名簿/513436

  •   -- 2014-06-16 (月) 18:14:03
  •   -- 2014-06-16 (月) 18:13:59
  •    -- 2014-06-16 (月) 18:13:55
  • (この間酷い目にあったお返し?とばかりに、変なアーティファクトを放り込んだり“アーティファクトヘ顔ダブルピース研究所”って落書きしたりしてったダークエルフ。悪っぽい!) -- ジェイル 2014-06-12 (木) 23:31:16
    • おいお前 止まらんと撃つぞ -- 警備員? 2014-06-12 (木) 23:35:28
      • おやおや(知った後姿を見送りつつ、警備員の働き振りをチェックする監査役の警備員) -- ジョーヌ 2014-06-12 (木) 23:37:11
      • (“コバヤシサンって人が犯人です”って書置きを残して全力で逃げ去った!途中で猛烈に撃たれたかもしれないけど、不真面目キャラ補正で死んでない…はず) -- ジェイル 2014-06-12 (木) 23:46:38
      • (何故か落書きを消すはめになる小林 半泣きである) -- 小林 2014-06-12 (木) 23:52:07
  • 半人前
    (小林はようやく研修が明けた) -- 2014-06-11 (水) 16:26:48
    • (軽くお祝いということで施設内のピザ店で昼食を奢るエルフ。すっかり常連なのか、メニューに乗ってないピザがテーブルに並ぶ) おめでとう。ヤエコ
      忙しいのは変わりないんだろうけど、最近は過労で倒れたって話も聞かなくなったし… そろそろかなと思っていたよ -- ジョーヌ 2014-06-11 (水) 18:52:53
      • あ、ど、どうもジョーヌ・・・さん え、こ、これは・・・?あ、ああぁ、い、いやそんな、べ、別にそんなたいした、事じゃ・・・
        だ、だって、ふ、普通はも、もっと早く明けるものですし・・・・あ、あはは・・・ -- 小林 2014-06-11 (水) 23:22:27
  • ここが小林殿の家でござろうか?たのもーでござる(コンコンとドアをノックする。) -- ユキミ 2014-06-08 (日) 23:05:37
    • は、はいっ!?(シャツ一枚のだらしない格好をしていた小林 あわてて服を着て髪の毛を直し)
      あ、ど、どちらさまでしょうか・・・?(ドアをすこしだけ開いてちら見)・・・あ、あ、え、ええと、そ、そのせつはどうも・・・ -- 小林 2014-06-08 (日) 23:54:05
      • ユキミでござるよー…なかなか警戒心があるのでござるな、良い事でござるよ。
        あの時は尻尾には触らせずに申し訳なかったでござる…なので、変わりではござらぬが…お詫びにいなり寿司を作ってきたのでござるよ。
        いなり寿司は、ご存じでござるか?(お重に詰めて風呂敷に包んで持ってきたようだ。) -- ユキミ 2014-06-09 (月) 00:30:47
      • は、ご、ごめんなさい・・・(おそるおそるとドアをあけ、ユキミを迎える 中はこざっぱりとしており、部屋のほとんどは本や書類で埋まっている)
        あ、え、そ、そんなお詫びだなんて、むしろ私のほうが・・・ あ、いなり、ず、ずず寿司ですか? あ、あんまりた、食べたこと、な、ないですけど、す、好きです、よ
        い、今、お、おおちゃ入れますね よ、よく私の部屋、わ、わかりましたね… ひ、広い、ですよね、ここ・・・ -- 小林 2014-06-09 (月) 00:36:42
      • おぉ、書物がたくさんでござるな…本が好きなのでござるか?
        気持ちばかりではござるが…あぁ、でも食べたことはあるのでござるか?そして好きなのでござるか!拙者もでござるよ!(尻尾がパタパタ揺れる。)
        あぁ、それは…秘密、でござるよ♪(自分の唇に指を当てながら言った。知ったのは忍びの技のようだ。) -- ユキミ 2014-06-09 (月) 00:50:00
      • (ティーカップに緑茶パックで簡単なお茶セット ついでにパックのおしんこも)は、はい、どうぞ・・・ えぇ、いつも、。その、本ばっかり読んで・・・あ、あははは・・・
        あ、ああ、すいません、座布団、ひ、一つしかなくて・・・、わ、私は気にせず、。ど、どうぞ・・・
        (ちらちらとゆれる尻尾に目が奪われる小林である) き、綺麗なお、おき、お着物、で、ですね・・・ -- 小林 2014-06-09 (月) 00:55:22
      • かたじけないでござる…ここでは緑茶もこうして入れるのでござるなぁ…手軽で簡単でござるな!(興味深そうに見守った後、美味しそうにいただく。)
        書物を読むことはいいことでござるよ?そればかり、というのもダメでござるが…むぅ、ならばお言葉に甘えて…(一つしかないのは気が引けるが、ここで問答しても仕方ないので座る事にしたようだ。)
        これでござるか?ふふ、里にいたころでも一番好きで大事にしてた着物でござるからな(自慢げに胸に手を当てて、そして少し照れているらしい。) -- ユキミ 2014-06-09 (月) 01:25:51
      • ぇ、(そればかりだった!)い、いい、一応その、お、お仕事もしてますし・・・ や、やっぱり本読むのが、し、仕事だ、だったり、しますけど・・・(おいなりさんもごもご)
        あ、甘い・・ぉ、美味しい・・・ こ、これって、ゆ、ユキミさんが作ったんです、よ、ね・・・? すごぃ・・どうやってるんだろう…
        わ、私は着物とか、ない、ですね・・ に、似合わない、と、お、思いますし・・・ あ、あはは・・・
        な、なんか変な事を、う、うう伺いますけど・・・ こ。この街には、どう、どうして・・・? -- 小林 2014-06-09 (月) 01:33:30
      • 仕事もよいでござるな、拙者も今の仕事は嫌いではないでござるよ。困った人の助けになっているでござるし…あぁ、小林殿はそのような仕事だったでござるか。
        ふふ、拙者自慢のいなり寿司でござれば…れしぴを知りたいのであらば教えるでござるよ?(嬉しそうに言った。)
        …いや、似あうと思うでござるよ?小林殿は、そう…すれんだーでござるし、どうしても拙者のような体形では着物が崩れがちでござるし(胸に手を当てる。)
        …それは、なんとも答えにくい質問でござるなぁ…なりゆき、でござろうか…(言いにくそうに苦笑する。) -- ユキミ 2014-06-09 (月) 01:56:05
      • ぇ、ゆ、ユキミさん、す、すごぃ・・ど、どんなお仕事、、を・・? この、仕事も、い、い一応、ひと、だすけにな、な、なってるんです・・けど・・・多分
        え、あ、。。わ、私、料理とか、ちょっと・・・へ、部屋狭いですし・・(台所といえるほどのものはなく非常に簡素な流し電気コンロのみであった)
        スレンダ・・・・?(自分の体を見下ろす むっちりーん ユキミの友好度が1下がった!)スレンダー・・・・ ・・・ -- 小林 2014-06-09 (月) 09:55:04
      • あぁ、冒険者なるもので…困ってる人の依頼を聞き、それを解決するお仕事にござるよ。おもに討伐ばかりでござるが…うむ、仕事はたいていは人の役に立つためのものにござるな!
        あぁ、あれでも可能ではござるが…問題は、飯炊きにござるな…そういえば、ボタン一つで炊くことができる機械などもあるそうではござるが。
        …?…あれ、すれんだーの使い方間違ってたでござるか?(様子がおかしいので首を傾げる。) -- ユキミ 2014-06-09 (月) 23:33:33
      • ああ、ぼ、冒険者の方、でしたか、この街だと、た、沢山、いらっしゃいます、よね・・・ き、きっとそのおかげで、ま、町がまも、まもられているんだと、お、思います…
        すい、炊飯器なら、う、うちにも、ああ、ありますよ  …す、スレンダーはその・・・も、もっと、やせてて、スタイルの良い、方で…(かすかにむくれた顔) -- 小林 2014-06-09 (月) 23:38:18
      • 一杯いるでござるなぁ…まだ幼子のような子まで出てるのが驚きでござるよ…ふふっ、それが仕事にござれば(笑顔で言った。)
        小林殿の仕事も、きっと町の人のために役立つものなのでござろうし…そういう意味では、仲間でござるなぁ。
        …あぁ、それならばできるでござるな。強い火力は必要ないでござるし……ふむ、そういうものでござったか。小林殿も、そんなに痩せてない訳ではないように思えるでござるが…。
        気になるのであらば、運動などをすればよいでござるよ?拙者の朝のじょぎんぐ、一緒に走るでござるか? -- ユキミ 2014-06-10 (火) 00:13:50
      • 動物が、冒険に出るのとか、み、見ました・・・ あれ、アーティファクトなんじゃ、とか思うんですよね…
        え、ええ、た、多分、人のために、なってるんだと、お、おお思います・・・ じょ、ジョギング… い、いえ、うん、運動はそのけ、結構です… 体、痛くなる・・・(プルプル) -- 小林 2014-06-10 (火) 00:18:26
      • …そういうのは、少なからずいるでござろうな…む、あーてぃふぁくと?(耳慣れない言葉に首を傾げる。)
        …ふむー、ならば最初は軽めに…1kmくらいにしておくでござるか?普段の10分の1でござれば。 -- ユキミ 2014-06-10 (火) 01:07:50
      • あ、あれ、ご、ご存知、な、無い・・ですか? え、ええと、ここ、アーティファクト研究所って、い、いいます・・・一応・・・ 
        その、現代魔学では、解明、で、できていない、魔法の品を。しゅ、収容、してして、しています・・・
        珍しいもの、とか、危ないものとか、。たくさん・・・
        ぇ、い、・・・?いち、きろ・・? い、いい、いえ、そ、それ絶対、ち、致死量・・・ -- 小林 2014-06-10 (火) 01:11:24
      • …あぁ!どこかで聞いたと思えば…うむ、何やら門番の男が道案内がてらいろいろと教えてくれてたでござるなぁ(色仕掛けしたつもりはないが、結果的にそうなってたりする。)
        …ふむ、ならば拙者の忍術などもそうなるのでござろうか…とはいえ、魔法の品ではないでござるし…むぅ。
        ふふふ、ご冗談を…さぁ、善は急げと申すでござるし、今から走るでござるか!(手を引いて、外に出ようとする。断れなければ走らされる事は間違いない。) -- ユキミ 2014-06-10 (火) 01:28:04
      • あ、忍術は、その・・・ちゃんと文献などが、ご、ざいますので・・・あまり研究対象では・・・あ、で、でも忍術に関する、アーティファクトならご、ございますよ・・・
        その・・・変わり身の術のご、ごく、極意を記したものなのですが・・・ 読もうとすると、い、いつの間にか、別のものにすスリかわって、よよめない、んです・・・
        ぇ、いk、いあから、で、ですか?ちょ、ちょっ、ま、まってくださ(余裕で引き回される小林 サンダル履きである) -- 小林 2014-06-10 (火) 01:31:51
  •  
  •  
  • (研究所に響く金属の足音、いやに良く響く気がするのは所員たちが遠巻きに見てひそひそと小声で噂をし合っているからだろうか)
    (その音の主はコバヤシが探していた『コショウの男である』) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 19:28:13
    • ふえええ・・・・(よたよたと疲れ果てた様子で研究所に現れる小林) ぅぅ、結局見つからなかったなぁ、どうしよう・・・
      やっぱり私の責任になるのかなぁ・・・ うぅ・・・(ひどい猫背の女が仮面の男の脇を気づかず通り過ぎていく) -- 小林 2014-06-08 (日) 21:10:07
      • 『おい』
        (目の前を素通りするコバヤシの後ろから声をかける)
        『ちょろちょろと俺のことを嗅ぎ回ってくれたそうだな?』 -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 21:15:09
      • ひっ!?(驚いて背筋が伸びきる小林 あわてて声の方へ振り返る そこには…)あ、ぁぁ、、あっ!こ、ここ、胡椒!
        か、返して!く、く、、 さい(弱弱しく抗議する小林である) -- 小林 2014-06-08 (日) 21:20:37
      • 『断る』
        (たった一言、コバヤシを見下ろして言い放つ…機械を通して出したような声は感情の通わない無機質な響き)
        『『延滞料金』は払い続けているはずだ』
        (言いたいことはそれだけだと背を向け立ち去ろうとするが…) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 21:24:43
      • え、こ、断るって、な、な、なんで、ですか? ま、ままってくださいっ(ささっと後から追いかける小林 必死の顔である)
        じゃ、じゃぁせめて、こ、胡椒入れの確認だけ、さ、せ、させ、させてください き、危険な状態にないか、。た。たしかめないと・・・ -- 小林 2014-06-08 (日) 21:29:52
      • 『断ると言った…』
        (くどい!と追いすがるコバヤシに振り返り睨みつける)
        『……』
        (しかし、ひるまない。退かない、食らいつく…眼鏡の奥の瞳にアーティファクトに対する情熱を秘めた女の意地を見る)
        『…ネフ!』
        (いるなら出てくる、いないなら出てこない…出てこないならば運がなかった。それだけのことだと『魔本』を呼ぶ) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 21:35:32
      • はいはいはい そんな大声でなくても聞こえてますよ?
        (とてとてと研究所の奥から現れる人型の魔本)
        今ちょうどいいところでしたのに
        (なぜか白衣を羽織っている) -- ネフ 2014-06-08 (日) 21:45:25
      • ぇ? あ、ええと・・・?あ、ど、どうも、こ、こんにち・・・わ?(突然現れたネフにへこへこする小林) -- 小林 2014-06-08 (日) 21:46:53
      • 『吐け、コショウ入れだ』
        (この前飲ませたモノを吐けと言う、それだけ伝えると壁際に寄りかかり腕を組み待つ) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 21:54:19
      • え、えっ、?ええっ? は、吐けって・・・ど、どういう・・意味ですか?(困惑した様子で二人を交互に見据える) -- 小林 2014-06-08 (日) 21:57:10
      • どうもー ごきげんよう?
        いいんですか? 出すのももちろん 一回 ですよ?
        (取り出した鍵をわかりやすくちゃらり) -- ネフ 2014-06-08 (日) 21:58:15
      • 『構わん』
        (何度も言わせるなと目を背けてそれ以上は言わない) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 22:02:39
      • ふぅ ただの出し入れに使うとか割とつまらない… まぁ
        オーナーのご命令とあらば仕方がありませんね (ぐいと喉元を見せつけるように衣服を引っ張ればそこに鍵穴が現れ)
        それでは (鍵をかちゃりと差し込み 首が開く) んーと(首に手を入れ中をごそごそと)
        これでよろしい? (手には胡椒入れ) -- ネフ 2014-06-08 (日) 22:15:39
      • ひええっ!?の、のの、のど……?あ、あわわわ(奇妙な姿を見せるネフに思わず顔をふせる)
        ええ?ななん、なんですかそれ、て、手品……? -- 小林 2014-06-08 (日) 22:21:10
      • 『お前、俺が面白い奴だとでも思っていたのか?』
        (散々悪態をつく以上そうでもなかったんだろうとネフに皮肉を垂れると壁際から身を離し)
        『そのコショウ入れ…そんなに欲しいならくれてやる、じゃあな』
        (今度こそ何の物言いもないだろうと背を向け、来たときと同じように足音を立ててそのまま研究所を後にした) -- ディーブレイク 2014-06-08 (日) 22:28:16
      • (鍵を閉じれば開いてた部分も全て元通り)
        (鍵も仕舞ってお手てをひらひら) 種も 仕掛けも ございません よ?
        いや 仕掛けはありますかね?
        ではまぁ このとおり ご返品ということで (胡椒入れを小林に手渡しにこり) -- ネフ 2014-06-08 (日) 22:35:28
      • す、すいません、あ、ありがとうございます……そ、そのええと、返却のサインを………
        あ、あの人は…貴方は、い、いったい…その、これをな、何に使ってたんです…? -- 小林 2014-06-08 (日) 22:41:15
      • さぁ? 私は言われたとおりそれを中に仕舞っていただけなので詳しいことは?
        (サインも似たようなことを言ってのらりとかわし)
        ああそうだこれも (羽織っていた白衣を折りたたんで手渡し) お返ししとかないと
        それではまた ごきげん よくはないですよねぇ? すみませんうちのオーナーが
        (ふふふと笑いながら謝って オーナーに続くように研究所を後にする) -- ネフ 2014-06-08 (日) 22:52:27
      • え、ええ、こ、困るんですがぁ…(しかし押しきられてサイン無しの書類を渡させる 始末書は決定だ!)
        へ、あ、こ、これ、私の白衣……ど、どうやって…? ………な、なんて日だ…(お気に入りの芸人の持ちネタを呟かずにはいられない小林なのであった) -- 小林 2014-06-08 (日) 22:57:18
  •   -- 2014-06-07 (土) 17:06:32
  •   -- 2014-06-07 (土) 17:06:27
  •   -- 2014-06-07 (土) 17:06:23
  •   -- 2014-06-07 (土) 13:32:17
    • 私は再登録を忘れました】 -- 2014-06-07 (土) 13:34:42
      • 死にっぱなしじゃないかぁあああああ!  -- 2014-06-07 (土) 13:35:09
      • ハーバード大学附属図書館で人皮で装丁された本が発見されたそうな・・・
        これ魔道書ネタにできないかな  -- 2014-06-07 (土) 13:45:20
      • 愛する人の日記をその人の皮で装丁して。。それが魔道書に・・・ やばい、これ重いやつや -- 2014-06-07 (土) 13:53:46
  •   -- 2014-06-07 (土) 13:32:10
  • ……貸し出し期限過ぎてるんだけどなぁ……どうしよう….あの人、怖いし、
    ていうかどこに住んでるのかもわからないし… -- 小林 2014-06-06 (金) 23:08:07
    • また随分と顔色が悪いようだけど(大小を問わず、施設内の異常に聡くなった出向警備員。足を止めて尋ねる) 寝不足かい? -- ジョーヌ 2014-06-06 (金) 23:23:56
      • あ、こ、こんにちわジョーヌ、さん…ああ、いえ、ね、寝不足は…ま、まぁいつものことなので……
        ちょ、ちょっと、し、仕事の事で、アレしてまして…… -- 小林 2014-06-06 (金) 23:27:07
      • また君が倒れたとも聞いたし、気になっていたんだけど…(あまり無理をしないようにね。と、いつもの言葉)
        仕事の事、か。アーティファクト相手だと、僕に手伝えることは少なそうだけど…(聞いてもいいかな? と) -- ジョーヌ 2014-06-06 (金) 23:31:31
      • おお、大げさですよ…私は、別に、へ、平気ですから…
        この間のはちょっと、お、おやつのゼリーがの、のどに つまって……
        その、アーティファクトをか、貸し出ししたのですけど…期間切れてるのです、けど……まだ、もどってなくて… -- 小林 2014-06-06 (金) 23:36:19
      • ゼリーが?(少しだけ、切れ長の目を丸くして) …うん。無事でよかったね。なんであれ喉につめるのは、結構危険なものだよ
        貸し出し品の、延滞か。そういう場合、君が処理することになっているのかな? …どんなアーティファクトを誰に貸したんだい? -- ジョーヌ 2014-06-06 (金) 23:44:29
      • え、延長なら延長の、申請をし、してもらって…そうでなければ、その、か、返してもらうのですけど……
        それが、貸し出しのサインに……よよ夜明けってだけ書いてあって…照会しても、そんな人いないし…
        ど、どうしよう…アーティファクトは、あの…胡椒がいくらでも、出てくる胡椒いれ、なんですけど… -- 小林 2014-06-06 (金) 23:59:37
      • その名前には、覚えがあるかな(苦笑して、続ける) なんとなく、顛末も見えた気はするよ
        とはいえ、ひとつひとつ確認していかないとね。胡椒入れのアーティファクト… と(手帳にメモを取る)
        君に協力しているという形で、少し調べてみよう(パタンと手帳を閉じる) -- ジョーヌ 2014-06-07 (土) 00:12:21
      • え、ほ、本当ですか? さ、流石ジョーヌさん・・・ あ、ありがとうございます・・・な、なんだか、その、こ、こわい人で
        ど、どうして、 い、いい、、いいか、わからなくて・・・ す、すい、すいません、ほ、本当に・・・ -- 小林 2014-06-07 (土) 00:20:13
    • (そのまま姿を消し、小一時間ほどしてから小林のデスクに戻ってくる) 研究所内で調査して分かった事を、先に知らせておくよ
      君が会った男は「夜明け」「ディーブレイク」「キング」などと呼ばれている冒険者で、僕の知る男だった
      彼は君と会った日、研究所に多額の寄付をして有力なパトロン研究者の一人になっている。そして、研究名目で胡椒入れを借り出した
      返却期限が近付いたころに再度、多額の寄付金を寄越しているけど…名目どおりの寄付じゃないだろうね。買い取りの意思表示じゃないかな
      (手帳を片手にここまで話して、声をひそめる) 問題は、この寄付金を上層部がどう受け取っているかだね
      胡椒入れの処理は、上の指示を仰いだほうがいいかもしれない。ひょっとしたら、だけど…施設としては回収を諦めてる可能性もある -- ジョーヌ 2014-06-07 (土) 02:09:46
      • ぅえ(机につっぷして半分寝ていた小林)で、でぃーぶ・・・ うぅ・・・や、やっぱり怖そう・・・ どうしよう・・・
        で、でも規約では・・・アーティファクトは必ず管理下になければならないって・・・ きょ、許可したのはう、うえ、上の人だけど… でも、わ、私にも、せ、せきにんが・・・
        なにより、あれ。。。しょ、食堂で使ってたもの、ですし・・・(アーティファクトを備品扱いする緩いのか厳しいのかわからない研究所であった) -- 小林 2014-06-07 (土) 02:26:59
      • 寄付は寄付で別問題、という姿勢で彼に返却をせまることになるのかな? とはいえ、一筋縄ではいかないだろうね…
        彼は決めた事を曲げない性格だけど、破らなくてもいい決まりごとまで破ろうというタイプじゃ(たぶん)ない
        返却しようとしてできる状況なら、ちゃんと返却するだろう(言葉を切って、自分の推察を整理する) つまり
        追加の寄付をした時点で。あるいは、もっと早くに。アーティファクトは返却したくてもできない状況にあった可能性が高い
        …この予想が、外れているといいのだけど(パタン。と手帳を閉じて) とにかく、一度確認しに出向いてみようか。彼のところへ -- ジョーヌ 2014-06-07 (土) 03:00:24
      • あ、明日は私、オフなので、だ、大丈夫です… あ、明日、その人のところへ行って来ます… うぅ、無くしてたりしないと、い、いいんですけど…-- 小林 2014-06-07 (土) 08:48:20
  •   -- 2014-06-06 (金) 19:30:38
  •    -- 2014-06-06 (金) 19:30:33
  •   -- 2014-06-06 (金) 19:30:26
  • おのれオーカーゼリー!! -- 2014-06-06 (金) 16:04:02
    • 設定上冒険に出てない人がボヤかないの!きっとゼリー喉につめたんだワ… -- 2014-06-06 (金) 16:08:45
      • 蒟蒻畑で窒息なんだわ… -- 2014-06-06 (金) 16:17:17
      • そこそこの武器あって狼討伐だし楽勝だと思ってたからこれは不意討ちすぎる -- 2014-06-06 (金) 16:23:01
  • (某日、小林の携帯がメールの着信を知らせる音を発する)
    (送り主はいつか会話を交わしたツギハギ、あるいはローという名の男)
    (内容は極めて簡素であったが「時間があれば本を見せてほしきゅ 剣究所前で松 連絡こy」といった)
    (果し状めきながらもお約束の誤字が混ざったものであった…) -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 19:38:33
    • メールだナッシー!(着信音)……(ぺこぺことスマホをいじる小林)…?…!
      (あわててうす汚れた白衣を脱ぎ捨て、ささっと髪の毛を手櫛で直し研究所のエントランスへ走る とても広い研究所、真っ赤な顔で息を切らしてかけつけるのだった)
      ひぃ、、はぁ・・・はぁ・・・ お、おお、おまたせ、しましたっ -- 小林 2014-06-05 (木) 19:50:49
      • うん……どれぐらい飛ぶのか分からないから研究所前で送ったけど、早まったかな
        ……家から遠いんだよな、ここ(もし都合がつかなかったらまた歩いて帰るのか、と思いうんざりを来た道を見ていると
        ん? あぁ、ちゃんと来てくれたのか、悪いね呼び出しちゃって……息切れしてるけど大丈夫?
        そんなに急いで来なくても良かったのに(走って来た相手を見て、顔を覗き込みながら尋ねる -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 19:55:20
      • はぁ、はぁ・・・っで、でんぱ、はぁ、が・・き、きていれ、はぁ、けほ、けほっ どこでも、飛びます(※電波がきていればどこでも飛びます)
        い、、いえ、でも、でもお、お待たせ、するわけには・・そ、その・・・え、ええとなんの、ごようでしょうか・・・(視線から逃げるように顔を背けるコミュ障) -- 小林 2014-06-05 (木) 19:59:09
      • 電波……そういえばなんかそういう話を聞いたなぁ、電波塔とか、そういうのだっけ?
        こう気を使われると、こっちまで肩がこりそうだね……(視線から逃げられれば、追いかけもせず覗き込むのをやめ
        うん、メールにも一応書いたんだけどほら、前言ってた珍しい本を見せてほしくてさ。時間があればでいいんだけど
        ……あ、走ってきたって事は忙しかった? だったらごめんね -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 20:08:37
      • ぜ、ぜん、ぜんぜん、だ、大丈夫、です・・・ ぁ、ぁああ、ご、ご見学・・ですね? もちろん、大丈夫で、です
        研究所には書庫もございまして・・・ 魔術とか、か、化学系の関連書籍はたくさんある、あるんですよ
        ああ、ど、どうぞ中へ・・・ -- 小林 2014-06-05 (木) 20:14:58
      • そう? それなら良かったけど……あぁ、ありがとう(促されるまま中へと入り、施設の中を見回して
        しかし来る時も思ったんだけど、すごい建物だよね。この建物って最近出来たところなの?
        出入りしてる人もうちのところとはぜんぜん違って、新世代って感じだし……小林さんはここで働いてるんだよね
        なんかすごいね、新人類って感じでさ -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 20:18:57
      • ええと、この施設ができたのは結構前なんですよ、け、研究所、じ自体はもっと、その、ずっと昔からあるそうなんですが・・・あまり詳しくは、未公表・・・で、でして
        (吹き抜けの広大なエントランスは研究所と言うよりは近代的な企業オフィスといった風だ すべてのものが整然としている 通路が広いのは大型の亜人種に配慮してのものだ 見れば行きかう人々の種族もさまざまである)
        は、はい、もう、光栄っていうか、わ、わたし、私なんかがいいのかなって… いつも、どきどきしてます・・・
        あ、ど、どんな本を御所望でしょうか? 第二更新期の賢者モントカイの書いた「狼の女王」の本とか・・・ マンカー・キャモランのデイゴンの書とか・・・ -- 小林 2014-06-05 (木) 20:31:22
      • へー……アーティファクトだっけ? 僕も本で見たことはあるけど生では見てないなぁ
        広いなぁ、うちの本社も広いけど、ここはなんていうか親切な広さかな、うん……(そう言いながら通路を歩いていると
        っ! うわっ! 小林さん見てよあれ、でかい人だ、でかい人が居る! アレって人間じゃないのかな? あんなの本当に居るんだなぁ!
        (通路ですれ違う相手に指をさしながら興奮する、視線の先にはおそらくそういう種族なのか、3mほどの人型が白衣を着て歩き、ツギハギの反応にジロリと視線を向ける)
        ……え? あぁそう本だね、それを見に来たんだった。狼の王女に、デイゴンの書……知らない本だな
        その本はどこにあるんだい、是非読ませてほしいね -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 20:38:45
      • そうです・・ね、みなさん、驚かれますね、わたしも、最初は・・・よ、よく迷子になってました・・・ 今でも地図がて、手放せないですけど・・・(よく見るとスマホには研究所のマップが移されていた)
        あ、あはは・・・(へこへことすれ違う亜人に頭を下げる小林)・・・おぉ、オーガ族の・・か、方です・・・ 顔は、ちょ、ちょっと怖いですけど、良い人ですよ・・・
        少しいった先に、書庫があります、一般にも開放、されてますので、 す、・・好きなときに入れるんですよ
        (整備されたプラットホームのような所内を歩くこと10分 三階分を吹き抜けにした立体構造の書庫が姿を現す ぎっしりと本の詰められたそこはまさに書庫だ) -- 小林 2014-06-05 (木) 20:53:40
      • 一般公開してるんだ、だけどこんな施設だと一般人が入れるってちょっと分からないかもね
        僕でもメール送る前入っていいのかちょっと迷ったしね……あぁ、別に悪く言うわけではないよ
        (そんな事を話していれば、やがては書庫へとつき、それを見て)へぇ……なんていうか、書庫だね(間抜けな第一声)
        じゃあ早速失礼して……えっと狼の女王かデイゴンの書……あぁ、これかな
        (最初に見つけたのは「デイゴンの書」それを手に取ると、懐から取り出した木製のパイプを咥え、本を開いて目を通し始める) -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 21:00:01
      • はい、そちらがメエルーンズ・デイゴンと呼ばれる異世界の魔王とも神とも呼ばれる存在について論した書物で全四巻、現在でも深遠の暁と呼ばれる信者の団体が存在するんですよ
        破壊と戦争と変革をつかさどる神で、かつて地上に現れて人々を苦しめたとか 今では自由の象徴として東国の方ではわりと信仰されているのだそうですよ そうそう、モンカーキャラマンと言えば
        以下略 -- 小林 2014-06-05 (木) 21:12:40
      • へぇ、そうなんだ……(小林の言葉の洪水に、聞いているのかいないのか生返事を繰り返す
        本を読む男と、その隣でひたすら本について語る人物、やがてしばらくの時間が過ぎ手
        ……うん(男のその吐く息に混じる言葉とともに、本がパタンと閉められる
        ありがとう、なかなか面白い本が読めたよ(咥えたパイプに青い火を灯らせながら、そのパイプから口を離す
        分かってはいたけどまさかこんなに知らない本があるとは思わなくてびっくりしてしまったよ、まだまだ読んでないの、ここにたくさんあるんだろうなぁ
        (パイプに灯る青い火を瓶に入れつつ、書庫を見回し小さく言って)もうちょっと読みたいけど、今日は瓶のストックがないからまた今度だな……
        ありがとう小林さん、しばらくはイメージ作りに事欠かなそうで助かるよ…ところで(ふと時計を見て)なんかずっと喋ってたみたいだけど、仕事とか大丈夫なのかな? -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 21:24:29
      • ・・・ああ、ごめんなさい、わたしったら、z、ずっとしゃべりっぱなしで、、す、すいません ぁ、その、ここで火の気はちょ、ちょっと・・・
        ぁ、あれ・・?それは・・・(小瓶の中の青い火に興味を奪われる小林 それなりに魔法の知識はあるのだった)
        え、仕事・・・(スマホちら)・・・・・・・(もともと青白い顔がさらに青ざめるのだった) -- 小林 2014-06-05 (木) 21:32:10
      • あぁ大丈夫だよ、この火は特別で物には燃え移らないんだ
        (もちろん嘘だが正直に言えば怒られてしまう為、嘘を言いつつ興味をもたれてるのも知らずビンを外套の裏にしまい)
        その様子だとやばそうだね、僕は今日は帰るよ。案内してくれてありがとう
        それじゃあお仕事頑張ってね(そう言って青ざめる小林に手を振りつつ帰ってゆく、その後たまに書庫で本を読む姿が見られたとか) -- ツギハギ 2014-06-05 (木) 21:35:47
      • テレレッテテーン ツギハギへの有効度がUP! -- 2014-06-05 (木) 21:38:08
  •   -- 2014-06-05 (木) 09:08:52
  •   -- 2014-06-05 (木) 09:08:48
    • 設定として書いておく方がよい部分と書かないで想像力にまかせる部分とバランスむつかしいね -- 2014-06-05 (木) 11:33:14
  •   -- 2014-06-05 (木) 09:08:44
  • (さも当然のように食堂にてコーヒーをすする男、小林にとって見慣れない…というより研究所のスタッフたちにとっても明らかに異質な鎧の男が食堂でくつろいでいるという異様な光景) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 00:50:31
    • ぁh、はい・・・ なんか、知らない人が・・・ええ、はやく・・・(警備員を呼ぼうとスマホをぺこぺこする小林) -- 小林 2014-06-05 (木) 00:54:48
      • (しかし警備員はやってこない、なんでもパトロンになることを申し出た『客』とのこと。いまは研究所を見学して回っている最中だとか…)
        『何か用か?』
        (ふつう見学しに来た方に用があるだろうに、コバヤシの様子を目ざとく見つけて話しかける。ちょうどコーヒーを飲み終えた所) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 00:58:35
      • ぇ、あmい、いえ、す、すいません… よ、用事とか。。では・・・その、・・・ すいません・・・ 
        ぇ、ぇとと・・・ご、ご、ご見学・・ですか? -- 小林 2014-06-05 (木) 01:03:14
      • 『…』(コバヤシの様子にじれったさを感じたか目を細めた…ように見えるかもしれない、仮面の奥の表情は伺えない)
        『金庫をブチ壊して『中身』をいただくつもりならとっくにブッ壊している』(種々の『アーティファクト』なるものを目当てに来たことは否定せず、喧嘩腰で発言する)
        『『実験』の手続きはどうすればいい?』(そして唐突に話を切り出す、アーティファクトを使って何かしらの実験がしたいというのだ) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 01:08:52
      • ひっ・・・(敵意を向けられ、涙目の一般人小林 すでにどうしていいかわからない)
        じ、実験には、そ、その、ま、まず研究員にな、なっていただいて・・それから、じ、実績をつ、つんで、しゅ主席研究員になってから、申請を・・・(生真面目に話す娘であった) -- 小林 2014-06-05 (木) 01:18:19
      • 『………』(何しろ検閲と削除済みで埋め尽くされた資料しか外に向けての情報発信はない、そんなモンが必要だったことをこの説明で知って腕を組み顎に手を当てて思案のポーズを取る)
        『つまりお前を締め上げてもラチがあかんということだな?』(一通り話し終えるだけのプロ根性を見れば、それ以上追求することはせず…)
        『じゃあ主席研究員という奴を出せ』(よくある『責任者を呼べ』というシチュエーションに晒されるコバヤシの心労への配慮は全くなかったが) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 01:22:05
      • ひっ、ひぃぃ・・・(敵意を向けられ、涙目の一般人小林その2)い、いまはっその、そ、その、お、お昼休みの時間、な、なので… だ、だれもいないかと・・・ 
        あ、あの、つ、つかぬ、こ、事をぅ、ぅ、ぅ伺います、が、アーティファクトに・・・ご、ご興味が・・・? -- 小林 2014-06-05 (木) 01:26:55
      • 『チッ…』(舌打ち、不在のスタッフか、それとも目の前のコバヤシにか、苛立ちを隠そうともしていないことだけは明らかである)
        『わざわざ金を積んでお前を口説きに来たとでも思ったのか?』(女は妙に小賢しいか臆病な奴しかいないのか、とそっぽを向いてそう毒を吐く)
        『……なるたけ無意味で、無害で、倉庫の肥やしになっている…無用の長物が欲しい』
        (アーティファクトの性質上、おそらく無害と思われるものでも完全に廃棄することは不可能と踏んで話を切り出す)
        (捨てることもできず持て余したモノを使って何かをしたいと言う) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 01:37:09
      • へ・・・ うぅん・・・と、私の一存では・・・・ ちょ、ちょっと待ってください(ぺこぺことスマホをいじること数分 だれかにあててメッセージを送信し何かを受け取りそしてまた返しまた受け取るのだった)
        あ、ぁ、え、ええとぉ その、い、一応、許可がでました・・・すごぃ・・・(それはディーブレイクが多額の出資者であることからの「配慮」であった そもそもこのレベル0区画はパトロンを集めるための「見世物」の側面もあるのだ)
        え、っと・・・ ご、ご希望のものとか、ございますか・・・? い、色々と、ありますが・・・ バター以外のものならなんでも斬れるバターナイフとか・・・ 何度振ってもなくならない胡椒入れとか・・・ -- 小林 2014-06-05 (木) 01:43:28
      • (単なる力押しではどうにもならない問題も『金の力』にモノを言わせればなんとかなる場合もある、今回がそれだ)
        『金は天下の回りモノ、だ』
        (『嗜好品』にいくらでも金を使う奴らはどこの世界にもいる、今回は自分がそうだったというだけのことだとコバヤシに告げ)
        『……』
        (アーティファクトの説明となると途端に饒舌、心なしか目にも生気が宿ったように見えるコバヤシに気圧されて閉口)
        『…金庫の壁をすり抜けて勝手に動くモノでなければなんでもいい、『自信がない』そうなんでな』
        (説明された中ではなくならない胡椒入れの資料に興味を示したが…相変わらず例の検閲削除ばかりで肝心な事はわからない) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 01:52:28
      • ・・・?じ、自信?(仮面の男の妙に他人事風な言い回しにいぶかしむ少女小林) 壁を抜けるようなタイプは、魔力炉で無理やり、お、。押しとどめるか、時間をとめるとかしますので・・・ 
        じゃ、じゃぁこの、喋るだけの、ま、魔道書とか、は・・・? -- 小林 2014-06-05 (木) 02:01:30
      • 『それは間に合っている』
        (苛立ちと怒りが最高潮、見た目に『気』みたいなものが周囲に漂うレベルで喋る魔法書を突っぱねる よほどイライラするような件があったのかもしれない)
        『この胡椒入れはここから持ち出せるのか?』
        (わざとらしく咳払いをしてから、勤めて平静に振舞っているつもりで声をかける…イライラを帳消しにするレベルで胡椒入れが気に入ったらしい) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 02:06:41
      • ひあっ!(仮面の男から立ち上るオーラに当てられた一般人小林、悲鳴あげ、若干の失禁!)
        あ、それは、ええと、こ、こちらの貸し出し証に、さ、さいんを、い、いただければ・・・(それでもマニュアルに忠実である) -- 小林 2014-06-05 (木) 02:12:47
      • 『貸出ということは、『延滞料金』さえ払えばいつまででも問題はないな?』
        (暗に『買い取る』意思を見せてサインを…指先で虚空をなぞれば書類の記名欄に『夜明け』とおよそ名前ではない単語が刻まれた)
        『あとは自分でやる』
        (手続きが済み、胡椒入れの所在が解ったのならあとは一人でできると告げてその場所へと歩いていく)
        (台風一過の勢いで去っていった男は何者なのか?一体何をする気なのか?何一つ明らかではないがひとつだけ確かなこと、それは…)
        (男の応対に費やされた時間でコバヤシの昼休みが潰れたということだ) -- ディーブレイク 2014-06-05 (木) 02:20:22
      • は、はぁ・・・(その場にぺたりとへたりこむ小林)・・・・なんだったんだろう・・・ あとあの胡椒入れ、備品代わりに使ってから、アドニフさん怒るだろうなぁ・・・
        ぁ、や、やばっ、会議資料まとめなくちゃ! -- 小林 2014-06-05 (木) 02:30:15
  • やあ。今日はずいぶん、顔色もいいね(仕事がひと段落ついたタイミングを見計らうように、金髪のエルフが声を掛けてくる)
    少し、いいかな? -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 21:42:26
    • ふぁ…(新たな実験作業を終え、食堂の隅でコーヒーをすする小林 いつもの白衣姿である)
      あ、h、はひ・・・ え?あ、私・・で、ですか? -- 小林 2014-06-04 (水) 21:55:55
      • そうそう。君(コーヒーのカップとホットサンドの包みの乗ったトレイをテーブルに置いて、コバヤシの向かいの席に) コバヤシ・ヤエコ
        コバヤシは氏族名だったのだね。ずっと呼び捨てにして、すまなかった(目を伏せ、頭を下げた) -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 22:04:05
      • (手持ちぶたさな小林はカップを両手で護るようにつかみ、上目遣いにちらちらとジョーヌを伺っている 不安さからくる彼女のいつもの癖だ)
        ぁ、だ、大丈夫、ですよ じょー、ジョーヌ、さ、さんは エルフだから、気にされるかも、しれないですけど・・・
        別に、わ、わたしは・・・ -- 小林 2014-06-04 (水) 22:08:24
      • そう言ってもらえると、気が楽かな(ありがとう。と微笑んでから) …さて、本題なんだけど
        ココの警備のこと、君の視点からでいいから聞かせてもらえるかな。監査の一環で、いろんな職員に聞いて回っているんだ
        専門的なことでなく、印象とか不満とか… 何かあれば、聞かせて欲しい(構わないかい?と) -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 22:19:21
      • …え、エルフの方は、なんだかそういうの、た、大変・・・ですね、 あ、い、いいえ、その、変な、意味じゃぁ、・・・な、なくて・・・
        警備の・・・? さ、さぁ、私は研究員のみ、見習いな、なので・・・ よくわからないですけど・・・
        み、皆さん、怖い顔で分刻みで働いてて、大変だなって… 他の施設はも、もっと大変だとか・・・ご飯いつ食べてるんだろうとか・・・ あ、その・・・ご、ごめんなさい -- 小林 2014-06-04 (水) 22:26:33
      • 氏族名が重要な意味を持つのは人間も同じじゃないかな。…でもまあ、自分たちが大切にしているものは人のものであっても大切にしたいよ(気にしないで。と)
        …ふんふん。なるほど、いい感じだね(ニコニコしながら、黒い革張りの手帳にメモをとる) 思っていた以上に、いい
        (失礼。と断ってからホットサンドの包みを解いて、ひと口齧る。牛の薄切り肉と茸をいため合わせたフィリングにたっぷりバルサミコ酢と胡椒の香り) -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 22:40:10
      • ・・し、氏族とか、考えたことも・・・「アーティファクトは思いもよらない反応をすることがある この扉を開けたら、突然深海に放り出されるかもしれない」 (ぼそりと小林はつぶやいた)
        ・・・・な、なんども先輩に、その、そう言われました、脅しじゃなくって、本当の事で・・・・ 前にはただのコップに見えるものが、その、致死性の、き、きき、危険なあ、アーティ・・・ファクトで
        しかも、勝手に、形をか、変えて、瞬間移動するようなので、大騒ぎなった事とか・・・
        私達、研究員も、ですけど 警備の人も・・・すごい大変ですよね・・・ -- 小林 2014-06-04 (水) 22:47:27
      • 死と隣り合わせの仕事、だね。ここはまさに、最前線だ(もっちもっち、ホットサンドを平らげて) 深海か…(どんな精霊がいるんだろう。そう呟いて)
        でも、警備員は直接の戦闘員じゃない。君たちが最大の能力を発揮できるよう務めるべき補佐役だ。堅苦しくて、息苦しく感じるかもしれないけれど… うん
        だらけた姿を見せているとより悪い影響を与えてしまうだろうから、怖い顔しているのは許してあげておくれ(クスクス笑って、パタンとメモを閉じる)
        //医療畑に居たころ血液の取り扱いについて「最強の感染力と最大の破壊力をもった未発見の病原菌が潜んでいる可能性を常に考えること」と教わったのを思い出しました… -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 22:59:14
      • で、でも、このエリア(※この施設全体を指す)は比較的、安全なので・・・ た、たいしたものはありませんから・・・ ・・・わ、わたし
        私、研究所に、これて、すごく光栄だと、お、おおおもって、思ってま す だって、沢山の優秀な、すごい人たちが、み、みなさん、人々のために一生懸命で・・・
        わたしなんかが、い、いいのかなって・・・いつも、思います・・・ あ、ご、ごめんなさい、 ジョーヌ、さんのお話、だったのに、・・・な、なんで私、自分の事話てるんだろう あ、あははh・・はは・・・
        //医療とかすごいな!なんでそんな人がいるの! -- 小林 2014-06-04 (水) 23:09:16
      • …世界の「ありよう」を大きく変えかねない力と日夜戦っているとなれば、僕らエルフにとっても重要な施設だ
        そして、君はそんな施設でしっかりと戦っているよ(コバヤシの笑う声に、合わせるように切れ長の目を細める) たいしたものさ
        胸を張って、頑張っておくれ。僕は警備を監査することでしか役に立てないけど… 精一杯、頑張らせてもらうよ(言って、微笑んだ)
        そういえば、ホットドックをご馳走すると言っていたね。今の顔色なら、大丈夫かな(じっと顔を覗き込み、笑う) 今度、買ってこよう -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 23:19:47
      • え、ええぇ、い、いえ 私、なんてそ、そそそ、そんな、滅相ございません(ふるふるとかぶりをふり、震える手でコーヒーを飲み込む 顔を覗かれれば逃げるように体を引いてさらに顔を伏せるのだった)
        ぁ、ありがとう・・・ござい、ます・・・ ・・・ま、マスタード、抜きで・・・ -- 小林 2014-06-04 (水) 23:25:57
      • わかった。マスタード抜きだね(コーヒーを飲み終える。早飯も仕事のうち、とばかりに護衛を専らとする組織のエルフは席を立つ)
        ご協力ありがとう。またね、ヤエコ(椅子の位置を戻し、トレイを片手に去っていった) -- ジョーヌ 2014-06-04 (水) 23:31:26
      • ・・・なんだったんだろう・・・(ぺこぺことタブレットを操作し今日の日記に追記する小林であった) -- 小林 2014-06-04 (水) 23:45:10
  • -- 2014-06-04 (水) 20:48:44
  • -- 2014-06-04 (水) 20:48:26
  • -- 2014-06-04 (水) 20:48:21
  • つい勝手に手を入れてみたけどコラ技術が足りなくて…すまぬ -- 2014-06-02 (月) 12:18:17
    • これや!この女子感のなさ!ひゃっほー!こやすはやさしいな!
      娘をかわいがっていいぞ! -- 2014-06-02 (月) 12:37:01
      • 小林の時代がきたか!
        無い
        はい -- 2014-06-02 (月) 18:23:06
      • コヴァちゃんは目が死んでるのが怖い。口が半開きなのも怖い。妄想して作るときにあえて避けたパーツ使ってる
        俺たちにはできないことを平然とやってのける、そこに痺れる憧れる -- 2014-06-02 (月) 18:32:26
      • 毎日三時間しかねてない引きこもりの活字中毒女子だし!
        ていうかシミュだとやはり綺麗になりすぎる もっと目のくまとかつけたい
        でもお母さん想いのいいこなんです!ってフォローいれてあげたい -- 2014-06-02 (月) 18:44:25
      • ねえ、この作業やっててすごく気が滅入った… -- 2014-06-02 (月) 19:53:14
      • ゴメン…小林のおしり叩いていいよ -- 2014-06-02 (月) 19:55:14
      • 心のバランスを保つためには仕方なかったんだ… -- 2014-06-02 (月) 19:57:35
      • とりあえずこれにて打ち止め。つたないコラにお付き合い感謝 -- 2014-06-02 (月) 20:04:38
      • お化粧して綺麗な小林!いやーもうありがたくいただくわよ!
        あとで飾っておく!おりがとうこやすくん!愛してるよ! -- 2014-06-02 (月) 20:50:12
  •  
  •  
  •  
  • う -- 2014-06-01 (日) 11:21:55
    • 自分で作ってみたイメージ
      うーん、やっぱり可愛くなりすぎるなぁ・・・なんで顔の輪郭選べないんだ・・・ あと髪の位置とか変更させてほしい 目がちょっと隠れるくらいに -- 2014-06-02 (月) 01:38:39
  • ぼ -- 2014-06-01 (日) 11:21:51
    • まっぴるまからお盛んだなあの種欲馬さん・・・ -- 2014-06-01 (日) 16:23:45
  • あ -- 2014-06-01 (日) 11:21:45
    • 死んでる…速すぎたんだ…(と部屋の隅で起床した小林を眺めているムァンさん) -- ムァン 2014-06-01 (日) 11:32:48
      • ・・・・・・・・(寝起きが悪いようだ)・・・・・・??(とても悪いようだ)・・・・・!・・・・?(だめだ)
        んー・・・・ぁーー?(めをごしごししながらゾンビのごとくうろつく) -- 小林 2014-06-01 (日) 12:42:36
      • …(指先をついっと小林に向けて、ぺかりと軽いヒーリング…いやす効果よりも活力効果重視、気付けのようなものを当てて)
        おはよう小林さん。朝には弱いようね?(と人の部屋にいるのが当然みたいな顔して勝手に紅茶を飲んでいる) -- ムァン 2014-06-01 (日) 12:51:33
      • !・・・!?・・・!?(二度見) あ、ええ、む、ムァン・・・さん? え、っええ?い、いい、いつのまにっ・・・
        あ、ああ、ご、ごめんさい。わ、私・・え、ええと、か、顔洗ってきて、よろしいでしゅう・・か・・・ -- 小林 2014-06-01 (日) 12:55:00
      • おはようございます。20分くらい前かしらね、小林さんにって面会をお願いしたら通してくれたわ。気持ちよさそうに寝てたから起こすのもなにかなと思って。
        ええ、特に急ぎの用ではないし、ごゆっくり。小林さんのお茶も淹れておくわね。 -- ムァン 2014-06-01 (日) 12:59:55
      • (ばしゃばしゃと洗面所で顔を洗い、ささっと髪を整える 整え切れてない)に、20分・・・ すいません、わ、わたし、寝起き弱くて・・・
        あ、す、すいません、ごち、ごちそうになります・・・(自分の紅茶にもかかわらずへこへこしながらいただく小林である)
        用事では・・・ないんですか? な、なにか、見たいものとかありましたら、い、いつでもだ、だいじょうぶ・・・ですけど・・・ -- 小林 2014-06-01 (日) 13:12:35
      • いいのよ、急に来た私が悪いわ。といっても…けっこうゆっくりな朝なのね、夜更かしで研究でもしていたのかしら(はい、とカップに紅茶を注いで)
        ああ、いえ、研究施設も興味はあるけど…今日は普通に小林さんとお話ししてみたくてね。研究とかで忙しいというならあれだけど…(と、持ってきたらしいお茶請けを取り出して)
        この町でどんなことをしているのかとか、最近のファッションのトレンドとか、そういういわゆる女性的な会話したくなってね?お隣さんだしより懇意になりたいな、と。 -- ムァン 2014-06-01 (日) 13:15:56
      • は、はぁ・・・ い、いつものことで・・す・・・夢中になると、と、とまらなく、なって・・・その、・・・あ、ははは・・
        え、わた・・?わたし・・?と?お話・・・(困惑する小林)ふぁっしょ・・・(どう見ても衣服に気を使ってないし眉すらそってないし化粧もしたことない)
        じょせいてき・・・(ほぼ女性として扱われたことがない)あ、あぅ・・・ぁ・・・(小さくなってプルプル震えだす小林である) -- 小林 2014-06-01 (日) 13:24:50
      • 素晴らしいことだわ、好きなものに一心に打ち込めるのは。私は結構飽きっぽい性格だからね…羨ましい。(穏やかな笑みを向けて)
        そう、ファッション。私、結構凝り性でね、いろんな服とか買ってるのよ(そしてもちろん小林がそういった方面に疎いことは見て分かる…ので今日は化粧でもしてやろうときたのだった)
        (素材はいいと思う。許可さえ下りれば、このケンタウロスは今日一日小林をデコレーションして楽しむだろう)…そうね、化粧も覚えてみない?簡単なもの、教えてあげるけど -- ムァン 2014-06-01 (日) 13:27:18
      • う、うらやましい、だ、な、なん、なんて別に・・・そ、それしか、出来ること、とか、ない・・・だけで・・・ぜ、ぜんぜん私なんてそんな・・・
        ふぁっしょ・・・む、ムァン、さんは あの、き、綺麗、ですよね、だから・・・その・・・せ、拙者なんてものはそのっ(緊張しすぎて言葉遣いがぐちゃぐちゃになってくる小林 )
        おお、おけしょう・・・だ、だって、したことないし・・・道具もないです・・し・・・(ふるふる小さく顔を横にふって必死にあぴっーる!) -- 小林 2014-06-01 (日) 13:34:14
      • 人間なんてそれでいいのよ。一つの分野において…他人よりも誇れるものがあったらそれは素敵なことだわ(閃光のようにね、と)
        くすっ、東国のほうの一人称になってるわよ。大丈夫大丈夫、そんなことだろうと思って(ムァンの背中。いつもとは違う簡素な荷鞍がついている そこから取り出す化粧箱)…持ってきたから。
        したことない、道具がない…ということは、出来る人が教えて、道具があればいいってことよね?別に痛い思いするわけじゃないし、これも勉強と思って(ちょうど顔を洗った後だからナイスタイミングね、とじりじり小林に近寄る) -- ムァン 2014-06-01 (日) 13:47:50
      • ひぃ!?(だめだ、この人は言っても聞いてくれないタイプだ!ピンチだ小林!この局面をどう切り抜けるのか!?)
        ひ、は、はっ・ひっひっふー・・・(過呼吸状態)ら、らんぼうに・・・し、しないで・・・(残念、乗り切れなかった 観念した小林は布団のシーツをきゅっとつかんでただ耐えるしかなかった) -- 小林 2014-06-01 (日) 13:52:05
      • うふ…優しくしてあげるから安心なさい…(小林の頬にそっと手を添えて…魔女のような妖しい笑顔を見せた 艶めかしく指が小林に伸びて…………)
        (30分後)
        …こんなところ、かしらね?(荒れ気味の肌は軽いファンデーションで色を整え、眉を整えアイラインを整え、素材を生かした薄化粧でより美形に変貌させていた)
        (傷んでいた髪はヒーリングで潤いを取り戻し、ゆるみ気味の頬はマッサージで一時的にしめて。コンタクトレンズだけは持ってきてなかったのでメガネはそのまま…いわゆるメガネ美女になっていた)
        (鏡を前において)…はい、どうかしら?やっぱり小林さんは磨けば輝く素材と思ったのよねー(満足そうなケンタウロスであった) -- ムァン 2014-06-01 (日) 13:58:23
      • ・・・・こ、これが・・・わたし・・・?・・う、そ・・・(月並みな反応) ま、魔法、みたい(実際一部魔法だが)
        え、で、でもど、どうしよう・・・こ、これじゃ、外、出られない・・・ (つやつやお肌で困惑する小林 動くたびあちこちから光がこぼれるほどだ) -- 小林 2014-06-01 (日) 14:02:09
      • いや外に出るために化粧するんでしょう…?今日一日はそれで過ごしてみたらどうかしら?きっと他の職員さんも驚くでしょうね(化粧の出来に満足したようだ)
        ふふ、化粧箱は置いていくから、よかったら使ってみてね?女は着飾るのも義務の一つよ、小林さん。(と一通りの化粧品を置いていって)
        今日は楽しかったわ、また遊びましょう。あとで感想とお話聞かせてね(と満足げに帰って行きました) -- ムァン 2014-06-01 (日) 14:14:54
      • は、はいっ、きょ、きょうはありがとう・・・ご、ございました・・・ で、でもわたし、やっぱりこういうの、よ、よくわかないですし
        ぜ、絶対、へ、へ、変な顔され、ちゃう、ちゃうし・・・ ぁぁぁぁ・・・(なぜか頭を抱えて座り込む小林なのだった)
        ふええ・・・きょ、今日のおしごと・・・ど、ど、ど、どうしよう・・・ -- 小林 2014-06-01 (日) 14:25:25
  • (自室に帰るや買い物袋をまるごと冷蔵庫に放り込み、お湯を沸かしてベッドに突っ伏す小林
    ごろりと寝返りをうち天井を見上げる 人の姿をとる本 小林の脳裏をよぎるのはそれだった
    研究所にもそういったアーティファクトがあるのは知っていた、しかし彼女の権限では閲覧はかなわない
    小林には人間の友だちはいなかった 世界が文学ならよかったのにといつも夢想していた -- 小林 2014-05-31 (土) 23:23:46
    • (大好きな本と友達になれたら どんなにすばらしいことだろうか? それとも、やはり物言わぬただの本である方がいいのだろうか?
      心の中の問答はいつも答えの出ないものだ 本 友達 男の子 違う そんな意味じゃない こんなのは邪念だ 考えちゃいけない事だ)
      (悲鳴を上げるやかんの音に我にかえると小林はあわてて起き上がり、火をとめる
      そうだ、勉強をしなくちゃ 勉強をして、もっと研究をして お金をもらって お母さんと弟に美味しいものを買って、広い家をプレゼントするんだ) -- 小林 2014-05-31 (土) 23:24:36
  • 外見こんなかなと妄想をシミュレーターでポイポイする -- 2014-05-31 (土) 22:30:00
    • わお!びっくりした!こ、これはありがたい……シミュレーたー色々と試したけどなんかこう
      可愛くなりすぎて困る もっとオタク女子っぽさをだしたい 下膨れで歯並び悪そうな感じ!
      むつかしーねー -- 2014-05-31 (土) 22:38:42
      • 下膨れ再現できるやつは存在しない気がする…
        画像のも縮小したせいでソバカスが見えなくなった… みんクロにいたってはティアドロップの眼鏡がない… -- 2014-05-31 (土) 22:42:45
      • そうなんよねーだからいっそ画像いらない!とか思ったけどあるとやっぱりいいもんだねうへへのへー ありがとうこやす!
        イメージとしてはニンジャスレイヤーのシキベ・タカコがちかい 髪型違うけど -- 2014-05-31 (土) 22:51:58
      • あまりイメージに近くないのは覚悟の上だったし… 話のネタになるかなと思って、ちゃんとお話できたし…
        いいんだ。お礼なんて… そして満足したのでかえるよ(げこっ) -- 2014-05-31 (土) 23:08:23
      • これはありがたくもらっていくんじゃよーまたね、いつでも遊びにきてね -- 2014-05-31 (土) 23:11:58
  •   -- 2014-05-31 (土) 12:53:24
    • あついーーーー -- 2014-05-31 (土) 13:10:13
      • アーティファクト研究所の設定を考えていこう -- 2014-05-31 (土) 13:10:31
      • なんだか思いのほかガチな組織になってきた -- 2014-05-31 (土) 14:17:15
      • おのれ三ヶ月! -- 2014-05-31 (土) 16:17:08
      • これもうアーティファクト研究所を施設かなんかにしてこれを中心にキャラ作るほうが良いきがしてきた -- 2014-05-31 (土) 17:32:18
      • あと何が必要だろうか 絵とかは描けない死ね -- 2014-05-31 (土) 18:09:33
  •   -- 2014-05-31 (土) 12:53:21
  •   -- 2014-05-31 (土) 12:53:18
  • (研究所の廊下をごくナチュラルに歩いている剣士風の男。小林を呼び止める)
    すまない… 通用口は、どっちだったかな? -- ジョーヌ 2014-05-30 (金) 23:52:23
    • (なるべく感づかれないように小さく周囲を伺う 自分だけだつまり自分に話しかけているのだ 小林は余裕で顔をあからめててんぱった)
      は、はい、はい…つ、つうようぐち…い、い、一応、こっち……こちらです -- 小林 2014-05-30 (金) 23:59:53
      • やあ、案内してもらえるのかな(ありがとう。と邪気のない笑顔。小林の意図がどうあれ、この男にはそう聞こえたようで…小林が先に立って歩き出すのを待つ姿勢)
        …すまないね。忙しいだろうに(研究所にはあまり似つかわしくない装いの男が、労うように言う。態度はともかく、状況は不審者) -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 00:08:04
      • あ、ええと…は、はい…(なし崩し的に案内する事になる小林である ジョーヌの歩幅にあわせてやや早足で歩く)
        ええと……そ、そのぉ(チラチラ)ど、どちらへ、い、いかれる…のです…か? -- 小林 2014-05-31 (土) 00:11:38
      • (小林とは逆に、ゆっくりとした歩調。あからさまに周囲を見回しながら歩く。チラチラとみれば自然、剣士の頭の側面… とがった耳が目に付く)
        どこにって、通用口だけど… 見ておこうと思ってね。警備をするには、重要な場所だから(言って、ふふっと笑う) -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 00:20:18
      • (エルフの人かな… エルフの人は年とか表情とかわからないから苦手だな などと内心思いつつも顔には出さない だが急に不安が首をもたげた
        見たところ職員証は無い 職員や警備員なら必ずIDカードを見える位置につけているはずだ 警備?警備と言ったのか、だが明らかに警備員ではない でも新任の人かもしれない・・・)
        あ、あのぉ・・・ あの、し、失礼・・・ですが・・・ (小林は背を向けたまま立ち止まった)
        ど、どちらさま・・・でしょうか?(やっと発した声と肩は振るえ、その手には携帯型の端末が硬く握り締められている) -- 小林 2014-05-31 (土) 00:29:25
      • …おっと、そういえば(今思い出した、といった様子で) 名乗っていなかったね(失礼。と頭を下げる)
        「断罪の剣」が一振り、ジョーヌ・シャルトリューズ。来年から、ちょくちょく警備に参加するんだ
        (なるほど、正規の警備員では「まだ」ない。小脇に抱えていた街頭を羽織ってみせれば、その胸元と肩に件の組織…断罪の剣の紋章)
        ウチの出資者には貴族も多くてね(よろしく。と微笑む) -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 00:37:56
      • ・・・・す、すす、すいません・・・ (へこへこと頭を下げる小林) あ・・それは、だ、だんざいの剣・・・? す、すいません、私、し、知らなくて・・・
        わたし・・・こ、こばやし・・・です・・・(名刺を差し出しながら) -- 小林 2014-05-31 (土) 00:46:25
      • 護衛が本業の組織だけど、出資者である貴族や豪商の御用聞きのようなこともしているよ。ここの警備にも、入れ替わり立ち替わり人が入ってる(とうことでひとつ)
        コバヤシ、だね(組織に属していたりとエルフにしては人間界に通じたところはあるようだが… 迷いのない苗字呼び捨て。案内された通用口を、なにやら呟きながら見て回る) -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 00:52:59
      • (実際、巨額の資金と危険なオブジェトが集まる研究所は恐ろしく厳重で過度なほど合理的な運営のなされている場所でもあった
        ともすれば一瞬で世界を灰燼を化してしまうかもしれない物品を納めた場所であるのならば当然ともいえる 研究所には様々な種族の職員がおり、研究の性質上エルフなどの魔法に優れた者は比較的多い様子である)
        は、はい・・それは心強い・・・です・・・ あ、あの・・・ え、えと、ええと・・・わ、わからない事とか・・・ も、もしありましたら聞いて・・・ください -- 小林 2014-05-31 (土) 01:01:28
      • 形式ばったことは先任からきっちり引き継ぐとして…そうだね(少し考える様子の後) このあたりに、美味しい軽食の店や屋台なんかはあるかな?
        あるいは、デリバリーのピザとか(通用口の点検は満足したのか、戻ってきて訊ねる。内容に似合わない、真面目な顔で) -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 01:09:55
      • ・・・・はい、ファストフードのなら、で、でしたら・・・ し、施設内に用意されています・・・(小林もまた真面目かつ几帳面に答えた)
        み、「ミスターフランク」のポテトサラダとハンバーガーセットが、や、安くて美味しくて・・・ 「マクハーギース」のピッツァは、とてもボリュームがあって・・、たまに たべ、、、ます・・・ -- 小林 2014-05-31 (土) 01:16:10
      • この施設の中に、あったのか…(エルフらしい切れ長の目を丸くして…すぐに、愉しげに微笑む) 確実に、未チェックの店だね
        加えて、評判も上々となれば期待してしまうな(ふふふ。と笑って)
        ありがとう。良いことを聞いたよ、コバヤシ(改まる様子のない、悪意のない苗字呼び捨て) これで僕は、百人力だ -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 01:24:26
      • は、はぁ・・・ ・・・ ・・・あの・・・ た、食べるのが好き・・・とか・・? で、ですか?
        あ、いいえその、エルフの方にしては・・・ め、珍しいようなって・・・ 私の存してる方が、あ、あんまり、その・・・召し上がらない方ばかりなので・・・
        す、すいません・・・ (小林は顔を赤くしながらさらに俯いた それまで彼女を小林と呼び捨てに呼ぶのはハイスクール時代の教師くらいのものなのだ) -- 小林 2014-05-31 (土) 01:30:50
      • とりわけ、ジャンクフードがね(好きなんだ。と照れた様子もなく) 最初は物珍しくて食べていたのだけど、次第に「この街」の縮図のように思えてきて…
        どっぷり、だよ。…今じゃ、知らない露店のほうが少ないだろうね。この街では(むしろ、どこか得意げな笑顔で言い切る)
        …うん?(謝られれば小首をかしげて) ああ、そうか。いや、確かに変わり者だよ。僕は(少しだけ、気遣うようなニュアンス) 自覚しているし、気にすることはないさ -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 01:42:15
      • あ、ああ、いい、いいえ、いえっ、その、そういったわけではあ、ああ、ありませんで・・・(一人でてんぱる小林である)
        わ、わたしも、ふふ、ふだんはそのへんで食べてばかりで、ふ、フフフフヒ、(慣れない精一杯の作り笑い)
        ええrと、ジョーヌ・・・さん? と、とくになにもないようでしたわ・・・わ、わた、私は これで・・・ -- 小林 2014-05-31 (土) 01:47:21
      • そうだね。ずいぶんと、つき合わせてしまったな(おかげで助かったよ。と、しっかりめに再度、頭を下げて)
        正面玄関まで戻って、帰ることにするよ。 お仕事、頑張ってね(笑顔で告げて、廊下を歩いて去っていった)
        …悪いこと、したかな(などと呟きながら)//遅くまでのお付き合い感謝 -- ジョーヌ 2014-05-31 (土) 01:57:54
      • そ、それではま、また・・・ (かるく頭を下げると小走りに去っていく 今日はクリスマスだ 少女はそそくさと研究所をあとにするのだった)
        //いえいえいえいえ、こちらこそ遊んでくれてありがたいです -- 小林 2014-05-31 (土) 02:06:58
  • クリスマス……プレゼント買わないと… -- 小林 2014-05-30 (金) 21:35:00
  • お隣さんにご挨拶ね。私の隣人としては12人目ね、貴女(メガネをかけたケンタウロスがやってきた)
    はじめまして、面白い施設に住んでるのね。何をするところなのかしら?(どことなくインテリ風だ) -- ムァン 2014-05-29 (木) 20:09:48
    • ど、ど、どどどうも、こ、こんにち わっ ああ、ああっ え、ええとケンタロス…さん?
      ええとっここはっそのっそのっ ええとアーティファクト研究所… で、です・・・(よくわからないがいっぱいいっぱいだ) -- 小林 2014-05-29 (木) 20:13:58
      • はい。.こんにちは(にこり)大きな施設だったからちょっと見学にね。そう硬くならないで、取って食べたりしないから(ほほえみ)
        アーティファクト…マジックアイテムかしら。確かに、面白い匂いがするものね、色んなところから(きょろ、とあたりを見渡して)
        …ああ、ごめんなさい自己紹介してなかったわね。私はムァン…この町の冒険者で、見ての通りケンタウロスよ。 -- ムァン 2014-05-29 (木) 20:17:23
      • ど、どうもは、は、はじめまし…て… ああ、そうだ、め、名刺(ごそごそポケットをまさぐるとよれよれの名刺を差し出す)
        ど、どうも・・・小林・・・ で、です、です・・・ 見学です・・・か・・・? 見学はそのっ、さ、ささサインとか要ります… 
        ええと、あ、ああっあまり危なくないもの…… なら、い、いい一般の方も見れ・・・ます はい・・・ -- 小林 2014-05-29 (木) 20:25:01
      • あら、ありがと(微笑んで名刺を受け取る 一読して)小林…八重子さんね。よろしく。(握手を交わし…)…あら、サイン必要だったの?
        それは失礼したわね…(その後サインを交わすやりとり 達筆な文字でムァン=サゲィと記入)…うん、これでよしっ、と。
        ああ、じゃあぜひ見学させてもらっていいかしら?何か面白い物ないかしら…たとえば、魔導書とか? -- ムァン 2014-05-29 (木) 20:26:56
      • ありがとうごさい、ごさいます・・・(ぺこぺこと携帯型の端末を操作しながら 屈託の無いムァンとは対照的にずっと俯いてたまに顔をちらちら覗き込む程度だ)
        まっまどうしょっ・・・ あり、ま、す・・・い、一応… わ、私の権限だとその… あまりスゴイのは、その…すいません・・・
        魔道書の、た、類はたしか・・ええと、1000冊・・・くらいあ、あるはずです…
        (長いリノリウムの廊下 様々な種族の男女が行き交っている 研究者らしき白衣の者もいれば、武装した者やスーツ姿の者もいる
        ここはかなり広大な施設のようだ なぜか早足で歩く小林の案内する方向には【レベル0】とかかれた扉がある) -- 小林 2014-05-29 (木) 20:35:49
      • (興味深げに端末や八重子の顔…ほぼ頭部だが、を眺めながら)あら、嬉しい。喋る魔導書とかは…その様子だと、見られないかしらね
        まぁ、でも興味はあるからぜひ(こつ、こつと廊下に蹄の音が響く…皆びっくりしてケンタウロスの姿に振り向くが、どこ吹く風で)…レベル0。右手で何でも解決しちゃう高校生とかいるのかしらね?
        なーんて。小林さん、このレベルの意味ってどういうのかしら…? -- ムァン 2014-05-29 (木) 20:38:54
      • あります・・・よ・・・喋る・・・ま、魔道書・・・ い、一応… でも、そのぉ…&size(8)あ、あんまり、お、おお、おすすめは……しない…};です…
        え、ええと(ペコペコと再び端末を叩き)レベル0、とは、一般の方にも開放されております、当施設で最も危険性の、ひ、ひぃ、低い安全の確認されたアーティファクトとなります(端末を見ながら)
        で、ですが、まったく危険がな、ないっていうと そうでも、な、無いので・・・勝手に触ったりはしないで… くだ…さい… 
        ええ、えっとしゃべる魔道書でした・・・っけ? ええと(ペコペコ)こ、こちらの方になります・・・ -- 小林 2014-05-29 (木) 20:45:44
      • あるの!?あるのなら見せてほしいわ!今私それを探してるのよ…勝手に触るなと言われたら残念だけど。でも、ぜひ。
        (嬉しそうに尻尾をゆらして、小林についていく)…匂いだけでも覚えておかないとね。今後のためにも -- ムァン 2014-05-29 (木) 20:52:04
      • ほ、ほんとに… 良いんですね…?ちょ、そのっそのっ、ちょっとがっかり・・・する・・かもですけど・・・・こちらになります しょ、少々お待ちを…
        (小林が端末を操作して数分後 機械式のアームに乗った一冊の本が現れた 革張りの重厚ないでたちはまさに魔道書の風格である)
        「へへーい!小林ちゃん!今日もどんよりした顔してるねぇ〜 おおっと!オイオイオイっそこのゴックンボディの半馬ちゃんは誰よ、誰なのよ〜 新入りかい?綺麗なひづめしてるね君ぃ」
        (妙に軽いノリの若い男の声がムァンの頭に響いた) -- 小林 2014-05-29 (木) 20:58:01
      • (初めて見た喋る魔導書。そして、そこから響き渡る…昔よーーーーーく同じようなノリの声を聴いた。スケベっぽい声で)
        ……チェンジで。(思わず、そう呟かざるに入られなかった。が)…っと、待った。蹄を褒めてくれるのは凄い嬉しいから許すわ(許した)
        …これが、ねぇ。まぁ、魔導書にもいろいろあるもんね…ふーむ(書物に顔を近づける。クンクンと匂いを嗅いで)…なるほど、こんな感じね。
        この魔導書、名前はなんていうのかしら? -- ムァン 2014-05-29 (木) 21:08:00
      • ご、ごめんなさい… レベル0の魔道書は…こ、こんなのしか・・・なくて 他のはその・・・ も、もっと酷いので…
        「俺は良識的だぜー?なー?小林ちゃーん? うひひひひ、良い匂いだねぇ〜 どこに鼻があるのとか聞かないでくれよぉ?」
        もっもっとスゴイのは…危険物に指定されているので…れ、レベル1以上がないと・・・す、すい、すいません・・・
        これの正式な名前はナンバーA0-963… タ、タオゼント・フュースラーとい、言います・・・ 意味はムカデ…
        この本は… ムカデを使った、せ、せい… 「精力剤な!」 …の本…です…一応… -- 小林 2014-05-29 (木) 21:16:44
      • 他のもっとひどい魔導書もぜひ見せてほしいわね。底辺を見ておけばどんな魔導書と出会ってもやっていける気がする…(深くため息)
        タオゼント・フュースラー…ムカデの精力剤か、有名だけど…それを記した本が魔導書になるものなのね、しかも喋る。やっぱりこの町は面白いわね(満足げに)
        …タオ(本に指を当てて、妖艶な笑みを浮かべて)黙れ。(と命令…同時に指先から神気を放って金縛り状態にする)…うん。レベル0と契約はちょっとあれかしらねー…
        小林さん?ごめんね、どうせなら一応魔導書一通り見せてくれるかしら?(と…その日は、喋る魔導書の匂いを覚えて、その質の悪さにため息をつきながら、しばらくして満足して去って行った) -- ムァン 2014-05-29 (木) 21:21:41
      • (猛烈に消耗したらしく自分の部屋に戻るやバッタリと倒れる小林ちゃんであった) -- 小林 2014-05-29 (木) 21:24:29
  • 眠いです・・・ -- 小林 2014-05-29 (木) 12:32:00
    • え。。 次は巨大な…か、怪物・・・ -- 小林 2014-05-29 (木) 16:13:35
      • ナムアミダブツ! -- 2014-05-29 (木) 18:24:20
      • ひぃっ!?(ビクッ)
        な、ななっ、な や、やめ、やめてくださいそ、そういうの -- 小林 2014-05-29 (木) 18:26:33
    • なにしていいかわからねぇぜ! -- こやすくん? 2014-05-29 (木) 20:07:24
      • やったぜ初来客だ!ありがとう、うまんこさん!愛してる! -- こやすくん? 2014-05-29 (木) 21:25:37
      • さて、こいつをどうやって外出させよう -- こやすくん? 2014-05-29 (木) 21:35:01

Last-modified: 2014-06-16 Mon 18:14:03 JST (2771d)