HRBG/0007

  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのケアンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 敵のテリトリーは目前だ……レーダーの光点をカウントする。 スノウィは盗賊団の隠れ家へ攻撃を開始した! 敵の数は少ないが、粒揃いだ!作戦はスムーズに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!作戦は成功だ! スノウィはカスタムポイント2・ヒートブレードを獲得した! -- 2020-02-17 (月) 00:23:28 New!
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に白い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのヘイです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… とても静かだ……衛星にちらちらと明かりが見える。採掘作業は盛況なようだ。 純鉄の資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 なかなか鉱脈に当たらない。掘っても掘っても岩ばかり。 採掘の結果……採掘量は十分だ! スノウィはカスタムポイント2・1000PLAを獲得した! -- 2020-02-16 (日) 00:43:46 New
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、火山活動が活発な灼熱の大地が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのアントニオです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 妙な緊張感……物陰から何者かが襲いかかってくる! スノウィは現れた遺跡のセキュリティドローンの群れを排除しようと試みる。 それなりの手応えの相手のようだ。苦戦している! 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・バルカンを獲得した! -- 2020-02-15 (土) 20:18:39 New
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、火山活動が活発な灼熱の大地が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのエレインです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 奇襲にうってつけの場所を発見した……見張りが見える…… スノウィはマフィアのアジトへ攻撃を開始した! 敵の数は少ないが、粒揃いだ!作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!作戦は成功だ! スノウィはカスタムポイント2・500PLAを獲得した! -- 2020-02-14 (金) 23:15:00 New
  • スノウィは防衛依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのイリアです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 索敵チームの報告を待っている最中……遥か彼方に何者かの影が! 襲撃者を確認……原生生物の群れだ。 かくして戦端は開かれた…… 数も力量も、大した敵ではない。作戦はスムーズに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!防衛に成功した! スノウィはカスタムポイント2・スナイパーライフルを獲得した! -- 2020-02-13 (木) 22:31:21 New
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に煌々と燃える赤い恒星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのイオリアです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… ドリルが漂っている……誰かの落とし物だろうか……レーダーに反応!当たり前だ、他の作業者が大勢いる。 何らかのレアメタルの資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 それなりの埋蔵量のようだ。それなりのペースで採掘を続けた。 採掘の結果……指定ラインまで掘り進めることが出来た! スノウィはカスタムポイント2・3000PLAを獲得した! -- 2020-02-12 (水) 00:02:00
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に赤い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのポッターです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… とても静かだ……衛星にちらちらと明かりが見える。採掘作業は盛況なようだ。 銀の資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 それなりの埋蔵量のようだ。採掘はスムーズに進んでいる。 採掘の結果……指定ラインまで掘り進めることが出来た! スノウィはカスタムポイント2・1000PLAを獲得した! -- 2020-02-11 (火) 00:03:44
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に冴え冴えと輝く青い恒星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのホーンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 嫌な予感がする……デブリの隙間を縫って何者かが襲いかかってくる! 宇宙原生生物の群れと遭遇。戦端が開かれた! それなりの手応えの相手のようだ。掃討はスムーズに進んでいる。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント3・アンチマテリアルライフルを獲得した! -- 2020-02-10 (月) 20:24:05
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に燃える惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのヨシフです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… レーダーの反応が多すぎる。調整が必要かもしれない……アラートだ!気を付けろ! 違法採掘業者と遭遇。戦端が開かれた! とにかく数が……数が多い!!それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・増加装甲Lを獲得した! -- 2020-02-09 (日) 10:02:52
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、雪のちらつく山岳地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのユミです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 味方からの情報を受け取った……アラートだ!気を付けろ! スノウィはマフィアのアジトへ攻撃を開始した! 数も力量も、大した敵ではない。作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・アサルトライフルを獲得した! -- 2020-02-08 (土) 21:48:05
  • スノウィは防衛依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、熱風吹きすさぶ砂漠が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのキリィです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 警戒システムとの同期中……アラートだ!気を付けろ! 襲撃者を確認……盗賊団だ。 かくして戦端は開かれた…… それなりの手応えの相手のようだ。予想外に苦戦を強いられている! 交戦の結果……敵が撤退していく!防衛に成功した! スノウィはカスタムポイント2・スモールプレートを獲得した! -- 2020-02-07 (金) 22:11:30
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に冴え冴えと輝く青い恒星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのエリクです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 静寂に包まれている。聞こえるのはスノウィの息遣いだけ……至近弾!敵だ! 違法採掘業者と遭遇。戦端が開かれた! 敵の数は少ないが、粒揃いだ!それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・ビームバックラーを獲得した! -- 2020-02-06 (木) 21:41:33
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に青い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのネリーです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 帰途を辿る先客とすれ違った……程なく巨大な岩塊が見えてきた。 マスティミウムの資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 それなりの埋蔵量のようだ。それなりのペースで採掘を続けた。 採掘の結果……指定ラインまで掘り進めることが出来た! スノウィはカスタムポイント1・3000PLAを獲得した! -- 2020-02-05 (水) 21:58:36
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、綺麗に整備された街並みが広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのミリィです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 敵のテリトリーは目前だ……見張りが見える…… スノウィはカルト教団の禍々しい祭壇へ攻撃を開始した! 数も力量も、大した敵ではない。作戦はスムーズに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・ビームソードを獲得した! -- 2020-02-04 (火) 17:13:51
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのオレグです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 敵のテリトリーは目前だ……レーダーの光点をカウントする。 スノウィは原生生物の巣へ攻撃を開始した! とにかく数が……数が多い!!作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・タレットアーマを獲得した! -- 2020-02-03 (月) 16:59:52
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に燃える惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのフーです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… ドリルが漂っている……誰かの落とし物だろうか……レーダーに反応!当たり前だ、他の作業者が大勢いる。 何らかのレアメタルの資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 それなりの埋蔵量のようだ。採掘にやや手間取っている。 採掘の結果……指定ラインまで掘り進めることが出来た! スノウィはカスタムポイント1・2000PLAを獲得した! -- 2020-02-02 (日) 21:14:04
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのジョーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 妙な緊張感……物陰から何者かが襲いかかってくる! スノウィは現れたカルト教団員を排除しようと試みる。 とにかく数が……数が多い!!それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント2・アキュレイトセンサSを獲得した! -- 2020-02-01 (土) 20:24:15
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのイリアです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 妙な緊張感……レーダーの光点が一つ、また一つ増えていく…… スノウィは現れた遺跡のセキュリティドローンの群れを排除しようと試みる。 数も力量も、大した敵ではない。掃討はスムーズに進んでいる。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・アキュレイトセンサMを獲得した! -- 2020-01-31 (金) 19:53:36
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのケアンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 敵のテリトリーは目前だ……アラートだ!気を付けろ! スノウィは原生生物の巣へ攻撃を開始した! それなりの手応えの相手のようだ。予想外に苦戦を強いられている! 交戦の結果……敵が撤退していく!作戦は成功だ! スノウィはカスタムポイント1・脱出装置を獲得した! -- 2020-01-30 (木) 20:51:20
  • スノウィは防衛依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、火山活動が活発な灼熱の大地が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのヨシフです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 監視ポイントでの索敵中……レーダーに反応だ! 襲撃者を確認……盗賊団だ。 かくして戦端は開かれた…… それなりの手応えの相手のようだ。作戦はスムーズに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!防衛に成功した! スノウィはカスタムポイント2・AR-FSWを獲得した! -- 2020-01-29 (水) 22:00:16
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に緑の惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのユミです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 指定ポイントにマーカーを設置……レーダーの光点が妙な動きをしている……構えろ! 違法採掘業者と遭遇。戦端が開かれた! とにかく数が……数が多い!!掃討はスムーズに進んでいる。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・増加スラスタSを獲得した! -- 2020-01-28 (火) 22:51:17
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に青い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのセチアです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 敵が隠れられそうな岩石が沢山あるが、ここは安全が確保されている……レーダーに反応!当たり前だ、他の作業者が大勢いる。 金の資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 なかなか鉱脈に当たらない。それなりのペースで採掘を続けた。 採掘の結果……採掘量は十分だ! スノウィはカスタムポイント3・1000PLAを獲得した! -- 2020-01-27 (月) 22:06:03
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、緑豊かな森林地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのトニーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 指定ポイントへ到達した……レーダーの光点をカウントする。 スノウィは盗賊団の隠れ家へ攻撃を開始した! 数は多いがスノウィの敵ではない。作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・シールドマシンガンを獲得した! -- 2020-01-26 (日) 21:22:34
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に赤い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのソーンです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… なにか動いた!?気のせいか……あれが衛星?やけに小さく見える。 マスティミウムの資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 なかなか鉱脈に当たらない。それなりのペースで採掘を続けた。 採掘の結果……指定ラインまで掘り進めることが出来た! スノウィはカスタムポイント3・1000PLAを獲得した! -- 2020-01-25 (土) 00:48:22
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に白い惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのノウマンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… レーダーの反応が多すぎる。調整が必要かもしれない……アラートだ!気を付けろ! 不法投棄の現場と遭遇。戦端が開かれた! それなりの手応えの相手のようだ。掃討はスムーズに進んでいる。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・ロングブレードを獲得した! -- 2020-01-24 (金) 23:31:26
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に残骸漂う戦場跡を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのアンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 指定ポイントにマーカーを設置……至近弾!敵だ! 盗賊の宇宙アジトと遭遇。戦端が開かれた! それなりの手応えの相手のようだ。それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント2・2000PLAを獲得した! -- 2020-01-23 (木) 22:06:16
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、氷に閉ざされた白銀の世界が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのケレスです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 妙な緊張感……至近弾!敵だ! スノウィは現れた遺跡のセキュリティドローンの群れを排除しようと試みる。 敵の数は少ないが、粒揃いだ!それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント1・マイクロミサイルポッドMを獲得した! -- 2020-01-22 (水) 22:45:28
  • スノウィは防衛依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、雪のちらつく山岳地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのケンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 監視ポイントでの索敵中……レーダーに反応だ! 襲撃者を確認……盗賊団だ。 かくして戦端は開かれた…… それなりの手応えの相手のようだ。作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・ヒートソードを獲得した! -- 2020-01-21 (火) 23:07:15
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、熱風吹きすさぶ砂漠が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのハリーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 匂う……匂うぞ……アラートだ!気を付けろ! スノウィは現れた遺跡のセキュリティドローンの群れを排除しようと試みる。 敵の数は少ないが、粒揃いだ!それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント2・レールガンを獲得した! -- 2020-01-20 (月) 21:35:37
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に燃える惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのイオリアです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 指定ポイントにマーカーを設置……熱源反応! 盗賊の宇宙アジトと遭遇。戦端が開かれた! それなりの手応えの相手のようだ。苦戦している! 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・メタルブレードを獲得した! -- 2020-01-19 (日) 21:58:13
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、高くそびえ立つ防壁が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのクーシャンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 敵のテリトリーは目前だ……アラートだ!気を付けろ! スノウィは原生生物の巣へ攻撃を開始した! それなりの手応えの相手のようだ。大量のトラップが行く手を阻む! 交戦の結果……敵が撤退していく!作戦は成功だ! スノウィはカスタムポイント1・光学ステルスを獲得した! -- 2020-01-18 (土) 23:39:41
  • スノウィは防衛依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、雪のちらつく山岳地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのカーンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 索敵チームの報告を待っている最中……アラートだ!気を付けろ! 襲撃者を確認……カルト教団員だ。 かくして戦端は開かれた…… 敵の数は少ないが、粒揃いだ!作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!防衛に成功した! スノウィはカスタムポイント1・タレットアーマ改弐を獲得した! -- 2020-01-17 (金) 22:04:04
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、緑豊かな森林地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのセリスです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 指定ポイントへ到達した……合図だ!攻撃準備! スノウィは原生生物の巣へ攻撃を開始した! それなりの手応えの相手のようだ。作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント2・ブーステッドランスを獲得した! -- 2020-01-16 (木) 22:52:50
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、雪のちらつく山岳地帯が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのバリーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 味方からの情報を受け取った……合図だ!攻撃準備! スノウィは原生生物の巣へ攻撃を開始した! それなりの手応えの相手のようだ。作戦は予定通りに進行している! 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。成功だ! スノウィはカスタムポイント3・1000PLAを獲得した! -- 2020-01-15 (水) 20:26:45
  • スノウィは掃滅依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、綺麗に整備された街並みが広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのクーシーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 要点を把握したスノウィは、作戦に沿って行動を開始した…… 指定ポイントへ到達した……合図だ!攻撃準備! スノウィはマフィアのアジトへ攻撃を開始した! それなりの手応えの相手のようだ。作戦はスムーズに進行している! 交戦の結果……敵が撤退していく!作戦は成功だ! スノウィはカスタムポイント2・タレットアーマを獲得した! -- 2020-01-14 (火) 23:09:24
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に残骸漂う戦場跡を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのバリーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… レーダーの反応が多すぎる。調整が必要かもしれない……デブリの隙間を縫って何者かが襲いかかってくる! 違法採掘業者と遭遇。戦端が開かれた! 数も力量も、大した敵ではない。苦戦している! 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・アンチマテリアルライフルを獲得した! -- 2020-01-13 (月) 22:40:57
  • スノウィは宙域探索依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に緑の惑星を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのトニーです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定宙域への進行と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 指定ポイントにマーカーを設置……アラートだ!気を付けろ! 盗賊の宇宙アジトと遭遇。戦端が開かれた! とにかく数が……数が多い!!掃討はスムーズに進んでいる。 交戦の結果……気が付けば敵は全滅していた。先を急ごう! スノウィはカスタムポイント2・アキュレイトセンサSを獲得した! -- 2020-01-12 (日) 23:19:32
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、火山活動が活発な灼熱の大地が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのマニングスです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… あちこちに敵が隠れられそうな場所がある……アンブッシュだ!戦闘準備! スノウィは現れたカルト教団員を排除しようと試みる。 数も力量も、大した敵ではない。それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・サブジェネレータSを獲得した! -- 2020-01-11 (土) 20:50:51
  • スノウィは探索依頼を請け負った。 キャリアーから降下したスノウィの眼前に、火山活動が活発な灼熱の大地が広がる。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのハーマンです。早速ですが本作戦の流れをご説明致します」 目的は指定領域への到達と、その道中の危険要素の排除だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… 妙な緊張感……アラートだ!気を付けろ! スノウィは現れた遺跡のセキュリティドローンの群れを排除しようと試みる。 それなりの手応えの相手のようだ。それなりのペースで掃討を続ける。 交戦の結果……敵が撤退していく……これで指定領域まで進行可能だ! スノウィはカスタムポイント2・2連装ミサイルを獲得した! -- 2020-01-10 (金) 22:43:38
  • スノウィは資源採掘依頼を請け負った。 キャリアーから発進したスノウィは、眼前に小規模なコロニー群を認める。 そこへ通信が入った。 「今回の担当オペレーターのキニスンです。早速ですが依頼の内容を確認致します」 目的は指定された資源衛星での採掘だ。 スノウィは、早速移動を始めた…… ドリルが漂っている……誰かの落とし物だろうか……レーダーに反応!当たり前だ、他の作業者が大勢いる。 銀の資源惑星に到着した!スノウィは採掘に取り掛かることにした。 それなりの埋蔵量のようだ。採掘にやや手間取っている。 採掘の結果……採掘量は十分だ! スノウィはカスタムポイント3・2000PLAを獲得した! -- 2020-01-09 (木) 23:03:21
  • 楽しかったねぇ
    『何か思う所があるようですが』
    んー?・・・んー・・・(考えるように空を見上げて)
    ステータスを上げて、必殺技でぶん殴る・・・・それってそんな悪い事なのかなって
    誰も思ってもみなかったことをする・・・決められた事を壊して新しい道を見つける・・・それって面白いしすごい事だって思うけど・・・それって、その前に求めるべきものをちゃんとこなして、そのうえで見出すものなんじゃないかなって
    マキナ・・・私・・私もああいう強さがいい
    『マスターの要求を受諾』
    『ひとまずはCP240を目指しましょう』

    うへぇ・・・それってあとどのくらい?
    『およそ3か月半といったところでしょう』
    うわぁ・・・まぁ地道にいこうか
    -- 2019-12-30 (月) 01:27:26
  • 『装備の見直しを行う前に現在所持しているアイテムについて改めて見直しをしましょう』
    このままじゃ見づらいものねぇ
    -- 2019-12-29 (日) 15:25:52
    • サブパーツ
       サブジェネレータS+2、サブジェネレータL+1
       増加スラスタS+2、増加スラスタL、増加スラスタL+1
       ジェネレイトスラスタM、ジェネレイトスラスタL+2
      武器
       ロングブレード、ヒートブレード、高出力ビームソード、千子村正
       パイルバンカー、ブレードガン、ブーステッドランス
       プラズマリニアレールガン、スナイパーライフル
       ビームサーキュラー
      特殊
       スモークディスチャージャー、ハイパーパワー+1
      ・・・・・ふむ・・あんまり種類はないけど高レベルのが揃ってるね
      『欲しいものが明確化していたため、それに集中していたことが大きいのでしょう』
      -- 2019-12-29 (日) 18:00:09
  • ブーステッドランスとパイルバンカー・・・これに、今は持ってないけどヒート剣系の技術を加えて・・・
    ブーステッドランスで突っ込んでパイルバンカーの勢いでヒート杭を叩きこむ!
    さらにピンポイントで相手のソウルコアを叩けば!コアは壊れないけどそれを支える保持部分はそうじゃないから、相手の期待を刺し貫く勢いで反対側へシュポーン!機能停止! これぞ必殺魂穿ち(タマウガチ)! どうかな?
    『多くの探窟家を屠って来ていそうな名前です』
    ・・・?
    『面白い兵器であると思われます、ですがコアをピンポイントで狙うのは相当な精密動作性が求められる事でしょう』
    相応の出力と精密を求められるか・・・かっこいい・・・誰か使わないかなっ(わくわく)
    -- 2019-12-24 (火) 22:53:07
    • フン、また新しいブッ殺し道具の考案か?(フレンドリストFTでスッと出現する)
      <<ごきげんようスノウィ様。お元気していますか?>>
      そら、これやる。掲示板でほしがってたろ?(胸の谷間からにゅっと取り出すリボンの結ばれたジェネレイトスラスタL)
      しかしそういう事なら、武器の方を持ってくりゃよかったな。 -- MM 2019-12-26 (木) 20:54:47
      • まりねちゃん!・・・むーいじわる言ってーいっぱつでコアを飛ばして決着付けられるのならむしろじんどーてき?なんだぞ!
        『そうでしょうか?・・・そうかもしれません・・・』
        マリオンちゃん無事に直ってよかったね・・・とと・・(取り出されたプレゼントを見て「おぉ」っと嬉しそうな声)ありがとぉ・・・ふふ・・ラッピングかわいい
        うぅん、あの武器はただの思い付きだから(いいのだとふるふる)
        -- 2019-12-26 (木) 22:05:45
      • なにその無痛ガンみたいな発想!?コワイ!(こわがってちぢこまるジェスチャー)
        <<苦痛を感じる身としては、アリだと思います>>
        <<プリマベッラ様もかなり無理をされた様ですが、ご無事で何よりです>>
        まあ、知っての通りマリオンには不要なものだからな。
        まあサブパーツてんこ盛りにしてるなら、新武器装備するのもきっついか。 -- MM 2019-12-26 (木) 22:11:22
      • コックピットに損傷が及ばないって意味だし・・・でもまぁ確かにマリオンちゃんみたいなの相手じゃそういう訳にもいかないねぇ
        まぁがっつり修理したけれど(プリマベッラを見上げて)あの説明だと、ソウルコアその物に意識が宿りうる感じだったけど・・・マキナは違うんだよね?
        『私はマスタースノウィを支援する目的でデザインされ、オプション品として付属された物です、ソウルコアと融合しているといった自覚はありません』
        って事はマキナとは別にプリマベッラとしての意識が芽生える可能性もあると・・・
        そうだねぇ・・・・現状の装備で大体完成しちゃって、後はサブパーツをパワーアップさせたり装備をバージョンアップしたり位になってくるかな・・・
        『マンネリを防ぐために、一度すべての装備を外して付け直すというのも、新たな発見に繋がるとお勧めします』
        な、なかなか勇気がいる・・・っ
        -- 2019-12-26 (木) 23:02:03
      • ククク、マリオンとバトルするならマスター狙いが一番楽だぞ。
        ああ、魂と自我は別だな。うちのも性格なんかはAIに設定されたものだし。
        <<はい、自分がサンクチュアリ人だという自覚はまったくありません>>
        <<それにソウルコアに意識が芽生えたとして、思考のためには脳に相当するものが必要でしょうから>>
        さ、再構築はめんどいな。…ところでさ、アレはもう判明したのか?
        プリマベッラが犬なのか狐なのかとか、あのあたり。 -- MM 2019-12-26 (木) 23:17:06
      • 『マリオンを誘い出した上で一気にマスターMMに向かう、マスターMM周辺で戦う事でマリオンの自由度を奪うといった戦闘プランは既に組み立ててあります』
        いつ!? い、今の所マリオンちゃんと戦う事は考えてないなぁ
        そこはそれこそAI部分を間借りされたりしそう・・・
        あぁ・・・うん・・(はーっとため息)パパに聞いたらね?「犬だけど、言われてみれば狐に見えるね」って・・・「狐でもいいんじゃないかな」って・・・(わなわな)なんかさぁなんかさぁ・・・そうじゃないんだよどっち?って聞いてるんだよ私は!(優柔不断!っと思い出し怒り)
        -- 2019-12-26 (木) 23:37:42
      • ククク、オレは一度刺されただけで死ぬぞ…!まあようやく徒歩以外で動ける様にはなったけどな。
        まあオレもバトルする気はあんま無いが、試合くらいはかまわないぞ。
        <<はい。お手合わせくらいなら。尤も、私ではプリマベッラ様の速度については行けませんが>>
        <<AI乗っ取りはこわいですね。エミュレートとはいえ、自我はあると自覚してますので>>
        って、急にキレるな!?ま、まあそれはアレだ、お前が自分で決めろって事だ。プリマが犬なのか狐なのかはたまたリカオンかフェネックか。
        そしてこれからどんなユニットにしていくか、をな。 -- MM 2019-12-26 (木) 23:45:26
      • 徒歩以外で・・・?何か乗り物用意したの?(なんだろうと気になる様子)
        試合かぁ‥いいかもね?(今度やってみようかとノリノリで)
        なんかこう、むずがゆくなっちゃって(ぐぬぬ)私が、ねぇ・・・(どうしたものかと見上げて)どんなユニットに・・・うん・・・(こくりと頷く)やっぱり、思い切って装備変えてみちゃおうか?
        『試行錯誤する事は間違いではありません、行き詰まれば戻せばよいのですから』
        まりねちゃんは、マリオンちゃんをどんなユニットにしていきたいの?
        -- 2019-12-27 (金) 00:07:08
      • ああ、コイツを…(胸の谷間からにゅーんと出てくる竹箒)を貰った。反重力の箒。魔法じゃないから乗るのが難しいが。
        ククク、やっぱりバトるのが好きだなお前。まあ必殺技が完成したらお見舞いしてやろう。2番目にな。
        (へえ、と言う顔に)マジでやるのか。まあ、自分のしたい様にできるのがHRBGのいいとこだしな。頑張れ。
        ん?マリオンをか…そうだな…。オレがマリオンに望むことはひとつだけだ。
        オレとずっと一緒にいてくれること、あと、ずっと綺麗で柔らかくあること。それだけだ。
        <<ふたつじゃないですか、まりねちゃん>>(呆れた様に言うマリオンにMMはクククと笑み)
        そんじゃま、試行錯誤の邪魔にならない様に帰るとするか。じゃあな、そのうちまた。
        (箒に跨り、通路をスイーっと飛んでエアロックからマリオンと箒2人乗りで宇宙へ飛び立っていき)
        ……ここどこ?(しばらく宇宙の迷子になってからFTで帰った) -- MM 2019-12-27 (金) 00:16:37
    • //すまない、おやすみするのですっ -- 2019-12-27 (金) 00:07:44
  • (出撃前、プリマベッラコックピット)
    • ・・・私の名前ね?楓花の方・・・
      ママが私を産む前、病院の窓の外を雪が舞ってて、それが今まで見たことがないくらい綺麗で・・・だから私が産まれたら、名前は絶対風花にしようって決めてたんだって
      でも風に花じゃぁそのままどっかに飛んでいっちゃいそうじゃない?だからパパが木に結びつけて留めてくれたの、それで楓花
      • 『なるほど、本来は雪ちゃんであったと』
      • そ、雪でいいじゃない?って聞いたら雪じゃちょっと綺麗すぎるし儚すぎるってさ ひどくない?図太いみたいじゃない?(カラカラ笑って)
      • 『マスタースノウィ、お父様の名前は大樹様でしたね?』
      • ・・・?・・・うん
      • 『大事な娘を手放したくなかったとも取れます』
      • えぇ〜っ何それ?・・・でもパパの事だからありうるかも
      • 『大変微笑ましいエピソードであると思われます』
        『ですが一つ奇妙な点があります』
      • 奇妙な点・・・なんだろ?
      • 『雪はもちろんの事、楓の花も、水無月では季節外れと言えます』
      • あははっ・・・マキナも冗談言うんだ?・・・そっかぁー私はありえない子だったかぁ・・不幸属性ついちゃったかなぁこれは(ふふんっと謎の得意げ)
      • 『いいえ、折角ならばもっとポジティブに』
        『奇跡の子、としましょう』
      • ぷっ・・流石に盛りすぎだよー(楽し気にひとしきり笑って)
        ・・・私、この名前が好き、ママが今まで見た中で一番綺麗だと思った物で、パパが繋ぎ止めてくれたこの名前が・・・
      • 『自己の肯定はとても重要であると判断します』
        『ですが、今だけは木から解き放たれて自由に舞うべきでしょう・・・今のあなたはスノウィ(雪の如きもの)なのですから』
      • うん、そうだね・・・行こう、マキナ!
  • うぃーす。居るかスノウィ?居ないならお前のちっちゃな尻尾を抜く。
    <<こんばんは、スノウィ様。掲示板でのご応答ありがとうございます。お時間は大丈夫ですか?>>
    (一般的な過程なら夕食を終えたであろう、そんな時刻。2人はファストトラベルでスッと出現する)
    えーと、ここは…(ぐるりと周囲を見回す。拠点の惑星か、それともヴァッセナールの中か) -- MM 2019-12-15 (日) 18:35:41
    • (FTで飛んできたのはヴァッセナール艦内、格納庫だ プリマベッラが収まるのであろう正面のスペースに使用中表示と共に半透明の人型が浮かんでいる)
      (普段なら残念ながらいない時間帯ではあったが、今回は約束もあったのでログインしてくる)
      (人型がプリマベッラに置き換わると)あ、もう来てたんだ?(腹部のハッチが開いて顔を出す)やっほ、えむえむちゃんにマリオンちゃん 早いね?
      -- 2019-12-15 (日) 18:47:29
      • ここはノア戦艦の中か(先日、お邪魔した際に見た格納庫だ。しかし目の前の半透明にはんん?と首を傾げ)
        な、なんだこれ。テクスチャ貼り忘れた3Dモデルみたいのがあるぞ(触ろうとするもスカスカと手がすり抜ける)
        <<それは予約スペースです。今からどなたかの機体が実体化します。…重なっていると危ないですよ>>
        お、来たか。わざわざ悪いな、忙しい時間帯だろうがあああああああああ!!?
        (マリオンの忠告は遅かった。プリマベッラ実体化と同時にそこに居たMMは反対側へシュポーン!と弾き飛ばされる)
        <<だから言いましたのに。まあ無重力ブロックですし大丈夫でしょう。…わざわざご足労ありがとうございます、スノウィ様>>
        (あらためてお辞儀をし)<<はい、まりねちゃんはひまひまですので。…いえ、ここ数日は少し忙しくしていますが>> -- MM 2019-12-15 (日) 18:54:51
      • あぁ!!?まりねちゃんがHavok神の怒りに触れたみたいに・・・!?(ふわーっと飛んで行って回収を試みたり)
        うぅん、大丈夫…前までは夜出歩くのは危ないからってダメだったんだけど…最近ウチでもできるようになったから、これからログインできることが多くなるかも?(うんうんと)
        (なんとなく察してはいるけれど…やっぱり学校行ってないのかななんて漠然と考えたり、だから忙しくと聞けば復学かななんて思ったりもして)忙しくって…お勉強とか?
        -- 2019-12-15 (日) 19:06:37
      • <<超重量級の機体であの現象を起こすと、山より高く飛んでいけるという話もあります>>
        (プリマベッラの向かいの壁まで飛んでいったMMは、壁に片手を突くと身をクン、と捻り脚を開いて旋回…しようとするも、片脚が開かずバランスを崩す)
        (そして結局、壁にびたーん!してまた逆側にふわふわ流れるところをスノウィに拾われる)いててて、なんだお前もゲーセン通いしてたのか。まあ家に置くとけっこう邪魔になるからなフルダイブ機器…。
        へ?勉強…?(一瞬、なんだっけそれ?という顔になるも)ああ、そうそう、勉強?ほらテストとか受験とか視野にいれないとだしな!(あせあせとそんな事を言う)
        まあそれはともかく、まずは用件を済まそう。トレード出すぞ?(せっかく傍に来たのだし、と直接トレード、胸の谷間インベントリーから2000PLAを取り出して差し出す) -- MM 2019-12-15 (日) 19:14:36
      • 山より高く…ねぇマキn 『(警告音)推奨しません』 ま、まだ何も・・・ 『(警告音)推奨しません』
        (意外な運動神経を発揮しかけるMMに「お?」となるもそのままびたーんとなってしまって)だ、大丈夫?・・・う、うん・・あの技術はこれからもっと伸びるだろうし、持っておいてもいいだろうってさ
        (きょとんとなって見つめ合う、慌てて取り繕う様に)あ、うん、違うんだね・・・何か悩みとかだったら聞くよ(なんて優しい顔)
        (マリオンの前に降り立って)そうだね(こちらも胸元に手を伸ばして) 『そこではありません』 ・・・や、やってみただけだよぅ・・(普通にインベントリを開いてジェネレイトスラスタSを引っ張り出すと交換)
        それにしてもSを欲しがるのはちょっと珍しい?(デメリットがないとはいえ+1という数値は微妙なように思う、何より)マリオンちゃんのスペック的にもかみ合ってない気がするし・・・(なにする気〜?なんて、いたずらに乗ろうとする子供らしい笑みを浮かべたり)
        -- 2019-12-15 (日) 19:41:50
      • <<まきな?あ、プリマベッラ様のAIのお名前なのですね。あらためまして、マリオンです。マスターともどもよろしくお願いします>>
        (プリマベッラの中の人?に挨拶するマリオン。スカートをつまんでぺこり)
        そりゃまたいい親だな。ていうかプリマベッラも親のだっけか?なら、ダイブ機器が無かった事のほうが不思議なくらいか。
        (スノウィと共にマリオン、そしてその前にそびえ立つプリマベッラの前へ。サブパーツを受け取って頷き)サンキュー、これでマリオンにスタスターを仕込める。お前にMを渡してやれれば良かったんだが
        最近はミッションやっても武器ばっか出てくるんでなー。釜も武器ばっかり出るし、今後はパーツ不足になる気がするぜ。
        (サイズの事を聞かれれば、マリオンの尻尾を指差し)あの中に仕込むからな。MやLだとはみ出ちまう。そうなるとみっともないからな…(効率よりも見た目。ここらはしっかり女子である)
        スペックについてはまあ、これからだ。そんでその事もあって今日は直接トレードに来たんだ。
        <<つまり、高機動機であるプリマベッラ様を見たくなってお邪魔させていただいてます>>
        (そういう事だ、と頷き。MMは白い機体を見上げる)思ってた以上にいろいろ増設されてるな。おいプリマ、お前速度はどんなもんよ? -- MM 2019-12-15 (日) 19:54:19
      • 『戦闘支援AIのマキナです、よろしくお願いいたしますマリオン、そしてマスターマリオネットマスター』
        ・・・そこはMMでよくない?
        そ、そうかな?別に普通だと思うけど(くすぐったそうな顔)・・・プリマベッラが出来たのはこのゲームができる前だからね?できた後は、どっちも忙しくなってて遊ぶどころじゃなかったんだと思う・・・実際、プリマベッラだって私が小さいときにちょっと飾ってあっただけで、最近まで物置でほこり被ってたんだよ?(酷いよねーなんてわらって)
        まぁ私は、必要な分は取り敢えず満たしたし、後は合成強化って感じだからのんびりやっていくよ(だからそんなには急いでいないと)なるほど・・・って事はマリオンちゃん、遂に飛ぶんだね?(わくわく)
        プリマベッラを?(一緒に見上げて)そう言えば掲示板で呼びかけてたね?速い機体を探してるって(私?私?っとドヤっ)
        『ステータス上は40となっております』
        ダブルギアシステムっていう、エネルギー配分の変更機構があって、それでもうちょっと速くなるよ?あとハイパーパワーもある
        『スピードギアに切り替える事で60、ハイパーパワーによる強化を行うと瞬間的には80をマークします』
        『数値で分かりづらければ体感してみるのもよいかと(操縦してもいいんだぜってするAI)』
        -- 2019-12-15 (日) 20:18:32
      • えーと、HRBGが15周年だから親の世代だと…なるほど、そんなもんか。
        でも、お前が貰うまでずっと飾られてたって事は大事には思ってたんだろう。…飛ぶ、飛ぶか(むぅ?と首を傾げる)
        <<恐らく飛行は出来ないでしょう。しかし無重力下での推進補助にはなると思います。すくなくとも今の状態よりはマシです>>
        (核ミサイルに乗って飛ぶのがよほど堪えているのか、へにゃんと肩と耳と尻尾を落とすマリオン)
        ああ、J…いや、ちょいとワケあって速いユニットってのがどんなものか見たくてな。で、今の速度が40か。
        もっと速い気もしてたが、あのごんぶとビームを出すんだし、そりゃ出力にもがっつり振ってるわな(なるほどなるほど、と頷く)
        って、80とかそんなのよく操縦できるな!?想定されてる人間の限界が60だったか…それを余裕で超えて…。
        <<プリマベッラ様にそれを軽減する機構があるか、でなければスノウィ様が天才的という事です>>
        (青い顔で慄くMMと、補足するマリオン)
        (プリマベッラに向けては肩を竦め)オレには通常の操縦は無理だ。…Gで潰れたくもないしな。
        だが80か。通常の機体でそれだけ出せるなら、それに対処できないとアイツには対抗できない。よし、マリオン、ちょっと載せてもらえ(言って、マリオンの背を押す)
        <<よろしいでしょうか、スノウィ様、マキナ様>>(マリオンは2人にあらためて問うた) -- MM 2019-12-15 (日) 20:34:13
      • まぁ・・うん、そういう事だと思う(これを語る時の両親の表情を見るに二人にとってとても大事な物であったのは確かだろう・・・それをべらべらと語るのはちょっとこそばゆいが)
        あはは・・・相当堪えてたんだね・・(へにょりとなってるのを見て苦笑したり)
        本当に短い間だけだしね?・・・ってか人間の限界って・・・それ本当?素ステの限界としか聞いてないけど!?G・・・Gって?あのグーってなる奴?
        『マスターMM、貴女が宇宙に空気があると定義した様に、プリマベッラ内部ではパイロットに過度な負担がかからないようになっています』
        『肉体的な負担がなく操縦に集中出来るのであれば、反復練習により高速に順応できるのです(マリオンの補足の通りの機能だった)』
        し、しらなかったそんなの・・・
        あ、う、うん・・・私はいいよ?(どうぞどうぞとお譲り)
        『ソウルユニットがソウルユニットを操縦するのであれば、通常の訓練プログラムは省いてよいでしょう』(乗り込めばぴぴっと・・・人間相手であれば会話や訓練を通してじっくり学ばせる情報を一瞬でやり取りする、そのまま直接接続して操る事すらできるかもしれない勢いだ)
        -- 2019-12-15 (日) 21:04:59
      • (くすぐったそうな顔のスノウィを見てクククと意地悪く笑うも、流石に親のなれそめ?にまではツッコまない)
        ま、まあ、あのスペースブースターはやっつけ仕事だしな(でもそれが今のMMの限界でもあり、ちょっと困った顔になった)
        どうだったかな。それでステ振りの上限が設定されてるとか何とか。まあアレだ…
        Gが強いとゼクスの「死ぬな、これは!」とか血吐きながら旋回するグラハムスペシャル!みたいになるワケさ。
        (プリマベッラに頷き)まあ、だいたいの機動兵器にはそれを軽減する機構があるけどな。プリマベッラはその辺りも優れているんだろう。
        (言いながらそのプリマベッラをじー、と片目で眺める。操縦系の機能はどこがどう反映されているのだろうと)
        そういやアイツは脊髄とシートを繋ぐ機構があったな…(そしてそんな事をぼそりと呟いた。しかしプリマの続く言葉には)
        反復練習か。ハハハ、やっぱりオレには無理系だな。ったく、ロボも乗り手も真面目かよ。
        (冗談っぽく笑いながら言って、プリマベッラの脚装甲をぺんぺんとたたく)
        <<あ、いえ、失礼ながらこちらにお邪魔します>>(非武装状態のマリオンは、軽く床を蹴りプリマベッラの肩の上へ)
        (コクピットが慣性制御されているのなら、そこで速度を体験しても仕方ないのだ)操縦はスノウィ様にお願いします。できれば全速で。 -- MM 2019-12-15 (日) 21:17:48
      • (ぜくす?ぐらはむ?となりつつ)兎に角大変って事だね・・・・ありがたい
        アイツ・・・?脊髄と?
        『神経を直接接続するものと思われます』
        なにそれこわい
        『マスター堂仁の伽藍も操縦者と融合するタイプです、考え方としては珍しい形ではないかと』
        あ、あはは・・・そんな真面目ってつもりもないんだけどね・・・
        (肩に乗るマリオンをみれば)それもそっか・・(そういう事であれば先ほどのデータのやり取りの件はなかったことになる)
        よし、そういう事ならいこっか?(ナチュラルにMMの手を引くと一緒に乗り込んでいく)
        -- スノウィ 2019-12-15 (日) 21:33:36
      • (くっ)お前、BAMDAIのゲームで遊んでるんだし、そこらは必修科目だぞ!まあ、古いアニメだけどな。
        (あ、聞かれてた、と呟き)ロボ戦争ものではたまにある操縦系さ、直接接続。
        脳から手へ手から操縦桿へ操縦桿からマシンへ、よりも脳からマシンに直接信号を送る方が速いのは判るだろ。
        オレ達自身が今リアルで使ってるVR機器だって、似たようなものだからな(ちょっと早口になった!)
        <<お手数をおかけします。今の自分の限界を見極る…そのための参考にさせていただきます>>
        (肩の上でプリマベッラの目の方を向いてぺこり。襟状の装甲に手をかけて掴まる) -- MM 2019-12-15 (日) 21:40:24
      • ご、ごめん・・・
        『配信サイトで無料配信されております、後で視聴しますか?』
        う?・・うん・・・(する、した)
        確かに・・・私もそういうのにしてみようかな?・・ちょっと面白そう
        (乗り込むとMMの為にサブシートとシートベルトを着用させて、こちらも準備を整える、集中しやすそうな深く座りすぎず前傾姿勢気味な操縦席だ)
        全然いいよ、さぁいこう!(ぱしゅっとヴァッセナールから外へ・・・まずは通常、速度40の運動性能で飛ぶ)
        『シミュレーターを起動、回避起動を取って下さい』(勿論実際に飛ばすわけではない、ホログラムのミサイルがいくつも表示されて、飛んでくる)
        いっくよ!(ジグザグに飛翔して回避していく、外は相応のGがかかるがコックピット内は車でちょっと飛ばして遊んでるくらいの感覚だ)
        -- 2019-12-15 (日) 22:01:00
      • ククク、全部で100話くらいあるしOVAだの映画だのあるから覚悟しろよ。
        って、お前、今怖いとは言ってたじゃねーか。まあ設定上の直接接続なら問題ないだろうけどな。
        (シートを増設してるのを見て)え、オレも行くのか…?まあ、ここに1人残るのもアレか。
        (言って右脚で床を蹴ってコクピットへ。サブシートに腰を降ろす)
        (そして宇宙へ。回避シミュレーターが始まれば)なるほど、追尾ミサイル想定か。おいプリマ、そのミサイルの速度をえーとそうだな…120くらいに設定できるか?
        <<これは速度40。プリマベッラ様の標準戦闘速度ですね。すでに私のキャストオフ後以上の速度です>>
        (プリマベッラが方向を変えるたびに、振り落とされないよう襟をしっかり握る。そしてその足先と尻尾の先は、トン、トンとリズムを刻んでいる) -- MM 2019-12-15 (日) 22:09:27
      • なそ
        にん
        あはは・・そんな怖いものじゃないって言われると興味が出てきちゃって・・・まぁいいかな?なんて(好奇心は強い様だ)
        (そうそういつもこんな感じでーと少し余裕のある感じで踊る様に飛び回って・・・・・)ひゃくにじゅ・・・!?
        『可能ですが意図が不明瞭です、何を想定した設定であるのか説明を求めます』
        ひゃくにじゅう・・・スピードギア・・だけじゃ厳しいな・・でもハイパーパワーで逃げても時間切れになっちゃうかも・・・運動性能をフルに活かして避けていかないと・・・(ぶつぶつ)う、撃ち落とすのは、ダメだよね?(なんて質問したり)
        -- 2019-12-15 (日) 22:22:30
      • もし、直に接続したらお前とプリマベッラは、いやマキナはなんというか…一体の様になるのかもな。
        (そこまで言って、表情を暗くし)けど気を付けろよ、場合によっちゃ戻ってこれなくなるぞ…(わざと真面目風な口調で脅してみた)
        何を想定。あー…(どこまで言ったものかと数秒悩み)…普通の人間では捉えきれない敵、それが想定するものだ。
        マトモに攻撃しても当たらない。しかも敵の攻撃はだいたい避けられない。そんな相手と相対してお前らがどうするか、それが見たい。
        (今度は本当に真面目な口調で)オレ達はそんな感じのバケモノに勝たなきゃなんない。そのための糸口を掴みたい。
        <<そのために、今、ここでこうさせていただいています>>
        <<ミサイルの迎撃を含め、対処はご自由になさってください>>(と、マリオンが補足する) -- MM 2019-12-15 (日) 22:36:31
      • お、おぉう・・・私とマキナが・・?
        『ご心配には及びません、私はプリマベッラに付属されたAIユニットであり、プリマベッラその物とは異なりますので、マスタースノウィがプリマベッラと融合する事があっても私の本体は別にあります』
        丁度今のマリオンちゃんみたいな感じかな・・・すぐそばにいるし一緒に戦えるけど、くっついてる訳じゃない・・と?(おぼろげながらに理解)
        それにしても・・戻ってこれないって・・・?(こわごわ)
        人間では・・とらえきれない?・・・
        『ゲームとして成立しえない状況であると判断します、その様な存在が確認されたのであればチートが疑われます、運営に・・・』
        マキナ(遮る)・・・やろ?・・120って数値自体はプリマベッラの最大出力と同じでしょ?それを速度に持ってきたのならありえない数字じゃないよ
        まりねちゃん・・・何をしようとしてるのか・・よく分からないけど・・私はできる限り力になりたいって、そう思ってるよ?・・だから
        (向き直る)マキナ、やって・・・状況的にはENチャージャーは使えないよね?
        『提案その物が唐突である以上、こちらの準備が整っていない状態で迎え撃つ事が、最も想定に即していると判断します』
        『設定変更・・・完了、10カウント後に発射します(ぴっぴっぴっとモニター上にカウンターが表示されて)』
        いくよ!スピードギア!(手元の青い歯車のボタンを押す、プリマベッラが青い燐光と共に輝き始めて)
        『ダブルギアシステム スピードギアへの移行を開始、エネルギーラインが速度に偏重します』
        (出力:20 速度:60)
        アペンド・・(右腕のフュージョニックブレードに取り付けられたビームソードを抜いて二刀流となる)
        (深く息を吸って・・・吐く)
        『ミサイル発射』
        ハイパーパワー!
        『ハイパーパワー起動、ソウルコアからのエネルギーが規定範囲を越えます』
        (出力:40 速度:80)
        (どんと一気に加速、上方にめがけて撃ちあがり、今まさにこちらにめがけて向きを変えんとしてくる超高速のミサイル群に対して・・・逆にまっすぐに突っ込んでいく)
        (流石に結構いいGがコックピットに掛かる中)オーバードライブユニット!
        『オーバードライブユニット起動、出力ライン全段直結』
        『励起粒子量、臨界点を突破します』
        (両手の剣から射程2の大型ビームソードが二本伸びあがる、それを前方につき出すと)てぁぁぁぁあ!!(ドリルの様に回転しながら突っ込んでいく)
        (120もの速度になれば旋回の半径はどうしても広くなるはずだ、ミサイル群の先端が完全にこちらに向くより早く内側に入り破壊、誘爆を狙う)
        -- 2019-12-15 (日) 23:11:36
      • 自分の意思や記憶、そいつがユニット側に移る。だけど、生身の頭に戻ってこれないって事だ。
        そうなったらもう、ソウルユニットとして生きるしかなくなる。生物的には死亡だな、そんな事故が昔あったと知り合いの先輩から聞いた。
        (サイバー時代のよくある怪談。半分は本当の事なのだが、締めは怪談らしく又聞きエンドとした)
        (マキナの言葉にうんむ、と頷き)そうそう、そんな感じ。相手はぶっちゃけチーターだ。…動物の方じゃねーぞ?
        ってオイオイ、120行けるのかよ。…マリオン、今の3倍になるぞ!振り落とされるな!(慌ててマリオンに注意を促した)
        <<わかりました。可能な限り耐えてみます>>(プリマベッラが青い光に包まれ加速すると、リズムを刻む靴音も速くなる)
        (それは動きはともかく、反応としては把握できている証だ。輝くプリマベッラの上でマリオンの髪が金色に輝きはじめる)
        <くぅ…。き、きついです…。きゃ……!>>(しかし初期ステータスのままの機体は悲鳴を上げる。空気抵抗もあり、足が浮きあがってただしがみ付いているだけの状態に)
        (そんなマリオンの目に映るのは、もはやビーム以上の速度になっているミサイル群。白い線の残像としか見えないそれが一瞬の内に近付いてくる。しかし…)
        ははは、こりゃ避けられねーな(という台詞を言い切る、いや言い出すよりも速く、事は終わっていた)
        って、うお、何だ?何をやった?(そしてそれは常人、いや常人以下であるMMの目には捉えきれておらず)
        <<なるほど、敵機の旋回速度限界を把握しての迎撃。いわゆる後の先というものですね>>
        <<お見事です。プリマベッラ様、スノウィ様あぁぁぁぁ…>>
        (声が遠のいていく。マリオンの腕が限界を迎え、プリマベッラから離れたのだ) -- MM 2019-12-15 (日) 23:29:13
      • 意思や記憶が・・・?・・で、でもそういうのって、仮にコピーはされても、肉体の方に脳があるんだから・・・
        『意識はどうでしょう?ソウルユニット側に意識をもコピーされれば、本体に残った意識と、ユニットに残された意識とに分かれる事になります』
        『その場合、ユニットに残された側の主観はやはり、「戻ってこれない」となるでしょう』
        ま、マキナまで怖い事いわないでよぅ・・・
        ちーたー・・・(まさに思い浮かんだ、否定された、バカっぽい笑顔で誤魔化すぞ!)
        出力の話だけどね?・・・ENチャージャーっていうエネルギーを溜める装置がついているの、それを開放すると出力が上がる様になってるんだけど・・・
        『チャージ中のステータス低下とチャージ時間の関係で使いづらいと言わざるを得ないのが現状です』

        (超高速で駆け抜けての切り払いを終えて)
        『(警告音)ビーム発振器、オーバーヒート・・・フュージョニックブレード及びアペンドブレード、ビーム形成を維持できません』
        『(警告音)ソウルコアエネルギー減衰、ハイパーパワーの反動です・・・』
        『(警告音)精密が必要値を満たしません、ダブルギアシステム、機能停止』(出:20 速:20 精:-20 防:-16)
        (スペックを大きく低下させ、あちこちでアラートが出ているプリマベッラの中)逃げきれないなら、逆に突っ込んだんだよ、あはは・・まぁ必殺技撃った後は大体こんな感じになっちゃうんだけどね?・・
        フォースギアで撃ってたら、もうちょっと安定して狩れてたかな?でもスピードって指定あったしなぁ
        『いいえ、120という速度を鑑みればフォースギアでは間に合わなかった可能性があります、失敗した時の事を考えればスピードギアでの対処が妥当でした』
        『因みに、マリオンが引きはがされて漂流しています、回収に向かうべきかと』
        お、おぉぉう!?(慌てて、先ほどまでと比べれば大分のろのろした感じで迎えに行くぞ)
        -- 2019-12-15 (日) 23:52:46
      • まあ怪談だ、怪談。生真面目か!…それにそこまでマジでやったら違法だしな。
        (人間の記憶や意思、個性のアップロードは法律で禁じられています。理由はだいたいマキナの言った様な事になるため)
        (てへって感じのスノウィの笑みで察し)お前…。まあチーターは地上最速だし、子チーターの鳴き声はかわいいぞ(変な方向に思考がそれた)
        いわゆるゲージ貯め必殺技みたいなもんか。まあ強い替わりに使い難いってのはお約束だが――
        (次々に発せられる警告にうへえ、という顔に)――だが、格上相手への一発逆転を狙うなら、そういうのもアリだな。…捨て身での必殺技か。
        (MMが口元に手を当て、何事か思案している、その間にもマリオンはどんどこ引き離されていってたが)
        <<すみません、握力が限界を迎えました。人工筋肉での稼働という設定ですので>>
        <<そしてお二人ともありがとうございました。速度120、どうにか捉える事は出来そうです。短時間であれば>>
        (そのために制限性能内でフル稼働していたAIユニットの熱を放熱するため輝いていた髪は、もう普段のものに戻っていた)
        <<プリマベッラ様、機体の方は大丈夫ですか?レイドに支障が出ないといいのですが>> -- MM 2019-12-16 (月) 00:04:27
      • 今度チーターの親子とか観に行きたいねぇ(怖い話は辞めて子チーターみてみたい!ってなる)

        ・・・まりねちゃん?・・大丈夫?(考え込む様子にはてと)
        『瞬間的な強化は格上相手にも通じますが、外した際のリスクも大きいのでご注意ください』
        今回は、強化しても負けてたよね・・?
        『はい、重ねて言うのであれば瞬間的な強化をどのタイミングで使用するのか、戦術を組み立てる際にはその事について考える必要があります』
        『短所と長所は考え方一つで逆転しえます、普段であれば数の多い方が強いですが、まとまり、誘爆する状況であればその限りではありません』
        『速さもまた強力な武器ではありますが、今回は早すぎるがゆえに小回りが利かず、プリマベッラに懐に入られる形となりました』
        ただこっちは・・相手の判断力が高くて避けられたらそうでもないかな?
        『避けきれなくすれば良いのです』
        『マスターMM、私が貴女であれば速さに対応するより、相手の速さが裏目となる、あるいは速度が活かせなくなる様な武装、戦術、状況で迎え撃つ事でしょう』

        (マリオンを回収しつつ)あ、あー・・・ちょっと伝え方が悪かった・・・今のミサイルは確かに120だけど・・プリマベッラの速度は80だったよ?(プリマベッラの120は出力の瞬間最大値の話ね?と)
        『問題ありません、ハイパーパワーの反動、フュージョニックブレードの機能停止、いずれも時間までには復旧します』
        -- 2019-12-16 (月) 00:57:44
      • ああ、それはいいな。まあ、子育て中の獣は気がたってて危ないけどな。
        ん?ああ、別に酔ったわけじゃない。お前らの見せてくれたものを活かせないかと考えただけだ。
        まあ、アイツに…オレらの相手に早すぎて曲がりきれない、なんて事が起こるのかは分からないがな。
        (マキナのアドバイスには、ああ、と返事し)だが、それだけも足りない。相手の土俵で勝負しないことが肝心だ。それにしても…
        (と、MMはスノウィと、プリマベッラのコンソールを交互に眺め)ククク、どっちが考えてるのかわかんねーな(と呟く)
        (回収されたマリオンはスノウィの補足に頷き)
        <<その通りです。プリマベッラ様の速度も120相当でしたら、相対速度は0となり終わらない鬼ごっこになりました>>
        (聞いてMMはああ、そりゃそうか、と)まあミサイルの機動も把握できていたならそれでいいさ。さて、ヴァッセナールに戻ろうぜ。なんだかもういい時間になってる。
        (そんな感じで、MMの頼みによる謎の機動演習は終わった)
        (マリオンは2人に何度も感謝を述べ、MMはその替わりにつぶつぶいちごポッキーをスノウィに手渡し、帰っていったという) -- MM 2019-12-16 (月) 01:13:15
    • (//ふふふ・・・長くなって・・そしてややこしくてごめんね・・・そしてそろそろ寝るよ(すやぁ)) -- 2019-12-16 (月) 01:01:44
      • (//いいんだ。おつきあいありがとうございました。おやすみなさい!) -- MM 2019-12-16 (月) 01:13:58
  • (なんだか。ログ吹っ飛んじゃったのかな……復元できなかったっぽいけど、書き込んで大丈夫、だよね、とちょっとおそるおそる)
    なんかこう、派手なイベントで爆発四散したり、華々しい最期を飾りたい欲が強くなってきたよ
    スノウィはどう? どんな感じのエピローグ迎えたい? -- ノイ 2019-12-09 (月) 01:22:58
    • (いいんだ・・・人生には諦めが大事な時もあるんだ)
      あはは、映画なんかでよくあるシーンだね?
      うーん・・・ミッション中にどういう風にやられちゃうにしても・・・なんの意味も残せないのはやだなぁ・・・
      例えば前回のレイドバトルみたいなのの場合、高機動の必殺技で相手の機動力をつぶしましたー技の反動で動けないところを撃墜されたけど自分が機動力を奪っていたおかげでみんなの攻撃が決まって倒せましたーみたいな・・・?
      折角ならみんなの為になるような何かは残したいねぇ
      -- 2019-12-09 (月) 19:36:32
      • っとと・・・そうじゃないか・・・エピローグ・・・エピローグかぁ・・・(うぅんと悩む)
        ・・・正直全くよくわからないや・・・このゲーム死んだらそれで終わりって訳じゃないし・・・何か倒したらクリアって訳でもないし・・・(うぅんっと悩んでる)
        その点ノイちゃんは・・・そうやってやられたらもうリスポンしないで終わりにしちゃうって事?
        -- 2019-12-10 (火) 00:07:02
      • おー!どっちもあり、ね!チームバトルもいいなあ……。んー、独りで戦うより楽しそう
        満足しちゃったら、そうだね。クリアでも良いかもしれない。でも、お前はっ!?死んだはずではー!!!みたいな再登場の仕方もやってみたい -- ノイ 2019-12-10 (火) 01:37:30
      • ふふ、楽しーよー?ちゃんと打ち合わせて連携とると一人でやるのとはまた違った楽しさがあるっ
        ウチのチームはあと一人増やせるかどうかって所だから、リーダーのノアくんに相談してみたら?案外さらっと入れるかも?
        あはは、ゲームでそのノリは難しいかも?(でもノリがいい子ならのってくれるかも?と)ノイちゃんは潔いなぁ・・・私は多分・・そういう美味しいやられ方したら普通にリスポンして友達とそれについて話しちゃいそう(台無しにするやつ)
        -- 2019-12-10 (火) 05:47:29
      • 幽霊部員?になる未来しか見えないけど、お願いにいってみようかなー
        そっか、そういう楽しみ方もある、ね!?……ある意味一番楽しんでるのかも。リアルフレンズ、かあ……(何故か遠い目をしたあと、小さく手を振って撤退) -- ノイ 2019-12-11 (水) 23:18:31
  • 電磁加速式みたいだし、こういう感じで行けると思うんだよね・・・
    • 『マスターの要望を確認、扱いやすい装備になると判断します』
      『これまでの傾向から最適と思われるデザインを検討、設計図を出力します』
      (若干の間)『(通知音と共に表示される設計図)後はマスタースノウィ、貴女次第です』
      • うん!ありがとうマキナ・・・これできっといい物が出来るよ
    • で、それが新しいスペシャルね?・・・そっちは?
      • (にっと笑って)新しい武装の方、ENチャージャーの仕組みが出来上がったから出来たみたいな装備だね・・・縮小版?
        (仕上げの加工をしながら)ねぇママ・・・私新しい友達が出来たよ?フレンドじゃなくて、友達
        (顔を上げて)このゲームやってよかった
      • 楓花・・・よかったわ・・(うるる)それでそれで?どんな子なの?
      • んもう、大げさだよぉ・・・あのね・・(なんて話したりしてた)
  • (データベースを見返して)あ、マキナ、増加装甲のSは防御+1だってさ
    • 『間違えた認識をしておりました、申し訳ございません。』
      • あはは、誰にだって間違いはあるよー
        ・・・でもそうするとS+3にしないと防御は4上がらないのか・・・S8個・・・
      • 『現実的な数字ではないと判断します』
        『トレードからジェネレイトスラスタLの項目を削除することを提案します』
      • そうだね・・・ついでにMの買い取り額を少し上げておこうか・・・
    • よし・・こんな感じか・・・
      • 『装備補正値が目標値に到達』
        『反面、防御値が危険域にまで低下しています、向上したマスタースノウィの技術であれば乗りこなせるでしょうが、脆くなっている事実は変わりません、ご注意下さい』
      • わかった・・・あとこれさ・・・冷静になって考えてみればプラスとマイナスの合計値が0だから・・・ひょっとしてあまり意味がなかった?
      • 『一時的に数値を確保するための装備ですので』
        『気になる様であればCPを振らずに確保し、後日判断する事を推奨します』
      • ・・・わかった・・
  • (しまった・・・いつの時点からか分からないけど過去の分のコメントが消えてる…)
    (多分直流の時になんかこう変な感じにやっちゃったんだ…どうやったのかはわからないけど)
    • (むう…バックアップで取れる範囲の時点で消えているでござるな。Firefoxのキャッシュを直接見れば戻せるのやもしれぬが、
      内容確認するために今開いてしまったので多分キャッシュも消えていそうでござる…) -- 堂仁 2019-12-08 (日) 19:54:15
      • (カケルくんとの会話と、ママとの会話と、マキナとの自己紹介・・・あとなんだろう・・・さすがにどんな会話をしたかまで覚えてない・・・しょうがないのでわりきる)
        あ、堂仁くんっレイドバトルではお疲れー、最後すっごいスピードだったね?
        -- 2019-12-08 (日) 20:01:05
      • (ぬう…Firefoxキャッシュを見るためのアドオンも随分前に更新停止しておる!拾えるかとも思ったが無念。確か母親君とマキナ殿とやいのやいのしておったなぁ、残念)
        はっはっ、音速を越えたのは久しぶりにござった。あれもセンヨウ殿のエリュシオンと合体したが故にござるよ。無理なくあの速度が出せるのは流石合体という所にござる。
        合体、と言えば…むしろスノウィ殿もカケル殿やノア殿と見事な連携を繰り出しておったな?いつの間にあんな備えをしていたでござるか?(と彼らの合体攻撃を思い出すようにして) -- 堂仁 2019-12-08 (日) 20:12:49
      • (子供のころの回想からスタート、ママからプリマベッラについて説明を受けるもバレエの話題に夢中だった私、でもバレエはすぐにやめちゃったよしんどいからね!で回想終了)
        (物置からプリマベッラを引っ張り出して、コアをどう組み込むか迷って、何とか搭載しつつログインしたらFMT4に出会って、ひどい名前だからマキナに変えて、ママからの通信が入って拒否したけど強引に入られて懐かしいわねーなんて話した、コアがセロテープで固定されてたと知ったママが急いで作り直すわよ!夕ご飯はコロッケでおねがい!ってした流れは覚えてる・・・いつか見直す私!そういうことだかんな!)
        エリュシオン面白い機体だよねぇ・・・ちょっと合体してみたくなる・・・
        あ、そうそうっ見てくれてたんだあれ!あのフォーメーション、まだ名前決まってないんだけどね?
        ふふふー最近あの二人と一緒にチームを組んじゃいましたー(ぶいっ)チームアルゴノーツの初陣だからって張り切って練習しちゃったっ(えっへんと得意げに尻尾が立ってる)
        -- 2019-12-08 (日) 20:23:19
      • (セロテープの下りはよく覚えてるでござるよ。セロテープかぁ…とくすりときた記憶でござる。補完は完璧でござるな!)
        あ、ちょっと合体するっでござるな。実際、事前に合体してどのようなことが出来るのか確認したりするのは良いかもでござる。
        そりゃもう。盾で守りつつ撃ち、切って決める。まるで一人の騎士が如くでござった。……カケル殿の乗り物は盾なのか!?とはちょっと思ったでござるが(めそらし)
        ほほう…西洋の伝説の冒険家たち、でござるな。うむうむ、良いでござるなぁ、忍者も本来は一人でなくチームを組むものなのでござるが(これがなかなか、と、尻尾を眺めて苦笑し) -- 堂仁 2019-12-08 (日) 20:42:44
      • (セロテープは工作大好きな小学生の味方だからな、しょうがない・・・楓花は中学生?いいんだよ細かいことは・・実際みんなコアをどうやってプラモに入れてるんだろう)
        ちょっとじゃこまるよ・・・そうだね、いざやっても上手く使いこなせませんでしたじゃ情けないものね
        ふふ・・・カケルくんのあれは実際侮れないよー?一回二回はじけたとしても絶対追いすがってくるから・・・ああやって迷わず突っ込んでひっかきまわしてくれるから、私もノアくんも仕事がしやすかったって感じ
        (スカートを押し上げてふりふりしてるから実際ちょっとあぶない)お?堂仁くんからチームくみたーいオーラを感じるよー?それはもうびびびーっと(両手の指を頭の横に立ててアンテナを表現)はいっちゃう?アルゴノーツーあと一人か二人くらいならーってノアくんも言ってたし、私も大歓迎だよっ
        -- 2019-12-08 (日) 21:21:44
      • (拙者はプラモの胴体パーツの空洞の中にぽいすして組み上げたらなんかいい感じに心臓部になったマン!…ということになっているでござる)
        頑丈さそのものが武器、という感じでござるか…ある種拙者の伽藍とは真逆のコンセプトでござるなぁ。カケル殿らしいとも言えるでござるが。
        しかしノア殿の働きも素晴らしかった。あの攻撃の要となっておったでござるしな。そしてそれに見事に答えたスノウィ殿もまた良い仕事にござった(しみじみと)
        …む?本当にござるか?ならば…拙者も入ってみたく思うでござるな。その場その場で誰かと組むことは多いが、長期的に見た連携を組む修行ができるのは有り難いでござる!
        (両手をお椀のようにしてぴぴっとアンテナ受信)拙者が入った暁には…諜報、偵察、撹乱に暗殺、どんと任せるでござるよ!(一体誰を暗殺しようというのか、無駄に胸を張る) -- 堂仁 2019-12-08 (日) 21:41:51
      • (あぁなんとなくわかった・・・あとこの世界のプラモはコア搭載用のソケットとか初めから用意されてそう)
        確かに、他の連携を通してみても、射撃の得意なノアくんがいてくれてたから上手くつなげられてたって感じがするかも(褒められれば「そうかな!?」なんて照れたり)
        やった!四人目ーっ(ばんざーいと嬉しそうに両手を上げて)あのね?アルゴノーツの拠点はショートランドにあるノアくんの巡洋艦なんだよ?そこでお部屋を貰えたりするの(案内してあげるっと手を引いたり)
        -- 2019-12-08 (日) 22:05:29
      • (確かに…というか拙者の方とか公式が惑星作ってるんだからプラモもそこで遊ぶ用前提のがありそう、なのでそうなった。そうなったのだ)
        うむ…皆の機を合わせること、そしてお互いを信頼すること……伽藍忍法帖の主人公も中盤は仲間を得て、そんなことを学んだのでござるよ(うむうむ、と変な納得の仕方する)
        む?ノア殿戦艦持ちでござったか!そ、それはそれで凄いでござるな…な、何はともあれよろしくでござるよ(と、楽しそうにしながらスノウィの小さな手に引かれて、拠点へとついていったという) -- 堂仁 2019-12-08 (日) 22:15:40
      • ふふ・・・なんでも伽藍忍法帖だね?そうそう、私もこの前アマプラで見てみたよ?(今はまだ2話くらいだけどーと結構楽しんでる様子で話しながら向かいました) -- 2019-12-08 (日) 22:23:23
  • 『残念ながら難しいかと』
    • えぇ・・・なんで?
      • 『二刀流にする為には装備枠を消費せねばなりませんが、先日エースの戦術を装備した事によってもう枠がありません』
      • そっかぁ・・・いいアイデアだと思ったんだけどなぁ・・・
      • 『エースの戦術はあくまで仮の装備ですので、このまま使い続けるか否かで形は変わりますが・・・』
        『一つだけ、エースの戦術を装備したまま二刀流を実現する方法があります』
      • それは・・・?
      • 『ジェネレイトスラスタM、またはLです』
        『防御値が低下しますがこれを用いることでジェネレータとスラスタによる占有分を圧縮し、両方の装備を付けることができるようになります』
      • いまそれらには4枠使ってるから・・・S+2二つをMに切り替えるのなら一つ余裕ができる・・・4つをLにすれば三つの余裕・・・
      • 『Lならば余裕のうち二つを装甲S+2にすれば+8の防御値を取り返すことができ、防御に7振れば元通りです』
        『Mならば10振ることになります』
      • ・・・M二つだと・・
      • 『マイナス分が大きくなりすぎます』
      • わかった・・・ありがとうマキナ、少し見えてきた気がするかも・・・
  • んー・・・(二つ目のスペシャルはエネルギーチャージでさらに瞬間的な出力を高めるとして)
    (紙に大雑把な計算数値を書き込む)フォースギア時のオーバードライブ射程をもっと・・できたらこれくら伸ばしたい・・・でもそうすると多分スピードギアの射程が・・・・うわ・・(さすがに伸びすぎだ、ハイパーパワー&スピードギアの超スピード中にこんな物を振り回したら今度こそ大惨事だ)
    • なにやってんの?・・ひょっとしてあのゲームの事?・・・あきれた、まだやってんだ
      • (冷蔵庫を漁りに来た優陽が声をかけてくる、名前とは裏腹に優しさのかけらもない奴め)
        うるさいなぁ、楽しくやってんだからいいじゃん あんたももうちょっと遊んでおかないと、友達全然いなくなっちゃうよ?
      • いらないよそんなの、自分より馬鹿な奴らとつるんでも成績は上がらないし
      • (うぅわっヤなやつっ こんな弟に誰が育てた!はい私たち親子です!ごめんね同級生たち・・・)
      • 顔にでてるよ姉ちゃん(ジト目)
        で?さっきからリビングでずーっと何を悩んでたのさ
      • (私は弟に今の状況について相談してみることにした・・・話を聞いた弟は)
      • くっだらねー(そういうとグラスに注いだ牛乳を飲んでる)
      • あぁそうですか(つまんない事聞いてごめんなさいねといって再び思索に戻ろうとして・・・)
      • なぁ・・・長くて使いづらいなら二本にしちゃえば?
      • ・・・・・・・・(にほん・・・二本・・・)それだ!(思わず叫んでがたんと立ち上がる)
        愛してるぜ優陽!今晩はお肉にしてあげるっ
        (そういってウィンクすると元気よく部屋を出る)グラス洗っといてよー?
      • ・・・・(嫌なものを見るような目で姉を見送る)
  •  
  •  
  • (訓練時の事)『マスタースノウィ、仮にあなたがプリマベッラを攻略しようと考えた場合、どのような作戦を取るのが正解と考えますか?』
    • プリマベッラを・・・?(うぅんと考えて)・・・遠距離から・・撃つ
      • 『不十分と言えます』
        『プリマベッラのスピードギアの機動力から逃れる方法を考えなければ捉える前に射程の内側に入られてしまう事でしょう』
      • ぐぬぬ・・・じゃ、じゃぁたーっくさん仲間を用意するっ
      • 『正解です』
        『プリマベッラは前回のレイドの様に多少巨大でも一つの目標と対峙する事を得意としている反面、一度に大量の敵に対して対処する力に乏しく、掃射を受ければ対処しきる前に落とされる事でしょう』
      • よしっ
      • 『他にも「機雷源の様な罠を設置して機動力を生かせなくする」「ミサイルを用いる」等が挙げられます』
        『この様にプリマベッラには多くの弱点が存在します、これらを克服するためには、例えばグレネードのような一度に広域を攻撃できる武装を用意する事が最も現実的で無理のない対策となる事でしょう』
      • 武器を、剣以外に持てって話だね・・・(うぅんと唸って)
        確かに・・武器に使える枠はあと一つ残ってるけど・・・まだそれほど困ってないし、もうちょっと見極めてから付けたいな・・・
      • 『了解しました』
        『しかし武装について保留にしても問題点が消失する訳ではありません、特にミサイルは誰でも容易に準備できる武装である為、プリマベッラにとっては身近な脅威と言える事でしょう』
        『その為、今回の訓練はミサイル対処となります』(そういうとぴろんと訓練プログラムが作動する)
      • んー?・・・訓練名・・ITANO・・・C・・Circus・・?・・・サーカスって・・・あのサーカス?
      • 『(警告音)多数のミサイルが接近、回避してください』
      • え?も、もう始まってるの?・・って・・お、多くない!?・・む、むりむりむり!こんなのむりぃいぃい!!(ちゅどーん)

      • (真っ暗な画面を表示させながら)『これを回避する事が、当面の目標となります』
      • む、無茶いわないでよぉ・・・
  •   -- 2019-12-04 (水) 21:58:22
  •   -- 2019-12-04 (水) 21:58:16
  •   -- 2019-12-04 (水) 21:58:12
  • そう、そのパーツをそんな感じでつければゲーム内でちゃんと読み込んでくれるわ
    • これを・・・こうして・・・っと(母のアドバイスを受けてフュージョニックブレード用オーバードライブ装置の基本設計を整える)
      ふぅ・・こんな感じかな?後はプリントして、仕上げに入る感じかぁ・・
      • ねぇ楓花?ママからプレゼントがあるんだけど・・・(これっと長方形に赤と青の歯車が入ったパーツを渡してくる)
      • ・・・?なにこれ・・・随分シンプルと言うか・・ちょっとかわいいかも?・・
      • それはね?パパが貴女くらいの歳の頃に考えて、ノートに書き残しておいた物よ・・・この前お掃除してたら出てきて、面白そうだったから作っちゃったっ
      • パパが・・私くらい(中学二年生)の頃・・ノートに・・・?
        どんな装置なんだろう・・・貰っちゃっていいの?
      • もちろんっその為に作ったんだもの・・・使ってみて、ダメだったら外しちゃえばいいのよ
      • ふふ、そうだね?わかったっありがとママ
  • (セントラルコロニーの大通り、NPCの経営する商店のほかPCらの置いている露店が所せましと並ぶその道をマリオンと共に散策中)
    うーむ、やはりどこもPLA高、アイテム安って感じだな。まあPLAが出難い上にアイテムは装備枠に限界があるんだから当然だが。
    <<ビーム兵器も使用制限とチャージ制限のせいか余り気味ですね。見た目はいいのですけど難しい武器です>>
    (そんな会話をしながら歩いていると、見覚えのある白い犬耳の少女にぶつかりそうになる)
    っと、悪い。混雑してるんでな…って、お前は…。 -- MM 2019-12-02 (月) 22:11:48
    • (//うおー見逃してた・・すまないのです・・・文通スイッチONなのです・・・)
      おっとと・・ごめんなさ・・・あ・・えむえむちゃんとマリオンちゃんだー(にぱー)
      二人とも買い物?ここ賑やかで見て回るだけで楽しいよね?
      -- スノウィ 2019-12-02 (月) 23:41:32
      • スノウィ、だったな。まあウインドゥショッピングという奴だ。なにぶん、先立つPLAが無くて。
        (しょんぼりと垂れるネコミミとしっぽ)しかしまあ、武装やサブパーツに限らずいろいろ売っているもんだ。
        <<こんにちは、スノウィ様。…特に性能に関わらないアバターやルームアイテムは多岐に渡りますね>>
        <<もうすこし、お部屋を文化的に飾りたいものです>>
        <<スノウィ様はそのあたり、いかがしてますか?可愛いお部屋が想像できるのですが>>
        (//おやすみなさりー!) -- MM 2019-12-02 (月) 23:46:41
      • PLAがないとショッピングは出来ないよえむえむちゃん・・・(垂れるのを見てぽんと肩をたたく)
        私?・・・うーん、出来たら色んなかわいいのを買いたいところだけど・・・今ちょっとほしいのがあってPLA溜めてるところだし・・・
        うちにあったお気に入りのぬいぐるみとかカーテンとかをスキャンしたり、おばあちゃん家にあったミニチュアを借りてスキャンしたり・・・そんな感じでちょっとずつって感じかな・・・近々引っ越すからそれも殆どアイテムデータ化しちゃって、今は殺風景だけどね(なんて言って苦笑して)
        -- スノウィ 2019-12-03 (火) 05:51:00
      • まったくだ。ゲームの中でひもじい思いをするとか、まったくやってらんないな…。
        <<マスターが宇宙用装備を作ってくれれば、採掘にいけるんですよ>>
        (そんなマリオンのツッコミをスルーし、スノウィのの会話を続ける)ほしいもの、とは?
        あー、やはり現物スキャンはいけるのか。まあうちのスキャナは小さいし、家具スキャンはちょっと厳しいな…。
        (家具を運べないという身体上の理由もあるが、それは言わずに)ミニチョア、ドール用のものも中々高いしな…うむむ。 -- MM 2019-12-03 (火) 17:53:00
      • 採掘は確実に稼げるって話だものね?宇宙用装備ってどういうのになるの?(MMに聞いてもスルーされるのでこれはマリオンに)
        (掲示板のコンソールを開く、買取希望の欄を見せて)サブジェネレータと増加スラスタのL・・2つずつ欲しいけどまだジェネレータ一個しか手に入ってないんだ・・・こうしてみて回っていればどこかにあったりするのかもだけど・・・(今のところ芳しくはないようだ)
        あとはねぇ‥自分のホームになるような専用の艦とかも欲しいかなーなんて・・・ほら、キャンピングカーみたいで憧れない?(先の方は必要だからといった調子だがこちらは本当に欲しいと思っているようで、わくわくした声音だ)
        んー・・・現物を持ってこれないとなるとやっぱり稼ぐしかないね・・・デイリーミッションでPLAが出ないのなら手に入れたものを売ったり・・・エド・バクフで300PLAもらえるミッションがあったな・・・ああいうのをこなしたりするのもいいかも?
        あとは・・・困ってる誰かを助けて礼金をもらうとか・・・?(思いつき)
        -- スノウィ 2019-12-03 (火) 19:50:28
      • (MMをチラリと見た後で、マリオンは曖昧に答える)<<ロケット、いえ、ミサイルです。巨大なミサイルの推進力で飛びます…私が>>
        (どりゃどりゃ?とコンソールを眺めるMM)あー…Lは見た事ないな。Mすら1度きりだ。Sを5個集めて合体するとMとかあればいいんだがなあ。
        まあゲーム的に考えれば、強力なアイテムは高難度ミッションで出てくるんじゃないかな。
        …カン?ああ、戦艦の艦か。そりゃああれば便利だろうけど、いい艦は高いよなあ。
        大気圏内で飛べないスペースボートみたいのなら、それほどでもないが…今度は居住性と使い勝手が犠牲になるし。
        (たしかに移動拠点は欲しい。非搭乗タイプとしては尚の事だ。しかしそれもPLAあっての事である)
        ビーム兵器とか使わないから売り払いたいが、PLAよりアイテムが溢れてる状況だとどうにもな。インフレ…の逆、なんだっけ?
        <<デフレです、まりねちゃん>>まりねちゃん言うな。…それだ、デフレ。極端なデフレが起きてる気がする。
        それとあとは、賭け試合とかだな。腕に自信があればだが。 -- MM 2019-12-03 (火) 20:48:18
      • ・・・ねぇそれ・・特攻・・・
        あはは、そうなると確かにありがたいかも…高難易度かぁ・・まだ難しいなぁ・・・
        そうそう、戦艦っていうとちょっとおこがましいかななんて・・・輸送機・・・いや宇宙船でいいのか・・・一人用のホントに小さいものなら1万もあればなんとか・・・ってノアくんは言ってたけど・・
        ビーム兵器使わないんだ・・・そういえばマリオンちゃんは実弾系で固めてるもんね・・・あ、高威力の近接武器なんかがあったらちょっとほしいかもだ(素材に丁度よさそうである、ただ買い取るとしても相場がよくわからないのが実情だが)
        (デフレだねぇと軽くハモりつつ)賭けかぁ・・・負けた時が怖いなぁ・・(そもそも元手が必要でもある)
        -- スノウィ 2019-12-03 (火) 21:01:25
      • 当たらなければ特攻になる事はない(フフンと笑うMM)
        余りまくっているアイテムを処分するには丁度いいだろう、合成強化。まあ昔流行ったソシャゲ…アレみたいなのは微妙だが。
        アイテムや機体を運ぶだけなら輸送艦がいいんだろうか。あ、それも機体のサイズによるか。スノウィ、お前のユニットってどんななんだ?
        <<ビーム兵器を有効に扱うには出力へのCP割り振りが必須です>>
        <<ですが現状、射撃による攻撃と出力割り振りが噛み合わないため、遠隔ビーム兵器は扱い難い形になっていますね>>
        <<そして残念ですが、近接武器の在庫もありません。なせか銃ばかり拾います>>
        賭けるものが自由なのは面白いとこだな、PLAはもちろん、アイテム、称号…相手との同意があれば何でもござれだ。 -- MM 2019-12-03 (火) 21:11:23
      • (えぇ・・・とちょっと引いた表情)自分のソウルユニットはもうちょっと大事に扱おうよ・・・
        サブジェネレータのSみたいに初期装備に設定できるのは簡単に入手できるから、それができるとLの入手も楽になるんだけどなぁ・・・
        私の?・・・割と標準・・・17m級かな・・・ほらこれっプリマベッラだよ(コンソールに表示させて紹介)
        やっぱりそこは躓くところだよね・・・遠近のバランスが良いスタイルなら問題ないんだろうけど・・・サブパーツや特殊装備枠で出力を補う・・・なんて事をわざわざするくらいならってなるよね
        (在庫がないと聞けば)まぁ聞いてみただけだから・・・この先手に入ることがあったら教えて欲しいな〜なんて?(どう?と)
        口約束の同意は怖いなぁ・・・勝敗が付いてから変な要求とかされちゃわないかな・・・(ふるふる)
        -- 2019-12-03 (火) 21:26:45
      • むしろ逆だ。マリオンなら使いこなせると判っているから出来る事だ。
        <<信頼にかこつけた手抜きに、私は喜ぶべきか悲しむべきか、判断しかねます…>>
        ああそうか、Sが無限に手に入るならLも無料ってことになるか…。上手くいかないもんだな。
        (コンソールに映る白い犬を思わせる機体を眺め)…ん?なんだお前もこの間のレイドに居た奴か。
        しかしコイツは戌?6尾のキツネの様にも見えるな(6枚のフィンを指さす)
        万能より一極集中のが強いというのは、もはやネトゲの…ドット絵時代からの伝統だな…。
        ビーム兵器に敵の装甲を半分無視する、とかそういう利点があれば無理に使う意味もあるんだが。
        (申し出にはアッサリ頷いて)ああ、構わないぞ。まあ仕入れは運次第になるけどな。見たところ欲しいのはブレードタイプか。
        <<よくあるパターンはむしろ、駆けの不履行ですね。負けた側が約束を果たさず逃げてしまうパターンです>>
        引退を駆けたバトルとか、負けた奴が言い訳しながら引退しないとかあるよな(クククと笑った) -- MM 2019-12-03 (火) 21:37:50
      • いつでも脱出できるようにしておくといいと思うよ・・・(同情した様子)
        融合が有料ならある程度解決できそうではあるけどねぇ
        あ、うんうんっあのレイドね?最後の方にちょっとだけだったからあまり周りが見れてなかったんだけど・・えむえむちゃんたちもいたんだ?
        ・・・え・・狐・・・?(言われるがままに見つめて)・・・確かに・・ずっと犬だと思ってた・・(そもそも母をイメージした機体がなぜ犬頭なのかも良く分からない)・・今度パパに聴いてみよう・・
        利点があるとしたら玉切れがない位?あとちょっと威力が高いか・・・
        (ありがたいと頷いて)えむえむちゃんたちも、欲しいのがあったら言ってね?私もあんまり物は持ってないけど・・・そうそうブレード・・盾とかも持った方が良いのかもだけど、なるべく剣一本で行きたいなぁなんて・・・現状あんまり装備枠に余裕がないってのもあるけど
        あはは、それ最初から引退する気がなくて焦ってる奴だ・・・(くすくすと笑って返し)
        -- 2019-12-03 (火) 22:12:00
      • まあ、どうなるかはやってみればわかる。
        <<わかるためにも早く組み立ててください。まだランナーから切り出してもいないですよね>>(はへ、と溜め息を吐くマリオン)
        ああ、そこに合成失敗もあれば運営丸儲けだな(カンカン…クホホホ、そんな音が聞こえてくる気がした)
        ああ、居たぞ。まあうちは遠距離射撃タイプだし目立たなかったけどな。でもダメージは出していたとは思う。
        (長くとがった耳、鼻先の細い顔は犬よりは狐、しかしまあその真偽は自分には、いやスノウィにも判ってないようだ)
        って、親に聞くという事は自作モデルではないんだな。まあ、そこらは人の事は言えないが。
        ああ、長期戦に備えて1つビーム武器を持っておくのはアリかもしれないな。
        (ほしいもの、と言われるとマリオンの方へ目を向け)なんかあるか?(と問う)
        <<そうですね。私が欲しいとすればそれは…これです>>
        (言ってコンソールを開き、スノウィに対してフレンド申請を送信する)って、何で!?何してんだお前!(驚くMM) -- MM 2019-12-03 (火) 22:21:37
      • ミサイルのキットなんてあるんだ・・・・今度またレイドがあるみたいだから、その時までにやっちゃわないとだ
        運営がPLAもっていっても意味ない気もするけどね・・・(インフレ防止に回収とかはあるんだろうかと思ったり)
        うん・・・パパが昔作った物だから・・・(自分の犬耳に触れる)・・・狐耳にするべきだったかぁ・・・(気にするのはそんな事だったりする)
        ジェネレーターが搭載されたビーム兵器とかあったら出力に振らなくていいんだけどね・・・(それはそれでなんかデメリットがありそうだ)
        (受理する)ふふ、この前し忘れてたから次にあったらーって思ってたんだ・・・えむえむちゃん達の方からしてくれて、うれしいな?(にこー)
        -- 2019-12-03 (火) 22:53:47
      • ああ、探せばあるもんだ。まあネオ立川のKOTOHOGIYAにいた変質者が教えてくれたんだけどな。
        そうらしいな。まったくこれだけ色々惑星があるのに、わざわざ何もない宇宙で戦うとか勿体ない話だ(フンと鼻を鳴らす)
        PLAもリアルマネーで買えるからな。確率搾ればPLAも売れるだろう、きっと。
        ほー、親世代の機体か。それであれだけ動けるんだな…。って、まだ狐とも限らないだろ?
        (ジェレーター搭載のビーム兵器にはなるほどと頷き)ネオガンダムのG−BRDみたいのだな。武器自体が大型化する欠点はあるがそれ以上に使えそうだ。
        <<はい、よろしくお願いしますねスノウィ様。仲良くしてあげてください>>
        (親か何かの様に言って微笑むマリオンと、慌てるMM)オレが申請したんじゃねえー!!?
        ああもう、まあ取り引きの話もあるしまあいいが…(照れ隠しに帽子の鍔をぐっと降ろし)…そろそろ行くぞマリオン!
        (ひょこひょこ歩き出すMMに頷き)<<それでは今日はこれで失礼いたしますね、スノウィ様>>
        <<お邪魔しました。お買い物をごゆっくりお楽しみください>>
        (ぺこりと頭を下げ、雑踏の中へと歩いていくのだった) -- MM 2019-12-03 (火) 23:05:11
      • へ、変質者?・・・(大丈夫だった?と心配そう)まぁ、もったいないって事は贅沢って事だから多少は・・ね・・・(あははと苦笑気味)
        うん・・古さはあんまり考慮されないみたい・・・?・・パパは作り直す気満々みたいだけど・・・
        いっそスラスターも付けて乗れるようにしたり・・・そこまで来るともう別のユニットになるかな・・・
        ふふ・・マリオンちゃん、えむえむちゃんのお姉ちゃんみたいだ(くすくす)
        うん改めてよろしくね?それじゃっ(ばいばーいと見送った)
        -- 2019-12-03 (火) 23:29:03
  • それが新しく入った武器?よく見せて・・
    • うん・・・(頷き、モニター越しの父に3Dプリントされたビームソードを見せる)
      • なるほど・・結構いい素材を使っているね?品質の違いはそこから来ていたか
      • 素材・・・じゃぁ自作で追いつくのって難しいのかな・・・(しゅん・・)
      • ふふ・・・まさか?・・楓花、後ろの棚の右から二番目を開いてごらん?
      • ・・・?(言われるがままに戸を開けると3Dプリンター用の樹脂の束がごろごろと出てくる)
        (さらに導かれるままにその内の一つを手にする)
      • 30年近くこの趣味をしていると色々手に入るものなんだよ、それならビームソードにだって引けを取らないさ
        流石にプリンターその物の性能の差は出てくるけど・・その分は手間を掛ければいいのさ
      • こんな・・・いいの?・・高かったんじゃないの?
      • いくらしようが使わなければ宝の持ち腐れ、気にしないでいいよ
        さて・・・道具はある、僕も教える・・・後は楓花がどうしたいかだよ?・・・あぁ、システム面に関してはママに相談してね?
      • ふふ・・・うん、わかった・・やろう

      • (作業の最中)なるほど?一発の威力を高めるか安定して長く使える様にするか悩んでいると・・・
        でもそれって、両立できる考えじゃない?
      • ・・・?どういう事?
      • だからさ、実体分をしっかり作って、ビームも高出力で長時間維持できればいいわけだろ?・・どちらかじゃないとダメなんて事はないさ
      • そ、それはそうだけど・・・そこまでの物はまだできそうにないっていうか・・(もじもじ)
      • (くすくすと笑って)そうか・・・じゃぁ少し考え方を変えてみるといいかもね・・・特殊装備の枠、まだ決めていないんだろう?
      • うん・・・どうして?
      • いや、ちょっとした提案なんだけどね?・・・やるならシステム面の補強がいるから、ママの協力もいるかな?・・・
        (そう前置いてから提案を述べる)
  •  
  • スノウィの姉ちゃん!パーツだ!パーツ掘りいこうぜ!(フレンド反応というヤツを追って、スノウィに声をかけつつホームの周囲を練り歩く)
    <<そんな同級生を野球に誘うみたいなノリでいいボル…?>>(女性相手なんだからもうちょっとロマンチックに…とは思うもののカケルにそんなことできるのか?と考えると…しぶしぶついてきている) -- カケル&ボル太 2019-11-30 (土) 23:19:54
    • (恋人相手ならともかくカケルにそんな風に誘われても笑ってしまうかもしれない(ひどい))
      あ、カケル君?ふふ、採掘かぁ・・いいね?一緒に行こ?・・・何処に行くの?
      -- スノウィ 2019-11-30 (土) 23:29:11
      • ショートランドってとこだ!『かんていきらー』ってヤツがバカスカ戦艦叩き落してるんだってよ!
        <<む、むりにとは言わないボル…>>(ショートランド、かなりアングラ感漂う場所でありおまけに『艦艇キラー』なる存在もいる宙域…パーツ掘りというよりは戦場でハイエナ行為をするといったほうが正確か)
        (カケルが計算づくかは不明だが、宇宙空間での戦闘で真価を発揮するだろうプリマベッラを持つスノウィの協力があれば心強いはずだ) -- カケル&ボル太 2019-11-30 (土) 23:34:48
      • ショートランド・・・ノアくんとこだね? かんていきらー・・・(なにそれ怖いって顔)
        何事も経験っていうし、言ってみよっか?(プリマベッラを呼び出して騎乗)
        ・・・そういえば・・聞いた感じ宇宙っぽいけど、二人は大丈夫なの?
        -- スノウィ 2019-11-30 (土) 23:39:07
      • ボル太が調べたとこによると、戦艦から出る前にあっという間に…ドガーン!だってよ!(きっと超すっげえヤツだぜ!と…パーツそれ自体よりソイツも見てみたいといういつものボウケンスピリッツだろうか)
        <<(こそこそ)はっきし言って今までのミッションとはケタが違うボル!ボクらのフレンドで宇宙に強い人って言うと…>>(スノウィくらいしか…と、ひそひそ声で話すボル太。止めて聞くカケルでないのでせめてリスクを減らそうというボル太の考えだったようで)
        大丈夫!宇宙服買ったもんな。
        <<ボクが買わなかったらそのカッコのまま宇宙出る気だったボル!!>>(最低限の装備と、ミッションで用いるキャリアーで宇宙空間での活動はできなくもないようだ。戦闘?出たとこ勝負だ!) -- カケル&ボル太 2019-11-30 (土) 23:49:54
      • って事は交戦自体はあまりしないんだ?
        『そこに勝機がありそうですね』
        私も自信があるって程じゃないんだけど・・・まぁやられちゃってもリスポーンするだけだし、そう考えれば気も楽にならない?(あっけらかんとわらう・・しかしカケルの装備を見れば流石に心配になって)
        ・・・乗る?プリマベッラ・・・カケル君一人なら何とかなるけど・・・(ボル太には宇宙で溺れてもらう)
        -- スノウィ 2019-11-30 (土) 23:58:11
      • いいのか!?へへー…ボル太見てるー?(コックピットの後ろ、はしゃぐ子供が運転席を掴んで揺らす系のつかまり方をして潜り込んでみる)
        <<見えてるボル!ピースやめろ!ふう…よろしくお願いしますボル…>>(キャリアーに格納されるボル太、目指すはショートランド周辺の宙域だ!) -- カケル&ボル太 2019-12-01 (日) 00:06:14
      • こーら、あばれないの?(めっとお姉ちゃん面しつつ宙域に向かう) -- 2019-12-01 (日) 00:27:37
  • (父の書斎もとい作業部屋のPCからビデオ通話を行う・・・こうして示し合わせて自分からコンタクトをとるなんてのは初めてのことだったから、なんとなく落ち着かない)
    やぁパパ
    • やぁ楓花、ママから聞いたよ?HRBGにプリマベッラを登録したんだって?
      あれは古いものだし、武装もないから色々大変だったんじゃない?
      • う、うん武器とかは、初期装備で色々揃えられたから大丈夫
        古さは特に、ゲームに反映されてる様子はないし、みんなもその・・・カッコいいって言ってくれてる
      • 本当かい!?・・・やぁそれは嬉しいなぁ・・・あれは僕の青春時代の思い出だから・・・
        ・・・今度帰ったら作り直してみようかな
      • あー・・その・・・それでね?パパ・・・ママから聞いていると思うんだけど・・その・・・
      • ・・・(じっくりと待つ姿勢で)楓花、人に何かを頼むときは、ちゃんと自分で言わないとダメだよ?
      • (ぐぬぬ・・・何というか頼みづらい・・・だがこうしてしっかり待たれると言わざるを得なくて)
        ・・・プリマベッラの武器を・・・自分で作ってみたんです・・・でもあんまり強くなくて・・・完成度を高めないといけないみたいで・・・・・・・・・
        パパのアドバイスが欲しいです・・
      • ん、わかった・・・楓花の後ろ、その棚の下の戸を開けてごらん?工具入れになっているから・・・今からいうものを揃えてみようか

      • (今まで知らなかったが、プラモに関する父のアドバイスは的確で根気強かった)
        (母の方が収入は上なのに殆ど意地になってサラリーマンを続けているように見える父、穏やかと人は言うが自分から見ればいまいち気が弱くて頼りないといった印象の父だったが、この時ばかりは違っていて・・・初めてこの人を頼もしいと思えた)
        (なにはともあれ、フュージョニックブレードは少し強くなった)
      • ・・・今日はこのくらいにしておこうか、もう寝る時間だよ楓花
      • つかれたぁ・・・
  •  
  •  
  • うぅん・・どうしたらいいと思う?
    『私に意見を求めるのですか?』
    いやだって・・作戦考えるのマキナだし・・・
    『私がしているのはあくまで提案であるという事を忘れないでください』
    『マスターは貴女です、貴女が考え、決めて、動かなければプリマベッラが本来の性能を発揮する事はありません』

    う、うん・・・ごめん・・・
    『・・・・・ただし・・』
    ・・・?
    『意見を言わせて頂けるのであれば、可能な限り高威力を求める方がよいでしょう』
    『プリマベッラの武器は機動力なので基本的に足を止める事はありません』

    少ない攻撃機会に可能な限り大きなダメージを狙いたい・・・?
    『そういう事です』
    『余程相手が鈍足で且つ近接攻撃手段を持たない等でない限り張り付いて戦い続ける事は稀でしょう・・・またそう言う場合であったとしても、目標の防御力を上回ってダメージを与えたければ威力を高めざるを得ません・・・出力は高いのでエネルギー兵器でも問題なく扱える筈です』

    うん・・わかったっありがとうマキナっ
    『礼には及びません』
    -- 2019-11-26 (火) 21:12:03
    • 『(通知音)MAMAからの通信が入りました』
      (いやそうな顔)どうせ拒否できないんでしょ?・・・繋いで・・
      ふふふ・・・話は聞かせて貰ったわ楓花・・・プリマベッラの専用武器を作りたいのね?それも自分の手で・・・
      ママ、盗み聞きとか最低だよ・・・
      ちがうわっ4号から話をきいたのっ
      この子はマキナっもうなんちゃら見守り隊じゃないの、あと名前で呼ばないでって・・
      あらあらっごめんなさいねスノウィちゃん?
      ・・・(何だろう、今すっごい恥ずかしい思い出を作ってしまった気がする・・・)
      それはそうと、貴女がやりたいっていうのならママも協力したいの・・・パパの書斎を使っていいわよ
      え?いいの?・・・危ないからダメだっていつも言ってたのに・・・
      ふふ・・・楓k・・スノウィはママの言いつけをちゃんと守って偉いわね?・・でもちょっとは逆らってもいいのよ?
      危ないっていうのは本棚を崩したりパソコンとかを落としたりするかもって事だったから・・・もうそんなやんちゃしないでしょ?
      あそこにあるPCとプリンター、工具類を使えば、それなりの物が出来上がる筈よ
      う、うん・・わかった、やってみる・・・ありがとうね?ママ(その後二、三言葉を交わして通信を終える)・・・よし -- 2019-11-26 (火) 21:27:54
      • (父の書斎は、大きくなって改めて見ればその正体が分かった)作業部屋だここ・・・
        (モデラーを目指して、でもなれなくて・・・それでも諦めきれなかった夢の残滓がこの部屋だ)
        (「そういう所が放っておけないの」と母なら言うだろうななんて考えつつ作業に取り掛かって・・・)

        (初期装備のメタルブレードとエナジーブレードのデータを取り込み、上手い事組み合わせた上でプリント・・・3Dプリンターから出てきたそれを手にする)おぉ・・・で、できた・・後は削って・・上手くいく・・かな・・・?
        -- 2019-11-26 (火) 21:59:50
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  • あ、あのっ…! この間のレイド、お…おつかれさま、でした…(ちょっと離れたところからかけられる声)
    確かスノウィさんも、参加…してたよね…? 間違ってたらごめんなさいっ、周り…みてる暇なくって…!(コンテナめいたオブジェの陰から顔を覗かせ) -- ノア 2019-11-25 (月) 21:43:13
    • ん?(きょろきょろして)あっそこかー?ノアくんったらそんなとこに隠れて・・・びっくりしちゃった(ほら出ておいでと屈んで手招き)
      いたねぇ・・・ノアくんもいたんだ?私最後の方ちょっとだけだったから周り殆ど把握できてなくて・・・どんな機体にのってたの?
      -- スノウィ 2019-11-25 (月) 21:57:50
      • ひ、人違いだったらどうしようって思って…(たたた、と駆け寄ってくる)なんか、通信でスノウィさんの声…聞こえたなーって…
        あ、はいっ…これ、です…(タブレットを取り出して、黒い自機…ズワルト・マーヒトを表示させる)そういえば、スノウィさんの機体もどれだか…分かりませんでした… -- ノア 2019-11-25 (月) 22:04:49
      • 違ったら「違ったかー」位な気持ちでいいんだよ(カワイイなぁなんてにこやか)
        あぁーこの子っいたいた、飛び回って撃ってた子だ・・覚えてる・・・確か結構ダメージ受けてた?みたいだけど大丈夫だった?
        私のはねぇ・・・(同じくタブレットを出して白い機体を表示させる)これ、プリマベッラ
        -- スノウィ 2019-11-25 (月) 22:12:44
      • 始めたばっかりの頃、1回だけ一緒になった人を見かけて…話しかけたつもりが、NPCで…長いチュートリアル聞かされたりしたことが……
        僕の機体は、装甲が薄めなんです…あんな風に強力な範囲攻撃をされると辛いんだなーって、分かりました…
        …あ!(表示された機体に見覚えはあったのか、ぽん、と手を叩き)この子、プリマベッラっていうんですね…犬耳っぽい頭部が、素敵です…! -- ノア 2019-11-25 (月) 22:16:54
      • あー・・・それは災難だったね?(苦笑気味) 何か目印になる物でも付けた方がいいかな?NPCはあんまりつけないようなもの・・・
        確かに、すごかったものね?光線がばーって出てて・・・ウチのAIなんて『避けて下さい』しかいわないんだよ?無理だっての(からから楽し気)でも半端に防御上げるよりは避ける方向に伸ばした方が良いのかなぁ
        そうそう、可愛い頭してるよね?パパの趣味だったのかな(むーっと唸ったりしてる)
        -- スノウィ 2019-11-25 (月) 22:35:17
      • (ピコン、と頭上に出る「!」マーク)機体とお揃いの…犬耳とか、どーですか…!?
        防御もある程度はあった方が…もしかしたらぎりぎり耐えられる時もあったりですし… AIサポートつきの機体なんですか…!
        お父さんが作った機体なんですか…? なんていうか、作り手の…熱意っていうんでしょうか、思いが伝わってくるような感じです…(プラモの事になると急に早口になりそうな勢いだ) -- ノア 2019-11-25 (月) 22:44:38
      • イヌ耳かぁ‥(ノアの頭を見て)じゃぁどういうのがいいかーとか、ノアくんに選んでもらっていいかな?(オプションの一覧を出したりして)
        うん、こういうゲームって初めてだったから、動かし方とか作戦とか・・あと知識とか?色々教えて貰えて助かってる(時々変だけどとぼやく)
        う、うん・・・パパが若い頃にね?(母をイメージして作ったとは言わないでおいた、両親ののろけ話なぞ言いふらす物でもない)でもそういうの、分かる人には分かるんだ・・・ノアくんのは、自分で作ったの?
        -- スノウィ 2019-11-25 (月) 23:04:56
      • 僕が選ぶんですか…? センスとかないので…そのまま、白い犬耳と尻尾とか考えてたんです…
        僕もまだ、わからない事だらけで… 時々教官のチュートリアルを読み返したりしてます…(※操作練習時のNPCか何かと思われる)
        じゃあ、現物はけっこう前のプラモなんですね… あ、僕のは…近所に住んでるお兄さんに手伝ってもらいました…一人じゃ、あそこまで作れません… -- ノア &new{2019-11-25 (月)

Last-modified: 2020-02-17 Mon 00:23:28 JST (10h)