GE/0004

  • 通常営業屋台街 -- 2019-08-23 (金) 01:09:35
  • 食う者と食われる者の犇めく屋台街 -- 2019-08-18 (日) 00:04:32
    • (屋台街の中央部に特設された妙にハデな屋台。「究極の美食」と銘打たれた看板が電飾でぺかぺかと輝く)
      (その屋台の内側で道行く人の奇異の目に晒されながら、それをまったく気にせず寸胴鍋を火に掛けている)
      フフフ、最高の素材を最高の腕の料理人が最高の料理に料理する。これであのすまし顔もイチコロってわけよ。
      (ニヤリと笑いながら鍋の中を覗きこむ)うーん、ちょっとドロッとしてるけど、最近はこういう方が流行りよね! -- GBD 2019-08-19 (月) 20:54:04
      • ほほう…「究極の」とはまた奮いましたね。生憎とそれに比肩する至高の舌を持つ訳でもありませんが、その料理、頂かせて頂きましょう。
        (一際輝く屋台の輝きで眼鏡を反射させ、その奥が伺い知れぬ澄まし顔がそこへやってくる。胸元からは一年パス券をすっと取り出し)
        これでいいですね?ああ、ですがまずは水を頂けますか(更に懐から小さな紙包みを取り出しつつ、そう言い) -- リュイ 2019-08-19 (月) 21:27:42
      • ――そう、究極!このすごいあたしがすごい素材ですごい料理を作るんだから、すごく究極のすごい料理なのよ!
        そんでよく来たわね呂先生。しっかりおなかは空かせてきたかしら?(パスを確認して頷き)
        今日、アンタに出す料理は大衆食にしてしかし作り手はどこまでも高みを目指す、そんな深淵なる料理!
        それ、すなわち!ラーメンよ!(バァァァンと背景に効果音を出すが)
        ああ、うん、お冷ね。おしぼりもあるわよ(勢いを殺されつつ、それらをカウンターに出す) -- GBD 2019-08-19 (月) 21:33:23
      • (席につき、お冷が出てくれば、先程の紙包みを開き、上を向いてさらさらとした粉状のその中身を口に収め、水で流し込む)
        これはどうも。私の貧相な胃がその凄さに耐えられるか心配でしてね、強力な胃薬を持参致しました(にやりと笑って薬を飲み下す。ある種の先制攻撃だ。胃薬でも用意せねば不穏で堪らぬ、との)
        なに…ただの転ばぬ先の杖…いや、石橋を叩いて渡る、の方が近いでしょうかね(むしろ、一寸先は闇と言うように不敵に笑いながらおしぼりで手を拭き、拭いた布は丁寧に畳んでおく)
        ふむ…確かにそれは面白い料理を選んできましたね。ただ単に高い食材を入れて使えば美味くなるものという訳ではなく、
        色々な食材を全体のバランスも考えながら使わねばならず、それぞれの処理にも腕が出る。…面白い、黃驪龍の作る究極の拉麺とやら、挑ませて頂きましょう…!(きらーん、と眼鏡が一際光り輝いた) -- リュイ 2019-08-19 (月) 21:51:21
      • ん?何飲んでるのアンタ…って胃薬!?どういう意味よそれ!まるで毒扱いじゃない!
        (香ばしいにおいを発しながらドロドロボコボコと煮られる鍋の中のスープを見る)ま、まあ…こってり系ではあるけど!
        ともあれ、石橋かレインボーブリッジかはしっかり味わってから言う事ね!
        さて、まずスープだけどこれは3日前から強火でコトコト煮込んであるわ!それも依ぞ…もとい、誰もが愛する究極の素材をね!
        (言いながらドロドロした茶褐色の粘液をどんぶりに注ぐ。なにか澱粉質を煮詰めた様な匂いがするだろう) -- GBD 2019-08-19 (月) 21:57:00
      • ……既に鍋が発する音が若干怪しげなのですが?(明らかに何か重い液体が煮えている音だ。胃薬を飲んだのは挑発を置いても正解だったかもしれない、と思いつつ)
        見た目が派手で大仰な割に使い勝手は若干微妙だという自白にも思えましたが…さしずめ山高きが故に尊からずですか(ともあれ、実際に食べねば分からぬという部分には同意し)
        依存…?(割と聞き捨てならぬ言葉であった)強火で煮るのはコトコトとは言いませんが…三日ですか、それは実に念入りな(そうして注がれるスープを見れば…)
        …ええ、拉麺のスープが粘性のあるものである種類は確かにあります、ありますが…敢えて言いましょう、泥ですかこれは?
        (流石にこれだけしっかりとした色のどろり濃厚は見たことがない、そして明らかに通常の拉麺ではしてこない匂い)
        寡聞にて存じ上げず知見の狭さを恥ずべきばかりなのですが…素材はなんですか、これは。誰もが愛するとは…(香りは所謂粉もの、澱粉類の匂いに近い、が) -- リュイ 2019-08-19 (月) 22:13:56
      • そりゃそうよ。最高の食材を煮込んだんだから、音だって最高に決まってるわ!フッ耳まで幸せにしてしまうのね、あたしの料理は。
        …まったくああ言えばこう言う。泥なわけないでしょ!素材を知りたい?ふふふ、知りたいわよね?
        これはじゃがりこプリングルスかっぱえびせんチョコパイを秘伝の粉と共に煮込んだものよ!
        でもね、このスープで驚いている様じゃ心臓がもたないわよ?そう、次は究極の麺よ!
        (自信満々に言いながら取り出すは麺。しかしその色はジャーマングレーだ!)これは麺の専門超人からおすそ分けしてもらったすごい残虐麺よ! -- GBD 2019-08-19 (月) 22:23:22
      • 菓子ではありませんか!!しかもコンビニ菓子ではありませんか!!!どこがどう最高なのですか!?安いにも程がありましょう!?
        (がたん、と椅子から落ちそうになる。なるほど言われてみればそれらの菓子を全て一緒くたにミキサーにかければそんな匂いにもなるだろう、という香りではあるが)
        せめて前者三つだけならジャガイモと小麦粉が主になりまだ口にできましょうに……何故そこに甘さ溢れるチョコパイを…
        ああその色は概ねチョコパイが出しているのですね色合い調整ですかふふふきっとそうですね味には影響が薄いんでしょうねええ(若干逃避入る)
        既に少々後悔し始めていますが…ええ…拉麺でしたね…麺もあるでしょうね……(そうしてどこから湧き出してくるのか謎な自信を嫌な予感を覚えつつ見守っていれば)
        ざんぎゃくめん(棒読みである)色がドブの色なのですが、ドブ味の食べ物はシックスくんの所の男油で充分なのですが、というか残虐麺とは…?この場合その残虐とはどこにかかるので…?
        その麺を食べる私が残虐になるのですか、それともその麺を食べさせる貴女が残虐なのですか、両方な気がしてきましたお水おかわりください(落ち着けと先程の水を飲み干して空きコップを置く) -- リュイ 2019-08-19 (月) 22:39:12
      • どれもこれも一度食べたら止まらないという究極に美味しいお菓子よ!(なお、粉はハッピーターンのそれである)
        あら、いいとこに気付いたわね。そう、今のままだと色が悪い。褐色スープに鉄色の麺じゃちょっとさわやかさに欠けるわよね。
        料理って見た目も大事だし、究極の料理としては目も楽しませないといけないわ(うんうんと頷く)
        そこでチョコミントアーーーーイス♪(袖から取り出したそれをスープにどぼん!と投入する。拡がる青緑)あとチョコミントアーーーーイス♪(もいっこいれた)
        残虐なのは製麺の行程よ。だってドイツ超人を麺にしたものだし。ああ、味はすごく美味しいらしいわよ。 -- GBD 2019-08-19 (月) 22:51:50
      • 大事な材料なのですか!?!?なぜ二回入れました!ああもうそれではダダ甘くなるではありませんか!私は辛党なんですよ今更ですが!
        (止める間もあればこそ、景気よくぶっこまれるアイス)わあ泥にマーブルの青緑が広がってとても綺麗…な訳ありませんから!!貴女美意識どうなってます!?
        (一滴の冷や汗が垂れ始める。ある程度の予想はしていたが予想以上だ。精々が焦げた飯でも食わされるのだろうと思っていたが大きくそれを飛び越えてきた)
        すいません帰っていいですか(超人を麺に、あたりでちょっと飽和して腰が浮いた)それで気づきましたよキャメルクラッチ後の後処理麺じゃないですか!
        美味しいらしいって……(若干の沈黙)………そういえば貴女、味見しましたか?(恐る恐る問う。ああ、答えがほぼ分かっている問いを投げかけねばならぬ程に、今から作り出される物は罪深く) -- リュイ 2019-08-19 (月) 23:04:04
      • あらそうなの?でも大丈夫大丈夫。そういう事もあろうかと、辛あじも用意してあるから!
        (袖から取り出すは暴君ハバネロ。それをどざーっとドロドロの中に投入)うん、赤色も加わっていい感じね。
        んで、最後は具だけど…。あ!これも赤系だったわ…被っちゃったけど、まあいいわよね!
        それ、獲れたてほやほやのダンジョン産ブラッドプディングー!!女性にも人気のゼラチン質よ!
        (まだプルプルと動いているそれをどんぶりの上に載せて)最後に隠しあじに魔法の粉をー。
        (小瓶にはいった、何か白い粉をばっさばっさと振りかける)3000倍ー。感度も依存度も3000倍ー(等と鼻歌を歌いながら)
        何をいまさら。注文した以上おのこしはあきまへん!さ、どうぞ!(完成したブロッケンマン麺のはいったドロドロした菓子泥スライム添えをドン!と出す)
        (最後の質問には不思議そうに首を傾げ)味見もなにも、今はじめて作ったのよ。この究極のラーメンはもう二度と同じものは作れないわ、きっと。 -- GBD 2019-08-19 (月) 23:14:29
      • (茶色の大地にペーストされる青緑のまだら模様、そこに刻みネギの如くに大量にばらまかれる赤い輪。あるいは…これが絵画であったならば前衛芸術として理解もできたかもしれない)
        モンスターじゃないですか!!!(無理だった。下手をすればまだ生きてそうなそれが乗ってしまっては芸術としても理解できない、なんだこれ)
        食べられるんですかそれ!?流石の私も怪異を食べたことはありませんよ!?(のけぞってドン引く。発想が、発想がおかしい。ちょっとあの頭のツインテを左右に引っ張って頭を空けて中身を見てみたい)
        って何をかけました!?絶対それそんな大量に入れて良いものでも味の素でもありませんよね!?ね!?(時既に遅し、男は開けてはならぬ混沌の箱を開けてしまったのだ、ただしそこには希望という一欠片も入っていないだろうが)
        (そうして、正直全部忘れて逃げ帰ってしまいたい気分に陥りつつも、散々挑発した手前、ここで尻尾を巻くには男の修業は足りておらず)
        …や、…やって……やってやろうじゃありませんか!!(半ば泣きそうになりながら普段は見せぬ銀鍼を取り出し、己の胴体、消化器系を中心に特に胃の腑、内臓全体を賦活する経穴へと鍼を刺す)
        (胃薬程度の備えでは死ぬ。この丼はもはや己の生死を問う強大な敵に匹敵すると、身体に勁を巡らせ、完全に臨戦態勢になって箸を持って丼へと食らいつく)
        (GBDがいつかの多脚戦車のことを覚えていれば、その様子を見て思ったかもしれない。その時よりも気合が入ってやしないかと)
        コォォォォ…破ッ!!!(舌が。丼を抱え上げ、混沌のミニチュアを一気に口へ流し込む。味のエントロピーは乱逸し、瓦礫城そのもののような無秩序が荒れ狂う)
        (もはや、それは味でなく。もはや、それは食ではなく。雪崩を立てて腹へと流れ込んでくる軍勢だ。支離滅裂という名の何かが男の内部へと吶喊し)
        (そうして)…………(パーン!!と派手な音をたてて眼鏡が割れ飛び…数刻前まで澄まし顔だった男は…気絶しているかのように完全に固まっていた) -- リュイ 2019-08-19 (月) 23:42:04
      • あたしもないわよ!(当たり前じゃん!って感じにいばる)でもまあスライムの類だし、ゼリーみたいなものよ(あっはっはと笑う)
        だってスライムは食べられるって漫画で見たもの!たしかスライムを生きたまま吸うサバイバル漫画もあったわ!
        (粉に突っ込まれると、あっ!と言いながらそれを袖の中に隠し)これは…アレよ。うまあじ調味料よ!アミノ酸は体にいいのよ!
        (もちろん嘘だ。白い粉は、ファミリー特製の気持ちよくなれる薬。麻薬ならぬ「魔」薬を濃縮したものである)
        どうぞめしあがれ!そして、このGBD最初にして最高のラーメンを食べた事を誇るといいわ!
        …って、いくらなんでも気負いすぎよ。まあ、このあたしに料理なんてさせたんだから、緊張しちゃうのもわかるけどー。
        (わくわくした目で食べる様子を見る。その汁の様な泥はひたすら澱粉と塩と糖が煮詰まったものにミントの香りがついた刺激物であり…)
        (具のプディングはそもそもまだ生きてるので、リュイの胃との溶かし合いが発生するだろう)
        (唯一マトモなのがブロッケン麺だが、麺の味などそれ以外の要素にかき消されてしまっている)
        (そして魔薬、3000倍に濃縮されたそれは常人が口にすればショック死しかねないものだが、まあ常人でなければしばらく過敏になるだけで済むだろう)
        (ただし、過敏になったところに味覚の暴力がついてくるわけだが。そしてその結果――――)
        わ、割れたー!!?まさかのオーバーリアクションね!ふふふ、そんなに美味しかったんだーあたしの料理。
        いやー。あたしったら、やれば何でも出来ちゃうタイプだから、人を料理で黙らせるくらい楽勝なのよねー!
        (けたけた笑いながら言うも、リュイが動かないので)ちょっと、一口食べたくらいでそんな感動を噛みしめなくても…。
        も、もしかして美味しすぎて死んじゃった、とか?(目の前に行くと、顔の前で袖をパタパタと振ってみる) -- GBD 2019-08-20 (火) 00:00:02
      • (全身を痛苦と悪寒と寒気が支配する。口の中は凄まじき味のクラスター爆弾が絨毯爆撃されたようであり)
        (胃で比喩でなく物理的に蠢く何かは強化された胃壁とぶつかり稽古の真っ最中であり小刻みにボディーブローを連打しているような感覚)
        (それらが己が肥大化したかのような錯覚を覚える程の超感覚で拡張された感覚を刺激しまくり殴りつけまくりで)
        (昔、己の師に「バリバリバリバリバリバルカンパンチじゃー!」と何かの物真似で数百発の殴打を食らったことを思い出した。多分走馬灯)
        (気が遠くなる、だが、だが)………エエ、オイシカッタデスヨ(ひらめく袖に、全力を奮い起こして身体を苛む諸症状を抑え込み、応える)
        ゴチソウ……サマ…デシタ(舌がうまく動かない、己はいま瓦礫城共通語の発音ができているだろうか、それも分からない)
        (それでも、言葉を告げる。曲がりなりにも彼女は悪意無しに食事を提供し、己が求めた要求に答えたのだ。ならば答えなければならない)
        (男として、幼き頃からずっと意地を張り続けた男として)デスガ……(最後の力を振り絞り、言葉を続け…)
        ……リョウリハ……トウブン…シナイホウガヨイカト………(バキン、と今度は眼鏡のフレームさえ割れて、絶対に伝えねばならぬ言葉を残してカウンターに倒れ突っ伏し、意識の手綱を離してしまった) -- リュイ 2019-08-20 (火) 00:20:14
      • (よく見れば、リュイの胴体中央…胃のあたりがビクンビクンしている。生きているようだ)
        (そして息も絶え絶えな褒め言葉を聞くと、花が咲いたかの様な笑顔で)本当!よかったわ!
        変な臭いがしてたし、見た目のグロかったし、スライム生きてるしでこれヤバイかなーって薄々思ってたんだけど
        やっぱり、美味しいものと美味しいものをミックスすれば美味しくなるのね!これぞ料理!
        (ぐっと拳…というか片袖を天に向けて何かを掴んだかの様なポーズ)あ、あれ?気絶しちゃった、気絶しちゃうほどなの?
        まったくしょうがないわね。今夜は事務所の客室で寝かせておいてあげましょ、
        (クローンマフィアを呼び出して、事務所へとリュイを運ばせる)
        (残ったラーメンと称された何かは、片づけられないままそこに残されるのだった) -- GBD 2019-08-20 (火) 00:28:54
  • 喧騒の屋台街 -- 2019-08-08 (木) 20:50:57
    • このお徳用パックで(走ってやってくるとちゅ〜るのジャンボパックを買い慌ただしく去っていった) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 23:03:22
      • (モヒカンのかつらを装着して通りすがる) -- 天恵 2019-08-15 (木) 22:04:10
    • 専門店の、特製コロッケ……?(配られているチラシを眺め、思案する) -- エナ 2019-08-17 (土) 21:21:07
      • やっぱり奇跡のジャガイモでつくられた特性コロッケは最高に美味しいわねー!
        これは普通のジャガイモどころか、どこで農作物作ってるのかすらわからない瓦礫城ではマネできないあじだわ!
        (不自然に声をボールドにしながら、サクラっぽい事をしながら行きかう客の様子を見ている) -- GBD 2019-08-17 (土) 21:31:14
      • ふむむ……小腹も空いたし、見てみようか(聞こえてくる声もあり、なんとなく思考が誘導されてふらふらと) -- エナ 2019-08-17 (土) 22:01:18
      • (ッケボのコロッケは本来、契約農場で作られた最高級のジャガイモを使った本当に安くて美味しいものだ)
        (それを薄利多売する事で結果的に多大な利益を上げる、こも大手チェーンだからこそ成し得る販売形態である)
        (しかし、この瓦礫城店においては少しだけ事情が異なる)瓦礫城が次の転移をはじめる前に、リピーターをがっちり獲得しないと、だものね。
        (呟きながら、ッケボのカウンターへ向かう白衣の女性を眺めながらニヤリと笑む)
        (そう、この店舗のコロッケには、ちょっとだけ依存性のある成分が混入されているのだ)
        まあ、また食べたくなるって程度だけどね。…っても、あの人は医者か科学者かしら?うーん、ボンクラならいいけど。 -- GBD 2019-08-17 (土) 22:09:41
      • 揚げ物、久々……たまにはやろうかな、面倒だけど
        (無警戒な様子で買食い用に1つ購入していく白衣女…その後揚げ物週間的なノリで続けて買いに来ていたようだが、恐らくぽんこつだったのだろう) -- エナ 2019-08-17 (土) 22:30:01
      • (それからしばらくが経過したものの、薬物混入のウワサが流れる事もなく…)
        (その後もッケボは屋台街ファーストフードのシェアをじわじわと獲得していくのだった) -- GBD 2019-08-17 (土) 22:34:05
  • あたい -- 2019-08-06 (火) 07:44:33
    • (屋台で串カツをかじっている) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 01:24:40
      • よく見かける顔だね。君もナワバリを探しているクチかい?(スパイシーオムレツトーストを食べながら) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 01:27:55
      • (派手な服の人がスられてるな……と思いつつもトーストを頬張っているので特に何も言わず見守っていた) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 03:30:27
      • (ムムッ上手く捕まえたみたい!なかなかやるなあの人……と謎の上から目線で見守る) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 03:43:22
      • (あっ、あれは全身性感帯という奴だな!可哀想に……制御能力を上回る感度!シノビ5せんばいとかあれだよアレ。和風っぽいしきっとソレがナニしてアレなんだな) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 04:05:14
      • (屋台の通りのど真ん中でもできるものなんだなー。ヤクザやギャングに見つからないかとビビってたけど、こりゃあクランの皆にも教えてあげないと!と思わぬ情報を得て帰っていった) -- テヘペロ 2019-08-08 (木) 04:33:05
    • 丁度いいのがいるな(貧困層の多いこのちくでひときわ目立つ派手な着物。しかも子供だ)
      (きっと財布も厚いことだろうとさり気なく五右衛門の後ろに近づく) -- 子墨 2019-08-08 (木) 03:19:54
      • (背後に近づく子墨に気づいた様子もなく、アスパラ串の代金を支払い財布を袖にしまうとソースをつけて頬張る) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 03:24:41
      • (ボーッとしてやがる)
        (あくまで視線はそちらに向けず、風がそよいだかと思うほどの繊細かつ素早い動きで五右衛門の袖に手を入れ、財布を抜き取る)
        ヨシ!(思ったとおりずっしり重い) -- 子墨 2019-08-08 (木) 03:29:24
      • ごちそうさまでござる(両手を合わせるが早いが左手が電光石火、財布を持った子墨の手を掴む)
        むぅ…何奴と思ったが、まだ子供ではないか -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 03:33:26
      • てめぇだって似たような歳だろうが、いいとこのガキが生意気に俺に説教くれようってのかよ(似たような年だからこそ、良いものを着た金を持ってる相手に余計に反発し、煽る)
        金持ってフラフラしてる甘ちゃんにどんな説教が出来るってんだよ -- 子墨 2019-08-08 (木) 03:41:12
      • せっしゃは十六でござる!!!(割と本気で怒る 初潮まだのくせに数歩手前の煽りだった)
        お主のような子供にふさわしい説教をしてやるでござる(柔術!なめらかな動きで子墨の体勢を崩し小脇に抱えるようにすると一気にスボンを下げ)
        ぱしーん
        (尻を叩く) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 03:45:49
      • いっっっって!!クソっ!離せっ!(抜け出そうとするが不思議とうまく力を入れられない)
        いてぇ!くそっ!なんではずれないんだ!?(必死に暴れるが、それでも抜け出せない)
        は、はなせよ!(とっさに目元の五右衛門の尻を掴んだ) -- 子墨 2019-08-08 (木) 03:49:11
      • お主のような悪ガキは、こうするのが一番でござるよ
        ひゃあん♡(尻を掴まれると脊髄を続々とした感触が走り、全身から力が抜けてへたり込む) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 03:51:39
      • (突然開放され、キョトンとした顔を向ける)
        な、なんだ?(少し考え、試しに五右衛門のお尻を撫でる) -- 子墨 2019-08-08 (木) 03:54:15
      • はひゃあっ♡(あたりに響く嬌声をあげながらビクビクっと思い切りのけぞる) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 03:56:48
      • ……(尻から太ももを丹念に撫でる)
        へぇ……恥をかかせてくれたお礼は、しなきゃいけないよな(悪い笑顔を浮かべながら、五右衛門の着物を剥ぎ取ろうとする) -- 子墨 2019-08-08 (木) 04:01:49
      • ひゃっ♡ひゃ、ひゃめっ♡(逃げようとするが身体に力が入らない 着物を脱がされると、かわいらしいパンツにはすでに大きなシミが広がっている) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 04:05:11
      • おもらしかと思ったぜ(テーブルに仰向けに寝かせ、赤ん坊を扱うようにするりとパンツを剥ぎ取る)
        すげー糸引いてんな…(前戯も何もなし。そのまま陰茎を五右衛門の中に突っ込む)
        ……うっ(数度前後しただけで射精したのは若さ以上に五右衛門の肉壷があまりに男のためにできていたからだ)
        (そのまま抜かずに2回目を始めたところで、周りの羨ましげな目に気づく)ヤリタイのか、おっさんたち?
        いいぜ、ただし金は出せよ、俺にな -- 子墨 2019-08-08 (木) 04:12:17
      • あっ…うっ…くっ…(子供の相手のことを考えない動きが逆に性感を刺激する)
        かはっ…♡(胎内に熱いものが注がれるのを感じ、終わったと油断した)
        (ところに2ラウンド目)んん〜〜〜っっ♡(不意打ちに赤ん坊みたいな性器からじわりと尿が溢れる) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 04:16:11
      • なんだよ、金もねぇのかよ…じゃあ一回銅銭一枚でいいよ。薄利多売ってやつだ(周りに集まってる男の人数を見れば、十分な稼ぎが見込めた)
        うわ、きたねっ!赤ちゃんみたいなマンコしてるからって流石にこれはないわ…もういいや。じゃああんたから、マイド(銅銭を受け取り、男と交代する)
        いしかわ…ごえもん、か(身につけていたものから名前を確認し、屋台の主人にはタダでいいを言った代わりに、屋台に「妓院五右衛門」と看板を掲げる)
        屋台街の連中全員から金をとりゃ、しばらくは遊んで暮らせそうだ(犯される五右衛門の横に座り、受け取った銅銭を数え始めた) -- 子墨 2019-08-08 (木) 04:21:01
      • えっ…?(思わぬ事態に一瞬キョトンとするが、すぐに別の男に雌穴を犯され)あっ♡あっ♡(嬌声をあげ始める)
        (パンツを見れば名前がきちっと書いてあるだろう)
        (その日少女のあげるあえぎ声は、屋台街の男たち全員が飽きるまで続いたのだった) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-08 (木) 04:24:40
      • (ジャラジャラと思い銅銭の束と、派手な着物一式、名前の書かれたパンツを持って裸の五右衛門を残してホクホク顔で帰っていった) -- 子墨 2019-08-08 (木) 04:26:45
      • (胡坐をかいてそんな様子を見物していた魔女)中々愉快な見世物だったわ!(と、機嫌が良い) -- シュガー 2019-08-08 (木) 04:27:34
  • 屋台 -- 2019-08-04 (日) 00:07:00
    • (屋台で買ったヌードルをすする) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-06 (火) 01:33:51
      • (屋台で買ったタマゴ焼きサンドにかぶりつく) -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 01:51:51
      • 安いネ安いネー。(屋台で何か焼いた食べ物を売ってる) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:06:17
      • うわやべえ!やべえけど何かを焼いてて美味しそうでやばい!一つちょうだい!(シアンの屋台にまんまと引き寄せられる) -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 03:08:13
      • へいお待ち!瓦礫焼きネー!(何かキャベツとか天かすとか入ったのを丸い型に入れて、ソースを染み込ませてから焼いてるジャンキーな味) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:11:56
      • そこの桃髪の方、語彙が死んでいませんか…?では私にも瓦礫焼きとやらを一枚。…一枚?(枚数で数える物か?みたいな顔しつつ注文) -- リュイ 2019-08-06 (火) 03:19:39
      • うぅわー!なんかやばい!形も丸くてやばいし見慣れないものがたくさん入ってる上に黒いソースがかかっててやばいな!
        (屋台お好みめいたその焼きをがっつりと頬張りソースを口の周りに飛び散らせてやばいそして美味しくてやばい)やばーい!美味しいじゃん! -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 03:19:41
      • ふふふ…これが自称瓦礫城名物ネー!適当に食べ物を細かく切って溶いた小麦粉と混ぜて作ってるから味わいは実質日替わりネー
        ってこの屋台のオッチャンが言ってたネー。(焼きながら自分も一口)
        とりあえず一枚でいいネー?(リュイにたった今一口つまみ食いした食べかけを差し出す) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:26:27
      • やばいなー。作り方もやばい!粉なのにパンとはまた違う感じがするあたりがヤバいと思うんだ
        粉あったらボクもアジトで作れるかなー!食材屋でヤバい粉下さい!って聞いてみないとやばいかも -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 03:30:55
      • ええ構いませんよ(と食べかけの瓦礫焼きを微笑んで受け取り、ぱくりと)ですが一口分割引はして頂きましょうか。…ん、これはなかなかのものですね。
        (欲望にストレートな味だ、と感じつつもテヘペロの豪快な食べざまに懐から龍の刺繍の入った手巾を差し出し)どうぞお使いになってください。口の周り、べっとりですよ。 -- リュイ 2019-08-06 (火) 03:32:50
      • ちなみにソースだけは秘伝(業務用)らしいから再現は難しいらしいネー。(とはいえよっぽど変な事をしなければ比較的かんたんに作れるっぽい)
        ネー?そしたら一口分今から返せば問題無いネー?(と、自身の唇を示しながら) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:37:07
      • お好み焼きとの違いは、生地自体にソースを入れてあることですかね。味が均一なのはいいですが、粉の味が感じづらいのが難点でしょうか。
        (シアンに唇を示されれば、苦笑して)それは一口分を大きく超える魅力的な提案ですが、どうしようもなくソース味なのは如何ともし難い所です。参りました(と一枚分の定価を素直に支払い) -- リュイ 2019-08-06 (火) 03:41:52
      • ソースがべったりにならない様にするって話ネー。問題は鉄板が焦げやすいってことネー?
        むぅ、確かにオニーサンの言う通りちょっと趣にかけるネー…。(毎度ありネーと受け取り)やっぱりレモン味とかの方が良いネー?(カシュっとレモン入りの酒を開ける) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:49:39
      • えー?ソース拭くのにハンカチ使うとか何処のヤバイ上流階級ですかー!?余さず舐めるのがヤバいストリートマナーってやつかもしれないじゃん(口の周りを指で拭ってちゅぽりとしゃぶるバッドマナーを決めてヤバい)
        とにかくやばい粉とやばいソースだってことはやばくわかったぞ……これはかなりヤバいね。美味しい。結局ここに食べに来る方がヤバい早いかな -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 03:51:13
      • ヤバイですネー☆なあに多少ジャンクな食べ物だから別に格式張って食べる必要も無いネー。
        ちなみに次来ても多分私はいないからあしからずネー?(呑みながら) -- シアン 2019-08-06 (火) 03:56:52
      • 屋台の主殿もなかなか考えていらっしゃいますね。そこは貴女の焦がさぬ腕前の見せ所という訳ですか(ぱくり。具の火の通り方も適切だ、と歯応えから察し)
        大分マシになりましたね、しかし逆に初恋の味に変化しそうな趣で、それもまた面映ゆい心地になりそうですが。…まあ、アルコールの混じった初恋というのもここならではでしょうか(はは、と軽く笑って残りの瓦礫焼きを口に放り込んで)
        (そうしてテヘペロのそんな様を眺め)ふむ、道具は適切に使うべき時に使うもの、という程度のことではありますが、在る種そのやり方こそが適切かもしれませんね。何にせよ、無駄が一切ない(などと微笑みを浮かべ冗談めいて言い)
        さて、それでは私はこれで。美味しかったですよ、瓦礫焼き(と、行き先の無くなった手巾で自らの手を拭い去っていった) -- リュイ 2019-08-06 (火) 04:01:15
      • いやー?適当に焼いてるから割と焦がしたりしてるネー(ちなみに蒸し焼きにしてから焦げ目付けた方が良さそうネー?とか調理の改善も考えてたりする)
        大人の味と初恋の味のカクテルは格別ネー。(ぷはー、と呑んで良い顔)店主のオッチャンに伝えておくネー?(まいどー、と見送って) -- シアン 2019-08-06 (火) 04:08:01
      • 美味くてやばいから適当なのがいいんじゃない?これより良くなったらスゴイヤバイになるのか?うわっ、それはそれでヤバい楽しみ
        食べ物一つ食べるだけでも大人ってやつはアレコレ難しいこと考えちゃうんだなー。やばいよ。ま、ボクは美味しかったからそれでいいんだ
        それじゃごちそーさま、そろそろヤバいし行くよー(ソースのついた手の指をさらに舐めつつ雑踏の中に消えていった) -- テヘペロ 2019-08-06 (火) 04:17:49
      • 余計な手順挟まると生産性も落ちるからやっぱ適当に焦げてた方がいいかもネー?
        あいあーい、男はオオカミだから気をつけるネー。(手をひらひらさせながら見送り、やがて店主が帰ってきたら焦がした鉄板の掃除を言いつけられたとか) -- シアン 2019-08-06 (火) 04:35:14
  • 欲望うずまく屋台街 -- 2019-08-03 (土) 00:10:52
    • たぴおかみるくちーをいただこう -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 00:12:28
      • では小籠包などを…無い?ならば肉まんで我慢するとします(並ぶ屋台の一つを覗きながら) -- リュイ 2019-08-03 (土) 00:25:11
      • (スマホを使ってヤードネットに画像を投稿)
        うむ…これはなかなか…カエルの卵のようだと思ったが甘くて美味しい -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 00:31:21
      • む…!それが今流行りのたぴおかなるデザートですか…!…美味いのですか?(肉まんを頬張りつつ五右衛門に聞いてみる) -- リュイ 2019-08-03 (土) 00:41:10
      • (流行りのと言われてとても気分がいい)甘くてモチモチしていて独特の食感でござるな(得意げに胸を張る)ジュースとして飲むには重いが、デザートとしては軽い感じがしもす
        せっしゃ、流行には敏感でござるからいつも飲んでいるでござる
        貴殿も味わってみるが良い(手にしたカップをスイと差し出す) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 00:45:30
      • そのカエルの卵、原料がイモだから常飲すると太るよ。本物ならだけど。 -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 00:48:11
      • (向き合えば明らかに上半身裸なその格好に片眉を上げる、が、それだけだ。この男も瓦礫城の住人、深くは動じず、考えない)
        流行りに敏いのは非常によろしいことです、万物には流れがありそれを見極めることこそが高みへと至る……おっと失礼、違う話でした。
        ふむ?頂いてよろしいのですか?(差し出されるまま受け取るも、一拍の間)ただ貰うだけというのも気が引けます、
        こちらも食べかけではありますが…(肉まんのかじっていない方を半分にちぎり、彼女へ差し出し) -- リュイ 2019-08-03 (土) 00:51:26
      • (いや、これは刀を振るうときに袖がじゃまにならぬよう諸肌脱ぎにするでござる普段は普通でござるゆえあんしんめされよ)
        ふむ……流れに逆らう剣もあれば流れに乗る剣もあるということでござるかな?(自分なりに咀嚼)
        にくまんでござるな?せっしゃ、あんまんのほうが好みではあるが、たぴおかみるくちーにあわせるなら塩辛いほうが良かろう
        これもながれでござるかな?(受け取って咥える) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 01:07:37
      • ああジェーンさん、そちらも小腹を満たしに?…偽物のたぴおかなどあるのですか…?(手に持ったそれを訝しげに見て目を細める。確かにカエルの卵のようだ) -- リュイ 2019-08-03 (土) 01:08:29
      • 你好。いやー夜食がさ、欲しくなるんだよね。脳がカロリー使うから。
        たまーにこんにゃく使ってるやつがあるよ。むしろヘルシー。この辺だとプラスチックとかポリなんとかとかのも無くはないけどねー。 -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 01:14:23
      • (早とちりをしたこの男も流石にちょっと動じたが、すまぬすまぬ的なオーラを発するにとどまった)
        概ねそのような所です、往くも戻るも、流れを知らねば行えぬ、その修業を日常とする、非常によろしい習慣かと思われます。
        しかしデザートでもあるならば順番が逆にはなりますね、私にとっては順番に、そちらに取っては逆に。これもまた龍(などと意味のわからぬ納得をしてタピオカミルクティーを口にする)
        …む!これはぷるんぷるんと甘く心地よい食感…!(目を見開き感じ入ったよう)これならばカエルの卵であっても好と言えましょう! -- リュイ 2019-08-03 (土) 01:17:17
      • タピオカミルクティーと杏仁豆腐をテイクアウトで、あとそっちのパイナップルケーキを土産に頼まぁ(店で買い出しを行っている) -- シックス 2019-08-03 (土) 01:17:30
      • 心配ご無用甘いものは別腹でござる
        い、否…流石に食べられるもので作られておるはず……(青くなる) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 01:17:38
      • おいしいなら多少消化できなくてもいいんじゃないかな?それか胃袋改造する? -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 01:24:33
      • 老师好(にこりと微笑み)どうやらジェーンさんの危惧は杞憂のようです、美味しゅうございましたよ(と笑顔のまま青い顔の五右衛門にその手のカップを返した)
        いやはややはり流れに乗るというのは心地よき。知らぬを知るは良きことですな、感謝です(と五右衛門に拳を片手で包む抱拳礼をして軽く頭を下げ) -- リュイ 2019-08-03 (土) 01:24:45
      • シックスくんはアレかな、パシらされてるのかな。ならついでにボクのコーラもよろしくー -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 01:28:35
      • うぃーっす、そんじゃ後で診療所の方に届けときますよ(片手にテイクアウトの袋を抱え、軽く手を振りつつフェードアウト) -- シックス 2019-08-03 (土) 01:31:29
      • 冗談だったのに、あれでまじめだよねーあの子。後でお駄賃あげなきゃ。 -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 01:33:48
      • 断固として断る!まぁせっしゃは流行には敏いゆえ、偽物などに騙されはせぬがな!
        だが、胃薬を買っておくとする……
        あ、あいつ!!!!!!!!くっ…にがしたか……
        あやつはそんな善人ではないぞ!悪逆非道の極悪人でござる!!!! -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 01:36:55
      • えっそうなの。どうしたのいたずらされた?おまわりさんよぶ? -- ジェーン・ロウ 2019-08-03 (土) 01:39:09
      • 手慣れた注文の仕方も原因では…?ジェーンさん、もしかして割と部下とかをこき使うタイプですか。
        …そして何やら憎しみがほとばしっていますね、イライラが募っているのであれば頭の天辺を押すと落ち着きますよ。
        百会という点穴です。折角流行りを楽しんでおられるのですから冷静に(どうどう、と五右衛門を宥めつつ)
        それでは私も失礼しますか、食べすぎにはご注意を(などと言い、屋台の合間に消えていった) -- リュイ 2019-08-03 (土) 01:43:19
      • さ、されてな…!そんなこ……う、うぐ……(真っ赤になってこくりと頷く) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 01:44:38
      • こうでござろうか?(百会!)ふやぁ!!!(びくんとなってはねあがる) -- 本家十一代目石川五右衛門 2019-08-03 (土) 01:51:28
  • (夜間、煌びやかに光る看板の照らしだす混雑したストリートを散歩中)ここが瓦礫城の一般人らの集まる通りなのね。
    そんならここか、もしくは風俗街あたりに事務所を構えたいところだわね。情報も集まり易いでしょうし。
    (等と独りごちながら、だらだらとそれに相応しい場所を探してまわる) -- GBD 2019-08-02 (金) 21:26:11
    • そんでいい感じのテナントでも見付けたら、今いる連中を追い出して…
      (言葉を止め、足を止めて交差点の角に面した建物を見上げる)
      ふぅーん?ここなんか良さそうね。一階、二階は料理屋でそこから上は住居かなんかかしら。
      くふふ、ちょろそうだわ。(これからの事を考え、可笑しそうに笑うと袖から携帯端末を取り出し電話をかける)
      あーもしもし、クローンどもをそうね、50体ほどよこしてちょうだい。急ぎでね。 -- GBD 2019-08-02 (金) 21:39:55
      • (その場で待つ事、小一時間。GBDのもとにぞろぞろと同じ顔、同じグラサン黒服の男達が列をなして歩いてくる)
        おっそーい!!ようやく来たわね!3時間は待ったわよ!…まあいいわ、えーと、あの店に追い出しをかけるわよ。
        いーい?アンタ達は全員店に入って、一番安い料理を注文して1日中居座るのよ!
        そんでほかの客が来たらスッゾコラー!するのよ。店が干上がるまでね。
        (10人×5列に整然と並んだクローンマフィア達に、テキパキと、しかし大声で指示を出す) -- GBD 2019-08-02 (金) 21:45:09
      • アンタ達のすることは理解できたわね?そんじゃ頑張ってらっしゃい!
        「「「「「ザッケンナコラー!!」」」」」(GBDの合図を受け、クローンマフィア50体が料理屋に1人ずつ雪崩こんでいく)
        「「「「「白米ッオラー!!」」」」」(そしてクローン達は全員ごはんを注文すると、それをテーブルに置いたまま店の席を占拠しはじめるのだった)
        これで後は店主が店を手放すのを待って、お安く買い上げるだけね。さて、あたしはどうしようかしらー。
        (一仕事終えた顔で、何か美味しそうな屋台でもないかと周囲を見回す) -- GBD 2019-08-02 (金) 21:54:00
      • あの・・・ご飯とー他は?(困った風に何か頼みませんかと尋ねてる女給) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 21:57:35
      • 「「「「「水ッオラー」」」」」(ごはんには手を付けず、全員同じ様に足を組んだまま、一斉にお冷のおかわりを要求する50人のクローンマフィア)
        (そんな様子を屋台で買ったタピオカミルクティーを吸いつつ、店の外から監視するGBD)
        くふふ、困ってる困ってる。まあこれを半月も続ければだいたいは心折れるのよね。 -- ガーベラ 2019-08-02 (金) 22:02:41
      • (昼飯を食いに来たが「スッゾコラー!」されて回れ右するもやしファクトリーの栽培マンたち) -- 2019-08-02 (金) 22:03:35
      • は、はぁ・・・お水・・・(困った風に注文に応じる女給・・・「店長どうしましょう」と相談するも無口なリーさんは何も答えてはくれない)
        (因みに無料でお出しされているのは瓦礫城特産、無加工な天然水だ・・・ザ・ケミカル臭) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 22:15:56
      • あらあら、あのかわいいウェイトレスさん大変な事になってるわねー。
        (人事の様に言いながら店内の様子を伺うも、特に何事もなく仕事は進んでおり、退屈から監視に飽きてきた)
        店主は今のところ沈黙、今縄張りにしてる組織からの干渉も特になさそうね。うーん楽勝楽勝。
        (一方クローンマフィア達はケミカル水?を飲み干してはおかわりを繰り返す)「「「「「マズッコラー!!」」」」」(不味いは不味いようだ) -- GBD 2019-08-02 (金) 22:24:21
      • (「まいったなぁ変な人たちも居座るし今日はツいてない」と思いつつ給仕に徹する)
        ・・・此処のお水ってそんなにたくさん飲んで大丈夫なのかな・・・(明らかに体に悪そうな雰囲気だが・・・そうは見えないがキチンと鍛えられた胃の持ち主たちなのだろう) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 22:40:29
      • 龍何とかってヤクザがいるって聞いていたけど…。ふふ、この辺りを牛耳ってるってわけではなさそうね。
        それに冒険者の街のように正義の味方ヅラした人間がひょいと現れる事もなさそう。
        (この街での仕事は楽そうだ、とほくそ笑み、監視に完全に飽きたGBDはその場を後にする)
        (一方、クローンマフィア達はよくわからない水を飲み続け、店じまいする頃にはぐったりとしていたがそれはそれとして営業妨害にはなっただろう)
        (そして翌日には新たなクローンが送りこまれてくる、そんな日々が続くのである。…誰かが何とかしない限りは) -- GBD 2019-08-02 (金) 22:47:29
      • (明らかに営業妨害だった・・・とはいえ初日からいきなり手を出すなんて考えられない)
        でも・・このままじゃダメだよね・・・(どうしたものかと思案していた) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 22:54:27
      • (それから10日――。毎日同じ風貌の黒服達が来ては店を占拠するという嫌がらせが続いていた)
        (当然、一般客は数十体のクローンマフィアがニラミをきかせる店には入れず…)
        (しかもクローン達は営業終了時にはぐったりして救急車に運ばれていくため、ますます店の評判は落ちていく。そんな事が繰り返されているのだった)
        (――で、11日目)はいはい、こんばんは。こちらのお店の店主はお元気かしら?(少々気は早いが満を持して店に足を踏み入れるGBD) -- GBD 2019-08-02 (金) 23:02:04
      • (「評判は落ちていく」は真偽不明である、なぜなら瓦礫城で無料で提供される水を飲んで搬送されるなど当たり前な話だからだ)
        (だからクローンマフィアがいないタイミングは普通に客は入ったし、その日GBDが訪れた直後も普通に人がいた、そそくさと帰ったが)
        あ、いらっしゃいませーっ(2日目には心配が杞憂だった事に気づいて傍観モードに入っていた小鈴が無口なリーさんに代わって接客する) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 23:11:50
      • ふぅん?そうなんだ?(開店から閉店まで配備しっぱなしにしている使い捨てのクローン)
        (しかしその隙をついて営業でもしているのか、一般客がいるのを目撃した。ならば締め付けをより強くする必要がある、と心に留め)
        ウェイトレスを出されてもねえ…。まあいいわ、だったら店主に伝えてちょうだい。もし経営が苦しくなる様なら
        この建物、まるごといい値段で引き取ってあげるってね。 -- GBD 2019-08-02 (金) 23:19:25
      • はぁ・・・伝えておきます(いまいち要領を得ない様子で頷く女給)ところで‥何か頼まれます? -- 小鈴 2019-08-02 (金) 23:27:54
      • 結構よ。毒水出す店で食事をする気にはならないもの(フンと鼻で笑って肩を竦める)
        今日はそれだけ。…ああ貴女は次の働き先でも探しておくといいわ。貴女ならどこでも雇われるでしょうし。
        (それだけ告げると店を出ていく)
        (そして翌日から、店への締め付けは苛烈さを増す。物理で。今までは50人のクローンが座席を占領していたが)
        (翌日からは500人ものクローンが店に自らら達を寿司詰めにする、という手段をとる様になったのだ!)
        (店舗内にみっちりと詰まる水を注文するだけの黒服。最早、客など入れるわけはない(物理))
        フッ。これであの居るのか居ないのかわからない店主も根をあげるでしょ。あたしってやっぱ完璧だわ! -- GBD 2019-08-02 (金) 23:34:20
      • (GBDの作戦は見事に嵌り、物量作戦を開始した翌日にはだれもいなくなっていた、とっとと別の場所に居を移したようだ) -- 小鈴 2019-08-02 (金) 23:54:59
      • 思ったより粘られたものの、まあこんなものね。これで拠点が確保できるわ。
        さて、二階を事務所にするとして、一階はどうしようかしらね?酒場か風俗店でも切り盛りできる人材を捜そうかしら。
        (力には力でもって対抗する。それが出来ない者は泣くか逃げるしかない――)
        (それが法無き世のサダメである。ナムサン!) -- GBD 2019-08-02 (金) 23:59:54

Last-modified: 2019-08-23 Fri 01:09:35 JST (29d)