グラース家出身 クー 508119 Edit

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ID:508119
名前:クー
出身家:グラース
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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外見 Edit

背半ば位の赤髪を縛って一まとめにしている。
緑瞳。レンズ小さ目のナイロール眼鏡。
168cm→171cm。肌の色は白。制服姿。

設定 Edit

自身に働く重力の向きを、任意方向に変更できる能力を持つ。
重力加速度9.8m/s^2。
現在入学したばかりの一年生。

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一人称は僕。田舎ものだがそれを誇ってもないし、都会を僻んでもいない。
時折制御を失敗して、空を錐揉みで飛んでいるのが目撃される。
現在びみょうにぼろい本屋でバイト中。



本屋でバイトしてたり街中ふらふらしてたり教室でぐだってたり Edit

仕事 転勤 この相乗効果により僕の活動時間はいくらでも可変する…減る方向にな… ごめんなさい

編集ボタンあるといいよね… いい…

お名前:
  • 性別反転薬が散布された -- 2014-02-20 (木) 22:56:10
  • くーちゃんにもチョコあげます、忙しそうですけど体に気をつけてね!(綺麗に包んだトリュフを差し上げる)本を読みながら食べたらココアの粉で汚してしまうであろうことは私が保証します! -- キシィ 2014-02-12 (水) 23:06:09
    • オイオイオイ忙しさにかまけて挨拶返しにいけてなかったのにチョコ… この幼女天使を超えた天使長だわ…(そっと膝をついて両手でトリュフを受け取る)いや、人にもらったお菓子片手間では食べないので…おいしくいただくわ…サンキューな。 -- クー 2014-02-12 (水) 23:37:59
  • クー、大丈夫か。まだ警察には踏み込まれていないか?
    ちゃんと踏み込まれたら裏口から逃げるのだぞ・・・ -- フミ 2014-02-12 (水) 19:10:50
    • 僕にいったい何の罪が課せられているので?それでも僕はやっていませんが?
      捕まるようなへまをした覚えはありませんが?僕が何したって証拠だよ!!! -- クー 2014-02-12 (水) 23:36:52
      • たとえクーが何もしていなくとも、この店自体は分からないのだぞ
        知らなかったでは済まされない時も有るのだ・・・だから自分の身は自分で守らねば!・・・と -- フミ 2014-02-13 (木) 02:07:32
      • えっ 何 僕の知らない間にこの店で麻薬か何かが売りさばかれているの?
        まさかそんな… っていうかそんなことありませんし…本当にこのお店は健全なお店ですし…おいなんで僕がミアみたいな言い訳してるんだ。 -- クー 2014-02-14 (金) 06:41:03
      • ほら、よく雇われ店長がオーナーに罪をひっかぶされて捕まったりするだろう、あんな感じで・・・
        何故か私の中でこの店のオーナーの人となりが凄い事になってる気がするのだが、実際どんな人なのだ・・・? -- フミ 2014-02-15 (土) 00:13:23
      • トカゲの尻尾きり過ぎる…いや…さすがに僕の見てる限り違法なことはしておりませんし…大丈夫ですし…
        いや、どんな、って……胡散臭い。ただただ胡散臭い。でも普通だよ普通。でも胡散臭い。 -- クー 2014-02-15 (土) 13:02:51

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  • 修道女の身に子が宿ったのであれば、それは即ち淫魔の仕業である。
    産まれた子の髪の色、瞳の色が、例え、誰に似ていようとも。
    しかし、神の代理人を語るものに、人に非ずと断ぜられたのなら。
    果たして、その者は地に満ち得るか。
    • 「そんなこと、知ったことじゃないよな。アホか」
      部屋へ突入する際にぶち破った窓ガラスの破片が、人には当たっていないことを望みながら。
      クーベルチュールは腰の短剣を引き抜いた。
      暗い布地から為る服は、少しばかりサイズが大きくて。
      けれど、其れに動きを止められることはない。
      動き出しを把握しづらくするという、単純な目的のための衣服。
      その内側の腕足は細く、けれど。
      短刀を手にした少年が飛びかかった先。
      こちらへと手を掲げていた化物の掌を断ち割り、肘近くまで引き裂いた。
      ぎぃ、と。悲鳴を上げるその体を蹴飛ばして、後ろへと飛び退く。
      もっと奥。肩近くまで割れるかと期待していたけれど、甘かった。
      体重が足りない。重くなりたい。そう望む。
      重さと速度の乗算が力であれば、常に飛び降りる如く力を奮える己にとって、自重こそが力。
      肉の付かないこの身体を、惜しんだ。
      • 視線を飛ばす。ベッドの上には。
        「ごめん。運が悪かった」
        一瞥して口に出した。
        横たわったまま、恐らくは息絶えている女の姿。
        衣服は引き裂かれて、木綿地の上、血が散っている。
        もう少し早ければ、生きていたかもしれない。
        情報が入るのが早ければ。
        命令が下されるのが早ければ。
        あるいは、己の身長が後10cm高ければ。
        理由を幾つ見出そうとも。言っても、詮方無いことだ。
        第一、墓に埋めるのも、何もかも。
        目の前、こちらを睨んで吠える化物を屠って後に考えるべきことだろう。
お名前:

Last-modified: 2014-01-24 Fri 21:54:06 JST (2589d)