夜の社交場、カジノ「Cherry Tree Hill」に戻る


  • ピンクチラシが投げ込まれた -- 2012-08-01 (水) 17:25:14
  • 暫く出歩かない内に、また随分とこの街も変わったものだ…
    それにしても、まさかお店の住所が変わっていたとは…
    (金色の髪をした、エルフの青年が店の前に立つ。) -- ??? 2012-06-05 (火) 22:30:38
  • またえらく辺鄙な所に居を移したのでありんすな(カードに導かれて現れる、顔ぶれの変わった用心棒に挨拶しながら中に入って) -- 宵華 2012-05-30 (水) 23:06:01
    • 煌びやかな灯り眩しく眠らない街、私も好きではありますが…都会の喧騒から離れたこういった場所も趣を感じます
      娼館という家で日々をお過ごしになるヨイバナさんもたまに辺鄙な場所が恋しくなりませんか?
      -- ヴラディ 2012-05-31 (木) 11:12:34
      • (オーナーが顔を見せればほっとしたように胸を撫で下ろし)乱闘騒ぎがあったと聞いたときはヴラディ様に何かあったのではと思いんしたが・・・いらぬ心配だったようで何よりじゃて・・
        そうさの、確かにたまにはこのように静かな地で遊戯に興じるもの良いものにありんす -- 宵華 2012-05-31 (木) 12:14:08
  • 街外れで最も深い森の中…他者の目には見えなくなる結界の中に佇む館があった。つい最近まで街中にあったあのカジノが

    (窓辺から眺める景色は此方に館を転移してから一変した。煌びやかな欲望の灯が浮かぶ星空の街から
     深い深い闇を湛える木々とその上に浮かぶ深紅の月へと変わった…暫くは今の静けさを堪能できる景色も悪くない
     嗚呼、今宵のワインは何故だか知らないがとても美味だ。この銘柄はどんな樽だったか…そんな事を考えていると――)
    -- ヴラディ 2012-05-27 (日) 21:25:49
    • (突然床に黒い水溜りができたかと思えば、その黒い液体が人のような形に伸びていき何やら聞き取れない言葉で喋る)
      ……m ……s -- 影人 2012-05-27 (日) 21:28:27
      • そうか……報告ご苦労、シェイド。引き続き情報収集に戻れ -- ヴラディ 2012-05-27 (日) 21:29:53
      • ……r
        (溶けるようにまた水溜りへと戻っていき、そのまま床に染み込むように影は消えた…) -- 影人 2012-05-27 (日) 21:31:38
      • (再び1人に戻るとグラスを傾け、喉を生き血で潤す……そこでようやく、くつくつと小さな笑いが漏れ始めた)
        …そうか、終わったか。呆気無い…最期がただのワガママ娘とのじゃれ合いというのも皮肉だなハンターよ
        聞いていたかシルバー・ルーガル? …いや、もう「会話」はできなかったのだったな…私の「人形(ストリゴイ)」となっている現状では
        さて、メイヘムの末路が決まったとなれば次はあのドッペルゲンガーの女を支配する段か。狂信者というのは面倒だ
        こうした下ごしらえをしなければ満足な、完璧な支配が施せないのだからな…フフッ
        (ワインを飲み干し、空になったグラスをデスクに置く……今宵の血が格別な理由がハッキリした、筈だったが
         飲み干してみればどこか虚しさが残った。ああ、今回もこの程度だったか…という軽い失望)
        ……そう、誤算が生まれないよう緻密に策を巡らせ勝つ事こそ正しい…勝利の美酒などに価値は無い
        私が得る勝利とは常に退屈なものだ。これは揺るぎないキングゆえの高等な苦悩に過ぎん
        私と対等にチェスを指せる者など存在しないのだからな……
        -- ヴラディ 2012-05-27 (日) 21:56:38
  • -- 2012-05-27 (日) 00:00:41
  • -- 2012-05-27 (日) 00:00:36
  • -- 2012-05-27 (日) 00:00:32
  • (赤い海に投じられた白いテーブルが一瞬にして木っ端微塵になると同時に幕が上がった殺戮の狂宴
     殺意を振り撒く2つの暴風がワルツを踊る。呼吸をすれば殺気と血臭が鼻腔を抜け喉を抜け、身体の隅々まで染み渡る…
     荒れ狂う両者は共にそれらを酸素として動くバケモノと言っても過言ではないのだろう。既に獣というレベルを超えている
     一方は憎しみに身を任せ殺意のみで動くマシーン。もう一方は血という蜜を求めて蠢くインセクト…
     そして今、インセクトは狩る側としてマシーンを中心に動き回っている。人間の目では追えないような速さで
     ホールの広さは端から端まで数十メートル。天井の高さは流石にもう少し低いが、その広さの部屋ですら彼にはもう狭い
     壁を蹴って反対側の壁に辿り着くまでに3秒と掛からない。その加速の中で片手間にメイヘムへ豪腕を見舞う!)
    ……我が主がメインディッシュ、か…アレにとってはお前、酒の肴程度にしか思われてないぞ。ククッ…
    -- 銀狼 2012-05-24 (木) 21:03:21
    • (殺意が形となり、渦を巻く 死が物理的障害となり、牙をむく
      広いホールの中を竜巻が荒れ狂う それも牙と爪を持つ竜巻だ その風の中から伸ばされた腕が男の腕の辺りを引き裂いた
      防刃繊維のコートがトイレットペーパーの様に簡単に千切れてしまう 男は葉巻を咥えたまま、ハットを軽く上げ、正面を見る その先にはヴラディスラフの姿
      ゲームの行く先を見つめる高慢な瞳と憎しみに濁る男の瞳が交差する その時、男が動く
      再び暴風の中から現れた獣の腕 その腕をタングステンの刃が正確に迎えた) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 21:12:32
      • (攻撃を仕掛けた回数が3桁に達しようとしたその時、己の豪腕とハンターの刃が合一した!)
        ガギャア!
        (鳴り響く地鳴りのような金属音。剣と剣がぶつかった時のような上品さは皆無。暴力と暴力が質量を持ったかのような邂逅
         人狼は生身である。にも拘らず、その腕で相手の刃を受け流しながら数メートル先に着地…
         体毛。銀の繊維が網のように人狼の身体を守っていた…本来狼男の弱点である銀を纏う異端)
        ……いい目だ。人間は、薬で目も良くなるのか? 本当に、道具を考え作るのだけは…上手い!
        (メイヘムの神眼は人狼にとって嬉しいファクターでしかない。強ければ強いほど殺し甲斐がある…歓喜すら覚えるほどに
         再び人狼は加速する。先程よりもさらに速く! かつてハンター酒場を襲った人狼の比ではない域に達した)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 21:32:26
      • 残念だが・・・もう薬はやってない こいつは、空手だ(男が口から葉巻を吐き出す 狼に向かって飛んだ葉巻がトラックに跳ね飛ばされたミソサザイの様に砕け散る
        男は両手の丸ノコを、下から上へクロスさせるように持ち上げる 十字の軌跡
        猛烈な力の暴風の前に 更なる力を持って踏み出した
        死の交差 男の口から濁った黒血が吹き出した) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 21:46:45
      • そうか……!
        (その言葉にむしろ高揚しながらホールを跳び回る。絨毯に染み込む紅はハンターの仕業だが、壁の損傷は人狼の仕業だ
         そこら中に爪跡が残る。店のことなどお構い無し、縦横無尽に駆け巡っていた)
        …俺も、そろそろ本気を出す! ズィルバネス・トロンベ!!
        (自身の身体を捻り、きりもみ状になっての高速回転。ライフリングを抜けて飛ぶ巨大な銀の銃弾となっての突貫!)
        ギャリギャリギャリギャリギャリギャリ!!
        (十字に下ろされた暴風に拮抗し、暴虐のメロディーが大音響で宴を支配する
         黒血を吐きながら立ち向かうメイヘムと違い、人狼は息一つ乱さずむしろその力は増す一方だ…)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 22:01:02
      • (男は口の端から流れる血を拭い再び向き直る 病に蝕まれたその身体は医者が見れば立って歩いている事に度肝を抜かれるだろう
        だが状況は明らかに不利だ 男の額には脂汗がいくつも流れている 身体中を襲う不快感 苦痛
        だが、だが、男は倒れる訳にはいかない 吸血鬼は全てを男から奪った 何度絶望を感じただろうか 自ら愛する者を切り裂いたあの夜
        あの日から男は自らの名を捨て、過去を消し 一人のハンターとなった 吸血鬼に与える物は何もない ただ奪うのみ
        男は倒れたテーブルの縁に足をかけ、その巨体を跳ねさせた 自ら死地へと打って出る! 両手の丸ノコからチェーンが伸び男はそれに回転を加える
        牛をカウボーイよろしく、両手のチェーンが風を切り唸りを上げる 2つの刃を持つ旋風が強大な質量と共に人狼に襲いかかる!) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 22:15:34
      • …そんな身体で、よくやる! 嬉しいぞ、メイヘム……今まで殺した人間より、お前が一番だ!
        (銀の竜巻はギチギチと嗤う。悲劇に酔うヒーローをただのバケモノの狂宴という舞台に上げ自分と同類だ、と貶めるように
         お前に何があったかなど知らない。お前が背負うモノなど知らない。お前の想いなど知らない。ただお前は俺を楽しませれば良いと……
         純粋に殺し合いを楽しみ、その蜜を啜らせろと殺戮の狂牙が啼きながらハンターのノコギリと交差した)
        がぁぁッ……! まだ軽いィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!
        (銀狼の鎧を抜け、多少肉を切り裂いたのか銀の竜巻に朱線が走る。だがそれで怯むような人狼ではない
         純粋な体格で言えばメイヘムすら超え、その筋肉は獣の質を誇るのだ。そこらの吸血鬼の怪力も超えるだろう
         むしろメイヘムを吹き飛ばさんとする反撃がチェーンの間から伸びて襲い掛かる!)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 22:46:40
      • (狼の放った爪 その一撃はしかし、ギリギリで男の跳ね上げるように繰り出された腕に防がれる それでもその衝撃は逃しきれるものではない
        腕巻きつけられたチェーンは剥がれ、バラバラに砕け、丸ノコが落ちる 腕の骨も同様に砕けただろう 至近距離だ 今更丸ノコを戻している時間は無い
        だが、男は砕けた腕で獣の肩を掴み上げる その左腕に渾身のちからを込め、離さない)
        メインディッシュをくれてやるぜ(男の右腕には懐から取り出された包が握られている 男はあえて今までそれを隠し持っていたのだ
        粉末の銀粉が詰まったその袋を 人狼の巨大な顎の中に突き入れ、顎を下から掌底で突き上げた) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 22:59:56
      • (今の接触で回転は一先ず止まり、吹き飛ぶハンターへの追撃にまた加速しようという算段だったが――
         だが未だに至近距離にある相手。今の攻防の最中に腕を掴まれており、そこから相手は隠し持った銀粉を口の中へ腕ごと放り込んだ!)
        ムガっ……!?
        (さらに念入りに、吐き出すことを許さないよう掌底で顎を閉じられる! ハンターの作戦は見事に成功し、人狼は銀を飲み込んだ…)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 23:08:27
      • (さらに、メイヘムは人狼の身体を蹴り、その反動を利用して後方に飛び退いた 実際の所、もはや余力は無い
        片方のチェーンは砕け、丸ノコは回転したまま床の上を転がっている もう片方の丸ノコを引き戻そうするがその動きはひどく緩慢だ
        身体中に無数に付けられた銀狼の爪痕 身体を蝕む病魔 もはや男には余力は残されていないっ
        男はそれでも残る気力を振り絞り膝をお越し、眼前の敵を見据えた) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 23:14:14
      • ……久々だ、この味は (銀を食わされた場所で直立したまま人狼は口を開き、言葉を紡ぐ)
        何故、俺の体毛が銀か……教えてやろうか? (ゆっくりと、メイヘムへ向かい歩きながら語る)
        弱点の銀、人間はこぞって使った…サーベル、ナイフ、槍、メイス、矢、銃弾……だから身体が変化した
        (銀の攻撃を身に受け、全てを喰らった。その体毛は弱点を受け続けた末に、後天的に生まれたモノだった…)
        だからな、メイヘム…俺に、銀は効かない (そして、自分の主人であるヴラディスラフにも)
        銀程度で死ぬ狼、三流……ッ!!
        (「その程度が切り札なのか? 失望させるなハンター」という意味を込めた神速の爪拳がメイヘムの上方から振り下ろされる!
         銀という聖なる物質で数多の怪物を葬ってきた人間を、逆に銀の鎧に覆われたバケモノが蹂躙する!)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 23:27:23
      • ・・・チッ(男の額に汗が落ちる 万策尽きたか? 男の顔に焦りが見えた)
        口の端から黒く濁った血を流しながら両腕を頭上にかざし人狼の一撃を食い止めようとする だがその力はあまりにも弱々しい! クロスした腕を食い破り、人狼の一撃がメイヘムの胸に突き刺さる!)
        がっぁあぁああっっ!!(男が血を吹き出しながら叫び声を上げた 万事休すか 屈してしまうのか?
        いや、なおも男の目は死んではいない その眼光は未だに力を失わず目の前の人狼を睨んでいた)
        どうした・・・浅いぞ・・・?(男は大きく肩で息を吐く しどとに流れる黒い血 水銀と病魔に侵された毒の血が腕につたい・・・弱々しく握られた丸ノコにまで達していた・・・) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 23:42:13
      • ……良い。お前はやはり…最高だメイヘム……お前は俺に、最高を与えてくれている…!
        (策が尽きた人間は大抵絶望を覚える。死に直面し、恐怖する…それはこの人狼にとって鮮度の落ちた肉なのだ
         さっきまで最高潮の興奮を与えてくれた獲物がその変化をすれば、一瞬にして冷めてしまう…
         メイヘムのように鮮度を保ち続ける獲物というのは非常に貴重で、人狼は心の底からl狂喜していた)
        安心しろ……お前は、全力で殺してやる。俺からの礼だと思え……!
        (メイヘムの巨体を蹴飛ばしながら両腕を広げ、構えを取り…そして曇天から響くような重い鳴き声を響かせる…)
        ァァァァァァァァァァ――! 狂いし銀氷の狼王!!(ヴァーンズィニッヒ・フェンリル)
        (増大する人狼の力の奔流が一瞬にして発露した! と同時に、生暖かさの残る血の海が一瞬にして凍りつきホール全体が極寒の領域に変化
         特に人狼の周囲は彼の煮え滾る殺気と正反対に低い氷の柱が立ち並び、まさしく銀世界を形成していた…)
        ……寒さは、人に死を意識させる。冷静にさせてしまう…だからこれは、特別な相手にしか見せない…
        -- 銀狼 2012-05-25 (金) 00:05:03
      • (身体中から血を流しながら男は壁を背に、這い上がるように立ち上がる 満身創痍 残された力は・・かろうじてあと一撃が限度)
        ククク・・・クククク・・・ よく喋る前菜だぜ 今度は雪遊びか?(男は口からあふれる血を吐き出す) 来い・・・
        俺がお前に与えるものは何もないっ 俺は貴様から、奪うだけだっ!(男は正面の人狼の さらにその先 王座に座る「キング」をまっすぐに睨みつけていた) -- メイヘム 2012-05-25 (金) 00:15:16
      • 余所見をするな、死ぬぞ…? (言葉と、銀狼の纏う凍気が一瞬にしてメイヘムの間近にあった)
        お前には、まだ長持ちしてもらいたい…!
        (そう言い終わる頃には既にメイヘムにボディーブローが放たれていた。そして襲い来る寒さ
         メイヘムの顔を伝っていた汗は凍りつき、顎には髭ではなく霜柱が生えていても不思議ではない)
        ……お前が殺す吸血鬼、さっきので最後だ…次は、無い!
        -- 銀狼 2012-05-25 (金) 00:27:22
      • (男の身体がくの字の折れ曲がり、ハットが衝撃で飛ばされ落ちる 汚れた金髪の髪は産毛のように細く、ほとんど白髪だ
        癌の症状で薄く、見るも無残な姿に成り果てていた)いいや・・・まだだ まだ「足りない」 まだ「計算が合わない」
        俺が殺す吸血鬼は・・まだ足りてないんだ (男が顔を上げ、凄惨な笑みを浮かべる 男は待っていた、人狼が近づくのを 待っていた 銀毛の薄い腹を近づけるのを)
        (男の顔を伝っていた汗が氷付き、その顔に霜がつく さながら、雪山で発見された凍死体だ その顔が嗚咽に歪み その口から大量の血が人狼の顔を目掛けて吐き出され、その視界を奪う)
         ギイイイイイィイィィィイイイイ(男の丸ノコが唸りを上げ、人狼の腹をえぐる その刃にはたっぷりと男の血が塗られている 猛毒の水銀に侵された血が) -- メイヘム 2012-05-25 (金) 00:41:24
      • なッ……!? ぐぅぅ…! (一瞬だけ視界が奪われる。次の瞬間にはその血は凍りつき固体となって剥がれるだろう、だが――)
        ガアアアアッ!?
        (そんな一瞬の隙で十分な距離だ。体毛の薄い腹部にノコギリの回転する刃が食い込み、毒血が臓腑へと染み込んでいく…)
        カッ……ぁ、はは ハハハハハハ!! いい!いいぞォ!! またお前は俺を楽しませたァ!!
        (お返しとばかりに、ボディーブローとしてメイヘムに突き刺さった腕を抜き、爪を立てて肉を抉る!)
        さぁ、お前も続けろ……交互に臓物を一つずつ潰していくぞ…先に死ぬのは、お前だ…!
        (ずぷっ…気色の悪い音でコンサートを続けよう、そう銀狼は嗤う。まるで親友に向けるような笑顔で)
        -- 銀狼 2012-05-25 (金) 00:51:57
      • 悪いな・・・ 一つづつってのは俺の性に合わない・・・ (丸ノコに取り付けられた鎖を、かろうじて動く右腕で人狼の首に素早く巻き付け、固定させる)
        こいつでくたばれっ!犬野郎がっ!(巻きつけたまま、狼の腹に刺さる丸ノコを巻き上がる 自然と丸ノコを人狼の身体を引き裂きながら上へ上へと登り出す!)
        お前達は・・・吸血鬼は・・・人からただ奪うだけの生き物だ 俺は貴様らから奪う・・・俺は吸血鬼ハンターだっ
        (一際強く腕に力を込める 太い鎖を引き千切らんばかりに、渾身の力で引き上げた!)
        // -- メイヘム 2012-05-25 (金) 01:07:58
      • (ここに来てのメイヘムの機転…毒が身体に回り始め、対応が遅れた人狼は見事に動きを制限されてしまう
         …いや、殺戮を純粋に楽しむインセクトと、ただ殺すことを目的に稼動するマシーンの差が出たのかもしれない)
        ぐがッ…!? お、お前……! (瞬間、射殺すような煮え滾る眼を見せるが)
        ……最高だ。ククッ…ク…… (最後に見せたのは狂った笑顔。間違いなくメインディッシュとしてメイヘムを楽しみ尽くした)
        ギュイィィィィィィィ――!
        (登るノコギリは銀狼を真っ二つに切り裂いた。そして、人狼は活動を停止した…血飛沫は赤いダイアモンドダストとなり周囲に散る
         それもやがて絨毯に落ち紅い海へと戻っていくのだろう…ホールは段々と常温へ戻りつつあった)
        -- 銀狼 2012-05-25 (金) 01:18:06
      • (血濡れの壁にもたれかかりながら、かろうじて男は立っていた もはやその手には武器を掴む力すらも残されていない 血が出すぎていた そのまま死んだとしてもおかしくはない)
        残りは・・・キングと・・・ヴィショップか? さぁ次は、どっちだ?(呆れた事に男はまだ尚戦おうとしていた 無論だれがどう見てもそんな力など残されていようはずも無い
        だがしかし、男の目には未だ狂気を孕み、吸血鬼への殺意をにじませていた)「吸血鬼は殺す・・・」「全部・・・」「殺す」
        (呪詛の様に男は繰り返し、つぶやいていた) -- メイヘム 2012-05-25 (金) 01:26:35
      • (戦車(ルーク)が停止する惨状に従者の目は少し険しくなっていた…しかし、当のキングはと言えば)
        おめでとう。流石は最凶と謳われるハンターなだけある…見事だった。エレガントとは言い難いが
        (今も優雅に拍手しながら余裕を崩さない。あくまでハンターとはステージが違うというスタンスを崩さない)
        今宵は面白いモノを見せてもらった。それに、つまらん同胞の始末もして頂き感謝しているぞメイヘム…
        だが、今日はお開きだ。100年後にでもまた会おう…それまで貴様が生きていれば、の話だが
        -- ヴラディ 2012-05-25 (金) 01:47:00
      • 黙れ 今ここで、お前を殺す(血走った目で 一歩、足を前に出す だがその足は身体を支える事が出来ずガクリと前に倒れる)
        殺す・・・貴様は・・・(男は血溜まりの中に倒れ それきり、気を失った) -- メイヘム 2012-05-25 (金) 01:53:04
      • ……やれやれ。なぜ人間はこうも醜い…無様極まりない
        (溜息をつきながら立ち上がり、カッと指を鳴らす…すると、景色が霞んでいく。いや景色だけではない、この吸血鬼と従者も
         そして銀狼の死体も、見捨てられ死んだ吸血鬼達の亡骸も、血の染み込んだ絨毯も……メイヘムを除き、カジノ全体が霧のようになっていく)
        貴様に悪夢を……ハンター・メイヘム…フフフ、ハーハッハッハッハ!!
        (夜の貴族は高笑いし、カジノと共に姿を消す。その敷地には倒れたハンター1人だけが残されたのだった…)
        -- ヴラディ 2012-05-25 (金) 02:00:28
    • ……人狼、シルバー・ルーガル。北西の大国において幾度と無く軍隊が討伐目的に派遣されたが、結局人間の方が折れた
      千の兵を送ろうが万の兵を送ろうが、奴を殺すには至らなかったと聞く
      その後、英雄と呼ばれるほどの冒険者が奴を討伐しようと何人か立ち上がったらしいが…言わずもがなだ
      むしろ飢えた獣への供物にしかならず、奴に首輪をつけられる者が少なからず減ったのは皮肉だな
      我が戦車(ルーク)は下手なヴァンパイアすら凌ぐ。オードブルなどとは言わせんぞメイヘム…フフッ
      -- ヴラディ 2012-05-24 (木) 22:21:23
      • ほう、あの銀狼様が流血なさるとは。セメテリー様とのじゃれ合い以来ですね -- 執事風吸血鬼 2012-05-24 (木) 22:58:03
      • フンッ…わざわざ私のカジノを一時的に貸してやっているんだ。その程度は興じさせてもらわねば困る
        ……さてコルラード。お前はあの戦い、どう見る? 部下を信じるのが上に立つ者の役目でもある、私はルーガルに賭けようか
        -- ヴラディ 2012-05-24 (木) 23:00:20
      • ふぅむ…そうで御座いますねぇ。ルーガル様はヴラディスラフ様の爪牙の中でも現状で1、2を争う実力
        この私とて、老いた今では少々手に余るかもしれません。私も銀狼様に賭けたく思います -- 執事風吸血鬼 2012-05-24 (木) 23:10:44
      • それでは賭けにならないではないか。相変わらずお前は嘘をつけないのだな……まぁ当然か
        (このコルラードと呼ばれた従者、自分の手に余るとは言ったが謙遜である。確かに現役期よりも衰えたが今も主人の護衛を離れない
         そして当然、主であるヴラディスラフはこの従者と今戦っている人狼よりも遥かに強大な力を有しているのだ
         シルバー・ルーガルに関しては、彼自身が直接戦い屈服させ自分の部下にしたのだから――)
        -- ヴラディ 2012-05-24 (木) 23:15:57
      • む、あれは……ルーガル様、よほどあのハンターをお気に召したご様子…! -- 執事風吸血鬼 2012-05-25 (金) 00:08:38
      • ほぅ…てっきり出さずとも殺せる相手かと思っていたが、これは見物だな… -- ヴラディ 2012-05-25 (金) 00:13:33
      • ……どうも、ルーガル様の悪い癖が出たようですね -- 執事風吸血鬼 2012-05-25 (金) 00:52:44
      • ああいう醜い趣味さえ無ければ良いのだがな……しかし、これは――
        (あとは胆力の勝負か?ならば銀狼の(イカ)れた身体に軍配が上がるか… いや、あのハンターの血は猛毒。ならば――)
        フッ…コルラード、僅かだがあのハンターにも勝機が出てきたぞ?
        -- ヴラディ 2012-05-25 (金) 00:56:34
      • 馬鹿な…… (老練の目を以ってしても、未だに銀狼の敗北は見えない…この従者も少なからず人間を侮ってる部分があった) -- 執事風吸血鬼 2012-05-25 (金) 00:59:09
  • (漆黒の夜 暗闇の中に浮かびあがる黒衣 街の中にいくつもある頽廃のカジノ 夜の黒をことさらに飾り立てるネオンの下
    免れざる男が店の扉の前に現れた 荘厳で高級な印象を与えるカジノの扉の前には二人の黒人用心棒 メンバーカードを求めるまでもなく「異物」を察知した二人は男を排除にしにかかった
    しかし次の瞬間、二人の首はその足元に落ちていた) -- メイヘム 2012-05-23 (水) 20:29:17
    • (その日の支配人は大ホール最奥に王座のような椅子と豪勢なテーブルを構えていた。その上には人の生き血を湛えたワイングラスとチェス盤
       異変はチェス盤の方に起こる。突然、黒いポーンの2つ…その首がひとりでに落ちた。切り落とされたかのように)
      ……フッ 死に損ないのお客様がようやくご来店か
      (闖入者は間も無く入り口から入って正面のこのホールに辿り着くだろう。傍らに居た人狼は既に標的の匂いを察知して姿を晦ましている
       一方で眼下に群がっている夜の種族達は今も暢気に談笑を楽しんでいた。この店の安全を信じて――)
      -- ヴラディ 2012-05-23 (水) 23:00:47
      • (男は扉を開け、地下への階段を降りる 途中、紅い目をした客の一人がその姿に身体をのけぞらせて見送る その世界では有名な男だ
        狂気の吸血鬼ハンター メイヘム 男は今、無数の闇の住人が嬌声を上げるカジノへと現れた 男は傍らのテーブルを足で蹴りつけてなぎ倒す
        さぁ、SHOWの始まりだ ) -- メイヘム 2012-05-23 (水) 23:15:08
      • (優雅な社交界の様相のホール。今日は客が少ないな等と各所で話題が交わされていたところに突如響く音
         無造作に転がるテーブル…客達がその先に目をやれば、そこにいたのは――)
        め……メイヘムだ! ヴァンパイア・ハンターのメイヘムだあああああああああ!!?
        (1人が錯乱したように叫び、壁際に逃げる。他の客達もざわめき、浮き足立った。「どういうことだ? この店は支配人が安全を確保していたのではないのか?」
         客達の一部は焦燥しながら大ホールの奥、階段の上の王座で今も優雅にワインを楽しむヴラディスラフへ視線を向けるが彼は無反応
         それを見た後の反応は様々で、すぐさまメイヘムへと注意が戻る者。安堵する者。青褪めて震え出す者…だがその中でも一番愚かなのは――)
        は、ハンターがなんだ! ここは俺達吸血鬼の領域だああああああああああ!!
        (翼を生やし、鋭い爪を剥き出しにしてメイヘムへと襲い掛かる吸血鬼。相手の評判を知らない無知な者か、はたまた増長した死に近い不死者か
         何にせよ、彼の血がこのパーティに捧げられる最初の紅となるだろう……)
        -- 客達 2012-05-23 (水) 23:32:53
      • (綺羅びやかなカジノの照明に、紅い血しぶきが跳ね散った タングステン・カーバイド製のチップソーが、吸血鬼の顔面に正面から突き立てられていた
        男は無造作に胸ポケットから葉巻とZIPPOを取り出し、火のついた葉巻を口に咥え 口を開けたままのZIPPOを惨たらしい死体と化した吸血鬼の上へと投げ捨てる
        その衣服が途端に燃え上がり、徐々のその炎を広げていく) -- メイヘム 2012-05-23 (水) 23:43:40
      • がああああああああああ!? (真っ二つに割れた顔から器用に断末魔を漏らす吸血鬼。再生する間も無く炎に包まれる)
        (それを皮切りにホールに居る吸血鬼達は一斉に逃げ惑う
         メイヘムとすれ違って出口へと向かおうとする一群…ハンターにとっては選り取り見取りだろう)
        どけぇ! 狂った人間風情が粋がるなァアアアアア!!
        -- 客達 2012-05-24 (木) 00:35:59
      • (男の両手には唸りを上げる丸ノコ 黒いハットの奥には 暗く輝く男の眼光が見える 吸血鬼への憎しみに濁る双眸
        その瞳が細く、獲物を狙う瞳へ変わる 男の両腕が宙を薙ぐ その腕の先には回転する大顎 一切の感情を保たぬ機械の牙
        慈悲無き力が狂乱の中に血しぶきのスパイスをかぶせる 吸血鬼の首を手足を跳ね飛ばし、身体を蹴りつけ、真っ直ぐに進んでいく
        夜の者達が遊戯する頽廃の館 男はその主の元へ 血と叫喚をまき散らしながら) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 00:47:59
      • (メイヘムによって入り口側から赤い絨毯が吸血鬼の血でさらに紅く染められていく…
         下級吸血鬼達の骸の道が出来上がり、暴虐の嵐を運ぶハンター…だがホール中央付近まで進んだところで気付くだろう)
        ぎゃああああああああああああああああ!?
        (入り口から逃げるのは無理だと踏んだ一部の者達が裏口へ向かい殺到するその波を薙ぎ払う、もう一つのノコギリ(シュツルム・ヴィント)に)
        -- 客達 2012-05-24 (木) 00:59:45
      • (男は止まった 丸ノコから血を滴らせ 優雅で綺羅びやかなカジノは今や死と混乱の渦だ
        その渦がもう一つ、男の正面に現れる 両手の丸ノコが、力を貯めるかのようにその動きを止めた) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 01:04:16
      • ……前座、楽しんだかメイヘム…? 貴様のため主が用意した、最期の宴だ……吸血鬼、殺したかったんだろう?
        (遊戯コーナーから現れた血濡れの青年は涼風のような声で剣呑な言葉を喋る。死の宴にあっても冷淡な表情で
         しかしその声の下では野生の殺意が煮え滾り、目の前の獲物をどう食い殺そうかと考えていて、それを隠そうとしていない
         命有る者総てを恐れ慄かせる気を纏い、メイヘムに惜しみなくぶつけている……)
        -- 銀狼 2012-05-24 (木) 01:14:20
      • ああ、食前酒は飲み飽きた・・・ 次はオードブルの番だ・・・ お前もすぐに殺してやる、吸血鬼は皆、殺す・・
        (呪いの言葉を呟き、まるで無造作に男は進み出る 吸血鬼を殺す、ただそのためだけに男の身体は突き動かされていた もはや如何なる者も止めることはできはしない
        男は両手をまっすぐ左右に伸ばす その手には凶悪な唸りを上げだした丸ノコ 黒く血に染まる巨大な十字架だ) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 01:23:35
      • //うごご 体調が思わしくないので今日はこのあたりで・・・すいません 明日は大丈夫ですか? -- 2012-05-24 (木) 01:24:05
      • お前、殺すことしか頭に無い…最高だ……ククッ、だが勘違いしている。俺は――
        (遠吠えのような雄たけびと共に、青年は銀の体毛(よろい)を纏う狼男の姿へと変貌した。体長は2メートルを優に超える巨体だ)
        ……メインディッシュだ。ただし、食われるのはお前だが……

        //明日はフルで万全でございます。今日ちょっと霊圧低くて申し訳なかったです 明日ツリー切り替えてお待ちしてます -- 銀狼 2012-05-24 (木) 01:33:07
      • いいや・・・俺のメインディッシュは貴様の飼い主だ・・・ まずは貴様を殺す、惨たらしく殺す・・・
        (相手に取って不足は無い 男は両手に丸ノコを構える 互いの気迫が殺意がぶつかり合う どうやって相手を殺すか、ただそれだけを思考する機械と化す
        男は傍らにあるテーブルを 並々と、飛び散った吸血鬼の血で満たされたグラスの並ぶテーブルを狼男に向かって蹴りあげた 戦いの合図だ) -- メイヘム 2012-05-24 (木) 20:19:24
    • (一方このカジノの支配人(キング)は眼下を埋め尽くそうとする同胞の血の海と、それを作るハンターを今も看過していた)
      「……本当によろしかったのですか。彼らとて我々の同胞、吸血鬼ですが」(傍らで空になったグラスに血を注ぎながら執事が尋ねる)
      ……構わん。もう長くないハンターへの手向けにくれてやる…今宵この場に集めた吸血鬼は皆愚者だ
      (ただの臆病者。人間に媚び諂う者。頭の悪い者。意地汚く醜い者。自分への反感を持ちながらカジノに寄生し続ける者…)
      これは血の浄化だ。高貴な吸血鬼の同族に彼等は不要…間引きが必要なのだよコルラード
      しかしここから先は私にも埒外だ。我が精鋭戦車(ルーク)を止められるかなハンター?
      -- ヴラディ 2012-05-24 (木) 01:25:13
  • -- 2012-05-22 (火) 20:57:27
  • -- 2012-05-22 (火) 20:57:19
  • -- 2012-05-22 (火) 20:56:55
  • (夜の街の奥深く。会員制のカジノに足を踏み入れる男が一人)  …なんとも (そんな言葉が、思わず口をついで出て。こうした場所に出向くのは初めてではないが… 客がほとんど夜に生きる者ばかりなのは、初めてだった)
    (その中を、正装もへったくれもなく、平時の服で練り歩き… BARを見つければカウンターにつき、あえてミルクを頼む赤毛) …凄まじいな -- ミカエラ 2012-05-17 (木) 21:40:22
    • (そわそわと移り目状態のミカエラにBARカウンターの向こう側から巨乳なサキュバスが話しかけてきた)
      ハァ〜イ坊や、この店は初めてよねん? 私男性客の顔は忘れないもの〜。うふふっ
      -- 派手なサキュバス 2012-05-17 (木) 21:49:27
      • …… ああ、初めて来訪させていただいた(おそらく店員だろうか。ちら、と一瞥した後) …ここまで夜の者が揃う場所も、初めてだな。いつもこんな賑わいなのか? -- ミカエラ 2012-05-17 (木) 23:55:24
      • まぁねぇ〜。支配人さんの人脈とか営業の成果かしら? 単純に私達が人間の街に馴染めないってのもあるだろうけど〜
        …それにしても貴方、お酒は飲まないの? あ、もしかして吸血鬼さん?(淫魔にはその判別が曖昧のようだ)
        -- 派手なサキュバス 2012-05-18 (金) 20:47:11
      • そうか…(客達に目を向けたまま。こうして憩いの場があるのは、悪くはない。館は会合にはもってこいだが、少々堅い) …その街中で、堂々とカジノを営んでいるのだから恐れ入る(嘆息し)
        ……どっちも当たり、だな。 ミルクはまだか? (こちらも、気配で相手が人間でないことはわかる…が、こうも周囲にその類が多くては、そんなことも気にならなくなった) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 20:57:32
      • …お待たせしました (白い髭を湛えた老人バーテンがミルクを持ってきた。純血ではないが、このバーテンもミカエラより血の濃い吸血鬼だと分かるかもしれない…) -- 執事風吸血鬼 2012-05-18 (金) 21:05:27
      • んふふっ…ミルクはまだか?ですって…やぁんもぉ!可愛いわぁ君〜♪ ねぇねぇ、誰の紹介でこの店に? 先約が無いならお姉さんと奥の部屋で遊ばない? -- 派手なサキュバス 2012-05-18 (金) 21:05:58
      • …ああ、ありがとう(礼を言っては、ミルクを受け取り) …同族に給仕してもらうのは初めてだな。 …スタッフは皆、支配人の?(吸血鬼の特徴に明るいわけではないが、なんとなく気にかかったらしい) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 21:08:47
      • (老紳士バーテンはミルクを出すと持ち場に戻っていく…飲み物を用意するのは彼で、接客はこの淫魔という役割らしいが…)
        ええそうよ〜。スタッフはみんなヴラディスラフ様に忠誠を誓ったげ・ぼ・くっ 当然私の身も心も彼のお気に召すままっ☆
        ああでも一晩くらいは貸し出しオッケーだから貴方は気にしないでいいのよっ♪ (この淫魔は仕事放棄気味だ)
        -- 派手なサキュバス 2012-05-18 (金) 21:21:43
      • (//ごめんメィラさんの発言完全スルーしとった)
        紹介、というわけでもないが… 当人からこれをいただいてな(懐から名刺を取り出してちら、と見せれば、またしまい)
        …そうか(あのバーテンも、吸血鬼としては己以上… というか、自分より血の薄い吸血鬼などいないんじゃないか、とか思う赤毛) …それはなんとも、羨ましい話だな(表情を変えずにさらり)
        ありがたい話だが、間に合っている …ここで一番、長く楽しめるゲームというとなんだろうか?(せっかく来たのだから、なにか遊んでいくかな、などと考え。ヴラディに挨拶を、とも思ったが、支配人が直接表に出てくることなど少ないだろう) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 21:31:58
      • (放置プレイでも燃えるようなサキュバスなので無害でしょう) って、この名刺ヴラディスラフ様の?!
        あぁんそういうクールなあしらい方もイイ…♪ でも支配人さんのご友人なら今夜は諦めちゃう。ゲームを楽しみたいなら丁度いいわぁ
        ヴラディスラフ様も今カジノコーナーで談笑してらっしゃるハズだから、行けば教えてくれると思うわ。うふふっ
        -- 派手なサキュバス 2012-05-18 (金) 21:44:43
      • …(急に驚かれて目ぱちくり) ……そんなに珍しいものでもなかろう
        …ふむ。そうか…ありがとう(どうやらうろついてる時には見逃したか…と肩を竦め。ミルクの残りを流し込めば、グラスをカウンターに置き…代金も置いて)では、挨拶も兼ねて探してみるとしよう。 では、失礼する(そのまま、ふらり、と席を離れ)

        (カジノコーナーに足を運ぶ…。そこにほかの客と談笑するヴラディを見つけるだろうか。…なお、こちらは風貌も、気配も以前と異なるため、すぐにはわからないかも知れない) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 21:56:55
      • (なにやら高位そうなヴァンパイアと話していたヴラディ。会話が良い区切りに至り、挨拶をして別れる…周囲を見渡すと、見慣れない客=ミカエラを見つける)
        おや…… (あの客は一見様か? いや、気配は誰かに似ているような……)
        (ミカエラの見た目も気配も以前とは違い、一目では判らなかった。最終手段として名刺の気配を辿り魔力を確認する…)
        御機嫌よう。もしや貴方は…スットン様ですか? (個人個人に渡す名刺を頼ることで辛うじて判別し声を掛ける)
        -- ヴラディ 2012-05-18 (金) 22:10:49
      • (さて、どうしたものかな…と思案していると、どうやら会話に一区切りついたらしい。すると、向こうから近寄ってきて、声をかけられ)
        …その通りだが …よくわかったな(魔術そのものはいまだ未熟なため、名刺を探る、という行為には気づかなかった様子) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 22:17:37
      • いえ、正直言って見た目と気配ではサッパリでしたよ。貴方に渡した名刺の魔力を辿ってなんとか…といったところです
        (名刺兼会員証となるカードゆえに、渡す度に込める魔力を判別できるようにしているのであった。魔力バーコード的な方式)
        しかし、どうされたのですかスットン様? 髪型は兎も角、気配が以前とは変わられた…
        -- ヴラディ 2012-05-18 (金) 22:26:24
      • …なるほど、名刺を識別用のマーカーにしたわけか(面白いな、とつぶやくように)
        …少々、闇魔術を少しばかりかじる機会があってな。そしたら、こうなった(ある種、突然変異。吸血鬼としては、八分の一のままだが…より広義、闇のものとしての存在が、彼の気配に影響していた)
        …まあ、その辺りの報告も兼ねて、今回は寄らせていただいたわけだが… 随分賑やかだな。 正直、目が回りそうだ(肩を竦め) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 22:34:38
      • なるほど。それは重畳…血の薄さは変えようがありませんが、そういうアプローチならば力を増すことは可能ですね
        …こういう場はあまり馴染みがありませんか。ここは夜の住人達が出逢い語らう夜の社交場…貴方にとっても良き場所と成り得ますよきっと
        個人的な話がしたければ奥にVIPルームも用意してありますのでね…必要ならば申し付け下さい
        -- ヴラディ 2012-05-18 (金) 22:41:26
      • ああ。おかげで生まれて初めて、日の出というものを見ることが叶った
        片手で数えるほどには来た事はあるが、慣れんな(同居人ならば、種族の壁も一瞬で乗り越えて享楽することだろう) …そう願う
        …いや、せっかくだが……今回はこの辺りで。 …ああ、せっかく来たのだから、なにかゲームのひとつも遊んでいこうと思うが、いかんせん懐が乏しくてな。ここで気軽に遊べるものというと、なにがあるか、良ければ教えてもらえるか?(図々しいにもほどがあった) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 22:52:41
      • ではまた次回以降に。今宵はカジノで楽しんでいってくださいませ… ふむ、気軽にですか…
        ここ、カジノ「Cherry Tree Hill」ではチップの単価は銅貨1枚から御座います。懐には優しいかと思いますよ
        ルーレットなどはルールも簡単ですし、ゆっくり楽しむならビリヤードなどもお勧めでしょうか
        -- ヴラディ 2012-05-18 (金) 23:04:22
      • ……それは、実にありがたいな(真顔で。しかし、なるほど。人間社会に乏しい夜の者も居るかもしれない。そう考えれば、その良心的な値段も頷ける)
        ビリヤードは、相手が要るからな…(肩を竦め。初めて来た場所で、それはこの男には厳しかった) …ルーレットならばわかる。 今日は楽しませてもらうとしよう…では、失礼する(小さく会釈して、その場をあとにする。その後、ルーレットで少々熱くなったとか、そうでないとか) -- ミカエラ 2012-05-18 (金) 23:12:54
      • フフッ…血眼になって相手から金を巻き上げよう、などという輩もうちの店にはいませんよ。エレガントではない
        我等は高等な種族。遊びも優雅に行ってこそ…ということです (その後ミカエラが熱くなることまでは予測できなかった支配人だ)
        ふむ…そうですか。はい、それでは是非お楽しみ下さいませ…また後ほど私も顔を見せに行くかもしれません。それでは
        (丁寧にお辞儀をして支配人は一旦カジノコーナーを出て行った)
        -- ヴラディ 2012-05-18 (金) 23:20:28
  • (吸血鬼、あるいは属する者なら訪れるはずの無い死期。ソレを無慈悲に振りまくかのごとく、闇夜から高威圧な殺気がにじみ出る)
    ・・・挨拶にと思ったら、凄い派手なお屋敷だ。(死の代行者は門の前で頬をかいていた) -- デッド 2012-05-15 (火) 23:23:32
    • (突如現れた凶気の塊に、ただの人間である用心棒たちは恐れ戦いた。敵だと思われたデッドに銃器を向ける) -- バウンサー達 2012-05-16 (水) 00:05:58
      • ・・・ふむ(突如飛び出したレンズ付ノズルが触手の如くバウンサーの周りで踊りだす)
        コホンッ。・・・我が名はデッドディグス。汝等が主、同属が一人、ウラディスラフ公との面会を所望する。案内せよ。
        (吸血鬼の威厳を保とうとしてるのか、ドスの効いた・・・むしろ呪祖かと思える死滅の声色を向ける) -- デッド 2012-05-16 (水) 00:18:55
      • ヒッ…!? (無口なバウンサー達もデッドの言動に腰を抜かしそうな裏返った声を出した) -- バウンサー達 2012-05-16 (水) 00:25:28
      • (…暫く悶着があったのち、デッドは店内へと通された。遠巻きに見る客達は皆その異様さに近寄ろうともしない)
        …いらっしゃいませデッド様。貴方の事は敢えて門番には話しておかなかったのですが、お楽しみいただけましたか?
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 00:26:05
      • ・・・酷いですよ、ウラディさん。私、あんな口上得意じゃないんですから。(ややしょげてる様で。されど充満しきった悪意は相変わらず)
        っと、館でお世話していただいたお礼にと思って伺わせてもらったのですが。お酒は飲めますか? -- デッド 2012-05-16 (水) 00:37:19
      • 申し訳御座いません。いい練習になると思ったのですが…気に入りませんでしたか?(店では接客モードで腰が低いヴラ公だ)
        ええ、嗜む程度ですが……それではBARにご案内しましょう。ここで立ち話というのも目立って仕方ありません
        どうもデッド様は外見にトゲがあり過ぎるようですね… (客の注目を浴びながら先立って歩く)
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 00:43:45
      • まだまだ上に立つ者のしぐさは恥ずかしいというかなんと言うか。すいません。
        (明らかに臨戦態勢になっている客を見、ただ会釈するだけ)いやはや。新顔ゆえ、皆さんの注目の的ですね私。(断末魔のような笑い声を上げながらウラディの後を付いていく) -- デッド 2012-05-16 (水) 00:52:39
      • (用心棒ほどではないが、夜の種族である客達もデッドの纏う常軌を逸した気配に戦々恐々としていた。……しかし
         ヴラディがその隣で平然としている姿を見れば客達は少しずつ平常心を取り戻していく…それだけこの支配人は信用があるのだろう
         「ヴラディが認める者なら安全だ。仮にデッドが狂犬の牙を隠し持ちこの場で暴れようとも私達に被害は及ばない…」)
        さて、ではカウンター席に―― (皆の注目も治まる中、デッドに椅子を勧めようとした時)
        「あっら〜ん? 支配人さぁん、この吸血鬼さんって新人さんかしら〜? ふふっ、この店は初めてのCherryちゃん?」
        (バーカウンターの中に居た派手な淫魔がデッドに興味津々で声をかけてきた)
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 01:05:29
      • ご機嫌麗しゅう、御婦人。私デッドディクスと申します。(淫魔の手をとると深々とお辞儀をする)
        未熟者ですので色々不躾なところも御座いましょうが御目溢しのほど、お願いいたします。
        さて、ウラディさんに挨拶の品のリベンジと言う事で、こちらを持ってきたのですが。(そういってカウンターにワインのビンを置く) -- デッド 2012-05-16 (水) 01:13:05
      • 「あらら? …いやん、見た目は何かのギャグかと思ったけど案外紳士的♪ ワインはこちらで預かるわね〜!」
        (投げキッスをしながら老執事風のバーテン=上司にボトルを持っていく。他者をセックスできるかどうかで判別する淫魔は警戒心が無いのか)
        いやはや…失礼なスタッフで申し訳ありません。ワインは後日頂きますね、ありがとうございます(一悶着あったがようやく椅子に座れた)
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 01:23:39
      • なに、あなたの下で働くのが楽しいのでしょう。気に留めなどしませんよ。(なるべく大きめ、硬めの椅子を探し、座る)
        それにしてもここはバーと言いつつ、血の臭いが充満しているようですが。(何かの探索機の様な触手が延び、辺りを見渡す) -- デッド 2012-05-16 (水) 01:32:58
      • 御寛容感謝いたします…(相変わらず見た目と性格の格差があり過ぎだろう… と内心で思うが当然表情には出さない支配人)
        …お気付きになりましたか。いえ、吸血鬼ならば当然でしょうか…血の匂いがするのもまた当然ですよデッド様
        (先程ワインを受け取っていた老執事風の吸血鬼バーテンが2人の前にグラスを2つ持ってくる…その中身は、先程まで人体を流れていた血)
        そう、この店は我々夜の貴族のために作ったのですから。人間の生き血が常備されているのは当然です
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 01:43:11
      • ほう・・・。(触手の矛先が今度はグラスに変わる)道理で。(後ろを振り返る仕草。他の客人を眺め)
        それならばこのご盛況ぶりも納得できますな。(死気を帯びた笑い声を放ちながら、グラスを猪口のように持つ。)・・・頂いても? -- デッド 2012-05-16 (水) 01:56:14
      • (デッドが他の客を眺めると…この店には吸血鬼以外の客もいるが、吸血鬼の客の多くは(ワイン)を飲んでいるのが分かった)
        ええ。勿論…今宵は支配人である私からの奢りということで。初めてのお客様にはこうして振る舞っております
        (生き血の美味さを覚えさせ常連になってもらい、常連客が対価として美味い血を持った人間を生け捕りにしワインセラーへ…
         この店ではそういうビジネスが成り立っていた。ヴラディはワイングラスを持ち上げ、不敵な笑みを見せながら)
        さ、鮮度が落ちる前にいただきましょうかデッド様……乾杯 (2つのグラスがぶつかり、紅い水面が揺れた…)
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 02:06:06
      • (グラスを鳴らし)では、ありがたく。(中身を全てその大口へと流し込んだ)
        ・・・いや、甘露甘露。新鮮な人の血は久方ぶりでして。(喜んでるかのように体中の血網が鼓動する)
        中々、素敵な一杯でした。ありがとう御座います。(空のグラスを置き、静かにウラディに頭を下げた) -- デッド 2012-05-16 (水) 02:19:11
      • 今出したワインは一番ポピュラーな銘柄でしてね、他にも様々な銘柄を用意してありますので飲み比べるのも一興かと思います
        ……それにしても意外ですね? デッド様は生き血は久々ですか
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 02:30:35
      • ははは。小心者ゆえ、生きてる人から血を、というのはどうも苦手で・・・。(歯切れが悪そうに語り)
        基本的に冒険で退治したモノから血を頂いてるので、今月飲んだ新鮮な血ははオークのぐらいですね。
        ですので大変美味しくいただけました。(そういって席を立ち)血の主に、感謝の言葉を伝えておいてください。自分はこの辺でお暇させていただきます。
        館のお礼に来たつもりがむしろ奢って頂いて、本当申し訳ない。それではまたお会いいたしましょうウラディスラフ公。
        (巨躯の怪物は深々とお辞儀すると、招かれた門へは戻らず。そのまま、重圧的な瘴気と共に闇の底へと沈んで行った) -- デッド 2012-05-16 (水) 02:47:25
      • 野生モンスターの血ですか…生臭くてどうにも私は苦手です。無論、そういう血が好みだと言う同胞もおりますが…
        デッド様もうちのワインをお気に召したご様子。宜しければ今後ともうちをご贔屓にして頂ければ幸いです…
        ああお気になさらず、私の持て成し癖は職業病ですから。それではまた後日、月の笑う晩にお会いしましょう…
        (椅子から立ち上がり、沈んでいくデッドにこちらも深々と丁寧な礼をして見送った)
        -- ヴラディ 2012-05-16 (水) 03:04:15
  • ファンレターが届いた -- 2012-05-10 (木) 18:13:07
    • ね〜え〜ん、みんなぁ集まって頂戴〜 (間延びした声の女が店の女性陣を呼び集める。真っ赤なルージュが派手なサキュバスだ) -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:07:25
      • なんですかなんですか、この開店前の忙しい時にー… -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:08:33
      • 忙しいのはあなたの手際が悪いからでしょう…私達はもう大体終わって準備万端だし -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:11:01
      • ごめんなさいねぇ? 生憎私は馬鹿な狼男を誑かしてまでヴラディスラフ様に気に入られようとか思わないので! -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:15:28
      • 自分は……男は使わない…でも準備、できてる……んっ(自慢げにぴょんぴょん飛び跳ねる) -- 小さなマンドレイク 2012-05-13 (日) 23:17:38
      • あなたは観葉植物担当だから特に準備ないじゃないの…! -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:19:30
      • はいは〜い、賑やかムードはその辺になさ〜い? メィラちゃんが話できないでしょ〜? 本題はこれだから〜(ピラピラ) -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:21:28
      • その手に持っているのは手紙? あとピラピラって擬音がまたストリップ始めたかと思って警戒したのは内緒 -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:23:34
      • ……で、それがどうしたのメィラ? またラブレター自慢なら縛るわよ…吊るし上げるわよ…HP吸い取るわよ… -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:25:30
      • おー……自分は、状態異常を担当するぞ…メィラ、覚悟〜…… -- 小さなマンドレイク 2012-05-13 (日) 23:26:43
      • ナペーアちゃんとムスクランちゃんにSMプレイされるのも吝かじゃないけどぉ〜…違うのよこれは〜 -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:28:16
      • 吝かじゃないんかい! 分かったから早く説明してよ…私には時間がないし、お仕置き部屋行きも勘弁なんだから -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:30:37
      • うふふっ…実はさっきぃ、コルラードさんが配達物のチェックをしてた後ろを通りがかってね〜? 面白い手紙だからちょっと借りてきたの〜ん -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:33:29
      • 面白い……どう面白いの? つまらなかったらやっぱり緊縛プレイに移行なんだけど… -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:35:45
      • それがねぇ…チラッと読んだらヴラディスラフ様宛てのファンレターっぽいのよぉ〜! きゃ〜!純情乙女もいたものねぇ〜…♪ -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:37:21
      • げっ、マジですかそれ? あの裏の顔はド外道のヴラディスラフ様にそんなものが…? -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:38:27
      • 裏って言っても、夜の住人にとってはバレバレでしょう…でも世間公認の外道にファンレターってのは勇気あるわ… -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:40:08
      • いや、あんたも十分腹黒だよ支配人のこと言えた義理じゃないよ! -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:40:58
      • というわけでちょっと盗み読みしちゃいましょうよ〜? どうせヴラディスラフ様のことだから、渡したら即暖炉行きだしね〜ん -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:42:43
      • あの方は、つまらないモノは問答無用で捨てるものね……確かに今を逃がしたら二度と読めないわ…興奮する♪ -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:44:18
      • うわ…ナペーアが乙女の純情レターを読む前から内心で嘲笑う準備万端過ぎる…!? -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:46:44
      • ……と言いつつもぉ、シェリーだって私の隣で胸を押し付けてきながらしっかり手紙に釘付けじゃないの〜? -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:48:32
      • ……野次馬根性(ぼそっ) -- 腹黒ドリアード 2012-05-13 (日) 23:49:43
      • あぁ゛!?(ビキィ) -- メイド姿の魔族 2012-05-13 (日) 23:50:26
      • …………ん、お前ら楽しそうだけど…ファンレターって、なんだ…? -- 小さなマンドレイク 2012-05-13 (日) 23:51:39
      • 「「「……」」」 -- 3人 2012-05-13 (日) 23:52:24
      • ま、まぁ読めば分かるわよ〜! というわけで熟読た〜いむ♪(キャッキャと愉しむ姦しい女達) -- 派手なサキュバス 2012-05-13 (日) 23:54:36
      • (女達で楽しくファンレターを読んでいると後ろから白髪白髭の執事風吸血鬼が持ち前の希薄な気配で現れる) -- 老執事吸血鬼 2012-05-14 (月) 00:00:46
      • ん、コルラード……お前もファンレター、読むか…? -- 小さなマンドレイク 2012-05-14 (月) 00:01:13
      • やんっ!?もうコル爺さんってばまた音も無く背後にぃ〜……あ、この手紙そろそろ返却必要ですか〜? -- 派手なサキュバス 2012-05-14 (月) 00:06:07
      • いえ、その必要は御座いません。そちらのお手紙は貴女方で処分してくださって構いませんよ -- 老執事吸血鬼 2012-05-14 (月) 00:07:23
      • えっ? 執事さんが目を通して問題が無ければ支配人に届ける筈…ですよね普通は? -- メイド姿の魔族 2012-05-14 (月) 00:08:56
      • そうよ。この手紙には別段変な呪いの術式もかかってないし…他に何か問題でもあるのかしら…? -- 腹黒ドリアード 2012-05-14 (月) 00:09:58
      • …はい。わたくしも逡巡はしたのですが…やはり渡す必要は無いかと判断しました。送り主が男性でしたので -- 老執事吸血鬼 2012-05-14 (月) 00:11:21
      • 「「「……ホモかよっ!!」」」 (危ないファンレターは無残にも床に叩きつけられた!) -- 3人 2012-05-14 (月) 00:12:17
      • …みんな忙しいな。さっきまで、笑いながら読んでたのに……ん、そろそろ開店〜… -- 小さなマンドレイク 2012-05-14 (月) 00:13:39

Last-modified: 2012-08-01 Wed 17:25:14 JST (3770d)