いただきものデス
概要
名前ニコラウス・アンフェット
性別男の中の男デス
年齢13歳
種族人間と獣人のハーフ…まぁほぼほぼ獣人デスね
出身地ミオの海洋都市タルトゥス
学科商学科の1年
企画企画/アルミネラ王立学院
好きな曲恋はいつも幻のように
霧の摩周湖
煙が目にしみる
あきないきつね
かやの(34)
自分で描いたやつ
スッで頂いた男の中の男なボク
ウワーッ↑に色がついたーっ!
犯人はシーナくん
ちょっとやんちゃ風味なボク
が!ミコトちゃんといっしょに!!
行動方針
RP傾向なるようになってしまえって感じデスかね
好きお金・ふくびき・アーティファクト・ウソをつくこと
苦手話の通じないやつ・肉体言語・損をすること

かいわゾーン Edit

編集:ねずみの天ぷら これは編集ボタン 訂正とかできマス qst089846.png これはすてきな抽選機 回すとおやつとか出マスよ

押すと鳴る
そしてこれはやきんランプ
ペカってる日は夜通し霊圧がないのデス デスデス

ニコ>ARA/0012 &color(#c38743){きつねいろとはこういうものだ};
お名前:
  • (これまでのあらすじ。ミコトとギザニア王府直営店でおかいものを済ませ、時刻はお昼時。そろそろランチタイムだなーとなったところで……「俺んとここないか?」と突然のお誘い!)
    (その誘惑にホイホイノッてしまったミコトは、おててつないで誘導されるがままガラガラ商会アルミネラ支店の前へと連れてこられたのだったーっ!!)
    ……という展開なのデス。ご理解いただけたでショーカ?(そして二人の前には…肉、魚、野菜……生鮮食品ひしめき合う食料品店が鎮座しているのだ!)
    ここがボクのもうひとつの家、ミオ直送のこちらでは珍しい食べ物やふつーにミネラ産の食品も扱う……ガラガラ商会!その店舗兼事務所なのデス!!(ばばーん!!店構えはわりとおっきい。ミネラにおける基幹店だからね)
    -- 2022-06-23 (木) 20:46:15
    • ニコ…誰に向かって話して居るの?!(お馴染みの突っ込みを入れつつ、その店構えに)
      …へぇ〜、随分賑わってそうだね〜っ(まるで市場みたいだなんて言いながら、周りを観察する様に視線をむけ)
      ふふっ、勿論、案内してくれるんだよね?(なんて言って身を寄せる。手を握ったまま、彼氏にべったりという形だ!) -- 2022-06-23 (木) 21:24:05
      • 現状の確認はだいじデスカラネ……!(だいじなのだ!)
        えぇハイ、おかげさまでアルミネラのみなさんにもご愛顧頂いてるのデス……もちろん案内どころか奥の奥までお見せシマスヨ?(くふふ、とわるいえがおで手を引いて店内へー)
        おー、おつかれさーん
        \あっ若旦那(わかだん)さん、おつかれさんです/\おづぁーっす!/(店員のみなさんがオジギとアイサツで二人を迎える!)
        みんなごはんまだやろ?せやったらボクらのぶんも支度してくれへんかな\いいっすよー/\今日は海鮮焼きそばやってフェルメールさんゆうてはりました!/
        おー、ええタイミングで来たなボク……(と、ここでミコトに視線を移し)……びっくりしマシタ?口調がヘンだー!ッテ(にひひ。とても反応に期待してる顔だ!)
        タルトゥス……ボクの故郷の方言まるだしだとこんな口調になるのデス。いつもは標準語しゃべろーと頑張ってるのデスヨ
        -- 2022-06-23 (木) 21:32:59
      • (手を引かれて入店すれば…お出迎え?が物々しい!)ええ…?!ニコ、なんか…なんか凄いオーラある!!って、喋り方もなんか…お金でエッチな事をする悪徳商人みたいだ!!(ストレートな反応であった!)
        はっ!さては今日此処に連れ込んだのは…さてはボクにエッチな事を……?!ニコ、策士…!(とは言いつつ、普段見れない彼の姿になにやら機嫌が良さそうに表情を転ばせ)
        あはは、まぁボクは口調がどうこうでニコを見たりはしないけどね?…でも、流石にお出迎え?は恥ずかしいなぁ…皆ボクと君の関係は知ってるのかな? -- 2022-06-23 (木) 22:00:22
      • (ミコトのきらきらした表情を見て、とても得意げに鼻息吹いた。ンフー)フフフこれでも次期当主デスカラ!なにげにコッチの業務もしっかりやってるのデスヨ、ボク?\あんじょうたすかっとりま。ところで若旦那さん、そっちのべっぴんさんは…?/
        ん?この子はボクの奥さんになるお人や。えーやろ美人でカワイイやろー(どぅへへへ。悪徳商人のオーラが吹き飛……いやむしろ見ようによっては増したか?)\なんやて!?/\なんやて!?/\マジですか若旦那!?/(店員のみなさんも騒然だ!)
        そーゆーわけやから、ボクの奥さんにもおいしいやつ出したげてなー。ボクら奥におるさかいに\へい!ガラガラ商会の全力を挙げて!/\サイコーのランチをお届けしまっす!/(大騒ぎの店内を背に店長室へ向かう!)
        (そして!簡素な応接スタイルの店長室へごあんないしたのだーっ!) ……あはは、もちろん知ってなかったのでこの際ガツンとはっぴょーしちゃいマシタ。「奥さん」は気が早かったデスカネ?(ソファーに並んで腰掛け、にひーと笑う)
        えまだまだデートは前半折り返しなのデス、えっちなことは気が早いデスシ……その。ミコトちゃんには「こっちのボク」も見せたかったのデス。
        学院の生徒じゃない、商人の…両親から商会を預かるボクを。キミにはボクのことみんな知ってほしいノデ……方言まるだしになってるところもネ?(たまに素が出ても聞き流してクダサイ、なんて恥ずかしげに頬をかくぞ)
        -- 2022-06-23 (木) 22:20:19
      • あ、あはは〜ど〜も〜…ボクシーナ・ミコトともうしま〜す(今はドレス、これは…流石に男の子と言う訳には行かないね、なんて思って少しだけ苦笑するも)
        (自分はこの、ボクの王子様の彼女なんだという事を意識して、こういう場で女の子も悪くないかななんて思ったりなんだりして…彼の隣に居れる事に幸福を感じるのだ。そしてそのままあれよあれよと奥のてんちょー室まで通されて腰をかければ)
        な、なんか緊張しちゃった!ニコったらもう、こう言うのは話しを通しておくものじゃないのかーっ?…でも、ううん。早くないよ…♡(隣に座れば気は休まるもの、彼の言葉に肯定的な返しをして…はっとして)
        そ、そうだよね気が早い…!まだまだ、うん、、うん!(うん。と言う顔しつつ頷く!ニコが格好良いと直ぐ発情する呪いにかかっているのだから仕方ない!)
        大丈夫だよニコ。ふふっ、それにボクだって、君のいろんな顔が見たいから(なんて言って) -- 2022-06-23 (木) 22:56:33
      • \え、えらいことじゃ……奥様と旦那様に早馬じゃ……!/\まーほんまこんなかわいらしー子がウチの若旦那さんのおよめさんやなんて!/\若旦那さんのどこがよかったんです?ボクらの嫁探しの参考にさせて下さい!/(かしこまったアイサツをするミコトを取り囲む店員さん達!)
        ボクら奥行くゆーとるやないかー!!(うがー。吠えて撤退させる!) あはは……なんかごめんなサイ、話くらいは通しておくべきデシタネ、うん……(まさかこんな騒ぎになるとは思ってなかった。ウカツ!)
        でもまー、緊張してカチコチしてるミコトちゃんもカワイかったシ……ん♡そー言ってくれるとトテモ助かりマス♡(「早くない」の一言に蕩けきった笑顔を浮かべた。あかん結婚しよ……)
        そーそー、まだまだ太陽は高いのデス、いっしょにいられる時間はたっぷりありマスシー……
        \若旦那さーん、お食事持ってきましたー/\おー、ありがとー/(ちょっと待ってて、と入口の方でトレイを受け取り)
        うーん、フェルメールさんが当番の日を狙ってきた甲斐がありマシタ……(鼻をひくひくさせつつ卓にトレイを置いてー)
        ……さ、これがボクが食べてもらいたかった「ミオの味」……ボクの故郷の味、なのデス。熱いうちにドーゾ!(シーフートたっぷりのあんかけ焼きそばがお出汁されたのだーっ!)
        ……あっやべ、菊の忘れてマシタガ好き嫌いトカだいじょぶデシタ!?(お前大事なところじゃねーかそれ!?)
        -- 2022-06-23 (木) 23:14:45
      • ボク、こうみえてもお嬢様なんだけどな…!でもまぁ、あんまり人前には出なかったからさ…(昔から、ずっと魔術の勉強しかしてこなかったのだ。こういう俗世的な知見は雑誌や本から得る物が殆どなのだ。そういう視点から彼を見れば…ニコは本当に、凄い奴だと思う)
        (そして出てきたランチ…は、おしゃんてぃ〜なイタリアンとかフレンチ〜とかではなく、海鮮の乗った不思議な面料理)
        おぉ〜…?見た事無い料理だね?大陸のものっぽいけど…んっ、好き嫌いとえば、ボクはオニオンが苦手かな〜?オニオン、苦手なんだよね…何故か(ものめずらしそーに海鮮あんかけ焼きそばを眺めながら、これ、どうやって食べるの?みたいな顔をする。具体的にはスープパスタっぽいと思っているぞ!) -- 2022-06-23 (木) 23:33:08
      • アー、そー言えば実家は製薬会社なんデシタっけ。やっこーヤバめのクスリも扱ってるってゆー……(最初に会った時そんな話をした覚えが)
        医学と魔術はわりと近いデスカラね、納得できマスシ……それでもやっぱり、ちょっと意外なのデス。ボクの知ってるミコトちゃんは活発で、とても深窓の令嬢ってふいんきじゃないデスカラ!(あははー。まさかそんな目で見られてるとは思わず気の抜けた笑い声を出す!)
        ミオの料理は無国籍ってユーカ、貿易先のおいしいモノがいろいろ入ってきてはミオ風になるんデス。確かにルーツは東方だったはずデスネ(節操のない国民性なのさ!)
        オー、タマネギは入ってないデスガ…ネギならホラ、上にちょんちょんと。嫌いならボクがもらいマスヨ?(こっちに乗せていいんだぜ?と皿を促して)
        食べ方はネー、スプーンで具と餡をたっぷりからめて、フォークで麺を……(一口大のちっさい盛り合わせをスプーン上に作り)……こう!!(つるん、と一口にいったーっ!)
        実際スープパスタに近いのデス。東方風のパスタ、デショーカ?(コショーかけてもおいしいのデスヨ) でもタマネギだめだと大変デスネ、いろんな料理に入ってマスシ(ボクもキノコ類だめなので食べられる幅の狭さじゃまけマセンが!なんて)
        -- 2022-06-23 (木) 23:53:48
      • まぁ、表向きはね?ボクの家は色んな世界にそうやって足掛かりを出してるんだ。何処の世界でも、薬は需要が高いからね。現地の通貨を集めて、信頼を得るのに丁度いいんだ。…武器の製造から密売、暗殺や謀殺家業、マフィア的な組織とかもやっているよ(正直、ニコの家のあり方とは真逆な事に、後ろめたさを感じる物で…しかし隠し事は無しか、なんて思って以前ははぐらかした様な事にも答えて)
        だからボクだって、難無く学園に入学できたし…まぁ、お陰で君に逢えた。だから、後ろめたい事ばかりでも無いかな?
        意外かな?でも、そうかも。…今の君と学園での君が、同じ君であるように…どっちのボクも、ボクだから(あははーと笑う彼に、釣られて笑みを零し…人はいろんな面を持ち、世界は色んな在りかたをする。だからこそ混沌は尊いのだ)
        ふふふ!ならニコ、君には〜生涯ボクの敵のオニオンをやっつける騎士の役目をあたえようっ!はい!ネギもやっつけて!(ばばばばっとネギを取り分けてニコのお皿に移しながらも、見よう見真似でニコの食べ方と同じ様にして)
        あはは、オニオンを使わない料理ならなんだっていけるんだけどね〜(言いながらパクリ…と一口。その瞬間ブワァ〜っと画面が転換して衣服が破れるグルメマンガの審査員的なイメージ図が…)…!!!(むしゃむしゃむしゃむしゃーっ)
        アレェ〜!ニコ!これ美味しいよ!?(味のわからない馬鹿な客みたいな反応だ!) -- 2022-06-24 (金) 09:02:37 New
      • そー言えバ、最初に会った時のミコトちゃんは……こう、さっきのボクよりずっと悪徳商人めいてマシタネ?(くすくす。わるいかおしながら悪徳バンザイみたいな発言してたな…)
        ……マーその、さすがに商売の方で連携はできかねると思いマスガ……いーじゃないデスカ、マフィアの御令嬢!ボクが好きなのはキミの生家じゃないデス、キミなのデス!もはや黒服暗殺部隊が束になってかかってきても諦めるつもりなんてありまセン!!
        ……うん。最初に会った時の「危険薬物にも使い道はあるよぉ…?」とにたにた笑うミコトちゃんも、こーやってボクと向かい合ってにこにこしてくれてるミコトちゃんも、同じなのデス。どっちもとっても愛おしくて……ネギが嫌いで(めっちゃ載せてきたな……)
        そんなミコトちゃんが好きなんデスヨ、ボクは。いまさら実家がやべーところだったからって怖気づく気はないデスシ……そんな理由で引け腰になったらおにーサンに殺されマス(あはは……こっちはわりと実感籠もってるガチ引き気味の笑い声だ!)
        たまねぎおいしーノニ……マーボクも「しいたけおいしいよ?」とか言われたら同じ反応返すと思うノデ気持ちはわかりマスシ……ふふふソウデショーそうデショーとも!!(美味しいと言われて露骨にドヤ顔だ!うざっ!)
        ウチの料理当番は持ち回り制なのデスガ、今日の当番のフェルメールサンはアルミネラ支店いちばんのタツジン!そしてミオ出身なノデミオ料理の比率が多め!!
        ボクはキミにボクが好きなあじを食べてもらいたかったのデス!そしてあわよくばこの味を好きになってもらいたかった!
        ボクが好きなものをミコトちゃんも好きになってくれて、その「好き」を共有できる……そんな関係でいたいのデス(んふふー。ミコトの背後に広がるあじの宇宙を幻視してにこにこしてやがる!)
        -- 2022-06-24 (金) 18:08:06 New
      • 正義のあり方は視点によって変わるもの。悪徳でもそれで救われる人間が居ると、ウチの経営陣は言っていたよ。光と闇は常に一対で混ざり合い、そうして秩序が生まれるのだと…
        あはは、ボクはまあ、家業を継ぐつもりは無いし?…将来は君の隣で君の成功を見守る事にする。うん♡我ながら悪くない人生設計でしょ(ネギをやっつけるナイト君の顔を見て楽しそう)
        あのシェフ、フェルメールさん?って言うんだ。ふぅん…覚えておかないとね。これから長い付き合いになりそうだし…ふふっそうだね…君の事、もっと沢山知りたいよボクは
        そしてボクの世界を彩って、君で埋め尽くして欲しい。ニコ…ボクは君の事が大好きなんだ♡(改めて言うとちょっと恥ずかしいけども!) -- 2022-06-24 (金) 21:40:36 New
      • うん、一理ありマス。ボクらはそのう……『一般のお客様』しか相手にしない、できないのデス。望んでも光の下に出てこられない人達がいることもわかってるのデス
        そしてミコトちゃんの実家はそういう人達のためにある……「光と影は交わらない」というと陳腐に聞こえマスガ、この世界の鉄則なのデス(必要悪、というものはどうしてもある、と難しい顔で。わかってはいるんです)
        ……おっとぉ?そんなこと言ってたら影のほうからカワイイ女の子がボクのそばまで飛び出てきたんデスガー?(ネギをつまみながらにっこにこ。光も影もどうでもいいな!今は!)
        もちろんデスヨ、キミのためならネギもたまねぎもリーキもエシャロットもパクパクデース!とゆーかもともと好物デース!(この騎士ニコラウスにおまかせあれなのだ!)
        そ……そうデスカ……ボクのこと、いっぱい知りたいんデスネ…♡(好きな女の子にこんなコト言われて嬉しくない男がこの世にいるわけ無いだろ!めちゃくちゃカオ赤くなったわ!)
        ……はー!!まだお昼なのデェェェェス!!(今やばかった、いろいろと!すごいやばかった!!) ま……まだまだ!デートはお昼を食べてからも続くのデス!ゴールしちゃーだーめなーのーデースー!!
        もう、今のすっごいやばかったデスヨ……お昼からはまた街をぶらつこーと思ってたんデスガ、ミコトちゃんはなにか希望とかありマス?
        この世界……とゆーノハいまいちわかりマセンガ、この国のことやボクが産まれたミオのことなら図書館とかありマスシ、神話なんかを紐解いてもわかりそーなのデス
        もちろんただ遊ぶだけー、デストカ、お店を見て回りたい!とかも歓迎なのデスヨ?(デスガボクをその気にさせるのはなるべくNGで!と理性フル動員で前置きをした)
        -- 2022-06-24 (金) 22:24:26 New
      • ボクは何時か、光も闇もこの両手に納めてみせるよ(それだけは力強く。全ての生きとし生けるものが笑える世界を目指して)……え〜?折角…君の家に来たのに…ゴールしちゃ駄目なの?丁度…着替えようと思っていたんだけどな♡(彼を誘う様な顔で…ずいっと距離を詰めれば)
        …あむ…ちゅ♡ふぁ、む…(そのまま、無遠慮にニコの唇を奪い…ボクは街よりも食後のデザートが食べたいな?なんて囁く) -- 2022-06-25 (土) 00:06:08 New
      • あはは、それが叶ったらガラガラ商会はミオいち……いいえ世界一の大商人も夢じゃないデスネ!ボクら表の商人にとって裏のシェアはそれだけの金鉱なのデス!
        マーもっとも棲み分けは大事デスシ、やっぱりボクの信条として部下に陽の下を歩けなくなることはさせたく……んっ♡(真面目な話してる口を…塞がれた!)
        ……もぅ…(ちゅっ。お返しとばかりに唇を突き合わせ)…ボク、ミコトちゃんといろんなところ行きたかったのに(ぇろっ。ミコトの唇を舐め上げ)
        ……せっかくのドレス、しわくちゃになっちゃいマスネ……♡(そのまま口内に舌を滑り込ませ、歯の内側から上顎、頬肉、舌の奥に至るまでおもうさま舌で蹂躙する。ぴちゃぴちゃした水音が店長室に響き…あぁドレスもべったべただわ)
        いいデスヨ……デザート、たっくさん召し上がってくだサイネ♡(ミコトのドレスに手をかけながら、自分ももどかしげにシャツを脱ぎ捨て────)


        いつもの!! -- 2022-06-25 (土) 00:26:04 New
      • んっ…ちゅっちゅっ♡あむ…れろ…(そのままニコの舌に自らの舌を絡め、押し倒すような形になりながらも…あれボク16歳だぞ!?)
        んんぅ…あは♡そんなの〜…♡♡♡一回シたら、また行けばいいじゃん♪(淫靡に笑う。家に呼び込んでおいて、レディを抱かないなんて、そんなの男の中の男じゃないよね?と…視線で語りながらも、彼の手でドレスを脱がされていけば、その素肌も惜しげもなく晒して)
        (片手は自然と彼の下腹部に這わせ、ゆっくりと焦らすように指でソレを撫で上げて行く) -- 2022-06-25 (土) 01:19:28 New
      • 何時ものかぁ〜!!(電気消すのおくれてる!おくれてる!!) -- 2022-06-25 (土) 01:20:43 New
      • (ぢゅる、と。唇の端から唾液を吸い上げる音が漏れる。)はぁ…すー…んふっ(息継ぎもそこそこに、攻め入ってきたミコトの舌を舌で受け止めれるれると舐め回し、絡め合わせる)
        ぷは。(ソファに身を横たえたところでようやく口を離し) そーは言いマスガネ、ココにはお風呂もシャワーもないのデス…匂いで…っ♡(下腹部にミコトの手が伸び、硬いやつに指先が届いた)
        あの……店のみんなに…んん♡(さすられるとびくりと身を震わせ)バ、バレちゃいマスヨ…?(たしなめるような口ぶりのくせにその手はミコトの胸に伸びている!言ってることとやってること真逆じゃねーかえーっ!)


        (消すなと……消すなというんだな!この!明かりを!(ベルベルトくん・談) -- 2022-06-25 (土) 01:37:47 New
      • バレたら都合が悪いの?ねぇ♡さっき…君ったら、僕の奥さんになる人だと言ってたじゃん…♡(くすっと笑って)
        (変わりに胸に伸ばされた手に、抵抗する事も無く…身を任せるようにしながらも、けして大きくはないそこで彼の手を感じればそれだけで身を震わせてしまい)
        ん…っ♡は…ぁ♡♡…もう硬いね…♡へへ、旦那様、素敵です♡なーんて?それとも、アナタ♡のほうが良い…かな?(小さく声を漏らす。そして彼の下腹部に這わせた手は、妙に慣れた手つきでソレを取り出し、ゆっくりゆっくり上下に扱き始めながら…からかう様に、そして誘う様に囁く) -- 2022-06-25 (土) 02:03:55 New
      • だって…こ、ココの店員はみんな、家族みたいなものなのデス……ミコトちゃんも\ちゅっ/家族デスガ…(指先に感じる確かな柔らかさを楽しみつつ、先端を唇で挟むようにして食む。はむはむ)ぇろえろ(たまに舐める)
        アナタ…アナタいいデスね……(はむ、と加えこんで吸い上げつつ、たまにそんなコト言ってたが)
        あっ♡(握りしめられると過剰なまでに身を震わせ、手と口で弄んでいたミコトの胸に顔を埋め)ミコトちゃん以外の家族に、ボクが昼間からえっちになってるけだものって…んっ♡
        知られちゃう…バレちゃうののデス……♡♡♡(上下に擦り上げられる都度びくびくとおもしろいように反応する……こいつこの状況に興奮してやがるな!)
        -- 2022-06-25 (土) 19:49:26 New
      • 寧ろ見せ付けちゃっても良いんだよ〜?…もう家族、なんだし♪(さっきまで緊張していたのは嘘のようだ!攻めに回れば調子が良くなるようで)
        んぅ♡♡♡アナタったら、やっぱり…あむ♡こういう君もボクは大好き(手の中で反応するソレを愛しそうに撫であげながら、楽しそうな笑みを向け)
        ねぇニコ、もぉ入れていい?ボク我慢出来ないよぉ♡ボクが、上になるからさ? -- 2022-06-27 (月) 03:48:30 New
      • ダメデスヨもー♡ボクがけだものなの知ってていいのはミコトちゃんだけ、デスカラー♡(胸に顔を埋めたままぐりぐりと顔を押し付けていく。こいつ胸に甘えてやがる…!)
        ボクも…大好きデスヨ?カワイイミコトちゃんも(ちゅっ。軽く触れるように)……はぷっ♡(あーんと口を開け、ミコトの唇を包み込むようにしてから)ぶじゅるるるる(舌を差し入れ、口内を吸い上げるように貪り)
        ……あは♡えっちなミコトちゃんも大好きデス♡(ソファに横たわり、観念したように手を広げるぞ!受け入れ体制は上も下も完璧だ!)
        -- 2022-06-27 (月) 04:37:29 New
      • んっ…♡それなら、お互い様だね…(ボクもニコとこんな事することばっかり考えちゃうんだから♡なんて思いながらも…ニコのソレを刺激しながら好きに甘えさせながら)
        (再度口付けをされれば、答える様に舌を絡め…部屋中に淫靡な音を響かせ)ちゅ…♡ぢゅっ…ん、んんっ…ぅ♡
        それも、お互い様だね…♡(蕩けた表情で彼に視線を向けながら、彼のソレを自らの性器の入り口に誘導する。そしてくちゅくちゅと音を響かせながら、ゆっくりと腰を落とし始め…)
        ぁ…ん♡ニコ…っ、いつもは灯り、直ぐに消しちゃうけど…今日はよく見える、ね♡(なんて言いながらぐりぐり♡と腰を振り、膣穴で根元まで受け入れて) -- 2022-06-27 (月) 06:31:54 New
      • ふふ……どっちかってゆーと「ミコトちゃんにそーゆーボクにされた」気がしてマスガ…ふー……(大きく息を吐く。深呼吸して甘い刺激を抑えろ!)
        マー同じことなノデ…んふ♡んー……はぁ、ぷっ♡(唾液を吸い上げ、送り込み、舌を絡ませ。「わざと」水音高く啜り上げる。脳の奥までぴちゃぴちゃじゅるじゅるとした響くだろう?)
        アー、それでも……今でもこの瞬間だけは、どーにも……うぅ……(口元を手で隠し、つぷつぷと肉を分け入っていく様から目をそらし)……は、はずかしいデース……!(すごく…見せつけられてる!)
        はぁ……ぁ♡ぐりぐりするのいいっ♡(ぐりぐりされるたびに声が漏れる。腰が震える。脳にびりびりとした電流が走る)
        だ、だってぇ♡あかり、けさないと……ボク、顔!顔、がぁ……とけるのデス♡ミコトちゃんがぁ♡じょーず、で♡きもちーノデぇ♡♡(とろっとろでされるがままになってるぞ!)
        もぉ……はずかしーノニ♡あかり、けそーとしたのに♡消させてくれないんデスもん♡(下からミコトの旨を掴み上げるようにして)
        ……ね?ボクにも見せて♡ミコトちゃんのきもちー顔♡見せてっっ♡♡♡(先端を指先でかりかりしつつ押しつぶしつつ…ミコトの蠕動運動に合わせて腰をくねらせる。反撃のターンか!)
        -- 2022-06-27 (月) 13:59:54 New
      • ボクの付与は永続だけど…っ♡ふっ……♡♡当人が望まなきゃ、効果は切れてしまうんだ♡つまり、そーいうコト、じゃん♡(ぐう〜〜と腰を更に深く…子宮口で彼の性器の先端とキスしながらも)
        え、ヘヘ♡ニコ、エッチな顔してる…(そんな彼が愛しくてたまりません!と言う感じでいれば、反撃とばかりに彼の指が胸の先端に伸び)
        ひっ…ん♡♡も…ボクも声、出ちゃうからぁ…♡(感度は良好と言った感じで、蕩けた表情を見せ…まるで溶け合う様に、お互いを求めていく) -- 2022-06-27 (月) 18:37:53 New
    • 早くけさないと大変な事になるぞ…!いいのか?! -- 2022-06-25 (土) 02:04:34 New
      • たいへんなことに……なってマスネー、わりと既に……(どうしようという顔。性体験を楽しんでいるんだよボクは!) -- 2022-06-25 (土) 19:57:12 New
      • //そしてこのタイミングで体調を崩していて本当にごめんねニコ…!ううー! -- 2022-06-27 (月) 03:05:41 New
      • //あぁいえいえ、体調崩してる時に無理させるほーがずっと申し訳ないノデ余裕おっけーなのデス
        まーミコトちゃんが復活するマデボクにはビクンビクンしててもらいマスガ!すっごい焦らされてるケドがんばれボク!
        -- 2022-06-27 (月) 03:13:04 New
  • スヴィーカリから場所と日時が書かれた手紙が送られてくる
    決戦の日は近い。手紙を受け取った君は何を想うのか -- スヴィーカリ 2022-06-23 (木) 20:35:51
    • あんにゃろ、なーにが言いたいんやろな……こーゆー余裕かましくさった態度も腹立つわーもー!!(やぶく。内容?一言一句記憶したわ!) -- 2022-06-23 (木) 20:38:05
  • 風通しを

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せーってーい Edit

  • 交易立国ミオの海洋都市・タルトゥスにある中規模商人ギルド「ガラガラ商会」の次期当主(わかだんな) 身長151cm体重44kg
    • タルトゥス産の海産物や果実といった食料品を主に取り扱っており、ミオ人の胃袋はガラガラ商会が握っていると言っても過言ではない
  • 「いやめっちゃ過言デスよ?さておきタルトゥスは魚も野菜もフルーツもおいしいステキなところデース、ミオへお越しの際はぜひお立ち寄りくださいデスね」
    • ちなみにタルトゥスはミオ西部・砂漠地帯のはしっこにある。海の幸と砂漠の幸が一度に楽しめるおすすめ観光スポットです
  • 「『砂漠の幸って何だよ』と思いまシタ?スイカとか砂漠原産デスよ。おいしい水分補給源デス
    あとは小麦やデーツなんかも採れマスし……まぁ人間が住んでる以上、人間が生きていける程度には食べ物もあるんデス。いうほど死の大地ってわけでもないデスよ」


  • きつねの獣人と人間のハーフ
    • 現ガラガラ当主の母とミオ最強の拳闘士だった父の子。耳以外はどっちかというと母親似
  • 「とーさんが用心棒の仕事を受けた時、かーさんに一目惚れしたそうデス。まぁ詳しい話は聞いてまセンけどね、両親のなれそめのろけ話とか気まずいデスし」
    • しっぽはすごくもふもふしている。もっふもふ
  • ノーしっぽの人にもわかりやすく言うと、しっぽ触られると尻を撫でられてるような感覚になりマス。
    ボクのしっぽは超もふいのでもふりたくなる気持ちもわかりマスが……まぁ、程々にしてくだサイね?」


  • 探検部所属
    • 物珍しさと冷やかし、あわよくば珍しいアイテムが手に入らないかというスケベ根性。要するにとても志が低い
      • 主に補給品を持ち歩くアイテム士的な存在。戦力として見られても困る
  • 自分で言うのもなんデスが、ボクの戦闘力はクソザコデス。あくまでサポート役デスネー

  • 購買部でバイトしてる
    • いろいろあって購買に発生した大量の行列をさばいた際、その客あしらいテクを見込まれた
  • いずれ商会を継ぐうえで現場の仕事をわかってて損することはないデスシ、接客も慣れるとなかなか楽しいものデス。あっおともだち割引はしまセンヨ?

  • ふくびきが好き
    • ガラガラ商会の名前の由来にもなった回転抽選器が特に好き
  • 「いいデスよネー、ふくびき。当たってもハズレてもみんな笑顔デスよ?ボクの部屋にもあるのでドーゾ回してってくださいデス」

  • カネモ(おかねもち)
    • なのは親であってニコ自身ではない
  • 「当たり前の話デスネー。ガラガラ商会のお金はギルド員のみなさんや従業員のみんなの為のお金デス
    ぽっくんはあるくみーのしろきーん、って感じデショーカ?カツアゲは勘弁してくだサイね」


  • 寮住まい
  • 「上記の通り、ボクは治安の悪いところだとわりと死ぬしかないのデス。デスデス」
    「その点学生寮なら治安は国と優秀な教師のみなさんが保証してくれてマスからネ。とても快適デース」


  • 幻術が得意
    • 分類としては神聖魔術にあたる。元々は商売人の必須スキルである「客を幻惑する」話術・身振り手振り・デモストなどをより効果的に見せるための術だが
      これをミオの商人達が戦闘にも活かせるよう発展させた
  • 「大昔の道案内の標識を『太古の神託が書かれた由緒ある木簡』と言うのも、ただのパンチを『瀑布を断ち割る聖闘士の一撃』と言うのも
     ウソっぱちを信じ込ませるという意味では一緒ってわけデスね」
    「これもボクら商売人の守り神・明るきビンウ様のご加護の賜物なのデス。ありがたやありがたやデェス」
    • 主に幻覚や幻聴を引き起こすような技が多い
      • まあ幻術だしね
  • 「幻術にかけるコツは「意識のスキを作る」ことデス」
    「集中して計算か何かしてる時に横から話しかけられると気が散りマスよね?意識が声をかけてきた人に向きマスよね?」
    「はいその瞬間にノートにらくがきしマース!+と-書き換えて式をめちゃめちゃにしたりうんこちんちん書き添えたりしマース!」
    「あとはまぁ、なんでもない石ころを価値のある石に見せることもできマスが、ダイヤやルビーのように見せるのは無理デス」
    「あくまで『火種を煽る』術で、『火のないところに煙を立てる』術ではないんデスネー」

  • "アーティファクト"に興味がある
    • 異世界からの漂流物とか人魔戦争時代(あるいはそれ以前)の強力な武具や魔道具であるとか、そういったもののミオにおける呼び方
  • 「十字教…でしたっけ?あっちだと聖遺物とか呼ぶそうデスね。まぁいち商人の手に余るモノなのは確かデス」
    「でもそれはそれとして見てみたーいデスしあわよくばボクのモノにしたーいのデェス!」
    「けっこうダンジョンとか魔物の巣に落ちてるらしいんデスよね。見てみたいデスネー」

  • 鑑定スキルも高い
    • ミオの商人なら誰でもできる神聖魔術に「鑑定」と「偽装」というものがある
      どちらも名前通りの術
  • 「ボクらの神話によると、ビンウ様が鑑定の奇跡を齎された際、一緒に偽装の奇跡も人々に教えたそうデス」
    「"鑑定"も"偽装"も熟練に比例して精度は上がりマス。達人の"偽装"を見破る"鑑定"は…ボクのかーさんでも難しいんじゃないデスかね?」
    「もっとも"偽装"は、あくまで"鑑定"の奇跡を阻害する術なのデス」
    「ただの紙コップに『ミネラ神の血を注いだ聖杯』という"偽装"をかけたとしマス」
    「"鑑定"の精度が足りずにその"偽装"を暴けなかったとしても、その紙コップを本物の聖杯と信じる人がいマスか?」
    「つまり『"偽装"のかかった物品の真贋を見極める』のが"鑑定"の奇跡も含めた鑑定スキル、その商人のウデってことデスネー」
    • ちなみに"偽装"の奇跡をかけた品を"鑑定"の奇跡を使えない人に売ることはミオでは特級の大犯罪にあたる
      発覚次第即死刑。
  • 「カタギの人を騙すよーな商人に生きる資格は無いってことデス。デスデス」
    「じゃあナンデ"偽装"なんて術があるか、デスか?たぶんビンウ様の遊び心じゃないデスかね?」
    「"鑑定"があるからって自分の目利きを磨かないようじゃ商人失格なんぬー!ぬーっぬっぬ!みたいナー」

  • 弱い
    • 実は父直伝の拳闘術のワザマエを誇るが、肉体そのものの貧弱さはどうしようもない
  • 「だいたい商人は前に出てガンガンやりあう職じゃねーデス、そゆのはもっとふさわしい脳筋さんの仕事デス」


  • ウソつき
    • どうでもいいウソをよくつく
  • 「あいつはウソつきだ」と思われてたほうが幻術の精度も上がりマスからネー。それに商人の言うことなんてみんなウソデスよ、みなさんも騙されちゃダメデスよ」

  • あとは思いついたら増える
  • 「設定なんてそんなのでいいんデスよ」

そうびとスキル Edit

ブツ用途
行商鞄ミオ商人の旅の必需品。明らかに鞄より大きい物体でもホイホイ入って
「アレが欲しい」と念じながら探れば、なるほど欲しかったものがスイと出た。
要するにあれだ、四次元ポケット。まあファンタジーだもんね!
投げナイフ「とりあえず戦いの意志はある」と仲間に示すための装備
狙ったところに投げるくらいはできるが魔物に効くか?そんなもん
発破瓶錬金術師が作った高性能な火薬を手持ちサイズの瓶に詰め込んたあぶねー物体
ゼイムのほうではこれを鉱脈の掘削に使うんだって まぁ魔物にも効くんじゃない?
こんなもん大量に持ち歩きたくないので数はあまりない ていうか魔法で焼いたほうが多分強い
各種補給品きずぐすりや包帯、添え木、保存食やおやつ、清潔な蒸留水など
仲間のピンチはすなわち自分のピンチなので必要とあらばわりと気前よく放出する
スクロール読めば魔力の泉湧く、使い捨てのインスタント魔術が記された巻物
火水土風の基本4元素のスクロールに加え、イザというときのためのとっておきの巻物もあるよ
火薬岩強い衝撃を与えると爆発する名前通りの岩。大小さまざまな石が耐熱性の袋にみっちり詰まってる
発破瓶ほどの燃焼力はないが、熱を伴って飛散する石の破片はあなどれない威力を持つ
衝撃が加わらない限りはただの石。触るとほのかに暖かくカイロのような使い方もできるが懐に入れたまま転倒したら死ぬ
スリング中心に石をセットするスペースを据えたいわゆる投石紐。ニコのように貧弱な坊やでも遠心力でけっこうな威力が出る
発射することなく石を詰めて振り回すという使い方もできたり、意外と戦い方の幅は広い。ポーションピッチャーもできる


なまえこうか
幻闘人敵の視覚情報を狂わせ、一人の敵を3人いるように見せる術
「3人に見えやがる」と言っても、ちょうど立体視やる時に視界がブレるあの感じなので攻撃が当たるときは当たる
幻声尋離れた位置にいる対象の"耳元に"声を届ける術
敵への攻撃にも味方との内緒話にも使えるが、対象は単体指定なので微妙に痒いところに手が届かない
幻飛刃武器や拳を振り抜いて衝撃波を飛ばす……ように見える技
衝撃波ではなく空気中のチリや水分のようななんかを集めて飛ばしているので、ダメージはないが目潰し目眩ましにはなる
幻光神背中から神々しいまでの光を放つ術 うさんくさい宗教団体の教祖とかがよく使う
ビンウ神に帰依してる魔術使いならだいたい知ってる技なので、ドヤ顔でこれを使う教祖は基本鼻で笑われる
あぁ目くらましくらいにはなりますよ
幻霧陣あたり一帯を数歩先も見えない濃霧に包むニコラウス最大の大技
もちろん自分も見えなくなるので逃げるときくらいしか役に立たない


わざこうか
"魔拳"ミオの密林地帯を縄張りとする氏族・トラン族に伝わる武技
己の内に流れるマナを拳に凝縮するというごくごく単純な魔術だが、トラン族の戦士は修練と研鑽によって、他の氏族に"魔拳"と渾名されるほどの技術に昇華させた
通常魔術の4工程のうち「術式の構築」を省いたような形で用いられており、よーするにタメてぶん殴ってるだけだったりする
あぁニコラウスの父はこのトラン族の出身なので父に習いました
ソニックセイバー左腕を魔力で加速させ放つ最速の一撃。威力より速度を優先させているので速いことは速いがニコの細腕ではたいしたダメージにならない
魔拳術の基本となる技なのでとりあえず載せとこう的なやつ
マグナムセイバー右腕で放つ重い一撃。こちらは威力優先なのでニコが使ってもわりかし痛い
ソニックに比べ発動可能になるまで時間がかかるし拳の加速もないので使い所さんが若干限られる
バスターソニックあのソニックセイバーが威力を増して帰ってきた!という触れ込みで編み出されたもう一つのソニック
ものすごい小刻みにソニックセイバーを連発することで「小さいパンチ数百発ぶんの大きな一発」級のダメージを与える
めっちゃ連発するのすごい疲れるから使いたくない
サイクロンマグナム右腕をねじり込みながらぶち込むコークスクリュー式のマグナムセイバー
拳のすさまじい回転が生み出す空気の渦が竜巻となり、拳がかするだけでも破壊を巻き起こす
めっちゃねじらないと竜巻が出ないし腕すごい痛くなるから使いたくない
二重発破トラン族の技ではないニコの父のオリジナル。この技でトラン族最強の戦士の座に上り詰めた…らしい。本人が言ってた
両の拳にマナを溜め込み、左の拳を相手に添え、その拳に全力の右を叩き込むことでマナの威力が数倍になる
魔力を纏った拳は当たった瞬間に敵へ放たれてしまうので「左拳の魔力が発動するより前」に右拳を当てる必要があり、難易度はかなり高く決めるチャンスも少ない
うまく決まれば技名の通り相手の体内でニ度マナが炸裂するが、失敗すれば単に自分で殴った左拳が痛いだけで終わる
つまり使いたくない


ここいる? Edit

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  • あまりにいい流れだったのでつい暗転してしまったのデス(てへぺろ☆) -- 2022-06-25 (土) 00:41:10 New
    • 消すなと……消すなと言うのデスカっ!?(ゴクリ。これは……完全に「流れ」が来ている!?) -- 2022-06-25 (土) 01:22:50 New
お名前:

Last-modified: 2022-06-10 Fri 15:44:52 JST (18d)