http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp025983.jpg
クールで凛々しい雑務さんですよ、シュンクさんありがと!


http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst083397.gif
もふもふヘブン!!!

設定とか Edit

  • 性格だの外見だの肩書きだの
    • 異能疾患対策室雑務
    • 2年
    • 普通の黒髪黒瞳。若干男勝りなさばさばした性格
      乳はどっちかといえば大きめ。本人は至って邪魔だと思っている
    • リミッターは髪留め
    • 雑務は一番仕事が多いポジションなので自分が一番仕事して偉いという持論を振りかざす
  • 異能
    • 異能名は『暗い日曜日(サッドソング)
      • ろくでもない異能とは本人談。使用することはあまりない
    • 異能疾患等級指定は低度感染災害等級
      能力自体が危険な上、低確率で他者に感染する異能であるため特別教室行きとなった

第七特別教室 Edit

みためふつーの教室
お名前:
  • 学園ゲート外 -- 2014-03-14 (金) 09:41:27
    • で、結局俺らはクビってわけですかね -- 書記 2014-03-14 (金) 09:41:49
      • (荷物をまとめ、私服姿でゲートの外に出た四人は顔を見合わせる)
      • クビだなんて人聞きが悪い。ただ卒業しただけさ
        『公安委員会直轄第七特別教室』の解体にあたり、正式にね -- 副室長 2014-03-14 (金) 09:42:54
      • フッ……なるほどな…… -- 会計 2014-03-14 (金) 09:43:22
      • 会計さんが何もわかってないのはわかりましたけど、本当に大丈夫なんですか……? それに、キセノお姉様やトランセさんも…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 09:43:55
      • 未来が『調整』された事により、我々の異能の効果範囲も恐らく狭まったからねぇ
        実際のところ使おうと思えばまだ使えると思うけれど、まぁ統治会や公安委員会からは『偶然、都合よく』お目零し貰ったようだね -- 副室長 2014-03-14 (金) 09:49:41
      • 『たまたま』鉄道委員会とか風紀委員会が公安に圧力をかけたからな
        今姿はみえねぇけど……多分、キセノさんのお陰だろ
        風紀委員会の名簿にまだ名前があるから間違いないと思うぜ -- 書記 2014-03-14 (金) 09:51:07
      • トランセも問題ない……奴の身柄は風紀委員会……異能犯罪対策支援部の連中がどうにかしてくれる -- 会計 2014-03-14 (金) 09:56:15
      • そういうことならいいですけど……聞けば聞くほど、キセノお姉様にお世話になりっぱなしだなぁ
        ……そんな、なんでもこなしてしまうお姉様が素敵…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 09:57:41
      • あとで何か贈りたいところだねぇ、まぁ多分届くだろうし
        しかし、久々に袖通したけど相変わらずぴったりだなぁ私 -- 副室長 2014-03-14 (金) 09:59:49
      • 死ぬほど似合ってるっすね吟遊詩人の格好
        いかにも働いてなさそうなところとか -- 書記 2014-03-14 (金) 10:00:20
      • くくく……まさにキリギリス -- 会計 2014-03-14 (金) 10:01:41
      • ちゃらんぽらんな感じがぴったりですよね -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:03:36
      • 君たち……仮にも苦楽を共にし、主に書類とかと格闘してきた私になんたる所業……!
        しかし格好でいったら会計だって大概じゃあないかね!!
        なんだい、そのパンクロッカーのようなそうじゃないような勘違いした中学生みたいな格好!? -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:03:46
      • いやまぁ、会計はこういう奴だし…… -- 書記 2014-03-14 (金) 10:06:42
      • 今日日、逆十字のシルバーアクセをどこで見つけてきたんだと関心はしますね…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:07:10
      • くくく、怖かろう -- 会計 2014-03-14 (金) 10:07:22
      • はいはい、怖い怖い……で、これからみんなどうするだよ?
        俺はまだグリゼアの野郎に借りがあるからちょっと残るけどよ。用務員とかして旅費とかも稼ぎたいし -- 書記 2014-03-14 (金) 10:08:30
      • 私は今出ないとヘタしたら出られなくなりそうなんで逃げるように出て行きます
        あては……まぁ、特に無いですね
        とりあえずまずはフラフラしてみます -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:09:28
      • フッ……右に同じ
        ただし俺はヴェルの家に一度よっていくつもりだ -- 会計 2014-03-14 (金) 10:10:00
      • まぁ雑務ちゃんと会計はわからんでもないけど……副室長は? -- 書記 2014-03-14 (金) 10:12:01
      • 私も元々は根無し草の吟遊詩人だからねぇ
        とりあえず詩のネタでもために山のほうにでもいってみるよ
        海にはもうながいこといたしねぇ
        (洋上学園を見て、目を細めながら) -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:13:37
      • ってことは、とりあえず外にでる私たちはみんな特に行くアテがないんですね -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:14:24
      • フッ……なるほどな…… -- 会計 2014-03-14 (金) 10:14:41
      • まぁ、そういうことになるね
        だったら、途中まで3人でいくかい?
        私は雑務ちゃんの私服姿でのパンチラにも期待しているしね -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:15:37
      • はったおしますよ?
        まぁでも、うーん……3人で動いたほうが安全ではありますよね -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:16:10
      • それは確実だな。野営するときも他に誰かいたほうが絶対いいぞ
        つっても、一応泣く子もだまる異能者の俺達だからあんまり関係ないかもだけどな -- 書記 2014-03-14 (金) 10:17:18
      • くくく……俺は一人でも十分だ -- 会計 2014-03-14 (金) 10:17:46
      • 私ははっきりいってセクハラしないで旅を続ける自信がないから雑務ちゃんに判断は任せるよ -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:19:17
      • いっそここで息の根止めましょうか……?
        うーん……まぁ、冗談はともかくとして、セクハラくらいはもう慣れたんで少しは我慢できますけど……やっぱり、バラバラにいきましょうか -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:21:13
      • ほう、それはまたなんで? 女性の一人旅はどちらにしろ危ないよ? -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:21:46
      • 副室長と一緒に旅するよりは確実に『女性』としては安全だとおもいますけどね?
        とりあえず、そういう理由はおいとくとして……だってほら、ずっと一緒でしたし
        たまには、バラバラに動いてみたいじゃないですか
        それに……バラバラに旅立てば、再会の楽しみもありますしね? -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:23:39
      • フッ……なるほどな……道理だ

        そういうことなら……俺は先にいかせてもらう

        (いうなり、小さな背嚢を一つだけ背負い、さっさと西に歩いていく) -- 会計 2014-03-14 (金) 10:25:49
      • あ! ちょ、会計さん! せめて別れの挨拶くらい!! -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:26:14
      • また会うのなら……別れなど、不要だ
        またな
        (振り向かず、背中越しに後ろ手を振って、去っていく) -- 会計 2014-03-14 (金) 10:27:13
      • おやおや、いっちゃったねぇ、せっかちなことだ -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:27:44
      • はははは、まぁでも、アイツの言うことも一理あると思いますよ
        そんなわけで、俺も仕事にもどりますんで
        そんじゃ、副室長も、雑務ちゃんもまた!
        (ガシガシと雑務の頭を少し乱暴になでてから、手を離して去っていく)
        (こちらは、東の洋上学園内へと) -- 書記 2014-03-14 (金) 10:30:44
      • ああぁあぁあ、ちょ、ちょっとやめてくださいよ書記さん! 女の子の髪にさわるのだって立派なセクハラですよ! 全く……まぁ、いいですけど
        (名残惜しそうに見送る) -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:31:37
      • あれも彼なりの照れ隠しなんだろうさ
        あれで結構うぶな男だからねぇ
        ……さてと、雑務ちゃん。どっちにいく? 私は山に用があるから北にいきたいんだけど -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:33:07
      • だったら、私は南にいくまでですよ
        いつまでも……お兄さん代わりに頼っていても、申し訳ないですしね? -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:34:46
      • ふふふ、私は、雑務ちゃんみたいな妹だったらいくらいてもいいんだけどね? 本物の妹が怖いから -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:35:14
      • え!? 副室長妹さんなんていたんですか?! -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:35:38
      • 妹も居れば弟も居るよ
        弟も吟遊詩人で妹は踊り子だから、まぁどこかでみかけたらよろしく
        似たような格好してるだろうしね。つってもあの子達は私みたいに染めてなきゃ赤髪だろうけどね -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:36:33
      • その髪染めてたってことも今はじめてしったんですけど……まぁ、いいですけど
        ごほん! ともかく、ここで1回お別れですね -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:37:15
      • 名残惜しいけど、そうだね
        それじゃ、雑務ちゃん……今まで、ありがとう
        また、どこかで
        (そういって、すっと右手を差し出す) -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:40:29
      • (差し出された右手をじっとみてから、苦笑し)
        なぁに、まどろっこしいことしてんですか、副室長のくせに!
        (駆け寄って飛び付き、額に軽くキスを一つ)
        (すぐさま離れて、恥ずかしそうに笑う)

        特別サービスですよ? それじゃ、また会いましょう副室長!!
        いつか、きっと!

        (そのまま、紅くした顔を隠すように踵を返し、走り去っていく。南へ) -- 雑務 2014-03-14 (金) 10:42:20
      • (あまりに一瞬のことだったので、ついあっけにとられ、目を見開いたまま、こちらも顔を少し紅くする)
        ……やれやれ、私としたことが
        抱き付いてきたときに尻の一つも揉めないとは……鈍ったかな?
        いや、当たり前か

        もう、『全部きっと間違いなく分からない』ことだらけなんだもんな -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:44:12
      • (深く頷いてから、長つば帽子を目深に被り、北を目指す)
        (ゆっくりと、一歩踏みしめるごとにそれを楽しむように)
        (未知の何かを踏みしめる感触を、確かめるように) -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:46:15
      • さて、それじゃあ一丁、明日とやらに向かってみるとするかね

        (それぞれ違う歩幅で、学園を去っていく3つの影)
        (でていく時も方角もバラバラなら、進む速度もみんなバラバラ)
        (それでも、誰一人として、いつかの再会を疑っていない)
        (ただただ、確信をもって、信じている)
        (何故なら、いくら未来がかわろうが、いくら明日が見通せなかろうが、いくら『全部きっと間違いなくわからないもの』が並んでいようが)

        (それでも、この再会と、この学園で培った絆だけは、『全部きっと間違いない』ものだから) -- 副室長 2014-03-14 (金) 10:51:27
      • (遠く吹く春風を背に、彼らは別々の道を歩む)
        (互いを信じているからこそ、無理に距離を詰める必要もない)
        (信じているなら、必要なときに……きっと合えるだろうから)

        (願わくば、異能者に幸運の導きがあらんことを)

        -- 2014-03-14 (金) 10:53:10
  • 落第街の一角 -- 2014-03-14 (金) 08:03:14
    • ……かくして、私の……いいえ、私たち『第七特別教室』の未来はみんなとキセノ姉さんの活躍により、理想の通りに『調整』されましたってことなんだよ、『いーちゃん』
      (スカートが汚れるのも気にせず、路地裏の木箱に腰掛けたまま、少女は微笑む)
      (開かれた瞳は深い黒瞳)
      (目を細めたまま、肩膝を抱いて依然笑う)
      どうして私がここに現れたのか?
      それも簡単な話さ。そういう都合がいい未来に『調整』され、結果として私は『眠らなかった』
      異能は進化せず、私は『コールドハンド』にならず、そして眠らなかった以上……未来は何もわからない
      今のダウングレードした私に出来る事は、明日の天気を軽く予報してみせることくらいかな?
      だいたい外れるけど。天気予報とほぼ同じくらいの確率で -- 室長 2014-03-14 (金) 08:08:53
      • じゃあ。普通の女の子ってやつだね。ちょっと感のいい、普通の女の子。将来の夢はお天気お姉さんかな。
        へぇ、そいつはめでたしめでたしだねえ。皆も望む未来をその手に掴めそうな感じで。つかめるかな?頑張ったらいけるかもなぁ。

        まぁ、僕には一切関係ないんだけれどね、そんなことは。んで、何して遊ぶんだい?
        折角サナトリウムから出ることができたんだから。こんなとこじゃなくて陽のあたるところでのんびりすべきだと僕は思うんだけどね。 -- ウソイ 2014-03-14 (金) 08:20:53
      • 何をいいます、『いーちゃん』さん、とっても関係あることだよ?
        (ニコニコと笑って、ウソイの隣に立つ『室長』)
        (もう『室長』のほうがずっと小さい。完全に見上げる形になるが、気にした様子はない)
        私ね、『夢』から醒めたらどうするかずっと決めてたんだ
        (そういって、細い右手を差し出す)

        私も『総会』にいれて

        もう普通よりもちょっとだけ感がいい女の子になっちゃったからさ、前より始末が悪いよ?
        普通の女の子ほど、怖いものはないからね -- 室長 2014-03-14 (金) 08:27:42
      • え?いいよ。
        (即答で返した。考慮なしのノータイムだ)

        だって、僕は悪い人だからね。PTAも公共広告機構も知ったことじゃあないんだよね。
        か弱い普通の女の子が悪い道に走ろうとするのを止める道理がないじゃないか。
        まぁ、うちには始末が悪い女の子なんて沢山いるし。友達もきっと増えるよ。あぁ、始末が悪いけど性格はそこそこいいからきっと大丈夫だよ。

        ――むしろ、普通でいられるかな?結構濃いからね。普通の女の子だけじゃ物足りなくなったら僕がコスプレ衣装でも用意してあげるからいつでも言ってね。
        (右手をとり、いつもどおりの笑顔を向ける。少しだけ、背は高くなったが、それだけは何時までも変わることはなのかもしれない) -- ウソイ 2014-03-14 (金) 08:43:13
      • ふふふ、それじゃあ、割と早くそれのお世話になるかもね?
        私は悪い『いーちゃん』も、『いーちゃん』が大事にしている人たちも、みんなみんな大好きだからね
        同じように始末が悪いなら、きっと仲良く楽しくやれるね

        これからも、よろしく
        『いーちゃん』

        (かたや数年。かたや十万年。それぞれ時を隔てているはずなのに、その笑顔に隔たりはない)
        (お互いの笑顔はあの頃のままで、繋ぐ手もあの頃のまま)
        (少し変わったところがあるとすれば、少年はあの頃よりたくましくなり、少女はあの頃よりおしとやかになった程度なものだ)

        それじゃあ、『いーちゃん』
        これから早速……何かしにいこっか
        『きっと全部間違いなく何が起こるか分からない』から、きっと楽しいに違いないよ

        (手を引いて、路地裏の向こうに連れて行く)
        (まだ見ぬ何かを、期待するように) -- 室長 2014-03-14 (金) 08:58:24
      • 少しはわかるようになってきたかな。ゲームっていうのは攻略本見ながらするより、自分で考えながらするほうが、楽しいんだってこと。
        それじゃ。あの時買ったばかりのゲームのネタバレされたことは許してあげよっかな。これから先は何もわからないなら。

        それは間違いなく楽しいし。総てが思い通りになんて絶対に行かない。
        ゲームも、週刊誌も、賭け事も、それ以外の何もかもが――。
        全部引っ括めて何もかもが真新しく。何もかもがまだ見たこともない、聞いたこともない、触れたこともない、そんな体験になるだろうね。

        じゃあ、今日、発売されたばかりのドーナッツでも買い食いしにくかい。まだみんな授業の真っ最中なのに、これは悪いことだねえ。
        (手を握り返して歩いていく。歩幅は揃わない。)
        (でも、それ以外の何かは、この時、確かに、確実に揃って、二人の間を埋めていきながら。歩いていく。) -- ウソイ 2014-03-14 (金) 09:18:10
      • まだ気にしてたんだ!? ふふ、でも許してくれるなら嬉しいな
        ありがと、『いーちゃん』
        攻略本を見ないプレイは初めてだから、ちゃんとエスコートしてね?
        期待してるよ、おねーさん
        全部が初めてっていう経験からして……初めてだからね
        (隣を歩きなら、これから買うゲームの行方に思いを馳せ、来週の週刊誌を気にして、明日の天気に一喜一憂する)
        (握り返される手すら、彼女にとっては今ばかりは予想できないことで、つい嬉しくなって笑顔になる)

        うん! では、『いーちゃん』先輩、悪い事の御指導御鞭撻、よろしくおねがいします!
        ドーナッツ大好き

        (歩幅も、昔は揃えられた。昔はだって『全部きっと間違いなく』、わかっていたから)
        (でも、今は揃えられない)
        (それでもきっと、今のほうが、揃っている事は一杯ある)
        (きっと、歩幅以外の全部が)

        ……楽しみだなぁ、これからの全てが

        (誰にともなく呟いて、ウソイと一緒に歩いていく)
        (小さな最初の悪いことをするために。『総会』としての最初の活動)
        (きっと、誰もが望む……いや、誰かが望んだ未来)
        (そんな未来に踏み出して、おそらく彼女は初めて、満足に笑った) -- 室長 2014-03-14 (金) 09:39:17
  • ―――― -- 2014-03-14 (金) 04:10:21
    • 落第街 総会決戦 -- 2014-03-14 (金) 04:12:36
      • まさか、君と戦う事になるとはねぇ……
        あの頃みたいな無茶をするつもりはなかったんだけどね
        (公安委員会執行部の黒マントを羽織り、雨の中笑う)
        (対面にいるのは……揺れる男。『スレンダーマン』と呼ばれる絶望と、『虚言執行者』とよばれる虚無)
        (執行部所属の『神は賽を振らない』と、無数の部下達)
        (総会と戦うために準備した矛)
        -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 04:35:38
      • (皮肉を交えて苦言を呈する『スレンダーマン』)
        (珍しく『』もつけずに詰る『虚言執行者』)
        (対する『神は賽を振らない』は、笑って返す)
        確かにその主張は正しいな
        私は阿り、甘え、そして諦めた果てに此処にいる
        君達のいう事は逐一もっともだ。否定はできない
        私は、きっと、未来に傅いた。それゆえにこうしているのだろう。恐らくね -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 04:58:00
      • 知っての通り、私には決定されてしまった未来はどうにもならない
        既に遥か過ぎ去った過去も同じだ
        私にできるのは今をどうにかすることだけ
        『今』を『都合よく歪める』事だけ
        だからこそ、君達には勝てないのかもしれないね
        今の為に過去を諦め、未来に平伏した私にはね -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 05:28:52
      • 軽蔑されても仕方がない
        私は書記を『翻訳鬼』から救えず、会計を彼の親族から守れず、雑務ちゃんを止められず、庶務君との約束も守れなかった
        室長がいたら、今頃笑われているだろうね
        愛想をつかされるかもしれない
        それはしょうがないことだ -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 05:58:49
      • もう私には、何も残っていない
        あるのはせいぜい後悔と諦念くらいか
        正直、こんな殆ど『仲間割れ』みたいな盤面に押し込まれている時点で……詰みもいいところだ
        これから来る未来なんてそれこそ……『全部きっと間違いなく分かっている』
        まぁ、だからこそ

        私はこんな未来を認めない

        -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 06:45:27
      • (語ると同時に、踵を鳴らす。未来を壊す)
        (あらゆる可能性を引き出す)
        (偶然にも津波が学園を飲み込む可能性を)
        (偶然にも隕石群が降り注ぐ可能性を)
        (偶然にも学園中枢の機能が暴走する可能性を)
        (偶然にも恒星が即座に寿命を迎える可能性を)

        (偶然にも全てが『台無し』になる可能性全てを)

        (天は落ち、地は割れ、海は猛り、風は狂う)
        (光が途絶え、熱が途絶え、全てに等しく降り注ぐ厄災の地獄の中で、『偶然』にも『運良く』まだ無事な男は笑う)

        神は賽など振らない
        そして、神を作るのは人だ
        全ての業は人の悪意と必然から生み出される
        故に私は全てを叩き壊そう。この未来が見せる悪意に報復をしよう

        しかし、私は疑わない

        その未来すら、見事に『調整』される可能性を

        そしてそこに例え少しでも可能性があるのなら……共に引き出そうじゃないか

        -- 『神は賽を振らない』 2014-03-14 (金) 07:26:09
    • 倉庫街 拭わざる過去 -- 2014-03-14 (金) 04:13:35
      • (粉雪降りしきる頃)
        (銘のない、小さな墓碑の前で俺と相棒……グリゼアは向き会う)
        (互いの首筋に、お互いの得物をつきつけて)
        (俺は異能で作り出した振動剣)
        (アイツもまた、異能で作り出した合金剣)
        結局、こうなっちまうか、相棒 -- 書記 2014-03-14 (金) 04:37:45
      • (俺は諦めたような目でグリゼアを見る)
        (対するグリゼアは、憤怒を歪めたような目で俺をみる)
        (奴の口から漏れる言葉は……痛烈な批判そのものだ)
        (そしてそれは、全て正しい)
        相棒、お前のいう事は完全に正しい。否定はしない
        俺は、きっと、未来に跪いた。だからこうしているんだろう。多分な -- 書記 2014-03-14 (金) 05:02:10
      • 俺にできるのは多分、上手く誤魔化す事だけだ
        付いたり離れたりするだけで中身があるわけじゃない
        『今』を『都合よく誤魔化す』事だけ
        だからこそ、お前を裏切る結果になっちまったんだろうな
        今の為に『あの子』の犠牲を無駄にして、結局、誰も救えなかった
        お前がそうやって怒るのも当然だ -- 書記 2014-03-14 (金) 05:37:12
      • 副室長は公安に下り、会計は研究素体にされ、雑務ちゃんは暴走して行方不明……唯一残った庶務……トランセ先輩だって泣かせちまった
        不甲斐ない俺を叱ってくれんのはもうお前だけだ
        もし室長がまだいりゃあ、ビンタの一発もくれるかもな?
        まぁ、ありえねぇけどな -- 書記 2014-03-14 (金) 06:13:35
      • もう俺には、未練もない
        あるのはせいぜい自嘲と寂寥くらいか
        正直、お前にだったら……まぁ、ここで殺されてもいいかな、なんて思っている時点で……何ができるはずもない
        これから来る未来なんてそれこそ……『全部きっと間違いなく分かっている』
        だからなのかもな……最期に胸を張ってこういえる

        こんな未来……俺は絶対認めねぇ

        -- 書記 2014-03-14 (金) 06:58:22
      • (武器を振るう。一瞬遅く)
        (グリゼアも分かっている。だからこそ振るう。一瞬早く)
        (一瞬遅く振るった武器をそのまま捨てて、仰向けに倒れる)
        (異能を発動する暇すらない。グリゼアはそれを許すほど甘い相手ではない)
        (胸元に致命傷を負い、浅く積もった雪上に紅河を生み出す)
        (口元に張り付いた笑みは、崩れない)

        こういう結末も……アリだと昔の俺なら思うんだけどな
        でも、やっぱ……今、その結末を『強要』しちまったお前の面を見ると……やっぱ、ナシだと思えるわ

        俺とお前に……いいや、俺達に、こんな終わりは相応しくねぇな

        だったらやっぱり俺は……一緒に『調整』するよ

        悪意に満ちた未来が俺達に……『干渉しないように』

        -- 書記 2014-03-14 (金) 07:38:24
    • 研究棟前 広場 -- 2014-03-14 (金) 04:14:46
      • (研究塔前の広場。そこには、同じ顔が殺到していた)
        (どれもこれも、同じ顔。同じ背丈。同じ服装)
        (しかり、たった一人だけ、眼鏡をかけて、安いビニール傘をもってたっている個体……会計がいる)
        (ただ、無数の自分……自分になれなかった自分をみて、奥歯を噛み締める)
        ……『父』の差し金か
        相変わらず、趣味が悪い -- 会計 2014-03-14 (金) 04:45:33
      • (無数にいる『会計になれなかった何か』はただ彼を痛罵する)
        (それは間違いなく逆恨みだが、会計は黙って聞き続ける)
        ……お前達がいう事は間違っている。だが、否定はしない
        俺は、きっと、未来に恵まれた。だからこうしているんだろう。間違い無くな -- 会計 2014-03-14 (金) 05:19:38
      • 俺に出来るのは間違いなく、逃げる事だけだ
        自分から……お前達から、父から、そして未来から逃げる
        今だけに埋没するために妄想に逃げ、それを実現できる檻に自ら篭る
        そしてきっと、いつかは未来に食い潰される
        お前達が嫉妬しながら憤るのも道理というものだ
        俺も同じ立場だったら間違いなくそうする -- 会計 2014-03-14 (金) 05:41:20
      • 俺の記憶を盗み見たお前たちがこうして向かってくるのも当然だ
        上司は人質に取られ、同僚は締め上げられ、泣きじゃくる後輩を助けてやることもできなかった
        先輩は今でも泣いてくれるが、俺はそれに甘えているだけだ
        気に入らないだろうな。『持たざるお前達』からすれば、『持つにも関わらず敗北した俺』が
        室長がもし居れば……いや、どうにもならないだろうな
        『全部きっと間違い無く決まっている』のなら -- 会計 2014-03-14 (金) 06:19:34
      • もう俺には、俺しかない
        嘗て望んだはずの力……嘗て望んだはずの自分がありながら、俺はそれでも『コレしかない』と言い張る
        くくく……お前達からすれば業腹だろうな。最早、泣くしか出来ないはずのオリジナルすら、この俺をみれば憤怒に顔を歪めるかもしれない
        正直、お前達を蹴散らして、唯一無二の己に……『一ノ1』(ワンオブサウザンド)として君臨するのも悪くないのかもしれないが……俺はお前達とは違う
        俺は俺だ。お前たちと同じ名を持つ別人だ。違う個だ。俺は俺だけは疑わない
        お前たちと……いいや、今より弱い自分と戦い続ける限り、俺は自分を見失わない……それだけは、『全部きっと間違いなく分かっている』
        だからこそ

        俺は――こんな未来を認めない

        -- 会計 2014-03-14 (金) 07:06:58
      • (襲いかかってくる自分の群れを蹴散らす)
        (裏切りの魔剣と化したビニール傘は文字通り裏切りを是正し、許諾し、推奨する)
        (縦横無尽に駆けずり回り、疑わずに疾駆する。その群れの先にいる男……父に向かって)
        (眼鏡を外す。目を背ける為に)
        (魔剣を振るう。理想の侭に)
        (激情を殺意に変える。弱い自分を否定する為に)
        (薄笑いを浮かべる壮年の男。その男が手元で弄ぶ虫は……蚕蛾)
        (奴が望む俺の姿)

        (振り落とした傘の行方は分からない。この未来では分からない)
        (分かるはずもない、きっとこの未来は『間違っている』のだから)

        俺は……俺の『理想の未来』を探し続ける
        例え何度間違っても……諦めはしない
        それがせめて俺から脱した俺の役目だ
        ならば俺も……理想の『調整』をしよう。共にな -- 会計 2014-03-14 (金) 07:46:08
    • 大爛帝国 西方郊外 -- 2014-03-14 (金) 04:23:54
      • (黒毛の駿馬に跨り、皇族の戦装束を身に纏い、合成弓を携えて、向かってくる男達を見る)
        (たった二人、向かってくる、懐かしい顔を)
        妾を殺しにきたか。旧友よ
        歓迎しよう。こちらの手法でな -- 麗爛 2014-03-14 (金) 04:51:17
      • (最早名前すら碌に思い出せない)
        (過去を切り捨てた麗爛はただ傲慢に笑う)
        なるほど、お前達が言うことにも一理ある。否定はしない
        妾は、きっと、未来を投げ打ったのだ。だからこんな有様なんだろう。必然的にな -- 麗爛 2014-03-14 (金) 05:22:32
      • 妾は結局、血筋に抗えなかった
        嫌ったはずの名も血筋も全て、結局妾をこの地にまで導いた
        己の指先を振るうだけで生まれるあらゆる力に気付けなかった
        異能などではない
        真に懸念し、配慮するべき力は他にあったというのにな
        だからこそ、お前達のような輩が来たのだろうな -- 麗爛 2014-03-14 (金) 05:47:59
      • 妾は抗わなかった。諦めたのだ。己の呪いに立ち向かうことを
        兄と慕った男を踏み躙り、先達と敬った男を薙ぎ払い、強い男の弱みにつけこんで懐を抉った
        姉となってくれたかもしれない女まで視界から外して、妾は此処まで戻ってきた
        卑下と欲望の侭に力を振るい、血の囁く侭に血道を築いた果てがこれだ
        あの女が目を醒まして今の妾を見たら、嘲笑するだろうな
        そんな妾の命を奪いに来たのがお前たちというは……成る程、中々気が利いた幕切れだ -- 麗爛 2014-03-14 (金) 06:40:49
      • 今、妾には全てがある。奪った全てが此処にある
        この力、この呪い……そして、この野心。妾には全てが揃った
        最早、お前達とて、妾を止める事は出来ない
        妾にすら……妾を止めることはもう、出来ないのだからな
        全てを滅ぼし、全てを挫き、全てを……負に返す
        それが本来の妾の宿業。どう足掻こうが逃れ得ない……『名』と『血』が導く真っ赤な邪道
        掛かってくるなら来るがいい、どうせどうにもならない
        妾に触れる全てが朽ちる……今までも、これからも……そんなことは『全部きっと間違いなく分かっている』
        終焉の定めは覆らない……滅びを止める術はない
        故に……そう、故にだ……

        そんな未来、『私』は決して認めない

        -- 麗爛 2014-03-14 (金) 07:18:49
      • (力を解き放ち……同時に押さえ込む)
        (いつものようにそのまま、ただただ吐き出したりはしない)
        (もし制御せずに吐き出せば、地は捲れ、獣は舌を噛み、民は首を掻き、草木は朽ちる)
        (そうなれがきっと、天を飛ぶ鳥が落ち、雲は散り雨は氷の飛礫となるだろう)
        (だが、それを……制御しようとする。たった二人。目前にいる彼らを殺すために)

        (しかし、全ては遅すぎる)

        (肥大化した力の制御を、今までしてこなかった)
        (それを無理に制御しようとすれば、反動は自分に帰ってくる)
        (目から、口から血を流し、それでも力は止まらない)
        (だが、耐える。耐えて、その力を制御しようとする)
        (負けたくないから。負けないと決めた事は……覚えているから)

        絶望があるのなら……私はそれを『反転』させる
        これはきっと、その為の力だったはずだから

        だから、一緒に『調整』しましょう
        こんな未来に、ならないために -- 麗爛 2014-03-14 (金) 07:58:43
  • 第七特別教室棟 地下 室長室 -- 2014-03-14 (金) 04:09:17
    • 最初に答えをみせたんだから……頑張ってよね? -- 室長 2014-03-14 (金) 04:09:36
  • 第七特別教室 -- 2014-03-14 (金) 03:08:12
    • ふむ、なんとかなったみたいだね
      (いつも通り、執務机に座りながら、柔らかく笑う) -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:10:33
      • フッ……そのようだな…… -- 会計 2014-03-14 (金) 03:10:54
      • いや、適当いってんじゃねーよてめー(会計の頭を叩きつつ) -- 書記 2014-03-14 (金) 03:11:26
      • へ……?! あれ!? ここ、教室……え? え? なんで?
        私達さっきまで地下にいたはずじゃ……!!
        キセノお姉様は!? 室長は!? -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:12:16
      • 持ってた武器までなくなってやがるな
        ……もしかして、これが室長とキセノさんの能力……? -- 書記 2014-03-14 (金) 03:12:55
      • 幻術、か……? -- 会計 2014-03-14 (金) 03:13:06
      • その、どれも違うね
        (そういって、自然に椅子から『立ち上がりながら』、両手を広げて笑う)
        幻術ならまず会計には掛からない
        書記だって『不干渉(ディスシナジー)』を発動すれば、かからないはずだろう?
        だが、実際は違う。どちらでもない -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:15:22
      • 副室長!? 足は……!? -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:15:43
      • ほう……つまり -- 会計 2014-03-14 (金) 03:15:53
      • なるほど、そういうことかよ……読めてきたぜ

        つまり、これが……『誰もが望んだ未来』……ってことか? -- 書記 2014-03-14 (金) 03:16:30
      • へ!? え!? -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:19:13
      • その通り、これが誰もが望む未来だ
        その中でも一番『都合がいいもの』といえば……いいかな -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:19:38
      • ちょっとまってください、私にも分かるように説明してください! -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:20:05
      • ようするに……あの地下室長室での戦いの結果『調整された未来』が今なんだよ
        未来どころか時間ごと調整されたお陰でタイムパラドックスか何かがおきて、あの戦いそのものが『なかったこと』になったんだ -- 書記 2014-03-14 (金) 03:21:11
      • なかったことだなんて……! でも、私達はしっかりと覚えて…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:23:27
      • ただのタイムパラドックスによる『調整』じゃあないからだよ
        これは『一番都合がいい展開』さ
        だからそういう都合が悪そうな部分は……『都合よく』改変されたということだ -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:25:03
      • つまり……俺達は『たまたま』公安委員会と抗争をしておらず
        『偶然にも』統治会から目こぼしされ
        『幸運にも』……室長と戦っていない -- 会計 2014-03-14 (金) 03:26:35
      • 抗争してないから副室長は更迭されてないし、更迭されてないから『足も怪我してない』
        そして、統治会とも、室長とも戦っていない
        第一、あんなの相手にしたら勝ち目なんざねぇしな -- 書記 2014-03-14 (金) 03:29:11
      • まぁ、確かに……能力が暴走した室長に勝てるとは思えませんけど…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:29:44
      • その通り。我々には『最初から勝ち目なんてなかった』
        だから、キセノさんの異能と室長の異能……そして、我々の異能を反応させ…… -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:32:59
      • 『何者にも干渉されずに』 -- 書記 2014-03-14 (金) 03:37:09
      • 『自分達にとって都合のいい……理想の未来を』 -- 会計 2014-03-14 (金) 03:37:34
      • 『偶然にもたまたま都合よく幸運にも最適解だけ選び続けた状態で』 -- 副室長 2014-03-14 (金) 03:38:35
      • 『時間を反転……逆行させて……』 
        『調整した』……ってことですか? -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:39:36
      • よくできましたぁ〜〜♪ -- 2014-03-14 (金) 03:40:27
      • (間の抜けた声で笑いながら、制服姿の室長が教室に入ってくる)
        (両目はもう金ではなく、鮮やかな黒だ)
        そのとおり、あの時の私……いいえ、『コールドハンド』に勝つ術は『私達にはないわ』
        なにせ10万年もループして拗らせた異能だからね
        あの時点で勝つのは不可能……あそこまでいったら、もう手遅れなの
        それはもう『全部きっと間違いなくきまっている未来』
        覆しようがない未来……いいえ、『100%必ず訪れる終焉』よ -- 室長 2014-03-14 (金) 03:46:51
      • 室長! -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:49:09
      • はぁ〜い、雑務ちゃん! 起きてる時に会うのは『初めて』ね
        (いうなりぎゅーっと抱きしめる) -- 室長 2014-03-14 (金) 03:49:55
      • わわわわ……(ぎゅーっと抱きしめられる抵抗はしない)
        あ、そうか……確かに勝てないや
        だって私達…… -- 雑務 2014-03-14 (金) 03:56:02
      • そ、俺達じゃ勝てねぇんだよ
        だって俺達は……『室長とそもそも殺し合いなんてしたくねぇんだから』な -- 書記 2014-03-14 (金) 03:56:38
      • 殺意もなく抑えられるほど……生半可な存在ではない -- 会計 2014-03-14 (金) 03:57:13
      • だから……『確実に来る絶望の未来』を回避するために『調整』された……『都合がいい未来』が今なのさ -- 副室長 2014-03-14 (金) 04:06:33
      • そう、だからこれは私達が望む未来。到達するべき結末
        だから…… -- 室長 2014-03-14 (金) 04:08:45

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Last-modified: 2013-05-28 Tue 06:31:54 JST (2437d)