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編集:輝く太陽のぼる時
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  • 宿を引き払い、何処かへと消えていった。まだまだ修行中の身、あてもなく旅を続けているのかもしれない
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  • 宿を引き払い、何処かへと消えていった。まだまだ修行中の身、あてもなく旅を続けているのかもしれない
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  • (…なんだあれ?浮いてるのか?と瞑想中のフィオメルを見かけ、思わず眺め)
    (瞑想中って集中してるから、もしかして近づいても気づかないのか?ととりあえず傍まで歩き) -- リッキー 2017-10-08 (日) 22:17:43
    • (細い木の枝一本の上に座って微動だにせず瞑想中) -- 2017-10-08 (日) 23:34:19
      • (これ邪魔したら怒られるんだろうか?いやまぁそれも合わせて修行みたいなもん、なのかもしれないしなぁと悩みながら)
        (とりあえず比較的怒られなさそうな肩のあたりをちょんちょんと押すように) -- リッキー 2017-10-09 (月) 00:18:21
      • (押そうとした指がそのまますり抜けて触ることができない……ばかりか、黒の中へ指を差すとあらぬ別の場所から自分の指が伸びるところを見るだろう)
        ……ンむ……何か御用でしょうか……(薄く緑に光る眼を開けて)
        -- 2017-10-09 (月) 00:34:34
      • な!?(流石のリッキーもさすがにこんな摩訶不思議な現象になるとは想定外すぎて驚きの声を上げて指を引っ込め)
        …あ、あぁ…あまりに見事に、瞑想してるもので…邪魔して、すまん(自分の指をさすりながら) -- リッキー 2017-10-09 (月) 00:44:23
      • この街には……瞑想していると手を出す人……多いですね……ンむぁ…
        (座ったままの姿勢で跳躍し、地面に降り立つ)たまには……皆さんも瞑想して集中力をつけてもいいと思いますよ……
        -- 2017-10-09 (月) 00:54:34
      • …ほかににも、いたのか…(まぁあんな風になってたら手を出したくなるわなぁと思いながら)
        …瞑想めいた事は、俺もしてるぞ…?(試しに、狩場にいる時のように感覚を研ぎ澄まし気配を限りなく消して)
        (それはレンジャーの技術でもあり、盗賊の技術でもあり、お陰で目の前にいるのに気配は薄くみえ) -- リッキー 2017-10-09 (月) 00:58:23
      • 石を投げたり……瞑想中ではありませんがマントに向かって飛び込んできたりと……ンは
        ンむ……お見事です。……瞑想の様に内に深く降りるのではなく……己を殺して周囲を探る為の集中ですね……フフフ
        ……隠れるのは僕も得意ですよ……野生モンスターなどの生息域では……必須ですよね……
        -- 2017-10-09 (月) 01:07:16
      • …マント以外なら、触れれるのか?(胸をつつけば良かったのだろうか?と実はやってみたかった事を思わずボソリと)
        (スイッチをきりかえるかのように一息ついてから気配を戻し) …まさしく、森での技だからな?
        (ただ、生命の灯を感知して襲ってくる類のグールなどは苦手だったなと思い返し) -- リッキー 2017-10-09 (月) 01:11:45
      • いえ……胸でもどこでも同じでした……瞑想中に触るくらいなら声をかけていいんですよ……ンむ
        僕達の故郷の場合は……森以外、例えば竜巻荒れ狂う場所などもありまして……
        ですので、見られようと感知されようと触れないようにする技術が求められた……というところです……(ちょうど先ほどの様に)
        -- 2017-10-09 (月) 01:17:21
      • …それで、あんなことが…(確かに、それが出来るなら理にかなってると言えなくもないが)
        (しかしそれを実現してしまうという事に、並々ならぬものを感じさせられて驚くしかなく)
        …じゃあ、攻撃される瞬間に、ああすることも?(なら実質無敵になれそうだなと) -- リッキー 2017-10-09 (月) 01:28:59
      • ンむぬ……ええ……といいますか……行く手を切り開く為に編み出された技能ですので……
        そして……その技能と鍛えられた身体が組み合わさった時……僕達の使う拳法となるのですね……
        (そう言いながら彼女の姿はそこに在るのか無いのかわからなくなっていく……声も遠いのか近いのか……いや、今ここは明るいのか暗いのか……全てが矛盾していく)
        -- 2017-10-09 (月) 01:36:51
      • …本当に、出来るとはな…(冒険中の身のこなしを見た事はあったが、まさかそれほどの事が出来るとは知らず)
        (そしていま目の前で、いや周囲で起きてる事に簡単するほかなく、対処法として…マントの下から閃光する玉しかなく)
        (とはいえ、それをして相手にどう作用するか分からないだけに、今は目を閉じて自分を保つだけに留め//文通すまぬ…) -- リッキー 2017-10-09 (月) 01:42:56
      • (やがて周囲の正体がはっきりとしはじめて……目を瞑るリッキーの肩の辺りにちょんちょんとつつかれる感触)
        ……このような感じで……攻めに守りにと応用していくのです……フフフ
        (合掌して礼)からかうような真似をして失礼いたしました……こうした力に振り回されぬ様、瞑想で己を見つめ直す事を日課にするのです
        (//いえいえ、おやすみなさい)……
        -- 2017-10-09 (月) 02:04:43
      • …意趣返し、か(まんまとしてやられたな、と苦笑い気味に)
        …フィオメルとは、戦いたくは…ないな(実際近距離で勝てる気は全くなく、遠距離でも分からないなと思いながら)
        (なるほど、こんな力を持ってたらなぁと納得して) …是非とも、今のままでいてほしいな -- リッキー 2017-10-09 (月) 21:45:02
      • フフフ……まあ…戦う理由はないでしょうから……仮に修行で試合うとしても……その時は鍛錬として肉体のみでやるでしょう……
        ンむ……向上は、するでしょうけれど……力に溺れず奢らず、己の障害を乗り越えていくには強い精神が必要ですね……(合掌)
        -- 2017-10-09 (月) 23:38:56
  • でっ……かぁい……!(廊下ですれ違いざま、男なら間違いなく視線を向ける胸ではあるが女の子でもそれは同じなのである)
    すごいねぇ何を食べたり飲んだりしたらこんな風になるんだろうねー -- ヤヤヤ 2017-10-08 (日) 00:33:59
    • ンむ……よく食べよく運動しよく眠る……その上で食べるものは羊肉と野菜、そしてアロロコ・ムチョ…甘いミルク粥……
      飲むものは……お茶と水……ぐらいですね……ンはぁ……
      -- 2017-10-08 (日) 01:04:26
      • えっと、よく食べてよく寝るのはやってるねぇ、羊のお肉と野菜と……ふむふむ
        あ、あろろ?あ、きっとそれだ!そのあろろーっていうのを食べれば私も成長できるはずだよね
        ねぇねぇ作り方って簡単?よかったら教えて欲しいかなって -- ヤヤヤ 2017-10-09 (月) 19:25:26
      • ンむ……料理は得意ではありませんが……牛乳を温め、好みの柑橘類か香辛料の香りを移し……
        生米を投入……牛乳を追加、砂糖を加えて……米が柔らかくなるまで煮る……牛乳は焦がさないよう常にかき混ぜる……
        知る限りではこういう手順でしょうか……ンーはぁ
        -- 2017-10-09 (月) 19:52:46
      • ふんふむ、なるほどぉ……お砂糖かぁ、牛乳と糖分とそしてお米がキモなんだね、ありがとう!
        ……?ねぇ、なんだか元気なさそうだよね、ンーはぁ、ってため息ついてるし、もしかしてお疲れの所に声かけちゃったのかな -- ヤヤヤ 2017-10-09 (月) 20:02:37
      • ?……いえ……?……元々僕はこの調子で……疲れてはいませんが……ンはぁ……これはまあ……癖の様なものです
        ンむ……お気遣いありがとうございます……(合掌)
        -- 2017-10-09 (月) 20:05:12
      • あ、ううん、私こそ勘違いしました、ええと、お、お、おきづかいなく……?(合掌返し)
        あー!そうだそうだ、お姉ちゃんここ(101号室を指さす)の人だよね?私もつい最近このお宿に入ったからご挨拶に来たんだー
        それを忘れるくらいおっぱい大きいなってなって、えーと、とりあえずよろしくおねがいします? -- ヤヤヤ 2017-10-09 (月) 20:12:42
      • ンむ……そうでしたか……確かに、僕はここの部屋を借りております…世幽応弦フィオメルと申します……
        ……ンはぁ…やはり……先ずは胸に目がいくものなのですね……仕方ないのかもしれませんが……(合掌を続けて)……こちらこそ、よろしくお願いします……
        -- 2017-10-09 (月) 20:26:49
      • なるほどフィオちゃんだね、私はヤヤヤだよ?フィオちゃんはその胸に目が行くけど、私のばあいはよく名前を聞き返されるねぇ
        うん!私ともう一人で207号室を借りてるからよろしくね!あ、あとアロロのつくり方教えてくれてありがとう、じゃあねー!(ぱたぱたと向こうへ走って行きました) -- ヤヤヤ 2017-10-09 (月) 20:31:41
      • そういうものですか……ミミ…ネネ…というような名前もあるので……三文字続きもおかしくはないと思いますが……
        2階……設備が整えられた階ですね……女性が泊まるにはその方が良いのでしょう……
        ……詳しい教え方ではないので……大したものではありませんよ…フフフ……お気をつけて……(合掌し礼)
        -- 2017-10-09 (月) 20:38:20
  • おう、元気しとるかお嬢ちゃん、最近あんまり見かけんからのう、部屋に篭って瞑想ばっかりしとらんか? -- グスタフ 2017-10-07 (土) 20:21:38
    • ンむ……そうですね……部屋で瞑想と就寝……他は近場の森などで修行か……あるいは冒険……
      その様な生活ですので……
      -- 2017-10-07 (土) 20:38:51
      • カカカっ!硬い生活じゃのう、せっかく若いんじゃからもう少しハメ外したり、楽しいこともせんと、あっさりと老け込むぞ?
        なんぞ趣味もったりしとらんのか?フィオメルちゃんは…20くらいじゃと思っておったがセティにきいたら同い年じゃろ?16じゃろ?ちょっと16にしては落ち着きすぎじゃのう! -- グスタフ 2017-10-07 (土) 20:59:00
      • フむン……そうしたことは僕の目を曇らせますから……それに、瞑想も修行も楽しい……とは少し違いますが、気分の良いものですよ……
        ええ……16歳になりますが……趣味というものがよくわかりませんね……ンむ。あえて楽しんでいること、とすればそれはやはり修行でしょう……
        -- 2017-10-07 (土) 21:05:47
      • あれじゃぞ…澄んでいると思うものも、一度曇ってみなければ誠に澄んでいるかもわからんものじゃぞ…本当に澄んでいるならば一度曇ったとしてもまた磨きなおせるものじゃ(適当なことを言いつつ)
        と、いうわけで16ならもう飲めるのう。ワシと酒でもどうじゃ酒でも(部屋に来た時点でちょっと顔あかくて、ただの酔っ払いだった) -- グスタフ 2017-10-07 (土) 21:18:01
      • ンむ……いえ、この場合迷う事が曇り、一心でいるように常に意識するのもまた修行……後でやり直せる、という考えこそ過ちを繰り返す第一歩と言えましょう……
        ンはぁ……酒ですか……残念ながら、僕はお酒を一切飲めないので……ご主人も酒には気をつけた方がよろしいですよ……
        -- 2017-10-07 (土) 21:30:33
      • なんじゃつまらんのう…若い頃からそんな生活じゃと本当あっとういう間に婆さんになっちまうぞ?
        酒もだめなのか…酒!金!女!それがあればなんでもできるぜ!とワシが16の頃はそんな感じじゃったというのに -- グスタフ 2017-10-07 (土) 21:39:42
      • ……何事もなく研鑽を積み……生きて年老いる事ができれば……それに勝る幸せは無いと思いますが……むヌ
        ふぅム……物に溢れた下界らしいですね……それはそれで余裕のある暮らしでしょうから、否定はしませんが……僕はそれがなくとも……やるべきことをやりますので……
        -- 2017-10-07 (土) 21:59:36
      • 仙人みたいなことを若いうちからいいおって…よっこいしょっと(一緒に酒飲むのは無理そうだとわかると起ち上がって)
        まぁ気が向いたら飲んでみな?案外うまいもんじゃぞ!(ドンっと一升瓶を勝手に部屋においてから、去っていくのであった) -- グスタフ 2017-10-07 (土) 22:10:18
      • ンむ……お気遣いありがとうございます……(合掌して見送る)……残念ながら、飲むことはありませんが……(置かれた一升瓶を何処とも知れぬ闇の中に沈めた) -- 2017-10-07 (土) 22:37:15
  • こう言っちゃあセクハラになるが、単純な興味として聞いてくれ (茶屋に誘っての会話、首を傾げる青年)
    その胸相当重いだろ、しかも揺れるだろ? よくそれで戦えるよなぁ…バランスとかなんやら含めてさ (感心の目だ) -- イーリアス 2017-10-06 (金) 19:50:20
    • ンむ……せくはらという感覚は知りませんけれど……胸の重さで苦労したのは修行を始めた最初の内でしたね……
      この重さを含めた動き方を覚えると……普通ではできない体術も可能になるのです……フフフ
      -- 2017-10-06 (金) 20:06:20
      • 知らんなら良いけども まあ、自分の身体で長い事付き合えばそうなるんだろうが… 見てるとこう、たっふんたっふんと重たげでさ
        へえ? 普通だとできないって言うと… (ちょっと武芸者の目で興味を光らせ) どんなんだい、型とかがありゃあ後学の為に拝ませちゃくれんかね -- イーリアス 2017-10-06 (金) 20:28:36
      • 重いか否かを問われますと重いのですけれど……その重さ込みで生きて育ってまいりましたから……ンむぅ……
        型……はありませんが……僕しか使わないので……フむぬ(立つ。全身をひねったかと思うと上半身を中心にして体がぐるり側方一回転)……このように……ですね
        -- 2017-10-06 (金) 20:43:12
      • 俺も首から重りを下げて生活すれば新しい動きに目覚めるかね …ふむ、そりゃあまあ、その胸はフィオメル位だろうな
        って、おお!? (助走も付けず、勢いも無しに側転…手も地面についてない…をする相手に目を丸くする) 重心を胸に置いたか!
        重たげな胸に見合わない身軽…と言うか、重たい胸だからこそ出来る芸当か 成程なあ…こりゃあ確かに、予想もできなかったぜ -- イーリアス 2017-10-06 (金) 21:05:56
      • ぬム……首が鍛えられても…妙な重心で覚えてしまうだけなのでは……男性の体重バランスは……まあ…僕はわかりませんけれど
        ……ええ…重心にできるくらい重いので…フフフ……
        僕は、軽快に飛び跳ねることができない分……こういう動きで身をかわしたり……そう、一応武器としても使えますよ……なにしろ、胸を狙う人は多かったので……
        -- 2017-10-06 (金) 21:26:08
      • ああ、まあそれは確かに… …男らしい所の重さは、どれだけ男らしくても重心に出来る重量にはならんなあ…!
        (なんとなく自分の股間を隠しつつ…) 臍下三寸に重心を置くことには慣れたが、流石にここに重心は考えた事がないし、まあ、これからもなさそうだ …うん、重そうだな… (胸を拝んだ…)
        武器て (武器て) え、アルミ缶を潰したり的な…? …うん、まあ、狙う気持ちは分かるが、むしろその胸に潰されるなら男としては本望だが…! -- イーリアス 2017-10-06 (金) 21:44:53
      • ンンむ?(首をひねる)……下の話ですか?……イーリアスさんはそっちの話題好きですね……
        僕も普段はそう……下半身ですね……空中などで、胸を活用するといいましょうか……地に足つかない分を補うように……
        あるみかんの強度は知りませんが……言ってみれば、重い砂袋で殴りつけるのに似ているかと……食らわせた人曰く、そういう風だそうです……ンむ。胸の下が死角だと思う人……やっぱり多いじゃないですか……
        -- 2017-10-06 (金) 22:02:52
      • 武の話ではあるが、胸は女の象徴だからなあ つい男の象徴と比べて話したくなるんだが…うーん、素直に負けを認めよう…
        空中でも重心移動で動けるなら、そりゃあとんでもない利点だな…フィオメルは敵に回したくないな 色んな意味で
        砂袋でって、そんな重量のブラックジャック叩き付けられたら人死にが出るな…! え、違うのか? (胸の下の死角) -- イーリアス 2017-10-06 (金) 22:07:17
      • 使いこなす前は……結構邪魔でしたけれどね……その象徴……今は無いと困りますが……フフフ
        空中で蹴りを放つ時など……支点に使えますよ……確かに、初見の対手は驚く方が多いかも……
        ……ンむ…本気で当てれば骨くらい折れるでしょう……ぬむ、違いますよ…?向こうにあってもわかります(立ち上がり)胸の下で……指を何本か立ててみて下さい……
        -- 2017-10-06 (金) 22:18:20
      • 胸を使いこなすって言うと、なんだか色々語弊が出てきそうだが… 今の様子を見ると、確かに相当だな
        (男として驚き、武芸者として慄く 自分が持ちえぬ体術を見て、感動と興奮を覚えた)
        リザードマンと闘った時には、尻尾の攻撃に手間取ったが、フィオメルとやる時は胸の攻撃に気を持っていかれそうだ…
        …? 本当かー? そんじゃあ、ほれ (三本指を、フィオメルの胸の舌、死角になる場所で立ててみる) -- イーリアス 2017-10-06 (金) 22:24:11
      • ンむぅ……呼び方は気をつけませんとね……むぬ、しかしとても重い肉の塊がついている訳ですので、使いこなさないと逆に弱点となってしまいます……
        ああ……そうですね、亜人モンスターの尻尾など…近い働きなのかも……フフフ、さすがに狙える時にしか使わないので……腕や足の様に積極的に攻撃手段にするほど大きくありませんよ……
        ……ンむー……三本ですね……(さらに目を瞑ったままで答える)
        -- 2017-10-06 (金) 22:38:22
      • 確かに …基本は臍下三寸が重心だが、胸に重心を移せば、もっと色々面白い動きが出来そうだ 俺みたいに武道を修めた奴ほど困惑するだろうな
        あの尻尾を振っての重心移動や攻撃には手を焼いたからなあ… でも、尻尾と違って胸は柔らかいからこう、フィオメルもダメージ喰らいそうだな おっぱい大事に (おっぱい大事に)
        んなっ!? しかも目を閉じて!? 俺も殺気で避ける位は出来るが、ただそこに置いたものを読むのは出来んぜ どうやってるんだ? -- イーリアス 2017-10-07 (土) 10:32:48
      • 胸の部分に重い肉がある人だけの武術……なんて……一般的には考慮するようなものではありませんしね……フフフ
        実際には……体術と格闘戦法に……村の秘術であるオンルウィードを加えて、全てを組み合わせた状態が僕の使う拳法の形……となるのですが……
        術は…やはり特殊枠なので……身体能力の修行においては使わない様にもしています……
        流石に刃や刺突武器には振り回しませんけれどね……柔らかくて衝撃を吸収するからか……傷をつけたことはなくて……ぬふ
        ンぬ……胸で捉えているので目は関係ありません……敏感な肌で生気を感じ取る……そんな風でしょうか
        -- 2017-10-07 (土) 18:16:52
      • 確かに、俺がフィオメルの武術を教えて貰おうとしても、そもそも体の前提条件が違うからなあ…
        オンルウィード…その影を使う感じのアレか まあ、拳法であるなら磨くのは裸一貫だからな (修行の話には頷いて)
        …柔らかくて敏感な胸か… (うーん、とか色々妄想が走りそうになったので) 胸で捉えるってのも凄い話だが、違う意味に聞こえて来た…! (男のサガ)
        いや、しかし面白い話を聞かせて貰ったぜ 良い時間だった (フィオメルに笑って見せ、その日は帰るのでした) -- イーリアス 2017-10-07 (土) 20:29:51
      • ンむ……最終的に完成させるには……術と合わせていく必要があるのですけれど……
        ぬむン、何の話でしょうか……胸信仰の方は胸の話に敏感ですね……
        お帰りお気をつけて……フフ……(合掌して見送った)
        -- 2017-10-07 (土) 20:35:54
  • やぁフィオメル 遅くなって申し訳ないね 頼まれていた石鹸とお香だよ 炊くと部屋の中が木や草の香りになるんだ それともう一つある(小さな鉢植えを手にしている 緑色の葉が垂れ下がる) 
    これはヒメカズラという植物の鉢だ 暗いところでもよく育つから君にぴったりさ -- ダー・フェンザー 2017-10-05 (木) 21:36:01
    • ぬフ……これは、わざわざ届けて頂いてありがとうございます……これで深い森の中にいるような気持ちで瞑想を行えるでしょう……
      ン……観葉植物ですか?僕には少々お洒落すぎますね……フフフ
      -- 2017-10-05 (木) 23:04:33
      • 遅れたお詫びさ たまに水をやるだけで育つ丈夫なやつだから簡単だよ -- ダー・フェンザー 2017-10-05 (木) 23:17:48
      • フフフ……大丈夫ですよ、急ぎの品物でもありませんでしたから……
        ではせっかくなので鉢植えも頂きます…窓の方に置いてたまに日も当てましょうね……ンむ、おいくらになりますか?
        -- 2017-10-05 (木) 23:49:04
      • 石鹸とお香の代金だからね、銀貨五枚ほどだ 石鹸は鹸化するのに時間はかかるがそれほど難しいものじゃないから、ご家庭でもできるしね -- ダー・フェンザー 2017-10-06 (金) 20:37:07
      • ではこちらを……(代金を支払う)いくらか買いだめておく必要あるでしょうか……頻繁に使う方ではないのですが…… -- 2017-10-07 (土) 20:37:30
  • やぁやぁフィオメル ふむ、君の部屋はいつも真っ暗なんだね ちゃんと見えているのかい?(目がしゅっと丸くなり) -- メスフェンザー 2017-10-02 (月) 23:23:05
    • どんな時も見えてはいますね……薄暗い程度が一番好みですが……明るくしましょうか? -- 2017-10-02 (月) 23:38:18
      • 大丈夫さ、ダー・フェンザーにもちゃんと見えているから君が心地よい場所であるのがいいよ
        君は随分と遠くからここへ来たみたいだね 一体どんなところなんだい? -- メスフェンザー 2017-10-02 (月) 23:41:18
      • では少々薄暗い程度に……(ランプをつけて)何もない場所ですが……(買ってきた座布団を出す)
        ンむ……大陸中央の極業峰イジュ・アバンカ……遠くから見ると塔の様な……天まで届く山ですね……
        ンんっん…その山を雲より高い程度登ったところにあるソウガーランマが僕の生まれです
        -- 2017-10-03 (火) 00:05:27
      • 高い山ノ上?そ?雲のつき出すほど上とは、まるで世を捨てた修道者だね ダー・フェンザーには想像もつかないよ
        そこにはどのくらいの人が暮らしていたんだい?まさが君一人じゃないだろう? -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 00:14:56
      • 実際…世を捨てたというか、世から救われたい人の集まりが始まりだとか…
        確か…495人ですね。僕が495人目なので
        -- 2017-10-03 (火) 00:19:58
      • 世から救われたい?高いところなら天の神様も早めに手をさしだしてくれるのかい?
        想像より随分多い ちょっとした町だね それで君はどうして降りてきたんだい?
        ふーむ当ててやろう 退屈になった? -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 00:24:59
      • 手を待つのではなく……天に昇ろうとしていたので。実際山の果ては見えませんでしたし…天に続いていたのかも…
        ンむ……退屈ではありませんが……旅人に下界の話を聞いて、ずっと広い世界が下にあると知った事と……天に昇る方法ももしかするとあるのかもと……ンは、ちょっとだけ居辛い空気があったから…ですね
        -- 2017-10-03 (火) 00:36:13
      • 本気でそのまま天に至ろうとしていたのかい? そんな高い所じゃそもそも人間は暮らせないだろうに… もっと気楽に暮らすほうが良いのにね
        ふむ、居辛い?何かあったのかい?君の生まれの事だとか?(カジートに遠慮という言葉はないらしい) -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 00:44:19
      • 高くても住みやすい……いえ…なんといいますか…息して水飲んで、物を食べて寝るにはいい環境でしたよ?
        そもそも全員が罪人の魂が輪廻している存在だそうで……許されるために今の村の辺りまで登って、道を阻まれているのだとか。僕が居辛かったのは、今頃になって他所から迷い込んだ魂と見られていたんですよ
        -- 2017-10-03 (火) 00:53:04
      • それが住みやすいのかい? 愚かなカジートが考えるにそれはまるで草木のような生活だ 草木を馬鹿にするわけではないけれど、あまり羨ましくは見えないよ
        罪人ね なるほど、それは今にダー・フェンザーもその山に登る事になるかもしれないな -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 00:57:57
      • ンむぅ……村の中ならいわゆる……下界の、牧場や畑で暮らす田舎村ぐらいの生活ではないかと……妙な言い方なのは、村の外には危険な生物や現象が一杯だからなんです
        ンん……ここ千年、魂の数が増えも減りもしなかったので……ダーフェンザーさんが入る心配はないかと……だから特殊な例の僕に奇異の目が集まった訳ですし
        -- 2017-10-03 (火) 01:08:02
      • おや、ダー・フェンザーの勘違いだね、ごめんよ それなりに快適な暮らしの様だね しかし君はその危険を乗り越えて外へ出て妙なカジートと出会ったわけだ
        それで、その村は罪人ばかりなんだろう? だけど君はあまり罪人という風には見えないね -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 01:16:27
      • 乗り越えてというか飛び降りてと申しますか。雲の上から……下に向かってジャンプして……山に当たらない様、横に移動しつつ…
        見た目で言えば、誰も罪人には見えませんでした…千年の間輪廻転生している訳ですし…僕の場合は推測ですね。外からやってくるなんて特別な事情がある罪人の魂……だろう?という
        -- 2017-10-03 (火) 01:31:15
      • ははぁスカイダイビング的な? いずれにしてもそれまでの生活を捨てるんだからそれなりの冒険だったろうね
        千年… 途方もない年月だ、ダー・フェンザーにはまるでそれこそが罪への罰のように思えるよ きっと君は特別だったんだろうね どうしてなのかは知らないけれどきっとそうさ、そうしよう
        ああ、もう夜も遅いね 美人の部屋にあまり長居してもよくないから、そろそろダー・フェンザーは帰るよ またね -- メスフェンザー 2017-10-03 (火) 01:39:34
      • ンむ……特別ではあったんでしょう……だからこそ冒険して、今ここにいるくらいの異端児に育ったという……
        この街にはお世辞が上手い人が多いな……おやすみなさい、それではまた……(合掌して礼しつつ見送った)
        -- 2017-10-03 (火) 01:45:44
  • もし、フィオメル様。少々お時間よろしいか?(などとやってきて言う小坊主。以前持っていた錫杖は持っていないようだ) -- 久世 2017-10-01 (日) 20:09:07
    • これは久世殿……それほど忙しい身でもありません、何時でもいいですよ……フフ(瞑想しながら) -- 2017-10-01 (日) 21:35:22
      • 流石フィオメル様。良い瞑想をなされておる(片合掌で挨拶を兼ねてその行を賞賛しつつ)いやさ、以前ちらりとお話したように、フィオメル様の拳法…鍛錬の程を見せて頂きたくですな。 -- 久世 2017-10-01 (日) 21:48:46
      • (瞑想を解いてふわりと立つ)鍛錬の程……ンむぅ……いざ言われますと、どのようにしましょうか……(周りを見回して) -- 2017-10-01 (日) 22:06:04
      • 普通の僧であれば問答にて修行の程も分かりましょうが…身体を研ぎ澄まし天を目指されるフォメル様なら、やはり拳なれば理解出来ましょう。
        そうですな…宿ではやり辛くあるとあれば、近場の空き地などでは如何か? -- 久世 2017-10-01 (日) 22:11:28
      • ンむ……?まあ……確か防音が効いているとは聞きましたので…宿でも少々のことなら大丈夫でしょうが……
        外が良いと言われますなら、空き地にて……(手っ取り早く場面転換しつつ)
        -- 2017-10-01 (日) 22:17:18
      • んーむ…(ちょっと移った)流石に防音が効いているとはいえ、こう、蹴った張ったの説法を行えば不安はありますからな(と、フィオメルについて行き、手頃な広さの空き地へと)
        …まあ、言ってしまえばフィオメル様の独特な修行とやら、どのような物か身体で味わいたく思ったのですよ(と言いつつ編笠を地面に置き軽く手足を伸ばし準備運動) -- 久世 2017-10-01 (日) 22:23:02
      • ンむぅ……それは、身体能力までのお話でしょうか……?(なんとなく察したので眉をひそめて) -- 2017-10-01 (日) 22:37:17
      • ああ、術も使われるのであれば、それもですが…演舞などを見せて頂くのでももちろん構いませぬ(とフォオメルに向き合い言う) -- 久世 2017-10-01 (日) 22:47:44
      • // -- 久世 2017-10-01 (日) 22:48:52
      • オンルウィード・アドナ・パステラ。イリュ・オ・メッサ・マデュエ(マントも笠も影の中に消え、軽装になる。そっと足を前に踏み出して目を見開いた。その目はおよそ生き物と思えない、瞳は動かず瞬きもせずただ緑に光るのみ)
        (やがて彼女までの距離があやふやになっていく…それどころか…今立っているここは何処なのだろう?今は昼なのか夜なのか?そもそも昼とは夜とはなんだったろうか)
        -- 2017-10-01 (日) 23:03:57
      • (奇妙な響きを持つ、どこで聞いた事もない詠唱が響いた、そしてその眼が開かれれば…人のものではない光を放ち始める)
        …む?(こちらも、す、と合掌した手をそのまま右を前、左を胸に引いた構えを取った瞬間…ぐにゃり、とフィオメルとの間…いや、周囲全体が、どこか、別の、何か) -- 久世 2017-10-01 (日) 23:10:21
      • (黒いもやの中に緑に燃える火の玉が二つ……それが高速かつ低速で素早く遅く近づき離れる。久世の脚に向かって鋭く鈍い何かが撃ち放たれた?) -- 2017-10-01 (日) 23:14:42
      • (周りの明るさも、暗さも不明瞭になった場で、緑の輝きが灯火のように現れたが)くっ!(その存在もまた奇妙、なれど足に向かう事は分かり足に力を込めて横に飛び躱そうとする) -- 久世 2017-10-01 (日) 23:18:50
      • (すっ……と世界が鮮明になる。飛び退いた分だけ離れた位置に蹴りの姿勢で止まっているフィオメルがいた)……これはやはり……拳法を見る……とは少し違ってくると思います……
        身体の成果を見るには、やはりこうでなければ(改めて半身にて構え直す)
        -- 2017-10-01 (日) 23:31:55
      • (すらりと伸びた彼女の足、つまりこれは)…なるほど、術との合わせ技、ということですか…(ひやり、と冷や汗を流す。緑の火に気を取られ過ぎてはあの蹴りを食らっていたろう)
        ……では、今度はこちらから(飛んだ分の距離を詰める。半身に対し視覚の狭まる背中側から緩やかに弧を描き接近し、機動力を抑えるべくフィオメルの太ももに向かい下段蹴りを放った) -- 久世 2017-10-01 (日) 23:41:30
      • khaaaaaa……(呼吸であるらしい…高く尾を引く音を奏でて、後ろの脚が動かぬままにズン、と地面を抉る。発生したひねりはそのまま反対の脚へ、下段蹴りのタイミングに合わせて膨張した)
        (そのまま蹴りを受け止める。バキン!と肉を撃ったと思えない音がした……ノーダメージではないだろう…が…強い反動が久世の脚に返っていく)
        -- 2017-10-01 (日) 23:48:57
      • ぬぅっ!(直前、高い音が口辺りから開けば、まるで固い樫の木でも蹴ったかのような手応え。びりびりと足の甲が痺れ、鈍い痛みが走る)
        ならば!(体重差はあるだろう、しかし今のは確実にそれと違う。素早く蹴り足を引き軸足に。反撃を警戒しながらも片合掌の形の掌で横腹に向かい円を描く軌道で掌底が走る) -- 久世 2017-10-01 (日) 23:57:41
      • ンむ……(先ずは探りと力の流れだけで受け止めてみたが、やはり強力な一打…殺しきれず鈍い痛みが残る)
        (上半身をひねる。服で包む様にして自由に揺れる重い胸が弾んで、四肢を使わないまま極端な重心移動、一瞬体が浮いて退く。先ほどとは反対の軽い身のこなしが掌底の勢いを可能な限り削いだ)
        (そしてその一撃を受けながら、退いた分開いた距離で適切な後ろ回し蹴りを、同じく横腹めがけて放つ)
        -- 2017-10-02 (月) 00:14:13
      • (眼を見開く。多少身を反らした程度であれば更に深く突きこむつもりだったが、大きな胸を使った常道に無い体捌き。素晴らしい、これが彼女の拳法か)
        (指先が服にかするに留まった掌底と入れ違いに、くるりを浮雲のように廻るフィオメルから足が伸びる。こちらの体は流れている、躱せない)
        …ぐうっ!!(それでも僅かに身を捻り重要な臓器を外した位置で腹に受ける。歯を食いしばり耐え、伸びたその足へと断頭台の如く手刀を打ち下ろす) -- 久世 2017-10-02 (月) 00:23:31
      • (捉えた……しかしその分こちらの動きも止まる。本来なら地に足ついて体を捌くが、今は浮いている。急ぎ過ぎたかと思う)
        (再び上半身を振る。下に向かって揺れた胸の重みで僅かに力の定点を生み出し、蹴りを入れた脚とは反対の右足を跳ね上げて手刀を放った腕の肘を狙う。力は弱いが仕方ない)
        (最低限の迎撃結果がどう出るにせよ、下がった上半身を腕で支え、胸の重量が流れるままに反転して距離を置こうとする}); -- &new{2017-10-02 (月) 00:44:26
      • (通常、身動き取れぬはずの宙にあって動くその妙技。自らの肉体を知り尽くさねば行えぬ技巧。驚く間もあればこそ、肘を弾かれ敢え無く手刀は空振る)
        (的確に人体の構造を理解したそれは、僅かな力なれど振りを逸らすには充分、しかし腹のダメージは軽くなく、今の攻撃を凌がれたのは痛い。ならば、一つの賭けに出よう)
        (離れた二人の距離の間に差し込むように手刀を下から上へと振り上げる。それは胸の谷間を通り、彼女の顎を撃ち抜く伸びる軌道を描こうとする。それ自体には、必殺の威力はない、が小僧の眼は何かを狙っている) -- 久世 2017-10-02 (月) 00:58:33
      • (殺しきれず蹴り左脚へのダメージを覚悟したが、手刀は外れた。十分以上の結果……胸の重さで体を振り回す、僕独自の技が見せ芸に留まらぬとは……恐らく初めて見て面食らったのだろうな、と推測する)
        (一旦数歩の距離を開けたが、すぐに次の手刀が自分の真下に刺し込まれていた。胸の隙間を昇ってくる…と半ば勘に近い判断。咄嗟に大胆な迎撃に移る)
        (手刀がちょうど二つの胸の狭間を通るその刹那、両側から伸ばした腕を使って乳圧で挟み込みにかかったのだ。ビッ…と服が裂ける音を聞きながら……手刀を胸で殺し、伸ばした手で久世の上腕を掴んで螺旋に投げるつもりだが……果たして)
        -- 2017-10-02 (月) 01:18:36
      • (柔らかくしかししっかりとした肉の圧力に敢え無く止まる手刀。その感触に普段なら思うところあろうが今はそれどころではない。腹は重く痛み、足の甲は鈍く痛み、肘は鋭く痛む)
        (刹那、小さな僧の眼が、ぎらりと光る。腕を取られ捻られる力に逆らわず…むしろ自ら身を沈め、取られた腕を伸ばしフィオメルの下方へ潜り込む)
        (そして握られた腕以外は小僧の体が胸に隠れる程の角度まで低く入り込み、そこから水月、胸のすぐ下にある人体の急所へと強引に掌底を打ち込まんとした)
        (あれほどまでに巧緻に胸を使う者、自らの巨大な胸が生み出すこの死角を知らぬはずはないが、…だからこその賭け。螺旋が坊主を舞わすが早いか、掌が打ち据えるが早いか。どちらにしろ最後の一撃となろう) -- 久世 2017-10-02 (月) 01:34:02
      • (この動き……これは誘えたか?……それは、自分と組んだ対手がほぼ必ず狙う部分。幼い修行時代にはそれこそ兄弟子から嫌というほど攻められて地面に伏せる結果となったものだ)
        (それ故に鍛えたそこは、今やむしろ必殺の間合いの一つと言っていい。捻られながらも沈み込んだ体をそれ以上捕らえず……左脚を後方に踏み込み、地面からの力を下半身に巡らせる)
        (厚い肉の向こうは本来なら見えないはず……が彼女にはわかっている。風のうねり、音、もしかすると久世が放つ気迫をも……鋭敏な胸が受け取り、知らせてくれる。掌底を撃ち込まんとする彼の頭目掛けて、がっちりと宙に固定された腰を軸に超重量の胸が振り下ろされ……)
        (続けて右脚膝が下から挟み撃ちに襲い掛かる。今使える最大の一手だ)
        -- 2017-10-02 (月) 01:51:22
      • (賭けは、負けに終わった)
        (もしかすれば、という己の見込みの甘さを恥じはすまい。賭けは代価が大きいからこその賭けなのだ)
        ぐっ…!(緑の瞳に写っておらぬはずの動きは初動から見切られて、腕が伸び切る前に彼女の頭二つ分…いや、それより大きいか?の肉の固まりが頭に落ちる)
        はぁっ…!!(それとほぼ同時に膝が腹に打ち込まれ、今度は急所を外す余裕も全く無く見事へ臓器へ突き刺さりトドメとなった)
        …見事に…ございます(と息も絶え絶えに呟きどさりと地面に落ち、それ以上は何もせず仰向けに転がった) -- 久世 2017-10-02 (月) 02:01:20
      • (少し離れ、全身の力を抜いて立つ。合掌して深く息をつき心身を整え)……お見事でした。ありがとうございます……(服の真ん中が胸の谷間から臍に至るまで裂けていた……ので、すぐにマントと笠をつける)
        冒険以外で……特に同じ拳法家との試合は久し振りでした……ふぅ……学ぶことが多いですね。僕は手刀はあまり使わないのですが……刃の様な鋭さは脅威でした(まだ倒れているのなら手を伸ばして立ち上がりを助け)
        フフフ……胸を重心移動に使う技は初めて見ましたか…?
        -- 2017-10-02 (月) 02:10:12
      • (差し出された手を掴み、腹を抑えて立ち上がれば)ありがとうございます…(けほっ、と咳をしながら言う)
        …拳を使うこともありますが、拙僧の流派では掌底と手刀を多く使うのですよ。理由は…(片合掌をし、痛みを堪えながら苦笑する)…祈りの形なれば。
        いはやはそれにしても、ええ…もちろん初めて見ましたよ。あの不思議な術もですが…大層興味深いものでした(と実に嬉しそうに眼を輝かせて笑い)
        フィオメル様の鍛錬、しかと味あわせて頂きました(ぺこり、と頭を下げその辺りに置いていた編笠を拾い)では、拙僧はこれにて…(どこか楽しそうにしながら去っていった) -- 久世 2017-10-02 (月) 02:17:14
      • なるほど……一打一打は祈りそのものであると……ンむむ
        ……フフフ…ご満足いただけるものをお見せできて良かったです……お気をつけてお帰り下さい……(改めて合掌し去り行く背中を見送った)
        -- 2017-10-02 (月) 02:29:55
  • エッチな巨乳になっちゃう薬が振り撒かれた -- 2017-10-01 (日) 12:49:13
    • ンーむ……また胸が大きくなったろうか……重心がまた変わってしまうな…… -- 2017-10-01 (日) 13:57:35
  • 酒場でのお礼が出来なかったので直接お礼を言いに来た!ありがてえ…ありがてえ…
    この力さえあれば…これさえあればアタシは無敵の存在に…なれ…(持たざる物、持ってはならぬ物をその手に収めた瞬間悔しさから塵になる) -- サフィリア 2017-09-30 (土) 00:43:35
    • 礼などいりませんでしたが……きっと活用できる方法……見つかりますよ…… -- 2017-09-30 (土) 23:30:19
      • めっちゃ可愛いからお礼を言いたくなるのさ!活用法は…まあ…まずはブラから…オオオオ…オオ…Oo…(フィオメルのナチュラルを見て怨嗟の声と共に塵が風邪の中に消えた) -- サフィリア 2017-10-01 (日) 00:04:19
      • ……先ずは外側の服では……まあ……正直言って…大きな胸に大した価値はありませんよ…… -- 2017-10-01 (日) 00:19:01
  • 何か忘れていると思ったら近所への挨拶を忘れていた、歳は取りたくないものだね、嫌でも取ることになるが
    フィオメル君がその影を纏うのは何か複雑な原理でもあるのだろうか?(光源になる妖精を召喚してちょっと調整してみる) -- ビデスト 2017-09-26 (火) 23:59:03
    • 僕も理解しつつ疎かにしていたので……
      ンむ…感覚的なものだけれど…複雑…ではないと思います……誤解されがちですが……僕は光はむしろ好きなんですよ……フフフ……(眩しいので目を細めた。当たった光は渦を巻いてマントの裏に吸い込まれていく)
      -- 2017-09-27 (水) 00:14:56
      • なに、大丈夫だ、覚えていたが面倒でやってなかったのと単純に忘れていたのでは被害程度が違うさ
        ふむ、魔力的な物ではなく体質的なもののようだね(光源を徐々に弱めてみて影の深さを調整してみる) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 00:16:57
      • ……同じというか……面倒にしていた方がよろしくないような……!?
        んあ……光自体は僕も造れますよ……闇と同じで……(周囲を全体的にぺかーっと光らせていく)……自分の目が細くなるだけなので…普段はやらないのですが……(光を消す。彼女自身の影は明るくなろうとも暗くなろうとも一定のままだ)
        -- 2017-09-27 (水) 00:25:41
      • すっかり忘れていたよりはマシだよ、衰えてない訳だからね
        ふむ、不思議なものだね、魔力ではなく完全にスキルのようなものかな(妖精に飴玉上げて送還する兎) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 00:28:44
      • ンむぅ……体得するには……幼い頃からの修行や……肉体改造が必要ですが……村に伝わる技術……秘術ですね……
        ですので……魔力探知では引っかからないはず……魔力が好きな生き物も反応しないでしょうね……
        -- 2017-09-27 (水) 00:40:15
      • 肉体改造?思ったより過酷だね……光を好む生物には好かれそうだね、中には光を吸収する物もあったからそれと同タイプ化と思ったが違うようだ(改造、と聞いたが外見は弄ってなさそうだと思い改めて天然の凄さを実感する兎) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 00:45:09
      • 言い方はあれですが……薬草を飲んで体質改善とか……そういう手段ですから……フフフ……山には光を食う生物も影を好む生物もいました……
        どちらかと分類すれば修行僧……が近いのですが……魔法使いに見られるのがちょっとした悩みですね……
        -- 2017-09-27 (水) 00:51:07
      • なるほど、薬物による体質改善か、切った張ったは流石になさそうだ、そう言う生物から抽出した成分もありそうだね
        衣装の問題だろうか?私としては第一印象が風来人の亜種だったが(身長差からどうしても見上げる関係) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 00:56:03
      • フフフ…真っ黒で大きな外套を着ているから…でしょうか……冒険で…その時組んだばかりの人に「魔法使いだろ火の玉頼む!」と言われても撃てませんからね……流れ者ですから、風来人は当たっているのかも……
        切ってどうにかするような技術は村にはありませんでしたね……辺鄙な割に医術はまともだったとはいえ……ちなみにこの技術、村の言葉ではオンルウィード(共通語ではちょっと発音しにくい)と言います……
        -- 2017-09-27 (水) 01:04:55
      • 装備や衣装による印象付けは大きいね、私もこの背丈のおかげで子供が来てはいけないとよく追い返されるよ、なるほど、当たらずとも遠からずと言ったところかな
        独自発達した医療、と言ったところかな?ウンルウィード、変わった発音だね?(様々な生物と契約を取る関係上割と舌が回るので発音には問題なさそうな兎) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 01:10:31
      • ……ンぬ……背丈の印象はあまり考えていませんでした……危険生物の見た目から情報を得るのは大切ですから、印象付けの話も言われれば納得……しかし、外見からだけではわからない危険もあります。より深い見極めを心掛けたいですね……フフフ
        なにもない田舎ですから…発達は大袈裟ですが……きつい訛り込みの地方言葉…みたいなものでしょうか……下界にこんなに興味を惹かれる人がいると思っていませんでした……
        -- 2017-09-27 (水) 01:26:02
      • 特徴的な部位があるとどうしても目を引かれるね、そして時々それが囮で本命が別にあったりすると厄介だよ(剣のような翼を持っているのにブレス攻撃がキツいワイバーンなど経験がある)
        なにもない、と言うのはその環境に慣れて麻痺している部分もあると思うけどね?うむ、まあ言語形態自体が違う種族や国ではないなら全然問題ないだろう、まあ人口密度は直接影響してそうだが -- ビデスト 2017-09-27 (水) 01:28:38
      • ええ……犠牲者の体を乗っ取って囮に使うニンギョウノツカイ(モンスター名)なんて厄介でした……
        少なくともこの街にあるてくのろじー?には適いませんね……故郷の言語全開だとどうなるかわからないですよ……フフ…経などは意味不明でしょうし……
        ……まあ…興味を惹くといえば、僕の方も下界で見る目新しいもの全てが興味深いので……僕の技術が不思議に見える感覚は、よくわかります……
        -- 2017-09-27 (水) 01:57:45
      • 寄生系かな、あの手のは面倒だね、特に元は味方だったと言う変な倫理観に縛られた者が居ると困るね(敵、となった瞬間攻撃する事に躊躇わないちょっとおかしな兎)
        まあ、この辺りは魔道、科学入り乱れた技術が多いね、私もそうだが、やはり人が多いのは単純に発展速度が違うものだね……祝詞や祭祀の言葉なんかはどこも謎言語が多いねぇ
        そう言う意味では私の召喚するものも需要があると言われたが私自身実感が無かったね、本当にこう言う物体に需要があると思うかね?(程よい温度になる生きた巨大シリコンスライム、所謂生きた人を駄目にするクッションを呼び出す) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 02:04:23
      • 鳥です。本体は空飛んでて…・…上から触手を伸ばして……こう。僕達には効果薄でしたけれど、縄張り意識の強い生物を誘き寄せたり……性質の悪いモンスターでしたね……
        ンむぅ……なるほど……しかもここは黄金歴から続く冒険者の街……下界的に見ても、相当発展した場所なのでは……
        むヌん……むむ……一種の座布団、布団の類でしょうか……(触ってみる)僕には柔らかすぎますが……心地良い感触ですし…街の人には大人気なのでは?……フフフ
        -- 2017-09-27 (水) 02:26:22
      • 鳥、上空から操ってくるとすると厄介だね、対空迎撃できないと話にならない
        まあ停滞した時期もあるだろうが、相当な発展度合いだろうね、遺失した技術も多そうなのが残念だよ
        クッションだから座布団が近いかな、知り合いが欲しがってね、私がだらけるのに丁度いい柔らかさにしていたがフィオメル君には柔らかすぎるか(多少の調整が効くので柔らかさを弄ってみる)売る、としても元手がほぼ掛からないから値段を決めかねるねぇ -- ビデスト 2017-09-27 (水) 02:32:58
      • ンぬ……なので僕らは拳圧で落としてました……
        黄金歴時代の資料はそれなりに残っている様子だし、その頃から生きている人もいるでしょうけれど……それでも多くが失われたのでしょうね
        …フフ……僕らは元々修行の身なので、心地良さを享受したりしないんですよね……だから特殊な例です、僕の好みは参考になりませんよ……柔らかい座布団の上で座禅を組む訳には参りませんし……
        値段……は……あまり安すぎても困った事になりそうですよ。街の座布団を参考に、高めに設定し……元手がかからない物への報酬が受け取りにくいのでしたら…得たお金は、違う何かに還元するのはどうでしょうか……先生なら例えば……学校とか?
        -- 2017-09-27 (水) 02:49:10
      • それは、素直に凄いと感心するよ、対空拳術、そう言うのもあるのか……
        生き残っている人も居るが失われたものも多い、そんなところだろうね、なるほど、日々生きることにも妥協しないのか
        安すぎるのも駄目、そう言えば無料で塾をやっていると逆に困った様子の子も居たな、参考になった、ありがとう、何か魔術系で必要になったら相談してくれれば力になろう、それでは(スライムを消すと一礼して帰っていく兎) -- ビデスト 2017-09-27 (水) 03:04:14
      • フフフ……毎日の暮らしの中、それなりに気を緩める時は緩めますけれど……流石に……ご参考になったのなら、何よりです。……ええ…その時には頼りにさせていただきます……(合掌して礼と共に見送る) -- 2017-09-27 (水) 03:32:04
  • (コンコンっと扉をノックする音が聞こえる)フィオメルさんや、おるかのう(声は宿屋の主人のものだった) -- グスタフ 2017-09-25 (月) 23:34:51
    • キイ……(扉が音を立て勝手に開く)……(和道場の様に改装された中はちょうど眼が効きにくくなる薄暗さ。全てがぼんやりとしている)……ククク……何か御用ですか(そんな部屋の中央で座禅を組み瞑想していた) -- 2017-09-26 (火) 00:00:17
      • おうおう凄いのう…こりゃ…一人で全部やったのかの?いや、改装はどんなもんじゃろうなとほれ、ワシの宿じゃから気になっての…(入っていいかの?っと一応確認しながら) -- グスタフ 2017-09-26 (火) 00:01:25
      • ンむ……少々ふわっとした感覚に襲われるかもしれませんが……ご主人を入れぬ訳にもいかないでしょう……どうぞ -- 2017-09-26 (火) 00:09:42
      • では邪魔するのう…そういえば眩しいのが苦手といっておったなー(薄暗い見づらい感じであるので、壁に手をつきながら座っているあたりまで近づいて)
        よっこいせぇ(おっさんくさい声あげながら、あぐらで座り込んで)おっ…なんぞ身体が軽いのう…どうなっとんじゃこれは -- グスタフ 2017-09-26 (火) 00:27:34
      • (そもそも彼女は目の前にいるのだろうか?部屋に入った途端感覚が鈍くなった様にあらゆるものが捉え辛い……壁までの距離…床に本当に座っているのか…呼吸は出来ているのだろうか?)……フフフ……瞑想中にて失礼いたします。部屋は……住みやすくはできましたね…… -- 2017-09-26 (火) 00:31:28
      • ふわっふわするのー…はっ…もしやこれは…フィオメルちゃんの乳の谷間にうまっている…?(違います)
        うむ…よう見えんが、たぶん木張りじゃろうし、フィオメルちゃんが出ていったあと…まぁいつになるかもわからんが、そのときは木張りの部屋としてここ提供させてもらってもええかのう?(木材必要で全部剥がしていくとかでなければと) -- グスタフ 2017-09-26 (火) 00:42:30
      • (それも確信を得られないだろう……乳とは…谷間とは果たして何だったろうか)
        フフフ……床と壁の一部を木張りに…石の壁を隠す様に漆喰を塗り……寝床になる部分にだけ畳をひいておきました……材料が全て街で揃えられて良かった……ンーはぁ……
        勿論…このまま使ってもらって構いませんよ……出る際には片付けなければと思っていましたが、それでよいのでしたら……クックック……
        -- 2017-09-26 (火) 00:52:13
      • むっ…ぱふぱふ…ぱふぱふかこれは…!!(いつのまにか寝転がっていて…畳の上の布団の上でジタバタしている)
        あーしっかしあれじゃな…感覚がふわっふわするのは部屋のせいかのう…それともこれ魔術とかそういうもんかのー(漆喰のすべすべした感触を手で撫でながら)
        ちょっとお高い部屋として出せるやもしれんな…逆にこれを片付けるのはワシもおんしも大変じゃろうからな -- グスタフ 2017-09-26 (火) 00:55:37
      • (相変わらず座禅を組み瞑想している)……ンむ……それは僕が瞑想しているからです……周囲をその為に合わせていますから……魔力は無いので…魔術ではありませんよ……フフフ…(すべすべした感触は時折ぬめぬめに変化する)
        ……今は多少わかりにくいかもしれませんが……実際に先ほど説明した通りの内装に仕上がっています……フフフ…そんなに上等かどうかは僕には決められませんけれど……
        -- 2017-09-26 (火) 01:00:18
      • そういうことかならば大丈夫そうじゃな、これがフィオメルちゃんがおらんときもあったらちょっと怪我する客もおるかもしれんからな
        (よっととっと起き上がると這い上がって壁に手をつきながら)部屋の様子を見たかったのとそれを伝えたかったからのう…!
        それじゃ瞑想の邪魔してわるかったのう、ゆっくりと過ごしておくれや(そういっておっとっと壁に頭ぶつけつつも部屋を出ていく) -- グスタフ 2017-09-26 (火) 01:16:44
      • ……フフ……薄暗さは変わりませんが……まあ…それは照明を変えるだけで明るくできますし……
        ……お気遣い感謝いたします……瞑想中にて申し訳ありませんでした。……それではまた……(合掌して見送る……扉はひとりでに閉まった…)
        -- 2017-09-26 (火) 01:23:59
  • 酒場でよく見かける気がするな 元気そうで何よりだぜ (夜の酒場で見かけた知り合いに声をかける)
    なんか、噂だと明るい真昼間は魔物みたいな姿だって聞いたんだけど、アレって何なんだ? -- イーリアス 2017-09-25 (月) 01:05:58
    • …ンゆ……僕ぁお酒は全く駄目ですが……(堂々とハーブティーを飲んでいる)……まぁ一応元気でしょうか……
      ……?……ぬむぅ……明るい時……ンはぁ……いや、単に目つきが悪くなっているだけではないでしょうか……?眩しいと目元を暗くして見上げ気味になりますので……
      -- 2017-09-25 (月) 01:20:11
      • 見た感じ若そうだしな 漂う雰囲気は落ち着いてるけども (こっちはエールをジョッキで飲みつつ)
        目つきが悪くなあ…そんなどんぐり眼で睨んでも、そんなに怖くなさそうだけど (まじまじと翡翠色の眼を眺めて)
        いや、聞いた話だと目付きと言うか、影のお化けみたいな…まあ、噂は噂か
        (そんな事を言って頷いた 本当に、見かけたから話しかけに来ただけらしく、寝る、と言って帰って行ったのでした) -- イーリアス 2017-09-25 (月) 01:24:59
      • いや……これで結構……目を細めると違う雰囲気に……酒場くらいに暗いと開けていられるのですが……
        ンむ……?目つきが一番悪いとその様に見えているのでしょうか……フムむ…お休みなさいませ(合掌して見送る)
        -- 2017-09-25 (月) 01:31:28
  • もし、そこな御方。少々宜しいか?(劇場での帰り道、ボーイソプラノの声が響く。見ればそこには小さな僧の姿) -- 久世 2017-09-23 (土) 23:47:32
    • ンむ……何か御用でしょうか……(振り向き笠を少し上げてやや細めた目を見せる) -- 2017-09-23 (土) 23:50:31
      • (向き合えば同じように編み笠を上げてみせる。対面と違い、それほどその奥は暗くはないが、小さな黒い瞳が細い瞳と合う)
        いや、先程の劇の際、合掌をしておりましたのを拝見しまして…もしや、僧の方ですかな?(着ている物も若干、だが着物のような雰囲気がある、と思い) -- 久世 2017-09-24 (日) 00:02:26
      • ……ンふム……そうですね……(洒落ではない)修行僧……と言えなくもないと思います……(合掌し礼)
        ……心身を鍛え、物理的に解脱を目指す……ざっくりというと、そうした信仰が僕の故郷にございまして……
        -- 2017-09-24 (日) 00:07:48
      • ほうほう!このような異郷で同じような僧と会えましょうとは!まさに地獄に仏、嬉しく思いますぞ(片手は錫杖で埋まっているため、方合掌をし、礼を返し)
        ふむ…方法は違えど、悟りを目指すという意味ではまさしく僧と言えましょうな。しかし…物理的にとは?(通常の仏道では、どうしたって悟りへの道は精神的な意味合いが多勢を占める) -- 久世 2017-09-24 (日) 00:15:13
      • フフフ……僕は大陸中央の出ですが、東方の信仰については聞き及んでおります……このように、装具も多少似通っているということで……旅の途中に出会った人々が教えてくれましたから……
        ……極業峰イジュ・アバンカ……魂が、実際に一つの土地に囚われ、輪廻転生をくりかえす場所……それが僕の故郷なのですが……天より高いその山の頂に昇る事が出来た時……罪は赦され解脱に至る……という教えが1000年以上前より伝えられているのです……
        -- 2017-09-24 (日) 00:26:04
      • 拙僧は久世と申します。源を同じとするならば発祥としては天竺となりましょうから、そちらの方が原点により近い可能性もありますな(似ているにしても…あの笠は何で出来ているのだろう、的な目をして不思議そうに。特に伸びてる所)
        極業峰…寡聞にして知りませぬが……魂が実際に囚われる…?もしや、一つ所、閉じた場所で六道輪廻が繰り返されているとでもおっしゃられるか…?真にそのようなことが…?(にわかには信じ難いことを聞き、目を丸くする) -- 久世 2017-09-24 (日) 00:35:39
      • 僕は世幽応弦フィオメルと申します(合掌)……歴史は黄金歴にまでさかのぼる故、すでにはっきりとした事はわからなくなっておりますが……源は一つかもしれませんね……ンむ……僕の笠が気にかかりますか
        ……真でございます。なにしろ千年の間、人の数が増えも減りもしなかったのですから……
        そして、頂に至る道はこれ、もはや神通力を得るより手は無しという極限の領域……その苦難を乗り越える為に僕たちは心身を鍛え、拳法と呼べる体術を極めているのです……修行僧……の一つと言えると思うのです
        -- 2017-09-24 (日) 00:49:40
      • フォオメル様にございますな。世幽応弦…とは、号にございますかな?(妙な響きだが、フォオメルの雰囲気に不思議と合うと思い)
        ええ、拙僧の笠はただの草でございますが、フォオメル様の笠は…そうですな、行ってしまえば幽霊の衣のような、そのような印象を覚えまする(ゆらゆらしてるのを目で追い)
        この世界は一つでなく、あらゆる世界が他にもあると聞きますが、その土地もある種特別な理によって廻る世界となっておるのでしょうなぁ…。ふむ、それであの、拳法を、ということでしたか(劇場での発言を思い出し) -- 久世 2017-09-24 (日) 00:57:38
      • ンむ……ですね。ある程度の歳になると皆がいただく……修行者としての名前ですので……
        ……これは……材質は闇…と言っていいのか……光を遮断する形にございます……これもまた村の技術で編み出されたもので……(一度するりとマントの下に笠が引き込まれ、再び頭の上に戻される)
        ええ……拳法はまた、心身を鍛える方法というだけでなく……僕たちの生活圏を囲む、厳しい世界を生き抜く為に必要とされていた面もありました……ですので、殺生に関する教えも、下界とは大きく違うものと思われます……
        -- 2017-09-24 (日) 01:21:43
      • 闇…でございますか…?(素材としては実にあやふやな言葉に首を傾げていたが、実際に見れば)…おお!これは摩訶不思議な!まるで生きているかのようですな!もしや術などに近しいのですかな(幼さの残る瞳を輝かせる)
        なるほどなるほど…こちらでまつりごとや厳しい自然環境に抗するため、僧兵が身体を鍛え、武芸を学んだのに通ずる者がありますな。必要と修行が一体となる、それは良いことでございます。
        拙僧の宗派も普通の仏門とは言い難く、妖怪退治を主として修行に組み込み、世間に貢献する形を取っておりました。…まあ、どんなに崇高な教えも、生き延び広められぬのでは意味がありませんからね(と苦笑する) -- 久世 2017-09-24 (日) 01:29:48
      • フフフ……これも山頂へ至る為に先人が世界……この場合、極めて狭い山の領域のみですが……を研究し、編み出してきたもの……魔法とは違いますが……術とは言えるでしょう……ンむ
        なるほど……下界にも怪異妖物の類は幾らでもいる……それは聞き及んでおりますし、実際冒険者依頼というもので相対したこともあります……この様な世界であれば、己を鍛え続けるにはまず生き延びる術を、となるのも不思議ではないでしょうね……フフフ
        -- 2017-09-24 (日) 01:35:19
      • 東国の一つ所に居たままでは到底お目にかかれぬ術でございますなぁ…フィオメル様も広い世をご覧になるために山を降りられたのですかな?
        そうであればそのような所も拙僧と似ておりまするな(などと親近感を覚える小僧)死んでしまってはそこで終わり、また輪廻の輪へ戻り次なる業を背負うだけですから。
        それほどまでに輪廻が近しいものであったフォオメル様であれば、朧気な教義でなく、実感としても感じていたのでは?(閉じた世界、そこで巡る輪廻、それは一体どのようなものなのか、思いを馳せ)
        …いやはや、実に興味深い物とお話を聞かせて頂きました。いずれその拳法とやらも拝見したいものです…では、拙僧はこれにて失礼をば(方合掌を行い、笠を下げて礼をし、小僧は去っていった) -- 久世 2017-09-24 (日) 01:46:05
      • ンむフ……まぁ……その様な思いです。下界は全く未知の世界でしたし……
        そうですね……僕たちの世界では、生きている内に頂点へ至る事こそ必要とされておりましたし……まず、己の生で成せるだけを成す……その為の術であり拳法でありました……フフフ、もちろんそれらを忘れ、今の生活を維持しようとする人も普通にいましたが……
        僕も……近しい修行者の方とお話ができて良かったです……それではまた、今生にて(合掌して礼し、見送った)
        -- 2017-09-24 (日) 01:59:59
  • ぐわああああ!なんだかよくわからない闇を感じる…!(力が抜ける光属性) -- クウネル 2017-09-22 (金) 21:30:02
    • フフフ……では照らしてあげましょう……(ぺかーと光が部屋に満ちる。目つきは悪くなる) -- 2017-09-22 (金) 21:58:38
      • なんと言う明るさであるか!心地よい光…しかしなんだかツラ構えが怖いのである
        …これは眩しさによりメンチ切ってるみたいな表情になってしまうと言う奴だろうか?お兄さんはいぶかしんだ -- クウネル 2017-09-22 (金) 22:03:37
      • フフフ……メンチというと下界にある肉の細かくしたものでしょうか……
        ンむぅ…眩しいとどうしても目を細めていってしまうもので……すみません……
        -- 2017-09-22 (金) 22:36:11
      • なんだって、メンチにも種類があったのかい!お肉を細かくしたら…歯ごたえが悪くなってしまいそうな…いや、それはハンバーグだろうか?
        では暗ければ暗いほど目を見開いて行くのだろうか?…それはまるで…猫の目を彷彿とさせる雌豹のような娘なのだね -- クウネル 2017-09-22 (金) 22:41:29
      • ンむぅ……いや…下界の料理には詳しくないので……ハン何とかもわかりませんが……
        …ンはぁ…猫っぽいと言われるとそうかも…メヒョウというのは知りませんけれど……しかし…猫の目は……確か…真ん中の黒い部分が大きくなっていくのでは?…
        -- 2017-09-22 (金) 22:46:06
      • 下界という事はあなたも天使…には見えないね、異教徒か異教の天の使いと言った所なのだろうか?下界はいいぞう…美味しいものが沢山ある…
        猫の目はそんな仕組みだったのかい?実はよく知らなかったのだよ、試しに光量を落としてみると黒目の部分が変わるのだろうか…光加減を調節しながら見つめ合ったことはないからねえ -- クウネル 2017-09-22 (金) 22:52:03
      • ンぬむ……天使……は下界で絵画や彫刻を見たのでかろうじてわかりますが……イキョウトの方は何基準の話なのかわかりませんね……ちなみに僕ぁ世幽応弦フィオメル……雲の上まで伸びる山の上から来ました…
        ……僕も猫の顔を見て気づいたことを言っただけですよ……フフ…とりあえず僕は……薄暗いくらいが一番落ち着きますね……
        -- 2017-09-22 (金) 22:58:51
      • 要するに信仰先がどうのこうの、何も信仰していなかったら…うーん、これは保留!
        これはどうもご丁寧に、お兄さんは大天使クウネルと申します、空の上からやってきました(山ガールだったのか…)
        なるほど太陽の光を浴びると人間は体内時計をリセットすると言うからには強すぎる光は刺激が強いという事なのかもしれない…?
        薄暗い程度はそう…眠りを誘いそうなほどよさがあるねえ -- クウネル 2017-09-22 (金) 23:02:14
      • ……ンむ……信仰がない訳では…ありませんね…こう……生き方の指標みたいなものですけれど……
        ヌほうほう…空の上…!ならイジュ・アバンカの上はどうなっているか……ご存じではないでしょうね……
        …たいないどけい?……僕の場合は……光自体は好きなのですが……そうですね、刺激が強いのかも……ンむぅ
        薄暗いと元気になりますが……木漏れ日のある森の中とか……実にいいです……フフフ
        -- 2017-09-22 (金) 23:10:34
      • ほほう…偉大なる主を崇めると言う具合ではない所もあるのかい、うちとはずいぶんと違うんだなあ…(そう言う文化もあるのか、と頷いて)
        イジュ・アバンカ…?上の方には違いないのだろうけれど、そのイジュ・アバンカそのものがわからないから何とも言えないのだねえ…
        光が嫌いな生き物は魔物くらいじゃないかな、刺激の強い弱いはあるかもしれないけどねえ…
        木漏れ日の森…いいじゃないか、暗さと言うよりも静寂の中に小鳥のさえずりなどもあったりで心落ち着きそうだねえ… -- クウネル 2017-09-22 (金) 23:13:55
      • ……ああ…下界だとそういう信仰が多いのでしたか……街までの旅の途中に見た宗教の多くはそうでした……僕の所は…心身を鍛えて障壁を物理的に突破できれば、囚われた魂は解放される……って感じでした……
        大陸中央辺りにありまして……と言ってもわからないですよね……ンむ。ピカピカ光ってやってくるモンスターは下界にはいないのですか……
        フフフ……ええ、瞑想にはもってこいです……建物なら…ちょうどこのような部屋が好みですね(宿の許可を得て借りている部屋を木張りと漆喰の道場みたいに何もない空間にしてある)
        -- 2017-09-22 (金) 23:30:28
      • 人と言う物は弱いもので、誰かに頼ってなければ生きられないという事も…心身を鍛えるのはいいけれども物理的に突破…!?パワー系と言う具合なのだろうか…
        あまり地理に詳しくないのでねえ、光るモンスターはもし居たらレアモンスター扱いになりそうなくらい見た覚えはないかねえ
        瞑想…ああ、心身を鍛えると言っていたっけ…ここでは心を鍛えているのだね…なんとなくだけど、部屋ならお香をたくとかも合うのではと思ったりする感じだね -- クウネル 2017-09-22 (金) 23:33:55
      • ぬー……知恵と力で天上に昇る……という風です……僕が使う拳法もある意味信仰によるものですので……
        …ンふム……大きな山ですが田舎ですから……そうですね。故郷で思い浮かぶのは……光を溜め込んで背中から光線を放つバコウヨロイという動物がいました……結構危ないやつでしたね……
        フフフ……故郷の香りがあれば最高ですが……残念ながら叶いません。街で手に入る香を試し試し探してみませんと……
        -- 2017-09-22 (金) 23:46:10
      • 知恵と力で…仙人と言う奴に近いのだろうかなあ…?ほう、信仰で生まれる拳法!思いの力が拳に乗ったりするのだろうか…
        光を貯める…はまだいいが、背中から光線を!?なんというはた迷惑そうな魔物だろうか、光の速度で攻撃が飛んできたら回避も難しいだろうからねえ…
        故郷の香り…どういう物かはわからないけれど、きっと君にとっては素敵な香りなのだろうね…雰囲気近い香が見つかるといいねえ、お兄さんは香について知識は全くないのでお店のおすすめも出来ないけれど… -- クウネル 2017-09-22 (金) 23:51:27
      • ……周りにモンスターも多いので、やっつけながら進む為に編み出された拳法……でしょうか。思いは乗りませんが技術は乗せます……フフ
        ええ……ですから、そういう時はまず光を失くしておきます。近づければ弱点も多いので拳が通ります(ヒュボッと空を破る正拳突きの音)
        …フフ……ありがとうございます。……感覚のものですしね……色々ありますが……ここでもありそうなものは森や草原の匂いでしょうか……ところで……天使の方は下界の、宿の一室にまたどのような御用で?……(すごく今更だが聞いてみる)
        -- 2017-09-23 (土) 00:10:17
      • その拳はいったいどれ程の威力を…木漏れ日の森が良いと言っていたが、もしかするとそこで木々に拳をたたき込む修行を…?
        光を無くす!?逆転の発想…いや、武器を無くしてからと考えれば真っ当この上ない技術であるか…オオゥ、まるで音速に達しそうな拳
        森や草原ならまあ…香りでリラックスするためのお香みたいなものがそこらにはありそうだなあ…ううん?お兄さんがここに来た理由かい、なんだか闇の力みたいなものを感じた気がしたからさ! -- クウネル 2017-09-23 (土) 00:23:31
      • ン……そうですね……樹に穴を開けたりはします……山の上なので、短刀などは必需品ですが大きな武器だとかえって邪魔なのです。その為に身一つで戦う術が考えられた……と師匠には聞きました……
        (下界に降りてわかる)特殊な環境だったイジュ・アバンカで生きる為に色々……先祖も考えてきたのでしょうね……(ヒュボ)それなりに鍛えた拳ですよ……フフフ……
        ンあむ。天使の方というのは闇にも敏感……なのですか……確かに、僕はこんな風体でよく闇魔術師に間違われます……
        -- 2017-09-23 (土) 00:33:08
      • 樹を殴るどころか穴を!?へし折るでもなく穴と言うのはそれだけスピードが乗っていて貫通性が高いのだろうか…恐ろしい突き!
        まあそんな光を蓄えて放つ魔物などよそではほとんどいないだろうしなあ、住民の方も暮らしになれればそれが普通と思い込んでしまうだろうし…オオ…魔術師系かと思えばグラップラー…?
        何しろ弱点でもあるからねえ…ああ、闇魔術師に思われるのは確かに…実際は何かと言うとグラップラーで? -- クウネル 2017-09-23 (土) 00:40:49
      • ゆっくりとした突きでも……加える力を集中させれば…その部分だけを抉る事はできるんですよ……フフフ
        …僕たちの村は……外からの客はほぼ無いといっていい辺鄙な世界でしたから……子供の内には麓に地面があると知らない者も……
        ンむぅ……そうですね…細かい違いはあるでしょうけれど、下界で聞いた中で一番近いのは格闘家……ですね
        -- 2017-09-23 (土) 00:49:27
      • これがワザマエと言う奴なのか!?お兄さんにはよくわからない技術だがなんだか凄そうだなあ…
        ほぼ隔離された環境であったと…そう言う所だと外界の文化に触れる事もなく新鮮な驚きが沢山あるだろうにねえ、お兄さんも地上の食文化大好きだ!(文化と言っておきながらもっぱら飯の事ばっかりですぜ)
        こういっては何だが人は見かけによらないと言うかなんと言うか…いやすまないね、どちらかと言うと温厚…温厚とも違うか、なんだろう…ゆったりした印象を覚えたので先のような素早い拳含めて感嘆したという事だなあ…
        この辺りともまた違う異文化もまた面白い…いずれそちらの国の話とかも聞かせてもらうかもしれないな…さて、それではさらばである!(窓から飛び立っていくバードメン) -- クウネル 2017-09-23 (土) 00:58:31
      • ここ千年で……降りたのは僕だけかもしれません……ええ、下界は驚きにあふれていますよ……フフフ
        ンむぅ……喋り方のせいでしょうか……この喋り方は方言の様なもので……意識すれば、下界の人に近いテンポにはできますけれど…
        …自分ではわからないものですが……僕の村は結構面白がられる模様……フフ…またいずれ…天使の方にしかわからない話もお聞きしたいものですが……(やはり飛べるんだなあ…と感心しつつ合掌して見送った)
        -- 2017-09-23 (土) 01:15:09
  • す、すいませーん…冒険者の方でしょうか…宿とかとってますでしょうか…い、今…冒険者向けの宿:石畳の雄牛亭では長期滞在者を募集してまして…
    よ、よろしければご憂慮くだされば…(と、道行く貴方にチラシを渡してくるメイド) -- セティ 2017-09-20 (水) 20:13:16
    • ンふぅむ……質素なところであれば……仮住まいにいいかもしれないが……森の中もなかなか居心地いいし、どうだろうかな…… -- 2017-09-20 (水) 22:47:47
      • 質素ではありますね…!石造りで顕実な作りですし…1Fは安い代わりに共同浴場を…2Fは個室のお風呂とトイレもあります…! -- セティ 2017-09-20 (水) 22:52:00
      • (一人チラシを見ていたところに声をかけられるとは思っていなかった)ンむぅ……金というものは下界に降りて初めて手に入れたので……高くない方がいいですが……
        石ですか……ぬむぅん
        -- 2017-09-20 (水) 23:02:21
      • 2Fとかですと…絨毯もありますが…1Fは石壁…石畳…ですね…夏は涼しいですよ…(冬はちょっと底冷えしますが…っとは言えなかった)
        長期滞在だと…お安く…あ、あと夕食はちゃんと出ますよ…! -- セティ 2017-09-20 (水) 23:20:24
      • ンはぁ……いや……豪華なものはいりません……これでも……普段は森の岩の上で寝ていますからね……ただ、木でできた部屋の方が……故郷と同じでよかったなと……
        ……夕食……宿というのは食事も出るものなのですか……アロロコ・ムチョは出ないでしょうね……ンむ
        -- 2017-09-20 (水) 23:37:13
      • な、なるほどー…ベッドは木製ですが……!宿は3食でるところもあれば…朝だけ…うちみたいに夜だけ…みたいなところもあって…
        アロロコ…ムチョ…?(な、なんだろうそれと聞いたこと無い名前で)…た、たぶん出ませんね…ありふれたものしか…出ない感じで… -- セティ 2017-09-20 (水) 23:40:21
      • アロロコ・ムチョというのは…コメをミルクで甘く煮たもので、故郷の料理です……好物なので……くっくっく
        フフフ……下界のありふれたもの……は…大体僕には珍しいものですよ……
        いっそ……部屋には何もない…くらいが落ち着くかもしれません……ンふム
        -- 2017-09-21 (木) 00:02:06
      • …あっ…美味しそうですねそれ…お米もミルクも手に入るので…レシピがあれば作れるかも…ですが…
        …そういう意味ではうちの宿は質素でいいかもしれません…ベッドとかテーブルとか…冒険者の方が自分で色々おけるように必要最低限のものだけですから…(実際は店主がケチってるだけだが) -- セティ 2017-09-21 (木) 00:06:08
      • ンむぅ……作り方…覚えてはいるけど文章にはなっていませんね……
        ……なるほど……木や草を自分で植えるという手もありそうです……石で囲まれているところだけ気になりますし……
        ンむ……持っているお金も見て検討しておきます……
        -- 2017-09-21 (木) 00:22:37
      • 口で伝えてくれたりしてもそれっぽいものも…ミルク粥みたいなもの…ですよねたぶん…
        あっ前にいた冒険者の方などは、鉢植えとか置いて自然感たっぷりにしてる方とかもいましたね…持ち込みとか壁壊したりとかしない限りは結構自由なので…!よかったらご検討ください!!
        (だいたい断られてたので、検討するという言葉だけでも大変嬉しそうだった) -- セティ 2017-09-21 (木) 00:28:21
      • フフフ……砂糖は下界の方がありふれていましたが……香りづけのクオンコウとスアクラは無いと思うので……代わりになりそうなものを見つけませんとね……
        ンーは……わかりました……雨風を避ける為に小屋を建てようかと……考えていましたが……宿というのも案に入れておきます……フフフ
        -- 2017-09-21 (木) 00:39:20
      • クオンコウ…スアクラ…(まったく聞いたことなくて調味料なのか香辛料なのかすらもわからず)…街でそういうのもないか…今度探してみます…!
        はい!ぜひとも検討くだされば…えっと…おねえさんみたいな方でしたら…きっと店主も大喜びして安くしてくれると思いますので…
        で、では!私は他にもチラシ配りあるのでそろそろお暇します…!!では! -- セティ 2017-09-21 (木) 00:44:21
      • …フフ……お姉さんと呼ばれるほど…年が違う様に見えませんが……お仕事頑張って下さい(手を合わせて見送った) -- 2017-09-21 (木) 00:47:08
  • (冒険も終わってさて買い物にでもいこうか、と思って道を歩いていれば前から真っ黒な何かが歩いてくるのが見え)
    (なんだあれ…動物、とかじゃないな。亜人の一種か?と明るい昼間の空で見かけたフィオメルの姿に驚き)
    …ん?(しかしよくよく見てみれば、つい先日依頼で一緒になった人物にシルエットが似てるな、とも気づき) -- リッキー 2017-09-19 (火) 21:48:25
    • ククク……今日も気持ちの良い晴れ模様……下界は天候の変化が多様で面白いですね……(眩しいだけで晴れは好きである)
      ンはぁ……何か御用でしょうか……?(視線に気づいて残像が残るぬるぬるした動きで寄ってくる)
      -- 2017-09-19 (火) 23:09:43
      • (あの声は聞き覚えが…やっぱ一緒に組んだあの超凄いおっぱ…うわ動ききめぇ!?と後ずさり)
        (とまれ!というかのように右手を前に出し、左手はつい癖で何かあった時のためにマントの中へと) -- リッキー 2017-09-19 (火) 23:17:18
      • (立ち止まりズリリと背を伸ばせば依頼で見た顔が笠で陰になった下に見える)ンぬフフフ……こんにちは、いいお天気ですね…… -- 2017-09-19 (火) 23:23:04
      • (あぁ、やっぱりこの人か…と顔と言うより胸で再確認しながら)
        (いい天気だという話題にはコクリと頷き、しかし立ち話もなんだなと、近くの木陰を指さし) -- リッキー 2017-09-19 (火) 23:37:29
      • (光の中に姿が溶け込んでいくと示された木陰の中に湧いて現れる)……ンぬぁ……実は少し暑かったところで……(マントを少し開ける)
        ……しかし……誰もがみな僕の胸元に視線を向けるのですが、そんなに珍しいでしょうか……ンむぅ
        -- 2017-09-19 (火) 23:41:59
      • (本当に不思議だなこの闇っぷり…種族的なもの、なのか?と思いながら)
        (気づかれていた、だと!?ご、誤魔化そう!と妙に上手い口笛を、これもきっとレンジャーの修行のお陰で) -- リッキー 2017-09-19 (火) 23:48:12
      • フフフ……ここ最近出会う人が……やたらと注目するので……察せる様に…ね…
        聞いたところによれば……街には…大きな胸を崇めたり、ご利益を得ようとする宗教もある…のだとか
        -- 2017-09-19 (火) 23:53:50
      • (くっ、誤魔化せなかったっぽいぞ!と気まずそうにするが、興味深い話に聞き入り)
        (でも変な宗教だな…まぁ理解は出来なくはないが、と自分も手を合わせ試しに拝んで) -- リッキー 2017-09-19 (火) 23:56:10
      • ……僕の胸を信仰対象にされても困りますが……ンむぅ……もともと信者だったのか今入信したのか気になりますね…
        (今更気づいたように)……そういえば…巨大蟻の依頼で…ご一緒した方ですね……フフフ……お疲れさまでした
        -- 2017-09-20 (水) 00:04:41
      • (そうじゃない、そんな変な宗教入ってないぞと言うかのように手を横に振り)
        (そして同行したと言われれば頷いて返し、お互いいい仕事だった、という感じで親指を立ててサムズアップを)
        (とくに格闘術を褒めるかのように、軽く攻撃を真似たように拳を動かし) -- リッキー 2017-09-20 (水) 00:10:39
      • ンふぅむ……信者でもないのに拝む……一般にまで広まっている証拠だろうか……
        …フフフ……成功して大変良かったです……初めて遭遇したモンスターでしたが……今までに相手した巨大昆虫に使った戦法が通じて助かりました……ククク
        …武器を扱う技術がありませんからね……(応じてジャブをすればボッボッと空を切る音を出す拳)
        -- 2017-09-20 (水) 00:21:44
      • (広がっているというか、フィオメルの胸が信仰になりえるレベルというか…と思うが声には出さずに)
        (それでも、これだけの武術が使えるのならそれはもう武具よりも上なのだろうな…と思いながら)
        (逆にこっちはああいうのは苦手だった、と表現するために弓を撃つ動作をしてからお手上げのポーズを取り) -- リッキー 2017-09-20 (水) 20:45:14
      • ンむぅ……よくわかりませんが弓では虫に不向き……ということでしょうか……そうかもしれませんが……燃える油とともに火矢にする……とか…手段はありそうですね……くくく
        ……本当は僕の拳法にも……いくつか手段がある……というか、故郷に伝わる技と合わせて初めて完成形になるのですが……冒険者として体一つでどうにかするのも……いい修行になりますね……ふっふフフ
        -- 2017-09-20 (水) 22:45:51
      • (その手も考えなくはなかったが…手を下から広げ、燃える表現をしてから手を転がすように動かしてまた燃える表現の手の動きをして)
        (つまり燃やしてしまうとああいう巨体のは動き回って延焼が大変だろう、と言いたかったようで)
        (そして相手の完成形となるという技が全く想像できずに首をひねり) -- リッキー 2017-09-20 (水) 22:57:38
      • ンむぅ……パッと思いつく程度では……浅知恵でしたね……冒険者の技術の中には特攻になる何か……ありそうなものですが……
        フフ……ムふ…まあ……見せびらかすようなものではないですよ……故郷に伝わる技術を同時に使うというだけです……
        -- 2017-09-20 (水) 23:08:53
      • (首を横に振る、ケースバイケースなだけで発想はとてもいいものだと思う訳で)
        (それは残念だ…まぁいずれ見れるかもしれないしな、と思い直して)
        …では、またな…(最後に別れ際だがようやく言葉を発して、また次の依頼で会おうと帰り) -- リッキー 2017-09-20 (水) 23:45:00
      • ンふふ……また次の依頼で……僕のような者が下界で使うお金を稼ぐなら、冒険が一番でしょうし……どんどん依頼を受けていきますから、何度もご一緒する事でしょう……
        オンルウィードはまたその時に……(手を合わせて礼)……最後にようやく声を聞いた気がします……
        -- 2017-09-21 (木) 00:10:26
  • (酒場で酒を飲む手が止まる 止まった手が思わず何か揉むかの様に宙で動く…)
    (それは、胸と言うには暴力過ぎて、デカすぎて…) …あれは、おっぱいだ… (雄と言う雄は、そのおっぱいに首を垂れるしかない…!)
    (そんな感じで、思わずありがたやーとフィオメルを拝んでしまう男が居た) -- イーリアス 2017-09-17 (日) 16:00:53
    • ない……ですか……ククク…(甘いミルク粥とかミックスジュースとか酒場っぽくないメニューを尋ねて無かった様子)
      んーは……自分で作るしかないだろうか……(大きなマントと衣服でも隠し切れないというより飛び出しているおっぱいを揺らしながら帰ろうと踵を返す)
      (そこに礼拝している男を見た)……何故拝んでいるのだろう……(幸い屋内の明かり程度では顔もはっきりとよく見える)
      -- 2017-09-17 (日) 16:37:25
      • あ、バレた (こっちを見ている少女に気付けば、お祈りの手を外して、その手をひらひら揺らした)
        いや、この世の奇跡に感謝をって事で、男にだけ判る宗教でね 気にしないでくれ
        しかしお嬢さん、酒場にしちゃあ随分可愛らしい物を頼もうとしてたな 此処よりもカフェの方があってるぜ?
        (注文が聞こえていたのか、そんな事を言って立ち上がり) どうだい、どうやらあんまり慣れてないようだし、粥は分からんが、ミックスジュースのうまい店を教えようか -- イーリアス 2017-09-17 (日) 16:41:40
      • ンむぅ……(ゆらゆらと寄ってくる)……なるほど……世界が広がればそれだけ宗教も多くなる……何を目指す宗教ですか?
        フフフ……酒場とかカフェとか…見分けがつかなくて……食べ物を注文する場所に種類があるというのを知ったのは最近ですからね……ンくく…つまりここには甘いものは置いていない……
        ありがとうございます……できればミルクが入ったものがいいのですが(悪巧みしてるっぽい笑顔。実際には何も企んでいない)
        -- 2017-09-17 (日) 16:56:44
      • …男という種族の本当の幸せと、母なる者への回帰とかそんな…うん (深堀を求められてそれっぽい事を言って頷く)
        って、酒場とカフェの見分けも!? …注文の場所の種類って…なんだ、結構遠くから来た感じか、お嬢さん?
        置いてなくはないけど種類は少ないな、精々蒸留酒のつまみになるチョコレート位じゃあないか? ミルクねえ… (おっぱいに目が行く…)
        まあ、ともかくこっちだ そんな離れてないから案内するぜ (酒場から出れば曇り空 雨上がりの街を歩く二人) 俺はイーリアス、魔術師のお嬢さん、名前は? -- イーリアス 2017-09-17 (日) 17:15:19
      • ンむぅ……面白いですね…地面で住む者は、大地を母に見立てて崇めると、よくわかる世界の宗教教室・旅馬車内サービス編にて聞きましたが……
        フフフフ……僕が住んでいた村では……店というものがありませんでしたからね……
        …聞いた事のないつまみ……興味深い…くく……昔からミルクを使った菓子や食べ物が好きなんですよ……(とはいえ歩くだけでゆっさゆっさ揺れる大きな肉玉に育ったのはそのせいではないだろう)
        …ンーは……薄暗くてとてもいい(なんかぬるぬるとした動きでついてくる)……僕ぁフィオメル……魔術師ではないよ。そう見えましたか?……
        -- 2017-09-17 (日) 17:30:20
      • 地面で住む者…店と言うものがない…チョコレートも知らないのか? そりゃあ随分遠く…って言うか、むしろこの世界の外から来たのか?
        (まじまじとフィオメルの顔を眺め、興味を持った様子で) そんじゃあ、行ったカフェでー…そうだな、ミルクを使ったのなら、ケーキでも食べてみると良いぜ 知ってるか、ケーキ めっちゃ甘いんだぜ
        (そんな事を言いつつも、重たげに揺れるおっぱいに目が行ってしまい、行ってしまい、いや、もうこれは仕方ないよね!)
        え、魔術師じゃないのか? そんな変わった帽子に、長いマント羽織ってたから… うん? でもなんか、東洋っぽい服だなよく見ると
        (おっぱいから何とか目を離して服装を眺める) ああ、でも、杖もないし、魔術師ではないのか -- イーリアス 2017-09-17 (日) 17:43:51
      • ンんん……世界の外…といえなくもないですが…雲より高い山のずっと上から…ですね…あまり大きくない村なので…下界の様に金銭を使っていなかったのですよ……フフフ
        …ケーキ……パンの様な長いものならありましたね……それほど甘くありませんでしたが……
        ンむぅ……先ほどから何か気にかかる事でも?(上下する視線を気にして)
        ……本物の魔法については…下界に降りてから見たくらいで……帽子もマントも、日除け……が主な役目なんですよ……
        これも降りてから知ったのですが、僕の出は大陸中央ですね……僕はそう……この辺りの言葉で言えば、修行する格闘家……でしょうか
        -- 2017-09-17 (日) 18:00:29
      • 雲より高い山…ねえ…え、大陸中央の高い山って言うと、あのイジュなんとかって言う? あそこって人が住んでるのか!?
        (本でしか知らないけれど、とんでもない高さだと聞いていたので、思わず尋ね) 山の上ならそりゃあ、甘味とか街も無いか…
        あー、いや、すまん、その、なんだ (気にかかる事、という言葉に流石に気まずげに言葉を濁し) 健康的な身体だな、と (大雑把にまとめて褒めた)
        日除けねえ、山の上って言うと此処よりも眩しそうだし、日除けは大事か (納得したように頷いて)
        格闘家! へえ、フィオメルも戦える人間なのか 俺も道場やっててな、なんか親近感湧くぜ っと、ここだここだ
        (カフェの前で足を止めて先に入る 可愛らしい内装のカフェで、甘い香りが満ちている 雨のせいか客は少ない) -- イーリアス 2017-09-17 (日) 18:07:26
      • イジュ・アバンカ……下界から見た時は…あんなに細長い山だと初めて知って驚きましたね……雲よりずっと高くに住んでいるので……まあ、知られていなくて当然かと……フフフ
        甘味はありましたが、恐らく同じケーキでも上と下界では好みが違ったのでしょうね……ンふフ
        ……お陰様で怪我も病気もそれらしいもののない体です……ンはぁ(マントの下で分かり辛いが極地っぽい所に住んでいたという情報にしては胸だけでなく全体的にむっちりしている…健康的と言えば健康的)
        明るいとどうにかなるわけじゃありませんが、まあ、眩しくて……格闘家でいいのでしょうね、こう……心身を鍛えるついでにパンチキック覚える的な(いわゆるモンク寄りなイメージらしい)強い肉体で厳しい領域を乗り越える……なんて
        ほう…ほう…流石は街、こんなに甘い匂いでいっぱいの場所は初めて見ました……未知の甘味…(乳と一緒に声色も弾んでいる)
        -- 2017-09-17 (日) 18:35:23
      • 中腹まで登るだけでも大冒険って物の本には書いてあったが…あそこから降りてきたんだろう? そりゃあ…凄いな、やっぱり地道に足を使って?
        (子供のような好奇心を見せて尋ねつつも、甘味を楽しみにする様子を見れば、案内した甲斐もある…とおっぱいの揺れを心に刻み)
        山の上じゃあ砂糖もそう買い込めなかったろうしな、ひっくり返るなよ? …うーん、山は過酷って聞くけど、環境に打ち勝つとこうなるのか… (たゆんむっりちな姿を眺め、感心しきり)
        眩しいねえ…たしかにそれなら、曇りで良かったな 身体を鍛えても、目や内臓まではなかなかなあ… サングラスの店でも今度紹介するか
        (二人で席につけば、クリームたっぷりのショートケーキを頼み、ミックスジュース、自分にはロイヤルミルクティーとミルク尽くし 運ばれてくる純白の甘味である)
        奢るよ、未知の甘味との遭遇記念だ (召し上がれ、と) -- イーリアス 2017-09-17 (日) 19:03:08
      • いえ……一番切り立った場所を選んで飛び降りて……それでもそのままだとすぐ山に落ちますから、ずっと水平に移動しつつ……ですね
        フフフ……下界との交流は無かったので…砂糖は周辺に生えるヤマゴケトウキビから作ってましたね……ミックスジュースも一応あった訳ですよ……(甘いもののせいでムチムチした…のではないだろう)
        …今ぐらいなら外でも……屋内なら明かりがあっても、ここまで着込んで笠を被る必要はないのですが……馴染んだ服装なので…サングラスとは何でしょうか
        ンふフフ…では遠慮なくお受けいたします(合掌して拝む姿は確かに僧っぽい…出身地からして東洋の坊主のはずはないが)
        (縁に当たるのかおっぱいをテーブルの上に載せてまずはジュースを一口)……ほう…(緑の目が炎の様に揺らめいて)……使っている果物が違うのでしょう、ミルクでまとめてありますが新鮮な味ですね……濃厚で甘い……
        白いクリームは…こうしてケーキに使うのは初めて……フフッフ……(なんか箸を使って食べてる)……ンむぅ…これは、パン以上に柔らかいケーキだ……クリームと一緒にすると甘く、とろける……これは美味しいですね……(喋り方だけはぽつぽつだが声色は実に明るい)
        良いものを教えていただきました……ありがとうございます
        -- 2017-09-17 (日) 19:21:48
      • 成程、飛び降りて…うん? 雲の上から? しかも水平に移動しつつ? …オーケー、なんかよく分からんが、凄い降り方したのは分かった (頭を片手で押さえ)
        ふぅん、栽培とかも出来る環境なのか どんな過酷な場所でも育つもんは育つんだなあ (植物という意味でも、身体と言う意味でも…としみじみと頷いて)
        サングラスってのは、夏の日が強い時とかにつける黒い眼鏡でー…まあ、今度買いに行こうや、案内するから 昼間だと辛そうだから、夕方か夜にだな
        ああ、遠慮なく… …うおお、お… (テーブルに乗って尚形を保つ見事な胸に感動しつつ、自分は甘い紅茶を飲み) 山の上よりも使える果物は多いだろうしな
        フォーク使わないで食べれるんだな 服と一緒で、慣れた物の方がか… おう、気に入ったか 良かった良かった!
        俺もガキの頃からこの店のケーキは好物でさ (気に入った様子に気を良くして、子供のように明るく笑った)
        どういたしましてだ 俺も良い物を見せて貰って…有難うございます… (さっきのフィオメルの礼のように両手を合わせた) -- イーリアス 2017-09-17 (日) 19:31:54
      • フフフ……ずっと落ちているのに下まで5、6分はかかりましたよ……
        …山の内側だとか…テーブル状になった場所もありましたし……さらに上の方から水も流れてきていましたし(普通あり得ない話)……天気に左右されにくいのは良い点かもしれませんね……下界に降りて、雨には驚いたものです……ククク
        …ンふム…眼鏡……傘よりもいいものですかね…(言いながらもちゃんと食べて飲んでいる。相当の重量がテーブルにかかってギシギシ鳴ってるが)
        フフフ……とても美味しい…同じ砂糖を使った甘味でも…やはり豊かな土地では豊かなものが作られるものなんですね……これだけでも街に来た甲斐がありました…(暗そうな衣装の奥で普通の少女らしい笑顔を見せ、ぺろりとあっという間に平らげた)
        …ンむぅ……何か見せましたか?(ぐっと顔を前に出すとテーブルと自分の体に挟まれた乳が圧し潰されて…聞こえるはずのないむにょんという擬音が聞こえた気さえする)
        -- 2017-09-17 (日) 19:48:52
      • 自由落下で6分…計算は出来ないけど、相当高いな、やっぱり… 俺だったら途中で気絶して、叩き付けられて即死だな (高い所は苦手なんだ、と身震いして)
        山の内側…今の話の流れだと、ただの洞窟って事じゃあないんだろうな… 高い場所は苦手だが、いつか行ってみたいもんだな はは、雲の上じゃあ雨は降らないよな、確かに
        (フィオメルの故郷の話を楽しそうに聞き、頷き) ああ、笠よりもしっかり日は避けられるがー…頭とかは暑くなるかもしれないな 併用しても良いとは思う
        おうおう、そんなに言ってくれれば、連れてきた俺まで嬉しくなるな (先程までの謎めいた様子ではなく、普通の少女らしい表情を見てこちらも目を細め)
        … うん、まあ、色々 (身を乗り出すフィオメルの胸から顔に視線を上げ、うん、と頷き) まあ、フィオメルが気にならないんなら良いんだ、うん -- イーリアス 2017-09-17 (日) 20:02:39
      • …下界から見上げても……元居た場所は見えませんでしたよ……フフフ……
        絵心ないので…説明し難いですが…ンはぁ…日の光が差す空洞だとか…色々……登るなら…空飛ぶ乗り物でも使わないとやってられないでしょう……村の景色や生き物を見るためだけにあそこまで登るのは……相当な苦労ですが…
        …日に焼けるのは少し……困るかも……しれない…ふむハ(太陽に近いイメージの高地民族にしては肌は白い)
        自分でも街の甘味を探ってみると……します……フフフ(話し方や服装が闇なだけで本人は明るいのかもしれない)……?…何を気にしているのですか…?まあ…言い難そうなので構いませんけど……
        -- 2017-09-17 (日) 20:24:53
      • だろうなあ… (何分も落ちてやっと地面なんて高さ、想像もできない訳で) 空飛ぶ絨毯でも、雲の上までは届かないだろうなあ
        ま、今度ゆっくりまた教えてくれよ フィオメルの故郷の話は物珍しくて楽しい もっと聞いてみたくなる (そう言って頷いて)
        肌白いもんなあ、日焼けしたら赤くなりそうだ 俺みたいにタフな肌してれば良かったんだがな (良く日に焼けた腕を叩いて見せ、立ち上がる)
        それが良い 良い店知りたかったら、俺の道場に来いよ 暇な時なら連れまわすからさ (そう言って道場の住所と名前が書いてある名刺を渡す)
        ああ、まあ、次会った時にも同じ感じだったら教えるよ… (流石に、初対面でおっぱいがどうのって言うのははばかられて 店員に代金とジュース一杯分追加で払い)
        そんじゃあ、またなフィオメル もう一杯ぐらい飲んで帰りな (ヒラッと手を振って帰った) -- イーリアス 2017-09-17 (日) 20:37:45
      • 歴史上では……何度か大きな飛空艇が…たどり着いたそうですよ…フフ
        ンむぅ……表現…上手い方ではないのですが…(ありふれた光景を思いだしておこうと思った)……太陽は嫌いじゃないし必要なのに……どうにも苦手で……ンむぅフ
        (名刺を受け取り)……色々ありがとうございます、お世話になりました……フフフ……では…甘味だけにお言葉に甘えて……(異界の味を堪能してから帰ったという)
        -- 2017-09-17 (日) 21:21:35
  • お疲れ様なので…(とてとてとやってきて、お辞儀をしてから顔を上げた所でピタッと止まる。改めて大きさを目の当たりにして圧倒されてる様子) -- メリル 2017-09-17 (日) 13:38:23
    • ンーふぁ……(地面に立てた長さ2m鉛筆ほどの細さの木の枝の上に横になって)…フフ…お疲れ様……貴女は大丈夫だったかな?……んん…どうかしただろうか -- 2017-09-17 (日) 15:24:05
      • (横になっててもその大きさはすっかり認識できて)め、メリルは全然大丈夫なのですっ!大丈夫なのですが…(何を一体どうしたらそんな成長するのだろうか、という疑問を口にするかどうか悩ましげに…かなりのバランス感覚を保ってたりとかそういうのが吹っ飛んでしまった様子で頭を抱えて) -- メリル 2017-09-17 (日) 15:51:31
      • (気がつくと棒の上に座っている)ンむぅ……あまり大丈夫そうには見えないが……頭痛かな?そんなに頭を抱えて……街に医者はいるだろうか……(脚の間で変形している胸に注がれた視線には気がついていない) -- 2017-09-17 (日) 16:28:45
      • だ、大丈夫なのです!飛んだり跳ねたり回ったりするくらい元気ハツラツ!なのです!…強いて言うなら人体構造と運動神経についてたった今生まれたばかりの悩みがあるくらい、なのです…?
        あるいは持つ者と持たざる者の格差とかそういう…何だか段々熱が出てきそうなのです…(言いながら自分の胸の前でスカっスカっと手を動かして) -- メリル 2017-09-18 (月) 02:50:06
      • ……若く見えるのに難しい事を知っているのだね……元気ならいいのだけれど……
        んはぁ……察しが悪くてすまない(そういう話とは縁遠く胸の悩みには思い至らないようだ)……熱を覚えるほどの悩みとは…しぐさ的に、胸の付近になにかあるのですか……?(自分で真似をしてみると手は爆乳にぼいんぼいんと当たっている)
        -- 2017-09-18 (月) 03:13:15
      • こう見えてメリルは…っと、これはママに話しちゃいけないって言われてたから秘密なのです…(人差し指を立ててシーっという仕草、少なくとも健康上の問題は無さそう)
        う、ううん…!直接言うのはデリカシーに欠けたりする気がするのです…(一旦深呼吸をして気分を落ち着けてから)そ、そう!胸の付近…なぁ!の、ですぅ…っ!?(ぼいんぼいんと当たってる様に挫けそうになりながら)
        …どうしたらメリルのおっぱいは大きくなるのです…?(口から白い何かが抜け出てる様に見える程がっくりと肩を落として。戦闘力(バスト)の差にすっかり戦意喪失した様子) -- メリル 2017-09-18 (月) 03:25:36
      • フフフ……秘密は秘密のまま隠しわからぬようにしておきませんとね……(なんか頷いてる)
        胸の付近……ンふぅ!?(急に少女の口から魂が抜けたので少し驚き)……あ、ンむ……おっぱい…についての話でしたか……(ちょっと自分のものを手で支えて)
        そういえば……大きい方とは言われてきましたね……ンむぅ……食べられるものは何でも食べて……甘いミルク料理は特に好きでした……それと…後は…生まれつきの個人差?
        -- 2017-09-18 (月) 03:32:15
      • 「女の子はちょっとくらい秘密がある方が素敵なの」ってママもいってたのです。(こくこく頷き)
        オッパイニツイテノハナシナノデスー(魂から漏れ出す様な声をどこからか出しながら、目の前で支える仕草に羨望と嫉妬の入り混じった複雑な心境を胸に秘めて)
        ふん…ふんふん…っ!なんでも食べる、ミルク料理…ミルクもたくさん飲んで…(と、魂をシュポッと収納して食い入る様に耳を傾けて)……個人差?…個人、差?
        …ちなみに、メリルのママは今もメリルとあんまり背格好変わらないのだけど…これは成長の見込みはありそう、なのです…?(内心で諦め半分ではあるが聞いて) -- メリル 2017-09-18 (月) 03:42:30
      • ンんむふ……両親の話なら…僕の場合母は普通より小さめくらいでしたね……だからあまり関係ないのでは……?
        あるいは父親から……胸が大きくなる血が入るかもしれません……もしかしたらの話ですけれど……ンふぅ
        ……村では男性に注目されることはあっても、女性に羨ましがられることはありませんでした……都会ならではの悩み……なのだろうか……ぬむむぅ(枝から飛び降りて今度はこっちが頭を抱える)
        -- 2017-09-18 (月) 04:01:36
      • ほう…ほう…っ!?(フィオメルの言葉に目を輝かせて)
        それじゃあメリルもいつかフィオメルどのみたいなおっぱいに成長する可能性が…!(ぐっと拳を握って)
        …確かにちょっとメリルも妬ましくも思ったりしたけど、それ以上にうらやましく思うのは事実なのです(と、力強く頷いて。気付けば頭を抱えてるのが交代している状況で)……そんなふうに悩んでるフィオメルどのに、お願いがあるのです
        (と、言いづらそうにしてから意を決して)その…おっぱい、触らせて欲しいのです…っ!(ご利益とかありそうなので) -- メリル 2017-09-18 (月) 04:15:06
      • ククク……そう、希望は常にある……あきらめず脂肪が溜まる様に努力すればいい結果が得られる……かもしれません(最終的には個人差かなあなどと思いつつ)
        ンはぁッ?(元々割と丸い大きな目をさらに丸くして驚く。周囲の光がなぜか激しく明滅して)……触るとあやかれるとか…初めて聞きましたが……!?胸の成長とはそういうものなのでしょうか……!?
        ンむむぅ……(暫くうずくまっていた)……それで貴女の気持ちが楽になるというのなら……僕が一肌脱ぐくらい、どうということない…はずですね(なんか燃えながら立ち上がった)
        (バッ!と上着をはだけ服をめくる。ごつそうだが意外に脱ぎやすい構造の様だ…下着は着けておらず、解放された柔肉の塊は明らかにさっきまでより大きく揺れている)……どうぞ!(乳首も超大きいし迫力あるぞ)
        -- 2017-09-18 (月) 04:30:32
      • 夢はいつか必ず叶う!のです!沢山食べて沢山ミルク料理食べて…頑張るのですっ(新たに心に誓いながら)
        んぃ…?(周囲の光が明滅する様子に僅かながら驚き)それだけ立派なおっぱいを前に拝むだけでもご利益ありそうな気がするのです…触ったら倍プッシュなのです!多分!
        (どうかな?どうかな…?と、そわそわとした様子でいると)……おぉ…!フィオメルどのの心意気に感謝するのです…!(立ち上がる姿を見上げて感激に身を震わせて)
        (そうして勢い良くはだけて捲られる服、目の当たりにする柔らかさと弾力と大きさと揺れに圧倒されながら)ふああああ…(どうぞ、の声に手を伸ばして触れる。むにむにと手を動かし、その感触を掌にしっかりと覚え込ませ…乳首にも触れて。大きすぎて掌から溢れるのではと思える程で)
        おーきくなーれ…おーきくなーれー…です(と、唱えながら手を動かして…少しして手を止めて一歩下がり)…っ(無言で、深々とお辞儀) -- メリル 2017-09-18 (月) 04:57:55
      • (実際触ってみれば溢れるどころか小さな手はずっしりと重い柔肉の中に半ば埋もれてしまいそうになる。指は見えなくなるだろう。しっとりとして吸い付く感覚を覚える程にきめ細かな白い肌が木漏れ日を浴びて光る)
        (非常に大きく桃色に輝く乳首は他の部分とは触感が違ってわずかに硬く弾んでいる。ここまであやかっていいのか心配になるかもしれない……しまい方一つでも苦労しそうで、それが超乳の運命なのだろうか)
        ンはぁ……あまり効果があるようには思えませんが……効果あったら…僕のおっぱいが祀り上げられてしまいそう……(それはそれで困る)
        -- 2017-09-18 (月) 05:09:52
      • (手が埋もれていく程、指が深くまではまってしまう様に感じて。実際にその通りになっていたのだからどちらかと言えば慄いてしまうのだろうが。そのまま埋もれてしまいたいという欲求も頭の何処かにあり)
        (色素の薄い自分の乳首と比べて確かな存在感に、だからこそ自分に無いものを持っていることへと憧れが勝って)
        …もしも効果があったのならその時はメリルのおっぱいを祀り上げる様に立ち回るつもりなのです。なので心配しないで欲しいのですっ!(ありがとうございますと再度深々とお辞儀をしてから)
        色々と貴重な体験も出来たし、ご利益も胸に溜まってきてる気がするのです…!今度会う時は逆にメリルのおっぱいを触って欲しいのです(それでは、と帰りながらミルク製品を買う事にしたという。) -- メリル 2017-09-18 (月) 05:30:06
      • ンふぁ……触るだけで豊乳のご利益なんて、下界に降りてから聞いた……大地母神信仰ではないのですから……むむ(巨大おっぱいを苦労して服の中に戻す)
        いや……触り返すとか特に必要ないでしょう……育ってきていたら……いや、それはむしろ僕の胸が恐ろしくなってくる……特殊能力付きの胸とか……ぬムムム
        (自分と違ってウキウキ帰る姿を見送りながら)……はぁ……都会はみんな積極的だな……
        -- 2017-09-18 (月) 05:38:35
  • セックス! -- 2017-09-16 (土) 23:40:21
    • フフフ……5代目フィルメオとはいえ僕をビッチと思わないことだなっくす -- 2017-09-16 (土) 23:47:30
  • 今日は・・足・・・引っ張っちゃって・・その・・ご迷惑を、おかけしましたっ(ぺこっと頭を下げる、冒険の結果が一人だけよくなかった事についてだろう) -- リリア 2017-09-16 (土) 22:17:49
    • (ぎゃあぎゃあと鳥が飛び立つ鬱蒼とした森の中、木漏れ日が照らす大きな岩の上に黒い影の塊)フフッフフフ……なぁに……初めたてというのは皆おぼつかないもの…むしろ失敗は改善の母、人より多くの経験を積んだと言えるね……くっくっく -- 2017-09-16 (土) 22:45:39
      • (飛び立つ烏を見送りつつ岩の上の影をみて)は、はい・・・(コクリと頷く)
        あの・・・そこ・・立つと・・・危ない・・かなって(不安定そうな足場に心配そうに) -- リリア 2017-09-16 (土) 22:49:51
      • うぅん?(ずるりと岩の中に溶け込む)ククク……大丈夫ですよ鍛えているから…心配してくれてありがとう…ンぬフフフ(岩の下の影から湧いて出てくる) -- 2017-09-16 (土) 22:52:57
      • わわっ(ずるっと湧いて出てこられてびっくりした様子だ、とりあえず見上げなくてよくなってホッとした様に)
        あの・・・影?・・から出てくるのって・・鍛えてるのって・・・ひょっとしてその・・魔法?・・について・・・なのですか? -- リリア 2017-09-16 (土) 23:19:09
      • ンむぅ……?魔法なんて不可思議な力、僕には無いよ……下界だとありふれているのか、たびたび聞くけれどね……フフフフ(言葉だけ不気味っぽいが、声色は普通に明るかったりする) -- 2017-09-16 (土) 23:25:29
      • 下・・界・・・?(はてと不思議そうに)・・フィオメルさん・・・は・・お空の・・上から・・来たのですか?
        (魔法じゃないならなんだろうと不思議そうに岩陰の方を見つめるが何かある様には感じなくて) -- リリア 2017-09-16 (土) 23:44:59
      • くく……空の上と言えば…そうなりますか。雲より高くそびえる山の上から……降りてきましてね……下界は面白いものばかりです(森の陰に入ってとりあえず見た目は恐ろしくなくなっているが) -- 2017-09-16 (土) 23:50:04
      • 山の・・上・・・どういう・・所・・なんでしょう・・・?(面白そうだなぁと思いを馳せたり)
        ふふ・・明るい声音じゃ・・・怖く・・ないです -- リリア 2017-09-16 (土) 23:56:35
      • フフフ……そう…ですねぇ……畑を耕して天上羊を追いかけるような……村の中はのどかな空間だと思いますよ……
        ンむぅ……?それはそうでしょう……僕ぁ特に恐ろしい人ではないよ……
        -- 2017-09-17 (日) 00:01:56
      • 天上羊・・雲・・・みたいにふわふわ・・してたり?・・・いい・・所・・なんですね・・・
        (「恐ろしくなくなっている」を「恐ろしくなっている」と読み間違えたなんて言えない)それは・・そう・・なんでしょうけど・・・なんだかその・・・怖がらせよう?・・としてるみたいに・・見えて・・・ -- リリア 2017-09-17 (日) 00:14:07
      • ククク……いい所なのかどうか…住んでいた僕にはあまりピンとこないけど……山の上だから、それなりに危険と隣り合わせですからね
        んはぁ(困ったような吐息)……いや、そんなつもりはまるでないんですが……見た目は、村の伝統衣装ですし…話し方は…方言みたいなものかな…
        -- 2017-09-17 (日) 00:22:49
      • そう・・なんですか?・・・で、でもそういうのって・・・離れてみたら気づくって・・いい・・ますし・・・(きっとそうなんですよとこくこく)
        ご、ごめんなさい・・変なこと言って・・・(方言とは思わなかったのでぺこりと謝って)えっと・・また・・その・・・一緒に冒険・・する事になったら・・よろしく、おねがい・・します・・・(それではと別れを告げて) -- リリア 2017-09-17 (日) 00:36:12
      • なるほど……ンむぅフフ…別の世界を知って比較ができる…というわけだね…
        謝るようなことじゃないよ、気にしないで……ああ、またよろしく…次も頑張ろう…フフフ
        -- 2017-09-17 (日) 00:41:05

Last-modified: 2017-10-09 Mon 23:38:56 JST (773d)