リリアーノ家出身 リーア・リリアーノ 365160 ステータス/戦歴 Edit

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お名前:
  • 脅威の自然現象、突如竜巻が巻き起こった!
    もし吹き飛ばされればあちらの方へと吹き飛ばされてしまうだろう
    -- 2009-11-11 (水) 14:50:21
  • 見上げるほどに巨大な紅い獣が訪ねてくる
    (…汝の血の匂い、どうにも気になる。答えよ、狐の他に何が混じっているのかを)
    端座(おすわり)した巨獣の、体毛の紅にも勝る朱を帯びた瞳があなたを見つめる…その赤色には見覚えがあるかもしれない -- 魔獣? 2009-10-27 (火) 22:17:33
    • (その巨躯に怯えて腰を抜かしてしまうが、その眼を見たことがあるのを思い出した)…あ、あのときの…赤い…、すごく…おおきくなって…。
      …わたしの、血ですか…?(まだ腰が抜けたままなので床に座り直した。獣の問いに困った顔で首を横に振る)…ご、ごめんなさい…わたしも、わたし自身のことは…よく知りません…。
      -- リーア 2009-10-27 (火) 23:03:25
      • (自覚は無しか… それも、やむを得まいな。狐の血さえ、発現したのが不思議なほどに薄い)
        不満げに尻尾で地を打つ…かわいい仕草だが、サイズがサイズなのでズンズンと響く
        (なれば、我が判じてくれよう。血だ。血を捧げよ)
        言葉の怖ろしさと相反し、赤い瞳は穏やかだ -- 魔獣? 2009-10-27 (火) 23:15:28
      • …ひぃ…。(尻尾で床を叩く音にビクッと震える)
        え、え…?血…ですか…?…い、いたいのは、嫌です…。(手を後ろに回して隠す)
        -- リーア 2009-10-27 (火) 23:29:29
      • (…怯えさせてしまったか。これでは埒も明かぬ)
        すすすっ…と縮まると、真っ赤な仔猫に姿を変える
        (ひと噛み…小指の先で良いのだ。加減はする故に)
        仔猫があーん、と口をあける。リーアの小指すら、入るかどうかといった深紅の孔 -- 魔獣? 2009-10-27 (火) 23:36:45
      • (あっという間に縮んでしまったそれの可愛さに落ち着く) その姿なら、怖くない…です…。
        そ、それぐらいなら…じゃあ…失礼します…。(仔猫に促されて小指をそっと小さな口に入れる)
        -- リーア 2009-10-27 (火) 23:46:03
      • 指先にピリリと痺れるような感触…ややあって、じわりとした小さな痛み
        (痛みを好むものなど居まい。まずは詫びよう)
        仔猫がてちてちと傷口を舐める
        (…また随分と薄いな。しかし、この味は…)
        血の味を反芻するように…思い出したように前脚を舐めつつ尾を振る仔猫 -- 魔獣? 2009-10-27 (火) 23:51:56
      • …っ……。(痛みに少し涙目になりながら、おとなしく仔猫に傷をなめて貰う)
        どう、ですか…?…何か、わかりましたか…?(小指をさすりながら問いかける)
        -- リーア 2009-10-27 (火) 23:59:22
      • 前脚を舐めるのをやめ、暗紅色の瞳でリーアの目を見る仔猫
        (…遺伝してはいるが、これは獣人としての性質ではない…何処かで血に溶け込んだ獣が居る)
        じっと、リーアの深く奥を見通さんと暗さを増す瞳
        (そやつらは今も、汝を…汝に流れる血の主を護っている)
        (…生まれ着いての気質かは知らぬが、そう怯えるでない。汝は、護られているのだ)
        満足した、とばかりに伸びをすると去っていく仔猫…やがてその姿は赤い靄となって通りに消える -- 魔獣? 2009-10-28 (水) 00:16:04
      • (何も問うことも出来ずぼんやりと去るのを見送る)
        …護られてる…、…わたしを護ってる…。(そう呟きながら両手を胸に抱いて、その血の流れを感じ取っていた)
        -- リーア 2009-10-28 (水) 00:22:20
  • (トイレから出てきて頭上に?マークを大量に浮かべている) はて…何がどうなって?ここはどこでしょう? -- ジュエリ 2009-10-27 (火) 00:26:44
    • …え?…ど、どちら様…ですか…?(トイレから居るはずのない人が出てきて怖がっている) -- リーア 2009-10-27 (火) 00:31:25
      • あら、脅えられてる… えーと私は森の方に住んでるジュエリと申しますけれども…自宅のトイレに入ったはずなのに出たらここだったんですが
        多分誰かの悪戯でしょうけども…びっくりさせちゃってごめんなさいね? -- ジュエリ 2009-10-27 (火) 00:38:28
      • …そ、そうだったんですか…。い、いえ…わ、わたしもさっき…同じような事があったので…。(似たような経験をしていたので落ち着きを取り戻した)
        …あ、わたしはリーア、です。ここは…わたしの部屋です…。いらっしゃいませ…。(あわてて自己紹介とお辞儀をする)
        -- リーア 2009-10-27 (火) 00:58:00
      • よろしくねリーアさん。 それにしても元気というか覇気がないですねー、これではいくら質が良い気でも頂ける量は少ないですね
        ああ、説明しますと私は相手の生命力を感じ取れたりできる体質でして…(魔女と呼ばれるかもしれません、と言った) -- ジュエリ 2009-10-27 (火) 01:08:55
      • 魔女さん、ですか…?おはなしの中の魔女とは…全然、違います…。
        元気…ですか…。ごめんなさい、わたし…ずっとこうですから…。
        -- リーア 2009-10-27 (火) 20:53:49
      • 魔女にも色々ありますし…特に私は帽子も被ってないですからねー
        私の主食は簡単に言えば他人の元気を吸い取ることなんですけれど貴女から頂いたら倒れてしまいそうで
        やめておきましょうね…それではお邪魔致しました(ぺこり) 今度は玄関から入りたいですねぇ -- ジュエリ 2009-10-27 (火) 22:04:48
      • ひぅ…あ、ありがとう…ございます…。
        あ、はい、何も出来なくて…すみません…。お気を付けて…。
        …トイレ、大丈夫かな…。(ドアを開けて無事を確認して安心するのだった)
        -- リーア 2009-10-27 (火) 23:06:50
  • あなたが眠りから目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった -- 2009-10-26 (月) 15:19:40
    • …すぅ……(健やかに眠っている間に何らかの原因で移動させられた) -- リーア 2009-10-26 (月) 18:45:59
  • 『やっ、えーといつだったかな・・・そうそう、一月の依頼ではボス狼の撃破おめっとさん。あの時の同行者だけど覚えてる?』
    (脛から頭の先まで黒いローブに身を包んだ者が、骨と腱だけで構成された手を上げて気さくに挨拶する) -- ルクバー 2009-10-24 (土) 23:41:06
    • ………。(ゆっくりと後ろに倒れた。気を失ったらしい) -- リーア 2009-10-25 (日) 20:57:10
      • 『・・・マジか。その反応は新鮮過ぎて嬉しいけど!これはやばいぞなもしー!!(慌てて駆け寄って介抱を試みる)』 -- ルクバー 2009-10-27 (火) 03:10:30
      • (しばらくするとゆっくりと目を開ける) …あれ…わたし、どうして…。
        (側で声をかける黒づくめの姿に気付く) …す、すみません…、わたし…何が…。
        -- リーア 2009-10-28 (水) 00:11:32

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彼女は誰? Edit

外見 Edit

  • ブロンドグレーの長い髪
  • ターコイズブルーの瞳
  • 背は年相応より低い
  • ぺたんこ
  • 狐のような形状の獣耳が生えている
  • 狐のような形状の尻尾が生えている

性格 Edit

  • 気弱
  • 臆病
  • NOと言えない

素性 Edit

  • 数十年前、故郷の村に定住した獣人と村娘の子孫
  • リーアのように獣人的特徴が現れるのは極稀
  • 気弱で臆病な性格なところもあり、獣人的特徴も起因してよくいじめられていた

容姿 Edit

ミニミニ

?? Edit

  • 4月1日
    • 草木も寝静まる深夜。
      月明かりの下、わたしは草原を歩いていました。
      呼吸は荒く、おぼつかない足取りでどこかを目指して歩いていく。

      たどり着いたのは村から離れた森。
      暗い森の中からはいくつかの気配が視線が感じられる。まるでわたしを待っていたように。

      振るう身体を抱きしめて、草原に腰を下ろす。

      顔を真っ赤にしながら少しだけ躊躇したものの、ゆっくりと脚を広げる。
      ワンピースを捲り上げ、露わになった白い下着の中心は既に色を濃くしていた。
      そこに恐る恐る指を這わせると、既に薄布は湿った感触とともに痺れた快感が走る。

      触れてしまったら最後、指は止まりませんでした。
      幼い嬌声を上げながら敏感な部分を擦り、もっともっと気持ちよくなろうとする。

      ガサッ、と森の方から音がした。…森の中に居たものが近づいてきたようです。
      だけどそこからは近づこうとはしませんでした。

      わたしは惚けた頭で少し考え、立ち上がりました。
      服、着てるから。人間と同じ格好だから警戒してるんだ。

      ワンピースのボタンを一つ一つ外していき、すらりと細い身体を晒す。
      最後に残った白い布に手をかけ、躊躇うことなく下ろした。

      生まれたまま、獣と同じ姿を彼らに見せつける。
      今度は四つんばいになり、森の中の彼らに向けて大事な所を開く。
      指の間からいやらしい滴がぽたりと地面に垂れて落ちる。

      ガサッ、ガサッ…。

      虚ろな眼で後ろを見ると一匹の獣がゆっくりとこちらに歩いてくるのが見えた。
      待ちこがれた人を見るかのように、熱い眼差しで彼を見つめる。
      まだ幼い割れ目を指先でくちゅくちゅと弄り、お尻を揺らして彼を誘う。

      彼の身体がわたしの上にのしかかり、興奮したそれがわたしのそこに触れる。
      わたしは優しく掴み、入り口に宛がうと彼は激しくそれを突き入れた。


      …………


      そこで目が覚めました…。何て夢…。あの時期はとっくに過ぎたのに…。
      夢が夢だと確かめたくて股間に手を伸ばすと、じとっとした感じがパジャマ越しに指に伝わりました。

      …あんな夢を、見たせい…。

      触れた指がそこから離れようとせず、…ゆっくりと指を動かした。

      …嫌、なのに…でも…。

      身体が熱い…。一度こうなってしまったら、してしまったほうが良いです。
      布の上からの刺激ではもどかして、わたしはパジャマの下を下げました。
      大事なところが透けて見えてしまいそうなほど下着が濡れていて恥ずかしいです…。
      腰を浮かせて下着を下ろし、そこに触れました。

      …だめなのに、気持ちいい…。

      ぎこちない手つきで気持ちの良い部分を探しながら自分を慰めていく。
      こうなるのは嫌だけど、快感がそんな感情を押しのける。

      いつの間にかうつぶせになり腰を高く上げた姿勢でわたしは激しく指を動かしました。
      夢の中で獣と交尾していたのと同じ姿で、交尾しているのを思い浮かべながら…いきました。


      …………


      俯せのまま腰を落として絶頂の余韻に浸った後は、わたしの恥ずかしい染みを前にして自己嫌悪です…。


Last-modified: 2009-11-21 Sat 11:12:23 JST (4114d)