ユージーエスエフ家出身 アラン・ベイツ 286664 Edit

ID:286664
名前:アラン・ベイツ
出身家:ユージーエスエフ
年齢:18
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
軍事資金028069枚
何か用か?言ってもいいが今は少し忙しいぞ
戦艦況“シリウス”の脅威を教授してやる

容姿 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst029119.jpg

人格レポート Edit

武装戦艦況拭肇轡螢Ε后匹隆歪垢鯡海瓩觴磴エリート将校(ただし現在はUGSFが存在しないため自称)
選良であることを鼻にかけ、しばしば他者をないがしろにする
一方で有力者に対しては馴れ馴れしく、協力的である。
打算的ではあるが、将来の大きな利益のために目の前の不利益を甘受する程度の判断力を備える
現在は徴発行為により資力を貯えるため、冒険者として海賊に身をやつしている
(注:全力で版権キャラです)

アラン・ベイツの野望 Edit

  • 資金を稼ぎ“シリウス”を宙間航行も可能な戦艦としての復活
  • 貴族・王族に対するコネクションの獲得
    • 最終的には私掠船の認可を得ること
      • とりあえず今は挨拶回りをしながら使えそうな冒険者を品定めするつもり。
      • (ふらりと現れて暴言吐いて去っていくキャラになるかと思います。文句などありましたらコメアウで言ってくだされば自重します)

双翼金冠章の飾られた艦長室 Edit

お名前:
  • やあ艦長、調子はどうだい?久々に顔を見に来たぜ。(艦長室の椅子に寛ぎながら声を掛ける) -- ユルナート? 2009-02-24 (火) 20:04:56
    • 艦長、死んじまったのかよ・・・(艦長席に座ってつまらなそうにで頬杖をついた) -- ユルナート? 2009-04-08 (水) 01:17:21
  • 艦長の事ずっと20代後半くらいと思ってたぜ・・・俺とあんまり変らないんだな -- ユルナート? 2009-02-15 (日) 20:57:06
    • …私も自分の年齢について疑問に思わないわけでもないのだがそうなってるから仕方がない。
      『設定上では28歳だけど歳喰ってると強くて興が削げるし海賊仲間と同行できないかもと思い若くしました』とかいう実に酷い天の声が聞こえるが何を言ってるかよく分からんな!
      -- アラン 2009-02-16 (月) 00:46:21
      • あ、ごめん。後半ちょっと聞き取れなかった。(耳の穴をほじりながら)
        まあ、老け顔だからって気にすること無いさ。いかにもリーダーシップありそうに見えるしね。
        むしろ海の男っぽくていいんじゃない?うん。(慰めるように肩を叩いた) -- ユルナート? 2009-02-16 (月) 01:00:50
      • (少し寂しそうに叩かれるままになっていた) -- アラン 2009-02-16 (月) 02:47:58
  • シリウス、天狼の星か。…しっかし、硬てえ船だよなこれ(ゴンゴンと壁を叩きながら)
    アランが死んだらくれよ、シリウス。 -- バーカム? 2009-02-15 (日) 00:31:54
    • 残念だが我が艦は無教養な海賊に操作できるほど安易な技術で出来ておらん(クソややこしそうなコンソールを叩きながら)
      艦が欲しければ軍の教練を最低3年以上受けた後でなければ内火艇一つ動かせまいな。バーカム、君は勉強は好きかね?
      …そもそも厳密なことを言えばこれは軍の財産であり私の私有物ではない。よって君の要望には応え難いな(ニヤッと笑いながら)
      -- アラン 2009-02-15 (日) 18:48:26
      • うおっ!?なんだこりゃ・・・さっぱり読めねえや(コンソールを覗き込んでげんなりする)
        ・・・・・・クソッ!しかたねえ、シリウスは諦めるぜ。 -- バーカム? 2009-02-16 (月) 00:49:45
      • 実に賢明だ。どれほど高性能だろうと壊れたら直せない道具を使うようでは一人前の船乗りとはいえまいな。 -- アラン 2009-02-16 (月) 02:47:19
  • ありふれた黒色火薬が振り撒かれた!(引用コメントの秒数がぞろ目で引火) -- 2009-02-13 (金) 01:18:11
    • ――なんだこの粉は!? -- アラン 2009-02-14 (土) 00:52:48
      • 爆発せずに済んだ! -- 2009-02-14 (土) 00:53:05
  • トリロバイトとイノベイターがお世話になっています。そういえば記録を見る限りゼネラル、ニューコム系列の機体を見たことがありませんでした -- 紅緒 2009-02-13 (金) 01:07:20
    • …ほう、君があの少年少女たちとMAの管理者か。寡聞にして存じ上げなかったため挨拶が遅れたようだ。
      我が艦は系列としてはニューコム社製、第二世代型ポレアリス#1級となる。見たことがないというなら存分に目の保養をするといい。
      …私としては現在のゼネラルリソースの独占をニューコム社が食い荒らす状況は人脈の面から快くないものがあるがね。
      -- アラン 2009-02-14 (土) 00:51:49

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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst028649.gif潮風香る港町 Edit

■タルを蹴飛ばす

お名前:
  • 波止場 -- 2011-10-08 (土) 17:46:13

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艦籍 戦艦況拭肇轡螢Ε后鼻U.G.S.F.-DSS-AS2-NCVWQ1013 Edit

U.G.S.F.艦隊の主力となる荷電粒子砲を主兵器とする戦闘艦。
対艦砲撃のみならず対惑星爆撃能力等も有し、かつ火力・防御力は他の艦艇の追随を許さぬ、文字通り最強の艦艇である
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst029187.jpg http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst029188.jpg
(第二世代型装甲打撃艦(Armored Strike Ship)が正式名称である。通称は「戦艦II型」と呼ばれた)
戦艦II型は、大きく分けて上下2つのブロックで構成されており、それぞれ上部が「艦部」、下部が「火砲部」と呼ばれている。
艦部はほとんどが装甲板とENDシールド・ジェネレーターと反応炉(D-hole Reactor)であり、火砲部はその全てが荷電粒子砲とその補機で構成されている。

  • 全長 1520m(静止時)
  • 全幅 500m(静止時)
  • 全高 285m(静止時)
    • 荷電粒子砲 2門
    • SV-P/T6 ファランクス(ピースキーパー級トライレッグ嵯拭
      • 他、近接迎撃兵器システム
      • 迎撃ミサイルシステム
      • ビームドマイン・ジェネレーター
      • ガードスクリーン・ジェネレーター等々多数装備
  • 特記事項:ナエド港に漂着する際にその武装の98%を損耗。現在は宙間航行能力も失われ、事実上特殊金属製の水上艦艇である

略歴 Edit

  • 特記事項:孤児艦出身
    • アラン・ベイツの両親も軍人だったようである。この「ようである」という曖昧な表現は、彼が幼少の頃、軍事帝國に破壊された艦艇に1人閉じ込められ、少なくとも艦内時間で1年以上の長期の漂流の末に救出された時には、ほとんど口が利けない状態にあったからである。
    • この後、彼は他の軍属孤児と同様、軍孤児院に入った。しかし、口が利けるようになってからも、両親の行方は頑として語られることはなかった。
  • 軍孤児院の制限年齢である14歳を待たず、12歳にして軍への道を選び、孤児艦アトラス5へ搭乗した。最優秀の誉をもって孤児艦での教程を卒業した
    • アラン・ベイツは、やがて探査船レーデンに配属される。
    • しかし、いかな最優秀であっても、軍士官学校からやってきたエリートという経歴にはかなうべくもなかった。
      • 孤児艦出身であることを士官にさげすまれ、ここでの扱いも芳しいものではなかったようである。
      • このときの体験から彼は士官になることを目指した。
  • 「彼」の生き様を変えたのは、探査船レーデン着任から1年、辺境宙域での哨戒任務で軍事帝國偵察船と遭遇、これを撃破した時からである。
    • この遭遇戦の際、「彼」を除く士官含む搭乗員全員が死亡している。 これには不明な点も多かった。確かに探査船レーデンは破損していたが明らかに全員が死亡するほどではなかった。
    • さりとて戦闘によりレコーダも破損していたことから、「彼」は軍事法廷に召還され証言が求められた。
      • 「彼」は、神に誓い真実を述べると宣誓した上で、戦死した士官と同僚を大いに礼賛し、その死を無駄にしないため自らは死を賭して軍事帝國艦艇に立ち向かった、と高らかに主張した。
      • さまざまに怪しい点も含まれていたが、状況証拠として破壊された軍事帝國偵察船は残っていた事から、この証言は事実と認定され、その戦功から彼のアカデミアへの推薦が確定した。
  • 以降彼は、危険な任務に飛び込んでは何度も生残した。そして、あの軍事帝國との遭遇戦と同様彼だけ生残した例も少なくなかった。
  • 数年後、彼はあらゆるライバルを蹴落とし、とうとう艦隊を率いる頂点であるコマンダーの証、双翼金冠章を手にいれていた。
    • 以後、彼がいかなる理由によって太陽系をはるか離れナエド湊へたどり着いたか不明である。

コメントアウト Edit



Last-modified: 2009-07-02 Thu 21:48:51 JST (3861d)