攻め?/受け?

  • あんな怖い書き置き遺していくのやめて……
    ……生きてる、よね……?
    • 生きていたとしても、こんなところ見てるとは思えないけれど…
      • 眠い…
  • (お隣さんと同居を始めてから何度目かの未帰還報告に「またか」といううんざりしたような表情を浮かべる魔女っ子)
    (確かつい先日もあったような、と考えてみれば浮かぶのはお隣さんではなく自分の未帰還報告。正直言って人のことをとやかく言えない立場だ)
    (でもその事実に気付いても特に態度を改めることもお隣さんの身を案じることもしない)
    (なぜって、それがVVという人物だし、それにお隣さんも数度未帰還になりつつも必ず帰ってきた人物?だからだ。……とはいえ)
    ……遅い(テーブルに並べた夕飯を前にして暇そうに頬杖をつき、呟く) -- VV? 2012-09-04 (火) 01:43:32
    • めっちゃ腰痛い……(そんな魔女っ子の気にしなさを知ってか知らずか、こちらも当たり前のようにその玄関の扉を開ける
      いやぁ、今月もばっちりやられましたよ。おなかに風穴開いちゃって、ほら
      (呑気にそういいながらコートを少し広げてわき腹を指差せば、服ごと風穴の開いた体を見せて)
      これは少し治るのに時間がかかりそうですよ……あれ、どうしました家主さん、ちょっと不機嫌?
      (頬杖をつくその相手を見ながら、自分もまたゆっくりと椅子に座り、相手の顔を覗くように見て) -- ヒトツミ? 2012-09-04 (火) 02:03:08
  • ―そして3年の月日が流れた― -- 2012-08-30 (木) 20:26:29
    • (そこには元気に走り回る3年前と寸分違わない姿の魔女っ子の姿がっ!) -- VV? 2012-08-30 (木) 20:27:34
      • 強引すぎたかな……でも(悩む) -- VV? 2012-08-30 (木) 20:28:59
      • 3年間いろいろありましたね(多分)
        でも家主さんが強引なのはいつもの事だと思います(走り回る姿を椅子に座って杖をつきながら見て -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 21:47:27
      • ……本当に3年経ってたんだ……?(『―そして3年の月日が流れた―』と書かれたボードを取り外しながら、だいぶ驚いた様子で)
        私、ここ3年間の記憶、全くない……。きっとヒトにエロ同人みたいなことされてショックのあまり記憶喪失になっちゃったんだ……(かなしむ) -- VV? 2012-08-30 (木) 22:16:25
      • ……まあ、それならそれでも(問題なかったらしく、こくこくと頷く) -- VV? 2012-08-30 (木) 22:18:10
      • え…どうなんでしょう……それはきっと今後の行動によって分かっていくんですよ
        またそんなこといって、やった方まで記憶が飛ぶぐらいハードなエロ同人みたいな事ってなんで……
        っ!?(おもむろに自分の尻に手を当てて汗を流す)……奪われちゃったの? -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 22:28:17
      • 可愛い鳴き声だったよ、ヒト(尻を注視しつつ慈しむ目。しかし口は半笑い) -- VV? 2012-08-30 (木) 22:33:37
      • やった側なの家主さんじゃないですか……! 責任とってくださいよ(半笑いに反して真剣な顔で -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 22:38:02
      • (もしかして本当にやったことになってる……?)
        せきにん? 責任って、どんな……?(ヤミツキになったから毎晩お尻をいぢめてほしい、とかかな……などと思案しつつ) -- VV? 2012-08-30 (木) 22:50:43
      • (……やってない!)
        具体的に聞かれると困りますが(自分で言い出したくせに悩んで)……え、えぇうーん
        責任とってこれからも仲良くしてくださいね……そもそも今までは仲良かったんでしょうか(ふと思い浮かぶ疑問 -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 22:59:15
      • 考えたこともなかったけど……ううん……(難しい顔をして考えつつ)
        一緒に住むようになって何年になるのかわからないけれど、今まで一緒にいられたんだから、仲悪くはないんじゃない……かな -- VV? 2012-08-30 (木) 23:06:45
      • でもそれはこれまでの話で……えっと。(少し照れて目を伏せがちにして)……こちらこそ、これからもよろしく…… -- VV? 2012-08-30 (木) 23:09:01
      • まぁそうですよね、悪かったら居れませんし(そもそも自分はこの子をどういう位置として見ていたのか
        (友達? ただの居候先? 今まで何度も考えた事はあるが具体的な答えは出していなかった)
        (未だに出ていないと言う事は急ぐ事も無いのだろうと、目を伏せる相手をおもむろに軽く引っ張り)
        えぇ、こんな感じで。仲良くお願いしますよ(少し意地悪に笑いつつ、からかうように座っていた自分の膝に家主を乗せる -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 23:18:10
      • あ、あの……私は飼い猫でもあなたのお人形さんでもない、んだけど……(突然引っ張られ、あれよと言う間もなく膝に座らせられて困惑)
        それに、こんな感じで仲良くって……ああ仲良くってそういう……(態勢から色々妄想して若干頬を染めつつ) -- VV? 2012-08-30 (木) 23:32:06
      • まぁ、そうですよね(考えればこのようにして相手が不快にならない保障が無いことに気づき、静かに焦って
        なにやましい妄想をしてるんですか、これはだからつまり親愛の証としてですね
        (我ながら苦しい言い訳だ、ついこうしたがなぜこうした、なぜこうなった)いや、その妄想でごまかしちゃうぐらい嫌でしたら……降りてもいいですけど(引っ張るために少し抱えるようにしていた手を離し -- ヒトツミ? 2012-08-30 (木) 23:41:16
      • ……なるほど、斬新(オリジナリティあふれる親愛の表し方に素直に感心する魔女っ子)
        (でも抱え込んでいた手が離れればすぐに膝から降りる。べつに嫌じゃなかったけれど、お隣さんの顔が見えない姿勢でいるのは不安だった)
        ……お隣さんの気持ち、受け取った(それだけ伝えると不意に夜も更けて暗くなった窓の外をみて)そろそろお風呂に入って、寝る準備しないと……
        じゃあ、またね(お隣さんのほっぺたをふにふに触ってふっと笑い、風呂に向かう。彼女なりの親愛の証らしい) -- VV? 2012-08-31 (金) 00:07:56
      • んっ、あ……(膝から降りる家主、つい引きとめかけるがなぜそんなことを? と思えばギリギリ声が漏れる程度にとどめ
        そうですか、できれば受け取る際に歪んでないことを祈りますよ。もうそんな時間か
        (窓の外を見る、暗くなった空を見れば。こんな夜さえも懐かしく思えて
        はいはい、いってらっしゃい……覗くなとは言わないんですね(触られたほっぺを手甲のはまった手で触りつつ、小さく息をはいて座りなおした -- ヒトツミ? 2012-08-31 (金) 00:18:19
  • (早朝、外も霧がっているころ、ごそごそと準備中) -- ヒトツミ? 2012-07-10 (火) 23:44:30
    • (永い眠りからむくり、と目覚める眠り姫。寝ボケた頭をゆらゆらさせながら、小さく欠伸ひとつ)
      ……(そのままベッドの上から忙しなく動くお隣さんの様子をぼんやり眺めてる) -- VV? 2012-07-11 (水) 15:43:33
      • おはようございます、家主さん(一通りの準備を終えると、欠伸をする少女を見て
        さて今日は出発の日で、今から出るといった時間ですが……(ぼんやり眺める相手の目を見て
        ちゃんと起きれてます?(近づいて相手の片頬を伸ばす -- ヒトツミ? 2012-07-11 (水) 15:51:35
      • (朝の挨拶をかけられれば脱力しきった身体から絞り出したような声で「ぉぁょー……」と返すと、両腕を上げて伸びをする)
        ……出発……え?(どこ行くんだろう、とイマイチ状況が把握できてない様子。そのうえ突然ほっぺを伸び伸びされて更に混乱する魔女っ子) -- VV? 2012-07-11 (水) 16:38:38
      • トラックさん来ないでしょうね(思わず周囲を警戒する居候)……あのね、前に言ったじゃないですか
        自分は一回しばらくクロイツまで戻る…いや旅をしにいくって。そしたら家主さんが自分も付いていくって言うから
        こうして出発ギリギリまで待ってあまつさえ起きなければ起こそうと待っていたんですよ
        それが何ですかその顔、その顔は(更に伸びるほっぺ)あんまりとぼけてると唇奪いますよ唇(こう言えば目も覚めるだろうと -- ヒトツミ? 2012-07-11 (水) 20:12:29
      • え……今日出発……?(慌てて目をごしごしししながら)そんな急な話……でも無かったね。そういえば(話したのだいぶ前だものなあと思い返しつつ)
        でも、どうしよう旅の準備とか全く……お金だけ持ってって街の外に出るまでに揃えちゃえば……(爪を噛んで悩みつつ)
        ……ちゅぅするの? 私は別に構わない……けど、寝起きで歯磨きもまだだから……今は、困る(若干残念そうな顔) -- VV? 2012-07-12 (木) 21:55:25
      • 女性の旅仕度は時間がかかりますからね、あー……(ふと時計を見る、移動手段は色々あるが出来れば向こうには夜までにはつきたかったのだが
        いいですよ、ちゃんとゆっくり仕度してください、旅にお金は大事ですから無駄に使うのもアレですし
        そうと分かれば歯もしっかり磨いてくる事、……っ(おもむろに相手の前髪を上げ、額に軽く口をつけ
        これで目が覚めたでしょう、さぁ準備準備(その直後即座に姿勢を正すと、腕を回しつつ自分の荷物の点検のために背を向けた -- ヒトツミ? 2012-07-12 (木) 23:50:26
      • (そー……っと警戒するような様子で自分の額に手を運びつつ)まさか本当にするなんて思わなかった……(言われた通りに目も覚め、ぱちくり、きょとんと)
        今日はおでこは洗わないようにしよう……(荷物の点検をするお隣さんの姿を横目でチラチラ気にするように見ながら洗面台へ向かい、歯磨き洗顔整髪とさっと済ませる)
        (戻ってくる)……ヒト。言ってなかったけど、私ってあまり長距離の旅ってしたことなくて……(少し間を置き)……何が言いたいかというと、何が必要なのか、よくわからない
        目的地……クロイツまでどれだけ日数がかかるのかも分からないし……(空の鞄を手に持って途方に暮れたような顔で) -- VV? 2012-07-13 (金) 00:54:22
      • 洗ってください(少しあきれた様子で)……そういえばVVさんはあんまり長旅をするような人には見えませんもんね
        といっても僕もしたことはないんですが……そうですね、もう少ししたら出て駅へ行って
        この時間からだと、列車でつくのはなにもなければ明日の夕方から夜ぐらいでしょうか……着替えなんかはちゃんと持っていってくださいね
        あ、ちなみに僕はこれでも新陳代謝しないんで着替え要らないんですよ、知ってましたか(どうでもいい情報を出しつつも、自分の点検は終えて -- ヒトツミ? 2012-07-13 (金) 01:14:41
  • ぎゅー(背中から抱きつく) -- VV? 2012-07-02 (月) 09:22:43
    • (もふもふ) -- VV? 2012-07-02 (月) 09:38:11
      • (くんかくんか) -- VV? 2012-07-02 (月) 09:38:32
      • ……なにしてるんです?(背中に抱きつかれながら -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 10:27:57
      • ……ひっついてる。……ううん、ひっついてた(とんっ、と背中を押してお隣さんを突き飛ばす)
        もうヒトに用事はないからあっち行ってていいよ。ご苦労さま(お隣さん分を満タン補給して賢者タイムな魔女っ子。急にそっけなくなってベッドの上でごろごろ) -- VV? 2012-07-02 (月) 12:47:30
      • そうですか、ひっついてましたか……っと(突き飛ばされ少しよろけて
        ? そ、そうですか?(急にそっけなくなる態度に? をうかべ、ベットの上で転がる家主を横目に
        ……うん(懐からメモを取り出し、テーブルで作業を始める -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 13:28:15
      • (何か作業を始めたお隣さんを一瞥すると、「そうだ」とベッドの下から雑誌を取り出し、うつ伏せの姿勢で脚をぷらぷらさせながらページをめくりだす)
        (……でも、さっきはああ言ったけどお隣さんが何しているのか気になるらしく、読書中チラチラと忙しなく視線を送る魔女っ子) -- VV? 2012-07-02 (月) 18:11:00
      • (魔女っ子の視線にも気づかずなにやら紙に羽ペンを滑らせ文字を書いている)
        (時折懐から出したメモを取り出してはそれを書き写すようにしていると、なにか電子音のようなものが部屋に響く)
        ん……(するとまた上着の下から小さな木製の端末を取り出し、ボタンを押せば音は止まると同時にそれを耳に当てた)
        はい…はい、はい……そ、それが少し遅れてまして……申し訳ありません! 明日には! 明日には必ず出来ますから!(席を立ち必死に頭を下げてる幽霊 -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 21:47:34
      • ……(いろんな意味で可哀想なものを見る目) -- VV? 2012-07-02 (月) 22:08:58
      • (ため息とともに端末をきり、懐にしまって作業開始……と思ったら少し気になり)
        なに読んでるんですか?(魔女っ子が読んでいた雑誌に興味を示し -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 22:26:11
      • むしろさっきのあれは何やってたの、って聞きたい気分だけど……(まあいいや、と手に持っていた雑誌をお隣さんに渡す)
        ……ローズタイムズっていう何処かの古い雑誌。210年5月号しかないけれど……古本屋に転がってたのを買ってきた
        ボランティア祭りなんてへんな催しも乗っててなかなか興味深い…… -- VV? 2012-07-02 (月) 22:49:06
      • あれは……お仕事(顔をそらし)へぇ……そんな古い雑誌…どこで手に入れたんです?(渡されたそれをぺらぺらと見て
        あぁ、ボランティア祭は懐かしいなぁ。これ悪知恵働かそうとするほど泥沼にはまるんですよ
        後この植物テロリスト、一回庭に種を投げられてあの時は困っちゃって……(そういって楽しそうに言いながら雑誌を読んでいく、まるで自分が体験してきたかのように -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 22:59:28
      • (憐れむ瞳リターンズ)よくわからないけど明日までに間に合うといいね……(ぽん、と肩に手を置く)
        ……あれ(先ほど渡したばかりのはずなのに妙に内容の理解が早い。その上口ぶりからは内容を知っているかのように――体験したことがあるかのようにも感じられる)
        (読み進めるお隣さんに対して怪訝な表情を浮かべ)……ヒト? この雑誌に書いてあること、知ってるの……? それに、さっき庭って……それって…… -- VV? 2012-07-02 (月) 23:28:33
      • (しばらく雑誌を読んでいると、家主の疑問が耳に入る)んー、知ってますよ。だってここに住んでましたから(雑誌に集中するあまり、自分が思い出している事、その違和感を感じずに返事をし
        にわ? 確かに庭とは言いましたけど……なにか引っかかる事でも?(雑誌をぱたんと閉じ、少女の方を見る -- ヒトツミ? 2012-07-02 (月) 23:50:56
      • ……んん?(なんだか今さらっとすごい事行った気がするけど自覚あるのかなこの幽霊……とか思いつつ、食い入るように読み進めるお隣さんを見て読書を邪魔される辛さはわかるので突っ込むことはせず)
        (…・…と思ったらもう読み終わってる!? と驚愕)……えーっと、ヒトの庭があるってことはそこに自宅があるわけで……そうするとヒトの記憶の扉の鍵もそこにあるんじゃないかって……
        (……と、思ったんだけど、さっき自分で「住んでた」って言ってたから今更かな、と苦笑いしつつ、所在なさげに雑誌の背表紙をぼうっと眺める) -- VV? 2012-07-03 (火) 00:24:48
      • 自宅……なるほど、確かに庭があるなら家があるはず(相手の言葉にうなずき、納得して
        そしたらそこへ行けば自分が生きてた頃の家がある……のかも知れないなぁ
        (しかし庭といってもまずその庭がどこにあるのかが分からなければ、家も見つからない)
        ……少しその庭がどこにあったか探してみる…いや
        (だがその存在が気になるのも事実、それを見つければ自分の記憶は大分戻るのかもしれないと思い、思わず口から出た言葉を途中でつぐむ)
        (確かに気になるのは事実だが、自分は記憶を取り戻したいのだろうか。今まで記憶を取り戻すたびに正直良い気持ちはしなかったし、それに)
        んー、家主さん、ちょっと(手招きをする -- ヒトツミ? 2012-07-03 (火) 00:40:38
      • (あ、やっぱりさっき口走ってたの自覚なかったんだ……という顔)
        でも、この雑誌の発行されたクロイツ国……たぶんそこがお隣さんの故郷だと思うけど、何処にあるのかな
        (今度調べてみようか、などと考えつつお隣さんの反応を見ていれば、意外にもあまり乗り気で無さそうな様子なので不思議に思う魔女っ子)
        (考えてみれば、人の生前の、しかも意図があって失われた記憶だ。他人にすぎない自分があれこれ掘り返そうとしていいものなのでは無いのかもしれない)
        (そんなことを考えていれば、思考に割って入るように声が聞こえる)……なに? 私は手招きされてくるような安い魔女じゃない……(と言いながら言われるままに寄っていく魔女っ子) -- VV? 2012-07-03 (火) 00:58:59
      • (安い魔女っ子だった、と思いつつも口には出さず)……んー、うん(おもむろに近づいて来た家主を左手で抱き寄せ抱きしめる
        (それに今の生活はそんなに嫌いではない、とりあえず手の届く程度の近くに人は居るし、こうして住むところもあるし)
        (……いや、本当は記憶が戻って今と人格が変わってしまうのが怖いのか、自分は自分の前世と同じ存在だとしても、記憶がない時点でそれは前世の自分ではない)
        (だからこそ前世の記憶が戻れば今の自分ではなくなってしまう可能性もある)
        ……家主さんまた胸大きくなった?(そんなことを考えながらぎゅうぎゅうと自分の体に胸を当てさせるようにして疑惑の目で聞く -- ヒトツミ? 2012-07-03 (火) 01:15:06
      • ……さっきの、しかえし?(いつになく……というか初めてと言ってもいいほど積極的に迫ってきたお隣さんに、努めて冷静さを保とうとしながらそんな事を言ってみて)
        (それでもやっぱり努力も空しくかっかと、どくどくと体温と心拍数が上昇していく。ああもう、意識しだすとすぐこれだ、柄にもなく恥ずかしいったら……)
        (意図は読めないけれど、とりあえず上気しつつある顔を見られまいと俯き気味にしていれば、デリカシーのない、しかし実にお隣さんらしい問いが耳に入ってくる)
        ……どういう質問なのそれ……まさかそんなの聞くために呼んだの……?(呆れた顔でもしてみせてなじってやりたかったけれど、そんな余裕はなく伏せたまま)
        んっ……というか、ヒト。ちょっと苦しい……腕、緩めて(ぎゅうぎゅうと抱きしめられて身動きが取れず、お隣さんの胸に顔が押し付けられる状況であえぐように抗議の声を絞り出す) -- VV? 2012-07-03 (火) 01:44:04
      • いや、違うけど……(ちょっと密着したら体温が上がる、面白いなーと思いつつ、俯いた少女を見る
        (今があれば過去を知る必要はないのか、どうにも自分の中で記憶とは軽いもののようだ、と認識する)
        (なら逆に思い出してしまってもたいしたものではないのだろう、思い出したいとか、思い出したくない、ではなくどちらでもいい、のだ)
        (ただ記憶そのものは大切なものには変わりはないので……そんなことを考えていると自然と相手を抱く腕の力が強くなる)
        あぁ、ごめん、ちょっと考え事してて(苦しそうな声を聞いて慌てて相手を解放し
        (少々気難しい顔をして、相手の顔を見る) -- ヒトツミ? 2012-07-03 (火) 01:53:14
      • じゃあ、何のつもりでこんな……(本当にまたなんで突然こんなことやりだしたんだろう、と思いつつ俯いたままでいると)
        (やがて抗議の声に慌てて腕が緩み、離れて開放される)……離せ、とは言った覚えはない、けれど(めんどうくさい)
        (それで、考え事って何?と問おうとまだ赤いままの顔を向ければ、いつになく真剣な表情のお隣さんと目が合って)
        な、なに……?(気圧されながら)悩みがあるなら、聞いてもいい……よ……?(伺うように小さな声で) -- VV? 2012-07-03 (火) 11:15:46
      • ちょっと触りたくなった(先ほどまで感じていた体温を思い出しつつ、左手を開閉し
        いや、別に悩んでるわけじゃないんだけど(とは口で言うものの、なにかを考える様子で
        (そろそろ平気だろうか、ゴミだしとか掃除とか……後料理…は前作ってたな)
        家主さん、自分が少しの間帰ってこなくても平気ですか? いや、元々一人で暮らしていたんだからこう聞くのもあれでしょうけど
        (小声で伺う相手を見ながら、そう聞く) -- ヒトツミ? 2012-07-03 (火) 12:23:47
      • そっか。触りたくなったんなら、しかたない(素直に納得。自分もよくそういう気持ちになるので、お隣さんもそうだと知ってすこし嬉しくもあり)
        (けれど真剣なお隣さんの表情に緊張を感じ、喜びを表せずにいると、問いに対する答えが耳に入る)
        この間の師匠みたいな事を言う。……なに? 最近は私をぼっちにして寂しがらせるのが流行ってるの(自分の傍から離れると云われて露骨に機嫌を悪くする魔女っ子)
        ……平気か、と言われれば平気。へいき……だとおもう(そうだといいな、と思いつつ、同時に、絶対無理だと悟りながら)
        どこに行く気、なの……? 理由は、人それぞれ、いろいろあるだろうから言わなくていいけれど……それだけ聞きたい。出来れば期間とか、帰ってくる気があるのか、とかも -- VV? 2012-07-03 (火) 14:47:33
      • ……無いとは思うけれど、「ちょっとすぐそこの食料品店まで買い出しに」とか言ったらギロチンね -- VV? 2012-07-03 (火) 14:50:50
      • い、いいませんよそんな事……師匠? いや別にそんなことは流行ってないとは思いますけど(機嫌の悪い魔女っ子に少し気まずそうに
        別に理由も行き先も隠す気はありませんが、ここですよ、ここ(そういって先ほどの雑誌をぱんぱんと手の甲で叩き
        正直記憶を進んで思い出そうなんていうのはあんまり思わないんですけどね、まぁ偶然これを見てしまったのも
        なにかのきっかけかなと思いまして。だからちょっと遠出してこの国……クロイツに行ってみようかなと
        期間は……最低でも3ヶ月以上はかかるかな……帰ってくる気は(ある、と言いかけたが途中で言葉が詰る
        (もしこれがきっかけで全てを思い出した場合、さっきも考えたように今の自分でいられるという確信がない。そうなればそのまま消えてしまう事もあるわけで)
        帰ってくる気はー……あー……(思わず濁すような声を出し、視線をそらす -- ヒトツミ? 2012-07-03 (火) 15:18:42
      • ……そう(「帰ってくる気は?」と問われて答えに詰まるお隣さんを「ああ、やっぱり」と妙に醒めた気持ちで見る魔女っ子)
        (魔女っ子にとってこの男……お隣さんは最早半身ともいえる存在にまでなっていたし、それを魔女っ子自身も既に理解していた)
        (それだけに、そのお隣さんが自分の傍から居なくなるかもしれない、という事実を前にしてこの態度というのは自分でも不思議だった)
        (でも、その不思議は「どうして?」と自問した瞬間に消え失せる。……そうか、悩むまでもなく、私の気持ちは決まってたんだ)
        ……ヒト(居心地悪そうに逸らされた視線をこちらへ戻すように声を掛け)……私も、ついてく……(いつものように抑揚のない、無表情な声。しかし、はっきりとした強い意志をその言葉に乗せて) -- VV? 2012-07-07 (土) 20:24:30
      • (はっきり言えばいいのだが、なぜか相手にその事を言うのが悪く感じる)
        (黙って目を見ぬばかりではなにも解決しないのだがそのまま少し時間が経つと、驚いた事に相手から言葉が発せられる)
        (最初の気のない返事、そこから想定されるのはなんでもない見送りの言葉だろう。そもそも今の関係自体相手にとって重要なものではな―――)
        ……なんだって?(今なにか想定外の言葉が聞こえた気がして、思わず聞き返す
        すいません家主さん、僕の聞き間違いじゃなきゃ……今一緒に行くって? -- ヒトツミ? 2012-07-07 (土) 20:39:07
      • (じっと真っ直ぐに見詰めつつ、静かに頷く)……そう、付いて行く
        ヒトは私の使い魔みたいなものだし、その使い魔が主の元を勝手に離れるなんて許されない……
        ……でも、たぶん、それは止められないんだと思う。私自身、ヒトの決めたことにとやかく言うつもりは、ないし(諦めたように一息ついて)
        だから、「仕方がないから」(ゆっくりと、強調して)私が一緒にクロイツまで行ってあげる(自分らしくない物の言い方だ、と内心笑いつつ)
        ヒトが旅にでるって決めたのと同じように、私が決めた。だから、止めたって無駄。……止める気があるかは、しらないけれど -- VV? 2012-07-07 (土) 22:08:52
      • なるほど、自分が止めるのを聞かなければ自分にも止める権利はないって訳ですか
        家主さん時折頑固だとは思ってましたけど、まさかそこまでとは思わなかった
        まぁ僕としては別に家主さんが付いてくる事は気にしませんが……(小さく息を吐き
        少し長旅になりますよ、準備をするなら早めにしてくださいね(特に止める様子も見せない
        それと、寝坊しても起こしてあげませんからね -- ヒトツミ? 2012-07-07 (土) 22:24:01
      • ……うん。物分かりの良いヒトは好き、だよ(無表情が緩んで微かな笑みを浮かべつつ)
        長旅……準備……(そういえば、クロイツがどの方角にどれだけ行った場所にある国なのかすら知らない。そんな状態では旅の準備どころではないので聞いておくべきなのだが)
        ……ねむい……(急激に襲いかかってきた睡魔に抗うので精一杯で、今はそれどころではない様子。欠伸はしないものの目を頻繁に擦りはじめる)
        旅の途中は起こさなくていいけれど、明日は起こしてくれると嬉しい、かな……。色々聞きたいことはあるけれど、それはまた明日……今日はもうねる(喋りながら寝巻きに着替え、ベッドに潜り込む) -- VV? 2012-07-07 (土) 22:42:34
      • 旅の途中は……ね(出発の時起こさず出て行くというのも考えたが、そんなことをしたら呪い消されそうなので考えを改め
        相変わらず唐突ですね、ま、こんな時間ですし詳しい事はおいおい決めましょうか(窓の外を見ればどっぷり暗い夜、夜
        自分は少し準備する事があるんで先に寝ててください……それじゃあ、おやすみなさい
        (ベットに潜り込んだのを見て一息つくと、先ほどまでなにかを書いていた紙を折りたたみ、外へと出て行く) -- ヒトツミ? 2012-07-07 (土) 22:50:41
  • ……解除(ノアク)(呟けば、淡い燐光がお隣さんの服から放たれ、硬質化の効果が消え失せる) -- VV? 2012-06-29 (金) 06:52:42
    • ……っは!(硬質化が消えれば少しよたつく
      やっと動けるようになった……もう、いきなり魔法をかけるなんて酷いじゃないですか(ぷんすか -- ヒトツミ? 2012-06-29 (金) 07:08:54
      • ……(遠くのテーブルでエッグトーストとミルクをもぐもぐ。お隣さんの抗議は全く聞こえていない様子) -- VV? 2012-06-29 (金) 07:37:36
      • あ、すごいスルー(ちょっと落ち込みつつ自分も軽く朝食をとるため椅子につく -- ヒトツミ? 2012-06-29 (金) 08:26:05
      • (席につくお隣さんを食事の手を休めることなく目で追い、用意していたお隣さんのぶんの朝食を差し出す)
        (そんななか、ふと疑問を覚えて)……ヒトって、死んでるのに食事する必要、あるの?(口の中のものを急くようにごくんっ、と飲み込み、問う) -- VV? 2012-06-29 (金) 09:26:07
      • ん、どうも(お礼を言い自分も朝食を食べ始める、しばらくすれば相手が疑問をなげかけてくる
        むしろ死んでいるから食事が必要なんですよ、いや生きてても必要ですけど
        ほら、たとえばなにかを召喚するとき、こちらの世界にそれを存在させるには術者の魔力が必要じゃないですか
        自分の場合その術者が居ない状態ですから、こうして食物摂取という形で存在するエネルギーを補っているんですよ。まぁ普通の人間の3倍ぐらいの消費量ですから
        燃費は悪いんですけどね、急いで飲み込んだら詰りますよ(そう言って幽霊は疑問に対し食べながら答える
        (よく見れば食事を取っている最中か、いつもより体が薄く、少しノイズのようなものが走ってるかもしれない) -- ヒトツミ? 2012-06-29 (金) 09:34:47
      • (食事中にノイズの走るお隣さんの身体を見ながら、話を聞いて)……お隣さんって、王みたいな存在だったんだ(最近見ない主の姿を思い浮かべつつ)
        食べる理由はわかった。でも、別に人間みたいなエネルギー摂取の方法を取らなくても……例えば、他人に取り付いたり、呪って力を奪ったりとかは、出来ないの?
        霊体なんだから、そういうやり方のほうが効率いいと思う、けれど…… -- VV? 2012-06-29 (金) 23:44:20
      • 他人に取り付いて……確かにそれが出来れば効率がいいかもしれませんね、元々そういうものですし(そういうものらしい
        でも自分がここに来たのは善行を行うため……というのが元々の目的だから、ここに居るために他人を呪ったりしたら本末転倒でさ
        だからこうして食事でエネルギーを補ってるわけですよ(そういって食事を再開すると、ふと口から小さく
        まぁ、合意の下で吸わせてくれる人が居るなら別かもしれませんが(と漏らす -- ヒトツミ? 2012-06-29 (金) 23:54:13
      • ……そう。そうだよね、良い行為とは、言えないか(それによって存在する自分の主の顔をまた思い浮かべつつ)
        (……善行を積む必要があることは聞いていた。だけど、奪う力の量によってはお目溢しされないものかとも思ったので黙っていた)
        (それに、もし駄目だとしても奪うのではなく捧げられるのであれば……とも思っていた。それすらも大丈夫だという確証はなかったけれど、お隣さんの言葉に半ば以上の確信を得て)
        じゃあ、私がヒトにエネルギーを分け与えるって言えば、毎日常人の三倍だとか……そんな量を食べる必要もなくなるってこと?
        (ミルクをくいっと一口飲んで、考えて)……どうやってやるの、それ -- VV? 2012-06-30 (土) 00:13:33
      • 食費は減るでしょうね、確実に(既に皿に乗ったものをすべて平らげ、先ほどよりは存在の濃さが増し
        どうやる……んでしょうね、自分はそもそも魔術の才能も知識もありませんし。そっちの事はあまり(ふうっと一息を付いて、背もたれにもたれ
        合意であれば「吸う」ではなく「捧げる」事になるからな……相手から差し出す、貰う?
        たとえば自分の力の核の様なものに触らせるとか……とにかく相手の自主性が大切なんですよ、相手にエネルギーを与えたい
        そう思ってなにか行動を起こせば、自然と存在する力は僕へと送られる……らしいですよ(懐から困った時の霊体リカバリー説明書を読みつつ -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 00:31:20
      • ……ヒト。私さっきから話し聞いててどうしても卑猥な行為を連想してしまうんだけど……病気かな、これ(朝っぱらからお隣さんにペニバンぶち込む妄想して頬を染めつつ)ああエネルギーってそういう……
        (邪念を払うように頭を振って)私の力の核……(瞳を閉じれば、師匠から教えてもらった丹田の位置を意識し、そこを触れさせる手段を考え)……やっぱりそっち方向に行っちゃう……(突っ伏しつつ)
        って、そんなのもあるんだ(リカバリー説明書を見て)……なにか具体的な方法って、書いてないの? 効果があるかないかわからない事を試す気には、なれないし…… -- VV? 2012-06-30 (土) 00:54:37
      • 自分が言ってるのは想いの話であって肉体的でなければいけないわけではないんですけどね
        (この魔女っ子は頭の中まっピンクだな! 魔女らしくいやらしいやつめ! とか思いつつ)
        具体的な……んー……(説明書を読む、さっぱりわからない。そこでもう一冊「はじめてのゆうれいたいけん」を取り出して読み始める
        そうですね、さっきも言ったように自分は召喚によって呼び出された存在に近いものですから
        契約をすれば契約主から常時エネルギーを貰う形にはなるんじゃないですかね
        契約といっても、その人の印をつける…たとえば焼印とか、刃物なんかで体にマークをつけるとかですけど -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 01:01:19
      • わかった。じゃあ契約しよ?ヒト(即)
        人の体を切り刻めばいいんだよね……どこ切って欲しい?どんなマークがいい……?(席を立ち、ギロチン持って構えつつ)
        私もちょうど使い魔が欲しかったところだし、調度良かった(お隣さんなら申し分ないし……と顔を赤らめつつ) -- VV? 2012-06-30 (土) 01:12:42
      • はやっ! っていうか家主さんがするつもりだったの!?(てっきり話を聞いてるだけなんだと思っており
        い、いやどんなマークって言われても……家主さんが決めるなら二重丸でもなんでもいいんですよ
        っていうかギロチンって……ギロチンって……! 言っておきますけど契約したら結構つかれますよ? 常に吸い取りますし
        使い魔はともかくそれでもいいならいいんですけど……あ、じゃあ背中にでもつけてもらいましょうか(上着を脱いで -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 01:17:03
      • 常に吸い取られる……うーん(少し悩むが、すぐに)……べつにいい。私の使う魔法は、私そのものが持つ魔力には殆ど依存しないものだから。たぶん、影響はそんなにないとおもう
        (お隣さんの背中にギロチンの角、細く尖った部分を当てて)……一応聞くけど、ヒト。ヒトの方こそ本当に私でいいの? ……迷ってたり、後悔しそうだと思うならやめる、よ……? -- VV? 2012-06-30 (土) 01:25:34
      • そういうものなんですか(ギロチンの一部が背に当たるのを感じつつ)……ん? 自分は別に…いいですよ?
        むしろ家主さんじゃないと(まずそんな話承諾しないだろうから)駄目なんじゃないかなぁ(と軽く言う
        さ、どうするんですか。最後に決めるのはVVさんですよ(背中を向けたままに -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 01:31:38
      • わ。……わかった……(え、なにこれ告白? と勘違いして茹で上がる魔女っ子。動揺が切っ先に伝わり少し傷をつけてしまった)
        (時間を掛けて心を落ち着かせ、そして背中に契約の印を刻んでいく。△描いて、│描いて、自分の名前と、お隣さんの名前、最後に♡を描き入れて……)
        できた……っ(背中に相合傘ができました) -- VV? 2012-06-30 (土) 01:38:40
      • なんだろう、付けられるマークにとても見られたら恥ずかしいものを感じる(マークをいれられうずうずと
        出来ましたか、なら多分これで契約はなった……んでしょうね
        どこかだるくありませんか、とりあえず。これからよろしくお願いしますよ、御主人様(少し冗談めかしてそう言う -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 02:31:46
      • ふふ、もう銭湯には、行けないね……(病んだ笑みを浮かべつつ、満足そうな目でマークを見つめて)
        (だるくないかと云われて体の様子をあちこち確かめて)……今のところは、特には。そんなすぐに分かるものじゃないのかも……そっちは、どう?(食事後すぐだからわからないかな、と思いつつも聞く)
        ……そういうときはコンゴトモヨロシク、っていうらしいよ。カタカナっぽく喋るのがポイント(どうでもいい
        そういうわけで……こちらこそよろしく。でも『ご主人様』は要らない、かな(普通でいいよ、と背中の相合傘を指でなぞりつつ) -- VV? 2012-06-30 (土) 09:42:39
      • オレサマオマエマルカジリにならなくてよかったですね、そうですか、ならいつも通り家主さんかVVさんと呼ぼう(元よりそれ以外で呼ぶつもりはなかったが
        ん、特にこちらもこれといって変わったところはありませんね。契約前ならこの1時間後にまた食事が必要ですがって銭湯にいけない!?
        いったいどんなマークを入れたんですか……いや、家主さんの事だから見られていいようなものではないとは分かっていましたが
        (なんで背中にいれさせたんだろうと、自分では見えないそれにしばらく悶々としていました) -- ヒトツミ? 2012-06-30 (土) 09:56:51
  • (掃除してベッドにもそもそ潜り込む) -- VV? 2012-06-27 (水) 03:27:16
    • (部屋の隅、椅子に座って寝ていた) -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 09:08:30
      • (なんであんなところで寝てるんだろう……と布団から顔を出してじーっと見詰める) -- VV? 2012-06-27 (水) 19:16:12
      • ……フガッ(少しからだがずれて目が覚める、目を開けて前を見てみると
        っ!(自分をじっと見ている相手と目が合い、思わずびくっと体を跳ねさせる) -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 22:03:18
      • ……(目が合って驚くお隣の様子を見れば、悲しげな表情を浮かべてそっと目を伏せて布団の中に引っ込む) -- VV? 2012-06-27 (水) 23:40:38
      • (それから暫くして、何故だか無性にイライラしてきたので布団から手を伸ばし、氷の槍を椅子の方へとメクラ撃ちする魔女っ子) -- VV? 2012-06-27 (水) 23:46:47
      • う……ぐっ(悲しげに引っ込んでいく少女を見て少し気まずそうに体を固める
        (あんな事をしてしまったとはいえさっきの態度は悪いものなのは自分でも分かる、罪悪感にさいなまれつつ頭をガントレットのはまったてでかいて)
        ……V…VVさん? 起きてますかー?(とりあえず掛け布団の上からゆすってみる -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 23:47:34
      • ……なに(にゅっ、と掛け布団から出てくる魔女っ子の首。すごく機嫌悪そうな目で、じろりと) -- VV? 2012-06-28 (木) 00:18:23
      • なにと言うわけではないけど……(機嫌の悪そうな相手、触らぬ神に祟りなしだったのだろうか、と少し冷や汗を流し
        (どうすれば機嫌を直してくれるだろうか、幽霊は幽霊なりに考えるがまったく思い浮かばない)
        (そもそも関係が気まずくなればさっさと出て行けばいい、最初はそんなふうに考えていたのだが……出て行く? そうか)
        いえ、なんでもありません(ふと布団から手を離し、上着を着なおすと、そのままなにも言わず玄関に向かい歩き出す -- ヒトツミ? 2012-06-28 (木) 00:31:07
      • ……?(こんな時間にどこに行くんだろう?と怪訝な表情でお隣さんの行動を眺める)
        (もう何度か声を掛けられたら「そんなとこで寝ずにこっちに来い!」と引きずり込む気でいたけれど……酒場かな?)
        (基本自分本位で相手の胸中を推し量ることをしない魔女っ子はそのまま何も気づかず、何もせずに見送る) -- VV? 2012-06-28 (木) 00:44:51
      • (男はたくらんでいた……このまま出て行くフリをすれば布団にもぐりこむ相手が不安になって声をかけてくる)
        (声をかけていく→迷惑をかけてしまったので出て行くとかそれっぽい事を言う→いやっ! 機嫌を直すから出て行かないでっ!→しかたないなぁ!)
        ふふふ……完璧だ……(そんなことをつぶやきながらドアの前まで立つ、そろそろ声をかけられ……あれかけられないよ?
        (ちらっと横目で見ればなにもせず見送ろうとする少女が見える)
        なんで引き止めないねん!(思わずその姿に突っ込みを入れ、ダッシュでベットまで走るとジャンプをして少女の上にのしかかる) -- ヒトツミ? 2012-06-28 (木) 00:50:17
      • え、引き止……なに? きゃっ……(玄関先から突如助走をつけてこちらにフライングボディープレスを放ってくるお隣さんに困惑する暇もなく押しつぶされる)
        〜…っ(布団越しとはいえ密着する身体に瞬間的にこの前のことを思い出し、かぁっと顔が紅潮しだす)
        (もぞもぞと布団の中で必死にもがき、のしかかるお隣さんから逃れようとするが重みに負けてやがて諦め)
        ……な、なんの……つもり……?(距離が近いので直視できず、目をそらしながらもできるだけ声色を強めて) -- VV? 2012-06-28 (木) 01:03:40
      • せっかく穏便済まそうとしてたんですがねぇ? んー?(のしかかりつつもぞもぞと動く相手に小さく笑う、これでも昔は悪だった
        なんのつもり……特になんのつもりもありませんよ、ただ僕は家主さんに機嫌を直してほしいだけです
        昨日の事は自分が悪かったですから謝ります、だからそろそろ機嫌を直してくださいよ
        じゃないと自分にも考えがありますよ、考えが!(そういって左腕を布団の中にズボッと突っ込めば、中に居る少女の脇を探し出し、くすぐる -- ヒトツミ? 2012-06-28 (木) 01:13:41
      • き、機嫌……?(魔女っ子の目には先程まで寝ていた人物が突然興奮しだしたようにしか見えないので大混乱。だいいちどうして謝るのにこんなやり方なんだろう)
        よくわからないけど、許すかどうかはとりあえず上から退いてくれないと……って、わ、わわっ(不意に侵入してきたガントレットにくすぐられて身悶えしつつ)
        ち、ちょっと……や、やめっ(胸の谷間に迷い込む左腕)あ、そこは……そこは違うからっ(布団の中で必死に左腕を阻止しようともがきつつ)
        ……わかったっ 許すから……許すからもうやめて……(ほどなくして布団の中から響いてくる、疲れ果て今にも泣き出しそうなか細い声) -- VV? 2012-06-28 (木) 01:29:00
      • 随分柔らかい脇だな(あれ、これちょっと感触が違う。とガントレット越しでも分かり
        許されたのならやめますよ、分かってくれたようでなによりです(ちょっとやりすぎただろうか、とその声を聞いてゆっくり腕を引き抜きくが
        ……あの、大丈夫ですか?(やっぱりちょっと心配になったのか、そっと掛け布団をめくり -- ヒトツミ? 2012-06-28 (木) 01:34:08
      • ……硬 質 化(ハード・エンチャントメント)(掛け布団が取り除かれると同時にお隣さんに放たれる魔法。着ている服の繊維を鋼鉄並みに固くして動けなくし簡易的な拘束具に仕立て上げる確定RP)
        (身動きできずに覆い被さるように倒れてくるお隣さんを受け止めて)……この間のは許したけど、今回の無礼はゆるさない……(ちょっと涙を浮かべた目を数度瞬きしつつ)
        罰として今日はこのまま、椅子なんかじゃなくてベッドで、私の上で寝てもらう……(そういうとさっと掛け布団を二人の上にかけ直す)
        ……ふぅ……(お隣さんの体温と体重を感じて満足そうに息を漏らす魔女っ子。圧迫されて苦しいはずだが、むしろそれが心地良い様子) -- VV? 2012-06-28 (木) 01:47:42
      • なんでっ!(放たれる魔法をもろに受け硬質化、そのまま相手の上に倒れ
        ぶ、無礼って、脇をくすぐっただけじゃないですか(ちょっとやわらかかったけど、あれは脇に違いない…そうに違いない
        別に自分はどこでもいいですがVVさんが重いんじゃ……いや、口答えはやめておこう……
        (魔法により服が硬くなっているが、人の上に寝ている、と言う緊張感からか体まで硬くなる)
        (相手はこれでいいのだろうか……と疑問に思いつつ、そのまま服が元に戻るのを待つしかなかった) -- ヒトツミ? 2012-06-28 (木) 01:57:19
      • スヤッ……(1/1スケールお隣さん硬質抱き枕をずり落とさないように抱きしめて眠り込む魔女っ子)
        (もともと眠かったのもあるが、お隣さんが自分の手の届く位置に居ることに安心して気が緩んだせいもあって最早気絶レベルの寝付きの良さである)
        (ちなみに魔法は魔女っ子が解除ワードを唱えるまで、もしくは数日は解けません。ゆっくり寝ていってね) -- VV? 2012-06-28 (木) 02:09:09
  • むぅ〜…っ(なんで起こさなかった、とお隣さんに跳びかかる魔女っ子) -- VV? 2012-06-26 (火) 22:50:00
    • ぎゅう(襟にぶら下がって自重で首を絞める) -- VV? 2012-06-26 (火) 23:01:58
      • いやよく寝てましたから……しかしなんで抗議の仕方が飛び掛ってくるんですか
        (跳びかかってくる魔女っ子をキャッチしつつ) -- ヒトツミ? 2012-06-26 (火) 23:02:16
      • なんでそうなんの゛っ!(キャッチできたかと思えばいつの間にか首を絞められ倒れる -- ヒトツミ? 2012-06-26 (火) 23:03:18
      • (レース以来くっついてないと落ち着かなくなったからだよ言わせんなはずかしい)……そういう気分だった、から
        寝ちゃった私にも非はあるけれど、調理の最中なんだから普通起こすもの、でしょ……(マウントポジションとって胸板に撫でるようなぱんちを繰り出しながら) -- VV? 2012-06-26 (火) 23:11:19
      • そう言う気分ですか……(言わせんなよ恥ずかしいといった態度をされるのは昔あった気がする……と言う記憶)
        まぁ確かにそれもそうですけど……すいません(とりあえず謝っておくが)おかしい…家主さんのパンチに無慈悲さがない……(撫でるようなパンチを受け困惑
        それでえっと……とりあえず家主さんが寝てる間作ってた奴はいい感じに出来上がってたんですが…どうします?(鍋の方を見て -- ヒトツミ? 2012-06-26 (火) 23:17:13
      • (つられるように鍋の方に視線を移す。焦げ臭さが部屋に充満していないということはお隣さんの言うとおり、失敗はしてなさそうだが…)
        ……もうちょっとこのまま叩く。懲らしめる。 ……鍋の様子を見るのはその後(すぐにお隣さんの上から退いて鍋を見に行かない自分に疑問を感じつつ、弱パンチ連打続行) -- VV? 2012-06-26 (火) 23:37:01
      • シュババババ(連打中に百裂張り手が暴発しながら) -- VV? 2012-06-26 (火) 23:40:52
      • な、なんで!?(そこまで悪い事をしてしまったのだろうか…なにか特別な料理だったのか、と考えながらも、弱パンチを受けて
        痛くはないが……(相手の気が済むまで殴られてやってもよいのだが、いかんせんこのマウントポジションな体勢はいかがなものか……
        (あいにく恐らく自分より年下であろう女性の機嫌の取り方は知らない、しかしこういうところを誰かに見られても……)
        やれやれ…(と小さく息を吐き、左手でパンチを続ける相手の両手を掴む
        懲らしめは分かりましたが、とりあえず自分の上から降りてください、この体勢は今にも襲ってしまいそうですから
        (相手の両手を掴んだまま少し意地悪な顔をして顔を近づける、こういう手法が通じる相手だとは思えないが、なんとなく試してみたくなったのだ) -- ヒトツミ? 2012-06-26 (火) 23:49:06
      • っていたいいたい! まじいたい!(案の定効かなかった! 百列張り手でおまえにもかぞくがいるだろうばりにぼこぼこにされる -- ヒトツミ? 2012-06-26 (火) 23:50:44
      • …………嫌(どうもこの態勢を維持したがっているらしい自分に驚きだが、両手を封じてすぐ眼前にまで寄ったこの男……襲う度胸もないヘタレと思っていた男の行動にも驚いた)
        (ここまでされれば大人しくその場を退くのが自分の知っている自分だけど……なぜか)……やってみれば、いい……(よくわかないけれど、張り合ってしまった)
        (なぜだろう? ひょっとして私は期待してしまっているのだろうか。……期待? いったい何の?)
        ……(わかるのは今はお隣さんの上から動けないということと、どうやっても目の前の顔を直視することができないということだけだった) -- VV? 2012-06-27 (水) 00:21:28
      • 嫌って……(予想通りの反応だがここまで動かないのは予想外だった、正直少し戸惑ったが、同時に舐められているというのも前々から分かっている
        そーいうことを言いますか、時には冗談じゃなくなりますよ?(ならここで引いては更に下に見られる
        (一応年上として、いや男として少し自分の存在を知らしめなければならないだろうか……というよりも、それならそれで別の方法がありそうなのだが……)
        (そんな疑問が頭を駆け巡る中、相手の目を見つつも、ゆっくりと体を動かす)
        (自分は何をやっているんだ、別にこういう事を元々求めていたわけではないのだが……)……っ(しかしそのまま口を相手の首筋に近づけ、くすぐるように軽くキスをする) -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 00:31:49
      • !!(首筋に柔らかい感触が触れれば「うわっ本当にやる気だこの人!」と思わず両手を振りほどき、「何をするんだ」と右フックを―― )
        ……っ(――放てなかった。…何故? 自由になった腕は力無く肩から垂れ下がるばかりで、未だ目の前の男にはされるがままだ)
        (やっぱり、私は襲われる事を期待していたのだろうか……BLはともかく、そんな性癖まで持っていたとは驚きだけど……こんな状況でどこか満たされたような気持ちが沸き上がっているということは、そうなのだろう)
        首筋に、キスって……(それにしてもこの男、「襲う」と言った割にはなんというか……すごく軽いところから攻めてきたものだ、と魔女っ子は思った)
        (これじゃあまるで恋人にするようなやり方だ。襲うっていったらもっとこう……例えば)
        ……ん(お隣さんのガントレットに包まれた冷たい掌を自らの胸に導く。自分でも顔がジンジンと熱く火照っているのはわかるし、もうヤケだ) -- VV? 2012-06-27 (水) 01:06:30
      • (両手を相手が振りほどく、そろそろパンチでも来て終わりだろう……と、男は計算していた)
        (なぐられてうやむやに終わってそれでおしまい、いつものパターンに……ならなかった)
        (腕は垂れ下がり、抵抗するそぶりはおろか、逆にこちらの手を取れば自分の胸に導くのだ)
        んっ……あ、あの…VVさん?(思わず口を離し、少し慌てたように相手の顔を見る
        (霊体といえどやはり本性は男、自然と胸に当たる手は動いてしまいつつ、体中の体温は上がっていく)
        ……あー、あー…ほら、スープあれ、冷めますよ(さすがにこれはまずいだろう……と、理性を取り戻そうとしつつ、体をひねり相手を自分の上から下ろそうとする -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 01:16:10
      • (記憶を失う前の私に、想い人が居たかは知らないし、経験があったかもわからない。けれど、昔がどうだろうと今の私にとっては間違いなくこれが初めてになるわけで、そういう風に思えば、その相手がお隣さんでいいのだろうかと考えてしまう)
        (……でも、考えれば考えるほどにその相手にふさわしいというか、してほしい相手は、お隣さん以外には思い当たらなかった)
        ふぁっ……私って、ヒトが……(好きだったんだな、と胸を揉みしだかれながら思う。その人のことしか考えられなくなることを「好き」というならの話だけれど)
        (順序が多少前後したとはいえ、気持ちに気付いたからにはもう迷うことはなかった。いまさらふと「襲う」なんて言葉を思い浮かべてふっと笑いつつ、お隣さんの顔に唇を近づけキスを――)
        ……(――しようと思ったら聞こえてきた、行為の中断を促す言葉。スープ……え、今更? ……なにそれ。せっかく決心がついたのに……この男は……!)
        メキャッ(鳩尾に力の限りの膝蹴り。なんだか一気に冷めてしまった……自分だけ盛り上がってて、まるで馬鹿みたいで)
        ……はぁ(溜息を残して立ち上がり、鍋の方へと向かう。お隣さんには食べさせないと心に誓いながら) -- VV? 2012-06-27 (水) 01:51:09
      • (発言からしばらく、沈黙が二人の間を支配する。まさかこんな雰囲気になるとは思ってもおらず)
        (つい別の事を話題に出してしまった、そうなると案の定……)
        いっ! ……っ!(みぞおちに容赦のない一撃が飛んでくる、恥をかかせたのであれば当たり前の事である
        (ため息をひとつ漏らして立ち上がる少女、痛みで涙が浮かぶ目と苦しい体を抑えながらそれを見る)
        (思わぬ展開に少し動揺はしたが、結果的にこれでよかったのかもしれない。生前の記憶ややった事、いつ消えるとも知れないこの体では)
        (あの一人の少女の心に影響を与えてしまうのは残酷なことだ……とそんな無責任で、のんきな事を考えながら立ち上がる)
        やぬし……ゲホッ(呼び止めようとすれば咳が出る、どちらにしろ今はそっとしておいた方がいいか
        (あんな事をしてしまった自分に少し嫌悪感を抱きつつも、あまり目に付かないようこっそりと、静かにしている事にした) -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 02:00:20
      • 死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに死ねばいいのに……(ぶつぶつと唱えつつスープの出し殻を網で濾し取る魔女っ子。めっちゃ目が怖い) -- VV? 2012-06-27 (水) 02:07:30
      • えっえぇ……えぇ〜……(少し心配になって覗けば呪詛のように呟く魔女っ子を目撃して凄い震える
        (凄い、凄い悪い事をしたのだろうという事を改めて認識しひたすら震えていた) -- ヒトツミ? 2012-06-27 (水) 02:09:21
  • ……(寸胴鍋でぐつぐつとなにかを煮込んでいる) -- VV? 2012-06-25 (月) 08:35:44
    • (スイートロールを投入する) -- VV? 2012-06-25 (月) 09:56:37
      • (形がなくなるまで煮込んだところで吸血鬼の遺灰を投入) -- VV? 2012-06-25 (月) 10:10:47
      • (さっとかき混ぜ、軽く水煮して灰汁をとっておいた巨女のつま先を投入) -- VV? 2012-06-25 (月) 10:25:03
      • VVさんが魔女っぽい事してる……(物陰で見守る居候 -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 10:46:42
      • セプティム金貨も…加えねば……(呟いたものの、そんなものはないので普通に流通している金貨をざららっ、と投入) -- VV? 2012-06-25 (月) 10:51:26
      • (こっそりスクゥーマを置いておく) -- (・w|(空気) 2012-06-25 (月) 10:53:41
      • (躊躇いを微塵も見せずにスクゥーマ投入。どぼどぼ。)
        (そして仕上げにおとっときのフェルデューを投入、まぜまぜ) -- VV? 2012-06-25 (月) 11:00:11
      • ゴボゴボ…(完成。ふぅ、と額の汗を拭えば、間髪入れずに流しに廃棄する) -- VV? 2012-06-25 (月) 11:12:03
      • えー! 破棄した!? なんで!? なんで破棄した!(思わず声を上げる -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 11:14:28
      • (流しのパイプ詰まりが解消された!) -- 2012-06-25 (月) 11:17:51
      • あ……そういうものだったんだ…いや……(言いたい事はあったが口をつぐんだ -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 11:21:58
      • おぉ……(思わぬ効果に驚く魔女っ子。本当にただ作って捨てただけでした)
        ……ところで。 ヒト、どうしたの(ふりかえる) -- VV? 2012-06-25 (月) 18:10:18
      • 知らないものを作っていたの……(魔女の考える事は分からない)
        え、いえ……なにか作っていたので何を作っていたのかなぁと…… -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 21:45:02
      • 何って……水炊きに決まってるじゃない(決まっているのだそうです)
        博多水炊き。 師匠に鍋をご馳走するって、約束したから……(さっきはちょっと使う材料間違っちゃったけど、と流しをみながら) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:17:22
      • ……さてと(気を取り直してスープ作りに取り掛かる)
        (寸胴鍋を水洗いしてネギ、ニンジン、玉ねぎ、生姜、にんにく、鶏ガラなどをゴロゴロ投入、水から煮込みはじめる) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:25:34
      • (沸騰しそうになったら火を弱めてさらに煮込み、でてきた灰汁をとっていく。くりかえし、くりかえし…) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:28:19
      • (暫くの間は蒸発してなくなったぶんのお湯を足したり、灰汁を取るくらいしかやることがないので台所の前に椅子を持ってきて読書する魔女っ子) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:31:01
      • Zzz…(うつらうつらと居眠り) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:32:50
      • (なかなか気の長い作業だ……と眺めてる居候、レースが終わって間もないので、静かなのもよいかと)
        (ごそごそと懐から木製小型端末を取り出しぽちぽちと打ち始める) -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 23:34:03
      • ……(うつらうつらとしてる家主さんにてきとーに上着をかけ、火の管理をしておく居候) -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 23:35:32
      • くぅ(放っておいたら朝まで寝てるんじゃないか、というくらい深い眠りにはいる魔女っ子) -- VV? 2012-06-25 (月) 23:43:11
      • (放っておくべきかどうか……火を見ながら少し考える居候、ちょっと頬を引っ張ったりもするが)
        (……ま、今日はいいだろうと頭にみかんを乗せて置いておく) -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 23:47:51
  • (とりあえず掃除しておく居候) -- ヒトツミ? 2012-06-23 (土) 10:18:23
    • 最後に写真を置いて)……よし、掃除終わり
      不評だったら写真は外しておこう(ガタガタ -- ヒトツミ? 2012-06-23 (土) 19:36:28
      • (部屋に入ると帰宅の挨拶をしてテーブルにつく)
        ……?(なんだろうこれ、と置かれた写真を手にとって観察。長いことじーっと見つめ)
        ……(暫くすると席を立ち、目立つところに写真を飾る。その様子に普段と変わるところは見当たらないが、なんとなく喜んでいるようにも見える…) -- VV? 2012-06-23 (土) 20:14:15
      • ……うん(少なくとも不評ではない……のを確認しうなずく)
        (最後にゴミ袋をまとめて)……お茶、飲みますか?(ティーポットを持ち上げる -- ヒトツミ? 2012-06-23 (土) 22:58:09
      • (飾った写真の位置を微調整しては眺め、微調整しては眺め……と繰り返していたところにお茶を勧められ、ギョロリと目だけ動かす)
        今は、喉は渇いてない……(けれど、お茶はもらっておく、というように小走りで駆け寄り、空のカップをすっと差し出す) -- VV? 2012-06-24 (日) 01:13:26
      • っ!(異様に写真見てるな……そんなに気になるのかな……と思っていたところに目だけが動いて少々驚き
        そうですか? じゃあ……(いいか、と言おうと思えば空のカップを差し出す相手に小さく笑い)淹れさせていただきます(そのままポットを傾け、静かにカップを満たしていく
        そういえばもう早いもので。一緒に住み始めてから1年以上は経ちましたね、なんだかそんな感じまったくしませんが
        (自分のカップにも液体を注ぎ、椅子に座れば一息つく) -- ヒトツミ? 2012-06-24 (日) 01:32:46
      • (次第に満たされていくカップに顔を近づけ、待ち遠しそうな表情でじっと見つめる。しかし満たされ手元に置かれても口をつけようとはせず、お茶の水面に浮かんだ波紋を見るばかりで)
        そう、もうそんなにもなるんだ? 1年以上……(波紋の消えた水面に目を落としたまま、すこし考えて)
        ……あの(ようやく視線をお隣さんに移す) ヒトは……私と一緒に居るのって嫌じゃない? 頼まれたから嫌々一緒に住んでるってことはない……?(不安そうに、恐る恐ると) -- VV? 2012-06-24 (日) 05:17:06
      • そう、一年以上……凄いですよねぇ…(ゆっくりと口にカップを運び)…ん? どうしました?(なにかを言いたげな相手に首をかしげ
        (不安そうに聞く相手が言う言葉を聞けば、小さく笑う)そうだなぁ……最初はただ会わなかったらすぐに出て行けばいい…とかぐらいは思っていましたが
        今まだこうしてここに居るって言うのは、嫌じゃない……って事なんでしょうね? いや、むしろ居心地がいいのかもしれない
        (カップを置き、相手を見て)それに家主……VVさんは少しほっとけ無さそうなところありますし(そういって軽く笑うと、軽く相手の頭に手を乗せ、少し動かしてから、再びカップを持つ -- ヒトツミ? 2012-06-24 (日) 09:54:31
      • (嫌じゃない、居心地がいい、という言葉を聞いてもまだどこか不安そうな表情を浮かべていた魔女っ娘)
        (それでも、ガントレットのゴツゴツとした手に撫でられれば、ようやく落ちつき、安堵の表情をみせて)……ありがとう(自分でもわからないけれど、なぜかお礼を言ってしまった)
        (相変わらずお茶は飲もうとせず、大事そうに見つめたままで)そういえば、昔した約束だけど……(と、そこで言葉が止まる。配達物に気付いたようだ) -- VV? 2012-06-24 (日) 22:45:02
      • 家主さんがお礼を……っ!(信じられないと言う顔をする居候)
        ? 約束? なんでしたっ……ん? なにか送られてきましたね
        (送られてくる配達物、約束の話は気になるが、とりあえず何が来たのかを確認する) -- ヒトツミ? 2012-06-24 (日) 23:25:53
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp020709.jpg 連覇達成おめでとうございます!『トアイアラザカ杯 おヒゲ争奪 最下位になったら即実験体!!祭り』優勝記念トロフィーと優勝賞金の小切手が贈呈された! -- 公道レース大会本部 2012-06-24 (日) 22:10:57
      • (拝む) -- VV? 2012-06-24 (日) 22:57:59
      • これで二つ目ですね、二冠王か…… -- ヒトツミ? 2012-06-24 (日) 23:26:23
      • (2つ目のトロフィーを手にとり、力いっぱいに抱き締める。…ミキッという音が聞こえたところで力を抜いて)
        これ、お隣さんに……(トロフィー(破損)と小切手を渡す。お隣さんの力があってこその優勝だと思ったからであって、決して壊れたから要らないってわけではない) -- VV? 2012-06-24 (日) 23:47:58
      • いまミキって……あ、は、はい……いいんです? 自分は誘われたのに(色々酷い事はされたが、とりあえず受け取り
        ……あ、そういえばさっき言いかけてた。約束って何の事でしたっけ(とりあえず袖でトロフィーを磨きながら -- ヒトツミ? 2012-06-24 (日) 23:54:56
      • お誘いに乗ってくれたお礼……想像以上によく走ってくれたし(最終区では目の保養もさせて貰ったし)
        (先ほど言いかけた言葉を指摘されてそうだった、と思い出し)うん……約束って程でもないのかもしれないけれどね。 これ、見て……(ゴトリと音を立ててテーブルの上に置かれる黒光りするペニスバンド)
        やっと、できるね……逆れいぷ(いつかのバレンタインの時以来の屈託のない笑顔) -- VV? 2012-06-25 (月) 00:08:15
      • 走らないとこっちの身があぶなかったですからね……あ、これレース終わっても酷い目にあう目だ……!
        見る? なんでしょう……(その時彼は確信する、聞かなければよかったと)聞かなければよかった! ペニスバンドじゃないですか!
        いや……え、あの……本気でやるつもりなんですか、まって、考え直すなら今ですよ(相手の肩を掴んで訴える -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 00:17:22
      • だいじょうぶ大丈夫、痛いのは最初の……ほら、この先っちょの部分くらいまでだから……(ペニバンのまろん頭の辺りを指差しつつ)
        恥ずかしかったら隠しページ作ればいい……なにも、問題は、ない(肩を掴まれながら瞳を妖しく輝かせ)
        ……私からのレース優勝のごほうび、だよ。ヒト……(頬を染めつつ) -- VV? 2012-06-25 (月) 00:27:46
      • いやいやいや! それあれだから、男が言うせりふだから!(必死に首を振る
        御褒美っていうんなら自分も男ですからむしろ入れるほうが……(と小声で呟くが)いやそう言う問題ではないが
        うぐっ…い、いや頬を染められまして……も…え、じゃあ……やります……か?(流れに身を任せる体勢を取る居候 -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 00:34:33
      • うん、じゃあ決まり……だね(にこにこ)
        ……でも今日はレースで疲れてるだろうし、また今度。準備出来たってことが言いたかった、だけ……(ペニバンを箱にしまいつつ)
        じゃあ私お風呂行ってくる……今日はたくさん汗かいちゃた、から(すっと立ち上がり、着替えをもってお風呂へと向かっていった) -- VV? 2012-06-25 (月) 00:44:38
      • これは既に和姦なのではないだろうか……もはやそう言う問題ではないのだろうが
        準備…準備って……あ、は、はい……言ってらっしゃい(がたがたと震えながらそれを見送ると
        レースは、レースはまだ終わっていなかった(一人苦悩していた -- ヒトツミ? 2012-06-25 (月) 00:51:06
  • いにわるいえだはさっさとながすにかぎる -- VV? 2012-06-19 (火) 21:23:43
    • ……えぶりーん -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 22:38:26
      • ぐえーっ(たおれる) -- VV? 2012-06-19 (火) 22:39:59
      • (ガリガリと床にチョークで円を描く居候) -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 21:49:40
      • ガリガリ(床に這ったまま○×ゲームに興じる魔女っ子) -- VV? 2012-06-20 (水) 22:14:28
      • (△を書き入れてみる) -- まろん 2012-06-20 (水) 22:17:50
      • ガリッ…(▽を重ねて描いて六芒星をつくる) -- VV? 2012-06-20 (水) 22:23:36
      • (例のテーマ) -- まろん 2012-06-20 (水) 22:30:58
      • エロイノキボンヌエロイノキボンヌ……違うわ!(チョークをたたきつける -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 22:36:06
      • ドーモ。こんにちわ 今日は私がスシ・ソバをお持ち致しましたわ
        ブイブイ=サンにもヒトツミ=サンにも色々としていただいて…あらあら、まろん=サンも!
        これは丁度いいですわね -- カサネ 2012-06-20 (水) 22:44:29
      • あら、何かサバトめいた儀式を?(六星を見ながら) -- カサネ 2012-06-20 (水) 22:45:49
      • いやこんなサバトな事をするつもりは無かったんですが……
        スシとソバということはカサネさん貧乏脱却できたんですか -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 22:50:15
      • ああ…使徒が召喚されました…(同胞たちの亡骸ことスシを拝む草食動物) -- まろん 2012-06-20 (水) 22:50:54
      • はい!お陰さまで!(茶ソバの上にスシの乗る謎の料理をさしだしながら)
        ……海ガメって雑食だったような…… -- カサネ 2012-06-20 (水) 22:55:23
      • そうですか、それはなによりで……あ、でも100Gはまたちゃんと返してくださいね(がめつい
        共食いがはじまる……(ゴクリと亀を見て -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 22:58:26
      • 楽しいですよねサバト 昔(15歳のくせに)はよくオカ研サークルで黒魔術とかやりましたね
        ア、ハイ ちゃんとミミを揃えてお返しいたしまする(100Gきっちり) -- カサネ 2012-06-20 (水) 23:02:11
      • お…おじいさんがクジラをノドにつまらせて亡くなった話を聞いて以来どうもダメで…(おどおど) -- まろん 2012-06-20 (水) 23:03:50
      • 一瞬鯨を丸呑みしたのかと思いましたよ……丸呑みしてませんよね?
        まぁ今回は利子だのは言わないでおきましょう。はい確かに(100G受け取り -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 23:07:06
      • より正確に言うなら踊り食い…でしょうか…群れに頭から突っ込むなんて宴会芸で死ぬなんてバカですよね…(レイプ眼) -- まろん 2012-06-20 (水) 23:08:56
      • コワイ! -- カサネ 2012-06-20 (水) 23:17:26
      • (あぁあの煮られてた時といいそう言う家系なんだという顔) -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 23:21:10
      • (自分のせいで場のテンションが最低にダウンしたことに気が付いてダッシュで逃げていく亀 転んで転がっていった) -- まろん 2012-06-20 (水) 23:25:30
      • まろん=サンを怒らせるとマルノミにされてしまうので気をつけましょう・・・ -- カサネ 2012-06-20 (水) 23:31:30
      • 転がんの好きだな……どうしよう、俺もう2回ぐらい怒らせた気がするよ(静かにそばをすするのだった -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 23:35:04
      • そのうち化け亀となって襲いかかってくるやもしれませぬ・・・ あなおとろしや・・
        ちなみにこの六芒星にはパワーを集めて閉じ込めるという意味がありましてね(聞かれてもないのにオカルト知識を語りだす娘) -- カサネ 2012-06-20 (水) 23:56:05
      • はあ……集めて閉じ込める。閉じ込めてなにかに使うんですか?(寿司を食べながら聞いてる幽霊 -- ヒトツミ? 2012-06-20 (水) 23:57:38
      • それはその人次第でございますわ 何かを呼び出して願い事をするとか、自分の霊力を高めるだとか
        ピラミッドパワーとかよく言うじゃないですか それで、オイラー線がどうのこうのでうんたらかんたらなんです -- カサネ 2012-06-21 (木) 00:02:30
      • はー……これはそう言うものだったのか……これ自体が力を出すものかと思ってた
        ……そう言う言葉が出てくるととたんに胡散臭くなりますね。まぁ変に作動したら怖いので消しておこう(陣を消し消し -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 00:05:29
      • △というのは安定した幾何学的な形状なので、それを2つ重ねることでさらに安定するのですね ダビデの星だとか籠目文様とか、あちこちで見られます
        ああ、もったいない・・・(スシを供物にしようとしながら) -- カサネ 2012-06-21 (木) 00:12:15
      • なんか皆かっこいいからそう言うものを描いてるのかと思っていた(研究している人たちに失礼な一言
        いったい何を呼び出すつもりだったんですか……カラテの神様ですか -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 00:18:59
      • カラテに神はおりません カラテとは天地と一つであるゆえ! なんでもそうですが、ただの儀式めいた所作になるのは良くない事です
        意味をしり、何故そうするのか、それを考えてこそ前進するのだと想います 過去を知ってこそ進歩もあるというもの・・・
        やっぱり茶蕎麦は美味しい・・・ 温泉たまごとじつによく合う・・・(ずるずる) -- カサネ 2012-06-21 (木) 00:24:43
      • 過去ですか、カサネさんはアナログだなぁ。見てて分かる事ですけど
        いつの間に温泉卵を……温泉卵ってなんか始末に困りますよね -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 00:35:56
      • なでしこです!なでしこなんです! タレとかけて食べる卵は実に美味しいです・・・アボカドと一緒に食べるのが好きです・・・
        さて、夜も更けて参りましたし、狼に襲われぬ内に帰りましょう -- カサネ 2012-06-21 (木) 00:38:35
      • アボガドは食べた事がない。僕も冒険しなければ……
        送り狼が出たらこけないように気をつけるんですよ……はて、狼でも居たような言い方だ -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 00:47:38
      • むくり(誤って六芒星の陣に自分の魂を封印してしまっていたようで、今になって起き上がる魔女っ子) -- VV? 2012-06-21 (木) 05:40:57
      • おはようございます、よく眠れましたか(改めて魔法陣をいくつか描いてる居候 -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 07:07:01
      • (顔に掛かった髪を手で払いつつあたりを見回し)……ん。おはよう……まろんが転がったり、師匠がオカルト薀蓄語りする変な夢見た……
        ……何してるの、それ(魔法陣みながら) -- VV? 2012-06-21 (木) 17:13:12
      • それは奇妙な夢で……ん? これですか、前魔法の話をちょっとしたじゃないですか
        そしたらなんか懐かしくなってしまった。じゃあ昔そう言うことしていたのかなぁと思って、ちょっと描いてみたんですよ
        (よく見れば法則性もなにもない滅茶苦茶な魔法陣があちこちに点在し、不安定な力を漂わせている) -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 17:20:39
      • お隣さんが魔法を……?(ちょっと想像つかないなあという顔で改めて魔法陣を見る。…幼稚園通うくらいの子がこういうの書いたりする)
        ……素晴らしい才能、です(これだけめちゃくちゃな陣なのに不安定とはいえしっかり力場が形成されている点において、本心でそう思う魔女っ子)
        でもこれ、何の魔法陣なのかはわかってるの?(答えのわかりきった質問を、あえて) -- VV? 2012-06-21 (木) 18:12:11
      • ぜんぜんわかんない!(果たしてご想像したとおりの回答であっただろうか)おぼろげだけどこれは誰かに教えてもらった奴なんだよね
        魔術の才能が無い人じゃないと使えないって……いってた気がする(自分でもなぜこのことはすんなり思い出せたのだろう、と疑問に思い
        でも確かこれを描いたらなにか出てきたんだよね、なにか……ん?(そうしていると陣のひとつから小指サイズの甲虫がワラワラと湧き出て -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 21:32:46
      • (やっぱり……という顔)でも、ヒトって意外と才能あるのかもね(ちゃんと機能しそうな陣を見る)
        (すると突然湧き出した虫にすこし驚いたように数歩後退り)な、なに……? 虫召喚の陣って、どうしてそんなニッチなものを……!?(サッと問うようにお隣さんを見る。…が、本人も覚えてないという話を思い出してすぐに視線を切り)
        ……どうするの、これ(大量の甲虫によじ登られつつ、うんざりしたような声色で) -- VV? 2012-06-21 (木) 22:48:40
      • さぁ……なんでこんなものを(とりあえず作動しているのはひとつだけ、今のところなにも出ていない陣は念入りに消して
        ……どうしましょうか、VVさんこうなんかばっと召喚無効の魔法とか使えないんですか
        (どうやら魔法を便利な超能力かなにかだと言いたげな発言をする) -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 23:05:29
      • ……あるよ(魔法は便利な超能力かなにかだったようです)
        でもね、ヒト。こういう陣の場合はそれを消しちゃうのが一番簡単で確実、なんだよ……?(なんで発動中の陣も一緒に消さなかったの……という抗議の目で見詰めつつ)
        それにほら、私が魔法使うとまたヒトに苛めのきっかけ与えることになるし……(この枝冒頭のアレを根に持つ魔女っ子)
        ……と、いうわけで(もりもり虫が湧いて出ている魔法陣を指さし)がんばって、ね(甲虫の張り付いた顔で、にこりと) -- VV? 2012-06-21 (木) 23:17:53
      • あるんだ……って家主さん結構根に持つタイプですね、分かってましたけど
        ひぃっ!(顔に甲虫が張り付いた相手を見て思わず悲鳴を上げる、笑う相手はまさにホラーだった
        わか…わかりましたよ……(既にひとつの山となっていた甲虫の群れに手を突っ込むとガントレットの圧力でプチプチと潰れる感触が伝わる
        (結局数十分かけ魔法陣まで手をたどり着かせ、泣きそうになりながら陣を消しましたとさ……虫の処理も言わずもがな) -- ヒトツミ? 2012-06-21 (木) 23:31:04
      • ♪(満足気にその様子を見ていた魔女っ子。飽きずにじっと数十分間も)
        (でも虫の汁まみれになったお隣さんには暫くの間近づこうとはしなくなりました。ばっちぃ!) -- VV? 2012-06-21 (木) 23:38:27
  • ちょっといい、かな……(こっちこっち、と手招き) -- VV? 2012-06-19 (火) 07:12:32
    • ん? 家主さんから声かけてくるなんて珍しいですね。どうしました -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 09:15:45
      • (まさに言おうと思っていたことをそのまま//で呟かれてて噴く)
        たいした話じゃないんだけど、気になってたことがあって……ヒトはどうして私のこと「家主」って呼ぶの? -- VV? 2012-06-19 (火) 10:41:26
      • あぁその事ですか、うーん……どうして、というほど理由は特に無いんだけど強いて言えば自分は居候で
        家主さんの家に住まわせてもらってる身だからってだけかな……もしかして家主さんって呼び方は不満でした? -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 11:10:57
      • (黙って聞いていたが「居候」でぴくり、「住まわせてもらってる」でぴくぴくっ、と微かに眉が動く)
        不満、というより……(途中で口を噤み、少し考えて)……ヒト。どんな理由で私達が一緒に住むことになったか、覚えてる……? -- VV? 2012-06-19 (火) 11:29:14
      • な、なんだ……(またなにか悪い事でも言っただろうか、と少したじろぎ。顎をガードし
        理由ですか? それはまぁ……確か自分が家主さんのゴミを回収した時に…えー
        ゴミ捨てとか、生活の仕方その他もろもろフォロー…いや教える為に一緒に住み始めた……でしたっけ? -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 12:59:33
      • (怒っているわけではない様子。むしろちゃんと覚えていたことに少し嬉しそうに表情をゆるませて)
        そう。付け加えると、その話を最初に提案したのはヒトで……それに同意してお願いしたのは、私の方
        (俯き、すこし迷ったように間を置いて)……居候だなんて、とんでもない。私がお願いして居て貰ってるんだから……だから、家主っていうのは……(チラッチラッと上目遣いに見ながら) -- VV? 2012-06-19 (火) 16:44:39
      • 私に気を使ってそう呼んでいるんじゃなかったら、べつにそのままでもいい……ただ、遠慮はしないでねって。そういう話(ぼそぼそと呟くように) -- VV? 2012-06-19 (火) 17:00:06
      • まぁ、そういえばそうでしたね……そうですか? じゃあ……あー…(上目遣いに見られれば少し困ったように
        い、いや別に自分も気を使っていると言うわけでもないんですが……
        ……もしかして家主さん、名前呼んで欲しかったんですか?(なんとなく聞いてみる -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 17:13:10
      • ……っ(自分の胸に顔を埋める勢いで俯き、こくりと頷く)
        もう同居して随分経つのに、名前教えたはずなのに……いつまで経っても家主家主って呼ぶし……
        (いじけてその場にしゃがみ込む)……やっぱり、いい。気を使ってないってわかったし、それならもう、それでいい
        (そのまま置物のようにじっと動かなくなる黒い塊) -- VV? 2012-06-19 (火) 17:36:05
      • ははは…じゃあこれからはちゃんと名前で呼びますってそんな格好でいいと言われても説得力ありませんよ
        あー、えーっと……(一度咳払い、いざ呼ぶとなると緊張するものである)ほら、機嫌直してくださいよ。VV……さん?
        (置物と化した相手の方に手を置きながら、ちょっと迷いが混じりつつ名前を呼ぶ) -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 17:45:33
      • (ぴくりと跳ねる黒い塊)
        ……
        …………
        ………………
        ……………………っ(お隣さんには見せられない顔になってるのが自分でわかるので顔が上げられない!)
        ゴロゴロ…(転がってその場から逃げていく黒い塊。とりあえず耳が真っ赤になってるのはわかる) -- VV? 2012-06-19 (火) 17:54:04
      • そんなに!? そんなにか!?(その場から転がっていく相手を見て思わず動揺し
        よほど誰にも名前呼ばれなかったのかな……いや呼ばれてたよな…(その姿を見て少し笑みを浮かべる
        (しかし同時に名前を呼んだ事でVVと言う存在が自分の中で少し重さを増した事は否定できない)
        (いつか消えてしまうこの体は果たして消えても彼女の事を覚えていられるだろうかと考えれば、少し憂鬱になる)耳真っ赤だな……頭とかぶつけそうで怖い!(思わずごろごろを止めにかかる -- ヒトツミ? 2012-06-19 (火) 18:04:03
      • (お隣さんの手が触れればギクリ、と無軌道に転がる動きが止まる。でも魔女っ子は今は逃げたくて堪らないので、仕方なく……詠唱を始める)
        ……エブリーン(ぼうっ、黒い塊の周囲の空間が歪み、僅かに青く発光しはじめる)
        セリチス サイン ナン ヴィーン、 ナークァ アルハ ス エラー チョコ リド ベルレ シ ナカ ブラーハ……
        チィン ベルレ ブラーウ、 ナーグリス チム ラーン ダン スラン ナン……
        (吐血)
        ……て、てれぽーと!!(眩い輝きに包まれたかと思うと、次の瞬間には床に血痕だけ遺してどこかへと消え去ってしまっていた) -- VV? 2012-06-19 (火) 19:56:05
  • 部屋の隅に設けられた拷問スペース -- 2012-06-17 (日) 01:03:01
    • なにやら異様な雰囲気を放つスペースだ……家主さんの家にこんな場所があるとは
      いったいここで何が行われてきたんだ(ゴクリと生唾を飲み込みながら汗を流す居候 -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:00:04
      • (煮られている亀) -- まろん 2012-06-17 (日) 20:03:20
      • か…亀さん! しばらく見ないと思ったらこんな所にいたなんて(恐怖のあまり腰を抜かす居候 -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:06:31
      • えっ…身を清めるときはこうして熱いところにつかるのが一番ですし… -- まろん 2012-06-17 (日) 20:09:04
      • だからってなんでこんな物々しいところで身を清めてるんですか。生贄みたいですよ
        あ、亀スープの臭いが……(ついでに野菜を投入しつつ -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:12:15
      • ひっ…たべちゃうんですか…?エロ同人なんですか…?(考えてみればいま素っ裸なわけで…)
        あっ でもこれはありがたいです…(ぼりぼりと大根を咀嚼) -- まろん 2012-06-17 (日) 20:14:08
      • うひょ〜! 2ヶ月連続で女の子の裸見ちったもんね〜!
        vvちゃんの豊満なバストもいいけど……亀ちゃんの幼さ残る体もいいなぁ〜〜!! ゴクリ(80年代風の顔になりながら
        ……あっなに大根食べてるんですか。お腹すいたんならもうちょっとちゃんとしたもの食べてくださいよ -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:21:34
      • いやバストよりぱいぱいのほうがそれらしかったか……(一人で考えはじめる -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:28:59
      • へ…変態…(身をよじる)わたしは草食なので…お肉類はたべられなくて…んっ…(髪をかきあげてにんじんをほおばる)
        ぶいぶいさん…たすけて…こわい…(でるにでられない) -- まろん 2012-06-17 (日) 20:31:37
      • ベジタリアンだったんですか……なにそのあざとい食べ方は! わざとやってるんじゃないですか!(フンスフンスと鼻息荒く
        そう言えば家主さん今日はまだ見ないな……これはもう今何をやってもばれないって事だな(ぐへへと笑いを漏らしつつ火力を上げる居候 -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:34:28
      • わざとだなんてそんな…これは作法で…(目をそらして)
        あっ…あっ…あつぃぃ…しんじゃうぅ…(喘いでるようにも聞こえる声) -- まろん 2012-06-17 (日) 20:37:28
      • オスを誘う作法なんですね。あざとい子っ!(ギリィッ)ほれほれどんどん温度は上がっていくぞ
        いいんだぞ? 我慢できずに出てもいいんだぞ?
        その時はお前さんが私の目の前であられもない姿をさらすだけだがなぁ? ん〜?(すごい見下した目で声のトーンを上げる -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:41:16
      • (よくゆでられた亀は水面に浮かんでいる…) -- まろん 2012-06-17 (日) 20:43:21
      • ……あれ、亀さん?(かき混ぜ棒で水面に浮かぶ亀をつつき
        し、死んでる!(その瞬間急いで火を消し、部屋を見渡して)ふう……これでいい(亀を煮ていた容器に布をかけてそれを隠す -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:45:20
      • ……いややっぱまずいか(布を取って引き上げようとするが)裸じゃん!
        衣服はどこだ……いやまず上げてから…もう!(とりあえず布かぶせながら引き上げる -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:52:42
      • ……死体みたいだ(とりあえず床に寝かせて布をかけた亀を見る、※裸も見てないし変なところも触ってません!
        とりあえず衣服上においておこう…… -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 20:53:46
      • ばぁんっ(勢い良く蹴り飛ばされる扉)
        (部屋に穿たれた暗闇からヌッと姿を現したかと思えば、いつにも増してふらふらとした足取りで2、3歩脚を進めバタリと倒れこむ)
        zzz…(寝てる。なんだか少し、お酒臭い……) -- VV? 2012-06-18 (月) 01:18:02
      • うわびっくりしたっ!(勢いよく開くドアにびくっと体を跳ねさせ
        家主さん!? どうしました家主さん、家主さ……倒れた!(倒れこむ家主に慌てて近寄るが
        大丈夫ですか家主さん……酒臭っ、どこで飲んできたんだこれ……(とりあえずベットまで引きずる -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 04:27:25
      • ……(ベッドに寄りかかる姿勢でぐったり。寝てるというより気絶に近いっぽい)
        亀と、一緒に……美味しく頂かれちゃうんだ……意識がないのをいいコトに……睡眠姦され、ちゃうんだ……(寝言?) -- VV? 2012-06-18 (月) 04:50:24
      • 睡眠姦は反応が薄そうなのでちょっと……してほしいなら別ですが(掛け布団をかけて
        はぁ……なんだこの状況は、サバトか(酔いつぶれる家主、布をかけられて寝かされる亀、拷問スペースを前に -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 04:58:31
      • お隣さんがもう辛抱たまらん!とむしゃぶりついてくるくらい魅力的になるのが当面の目標……んが(寝言?) -- VV? 2012-06-18 (月) 05:22:34
      • でも本当にそうなってもちょっと困る……////(ry -- VV? 2012-06-18 (月) 05:23:36
      • 襲われたいのか困るから襲われたら困るのかどっちなんだ……いえ僕も襲うとは限らないんですが
        ……というか家主さん起きてませんか、起きてますね? これは(頬をつまんで引っ張り -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 05:33:03
      • ねへうぉ……(寝てるよ) -- VV? 2012-06-18 (月) 05:46:42
      • 寝てますか(みかんを取り出し額に乗せつつ)自分も少し……(とベットに入った -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 06:06:32
      • ぐー(みかんを落とさないようにバランスとりながら器用にお隣さんのスペースを開ける) -- VV? 2012-06-18 (月) 06:08:10
      • ……(起きる)……(寝てる家主さんの頭を軽く触る)ふぁ……(出かける) -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 09:37:53
      • zzz(爆睡) -- VV? 2012-06-18 (月) 15:03:36
      • おじゃましまーす(VVに添い寝するペンギン) -- (・w|(ぺんぎん) 2012-06-18 (月) 15:32:52
      • ギ、ギギギギ…(ぎゅっとペンギンを抱きしめてサバ折りしながら暗転) -- VV? 2012-06-18 (月) 21:41:45
      • 帰ってきたら家主さんがかみさまと暗転してる……!(物陰で家政婦みたいな顔になる居候だった -- ヒトツミ? 2012-06-18 (月) 22:33:51
  • ……(寝癖だらけの頭でお気、家主を起こさないようにベットから出て
    ん(とその時この前のレースのチラシが目に入り)ふむ…(いろんなポーズをとったりする -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 08:50:29
    • (寝たままの姿勢で暫くみてた)……なにそれ、プレイの練習? -- VV? 2012-06-16 (土) 11:56:19
      • はっ!?(おきていた家主に声をかけられ恥ずかしいところを見られたといわんばかりに顔を赤くし
        いや……レース、一応マシン役だから。どういう感じにして走ろうかなって…… -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 13:11:50
      • ふぁっ……(近くに転がってたお隣さんの枕を引っ掴んで胸元に抱き寄せると、ダルそうに欠伸)
        あまり深く考えないで、借り物競争だと思ってやればいいと思う(借り物競争ってなんだ?と自分で不思議に思いつつ)
        本格的にやりたいなら、私が魔法でお隣さんをレース仕様にしてあげてもいい……(元には戻せないけど、と付け加えると抱えた枕のニオイをおもいっきり吸い込み、心地よさそうに目を細める) -- VV? 2012-06-16 (土) 13:49:11
      • 借り物競争……。oO(借り物競争→家主さんを借りて走る→お姫様抱っこ→腕が一本足りない!
        いや、下半身だけを支えて家主さんになんとか捕まってもらっていれば……(違う方向でブツブツと深く考え始める居候
        改造は遠慮します……あっ、ちょっと何僕の枕使ってるんですか。涎たらさないでくださいよ -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 14:26:00
      • あとでちゃんと(お隣さんが)洗濯するから問題ない(スーハースーハー、と嗅ぎ続ける中毒患者)
        (お隣さんの呟きをきいて「あ、これ周りに誤解されそう」と思う魔女っ子。それはそれで面白そうだからいいか、と含み笑いして流しつつ)
        三つん這いになったヒトに跨るとか、肩車とか……色々あるけど、私のことは気にせず走ることだけ考えてればいい……
        ヒトの仕事はできるだけ早くゴールへ向かうこと、私の仕事はヒトにしがみつくこと。それでいい、でしょ?
        うー……(言い終えると、枕を置いて薄いピンクのネグリジェ姿のままもぞもぞとベッドから這い出てくる。そしてふらふらした足取りで着替えの入ったクローゼットへと) -- VV? 2012-06-16 (土) 19:40:50
      • 家主さんが……家主さんが中毒者になっちゃう…(この場合何中毒なんだろうと見つつ
        三つん這いとかバランス悪いにもほどがありますよ。まぁ肩車でもいいんですけど
        まぁどのような形であれ頑張らせていただきますが……(ベッドから出てくるのを見つつ
        ……(少し考えて)家主さんええ乳しとりますのう(おもむろにそう言った -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 20:16:45
      • 頑張りが足りないと判断したら古代の秘術でヒトの身体をレース特化な身体に変えるから……頑張って(ニタァ…ッ)
        (お隣さんと自分の胸をそれぞれ二度見)胸に良い悪いって、あるの……?(そうかこれはいい方の胸なのか……と下から持ち上げるようにもにゅう、と両手で掴みつつ)
        ……(こちらも少し考えて)触ってみる?(恥じらいというものがないのか、至って普通の落ち着いた様子でそんなことを聞く) -- VV? 2012-06-16 (土) 20:48:04
      • どんな秘術!? でも家主さんが魔法使ったところまだ見た事ないな(かといって自分が改造されていいというわけではないが
        さぁ……とりあえず一応男としてこういうセリフは言ったほうが良いと思いまして、あれいいんです?
        じゃあ……(左手、ガントレットがはめられた手を一度見て)触っていいのなら触らせてもらうけど。男として(幽霊だって触ってみたい、ゆっくりとその手をvvの胸に伸ばし -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 20:55:04
      • 私のは精神と胃壁を消費して放つ魔法、だから……なかなか、ね……(そんな設定はない、けれど事実ではある)
        (掴む形に開いたガントレットが迫るのを見ると気圧されるように一瞬身を竦める。が、振り払うようなことはせず)……どうぞ
        (そしてガントレットに覆われた指先が魔女っ子の華奢な体格の割に大きく育った胸の先端にふにゅ、と振れると)ぅあ、つめたっ……(驚いたように胸を抱えて一歩下がってしまった)
        ……ねえ、ヒト。それ、脱げないの……?(とても今更な質問) -- VV? 2012-06-16 (土) 21:16:36
      • それは魔法の使用をためらう代償だ……あ、ごめん(一歩下がった相手を見て思わず手を引っ込め
        自分も外したいんだけどね。前言った生前やらかした罪を全部失くさないと、取れないって言われたから
        この鎖が絡まってる間は無理そうかなぁ(がちゃがちゃと乱暴に鎖を鳴らす、これが外せなきゃおっぱいに触れても感触を感じられない! 悔しい! -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 21:32:38
      • そう……罪を償わないと、駄目なんだ(脱げないか、と聞いておきながら無理だと聞いてなぜか安堵する魔女っ子。そんな感情が浮かんだことにやはり疑問符を浮かべつつ)
        生前何やってそんなことになったかは覚えてないんだよね……? 罪の具体的な重さも……(そんな状態で償えと言われてもできるものだろうか、と思いつつ警戒を解くように腕を下ろす)
        ……その鎖、壊せないの、かな(お隣さんの話を信じるとすれば、壊れるわけはないと思うけれど)試したこと、ある? -- VV? 2012-06-16 (土) 21:47:39
      • 生前……何したかな、あんまり覚えてないけど……(うーんと考える居候)でも何万人かは殺したからそんなに軽くないと思う(げんなりした顔で
        ん、あるよ。ここに来た……蘇ったばかりの頃鍛冶屋に頼んで切ってもらおうとしたり、叩き付けてみたり
        あ、でも魔法なんかはまだ試してみなかったな。そう言うもので縛られてるなら、強い魔力でどうにかなるかもね(ジャラジャラ -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 22:05:51
      • なそ
        にん
        (ケタ違いの重罪っぷりに哀れみと呆れ混じりの顔を浮かべて)それ、罪を償うチャンスが形だけでも与えられただけマシ……だよ。
        あ、でも……それだけの規模の殺人ならそうないと思うし、調べれば……(まあ、仮に特定できたとしても罪が軽くわけではないから意味はないか、とそれ以上はやめる)
        ……それ、たぶん鎖の形をしている別の何かだと思う……(じゃらじゃら音を立てる鎖を眺めて、少し考え)
        ベルレ……魔力や、呪いなんかが鎖の形状をとっているとしたら……破壊じゃなく、解呪の手法を用いれば……もしかすると、外せるかも…… -- VV? 2012-06-16 (土) 22:26:58
      • 聞いただけ! こっそり聞いただけだから! もしかしたら数百人を万人に水増しされてるかもしれないし!(そうだといいなって顔
        別? なるほどこれは鎖のように見えていただけで鎖の形をした別のものなのか
        魔術系のことはさっぱりだったからそういうのは考えもしなかったなぁ……家主さん誰か解呪出来る人とか知らない? -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 22:38:16
      • (言ってることが本当だったら冥界って適当なところだなあ……やだなあ死にたくない行きたくない、と思う一度は死んでいる魔女っ子)
        一応、私にもある程度なら……本職には負けるだろうけれど、出来る。でもね、ヒト。ひとつ問題がある……(じっとお隣りさんの瞳を見つめて) -- VV? 2012-06-16 (土) 22:46:41
      • そういえば魔女だっけ。意外なところで家主さん株が自分の中で急上昇
        よければやってもらうとうれしい……んですが、どうやら簡単に、とはいかないみたいですね
        なんでしょう……その問題というのは(死人独特の雰囲気を持つ赤い目で相手をじっと見つめ返す -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 23:18:35
      • (これは近いうちに魔女らしいところを見せてやらないと……とちょっとイラッとしつつも危機感を覚える魔女っ子)
        ……さむい!(ブルルッ)……いいかげんそろそろ着替えたいから、解呪魔法を試すのはその後にしてくれないかな……(若干透けてるネグリジェ姿でそわそわしつつ) -- VV? 2012-06-16 (土) 23:26:38
      • シリアスな雰囲気出したとたんこれだよ!(思わず鎖を引きちぎってガントレットを外し床にたたきつける居候
        っていうかずっとその姿で自分の前に居た事を僕自身すらすっかり忘れてましたよ、もう早く着替えてくださいよ
        まったく今時の乙女ときたら(ブツブツと言いながらガントレットをはめなおす -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 23:28:43
      • (ネグリジェ姿のVVを激写しておく) -- (・w|(幼女) 2012-06-16 (土) 23:42:57
      • ゴッ(魔女っ子による『おいちょっとまてよ今お前何したよおい聞いてんのか台無しじゃねーかパンチ』がお隣さんの顎に綺麗に決まる確定RP)
        ふつうに引きちぎってる上にガントレットまで外せてるじゃない!!雰囲気に文句付けたいのはこっちだよ!!もうっ!!!(怒りのあまりに豹変してまくし立てる魔女っ子)
        真剣に考えてたのに……もう、しらない(かみさまに消滅されちゃえばいい、とぶつぶつ恨み言呟きながら着替えを始めた) -- VV? 2012-06-16 (土) 23:48:23
      • (着替えの模様も激写しておく) -- (・w|(幼女) 2012-06-16 (土) 23:54:24
      • いったいっ!? すごい怒った!?(顎を押さえて朦朧とする意識と戦いながらうずくまる
        ま、まて! はやまるな! 今のはなにかの幻覚だ、鎖は千切れてないし!(まるで何事も無かったように戻ってるガントレットだが
        あ……あぁ…すごい怒られてしまった(やっちまったとものすごい汗を流しつつよろよろとかみさまにちかより)かみさまちょっと
        ちょっと消滅魔法お願い……(もう生きていけないと絶望した表情で -- ヒトツミ? 2012-06-16 (土) 23:59:27
      • (まさか本当に消滅したりしないよね……と不安そうにチラチラ見ながら着替え中。意識が他所に行ってるので首の部分に腕を通したり、ちぐはぐだ) -- VV? 2012-06-17 (日) 00:03:28
      • (おなかのポケットをごそごそ)キエテナクナールー(ぺかー) -- (・w|(幼女) 2012-06-17 (日) 00:09:24
      • やったーさすがかみえもんだ(指をパチーンと鳴らして立ち上がり
        ……(無表情のままちぐはぐ状態の家主さんまで近寄り)ふざけてごめんなさい、助けてください(肩に手を置いて真剣な顔で謝る居候
        許してくれなきゃ消えるしかねぇ……(キエテナクナールを背後に -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 00:13:34
      • (あ、これ脅迫だ) -- (・w|(幼女) 2012-06-17 (日) 00:17:36
      • ゆ、ゆるっ、許すよ……っ(こくこくっと勢い良く首を振る魔女っ子。消えられるとぶっちゃけ寂しい!泣く! なので必死だ)
        (ところでお隣さんが肩だと思って手を置いたそこ……おっぱいです……) -- VV? 2012-06-17 (日) 00:30:41
      • ゆ…許された……(思わず安堵し、息を吐くが)……ん?
        (手を少し開閉すれば分かるそのやわらかさ、ガントレット越しでも分かる……これはおっぱいだ!
        なんで肩におっぱいが(そこまで言えばちぐはぐになっている家主に気づき
        あぁ……ほら、ちゃんと着替えないと風邪引きますよ(片腕で着替えるのを手伝う居候は紳士だった -- ヒトツミ? 2012-06-17 (日) 00:37:04
      • (キエテナクナールを服用して消滅するかみさま) -- (・w|(幼女) 2012-06-17 (日) 00:38:26
      • (なにもかみさまが消えなくても……と思いつつ、特に拒否することもなくお隣さんに着替えを手伝って貰う魔女っ子でした)
        (服の仕組みからして裸見られちゃてる気がしなくもないけど、まあいいや。紳士だし) -- VV? 2012-06-17 (日) 00:55:56
  • 〜…っ(何処からか拾ってきたチラシを片手にうーうー唸ってる) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:09:47
    • うー(唸りながらチラッチラッとお隣さんの様子を伺う) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:14:59
      • (「どうしたんだ」と声をかけて欲しいのか、うーうー言いながらも努めて関心がないような素振りでジリジリ近寄ってくる) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:18:15
      • (寄る) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:19:18
      • (寄る) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:22:25
      • (寄る) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:24:24
      • (チラッ) -- VV? 2012-06-15 (金) 03:47:52
      • (寄る) -- VV? 2012-06-15 (金) 04:04:43
      • (寄る) -- VV? 2012-06-15 (金) 05:35:35
      • 同志社女子短大? -- (・w|(幼女) 2012-06-15 (金) 07:31:39
      • (?をたくさん浮かべる魔女っ子) -- VV? 2012-06-15 (金) 07:41:05
      • 「どうしたんだ」といってほしそうだったので「どうし(しゃじょし)たんだ(い)」という駄洒落だったんじゃよ -- (・w|(幼女) 2012-06-15 (金) 07:55:19
      • んが…寝てた……どうしたんです……(眠気眼でなんか不振な行動を取っていたであろう家主さんをみて -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 08:09:45
      • ひっ!(なんかすごい寄られてるので思わず小さく声を上げる -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 08:11:11
      • おっさんみたいな幼女……(すっごい微妙そうな顔) -- VV? 2012-06-15 (金) 08:12:41
      • (せっかくお隣さんと遭遇できたのに霊圧が薄れていく魔女っ子) -- VV? 2012-06-15 (金) 08:14:16
      • お隣さんが薄くなっていく……っ! 僕があの時がんばっておきてさえ居ればっ!(とりあえず悔やんでおく居候 -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 08:15:26
      • こんな可愛い幼女を捕まえておっさんみたいとか酷いではないか
        おんしもタイミングが悪いのう…いつになったらペニバン逆レが見れるのやら(大きなため息ひとつ) -- (・w|(幼女) 2012-06-15 (金) 08:22:41
      • 家主さん逆レイプするために寄ってたの……?(すすっと少し離れ
        見たいのか? かみさまはそんなに逆レが見たいのか!? -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 09:03:21
      • ち、違うっ(すすっと少し寄って)……あ、いや違わないけど今は違うくて……えーと(わたわた)
        うむむむむ……っ(ちくしょうおっさん幼女の寒い駄洒落のせいで計画が丸つぶれだっ、と人のせいにしつつ)
        と、とにかく、これっ(手に持っていた旧市街公道レースのチラシを殴りつけるような勢いでお隣さんの顔に押し付ける) -- VV? 2012-06-15 (金) 14:04:29
      • え、うん……え? 違う、違わない? いや違うって言って!?(いったい何を言っているんだという目
        ってうぁぶっ……な、なんですいきなり…レース……?(押し付けられたチラシを見て?マークを浮かべ
        ……あぁ、家主さんが前に出てたあれ。これがどうかしたんです? -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 14:29:44
      • できればお隣さんの合意を得たうえで逆レイプしたい、けれど……それだとレイプにならない、から……(真剣に困った顔)
        知ってたの?(じゃあ話は早い、とうれしそうに)次回で予定されてたぶんは最後らしい、から……よかったら2人で出よう? ヒトは私のマシン役で -- VV? 2012-06-15 (金) 14:45:59
      • 役は逆でもいい……(なぜか頬を染めつつ) -- VV? 2012-06-15 (金) 14:49:58
      • ……したいの? レイプ……(真剣な顔の相手をじっと見て、なんだこの会話は
        あー、あれ次で最後なんだ。別に出るのはいいけど二人で出るのはいいのかちょっとまて
        今私がマシン役って言いませんでした? 乗るつもりですか、僕に -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 14:51:08
      • ……(真剣な表情そのままにお隣を見つめ返す)……ぶっちゃけヒトの○○○○○に色々詰め込んでみたい、だけ……(本音)
        この間私が用意したマシンは結果はともかく大失敗だった、から(暫く取れなかった腐臭にうんざりしたのを思い出し)
        ヒトに乗りたいってわけじゃなくて、折角だから2人で出ようって話だから……さっきも言ったけどヒトが私に乗ってもいいよ(物理的に可能なのかはおいておく) -- VV? 2012-06-15 (金) 14:59:55
      • やめてくださいよそんな愛のなさそうなセリフは、愛を込められるようになってから言ってください
        頬を染めないでくださいっ、自分が家主さんに乗ったら公然猥褻になりそうなんで自分がマシン役でいいですよ
        (チラシをまじまじと見て)まぁ…一緒に出る事自体は嫌なわけではないし、出ましょうか
        せっかくの最後ですし、こういうのもいわゆる思い出作りって奴になりますしね -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 15:07:20
      • 愛を教えてくれるとうれしい(いまいち理解できてない様子)
        ありがとう、じゃあ決まりだね(にやけつつ)……うん、思い出。記憶探すのもいいけど、新しく作るのも悪くない……(自分に言い聞かせるような口ぶりで呟く) -- VV? 2012-06-15 (金) 15:18:35
      • 愛……愛って言うのはこう…じゅ、ジュデーム……みたいな(いまいち本人も分かっていない
        うん……あ、いますごくいやな事考えてそう……昔の事ばかり思い出してちゃ滅入っちゃいますしね
        昨日もいいけど今日もってやつですよ(新しく作っても、生まれ変わる時は忘れてしまうのだろうか、と思いつつ -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 15:27:31
  • 『ご自由にお食べください』というメモとともにザッハトルテが大量に置いてある -- 2012-06-12 (火) 01:09:12
    • 秒数下二桁の数だけザッハトルテが存在。 -- VV? 2012-06-12 (火) 01:26:47
      • なそにん。……じゃあ同じ条件で出た数だけ私が、食べる……!(作った責任とって) -- VV? 2012-06-12 (火) 01:28:17
      • ヒト……あとはおねが、い……(お腹を抱えて昏倒する) -- VV? 2012-06-12 (火) 01:29:21
      • まだ30個も残ってるじゃないですか…だいじょぶ? -- (・w|(メイド) 2012-06-12 (火) 01:40:30
      • かみさますぎ、る……(薄れゆく意識の中、きっちり完食したのを見て) -- VV? 2012-06-12 (火) 01:42:47
      • あ、気絶した。しょうがないにゃぁ…(ベッドに運ぶ) -- (・w|(メイド) 2012-06-12 (火) 01:46:04
      • はっ!?(そのまま寝ていたのでばっと起きて
        しまった、ひとつしか食べれてない(落ち込んで二度ね -- ヒトツミ? 2012-06-12 (火) 03:50:46
      • (空腹に耐えかねてがっつりいただく) -- まろん 2012-06-12 (火) 18:27:33
      • 結局ケーキとはなんだったのか(残ってた鼠スープをすすりつつ
        あ、ネズミスープのネズミを漢字にするとすごい嫌なものに思える -- ヒトツミ? 2012-06-13 (水) 23:40:44
      • スープも漢字にするとさらに……(きゅっきゅっとボードに『鼠汁』と書いてみせ)
        ところで……(いつの間に来たんだろう、とじーっとザッハトルテを貪る亀を見ながら) -- VV? 2012-06-13 (水) 23:58:33
      • ……はひっ…(甘味にうっとりして思わず33個くらい食べてたところ目が合ってへんな声が) -- まろん 2012-06-14 (木) 00:14:25
      • なんかすごい灰色の汁が頭に浮かんだ(口元を手で押さえ
        迷い亀かな……あ、でもどっかで見た事のある亀だ(じー -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 00:14:34
      • (見た顔の隻腕さんと目が合うと物陰に隠れて暗がりからメガネだけがのぞくように) -- まろん 2012-06-14 (木) 00:26:46
      • (紅茶を淹れて隠れた亀を釣ろうと試みる。口の中ダダ甘になってそうなので) -- VV? 2012-06-14 (木) 05:14:47
      • ズズッ(我慢できずに自分で飲む) -- VV? 2012-06-14 (木) 05:43:01
      • あっ、自分で飲んでる……自分にも一杯くださいよ
        っていか不気味だな、ああみると(めがねだけの生物みたいだ、とか思いつつ -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 07:10:41
      • (お隣さんの前にティーセットをとんっ、と置く)当店はセルフサービスとなっております…… -- VV? 2012-06-14 (木) 07:52:21
      • えぇっ、亀さんには淹れてたのに……(ちょっと納得いかなさそうに自分で紅茶を淹れる
        紅茶はコーヒーと違ってそのまま飲む気しませんよね(砂糖を4杯ぐらい入れつつ -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 08:05:46
      • (お隣さんは隠れずに堂々としてるでしょ、というように軽く溜息)
        紅茶といえば、角砂糖2個とバニラエッセンス少々をいれたのがすき(唐突に過去の自分の嗜好を思い出す)
        ……それとお茶請けにアップルパイ。 ……材料、揃えにいかないと(忘れないうちにメモとりながら) -- VV? 2012-06-14 (木) 14:54:15
      • 出来上がったアップルパイがこちらです(3分クッキング風に) -- (・w|(ホットケーキ) 2012-06-14 (木) 15:27:37
      • ホットケーキがアップルパイを産んだ……?!
        (サクサクと切り分け、そのうちひとつを隠れた亀の方に向けて今度こそ釣り上げようと試みる) -- VV? 2012-06-14 (木) 19:10:16
      • わ…わたしがそんなもので… は っ (釣られる亀) -- まろん 2012-06-14 (木) 19:18:07
      • ではかみさまはこちらのパイを…(VVの胸の谷間に挟まるペンギン) -- (・w|(ぺんぎん) 2012-06-14 (木) 20:34:08
      • バニラエッセンス、そんなおしゃれなものが……
        やだ、これからこの淫乱かみさまによって家主さんとかめさんが食べられちゃうんだ……(戦々恐々する居候 -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 21:55:10
      • わっ……?(胸にペンギンが挟まる状況っていうのがちょっと想像できないのでアレだけど「まあいいか」と特に嫌がることもなく。すこし驚きはしたけれど)
        パイに釣られて出てきたまろんの肩をがっちりホールド)……捕まえた(ニタァ、と笑い)
        今更だけど、どうしてここにいるの? 返答次第ではこれ(胸に埋まってるかみさまペンギン)の供物にする -- VV? 2012-06-14 (木) 23:17:30
      • ひっ(笑顔にびびる亀)こ…ころさないで…(供物=食物だと思っているのでふるふる頭を振って懇願)
        ど…どうしてと申されれば…探し人が見つかったことをご報告に…(人魚姫と無事に会えたらしい) -- まろん 2012-06-14 (木) 23:21:24
      • 見つかった……だと……(その報告はヒトツミにとってショックであった、思わず手に持っていたカップをテーブルに落とす
        カルマが、カルマ清算のチャンスが(突っ伏す -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 23:24:11
      • ……ころすの?(まろんの言葉に自分の胸に目を落として問いながら)
        そう、見つかった……歓楽街方面に泡姫って人たちが居るらしいって情報得たけど、遅かった、ね……(すこし残念そう、でも)
        ……おめでとう(これお祝い、と残りのアップルパイと紅茶を差し入れる魔女っ子) -- VV? 2012-06-14 (木) 23:34:40
      • そういえば、ヒトもまろんと面識あるんだった、ね(以前まろんの住処に行った際に聞いた)
        カルマって、なに?(胸からペンギン生やしたまま椅子に座りつつ) -- VV? 2012-06-14 (木) 23:38:36
      • 泡で姫なんて人が姫様以外にもいただなんて…(驚愕の表情、そんななか本物に会えたのは奇跡といえよう)
        …なんなんでしょう(カルマというものに興味がわいたのでぶいぶいさんのうしろに隠れつつ) -- まろん 2012-06-14 (木) 23:42:41
      • んー、あーあるよ。川で溺れてたところを体当たりされたり、衛兵に襲われてるところを眺められたり……あの時助けてくれていれば僕の処女は…うぅっ!
        え? あー、カルマって言うのはほら…罪の重さっていうかなんていうか
        生前犯した罪を死んだ今になって償ってる感じでして……死んでるのは前言ったっけ?
        (言ってても亀はともかくこの家主は忘れてそうだなとか思い) -- ヒトツミ? 2012-06-14 (木) 23:46:13
      • (小さく切ったアップルパイにフォークを刺し、胸から生えたペンギンに食べさせる)
        びっくり、だよね……しかも私にもなれるんだって、泡姫(知らないおっさんから貰った連絡先メモを取り出して眺めつつ) -- VV? 2012-06-14 (木) 23:48:55
      • (衛兵さんに先越されちゃったのか……と切なげな表情を浮かべる)
        うん、聞いた。私もそうだし……でも、口ぶりからすると今も死にっぱなし、なの……?(改めてお隣をじろじろ視姦。ゾンビみたいには見えないな、とか思いながら) -- VV? 2012-06-14 (木) 23:55:46
      • (死んだら罪もなにもないんじゃないか、と思う魔女っ子。冥界だとか地獄だとかはあまり信じてない) -- VV? 2012-06-14 (木) 23:57:36
      • 地上のひとたちもバルン太郎をつくることに成功したのでしょうか…(疑問符が増える、隻腕さんの恨み言は聞かないふりをして現実逃避)
        し…しぬ…?(もしかしてまた冗談で自分をからかっているんだろうか?と隻腕さんを見て) -- まろん 2012-06-14 (木) 23:58:31
      • 家主さんが泡姫になったらお金とかもらえますよ(なにをして、とは言わずに
        なんで切なげになった!? 奪いたかったのか!?(とっさに尻ガード)うん、死にっぱなし
        死にっぱなしっていってもまぁあんま信じられないだろうけど(亀のほうを見つつ)じゃあほら(おもむろにナイフを取り出して
        死んでる(そのままそれを自分の胸に突き立てる -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 00:01:49
      • (卒倒) -- まろん? 2012-06-15 (金) 00:04:24
      • 倒れた!? 家主さん紅茶に変な薬でも入れたんですか!(胸にナイフが刺さったままで -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 00:09:40
      • ふーん? ……お金はそんなにはいらない、かな(金銭欲:貧弱)
        まだペニバン逆レイプしてないし……今のままだと看板に偽りありになるし……(申し訳なさそうな顔で尻を注視しつつ)
        (死にっぱなしと聞いてこれだけ正常な精神をもつ死霊が自然発生とは思えないし、誰かに召喚でもされたのかな……と思案しつつ) -- VV? 2012-06-15 (金) 00:14:38
      • ……え? リラックスしたり尿石が出来たりするようには淹れた(紅茶ならふつー)けど、ほかは何も(ふるふるふる、と首をふる)
        時期的にも冬眠じゃないと思うし……どうしたの、かな(お隣の腕に刺さったナイフが原因とは思いもしない魔女っ子) -- VV? 2012-06-15 (金) 00:19:00
      • (腕じゃなく胸でした。てへぺろ☆) -- VV? 2012-06-15 (金) 00:20:04
      • 逆レイプじゃなくて和姦でおねがいします(きっぱりと
        ははーん、きっと食べ過ぎて腹痛の気絶だな。仕方の無い亀め(ズボッとナイフを抜く
        ……あぁっ! 服に穴がっ!(ナイフによって開いた穴を涙目で見る、そこからは血は出ずに
        後で縫い直さないと……(魔女の思考など露知らず、しょんぼり -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 00:24:01
      • このままにしておいて蟻に持っていかれても寝覚めが悪いし(思ってもない言葉)、ベッドに運んでおこう……よい、しょっ(転がして移動させながら) -- VV? 2012-06-15 (金) 00:27:09
      • 蟻って……あ、結構酷い運び方するんだ(魔法とか使わないんだ、と思いつつ -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 00:30:05
      • 和姦……それがヒトの望みなら、構わない(きっぱり
        (亀転がしの最中に横目で騒ぐお隣さんをちらり、色々聞きたいことや実験してみたいこともあるけどそれはまた今度にしよう……とほくそ笑む魔女っ子。身近に珍しい存在がいることに気づいてワクワクが止まらない!) -- VV? 2012-06-15 (金) 00:33:51
      • 望みって言うか、望みって言うか……!?(掘られる側前提な事に悲しみを隠せない男のサガ
        はぁ……紅茶もう一杯飲もう…っ!?(ちらりと向けられる視線を背中に受ければ身震い、なにか嫌な予感がする
        (実験とか、解剖とかされちゃったらどうしよう……魔女ってそういうものだった、と悪寒を感じていた) -- ヒトツミ? 2012-06-15 (金) 00:37:37
  • (もう長いこと使われなくなって久しい石窯の内部を雑巾を手にごしごし掃除)
    (それが終わると呪文を唱え、石窯の中に不健康そうな青白い色の炎を発生させ、窯の温度をあげていく。薪を用意しそこねたけれど、これでも問題はないはず、と踊る炎を見つめて思い)
    ……ふう(一先ず、準備は終わったので安堵の溜息。本番はここからなのではあるが) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:14:18
    • (窯の温度が上がりすぎても好ましくないので休憩もそこそこに台所へ向かい、材料をチェック。何処を探してもアーモンドプードルが見つからなかったので完全じゃないけれど、なんとかなるだろう)
      カチャカチャカチャ……(チェックを終えると手始めにチョコとバターを湯煎して溶かして混ぜ合わせ、卵の卵白と卵黄それぞれを泡立てる。めっちゃ手が疲れるけどそういうものなのでしゃーなし) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:23:12
      • (溶かしたチョコ&バターとしっかり泡立てた卵白、卵黄を少しずつ混ぜ合わせていく。薄力粉、今回は切らしているけどあればアーモンドプードルもここで投入。まぜまぜ) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:28:15
      • (出来上がった生地の素をケーキの型にな) -- 2012-06-11 (月) 10:29:15
      • (……がしこみ、平たい台の上に数度、軽く打ち付けて空気を抜く。これやらないと気泡でぼっこぼこにされる。覚えてないけど、昔そういう失敗した気がする) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:31:48
      • (そこまで終えたらちょうどいい感じに温まっている窯に生地を入れて焼く。えーとたしか……170℃か180℃かもしくは190℃、或いはそれ以外の温度で40分。……今回は間を取って180℃にしとこう) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:36:46
      • ふー(と一息ついたら、焼き上がるまでのうちに今度はコーテング用のチョコ作り。菓子作りは体力忍耐スピード命。押忍)
        (とは言ってもこれからやることはそんなに無い。生クリーム作りから始めるなら地獄を見ることにもなるかもしれないけど、今は出来合いの生クリームがある。ありがたいことです)
        (そんなありがたい生クリームを鍋にあけて火にかけて温め、チョコと混ぜ合せるだけでこの工程はおしまい。香り付けにお酒を何か混ぜてもいいかもしれない) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:46:53
      • (そろそろ(描写が)面倒になってきたので「そしてこちらが出来上がったものです」とかやりたくなるがぐっと我慢)
        (でも端折りはする。具体的には生地に挟むチョコレートクリームの工程はカット。だってやることは生クリーム、砂糖、チョコを混ぜるだけだし) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:51:40
      • そして出来上がったのがこちらのパンケーキになります -- (・w|(ホットケーキ) 2012-06-11 (月) 10:53:15
      • (ここで焼き上がった生地を取り出したら生地の真ん中辺りで水平に切り分け、チョコクリームを塗って挟み込む)
        (最後に、コーティング用のチョコをだばぁっしてヘラで全体に塗り広げ、冷えて固まったら完成。使えてよかった氷魔法) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:58:30
      • ホットケーキじゃない(パンケーキを名乗るホットケーキみながら) -- VV? 2012-06-11 (月) 10:59:38
      • ばれました?はじめましてかみさまです -- (・w|(ホットケーキ) 2012-06-11 (月) 11:01:28
      • かみさま……神様?(こんなタイミングで、しかも神を名乗るホットケーキが現れたので若干混乱気味。しかし片付けの手は休めることなく行いつつ) -- VV? 2012-06-11 (月) 11:06:06
      • (ボフン、と湯気ならぬ煙を上げるホットケーキ。しばし視界が失われるも、すぐに煙が晴れていきホットケーキのあった所には一人の女性が立っていた)
        ええ、かみさまですよー?おや、よかったらお片づけの手伝いでもしましょうか -- (・w|(メイド) 2012-06-11 (月) 11:10:01
      • 家主さんがまた女連れ込んでる……(音がするからなにかしてるのかな? と思い物陰から見つからないようこそこそ覗いてる居候 -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 11:10:53
      • (ホットケーキ→メイド。理解を超える変化に「あっ、これ邪神の類だな」と察する魔女っ子)
        (とはいえチョコやらクリームやらのべったりついた器具や容器を片付けるのは大変なので)そうしてもらえると、助かる(と警戒はしつつも頼ってみた) -- VV? 2012-06-11 (月) 11:18:07
      • (視線を感じる…視姦されてる!?)
        はーい、おまかされー♪ホットケーキでも食べてお待ちください(さっきのホットケーキをどこからか取り出しVVに差し出す)
        ほほいっとー(右手の人差し指でくるりと円を描くと調理器具等が輝きだし、ビデオテープを巻き戻すように使う前の姿へと戻る。余った材料なども嵩を減らすも容器の中へと収まっていく) -- (・w|(メイド) 2012-06-11 (月) 11:24:22
      • (手伝いっていうか全部やっちゃったよこの人!とか内心ツッコミいれつつ、とにかくやることが無くなってしまったので勧められるままにホットケーキをもぐもぐ)
        (謎のかみさまの存在に注視しているせいか、お隣さんの気配には気付いてないようだ。気付いていたとしても特に変わりはないだろうけれど) -- VV? 2012-06-11 (月) 17:54:45
      • なにか作ってるかと思ったらホットケーキ作ってたんですか(いつの間にか物陰から居なくなっていた居候、今度は袋片手に戻ってきて
        (誰だろうこの不可思議生物と神様を見つつ) -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 21:41:09
      • (スカートの中からずるりとモップを取り出して床掃除をする) -- (・w|(メイド) 2012-06-11 (月) 21:55:27
      • (あ、お隣さん居たんだ? という顔でみる)
        ……違う、ホットケーキはこの……(なんだこれ?)……メイド?さんが用意してくれた。私も初めて見る人だから良くは知らないけど
        (それだけ言うとまたホットケーキにフォークをぶすり、もぐもぐ。なにか忘れているような……なんだっけ?とぼーっと考えながら) -- VV? 2012-06-11 (月) 21:55:42
      • えっ、なんでそこから出すの……挿れてたの……(ずるりと出てくるモップに珍しく若干引きながら
        ふーん、いや知らない人からもらったもの食べるのもどうかと思いますよ、まぁ家主さんなら平気でしょうけど(魔女だし
        それにしてもホットケーキですか、最近ケーキすら食べてないなぁ。高いんですよねあれ -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 22:00:44
      • (既にホットケーキからの変身を目の当たりにしているのでモップには特に驚きもせず)働き者、だね……(と素直に関心)
        私の場合、知らない人ばかりだから問題ない……お隣さんだって、名前知らないし……(自分の言葉に「そうだ」と)お隣さんて、何ていうの? 名前
        じゃあ一緒に……(食べる? と言おうとしたがケーキと聞いて思い出す。……というか目の前にあるのになぜ忘れた私)
        あ、あの、これ……(食べる手を止めて慌てて作っておいたザッハトルテを差し出す。もうだいぶ前の約束だから相手は覚えてないかもしれないけれど) -- VV? 2012-06-11 (月) 22:11:58
      • 家主さんの場合まったく聞こうとしませんからね(といったところで名前を聞かれ)ん? 名前ですか
        あー……名前(別に今の名前を言ってもいいのだが、今のは個別の名前ではなく、一種の区別としての呼び名なので。これを名前といっていいのかなどと迷い
        まぁいいか、自分はヒト……って、どうしました?(慌ててなにかを差し出してくる家主、思わず言葉が途中で止まり、それを見て
        ……あぁ、この前頼んだお菓子ですか。嬉しいなぁちゃんと作ってくれたんですね(正直忘れてるかと思っていたので素直に喜び
        えっとそれじゃあ……いただいても?(差し出されたそれをうけとり、一応聞く -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 22:23:00
      • (途切れた言葉をそれとは知らずにお隣さんの名前は『ヒト』だと思い込む)
        …‥私は、「はい」、って差し出しておきながら食べちゃ駄目、何て言うほど性格悪くはない、つもり(ちょっとムッとした顔。今回頑張ったのでこれに関しては若干余裕のない魔女っ子)
        味見は一切してないから、味の保証は出来ない、けど(さあ早く食べるんだ!そして感想くれ!と言わんばかりにずずい、と押し付けて) -- VV? 2012-06-11 (月) 22:36:45
      • わ、わかった。分かったから……ちょ、チョコが服に…(押し付けられ、慌てて
        まったく、じゃあいただきますよ(そういってザッハトルテを一口、口に入れその味を味わう
        (チョコの臭いが口の中に広がり、それが脳を刺激する。味覚が甘さを知り、歯と下でその触感を感じる)
        ……うん、結構いいじゃないですか。美味しいですよ(そういって続けてもう一口口に入れる
        よく作ってたんですか? 親に教えてもらったとか(これだけ上手く作れるのだ、誰かに教わったのだろうと -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 22:42:47
      • (お隣さんが最初の一口を頬張って味わっている間、ものすごい形相でそれを凝視していた魔女っ子。反応が気になる故だが、なんかすげえ怖い)
        (やがて美味しいという言葉を聞けば、まさに「我が生涯に一辺の悔いなし」と云わんばかりに右腕を天に突き上げる。※とても喜んでいるようです)
        (それからは普段のオゾいさん一歩手前な表情とは打って変わってにっこにっこと明るい笑顔で食事を見守る。正直これはこれで怖くもあるが)
        (そんな中聞こえてきた問いに、やはり笑顔で)さあ? わからない。けれど、多分そうだと思う。この間のヒトのネズミスープと一緒で、身体に染み付いてたんじゃないかな……(にこにこにこにこ) -- VV? 2012-06-11 (月) 23:07:38
      • ひっ!?(唐突に右腕を突き上げる家主、なにか地雷でも踏んだか、踏んだのか!? とおびえる居候
        そ、そうですか……(あれ、じゃあこの人も記憶ないのかな、と思ったが相手のにこにこっぷりにそれどころではなく
        あ、あの…大丈夫です? なにか変なものでも食べたんじゃ……はっ!? ホットケーキ!(やはり知らない人からもらったものを食べるべきではない! -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 23:14:03
      • そうなの(またひって言われた……ひって……と、若干メタ混じりに曇りつつ、それでも笑顔)
        (浮かれていて自分がどんな顔しているのかわかっていない魔女っ子。お隣さんの不審な反応に?を複数浮かべて眺め)
        ううん、ホットケーキは美味しかった。最近食べた変なものは……ネズミのスープ、ぐらい?(へらへら)
        ……あ、おかわりもあるから沢山食べて(そういうと、テーブルの下からホールのザッハトルテをひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ……と取り出してお隣さんの前に置く) -- VV? 2012-06-11 (月) 23:26:49
      • 僕のが原因!?(微妙にショックを受ける)え、あ、あぁはい……(次々に出てくるザッハトルテ、こんな、こんな自分よりおそらく年下の子ががんばって作ったものをむげには出来ない…むげには出来ないが多すぎる!
        家主さんも一緒に食べましょう。美味しいですし……ね?(とりあえず一緒に食べてなんとかこの場を交わそう、と少し困ったような笑みを浮かべる
        (あぁ、そういえば作ったお菓子を褒めれば喜んだ子が昔いた気がする、チョコの味。相手の喜びの感情がひとつ、記憶の引き出しに絡まる鎖を溶かす)
        (そうすれば本人の意思とは関係なく二つの目からは涙の粒が流れ始める、それは本人が涙を流していることに気づかないほど自然に) -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 23:34:16
      • えー?(エプロン着用でザッハトルテの増産作業に取り掛かろうとしていた。忙しいのに……という顔で見て)
        (しょうがない、確かに「今の私が」最初に作った記念すべきお菓子だし、ここは一緒に頂いておこうかな……と思って席に着こうとした時、お隣さんが涙を流していることに気付く)
        ど、どうしたの……? からしなんて入れた覚えはない、よ……?(奇妙な笑顔もつかの間、一転しておろおろと困惑する。とりあえずハンカチか何か持ってきたほうがいいだろうか) -- VV? 2012-06-11 (月) 23:44:48
      • ? どうしました?(相手の困惑もつゆしらず、まだ自分の涙には気づかないが。やがて記憶の一部の存在を認識し
        ……あぁ、そうか。今の気持ちが(思い出したのは一番幸せな記憶、それは今の心にはとても重く響くもので、それと同時にとても痛い
        大丈夫、お菓子はちゃんと美味しかったですよ、ごめんね、誤解させちゃって
        ただちょっと、なんでこれを忘れてたんだろうと思って……ごめん(それだけを言うと、少しうつむき片手で顔を覆う、はめられたガントレットは無慈悲に流れる涙をとどめず
        (ただ一言だけ謝れば、そのまま小さく泣き始める) -- ヒトツミ? 2012-06-11 (月) 23:53:36
      • (ああ、と魔女っ子は悟った。この男は失った記憶をひとつ取り戻すことが出来たのだと)
        (でも、どうして泣いているのだろう? たしかにそれほど記憶を求めていた風ではなかったが、記憶が戻って嬉しくないのだろうか。それとも嬉しくて泣いているのだろうか)
        (失った記憶との邂逅とは、それほどまでに強烈な経験なのだろうか? 大の男が小娘の前で涙を流すほどに?)
        (魔女っ子には、分からなかった。だが、知らずのうちに心を許していた似た境遇の男のその姿は、失った記憶を「そういうもの」として処理していた魔女っ子の心に疑問とその解明を求める欲求を強く打ち立てた)
        (――「私は何者なのか」。それを求めることが幸せに通ずるとは、目の前の男を見る限りでは、とても思えなかったけれど) -- VV? 2012-06-12 (火) 00:46:34
  • ……(ぼけっとしながらなんかてきとうにおいてた本を上下逆さまに読む) -- ヒトツミ? 2012-06-08 (金) 21:16:50
    • なにか、考え事でも?(男の背後から顔をにゅっと出して声をかける。本の状態から読書というわけでもなさそうなので、すこし不審そうに顔を眺めつつ) -- VV? 2012-06-08 (金) 23:15:09
      • んー……いや特には…(先日、ある場所へ行ってからというもの少し頭が混乱状態にあり。少しぼっとした様子で
        ……そういえば、家主さんって名前なんて言うの?(にゅっとでた顔を見返して、唐突に質問する -- ヒトツミ? 2012-06-08 (金) 23:27:01
      • ……そう(疲れているのかなと思い、一応本を正しく直してから顔を引っ込めようとすると男の問いが耳に入り)
        (怪訝な顔をしてすこしの間を置てから)……VV(とだけ返した。そういえばこちらも男の名をしらないが「お隣さん」でも問題はないか、と思って聞くのは止めた) -- VV? 2012-06-08 (金) 23:51:24
      • VV……そっか(ぶいぶいなのか、ヴィヴィなのかどういう発音をしたのかは定かではないが、答えにそうとだけ返し
        ん(本の向きを直され小さく返事だけをし、虚ろな目で静かに、本の文字に視線を這わせていた) -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 00:08:17
    • まいどー、「ピザもけもけ」でーす。ご注文のピザお届けにあがりましたー!(ピザ屋がやってきた) -- クワトロ 2012-06-08 (金) 23:57:38
      • ……お隣さん。何か届いちゃったけど、ピザ頼んだ、の?(突如室内に響いた声に驚き、小声で問う) -- VV? 2012-06-09 (土) 00:11:50
      • ぴ、ピザ!? え、いや知らないけど……家主さん前再開発区に行ったときにでも頼んだんだと思ってた……
        えっと…とりあえず受け取っておく?(小声に答えひそひそ話し -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 00:13:08
      • ……?どうしたんですか?(怪訝な顔で様子を伺う) -- クワトロ 2012-06-09 (土) 00:14:49
      • な、なんでもない……ちょっと、待ってて(慌てて返事をかえしながら)
        お腹が空いてきてたのは確かだから……受け取っていいんじゃないかな。うん、そうしよう、そうしよう(漂う香りにごくりと生唾飲み込みながら、ピザを受け取りに玄関へ)
        おまたせ……代金は、幾ら?(と、そこで動きが止まる。ピザ屋の姿に見覚えが……あるような) -- VV? 2012-06-09 (土) 00:22:29
      • そ、そう……じゃあ受け取ってください(あ、やっぱ顔見知りだったのかな? と思いつつ食器やら出しに奥へ行く -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 00:24:56
      • はい、どうも。もけもけ・デラックスのMで……この料金はこちらになります(料金を受け取りピザ箱を渡す)
        ん?(受け取る相手の顔に見覚えがあるような気がしたが、客商売なのでそんなこともあるだろうと流した) -- クワトロ 2012-06-09 (土) 00:33:19
      • (この場合、注文受けていないのを伝えるべきだろうか……と思いはしても言葉に出来ない若干コミュ障な魔女っ子)
        ……ありがとう(結局、謎の既視感も自らスルーして普通に受け取ってしまった。あり得ないことだが、誰かにツッコまれたなら「お腹減ってたし…」と言い張って逃げるほかない) -- VV? 2012-06-09 (土) 14:19:14
      • しかし家主さんピザ食えたんですね。こういう脂っこいの食べたら吐くような虚弱体質かと思ってましたよ -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 22:03:11
      • え?(1人で8割食べてしまいながら振り向く。口の周りにチーズべったり) -- VV? 2012-06-09 (土) 22:13:43
      • あっ! こいつ全部一人で食べる気だ! 俺の分も残しとけよっていうかせめて綺麗に食べろよ!(布で口周り拭きつつ -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 22:21:30
      • お、お腹へってたし……(ずっと考えてたキメ台詞)んっ……(布でごしごしされてくすぐったそうに目を細めて)
        ……お隣さんにも、ちゃんと残してるから。ほら、いっぱい食べて(一切れ。……の更に半分くらいになったピザを差し出す) -- VV? 2012-06-09 (土) 22:27:37
      • 食いしん坊だな! あ、ちゃんと残してるんだ……すくなっ! 少し前は2割残っていたのにこの一瞬で……
        いっぱい、いっぱいか。じゃあ貰いますけど(残飯処理みたいだな……とか思いつつもそもそ食べる -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 22:37:48
      • おいしいね、お隣さん(微笑みを向けながら、手に持ってる二割弱のピザ) -- VV? 2012-06-09 (土) 22:48:10
      • おいしいですね……まてよ!? なんでそっち大きいの持ってるんです!?(問い詰める隣人 -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 22:56:27
      • お腹へってたし……(本日二度目のキメ台詞。しかし、今はそんなにお腹は減ってない! 何しろ1人で殆ど食べたあとですしおすし。ピザですし) -- VV? 2012-06-09 (土) 23:22:10
      • 好きなんですかその台詞? いや別にいいんですけど、食べ過ぎて吐かないでくださいよ(子供がよくやる
        あっ、そういえば袋の鼠……あれも調理しないとな(ピザの上に乗った肉を見て思い出す -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 23:28:13
      • ううん。喋るの苦手だから使いまわしてるだけ(真実である)……これ、あげる。私はもういらないから(手に持ったピザをお隣の口に近づけて)
        ねずみ……(あんまり歓迎できない、という顔。食べてみれば気に入るのかもしれないけれど、先入観はどうしようもない) -- VV? 2012-06-09 (土) 23:35:24
      • そうですか……いや食べかけのをよこさないでくださいよ……たべかけ?(先ほど渡されたのもそうだったのだろうかと思いつつ
        ねずみです。家主さんそう言うのも結構食べてるもんだと思ってましたけど、魔女だから(変な偏見を持つ隣人、まぁいいかと口に近づけられるピザを咥え -- ヒトツミ? 2012-06-09 (土) 23:42:39
      • とっさに取ったらちぎれた、だけ(お隣りが咥えたのを見ると手を離し、指についたチーズをぺろり)
        ……カサネ師匠といい、街の人っていったい魔女をなんだと思ってるの(ドヴァキンかなにかと混同してるんじゃないか、と溜息。でも、一度くらい食べてみてもいいかなぁ……とも思い)
        ……わかった。仕方ない、ね。お隣さんの記憶が戻るかもしれないし……台所使っていい(お隣さんなら許可がなくとも使ってそうな気もしたがそれはそれ) -- VV? 2012-06-10 (日) 12:36:52
      • 慌ててたんだ……なにって、魔女だからえーっと(そもそも魔女とはなんだろうとそこから考えれば記憶の蓋が開きそうになり慌てて頭を振り
        サバトとか開くって本に……え、あー。うん、記憶ね……(そういえばなにか思い出しそうだから調理するんだっけ、と思い出し
        じゃあちょっとお借りしようかな、もう借りたんだけどさ(そういって棍棒を持って立ち上がり、キッチンへと向かっていく
        (しばらくすれば台所から棒でなにかを何度も殴りつける音が鳴り響く、袋の上から鼠を殴り殺すような音が) -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 12:49:13
      • (鼠の断末魔と共に聞こえる鈍い打撃音。それは繰り返すうちに次第に水っぽい音になり)
        (ピザの空箱を片づけしていた魔女っ子は動きを止め「良いとは言ったけど台所で殺して、しかもあんな雑なやり方はないわー」という顔で台所を見た)
        そういえば、お隣さん。料理って、できるの?(まさか「ネズミのタタキ」などと称してそのまま出ては来ないよね、と不安に思いつつ様子を見に台所へ) -- VV? 2012-06-10 (日) 18:41:59
      • 料理? 出来ないけど(けろっとした顔で、まるでそれがなにか? といいたげな顔で答える
        最近は外食ばっかだったし、昔作ってたかもしれないけどその時の記憶は無いから作り方なんてわかんないんだよねー
        (そんな事を言いながらも体? は覚えているらしく、べりべりと袋から出した鼠の皮を剥いでいき)
        あっ、そういえば生きてた頃はよく誰かに作ってもらってた気がするなぁ。小さい背で台に届かないもんだから踏み台に乗ってさ
        懐かしいなぁ、誰だか知らないけど(思い出を語るこの感覚に、自然と懐かしいと言う言葉が口に出る
        (それとは裏腹手は容赦なく生皮を剥いだねずみを包丁で刻み、それを煮えたぎった湯が入ったなべの中へぶち込んでいく) -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 19:12:55
      • (正直言って予想はしていた。なので、そういう返事が帰ってきたなら私が……ネズミなんて調理したこと無いけど幾らかは料理出来る私が代わろうと思っていた)
        ん、あれ? 私料理なんて……出来たんだ(今知ったが、無意識にやる気だったということはそうなのだろう。それにしてもこいつら二人して記憶喪失とかギャグっぽい!)
        (そんな混乱した頭を落ち着かせ、「さあ代わろう」とお隣りを見れば、先の言葉とは裏腹に意外にも手慣れた手つき。……この男も、昔の記憶に振り回されているのだろう、と魔女っ子は思った)
        ちいさい……妹さんがいたの、かな(そうだとすればその人を探すのがお隣さんの記憶を戻す助けになりそうだと思ったが、普段の様子から失った記憶を心から欲しているようには見えなかったので何も言わず)
        ところでこれ、何作ってるのかはわかる、の……?(今はそれよりも自分のお腹に入る事になるかもしれない謎のネズミ料理が心配な様子) -- VV? 2012-06-10 (日) 19:41:21
      • 妹か、兄弟とかもしかしたら居たかもしれないねぇ(といった一瞬目に動揺が走る
        (この時兄弟、家族と言うワードが即ゲロ吐きレベルのトラウマだとはまだ本人すら知らない)
        それぐらい分かりますよ、えーっとさいごになんか。こういうの入れてた(香辛料を入れて煮込み
        出来ましたよ、鼠のスープ。確かこれだったかな(そういってテキパキと器に移されるスープ、中は野菜と鼠の肉。そして二つの皿に鼠の頭がそれぞれ一つ浮いている -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 20:01:39
      • ?(お隣さんの様子に怪訝な表情を浮かべるが、料理の手順で何か失敗でもしたのかな、とすぐに手元の方に視線を移す)
        こういうのって……(名前も知らないようなものよく使えるなあと少し呆れ顔。とはいえ、魔女っ子自身もどんな香辛料なのかは知らないけれど。……あれ、じゃあなぜここに)
        わ、わあ……!(手際が良かったのも意外だったが、そうして出来たものも予想より料理らしい出来栄えで驚く。……気のせいか、恨みの篭った眼差しをこちらに向けるネズミの顔さえなければもっと良かったが)
        (しかし魔女っ子はここで気付く)……さっきピザ食べたばかりなのに、また食べるの?(もっとも、満足するほど食べていたのは魔女っ子だけ) -- VV? 2012-06-10 (日) 21:15:39
      • ん、匂いは問題ないな……初めて食べたとき頭浮いてたっけ……まぁいいや(などといい
        え? あーそういえば食べてましたね。いやそもそも僕が思い出すためのものですから
        家主さんは無理してまで食べなくてもいいんですよ?(とりあえず皿を運ぶ、二つぐらいならまぁ食べられるだろう。冒険者なのでと思い
        まぁ食べたくなったらどうぞ、それでは(湯気に乗り香辛料の香りを広がらせたスープにスプーンを入れ、一口飲む -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 21:56:15
      • (そうは言ってもはっきりと表明こそしなかったものの途中まで食べる気でいたし、このまま引き下がるのは嘘を付いたみたいで気分が良くない)
        ううん、食べる(これも勉強……と観念したように器を引き寄せて)……でも、この頭はお隣さんに食べて欲しい(さすがに呪いかけられそうで怖いので、スプーン2本でネズミの頭を挟んでお隣さんの器に移す)
        じ、じゃあ……いただきます(手を併せ、意を決して一口) -- VV? 2012-06-10 (日) 22:30:40
      • うん……美味し……(くは正直言ってなかったのだが、ぜんぜん食べれる味だった。もっとおぞましい味と食感を想像してただけにこれは驚き。もう一口いっちゃう)
        (ふと、気になってお隣さんの方を瞳だけ動かして見る。そういえば何か思い出すこと……出来たのかな?) -- VV? 2012-06-10 (日) 22:34:31
      • これは飾りのつもりだったんですけど、お腹限界だったら言ってくださいね?(と伝え、一口目を飲み込む
        ……(一口目のスープがのどをとおり、胃へと落ちる。匂いが鼻からつたい脳を刺激する……が
        普通のスープだ、頭がある以外は(特にこれといって変化も、思い出す事もない
        (そもそも鼠のスープはそこまで彼の中で大きなものではなかったのだろう、おそらくは最初に教えてもらった料理と言うだけ)
        でも、意外と作り方は覚えてるもんですね? これはある意味発見だ
        (その後、二口、三口と平然とスープを飲み、頭を残して平らげた)ごちそうさまでした(と手を合わせる -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 22:49:58
      • かざり……(なるほど、と思ったがどの道ああもネズミに睨まれていたのでは食事どころではないのでやはり頭は除いて正解だった、と頷く)
        しまってある引き出しの位置がわからなくなっているだけ、なのかも(主語は抜けているが記憶の話。同時に魔女っ子も自分もそうなのではないかと思案する。……そして得られるものは何もなかった、いつものように)
        カランッ(物思いに更けている最中にも知らずのうちに食事の手は動いていたらしく、いつの間にか皿が空になっていた)
        ……ごちそうさま(手を合わせて食事を終える。今度試しに自分も何か料理を作ってみようか……と、ぱんぱんになったお腹を摩りながら食器を片付けに立つ) -- VV? 2012-06-10 (日) 23:13:14
      • 引き出し……なるほど言い得て妙だ。そうなれば自分のは鎖でぐるぐる巻きになってるかもしれませんね
        って全部食べた……よく入るなぁ…おそまつさまです(そう感心しつつ、片付けに立つのを見て自分もとたち、片付けにかかった -- ヒトツミ? 2012-06-10 (日) 23:38:17
  • (ねりねり……ねりねり……) -- VV? 2012-06-07 (木) 02:22:07
    • ねりねり…(そのまま睡魔に負ける居候 -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 03:09:00
      • テーレッテレー(身体に悪そうな色したケミカルなお菓子を量産しながら -- VV? 2012-06-07 (木) 03:34:42
      • こうやってつけて……うまいっはっ!(飛び起きればケミカルなお菓子に囲まれている居候 -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 08:56:24
      • おはよう……これ、約束のお菓子。たくさんあるから……頑張って(隻腕の上にガントレット装備じゃあ大変そう、ということで口まで運んであげながら) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:20:16
      • ……(練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:46:24
      • ……(さらに、練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:47:41
      • ……(さらに、練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:48:28
      • ……(さらに、練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:48:59
      • ……(さらに、練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:49:17
      • ……(さらに、練って、つけて、放り込む) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:49:36
      • ……♥(楽しくなってきたらしい) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:51:11
      • ……(でも、直流ならともかく、相手のいる話題でこの流れを続けるのは精神衛生上とても好ましくないのでここでやめておくことにした) -- VV? 2012-06-07 (木) 12:55:32
      • お、おはよう……!? ちがう! こういうお菓子じゃない! 頑張る!?
        (次の瞬間! 我々スタッフの目に信じられないものが飛び込んでくる)
        (なんともはや産業廃棄物レベルまで達した量のねるねるねるねが少女の手によって口にねじ込まれていくではないか!)
        -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:00:08
      • いやっ、ちがっ、ちががぼ……(練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:00:25
      • がぼ……(さらに練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:00:37
      • ……(さらに練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:01:21
      • ……(さらに練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:01:33
      • ……(さらに練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:01:49
      • ……(さらに練って、つけたものを、放り込まれる) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:02:01
      • ……×P(楽しくなってきた頃にはすでにご臨終状態である) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:02:44
      • お隣さんの付き合いが良すぎて泣いた(真顔)
        ……どういうお菓子が良いのかわからなかったから、今回のこれは冗談のつもりだった、けど……ほら、私魔女だし……(好みを聞くにも聞けない状態のようなので困った顔をしながら) -- VV? 2012-06-07 (木) 14:06:57
      • 目を覚ましたら(覚ますことがあったら)、忘れずにリクエスト聞いておこう……(お隣さんをベッドに横たわらせて顔に白い紙をのせつつ) -- VV? 2012-06-07 (木) 14:15:49
      • ウ、ウーン……おくりびと(あなたのしもべです!あなたのしもべです!とうるさい禿が隣に現れる
        (意識が薄れる暗がりの中、お菓子の臭いが鼻をくすぐる。そういえばお菓子に記憶の破片を感じたが、お菓子の何かは分からないなぁと)
        (落ちていく意識の中記憶の断片を探すように、そのまま虚無の泥沼へと沈んでいった) -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:24:38
      • アナクス南無ン……(拝みながら) -- VV? 2012-06-07 (木) 14:41:59
      • 嘘だぁー! はっ!?(アナルのしもべとなって最後に奈落へ落ちる夢を見て飛び起き
        ……チョコがいい(無意識に口に出る -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 14:47:40
      • お早いお帰り。うれしい(勢いで宙に舞った白い紙をキャッチして丸めながら)
        ……チョコ。…………チョコ……(唇に親指を添えて考え込む。何か思うところがあるようで)
        (暫くうーんうーんと唸っていたが、納得というか諦めた様子で顔を上げ)……わかった。なんとか、やってみる(と答えて、ふらふらとメモを取りに行った) -- VV? 2012-06-07 (木) 15:04:18
      • なんでチョコって言った?(自分でも疑問に思いつつも、まぁいいかと
        うん、よろしく……もしかしてなんかまずかったかな?(やがてメモを取りに行く相手を見て少し疑問に思っていた -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 15:11:21
  • (なぜかバケモノの気配を身近に感知して飛び起きる)
    ……ねすぎた(豪快に寝癖のついた髪をとかしつつ) -- VV? 2012-06-06 (水) 20:26:59
    • おはようございます、見た目に似合わずずいぶんアグレッシブな置き方ですね(エプロンを着用しつつ
      あ。僕これからお風呂はいるんで覗かないでくださいね(即エプロンを外し服を脱ぎながら移動 -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 20:53:20
      • (ベッドに腰掛けて櫛をせっせと動かしながら「なぜお隣さんがここに……」と今更なことを思いながら怪訝な顔で見送る)
        (明らかなネタ振りに感じたが芸人を目指しているわけではないのでそのまま着替えも済ませ、いつものように本を読み始めた) -- VV? 2012-06-06 (水) 21:05:02
      • (分岐によりお風呂イベントのフラグが折れる音)はぁさっぱり……(そんな疑問も気にせず脱ぎ散らかした服を拾っては着て拾っては着て
        ……(最後にエプロンを再び着用すれば、特に家主の事を気にする様子も無くキッチンへ行ってごそごそやりはじめる -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 21:17:04
      • (本越しにお隣さんがキッチンに向かったのを確認すると、そろそろと気取られないようにトイレへと向かう)
        (常識が無く恥を恥と思わない魔女っ子だが、どうやらトイレに行くのを見られるのは恥ずかしかったらしい)
        //今日は反応鈍めになりそう -- VV? 2012-06-06 (水) 21:30:21
      • ……うん(大きな袋を取り出し台へと乗せ、うなずく。袋はごそごそと動いて)
        ……?(ふと後ろに動く存在を感じるのは冒険者の勘か、特に悪気も無く)
        どうしました家主さん! トイレですか!(そういえば名前聞いてなかったな、とか思いつつ大げさに振り向きながら大声で
        //りょーかいですよ(ごはんですよ風に -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 21:36:06
      • (ビクッ)ち、ちが……ぜんぜん違う。さっぱり違う……っ(ぶんぶんと頭を高速で左右に振りながら)
        ちょっと部屋の角まで散歩したくなっただけ……散歩、健康に良い、し……?(明らかな動揺の色を顔に浮かべつつ努めて冷静に、しかし説得力のない言い訳)
        お、お隣さんは、さっきから何してるの……(不審に思われないようにとキッチンに歩み寄る。実はもう限界が近いけれど……! 脚に震えが来ちゃってるけど……!) -- VV? 2012-06-06 (水) 22:00:31
      • 部屋の中を散歩……斬新な考えだ(動く袋に手を置きながら、存在は感じ取れても相手の限界寸前などまるで感知せず
        あぁこれですか、冒険先で見つけてちょっと懐かしくなっちゃいまして。捕ってきたんですよ(袋を持ち上げ
        この街に来て初めて食べた肉ですよ、意外とおいしかった記憶があります、まだ曖昧ですけど(袋の口を解けば顔を覗かせる大鼠 -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 22:17:38
      • 食べちゃうんだ……(意外と育ちが良いのか明らかな嫌悪感を覚えつつ尿意に耐えてもじもじ)
        そういえば、記憶が無いって言ってた、ね……大鼠を食べて記憶が戻るのって、ちょっとどうかと思うけど……試してみるのもいいのかも(但し私の目の届かないところでな!と言いたかったが決壊の時が迫っているせいで言葉が続かず)
        (そして)……ぅ。(震えが……動きが、止まった) -- VV? 2012-06-06 (水) 23:29:23
      • 食べちゃう、記憶にまつわるものの肉を食べて記憶を取り戻すってゾンビみたいだけど(自分で言っといて微妙な気分になりつつ
        ただどうやって調理するかまでは……あれ? どうしました家主さん(もじもじする家主に?マークを浮かべつつ
        (やがては相手は一度震え、動きが止まるのを見てなんとなく察し)……漏れた?(呆れ顔半分、怖さ半分で -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 23:48:03
      • (男が魔女っ子の様子に不安を覚えていたその時、彼女の方はどうだったかというと、対照的にある種の幸福感、開放感を感じていた)
        (耐え難きを耐え、忍び難きを忍んだ果てに得たカタルシス。まるで小川の清らかな流れに身を任せるが如き安らぎ――)
        (――ぶっちゃけ漏れた)ふふふ……(乾いた笑いをあげてぺたん、とその場に尻をついて座り込めば、スカートの内からこんこんと湧き出る黄金の液体……大惨事だこれ!) -- VV? 2012-06-07 (木) 00:10:56
      • oh...黄金水……(そこらの若者男性冒険者ならこの状況に慌てるだろう。しかし生前あわせもう10年以上冒険者を続けている彼はうろたえる事はない!
        大惨事だよこれ!(やっぱりうろたえた)っていうかトイレ行くぐらい恥ずかしがらずに言ってくださいよ(もはや相手が少女であると言うプレミア感すら踏みにじる言動
        とりあえず拭かないと……あ、濡れた奴は洗濯籠に置いといてくださいね(一旦もぞもぞと動き続ける袋の鼠を放置し、せっせとモップを動かしていた -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 00:23:37
      • (ただでさえ酷い三白眼をさらにカッと見開き、狂気混じりの笑みを浮かべつつそそくさとお風呂の方へと移動する。ちなみにこの表情、魔女っ子的には恥じらいの表情のつもりである)
        もうお嫁にいけない……(いくつもりは毛頭ない) -- VV? 2012-06-07 (木) 00:33:23
      • ヒッ!(しかしそれは世間一般的には恐怖心を抱く表情である、俺のせい、俺のせいなのかと身を震わせる幽霊がそこには居た
        大丈夫、そのときは貰ってあげるから(あまり貰う気は無い)あぁ(お風呂に)いっちゃった……知らない間に大きくなって……
        鼠は…また後だな……(すっかり疲れて動かなくなった袋をよそに。家主が風呂から上がる前に終わらせてしまおうと必死にモップを動かしていたとさ! -- ヒトツミ? 2012-06-07 (木) 00:41:27
  • ねる……(もぞもぞとベッドに潜り込む) -- VV? 2012-06-06 (水) 00:44:31
    • オヤスミナサーイ……僕の布団は?(さびしく床で寝る -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 00:46:31
      • ? こっち来ないの……?(ちゃんとベッドの片側開けている魔女っ子) -- VV? 2012-06-06 (水) 00:48:56
      • いいんだ? じゃあオジャマシマース(空いてる片側にもぐりこむ物理幽霊 -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 00:50:33
      • スースー(満足した様子で瞼を閉じ、程なくして寝息を立て始めた) -- VV? 2012-06-06 (水) 00:52:28
      • 警戒心ないよなぁ……甲斐性なしいいよね、いい……Zzz…… -- ヒトツミ? 2012-06-06 (水) 00:55:07
  • 〜〜……っ(すごく大きな、長い溜息)
    他に良い(コメント欄の)名前が思いつかなかった……(がっくり) -- VV? 2012-06-05 (火) 19:53:50
    • ……とりあえずご飯行く(いった) -- VV? 2012-06-05 (火) 19:56:42
      • ペニバン逆レイプ
        とゲロルシュタイナーで膣洗浄! -- 2012-06-05 (火) 19:57:30
      • (あっ結局ペニバンにしたんだと言う表情) -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 20:27:18
      • (かえってきた)ちなみに、他に最終選考に残ったのはこれ……↓
        1.ケツ穴スパイラル
        2.張形パンパン
        3.未知なるアヌスを夢に求めて -- VV? 2012-06-05 (火) 20:48:43
      • どうしてもそっち方向に流れてしまう私の頭がにくい -- VV? 2012-06-05 (火) 20:50:11
      • BL本ばっか見てるから……と言うかもはや僕のケツを狙ってるようにしか見えないよ? 大丈夫!?(尻を鉄板でガードしつつ
        まぁ何も考えなかった人間が言えることではないけど。しかしいざ同居となっても
        いつもとあまり変わらない心境だねこれは、特に特別な事をする必要がないのは楽だけど(とりあえず掃除しながら -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 20:56:07
      • お隣さんのお尻に並々ならない興味があるのは間違いない……魔法の次くらいかな(冗談のつもりだがそれを真顔で言っちゃうのがこの魔女っ子である)
        ……確かに、ね(ヒトツミを尻目に田亀系の本を開きつつ) -- VV? 2012-06-05 (火) 21:03:53
      • 未だに君が冗談をいうタイプなのか判別できないので怖い冗談はやめ…やめんか!(開かれた田亀本を奪いつつ
        というか魔法使えるんだ。もしかしてこういうの基準に魔法の勉強とかしてる?(丸めたホモ本でペシペシたたきつつ -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 21:09:10
      • ううん、これはただの趣味(断言。そして奪われた本をさらに奪い返しつつ)
        一応、魔女……魔法使い、だから。ホモセックスが魔法に応用できるなんて聞いたこと無いけど……(試してみるのもいいかもね、と内心思った) -- VV? 2012-06-05 (火) 21:17:19
      • 今流行の腐女子ってやつなんだわ…そのうち僕をネタに薄い魔術書を書く気なんだ……
        僕だってそんなの聞いた事ないよ!? でも魔女、魔女か……なんか懐かしいな(魔女と言う言葉にどこか懐かしさと心の痛みを覚え、座る -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 21:29:21
      • (いやいや魔術書は無理だと思う、と先ほどと若干食い違うことを思いつつ)
        お隣さん(一緒に住んでてもお隣さん呼ばわり)は……魔女に会ったことあるの? -- VV? 2012-06-05 (火) 21:39:19
      • (お隣さん呼ばわりを無意識に受け入れながら)うーん、会った事ある……と思う。多分?
        いや実はこの街に住んでた事はあるんだけどさ。ちょっと昔の記憶がなくて……
        記憶喪失ってわけでもないんだけどね、まぁほら。一度死んじゃってるペナルティみたいなもんだよ(別に隠す事でもないので自然に言う -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 21:46:05
      • ふーん……似たような人も居るんだ、ね……
        この街に住んでて、死んで、記憶無くて……それ、完全に一致(そうとだけ言うとすぐに読書に戻る) -- VV? 2012-06-05 (火) 21:54:41
      • 一致?(誰とだろう、と目の前に居るその相手とは思わず首をかしげるが
        あっ、あまり暗いところで本は読まないように。あとゴミはちゃんと一箇所にまとめるように。後で分けるから
        (と読書をする相手を見れば、つい自然と口うるさく言ってしまう)
        (ヒトツミがこの少女の実態を知る時が来るのかは分からないが、ともあれこの生活はまだ始まったばかりであった) -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 22:07:08
      • 〜『僕と魔女とBLと』 第一部・完〜
        (言ってる) -- VV? 2012-06-05 (火) 22:14:54
      • (それっぽくと気を使ったのに声に出してる〜っ!) -- ヒトツミ? 2012-06-05 (火) 22:16:41

Last-modified: 2012-09-04 Tue 02:03:08 JST (3683d)