有象無象の区別なく私の弾頭は許しはしないわー!

  • 遅かったか…あんたと組めたこと、誇りに思うわ… -- ミコール?
  • ベスさん……もう、戻ってこないんですね…… -- シュネル?

  • おは正統派ファンタジー剣士、イオスちゃんだホ! -- イオス?
    • フフフ、正統派ファンタジー剣士がそんな挨拶するのかしらねぇ?
      それにその挨拶は流行らないと思うわ?初めましてイオスちゃん、私はベスでいいわよ! -- ベス
      • うわーちゃんづけで呼ばれるのってなんだか照れくさいねー しかもこんなちっさい人に言われるとなおさらだねー
        それはそれとしてよろしくベスー、その銃カッコイイねー -- イオス?
      • かっこいいか〜あまり言われた事ないから、ちょっと照れちゃうわ(顔を抑えて跳ねるベス)
        よろしくねイオス!新人でも最近は依頼が厳しいから頑張るのよ! -- ベス
  • この間…亡霊がどうのとかいう時ご一緒しましたね
    シェルターのねごこちはどうでしたか? -- シュネル?
    • 貴女の懐はとってもやわらかくて寝心地が良かったわ〜
      でもいつの間にか家に帰ってたんだけどもしかして運んでくれたの? -- ベス
      • そうでしたか、それは良かった…
        いえ、送った覚えはありませんが…妖精の帰巣本能とかでは? -- シュネル?
      • う〜ん、多分そうなのかしら。寝てたから覚えてないわ……。
        ともかく初めまして!私はベス・スティッキーナよよろしくね! -- ベス
      • 挨拶もまだでしたね…失礼しました
        シュネル・アプファー、魔王やってます。よろしくお願いしますね -- シュネル?
      • へぇ魔王なのね……そんな怖そうには見えないけどねぇ? -- ベス
  • 75点
    最初見たときどきんっってきたわ・・スーツで美人で銃ってのは良いねぇ・・・・・・
    下の先生、との会話を見るに素直で良い子で一緒にいると反応も良いし
    普通に恋人にできるならしたいわ
    • やった!評価してくれるだけでも嬉しいわ!でも気まぐれでめんどくさがりの
      受身体質だから相手の所に何度も通ったりしてないのよね……。
      恋人は相手に迷惑かけそうだから一応作らない事にしてるわ。 -- ベス
  • お疲れ様ねっ!また組むことがあれば頼りにするわっ! -- ミコール?
    • お疲れ様〜、組む事があればよろしく、まぁ、無理しないで頑張ってね! -- ベス
  • ・・・・しばらく会わなかったけど・・・元気そうで良かった・・・(軽く一息漏らしてから、自分の部屋に戻る) -- フィリーナ?
    • この香り……、フィリーナさんの香り……最近行ってないわね……。 -- ベス
  • (何となくブルーベリーパイを置いていった) -- ザビーネ
    • うわあああああああああああ!こんなご馳走がああ!!!!!!!(あちこち飛び回った後で)
      ヒャッホー!!やったああああああ!いただきまーす! -- ベス
  • ・・・さて、その後の経過を見に来た。何か問題は無いか?
    少し翅を見せてみろ(突然現れて、無遠慮に聞き始める) -- ハルム?
    • ハルム先生!?えーっと、特に問題は無いようですけど。どうでしょうか?
      (服を脱いで背中を向け翅を見せる)結構治ってきてますか? -- ベス
      • ・・・さて、俺は元の状態を見たことが無いからな・・・(小さな手鏡を反射させ翅をベスに見せる)
        ・・・一応、正しい形に成長はしていると思うが・・・、お前の記憶と正しいものが生えているか?(少しだけ不安そうに聞く) -- ハルム?
      • む・・・、自分の翅なんてあんまり見た事ないし……。
        (見せられた鏡を見て)でも私の同族の妖精の翅と同じようなのになって来てますね!
        蝙蝠の羽なんて生えてきたらどうしようかな!なんて思ってましたわ、フフフッ!(笑う) -- ベス
      • ふむ、そうか。・・・ならよかった(軽く息を吐いて)
        蝙蝠か・・・はは、妖精の翅で良かったな・・・(同じように笑いながら)
        第一段階は良いだろう、次だ・・・翅は動くか。飛べるか試してみろ(じい、と見つめながら) -- ハルム?
      • ええっと!?もう飛べるのかしら?そういえば徒歩が癖になったわ……。(背中の少し羽ばたかせてみる)
        よっと!(空中を舞うベス)いい調子だわ!
        ハッ!(そのまま垂直上昇をして高く上がる)
        とおッ!(そこから急降下をする)
        やっ!(地上数センチのところで急停止してみる)
        絶好調ね!ありがとうございます!(その場で羽ばたき宙に浮きながらお辞儀をするベス) -- ベス
      • (満足そうに頷く)長く飛ぶことをしてなかったようだから心配したが・・・問題ないようだな
        だが、まだ直ったと言っても病み上がりだ、あまり無理するなよ(人差し指の腹で嬉しそうなベスの頭を撫でてやる) -- ハルム?
      • 照れるわ先生、私小さくても子供じゃないんだからね!(頭を撫でられて顔赤くして照れる)
        無理はしないようにするわ。
        本当にありがとうございます。今度御礼の挨拶をしに行きますからね!
        おっと御代は? -- ベス
      • (御代、と聞かれて考え込む。暫くして)・・・要らん、こちらとしても勉強になったからな。
        ただし、暇な時にでも診療所に来て話し相手になってくれ
        患者が居ないときは本当に暇でな。そういう相手が欲しい。 -- ハルム?
      • 私としては特に面白い話が出来たりはしないですけど?いいですか?
        暇なときに会いに行きますね!患者としてではなく親しいお友達としてね! -- ベス
      • あぁ、それでいい(満足そうに笑いながら)
        ・・・さて、用事も済んだ。今日は帰る。・・・じゃあな、"ベス"(友人の名を呼び、満足そうに帰っていった) -- ハルム?
      • フフフ、またね!ハルム!(両手を振って見送るベス) -- ベス
  • こんばんわーエリルだよー。ジャムありがとうね!どこかでコッペパンを要求する声が聞こえたから持ってきたよ!
    (背中の方をのぞき込んで)羽の方はどうかな?治りそう? -- エリル?
    • こんばんは、エリルさん!そうですね?ハルム先生は三ヶ月は羽を休めたほうが良いって言ってたわ。
      わあ!コッペパンありがとうございます! -- ベス
  • ・・・準備が、できたぞ(突然現われる白衣。今回は手ぶらではなくて小さな医療箱を持っている)
    生憎妖精に対して実験が出来なかったからお前が一番最初だが、問題ないか -- ハルム? 2008-06-13 (金) 01:07:24
    • !?びっくりした!こんばんはハルム先生、ええ、わかりました!
      初めてでもでもいいですよ!ハルム先生を信じてますから! -- ベス 2008-06-13 (金) 01:11:59
      • あぁ・・・また驚かせてしまったか、すまない。
        ・・・大丈夫だ、仮に失敗しても死にはしない、リラックスしろ(笑っていたが、暫くすると少し表情を引き締めた。)
        服脱いで、背中を向いてくれ。 -- ハルム? 2008-06-13 (金) 01:14:59
      • は、はい!(ちょっと躊躇いつつも服を脱いだ後、言われたとおりに背中を向ける) -- ベス
      • (医療箱を漁りながら)・・・一応簡単な説明だけ。
        (目当ての物を見つけたのか、満足そうに頷く。どうやら粉末状の塗薬らしい。羽、とくに千切れた部分にまぶすように降りかけた)
        ・・・今塗っているのが、簡単に言えば魔力浸透用の粉だ、これを介してお前の羽を復元・・・模造する。
        恐らく羽は元に戻るが・・・飛べるかどうかは、俺には解らん。治ったら試してみてくれ。(冗談めかして言いながら) -- ハルム?
      • (ちぎれた羽をぴくりとさせ少しもじもじしながら)く、くすぐったいですね!
        ふむ?魔力浸透の粉???ん?……と、とにかく生えてきたら試しに飛んでみますね! -- ベス
      • 我慢しろ・・・それと説明は、無理に理解しなくていい、千切れたのを元に戻す、それだけだ
        ・・・形だけなら簡単なんだがな、模造というのは・・・復元となると難しいのでな、成るべく成功させる・・・
        (軽く2度3度深呼吸する)ま、リハビリが必要だったらそれも手伝うとしよう。・・・暫く、目を瞑っていろ(羽に両手を当て、深呼吸をしている。) -- ハルム?
      • (つられるように深呼吸をして気を落ち着け)わかりました、ハルム先生、我慢します……。いつでもどうぞ……。(覚悟を決めて目を瞑るベス) -- ベス
      • 良い子だ(短く笑い、頭を一撫でした後詠唱を開始した)
        (何時かと同じような抑揚のない声で詠唱を始める。)
        (魔術体系は前回と同じようだが、言の葉、韻全てが鮮やかに流れる。聴く者が聴けば、歌に聞こえたかもしれない。)
        (長く、詠唱は長く10分と少し経ったころにハルムが両手を羽から外した事で漸く終わった。)
        ・・・終わりだ(多少疲労したような表情で、笑いかけた。)
        (羽はちぎれたままであったが、処置を始める前より少しだけ、成長しているように見えた)・・・これから、・・・そうだな、3ヶ月もすれば完全に治る筈だ。それまではなるべく羽を動かしたりしないように -- ハルム?
      • (低い声による詠唱が心地良い子守唄の様に聞こえ、3分ほどで強烈に眠気に襲われつつボンヤリ立っていたベス)
        む?む〜?お、終わりました?なかなかに翅の復元は気の長い話ですね〜?私も羽を再生してもらうのは初体験ですから知らない事だらけです。
        3ヶ月か……わかりました!それまで大人しくしてますね。
        ありがとうございましたハルム先生!(そのままの格好でぺこりとお辞儀をする。) -- ベス
      • 一応3ヵ月後、また来るが・・・それまでに何か異常がある様なら俺の所に来ること。
        無理はしなくていい、痛かったり、不安になったり、心配な事があったらうちに来い、相談には乗ってやる
        (いうことは言った、といった感じで)・・・それじゃあな、経過は見ないでおこう。・・・また3ヶ月後、だ(ゆっくりと歩きながら去っていった) -- ハルム?
      • (そのままの格好で手を振るベス)さようならハルム先生!またお願いしますね!
        (一通りしてからそのままパジャマに着替える)
        (ふう実は結構恥ずかしかったわ……医療行為とは言え翅は敏感だからね〜ドキドキしたわ!くたびれた!寝よ。) -- ベス
  • 何故私の名がと思えばそうであったか、X3が世話になったようだな名も知らぬ妖精よ。
    自己紹介を忘れていた、私はザビーネ・シャル。巷で頭のおかしな眼帯男と流布し続け漸く認められ嬉しい変人だ。
    おや、X3だけかと思えば私の妹とも冒険を共にしていたか。 -- ザビーネ
    • こんばんは、私はベス・スティッキーナと申します。お初にお目にかかりますザビーネ様。やはりザビーネ様のキャラでしたのね。とはいえあまりどのような方かはよく知りませんわ。
      妹さんも居たんですか?どの子でしたか? -- ベス
      • うむ、その通りだべス、他にはX1,X2も居るが今も無事に全機稼動している。
        X3との冒険の一月前にパタタ・ソラナレスという女が居るはずだ。それが私の妹でな。次も共に一緒になれた時は宜しく頼む。 -- ザビーネ
      • パタタ様はこの方ですね!なるほど、次も一緒になったときはお世話になりますね! -- ベス
      • 私は誰かと戦えんのに登録間違えやネタで作った私、名簿に居ない姉妹は組めるという…まあ良い。
        ところで一つ聞きたい事がある、べスに恋人などは居るか? -- ザビーネ
      • 恋人ですか?全然いませんよ?大体雄性の妖精をあまり見かけたことがありませんし……。 -- ベス
      • そうか…ならばもう少し視野を広く持て、古今人と妖精の夫婦もその子供も珍しくはないのだよ。
        そしてこう、彼氏が出来たら私の主になってくれんかな?出来れば彼氏は冒険に出たてで7対3しやすそうな善人だと嬉しい。 -- ザビーネ
      • えええ!?そ、そうですか?へぇ、人と妖精ねぇ、誰かを好きになるかもわかりませんけど。
        大体私、誰かを雇うほどの器量と余裕を持ってませんわ、ごめんなさいね〜。 -- ベス
      • 大丈夫だ、最近は少し贅沢を控え斬れれば何でも良いと思い始めているので是非とも彼氏を。
        まあ出来たらもう一度考えてくれ、こう、CV辻谷で土壇場に凄まじく強いNTだと最高に嬉しいぞ。
        はてさて、これ以上はコメントレイプになるので帰るとしよう。それではなべス。 -- ザビーネ
      • ありがとうございました!
        フフフ、色々注文が多いですねー。それではまたどうぞザビーネ様! -- ベス
  • じかいのいらいでどうこうすることになったあーるがんなのだ、よろしくたのむのだ。…いままではふつうのくちょうだったのに、なぜかしゅっぱつまえに急にこんなふうになったけどきにしないほうこうでたのむのだ -- R-GUN?
    • マオインダストリーってあったからまさかとは思ったけど酒場の人だったのね!
      フフフ、元から口調の変化とか姿の変化なんて細かい事気にしない性格だからね!
      これからもよろしくね! あーるがんさん?
      ぞろ目設定なのかー!大変なのねー!頑張ってねー!-- ベス
  • コッペパンを要求します! -- フィリーナ?
    • ああ!かわいい私だわ!ありがとうございます!フィリーナさん!コッペパンを要求します!コッペパンください! -- ベス
      • だが断る(例の顔) -- フィリーナ?
      • コッペパンにブルーベリー塗って食べてもおいしいでしょうね!
        って……そんな狭いハートでは
        王子様が迎えに来てくれないんじゃないデスカァ?フィリーナサン?(肩をすくめて両手を左右に広げる) -- ベス
      • 王子様は罠にかけて捕まえるものです〜♪
        人事をつくして天命を待つっていうか〜?(ふふん、と自信げに) -- フィリーナ?
      • うわ!きっと男には見えない蜘蛛の糸を張り巡らせて男をいっぱい引っ掛けてるんだわ!
        かなりの使い手……! -- ベス
      • 今日も腹を減らして 一匹の蜘蛛が 八つの青い葉に糸をかける
        あら、こんなところに可愛い妖精が・・・お持ち帰りしたいくらいね♪ -- フィリーナ?
      • (トーストにブルーベリージャムを塗りながら微笑ましそうに見ている) -- ウィリアム
      • あらこんなところに玉葱扱い!?お持ち帰り!?捕まえようっての?
        とにかく!まあ!?初めまして!フィリーナさん!
        これからもよろしくねウィリアムさん!
        今夜はここまでのようですふぁわあー(大きな欠伸をするベス)
        良い夢を! -- ベス
  • なんか順調そうだな妖精 …なあこの今月の同行者のクロスボーンガンダムってまさか -- ランデル
    • 一応なんとか乗り切れてるようね上質なクロスボウが欲しいところね!
      調べたところ違うようですけど……もしかするとザビーネさんのキャラかもしれませんね! -- ベス
  • (黒い長髪のカツラと血のように紅いコートを来てゆっくり歩いて来る) -- ウィリアム
    • ぎゃー!吸血鬼っぽい何かだー!シッ!シッ!向こう行けー! -- ベス
      • たすけてくれー!!ってなんかどっかで見覚えあるけど貴方は吸血鬼じゃないわね!お前は誰だー! -- ベス
      • ニィ
           まぁ冗談はさて置きだな(PVのように右腕からロケット砲を出しつつ)
        生きていたのかベス・スティッキーナ! -- ウィリアム
      • ああ!ウィリアムさんだ!死んだんじゃなかったんですか!?っていうか変身してるー!?っていうか変形してるーッ!?
        フフフ、私も恥ずかしながら生きて帰ってきましたわ!私もなかなかに往生際が悪いようですね! -- ベス
      • また帰ってきたのさ!デストロンのヤツらが地球で悪事を働いているからな・・・!(2010?)
        この前は折角作ったブルーベリージャムを渡せずに食べてしまったからな。また新しく作ってきたぞ。 -- ウィリアム
      • ひゃっはー!ブルベリージャムだ!(激しく回転しながら喜びに悶えるベス)
        ありがとうございます!ウィリアムさぁーん! -- ベス
      • またすごい表現だな!
        どこからか手に入れた英国産のものだ、いい味だぞ。ちょうどコッペパンもあるし頂くか -- ウィリアム
      • 隊長!フィリーナさんがなかなかコッペパンをよこそうとしません!
        これではブルーベリージャムが堪能できません! -- ベス
      • 仕方ないので、うちのトーストで我慢しましょう!コレでもきっと美味しいですからね! -- ベス
      • なんと、それは仕方が無い・・・ううーむ・・・トースト、ありがたく頂こう -- ウィリアム
  • ぶゎーん(「妖精反応ぉー!ぐぬぬ、このわたしからこんなにもにげおおせるとは…やりますね!すいません、さぼってました!
    そんなわけで妖精図鑑というのを個人的に取り扱ってるイナゴでーす、のせてもいいですかね?」) -- 羽虫の群れ
    • 一度死んでたのに、また補足してくださるなんて!どうぞお願いします! -- ベス
      • ぶゎーん(「死んでいたさ!わたしだって!いやいやーお気になさらずねーというか協力してくれてアリ型ストマックありがたいですよー
        ときに、相棒なんかは探したらっしゃったりしますかね?」) -- 羽虫の群れ
      • う〜ん、特に強いて探してはいないんだけど、いたらカッコいいかな?程度かな〜? -- ベス
      • ぶゎん(「はいはい、消極的肯定ってところですね…それじゃあ一応募集中にしておきますね〜、お答えいただきありがとう御座いましたー」) -- 羽虫の群れ
      • どうも!わざわざ、ありがとうございました! -- ベス
  • (白衣のまま、男が転移してくる)・・・ここで良いのか。
    (そこに居る小さな妖精を見つけて、苦々しく顔をゆがめる)・・・また面倒な患者だな・・・ -- ハルム?
    • (徒歩で帰って来ていたベス)あ、怪しい白衣の男がいるわ。
      もしかしてさっき訪ねたお医者様かしら?こんにちは! -- ベス
      • こんにちは、・・・怪しくない。医者だ(無愛想なまま、軽く頭を下げる)
        (ベスの全身を眺める)・・・羽・・・だけでいいのか(ベスを手に乗せ、目線を同じ高さにする) -- ハルム?
      • おっとと(手の上でよろける)はい、羽だけで大丈夫だと思いますよ、リハリビ期間長かったですからね。
        でもせっかくお医者様に来ていただいたんだし、他にも悪いところがないか診てもらえます? (ネクタイを緩めて上の服を脱ごうとする)-- ベス
      • ・・・折れている、というより無くなっているな・・・ふむ、復元か・・・医者より魔術師のほうが得意そうだな、これは・・・(ブツブツと呟きながら)
        ・・・ふむ、良いだろう・・・服はどちらでも構わない、妖精は肉眼よりもこちらで見たほうがいいだろうからな
        (そういうとハルムの右目が淡く光る。上から下までじい、と見つめている) -- ハルム?
      • 別に脱がなくてもいいの?便利な世の中になったものね。(ネクタイは外したが脱ぐのはやめた)って先生……なるほど!魔法使いでもあるのね。
        (見られてる見られてる……視線が熱いわ……いやん) -- ベス
      • ・・・一応、冒険では支援側の人間だ、便利だからな(自ら持ってきたメモ帳に何やら書き込んでいる)
        心拍数、高いな。・・・小さな生物だから当然だが・・・ふむ。まぁ問題無いだろう(右目の光が止む。)
        ・・・次、羽か。・・・少し触らせてもらおう。良いか?(片手にルーペを持ち有無を言わせず、触ろうとする。) -- ハルム?
      • うぉい(少し怯みつつ)、い、いいですよ羽自体には神経とかはありませんから、や、優しくしてくださいね……。大事な羽を触らせるのは結構緊張するんですから。(信頼しているので抵抗はしない) -- ベス
      • すまんな、材質はともかく似せ無ければいけないからな・・・ふむ(謝りつつも、遠慮せずさわり始める。)
        (何やら関心するように、ルーペで良く見たり、軽く触ってみたり。)・・・昆虫の羽根に似てるな・・・
        自分の羽の機構はどこまで知っている、ただ鳥の様に飛ぶだけか
        それとも・・・所謂妖精の粉のような物が存在するのか・・・
        まぁ兎に角ひとつ試してみよう(そういうと杖と共に詠唱を始める、男の喉から流れるソレは念仏のようでもあった。再生の術法だ) -- ハルム?
      • む?む?む、む〜ん?(かなり考え込み寝ていたベス)
        ハッ!いけない、いけない!た多分?魔法的なモノはありませんよ?
        用途としては飛ぶだけですね。私の場合は。 -- ベス
      • (苦笑しつつ羽を見る、治ってはいなかった)そうか。・・・ふむ。
        いかんな、移植か、復元か・・・何かしら手を打つとしても準備不足だ。
        後日準備をしてから何とかしよう。それで問題ないか?(無愛想なままベスを見る) -- ハルム?
      • はい!先生!いくらでも待ちますから!ありがとうございます! -- ベス
      • できる限り早くに(短く答え、軽く微笑む)
        ではまた来る・・・(白衣と荷物を持ち立ち上がる)あぁ、俺はハルム・・・サル・ハルムだ。(それだけ答えると、行きとは違い。歩きで帰っていった) -- ハルム?
      • ハルム先生か、無愛想だけど忍耐強くて優しい人だわ……。(見送るベス) -- ベス
  • 羽…治るのかな…? -- エリル?
    • 勝手には治らなさそうね……、前のように完全に自由には飛べないわ、冒険に支障はないんだけどね。 -- ベス
      • そっか…。この間、頭によじ登ってたから気になって。治せると良いね。 -- エリル?
      • 心配してくれてありがとう!治せる人を探してみるわ! -- ベス
  • はじめまして、味噌ジャムの配給にきました -- マッハ?
    • 無事引退したようね、良かったわ。味噌ジャムなんて何に塗って食べるのかしら? -- ベス
  • 毎年恒例の味噌漬け妖精の季節がやってまいりました(辛味噌のつまった壷を脇に抱えながら -- 文鳥
    • 残念ながら前の様にそう簡単に味噌漬けに出来るかしらね!(エンフィールドライフルを構えながら) -- ベス
      • え?何勘違いしてるの?せっかく人が名物を分けてあげようと思ったのに(味噌漬けの妖精だったものを差し出しながら -- 文鳥
      • 味噌漬けの妖精だったものって……同族の妖精を味噌漬けにしたわけじゃないでしょうね……(恐る恐る中を覗き込む) -- ベス
      • うまいと思うから食べてみるといいよ。俺は食ったことないけど(小声で「とーもぐい」と呟きながら) -- 文鳥
      • いや、いりません!いりませんから持ってかえってください!大体味噌とか嫌いですから!持ってこないで! -- ベス
      • まったく注文の多い妖精だね。じゃあ来月死んだりしたらこの辛味噌の壷を墓にしてあげるよ。嫌ならせいぜいあがくことだな! -- 文鳥
      • そんなの酒場史上最悪の末路だわ!そんな事にならないように生きて帰ってきてやるわ! -- ベス
      • ただ埋葬されて終わるものではないよ。一年後は俺の血となり肉となるのが君のバッドエンドだ。せいぜい頑張ってトカゲを屠りたまえ(壷を抱えて帰った -- 文鳥
      • 悲劇だわ……。 -- ベス
  • 来月トカゲか…ええと今度はトカゲの腹から脱出を希望します -- ランデル
    • そう何度も復活劇ができるかどうか……今回の復活で運を使い果たしたようね……運勢2だし…… -- ベス
  • ベスちゃーん!早速来たよ!にゃー! -- エリル?
    • うわぁ!(木の上から落ちてくる)こんにちは!エリルさん!にゃー!っていうタイプなのねエリルさん…… -- ベス
      • 特に作ってる暇もなかったから、おだんご買ってきたよ。食べよ!たまに言いたくもなるよ!にゃー! -- エリル?
      • おだんごだって!?食べる!食べる!言いたくなるようなぐらい大変なのね、まあここは静かだから気楽にしていってね。 -- ベス
      • むぅ…アベルも帰ってこなかったし。わたしもはっちゃけるよ!にゃー!(もぐもぐ) -- エリル?
      • へぇ、色々大変そうね。よしよし!はっちゃけちゃえー! -- ベス
  • 何だ妖精、オルバスの記憶の中で墓参りした覚えがあるんだけど!? -- ゲイル?
    • 確かに私はムカデに丸呑みにされて死んだ報告されているわ、でも何とか体内から脱出したのよ!
      記憶の中??私も昔の事が色々思い出せない……だから……
      初めまして!ゲイル様、よろしくね! -- ベス
      • そしてジャムを一瓶渡しただけという交流の中去っていく僕!
        今度は長生きしろよ! -- ゲイル?
      • またいつか遊びに来てね!さよなら!ゲイルさん!ありがとう! -- ベス

Last-modified: 2008-07-26 Sat 18:40:12 JST (4652d)