港へ

  • おはよう、アレクセイ・・・夫婦仲はどうかね?
    聞く必要はないと思うが、仲良くやっている事を祈るぞ・・
    先々月のことだが、戦死者を出してしまった・・何故だろうな、東部戦線では当たり前の事だったのだが、今は私は悔しい
    ・・笑うかね、アレクセイ?・・では、また来る(エンジン音高らかに、飛び去った) -- ルーデル 2008-04-21 (月) 07:05:25
  • あーあーあー・・・なんというか、色々なもう・・・お節介かもしれませんが
    共同の立てて起きましたよ。色々ありそうですから、こちらの世界とは別の言葉で掘っておきました。お二人とも末永く、お幸せに。 -- ウィリアム 2008-04-11 (金) 19:04:59
  • (遠くから一人、仮面を外し、敬礼をすると再び仮面をつけ去っていった) -- ダスクブリンガー? 2008-04-11 (金) 15:23:14
  • 君達はロシア人に似てはいたが、真の戦士だった
    待って居たまえ、今に諸君の下へバケモノの遺骸を 山ほど送ってやるぞ。
    安らかに眠れ!(敬礼) -- ルーデル大佐 2008-04-11 (金) 06:33:01
  • まさにあなた方こそ軍人の鑑でした…安らかにお眠りください。
    勇敢なる駆逐艦グムラク乗員に…敬礼! -- アルティア 2008-04-11 (金) 03:39:54
  • せめてな…7対3はしておきたかったが。今は安らかに眠れ、私を騎士と呼んだ男よ。 -- ザビーネ 2008-04-11 (金) 00:33:34
  • 勇敢に戦った戦士達に敬礼・・・! -- アロエリーナ閣下 2008-04-10 (木) 22:25:28

  • よっ、艦長殿は居らっしゃるかー? -- リリィ? 2008-04-08 (火) 21:04:15
    • (伝令、そして暫しの沈黙)
      (艦長室から何かが引っくり返ったような音が聞こえて来る)
      Alexey≪リリィ!サソリに大怪我を負わされたと聞いたが大丈夫なのか!?≫
      • (中々派手な音が遠からぬ所から突っ込んでくるのを聞いて口端を歪める)
        くくく・・・あ?あー、大怪我?まぁ確かに、大爆発には巻き込まれたが・・・大概慣れちまったしなぁ。でも、怪我らしい怪我はそれぐらい、だぜ? -- リリィ? 2008-04-08 (火) 21:13:37
      • Alexey≪そ・・・そうか・・・。サソリと交戦したと聞いた時は肝を潰したものだが・・・。いや、無事で良かった。≫
      • ああ、あれにゃー私も正直嫌な汗かいたなぁ。ディノスにカランにヒトシ、三人も死んだし
        まーディノスは何か後で酒場で見かけた気がしないでもないが・・・ま、私は無事だ、お前も無事だ。こうして面と向かって話すのは、実に久し振りだな?アリョーシャ -- リリィ? 2008-04-08 (火) 21:27:12
      • Alexey≪・・・・・・ディノス医師を見掛けた?それも酒場で・・・?≫(顎に手を当て、考え込む)
        Alexey≪第六感という物だろうか・・・。いや、私としては幽霊の類を信じている訳では無いのだが・・・。ううむ。≫

        Alexey≪まぁ、それは兎も角として・・・本当に久しいな、リリィ。一年半ぶりか?≫
        -- グムラク 2008-04-08 (火) 21:37:16
      • ああ。・・・まぁ、私だって目の前で死なれた手前、あんま深く考えたくはねーが。いやいや、そう真面目に受け取んなって、見間違いかもしれんしきっとそうだろうから、さ。
        あー・・・もうそんなになるか?やれやれ、歳を食う筈だ。お互い三十路だもんなー・・・・・・・・・・・・三十路かー・・・(うなだれて深い溜息をつきつつ) -- リリィ? 2008-04-08 (火) 21:41:14
      • Alexey≪三十路、か。そうか、この世界に迷い込んでからもう3年も経つのか・・・。思えば遠くに来たものだな。≫
        Alexey≪・・・む?何故項垂れているんだ?≫
      • 3年?あー・・・そうか、そうだな、3年経ってんだもんなー・・・(また溜息をつく)
        ・・・分からねぇ?そーか。分からんか。・・・ほら、年齢の十の位の数字がさ、1から2に変わる時はそりゃー嬉しかったさ。でもよ?2から3に変わるってのは何か心理的にクるものが在るとは思わねーか?
        大人通り越しておっさんとかおばさんとかそういうのの仲間入りしちまったとかそういう・・・うわぁ(ぞわ、と身震いしながら軽く自分を抱き締める) -- リリィ? 2008-04-08 (火) 21:58:24
      • Alexey≪(身震いしている姿を見て苦笑しつつ)歳を取る、という事は生きている事の証明だ。私は嬉しく思うのだがね。≫
      • そらそーだけどさー。・・・なんつーのかな、こー、アレだ。これから劣化してく一方なんだなぁとか思っちまうと、どうもなー
        男のお前さんはまだ良いかもしれんさ。渋みが出るのは結構なこったし。・・・でも女はなー、女はなー・・・(落ち着くために、懐から取り出した煙草を咥え、紫電でもって火を点けた) -- リリィ? 2008-04-08 (火) 22:09:19
      • Alexey≪また煙草を・・・あぁ、いや。なるほど、そうか。そういう事か。≫
        Alexey≪(キッ、と表情を切り替えて)リリィ、話したい事がある。飛行甲板へ上がって貰えないか?≫
        -- グムラク 2008-04-08 (火) 22:18:21
      • (深く煙草を吸い込み、ゆっくり吐き出す)・・・はぁ。まぁ、概ねそんな事だ。こっから何年も経ちゃ色々吹っ切れるんだろうけどなー・・・それはそれでなー・・・
        ん?ああ、構わんが。私もちょっと風を浴びたくもあったし、な -- リリィ? 2008-04-08 (火) 22:21:36
      • (艦後部、ヘリ発着用飛行甲板にて)
        Alexey≪いい夜だな。月が綺麗だ。≫
      • ん〜・・・(吹き抜ける夜風を受け、心地よさそうに目を細める)ん?月?・・・ああ、そうだな。全くだ。
        さて、(煙草を一服した後、紫電を迸らせて煙草だけを灰にし、風に吹き散らせる)で?何か話す事でもあるんだろう?
        (片手を腰にやり、アレクセイを見る) -- リリィ? 2008-04-08 (火) 22:30:55
      • Alexey≪(月から視線を戻し、リリィを見る)ん、ああ。話・・・そう、話だな。≫
        Alexey≪本来ならクリスマスには伝えていた筈だったのだが・・・言いそびれてしまってね。≫(ポケットから小箱を取り出す)
      • あー・・・クリスマス、な。ありゃー他人事なら傑作なんだが、いざ当事者になると、結構キツいもんがあったよなぁ
        あの日のメモ、私とすれ違ってから割とすぐだったろ?・・・お前は当然凹んだろうが、あのメモ見て私も結構べこっと来るものがあったからなー -- リリィ? 2008-04-08 (火) 22:46:13
      • Alexey≪(頷きながら話を聞く)君も・・・そうか。まずは謝らせて欲しい。寂しい思いをさせて済まなかった。≫
        (深呼吸。小箱を開き、差し出す。)
        ;Alexey≪もう、そんな思いはさせたくない。リリィ、残りの人生、私と共に歩んでくれないか。≫(小箱の中には小さな指輪が収められていた。)
      • 寂しいっつーか、まぁ、待ってりゃ逢えたかもしれんって思うと、気落ちするものがあったからなー
        ん?・・・(小箱の中身を見て、軽く硬直する)
        ・・・・・・・・・・・・(アレクセイの言葉を聞いた後、リリィは一歩下がり、回れ右で彼に背を向ける)
        おい、アリョーシャ。・・・そりゃ、どういう冗談だ? -- リリィ? 2008-04-08 (火) 23:02:06
      • Alexey≪(後を追う様に一歩踏み出す)・・・今一度言おう。≫
        Alexey≪私は冗談を言った心算は無い。いや、とても冗談では言えないとも。≫(真っ直ぐな眼差しで見詰める)
        Alexey≪結婚しよう、リリィ。≫
      • (アレクセイの言葉に、背を向けたまま溜息をついて頭を振る)
        本気だってんなら、尚更悪い。何考えてんだ?・・・確かに、お前は私を愛してるさ。私だって、お前程じゃないかもしれんが、大体似たようなもんだろうとは思う。ああ、否定しないさ。自惚れ込みで、私とお前は相思相愛とかいう奴なんだろうよ
        だが、だ。考えても見ろ。お前と私は、要するに爐修辰銑瓩鉢爐海辰銑瓩澄お前は言ったな?ついさっきも『この世界に迷い込んだ』ってな
        だってのに、根本からして違うのに、お前は・・・バカか?世迷うのもその辺までにしとけよ?
        (背は向けたままである) -- リリィ? 2008-04-08 (火) 23:16:04
      • Alexey≪・・・・・・二年前のあの日、この場所で君に伝えた事を憶えているかな?≫
      • 2年前?・・・・・・お前が、私の全てを許容し、私を生涯愛し抜くとか言い切った事か? -- リリィ? 2008-04-08 (火) 23:27:31
      • Alexey≪(確りと頷き)「例え血や泥に塗れていようとも、私はそれを肯定しありのままの君を愛する事を誓う。」≫
        Alexey≪私はそう言った。・・・例え根本が違ったとしても本質は同じ、血の通った人間だ。≫
        Alexey≪世界の隔たりなど些細な問題に過ぎない。私はそう考えている。≫(更に、もう一歩)
      • ・・・そうじゃない。そうじゃねーだろ。人間として同じとしても、だ。お前は、お前とこの艦と、乗ってる連中は、こっちからしたら、客だ。で、客はいずれ帰るもんだ
        私は、なんだかんだ言ってもこの世界が好きだし、別の世界があったにしても、そっちへ行こうとは思わん
        ・・・・・・こう言うとだ。お前は、お前の事だから、その時はこっちに居残るとでも言うんだろうさ。だが、お前はなんだ?艦長だろう。全責任を負うお前が、艦を降りてどうする?

        ・・・頼むよ、アリョーシャ。私もお前も、言い逃れが出来ない程度には、大人なんだ。感情だけで世の中押し進めれる筈がない事くらい、とっくに分かりきってるだろう? -- リリィ? 2008-04-08 (火) 23:41:09
      • Alexey≪「私は誓うよ。君を生涯愛しぬく事を。」≫(表情は変えず、淡々と言葉を続ける)
        Alexey≪あの時言った言葉に嘘偽りは無い。自分に嘘を吐きたくもない。≫
        Alexey≪艦乗員343名、“その全てから蔑まれようとも”、だ。≫(そう告げる瞳には、確かな決意が宿っている)
      • ・・・・・・この、大バカ野郎がっ!(叫び、振り向き、アレクセイの胸倉を掴む)
        いい加減にしろっ!目を覚ませ!良いか?お前は本来ここに居ないし、居ていい訳でもないんだ。だってのに、私みたいなのを愛するどころか求婚するだと!?
        (いったん深呼吸を挟み、激を収めようとする。だが胸倉を掴む手はがっちりと握られたままだ)
        お前は・・・・・・そんなお前の自己満足の為に、お前の部下全員を蔑ろにするつもりか?右も左も分からない所へ来て、3年もお前の部下がお前と一緒に居られたのは、部下がお前を信頼しているからだろう。そいつを、お前から打ち払うつもりか?私なんかのせいで?・・・お前は良くても、私がそれを許容するとでも、思うか? -- リリィ? 2008-04-09 (水) 00:00:26
      • Alexey≪・・・ッ!?≫(突然の行動に驚くが・・・)
        Alexey≪(胸倉を掴む手に抗おうともせず)・・・確かに私はこの艦を預かる立場にある人間だ。≫
        Alexey≪だが・・・だがそれ以前に一人の男なんだよ、リリィ。≫
        Alexey≪自分勝手な奴だと思われてもいい。失望されても仕方が無い。≫
        Alexey≪君を愛する事が出来れば、それで十分なんだ。≫(そのまま体を引き寄せ、抱き締めようとする)
      • ・・・こんの、分からず屋が・・・っ。どうしてお前はそうも勝手なんだよ、なんでお前は・・・
        (言葉を続けようとするが、アレクセイに抱き締められ、一瞬表情に揺らぎが生まれる。だが、あくまで一瞬だけの事だった)
        なんでお前は・・・私の気持ちを考えようとしねーんだよっ!(一喝と共にリリィの体に魔力が集中し、即座にそれは電撃の形となって周囲に発散される)
        (今現在のリリィの周囲。それは、殆どがアレクセイで占められていた) -- リリィ? 2008-04-09 (水) 00:24:41
      • Alexey≪ぐぅ・・・ッ!・・・・・・ぐ・・・≫(電撃をまともに受け、奥歯を鳴らす)
        Alexey≪考えている・・・考えているさ。だからこそ、こうしたんだ。≫
        Alexey≪これは私の驕りかもしれない。それでも君を幸せにしたい、君を不幸にはさせたくない。≫

        (痛みに顔を顰めつつも、抱き締める力を強める)
        Alexey≪・・・答えを聞かせてほしい。≫
      • ・・・頼む、頼むよ、アリョーシャ。私をこれ以上幻滅させないでくれ。・・・幻滅したと思わせないでくれ
        お前が私の事を考えているのなら、今、この場で答えを急ぐ事がどれだけバカげてるか、分かるよな?私はまだお前を愛したいんだ。なのに、お前は私に決定的な一言を吐かせて、何もかもおじゃんにさせてしまいたいのか?

        お願いだから、アリョーシャ。これ以上、私を困らせるなよ・・・ -- リリィ? 2008-04-09 (水) 00:45:14
      • Alexey≪・・・・・・すまない。≫(腕を解き、2、3歩後ずさる)
        Alexey≪今夜はもう遅い。部屋を用意させるよ。泊まっていくといい。≫

        (平然とした態度を取ろうとするが、声の震えを隠しきれていない)
      • ・・・・・・いや、部屋は遠慮しておく。ああ、別にお前が嫌いとかそういう訳じゃない。ただ・・・(溜息をつく)いや、やめとこう。今は何を言っても、おかしくなりそうだ
        アリョーシャ。・・・・・・またな(やや硬い動作で片手を挙げ、リリィは再びアレクセイに背を向ける) -- リリィ? 2008-04-09 (水) 00:59:01
      • Alexey≪・・・そう、か。いや、何も言わなくていい。大丈夫だ。≫
        Alexey≪ああ、また・・・・・・≫(去って行く後姿を眺めながら、消え入りそうな声で呟いた)
  • っ スピリタスをどうぞ -- 2008-04-08 (火) 15:15:53
    • Gumrak≪どうもユーク人はウォトカばかり飲んでいる、というイメージを持たれているようだが・・・≫
      Gumrak≪実際にはビールの方が消費されているんだ。・・・いや、どうでもいい話だがね。≫
  • テーマソング屋です あなたのテーマはワルキューレの騎行になりました -- 2008-04-05 (土) 18:04:58
    • Gumrak≪ワーグナーの楽曲か。なるほど、悪くない。礼を言わせて貰うよ。≫
  • 頼まれれば約束は果たそう、リリィを無事連れて帰れば良いのだろう? -- ザビーネ 2008-04-05 (土) 17:19:53
    • Gumrak≪・・・すまないな、ザビーネ卿。どうか彼女を無事に連れて戻ってくれ。≫
      • 任された、では騎士としてその約束を正しく守らせて頂こう。心配も期待もするな、絶対に帰ってくるのだからいつも通りにな。 -- ザビーネ 2008-04-05 (土) 18:09:59
  • 艦長と副長が殴りあう等普通のことではないな。方針の問題等だろう・・・私でよければ話になる。気が済んで解決しなかった場合は来てくれ。 -- ウィリアム 2008-04-04 (金) 02:01:29
    • Gumrak≪いや、大した事では無いのだが・・・。その、クリスマスの過ごし方について意見の食い違いがあってな・・・・・・。≫
      Gumrak≪そこから口論になり・・・終には殴り合いに発展した、という訳なんだ。いやはや、全く以って恥ずかしい話だがな・・・。≫
  • んー・・・・・・殴り合い、ねェ?ま、元気なこった。
    ・・・・・・・・・ああおい、ちょっとそこの、そうそうお前お前。艦長が副長との喧嘩が終わったら、艦長に渡しといてやってくれ。(通りすがりの船員に狆綣舛淵轡礇鵐僖鶚瓩鮗蠹呂靴拭
    ついでに、ロングボウおめでとうとも伝えてくれや。クロスボウよりはよほど服を掛けやすいだろうし・・・いっそ乗り換えちまってもいい気がする。

    ・・・・・・さて、と。(咥えた煙草に軽く紫電を迸らせ、火を点ける)じゃあな。
    しかし・・・凹むだろうなぁ、あいつの事だから。(小声で苦笑を洩らした後、船員に軽く手を振って去って行った) -- リリィ? 2008-04-03 (木) 23:55:32
    • Alexey≪・・・リリィが?そうか・・・。時刻は・・・・・・0時前で間違い無いな?≫
      Alexey≪シャンパンを寄越してくれ。行かなければ。≫
      (部下からシャンパンを受け取ると、街の方角へと駆けて行った)
  • ユリシーズを落とした頃の面影無し…だ。まそんな俺になって冒険者復帰だ、よろしくな -- STN.A Rev.2? 2008-04-02 (水) 08:24:24
    • (砲身を無くしたヘンジの姿を繁々と眺めている。数分の沈黙の後、静かに口を開いた。)
      Gumrak≪・・・メガリスだな。≫
      Gumrak≪あぁいや、こちらの話だ。気にしないでくれ。ともあれ改めて宜しく頼むぞ、ユージアの英雄。≫
  • 始めまして、私ベルモンド家のアルティアと申します。今後ともよろしくお願いいたします。
    鉄の船…噂には聞いていましたが本物を目にするなんて思ってもいませんでした -- アルティア 2008-04-02 (水) 04:40:23
    • Gumrak≪(こんな時間に来訪者とは・・・)あ・・・ああ、始めまして。アルティア君だね?私はアレクセイ。当ミサイル駆逐艦“グムラク”の艦長だ。≫
      Gumrak≪ふむ・・・鉄の船が珍しい、か。では大佐殿の家を訪ねてみるといい。更に珍しい物が見れる筈だ。≫
  • コメ欄にたどり着くまでめんどいんだよてめえ! -- ネオス? 2008-03-31 (月) 07:41:32
    • Gumrak≪初対面にも拘らず「てめえ」とは失礼な方だ。≫
      Gumrak≪まぁ・・・それは兎も角として酒場での一件は“無かった事”として処理しておいた。では、失礼。≫
  • ックックックックック、お初にお目にかかる…私はザビーネ…ザビーネ・シャルという。酒場でパン作りが得意な男を知っていると聞き参じた…さあ語ってもらおうか。 -- ザビーネ 2008-03-30 (日) 17:46:43
    • Gumrak≪これはこれは、ようこそ当艦へ。私はアレクセイ。アレクセイ・シモノフ海軍大尉だ。≫(右手を差し出す)
      Gumrak≪パン作りが得意な男・・・大尉殿の事だな?≫
      • これはこれは(差し出された手を握手する)ふむ大尉とは誰かと思えばウィリアムか、ウィリアムの事は知ってはいるが、そうだな、あの男がどういう男か聞きたい。やはり第三者からの意見の方が当てになるのでな。 -- ザビーネ 2008-03-30 (日) 18:04:32
      • Gumrak≪(顎に手を当て考え込む)そうだな・・・・・・。常に冷静沈着、それでいてここぞという時には機転が利く。≫
        Gumrak≪前線指揮官としては非常に優れた男だ。彼は。≫
      • 軍人としては優秀、それは重畳。しかし私が聞きたいのはそういう視点からではない、一人の男としてどういう人物かを聞きたいのだ。良い男か? -- ザビーネ 2008-03-30 (日) 18:16:41
      • Gumrak≪ああ、良い男だ。面倒見が良く、料理の腕も立つ。≫
        Gumrak≪・・・彼の国が戦火に焼かれなければ主夫として活躍していただろう、と思わせる程にな。≫
        //
      • それは良い事を聞いた、こちらとしてもその方が助かる。ふむ少々私用があるので去らせてもらう、それではな。// -- ザビーネ 2008-03-30 (日) 18:36:59
  • パンを焼いてきた、ミルクプリンも作ったのでクルーや恋人と、と思ったんだが驚いた
    来月にウスティオのガルム・・・片翼の妖精、PIXYがいるぞ・・・ -- ウィリアム 2008-03-27 (木) 18:33:10
    • Gumrak≪ガルム2か。彼とは以前にも戦列を共にした事がある。≫
      Gumrak≪(プリンにスプーンを挿し入れつつ)もう2年前になるか・・・。あれは日差しの降り注ぐ暑い日だった。≫
      Gumrak≪・・・うん、美味い。(それにしても・・・何故大尉殿がウスティオの猟犬の事を?)≫
  • おはようございますっ!あのっ!チョコレートクッキーもってきましたーっ!もしよかったら食べてくださいねー!http://1st.momo.net/uploader/img/adv002881.jpg -- ルミネス・ルミナス 2008-03-25 (火) 07:34:26
    • Gumrak≪ありがとう。後程皆で頂くよ。≫
      Gumrak≪・・・・・・色々と辛い時期だとは思うが、頑張って。≫(わしわしと頭を撫でる)
  • (甲板の上に立ち)ふむ、船というものはいいものだ。吾輩も一つほしくなったぞ -- アロエリーナ閣下 2008-03-25 (火) 04:33:36
    • Gumrak≪お気に入られた様で何よりです。・・・・・・ふむ。≫(顎に手を当て、何かを考えている)
      Gumrak≪では閣下。貴殿をカッター(短艇)の船長に任命致します。≫
      Gumrak≪艦停泊中は私用に使って頂いても構いませんよ。≫
      • おお、まことか!ではさっそく乗ってみるのである!(ボートへ乗り海に出る)
        (しばらくは漕いでいたもののうっかり転覆する)ギャワー!吾輩塩水はダメなのである! -- アロエリーナ閣下 2008-03-25 (火) 05:13:04
    • Gumrak≪かっ、閣下!?当直の者は救助に・・・ええい!≫(着の身着のまま海に飛び込む)
      Gumrak≪(腕で抱えつつ)お怪我はありませんか!?カッターの体勢を立て直します!助力、お願いします。≫
      • グ、グムー、怪我はないようである。もう少し練習戦といかんな。
        すまんな、助かったぞ。アレクセイ艦長。 -- アロエリーナ閣下 2008-03-25 (火) 05:25:23
    • Gumrak≪いえ、ご無事な様で何よりです。それでは執務がありますので、私はこれで。≫
  • こんばんわCV屋です。アレクセイさんからは真っ直ぐさと軍人ズムを感じました つ【辻谷耕史】
    ありがとうございました -- CV屋? 2008-03-25 (火) 03:28:48
    • Gumrak≪これはこれは、こちらこそ礼を言わせてもらう。≫
      Gumrak≪そうか、辻谷か・・・。・・・・・・辻谷?≫(今一ピンと来ないらしい)
  • 何も、問題はなかったな・・・フフ。楽しみにしていますよ良き日を。それはそうとかぼちゃプリンとアップルパイを作ったのでクルー達とたべてください。・・・もちろん良き人とも。それでは -- ウィリアム 2008-03-25 (火) 01:26:53
    • Gumrak≪(苦笑しつつ)そうそうあっては困るよ。私はリリィと添い遂げると誓ったのだからな。≫
      Gumrak≪む、これはありがたい。・・・中々器用なんだな、大尉殿。後程リリィの家にも持って行こう。≫(黙々と食べつつ)
  • QwaaaaAAAAAN!!!(頭上から唸りを上げて機体が降下する)Gaco!(機体下から何かが投下される。甲板、弾薬庫へ目掛け真っ直ぐ落ちる)Gom!
    (静寂の後に無線)<<メリークリスマス大尉、モーゼルワインだ。飲み給え。驚いて貰えたなら幸いだ。HAHAHA>>(バンクしつつ飛び去った) -- ルーデル 2008-03-22 (土) 17:03:45
    • Gumrak≪艦長より全乗員へ。直上弾を受けた。弾薬庫火災発生、機関停止。≫
      Gumrak≪当直の者は艦長室へ出頭せよ。処分を言い渡す。≫
      Gumrak≪(額に手を当て、かぶりを振りつつ)・・・寿命が縮みましたよ、大佐殿。≫
  • というわけでもらわれたぞ!吾輩戦艦に乗るのははじめてである。 -- アロエリーナ閣下 2008-03-22 (土) 12:52:21
    • Gumrak≪貴殿の乗艦を歓迎致します。≫(敬礼)
      Gumrak≪ちなみに・・・当艦は戦艦ではなく駆逐艦です。閣下、お間違えの無いよう。≫
      • むう、失礼した。では改めてよろしく頼むのである。 -- アロエリーナ閣下 2008-03-22 (土) 13:02:12
    • Gumrak≪此方こそよろしくお願い致します。≫
      Gumrak≪さて・・・当艦はこれより戦闘海域へと進出します。≫
      Gumrak≪危険を伴いますので、閣下は艦長室内で待機を。≫
  • ・・・お互い災難でしたね。一月に新年会を予定しているんです、クルーや親しき人と共にきていただければ、と。 -- ウィリアム 2008-03-21 (金) 21:33:53
    • Gumrak≪いや全く、酷い目に遭ったな。あれは本当にビールだったのか・・・?≫
      Gumrak≪新年会か・・・。了解した。部下達と共に必ず出席しよう。≫
  • よーっすアリョーシャ、ムカデ直行だったからさっくりブチバラしてきたぜー。そしたら次も巨大怪物とか言いやがってさぁ。嫌なループ入っちゃったな。
    ・・・ところでお前、その弓なんに使うんだ。 -- リリィ? 2008-03-21 (金) 15:12:12
    • Alexey≪リリィか。まずはムカデ撃破おめでとう。4度目の正直、と言った所かな?怪我も大した事は無さそうで何よりだ。≫
      Alexey≪なに、罠にさえ注意すれば対ムカデの要領はそう変わらない。リリィなら無事に越えられるさ。≫
      Alexey≪弓は・・・・・・衣類掛けにでも使うとしようか。倉庫の肥やしにするよりは良いだろう。≫
      • まー・・・キチッとやりゃ何とかなるって分かっただけでも良いや。ん、そうだな。ありがとよ。
        ・・・いや、せめてもうちょっと何か使い道はねーのか、なぁ。 -- リリィ? 2008-03-21 (金) 15:30:34
    • Alexey≪(満足げに頷きつつ)ああ、次回もその調子で。健闘を祈っているよ。≫
      Alexey≪使い道・・・。・・・・・・ない。と言うよりも思いつかない。やはり衣類掛けが適任だ。≫(至極真面目な顔で)
      • ああ、お前も油断なんかすんなよ?
        あー・・・(呆れ隠しに額に手をやって)・・・そうか。まァ、お前が手に入れたんだから、それはお前の物だ。・・・使い道についてはアレコレ言うのは止めとくよ。 -- リリィ? 2008-03-21 (金) 15:47:13
    • Alexey≪勿論だ、どの様な任務であれ細心の注意を以って遂行するとも。グールやコボルドなどに沈められてしまっては目も当てられないからな。≫
      Alexey≪ところで・・・・・・リリィ、前回負った傷はもういいのか?≫
      • ふふ、ま、確かにな。もっとも、それはそれで考え辛ぇものがあるけどよ。
        傷か?ああ、大体大丈夫さ。前に食らった致命傷とは別の場所だったしな。とはいえ・・・今回のは痕が残りそうなんだよなぁ -- リリィ? 2008-03-21 (金) 15:57:12
    • Alexey≪・・・一大事だ、全く以って大丈夫では無い。≫
      Alexey≪リリィ、すぐに医務室へ。後が残らぬ様、完璧な治療を施させる。さぁ急いで。≫
      • は?オイ、いや、ちょっと待て、落ち着け。
        別にそう大した痕でもねーったら。それにもう殆ど治ってるし、今更何をどうしようってんだ -- リリィ? 2008-03-21 (金) 16:12:26
    • Alexey≪肌は女性の命と聞いたのだが・・・・・・あぁ、いや。すまない。どうやら私は疲れているようだな・・・。≫(額に手を当てかぶりを振る)
      Alexey≪申し訳無いのだが・・・・・・暫し仮眠を取らせてほしい。≫
      • まぁそりゃー・・・そう否定はしないけどよ。でも、私にとっちゃ今更だしなー。・・・大丈夫か?
        ああ、分かった。ゆっくり休みな。・・・なんなら、この前のお返しみたく、寝るまで見ててやってもいいんだぜぇ?(ニヤニヤしながら) -- リリィ? 2008-03-21 (金) 16:26:22
    • Alexey≪ん、寝るまで・・・か。いや、それならばいっそ・・・≫(何かを言いかけるが口を噤む)
      Alexey≪・・・すまない、限界のようだ。先に休ませて貰うよ。それじゃ、また。≫(言い終えると同時にその場に崩れ落ちた)
      • ・・・・・・ん?
        ・・・おやおや。全く、疲れてんならそう言ってくれりゃいーのにさ。こんなところで寝たら風邪引くってーの、と。
        ・・・うーん。でも担ぐと起きるだろうしなー。・・・・・・ま、しゃーない。(アリョーシャに毛布をかけ、額にキスをする)じゃーな、アリョーシャ。お休み。 -- リリィ? 2008-03-21 (金) 16:38:41
    • (静かに寝息を立てている)
  • 露助の新鋭艦か!?・・・・しかし先の任務で爆弾を使いきってしまったな・・・無念(VoooooooM) -- ルーデル 2008-03-20 (木) 20:07:13
    • Gumrak≪!? あの国籍マーク・・・ベルカの!?総員戦闘配置!艦対空迎撃戦闘・・・・・・≫
      Gumrak≪・・・・・・行ってしまった?偵察機だったのだろうか・・・≫
      • (通信が入る)<<ザッ・・こちら独逸・・空軍大佐・ハン・・・ザザッ・・・ルーデル・・貴艦・・ザザッ・・問う・・・所属・・名乗ら・・よ!クソ!この世界・・・なっている・・だ!?>> -- ルーデル 2008-03-20 (木) 22:58:30
    • Gumrak≪今の無線周波数は?・・・宜しい、返信を行う。通信妨害解除。≫
      Gumrak≪当艦は栄えあるユークトバニア海軍所属、ミサイル駆逐艦グムラクである。≫
      Gumrak≪ルーデル大佐、貴官に問わせて頂く。当艦に対する攻撃の意思はありやなしや?≫
    • <<ようやく通信が出来る人間が居たか・・・。ユークトバニア?聞かん名前だが、ソビエト連邦所属艦ではないのだな?>>
      <<ならば我が機に攻撃の理由無し。繰り返す、攻撃の理由無し。本機搭兵器は無差別攻撃の為に在らず>>
      <<よって我が機は攻撃の意図は無い!>>(低空で艦側面、艦橋の前を敬礼しつつ通過) -- ルーデル 2008-03-21 (金) 02:14:16
    • Gumrak≪(安堵の溜息を吐きつつ)了解、敵味方識別データ更新。≫
      Gumrak≪貴機の来訪を歓迎する。≫(海軍式の敬礼で返答)
  • さっきはありがとう… わっ!すっごい大きい… (聞こえるかな…?)
    えっと!さっきはー!ありがとうー!ございましたーーっ!(大声で叫ぶ) -- ルミネス・ルミナス 2008-03-20 (木) 06:33:17
    • Gumrak≪・・・・・・? 失礼だが・・・何処かでお会いした事があったかな?≫
      • あ、あれ…っ見間違えだったのかな… ご、ごめんなさい…で直しますねっ… -- ルミネス・ルミナス 2008-03-20 (木) 06:54:00
    • Gumrak≪・・・・・・・・・・・・あぁ、そうか・・・。待ちたまえ、君は約一時間前に発破で家を破壊されていた少年だね?≫
      Gumrak≪当艦は付近を通りかかっただけなのだが・・・まぁ、こうして尋ねて来られたのも何かの縁だろう。≫
      Gumrak≪私はアレクセイ。当駆逐艦グムラクの艦長だ。宜しくな、少年。≫
      • は、はいっ!よろしくお願いしますっ! よろしくー!おねがいー!しますーー! -- ルミネス・ルミナス 2008-03-20 (木) 07:31:31
  • よ。お前さんも無事なようで何よりだな。私はうっかり生存者になり損なったが。・・・どーもデカ物とは相性よくねーみたいなんだよなー
    あーそうそう。お前この前何か聞き捨てなら無い事言ってなかったか?大切な人だとかなんとか -- リリィ? 2008-03-17 (月) 18:28:34
    • Alexey≪・・・・・・・・・・・・・・・≫
      Alexey≪あ・・・ああ、リリィか・・・。すまない、考え事をしていたんだ。≫(溜息を吐き)
      Alexey≪・・・用件をもう一度伺っても良いかな?聞き逃してしまった≫
      • んー?なんだ、深刻そうだな?まァ私の用件てな小さなもんだが。
        ・・・お前さ、この前私になんて言った?てか、誰が誰の大切な人だって? -- リリィ? 2008-03-17 (月) 18:41:42
    • Alexey≪・・・・・・その事について考えていた。先の戦線を攻略してからずっと。≫
      Alexey≪過程を語っても仕方が無いな・・・。結論から先に言おう。大切な人とはリリィ、君だ。≫
      • ・・・・・・・・・・・・あ?いや待て、正気かお前。危うく煙草落とす所だったぞ?
        ・・・いや、お前さんがそういう悪辣な洒落が好きだとは思ってないが。・・・存外趣味悪いんだなぁ、お前 -- リリィ? 2008-03-17 (月) 18:51:41
    • Alexey≪私は正気だよ。洒落を言ったつもりも無い。≫
      • そうか。正気か。・・・正気かー。あー・・・・・・
        うーん。全く予期して無かった訳じゃーないが、まさかねーだろと思ってたからなぁ。・・・あー、えー、アレだ。私としても、お前さんは嫌いじゃない。嫌いじゃないが、お前さんみたいに大切だとかいう程でもない。
        仲間とかそういう程度には大事だが。そっから先ってーと、まだちょっと、なぁ。うーん・・・・・・。// -- リリィ? 2008-03-17 (月) 19:01:17
    • Alexey≪(2度軽く頷き)そうか、そうだな。もう少し待つべきだったのかもしれない。≫
      Alexey≪けれども・・・どうしても抑える事が出来なかった。≫
      Alexey≪討伐から戻った君の姿を見て・・・今伝えなければ絶対に後悔すると、私は思ったんだ。≫
  • ま・・・分からんでも無い、かな。前といい今回といい、内容が酷ぇもんだったからなー。それでも私に死ぬ順番が来てないって事は、私はまだ大丈夫なのかもしれんし、次で運が尽きるのかもしれん。
    だが、要するにそんなだからお前さんは踏み込んで来た訳だ。・・・・・・ところでこれは確認なんだが。
    大切ってのは、アレか?惚れてるとかそういう類か? -- リリィ? 2008-03-17 (月) 21:15:47
  • Alexey≪・・・・・・この際だ。つまらない比喩や歪曲表現は無しにして単刀直入に言わせて貰おう。≫
    Alexey≪(リリィの目を見据えて)私は君に惚れている。君が好きでたまらない。≫
    • ・・・・・・そうか。理由だのなんだのと、聞いてみてー事は色々あるが・・・・・・いや待て、やっぱり聞いとこう。
      なんでだ?なんで、お前さんみたいな、日向の道を歩いてきたような奴が。なんで私みたいな日陰者に惚れる?同情か?好奇心か?それとも、一体何故だ -- リリィ? 2008-03-17 (月) 21:30:32
  • Alexey≪いつだったか・・・君に火を貸した事があった。主砲発射という過ぎたジョークにも怒り出さなかった君を私は“良い奴”だと思った。≫
    Alexey≪君を艦首に乗せた事があった。その時私は夕日に照らされ、潮風に髪を靡かせる君を美しいと思った。≫
    Alexey≪君に飴を一抱えも貰った事があった。その時私は君の優しさに触れた。≫
    Alexey≪・・・・・・討伐に向かった君が傷だらけで帰ってきた事があった。私はそれを見て君を護りたい、君の力になりたいと思った。≫
    Alexey≪その全てが理由だよ。リリィ。≫
    • じゃあ、私がお前が思ってないような奴だったら、どうする?私の前職は、といっても今もこっちがメインだが、ならずものだ。やってる事だって、主に借金取りというだけで、今までに殺人含めて大概の事はやってきた。
      そうまでして、私は生きてきた。恐らく、お前の想像を超えたくらいには、泥沼の中に首まで浸かって生きてきたんだ。
      お前は、そんな私でもいいのか?必要とあらばなんでもするような、私だぞ? -- リリィ? 2008-03-17 (月) 21:49:19
  • Alexey≪あぁ、いいとも。過程があって今の君がある。≫(ゆっくりと歩み寄る)
    Alexey≪例え血や泥に塗れていようとも、私はそれを肯定しありのままの君を愛する事を誓う。≫(背中に手をまわし)
    Alexey≪大好きだ、リリィ。≫(ギュッと抱き寄せる)
    • ・・・・・・!まったく、とんでもねーなー・・・。良いのか?私みたいなのを、こんな風に扱って。
      ・・・良いのか?本当に。後悔するぜ?(抱き寄せられるが、両腕は下がったまま) -- リリィ? 2008-03-17 (月) 22:08:48
  • Alexey≪(苦笑しつつ)君と共に在れるのなら深淵だって覗いてやるさ。≫
    Alexey≪それに・・・後悔なんて、今更意味の無い行為だ。≫(静かに唇を重ねる)
    • ・・・お前ね、そう言う事を真顔で言うもんじゃァないよ。ったく(釣られて苦笑し)
      !・・・・・・ん・・・(口付けを受け、少し後、抱き返した) -- リリィ? 2008-03-17 (月) 22:22:43
  • Alexey≪(キスを終え、唇を離す)・・・・・・こんな私を許容してくれた事を嬉しく思うよ、リリィ。≫
    Alexey≪愛している。≫
    • 私は逆だと思うがなぁ、それ。色々と考えて見ろよ?私が許容すんじゃなくて、許容すべきはお前の方だろうに・・・ったく。それとだ。煙草の味がして、苦かったろう?私の唇は。一言言っといてやろうと思う前に重ねてきやがって・・・存外、手が早いんだなー?。
      ・・・愛、か。ついこの前にも、愛の天使に言われて驚いたが・・・ああ、そうか。アレか?あの時お前が驚いてたのは、あの小娘と私が引っ付くんじゃないかとでも、焦ったのか?(ニヤニヤしながら) -- リリィ? 2008-03-17 (月) 22:33:34
  • Alexey≪煙草の味、か。リリィの味だと思えば悪くない。≫
    Alexey≪クラウゼの件は余りからかわないで貰えるとありがたい。あの時は・・・な≫(頭を掻きながら口篭ってしまう)
    • お前ね。・・・あぁもー、良くそんな事言えるな。一回り若ければともかくとしてもよ。
      ふっ・・・くくく、ははははは、やっぱり、か。ふふ、全く。とんだ早合点もあったもんだな?・・・アレクセイ。(名を呼び、リリィは先程よりも強く抱き締める)
      こんな私で良ければ、いくらでも愛してくれ。アレクセイが惚れてる間だけで良い。私にはそれでも充分すぎるから、な。 -- リリィ? 2008-03-17 (月) 22:47:57
  • Alexey≪・・・やっと名前で呼んでくれたな。≫
    Alexey≪(キッ、と表情を切り替え、真剣な眼差しで見つめる)リリィ。私は誓うよ。君を生涯愛しぬく事を。≫
    Alexey≪死が二人を分ったとしても尚愛を注ぐ事を。≫(もう一度、先程より長く唇を重ねる)
    • ・・・ま、いい加減名前で呼ぶくらいは、な。
      アレクセイ・・・・・・そうか、分かった。そうまで言うんなら、私だって私なりにお前を愛してやるさ。
      ああ。アレクセイが死んだら、墓の掃除くらいはしてやる。ついでに、三日三晩くらいは泣いてやるよ。(微笑み、それから、アレクセイの唇を受け入れた) -- リリィ? 2008-03-17 (月) 23:08:24
  • Alexey≪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん≫
    Alexey≪・・・嬉しいね。自分の為に泣いてくれる。自分の為に笑ってくれる人が居るというのは。(頭を撫でる)≫
    Alexey≪さぁ、リリィ。夜ももう遅い。今夜は送ってゆくよ。≫
    • ・・・・・・ふふ。・・・・・・って、オイオイ、あんまり自惚れるなよー?・・・ったく。この歳、この背丈んなってもまーだ頭撫でられるとは思わなかったな(ただし、嫌ではなさそうだ)
      へぇ?ふふ、やっぱり紳士だな、アレクセイは。・・・ま、いいさ。私だってはいそうですかともいかないし、な。それじゃあ、よろしく頼む。 -- リリィ? 2008-03-17 (月) 23:23:59
  • Gumrak≪(コクリ、と頷き)艦長より艦橋。これより当艦は“重要人物”護送の任に付く。機関始動、両舷前進強速。≫
    Alexey≪今日はありがとう。そしてこの様な時間まですまなかった。≫
    Alexey≪明日は人型の怪物か。必ず生きて戻ってくれ。≫
    • おいおい、また随分と大げさだな?・・・悪い気はしないけどよ・・・
      なに、気にすんな。こういう風になったんなら、尚更な。
      ああ、当然だ、アレクセイ。・・・それと、分かってるな?お前も、死ぬなよ。 -- リリィ? 2008-03-17 (月) 23:42:37
  • Alexey≪ああ、分っているとも。君を愛し抜くと誓った手前そう簡単には死なないよ。・・・・・・死んでなるものか。≫
    Alexey≪さぁ、名残惜しいが終点だ。≫
    Alexey≪おやすみ、リリィ。良い夢を。そしてまた明日。(言い終える前に頬に口付けをして)≫
    • ま、確かに。格好も付かないだろうし、私も困るからな。逆もその通りだから、私もせいぜい生きて帰るさ。
      ・・・・・・もう、か。こんなに近かったか?・・・やれやれ。
      ああ、お休み、アレクセイ。(頬への口付けを返し、軽く抱き締め)じゃあな。・・・ちゃんと休めよ?艦長。 -- リリィ? 2008-03-17 (月) 23:59:47
  • <<お届けものだ、郵便局長を殴ってきた。>> -- 配達員 2008-03-16 (日) 02:59:00
    • Gumrak≪祖国の皆へのいい土産話になりそうだ。礼を言わせてもらうよ。≫
  • ?! -- ウィリアム 2008-03-15 (土) 15:54:01
    • Gumrak≪貴殿は・・・傭兵部隊隊長マクスウェル大尉殿とお見受けするが当艦に何か御用かな?≫
      • ・・・祖国に戻るまでの間で構いません、是非我々に力を貸していただきたい -- ウィリアム 2008-03-16 (日) 04:31:47
    • Gumrak≪・・・3つ程質問をさせて頂く。≫(じぃっ、と目を見据える)
      Gumrak≪一つ、貴部隊の目的は何か。一つ、何故当艦の力が必要なのか。一つ、当艦乗員344名の命を預かる覚悟はあるのか。≫
      Gumrak≪返答をお待ちする。≫
      • ・・・では傭兵部隊隊長ウィリアム・マクスウェルとしてアレクセイ・シモノフ大尉、貴官の問いに答える。
        一つ、我々の部隊の目的はこの世界において契約をもってして武力が必要な力持たぬ者への代理者となること。
        一つ、現在我々の部隊は海上戦力として空母二隻を保持しているがそれを防衛する戦力がないことに加え、敵海上機動戦力に対し防衛力が脆弱である。海上の機動防衛力が現在皆無のため貴官の力が必要である。
        最後に私は指揮官として兵を数字上の物と捕らえてはいない・・・たとえ344人だろうが1000人だろうが命を預かり、最大限活かし・・・皆無事に生還させる。それが私の覚悟であり責務。
        兵は、仲間は私の体であり私である。・・・以上だ。 -- ウィリアム 2008-03-16 (日) 09:35:20
    • Gumrak≪・・・・・・なるほど、噂に違わぬ男の様だな。≫
      Gumrak≪よろしい(コホン)艦長より全乗員へ達する!当艦はこれよりウィリアム・マクスウェル大尉の指揮下に入る!≫
      Gumrak≪宜しく頼むぞ、先任大尉殿。≫(握手を求め、右手を差し出す)
      • ・・・こちらこそ、よろしくお願いします。
        貴官と艦のクルーと共にあることを心より歓迎します。
        (差し出された右手に答え、握り返す) -- ウィリアム 2008-03-17 (月) 02:57:42
  • おーい。出発直前でアレだがよ。
    最近の件だが、別にアレは何も無かったぜ?ただの挨拶レベルだろ。
    どうもあの嬢ちゃんは全方位に本気みてーだが。私にゃその気はねーし、さ。
    まァあれだ、つまらん誤解はとっとと解消しとくに限るって奴だ。 -- リリィ? 2008-03-15 (土) 12:56:46
    • Gumrak≪そ、そうか・・・! ≫(ほっ、と胸を撫で下ろす)
      Gumrak≪いや、すまない。私はてっきり・・・≫
  • よっしゃ! こいつを船に飾りな!! 縁起ものだからいいことあるに間違いない!!
    http://notarejini.orz.hm/up/d/hero18646.jpg < シー・ゴブリン
    -- ガウル 2008-03-15 (土) 07:24:26
    • Gumrak≪シー・ゴブリン!オーシア第206航空隊の支援の下、ハーリング大統領を救出。戦争終結への道を開いた英雄達の部隊だな≫
      Gumrak≪素敵な贈り物に感謝する。ありがとう。≫
  • よ。なんか次でまた一緒みたいだな?
    ま、よろしく頼むわ。 -- リリィ? 2008-03-14 (金) 17:36:31
    • Gumrak≪君と戦列を共にできるとは心強い限りだ。頼りにさせてもらうぞ。≫
  • お、無事だったか。まーお前さんがどうにかなるってーのはちょっと想像付かんけどよ。
    でだ、先月のと、前に艦首に乗せて貰った礼だな。ほら、こいつやるよ(一抱え程もある木箱を置く)。
    なーに、中身は飴だ。色々味が揃ってるから何ヶ月かは飽きないんじゃねーかな?ああ、お前さんじゃ消費しきれねーってんなら、どっか適当な恵まれない餓鬼にでもバラ撒いてやんな -- リリィ? 2008-03-13 (木) 16:14:37
    • Gumrak≪こんなにも沢山・・・重たかっただろうに。≫
      Gumrak≪・・・・・・いや、航海の合間にでも頂く事にするよ。ありがとう。≫
  • よォ、デカいの。相変わらず不自然だな?
    ま、んなこたどうでもいいか。・・・ちょっと艦首の方に立たせちゃくれねーかな。風に当たりたいんだ。 -- リリィ? 2008-03-11 (火) 15:18:49
    • Gumrak≪潮風はいいものだ。荒んだ心を癒してくれる。≫
      Gumrak≪両舷前進半速、時速8ノットで固定。沿岸を一回りして戻ろう。≫
  • <<グムラクの旦那、やっとちゃんとお迎え(リンク)させて頂やした。これから、宜しくお願いしまさぁ。
    槍取られちまいやしたね。まぁ、トライデントに似た物は、旦那には似合わないかもしれやせん…では、失礼しやす。>> -- 格納庫作業員? 2008-03-08 (土) 20:25:50
    • Gumrak≪やはり帰る場所、ホームがあるというのは良いものだな。≫
      Gumrak≪トライデントは・・・あれはオーシアのSLBMだからな。当艦には搭載不能だ。だから悔しくはないぞ。うん。≫
  • <<グムラクの旦那、お待たせしやした。通信機ってんですか?これ使うのは久しぶりなんで緊張しまさぁ。
    艦船の方を手がけるようになったのは最近でして…ちょっと時間掛かちゃいやした。申し訳ねぇです。
    向こうにも書きやしたが名簿(リンク)いいですかね?ご無事の帰還を願ってまさぁ。>> -- 格納庫作業員? 2008-03-06 (木) 21:12:47
    • Gumrak≪名簿・・・?ああ、船籍登録か。是非頼む。≫
  • 良いんだよ、煙草は私の燃料なんだから。ところで火ィ貸してくんね? -- リリィ? 2008-03-06 (木) 18:58:30
    • Gumrak≪了解、火だな。≫(ド ン ッ !)
      Gumrak≪冗談だ。艦内調理施設にマッチがあったはずだ。好きに使ってくれ。≫
  • ペイパーキャノン!! -- マキシマ 2008-03-06 (木) 15:40:21
    • Gumrak≪おい、何か混ざったぞ≫
  • <<ミサイル艦コワイ…>> -- ヘンジ・アルタード? 2008-03-05 (水) 17:57:11
    • Gumrak≪120m対地対空両用磁気火薬複合加速方式半自動固定砲超コワイ・・・≫(モスキート対艦ミサイルを斉射しながら)
  • ・・・・・・なんだありゃ。大丈夫なのかァ? 色々と -- リリィ? 2008-03-05 (水) 00:52:12
    • Gumrak≪心配はいらない。当艦の装備はどれをとっても一流だ。≫
      Gumrak≪・・・GPSを含む衛星通信、データリンクが沈黙している事が不安だが。≫
  • モンゴリアン! -- マキシマ 2008-03-04 (火) 16:53:50
    • Gumrak≪マキシマリベンジャー!トゥアー!≫

Last-modified: 2008-04-21 Mon 07:05:25 JST (4140d)