アーロンデルク家出身 シャフィカ 500729 Edit

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酒場スッで描いてもらったぜ!
ID:500729
名前:シャフィカ
出身家:アーロンデルク
年齢:25
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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三行 Edit

ハーフドワーフ
元王女の
砂賊

話す Edit

おおよその目安
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シャフィカ>名簿/500729 &color(saddlebrown){};

編集:砂賊王女 差分:砂賊王女

お名前:
  • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
    (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-08 (木) 00:21:31
    • へぇ…もう冒険者じゃねーけど覗いてみてもいいモンかね。
      手伝ってくれそうな骨のある奴がいるかなぁ…
      -- シャフィカ 2013-08-16 (金) 00:32:13
  • ……きゅー。(机の対面に突っ伏し、目をぐるぐるにして潰れている)
    (「親戚やら部下やらに顔見せする手前、酒にもうちょい強くならンと恰好つかねェ」と酒の訓練を始めてしばらくになるが、成果は芳しくないようだ。) -- ローディ 2013-08-07 (水) 01:35:57
    • あはは、ほれ、水(突っ伏すローディの顔の横に置かれる水入りのグラス)
      別に無理に強くなる必要はねーんだぜ? 連中だってその辺重々承知してるはずだしよ。一朝一夕じゃどうにもなんねーしな。(ローディの隣に腰を下ろし、苦笑交じりに背中を撫でる。こちらも付き合って飲んでいるため多少赤い)
      -- シャフィカ 2013-08-07 (水) 22:59:28
  • ……時に、シャフィカ?(そろそろこの男が酒瓶持参で語りに来るのも2,3日中の恒例行事になりつつあるが、今日はいつもより雰囲気がシリアスである)
    俺やらマーニットやら、色々なところからの助力を得るのァいいんだが……実際戦力は足りてるのかと、俺ァふと疑問に思った -- ローディ 2013-07-26 (金) 21:12:31
    • ……ああ。(グラスを片手に少し考えるこちらもやはり真剣な顔で)
      確かに、協力者だけで言えば相当居るが…実際に戦闘を担ってるのは100人も居ないんじゃねーかな。 今まではゲリラ戦で何とか戦ってきたが…問題はこれからか。
      -- シャフィカ 2013-07-27 (土) 23:11:46
      • なら、いっこ提案があるンだがよ。(す、と息を吸って、努めていつもどおりの顔)
        俺を戦力の一端に加えて見る気ァねェか?俺ァ今炎と氷の二つの魔導器を持ってる。砂漠の夜と昼、どっちの気温にも対応できるから、ゲリラ戦にしろ普通のぶつかり合いにしろ、行軍にも役に立つはずだ -- ローディ 2013-07-27 (土) 23:29:00
      • どこかから傭兵でも雇い入れてー…って、ん、ローディを?(少し意外そうに目を瞬かせ、少し考えてから)
        …なるほど、そりゃ確かに助かるが…いいのか? ここの家督とか、こっちでの暮らしとか… その辺全部放り出しちまっても…?
        -- シャフィカ 2013-08-02 (金) 20:25:00
      • あァ。(シャフィカを見ながら軽く笑う)
        お前、俺が15年も西の砂漠に留学に出てるって忘れてンだろ。こっちへは家のことで呼び出されただけだ。家督はシシュの嬢ちゃんがついでくれるよォだからな。あの嬢ちゃんなら特に不安もねェ
        まあそれより何より……シャフィカのがんばってるのをそばで見てたい、ってェのが一番でけェ、かな(なるべく平静を装ったつもりだがどうしても顔が熱くなる) -- ローディ 2013-08-02 (金) 21:23:02
      • …そういや、そうか。お前も年季の入った砂漠の民だったもんな。 あー…シシュ…そっか、決まったか。 そういうことなら後で一応協力してもらえるか話だけでもしとくかね。
        ………そっか、アタシの頑張ってる…って、ん? ……ん?(少しきょとんとしてその言葉の意味を噛み締め、ローディを振り仰げば照れくさそうな様子。意味を察してこちらまで赤くなる)
        お、おい、そりゃつまり…… ……い、いいんだな?アタシと同じ場所に骨を埋めることになっても…
        -- シャフィカ 2013-08-02 (金) 22:04:08
      • そォ言ってるだろ(こちらもつられてさらに赤く。隣に座りなおして)
        シャフィカこそ、俺でいいか?(おずおずとシャフィカに向けて両腕を伸ばす) -- ローディ 2013-08-02 (金) 22:09:54
      • ……それはつまり…いずれはスルタンとして…王としてやっていく自信もあるってことだな?
        ……あ、ああ…な、なんていうか…さ、どう答えたらいいのかわかんねーけど… そ、その…嬉しい。 いいんだよな…?アタシみたいな子供っぽいのでも…(伸ばされた両腕の中へ。おずおずと身体を胸板に預けて)
        -- シャフィカ 2013-08-02 (金) 22:57:54
      • こう見えてそこそこ勉強もしてンだぞ?(苦笑) …まあ、一人でどうにかならねェことでもシャフィカとふたりならなんとかならァな?
        子供っぽいとかンなのは関係ねェんだよ、シャフィカだからいいンだ。(腕の中の華奢な体をゆっくり抱きしめて) ……ん、やっぱりいい匂いがするな -- ローディ 2013-08-02 (金) 23:24:19
      • ほう、そんじゃその成果もしっかり見せてもらわねーとな? 言っとくがアタシは王女じゃねー時間の方が長いんだぞ? 覚悟しとけよな。
        …くそっ、照れるような事をさらりと言いやがって…!(膝の上に乗って抱きしめられた身体は本当に小さいが、温かくしっかりと女らしい柔らかさも兼ね備えていた。シベットの香りがふわりと漂う)
        あ、あぁ…ローディが好きだって言ってくれた香りだ…(腕の中から真っ赤な顔で見上げながら、不恰好に微笑んでみせる)
        -- シャフィカ 2013-08-02 (金) 23:42:04
      • 俺はどっちかというと香りも好きだが、(すっと顔の横に顔を近づけて
        シャフィカの可愛いところが、とどめになったんだぞ?(とささやきかけたあと、いつかのようにふうっと耳に息を吹き込み) -- ローディ 2013-08-03 (土) 00:04:25
      • ひぅっ…っっっ〜…!(耳に吹き込まれる甘い囁きと吐息にぞくぞくと身を震わせ)
        …っ、たく…ローディは相変わらず……でもそういうとこ、嫌いじゃないぜ?(いつか宣言したように、目の前にあるローディの耳朶を唇に挟み、優しく歯を立てて反撃する)
        -- シャフィカ 2013-08-03 (土) 00:53:08
      • っ、ぁ、っ、っ、〜〜〜……!!(耳を食まれたとたんにぶるぶるぶるっと震えて力が抜けていく)
        おま、そういう反撃かよ……! -- ローディ 2013-08-03 (土) 00:58:51
      • ……お? くふふ、ローディも耳弱いじゃねーか。たっぷりお返ししてやる。(弱いと見るやかぷかぷと甘噛みを続け、舌先を耳孔に差し込んでみたりと悪乗り)
        (そのままソファーの上に押し倒すようにローディの体を押して上に覆いかぶさり)……やっぱ、ローディのこういうとこ、好きだ…アタシ。(額をあわせ、鼻筋を絡ませて…軽く、唇同士を押し当てるだけの口付けを贈った)
        -- シャフィカ 2013-08-03 (土) 01:12:15
      • 待、待っ、それ、マジで、まず…(特に舌先が差し込まれたときにぞくぞくぞくっ! と震えが激しくなり、あっさり押し倒されて)
        ……俺も、シャフィカのこと大好きだ(唇が離れるや否や、今度は自分から頬に唇を落として、そのあとぎゅっと下から抱きしめた) -- ローディ 2013-08-03 (土) 01:30:49
      • へへ、えへへへ……(抱きしめられて密着する感覚がたまらなく幸せに感じて、口付けられた頬を摺り寄せて締まりのない笑みをこぼした)
        そんじゃ…ちっとだけ関係は変わったけど…これからもよろしくな、ローディ?(間近で瞳を覗き込みながらそう言って、もう一度、今度はゆっくりと唇を重ねた)
        -- シャフィカ 2013-08-03 (土) 01:44:57
      • ……ああ。一緒に頑張ろうな。(微笑んでそう返し、そのまま長いこと二人触れ合って夜を明かしたのだった) -- ローディ 2013-08-03 (土) 02:00:23
      • (//世間様の暦とは関係なく明日も仕事なのでこのあたりで……ごめんぬ。) -- ローディ 2013-08-03 (土) 02:01:03
      • (//こっちこそ間がだいぶ開いてごめん! 無理のないようにマイペースで!) -- シャフィカ 2013-08-03 (土) 12:33:05

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設定 Edit

  • 【外見イメージ】
    • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026318.jpg
  • 【来歴】
    • 30年ほど前、南方の砂漠のドワーフ王家に嫁いだアーロンデルク家の娘を母に持つ。(母が前当主の妹に当たるので、前当主の子とは従兄弟という関係になる)
      生まれて間もなく母は風土病で死去。
      王女として育てられたが、10歳の頃に父である国王が大臣の一人に暗殺され、わずかな側近達と共に砂漠へ逃れる。
      人望のあった父のおかげで彼女の周りには人が集まり、やがて砂賊を結成してレジスタンスとして活動するようになった。
      そんな中に舞い込んできたのが今回のお家騒動の話。
      初めて他に親戚が居る事を知り、王国の再生に手を貸してくれる者も居ないかとはるばる砂漠を渡ってきた。
  • 【容姿】
    • 身長140cm弱。褐色の肌に銀の髪、青い瞳。髪は長く後頭部で二本の三つ編みにしている。
      ドワーフの血が強く出ているためこのサイズでも立派な成人。
      体型はぺったんではないものの子供っぽい。ぷにぷにしている。
  • 【性格】
    • 砂賊暮らしが長かったため男勝りでサバサバした性格。細かい事は余り気にしない。
      悪く言えばガサツ。よく言えば豪快で面倒見がいい。
      湯に浸かる習慣がなかったので水浴びは好きだが熱い風呂には怯む。
  • 【戦闘】
    • 主に拳銃サイズの二連散弾銃(カートリッジ式)の二挺持ちやシミターでの格闘を得意とする砂賊スタイル。
      無駄が多く、型などが体系化された武術などには及びもつかないが、ゲリラ戦や奇襲は得意。
      種族特性として見かけによらず力も強いので、それも脅威となる。

    • 装備武器
      • シャムシール
      • 水平二連ソウドオフショットガン×2
      • ジャンビーヤ(暗殺者仕様)
      • その他チャクラムや小型の爆弾、暗器類など、細々した物を状況に応じて
  • 【その他】
    • 基本的にタメ口&呼び捨て。
    • アーロンデルク家に来るのは今回が初めて。
    • ペットとしてサンドワームの幼生を連れている。現在で体長3mくらい。普段は庭の隅にいる。名前はカシム。
    • 王国での名前は『ファティマ・シャフィカ・ビント・カマール・アル・ガルティー』本当はもっと長いらしい。
  • 【貴族としてのスタンス】
    • 「民なくして国は成らず、庶民なくして貴族は成らず。民に尽くし、民からも尽くされる君主たれ」が父の遺訓。
      父の暗殺後、砂賊団結成に至るまで父の人徳の高さが身に染みて分かったため、シャフィカ自身もその理念を絶対のものとして行動している。
      戦いの際は自らすすんで前に立ち、傷つく事も厭わない。その一方で、元は同じ国の民同士で戦わざるを得ない状況に複雑な思いを抱えている。
      アーロンデルクの家督自体にはあまり興味は無いものの、庶民を蔑ろにしたり貴族という地位に胡坐をかいたりした言動には嫌悪を示す。

故郷 Edit

  • 砂の王国 『ガルティスタン』
    • 国土の半分以上を大砂漠が占める砂漠の国。国民の大半はドワーフかその混血。
      国内最大のオアシスの畔に首都が置かれ、各地のオアシスに小規模な町や村が点在している。
      町並みは中東風の土、石、日干しレンガなどを用いた建物が並ぶほか、半地下構造などのドワーフらしい家屋も見られる。
      耕作に適した土地は少なく、小麦や野菜などは生産量が限られ、輸入に頼っている部分も多い反面、山岳部の鉱物資源の埋蔵量は潤沢であり、古くからこれを用いた鍛冶などが盛んである。
      国民は「ガルト族」と呼ばれるドワーフの氏族に分類され、代々その族長が国王を務めてきたが、15年ほど前に起こった国王暗殺事件を機に一人の大臣が国王代理を務めている。
      以前は貴族の権力を押さえ込んで民に暮らしやすい善政がしかれていたが、大臣の台頭後は貴族が既得権益を貪り合うような圧政へと変わり、国家は徐々に疲弊してきている。

  • ガルティスタン解放戦線 『ファティマの赤い月』
    • シャフィカが統率する砂賊組織。実質的に反政府軍である。
      主力戦闘部隊は100人程度の規模だが、協力者や支持者を含めれば国民の6割強が属する事になる。
      錬度は低いが士気は高く、各地で猛戦して既に国土の1/3程度は解放し終えている。
      シャフィカ不在の現在は、彼女を幼少期より支えてきた父親の腹心が指揮をとっている。

相談その他 Edit

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Last-modified: 2013-07-20 Sat 19:40:44 JST (2683d)