イモガスタ家出身 甘魔糖師(アーマイゼ)・ティーホイップ 500731 Edit

ID:500731
名前:ティーホイップ
出身家:イモガスタ
年齢:17
状態:
edit/refer
その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
住所:冒険者寮203号室
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026313.png

和三盆行 Edit

  • 甘いものを生み出す魔法使いが
  • おなか回りを気にして
  • 冒険ダイエット

あまいかおりただよう Edit

冒険者寮の203号室に住んでいます

ティーホイップ>名簿/500731 &color(#FF1493){};
お名前:
  • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
    (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-08 (木) 00:00:24
  • (部屋をノック。先日のお返しにと思ってケーキを買って来たものの、部屋の甘い匂いを嗅いで失敗したかなと躊躇う)
    …ひょっとして自分でお菓子とか作っちゃう系? -- パルム 2013-06-29 (土) 23:53:34
    • は〜い、作るというか生み出すといいましょうか〜、でもお店のものも好きですよ〜 -- ティーホイップ 2013-06-30 (日) 20:18:11
      • う、生み出す…?(良くわからない言い回しだな?と首を傾げて)
        あ、そうか…なら良かった、これこの間のケーキのお返しに…店名なんだっけ…えーと
        妖精さんが経営してるお菓子屋さんから買って来ました(フィナンシェ詰め合わせ) -- パルム 2013-06-30 (日) 23:26:24
      • はいっ種も仕掛けもございません〜(そういって軽く指を振ると忽然とポンデリングのようなお菓子が出現する)
        わざわざありがとうございますーここでは妖精がお店を持つことがあるんですねー?かわいらしいお店なんでしょうか夢がありますー
        (作り出したドーナツを口に収めると、袋を受け取り改めて御礼を言って)
        -- ティーホイップ 2013-07-01 (月) 00:04:08
      • 何だ手品か?(と指に注視していると、突如現れたポンデリング)おぉっ!?えっ、何だ本当に種も仕掛けもわからなかったぞ!?
        …い、今のが魔法ってやつかな?
        あ、うん 凄いファンシーな店だった 値段も良心的だったし…えぇと……冒険者…?だよね…?(やや見おろし気味に) -- パルム 2013-07-01 (月) 00:09:55
      • そうです魔法です、思い描いたお菓子を魔法で出すんですよー
        パルムさんってばーこの寮にいるんですからもちろんですよぅ、目的はそのー…女性特有のものですけれども
        -- ティーホイップ 2013-07-01 (月) 00:27:06
      • お、お菓子だけなのか…?でも便利な魔法だな…これで普通のご飯も出せれば食うに困らなそうな…
        だよね…見た目で人を判断するのはいけないけどこう…
        女性特有の?あ、なんでもないです言わなくても良い(さすがにデリカシーに欠けると思ったので両手を振って)
        何かわからないけど怪我には気をつけるんだぞ…、注意一秒怪我一生だからな! -- パルム 2013-07-01 (月) 00:31:56
  •  

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とれは設定 Edit

  • 【容姿】本名:ティーカップ・ホイップ 身長140cmくらい、桃色の髪、むねがおおきい、17歳だけど17歳か怪しい
    • 【性格】性格は頭に鳥が巣を作るほどおっとり、男女わけ隔てなく接し方も甘いちょっと重い
      甘いものをじっくりと時間をかけて食べるのが好き
  • 【出所】出身地は遥か西国、甜菜の栽培が盛んなとある国で、砂糖取引の商家に生まれる
    • 砂糖に事欠かない生活、甘いもの好きな彼女は「食べ物全部甘ければいいのに」と思い何にでも砂糖をかけていた
  • 【過去】ある日家の蔵にあったスプーンの形をした槍?を手にしたことをきっかけに魔法使いに目覚め
    お菓子を生み出したり、色々なものを見た目そのままお菓子にできる力を得る
    王宮に噂は届き、その才能を認められ宮廷魔術師として召抱えられることになる
    • しかし彼女の成長は留まる事を知らず、宮廷の正装がきつくなり、ある晩餐に弾けた
      これをきっかけに女王は彼女を辺境の視察という名目で冒険に出させた
      国へ帰れる条件はとどのつまり、やせることである
      • 王宮時代のあだ名はブゥ、甘いものやめたら呼ばないであげると言われたが、大好きな甘味には勝てず定着した
      • 宮廷魔術師として働いていたほか、扇情的な衣装が祟って他の従士の眼と欲求の保養にもなっていたようで
        男女5,6人と関係を持っていたこともあるらしい、本人はちょっとえっちな甘えん坊くらいの認識だった模様

  • 甘魔糖師(アーマイゼ)
    • 甘味を魔法で創造したり、性質を変化させてお菓子にする魔法を使う人につけられる名称
      何かの影響で魔力の方向性が甘味に全振りされた時に発現する能力、ティーホイップの場合、蔵の槍?によるもの
      味覚に作用しをすべて甘味に誤認させることで、普通の食事をしながらお菓子を食べている感覚にすることができる
      空を飛ぶときに限り、箒などが必要になる
      • 【スイーツボラス・スプーン】見た目スプーンの魔導器、舐めると常に甘い

必要なさそうなひっそりゾーン Edit


Last-modified: 2013-07-06 Sat 18:36:17 JST (3030d)