ウォルプタス家出身 リーゼルカ・ウォルプタス 369594 Edit

ID:369594
名前:リーゼルカ・ウォルプタス
出身家:ウォルプタス
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
イメージBGM:罪と罰雨のmusique
私立ゴルロア学園

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やりやり Edit

享楽的な女の子。学園140年度S科に入学。
多分女子寮に住んでる。
故郷で衛兵しながら年上のおじさんと寝てお金を貰う趣味を堪能していたら衛兵をクビになったので仕方なく冒険者に。
所謂ヤリマン。槍使いだけに。
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049930.png 
↑「こやすさんに描いてもらったよぉー? なんかかわいい感じ、あはっ?」
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst052037.jpg 
↑ 「アイスマンさんに描いてもらっちゃったぁ。ゾーヤさんとツーショット♪」

身体データ Edit

身長156cm 体重55kg
上からたゆん/ほっそり/むっちり
締まりは良い

性格 Edit

ユルい。(頭が)
物事を深く考えたがらない面倒くさがり。媚を売るのは上手いが、人によっては鬱陶しい。
「にひひ」「あはっ」と笑う。稀に「んくくっ」と含み笑い。書かないと忘れそう。

性癖 Edit

ベッドにおいてはドM。首を絞められながら致すと凄く興奮するらしい。
乱暴にされたりすると喜ぶ。
別にノーマルなエッチがキライとか、甘いのがキライと言う訳ではない。
単に守備範囲の広さとか、嗜好の問題。基本的にはお相手に任せる。

お話する? それとも、シちゃう? Edit

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リーゼ>名簿/369594
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へんしゅー♪

お名前:
  • (眠たげにベッドから上半身を起こす)……やべ、悪い、寝てた。
    ……なっさけねーの。冒険者やめてから体力まで落ちてんのかよ、俺。 -- ナンバー 2010-01-30 (土) 00:21:13
    • (声に、下着一枚のみの姿で後ろを振り返る。お世辞にも贅沢とは言い難い宿の一室に月明かりのみが差し込み、室内を仄明るく照らして)
      …ぁは? 寝てても良かったのに。 寝顔を見るのも、あたしにとってはちょっと楽しい時間なんだけどな?
      (振り向く顔には、緩い笑顔。ゆっくり近づき、ベッドに座って青年の隣に)
      -- リーゼ 2010-01-30 (土) 00:30:59
      • どうせなら俺も楽しい方が楽しいと思うぜ?相手がリーゼなら尚更だ(肩に手を添え、首筋に軽くキスをし)
        どんくらい寝てたんだ……。途中から溺れてるような気分で意識がはっきりしねーよ……(軽く頭を振り)
        流石は百戦錬磨のお姫様ってとこか、私めではとてもとても満足差し上げられないようで(冗談めかして一礼する) -- ナンバー 2010-01-30 (土) 00:39:46
      • んっ……にひひ。相変わらずお口が上手いねぇ、ナンバー君?(少しくすぐったそうにした後、身をもたれかけさせて)
        ん……と。一時間位かな? あたしもけっこぉ燃えちゃったしぃ……
        さぁ? 一度で駄目なら、続けることで満足させてくれんじゃなぁい?(可笑しそうに肩を揺らし)
        -- リーゼ 2010-01-30 (土) 00:45:39
      • 今はもう、それだけが取り得なもんでね。……まあ、つっても、生きてこうやってられるってだけで、感謝しねーとだけど。
        まだ色々安定してねーみてーだからな……ちっと無茶しすぎだったな、ハハ(ベッド脇の水注しから硬水をコップに注ぎ、飲む)
        くっくく、わりぃ、ギブ。可愛く喘いでくれる時と同じくれー、こういう時も好きでな。まあ、少しくらい物足りないほうが次回を楽しみにできるっつー、なさけねー言い訳で、この騎士めを許していただけないでしょうか? -- ナンバー 2010-01-30 (土) 01:01:38
      • んくくっ…色んな人に、感謝だよね
        あたしはもっとキツいのでも良かったけど…でも、そーゆー優しいトコがナンバー君だよねぇ(くすくすと笑みを漏らしながら、じゃれ付くように胸板に頬を寄せて)
        ……うん、仕方ないなぁ。そーゆーことなら許してしんぜよぉ! なぁんて、ね?(少し首を傾げ、上目遣いに見上げる)
        -- リーゼ 2010-01-30 (土) 01:13:45
      • ……現役時代含めて、世話んなったからな……色んな人に……(少しだけ悲しげになってしまったであろう目を伏せる)
        優しいってのは男にとっちゃ褒め言葉じゃなくてただの形容詞だぜ? 標準搭載されてるもんだからな(首の後ろに指を回し、繊細に撫でる)
        それはそれは光栄の極み。この身をいつまでもお傍に、お姫様(恭しく手を取り、甲にキスを残し)……どうだ、最近、楽しくやれてっか? いろんなこと。 -- ナンバー 2010-01-30 (土) 01:47:59
      • ……そしてあたしが今はこっちの世話ぁ♪(へらっと笑って、そんな雰囲気を吹き飛ばすように品の無い洒落を飛ばし)
        んっ、知ってるよぉ? でもぉ、優しいのがナンバー君だから、ぁはっ?(くすぐったそうに身をよじらせ、微笑みで大仰なキスを受けて)
        そぉだねぇ……意外とぼーけんがたのしー、かな?(顎に指を当て考え込むようにして)
        ま、しょーごーの割にあんま強くはなってないけどねぇ、あたし(んくくっ、と可笑しそうに含み笑い)
        -- リーゼ 2010-01-30 (土) 02:02:06
      • ハッ、かなわねーな。褥の上の男の感傷なんざ、女の腹の足しにもなんねーか(可笑しげに笑い)
        そこまで分かってりゃ、優しいナンバー君が誰の前にも現れるわけじゃねーってのも分かってんだろーよ。
        そか。順調そうでなによりだ。(シャツを着ながら)ああ、あと、あっちの火遊びも軽く燃えるくれーにしとけよ、全焼した家にゃ誰も帰ってこれねーからな。
        わりぃ、長居しちまった。また来るぜ。家で可愛い妹が帰り待ってんだ。モテる男は辛くてな(ハッハ、と笑い、リーゼの頬にキスをしてひらひらと手を振って帰っていった) -- ナンバー 2010-01-30 (土) 21:17:55
  • 無事、卒業、か……おめでとさん。はっ、つっても、どこの誰かもわかんねーやつに、言われたか、ねーわな。
    (ふらりと現れ、すぐに去っていこうとする) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 10:39:02
    • (やることも無く、酒場でぼーっとしていると聞き覚えのある声)……ぇ?
      ちょっと…待って。待って!(引きとめようと、去ろうとする青年の手を掴もうとして)
      -- リーゼ 2009-12-02 (水) 10:45:04
      • ここで立ち止まっちまうってことは……多分、俺は、あん時……
        あんたが怖くて怖くて仕方なかったあん時と……何も変わってねーってことだろうな。(目深にかぶっていた帽子を脱ぎ、俯いた状態で振り返る) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 10:53:40
      • やっぱり…何も言わないで行っちゃったから、心配したよぉ?(見知った顔、少し変わった姿に小さく驚きつつも、にこりと笑って)
        あの時は、あたしが怖かった? …じゃあ、今は?
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 10:55:57
      • 同じように、こえーよ……男は、いつだって、女がこえーんだ……それが、生まれたとき女の腹から出てきて、最初に泣く理由なんだぜ?(肩を竦める)
        ……悪ぃ。何も言わず、いなくなって……ホントは……ホントは、誰にも言わず、消えるつもりだったんだが、思い出しちまってな……。 -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 10:58:51
      • ぁは、そーゆーとこ、かわいーよね。男の人って(首を傾げて、上目遣いに見上げる。最初に会った時よりもさらに、目線の位置が上になっているのに気付いて)
        いーよ。どぉせれんティーの説明してくれた理由は、そーゆーことなんだろーなって思ったから…だから、いーよ。あたしなんかに説明するのもぉ、アレな事でしょ?(隣の席を空け、座るように促しつつ)…思い出した?
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 11:03:22
      • (お見通しか、と改めて自嘲気味に笑い)はっ……悪ィ、死んでも冗談めかす癖は治ってねーらしーわ……。(リーゼの隣の席に座り)
        (強めの酒をオーダーし)……思い出すさ。誰にも見せまいと思った弱みを、最初に見せちまった相手だ。……俺は、あんとき、リーゼが怖かった。
        怖くて、仕方がなかった。……苦しんでる自分を、救ってくれるんじゃねーかって、そんな幻想まで抱きそうになった。……だから、俺ぁ、あんたを柔らかく保留(首を振る)……拒絶、したんだ。(苦悶の表情) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 11:08:37
      • ぁは、あたしが最初、なんだ。ちょっとうれしーかも……(喉の奥でんくく、と含み笑い。頼んでいた甘い酒と、彼女自身の甘い芳香がふわりと香り)
        ……あたしじゃ駄目だよぉ。あたしは、一時忘れさせることくらいしか出来ないの。人を救うなんてぇ、以ての外だもん
        だから、いーよ。踏み込まれるのが怖いのはぁ、当たり前だから……(青年の手にそっと、白い手を重ね)
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 11:13:44
      • (その手は、小さく震えている)やめてくれ、リーゼ……。おまえの優しさは、野良犬には刺激が強すぎる。喉笛に噛み付きたくなっちまう。
        リーゼは、自分じゃ理解してねーだろうけどな……誰をも助けうる、女神みてーな、そんな目ぇしてんだよ。男に言わせてみりゃな。
        その誰もが頼りたくなっちまう、女神に……何故、俺が倒れて、溺れられねーか、教えて欲しいか。(運ばれてきた酒を静かに口にする) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 11:21:13
      • 噛み付いてもいーよ…ってあたしならこー言うって、分かってるもんね。(苦笑いしつつも重ねた手は動かさず)
        わかんないよ。そんなこと言われても、あたしはあたしの思うとおりにして、でも、人に見返りを期待しないってだけなの。……うん、聞かせて?
        楽になっても、いーから。
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 11:31:51
      • (ぼんやりとアルコールに身を任せ)……カディアが、この三年間で手に入れた強さが誰かを傷つけない強さだとしたら……俺が、この三年で手に入れた強さは――他人の傷口についた泥を拭える強さだ。
        リーゼ。俺は――俺より倒れたい、誰かに溺れたいと思っているやつに、頼るわけにはいかねーんだ。(真っ直ぐ、射抜くような視線をリーゼに向ける)
        一度手合わせ願いてーって言ったのは、ありゃ、嘘だ。……俺がお前を抱くときは――お前を救い出せたときだけだ。
        ………なんてな。酔いが回ったかな、どうも俺には、今のリーゼが笑ってるように見えねえ。アルコールってこえーな。(からん、と酒の中で氷が音を立てた) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 11:39:22
      • (射すくめられたように、青年の視線に我知らず身体が強張り)
        ……あたしは。(逡巡の後、視線を逸らして)あたしは、期待なんてしないの。頼りたいって思った事もないし、溺れるのも、違う気がするから
        ……それをあたしに言うために?(ありありと戸惑いが浮かんだ表情で、流し目を送って問いかける)
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 11:46:58
      • 持って、あと二年。――打開策がなけりゃ、俺に残された寿命だ。(胸の、塞がった傷跡を見せる)
        一ヶ月だか一年だかしらねぇが、期日が決まって……ようやく、色んなやつと話す余裕ができた。おかしな話だな。
        期待しない、頼りたい、溺れたくない、そんなやつあ、人にすら、話かけねーよ。……俺が、そうだったようにな。
        ああ……心残りだった。同じような傷跡を、苦しみを持つやつが……それも、まだどうにでもなるやつが、だ……同じように苦しむ必要はねぇって、そう思っちまった。思えば、俺の心残りは三つ、リーゼ、レンジ、それと、ブラックタン。この三人だ。それだけは、死んでも……死ぬ前に、決着がつけてーんだ。ケジメ、ってやつかな(苦笑いを零す) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 12:12:46
      • 二年、かぁ。…短いよね、短いけど……きっとれんてぃーなら、何とかしちゃうんじゃないかなぁ? 変なトコ熱血だしネ(勤めて冗談めかした口調も、次の言葉に剥がれていって)
        心残りにするには、あたしはカルい女すぎるよ。……ねぇ、傷なんてもう塞がって、ずっと昔のものになってるの
        あたしは、もう、大丈夫だよ。だから、やめよう? あなたは、自分の為に生きていいんだから、ね?(緩い口調も掻き消えて、残った奇妙に虚ろな笑顔で、懇願するように。)
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 12:20:18
      • (レンジの顔を思い浮かべ)……ああ、その前に二、三発殴られる覚悟しねーとな。はっ、あの人にゃ、やべーくらい世話んなってんな。
        軽いから、誰かが地面に足つけて、掴まえてやんねーと、どっかいっちまうんだろ。塞がった傷痕で、死にかけてる俺みてーなのもいる。
        リーゼ。頼む。笑わないでくれ。俺は、お前が、どうしても情婦に見えねぇ。……お前は、俺の、大切な――。……大切な、なんなんだろうな。……俺は、大切ななにになれば、お前を救えるんだ?(手を取り、力強く握る) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 12:32:18
      • だめだよ、大切な、なんて。…だめだよ……!(膝の上で白い手を握り締め)
        …………笑っていれば、悦んでいれば、与えてもらえるの。悪意も、好意も。……っ(顔を見上げて、視線を合わせる。今までに見た事もないような、揺らめきが瞳の奥に)
        (そっと、隣り合った身を寄せる。春だというのにその肩は少し、震えていた)
        -- リーゼ 2009-12-02 (水) 12:53:59
      • リーゼがそうしていて、貰えるもんは分かった。だが……お前が、本当に欲しいもの、まだ聞けてねー……。(揺らめきの残る瞳を見たあと、視線を閉じる)
        もう、深く考えなくていい。少なくとも、俺は――お前が娼婦の顔をしていなくても、傍にくらいはいてやれる。俺だけじゃねーよ……リーゼが望めば、S科の底抜けのバカたちだって、誰だって、だ。
        (寄り添った震える肩を抱き寄せる)……リーゼ。ちっとだけ、待ってろ。……全部終わらせたら。残りの命くらい、くれてやるからよ。(抱き寄せた左手は力強く。震え始めた右手は震えたまま。静かに酒場には灯が点っている) -- 赤髪の青年 2009-12-02 (水) 13:22:14
  • よし -- アイスマン 2009-11-29 (日) 19:47:22
    • …まさかこのお隣は、娼館で噂のゾーヤさんっ!?
      ありがとぉございますっ♪ にひひ……自分で描くとこーゆー気だるげな視線って描けないからうれしーなぁ!
      -- リーゼ 2009-11-29 (日) 19:53:09

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教室 Edit

お名前:
  • さよならS科の古い教室 -- 2010-07-05 (月) 15:56:25
    • そしてこっちが新しい教室だ -- 2010-07-05 (月) 16:09:26

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公衆便所の落書き Edit


Last-modified: 2010-01-30 Sat 00:21:41 JST (4007d)