MF/0033

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  • (全身ボロボロの状態だが、無事な様子を見せるべく図書館を訪れる…預かった大切なものを返さねばならない) -- 銀河 2018-12-09 (日) 21:06:58
    • (いつもと違い、一人で歩いてくるとそっと両手で銀河の頬を包み安堵の息を吐く)
      ……全く無事とは言えないけど、おかえり銀河。ちゃんと約束守りに帰ってきたね。
      -- 2018-12-09 (日) 21:23:47
      • 『預かった大切な品をロゼに返却すべく、銀河は帰ってきたのだ!』(触れられた頬には治療を行った絆創膏などの手触り、しかし深刻な傷が残った様子はない)
        『約束を果たすことは何にも優先された!一人として零れることなく生還し完全勝利であった!』(最後の場面ではあわやと言う所だったが、仲間たちのフォローで事なきを得た…胸元から指輪をまとめた首飾りを取り出し…ロゼの手元へ) -- 銀河 2018-12-09 (日) 21:30:39
      • ご利益あったみたいでよかったよ。本当、良く帰ってきたね。
        うん、聞いてるよ。情報網にとりあえずの顛末は流れてきたからね。ありがとう、確かに返して貰ったよ。
        (受け取った首飾りの指輪を一つはずし、首飾りを再度銀河の首へかける)
        片方は銀河に預けておくよ。荒事を引退する時までね。
        さ、こちらもちゃんと約束を守ってジンジャーエールの用意をしてあるよ。祝杯でも上げようか
        -- 2018-12-09 (日) 21:54:38
      • 『文字通り、跡形もなく消滅させるほどの激しい戦いであった!』(吸血鬼らの拠点は地図から消えるほどの爆発に見舞われたとか…)
        『自らの命を軽んじることはさせない、銀河は釘を刺された!』(引き続き重要なものを預けられる…これで絶対に死ねない。ということかと首飾りを見て、そういうことを考える自分は相当に死にたがりな考えをしているのだと苦笑)
        『こちらも、精をつけるべくファミチキを用意していた!』(おつまみによいだろう…と女子力が高いとはいえないファミチキ入りの袋を示し、祝杯と洒落こむのだ… -- 銀河 2018-12-09 (日) 22:15:16
      • 土地そのものが更地になったって聞いてるよ。しばらくあっちの方面は通りたくないって商人が言ってたよ。
        もしそれで足りなかったら私が子供の頃から大事にしてる本もおまけで付けるよ?(冗談めかし笑い、部屋の方へ歩を進める)
        また随分とジャンクだね。マートの所で買ってきたのかい?
        そういえば前マートが私の所にモテカワ女子の秘訣を聞きに来たよ。
        言われて初めて考えてみたけど難しいよねモテカワ女子。
        -- 2018-12-09 (日) 22:29:59
      • 『此度の働きで幹部となることができれば、現場から離れる事が多くなると予想された!』(ロゼも望むところだろう荒事からの引退に一歩近づくかもしれない幹部昇進、デスクワークもきちんとできるようにする必要がある、と別の意味での心配事が増えている様子で…)
        『精を付け、英気を養うには動物性たんぱくがよいと銀河は考えていた!』(肉食系女子!とスパイシーな香り漂うファミチキを皿に移す…)
        『モテカワ女子、それは女子力にあふれた恋愛強者のことであった!』(マート…狙っているのか!とその報告を聞くとむせるような動き)
        『いずれ子を成し次世代とつなぐうえで、そういった要素も必須と考えられた!』(マートと子を成す話題になったのも、そのモテカワ女子にかかることなのか…?とロゼのほうを見る、言い寄る男くらいいそうなものだが…) -- 銀河 2018-12-09 (日) 22:40:02
      • はは、そうなるとデスクワークを今のうちにハローか彼崎さんに色々聞いておくといいかもしれないね。
        デスクワークとか実務は下の人間に振っていいと思うけど、振る業務を知らないとそもそも振ることもできないからね。
        傷を治すのにも確かにタンパク質は必要だとは思うけど。ああ、でもいい香りだ。たまにはいいねこういうのも。
        そうなんだよね。ガアラからの推薦で私の所に来たらしいけど私がそれかどうかはちょっと疑問だしね。
        ああ、なるほど。そういう結果に結びつくのかモテカワ女子。そうなると料理がいいんじゃないかってアドバイスしたのは間違いじゃなかったな。
        なんだい、銀河もモテカワ女子に興味ありかい?(笑いながら机の上にメイドが持ってきたジンジャーエールの瓶を複数並べていく)
        -- 2018-12-09 (日) 22:54:14
      • 『幹部とは部下の面倒を見る、そして自分の仕事を行う…誰よりも仕事をするものであった!』(そういう意味ではロゼも部下を持っている幹部と言えるのだ、と頷く…先輩!)
        『吸血鬼を屠ったあとにニンニクを食す、順序の逆転である!』(おいしいものはいつ食ってもいいんだ。といった態度)
        『銀河もいずれは、そういった関係をもち、子を成すことに興味はない…と言えばウソになった!』(それは自分だってその…好みの男性のタイプくらい…ともじもじ)
        『ロゼも、そういったことに興味があるのだろうか!』(話をそらしつつ、ロゼの異性やそういった関係についての考えを聞き…ジンジャーエールで乾杯を行おうとする) -- 銀河 2018-12-09 (日) 23:19:02
      • ただ自分ができないことをそれができる部下に振るのも幹部の大事な仕事だと覚えておくといいよ。
        ハローは幹部になってからあまり会ってないからちょっとわからないけど、彼崎さんが情報収集を私に依頼するようにね。
        あまりでき合いを食べる機会が少ないからちょっと新鮮だ。……うん、美味しい。うわ、脂が。(こぼれて手についた脂を困ったようにハンカチで拭う)
        銀河はいい奥さんでいい母親になれるよきっと。なんだか少し楽しみだね。
        私かい?……うーん、そうだね、必要になったらかな?
        まあそれもあと2.3年、私の体の商品価値が一番高いうちに決めるべきなんだろうね。
        -- 2018-12-09 (日) 23:36:33
      • 『銀河は荒事を得意とするが、デスクワークを苦手にしていた!』(つまり自分の苦手を手伝ってもらうのも…幹部!とややずるい考え?を覗かせてみる)
        『手づかみで食べるスタイルは、野趣あふれる味と言える!』(油が飛ばぬようすするようにして食うのもコツ…などと悪い事を教える悪友のような事を言いつつすでに二個目だ!)
        …ひゅむ…『しかし、銀河にはその相手がいなかった!』(まだ早いよお!といったような狼狽したような態度…恋バナは照れるせいか苦手)
        『身体の価値、ということは銀河には分かりかねるが…ロゼならば必要に応じて異性を見つけることは容易と考えられた!』(問題は自分がその必要を認めることだ!と…いまだ彼氏がいない銀河が言うと説得力がない) -- 銀河 2018-12-09 (日) 23:51:51
      • まあでも現場のお仕事は基本部下に任せるべきだろうね。だからやっぱり避けては通れないだろうね書類仕事は。
        うん、こういうのも悪くない。いやでも少し難しいね。今度あれも食べてみたいな、肉まん。パンの中に具が入っているんだったよね?
        銀河ならいいお相手もすぐ見つかりそうなもんなんだけどな。気立てもいいし。(いつもと違う様子に楽し気に笑う)
        私の今の立場はあくまで両親の縁故とファミリーの威を借りて築き上げた情報網で成り立っているからね。
        その維持には私自身をコストにすることも考慮に入れないとね。
        私の両親も政略結婚だったみたいだけど、幸せそうだったしそういう結婚もありだと私は思っているよ。
        -- 2018-12-10 (月) 00:15:03
      • 『夏が終わるわ、ペン習字を覚えなきゃ…という状況だ!』(自分でも字を書く必要があるならば、本格的に覚えなければ…とペン習字を決意する)
        『例年通りならば、そろそろシーズンであった!』(秋冬にかけてファミリーのマートでも並ぶことだろう。と思い至れば、買ってくるよと約束…自分も食べたい!)
        『しかして銀河の理想とする相手は…いや言うまい!』(好意と恋というのはまた別の問題であるので…としどろもどろ)
        『結果オーライの精神は、未来の予測のたたぬところにこそその真価があった!』(ロゼの両親のような例もあれば、愛し合ったものが破局することもある、ロゼが自暴自棄になっているのでなければそれは間違いではないのだ!とほっとした様子…)
        『そして銀河は、相手が見つからぬのならばお見合い…という手を思いついたのだ!』(それにならって、まずはお付き合いというのもいいだろう…!と変な思い切りのよさを発揮すると、その場を後にした…) -- 銀河 2018-12-10 (月) 00:27:49
      • 私で良か太tら少しは教えられるよ。色々とお世話になっているからね。
        おや?ちょっと心当たりあるのかい?無理には聞かないけれどさ。
        うん、銀河ならお見合い相手もファミリーがいい所見つけてくるだろうし、というか適当なのは恐らく彼崎さんが許さないだろうから大丈夫だよ。
        またね、銀河。チキン御馳走様。……実際、どうしたものなのかな。
        -- 2018-12-10 (月) 00:40:06
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  • (静かな雰囲気の図書館に、姿を現す銀河…スーツ姿でないことから仕事ではないようだが…) -- 銀河 2018-12-06 (木) 21:12:56
    • (いつものスーツ姿でない銀河を見かけた司書が声を掛け、ロゼに用があるのであれば一番奥の部屋へ行くように促す)
      (図書館の最奥、ロゼの自室だ。そこで静かに古びた本の表紙を撫でていたロゼが人の気配に顔をあげる)
      ……参ったな、今日はお休みのつもりだったんだけれど。何か調べものかい、銀河。
      -- 2018-12-06 (木) 21:27:08
      • 『銀河は、ロゼに遭いに来た!そして…いっしょにいることを提案した!』(どこかへ出かけるでもなく、傍にいたいという…図書館の静かな雰囲気は気持ちを落ち着かせる…とも)
        (情報屋であるロゼならば、近々大きな闘いがあること、銀河もそれに参加することをすでに知っているかもしれない…) -- 銀河 2018-12-06 (木) 21:32:52
      • ……ああ。おいで銀河。とりあえず紅茶でもどうだい。(自身の対面の席を勧め、壁際の食器棚からカップをとってくる)
        この部屋の中でなら目が見えなくても何でもできるんだけれどね。(サイドテーブルに置いていたポットから紅茶を注ぎ、置く)
        ……色々話は伝え聞いているけれど、大丈夫そうなのかい?
        -- 2018-12-06 (木) 21:48:29
      • 『この部屋はいわば、ロゼの領域。ロゼの身体の一部と言える!』(事実その動きは、ロゼの眼が見えていないと言う情報がない者にはそれを感じさせないほどになめらかだ)
        『死中に活あり、ピンチはチャンスという言葉もある!…しかし、不安がないとは言えない』(生き残り、そしてそれを足掛かりにその先に向かう…闘志はあるが不安はぬぐえない、なのでこうしてロゼに遭いに来るという、らしくない事をしている。)
        『銀河は、今できることを今のうちにやるのだ!』(いずれにせよ後悔しないよう、ロゼと過ごす時間を作りたかったのだと…紅茶を頂く) -- 銀河 2018-12-06 (木) 21:57:43
      • そうだね。元は両親が使ってた部屋なんだここ。屋敷を図書館に改装するときもこの部屋だけ残して貰ってね。
        ……うん、少し安心したよ。これで勝てるかわからないから今生の別れに来たとか言ったら一発ひっぱたいてやろうと思ってたんだ。(軽く素振りして笑い、自身の分の紅茶を注ぎ口をつける)
        無事に帰ってきて、また私の部屋へおいで。次はジンジャーエールも用意しておくからさ。
        私も東の方にいたっていう盲目の剣士みたいに戦えればよかったんだけれどね。
        -- 2018-12-06 (木) 22:14:48
      • 『まさに、一心同体である!』(血の繋がり、継承したもの、ロゼの両親、ロゼ自身、だからこそ異物のはずの自分すら包み込むような安心感が生まれるのか…そう考え)
        『死にたがりには生き残れない、しかして生きることばかりに執着するようでは戦えない、故に銀河は今を生きるのだ!』(どちらにも偏らず、後悔せぬ生き方をする、それがいまの銀河だ)
        『楽しみが増えた、やはり勝利の美酒はあってしかるべきであった!』(ジンジャーエールは酒ではないが、それは言葉のアヤだ)
        『…みなそれぞれ、形は違えど戦っている。生きることはまさにそれである!』(武器を取らずとも、日々を生き抜く人々はみな闘い、時に悲しみ、喜び、生きている…それを脅かす相手と戦うのが今の自分の戦いであって…それが活きることだと銀河は言う)
        (ロゼにはロゼの闘いがあり、銀河も闘い生きている…それが実感できると自分だけが戦っているのではないと心強さを感じるのだと、そういうことを言いたい…らしいがセンサーの翻訳ではそこまで具体的に伝えられるかは怪しい) -- 銀河 2018-12-06 (木) 22:26:52
      • 一人で過ごすには広すぎるのがちょっと難点だけどね。
        難しいね戦うってことは。待つ側としてはただ生きて帰ってほしいとしか願えないな。
        ああ、色々な種類を用意しておくよ。扱っている焦点によって味の違いがあるかわからないけど、違いのあるなしを確かめるのもきっと楽しいだろうしね。
        そうか、そうだね。……銀河、これ持って行ってくれるかい。お守りだ。(首から指輪を二つ通した首飾りを外し手渡す)
        本当はこっちをお守りにしてもいいかなと思ったんだけど、嵩張るしね。父様と母様に銀河を守ってもらうことにするよ。(先ほどまで撫でていた本を軽く叩き笑う)
        ちゃんと返しておくれよ?両親の結婚指輪なんだそれ。
        -- 2018-12-06 (木) 22:50:54
      • 『それを組み合わせることでカクテルに用いることも可能とされた!』(飲み比べ、組み合わせくらべ…数が多いほど楽しみが広がる…)
        『…重要な物品の譲渡、これはロゼにとって何よりも大切なモノであることは想像に難くなかった!』(こんな大切なものを…と思わずロゼのほうに身を乗り出すが…)
        『これが託されるということ、期待を受けるということでもあった!』(こうして大切なものを預けられるという行為でわかりやすくなったが、ふだん自分が皆から向けてもらっている期待も本来こういうもので…首飾りを装着させてもらい)
        『これぞ初心忘るべからず、ということである!』(皆のためになることを行う、その期待を背負う…気合を入れなおし自分の顔を張る、受け取ったからにはきちんと返さなければと頷く)
        『気合を入れなおした銀河は、迫る決戦の追い込みに戻るのだった!』(預かったものを返すまで、ここには戻らない…その覚悟を決めるとロゼへ一礼し部屋を後にする…振り返ることはなかった。) -- 銀河 2018-12-06 (木) 23:06:42
      • 似たような味のもの混ぜてもカクテルになるかな?……それも試してみないとわかんないか。
        そうだね、だから必ず返しに来ること。必ずね。
        ……父様、母様。私の友達を守ってあげてね。
        -- 2018-12-06 (木) 23:13:26
  • (ガアラの紹介でのそのそやってくる小さいの、図書館という空間が性分に合わず居心地は悪そうで)
    教えて欲しいことがあるんじゃけど、聞いてもええじゃろうか…? -- マート 2018-12-05 (水) 22:55:21
    • やあ、いらっしゃい。私の集めている情報で分かることならお答えするよ。もちろん、お代は頂くことにはなるけれど。
      なんだか落ち着かない様子だけれど、大丈夫かい?ここが苦手なら中庭か、屋上。内密な話だというなら私の部屋で良かったらそちらへお通しするけれど。
      -- 2018-12-05 (水) 23:03:46
      • おぬしが集めている情報…と言うよりおぬし自身について…じゃろうか?(首を傾げる)
        まあ大丈夫じゃよ…内密と言えばそうやもしれぬが聞きまわっている以上今更じゃしの
        うむ、聞きたいことは…モテカワ女子になる秘訣じゃの…ガアラに推薦されたレディ候補が歯医者の先生とお主だったのじゃが…先生の方は年が上過ぎるからのう -- マート 2018-12-05 (水) 23:07:13
      • 私自身について?随分珍しい質問だけど、それならお代は頂かないよ。
        うん、うーん?モテカワ女子になる秘訣……?また難しい感じの質問のお鉢を回されたな……。
        ううーん、レディという意味でだったら、私は淑女教育を受けてるから、それに沿って相手に応対してることが多いけれど、そういう話ではないよね。
        そうだなあ。異性に好かれる、という意味では手始めにお料理なんてどうだい?人を掴むにはまず胃袋からってよく言うだろう?
        少し多めに作って誰かにおすそ分けしたり、いっそのこと作る時に誰か巻き込んだりしてもいいかもしれないね。
        -- 2018-12-05 (水) 23:23:24
      • (ラッキー!的な片手ガッツポーズ、すでにモテカワから遠いが見えてないと聞いているので問題はない…と思い込んでいる)
        左様じゃ1から100まで!は無理じゃろうから1つ2つなんか秘訣を…と思うての
        ほええー…そんな教育あるんじゃ…それでモテカワ女子になれるっちゅうならと思うたが相当長い時間勉強せんとあかんそうじゃのう…
        ぬ、ぬあ…料理…苦手な分野じゃが…そうも言っておれんかのう…おすそ分けする事で女子力をアピールできるっちゅう訳じゃの(なるほど…策士じゃ…としきりに感心して) -- マート 2018-12-05 (水) 23:28:09
      • (衣擦れの音から動作を予想して唇に指を当て小さく笑う)
        淑女教育はモテカワというよりもなんだろう、貴族女性の礼儀作法の教育だからやっぱり今回の質問とは外れてるね。うん。
        ああ、苦手なら苦手でいいと思うよ。それをちゃんと伝えて、練習していくっていうのどうだい?
        そうすれば上手に作れるようになれば相手からの評価が上がるし、なかなか上手にならなくても努力している姿を見せられる。
        なんだかこういうと少し打算的な感じもするけれど、そういうものの積み重ねでモテカワ?に近づけるんじゃないかな、と私は思うな。
        あとは、ファッションとか?……ねえ女性向けのファッション雑誌って蔵書に入れてたよね?(近くに控えているウェイトレスへと質問する。戻ってきた返事は肯定と一冊の雑誌)
        こういう雑誌を見て、ファッションセンスを磨くっていうのもいいかもしれないね。(受け取った雑誌をパラパラとめくり、閉じてから差し出す)
        -- 2018-12-05 (水) 23:44:28
      • 礼儀作法じゃったかー、最低限はせんとあかんじゃろうがモテカワ女子でのうて社交界デビューするとなったら…と言う感じじゃのう
        ふむふむ…苦手を克服する練習!頑張ってる様子を見たらときめきポイントがありそうじゃのう(打算につぐ打算である)
        料理は練習するしかないのうこれは…ぬっ、ファッション?それはサイカにももっとフォーマルな格好をしてみろと言われたのう
        これが…ファッション雑誌(ペらりとめくってみる)ぬああモテカワ女子っぽい子が満載じゃ!なるほどこれはためになる感じじゃのう…
        料理…ファッション…大事…!基本をしっかり押さえねば…じゃのう、料理を練習するとして…誰が料理上手いじゃろか、これは先生がおらんと難しそうじゃしのう -- マート 2018-12-05 (水) 23:51:10
      • 喋り方から歩き方まで色んな決まりがあって大変なんだよあれ。モテカワなら自然体がベストだよきっと。
        そうそう、それに結果的に料理ができるようになれば時運にとっても大きな得だしね。
        他にも数冊置いてあるから、よかったら帰りに借り出していくといいよ。あとは洋服屋で店員の話聞いてみたりね。
        料理の先生か。レストランのシェフとかに口利きはできるけれど、多少でも気心が知れた人の方がいいよね?
        ……といっても君たちの所の構成員の趣味までは把握していないからなあ。
        そうだ、斡旋屋に相談に乗ってもらうのはどうだい?あそこならちょうどいい人を知ってるかもしれない。
        -- 2018-12-06 (木) 00:05:06
      • うわあ…それは面倒そうじゃのう、モテカワ女子になる前に過労死してしまいそうじゃ…自然とモテる・・無敵理論じゃのう
        料理は自分の為にも最高のエッセンスだったんじゃな!今までサボってきたツケがここで出てきたんじゃよ…
        ふむふむ…服の本だけでのうて服屋さんで聞くのも大事なんじゃのう、通販ばかりしておったから店員との会話の重要性などまるで気にしとらなんだ、ためになるのう…!
        おお!なるほど人材探しにはちょうどええのう…ありがとうなのじゃよ!わし…きっとこれでモテカワ女子に一歩近づいて見せるんじゃー!(力強く腕を上げて宣言するのであった)
        あっ、ごめんなのじゃ、騒いで悪かったんじゃ、許してほしいんじゃ…(どうやら大声で騒いだせいでつまみ出されたらしい…ファッション誌は借りられなかったので後程本屋で適当に買って行ったとか) -- マート 2018-12-06 (木) 00:11:46
      • 私も公式の場以外ではあまり生かさないし、面倒さの方が多いね本当。
        まあまあ、逆にいいスタートラインに立ててるって考えよう。上達を人に見せられるっていうのは強みだよ。
        店の人は色々なタイプの人に服を合わせてきたプロだからね。プロの知見は利用した方がいいよ。
        どういたしまして、って、あ、そんなに大きな声を出すと……ああ。やっぱり中庭に通してもらった方がよかったかもしれないね。
        (司書やウェイターからお小言を貰いながら笑った)
        -- 2018-12-06 (木) 00:32:04
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  • (護衛期間は終了したが、姿を現す…『合言葉』を告げるとロゼの到着を待つのだ) -- 銀河 2018-11-26 (月) 22:50:56
    • おや、どうしたんだい銀河。何か忘れものでもしたかい?(手を引かれ歩いてくると向かいの席に腰を掛ける)
      外はだいぶ暑くなってきたね。中庭にいると少し汗をかいてしまうよ。
      -- 2018-11-27 (火) 21:02:42
      • 『あがる気温、夏には海水浴が予定されていた!』(もしよかったらロゼも…などという話をするものの、今日の本題はそれではない)
        『彼より、ロゼへの特別報酬として音楽鑑賞コンサートのチケットを預かった銀河は、それを届けに来たのだった!』(彼からのプレゼント、二枚ペアであるので『誰かと一緒に行くと良い』という事である) -- 銀河 2018-11-27 (火) 21:12:17
      • 海、海か。いいね、私も潮騒を聞くのは好きだ。行ってみるのもいいかもしれないね。
        あら、律儀だねあの人も。私はいいから銀河にボーナスを乗せてくれと言っておいたのに。誰かと一緒に、ね。(手を打ち、微笑む)
        じゃ、一緒に行こうか銀河。きっとそれは君へのボーナスでもあるんだろう。
        -- 2018-11-27 (火) 22:18:25
      • 『海に入るばかりが海の楽しみ方ではない…銀河はそう理解した!』(まさに音を楽しむ、悠久の営みに思いをはせるということか)
        『その言葉を!…銀河は待っていた』(そうこなくっちゃ!と言う態度であるが、これからはコンサートに向かうということは静かにしなくては、音量を絞る)
        (ロゼには見えないかもしれないが、実はすでにスーツ着用の護衛スタイル…というより外行きの正装をしている) -- 銀河 2018-11-27 (火) 22:29:52
      • 潮騒を聞くのも、海風を感じるのも海の楽しみ方だね。実際触るのは足先だけでいいかな。転びそうだからね。
        (ウェイトレスに耳打ちされ、ああ、と頷く) 今晩なんだねそのコンサートチケット。
        困ったな、余所行きのドレスに着替える時間あるかな。……このままでも大丈夫かな?
        地味目の服選んでもらったんだけれど今日は。(着ているやや地味目のツーピースの裾を触り、どう思う?と首を傾げる)
        -- 2018-11-27 (火) 22:42:54
      • 『事態は急を要していた!』(今日この日を逃してしまうと、せっかくのコンサートが…銀河はこの状況を追い風にできないかと考え)
        『俗にいう、お忍びというものとも言えた!』(ロゼは情報屋としてそのスジの者に顔を知られている、無用のトラブルを避ける意味でいっそ地味目の服にあわせて変装してしまうことを提案)
        (髪形を変え、サングラスをかけるなどして印象を変えることによって気分転換?もできるのではないかと考えるが、はたして…) -- 銀河 2018-11-27 (火) 22:49:19
      • うん、でも余所行きのドレス着るんじゃなければ十分に時間はあるね。
        お忍び、か。それじゃあ、銀河も着替えようか。私の服多分入るでしょう。
        私は、そうだな。髪の毛をポニーテールにでもしてみようか?(楽しげに笑い、自身の髪をぐっと持ち上げる)
        -- 2018-11-27 (火) 23:04:18
      • 『ならば銀河からは髪留めを交換、トレードである!』(ロゼの長髪を留めるのによいだろう、と自分の髪を止めているゴムを使って持ち上げられた髪をポニーテールにしてみる)
        『ゆったりした服ならば、問題ないと思われた!』(銀河の身長は高め、大きめのバストのロゼの衣装でもやや窮屈かもしれないが、ゆったりしたデザインならば…)
        (自身の長い髪をこのままにするのも久しぶり、そのままの状態で髪をかき上げつつ、借りる衣装を選択中) -- 銀河 2018-11-27 (火) 23:17:22
      • 私も髪をまとめるのなんてお風呂以外では久しぶりだよ。そのまま外出なんて子供の時以来だ。どうだい?似合うかい?(留めてもらったポニーテールを軽く振り笑う)
        うーん、そうだな。銀河、一度私の部屋に行こう。メイド頭がちょうどいい服を選んでくれると思う。ワンピース辺りがいいかな、ゆったりしたのだと。
        最悪ちょっと直してしまおう。そのぐらいの時間はあるね?
        なんだか本命のコンサート前なのに楽しくなってきてしまったね。
        -- 2018-11-27 (火) 23:23:14
      • 『ふだんのロゼが静ならば、ポニーテールの力によって動のロゼに印象が変わったと思われた!』(活発で行動的という印象を与える髪形のせいか、イメチェン成功ではないかと頷く)
        『委細承知、銀河はレースクイーンからスーツに至るまで、あらゆる衣装を着こなすヤマトナデシコを目指す!』(いついかなる衣装でも力を発揮できるようにする、それも銀河の目標であるとロゼの部屋へ同行)
        『本番もさることながら、その準備もまた楽し、催しの醍醐味である!』(なるほど、こういった時間もまた催し物を楽しむ時間というわけか…とロゼの指摘に頷きつつ、メイドたちによる衣装あわせに体をゆだねる) -- 銀河 2018-11-27 (火) 23:36:31
      • ふふ、そうかい?じゃ、今日はこれでいこう。髪型お帰るだけでなかなか楽しいものだね。
        彼女が着れそうな服で、折角だしちょっとラフ目にしとく?
        (部屋のつくと控えていたメイドにいくつかのオーダーを出し服を持ってきてもらう)
        彼女たち、私とちょと趣味は合わないけど見立ては確かだから安心していいよ銀河。
        余所行きの時はいつも背中開いたドレス選ぶんだよこの人たち。私はもっと露出が少ない方がいいって言うのに。(軽口をたたき合いながら手際よく準備を終える)
        (用意されたのは、紺のシャツワンピースとレギンスをメインにした服装と帽子。)
        -- 2018-11-27 (火) 23:54:28
      • 『つまり普段の服装もロゼの趣味が必ずしも反映されているわけではない…意外な事実である!』(年齢よりも大人びて、ミステリアスに見える印象はこのメイドたちの見立て…?と周囲を見て)
        『カジュアル!そしてどこに紛れ込んでも違和感のない一般女子ルックと言えた!』(銀河の場合顔に付いたセンサーがどうしても悪目立ちするが、ロゼの場合ならば街娘といった感じで通るコーデだと満足気、今回のテーマはさりげなくお忍びである!)
        『そして、一種のペアルック感もある…銀河は連帯感を感じていた!』(年頃の女性が二人でコーデを揃えていく…これは友デートなどともいうマストな行為なのでは!とだんだんテンションが上がる) -- 銀河 2018-11-28 (水) 00:13:29
      • ああ、普段は割と私の希望通りだよ。薄手だったり露出が多めの服着てたら彼女たちの趣味だと思ってくれれば大体間違いないかな。ねえ?
        うん、私には色がわからないけど、そこは信頼してるし露出も多くないね。やればできるんじゃない。
        あ、待って、ごめんってば。今なんか胸元とかすごい開いた服用意しようとしたでしょ。これでいいってば。(慌ててメイドのるであろう方向に手を振り、軽く咳払いをする)
        ……さて、お洋服も着替え終わったし行こうか、銀河。会場までまた護衛よろしくね。(手を差し出し微笑む)
        -- 2018-11-28 (水) 00:22:45
      • 『ロゼの勝負服はメイドたちの見立て、銀河はそう理解した!』(かくいう自分の勝負服であるところのスーツもサイカの見立て…信用できる人に服装を任せるのも信頼だ)
        『油断大敵、であった!』(自然にさりげなく動く…メイドたちの動きにある種達人めいたものを感じてそれを制するロゼと視線が行き来、単なる主従でない家族のような関係にくすりと微笑む)
        『任された、しかしこれは仕事でなく、友人とのオフである!』(お仕事はもちろんのこと、私的にもロゼの力になるのは望むところ、とロゼの手を取り先導するかまえ、メイドたちへ一礼しコンサート会場へと向かっていく…) -- 銀河 2018-11-28 (水) 00:33:40
      • 私も自分で選んだら不安が残るし文句を言えない立場なのはわかってはいるんだけどね。
        そうだね。じゃ、お散歩気分でのんびり行こうか。もちろん、間に合うようにね。
        (コンサートを楽しみ、帰りしなに食事なのも楽しみ、素敵な夜を過ごしたそうな)
        -- 2018-11-28 (水) 00:40:24
    • //そろそろ寝落ちタイムです…すまない… -- 2018-11-28 (水) 00:34:04
      • ハーイ、ではこの辺りで〆る感じで。よい夢を! -- 2018-11-28 (水) 00:36:31
  •  
  •  
  •  
  • (回してないけどせっかくなので話しかけれそうな5番のロケーションでおなしゃす)
    オウ やっぱり好き なノですカ? 赤イロ
    イメージカラー? とか ソレともドコかの誰カノ趣味なのですカネ? -- ガアラ 2018-11-25 (日) 22:59:32
    • (ハーイ、お願いします!)
      御機嫌よう。ええと……、その声はガアラさん、でしたね。
      ええ、好きなんです。赤。この肌によく合うと昔、母に褒められたので。
      だから、イメージカラーであると同時に誰かの趣味でもある、と玉虫色の回答になっちゃいますね?
      ガアラさんは最近お仕事の方いかがですか?私の仕事上贋作の流通が多くなると情報の仕分けが大変なのでほどほどだと嬉しいですが。
      -- 2018-11-25 (日) 23:04:29
      • ハイはい ご機嫌良シ です やったネ大正解デッス V
        シカシ 意外と純朴なコタエ でしたネ うんうム グッジョブ オカーサンちょいす b
        む? それはごめーワクを デス そんなに成功率は高くナイのですケド 単純に物量は増えマス か? -- ガアラ 2018-11-25 (日) 23:15:44
      • ええ、大正解です。あと、赤い物を身に着けておくと名前を覚えてもらいやすいんです。薔薇は赤い物ですから。
        でも実際、手伝いの肩に見てmロ会わないと本当に自分が赤い物を着てるかわからないのが少し歯がゆいですね。折角似合うって言ってもらった色なのに。
        そんな感じですね。あと偽物とわかっていても確認は必要なので。(そこまで言ってから唇に手を当てて笑う)
        でも実はガアラさんの分はファミリーの方から帳簿が上がってるから別管理なんです。意地悪いっちゃいました。(に、と笑い頭を下げる)
        -- 2018-11-25 (日) 23:39:32
      • デスよねー ばっちりワカリマしたヨ イメージ戦略は強いのデス
        大丈夫デースよ ちゃんとお似合いナノですネ ソレで話しかけたワケですしー お手伝いの人もー グッジョブ b
        まぁ 管轄違いでも? 誰かがやってくれてる仕事ナノでしょう 頑張りヲお祈りするノです! (ウッスウッス)
        それでも生き様(ガラガラ)はヤメられねぇんダ・・・ -- ガアラ 2018-11-25 (日) 23:51:40
      • そうなんです。私のように顔を売ってコネクションを広げるのが仕事の基幹ですと特に。
        よかった。何度言ってもらっても結構不安なんですよ。両親の頃から使えてくれている方たちなので頭が上がりませんね本当。
        主に確認してるのはファミリーの物流関係の方と、あと街の外へ商品を運び出す商人たちでしょうか。
        毎日目を皿にして商品の選別していると聞いてますよ。
        ええ、それはとっても素敵なことだと。私も今の生きざまを貫けるようにしませんと、
        -- 2018-11-26 (月) 00:12:04
      • オー その不安は消えまセンよね 大変デス 今何を着せられテルかもわカラないのはー
        ・・・ ちゃんと信頼関係のアル人に任せるですヨ? ちゃんとですヨ?
        ウム なんか増えててお得! となるべく認識してホシイ 関連書類ごと偽造すべきカナー? あはーは
        ハイ 頑張りマショーね お互ーイ? いえー… あ そーだネ ちょっと触りマスヨー
        いえーい (手を挙げるよう誘導してタッチ) -- ガアラ 2018-11-26 (月) 00:30:14
      • 実はこのドレスもほら、こんなので。(羽織っていたストールを下ろすと背中が大きく開いたデザインであることがわかる)
        すごく信頼はしてるんだけどね。趣味の違いばかりはね。(はぁと額を抑えてかぶりを振る)
        いやいや、それされちゃうと私の仕事が成り立たなくなってしまうから困るよ。私の価値がなくなってしまう。(思わず言葉を崩し手でぺけを作る)
        ええ、はい、どうぞ。(差し出した手を誘導され手を掲げる形になる)
        あは、イエーイ。これは、うん、頑張らないとね。(おかしそうに笑いながらハイタッチに応じる)
        -- 2018-11-26 (月) 00:51:45
      • うん ソレハ ある意味グッジョブ デス 良い仕事ヲ
        まぁモシ? 趣味の違いガ不安なら セカンドオピニオンをおすすめしマース
        二重三重のチェックがアレバ 結託でもナイ限りダイジョーブでーすネ たぶん
        (タッチタッチにぎにぎ)
        アア 心底困りハテたなら 殴り込みに来てくださいネー 頑張って何とかしようとはスル ので
        お待ちしてマース ね (放した手を振り振りその場から離れて行った) -- ガアラ 2018-11-26 (月) 01:04:03
      • 私以外はみなこの服を推すんだよ。私はもうよっと露出が少ない方が好みなんだけどな……。
        できれば文句を言うために乗り込むんじゃなくて、世間話をするために乗り込めることを祈ってるよ。
        またね。(淑女らしい礼で見送り、付き添いに手を取ってもらいその場をあとにした)
        -- 2018-11-26 (月) 01:10:51
  • うん、今日は臨時休館だしね。護衛の仕事も臨時休暇でいいよ。使用人にも司書にもお休み出してるしね。
    君たちの上役も出るんだし、気になるでしょ、レース。見に行ってくるといいよ。
    私?レースマシンのエンジン音は心臓に悪いから今日は部屋に籠ってるよ。自分の身の回りくらいなら自分でどうにかできるからね。
    じゃ、皆行ってらっしゃい。お土産宜しくね。
    -- 2018-11-24 (土) 21:16:37
    • ……?(ベッドから起き上がりドアまでゆっくりと歩き手を当てしばらく考え込む)
      ああ、そうか。皆にお休み出してたんだったね。お祭り当日と翌日で。
      詰めている人が誰もいないと耳が痛くなるくらい静かになるんだな、ここは。
      ……さて。たまには一人で出かけてみるのもいいかもね。
      -- 2018-11-25 (日) 10:03:10
  •  
  •  
  •  
  • (慣れた口調で紅茶を一杯と何時もの合言葉を告げ情報屋を待つ) -- 彼崎 2018-11-21 (水) 20:23:00
    • (分厚い本を小脇に抱え手を引かれて対面の席に着く)
      お待たせしちゃったね。薬の情報の後払い分と、取り寄せをお願いされてた本の件だね?
      苦労したよさすがに。(抱えてた本を机の上に置き彼崎の前へ押し出す。)
      -- 2018-11-21 (水) 23:02:40
      • ああ、気にしないでいいい。そちらにも都合があるだろう(言って本を受け取り)
        今読んでも構わないか?(中を開ける前に手を止め確認を取る) -- 彼崎 2018-11-21 (水) 23:52:40
      • ええ、どうぞ。人払いはできてるよ。
        思っていた以上に有能だね君のファミリーの人間は。
        調べる時見つからないようにはしつつ念には念を入れて偽情報を撒いてたけど、調査先の彼の部下にいくつか拾われてたよ。
        (次は同じ手も通じないだろうし参っちゃうね、と軽く肩をすくめる)
        -- 2018-11-22 (木) 00:06:26
      • 有能なのは結構だが、この場合俺にとっては不都合だったな(苦笑いしつつ本をめくって中身を確認する) -- 彼崎 2018-11-22 (木) 00:17:56
      • まったくだよ。ただそこまで必死にやっていたのは忠誠よりも恐怖が濃かったように思えるね。
        君たちのファミリーらしくはないけれどマフィアとしては正しいとも思うから私がどうこう言うものではないけれど。
        頭から少しがここ数か月のお金の流れでそれ以降が流れた物品の目録。突っつかれる部分が出ないようにだいぶ細かくやってるね。
        -- 2018-11-22 (木) 00:29:42
      • //申し訳ない、続きは明日にでも -- 2018-11-22 (木) 00:33:02
      • //はーい、おやすみなさーい -- 2018-11-22 (木) 00:35:10
      • なるほど『幹部』への恐怖か…俺とはやり方が違うな(言いつつも本の中身を更に読む)
        確かに。これだと中々尻尾がつかめない…慎重な奴だ
        しかし、良くこれだけ調べたものだな。楽じゃなかったろう(最後は単純にロゼへの褒め言葉だ) -- 彼崎 2018-11-22 (木) 20:03:16
      • 間違っているとは思わないけれど、私も君たちのボスが掲げるスタンスの方が好ましい。
        そうだね。事後承認になるけれどいくつかの品物に関して今後かかる税を引き下げられるよう街の上の方に掛け合ってもらえるかい?
        街の商人にも情報屋にもだいぶ危ない橋を渡らせてしまったからね。甘い汁も吸わせてあげないと今後私が大変だ。
        -- 2018-11-22 (木) 21:54:41
      • 了解した。できるだけの事はする(言って本を閉じ席を立つ)
        …この件が片付いたら、お前さんにも何か別の報酬を与えよう
        では、俺は行く。何か注意点は? -- 彼崎 2018-11-22 (木) 22:30:21
      • 頼むよ。(すっかりさめてしまったローズティに口をつけ息をつく)
        報酬は、別にいいかな。私の代わりに銀河にボーナスをつけてやってくれないかい?
        その情報を使って何か事を起こすのであれば、次善の策と不測の事態に備えておいた方がいい。
        向こうも何かが自分の周りを嗅ぎまわっていたことには気づいているからね。それくらいかな。
        -- 2018-11-22 (木) 22:37:17
      • (手を振って「了解」の意思を示すとそのまま歩き去った) -- 彼崎 2018-11-22 (木) 23:26:29
  • (チラシが配られている。レース大会の宣伝のようだ)
    レース大会開催!!港区にあるレース場にて参加者自由のレース大会を開催します!是非ご参加ください!!(…スポンサー名が続く。その中にはファミリーの名前もある)
    日時:5月3週目(11月24日土曜日) 20:30〜開場 21:00〜レース開始 23:30〜決勝開始予定
    (時間は前後する可能性がありますが、レース参加者も含み途中参加、途中退場自由となっております。ふるってご参加ください) -- 2018-11-21 (水) 18:08:34
  • (護衛の任務もこなれて来たころ、護衛中になにやらポーズを取り出す護衛がひとり…何をしているのだろうか) -- 銀河 2018-11-20 (火) 22:26:58
    • ……?(傍から聞こえる衣擦れの音に不審げに顔をあげ、銀河の方へ顔を向ける)
      銀河、どうかしたのかい?なんだかやけに動きが激しいような気がするんだけれど。
      -- 2018-11-20 (火) 23:04:31
      • 『何時いかなる場合はもちろん、どのような衣装でも羞恥心に勝ち、万全の態勢を維持するための特訓として、銀河はレースクイーンに挑戦していた!』
        (情報通のロゼならば、近々ファミリー主催のレースイベントがあることを知っているかもしれない) -- 銀河 2018-11-20 (火) 23:07:35
      • 揺るがない心を得ようというのはなんとなくわかるんだけど、レースクイーン?(小首をかしげ唇に手を当てて考える)
        ……。ああ。今度あるレースの関係かい?銀河はスタイルいいし、良く似合いそうだね。
        まだ本番は先だったと思うけれど、今試しにレースクイーンやってみた感じはどんな感じだい?
        -- 2018-11-20 (火) 23:14:26
      • 『タカキも頑張ってるし、銀河も頑張らなければ、という心構えである!』(乗り物が苦手なのでレースには参加しないが、その分みなを盛り上げようという気持ちもある)
        『羞恥心の克服はほぼ完ぺきと言えた!心頭滅却すれば火もまた涼し、である!』(練習を重ねてこの衣装を着ていても恥ずかしくは…ない!とロゼに報告) -- 銀河 2018-11-20 (火) 23:20:29
      • タカキ……?関係者にそんな人いたかな……?(小さく呟き再度首を傾げる)
        まあ、うん、やる気になるのは大事だね。それにしても銀河は色々なことに挑戦してえらいね。
        でもたぶん、結構な人の目を集めちゃってるんじゃないかな今。目が見えなくてよかったような悪かったような。(困ったように笑う)
        本番の時はチェッカーフラッグとか振ったりするのかい?
        -- 2018-11-20 (火) 23:44:11
      • 『もののたとえ、人物の名を用いた定型であった!』(もしかしたらいるかもしれないが、自分の知り合いではないと告げ)
        『挑戦をするのは自分の力を高めるためである、ひいてはそれがファミリーの力となる!』(いろんな経験がいつどこで役に立つかわからない、何事もあたって砕ける精神だと語る鉄砲玉気質)
        『護衛の際に相手への威嚇効果、もしくは幻惑効果を期待できた!』(自分がオトリになる的なニュアンスだろうが、ロゼのほうに危険を向けないためと言いつつ目立っては本末転倒かもしれない)
        『本番時は、相棒のハムレットと共に傘をもちいたマス回しを行う予定である!』(レースクイーンは傘を持っている→傘を使った芸をする。という曲解をしているらしく…もう相方まで見つけたようで)
        『しかし本来の仕事をおろそかにするようでは、半人前と言えた!』(近々彼崎がロゼと接触し情報交換を望んでいる旨を告げると、キリリと顔を引き締めて護衛に戻るのだ…) -- 銀河 2018-11-20 (火) 23:49:35
      • 私も全員が全員名前を憶えてるわけでもないし、もしかしたらいるかもしれないね。がんばっているタカキ。(口元に手を当てて笑う)
        うん……、うーん?……うん。あまり張り切り過ぎてケガをしないようにね?
        ああ、そうだね。こっちも丈夫はしっかりとまとめ終わったから彼崎さんにはアポイントをとっておかないとね。ありがとう、銀河。
        (情報収集が終わりは今の特別な護衛の終わり。この騒がしい日々ももう終わりが来るのだなと、考え少し寂しげに微笑んだ)
        -- 2018-11-21 (水) 00:04:36
  •  
  •  
  •  
  • …おい、どうするよ。最近"虫"が飛んでるらしいが、どうにも捕まえられん(硬い印象のあるスーツを着こなした黒服達が数名、声を潜めて話している) -- タウラージ配下 2018-11-15 (木) 23:45:06
    • (少し離れた場所でウェイターに耳打ちされ、何度か頷くと手をひかれ歩いていく)
      ご機嫌よう。ファミリーの方だね?ここは一応君たちの庇護下にある場所だけれど一般の人にも開放された場所だ。
      密談されるなら別の場所をおすすめするよ。それとも、なにか情報をご希望かな?
      -- 2018-11-17 (土) 18:32:13
      • 「直に連れが来るので一緒にローズティに蜂蜜を一垂らししたものを用意して欲しい」…だったか。すまないな。こいつらと話をまとめてから呼ぼうかとも思ったんだが。
        近頃、うちの上役…タウラージの旦那の経営する企業の周りに妙な動きがあってな。俺たちも調べてはみたんだが余程上手く隠れてるのか尾の先も掴めない。
        掴めたと思ったらそれは尾っぽじゃなく木の根っこで…そんな感じだ。お前なら何か知らないか?(黒服達を代表して、少し年かさの男がそんなことを言う) -- タウラージ配下 2018-11-17 (土) 19:17:58
      • 私の勇み足だったみたいだ。謝るよ。すまない。ただ人の目があることだけは忘れずにね。
        君たちみたいにカッチリした人が何人も集まっていると一般の人が不安がるからね
        なるほどなるほど。こちらは新しく入ってきてしまった薬物の情報集めに力を削がれてたからそちらの情報は入ってきていないね。
        ただ勘付かれる程度に動いているのであれば少し時間をくれればこちらも情報の一端くらいは掴めると思う。
        この手の私の耳に入らない情報を集める時は毎回確認することにしてるんだけれど、その情報が、裏切りや汚職に関わる君たちファミリーの不和の基になるものだったら別の幹部へ流すことになるけれど構わないね?
        私もファミリーに庇護されてる身だからね。あとから大目玉を食らうようなことはしたくないんだ。
        -- 2018-11-17 (土) 19:39:42
      • (確かに彼らは浮いている。浮いているがそれを推してでも来なければなかった理由があったのだろう、年かさの男の視線からはそれが分かる)
        らしいな。ヒザキの旦那も薬絡みでここにきてたと聞いている。あの薬には俺たちも困っているからそれは仕方ない。普通の薬とちがって読めない動きをするからな。
        だが情報が無いなら俺たちも無い物を出せと言うほど狭量な集団じゃない。もし何かを掴めていたなら聞きたかった、そのくらいだ。藁をもすがるって奴でな。
        (確認を取られれば、他の黒服と顔を合わせて視線を交わし)……それは構わない。俺たちも心配しているのはそこじゃない。
        どちらかと言えば……そうだな。でかい蔵を持っている金持ちが居たとしたら、盗人の事はある程度は知らなければいけない、そう思うだろ? -- タウラージ配下 2018-11-17 (土) 19:51:07
      • なかなか耳が早いね。そうなんだよ。面倒な案件なんだよ本当。変な突っつき方したら私の身も危ういから護衛で余計な出費がかさむし。全く。
        助かるよ。こちらも薬の件はほぼ終わったから、そうだな、来月までには君たちにいい情報を届けられると思うよ。
        今回は私も後金だけで構わない。ない情報を売ったりしたら情報屋の名折れだからね。
        まあそれはそうだね。今後何かあるときにも目星がついていないと困るものね。了解したよ。吉報を待ってておくれ。
        -- 2018-11-17 (土) 20:04:22
      • あの件はヒザキの旦那に任せることにしたとうちの旦那は言ってたな。下手に幹部レベルが手を出しすぎれば、それ自体が混乱の元になる。
        ああ、無理はしなくて構わん。俺たちも言ってしまえば警戒しているだけで特別現状で経営に問題がある訳ではないのが現状だ。
        …ただ、うちの旦那は冷徹だ。兆候をどうでもいいと見逃していたら何もかも手遅れでした、では"凍らされ"ちまう(苦笑というには硬い笑みを浮かべ)
        承知した。一応言っておくが、その件に関してはお前のやりやすいように、自由にやってもらっていい。その方がお前も良い情報が集められるだろう?
        それじゃ…邪魔して悪かったな(壮年の男が、黒服を引き連れて肩を細めるように図書館を出ていく。彼らなりの気遣いか) -- タウラージ配下 2018-11-17 (土) 20:15:32
      • 君たちの上司は賢明だ。司令塔が何本もたっててもいいことなんてないからね。
        ああ、それは確かに嫌だ。君たちの今日の行動にも納得がいくよ。私が動き始めたことは君たちの上司にそれとなく伝わるようにはしとくよ。サービスさ。
        助かるよ。また情報をつかんだら誰か使いを回すとしよう。ではまた。
        思ったよりもずっと気づくの早かったな。とりあえず彼らはシロかな?……本当ファミリーの人達は優秀だ。
        -- 2018-11-17 (土) 20:27:12
  • 『銀河はよく冷やしたジンジャーエールを一杯、そして「すぐに連れが来るので一緒にローズティに蜂蜜を一垂らししたものを用意して欲しい。」と注文を行う!』(黒のスーツとネクタイスタイルで図書館を訪れた銀河は、暗号を交えて注文する) -- 銀河 2018-11-14 (水) 23:40:11
    • ジンジャーエールお待たせいたしました。ローズティーはもうしばらくお待ちください。(斜め後ろからそっとジンジャーエールの入ったグラスをテーブルに置く。振り向くと楽し気なロゼがいる)
      ふふ、ここのウェイターやウェイトレスってこんな感じだよね。うまくできたかな?(笑いながら対面の席へ移動する)
      いらっしゃい、銀河。今日はどうしたんだい?
      -- 2018-11-15 (木) 20:21:00
      • 『注文した品が到着したと思われた時…ロゼだ!』(お茶目…などと思いつつジンジャーエールを受け取りまずは一口)
        『看板ムスメというのは、こういう事だと思われた!』(喫茶店の…いやここは図書館だというツッコミ待ちかという能天気な言葉が飛び出す)
        『…銀河は、彼崎からの紹介でロゼのもとに来た!』(彼崎とロゼとの情報交換、そしてロゼの身辺警護…といった事情でロゼのもとにやってきたという)
        (警護に付くのが男性でなく女性。というのは気遣いかもしれないが…やや頼りないかもしれない) -- 銀河 2018-11-15 (木) 20:51:56
      • そうかい?存外私も捨てたもんじゃないね。情報屋を廃業したらウェイトレスにでもなろうか。
        ああ、なるほど。助かるよ。今回の仕事はいつもよりを気を遣うけれど直系の君がいてくれると少しやりやすい。
        じゃ、しばらくは専属だね。寝床は私の部屋に簡易のベッドを作るけどそれでいいかい?
        私一人には広すぎる部屋だから夜たまに話し相手が欲しいなって思う時があったんだ。
        -- 2018-11-15 (木) 21:43:25
      • 『しかし、それは困ると銀河は訴えた!』(情報屋を廃業してしまったらファミリーや情報を求めている人が困ってしまう…?!と慌てた様子)
        『毒見、身代わり、その他の雑用…なんでもすると銀河は意気込んでいる!』(護衛に張り切りすぎている、散歩に連れて行ったら会うヤツみんなに吠える犬のような雰囲気)
        『必要ならば寝ずの番を行う覚悟である!』(ベッドは…使うかもしれないが基本ロゼが寝ている間は起きているつもりのようだ)
        『こういうこともあろうかと、種々のジョークや小話などを仕込んでいたのだった!』(やっぱりお泊り会か何かと勘違いしていないか?と思われそうな事を言うが本人はいたってマジメである) -- 銀河 2018-11-15 (木) 21:57:39
      • はは、冗談だよ。どちらにせよこの目じゃ物運ぶのは厳しいからね。
        基本は昼の供回りと誰かに合う時の立ち合いをお願いできるかな。(指折りやることを数える)
        それと夜間は寝てくれても大丈夫だよ。変な物音がしたらすぐ起きて声かけるし、入り口は夜番の人が立ってくれてるからね。
        それは今から楽しみだ。さて、早速だけどちょっと護衛をお願いできるかな。街に出て何人か会わなきゃいけない人がいるんだ。(立ち上がると杖をウェイトレスから受け取る)
        -- 2018-11-15 (木) 22:10:06
      • 『それを感じさせない身のこなしが、ロゼにはあった!』(自分のように視力を補助しているわけではないようなのに、動作がスムースであることは視力を奪われる感覚を知っている銀河にとっては注目する点のようで)
        『おそらく感についてはロゼのほうが鋭いことは、疑う余地がない!』(感覚を半端にもっている自分より、視覚を無くしそれを補助する感覚が発達しているだろうロゼのほうが危険を知らせるという役割分担に頷く)
        『銀河は、ロゼに同行し護衛にあたる!初仕事であった!』(のみかけのジンジャーエールを飲み干し、その場に立ち上がるとネクタイを締めなおす…ロゼの傍でニラミを利かせる黒服スタイルだ!) -- 銀河 2018-11-15 (木) 22:34:20
      • 実はちょっと練習したからね。誰にやろうか悩んでた時に銀河が来たんだ。(くすくすと笑う)
        私はファミリーの人達と違って腕っぷしが弱いからね。臆病なのさ。
        それじゃ、行こうか銀河。帰りにどこかでおいしいもの食べてから戻ってこよう。(手を伸ばし銀河の二の腕辺りを掴み歩き始める)
        -- 2018-11-15 (木) 22:50:28
      • 『練習の成果はあった、やりこみは裏切らない。の故事通りである!』(どこからの引用か判然としないことをセンサーから垂れ流しつつ、こちらも笑みを返す)
        『それは思慮深さとも言える、銀河がアクセルならばロゼはブレーキというわけだ!』(あとはステアリングがあれば…などとどこかズレた返しをする)
        『銀河は、スシのダイレクトマーケティングと食事の提案を行う!』(スシ食べたいなあなどと呑気なことを言いつつ、ロゼの手を受け入れ、やや抱き寄せるようにして歩き始める…) -- 銀河 2018-11-15 (木) 23:00:55
  • (ファミリー全員に一括で通知が届く それは近々行われる抗争にかかるメンバー募集の案内であった)
    3月最終週(11月17日 夜9時開始予定) ヤクザ・クランとの大きな抗争を計画中。参加できるファミリーは準備の上、参加表明を行うこと
    (……計画の内容には、敵対組織の極悪非道の犯罪の数々、また貯め込んだ芳醇な裏金が記載されている)
    (正義感でも、昇進欲でも、金銭欲でもいいだろう…幅広い参加を求めているようだ) -- 2018-11-14 (水) 21:42:17
  • 「すぐに連れが来るので一緒にローズティに蜂蜜を一垂らししたものを用意して欲しい。」
    慣れた様子で一杯の紅茶と共にその注文をした客は、考え事があるのか組んだ腕の中で指を正確にタップしながら君を待つ
    組織の人間が好んで着込む黒いスーツを纏った男。
    その人物は君にとってはどんな相手だろう。
    組織の上司・部下・仲間・友人・etc. -- 名簿 2018-11-14 (水) 19:48:50
    • ありがとう、少しの間、周りの席には人を通さないでもらえるかな。(手を引いてきてくれたウェイトレスにお願いをして席に座る)
      珍しいですね。幹部の方がいらっしゃるなんて。ボディガードの皆さんの抜き打ち査定ですか?
      -- 2018-11-14 (水) 20:01:30
      • (相手が来たのを確認すると眼鏡を正し)…いや、単純に仕事でな
        そちらの不具合もあるのなら言ってくれれば対応するが…
        兎も角、話を聞いてもらいたい(ろくに挨拶も交わさず本題に入ろうとするそっけない男) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 20:09:45
      • それもまた珍しいですね。よっぽど緊急の案件ですか?
        派遣していただいてる皆よく働いてくれてますよ。査定をつけるなら+査定をつけてあげて欲しいくらいに。
        ええ、どうぞ。ではここからは庇護を受ける者ではなく情報屋として少し崩して喋らせていただいても?(居住まいを正し微笑む)
        -- 2018-11-14 (水) 20:25:01
      • それは何より、奴らも喜ぶだろう(愛想無く応えて)
        そうでもないが…ああ、構わん。俺のこれは何時もの事だから気にするな(仕事の時は努めて事務的に話そうとする男はニコリともせずに返し)
        それでだ…ダニエルと、いう男は知っているか?俺の直下ではない荒事担当の男なんだが
        その男から自身の上司の金の流れを知りたいと依頼があってな、それで来た -- 彼崎 2018-11-14 (水) 20:31:19
      • それでは、肩の力を抜かせてもらうね。(小さく息をつき微笑む)
        ええ、もちろん。トラモントの荒事屋だね。彼の出入りでも調べるのかい?
        ……また随分ときな臭いお話だね。彼の上司というと君たちの所の幹部じゃないのかい?
        私の安全のためにも目の中で一番目立たないものを使わせてもらうよ。少し時間と費用は掛かるけど大丈夫かい?
        急ぎになるとその分私の目の方にブラフも含めて結構な人数の護衛を割いてもらうことになるけれど。
        -- 2018-11-14 (水) 21:05:15
      • 俺の同僚にあたる。だから直接俺が動くわけにはいかない、知られるわけにもいかない
        (アタッシュケースを取り出し差し出す。中には半分ほど詰まった現金が入っている)
        必要な人数と、必要な能力。もしくは、個人で指名があるならそいつの名前を教えてくれ
        できうる限りの事はしよう -- 彼崎 2018-11-14 (水) 21:10:06
      • そうね。とりあえず今日は別の案件の情報を入り口で受け取ってくれるかい?
        人の口に戸は立てられぬっていうだろう。今日君がここに来たことも相手に伝わるものと思った方がいい。
        別の、そうだね、最近入ってきた薬の流れについて調べることにしよう。
        本格的に流通する前に潰すのであれば裁量権を持つ君が買いに来るのもおかしくない。
        その情報の裏をとるために馴染みの商人や目を動かすからそれに護衛をつけてほしい。人選は任せるよ。
        本命の情報をとるまでに2週間。それでいいかい?
        -- 2018-11-14 (水) 21:24:54
      • …なるほど、流石だな(余り見せない他人に感心した様子を見せ)
        随分早いな。もっとかかると思ったが(内心舌を巻きつつ席を立ち)
        では、後日此方から人を寄越させよう。ではな(そのまま去り際に言われた通り、別の情報をもらって帰って行った) -- 彼崎 2018-11-14 (水) 21:29:12
      • 本命の情報が取れたら誰か私の所の護衛が帰る時に君宛の手紙を持たせるよ。
        手紙の場所に来てくれればいい。そこで情報を渡すよ。
        正直なことを言うと前からちょっとおかしな動きをしてる部分があってね。少し気になってたんだ。
        ええ、吉報を待ってて。(ウェイターを手で呼び何事か耳打ちすると手を引かれて奥へ戻っていった)
        -- 2018-11-14 (水) 21:37:51
  • (いつものようにお呼び出しの注文。からの、今日ロゼを呼ぶ理由はただ一つ、ホワイトデーのお返しだ)
    (情報屋に情報を聞く以外で呼び出すのはいかがなものか…そんなことを考えつつも、どんなリアクションを取るかも興味はあった。自分用に注文したコーヒーを飲みながら彼女を待つ…) -- ハロー 2018-11-14 (水) 19:27:35
    • ありがとう、ここでいいよ。(途中まで手を引かれ歩き、机の横で手を放す)
      やあ、いらっしゃいハロー。今日はどうしたんだい?(対面の席に腰かけ、カップに口をつける)
      情報を買いに来たにしてはスパンが短い気がするけれど。
      -- 2018-11-14 (水) 19:54:41
      • そう思うだろ?(悪戯っぽく笑い)実はドンピシャで、今日は情報を買うわけではないんだよねェ。ロゼの顔を見に来た、ってのが理由の一つ。今日も綺麗だねェ(なんてナンパな言葉を零すのが頭おハローな所以である)
        …まぁ事実今日は情報じゃなくて、お返しに来たのさ。バレンタインデーの。所謂ホワイトデーってやつだねェ。(はい、と取り出したそれ。図書館についてすぐにロゼを呼び出した理由があり)
        (…冷めると風味が落ちるからだ。図書館内に食事持ち込み?細かいことはチップで黙らせた)…こないだはありがとうねェ。お返しです(ロゼの目の前で箱を開く。焼きたてのフィナンシェの甘い香りが広がるだろう) -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:04:01
      • そうかい?相変わらずお世辞が上手だね。(口元に手を当てて笑う)
        おや、本当にお返しなんて用意してくれたんだね。なんだか悪いね。(箱が開かれるとスン、と一嗅ぎ鼻を動かし微笑む)
        ……ああ、随分久しぶりの香りだ。アーモンドの香りがするから、マドレーヌじゃなくてフィナンシェかな。
        ふふ、司書もウェイターもウェイトレスもいい顔しなかったでしょうこれ持ち込むの。
        ありがとう、ハロー。折角だ。一緒に食べないかい?
        -- 2018-11-14 (水) 20:17:02
      • 伊達男だからねェー。貰った相手にはしっかりお返しさせてもらってるの。みんな、普段からお世話になってる人たちだからねェ。
        正解。…まぁねェ、でもロゼに喜んでもらおうと思ったら、視覚には訴えられなかったから嗅覚…って考えてたからねェ。色々手を廻しちゃったよ。すぐ近くの菓子店のキッチン貸切ってパティシエ呼んだり(やりすぎ)
        …いいの?実は俺も食べたいと思ってたんだよね。焼きたては魅力ありすぎるよねェ。…それじゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかな(ウェイターに皿を準備させ、それぞれフィナンシェを置く)…冷める前に、いただきます。 -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:22:23
      • お世話になっているって意味では私の方がよっぽどだとは思うけどね。(ウェイターやウェイトレスのいるであろう方向に顔を向け微笑む)
        意外と目だけで楽しむものってないんだよね。花でも、本でも、もちろん料理も。随分とまあ、張り切り過ぎじゃないかい?(おかしそうに笑う)
        一人で食べるよりも誰かと食べたほうがおいしいからねこういうのは。……いただきます。
        ああ、いい味だ。本当久しぶりに食べたよ。改めてありがとう、ハロー。
        -- 2018-11-14 (水) 20:52:11
      • その辺は俺の部下に直接言ってやって欲しいね。喜ぶだろう(にへっと笑って)…花も料理もわかるけど、本を目で楽しまないってのは…器用だよねェ。(全く盲人に気遣いのないこの発言が頭おハローなんだよ)
        女性へのプレゼントに張り切らないでいつ張り切るのかってところあるよねェ。図書館内のそれだと日頃食べるのもバリエーションも少なくなるかもねェ。どういたしまして、喜んでもらえてよかった(ふっと微笑み)
        なんだったら、ウチの部下にどんどんパシってもらってもいいからねェ?そのためにいるんだからさ…(一緒にフィナンシェを食べながら、ハローにとっても休息になるような穏やかな時間が過ごせたって話だ) -- ハロー 2018-11-14 (水) 20:57:29
      • 指でなぞるだけでも楽しいもんなんだ。昔読んでもらった本の背とか特にね。
        そういうもんなのかい?それもあるけれど私が同じようなものばかり好んで食べてるせいだね。偏食ってわけでもないんだけど。
        傍で守ってくれれば十分。それ以上を皆に臨むのは贅沢ってもんさ。フィナンシェで思い出したんだけれど昔この辺にね(美味しいお茶請けと穏やかな時間の中世間話に興じたそうな)
        -- 2018-11-14 (水) 21:14:28
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  • パーパっ!お外は寒いわっ入れてちょうだいっ(ロゼが来ているコートやカーデガンの中に包まろうと) -- ピーナッツバター 2018-11-11 (日) 19:56:37
    • 元気なのはいいけれどあまり驚かせないでくれるかいピーナッツバター。私の盲点は人よりもずっと広いんだ。
      ほら、おいで。(飲んでいたローズティを下げてもらい椅子を下げ膝の上を叩く)
      -- 2018-11-11 (日) 20:06:26
      • あっ、ごめんなさいパパ でもでもパパとくっついて暖まりたかったのっ(露出の多い格好だけど寒い季節なので上着はちゃんと着ている)
        えへへ、おじゃましまーすっ(膝の上にくすぐったい小さな指の感触、次に小さくて軽い、すべすべした感触がロゼの膝の上にちょんっと乗って) -- ピーナッツバター 2018-11-11 (日) 20:13:03
      • 次から気を付けてくれればいいよ。そっちのお兄さんは私のことを守ってくれているんだけどね、一瞬緊張した雰囲気がしたんだ。彼の胃のためにもね。(微笑んで膝の上に載ってきた少女の頭をなでる)
        君は相変わらず小さいね。ちゃんとご飯は食べてるかい?(櫛をとってくれるかい、と後ろに控えているウェイターに声をかけ櫛を受け取る)
        走り回ったから髪の毛が乱れてるよ。女の子なんだからちゃんと気を配らないと。(受け取った櫛で優しく髪を梳く)
        -- 2018-11-11 (日) 20:24:08
      • はーい!でもどうして緊張したのかしら、パパとわたしの仲なのに不思議ねっ(はぁーっと手に吐息をかけて暖めつつ)
        もちろんっ、最近はお料理を作ってパパ達に食べてもらったりもしてるのよっ、それにーパパはこっそりお菓子やキャンディもくれるの
        あ、でもこのことは秘密よっ?わたしとパパとの秘密の取引だからー…えっ、そんなに乱れてる!?
        あー…ホントだぁ(リボンも形がちょっと崩れていて)風も強かったのよ、おかげで顔もひえひえで…
        (ブラッシングが始まるとおとなしくなり、ロゼの手の中でぴったりと止まって、安堵の吐息をもらす) -- ピーナッツバター 2018-11-11 (日) 20:33:22
      • 私を守るのが仕事だからね。親しい人だとしても気を付けるのが彼の仕事なのさ。(櫛で梳くのを一度止め、自身の巻いていたストールをピーナツバターに巻く)
        そうかい。じゃあ逆に食べ過ぎに気をつけないといけないね。君みたいに元気よく走り回ってたらそんなに太ることもないとは思うけど。
        ああ、わかったよ。私は秘密はしっかり守るよ。(唇の前に指を立てて微笑む)
        この時期はどこへ行っても風が冷たいし風邪にだけは気をつけないといけないね。
        はい、終わり。できたよ。(髪を梳かし、崩れたリボンを結びなおして肩を叩く。ウェイターが気を聞かせて持ってきた手鏡をピーナッツバターへ手渡す)
        さて、温かいミルクでも飲んでいくかい?私ももう一杯ローズティを貰うかな。
        -- 2018-11-11 (日) 20:46:19
      • もちろんっ、パパ達と一緒に食べるごはんがおなかいっぱいで楽しめなくなっちゃうもの、パパとの生活は全部楽しいことばかりなのっ
        だからちゃーんとおなかと相談するわ!(一緒に指を立ててひみつ、と唱えてから鏡に向き直り)素敵!来る時よりもすごく綺麗になってるわ!
        ほらみて、パパ(嬉しそうに鏡の後ろに映るロゼに微笑んで)うれしい!貰うわ!パパとティータイムね -- ピーナッツバター 2018-11-11 (日) 20:56:44
      • うん、ちゃんと自分で管理できているのはえらいね。その調子でパパたちを和ませてあげるといい。
        それは何より。感覚だけでやったからリボン上手く結べたか少し不安だったんだ。(胸をなでおろし微笑みを返す)
        帰る時はそのストールをつけて行っていいからね。今日は本当に寒い。(挙げた右手にウェイターが触れるのを確認するとホットミルクとローズティを頼み手を下げる)
        それじゃ、ゆっくりと温かいもの飲んで温まろう。
        -- 2018-11-11 (日) 21:10:56
      • 頭の上のリボンって鏡で見て結んでもちょっと片方に寄ったりして難しいのよね
        だからパパみたいに指の感じで結ぶのが意外とよかったりするのかもっ?
        (そんなやり取りを見て)わぁぁぁ、今のパパとっても優雅な感じっ、この図書館って所も落ち着いてていいところね
        外に居た時はパパにもっとべたーってくっつきたいって思ってたのに、今はその気持ちも落ち着いてこうしてるだけで安心するの -- ピーナッツバター 2018-11-11 (日) 21:32:28
      • そうか、そういうもんなんだね。ならなおのこと上手く整えられてよかったよ。
        どうだろうね、ただ毎日繰り返して体が覚えれば手早く綺麗にできるのかもしれないね。
        たまになんでか気が抜けていて声に驚いてしまうことがあるからね、こうやってもらっているんだ。
        ここにはいろんな本があるからきっと君が気に入るような本もあるよ。今度探してみるといい。ただし館内はお静かに。(微笑んで指を唇に当てる)
        ここは私が安全に暮らせるように色々気を使って作り上げた空間だからね。そうやって安心してもらえたならうれしい。
        飲み物が来たみたいだね。冷めないうちに頂こうか。(ウェイターがホットミルクとローズティを置くのを確認し、どうぞ、と手を向ける)
        -- 2018-11-11 (日) 22:09:28
  •  
  •  
  •  
  • 『銀河は喫茶コーナーの席を確保し、注文を述べる!冷えたジンジャーエール、そして「すぐに連れが来るので一緒にローズティに蜂蜜を一垂らししたものを用意して欲しい。」以上!』(機械音声で注文をする珍しい客、怪しげな仮面のようなものを装着した女だ) -- 銀河 2018-11-09 (金) 21:45:16
    • 少しお待たせしてしまったかな?あ、失礼するよ。(ウェイターに手を引かれ席までやってくると両手で銀河の顔を包むように触る)
      おや珍しい。一目でわかるこの珍妙なゴーグルは銀河だね。(手を放し、対面の席に座る)
      で、どうしたんだい。あまり君が人の流れやモノの流れの情報を欲しがるイメージはないんだけれど。
      -- 2018-11-09 (金) 23:06:02
      • 『感触チェックの感度は良好、それはロゼであった!』(触るのを避けるでもなく受け入れ、正解!とばかりに声をかける…もっとも機械音声だが)
        『強いて言うなら世間話、ハローの紹介であった!』(情報屋と世間話などと能天気なことをのたまうが、本気で言っているらしく対面のロゼに話しかける)
        『もっとファミリーやこの町、この町の住民について深く知れば、みなの役に立つ行動を取れると思われた!』(行動を起こすにはまず知ること、この町の沿革であるとか、街の人々の気風だとか、知っていれば少なくとも余所者と思われずに済むこの町の基礎知識を知りたいという) -- 銀河 2018-11-09 (金) 23:27:07
      • いかにも、ロゼさんさ。ハローの紹介で世間話と来たか。そういうので呼び出されるのは随分久しぶりだね。
        うん、まァ、銀河の言うことは正しいね。情報は大事さ。ただ、ファミリーのことはそれこそハローに聞く方がいい。私はあくまで外様だからね。
        それと耳を貴び目を卑しむのも良くない。ちゃんと聞いた話の裏付けは自分でして自分の信じる情報を選択するといい。
        それじゃ、前説明はこれぐらいにしてほしい情報を渡そうか。(ローズティーに口をつけ、簡単な町の沿革、区域ごとの治安、それによる住人の傾向などの話を始める)
        ……これに加えて時々外からの流入で別のファミリーの息がかかった人間が入ってくることもある。その場合は大体治安の悪いところがさらに悪くなる。で、ファミリーの人間が右往左往するというわけだ。
        ……とまあ、簡単に話すとこんな感じだが何か質問とか、もっと他に知りたいこととかはあるかい?
        -- 2018-11-09 (金) 23:47:59
      • 『物事の様々な側面、それを見るためにはロゼの知る情報が必要と言えた!』(言いなりに動くでもなければ、すべてに耳を閉ざすでもない、決めるのは自分だと頷く)
        『ボスの武勇伝とも合致する、まさにファミリーとともにこの町はあると銀河は理解した!』(この町とファミリーは切っても切れない…ゆえにみなと仲良くする必要もあるとロゼの話を聞き)
        『なぜ、外部から悪意を持って別のファミリーが流入するのか…自分のシマをよりよくすることに腐心すべきではないのか?銀河は疑問を抱いた!』
        (この町のファミリー同様外部からの者も自分たち本来のシマがあるはず、そこから出て外部を侵略することの必要性が組織に属して間もない銀河には疑問に思えたようで) -- 銀河 2018-11-09 (金) 23:58:57
      • 本当はこの手の情報も有料なんだけどね。今日は世間話としてロハにしとくよ。
        そう、そんな感じでファミリーは陰に日向に目を凝らして街を守ってるわけだ。まァ、ボスの武勇伝自体は話半分で聞いとくといい。ちょっと現実味がなさすぎるからね。
        それは簡単な話さ。自分たちで育てるよりも誰かが育てたものを横から攫う方が楽、そう考える輩がこの界隈は多いってだけのことさ。
        あとはシマは大きければ大きいほど手に入る利益も大きい。だからよそのシマからこちらの力をそぐために工作があったりするわけだ。
        人の欲には際限がない。まったくもって困ってしまう話だね。
        -- 2018-11-10 (土) 00:27:25
      • 『出世払いということにしようとしたところ、思わぬ申し出であった!』(初回サービス。というものだろうか)
        『だがしかし、その武勇伝の証人のひとりが銀河である!』(ボスがイキに暴れまわって生まれた身としては信じたいなどと言う、夢見がちなお年頃)
        『しかしそれではいつか終わりが来る、攫うものが無くなってしまっては自分の首を絞めるのではないか?銀河は困惑した!』
        (育てるそばから奪ってはそれで生きている育てる者すらいなくなる、育てる者の見本である農場を見る機会があったので猶更そう思い)
        『明日をも知れぬ。とは言うが自分から明日を捨てるのでは本末転倒と言えた!』(欲に眼がくらんだ結果明日が無くなる、それがファミリーの敵であり自分の戦うもの)
        『不安を拭い、明日に希望を抱かせる、そのために力を使う…やることが見えた!』(そういった輩とは断固として戦い、みなの明日への不安を拭い希望を抱けるようにする)
        (飲料の代金を支払うと、やるのだ!とやる気を出した銀河はバイトへと向かう…いつも通りのことをいつも通りにやるのが街の人々の役に立つ第一歩と考えたからだ) -- 銀河 2018-11-10 (土) 00:40:47
      • すぐに用が立たない後払いはさせないことにしてるのさ。覚えておくのも面倒だからね。
        私は残念ながら刮目してみても活躍が見えない性質だから何とも言えないけれど、銀河がそういうのならそうなのかもしれないね。
        残念ながら皆が皆そこまで利口なわけじゃないんだ。叩けばいくらでも欲しいものが出てくる。そう考えるわけだね。自分ならもっとうまく運営できるとうぬぼれている場合もあるかな?
        地道にすべきことをしてれば結果はついてくる。そんなもんさ。がんばってね銀河。(軽く手をあげ送る)
        -- 2018-11-10 (土) 00:51:13
  • 見目は果報の基 -- 2018-11-08 (木) 22:26:20
  •  
  •  
  • (図書館で今日は調べものだ……最近話題になっているとあるクスリの効能を調べるため。魔術関係の書類をあさる 勤勉だがあまり読まない魔術書に舌を巻きながらも)
    …ふぅ(休憩、とばかりに喫茶コーナーに。…ああ、ついでに情報を貰っとくか)…コーヒーと。あと、「ツレがすぐ来るから、ローズティにハチミツ一垂らししたものを頼むねェ。」 -- ハロー 2018-11-07 (水) 18:44:06
    • (注文を受けたウェイターは頭を下げ、品を机に置いていく。その後、少しすると別のウェイターに手を引かれ一人の少女が歩いてくる)
      やあ、相席しても?……と、その前に。わざわざ私を呼んだんだ。嫌がってくれるなよ?(両手を伸ばし、ハローの顔を触る)
      ハローだね。久しぶり。相変わらず仕事に目がないって感じのようだね。今日はどっちの情報をとりに来たんだい?人の流れ?それとも物の流れ?
      言っておくけどそれ以外の情報なら他を当たっておくれよ?私の情報網はそっちに特化して伸ばしているんだから。(対面の席に腰かけ、捲し立てるように喋りはじめる)
      -- 2018-11-07 (水) 19:31:55
      • ハロー、どうも。元気そうじゃないか、ロゼ。(目当ての女性が来れば、微笑む その顔を両手で触れられるが、慣れたものだ)…冬はこれに緊張しなくていいねェ。
        久しぶり。…耳が痛いけど、最近はこれでも仕事は減ってねェ。周りに振ることを覚えたよ。…今日はどちらかというと人、かねェー。
        大丈夫、そっちはアークの兄貴にお願いするからねェ。ロゼが知ってる情報、とりあえずここ2〜3か月の範囲で簡単に教えてほしいな。(黒く長く、美しい髪を目で楽しみつつ) -- ハロー 2018-11-07 (水) 19:35:42
      • ああ、元気だとも。いつも歩くのはここと奥の部屋だけ、つまり目と鼻の先さ。疲れようがないわけだ。病気もほとんどしやしない。
        おやおや、ハローが人を使うことを覚えたって?目を疑うような成長じゃないか。
        君の働きぶりならその内幹部に祭り上げられるだろうさ。今のうちに目に物言わせて下の人間を使えるように練習するといい。
        アークか。彼はいいね、手広くて。私も一目置いているよ。で、2,3か月の人の情報だね?
        トーストをバターたっぷりで頼むよ。目の前の彼には最近仕入れた葉巻を木箱で。中で吸われたら困るから出口で渡してやってくれるかい?(ウェイターを呼び、注文をする)
        というわけだハロー。帰る前に受付に声をかけてくれ。葉巻の代金は後払いで結構だ。(目の前のカップの取っ手を指でつまみ、ローズティーに口をつける)
        -- 2018-11-07 (水) 20:02:55
      • 慣れた道ってわけだ。でも適度な運動も健康と美容には大切だと思うけどねェ。たまには外を散歩してみる?付き合うよ?(にへっ、と笑い)
        でしょォー?優秀な部下もいっぱい増えてねェ、ハロー君もうすぐ幹部になっちゃうかもよ。…でも部下を使うとき、どうしてもあんまり無理させたくないんだよねェ(むしろその気配りで組織から評価を受けている面もある)
        荒事も担当できるし兄貴の存在は助かるねェー。ただロゼほど繊細な情報収集でもないからねェー。うん、助かるね。(いつもの情報の受け渡しの方法で)
        畏まりィ。最近煙草も箔がつくようにいいのを吸えって言われるんだけど、葉巻は似合わないって言われてねェー。これを機に改善してみようかなァ。…図書館内じゃ吸わないけどね。
        (こちらも注文したコーヒーに口を付けて)…仕事の話からは抜けるけどどうでもいい話していい?ロゼの考えを聞きたいんだけど。(前置きして)
        …年末も年始も、間髪入れずに彼女でもない女のところに顔を出す男ってどう思う?(唐突な謎の質問であった) -- ハロー 2018-11-07 (水) 20:10:29
      • 君のとこから借りているボディガードが言うんだよ。もう少し運動しないと今に病気になりますよ、ってね。君のとこのファミリーは、君含めよっぽど私に運動させたいらしい。(眉を寄せて首を振る)
        長い目で見れば君のその考えはファミリーの結束に繋がるだろうよ。時には冷徹さも必要だろうがね。
        私は荒事はからっきしだからね。だからこそ君たちのファミリーの庇護を受けているわけだ。私としても自分の身の安全がかかっている以上半端な仕事はできないからね。
        まずは自室で吸って慣れるとこからだろうね。かっこつけようとしたのに吸い口のカットがうまくできないなんてことになったら目も当てられない。
        トーストが来たばかりだからね。個人的な話なら付き合うよ。で、何が聞きたいんだい?(出されたトーストをフォークとナイフで一口大の賽の目に切り分けながら小首を傾げる)
        そうだね。暇でナンパな男だなって思うかな?(ふ、と笑ってトーストを食べる)
        -- 2018-11-07 (水) 20:36:19
      • 病気になりますって言ってあげる辺りまだ俺の部下は優しいよォー。俺だったら「太りますよ」って言ってお尻叩くからねェ(肩を竦めて)冷徹さねェー…能力に見合わない仕事を振るのは上司のミスだと思うけどねェ。
        人間やれることとやれないことはある。出来る人間ができることをやればそれで世の中は回るからねェ。荒事は任せていいよ、何かあったら言ってねェー。
        自室で吸うときもったいないって思う俺は貧乏性なんだろうなァーって。そもそも煙草、味が好きですってるわけでもないしね…カットはできるよ?流石に。…じゃあトーストが食べ終わるまで、与太話に付き合ってねェ。
        (そして帰ってくる回答に)…ホントに?それくらいで済む?恥知らずな男とか内心でバカにしないかなァー。…こないだそれやっちゃってちょっと気にしてるところあるんだよねェー。クッサい台詞吐いちゃったし。 -- ハロー 2018-11-07 (水) 20:40:49
      • そんなことを言われたらショックで突然口が軽くなった私が言った人間の恥ずかしい秘密を誰かに話してしまうかもしれない。そのことをよく知ってるのさ君の部下は。
        そういう話じゃないさ。誰かに死ねと命令せざるを得ない時にそれができるかどうかってこと。まァ、それは君以外の誰かの仕事かもしれないね。君が言うように適材適所ってやつだ。
        それじゃあだめだ。いくらカットできるとしても見ればわかるもんなんだよ慣れ不慣れってのはね。見栄を張らなきゃいけないなら金を惜しんでちゃいけないよ。
        何の話かと思ったらノロケか。そういうのは私みたいなのじゃなくて経験豊富な御姉様方か恋占いが得意な占い師、そうでなきゃ本人に聞けばいいだろうさ。
        -- 2018-11-07 (水) 21:04:36
      • こっわ。部下に後でボーナス支給しておこうかねェ(軽口で返せる程度の仲で)あー…そういう話。うん、今の俺にはそれは無理だ。…いつかは選べるのかねぇ、幹部たちみたいに。(眉をしかめて)
        あァー…慣れてないのはそう見えるかもねェ。しょうがない、今度からカットの練習はしてみるかァー(吸おうとは言わない、あたりに愛煙家ではないことが伺える)中毒にはなりたくないからねェー。
        ノロケではないですゥー。年末の仕事関係と年明けの上司の依頼でやむなくブッキングしただけェー(はぁー、とため息ついて)…セミ姉さんに占ってもらうかなァ。
        ま、いいや…大変参考になったよ、あんがと。葉巻代は後でいつものようにねェ。…最近少し物騒だから、なんか妙な情報はいったら教えてねェ。そんじゃまた。(席を立ち、にへっと笑ってから。受付で葉巻箱を受け取り仕事に戻った) -- ハロー 2018-11-07 (水) 21:10:13
      • 君も気を付けるといい。私の目はこの街の至る所に散らばっているし、人の口には戸が立たないものだ。(光を写さない目を開き、微笑む)
        さァ、どうだろうね。君がそれを是とするかしないかは今後の君次第だろうよ。そして君が是としなくてもそれを是とする誰かが君の代わりにその役を引き受ける。組織ってのはそういうもんだろうさ。
        相手に正面切って聞かない時点でもう色恋沙汰の匂いがするんだよハロー。自分で占い師とは言ったけれど占わされるセミレチエの身にもなれ。
        ああ、よろしく頼むよ。踏み倒されたら新しい帽子が買えなくなってしまう。何かあったら君の部下を走らせるよ。それじゃあねハロー。
        -- 2018-11-07 (水) 21:26:32

Last-modified: 2018-12-10 Mon 00:40:06 JST (484d)