アーロンデルク家出身 アーリラ 500631 Edit

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ID:500631
名前:アーリラ
出身家:アーロンデルク
年齢:28
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
参加企画:qst084012.png

3行 Edit

  • 武者修行から帰ってきた
  • コロシアムで無敗の
  • 姉御

自室とかどっか Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp015825.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png 編集:むさい/差分:むさい

お名前:
  • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
    (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-08 (木) 00:03:01
  • ・・・・・・・・随分、鍛え直したな・・・
    って、最初に会った時も言ったけど・・・寒くないわけ?風邪ひくんじゃあないのか、アリ姉さん -- カディア 2013-07-02 (火) 20:51:10
    • 鍛え方が違うからな!(はっはっはと笑いながら)代謝がいいと、体も熱をもつからなーほれ(カディアの首あたりに触れる)
      な?あったけーだろ?(手がやたらとあったかい) -- アーリラ 2013-07-02 (火) 21:04:12
      • みたいだな。ていうか、熱いのレベルだこれッ(カディア自身は下半身の大動脈の働きが悪く、体温が低い。その為、彼女の暖かさが余計に強く感じられた)
        鍛え方って言うかさ・・・うーん、まあいいけど、アリ姉さんは昔から言っても聞かないからな・・・
        まあいい年なんだし、美人なんだ、勿体無いぜ -- カディア 2013-07-02 (火) 23:52:33
  • なあ、アーリラ姉は、自分が貴族の血なんだって知って、どう思った? (夕飯をいっしょに食べつつである) -- カヤン 2013-07-02 (火) 20:45:17
    • ん〜?あぁーんー…んんぅー…ガキの頃きいたかんなー…あんまり実感がなかった…?
      まぁでも、結構自由に育ったかんなー他にも兄弟姉妹いっぱいいるから、他のやつが貴族らしくするだろーってな?そしたら貴族らしい身内のほうが少なくなってるっつーな!(自分でいってツボに入ったのか大笑い) -- アーリラ 2013-07-02 (火) 20:58:33
      • 他のヤツらがーってのは俺といっしょだなぁ 貴族らしくない奴等ばっかりだよホント
        (こちらもつられて笑い、酒を薦め) 俺も、コロシアムに金稼ぎに行ったらアーリラ姉がいたあの時には目を疑ったよ -- カヤン 2013-07-02 (火) 21:57:16
      • ハッハッハ、貴族らしい貴族なんて片手で足りるくらいなんじゃねーのか(お、サンキューと酒受け取りながら)
        おー、見ててくれたのか、アタシのほうはカヤンがいるのは気づかなかったぜ!他人の試合はあんまり見ねぇからなぁアタシ -- アーリラ 2013-07-02 (火) 22:06:44
      • ジャック兄さんとー…あとは泣き虫ディアンネージュ位? 貴族って言うか、ボンボンやお嬢サマならちらほら居るけど
        おう、見てた見てた 稼がせてもらったし (千切っては投げってああいう事を言うんだろうなと頷いて) 俺もそれなりに名前知られてたと思ったけど、まだまだかー -- カヤン 2013-07-02 (火) 22:11:16
      • そうだなぁ若い奴らはまだ貴族ってよりお嬢ちゃんお坊ちゃんってかんじだな
        いやーあれじゃん?例えば戦うことになるとしても…試合みてて動きが先にわかっちまってたら楽しくないだろ?だからできるだけ他人のは見ないよーにしてんのさ、アタシは -- アーリラ 2013-07-02 (火) 22:17:30
      • ま、貴族なんて名前だけのものって思えば、納得できるっちゃできるけどさ
        あー、まぁ、そりゃそうだけどさ 一歩間違えなくても死ぬ危険があるだろ? 気になんないの? -- カヤン 2013-07-02 (火) 22:31:59
      • 死んだらそのときはそのときさ、だけど、アタシはまだ死んでないぜ?だからこれからも死ぬ気はねぇぜ!
        (胸をはって、自信満々に)生きることは戦うことだ、アタシは死ぬその時まで、戦うことをやめないぜ!へへへっ! -- アーリラ 2013-07-02 (火) 22:33:19
      • なんていうか…長生きするよ、ホント (明るく笑う姉に呆れ顔で笑い、その日の夕食は楽しく過ごせたのだった) -- カヤン 2013-07-02 (火) 22:56:13

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設定 Edit

  • 母方は騎士だったり冒険者だったりを多く輩出してきた家系。母と父のなり染は詳しくはよく知らないが
    父がアーロンデルクの者だというのは知っている。
  • 10代の頃から武者修行の旅にでてここ数年はコロシアムで男に混ざって鍛えていた
    • つまり10代なかばくらいまでは屋敷にいたし、2〜3年に1回くらいは戻ってきてたかもしれない
  • なんかアーロンデルクが大変だと聞いて呼び出された、何が大変なのかは良く知らないがまぁ若いやつでも鍛えてやるかとかそんな感じ
  • 戦闘スタイルは我流であるがコロシアムで自然と身につけたものなので、あるものをあるがままに使う、総合格闘と武器術
    特にあまり長くはないナイフやククリ刀といった小型の刃物を好む
  • 女性と思えないくらいには力が強い、母方の家系の影響か、全力出せば片手でオークの頭ぐらいは粉砕できる
  • 身長は168cmほど 筋肉質ではあるが、野性的な猫科の大型肉食獣を思わせるような引き締まった筋肉
  • 少し硬めの髪質の黒髪に、真っ赤なルビーのような燃える赤の瞳。汗っかきなので軽装を好む
  • お酒好き。だけどすぐ酔っ払う

邸内 Edit

編集:アーロンデルク邸-1F-/差分:アーロンデルク邸-1F-

お名前:
  • 黄金暦254年6月  ──
    • 告知 植え替え予告等必要な場合はこちらに
    • 玄関
      • <冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>
        (……というチラシが届いている) -- チラシ 2013-08-07 (水) 23:58:32
    • リビング・ダイニング
      • (リビングに使用人が集まっている。呼び出した主はシシュであり、使用人の中にはまた何か遊びにつき合わされるのではないかといううんざりした表情も見られる。)
        (そうしているうちに、リビングのドアが開き、呼び出した主…シシュがブーツの音も高く現れる。淡い金髪は背中まで伸び、ふわり、ゆれる。フリルのついた白いドレスに男勝りの剣帯。やや日に焼けた顔は、ここに来たときにはただ幼い子供のようだったが、その中にどこか大人への萌芽を思わせる雰囲気を併せ持つようになった。身体もよく見れば丸みを帯び始めている。)
        そろってるわね?それでは…。(言いかけたところに、使用人の一人が遠慮がちに家の仕事を理由に退室を希望する。むっとした表情一つ見せずそれを制し、残るように告げたのにもまた成長が見て取れた。)
        これは大事な話よ。全員ちゃんと聞くこと!(ピッと人差し指をたてた。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:42:19
      • 私が、モノショー家からアーロンデルク家の次期当主へ嫁ぎ、家の再建の力になるようにパパから言われてこの家に来たのはみんなもう知ってるわね?
        この家に来て2年。この家の男たちを見てきたけれど、危機感に欠けたり、そもそも継ぐ気もないような男ばっかり。当主として…つまり、私の夫として満足できそうな男は見つからなかったわ。そこで…。
        (実家にかえるのだろうか?使用人たちの間に安堵とも寂寥とも取れぬ表情が浮かぶ。)
        私が、当主になることに、しました!(得意げな表情で、胸を張る。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:47:05
      • (ざわつく使用人たちを満足げに眺め回し)
        もう、手続きは済ませてあるわよ。
        今日から私は、バルヴァー家でもモノショー家でもない、シシュ・アーロンデルクよ。
        (羊皮紙を掲げると、そこにはシシュの養子縁組と正式にアーロンデルク家の家督を継ぐ旨が記され、署名もされている。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:50:55
      • 今日から私が!アーロンデルクよ。
        傾いた家もきちんと再建するから、みんな安心して私についてきなさい。(くるくると羊皮紙を丸め、ベルトに挟む。) -- シシュ 2013-08-01 (木) 22:56:30
      • (部屋の隅で小さく拍手) -- ダウトゥース 2013-08-01 (木) 23:04:23
      • (不安げな使用人の中にこっそり笑みを隠しながら混じり、新しい当主の誕生を祝う)
        おじい様は結局あの子を選んだのね。ちょっとまだ若すぎるけど…でもそこがいいのかも。
        新しい風の象徴みたいな子。……うん、いいんじゃないかしら。
        (まだ子供と言える小さな少女の姿を見て、拍手の中嬉しそうに呟く)
        ……さて、私はそろそろおじいさまに挨拶してくるか…帰らなきゃ、ね。
        (最後の一言はとても小さく。賑やかなリビングからそっと出て行くのだった) -- イヴ 2013-08-02 (金) 04:06:20
    • 書庫

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編集:アーロンデルク邸-2F-/差分:アーロンデルク邸-2F-

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Last-modified: 2013-06-23 Sun 22:37:33 JST (3259d)