企画/空中学園都市
ID:507829
名前:アルフィー
出身家:ウォルターズ
年齢:
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
□□□/□□□
服装:□□□

三行 Edit

  • 大旅館の次男坊
  • 高所恐怖症なのに
  • 空中学園に送られる

自室とか外とか Edit

編集:しにたくない差分:しにたくない

アルフィー>名簿/507829
お名前:
  • 性別反転薬が散布された -- 2014-02-20 (木) 23:00:01
  • いったいなあこれ…死にかけるのは気絶した時の心不全だけだと思ってた。 -- アルフィー 2014-01-22 (水) 18:02:10
    • なんか特定的なポイントを抑えてるな、頭打ってもやべーぞ!
      そうら肉だ、怪我をしたときは血や肉になるたんぱく質を食え食え(安い肉を差し入れる) -- スパイシー 2014-01-22 (水) 20:25:32
  • 指定まちがってるックス? -- 2014-01-21 (火) 00:44:24
    • いや、これでいいんだまだ考えてないからタグだけ置いてる。 -- アルフィー 2014-01-21 (火) 00:46:44

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どういう子? Edit

ウォルターズ・ホテルグループ。それは彼の出身国では有数の巨大総合宿泊企業である。
彼はそのグループの会長の次男坊、いわゆる妾の子として産まれた。
母親はホテルの従業員として働いていた女性で、現在はアルフィーを産んだ手柄として、彼を手放す代わりに田舎に家を一軒と毎月の生活費を与えられて人並みの暮らしをしている。
兄弟は上に本妻の長男が一人、下に本妻の次男と三男、更に別の愛人の子が二人。
何不自由ない生活を送っていた…訳ではなく、成長するに従って色々としがらみの多い生き方を強いられていたようだ。
そのせいか物事を悪い方に捉える傾向がある。
ウォルターズホテルの血族一同にとって彼は二番目の継承候補であり、物凄く面倒な位置にいる面倒な少年である。
できればさっさと死んでもらいたいのだ。
そういう理由でホテルグループの会長である父親が本妻と長男に説得され、彼は社会勉強のために空中学園都市へ四年間の遊学に出されることになった。


特徴 Edit

  • 高所恐怖症。
    • 訓練でどうにかできるレベルの物ではなく(おそらくは)死ぬまで治らない。
    • 高い所に登ること自体もできる限り避けるが、もっとも重症なのは高所から景色を見下ろすこと。
    • ほとんどの場合で彼は気絶してしまう。限界高度はだいたい10m。
  • 世の中をヒネて見るところがあるが、嫌味ったらしい訳ではない。
  • ここに送られてきた理由も承知しており、「板子一枚下は虚空」であるこの都市で何とかして生き残る道を探している。
  • 空中学園都市では高所恐怖症による失神が癖と言えるほどよく起こるため、頻繁に命の危険を体感する。
    • そのため腰に特殊なバルーンの内蔵されたベルトを付けてもらっている。
    • 一定の高度を落下した際に自動でバルーンが開き、元の高度まで上昇したのちに周囲にアラートブザーが鳴る優れもの。
好きな物:地に足の着いた生活嫌いな物:空を飛ぶ生き物全般
好きな食べ物:ジャガバター嫌いな食べ物:火を通さない食事
趣味:パズル・読書特技:経理・事務作業
+  スイッチ類

教室棟 Edit

編集:空中学園都市/コメント/教室棟差分:空中学園都市/コメント/教室棟
お名前:

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表立っては言わないこと Edit


Last-modified: 2014-01-22 Wed 18:00:26 JST (3302d)