ネリーマリー・アルバネーゼ 365015 Edit

qst048562.jpgネリーマリー・アルバネーゼ/365015


18歳//ごろつき


やむをえない事情により/冒険中


ステータス戦歴


双子/復讐者/超能力者




http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst048516.png
&color(dimgray){};  在:基本は夜9時〜12時 月曜は10時半〜 土曜は〜2時過ぎ
お名前:
  • 金貨が地面に延々と落ちている、どうやら金貨袋に穴が開いたことに気付いていない人がこの先に居るらしい -- 2009-12-06 (日) 15:23:50
  • ハイテンションになる薬が振り撒かれた -- 2009-11-06 (金) 13:42:39
    • 「「うっひょー!」」(言葉とは裏腹に5月病のごとくベッドでごろごろしている……) -- ネリーマリー 2009-11-08 (日) 22:19:11
  • おー双子さんがいる 今日はっ わたしはるな 貴方たちは何ていうの? -- はるな? 2009-11-04 (水) 23:09:58
    • 「ボクらの名前はネリーマリー」「二人で一人のネリーマリー」「「よろしくね!」」 -- ネリーマリー 2009-11-08 (日) 22:18:14
      • ネリーとマリーか こっちこそよろしく ……ん? で、どっちがネリーでどっちがマリー? -- はるな? 2009-11-10 (火) 21:27:41
      • 「ボクらは互いに区別を持たない」「だから2人合わせてネリーマリー」
        「名付け親はそれぞれネリーとマリーってつけようとした」「でもお断りして、もったいないのでくっつけて」「それからボクらはネリーマリー」
        -- ネリーマリー 2009-11-10 (火) 22:20:05
      • えーとつまり、二人に見えるけど一人として見て下さいってコト? うーん不思議 でもまぁいっか
        んじゃ、ネリーマリーて呼ぶね 時々ネリマリって呼んじゃうかもしれないけど -- はるな? 2009-11-10 (火) 22:27:39
      • 「「そういうこと」」「一足の靴みたいなものだと思って欲しいな」「左右はちまちまいれかわるけど」
        「ネリマリでいいよ」「そのまま呼ぶと少し長いし」
        -- ネリーマリー 2009-11-10 (火) 22:32:36
      • なるほど靴と同じか それなら判りやすいね どっちかなくなったら困るもんね
        ネリマリでもいいの? じゃあそうするね あたしはそろそろ帰るから またねネリマリー(手を振ってどこかへと去っていった) -- はるな? 2009-11-10 (火) 22:35:12
      • 「片方がなくなれば」「靴としての命は終わりだ」「あとはせいぜい」「犬の玩具かな」
        「「それじゃあぐっばーい」」(2人で両手を振って見送った)
        -- ネリーマリー 2009-11-10 (火) 22:42:42

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スイッチ類// Edit

交友関係(本名表記は呼び方未定) Edit

じすばり桃色まめ吸血鬼ドングリ?野生のリス男
ペカンさんうんこ屋さんスカスカ?キリシタン戦士
ルスちんうらやましっぱいブラン?青色2号
マダオ悪マダオチャラ男?チャラ男
べるまーく?おぱ神さまげっしー?回覧板
たまたまいやしんぼにゃんこスミスミ半分ネコミミ
オッサン?渋おっさんジュノのん?立派なアホ毛
シーラハートマーク水妖精リネットTS吸血鬼
ふよふよ?浮いてるちっちゃいのフォルとマキナ?電脳コンビ
サライ糸目のあんちゃんミランダガチ──キャラ──

特徴 Edit

常に二人で行動する、喪服を着た双子の少女。
一応18歳だが、細くて小さいので全くそうは見えない。
双子といっても、その同調ぶりはまちまちであるが、この二人は異常なほどに「同じ」で、自称「平行世界の自分よりも近い」。
片方が怪我をすると、もう片方も全く同じ怪我をするほど。

また、お互いのことを自分たちですら区別しておらず、二人で一人の「ネリーマリー」である。
冒険者登録も二人で一人分の登録をしている。
左右の立ち位置もとくに決まっておらず、しょっちゅう入れ替わっている。

会話をある程度の長さで区切り、二人で交互に喋る。
スイッチするタイムラグはほとんどなく、一人の人間が普通に喋っているのと同じように流暢。

得物はスカートの中に仕込んだ一本ずつのショートソードと数本のスロウナイフ。
後述のサイコキネシスを補助に使い、トリッキーな動きをする。

さらに内腿に隠したデリンジャーは最後の切り札。
銀の弾丸が装填されている。

出自 Edit

もともとは孤児で、年齢も漠然としか分からない。
こちらの世界でいうイタリアに似た地方で、能力を使って盗みをしていたところを、
「これは使える」と、その辺りを統括するマフィアの一家「アルバネーゼ・ファミリー」に拾われる。
気のいい一家は彼女らを家族として扱い、その恩から一家のボスを「パパ」と呼び、実の父親のように慕っていた。
名前もそのときに貰ったもので、一人ずつ「ネリー」と「マリー」の名が与えられようとしたのを繋げて二人で一人の「ネリーマリー」とした。

ある日、ライバルの一家「ストラデッラ・ファミリー」との抗争中、彼らが雇った殺し屋「暴風(ウラガーノ)のドメニコ」により、ボスが目の前で殺されてしまう。

頭を失った一家は散り散りになり、双子もその例に漏れず、自分が愛したファミリーのみんなとは別れ別れ。
彼らも生きているか、死んでいるかわからない。
自分たちにも本当の家族ができた。そんなふうに思っていたのに。
一週間ほど泣き明かしてから、双子の少女は心を決めた。
揃いの黒いワンピースに袖を通す。それは喪服だ。いつか来るその時までの決意の証。

双子の復讐が始まった。

性格(予定は未定) Edit

「この双子、天然でキマっちゃってるぜ」とは昔の仲間の言。
ドルビーの喋りで繰り出される狂言回し(?)に乗せて、子供らしくない語彙を子供らしい無邪気な声音で言い放つ。

育った環境が環境なので、下ネタとかは割と慣れてる。でも恥じらいは忘れない。
でも品のない語彙はがんがん出る。

仲間と認めた相手は徹底的に大事にする。
ただ、「自分たちと仲間さえ幸せならそれでいい」と思っているきらいがある。

好きな物は甘いもの、嫌いなものは説教臭い奴。

能力 Edit

双子はいわゆる超能力者である。
魔術とは異なる、純粋に精神力で行使する「異能力」を使うことが出来る。
極めて同調率の高い2つの頭脳で同じイメージを同時に描くことにより、
スプーンを曲げるなどといった手品レベルの能力を大きく越えた現象を発現させる。
脳の未知の部分を使っており、使うほど脳に疲労が蓄積し、無理をしすぎれば廃人と化すといわれる。

出来ることは以下の通り。

  • テレフォン
    基本的なテレパス。精神力でイメージした糸を対象に結びつけることにより念話を可能にする。
    あまり長い距離を隔てると効果がない。
    お互いに伝えたくないことは伝わらないし、一方的に心を読むこともできない。
  • テレポーテーション
    行ったことがある場所、見えている場所なら一瞬で移動することが出来る。
    二人が手を繋いでいないと使えない。
  • サイコキネシス「ブルークラウド」
    体表から青白く光る力場を発生させ、それが触れたものに干渉する念動力。
    剣に纏わせて切れ味を増す、相手にぶつけて衝撃を与える、足場にして加速するなど用途は幅広い。
    鍛え方が足りないのかスタミナ不足で、数回の使用で限界に達する。
    使用時は瞳が紅く染まる。

その他// Edit

路地裏// Edit


Last-modified: 2009-11-08 Sun 22:19:48 JST (4183d)