小林家出身 八重子 513436 Edit

ID:513546
名前:八重子
出身家:小林
年齢:18
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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人物 Edit

幼い頃から魔法学について学んでいた
でもべつに魔法が上手く使えるわけでもなく単に理論の研究が好きなだけである つまりおたくである
あまり育ちは裕福ではないようだ
極度に口下手で吃音症 一人で居るときは普通だが他人と会話するとだめだめである
人の目を見て話せないタイプ コミュ障 小学校の時に授業で男子とマイムエッセッセを踊って依頼異性とのふれあいは無い
友達が居ない 明るい人は苦手 えっちな事はいけないことだと思ってる
本の虫 趣味は格闘技鑑賞 
家族はこの街にはいるが離れて暮らしている 病弱な母と障害をもった弟がいる

現在はアーティファクト研究所に勤めている
見習い職員

外見 Edit

  • 小林ハイトアンドウェイト:145cm 43Kg
  • 小林ヘアー:伸ばしっぱなしの黒髪ボブ
  • 小林フェイス:下膨れ 顔だけみると地味な少年ぽい
  • 小林スキン:ガサガサのソバカス顔 色白
  • 小林アイ:一メートル先からぼやけるぞ メガネのせいですごいギョロ目に見える
  • 小林ボディ:意外に胸はあるがメリハリのないネグレクトボディ
  • 小林フィジカル:コンビニ行くだけで筋肉痛だ
  • 小林ファッション:普段は白衣 特になんの柄も無いロングスカートorGパン カーディガン 薄汚れたスポーツシューズ
    • 黒縁のティアドロップ眼鏡 つまりだっさい

小林の私室 Edit

&br;  '' '' &size(8){あわあわ}; 小林>名簿/513436
  • 生活観の無い部屋 部屋のほとんどが大量の本と書類で埋め尽くされている
    UNIXコンピュータが一台設置されている以外は簡素なベッド程度しか家具はない
    設定上、冒険には出ていません
    お名前:
    •   -- 2014-06-16 (月) 18:14:03
    •   -- 2014-06-16 (月) 18:13:59
    •    -- 2014-06-16 (月) 18:13:55

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裏口 Edit

お名前:
  • ごろごろ -- 2014-06-11 (水) 11:05:26
    • にゃーん -- 2014-06-11 (水) 11:54:09

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

アーティファクト研究所 Edit

  • 古くから存在する研究施設 元は魔術研究施設であった ゴールデンロアの街以外にも世界中に施設を持つ
    現在は理論解明のなされていない様々なマジックアイテム、アーティファクトの収集と研究を行っている
    パトロンは多くかなりの研究資金が集まっているようである
    収蔵品は多岐に渡り「ほとんど意味のないがらくた」から「一歩間違えば世界崩壊レベル」の品まで保管されている
    そのため厳重な警備と広大な施設面積を有している
    アーティファクトはその危険性に応じてそれぞれレベル0から3の四段階に分けられている

  • レベル0【比較的安全】
    • 特に危険性は無く使用および研究に対しては最低限の制限のみ
      オブジェクトの性質に合わせた保管がなされる(例:よく斬れる刀剣 銃など)
  • レベル1【注意を要する】
    • 適切な取り扱いが必要となる危険なオブジェクト 閲覧、利用、研究には適切な監督者による許可が必要となる
      怠れば大きな破壊や危険性を伴う(例:時限爆弾)
  • レベル2【危険なオブジェクト】
    • 取り扱いには細心の注意が必要となる非常に危険な性質を持ったオブジェクト
      対象への接触は大きく制限がなされおり適切な管理者以外には閲覧も許されない
      広域な破壊や重大な災害などをもたらす可能性が存在する(例:核兵器など)
  • レベル3【破滅的存在】
    • レベル3に指定されるオブジェクトは人類に対して明確な悪意を持ちその影響が非常に広域にもたらされるものである
      文明の破壊 生物の消滅 星の崩壊 時空の改変などを持たす可能性が存在し、その利用や研究に複数の最高責任者による許可が必要となる
      多くはその存在すら秘匿されている(例:極大噴火レベルの火山)

      特殊なレベル
  • elucidated【解明済み】
    • 対象の科学的、魔法的メカニズムの詳細が解明されたもの 物によっては競売にかけられたり破壊されるなどする事もある
  • LOSS【喪失】
    • なんらかの原因でその能力が失われたもの、または休眠中であると思われるもの
      あるいは破壊などの状況にあるもの
      http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst084363.gif

組織理念 Edit

一、解明されていない異常物質を収容すること
一、それらの安全を確保すること
一、その組成の解明をなすこと
一、世界のために最善を尽くすこと

とある研究員曰く
我々の仕事は動物園に例えられる 危険な動物もいるがそうでないものも居る
我々は彼らの飼育係だ とても沢山の種類の動物たちは其々に違った形で飼い慣らす必要がある 飼育方法論もエサもそれぞれだ
我々はただ彼らを収集し、飼育し、観察する 決して檻からは出さない
それが我々の職務であり、世界のためなのだ

世界中にアーティファクト研究所の施設があるのは君も知ってるだろう?その殆どは機密扱いである事も
時に我々は誤解を受け、糾弾されることもある 多額の投資を受け、巨大な施設を作り、無数の人材を動かす組織だ 当然の事だろう
しかし我々の職員を見てほしい そこには人間もいればエルフもオークも精霊も天使も魔物も居る みなわれ等の理念に賛同した者たちだ
民族的、宗教的、思想的、文化的背景のまったく異なる人々によって運営されている それは我々自身がそう望んだからだ 我々は常に公平でなくてはならない

君が懸念している事を当ててみようか?君は我々が人道に背くようなおぞましい実験や研究を行っていると思っているだろう?
率直に言おう その懸念は正解だ
動物園の話に戻そう 檻の中の動物たちはさまざまな餌を必要する さまざまなね
ではその餌を与えないでいればどうなるだろうか? 動物達は飼育員に牙を剥き、やがて檻から抜け出そうとするだろう
怒り狂った猛獣は市街地に逃げ込み、人々を襲う あるいは他の檻を壊してさらに多くの猛獣を野に放つかもしれない それは絶対に防がなくてはいけない
非難するのは当然だ だがひとつだけ理解してほしいのは、我々がマッドサイエンティストではないという事だ 私利私欲のために実験をしているわけではない
もしも我々が倫理的な違反行為を行えば我々自身に裁かれる事だろう

それでも望むのならば 我々はいつでも、君のような優秀な人材を求めている
ともに励もうではないか
世界のために
我々は不可解で理不尽なものから決して逃げることは無い 世界を破滅から救わなくてはいけない 
そのために研究所は存在する

スタッフの職種 Edit

アーティファクト研究所を運営するスタッフの役職など
研究員
さまざまな人種、種族などで構成されており、収蔵されているアーティファクトの研究を行う
要素の調査、原理の解明、より効率的な保管の方法などを調査する人々
保管者
アーティファクトの保管と管理を行う部署 保管のための施設の構築と運営、実務的作業も行う
警備員
アーティファクト及び施設、施設スタッフを警護する部署 外部からの物理的、魔法的、情報的攻撃を防ぐ役目を負っている
捜索員
研究所によって保管されていないアーティファクトの捜索、調査、確保を行うチーム
管理委員会
アーティファクトの研究や実験に対して論理的判断を下す 独立性の高い特殊な部署で、研究員による自己の欲求を満たすためだけの実験や研究などに対して停止命令を下すことができる
通称裁判官

付録 Edit

やえちゃんのアー研施設紹介〜いぇいいぇい!
(以下は新任研究員のために作成された文章による案内です)
どうも、小林です
本日はアーティファクト研究所、エリア486、ゴールデンロア支部の施設についてご説明いたします
エリア486は広さ約[削除済]で敷地面積は[検閲]にもなるとっても大きな施設なんです ここではレベル0からレベル1の比較的危険性の低いアーティファクトが収蔵されていて、一部は一般に開放されています
すぐ隣にあるエリア487ではもっと危険度の高いものも収蔵されております こわいよぉ><
エリア486では約[削除]人の方が働いています 居住棟や休憩スペース、各種トレーニング用のジムや娯楽スペースも用意されてます
食事は食堂がありますが、出前をとったりエリア内のレストランやファストフード店、購買や自動販売機などでも買えますよ
あ、研究棟では飲食厳禁ですから気をつけてくださいね 

  • 収蔵棟
    アーティファクトを収容しておくための倉庫です それぞれ収容方法が異なるのでものによっては専用に設計された部屋だったりとかします
    中には人間と変わらない姿だったり、すごく大きかったり小さかったり、重かったり飛んだり時空転移しようとしたりするので大変です
    最も多くのスペースを使っています

  • 研究棟
    アーティファクトの研究を行う専用の施設です 持ち運びが可能な場合はこちらに移送されてから研究や実験を行います 移動が困難な場合は収容スペースに併設されます

  • 資料棟
    研究に必要な情報や物資を集積しています 高価な書物や実験器具だとかが置いてあるので警備員さんがたくさんいます 私もよくここで本を読んでます えへっ

  • 居住棟
    研究員のみなさんは一人一人私室が与えられます 色んな種族の方がいらっしゃるのでお部屋も色々なんですよ〜 ハイエルフの方とかまるで高級ホテルみたいなお部屋に・・・うらやましい・・・
    食事なんかもここでします 食堂の方たちは多分ここで一番大変な仕事をなさってます・・・

研究員名簿 Edit

勝手に追加しよう!

クリアランスレベル名前役職備考
レベル0小林見習い研究員特になし-
レベル0ジョーヌ警備員ジャンクフードエルフ

収容されているアーティファクト Edit

自由に追加しよう!

名称セキュリティレベル簡易説明
オグマ・ペッパーレベル0オブジェクトは意匠の無い、筒状銀製容器です 発見時「OGMA」と記載された木製の容器に入っていました
内部には常に30g前後の胡椒が入った状態が維持され、現在の所枯渇の兆候はありません
「タオゼント・フュースラー」レベル0それは書物の様な形状をしています 表紙には著作者のサインと思われる表記がありますが正体は不明です
オブジェクトは明確な知性と感覚器を持ち合わせており、周囲の状況を把握し、テレパシーにより意思疎通をはかります 思念言語であるため対照の種族や文化は問わない模様です
内容はムカデ、ヤスデを使ったさまざまなレシピで滋養強壮あるいは精力剤の効果が確認されています
レシピとおりに作成するほか、ムカデを本自体に挟み、押しつぶすて発生する液体を飲むことで効果をえることができます。
星の書レベル0異世界のものと思われる歴史書です 夏至と冬至の年に二回、ページが加えられます 現在4024ページあります
ビデオゲームレベル0それは【削除】社製のテレビゲームのディスクのひとつです テレビゲーム内のキャラクターは自ら意思があるかのように振舞います
ゲーム内で現在████時間が経過しており、キャラクター達は第三世代となり人物が増え続けています
キャラクター達はプレイヤーを認識しており、「神」と呼称しています
ミスターきまいらレベル1人型ないしは獣ないしは龍の姿をとるオブジェクトです 常に複数の生物が体を共有する状態で観察され、観察者によってその内容は異なります
またオブジェクトが触れた生物も同じようにキメラ状の生物に変容します
これは非可逆な変化で大抵の場合、変化した生物は短期間で死亡します
オブジェクトは他者に触れることを避け、自ら研究所に収容されました
THE Eggレベル1オブジェクトは卵系をしており、最大直径は約600メートルにもなります
さまざまな実験の結果、卵内部および卵の重量の観測を行っている場合、内部の成長が進むものと考えられます(実験結果O-45を参照)
このオブジェクトへのすべての実験は凍結されています
感染髭レベル1それは一般にカイゼル髭と呼ばれる形状の付け髭です このオブジェクトに物理的接触を行った頭部を有する生物は確実に感染し
上唇の直上部にカイゼル髭が生えます 感染は性別や年齢に関係なく起こり、本来体毛の無い爬虫類などにも影響を及ぼします
オールドワンレベル2オブジェクトはおおむね人型をしていますが、その頭部は著しく変形しており、巨大なキノコ状をしています
水分を与えることで活性化し、増殖するため湿度管理には十分気をつけてください
オブジェクトは著しい攻撃性を持ち、そのパンチ力は厚さ180mmのタングステン鋼材を破壊します
【削除済】レベル2当オブジェクトに対する一切の言及はプロトコルAP239に従ってください
当オブジェクトはその存在を認識する事によって影響を及ぼします
爆弾マンレベル2オブジェクトは人型をしています 一般的な成人男性の特徴を持ち、外見上の年齢は20代と思われます
オブジェクトの髪、髭などの体毛が肉体から離れると瞬時に直系45cmサイズの爆弾に変化し、周囲を破壊します
威力はTNT火薬換算に約140kgに相当します 現在はオブジェクトを全身脱毛の上、対爆コンテナに収容しています
機械病レベル3████の隔絶された台地において発見された超小型の機械生物で、そのサイズは1マイクロメートルほどです
極小サイズのため肉眼では捕らえることはできません このオブジェクトは生物に付着すると融合しその組成を大きく変化させます
融合された固体は徐々に体を侵食され、最終的に機械状の姿へ変化します
砂漠樹レベル3センダン科マホガニー属の樹木に似た形状を持ちます 現在は冬眠状態の種子と伐採したサンプルのみが保管されています
種子を土に植えると活性状態となり、異常な速度で成長をはじめます その速度は年間で10メートルにも及びます
実験で樹高1800メートルにまで成長し、危険と判断されたため処分されました
周囲の土壌栄養分及び地下水などを侵食するため樹木周辺の気候を大きく変化させてしまいます
デスノートレベル3対象は書物とそれに付随する黒翼をもつ精霊的存在からなります 書物は常に白紙の状態ですが ここにフルネームの人名とその死因を書き込むとその通りの事象が発生します
書物は誰かの所有である限りは所有者から離れることはありませんが、なんらかの原因で所有を離れた場合、姿を消しランダムにどこかに現れます
現在は識字障害者が所有しております
現実改変笹レベル3オブジェクトはイネ科タケ亜科の笹の木に酷似しています █月█日に笹に願い事を書いた紙片を巻きつけると願いが叶います
研究所では当オブジェクトへのすべての研究および実験を許可していません オブジェクトは厳重に保管され絶対に利用されてはいけません
木に複数の紙片がすでに巻きつけられており、過去に複数回の現実改変が行われたと見られます
エメラルドソード
通称エメソ
レベル3フォーザーキーンフォーザーラーンフォーザーマーンテン♪ ちょっとよくわからないレベルのパワーを持つすごい剣です
悪の魔術師を打ち倒せる秘宝のはずが、そいつの手に渡って(たぶんこことは別の)世界が滅びかけたり古代の闇の女王を復活させちゃったりで、散々な代物です
また多くの中二病患者を生み出したとも言われていますが、この剣の力によるものなのかは識者によって見解が分かれています

いいかこやす!けんきゅーじょは別に隠してないしいつでもパトロンや研究支援を受け付けている施設だ
ちょっと見学ーくらいのノリで入ってきてうちのこをカマってあげてもいいし
実は俺職員なんだよね、君の先輩なんだよね!してもいいのだよ

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Last-modified: 2014-06-12 Thu 23:29:21 JST (2011d)