幽霊屋敷のゴーストたち Edit

名前いろいろ
性別いろいろ
年齢わからん
出身地てきとう
職業幽霊
理由何となく
行動方針ティナを手伝う
RP傾向ふんわりテキトーに
目的生前の自分の力を取り戻す
好み各霊ばらばら
苦手各霊ばらばら
音楽ぬっへっほー
企画企画/イムルトン王国開拓記

三行でぬっへっほー Edit

幽霊が!
幽霊屋敷で!
ダラダラするゾーン!!

わちゃわちゃ喋るんで適当に拾って会話してね! Edit

edit/refer
お兄ちゃん>IK/施設/幽霊屋敷#i73ab1ac
お姉ちゃん>IK/施設/幽霊屋敷#jfbfc606
スタッド>IK/施設/幽霊屋敷#e664f60a
お爺ちゃん>IK/施設/幽霊屋敷#g119c527

編集:ぬっへっほー http://notarejini.orz.hm/?cmd=diff&page=%A4%CC%A4%C3%A4%D8%A4%C3%A4%DB%A1%BC

お名前:
  • (家に帰りつくと、屋敷の中庭で大きく伸びをした)帰ってきたー! -- ティナ 2018-04-17 (火) 00:55:21
    • おう、ティナ。(そう少女を呼ぶと、小さなビー玉のようなものを投げて寄越した) -- おじさん 2018-04-17 (火) 00:56:04
      • なんです、それー。(ドラゴンの肉や可食部位が詰まった大荷物を下ろして) -- お姉ちゃん 2018-04-17 (火) 00:56:37
      • わったった!(受け取り損ねて数回お手玉してキャッチ)これ、何……?(手のひらにあるのは、翠の輝きを持つ小さな星のようで) -- ティナ 2018-04-17 (火) 00:57:23
      • 俺の遺品だ。魔導核っつー、俺の体に埋め込まれてたチャチな魔導具だよ。 -- おじさん 2018-04-17 (火) 00:58:15
      • ええー!? おじさん自分の遺品持ってたの!? ど、どうして……そんな大事なこと言ってくれなかったのー。 -- ティナ 2018-04-17 (火) 00:58:49
      • 言わなかったからだ。(ふてぶてしく言ってのける)そんで、だ。ティナ、俺の名前を呼ぶ時はスタッドだぞ。
        アシュリー・ウィレムスタッドってのはよ。俺ぁ女の名前みてーで気に入ってねーんだ。 -- おじさん 2018-04-17 (火) 00:59:57
      • ……うん!(ぎゅっと魔導核を握り締めて)
        ティナ・マーストンの名において告げる!(手の中の魔導核が光を放つ)
        その魂魄、真の姿を取り戻し! この世界へ戻れ!(魔導核を握った拳を真上に向ける)
        汝の名は…………スタッド・ウィレム!!(その名を呼ぶと、白の極光が満ちた) -- ティナ 2018-04-17 (火) 01:03:02
      • (壮年男性の姿は、凶悪な面構えをした青年の姿へと)
        (若々しく、愚かしく、そして鋭い眼光を保った存在へと変化した)
        ケッ……この姿になっちまうかよ。あーあ、嫌な思い出が山盛りあるんだがな。この頃。 -- スタッド 2018-04-17 (火) 01:04:36
      • ……ダメ、だった?(魔導核を握っていない左手を差し出して) -- ティナ 2018-04-17 (火) 01:05:01
      • ダメとは一言も言ってねーよ、バーカ。(そう言って差し出された手を無視してティナの頭をわしゃわしゃ撫でた) -- スタッド 2018-04-17 (火) 01:05:38
      • わわ、髪が乱れるー!(わーわーと手を払いのけようとしながら騒いで) -- ティナ 2018-04-17 (火) 01:06:31
      • おめでとうございます、スタッドさん。(薄く笑って)
        そして、サフィリアさんの家で話していた内容も聞かせてもらっていました。
        アシュリー・ウィレムスタッド。あなたの祖父が殺した魔人は……私の姉、セルマ・レイネスです。 -- お姉ちゃん 2018-04-17 (火) 01:08:16
      • !? -- スタッド 2018-04-17 (火) 01:08:40
      • えっ……? お、お姉ちゃん………? -- ティナ 2018-04-17 (火) 01:09:07
      • 続く。 -- 2018-04-17 (火) 01:09:16
  • (ぴーと気の抜けるホイッスルを吹いて)全員、集合! -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:00:16
    • No.1、お姉ちゃん!(整列) -- お姉ちゃん 2018-04-11 (水) 22:00:42
      • No.2、おじさん。(ガリガリと首を掻きながらやる気なさげに) -- おじさん 2018-04-11 (水) 22:01:09
      • No.3、お爺ちゃんじゃよー。(農具を持ったまま列に加わる) -- お爺ちゃん 2018-04-11 (水) 22:01:44
      • No.4、お兄さんです。急にどうしたんです? -- お兄ちゃん 2018-04-11 (水) 22:02:11
      • よし、全員いるね!(腕組みをして)これからの方針を決めます。
        私、ティナ・マーストンは……魔王、ロードオブエンディアを倒す!!
        呪われた運命に打ち勝って、生きる! ということなので、追々みんなの名前を知ります。
        これは確定事項! 文句は言わせません!!(ビシッと空を指差して) -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:12:40
      • えー、魔王倒すんですかぁ。面倒くさー。 -- お姉ちゃん 2018-04-11 (水) 22:15:12
      • 面倒くさいとか言わないのー!(両腕をぐるぐる回して) -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:15:40
      • クク………ハハハ! あの泣き虫のお嬢ちゃんが大きく出たもんだな?
        魔王を? 倒すだぁ? 本気で言ってるのかよ。 -- おじさん 2018-04-11 (水) 22:16:31
      • 私、本気だよ。(おじさんの目を真っ直ぐに見つめて)パパとママを殺したあいつを許せないし、私が大人になるまで生きるためにもあいつは倒さなきゃ。 -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:18:08
      • (霊が空気を吸うかはさておき、深く溜息を吐く)
        スタッド・ウィレム。俺の名前はスタッド・ウィレムだ。覚えときな、お嬢ちゃん。 -- おじさん 2018-04-11 (水) 22:21:27
      • おじさんはスタッドさん!(目が輝いて)あとはスタッドさんの遺品があればスタッドさんの全盛期の力が取り戻せる!
        ほらほらー、他のみんなも名前教えてよう。(お兄ちゃんとお姉ちゃんとお爺ちゃんに近寄りながら) -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:22:58
      • パス1。 -- お姉ちゃん 2018-04-11 (水) 22:23:18
      • パス2です。 -- お兄ちゃん 2018-04-11 (水) 22:23:34
      • ワシの名前……なんじゃったかのう?(首を傾げて) -- お爺ちゃん 2018-04-11 (水) 22:23:57
      • パスありルール!? お爺ちゃんはお願いだから思い出してー! -- ティナ 2018-04-11 (水) 22:24:38
      • 気が乗らないのでー。(気まぐれに笑って)それにしても、おじさん? 随分とサービスがいいんですねー。 -- お姉ちゃん 2018-04-11 (水) 22:28:29
      • (煙草に火をつけて)さて、どうしてだろうな。(そう言って曖昧に笑った) -- おじさん 2018-04-11 (水) 22:29:15
  • ぬっへっほー
  • ぬっへっほー

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ゴーストたち Edit

ここからは私、ティナ・マーストンが書くね!
私は協力的なゴーストたちと幽霊屋敷で一緒に過ごしてるんだ!
足はあるけど、普段は見えなくて……本人達が気合を入れれば普通の人にも透けて見える感じ?
私がプログレスを使って実体化させればちゃんと見えるし、戦えるんだよ!

ゴーストたちは『本当の名前』がわかった上で『彼らの遺品』があれば全盛期の力を再現できるんだけど……

表情が暗いお兄ちゃん Edit

栗色の髪を持つどこか影がある青年のゴーストだね。
誰にでも敬語を使って、誰にでも距離を取って。
腕がぱぁっと光ったらそこがブレードになったり銃になったりするの。

とっても頼れるお兄ちゃんだけど、時々ずーっと空を眺めたりしているの。

不思議な気配のお姉ちゃん Edit

黒髪赤目でおっぱいが大きい、変なTシャツを着たままゴーストになってるお姉ちゃんだね。
気まぐれで手伝ってくれたり、くれなかったり。
自分の影を刃物で切り裂くことで色んな魔法を使えるの。
あと雨の日に弱いんだって。なんでも眠くなるとか?

でも本当に困った時には真っ先に駆けつけてくれる、優しいお姉ちゃん!

スタッドさんの祖父がお姉ちゃんの実姉を殺した人だったみたい……
そのことを告げてから留守気味で上手く話ができてない。ど、どうしよう…

破壊魔のおじさん Edit

白い髪に翡翠の瞳を持つ、何かを壊す時に目が輝く危ないおじさんだね。
拳と蹴りで戦うけど、とにかく力がものすごい……
発言が過激だけど、手先が器用で家事とかも積極的に手伝ってくれるの!
おじさんと縫い物を一緒にしたことがあるけど、とっても上手だったわ!

弱い人を見捨てられない、いわゆるツンデレ? というタイプの人だと思うの。

おじさんから名前を教えてもらっちゃった! おじさんの名前はスタッド・ウィレム!
あとはおじさんの遺品さえ見つかれば、おじさんは全盛期の力を取り戻す……んだよね?

ウィレムスタッドの真実を知り、スタッドさんと心を通じ合わせたことで遺品をもらった。
真の姿を取り戻したら、おじさんは青年だった! これからもよろしくね、スタッドさん!

剣技が達者なお爺ちゃん Edit

すっかり腰も曲がってるお爺ちゃんのゴースト。
孫がいたらしくて私を孫と勘違いすることもある。
ふーるん?という名前をいつも口にしているので多分それがお爺ちゃんの最愛の人。
剣技も農業の手伝いもとんでもなく凄いけど、すぐぎっくり腰で動けなくなっちゃう………

何でもこなせるスーパーお爺ちゃん。ゴーストになってから言うのもなんだけど、体は大事にしてね!

//コメントアウト Edit


Last-modified: 2018-04-24 Tue 23:41:48 JST (334d)