施設/アーロンデルクの夢轍

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    • 屋根
  • (屋根裏部屋の自室の上。屋根の上によじのぼって、夕食に出たワインのあまりをちびちび、星を眺める)
    (膝には手紙を書くための白い便箋。隣には小さなランプ。羽ペンでさらさらと書きながら、鼻歌交じり)
    〜♪ んぐ…ぷはーっ よし、こんな感じですかねー定期連絡。 -- イヴ 2013-07-19 (金) 02:47:25
  • …あんまりお金がないと聞く割には、いいお酒だなこれ……(ラベルをまじまじ見つめる)
    こんなおいしいものを残してしまうなんて、ぜーたくなのです(瓶をおくと、ごろんと屋根の上にねっころがって)
    あとどれくらいここに、いられるでしょうか……思ったより長くはここにいられてるけど。 -- イヴ 2013-07-19 (金) 02:51:43
  • こらこら、屋上で飲酒は感心しねェぞ?(感心しない、と言っている割には険がない声音で後ろから呼びかける) -- ローディ 2013-07-19 (金) 02:54:14
  • 悪かったな、毎度毎度殆ど丸々残して
    (声が聞こえたと思えば、いつの間にあがってきたのか、ニヤニヤといつもの変わらない薄笑いを浮かべている青年が一人)
    まぁ、御陰でお前も晩酌に預かれているわけだ。悪い事ばかりでもないだろう? -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 02:54:43
  • ……ずっと、このままがいいな。ねぇ、お月様。使用人と言うのも結構楽しいものね?
    (月に話しかけて、くすくす)……まあ、無理なんだけどー…。 -- イヴ 2013-07-19 (金) 02:55:01
  • きゃあっ?!!
    あ、あれ、何ですお二人とも!!貴族様がこんな場所にあがってきたらいけないんですよ?!
    ジェイムス様は綺麗にまるっとお残しになるので、しまわれてしまうことが多いので駄目なのです。
    や、やだ、いつから聞かれてたのかな(広げっぱなしの手紙をいそいそ本の間に挟む) -- イヴ 2013-07-19 (金) 02:59:10
  • 俺がどこにいようが俺の勝手だろうが
    (ローディを一瞥してから首を左右に振って)
    さぁ、俺は何も聞いていないが?
    お前が飲んだくれているのを諌めに来ただけだ。こんなところで酔っ払われて足でも踏み外されたら後始末が面倒だからな
    使用人が屋根から投身自殺なんて噂がたたんともかぎらん -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 03:02:43
  • ……ンなことァないだろう、お忍びで星を見るのに屋根の上は定番だぞ?(けらけらと笑ったあと、顔を真顔にして)
    ……ちなみに「あとどれくらい」あたりから聞いてたが……ひょっとして逢い引きの邪魔しちまったか? -- ローディ 2013-07-19 (金) 03:05:41
  • 大丈夫ですよーここから落ちても高確率で木の上ですし…ティレット様がしっかり手入をした木々は私を守ってくれるって信じてますので!
    ジェイムス様は多分木々に避けられるので気をつけて下さい(ふーんとそっぽを向く。生意気な物言いなのはお酒のせいである)
    あ、ああ、変な歌は聞かれていないようですね…よかった……へっ?逢引?!このひとと?とんでもないのです!!
    ……とと、失礼しました。ジェイムス様はお飲みにならないでしょうから、ローディ様、ワインいかがです?…私が口つけた瓶の他にもう一本あるので…少々温いですが。
    (ワインの瓶を胸に抱えて気まずそうに寝間着の白いネグリジェの裾を整える。ドロワーズ装備とはいえ、はだけているのは恥ずかしい) -- イヴ 2013-07-19 (金) 03:16:41
  • いィのか?じゃあ、ありがたくいただいておくとすらァ。俺ァ喇叭飲みっつゥのをあまり好まんので、部屋でゆっくりいただくさね(受け取って笑みを見せる)
    じゃァ、ちと礼をせねばならんな。……イヴ、そっちの瓶ちッと貸してみ? -- ローディ 2013-07-19 (金) 03:22:29
  • だ、そうだ。コイツがそういうんだからそういう事なんだろうさ
    俺も抱きたければそんな七面倒臭い真似はしない
    (ニヤニヤと嗤って腰を降ろす)
    意志無き草木まで俺を畏れるというならそれはそれで悪くもない -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 03:23:44
  • ……はしたない飲み方してすみません…い、いつもはグラス使うんですよ?今日はたまたま、たまたまなので…(苦しい言い訳)
    え、これですか?は、はい(言われるがままにローディに瓶を差し出し)
    またジェイムス様はそんな事言って…!!そういう冗談ばっかり言うから、使用人の皆に私は貴方のお手つきだと思われてるんですよ?!
    (真っ赤になって抗議したあと、ため息)い、いけない。騒いだら皆起きてきてしまいますね……よからぬ噂がまた増えちゃう……。 -- イヴ 2013-07-19 (金) 03:31:12
  • そんな噂がたっているとは初耳だったな
    なら気が向いたら噂ではなく真実にしてやる。せいぜい怯えているといい
    (なんでもないようにそういってニヤニヤと不敵な笑みを漏らす) -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 03:37:38
  • いや、別に喇叭飲みが悪ィって言ってる訳じゃねェから安心しな?(瓶を受け取る。丁寧に表面を撫でる。返したときにはワインは心地よく冷えていた)
    夜とァいえ蒸すからな、冷えてた方がいいだろ
    ンな噂があったのか……(全く知らなかった純朴寄りの性格) -- ローディ 2013-07-19 (金) 03:51:13
  • (ずずずっとジェイムスの近くからローディのほうへ逃げる。冗談だとわかっているけど)
    わっ 私なんかに手を出されなくても、他の美しい妹君がいらっしゃると思うんですけどっ!!
    ジェイムス様のお世話をするのが主に私一人ですから、何かあるんじゃないかってよく聞かれるんですよ
    噂好きのメイド達は「そういう話」好きだし……ううっ…。
    (話しながら瓶を受け取って、ひんやりしてることに目を丸くする)
    わ!冷たい……ありがとうございます。じゃ、じゃあ、せっかくですし…ひとくち。
    (恥ずかしそうに瓶に口をつけて、ぐいっと)ぷは……えへへへ。ひえたおいしいわいんはーかくべつなのですー(幸せそうに赤い顔で笑う酔っ払い) -- イヴ 2013-07-19 (金) 04:03:31
  • 当然気が向けばそっちに手を付ける事もあるだろうな
    まぁ、気が向けば……だがな
    今のところはお前を捻じ伏せたほうがよっぽど面白そうだ
    (空に浮かぶ月を眺めながら、からかうように嘯く) -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 04:15:29
  • (イヴの幸せそうな様子とジェイムスのある意味楽しそうな様子の両方に苦笑)
    ジェイムス、あまり怖がらすなよ。イヴも程々にな、酔って屋根から落ちでもしたら洒落にならん(そのままひょいと屋根から身を躍らせ飛び降りる)
    (炎と氷の魔導器を手に入れたので、今のローディには対流を……すなわち風をあやつって高所から飛び降りる勢いを殺す程度は割合造作もないようだった) -- ローディ 2013-07-19 (金) 04:40:01
  • そういえば嫌がれば嫌がるほどジェイムス様は喜ぶような方でしたね…(何度目かのため息。酒瓶を片手に自分も月を見上げて)
    ……綺麗ですよねぇお月様。町のどこで見るよりも、ここから見るのが一番よく見えるのです。自分と月だけの世界になって、なんだか素敵なんですよ。
    だ、だからお二人とも、あんまり他の人には教えないで下さいね?(そう笑いながらまた二人に視線を戻し)
    はーい、気をつけま……わっ?!あぶな………(飛び降りたローディを見て叫ぶ。けれど無事に着地する姿を見てほっと胸をなでおろし)
    よかった………よ、よいがさめたのです。ま、私が落ちそうになったらジェイムス様が助けてくださいますから、大丈夫ですよね?
    そういうところだけは、信じているのです。
    (含みのあるな物言いをして笑って、お酒の残りを一気に飲み干す)

    (その後しばらく他愛のない話を続けて、ほんとに落っこちそうになったりするのだった……)
    (//ねますねー朝方までありがとうございました…!!) -- イヴ 2013-07-19 (金) 04:57:56
  • (//こちらこそ夜勤の良い眠気覚ましになったのよ、ありがとうー) -- ローディ 2013-07-19 (金) 05:43:08
  • 最初にいったように……投身自殺の噂でもたったら面倒だからな
    元々それを諌める為にきたわけだし、まぁ、結果的には助ける事になるといえるな
    こんなつまらない事で俺の専属メイドに死なれても面倒だ
    (いつものように嗤って肩をすくめてそういっていたが……その後何度かイヴが本当におちかけては引き上げたり抱き上げたりして助け、割りと本気で何度か怒ったらしい)
    (部下は自分の持ち物であると考える彼は、それなりに部下には気をかけるのだ) -- ジェイムス 2013-07-19 (金) 05:53:09
  • 黄金暦253年7月  ──
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      • ふーっ……(さっそく浴槽にどぼんと入るとくつろぐ) -- アレッサ 2013-07-16 (火) 23:20:20
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  • 黄金暦253年5月  ──
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      • (テラスに上がり、外の光景を眺める。視線の先には、自分と妹が遭遇した事故の現場である池があった) -- クラウス 2013-07-14 (日) 23:11:29
      • クラウス様。あったかくなってきたとはいえ、ずっとそこにいたら風邪をひいてしまいますよ?
        (カタンと物音がして、白いショールを持った少女が歩いてくる)
        これ、使ってください……何を見てたんです?星? -- イヴ 2013-07-14 (日) 23:52:58
      • ……大丈夫だ。俺はそこまでヤワではないよ。(少女の方を振り返り、薄闇の中答える)
        星か……残念ながら俺は星を見て過ごすほど詩人じゃないんだ。
        ……あの池を見ていてね。何かしら思い出さないかと考えて見続けているんだが、どうにも効果は薄いようだな。
        ……まあ、半ば夜の暇潰しのようなものだ。 -- クラウス 2013-07-15 (月) 00:08:02
      • じゃあ…寒くなったら言ってくださいね(ショールを持ったまま少し後ろに立って)
        池…そういえばここから良く見えますね。あんなに綺麗なのに…(悲しい事が、と続けようとして、傷つけてしまうのではと思いやめる)
        た、たまには星を見上げるのもいいですよ?関係ないことも、記憶を呼び覚ますのに役に立つかもしれないですし…好きだった星座とかお話とかがきっかけになったり……だ、だめかな。 -- イヴ 2013-07-15 (月) 00:39:11
      • いや……良いかもしれないな。たまには気分を変えてみるのも一つの手かもしれない。
        しかし、星など見るのは久しぶりのような気がするな。少なくとも、記憶を失ってからはまともに見てはいなかった。(空を見上げる。夜空にはいくつもの星々が浮かんでいる。)
        ……ではそうだな。イヴ、君は何か好きな星座などはあるのかな。 -- クラウス 2013-07-15 (月) 00:49:47
      • 心の余裕って、きっと大事です(話に付き合ってくれているだけ、そう思ったのだけれど嬉しそうに星を指差す)
        この季節だと…あの白鳥座がすきなんですよ。神様が好きな人に会いに白鳥の姿に変わったっていうお話があって。
        なんだか素敵だなぁって……許されない恋だったんですけれどね…。神話ってなんだかそういう話し多いですよねっ。
        誰かの妻に恋してしまったり、兄妹で恋に落ちてしまったり……切ないのです。 -- イヴ 2013-07-15 (月) 01:05:13
      • 白鳥座か。そんな神話が元だったのか。俺はそういうことはよく知らないからな。
        (空には白鳥座のデネブが空に輝いている。)許されない恋、か…‥。
        そうだな……切ない、話だ。兄妹の恋か……(《張り付いた皮》の異能により、表情には出さないも、かなり複雑な気分に陥る。自分たちのことがもし心中であったならば、兄妹での恋愛を苦にしてと言う可能性もあるのだ。)
        ……もし君が、そういう許されない恋に落ちたとしたら……君は、どうする? 俺はすぐにあきらめてしまうだろうが…… -- クラウス 2013-07-15 (月) 01:22:27
      • 女の子は、星座の話とかロマンチックですきなのです。
        (もしもの話。空を見上げながら白いショールを広げてくるくる回りながら考え……ぴたっと止まると笑顔で振り返る)
        ……私は、あきらめません。誰かを傷つける恋なら躊躇ってしまうかもしれないけど…。
        でも、好きな気持ちは、諦めたって消えはしないもの。だったら、その気持ちを大切に苦しんだ方がきっと、幸せです。 -- イヴ 2013-07-15 (月) 01:36:19
      • 確かにロマンスだ。俺には遠い世界だが。(面白そうに笑みを「作って」言う)
        ……成程、諦めない、か。それが兄妹のものであっても、君は諦めないというのかな。
        幸せ、か。果たしてどうだろうか。……俺が記憶を失って目覚めたときに、女中たちが噂していたことがあってね。
        俺と妹は心中をしようとしたんじゃないか……そんなことを言っていたよ。もしかすると、俺たちは君の言うような、禁じられた恋に落ちて、諦めきれずに苦しんで、それゆえの決断だったという可能性がある……。
        そう考えるとどうにも、何ともいえない気分になってね。まだそうと決まったわけじゃない。俺は、誰かにはめられたのだと思っているが……。
        きっと、恋愛というものは、君が思っているようにロマンチックなものではないのかもしれないな。
        (儚げな笑みを「作る」。悲恋への同情。そういった感情への誘発を狙って) -- クラウス 2013-07-15 (月) 01:58:24
      • (寂しげな笑い方。青年の思惑通りに、少女の胸は痛む。また考えなしにものを言ってしまったのだ)
        (でも、自分が嘘をついても、この人にはきっと解ってしまうと思うから、少女は正直に答える)
        (真剣な表情で、一歩、前へ)
        ……兄妹でも…私はきっと、諦めません。だって好きなんだもの。どうしょうもないじゃないですか。
        でも、死ぬのはだめなのです。苦しむなら、生きなければ。愛を貫きたいというのなら…誰を傷つけても、何を犠牲にしても、一緒に生きなきゃ。
        わ、わかってはいるんです。道ならぬ恋がとても苦しいものだと…母がそうでしたから。
        だけど、それでも……ううん、だからこそ。私は恋は綺麗なものだと思っていたいのです。
        人を想う気持ちは、美しいと…………あっ ご、ごめんなさい!!考えて喋らなきゃって思ったのに、私、きっととても失礼な事を…っ!! -- イヴ 2013-07-15 (月) 02:11:54
      • //寝落ちしてましたすみません…!
        ……まっすぐな子だな、君は。
        君は確かに、そういう道を選べるのかもしれないな。愛を貫く、か……今の俺には、わかりかねるものだ。
        何もかもを失ってしまったからな。(空を見上げて言う。皆から聞く話では、かつての自分はこのような人間ではなかったらしいが。)
        ……いいや、いいんだ。俺は心中の可能性はないと見ているが……もしそうであったなら、君の言葉にかなり励まされることだろう。
        実妹のエルナは俺をかなり好いていたようだからね……異常なほどに。

        ――まあ、湿っぽい話は終いだ。死んだ者のことを考えてもどうにもならない。
        俺はこのように空っぽの人間となっては締まっているが……今は、一つの夢がある。
        俺の記憶を取り戻すために、あの「事故」について知るために。君の言うようなことを確認するためにも。

        俺は、家督を継ぐ。あらゆる万難を排して、な。
        たとえ兄弟の誰かが阻もうとも、俺は戦おう。妹や母が生きていたこの場所を守るのは、俺の使命だと言えよう。
        (実際には家のことなど何も思っていない。心に在るのは真実の探求と、事件を起こしたものへの復讐心だけである。) -- クラウス 2013-07-15 (月) 15:52:15
      • //いいんです…っ私のレスが遅かったので…!すみません!

        (彼の妹の話は噂ではいろいろ聞いていた。心中なんて根も葉もない心無い話だと、記憶から削除していたけれど……そうではないのだろうか)
        私がもっと昔からお屋敷にいることができて、エルナお嬢様や、クラウス様のおそばにいることができていたら…と思う事がよくあります。
        エルナ様とクラウス様が思いつめてしまうほど、誰にも気持ちを打ち明ける事ができなかったのだとしたら…それは、周りの人間が悪いのです。
        私がいたら、こんな性格ですしぐいぐい聞いてましたよ!………今、言ってもしょうがない事ですけれど。
        (悔しそうに、ショールをぎゅうっと握って、ぽつり)

        (また一歩少女は進んで、青年の目の前へ。その気質と同じように、まっすぐな瞳で見上げる)
        家督をお継ぎになるまでは、ご兄弟同士で争い苦しむ事があるかもしれません。
        記憶が戻らずに不安な時もあるかも……でも、クラウス様は何もかも失ってなんかいないです!
        ご兄弟がいらっしゃいます。今は微妙な時期なので、仲良くできないかもしれないけど、でも、ちゃんとおわったらきっと皆手を取り合えます。
        私達使用人だっていますしね?………それに、
        ……空っぽの人は、クラウス様みたいに優しくなんてないのです。
        (少女は言いたいことをたっぷり言うと、満足げに微笑む)

        ……私、お片づけに戻りますねっ!しつれいしますっ! あ、風邪ひかないように、早めに戻ってくださいね?
        (そしてぱたぱたと屋敷の中へと走って行くのだった) -- イヴ 2013-07-15 (月) 16:46:40
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      • そう、今は5月だ…(屋根の上にごろんと寝転がりつつ呟く) -- ダウトゥース 2013-07-15 (月) 00:49:08
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      • (室内で寛ぐ…というよりは療養中といった様だが、)
        (外の喧々とした騒動が聞こえてか、顔をしかめ) -- サイヒ? 2013-07-10 (水) 23:42:47
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      • ……なんだ、この家にもあんなのが居やがるのか。 何処の国でも貴族ってのは同じだなぁ。
        (軽い口調とは裏腹に、庭の喧騒には外気と同じく冷涼な視線を投げかけていた)
        …いっぺん痛い目見ねぇとわからねータイプだなありゃ。 うぅっ…さむ…!(その痛い目を見せるのは自分か他の誰かか。とりあえず今は寒さを優先して屋内へ引っ込んだ) -- シャフィカ 2013-07-11 (木) 00:43:38
    • 屋根
      • (庭での悶着を見守る人影が、アーロンデルク邸の屋根の上にあった)
        (風に揺れる髪を手で押さえ彼らを睥睨する。義憤に駆られる気持ちも無くはないが、それがアーロンデルク邸の事となれば話は別だ)
        …さて、分かりやすい挑発だけど。彼はどう出るのかしらね -- ジェーン 2013-07-10 (水) 23:26:48
      • //こっちに屋根あった! 移植してごめんなさいする
        やはりこの家の事情は一概に話すことは出来ないわね
        (彼の行為を肯定も否定もせず、あれもまた為政者の姿であると女は捉える)
        (持ちえる者が振う王権、しかし王は持たざる者に討たれる事がある)
        彼とてこのままでいいとは思わないでしょう。…動くかどうかは分からないけど
        (女が踵で屋根をこんこんと叩けば、疾風となって風切り音と共に屋根より姿を消した) -- ジェーン 2013-07-11 (木) 00:52:46
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      • (//完全に意識ぶっとんでた本当にごめん!!!)
        (書庫を後にし、テラスにつくなり先に足を踏み出す)
        (流石に8年前はいたのだ。全部知らないわけではない)
        こっちは昔とあんまりかわってねぇな -- ジェイムス 2013-07-09 (火) 02:30:02
      • (//いいんですー平日ですし!)
        (二階を歩きながら簡単な説明。でもさっきよりはだいぶ丁寧だった)
        (胸に抱えた本のおかげ。言葉にも棘はなくなっていた)
        …そう、なんですか?変わらないものがあるとやっぱり…嬉しい、です?
        (後ろをついて行きながら、なんとなく訊ねる) -- イヴ 2013-07-09 (火) 02:39:04
      • まぁな。何から何まで変わっていても面白いが、いくらか変わっていないほうが気が楽ではある
        帰って来たって改めて思えるからな
        (背後のイヴに声だけで答え、あの頃と殆ど変わらない景色を見下ろす) -- ジェイムス 2013-07-09 (火) 02:46:28
      • (風に赤いお下げを揺らして、背中を見つめる)
        (意地悪で、この家のことも嫌いなんだって思っていたけれど…どうやらそうではないみたい)
        (嫌いだけど好き。好きだけど嫌い。色々混ざって、面倒くさそうな人だ)
        (……そこで初めて意識した。この人は「帰ってきた」のだ)
        ……ジェイムス様。
        (背中に向かって呼びかける)
        (彼が振り向くと同時に)
        ……おかえりなさいませ。
        (それだけ言って、微笑む) -- イヴ 2013-07-09 (火) 02:55:34
      • (先ほどと少し違う声色で名前を呼ばれて、つい振り向けば)
        (突然、まさか言ってもらえるとは思っていなかった言葉を言われて)
        ああ……ただいま、イヴ
        (無意識に、目元も口元も柔らかく緩めて、嬉しそうにそう返事してしまう)
        (彼にとって、8年は長かった)
        (18年しか生きていない少年の半生なのだ。短いわけがない)
        (その8年の労苦を一瞬で見透かされたようで、少しだけこそばゆい)
        (だが、悪い気はしない)
        お前はただのメイドで、しかも見たところ年下か同じ年程度の筈なのに……まるで姉のような事を言うんだな -- ジェイムス 2013-07-09 (火) 03:10:26
      • (ずっと帰ってきたかったんだろうか。彼の本当の気持ちは、出会ったばかりの少女には想像する事しかできない)
        (だけど、嫌な思い出しかなくても、家は家だから……この家が傾いたこの時に、帰ってきたくらいだから)
        (……やっぱり、ここが好きなのかなって思った)

        (思いがけず、素直な返事。幼い印象の笑顔に面食らってしまって)
        (……へんなひと)(心の中で呟く)
        お坊ちゃま育ちの方とはくぐった修羅場の数が違うのですよ。
        (ふふんと、今度はこっちが意地悪な笑顔。だけどすぐにくすくす笑いになって)
        ……メイドの「修羅場」なんてたかが知れていますけれどね?
        さ、ジェイムス様のお部屋にご案内します。あんまりここにいたら風邪引いてしまいますよ。
        (そう言って手を差し伸べる。小さな子供へするみたいに) -- イヴ 2013-07-09 (火) 03:22:15
      • はっはっは! 耳に痛い事を言ってくれるじゃねぇか
        でも言葉には気をつけろよ。俺じゃなけりゃあ即刻暇が出されてても可笑しくない発言だぜ、今のは
        (少しだけ、最初と同じ悪意を持って嘯けば、筋張った大きな手で、少女の小さな手を握り返す)
        さて、そんなわけで……主人らしく罰でも出すとするか
        (そういって、殊更底意地悪く恫喝するように少女の矮躯を見下ろし)
        イヴ、罰として……今日から俺の身の回りの世話を任せる
        いいな? さてそれじゃあ早速、言葉通り部屋にまで案内してもらおうか
        (誰何を待たず、テラスを後にする)
        (少し強引に、手を引いたまま) -- ジェイムス 2013-07-09 (火) 04:01:47
      • ジェ、ジェイムス様以外に、言うつもりはありませんよ。皆さん優しいですもの。
        (しまった、という顔をして目をそらす。それでも憎まれ口は忘れないあたり、だいぶ彼になれてきた)
        (手を取られたまま近寄った青年をびくびくしながら見上げる)
        (……罰。この意地悪い男がどんな罰を与えてくるのか、想像もできない。謝った方がいいかな、そう思った瞬間)
        ……え?
        あっ……ええっ?!私がですか?!
        (嫌です!とは何故か口にできなかった。言ってしまってもよかったのに)
        (嫌そうな顔すらすることもなかった)
        (手を引かれて、後をついていく)

        (そして)

        ……はい。
        (一言小さく返事をして、新しい主を受け入れるのだった)
        (少しだけ、嬉しそうに)

        (//遅くまでありがとうございました!) -- イヴ 2013-07-09 (火) 04:18:15
      • (//こっちこそありがとー、またあそぼうぜー) -- ジェイムス 2013-07-09 (火) 04:26:36
    • 屋根
  • 黄金暦252年 7月  ──
    • 告知 植え替え予告等必要な場合はこちらに
      • 『避暑地へ行楽!』と書かれている -- 2013-07-04 (木) 23:28:34
    • 2Fリビング
      • 避暑地…避暑地か。どこのことだったかな…? -- マーニ 2013-07-04 (木) 23:33:38
      • ダウは山と言っていたわね……海辺というのも悪くないと思うけれど
        (旅行雑誌を観ながら) -- サイヒ? 2013-07-05 (金) 00:16:43
      • (サイヒが海に浸かったら毛がしんなりして貧相な身体になるんだろうか…) -- ダウトゥース 2013-07-05 (金) 00:22:58
      • 管理できているのかも怪しいな -- マーニ 2013-07-05 (金) 00:26:26
      • 山、か。あの辺りの別荘かな…。割と楽しみにしてるだろうサイヒ(雑誌の表紙を眺めながら) -- マーニ 2013-07-05 (金) 00:27:24
      • (スタイルからするとそれほど極端な変化はなさそうだが…あの髪がどうなるのかは懸念されるところだ)
        ええ、それはもう。お出かけは好きですもの……何処かの島の別荘というの雰囲気がもいいわね
        (「変質者やら通り魔やら頭の痛い事が続いているし」などとぼそりと呟きながら) -- サイヒ? 2013-07-05 (金) 00:36:27
      • 山に島か…どちらも涼しい事には変わりないだろうがなァ、最後の一押しを決めるってなると…俺の基準は飯がウマイかだな!
        調理されたモンが出てくるってなぁ悪くねぇが、魚なんぞを獲って焼いて食ってっつーのも良いもんだぜ!(旅にグルメに温泉特集!の見出しを指差して) -- ダウトゥース 2013-07-05 (金) 00:40:57
      • …家族の健康を害さなければ、俺は何も。
        確かに食事がどうなのかは基準の一つとして十分にアリだと俺は思います。 -- ティレット 2013-07-05 (金) 00:53:56
      • 狩りの得意な奴ァたくさんいると思うが……釣りの得意な奴っていたっけか? -- ローディ 2013-07-05 (金) 01:01:22
      • 何も糸をたらす必要はねぇぜ、ちょいと腹を膨らしたかったらガチンコ漁で十分だろうぜ
        あとは…山菜てぇな所かね? -- ダウトゥース 2013-07-05 (金) 01:05:16
    • 2Fトイレ
    • 2F浴室
    • テラス
    • 屋根
  • 黄金暦252年 6月  ──
    • 告知 植え替え予告等必要な場合はこちらに
    • 2Fリビング
    • 2Fトイレ
      • はいってまーす!!
        フフフ…余はついにこのアーロンデルク邸の脆弱な部分を見つけ出した。
        それは、トイレが二階のこの一つしかないことである。つまり、余がここに立てこもっている限り、アーロンデルク家の人間はトイレで用を足すことができないのだ……。
        かつて、わが城での晩餐会…。アーロンデルクのやつがトイレで女を抱いていたおかげで余がトイレを使えず、皆の笑いものになり王位継承権をも失ったうらみ、その子供にも同じ目にあわせ、今晴らしてくれよう…。
        そう、余こそアーロンデルクをうらみ、アーロンデルクを滅ぼすアーロンデルクの危機が一人、プリンス・メルト!
        はいってまーす!!\ -- Pr.メルト 2013-07-03 (水) 22:40:04
      • <おい誰かホース持ってくるんだホース -- マーニ 2013-07-03 (水) 22:42:24
      • アーロンデルクめ、余は小さいほうだったというのに大きいほうだったなどと風評被害を広げ、祖国では大きいほうを漏らさない王位継承者を運動が起こり余は…余は…。
        アーロンデルクのものはすべからく余と同じ悲劇を味わえ! -- Pr.メルト 2013-07-03 (水) 23:13:57
      • さてお立会い。取り出したるはマスターキー(ソードオフショットガンをノブに向けて構えながら) -- シャフィカ 2013-07-03 (水) 23:19:18
      • おっと、ドアを壊していいのかな?
        撃っていいのはドアのないトイレで用を足す覚悟のあるものだけよっ! -- Pr.メルト 2013-07-03 (水) 23:20:58
      • …軍馬(ウォーホース)、連れてきたわよ
        (厩舎から某号が曳かれてきた) -- サイヒ? 2013-07-03 (水) 23:26:17
      • ああうん、それもホースだな、ホースだ…そうか…(座布団一枚)
        よすんだシャフィカ、その鍵で見たくもない男の裸へ続く錠前を壊しても知らんぞ。 -- マーニ 2013-07-03 (水) 23:33:02
      • こんなところで何を騒いでいるのかしら?
        ぼつらくするような家は、よくわからないわね。 -- シシュ 2013-07-03 (水) 23:47:07
      • ……チッ。(ショットガンしまう) しっかし、じめっとした暑さのせいか妙なのが湧きやがるな…
        …ああ、今ちょっと篭城犯と交渉中だ。(シシュに向かって) …馬で蹴り開けるのか?
        …それにしてもさっきから何か…猫の鳴き声みてぇなのが聞こえるが、気のせいか? -- シャフィカ 2013-07-03 (水) 23:53:10
      • ろうじょうって…こんなところで非常識ね!こんなだからちゃんと家も守れないのよ。
        早くろうじょうはんを追い出しなさいっ!はやくっ! -- シシュ 2013-07-03 (水) 23:57:29
      • 交渉でなくて強行突入だったよな今の…。
        野良の猫じゃないか? 誰かの飼い猫かもしれんが…そういえば猫を飼っている身内はいたか? -- マーニ 2013-07-04 (木) 00:01:53
      • 追い出したいのは山々だが…煙玉でも投げ込んでみるか? 用を足したいなら最悪ベッドパン使うって手もあるが。
        ……まさか猫そのものが身内だったりしてな。 -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 00:09:48
      • 後で作業服に着替えて屋根裏を見てきます、みなしごなら親が帰ってこずに降りられなくなっているのかも知れません。 -- ティレット 2013-07-04 (木) 00:11:57
      • そんなものを投げ込んだら、しばらく使えなくなっちゃうじゃない! -- シシュ 2013-07-04 (木) 00:14:30
      • これだけ鳴いてるとちょっと心配になるからな…頼んだぜ。
        ……もしかして、用を足しに来たのか?(シシュに向かって首をかしげ) -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 00:20:04
      • ち、違うわよっ!あんたたちが変なところで騒いでるから注意しにきただけよっ! -- シシュ 2013-07-04 (木) 00:26:27
      • 浴室にでも連れていってやったらどうだ? 非常事態だ、問題はないだろう。 -- マーニ 2013-07-04 (木) 00:28:18
      • ほんとかー?ほんとにしたくねーのかー?
        もししたいとすれば選択肢は二つ! マーニットの言うように風呂場に行くか、ベッドパン(おまる)を使うか! さぁどっちだ! -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 00:36:19
      • 違うって言ってるでしょっ!
        でもはやく追い出しなさいっ、そのろうじょうはん!はやくっ! -- シシュ 2013-07-04 (木) 00:37:33
      • ど、どっちもノーよっ! -- シシュ 2013-07-04 (木) 00:42:42
      • しゃーねーなぁ。 …我慢できなくなったら遠慮なく使えよ?(ベッドパンを傍らに置きつつ、ピッキングツールを取り出して開錠を試みる) -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 00:47:06
      • つ、使わないわよこんなものっ!(蹴っ飛ばす) -- シシュ 2013-07-04 (木) 01:01:28
      • ま…まだ追い出せないの…! -- シシュ 2013-07-04 (木) 01:16:07
      • んー、結構難儀なつくりしてやがるなー…やっぱ貴族の屋敷だけあっていい錠前使ってやがる。
        ほっとけば腹空かせて出てきそうなもんだが…どうだろうな。 -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 01:20:25
      • そりゃ、使ってる最中に開けられるような鍵なわけないじゃない。
        使ってる最中に開けられたら大変だわっ!
        もうっ、はやく何とかしなさいよっ! -- シシュ 2013-07-04 (木) 01:36:50
      • がくり…。 -- シシュ 2013-07-04 (木) 01:51:25
      • うーん、お手上げだな。 こりゃ兵糧攻めにするのが一番かも知れねー
        …ドアをふっ飛ばしてもいいけど、それだと後が困るだろうし…よし、後は任せた!(シシュの肩をポンと叩いて引き上げる褐色娘) -- シャフィカ 2013-07-04 (木) 01:52:15
    • 2F浴室
      • なんか便所の方がうるせーなぁ(カポーン) -- ダウトゥース 2013-07-04 (木) 01:19:04
      • にしてもこの館、トイレや風呂みてーな水気が2階で書庫が1階ってどうなってんのかね、水漏れしたら本がわやくちゃにならねーもんか -- ダウトゥース 2013-07-04 (木) 01:27:13
    • テラス
      •   にゃー
           にゃー -- 2013-07-03 (水) 23:18:56
      • (テラスの方から聞こえたと思い、庭から館の中を通って二階の窓を開けテラスへ移動してくる)
        …まただ、鳴き声はするのに姿が見えない。一体どこに隠れてるのか、それとも出て来られなくなったのか…場所を移そう。 -- ティレット 2013-07-04 (木) 00:57:50
    • 屋根
      • にゃー
                 にゃー -- 2013-07-03 (水) 22:51:06
      • (はしごを使い、もしも猫が降りられなくなっていた時のために救出する掃除用具を背負って上がってくる)
        屋敷の中は探した、庭の方からは声が遠い…となれば、ここか屋根裏…か? -- ティレット 2013-07-04 (木) 00:59:21
  • 黄金暦252年4月  ── -- 2013-07-01 (月) 17:47:03
    • 告知 植え替え予告等必要な場合はこちらに -- 2013-07-01 (月) 17:47:44
      • 屋敷の地下に…… -- 2013-07-01 (月) 17:48:45
      • 家族会議のお知らせ:議題『防犯』 -- 2013-07-01 (月) 22:47:25
      • 議場は一階、大広間…と。(書き加えて、これでよしと満足気に) -- サイヒ? 2013-07-01 (月) 23:25:36
    • 2Fリビング -- 2013-07-01 (月) 17:48:58
      • 屋敷の地下に何かあるという噂となるといよいよこの屋敷も幽霊屋敷めいて来たな。
        末期の貴族の家ゆえか、それとも本当に何かあるのか……。
        (まことしやかに噂が流れている。地下云々とのことだ。)
        俺の記憶には関係がなさそうだが……。
        (二回のリビングの窓から夕陽を眺めつつ、使用人たちが語っていた噂を思い出していた) -- クラウス 2013-07-01 (月) 22:19:18
    • 2F浴室 -- 2013-07-01 (月) 17:49:07
    • テラス -- 2013-07-01 (月) 17:49:14
  • 黄金暦252年 2月  ──
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    • 2Fリビング
      • 屋敷の地下……ふぅん?
        (保管用の地下室の類は知っているが、よもや九十九層などという広大な空間が広がっているなど)
        (何の冗談か…戯言にしても壮大すぎるが、家族用の連絡板に記されたその記載に)
        (秘められた意味を思案して) -- サイヒ? 2013-06-30 (日) 22:38:33
      • …ああ、サイヒ。屋敷の警備の不手際はどこに報告すればいいか知らないか(ふらりとやってくる) -- マーニ 2013-06-30 (日) 22:57:34
      • …とりあえず悲鳴を上げれば我が家の武闘派が出揃うんじゃないかしら。
        (「まるで変質者にでも出くわしたみたいな顔をしてどうしたのよ?」と訊ねながら) -- サイヒ? 2013-06-30 (日) 23:31:31
    • 2Fトイレ
      • 一階は3月なのに2階はこんなに肌寒い2月…これはきっとアーロンデルク家の危機の仕業だわ…っ!! -- ニトおかーさん 2013-06-30 (日) 19:19:47
      • …女性用のトイレで何を言っているんです、ニトさん? -- マーニ 2013-06-30 (日) 19:39:18
      • ママって呼んでもいいのよ。
        一階は3月で暖かくなりつつあるのに、2階はこのとおり冬があける前の寒さ。
        これは、一階と二階を頻繁に行き来する勤勉なアーロンデルクの人間の体調を、寒暖の差で崩そうとするアーロンデルク家の危機の陰謀だわ…! -- ニトおかーさん 2013-06-30 (日) 20:21:09
      • いえ、恐れ多いことですので遠慮させてください。
        さておき、それが事実とすればゆゆしき事態ですね。ですのでニトさん、報告をしてきたほうがいいのでは? -- マーニ 2013-06-30 (日) 20:39:39
      • ふふふ…よくぞ見破ったな(バーン。ドアを開けて現れるハート髪形の怪人。)
        私は、アーロンデルクに恨みを持ち、アーロンデルクに仇なすもの、アーロンデルク家の危機の一人…Mrァ!バレンタイン!
        30年前のあの日、私はチョコをもらえなかったのにアーロンデルクは…!
        私がチョコをもらえるまで、アーロンデルクの屋敷の二階は2月!バレンタインのままにしてやる! -- Mr.バレンタイン 2013-06-30 (日) 21:03:13
      • …………。 -- マーニ 2013-06-30 (日) 21:10:28
    • 2F浴室
    • テラス
    • 屋根
  • 黄金暦251年12月  ──
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    • 2Fリビング
      • 〜♪(静かなリビング。窓やら何やらにクリスマスの飾りつけを施している) -- ディア 2013-06-27 (木) 22:43:26
      • …そういえばもうそんな季節か(通りがかりにその光景を見て目を細める) -- マーニ 2013-06-27 (木) 22:44:55
      • クリスマスか……向こうじゃァついぞ祝わなかったな(身長はディアよりは高いので高いところの飾りつけなど手伝ったりする) -- ローディ 2013-06-27 (木) 22:49:38
      • あら、マーニお姉さま。お姉さまも一緒にクリスマスの準備は如何です?これが終わればケーキのご用意もありますし
        …ローディお兄様、その星飾りはツリーのてっぺんにつけるものです。祝わなかったからといってそこまで忘れてはダメですわよ? -- ディア 2013-06-27 (木) 22:54:14
      • ……(動きが止まってちょっとだけ赤面)
        べ、別に忘れてたわけじゃねェからな?(いそいそとツリーのてっぺんに今度こそ飾りつけ完了) -- ローディ 2013-06-27 (木) 22:55:51
      • ああ、手伝おう…小さい司令官どのには、流石のロディも形無しのようで(目を細めてくすくすと笑いつつ、飾り付けを手伝う年長) -- マーニ 2013-06-27 (木) 22:58:21
      • ローディお兄様の赤面だなんて、珍しいものが見られましたわね…いい聖夜になりそうですわ(くすくすと笑いながら飾りつけを続けて)
        (そんで何だかんだで飾りつけも終わりに近づき)…こんなものでよろしいかしら。マーニお姉さま、紅茶と珈琲はどちらがお好み?
        (使用人に用意していたケーキを切り分けてもらいながら) -- ディア 2013-06-27 (木) 23:07:14
      • ローディ兄さんは女性に優しいからな。(召使いと分担して今年最後の掃除が終わらせ、掃除用具を物入れへとしまい込んできた) -- ティレット 2013-06-27 (木) 23:11:01
      • むー……笑うな畜生(恥ずかしいがやらかしたの自分なのでそれ以上何もいえない)
        つかあれだ、俺留学前もこんな役回りだった気がする……(感慨深げな口調) -- ローディ 2013-06-27 (木) 23:11:11
      • 紳士と言ってやれ紳士と。ああ、私には紅茶を頼もうか…こうして何人かでクリスマスを過ごすのは本当に何年振りだったかな。 -- マーニ 2013-06-27 (木) 23:15:34
      • 俺も紅茶がいいかな。……ぬるめに頼めるか?(猫舌である)
        だなァ……せっかく集まったんだからこういう催しもないとつまらんよな。ディアの発案か? -- ローディ 2013-06-27 (木) 23:24:12
      • あら、ティレットお兄様も。お掃除御苦労さまでした。ケーキとお紅茶の準備、出来ていますわよ
        (ほらほら、と空いた席へと手招きしつつ)…そうなのですか?私、ローディお兄様の留学前のことは全く知りませんので…マーニお姉さまならご存知かしら? -- ディア 2013-06-27 (木) 23:24:54
      • (紅茶の香りを感じ、ついで味を堪能する)…ふう。いかんな、肩肘張ってしまうのは辛い…。
        ん? ああ、知っているとも。ロディは私とほぼ同い年で、12の時までこの屋敷にいたからな。
        当時の子供たちの間ではまとめ役、というかリーダーになることが多かったかな。…悪戯の主犯として矢面に立たされる役、ともいう(くすくす) -- マーニ 2013-06-27 (木) 23:32:42
      • む…ありがとう、ディア。俺にも用意してくれているとは思っていなかった。
        (招かれるままに席につき、ケーキを渡されると感謝を表すために軽く頭を下げる) -- ティレット 2013-06-27 (木) 23:33:36
      • い、いたずらぁ!?(声が裏返る)
        そんな怒られるほどのことァやってなかったと思うのだがー……(ぼそぼそ) -- ローディ 2013-06-27 (木) 23:35:07
      • えぇ、せっかくのクリスマスですもの。兄弟が揃っているんですし、皆で楽しまなきゃ損というものですわ!
        (ケーキを一口食べ、蕩けるような甘さに頬を緩めながら)…へぇ…私、此処に来てからのローディお兄様しか知りませんし、そういう昔のことを知ってらっしゃるというのは少し羨ましいですわね?
        良いんですのよティレットお兄様。ケーキは一杯用意してありますし!聖夜は皆で祝ってこそ、ですわ! -- ディア 2013-06-27 (木) 23:36:15
      • 年代によって変わってくるものは多いですから…俺やディアの世代とローディ兄さんやマーニ姉さんのそれぞれ子供時代はまた違うものです。 -- ティレット 2013-06-27 (木) 23:38:12
      • いやあ、茶会のときにカップにカエルを仕込んできたのは、今から思えばやりすぎだったかもしれないな -- マーニ 2013-06-27 (木) 23:39:51
      • そうだな、ティレットの言う通りでもある。ディアにはディアの、ティレットにはティレットの思い出があるだろう。
        今度の機会には、ぜひともそういうのを聞かせてもらいたいな。 -- マーニ 2013-06-27 (木) 23:41:42
      • 待て待て待て待てそれァ本気で記憶にねェ! マーニット俺マジでそんなことしてたのか?(なぜか指摘された当人が慌てている図) -- ローディ 2013-06-27 (木) 23:42:13
      • ティレットお兄様の子供の頃は…いつも黙って皆と一緒にいてくれて、ここぞという時に身体を張ってくれる。そんな感じでしたわね?
        ローディお兄様…流石にそれはやりすぎというか。私だったら怒って口を聞かなくなるかもしれませんわね…(自分の紅茶のカップを見て苦い顔をしつつ) -- ディア 2013-06-27 (木) 23:48:19
      • ああ、やはり覚えていないのか…(悲しそうに、眼鏡の奥の瞼を伏せて)
        それもむべなるかな、やったのは私だからな(しれっと)
        ほう…ティレットもなかなかの紳士だったみたいだな? -- マーニ 2013-06-27 (木) 23:52:41
      • ディアはよく気配りのできる元気な子だった覚えがあるな、そしてそれは今も変わっていない。
        …過大評価です、マーニ姉さん。俺は…やるべき事をこなしていただけです。 -- ティレット 2013-06-27 (木) 23:55:24
      • マーニットぉ……(脱力した後ジト目でマーニットを見つめ) -- ローディ 2013-06-27 (木) 23:56:32
      • そう恨めしそうに見るなロディ。…二人して怒られたのは確かなんだから。
        あの時庇ってもらったことは、未だに感謝しているよ。
        やるべきことが見えていて、それができるというのは素晴らしいことだと思うぞティレット。もっと自信を持っていい。 -- マーニ 2013-06-28 (金) 00:06:10
      • ……や、改めて言うな、照れるだろう(面と向かって感謝されると、頬をかきながら目をそらす。要するに、15年前からこういう性格だったらしい) -- ローディ 2013-06-28 (金) 00:17:49
      • …ありがとうございます。しかし…俺には人にほめられるよりも誰かの礎になるほうが「らしい」と思うので…。
        そしてローディ兄さんは女性の笑顔に弱いのも変わらず、ですか。 -- ティレット 2013-06-28 (金) 00:25:56
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      • ……十一月、か。冷えてきたけれど…… -- サイヒ? 2013-06-26 (水) 22:21:41
      • 冷えるな・・・・ふぅ・・・(テラスにやってくる影がもう一つ。手には温かいコーヒーが湯気を立てており、どうやら星を見に来たらしい) -- カディア 2013-06-26 (水) 23:10:33
      • ま、本番はこれからでしょうけど…ね
        (先客が呟きに振り向いて)
        ところでアナタ……年の瀬と年始、どちらがいいと思う? -- サイヒ? 2013-06-26 (水) 23:39:41
      • ・・・・そうだな。僕は年始だな。年の瀬は、嫌いじゃあないが、色々後悔ごとも思い出すからな。あと忙しいし
        君はどうなんだ―――――サイヒ? -- カディア 2013-06-27 (木) 00:02:10
      • …ふぅん、そう。私も締めに厳かよりは、始まりに華やかの方がよいかとは思うのだけれどね。
        参考になるわ(何処となく噛み合ってないようなことを言いながら) -- サイヒ? 2013-06-27 (木) 00:26:04
      • ああ、始まりを元気に行ったほうがいいさ。コーヒ飲む?(何が参考になるか、今一分からないがとりあえず彼女の横顔を見ることにした) -- カディア 2013-06-27 (木) 00:32:53
      • 家の健在を示す為にも一度宴でも催すべきだと思うの…一族が集まっているのだから
        遠慮しておくわ…生憎寝る前の散歩なのよ。 -- サイヒ? 2013-06-27 (木) 00:52:39
      • ・・・・なるほどね・・・それならますます、年始の祝賀のほうがいいだろうな。「新しいアーロンデルク」を対外的に示すには、絶好の機会だろうね
        ・・・・そうかい・・・あまり、独りで抱え込むなよ?余計なお世話かもしれないが・・・
        それじゃ、おやすみ・・・いくら毛皮があるって言っても寒いし、気を付けてな -- カディア 2013-06-27 (木) 01:09:47
    • 屋根
    • 2F書庫
      • (書庫の奥まった場所、積み重ねた本で即席の椅子を造り、腰かけてページをめくる女)
        …これでもない、か。 -- マーニ 2013-06-26 (水) 22:19:44
      • 本は座るものじゃなくてよ……はしたない。
        (呆れたような口調でたしなめる年少者) -- サイヒ? 2013-06-26 (水) 22:39:47
      • (一階の書庫でコメしたはずが変なところに入ってて正直すまないと思っている白衣女)
        ん…ああ、サイヒか。すまないな、つい調べものに時間を掛け過ぎた。立ちつくしで本を読むのも辛くてね…(現れたサイヒを一瞥し、すぐに手元の本に視線を戻す)
        …しかしアレだな、お前も昔と比べて大きくなった。 -- マーニ 2013-06-26 (水) 23:01:24
      • (まあ、仕方ないんじゃないかしらとばかりに肩を竦める姿はあまり淑女らしくない)
        そりゃ何年経ってると思ってるのよ……生憎いつまでも子供じゃないわ。
        流石に今以上にはならないでしょうけど……結局座ったままな訳ね、全く…
        (一瞥してまた己の領域に没頭する様子に呆れ気味な声、つかつかと書庫の移動脚立を運んできて) -- サイヒ? 2013-06-26 (水) 23:14:15
      • それもそうだな。ダウを覚えてるか? 確かお前より年上だったと思うが、昔は流血沙汰も珍しくない血気盛んなヤツだったんだがなあ…。
        すまないな、助かる(目処がついたのか、本を閉じて一度立ち上がる。眼鏡を外し、目元を指でぎゅうと押さえつけながら、思い出したように告げた)
        そういえばサイヒ。お前もここで調べ物か? -- マーニ 2013-06-26 (水) 23:21:39
      • ダウ…ふぅん?まだ会ってなかったけど、そう……いるの
        一度荒れると狂犬みたいだったアリ…ステアが立派に家令を勤め、
        クラウス兄さまは随分とよい子をしてるし
        (なかなかはた目に愉快よ、と軽口めかせて)
        …いいえ。生憎おさんぽの途中よ。何調べてたの? -- サイヒ? 2013-06-26 (水) 23:36:52
      • ―そういうお前は、昔はもう少し私達に懐いていたはずだと思うんだがな、サイヒ?(くつくつと笑いながら、シナモンスティックを取り出し―)…書庫は食事に喫煙禁止だったかな?
        ああ…アーロンデルクの家の故人をまとめたものがないかと思ってな。やはり人目に触れるところには置いてないのかもしれないな…。 -- マーニ 2013-06-26 (水) 23:41:33
      • (思わぬ事を言われたからかむせる、尻尾が落ち着かない様子で揺れて)
        …気のせいよ!あと、書物のある場所でその手のものは普通厳禁でしょ……まったく。
        故人の…?書庫になければ書斎とか、かしらね… -- サイヒ? 2013-06-27 (木) 00:33:41
      • (むせて、早口に言い返してくるその様子に笑いを深めつつ、シナモンスティックをしまい直した)
        書斎はな…当主の部屋に入って、死んだ家族のことを調べるのも体裁が悪い気がする。しばらく様子見か…。
        お前といいエリザベス…リズといい、気品が出てきたな。ここの調子なら、案外名家としての復興も夢物語じゃないのかもしれないな(そんなことを言いつつ、サイヒの肩を軽く叩く。本を一通り戻してから、お先に、と告げて書庫を後にするのだった) -- マーニ 2013-06-27 (木) 00:43:12
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      • はぁ……(早朝、登校前のリラックスタイム 寝る前とお出かけ前にしっかり入浴するのがデキる女学生スタイルである) -- 卯月 2013-06-26 (水) 12:59:35
      • このお屋敷に来て2ヶ月ちょっと、ようやく慣れてきた、かな……?
        まだちゃんとお話してない人もいるけど、思ったよりずっと優しい人が多くて…… -- 卯月 2013-06-26 (水) 13:02:18
      • で、でもそれがまた逆に怖いというか! 家督相続を狙いあうライバルの割にはみんなずっとニコニコしてて……!
        や、やっぱり気を許した瞬間にドスリとか、そういうことなのかな……!? -- 卯月 2013-06-26 (水) 13:04:18
      • ……まさか私が家督ほしいです!っていったらみんないいよ!って言ってくれるくらい家督に興味がないとか……!?
        さ……さすがにそれはないよね、そしたらわざわざみんな集まったりしないよね…!(こくこく) -- 卯月 2013-06-26 (水) 13:07:05
      • 今度誰かと二人でお話するときは、そのことも聞いてみようかな……?
        それで私は家督に興味ないって言わないと! じ、自衛のためだし……! -- 卯月 2013-06-26 (水) 13:11:28
      • と、とにかく謎の変死体にだけはならないように、これからも気をつけないと……!!
        (ざばっと湯船からあがって体を流して浴室を去る) -- 卯月 2013-06-26 (水) 13:19:32
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      • よ…よし…!(夏こそ水浴びで済んだが徐々に寒さが増す今日この頃、暑い風呂に慣れておかないと厳しい…そう判断して浸かりにやってくる)
        ………っ。(気合は入れてみたものの、恐る恐る湯面をちょんちょんとつついてみたり踏ん切りがつかない) -- シャフィカ 2013-06-26 (水) 00:58:25
      • この辺の奴はどうしてこんな風呂に浸かれるんだ…?(つま先で浅く湯をかき回しながら、ため息をつく) -- シャフィカ 2013-06-26 (水) 01:07:00
      • くっ…ええい、ままよ!(ばっしゃーん!と湯に飛び込む小さいの。しかし…)
        ぎゃぁぁぁぁぁぁーー!!!(絶叫と共に浴槽から飛び出して床を転がり、洗い場で冷たいシャワーを浴びる。完敗だった) -- シャフィカ 2013-06-26 (水) 01:20:03
      • ち…畜生ッ! 覚えてろよ!(涙目で冷水を身体にくまなく浴びせ…冷え切った身体で逃げるように浴室を出て行くのだった) -- シャフィカ 2013-06-26 (水) 01:28:01
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      • まだ知らない人ばっかりで落ち着かないよ……家督争いって言っても、こんな大人数だと思ってなかったし
        (まだ新しくできた「家族」たちとのコミュニケーションが上手く取れておらず、自室と浴室だけが気の休まる場所となっていた)
        でも……こうやって脚を伸ばせるお風呂があるのは貴族の役得?なんて
        (自分で言って笑って、ゆっくりと湯船につかり長距離通学の疲れを癒している) -- 卯月 2013-06-24 (月) 23:01:07
      • (ぱしゃ、と水面を手で弄びつつ)ママも一緒に来てくれれば心強かったのになー……
        お金持ちの家督争いだもんね 遺産相続の分け前は多いほうがいいー!って私を殺しに来る人だっているかもしれないし……!(暖かい風呂の中でぶるぶる震える) -- 卯月 2013-06-24 (月) 23:12:49
      • っと、だめだめ!(手ですくったお湯を顔にかけて首をぶんぶん振り)
        ここまで来たからにはちゃんとここの貴族の人達と仲良くならなきゃ……!もしかしたら命までは奪わないでくれるかもしれないし!
        でも、私みたいなのが急にお部屋に挨拶に行ったらへんな子だと思われないかな……(ぶくぶく、と鼻の下まで湯船に沈む) -- 卯月 2013-06-24 (月) 23:22:53
      • (卯月一人の浴室にがらり、とドアの開く音が響き)
        …あら、先客ですの?ご一緒してもよろしいかしら…? -- ディア 2013-06-24 (月) 23:27:42
  • (風呂場特有の大きな音の反響に思わず背筋が伸びる)
    は、はははい! 私なんかと同じ湯船でよろしければ!?(ぎぎぎ、と硬い動きでドアの方を見て)
    えーっと、あなたは……!(食堂などで何度か見かけた覚えはあるが名前までは覚えておらず)こ、こんばんわ! -- 卯月 2013-06-24 (月) 23:32:04
  • ディアンネージュ。ディアンネージュ・アーロンデルクですわ。…ディア、と呼んでくださって結構です
    (タオルで前を隠しながら穏やかに微笑み)あなたは確か…卯月、でしたかしら。東方の出身、なの? -- ディア 2013-06-24 (月) 23:36:09
  • 巨大蟻その辺の子供に巣水攻めされろ!!(すぱーん、とドアを開けやってくる) -- エルニア 2013-06-24 (月) 23:40:21
  • そ、そう ディアさんでした! 私、まさかこんなに同居人が増えると思ってなくってなかなか皆さんの名前まで覚えられなくって……ごめんなさい
    (笑顔を向けられれば しゅ、淑女だ……お淑やかだ……!とでも言いたげにきらきらした目線を向けて)
    はい!花山卯月って言います。 見ての通りというか平民の出なので、失礼なこととかしちゃうかもしれないですけど気をつけますから、よろしくお願いします!(湯船につかったまま会釈) -- 卯月 2013-06-24 (月) 23:41:01
  • あら、あらあら…盛況ですね。(タオルを巻いて、浴室に足を踏み入れながら。タオル越しとはいえ出るところ引っ込んでる所が分かる -- ルート 2013-06-24 (月) 23:44:06
  • ひぇ!(勢い良く開け放たれたドアと切られた見栄にまた驚きの声)
    (音の主が自分より小さい娘だと分かれば)こ、こらー! 皆が使うドアなんだから、乱暴にしめちゃ

Last-modified: 2013-07-27 Sat 19:58:37 JST (3947d)