フランマース家出身 フィーヴィー 440394 Edit

バァァァルカンッ!!
ID:440394
名前:フィーヴィー
出身家:フランマース
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
中身:
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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071416.png 暖炉のある廃屋 Edit

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お名前:
  • フィーヴィー、元気してるかい?ホワイトデーのプレゼントに来たよ
    良ければ食べてくれるかい?(キャンディの詰合せのボトルを置いていく) -- ニーノ 2011-03-26 (土) 01:12:41
    • フィーヴィー…居ないのかい?とりあえず、今年もホワイトデーのプレゼント、っと(クッキーの詰合せを置いていく) -- ニーノ 2011-04-06 (水) 19:43:29
  • うっわすごいかっこ・・・ 火傷しない!? 鎖真っ赤だよ!? -- ジュリオ 2011-03-21 (月) 07:53:51
    • ……姦しい童だな……(部屋の中央に胡坐をかいて方膝を立てて座り)
      主ら人族でもあるまいし……炎の精霊が、火傷なぞする訳も無かろうが(呆れた様に吐き捨てると、ぴ、と指を差し)…で、主は何だ?
      地脈流るる溶岩流、その化身たるこのオレの通力に肖りにでも来たか? 
      -- フィーヴィー 2011-03-22 (火) 20:37:26
      • ・・・・・・ごめん、半分くらいしか分かんなかった 方言・・・?
        炎の精霊? な、なら大丈夫なのかな? -- ジュリオ 2011-03-22 (火) 20:55:32
      • ……少々物言いが古臭かったか? まぁ良いわ……
        当たり前だろうが? 炎が炎に触れたとて、どうにかなる訳もなかろう?(言いながら、熱帯びる鉄鎖を握って引っ張ってみせる。別段、皮膚が焼け付く事も無い)
        (ただ、引っ張り上げた事で、鎖にて隠された部位が一層際どくなった位だ) 
        -- フィーヴィー 2011-03-22 (火) 21:05:56
      • うっわーーーーーーーー!!? 見える見える!? みえっ
        くっ・・・!(耐え切れずにこっちまで真っ赤になって逃走) -- ジュリオ 2011-03-22 (火) 21:10:04
      • ……ええい、本当に姦しい童だな! ……って(逃げ行く様を眺め)
        ……何なんだ、あの童……(疑問符を浮かべた後、じゃらりと鎖を放し)   
        -- フィーヴィー 2011-03-22 (火) 21:13:19
  • (少し寒くなってきた頃から、この暖かな廃屋を訪ねるようになった。今日も暖まりに着たらしい) ふえー、外寒いっすフィーヴィーさん!
    そして中あったかいです…これは天然暖房…(ぬくぬく) -- サラ? 2011-03-09 (水) 20:27:11
    • …主はまぁた唯で暖を取りに来たのか…(半ば呆れながらも迎え入れ)この時期の冒険先ではどうしとるんだ?
      (ふよふよと、低級の火精数匹がかりで、サラの元へと白湯の入ったカップを運んで来る)   
      -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 20:45:18
      • ふぁー(自分で持ってきたクッションを尻の下に敷く、馴れたものだ) あたしは懐炉持ってってますねー。
        でも燃料費でだいぶ懐が厳しいです(白湯を受け取って、ちらちらと火精を見る これ冒険先で懐炉代わりにならないかな…) -- サラ? 2011-03-09 (水) 20:52:01
      • 懐炉、ねぇ…。人族は良くまぁ細々と思い付く物だ(火精が運んで来たもう一つのカップを引っ掴み、煽る。此方はぐつぐつと煮え滾る程に熱されていたが、さも当然と口に運ぶ)
        フン、何をするにも金か。不便なモノだな(精霊ゆえに路銀に頓着しないのか、自身の冒険での稼ぎは、皮袋のまま、ベッドの上に無造作に転がしてある)
        (火精は視線に気付いたか、訝し気にサラの周りをくるくると旋回する。小さくても火の精、周囲にいるだけで仄かに熱が感じられた)   
        -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 21:03:27
      • 身体能力がへなちょこだからこそ手先が器用になった種族ですから。ヒトだけの専売特許ってヤツです、発明は(白湯で口を湿す、少しからだが暖まった)
        フィーヴィーさんはあんまり頓着してないんですね? せっかくだから贅沢の一つでもすればいいのに…
        (漂っているだけで伝わるぬくもりに顔がほわわー) フィーヴィーさーん、このこひとりもらっちゃだめですかー? -- サラ? 2011-03-09 (水) 21:09:32
      • フン…造りは鉱精、ドワーフ共に劣るがな。しかし、そのばいたりてぃ? だけは目を見張る物がある…(ずず、と煮え滾る湯を飲みほし)
        火さえあれば事足りると言うのに、これ以上は望まん…と言うより、通貨やら主ら人族の道具についてはさっぱりでな…何が何やら(と、肩を竦め)
        んむ? 火精か?(ひらひら飛び回る配下を眺め)まぁ、構わんが…
        こやつ等も風雨に弱いぞ? オレの様な形成す上位精霊とは違って、強風吹けば吹き消え、雨に濡れれば火勢を落とす…まぁ、直ぐに火にでもくべてやれば元通りとなるが…   
        -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 21:21:43
      • 精緻さでは負けても先進性では負けない! まぁあくなき欲望の塊なのですよ、人間は(だいぶ暖まったのか、んーっと一つ伸び)
        人とは根本的に価値観が違うんですねえ… でも一応、取っといたほうがいいですよ?なにがあるかわからないし…
        やったー!…あえ?そなんですか? …でも風雨をしのげる結界みたいなのを張って熱だけもらうか、火魔法使いに手伝ってもらえば…!
        (ナイスアイデア、といわんばかりに喜ぶバカ。サラが欲深いと同時にちょっとアホだとわかる一面だろう) -- サラ? 2011-03-09 (水) 21:53:23
      • 全く、欲深い所ではないわ…油断してれば精霊の領域まで侵犯しよる…
        そもそも、使命を帯びて国を出るまでは、人族の生活なぞ露ほども知らなかったぞ? オレらは基本的に、一生を国から出る事無く過ごすからな… フン…そこそこ集まったら、溶かして工芸品にでも加工してやろうか?
        そりゃあマッチの火を持ち歩く様なモノだぞ? オレとて、この火の魔術が掛かった鎖無くば、数日で力を失うのだからな…(じゃらり、と体に巻いた鎖を鳴らし)
        ……ふぅむ(暫し考え込めば、鎖の隅っこをぶつりと落とし、火精にくくり付ける)
        …うむ、これならば良かろ。鎖に掛かった火の魔術がこやつを寒冷から守ってくれよう… 
        ……あ(鎖を千切ってからふと気付く。端っから鎖の切れ端をサラに持たせれば済む話だったのでは無かろうかと… 無論、気付かなかった事にした)   
        -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 22:15:43
      • 人工精霊っていうのもいるくらいですからねぇ…本物には及ばないにしろ、相当の魔力を持ってるとか何とか。
        うっわ、つまりアレですね。深窓の令嬢、箱入り娘!お嬢って呼んだほうがいいのかしら(なんかくねくね、お嬢様にあこがれる年頃)
        精霊の魔力を込めて炎を纏った金の武具!とか、人間が喜びますよぉきっと。……えっ、そんな制限つきだったんですかこの子?
        (鎖の欠片を引っ掛けられた火精がふわり、とサラの周りを飛んだ) いいんですか? うわぁ、なんか嬉しいなぁ…! 今度何かお礼、させてくださいね!(能天気で、精霊の知識など皆無に近いバカが気づく由もなかった…)
        あのぉ、我侭ついでにもう一ついいですかね? …今日ここに泊めてもらっちゃったりとか…家、母さんが出かけててあたし一人なんですよ(うるうる) -- サラ? 2011-03-09 (水) 22:37:36
      • 全く業の深い…造物主でも気取る気なんだか…
        フン、そんなたいしたモノではないわ! 単に、国を出れば徐々に力を失い…やがては冷えた溶岩石の塊になるだけよ!
        材料に使った金貨よりも高く売れたりな! そりゃあ、下級も下級の精霊だし…
        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071403.png <オレサマ オマエ、マルカジリ 
        ……単に寒ぅて、家に帰るのが億劫なだけなんだろうが? やれやれ…火傷しても知らんぞ? オレはベッドは使わん、好きに使うと良い   
        -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 22:52:12
      • 人は人として生まれた瞬間から欲にまみれて上へ上へ、でも最終的には土の下。温かく見守ってつかあさい。(苦笑して)
        それを言ったら人間の深窓の令嬢だって最後は土くれですヨ! 物は考え様、ね?フィーヴィーお嬢様♪
        むぅ精霊種なのに獣系… えっ、そ、そそんなことととないあるよ? マジマジないアル。(明らかに挙動不審な態度を取りつつベッドへ)
        えへへ、それじゃあ今日はこれでおやすみなさい。フィーヴィーお嬢様。(準備がいいのもここにきわまれり、クッションを枕にし、バッグからタオルケットを引っ張り出してぐっすり) -- サラ? 2011-03-09 (水) 23:28:20
      • 灰にして更に登らしてやろうかしら…
        お、お嬢様と呼ぶない! しゃーから箱入りでは無いと言うとろうが!
        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071403.png <僕と契約して火炎少女になってよ!
        ……(頭を抱えながら、はぁ、と、ため息一つ)…朝一番で帰れよ? 主の母も心配しとろう…
        …はいはい、お休みお休み…(引っ張り出されるお泊りグッズを見れば、端からそのつもりだったなと、またため息一つ。サラが眠りに付けば、自身は暖炉へともぐりこんだ)  
        -- フィーヴィー 2011-03-09 (水) 23:34:28

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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051866.gif引火リスト Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051866.gif隆々たる溶岩の化身 Edit

・遥か南方、火山活動激しい大地のその下、脈々と赤い溶岩流流るる火の国から来た溶岩の精霊
・炎の如くに立ち昇る赤い髪と、溶岩石の如き黒色の肌
・一糸纏わぬのは、着衣した所で燃え上がってしまう為
・唯一着衣と言えなくも無い鎖は、彼女の体を風雨や寒冷から守る炎を宿した魔具であり、身に着けている限り、炎である彼女が消えて無くなる事は無い
・女性型ではあるが、特に性別というものは無く、単にこの形態を取っているだけ
・乳腺、性器は無いのでお母様方が安心できる親切設計(形成する事も可能ではある)
・身長は並みの成人程だが、炎がその姿を変えると同じく、身の丈は好きに調節する事ができる
・得物は溶岩石を彼女の父である「原初の炎」を用いて鍛え上げた魔剣「コルッタ」。斬り付けた箇所に着火する事ができる
・性格は豪胆で気が強く喧嘩っぱやい。人族をやや軽視している所があり、見下した態度をとる事も
・水恐怖症。海に連れて行こうものなら半狂乱となる
・現在、街外れの廃屋を拝借中。また、ベッドでは寝られない為、寝る時は暖炉に潜り込む
・彼女達南方の炎の一族、「フランマース」と対立関係にある北方の黒エルフ達が、火の国より盗み出した「火の眷族」を探す為放たれた密偵の一人
・後は追々


http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051866.gif火に油を注ぐ Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071403.png <だばぁ


Last-modified: 2011-03-19 Sat 00:14:45 JST (3957d)