ただ機会は一度だけ、ヴィーヴスの名のもとに。 Edit



名前リオネール・ヴィーヴス・ド・アジャンクール
性別
年齢28
出身地西方領域
職業斥候部隊調査員
目的調査
好み文明的なモノ
苦手野蛮な連中

リオネールと言う男 Edit

「嫌味なチビの眼鏡野郎」
「タッパもガタイも温室育ち」
「そんな野郎が開拓なんて、笑わせる」
「せいぜい、デスクワークがお似合いさ」

割り振られている仕事 Edit

「事務仕事よりも調査員だと」
「学者先生お疲れ様」
「手柄欲しさに命がけってか」
「都落ちかよ学者様、全く以て笑わせる」

履歴書 Edit

  • 西方領域の旧家アジャンクール家の五男坊。ヴィーヴスは洗礼名であり、家が加護を受けた神魔の名である。
    • ヴィーヴスは宝石の瞳を持つ神魔であり、その宝石眼はあらゆる事象を一度みれば見破る慧眼である。だが、裏を返せば最初の一度は通用するという事であり、最初の一度でヴィーヴスの眼を欺き、ヴィーヴスの宝石眼を奪い取れば、その加護を手中に収められるという逸話がある。
    • アジャンクール家はそれなりに力を持った家であるが、リオネールは五男であるため相続権を持っておらず、扶持は己で稼ぐ必要がある。
    • 平均より身長は小さく、背丈はせいぜい163cm程度。体重もそれ相応である。
  • 大学府では旧南方式の地質学と新神学を学び、特に魔石学を専攻していた。一応、博士号持ち。
    • 開拓のためイムルトン王国の斥候部隊に身を置いているのも、学術的かつ財政的かつ名声的に有益な新発見を期待しての事である。
  • 出身の関係で筋金入りの保守主義者。
    • 本音でいえば、こんな辺境にいる事自体が不本意。
    • ファーストネームで呼ばれる事を嫌う。「教授と呼べ」とは本人談。

会話する Edit

改竄

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  •   -- 2018-04-07 (土) 10:08:31
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Last-modified: 2018-04-09 Mon 22:27:43 JST (2195d)