アーロンデルク家出身 日向美 眩 500746 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026381.jpgID:500656
名前:日向美 眩
出身家:アーロンデルク
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
ここにいる:qst084012.png



お面コレクション画像
般若
一番最初の面 二ヶ月で割れるもアリステアによって修復される
http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp026292.jpg

関わるうちによく分かること Edit

  • なんかぼーっとしてる
    • 本を読んだり空を眺めていたり
  • 声はかわいい
    • 女の子だからね
  • 髪の毛が無駄に長い
    • きっと洗うことが大変だ
  • 兎の面は人前では絶対に外さない
    • 確固たるポリシーがあるらしい
    • 風呂は一人派
  • フラットチェスト
    • そのバストは72であった
  • 男みたいな名前なんだけど
    • 気にするな
  • ほかの親族と面識がない
    • ずっと東にいた
    • そもそもアーロンデルクを知らなかったので
  • 冒険には出ている
    • 家の復興資金というよりは自由に使える金銭を増やすために
  • ティレットとエリザベスは素顔を知っている
    • 同行した冒険で仮面が破損したので
    • 普通のどこにでもいそうな年相応の女の子 垂れ目
    • 紫水晶に似た瞳の輝きが印象的

マスクデータ Edit

+  ...

他の血縁者への雑感 Edit

愛称どう捉えているか
ダウつーお調子者 忌憚なく話せる相手
ディアいい子 家柄に誇りを持っているようで心が痛む
ティレ強い人間 眩しくて直視できない
エリーいい子 おしゃれさん
ぱうぱうまだよく分からない
カルもっと知ろうと思う
クラウスまだよく分からない
ルー変な人 彼女の美的感覚は狂っていた
アリステア執事 なんかすごい

1階の比較的物の少ない自室 Edit

レス速度ゆるゆるになってます ご容赦
お名前:
  • ゲンちゃんとも結構よく組んでるわね〜。てな訳で次回も宜しくぅ♪ あ、これバレンタインって事で、
    ゲンちゃんもどぞぞ〜♪(白黒チョコチップクッキーを渡して) -- アーシュラ 2013-07-24 (水) 03:44:41
  • 何かがゆるくなっている気がするな…すわ!お面を止めるゴムひもか! -- ダウトゥース 2013-07-05 (金) 00:26:42
  • 年明けを誰かと祝いたくなった、開けてくれ。
    (驚かせないようノックの後に一拍置いてから声をかけ、了解を得てからドアを開ける
     このような所作は召使いと一緒に屋敷の雑用をしていた経験が生きているのかもしれない)
    特に何か趣味に打ち込んでいるような覚えもなかったし、年始はヒマなんじゃないか…と思ってな。
    (軽食と一緒にティーセットを持って来る)…といっても年始の食事は家族それぞれでとったし、こんな物ぐらいしか無いけど。腹は減ってるか? -- ティレット 2013-06-29 (土) 01:21:34
    • はいどうぞ。どしたん、皆リビングにおるんやないの?
      (返事をし、ティレットを室内に招き入れてから)

      あかん。

      顔を覆う仮面を外していたことを思い出して、慌ててテーブルの上に置いてあった面を被り直した)
      (テーブルの上には無造作に文庫本が重なっており、直前まで読書をしていたことが伺えた)
      (本を積み上げてテーブルの脇に寄せ、ティーセットを置くスペースを作る)
      あかんわー、年の初めやし誰も来んろう思うて、気が抜けてたわ。 -- 2013-06-29 (土) 21:52:36
      • だからだ、来ていないから何かあったのかと思って顔を見に来た。
        (慌ててかぶり直した仕草を見て、ようやく面を外していたことを青年は意識した
         「特に何かしがの不都合がないのなら外したままでいれば良いのに」とは思うが、彼女なりの理由もあるのだろうと尋ねはしない)
        …寒さは体に悪い、本を呼んで過ごすのも時間の余裕が許すなら良いかもな。
        (テーブルの上に彫金された銀の盆と、その上に載せられたティーセットを置く 仮面を付けたことに関してはあえて何も触れず)
        だからその読書の合間に食べられる物でも…とな。 -- ティレット 2013-06-29 (土) 22:06:09
      • それはあたしなりの気遣いってやつや。
        一応年末年始くらいは、普段埋もれてる本家様も大きな顔したいんとちゃうかな。
        そういう場に首揃えて大人しくしとるのも、落ちつかんし。
        (用意された茶菓子に手を伸ばす。仮面の下部を軽くずらすと、摘んだ煎餅を口元へ運ぶ)
        (小さく覗いた口が煎餅を飲みこみ、何度かの咀嚼の後飲み込まれた)
        食べ難っ。もっとこの家も家督争いで殺伐とするかと思ったら、そうでもないな。
        あたしの見えないとこで火花でも散ってるんやろか。 -- 2013-06-29 (土) 23:02:16
      • 気遣い、か。年上組はともかく…同じぐらいの子は明るくて遊び相手になってくれると思う。
        (話しかけにくい雰囲気をあえて前面に出しているような振る舞いに、そうしたい理由があるのか…またはそうしなければならない理由があるのか、青年はどちらなのかを測りかねている)
        父さんは色々と忙しいからな…とは言え、ここ二・三年の俺達に姿さえ見せないっていうのはちょっと異常だけど。家督が決まるまで顔を出さないつもりだろうか。
        (仮面をずらしずらしでせんべいを食べる姿にふむ、と息を吐き)後ろを向いてるからそれ(と仮面を指さし)を外してもいい、本を一冊貸してくれ、いいと言うまで顔を上げないから。
        さて、な…。そういう欲を前に出してきてる人は二人、いや三人…それぐらいしか知らない。 -- ティレット 2013-06-29 (土) 23:14:18
      • そうそう、あたしにも隔たりなく接してくれるええ子も多いで。
        (ボンクラのろくでなしもおるけどな、と付け加えて)
        あんたもその「ええ子」の中に入っとるんや。
        (文庫本の山から一冊を選んで寄越す)
        (中身は若者が好みそうな、近未来を舞台にした小説。才能ある少女が成功と挫折を繰り返し栄光を掴む、というサクセスストーリーだった)
        家督も選ぶなら早うに決めて欲しいな。でも半分くらい、出来レースかもしれん。
        大体本流に近い、波風立たんような位置の人やと思うで。人集めたのは文句言わせん口実で。
        (テーブルに仮面を置く音がコトリ、と鳴る。続いて、小さく煎餅の割れる音が室内に響き始めた) -- 2013-06-30 (日) 20:03:24
      • 俺が?(聞き返してからなるほど自分もこの子に対して色眼鏡で見た覚えはないと考えたが、それ以外にも気になることはあり)
        俺は…別に良い事をしているつもりはない。あるがままに話しているだけだ。
        継ぐべき人が継げば俺はそれが一番いいと思っている。…あまりにもその資質がないと思う人が継ぐことになりそうであったら、俺も黙ってはいられないのだろうけど。
        そんな事にならず、この街を出て一角の剣士として、冒険者として身を立てられたらな…。
        (礼を述べてから本を受け取り、傍らに自分のティーカップを置いて静かにページをめくる
         雪の降った後のキンと冷えた外の風景を横目に、同じ部屋で二人静かに別々の本の世界へと没入していった) -- ティレット 2013-06-30 (日) 21:27:59
  •   

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Last-modified: 2013-06-23 Sun 16:07:43 JST (3256d)