サビ猫執事(♂) Edit

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名前ラスティ・サビーヌ性別年齢13出身地クルール大陸コライユ
職業執事(見習い)理由家の伝統だから行動方針ご主人探しRP傾向個人イベントとか無いです
BGMDream A Little Dream of Me

お茶でもいかがですか? Edit

直しますか?

お名前:
  • (長くなってきたので植え替えるのも執事の仕事である)お嬢様にとってボクが、一介の執事というだけでないという事は…とても誇らしく思います。
    その、お嬢様は故郷では…誰かに膝枕をよくしていたり、したのでしょうか?(懐かしさからくる安心感なのだろうか、と)
    ……? おかしな質問だったでしょうか…(しろの笑みの意味するところが分からず、きょとんとしながらも立ち上がり)
    -- ラスティ 2018-10-09 (火) 19:38:08
    • それもきっと、ラスティが真面目に取り組んでいただいてるからだと思います、誇らしいですラスティをこうしてそばに置けて
      わたしは…どちらかというとしてもらっていました、一番下でしたから でも、わたしもしてあげていました この距離感が好きでしたので
      (そんな顔をするラスティに、何も無いですよと頷いて)日もすっかり落ちてしましたね、これからのことはまた明日にしましょう
      だって、初めてラスティのお料理をこの声でおいしいと言ってあげたくて仕方ないのですから(暗にお腹が空いたと伝える、伝えられるのが嬉しいのだろう) -- しろ 2018-10-11 (木) 20:27:12
      • 信頼のある主従関係を築けたことで、ボクはようやく姉上たちと同じラインに立てた気がします
        やはり末っ子的な立ち位置だったのですか…その、もし宜しければいつか…ボクも膝枕をお嬢様にして差し上げたいと思います
        ……どのような感覚なのか、興味が出てきまして(こほん、と咳払い)今からでは急がないと夕食が遅れてしまいますね
        ではお嬢様に「美味しい」と思って頂けるものをお作りいたしましょう…あまりお待たせしないメニューの範囲ではありますが
        (手料理を振舞うことの嬉しさが一段と増したようで、エプロン姿で張り切って台所に立つのであったそうな…)
        -- ラスティ 2018-10-12 (金) 20:05:34
  • ふふふ、いつの間にか春になってしまいましたね、どうしましょうどうしましょう -- しろ 2018-06-05 (火) 22:39:43
    • 落ち着いて素数を数え…こほん、ではなく…落ち着いて状況を整理致しましょう。結果から言ってしまえば…
      何事もなく冬を越すことができた、という事にございますお嬢様。(ほんのりと桜風味のするクッキーをおやつに出しながら)
      お嬢様用の羽カバーも、きちんとお役に立ちましたでしょう?(手が届く位置でボタン留めできるふんわり素材のカバー)
      そして自室を頂けたお陰で、風邪を引く事なく過ごせました…より一層、仕事に励めるというものにございます。…という事は、もう一年近く経つのでしょうか お嬢様のもとで働き始めて
      -- ラスティ 2018-06-08 (金) 21:22:09
      • 冬の冷たさと寒さは初めてゆえに体調を崩したこともありましたが、ラスティ あなたが蕎麦に居てくれたことで大分楽になりましたね
        はい 背中も温かく、指先も手袋というもので防寒しましたから(桜の香りに季節のめぐりを感じてほっこりと笑って見せて)
        いいお部屋にしてもらえたようで何よりです 体も健康のようですし毛並みも、私の目から見てもつやつやとして見えますよ
        もうそんなに経つのですね 本当に早いです 光陰矢の如しというのでしょうか(甘さのあとに残る香りに舌鼓をうちつつも、一年の契約のことをいつ切り出そうかとちらりと様子を伺う) -- しろ 2018-06-12 (火) 20:09:10
      • 季節の変わり目は体調を崩しやすいものです、気温の変化が大きいですからね…毛並み、でございますか?
        (そっと自分の髪を触ってみる 手袋越しなのでよくわからない)調子は良いので、恐らくお嬢様のおっしゃる通りなのでしょう
        試用期間の件…覚えておいででしょうか、お嬢様からみて この一年…ボクはどのように映ったのでしょう?
        (きゅっとネクタイを締めなおし、佇まいを直すと しろの様子を察してか、先に話題を切り出した)
        -- ラスティ 2018-06-17 (日) 20:38:11
      • はい、以前とは生活の質がすこしだけ、よくなったのかも知れませんね はい、もちろん覚えていますよ
        私の目にはとても頼りがいのあり、信頼の置ける方として映っています こちらの世界のことも多く教えていただきました
        おかげでこうして こちらの生活に溶け込むことができていると思います できるならこれからも私と私の従者として使えてもらえればと思っています ただ
        もしラスティが私に仕えるには役不足ではないか あまりによく出来た方なので その気持ちをずっと胸に秘めていました
        どうでしょうかラスティ わたしに仕えて、よかったと思っていただけてましたか(もちろん執事を他に知らないので彼女に出来る範囲での評価ではあるが、とても評価しているようだ) -- しろ 2018-06-21 (木) 21:43:48
      • ボクは、しろお嬢様以前に誰かにお仕えしたことがありません。ですので、想像を交えてのお話となりますが…
        もしボクがお仕えした方が、以前から使用人を多く雇っていた経験があったなら…さほどボクは必要とされなかったでしょう。
        今のボクは、お嬢様に必要とされることに喜びと満足を感じております…それ自体が、よりお嬢様の支えであろうと願う原動力なのです。
        まだまだ至らぬ身ではございますが、これからもお仕えさせて頂けるなら…幸いです。(普段であれば義務や職務といった言葉で濁す自分の気持ちを、素直に打ち明け それから少し躊躇いがちに)
        もし、よろしければ…ですが、これからはぬいぐるみ越しではなく お嬢様の声を直接聞きたい、と考えております。
        -- ラスティ 2018-06-22 (金) 21:34:21
      • (ラスティの彼らしい言葉での契約の更新を心から嬉しがり、普段ならしないような体を左右に振ったり
        ぬいぐるみで口元を覆うといった仕草を見せて喜びを露にして)もちろんですよ ラスティ
        わたしは今もあなたにそばにいて助けていただきたいと 強く思っています それは それは   そうですね
        このままでは不便もあると思います もし受け入れてもらえるのであれば誓いの儀をさせてもらいたいですね
        私の声を聞き、言葉を介せずに話すには 私の体液をあなたに与える必要があります 以前も話したかもしれません
        体液というのは 血や唾液のことです すぐに とは言いませんが声を聞くためには避けては通れないので改めてお伝えしておきますね -- しろ 2018-06-24 (日) 23:46:32
      • (そんな様子を見て、微笑ましく感じながら)では、ボクが必要な時はこれまどどおり何なりとお申し付け下さい。
        えぇ、覚えております…が、血は流石に好ましくないでしょう。どこかを切ったりする必要がある訳でしょうから
        一番妥当なのは唾液ですが…その、それはボクが口から摂取すればいい、という意味でしょうか?
        時間を置いてしまうよりか、今の方が…と思うのですが…(さて、どういう手段にしたものか、と口元に手をやり考える)
        -- ラスティ 2018-06-28 (木) 20:51:59
      • はい 頼りにしています これからも頼りにさせてくださいねラスティ(ふふ、と微笑み少し頬を染めて)
        少しほっとしています ほんの指先に針を刺すだけとはいえ 痛いものは痛いですから
        はい 体液を飲んでいただいて それが体に回ればやがて声が聞こえるようになります 喋るようになるのは少し難しいので
        最初のうちは声はこちらで聞いて お返事は普段の口からという形になると思います
        いいですよ ラスティ わたしはキスで唾液を与えても 一度外に出してから飲んでもらうのは少し恥ずかしいですから
        (もちろんラスティにその意思があればと、無理強いはしない程度の話し口で) -- しろ 2018-07-02 (月) 22:10:32
      • 完全に、お嬢様と同じような会話ができるようになるには…訓練が必要なのですね。
        もとより、お嬢様の本来の声が聞けるようになる…というのが目的でしたので、それ以上を望めるならば躊躇の必要は無いでしょう
        (と言ったばかりのところへキスの話を持ち出され、頭の中でそのイメージがしっかりと浮かんでしまう)っ……つ、つまりその 口移し、という事にございますね…?
        一旦、紅茶をお出しして…そのカップに混ぜて頂き、ボクがそれを飲む方がと思いましたが…むしろそちらの方がダメでしたか
        (顔が熱を持つのを感じつつ)…分かりました。ひとつだけ我侭をお許しくださるなら…目を閉じていても、よろしいでしょうか…
        目的はどうあれ、家族との挨拶代わりのようなキス以外は…経験がないものでして……(いつもの姿からすれば、大変頼りなく見えるかもしれない)
        -- ラスティ 2018-07-05 (木) 21:07:32
      • 私にも合理的な方法があるのならそうしたいのですけれど ふふ どうしてでしょうか
        一度出したものを再び飲んでいただくのはどこか 私なりに照れてしまうのですよ(人工声帯で平静を装って聞こえるが意外と照れ屋なのかもしれない)
        はい わかりましたキスは契約のために練習をしてましたから リードして差し上げますよ(ぬいぐるみをテーブルの上に置き手を後ろに組んでゆっくりとまぶたを閉じる)
        (そしてゆっくりと誓いの言葉を発す)我々閉ざされた土地に在れども 生まれ来る子孫のため持てる全てを注力す 我ら矮小なる存在なれども
        力を貸し与えるものに出来うる限りの恩義と敬意をしるし 我らの力を与えん…(いい終わるとゆっくりと一度頷き受け入れる準備が出来たことを伝える) -- しろ 2018-07-08 (日) 08:35:12
      • ボクとしても、お嬢様に恥ずかしい思いをさせる訳にはいきません…ですから、この方法が良いのでしょう。
        練習…なさっていたのですか(このような事態を想像していなかっただけに、意外そうな顔)では、お願いします…。
        (緊張した様子で、しろを見守り 一度深呼吸をしてから顔を近づけ…目を閉じる。互いの息が当たりそうな距離)
        (唇を重ねようとしてふと気付く、唾液を口移しする以上 単にキスという訳ではない…ぐっと閉じていた口を少し開き気味にして)
        -- ラスティ 2018-07-10 (火) 21:13:33
      • いきますよ ラスティ(ラスティの吐息を感じ少しだけ間を空けた後、ちゅっ、と唇を重ねる)
        大丈夫でしょうか 続けますね(わずかに唇を離しそういい終えると、甘く小さな突起がラスティの唇の間に割り込んでくる)
        ちゅっ…ちゅ〜…(歯や下にちろちろと当たるしろの舌、ラスティが受け入れるのを確認すると)んっ…
        (契約の証である唾液がとろりと口移しされる、以前から果物の香りを帯びていた彼女だが、その唾液もまるで果実を含んだばかりのように爽やかな香り) -- しろ 2018-07-11 (水) 20:29:36
      • は、はい……(儀式であるという緊張と、想像だにしなかった相手とのキスという状況とで、思考が停止しそうになりながら)
        ん、んんっ……(しろの舌が唇に触れると、また少しだけ口を開き気味にして)
        (唾液の口移し、という言葉だけを想像すると抵抗感はあったが 実際に舌に触れるそれは、果物の風味を思わせ…)
        (少しだけ、飲み込んでしまうのが勿体無く思われたが)……ん。(喉を鳴らし、ごくんと飲み込んだ)
        ……これで、完了でしょうか…?(そっと、口を離し おそるおそる目を開ける。自覚してはいないが、顔は赤い)
        -- ラスティ 2018-07-14 (土) 22:20:48
      • (ラスティとは対照的に儀式としてキスを終えたようで、どちらかというと無事に契約が終わって安どの表情、それでもラスティの顔が真っ赤なのを見ると
        意識してしまったのかほんのりと顔を赤らめて目を伏せ気味にして)はい 私の体液が体を回れば、聞こえるようになりますよ もしかしたら気分が悪くなるかもしれませんね
        来て下さいラスティ 少しの間ベッドで様子を見ましょう(まだ声は聞こえない、ラスティに提案したしろはそのままベッドに座り膝をぽん、と叩く) -- しろ 2018-07-19 (木) 20:52:16
      • …こういう、想定していない局面というのはボロが出てしまいます。お嬢様に思わぬ気遣いをさせてしまったでしょうか…
        今のところ、異変は感じませんが…その、少々緊張しました。(顔が熱っぽいのは自分でも分かるので、隠しても仕方ないと思いながら)
        まだ休息するには早いかと思いますが…分かりました、では失礼して…(ベッドに腰を下ろすが、膝を叩く動作に首を傾げた)
        えぇ、と……もしや膝枕、という事でございますか?
        -- ラスティ 2018-07-22 (日) 19:50:04
      • こういうことはそう多くはありませんからね 私も現に 今とても いえ それよりも
        慣れない事をさせてしまいましたから 慣れないついでに私のわがままをきいていただけますかラスティ
        (膝の上でうたた寝をしていた幼い自分を思い出し、他の人にもしてあげたいと思ったのだと伝える)
        声も、近いほうが違和感なく受け入れられると思います いきなり遠くで話してしまうと驚いてしまいますからね
        (優しげに目を細め、ラスティの様子をしっかりと見つめるしろ、様態が急変したりしないか 心配というのもあるのだろう) -- しろ 2018-07-24 (火) 23:09:45
      • 少なくとも、日常的なことではありません…よね。勿論、ボクのできる事であれば(我侭と言われても、それが仕事とばかりに)
        …それだけの事で宜しければ、何やら立場的に躊躇われるものはございますが
        声が聞こえるようになる、というのがどんな形なのか…想像している通りのものなのか、不安でもあり楽しみでもあります。
        (それでは改めて、としろの膝の上に頭を乗せ横たわる)…正直申し上げますと、少し眩暈のような感じがしていました。
        -- ラスティ 2018-07-28 (土) 21:11:04
      • 慣れない事をするのは大変なものですね でも今の生活があるように徐々に 馴染んでいくのかもしれません
        あまり、こういう扱いをしていいのか距離を測りかねていました よく撫でたりはしましたね(髪を額から分けるように撫でて)
        わたしもです 本当の声 ラスティにはどう聞こえるのでしょうね まだ聞こえてませんよね(落ち着いた様子でもきっと心では色々な思いを喋っているのだろう
        思わずラスティに聞かれていないか確認して)それは わたしとのキスが 刺激が強かったからですか ラスティ
        (ラスティの脳裏にかすかに、それはわたしもですという声が聞こえたように錯覚する) -- しろ 2018-07-30 (月) 21:17:30
      • 確かに…何事にも「最初」はありました。お嬢様との生活も、最初は特にぎこちなかったように思います…
        主従、という線引きを崩してしまうのでは…という危惧が、ボクの中にあったので…その、嫌ではないのですが。(ゆらゆら、尻尾が揺れ)
        えぇ…普段どおりといった感じで、まだ聞こえておりません。とはいえ…常に思ったことが駄々漏れ、という訳でもないのですよね…?
        さ、流石に撫でられるぐらいは…姉上とでもありましたが、キスは……(少し赤くなりながらも、肯定した)……お嬢様?
        (幻聴かとも思えた声、自分が想像で都合のいいように錯覚したのではと一瞬驚きながらも しろを見上げ)…今のは……
        -- ラスティ 2018-08-02 (木) 21:23:06
      • わたしは そういうことを考えずしたいと思ったからしようとしていました それに同い年くらいなのに
        故郷を離れて寂しさを感じていないか とも わたしがそうだったので 気を紛らわせるのもありました
        はい 相手に向けて伝えたいことを思わなければ伝わりません (ラスティの何かが聞こえて周囲を見回すような仕草に、今の言葉が届いたのかと少し頬を染めつつ
        ラスティに向けてはじめての言葉を伝える)…聞こえてしまいましたか 初めての声があの言葉だとわたしも少々…恥ずかしいですけれど
        (普段の機械的な言葉とは違い、抑揚のあるトーン か細くは無いが繊細な声がラスティの脳へと伝わる) -- しろ 2018-08-05 (日) 08:35:00
      • 家族と離れて暮らすのは、やはり寂しくはあります。ホームシックになりそうだった事も、幾度となく…
        (しろも同じような思いをしていた事を打ち明けられ、はっとする)まだまだ、お嬢様の気持ちを汲むことができていなかったようです
        やはり今のがお嬢様の声なのですね、ええと…その(しろの恥ずかしがる様子を見れば)…最初の言葉は忘れた方が宜しいですか…?
        兎にも角にも、この声の方がお嬢様らしさがあると感じられます 初対面であれば違和感もなかったのですが…ぬいぐるみの声帯の声に慣れてしまったので
        この声に慣れるまでに少し時間が要るかもしれませんね…(見上げながら、小さく笑って)
        -- ラスティ 2018-08-09 (木) 21:26:52
      • いえ…今までは気持ちのこもった声が、出せなかったので感情を感じていただけたなら、忘れなくても構いませんよラスティ
        ぬいぐるみは外向けに使いますから、まだまだ聞くことは出来ますよ この声にも親しんでいただけるように、積極的に会話をしないといけませんね
        …そうでした、ラスティ わたしはしろ ばっとと名乗りましたがあれはですね 芸名のようなものなのでもう一度自己紹介させてください
        (少しだけ顔を近づけて、脳に聞こえる声に合わせて口を動かす)わたしの本当の名前はシロノワール・クラリーチェと申します
        改めて、よろしくお願いしますねラスティ…ふふふ、本当の声をお聞かせできて、なんでしょうか私嬉しくて涙が出そうです・・・ -- しろ 2018-08-12 (日) 09:04:29
      • では、心に刻んでおくとします…今までも、状況や表情から感情を「読み取る」ことはできましたが、やはり直接声から聞き取る方が自然に感じられます
        勿論です、お嬢様と言葉を交わすまでもなく…思惑を理解できるようになるのが最終的な目標です、そのためには沢山会話する必要がありましょう…
        本名、ではなかったのですね…YoruTubeでの名前でしたか。なんだか美味しそう、と感じてしまいました…
        これからもお呼びする際はしろお嬢様でよいのでしょうか… あ、あぁっ、今っ…ハンカチを!(上着のポケットをごそごそやってハンカチを出しながら)
        -- ラスティ 2018-08-15 (水) 21:06:36
      • ふふっ、ラスティに私の気持ちや考えが全て分かられてしまう日もそう遠くは無いかもしれませんね
        はい、外向けの名前として覚えてもらいやすいので使っていました…おいしそうですか 何か、この名前に近い料理があるのですね
        もちろんです、短くて呼びやすいと思います…すみません、気持ちが溢れてしまいました
        (ハンカチを受け取り両手で持って涙を拭い)ラスティに感情こもった声を聞いてもらって、初めて私の、私らしさを伝えられたからですね…もう、平気です落ち着いてきました -- しろ 2018-08-16 (木) 10:33:13
      • 心までは流石に読めません、ですが必要な時に必要なことを素早く行えるようになりたい…とは常々思っております。
        料理、というかスイーツのひとつです。果物が乗っているものもありますので、お嬢様のお口にも合うかもしれません
        こちらの世界において、初めてお嬢様の声を直に聞く事ができたのがボクであって…とても光栄に思います。
        気持ちというなら、ボクの方こそ…淡々と事務的な口調になってしまいがちで、今までお嬢様に寂しい思いをさせてしまっていたのかも…しれませんね
        (主従関係、という距離感を測りかねていたのだが 必要以上に距離を置いてしまったのでは…と今更ながらに気付いたのだった 一部には照れ隠しのような物もあったが…)
        -- ラスティ 2018-08-18 (土) 21:02:43
      • ええ、私もラスティにしていただきたいことをどんどん頼んで、執事として手を余らせないようにしますね
        初めてです自分と同じ名前の料理に、出会えるなんて それもまた楽しみにしておきますね
        いいえ、ラスティとこの世界で一歩ずつ前に進むのがとても楽しく嬉しかったので口調は、今言われるまで気にしたことはありませんでしたよ…でも
        契約を通して距離が近づいたのならそれは私にとってもいいことだと思っています…大分、言葉や体も落ち着いてきましたか(ラスティの言葉や動きがしっかりしてきたのを見計らって) -- しろ 2018-08-24 (金) 19:41:09
      • 実は現物を食べてみたことがないのですが、お作りすることはできる…と思います、暑い時期がちょうど良いでしょうね
        最初は右も左も分からない状態からの手探りでしたが、そうですか…前に進めている、と実感なさっているなら安心です
        距離感を測りかねていた部分はありましたが、ちょうど良い距離が分かってきましたので…とはいえ、必要以上に近づきすぎるのも考え物でしょうか…?
        えぇ、ありがとうございます。先程よりはだいぶ楽になってきました…こうしていつまでもお嬢様の膝の上、というのも 足が疲れるのでは…などと心配する余裕はございますよ(こくん、と頷いて)
        -- ラスティ 2018-08-31 (金) 21:07:30
      • 楽しみにしていますね ふふ、どうでしょうかちゃんと楽しみなのが伝わっているでしょうか
        (抑揚を感じさせる声を発しながら、表情はいつものように落ち着いた笑みを浮かべて)
        必要以上に近い…まだ私には分かりませんが、そう感じたならきちんとお伝えしますね ラスティも同じようにおっしゃってください
        そうでしたか、わたしは…もう少しなら平気ですよラスティのタイミングで起きていただければと(契約が無事に終わりそうなことに安堵し、少し表情を安心した緩んだものに変えて) -- しろ 2018-09-25 (火) 20:39:22
      • 以前と比べれば、食べてみたいという気持ちがちゃんと伝わってきております。(しっかりと頷いて)
        いえ、その…普通の主従関係において、このように膝枕して頂くというのは…そうそう無さそうでしたので…
        ただ、お嬢様がそうしたいと思った時…期待にお応えできるようにはありたいものです。寂しい思いはさせたくありませんですから(尻尾がご機嫌そうに揺れているのは自分でも気付いていない)
        では、そろそろ起き上がりましょう。足が痺れてしまうと大変ですので…(上体を起こし、ベッドに手をついて)
        -- ラスティ 2018-09-26 (水) 21:41:54
      • そうですね、でもこのような契約をすることは滅多にはないと思いますので、特別と言うことでお願いします
        私もこうしてラスティを膝に乗せているとどこか安心感を覚えました、またして差し上げたいと思っています
        (ラスティの起き上がるときに尻尾に気づくとふふ、と無邪気な笑みを浮かべる、きっといつも冷静な言葉とは裏腹に色々な感情を起こしているのだと分かったから) -- しろ 2018-10-03 (水) 20:07:19
  • 先日は公衆浴場 とても気持ちよかったですねラスティ シュガーに聞いたのですがこれから寒い季節が来るそうですね
    そうしたらあそこには、またお世話になるかもしれませんね -- しろ 2018-05-07 (月) 23:35:35
    • えぇ、そこが少々問題でして…(カップに紅茶を注ぎながら 本日はグレープフルーツティーだ)せっかく暖まっても、帰り道で冷えてしまいます。
      あれほどの規模でないにせよ、小さめの風呂場がここにあると湯冷めしない内に眠りに就けて、良いのではないかと思います。
      それと…ひとつお嬢様にお願いしたい事がございます。 冬の間、ボクの寝床を小屋の中へ移してもよろしいでしょうか…?
      -- ラスティ 2018-05-08 (火) 21:07:05
      • ラスティもそう思っていましたか わたしもシュガーに暖炉という暖房設備を勧められまして
        この小屋をブラウニーたちにまた、改装してもらうべきかも知れませんね
        ええ、もちろんですよラスティ あなたと私は主従関係にありますけれど 家族のように大切にしたいと常々思っていますから 是非イってください 入って そうです そうです -- しろ 2018-05-09 (水) 21:05:35
      • 厚着だけで凌げるものではございませんので、暖炉ももちろん必要になってきますね…どうぞ(頷きながらカップを差し出し)
        欲を言えば、小さめの部屋をボク用に造って頂けると…一番有り難いです。テント暮らしでは流石に冬場は無理がありますので
        かといって、お嬢様のプライベートを侵してしまうのも宜しくありません… では、ひとまず改装までは寝床のみ移させて頂きます。
        家族のように…有り難いお言葉です。(しみじみと、かみ締めるように聞き入り)ふふ…そのミスにも慣れてきましたが、突然出ると焦りそうな単語になる場合がありますね…
        -- ラスティ 2018-05-09 (水) 21:33:27
      • (テーブルに着きラスティの動きをぼんやりとした視界の中で追う)わかりました ブラウニーたちにはお菓子をいっぱい
        用意してあげないといけませんね 暖炉とお風呂 それと新しい部屋 いいですよ 寒い季節
        共に乗り越えましょう すみませんね こればっかりはどうしても出てしまう 些細な違いが大きな語弊を生む ご認識の限界ですね -- しろ 2018-05-10 (木) 22:39:02
      • お菓子の調達はボクもやっておきましょう。そして何よりも、冬服がなければいけません…
        備えがあれば恐ろしいことではありませんが、何と言うか…こういった準備を行うのも、わくわくしてしまいますね。
        それでも意思の疎通ができる範囲にとどまっているのはすごい事だと思います、全く知らない言葉になってしまったりという現象も無いですし…ね
        -- ラスティ 2018-05-11 (金) 21:13:15
      • 冬服ですか もっと服を着たほうがいいのですね それなら冬は飛ばなくてもいい暖かさ重視の服を着てもよさそうですね
        どんなに着ても羽を出す穴があったら 寒いでしょうから はい夏もでしたが 季節というものはどれも備えが必要で 催しもののようです
        そういっていただけると 気持ちが楽になります この声だと伝えたい感情も 平坦になってしまいますから(すっとラスティの頭に手を伸ばす いつもの撫で撫で) -- しろ 2018-05-13 (日) 11:05:49
      • 飛行を前提としてしまうと、どうしても背中が寒くなってしまいますね…羽用のカバーのようなものを作ってみるというのはいかがでしょう?
        もちろん飛ぶ時に外す必要はありますが…服で覆えない箇所も暖かくできれば、外出も辛くないのではと。
        こうしてお嬢様のお顔を見ながら話しておりますので、感情は伝わってきますよ…目は口ほどにものを言う、ですね(目を細めながら撫でられる)
        -- ラスティ 2018-05-15 (火) 20:37:03
      • カバーですか なるほど、そういうことですか カバーがあれば他の服にも使えますからね やりましょうやりましょう
        目、そんなに表情豊かでしょうか(つぶらで優しげな表情だが自覚はしていないらしい、ぼやけた視界でも
        ラスティの表情が変わるのは分かるらしく、より指先を意識して撫で回して)ラスティはこれ、好きですか 私はまたやってしまっていましたね いけませんね -- しろ 2018-05-17 (木) 22:01:30
      • あとは、手袋やマフラーなどを身につければだいぶ違ってくるでしょう。カバー以外は市販されていますので入手はしやすいですね
        お嬢様の場合、焦点が合っていない風に見受けられる事は多いですが…表情は大変伝わりやすいかと。
        もし嫌でしたら、そうですね…主従関係のあるべき姿について説明していたかもしれません(止めないというのはつまりそういう意味で、単に素直ではないのだ)
        (その証拠に、耳は垂れ気味 尻尾はリラックスしてゆらゆらと揺れる…表情は繕えても、こちらは隠しきれないようで)
        -- ラスティ 2018-05-19 (土) 21:01:52
      • どのようなものがあるのでしょうね 私に合ったものを見つけたいですね
        見ようとすると目つきが悪くなってしまうのでこれがいいのかもしれません 表情で汲み取ってもらえますからね
        そうでしたね ふふ ではこういい直しましょう いつもありがとうラスティ(呼吸や仕草で心地のいいところを理解して的確に撫でて)
        おかげで私も気持ちが落ち着きました 冬支度を一緒に頑張りましょうラスティ -- しろ 2018-05-21 (月) 20:29:10
      • 手袋ですと、素材によってだいぶ印象も異なります。革製のものや毛糸のもの、服装に合わせるのがよろしいかと…
        じっと見ようとすると、睨むような顔になってしまうのは…ご老人などでもありがちですね。
        っ……いえ、勿体無いお言葉です。ボクは自分の職務を当たり前にこなしている、ただそれだけなのですから…(ゴロゴロと喉が鳴っているが、顔だけは平静を装う猫)
        えぇ、共に頑張りましょう…一人ではないのですから、冬も恐れる必要はございません。
        -- ラスティ 2018-05-24 (木) 21:10:41
      • 着けてみて、つけ心地や服装との相性を確かめた方がよさそうですね いい事を聞きました
        (より表情を意識してか、いつもよりも見つめている感が高い笑みで)YoruTuberとしても、こちらの笑顔で頑張りたいですね
        それではラスティ、お部屋の改築がすんだら共に冬を越しましょう (撫でていた手を止めて) -- しろ 2018-05-26 (土) 07:59:32
      • …失念しておりました、手袋は材質によって物の掴みやすさも変わってきます。作業をする際にはそういった点も気にする必要が出てきます
        (視線を合わせると、普段よりはだいぶ気恥ずかしさの混じったような笑みを返し)視聴者の印象も、表情によって変わってきますでしょうね
        はい…では早速、寝床の移動を始めるとしますが、何かあればいつでもお申し付け下さい。
        -- ラスティ 2018-05-29 (火) 21:07:11

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せってい Edit

代々使用人の家系であるサビーヌ家の末っ子 5人いる姉はメイドとして既に働いている
自分も立派な執事となるために、建国されたばかりのイムルトンへ働き口を探して渡ってきた
サビーヌ家に生まれる者の毛並みはサビ模様が多く、男子が生まれる事はとても稀
(サビ猫は三毛猫と同じく♂が生まれる確率が極端に低く、♂は生殖能力を持たないことが多い)
そんな女だらけの環境で育ってきただけに、男らしさにはやや欠ける
その分、家事スキルはみっちり叩き込まれてきたようである

  • 外見について
    身長140cm 黒の毛に茶色が混ざったサビ猫特有の耳と尻尾 感情が尻尾に出てしまいやすいのは未熟な証拠
    黄緑の目は暗い場所でも見通しがきく
    ラフな格好をする事は滅多になく、仕事上汚れるであろう状況以外はモーニングコート姿である
  • 内面について
    表向きは大人しく温厚 しかし他人への警戒心は強く、心を開くには少し時間が必要である
    無自覚な軽度のツンデレ 自分を表になかなか出せないことから知らず知らずにストレスを抱え込みやすい
    信頼できると判断した相手には、甘えん坊でやや嫉妬深い一面を見せるかもしれない
  • 生活について
    住居は無いためテント暮らし 身の回り品は入国の際に持ってきた多数のトランクに分けて詰めてある
    仕えるべき主が確定していない状態なので、開拓者達相手の洗濯代行や炊き出しの手伝いなどで日銭を稼いでいるようだ
    現状:しろのもとで執事として働くため、テントを隣に移した まだまだ試用期間中
  • 秘密について
    決して裕福な家柄ではなかったため、下着は姉のお下がりの女物を穿いている
    また、トランクの中の着替えにはメイド服も混ざっているようだ
    メイド服姿/下着姿/
  • 武器について
    ランベールNo.4G:使用弾9mmMAR 重量1.2kg 装弾数10発/20発(ロングマガジン)
    軍用大型拳銃 シングルカアラムの為マガジンに合わせてグリップフレームが長い
    木製のホルスター兼用ショルダーストックを装着し、小銃のように安定した射撃ができる
    いざという時、主の身を守るのも執事の務めである という考えから持ち込んだもの

//山積みされたトランクの中 Edit

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Last-modified: 2018-04-12 Thu 21:25:27 JST (2150d)