スカルラッティ家出身 ルフィアーノ・オクシリア 104767 Edit

ID:104767
名前:ルフィアーノ・オクシリア
出身家:スカルラッティ
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴






少女が消えた森は、不気味な静けさを見せている


娘は部屋には居ないようだ Edit

ルフィア>名簿/104767
お名前:
  • …ただ一夜共にした関係とはいえ…死なれるとな。待っていろ、仇程度は取ってやる。
    …この世は、死んではならん優しい女ばかりが死ぬ。気に食わん…なあ、そう思わんかルフィア…。
    …この毛布、マント代わりには使えるか…貰っていくぞ。代わりの…あの時と同じ5000Gだ。それではな。 -- ザビーネ 2008-05-02 (金) 13:27:33
  • ・・・気をつけなさいと・・・言ったでしょう・・・(奇術師は仮面を外す)
    また何時か・・・お会いしましょう・・・それまでしばしのお別れです・・・ククク(少年が墓に向かって一礼すると、そこには一輪の薔薇だけが残っていた) -- ファントム? 2008-04-29 (火) 16:04:31

  • フフフ・・・茸好きですか・・・あまり変な種類の茸を食べないように・・・
    ベニテングダケはイボテン酸と言うグルタミン酸以上の旨み成分がありますからねぇ・・・
    ククク・・・しかしその旨み成分・・・そのものが・・・毒!
    シイタケなどにしておきなさい・・・
    ・・・女性として気にならないかと言えば・・・嘘になってしまうかもしれませんねぇ・・・ククク
    ・・・まあ・・・一番気になるのは・・・餓死されないかどうかですが・・・
    煎餅などは早めにお食べなさい・・・しける前に・・・(奇術師は乾燥シイタケを置いて去って行った) -- ファントム? 2008-04-28 (月) 22:23:04
    • ・・・来月・・・よく見たら薬草では無いですか・・・
      お気をつけくださいね・・・ -- ファントム? 2008-04-28 (月) 22:23:52
      • んー。冒険で茸採ってくればちょっとは食費の足しになるかと思ったけど…そんな事聞いたら中々食べにくいよね
        …う、そんな事言われたの初めてだよ……餓死はいやだなぁ…やっぱり
        って、ホントだ。貴重な薬草探索かー。あんまり無理はしないようにするよ -- ルフィア 2008-04-28 (月) 23:45:34
  • おめでとう御座います・・・今回の依頼は順調なようで・・・
    ククク・・・戦闘は少なめ・・・危険も少なく無事発見したようで・・・
    ・・・ええ・・・消費期限は危ないですねぇ・・・賞味期限も限度はあるでしょうけど・・・
    ・・・ふむ・・・何故毎月来るかですか・・・?
    ・・・ククク・・・気になるからではいけませんかな・・・?
    (//挨拶返すのが面倒だとかならそう言ってくれれば近寄らないよ! -- ファントム? 2008-04-27 (日) 19:09:17
    • まったく、毎回こうなら気が楽なんだけどね
      賞味期限の煎餅は湿気ってたりするよね…(まさにそのものずばりを食べながら)
      …ふーん。私みたいな田舎臭い子が気になるなんて…道化師さんは暇人なのかな?(//毎回返信考えるのが楽しみだからい い の よ) -- ルフィア 2008-04-28 (月) 00:11:39
  • 石が降った上に鉱脈は見つからず報酬なしですか・・・
    ・・・ええと・・・まだお米は残っていますかな・・・?
    お米だけでは少々もとないでしょう・・・多少賞味期限の過ぎたものでよければ・・・
    (懐からチキンラーメンの束を取り出す)ざっと20袋はあるでしょう・・・賞味期限は・・・半年前・・・
    ええ・・・ラーメンですから・・・おなかを壊す事は無いでしょう・・・(奇術師はチキンラーメンを置いて去って行った) -- ファントム? 2008-04-26 (土) 17:27:05
    • …まぁ、先月分の蓄えが有るから……
      賞味期限が多少切れてても大丈夫だよ。消費期限が切れてるとヤバいけど
      …あの道化師、何で毎月うちに来てるんだろ? -- ルフィア 2008-04-27 (日) 00:37:22

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時間は少し遡る Edit


嬲る 見透かす

お名前:
  • (1人の冒険者の少女が、冒険によって大怪我を負い、倒れている。襲撃者の姿は見えず、ただ辺りには1人分の血痕と折れた剣、そし横たわる少女だけが残されている) -- 2008-04-29 (火) 16:11:36
    • (狼男達が潜む森、そこへ、一際大きな巨大な人狼・・・熊のような巨体を誇る人狼が現れる)
      よぉ、おめぇら・・・久しいな?へへっ・・・上手い事やってるようじゃねぇか・・・
      ほぉ・・・今日はまた・・・そうかい、なるほどな・・・そりゃもったいなかったな
      (巨体の人狼は、精鋭狼男達と暫く話した後、家路につくため森を後にする) -- ??? 2008-04-29 (火) 16:26:20
      • (その帰り道、血の臭いが鼻へとつく・・・まだ新しい臭い・・・雌の臭い)
        おっと・・・こりゃ・・・へへっ・・・(血痕と臭いを辿り行けば・・・)
        ・・・まだ暖けぇな・・・息は・・・ある・・・脈もある・・・が血を流し過ぎだな・・・
        ・・・(腰につけたポシェットより、何本かの瓶、注射針を取り出す、まだ暖かい瀕死の少女の首筋、腕へと何本か差し込んでいく)
        さて、これで少しは持つか・・・あとは・・・(少女を軽々と持ち上げると、家路へとついた) -- ??? 2008-04-29 (火) 16:30:17
      • う……(少女が狼に担がれて、微かに苦しげなうめき声をあげる。放って置けば、そのまま死ぬ怪我であるが…どうやら、先ほどの注射の影響か、すぐにぐったりとして動かなくなった) -- ルフィア 2008-04-29 (火) 16:33:06

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Last-modified: 2008-07-11 Fri 01:40:00 JST (4943d)