ホーテン家出身 ヴァン・ホーテン 492436 Edit

ID:492436http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp023686.jpg
名前:ヴァン・ホーテン
出身家:ホーテン
年齢:29
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画用:ステータス/戦歴Edit
相 棒:ステータス/戦歴/名簿?Edit

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exp023574.png
  • ガンスリンガー
  • オッサン
  • 毛深い

遠慮なんていらないぜ Edit


お名前:
  • おっちゃーん、いるかー?いきてるかー? -- ティエナ 2013-01-03 (木) 18:21:51
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst082004.png
    (気まぐれに洗濯をしてみれば小さな人影) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 21:22:25
    • あーん?あいつぁ…ブラザーじゃねえな、見かけねぇ妖精のようだが一体何やってんだありゃあ?
      あいつもブラザーみてぇにイタズラ好きで何か企んでるのかねぇ?(何をするのか見定め様と物陰から見守る事にした) -- ヴァン 2012-12-20 (木) 21:33:22
      • (ガンマンが土ぼこりから肺を守ったり色々便利なアイテム、バンダナをグイグイと引っ張っている)
        (パチン、洗濯挟みが一つ外れた) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 21:42:34
      • (ひげをさすりながら眺めていたが、洗濯バサミが外れた所でせっかくの洗い立てを落とされる想像をすると汚されては敵わないとばかりに出てきた)
        ヘーイベイビー!そいつをどうしようってんだいボーイ! -- ヴァン 2012-12-20 (木) 21:47:35
      • (声に振り向き、ヴァンを一瞥すると逆の方へ逃げ出す)
        (パチン!バンダナを留めていたもう一つの洗濯挟みが音を立て外れる)
        (妖精は生乾きのバンダナを抱えて逃げるが、どうにも飛ぶのが下手なようであまりスピードは出ない) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 22:03:17
      • 引き摺り落とそうって訳じゃねえなら別に…よかねぇな!こおらぬすっと妖精!待てぇー!
        (重機関車のような走りっぷりで居って来る、地響きと砂埃は凄いがスピードはあんまりない、パワーだけだ) -- ヴァン 2012-12-20 (木) 22:13:32
      • おー?(なんかヒゲが騒がしいのでリンゴを手に出てきた。面白そうなので飛んで追っかける) -- メイプル? 2012-12-20 (木) 22:21:12
      • (上手く飛べない上に一角獣の角を背負い、バンダナを抱えている その上追っ手が増えた)
        (ガンマンは左程早くは無いにせよ、マトモに飛んでいては掴まってしまう)
        (追っ手が手を伸ばし、捕まりかけたところで・・・・あえて落下!地面に激突スレスレで再び羽を広げる) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 22:38:23
      • ひーっ、ひーっ、あんまり走るってぇのは得意じゃねえんだけどな!(普段の長距離移動は黒王号か松風かと言わんばかりの巨大な黒馬である)
        おっと!観念して降りてき…どわぁ!(地面スレスレ、うっかりすれば踏んでしまいそうな足元に移動する事で足がもつれた)
        (流石に踏み潰してはまずいと思ったのだろう、その場に横向きに倒れこんだ) -- ヴァン 2012-12-20 (木) 22:47:54
      • おー! かしこいやつだなー!(きゃっきゃと笑う。一方のコチラは色々あって元素のパワーがアップしたばかり)
        よーっし、まてーっ!(髪が緑色に変わると、ぐんっとスピードを増した滑空でエーニッヒを追う。追う理由はわからないが) -- メイプル? 2012-12-20 (木) 22:48:59
      • (あわや踏まれるかという処をどうにか難を逃れるも、倒れたガンマンに一瞬気を取られる)
        (・・・・これがいけなかった。自分よりも幾分大きな緑髪のピクシーがすぐ側まで追いついていた) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 23:00:22
      • キシシシシ! おまえもけっこーはやいなー、おいかけっこはたのしいなー?
        (エーニッヒの周りをくるくる回る)ところでなんでおまえにげてんだ? ヒゲにいたずらしたのか? -- メイプル? 2012-12-20 (木) 23:03:29
      • (見ればヴァンのバンダナを抱えている、それをどう捕らえるかはメイプル次第だろうが・・・・)
        (飛び回るメイプルを右に左に視線で追い、問いかけには答えず次は走って逃げ出そうとする) -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 23:28:18
      • (ぐいんっとその前に先回りする妖精)むーっおハナシくらいしろー! しかもそれヒゲのだろー!
        ……まーでもヒゲのはどうでもいいなー、あせくさいしかれいしゅーするからなー……あ、おまえハネがたりないなー? -- メイプル? 2012-12-20 (木) 23:46:15
      • (回りこまれ、盗品を指摘され少したじろぐ 羽根に言及されるとメイプルをキッと睨みつけ)
        バッ
        (加齢臭の染みたバンダナをメイプルに多い被せる 生乾きのそれから脱出した時には三枚羽根の妖精は姿をくらましていた)
        【バンダナを取り戻しました】 -- エーニッヒ 2012-12-20 (木) 23:55:05
      • おまえーもしかしてニンゲンこわぐわーっ!?(バンダナを被せられる。クサイ!)グワーッなまがわきグワーッ!
        グワーッかれいしゅうグワーッ!(しばらくもがいているうちにエーニッヒを見失った)
        ……あいつふしぎなやつなー。ぜんしんくさいなー……。 -- メイプル? 2012-12-20 (木) 23:57:34

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企画/Fairy Hearts Edit

お名前:
  • 〜 数年後 〜
    (報酬の袋を担いで冒険から帰ってくる)
    今月のヤマはまぁた苦労させられる事させられる事、村長ってやつはみんなああなのかねぇ
    カーッ!(荷物を机の上にどさりと置くとベッドに倒れこむ) -- ヴァン
    • (あれから、あの騒がしい妖精の姿も声も見られることも聞かれることもなくなった)
      (あの頃なら、帰ってくるなり頭の上から金ダライが降ってきて、イタズラの成功をケラケラと喜ぶちびの姿があったろうが……)
      (ベッドに倒れたヴァンを迎えたのは、ただの静寂)
      • (すっかりと静寂にも慣れた、と言うよりは元に戻っただけなのだろう)
        (クリスマスの時期やアップルパイを見てはふと思い出す事もあるが、1年の時間はもしかして夢だったのではないだろうかと) -- ヴァン
      • (そんな時である。こんこん、こんこんと何かが窓を叩く音)
        (そういえば、イタズラしに出かけて遅くなった時、あの妖精はそんな風に窓から入りたがったか……)
      • フガッ…あぁん、なんだってんだ…(既に半分夢見心地だったようだ)
        (窓を叩く何かに眠りを妨げられ、若干不機嫌そうになりつつも窓へと向かう) -- ヴァン
      • (すると窓があちらの方から「がちゃっ」と勢い良く開かれ、ごうっと風が吹き込んでくる)
        たーのーもーっ!!(そして突風とともに飛び込んでくる30cmほどになった妖精が、ぼすっと体当りした!)
        -- メイプル?
      • うおっぷ!(顔に突風を浴び、思わず目を閉じてしまう)
        (するとぼすんと言う体当たりによってふら付いた足は宙に浮き、尻餅をついてしまった)
        あいってぇ!つつつ…一体なんだってんだ…ありゃあ!?もしかして…ブラザーかい?(即座に、目の前の妖精がメイプルであると認識しきれずに) -- ヴァン
      • キシシシシ! ボクがそれ以外の誰かになるわけないだろー? 久しぶりだなーヴァン!
        (15cmほどだった数年前より一回り大きくなった妖精状態で飛び回る)
        (額や手の甲に浮き上がっていた結晶体は形を変えており、先程までの突風も収まりそよ風となっている)
        ってもボクのほうだと数ヶ月くらいなんだけどなー。こっちだとケッコー時間経ってたっぽいな、相変わらずもさもさだー!(ぶちっとヒゲを抜きつつ)
        -- メイプル?
      • お、おー久しぶりだなブラザー、またでかくなったもんだぜ…ひょっとしてこのままどんどん際限なくでかくなるんじゃねえだろうなあ
        なんだぁ妖精の世界ってえのは時間の流れ方が違うのかい、数ヶ月でそんなもんってこたぁ…オイオイ数年したらどれだけでかくゴアーッ!(体が大きくなれば掴む毛と抜ける毛の量も多くなり、その分ダメージも…) -- ヴァン
      • キシシシシ! ほんっと久しぶりだなー(体は大きくなっていないが加齢した様子もない。フェアリーとはそういうものだ)
        ところでなーヴァン、別れるときに言ったこと覚えてるか? 秘宝だぞ、秘宝!
        -- メイプル?
      • そっちの感覚じゃ数ヶ月なんだろう?ちょっとしたバカンスみてぇなもんさブラザー!
        秘宝?おぉ言ってたな、一人前になんねぇと貰えねえみたいな事がマニュアルに書いてあったと思ったが… -- ヴァン
      • そーそー! ボクなー、妖精の世界できちんと修行したんだ! おかげで元素魔法も操れるようになったぞ!
        それでなー、持ってきたんだ、秘宝! キシシシ、まだほしい? 欲しいか?
        -- メイプル?
      • ブラザーが修行したってぇ!?ハッハー、中々想像しがたい光景だがでかくなってるってこたぁそれが成功したって事なのかねぇ
        なんだって!ありゃあ宝石を50個集めきった人にしか貰えねぇモノじゃなかったのかい、俺ァてっきりもうダメだと思ってたんだぜ
        だが持って来たとあっちゃあぜひ見てみてぇぜ -- ヴァン
      • キシシシシ! 宝石の謎はなー、これで解けたのだ!(と、自慢げに見せたひときわ大きな宝石。何年も前に二人して集めたそれらの結晶体に見える)
        あの宝石はまるごとボクのなかに溶け込んだだろー? それを魔力として練りあげて、作り出したのがコレなのさー!
        妖精にしか作れないうえに、ニンゲンとの絆が必要なんだって! つまりボクとヴァンの勝利ってことだな!(ピースサイン)
        ……と、いうわけで、ボクはこれをお礼にヴァンに届けに来たわけだー。……あ、そういえばそうだ!(ぽんと手を叩く)
        -- メイプル?
      • おおっとこりゃあ立派な宝石だぜ!だぁがこいつぁ…鉱石と言うより前に集めてた宝石に似てるな?
        ホッホー、やっぱりこの宝石は集めていた奴の結晶みてぇなもんか!協力しねぇと作れねえってんじゃ確かに秘宝だわなあワッハッハ!
        貰ってもいいのか!てぇか集めてた奴の結晶っていやぁこれがねぇとブラザーがまた縮んだりしちまったりしねえよな?
        うんっ、どうかしたのかいブラザー -- ヴァン
      • だいじょぶさー、宝石に残ってた魔力はこの通りボクが持ってるし!(額の結晶体をコンコンと叩いて)
        っと、そだそだ。えっとなー、お礼の印にってことで女王サマが渡せって!(と、手紙を差し出す)
        そんでなー……ボク実はまだ修行の途中でなー。また妖精の世界に帰んなきゃいけないんだー。
        でもまたそのうちこっちに来るぞ! もしかしたらまた何年とかになっちゃうけど、そんときはまたアップルパイ作ってくれるか? あと、ココア!
        -- メイプル?
      • んじゃあこいつは言い方は悪ぃが絞りカスってなもんかい、そいつぁ安心したぜ!
        手紙?まァた奥ゆかしい女王様だぜ、直接会いに着てハグの1つや2つしてくれてもかまわねぇってのによ、どれどれ(手紙を開いて)
        まだ途中だってぇ!?修行が終わっちまったら一体どれだけでかくなるやら
        あぁ何年でも待ってやるさ、だがあんまりでかくなりすぎるんじゃねえぜ?パイもココアもいくらあっても足りなくなっちまうからよ! -- ヴァン
      • 妖精の魔力はニンゲンが持ってても仕方ないしな、それにヴァンは魔法とか使うタチでもないだろー?
        (キシシと笑う妖精。手紙には、相変わらず歳を考えない丸文字……とおもいきや、王侯らしい達筆な字でこう書かれている)


        「妖精と心を通じ合わせた優しい人間さんへ。あなたのおかげで、彼は立派な妖精として道を歩むことが出来ています
        その宝石は私達と、何よりも彼からの感謝の証。ですが本人には伝えていないことが一つだけあります。
        それは、妖精の秘宝のこと。きっと人間たちも言うでしょう、「親にとっての一番の宝は子そのもの」だと。
        それは私達にとっても同じなのです。生まれた妖精が、様々な試練を乗り越え、誰かと絆を育み独り立ちする……そんな元気な姿こそ、私達にとってのかけがえのない秘宝なのですよ。
        その宝の輝きが、どうかあなたのこれからにも輝きを与えてくれるようお祈りいたします。妖精族を代表し、心からの感謝と幸運の祝福を……」 -- メイプル?
      • 魔力の種類が違うのかねぇ?あぁ確かに一緒ならわざわざ宝石集めなくってもいいってぇ話か!俺ァ魔法はからっきしよ!
        (おっ?前のと文字が全然違うな…もしかすっと女王様も数年で成長してんだろうかねぇ、どれどれ)

        (僅かに笑みを湛えながら手紙を読む、出生こそ色々と異なるようだがなんの事はない、妖精も人と同じなのだ)
        そんな宝じゃ手放したりはできねぇなこりゃあ…(手の中の宝石とメイプルを見比べる)
        それじゃいっちょ、俺も輝かせてもらいますかねっと! -- ヴァン
      • お? なんだなんだ、なんてかいてあるんだー?(中身を知らないので覗き込もうと飛び回ったりする)
        なーんかにやけてんなー、気持ち悪いぞーヴァン! そんなうれしいことでもあったのかー?
        (きゃっきゃと騒ぎながら。そんな元気な振る舞いは、たしかにヴァンの年齢から見れば子供とも映るだろう)
        よくわかんねーなー、まっいーや! ともあれ……これからもまたよろしくな、ヴァン!
        (小さな手を挙げてハイタッチをねだる。きっと、修行を終えた小さな相棒は今よりもっと頼りになっていることだろう……)
        -- メイプル?
      • おっとっとっとぉ、こいつの中身はブラザーに見せ…ちまっていいんだろうか?まァ女王様に聞いてくれや!
        嬉しい事なァ…(今この時間が喜びでもあるのだろう、ただそれを伝えてしまうと調子に乗りそうなので言わないで置くのだが)ああ、あったぜ!
        (ハイタッチを受けて)ああ!またよろしく頼むぜブラザー!(時の歩みの違う二つの世界、次にメイプルが訪れた頃にはきっと自慢のヒゲにも白髪が混じっていることでしょう)

        それでも、宝石はいつまでも変わらぬ光を湛えていました -- ヴァン

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  • やはり一歩及ばずか…ままならねえもんだなあ -- ヴァン
    • しゃーなしだな! たぶんぼくらいげつしぬしちょーどいいな!
      でもこの1ねんすっごいたのしかったぞー? ありがとなーヒゲ! -- メイプル?
      • 死ぬにはいい時期過ぎるな…霊圧が今一歩だったってのはすまなかったぜ、女の涙と酒と睡魔にゃ勝てねえや!
        こっちこそありがとうよ! -- ヴァン
      • ねんまつだからしゃーなしだ! それでもやりたいことぜんぶやれたしなー? いろんなようせいともおはなしできたしなー!
        とゆーわけで、きょうはカイソウのつづきとエンディングだなー? そっちのレスをおまちするぞ! -- メイプル?
      • いったん区切らずそのまま行くか、了解だぜ! -- ヴァン
      • うん! はじめてきたときにアイサツするくらいはしときたいなーっておもったので、はじめてヒゲとそうぐうしたときのつもりでかいたぞ!
        そんでちょっとからんだらカイソウおわりにしてー、サイシュウビだな! -- メイプル?
      • こんな感じでぇどうだ!っとくらぁ、まだブラザーって呼ぶ前だな -- ヴァン
      • うんうん、このかんじいーな! というわけでじかんをすすめといたぞ、さいしょにつぶやいてたヒゲにカメラがもどるかんじだなー。 -- メイプル?
      • オーケー、植え替えちまうと流れちまうしサブツリーで時間をずらすとスッかな -- ヴァン
      • ほーい! -- メイプル?
      • これでヒゲにほしいーっていわれて、つぎのひぼくがようせいのせかいにもどってるってかんじでどーかなー?
        そのあとツリーうえかえるなりして、すうかげつごくらいにしゅぎょーしたぼくがひほうをもってかえってくる! みたいなー。 -- メイプル?
      • すまねぇ寝落ちた!ココからの流れで欲しいか…さぁってどう欲しがるかねえ -- ヴァン
      • いいんだ(いいんだ)こんなかんじだなー、つぎのヒゲのレスのあと、よくじつになってぼくがいなくなってるばめんをビョウシャだなー。 -- メイプル?
      • とゆーわけできえたぼく(ぼく) ばめんてんかんしたらツリーうえかえするかえだはやすかはヒゲにまかすぞー! -- メイプル?
      • 次は数年後とかになりゃいいのかねえ?戻った!一人前!てえのはちょいとせっかちすぎらぁな
        数年後位に日常を過ごしてるって感じの切り替えかねぇ -- ヴァン
      • そだなー、そのくらいじかんがたってもいいとおもう! りょかい! -- メイプル?
      • といっても秘宝がなんなのかボクは考えてないわけだが! ヴァンが考えてあるみたいだし、そこにおまかせしてオッケーか? -- メイプル?
      • (ニコッ)
        既に俺の想定したシナリオは毛の一筋も残って居ねぇからムリダナ
        想定あらすじで言うと…
        結局失敗で戻っていくメイプル、女王から秘法は妖精が作るものだと聞かされる
        修行して一人前に!手紙と共に届く妖精の宝珠
        あいつの忘れ形見じゃ売るわけにもいかねえやと馬上にて指で弾いてキャッチ、そのまま夕日に消えて行ってエンド
        てなぁもんだったから戻ってきちまったりしてもう行き当たりばったりってなもんよワッハッハ! -- ヴァン
      • さあてしかしこっからどうしたモンかな、戻ってこないルートなら秘法を大事にだが戻って来たってぇ事は本人居るから秘法そのものってぇのは重要性低くなりそうだぜ -- ヴァン
      • 今回は秘宝を渡しに戻ってきたって感じのつもりだったんだけど、それだとどうだろうなー? -- メイプル?
      • ざっと思いついたところだと、秘宝ってな名目の女王から授かった宝石でも持ってきて
        そいつと手紙を渡すんだが手紙には女王から「本当の秘宝は一人前になった妖精自身です」みてぇなことが書いてあるってなぁどうだろうな? -- ヴァン
      • ほほーん! なるほど、それはいいなー! じゃー「これからもよろしくなー!」ってかんじで〆かなー? -- メイプル?
      • そんな感じだな、別れのちょっと前に女王から作り出す物だって聞いてるって下りはまァ…
        一人前になった妖精自身の事だって言う話だったけど、すっかり忘れててただの宝石を秘宝と聞いて持ってきたってな感じかねぇ -- ヴァン
      • さあって明日は仕事納めで開始がいつもより早いんでちょっと早めに寝させてもらうぜ
        半ドンだから帰還タイムの頃にゃあいると思うぜ! -- ヴァン
      • なるほどなー! りょーかい、んじゃあしたかえってくるまえにレスしとくな! おやすみっしゃー! -- メイプル?
      • よ〜し、ボクの方はコレでオッケー! あとはヴァンにまかーす! -- メイプル?
      • さーてどうすっかな、急転直下のバッドエンドが思い浮かんじまったぜ!(邪笑) -- ヴァン
      • 雨の中で誰かに殺されて秘宝が光を失い砕けるってぇのを思いついたが控えておいたぜ…ふぅ -- ヴァン
      • おまえーっ せっかくおわったきかくをなーっ バッドエンドでなーっ
        ま、ともあれこれでおしまい! 12日間楽しかったぞ、付き合ってくれてあんがとな! イェイ!(ハイタッチ) -- メイプル?
      • 未達成だからそう言う分岐もあるってなもんだぜワッハッハ!うちのチーム集計みるとすげぇな、2人ともダメでダメーズだったぜ…
        こっちこそサンキュー!お疲れさんだぜ!(カウンター気味のタッチ) -- ヴァン
      • いったいなにが82と41を分けたんだろうなー……でも楽しかったからオッケーさー! -- メイプル?
      • 高齢より若い方が良かったんだろうかってぇ思ったが、イン剣は高齢が強かったような
        運にゃ勝てねぇってワケだな! -- ヴァン
      • まったくだなー……ペア企画で一度もクリアできたことないぞボク! 次こそはー!!
        とまーれ、ここらでボクはオタッシャするぞー。ホント楽しかったぞヴァン、サンキューな! ばいばーい!! -- メイプル?
お名前:

詳しく Edit

元は異国の開拓者の一人で賞金稼ぎやハンティングで生計を立てていたガンスリンガーだったが、
お抱えのガンマンをカモにされ面子を潰されたマフィアから賞金を賭けられてしまう。
追う側から追われる側になり、行きつけの酒場で店を営業不可に追い込む大立ち回りをやらかしてしまい、
留まっていては周囲に迷惑をかける事になると祖国を旅立ち安住の地を探して放浪の旅に出る事にした。
東洋西洋各地を放浪してなけなしの路銀も尽きた所で酒場の話を聞きつけ、ひと稼ぎしようと冒険者となる。

外見
身長195cm、体重105kgの巨漢でカウボーイ姿に身を包む
蒼眼に濃い目の茶髪で体毛が濃く、胸や背中だけではなく腕や指もモッサリしている
モミアゲとヒゲは繋がっているが鼻の下は処理をしている、曰くココアが付くから

射撃技術
抜き撃ちと連射の速度は相当なもので6発撃っても1度の射撃音しか聞こえない程度の速射が可能
しかしピンポイントで狙うのが苦手で3発くらい撃てばどれか当たるだろうと言うアバウトさのため
それなりに一流だが本物の超一流には敵わない上に弾薬費がかさむ

好物
基本的に何でも美味いと言って飲み食いするがココアが特に好き
気分によって砂糖をたっぷり入れたり全く入れなかったりする
甘いものが特に好きと言う訳ではなくココアが好きなようだ


Last-modified: 2012-12-21 Fri 23:40:44 JST (2998d)