アーロンデルク家出身 カルマ 500715 Edit

exp026309.jpgID:500715
名前:カルマ
出身家:アーロンデルク
年齢:23
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画:qst084012.png

三行 Edit

無口で無表情で
死んだような目をした
跡取り候補

ゴミだらけの2階自室 Edit


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お名前:
  • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
    (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-08 (木) 00:21:39
  • アーロンデルク家の者だな?(それは唐突な問いかけだった 時は夕闇、場所は人気のない街角 カルマとは別の理由で表情は見えない 覆面をしていた) -- 2013-07-01 (月) 16:50:49
    • 確かにそうだが…誰だ、お前は(覆面の人物へ振り返るその手には、既に銃が握られている。)
      先に言っておくが…(目つきが、一層険しいものへ)妙な動きをすれば、その瞬間お前はハチの巣だ。 -- カルマ 2013-07-01 (月) 22:03:37
      • やってみろ(覆面の奥の目が歪む 次の瞬間、影が伸びるように姿が消える 壁が削れる音 壁を蹴っての跳躍、上だ!)
        (マントを翻しながら男は何かを投げつけた それは空中で破裂し、カルマに襲い掛かる 胡椒やからしが混ざった目潰しだ) -- 2013-07-02 (火) 01:48:32
      • ちっ…小賢しい奴め!(左腕で目潰しに混ぜられた粉末を避けつつ、微かに覗く覆面の人物の上半身へ向け、発砲)
        (銃弾は覆面の人物からやや逸れた方向へと飛ぶが、あの一瞬の内に相手の動く方向を予測したのか、全くの見当外れではない。)
        (その証拠に、覆面の人物が移動しようとした先を予知していたかのように、弾丸が一発通過する。) -- カルマ 2013-07-02 (火) 20:06:28
      • (耳を劈く銃声 一発目は外れた そのまま相手の後ろに飛び降りて、斬りつけてしまおうと考える)
        (しかし、踏み込もうとした足元に銃弾が打ち込まれる カルマの先読みにより、剣は止まった 銃声に驚いたのか、近くの建物の窓が開く 女性の悲鳴)
        ちぃっ(襲撃者の行動は早かった 近くにあった樽を思いっきりカルマに蹴り転がし、逆方向に駆け出した!) -- 覆面の男 2013-07-02 (火) 20:20:06
      • (ようやく撒かれた粉末が地面に落ち、改めて相手を見やる…そこには、すでに背を向け始めた相手の姿)
        ふざけやがって…逃げられると思ってんのか!!(怒りとともに覆面の人物へ照準を合わせ…と、その視界を遮るように、転がってくる樽)
        く…!待て!(勢いのついた樽を慌てて避ければ、すでに襲撃者には距離をあけられてしまっていた) -- カルマ 2013-07-02 (火) 20:38:18
      • (襲うにも、逃げるにも躊躇いはなく 闇に溶けた襲撃者の行方は知れず)
        (去り際の言葉だけが残る)その濁った目で何をなす 貴族の血もその程度のものだ
        (あざ笑い、憎むその声が消える頃、町は静寂を取り戻し、カルマはひとりになっていたのだった) -- 覆面の男 2013-07-02 (火) 20:41:32
      • 舐めやがって…殺してやる…!!(抑えきれぬ怒りを、鉛の弾丸として覆面の男へ放とうとした直後)
        (衛兵達の声が聞こえてくる…思い出すのは、以前眩と対峙した時の失敗)
        ぁぁぁあああっ!!!!(怒声とともに、樽に蹴りを入れる。決して脆くはないであろうそれは、一発で穴があき)
        …今、面倒事を増やすわけにはいかないか…(男は、銃をしまうと、その場を去った) -- カルマ 2013-07-02 (火) 20:57:57
  • 前見たときはこのあたりに……あぁ、いたいた(誰かを探す男の姿、それがカルマを見つければそれに近寄って
    久しぶりだねカルマ君、最近の調子はどうだい(そうしてカルマの近くまでくれば、藪から棒に調子について聞いてくる -- パレッセ? 2013-06-28 (金) 20:31:49
    • 良くも悪くもないな…先に言っておくが、酒は飲まないぞ。
      今日は何の用だ。(あのラジオの持ち主という事もあり、警戒心をむき出しにしたまま、パレッセに返す。) -- カルマ 2013-06-28 (金) 22:17:39
      • あぁ、今日は酒の話ではなくてね(その顔からは珍しくアルコールの気配は見られず、いたってまじめな表情で
        そうか、良くもないなら少し安心だが……実は君が先日ラジオに近づいていたことが少し気になってね
        君はあの時何も聞いてない、と返したが。本当はなにかを聞いてしまっていたのではないかと思ってね……本当になにも聞いていないな?(少ししつこく、相手の目を見て確かめるように -- パレッセ? 2013-06-28 (金) 22:31:13
      • 聞いてないと言っただろう
        (明らかに怒気を含んだ言葉が、パレッセに突き刺さる。)
        (だがそれは、暗に何かを聞いたという事実を仄めかしているに他ならず)
        用はそれだけか、今日は疲れている、帰ってくれ…
        (戦闘経験のあるであろうパレッセなら、懐にある銃に手をかけたのに気づいたかもしれない) -- カルマ 2013-06-28 (金) 22:39:00
      • っ……そうか、聞いていないか……すまないね。どうやら焦っていたようだ
        (怒気を含む声、その声に少し身を引きつつも、相手が銃に手をかけたことには気がつき)
        疲れているところすまなかったね……だがひとつ気になるんだ、その手に添えた銃は前みたいなジョークかい?
        それとも……本当は何かを聞いた結果の行為か?
        (特にカルマが何かをたくらんでいるとは思わない、だがあのラジオは時折人の心を乱す。この青年がもしラジオのせいでそうしているのなら、自分はそれを受け止めなければならない)
        (パレッセは銃に手をかける青年を見るも、特に武器を取り出す様子は無い) -- パレッセ? 2013-06-28 (金) 22:54:36
      • (その言葉を聞いた途端、男は中から手を話したとほぼ同時、パレッセの服を掴み、勢いよく部屋の中へ引き入れそのまま床へと引き倒す。)
        (残った手でドアを即座に締めれば、自身は仰向けにしたパレッセの胸部へ乗るという、マウントポジションのような姿勢へ。)
        いい加減にしろ、お前本当は知っているんだろ!?あの妙なラジオで他人の隠し事を盗み聞いてんのは、とっくにバレてんだ!
        何が目的だ、金か?俺に恩を売って助かろうとでも思ったか!?あぁ!!?
        (普段からは想像もつかない凶暴さで、パレッセへ詰め寄る。既に銃は抜かれ、パレッセの頭へと突きつけられ。) -- カルマ 2013-06-28 (金) 23:08:50
      • ! ……っ! ガハッ!
        (その瞬間床へと倒され、マウントポジションを取られる。義足ではその衝撃を温和する事はかなわず、背と胸に強い衝撃を受ければ肺の空気を吐き出すようにむせる)
        つっ……何を勘違いしているのかは知らないがね、あのラジオは僕にも制御できないんだ…っゲホッ! だから時折人の精神をおかしくする場合がある
        その様子だとよほど聞かれたくないものを流されたらしいな……金だの恩だの、助かろうなんて話は知らないがこれが最後だ
        言え、なにを聞いた……お前は誰の声を聞いた。殺す前に教えてくれてもいいだろ?
        (倒れた衝撃で眼帯が外れる。頭に銃を突きつけられながらも黒目の無くなった白目だけの目と、正常な左目で相手を見続ける)
        (その際相手に気づかれないようにわずかに手を動かし、手首にくくりつけていた小さなものを握りこむ) -- パレッセ? 2013-06-28 (金) 23:17:23
      • …は、いいさ、なら教えてやるよ。
        (普段なら相手に雇い主を明かす事などしない男が、パレッセの言葉に応じたのは一重に、油断故だろう。)
        俺は本物のカルマ・アーロンデルクじゃない。マフィアお抱えの殺し屋だ。
        あのラジオからはな…俺に依頼を寄越したマフィアの声が聞こえてきたんだよ。
        あのクソラジオ…依頼の時奴が喋っていた言葉を、そっくりそのまま再生してやがった。
        さあ、これでこの話はお終いだ。(銃を、より強く押し当て)
        お前も災難な奴だな、あんな妙なラジオを後生大事に持っていたために、死ぬ羽目になるなんて。
        まあ向こうには本物のカルマもいるし、別に寂しくはないだろう…それじゃあな(そういうと、男は指に力をかけようと…) -- カルマ 2013-06-28 (金) 23:27:55
      • (相手の言葉を聞いて思わず頭痛を覚える)あのラジオは、本当に余計な事しかしないな……なるほど、話を聞いた限り僕の杞憂だったようだ
        あいにく僕は本物のカルマ君なんて知らなくてね、なによりそんな程度のことで死ぬつもりは無い
        (そういってカルマが引き金を引きかけた瞬間、手に握りこんでいたものを手首だけで器用に投げれば、二人の間にそれが飛んでくる)
        (その瞬間だ、その小さい物体を中心に激しい閃光と共に衝撃波が一度に二人に襲い掛かる)
        ずいぶん使っていなかったが、案外動くもんだな
        (呑気に言いながらも上に乗ったカルマを衝撃にあわせて押しのければ、閃光で潰れた左目は閉じ、眼帯が外れた右目だけで視界を確保し出口へと走りそのドアを荒々しく開ける)
        悪いなカルマ君、そんなことで僕は死ぬつもりは無いんだ。依頼の内容は知らないが、このこと誰にも話さないので安心したまえよ!
        (ドアを開け、後ろを振り向かずそうだけを言えば、普段の義足を引きずる動きからは考えられないほど器用に走り、逃げて行った) -- パレッセ? 2013-06-28 (金) 23:43:11
      • なに!!(パレッセの妙な動きに注視した一瞬、視界を白い閃光が覆い尽くし、同時に強烈な衝撃に無意識に立ち上がろうとし、中途半端な体勢に)
        ぐぁぁああ…!ぐぅ!(堪らず空いた方の手で目を抑えた所を、パレッセの蹴りに自身が床へと尻もちをつく。)
        くっそ、待て…!(その後、閃光にやられた視界で、ふらつきながら男を探すものの、結局見つける事は出来ず)
        (その日はたいそう荒れた様子だったそうだ。) -- カルマ 2013-06-28 (金) 23:52:25

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設定 Edit

党首の妾から生まれた子の一人。
ぼさぼさの頭に生気の感じられない隈のある目、何を考えてるかわからない無表情な顔
クシャクシャでシミのあるYシャツに、これまた薄汚れたコートとジーパンという
見た目はどこにでもいそうなならず者。

性格も無機質で、厭世的な部分が見られる。
他の家族や使用人とも壁を作り、距離を置いた関係をとろうとするため
屋敷では余り快く思われていないようだ。

何度か話した事のある者なら
無感情に見えて、意外と激情家である事に気づくかもしれない。

戦闘技能 Edit

細身の割に身体能力は高く、我流による蹴りを主体とした格闘を得意としている。
だが本当に得意なのは拳銃、それも二丁拳銃による射撃戦である。

秘匿事項 Edit

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リスト Edit

  • リリィ…およそ見た目に似つかわしくない、不思議な空気を纏う子供。
  • ルート…風呂キチシスター。まともに相手をすると疲れる…
  • パレッセ?…酔っ払い。のらりくらりとしているが、油断できない。
    • やはりさっさと始末しておくべきだった。今度会ったら隙を見て殺してやる…
  • …仮面を被った怪しい少女。見た目に反しナイーブな部分がある。
  • パウンド…全盲の女。痴女じみた服装をしている。目が見えないのは色々好都合だ。

コメントアウト Edit


Last-modified: 2013-06-25 Tue 20:30:44 JST (3512d)