- んぅ?今誰かなんか言った?…て、ありゃ、女の子が寝てる。んーと…
(寝てる傍まで歩いてまじまじと眺め)見た目的に、この人が魔王ヒールで間違いないね。城にあった絵にそっくりだし。 って、この人何歳なんだろ(取り合えず、毛布を探し出すと寝てる背に掛けて)…ど、どうしようかな。疲れてるなら起こすの可哀相だし。 ――て!違う違う、ボク侵略者なんだった!よ、よし!まずは前魔王を侵略するっ! (白銀の髪がぎゅん!と伸びるとその先端が掌の様な形になり)ふふふ、起きないならこうだっ。 そーれこーちょこちょこちょこちょー(手の形となった髪、その指部分で脇腹をくすぐりはじめる)-- ザキ
- んふぁっ!?はひゃはははははっ!?何?なにー!?(ヒールの危機を察知して天井からねっとりとザキの頭上に落ちてくるゼリー) -- ヒール
- (べちゅ、と脳天にかぶさるゼリー。冷たい感覚に)ひょわぇぇぇぇぇぇ!?ななな何なにこれ!?
なんかべちょって!やーん!?これとってこれとってこれとってこれぇぇー!! (くすぐるのを止め、両方を掴むと思い切りゆさゆさ揺さぶる) ( // ) -- ザキ
- やっほ、来月の薬草探しで同行するルーシーだよー
少数精鋭でがんばろっか、うんうん -- ルーシー
- うんっ、少ない人数だけどきっと大丈夫、薬草いっぱい持っていくからねっ -- ヒール
- はっちゃけ注意 --
- た。 --
- かっ --
- しな --
- 思いも --
- 帰ってくるなんて --
- 応酬が --
- あの時の --
- こんなかたちで --
- まさか --
- ヒール魔王様ごっぶざったでーす! ただいまだよっ
今度は氷結果汁を目指してがんばっちゃうからまたよろしくねー -- リーア?
- ひっさしぶりー、おかえりなさいリーアちゃん!(抱きついてぐるぐる回る) -- ヒール
- オーソドックスな発情薬が振り撒かれた --
- (ぴくんっ)ひゃあ!?…な、なんだろぉ…急に体が…んきゅっ…ヘンだよぉ…(ぞくぞくとしたこみ上げるものに浮されて椅子から立ち、テーブルに腰を押し付ける)
こんなの…初めてかもぉ……あっ、やっ…はふ、はふ…んっ…っ!わ、たしぃ…テーブルにおまた押し付けて気持ち良いって思っちゃってるよぅ…ひぅっ! (浅く小刻みに揺らしていた体もいつしか揺れ幅も、擦れる面積も大きくなっていた) 誰も見てないよね…?んっ、んきゅぁ!もっとぉ…どきどきが治まらないっ、のぉ…!(未発達な核をいたわるようにじわりと腰を押し付ける)・・・ ・・・…んっ!…はぁっはぁっ…ふわぁって、気持ちがなっちゃった…けどぉ…(もじもじと太ももを擦る) んっ…?こ、今度はお洋服がお胸に擦れてまたむずむずって…・・・さきっぽ?…??? (平坦な胸に唯一引っ掛かりとしてある淡い桜色の先端をぷにぷにと押し込むように触れる) さ、さっきのテーブルとは違うけど…そ、れでもぉ…ぞくぞくしちゃうぅ…ひゃ、冷た…ゼリー!? 急にどうしたの…あ、ぜ、ゼリーもさっきキラキラしたのがお部屋に撒かれて変な気持ちに…?あ、ひゃっ・・・・ふぁんぅ! だ、だめぇぇ…お胸ぬるぬるさせたら・・・へ、ヘンな気持ちがいっぱいになるよぅ! あっ、あっ(発情したゼリーが後ろから覆いかぶさり、ノースリーブの脇と背中から体を這わせ、おっぱい全体を撫で、揉むように揺れ動く) あわわわ・・・・こ、こらぁ…そんなことしちゃ…はぅっ、ダメでしょ・・・ ・・・んんっ!さ、さきっぽいじ・・・・らぁ…あっあくぅっ! (胸全体よりも小刻みに乳首だけをこりゅこりゅと黄土色の半透明なゼリーがつまみあげてしごいている)ぜ、ゼリーぃぃ! そんっ、れっ、いじょ…お、あはっ!・・・あっ、やめぇぇぇ・・・・あっあっああっ! (大人しいまっさらなショーツにじっとりと透明な染みが広がり始めていた) -- ヒール
- わたし…ゼリーに…はぁ、はぁ、はぁ…お胸いじられて…また、ふわぁって・・・・んきゅうっ!ゼリー、まっ、あっ!待ってよぉ!またいじったらもっとおかしくなっちゃうぅっ
んっ、こんな気持ちヤダよぉ…早くっ、どうにか治さなきゃ…(薬学の本をめくるがゼリーの執拗な乳首をこねる動きはより激しく 気を持たせるためにテーブルに押し付けた秘裂からは未熟な蜜がさらに大きくショーツをふやけさせてふやふやにさせていた) おとなぁっしっくぅぅぅぅ・・・・あっ、あっ!ぜりぃ…!?ひゃんっ、し、下にいっちゃ、だ、めなの!んっくぅ…!っはぁ(胸を弄る部分を残したまま下へと垂れて行きスカートとショーツの下へ前後から侵入を試みる) (しかし前はしっかりと両手、テーブルに押し付けることで堅く閉ざされていた)ふぅぅぅう・・・・だ、ダメだからっ、ほら、あっ あきらめてぇ…解毒薬作らせて…んんっ、ねぇ・・・?ゼリー え、あっ!?ああっ!さきっぽとれちゃう!とれちゃうううぅ!(今度は先っぽを掴むようにつまみ何度も服の下で摘み上げる) っれちゃっ…ぅーーーーっは!!(発情薬によって分泌の促されたぷくっとした蜜はまるで失禁したかのようにねっとりと太ももを伝い足を彩った) ひゃふ…っひゃぅ…パンツ・・・・お漏らししたみたいだよぉぅ…(スカートにもテーブルに押し付けた部分からてらてらとしたねっとりの愛蜜が染み出している) -- ヒール
- もうっ、ゼリー?おかげで…んふぅっ…ひゃ…スカートもだ…(ゼリーも分泌液を胸に放出して少し大人しくしている)
うぅ・・・ゼリーの白っぽいぬるぬるのせいでノースリーブもお洗濯決定…はぁ…(カーテンを閉め切るとノースリーブを脱ぎ、スカート、ショーツを脱ぎだした) にゃぅ…パンツがお股に張り付いてるみたいかも…(ねちゅちゅちゅっという粘液質な音をさせて毛も生え揃えていない蜜にまみれた秘裂が空気に晒された) と、とりあえずゼリーがまた暴れないうちに解毒剤解毒剤っと…(分泌液と止まることなくあふれ出す蜜にしかたなしにすっぽんぽんのままテーブルに向う姿は背徳感が恐ろしく伴うだろう) え・・・んっとぉ…、ま、またぁ?…気持ちがきゅーんってなって来ちゃったかもぉ…ひんっ…お、治めなきゃ…ちゃんと考え事できなっい… もうこれで…最後だっ…あん…よぉ…んっ、はっ…あぅ…(角オナのように秘裂をくりゅくりゅとテーブルに押し付ける、きゅっとしまった小さなおしりがぷるっと一緒に揺れる) はっ…はぁっ、はぁっ…ふわぁああっ!(気持ちの高まりを鼓動で感じ取ったように急に胸のさきっぽをぬるぬるにしながらまたコリコリし始める) だ、だからぁっ今はっあぁっ!だめっ、い、ふぁっ…ふぅ、はぁー…あっぁう!(今にもまた跳びそうなヒールの胸から秘部へとゼリーの体が流れる) な、にっする、のぉっ・・・・ぜりぃー、怖いよぉっ、おかしくなっちゃうっのぉ・・・(たっぷりと蜜を絡めすじを何往復かし撫で、ヒールの自慰を高めると) (胸の桃色の先端を吸い上げると同時にヒールの大切なところのお豆をくりっと刺激しながら吸い上げた)っぁああああっああああ!!…はぁ、はぁはぁ… (余韻に浸るヒールをよそに床にあふれた蜜と尿の混合物をおいしそうに吸い上げるゼリー) どうしよぉ…わたし…あっ…あ、…たくさん変な気持ちになってふわぁってなって…ホントにおもらししちゃったなんてぇー… -- ヒール
- …ひゃんっ!うそぉ…まだ薬切れないみたい…もういい…もういいよぉ…あっ、はぁっはぁっ…冷たぁい!?ゼリー?どうしたの?
(背中からまた胸に張り付くとさらにずるるっと下がっていき、今度はおしりも一緒にもみし抱き始める)ひにゃぁ!?お、おしり・・・?んっ、んんっ…あっ、きゃんっ…ぞ、ぞくぞくが広がってきちゃうっかもぉっ あっ…あ・・・・ああっ、ぜりぃぃ…そこ、お尻のあっなぁ・・・・(ずるっと腸全体に入り込むと中に有った未消化物などを分解し、まっさら綺麗に戦場を終えてはいずりだしてきた) (ちゅぽっ)あっはぁ!…ぜ、ゼリー…そん・・・ぁとこ汚いよ?…え?…全部綺麗にしたって?…はぁっはぁ だ、だからそういうのじゃなくて…はひぃ!…かっはぁ…お尻に何かでてりゅ…んはぁぁ・・・・(体内に取り込まれた発情薬を分泌液と共にヒールの直腸にどくどくと注入している)こんなのぉ…全部はじめてっかもぉっ! はわわわ・・・今ダメかもぉ…発情薬どころじゃなくなってるよぅ…(直腸吸収された媚薬とで、いっぱいいっぱい、小さい体で精一杯の快楽を受け止めていたため、限界が来ていた) はぁっ、あっあっ、あっ・・・・くひぃぅ…ぬるぬるが出るからいっぱいおまた擦れちゃうよぉ…(自らを慰めるすべを知らずただただ秘部をテーブルの角に押し付ける) んはぁうっ・・・んっんっ…ぐっちゅぐっちゅって音おっきくなってるぅ…んぁっ…んひあっ! えへへへ…どぉしよっぉ・・・・壊れちゃいそう… …ごくっ…ゼリー…これでお終いになるようにっあぅっ…出来る…?(気力を振り絞り、全てを治めようと助けを求めたのだった) ひひゃあ!んきゅっんゆっ!はげしっすぎだよぉ!ぜりーっ!あー!あっんんくぁ!(左右上下に胸を震動させられ、先端に有る小さな突起には押しつぶれるほどの圧力をかけた上で磨き上げるようにしごきを加えられて半狂乱状態) (ぐぽっずちゅっと蜜と解毒作用の分泌液の混ざったものを直腸へ流し込みながらおしりをもむ手も休めないで攻め続けている) あふはぁぁぁ…おっぱいそんなにっあっふっ!いじめなっんんっ、いで…さっきからずっとねっふわふわしちゃってるからぁ・・・!っー!んーっ!(記憶を頼りに蜜を絡めた手で秘裂の上の堅いものをきゅっとつまむ)っぁはーーーーっ!! す、すごぃ…ぜんぶ真っ白にっんっあっ!ゼリーおしりももぅっ限界だから…これでっおわらせてぇ・・・あっ! (乳首を押し潰すほどにぎゅっとつまみ上げバイブしながらおしりの中からぎりぎりまで引き抜いた体の一部をねもとまでねじりこみながら射精)する 飛んじゃっあっああああああああ!ふわぁぁああっあっあっあ!あっ!…はぁはぁ…とんんじゃ・・・た…あ、やだぁ…(お尻に放出された分泌液とお漏らし、そして大量の蜜が交じり合うのをはじめての絶頂の余韻に浸りながらただ見つめていた…) -- ヒール
- ふはー…案外出歩かなければ人ってこないもんだねー… -- ヒール
- 居ないと思ってみんな遠慮してるんだと思います -- カナメ
- (ヒールさんだ!)こんばんはヒールさん、お久しぶりです。今naviを使ってひたすら隣の人の所に遊びに行ってるんです
そう言えば僕、ヒールさんの所に遊びに来たの初めてですね… -- カナメ
- おっとっと、ごめんねー遅れちゃってー!最近は魔王軍の人もやる気がダウン気味で誰も来ないからてっきりもう誰も来ないと思ってたよー
組織にいるからってー中々来てはくれないから困っちゃうねー役職も決めてないのにねー本当にやる気が無かったらどうしようってカンジだよー いらっしゃーいカナメさん!そしてようこそ私のおうちへ! -- ヒール
- あー…魔王軍の人も結構減ってるみたいですしね。長い組織は人が来にくいですしね…
役職…あ、本当だ、決まってない人が何人かいますね。うーん、やっぱりイベントとかしないとモチベーションとか上がらないんでしょうかね… ふふ…ありがとうございます。新人の所に遊びに行くのもいいけど、やっぱり古くからの友人に迎えられると心が落ち着きますね -- カナメ
- いやー中々時間も取れないしー結構大変なんだよねーそういうのやろうって提案も出ないみたいだし皆個々での活動が忙しいのかも?
えへへーカナメさんのことはーエレニアのところに行くと会うからよく覚えてるよっ んふふっホント?ありがとねっ -- ヒール
- はい、分かります。騎士団の方も似たような事になってますし…。まぁ、忙しいのは仕方ないですよね
ありがとうございます。ええ、勿論ですよ。ヒールさんは特に落ち着く感じです -- カナメ
- でもーそっちは皆個性的に動いてる気がするなー・・・こっちは適当にサクライさんがかき集めただけでごちゃごちゃしてるからねー
うんうんっそうだよねそうだよねー んもぉっ照れちゃうからそんなに褒めちゃダメだよー(嬉しそうに頬を染めて) -- ヒール
- 個性的過ぎてみんな単独で動いてるんですよね…現役冒険者も少ないし。うーん…魔王軍もなかなか大変そうですね
ふふ…何といいますか、この雰囲気が心地いいですよ(そんなヒールさんの様子に和みながら) -- カナメ
- こんにちはヒール! えへへーお菓子くれなかったらイタズラしちゃうわよっ -- マリー(魔女コス)?
- やあやあ、ステキな魔女さん!いたずらは困っちゃうなぁ〜・・・はいっ!これをあげるからー悪戯しないでねっ?(ハーブクッキーの包みを手渡して) -- ヒール
- えへへ〜ステキっ? あ、やったあ! うんうんっしないしないっ、ありがと〜ヒール!
それじゃあ、ハッピーハロウィーーン♪(包みを抱えて走っていった) -- マリー(魔女コス)?
- こんにちはー! アタシ、一緒にミスコンに出てたマリー あのピンクの水着カワいかったなぁ〜、よく似合ってたよ!
お互いにお疲れサマっ -- マリー?
- あ〜!こんにちはーマリーちゃん!わたしはヒールっていうんだーよろしくねっ
ホントに!?わっほーマリーちゃんありがとー!(ぎゅっと抱きつきながら) -- ヒール
- うんっ、よろしくヒール! きゃー♪えへへ〜〜(ぎゅっと抱き返して) ・・・?
(すんすん)薬草? もしかして、ヒールってお薬つくってるヒト? -- マリー?
- そうだよーこう見えても経験豊富だよっ(少しずれた言葉を返しながら)
そういえば・・・すんすん、マリーちゃんもお花の香りしてるよね、花畑とか育てたりするのかな? -- ヒール
- へええー! うんっ、アタシ、お花畑の妖精の血が混じってるんだってー
ねえねえヒール、アタシお薬つくったりとかはできないんだ もしいい薬草とか手に入ったら、お願いしてもいいかな -- マリー?
- へぇ〜すごいすごーい!わたしの薬草園もお花の咲く季節があるんだーきれいに咲いたら持っていってあげるー!
うんうん、もっちろーんおっけーだよっ?効き目抜群の薬草を作ってあげちゃうんだからー(ぽんと自分の胸をたたいて) -- ヒール
- ホント! ウレシイ〜ありがとヒールっ! それじゃあ、またねっ -- マリー?
- ほいほーい、じゃあねーマリーちゃんっ!またねー -- ヒール
- 冒険者の住まいに高級そうなチラシが投げ込まれた! --
- ヒールさんこんにちは〜……ご挨拶が遅れてしまってすみませんでした(深々とお辞儀)
魔王軍、どこか役職に就く前にこんなことになってしまって…… (四天王・氷とか軍医補佐狙ってたなんて言えない……) -- シュガー
- シュガーさんもういい調子みたいだねっ!おかえりなさーい!
うーん・・・ちょっとびっくりだったかなー・・・あ、でもそれは私がトロトロしてたから・・・(申し訳なさそうに頭を下げて) ・・・今でも人を助けたい気持ちがあればー魔王軍の一員としての資格はバッチリだよっ、何か希望があるのかな? -- ヒール
- (じつは暗黒騎士枠狙える隠し子もいるのは内緒だ!と念を送る神)
いえいえ、ヒールさんが謝る必要なんてどこにもないですって! 引退しても魔王軍は続けられるんですよね……? なら問題ありませんよー♪ほら、元々非戦闘員ですしね? -- シュガー
- そ、それならおっけーなんだけど・・・えへへっ、ごめんね暗い顔見せちゃって
もっちろん!現に私も今は療養中だけど前はバニーな魔王として頑張ってたからねっ! -- ヒール
- 謝らないでくださいな〜、誰だって沈んじゃう時はありますからね。私はそういう人達を笑顔にできたら……なんて思ってます
そんなわけで、これからもよろしくお願いします魔王様っ♪(にっこり笑って勢いよくお辞儀した) -- シュガー
- はーい!じゃあ後は笑顔に戻っちゃうよー(にこっと笑って)そうそう、頑張ってーいろんな人が笑顔になれるようにやっていこうー!こちらこそーよろしくっ!(元気良くお辞儀を返して) -- ヒール
- 企画開始時点では失念していたのですが、勢力ごとに「勢力紹介文」というものがあります(簡単な解説)
せっかく皆さん空白なので設定、導入の説明にお使い下さい 最大で5000字までですが、長くても短くても構いません、テキスト形式でお願いします -- 25437?
- なるほどねーどうして天下を統一する必要があるのか!しっかりと考えておくよー! -- ヒール
- お久しぶり、ヒールさん〜
5年くらい野垂れ死にしてた妖精だよ〜。挨拶が遅くなっちゃったけど、復活したのでまたよろしくお願いします〜デス -- ラゼンシア?
- あ!ラゼンシアちゃんだー!ホントに久しぶりだねっー!おかえりなさーい!(ぺこっと笑顔でお辞儀して) -- ヒール
- ミスコン?の参加募集のポスターが配布された、開始は21時かららしい
(水着審査ありだが、同じくらいの露出度なら何でもいいらしい) --
- わぁー!?あっちに来なかったと思ったらこっちに来てたデス!・・・じゃなかったこっちに来てたー!
むぅーちょこっとだけ損した気分ー -- ヒール
- はじめまして……カレンといいます。……大叔父を……ジェルラーズ・ラットレデラックという男を知っていますか? 彼が、冒険者の頼りになる薬草売りとして貴女の名前を挙げていたので……冒険を始めた今日、こうして伺った次第です。今後ともよろしくお願いします。 -- カレン?
- あ、はじめまして!私はヒールだよっよろし・・・ほぇ、ジェルラーズさんの親戚さんなの!?いやーびっくりしたぁ〜・・・
えへへ・・・頼りになる、かぁ〜うれしいなぁー・・・はーい!今後ともよろしくねカレンちゃん! -- ヒール
- こんにちはー……また来ちゃいました。えへへっ……(ヒール宅の扉の前ではにかむシスター) -- シュガー
- あ、いらっしゃーいシュガーさん!(エプロン姿で快く出迎える)どうぞー!お上がりくださーい -- ヒール
- は〜い。では失礼しまーす……(おずおずと家の中に通される) -- シュガー
- 今ねー魔王軍のお迎えでお菓子作ってたんだー(部屋に立ち込める出来立てのクッキーの香り) -- ヒール
- クッキーですかぁ……いいですよね。私もお菓子作りが趣味なんです♪
それにしても、何だか魔王軍は和気藹々としてそうですねー…… -- シュガー
- シュガーさんも?わたしもーお料理とお菓子作るのはだいだいだーいすき!なんていってもー美味しいからねっ
うん、お茶の時間は皆リラックスもーどなんだー -- ヒール
- ふふっ♪私も作るの大好きですっ!美味しく作れたらその日一日ハッピーに過ごせますよね〜……(うっとり)
そうですか、魔王軍はいい所みたいですね……あ、あのっ!ヒールさん、私も魔王軍に入れるでしょうか…… 私は牙なき人の牙になることができません……そんな力ありませんし、力で相手を制するのは苦手なんです ただ、それでも人々を救いたいという気持ちは人一倍強いつもりですっ!(いつになく真剣な表情) -- シュガー
- もっちろん!そこはずーっと見守ってきた私が自信を持って言えるよー
ほ、ほい!?(唐突なシュガーの言葉に変な返事)も、もちろん!入りたい理由がしっかりしていれば大歓迎だよー ふーん・・・安心してシュガーさん、私もシュガーさんに似てて力は全然無いけど皆のお役に立てるから頑張ってるんだもん! だからーシュガーさんの気持ちはすっごくよく分かる!(思わずシュガーの手を握る) -- ヒール
- (手を取られて)ほぇっ!?そ、そうなんですか?……確かにちょっと考えればヒールさんみたいな方が戦う姿は想像し辛いかも……
はぁ〜っ、何だか緊張して損した気分ですー……そっかぁ、私でも大丈夫なんだ……じゃあ、入っちゃいます! 特技は炊事にお祈り応急処置、あとは蘇生や解呪の儀式です!!(自己アピールっ) -- シュガー
- 戦えるけど・・・まぁスタミナ不足だからホントに強い人には叶わないからねっ
あははっそんなに緊張してたんだーもっと気を楽にしていってくれて良かったのにシュガーさん はーい!志望理由も特技もー弱者救済の思念にはバッチリヒットだしーきっと皆も快く迎えてくれるよー -- ヒール
- ふぅ、良かったぁ……ありがとうございますヒールさん♪ それでは、また後日魔王城の方にご挨拶しに参りますね?
(なんだか遠回りしたけどまたよろしくねー、と念を送る神だ) -- シュガー
- どういたしましてー(嬉しそうにお辞儀をして)うんっそうしてもらえるかな?
それじゃあまたー! -- ヒール
- 再出発して早々にひどい目にあったって聞いたんだけど、無事みたいだね?
安心したよー、怪我はないかい? またまた一ヶ月遅れになっちゃったけど、チョコ、持ってきたんだ、食べてくれると嬉しいな。 -- ポイフル
- うん!まぁ・・・ひどいというよりはすっごく恥ずかしい目にあったというかー、うんっ怪我は治った!
おおっと(4つ目のぷよを素早くキャッチして)今年もおいしそうで不思議なチョコありがとうね、ポイフルちゃん! -- ヒール
- こ、ここが魔王の家……家? 畑もあってなんだか長閑な雰囲気……住所を間違えたのでしょうか……
(メモを片手にヒール宅前に佇んでいるシスターっぽい女) -- シュガー
- ふぅーお仕事も済んだしー・・・あれ?(ぽんぽんと肩を叩いて)こんにちはっ!なにかご用なのかな? -- ヒール
- ひゃうっ!?あ、こんにちは〜……ごめんなさい。急だったのでちょっと驚いてしまって……お恥ずかしい
ええと、こちらのお宅に用があったのですが……(う〜ん、と悩んでいる) -- シュガー
- (シュガーの素っ頓狂な声に思わず口元を緩ませ笑んで)んふふっそれはごめんね
うん!ここは私のおうちだよー?もしかして薬草を処方してもらいに来たのかな?それとも・・・魔王軍のカンケイ? -- ヒール
- えーっと……ここが魔王の家だと聞いて来てみたんですけど、どう見てもそれらしくない家だったので逡巡していたところです
(来よう来ようと思っていたが遅れに遅れてこのザマよ!と神の念が届く) -- シュガー
- むー、ずっとここで暮らしてきたから気に入ってたんだけどー、もっとすごい魔王の住処を想像してたのならごめんねっ
ここがーわたし、魔王ヒールのおうちなんだー(ぺこっと頭を下げるとドアを手のひらで指して) (※色々あって今は10歳の肉体ですが無害です) -- ヒール
- ……へ?あなたが魔王さん、なんですか?(こんな小さな子が嘘をつく筈無いし、もしかしてホントに?)
えっと、初めましてヒールさん。私はシュガー、シスターをしています(深々とお辞儀) -- シュガー
- うん!ホントーだよー?信じてもらえないときの方が多いけどねー・・・信じてもらえる?(少し不安そうに)
シュガーさんって言うんだねーへぇーシュガーさんってシスターさんなんだー!(とはいえあまり思い切り疑われていないことが嬉しいのか笑顔で) -- ヒール
- あなたの言葉に嘘は感じられなかったので……あ、よく考えたらあなたみたいないい子が魔王なら理想的かも……
うん、そうそう(何か信用した自分自身に納得というか安心というかそんな感情に至る) あの、魔王さんなら魔王軍のトップ……なんですよね?(確認するように聞く) -- シュガー
- えへへ、いい子かぁ・・・どうもありがとうっ!(シュガーの意見ににっこり微笑み頷く)
もちろんっ・・・とは言ってもたくさん助けてもらいながらだから一人で何でも出来るって訳じゃないんだー、私ってば魔王なのにごく普通の女の子だから・・・ -- ヒール
- ふむふむ、魔王さんは普通の子……じゃなくて普通のいい子っと……(心にメモをする)
じゃあ、魔王のヒールさんに質問です。魔王軍は何をするための組織なんですか? -- シュガー
- (思い出すように語り始める)…魔王軍っていうのはー弱い人たち、困ってる人たちを助けてあげたり(弱者救済)
人間とか他の種族をいじめるのに正義を名乗るわるーい人たちのことをサーチアンド改心させちゃうの! 他にもねーみんな個人個人でいろんな人のために自分の出来ることをしてるんだー(嬉しそうに語るヒール) -- ヒール
- えぇっ!?(どっ、どこが魔王軍だァー!?とツッコミを入れそうになるシスターだ)ということは……つまり、正義の組織なんですか?
魔王とは名ばかりの、人々に優しい、素晴らしい組織にしか聞こえません……私の心配は、杞憂? -- シュガー
- えへへ・・・ちょこっとそこの説明が難しいんだー、そうだねー分かりやすく言うとー「悪にとっての悪」かな?
正義を騙って悪いことをする人も、見た目や種族の違いで争いを起こす人とかーそういう人たちにとっては極悪だよっ! シュガーさんの心配はー多分しなくても大丈夫な心配だとー思うよっ -- ヒール
- 悪にとっての悪……そういう形もあるのですね、私には思いもよらない発想です……!
そっかぁ……じゃあ、心配することは何も……(ブツブツと独り言を呟いている) ありがとうございますヒールさん。魔王軍についてはよく分りました -- シュガー
- んふふ、どういたしまーしてっシュガーさん!(独り言には気づかなかったのか言及せず)
そうだ、もしお怪我のときの薬草に困ったら来て見てー!色々あるんだー -- ヒール
- 薬草ですかぁ……私の方でもハーブとかアロエを栽培していますが、こちらのは治療に特化した本物の薬草って感じでしょうか?
ヒールさんはその年で偉いですねぇ、人々の役に立つ薬草を自ら育てているなんて…… (こんな子が率いてる魔王軍が悪の組織なわけない。むしろ協力すべき考えの持ち主……) -- シュガー
- そうなのーしかも効き目はバッチリ保障しちゃうよっ えらくなんて・・・私はただみーんなの幸せな笑顔が見たいだけだもん(照れ隠しに視線をそらして)
シュガーさん!シュガーさんもシスターとしてーみんなを癒してあげてねっ!応援してるよー!(笑顔でウィンク) -- ヒール
- え?ええ、お互い頑張りましょうねヒールさんっ!私も、ヒールさんのこと応援してますからっ!
それでは、今日はこの辺で失礼することにしまーす -- シュガー
- うんっ、ありがとうー、はぁーいっ、シュガーさん冒険頑張ってねー!(手を振ってシュガーの後姿を眺めていた) -- ヒール
- ふぅ・・・何とか帰っては来られたけど・・・みんなに迷惑かけちゃったなー・・・ -- ヒール
- こーんばんはー -- サクライ?
- はぁーい!こんばんはっ、えーと何の薬草を作るー?ってあれ?サクライさんだー! -- ヒール
- ギャー気づかれた! やっぱり仮面かぶってくるべきだったか!
バードとは諸事情で離れて暮らしてるけど、あの子も元気だよ また色々と用事があって帰ってきてるんだ、改めて宜しく それと、こっそり魔王軍に新人が入るようスカウトマンしてるから、誰かが空中城塞に来たら悪いけど面接してあげてね? -- サクライ?
- ふふふーそれを聞いて安心したよー、うんっまたまたよろしくね!
そうだね・・・いつまでもバニー生活してたらだらけちゃうもんね!よーし!私も久しぶりにワープゲートに飛んじゃうかなっ! -- ヒール
- よーし!スッキリだねっ! -- ヒール
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