アーロンデルク家出身 アリステア・アーロンデルク 500635 Edit

exp028174.pngID:500635
名前:アリステア・アーロンデルク
出身家:アーロンデルク
年齢:21
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/冒険中?Edit
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三行 Edit

  • 兄が!
  • 執事で!
  • 目が死んでる!!

その執事、帰郷 Edit

アリステア>名簿/500635
編集:羊たちの沈黙
お名前:

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基本設定 Edit

  • 先代「じいや」の愛娘がお手つきになって生まれた庶子
  • 大旦那様の方針で異母兄弟たちと一緒に育ち、14歳の春に他家に修行に出される
  • 祖父の引退と同時に呼び戻され、アーロンデルク家執事長の徽章たるラペルピンと職掌を継いだ
  • お屋敷から半径1kmの圏内であれば、呼びかけから2秒以内にかならず現れるという
    http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png

容姿 Edit

  • 長身痩躯に発達した四肢をそなえ、慇懃な笑顔が自然に映える青年
  • 整った黒髪にハイライトの消えた漆黒の瞳、乙女ゲーにいそうな容貌の持ち主

性格 Edit

  • 元・アーロンデルクの狂犬 → 現・アーロンデルクの忠犬 マインドコントロールの疑いあり
  • 「アリスちゃん」呼ばわりする人間に片っ端から噛みつく多忙な少年時代を送っていた
  • 生まれながらにして直感的な洞察力に優れ、先を読んで「察する」能力に優れる 聞き役向きの人物

邸内共通 Edit

編集:アーロンデルク邸-1F-
お名前:
  • 黄金暦254年6月  ──
    • 告知 植え替え予告等必要な場合はこちらに
    • 玄関
      • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
        (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-07 (水) 23:58:32
    • リビング・ダイニング
      • (リビングに使用人が集まっている。呼び出した主はシシュであり、使用人の中にはまた何か遊びにつき合わされるのではないかといううんざりした表情も見られる。)
        (そうしているうちに、リビングのドアが開き、呼び出した主…シシュがブーツの音も高く現れる。淡い金髪は背中まで伸び、ふわり、ゆれる。フリルのついた白いドレスに男勝りの剣帯。やや日に焼けた顔は、ここに来たときにはただ幼い子供のようだったが、その中にどこか大人への萌芽を思わせる雰囲気を併せ持つようになった。身体もよく見れば丸みを帯び始めている。)
        そろってるわね?それでは…。(言いかけたところに、使用人の一人が遠慮がちに家の仕事を理由に退室を希望する。むっとした表情一つ見せずそれを制し、残るように告げたのにもまた成長が見て取れた。)
        これは大事な話よ。全員ちゃんと聞くこと!(ピッと人差し指をたてた。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:42:19
      • 私が、モノショー家からアーロンデルク家の次期当主へ嫁ぎ、家の再建の力になるようにパパから言われてこの家に来たのはみんなもう知ってるわね?
        この家に来て2年。この家の男たちを見てきたけれど、危機感に欠けたり、そもそも継ぐ気もないような男ばっかり。当主として…つまり、私の夫として満足できそうな男は見つからなかったわ。そこで…。
        (実家にかえるのだろうか?使用人たちの間に安堵とも寂寥とも取れぬ表情が浮かぶ。)
        私が、当主になることに、しました!(得意げな表情で、胸を張る。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:47:05
      • (ざわつく使用人たちを満足げに眺め回し)
        もう、手続きは済ませてあるわよ。
        今日から私は、バルヴァー家でもモノショー家でもない、シシュ・アーロンデルクよ。
        (羊皮紙を掲げると、そこにはシシュの養子縁組と正式にアーロンデルク家の家督を継ぐ旨が記され、署名もされている。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:50:55
      • 今日から私が!アーロンデルクよ。
        傾いた家もきちんと再建するから、みんな安心して私についてきなさい。(くるくると羊皮紙を丸め、ベルトに挟む。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:56:30
      • (部屋の隅で小さく拍手) -- ダウトゥース 2013-08-01 (木) 23:04:23
      • (不安げな使用人の中にこっそり笑みを隠しながら混じり、新しい当主の誕生を祝う)
        おじい様は結局あの子を選んだのね。ちょっとまだ若すぎるけど…でもそこがいいのかも。
        新しい風の象徴みたいな子。……うん、いいんじゃないかしら。
        (まだ子供と言える小さな少女の姿を見て、拍手の中嬉しそうに呟く)
        ……さて、私はそろそろおじいさまに挨拶してくるか…帰らなきゃ、ね。
        (最後の一言はとても小さく。賑やかなリビングからそっと出て行くのだった) -- イヴ 2013-08-02 (金) 04:06:20
    • 書庫

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編集:アーロンデルク邸-2F-
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じいやルーム/// Edit


Last-modified: 2013-08-05 Mon 01:27:19 JST (3908d)