鈴門 灯 Edit

exp029851.jpg名前
出身家鈴門
年齢15
性別
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現職
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前職
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理由
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状態
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行動方針
優先依頼
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難易度
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信頼度
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現在拠点
所属企画/プチ学

三行で素性 Edit

中性的な見た目の
東国の武門の少女
ほんのり脳筋

コメント Edit

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お名前:
  • 改めて灯は良く鍛えてあるのを実感したんだけど、筋肉って力をかけてないと割りと柔らかいって聞いたけどマジ? -- シトラス 2015-06-22 (月) 23:18:42
    • んー、割とそうかも?触ってみる?(以前に二の腕なら、と約束したこともありあっさり差し出す) -- 2015-06-23 (火) 00:33:27
      • やったー!灯大好きー!(差し出された二の腕、両手でまずは撫でるように触れてから揉んでみようとして) -- シトラス 2015-06-23 (火) 00:36:58
      • んっ、やっぱ他人に触られるのって変な感じ……(触られてビクッと身を竦ませる度に硬くなるが、急激な刺激を与えなければ柔く弾力を返す) -- 2015-06-23 (火) 00:43:18
      • くひひ…っ やーらかー…(張りのある柔らかな肉質、恍惚とした表情で愉しそうに揉みながら)
        ちなみに二の腕の感触はその人のおっぱいの感触と割りと近いと聞いたことがあるんだよね(二の腕を揉みつつ灯の胸をジッと見つめ始めて) -- シトラス 2015-06-23 (火) 00:48:45
      • ご、ご満悦頂けたようで何よりです……(顔を赤らめなされるがまま)
        えー、それは嘘だと思う だって私胸筋ばっかりだし(夢も希望も詰まってないフラットチェストだ!)
        -- 2015-06-23 (火) 01:01:55
      • あのね、壁だって揉めるんだよ…揉めるんだよ!あたしはF(カップ)で灯はF(latチェスト)…そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!
        そんなに言うなら揉んでも良いよね?筋肉なら揉んで良いよね?(ワキワキと) -- シトラス 2015-06-23 (火) 01:06:52
      • ち、違うのだ! というか私とシトラスさんだと本当にばすととちぇすとの違いがあると思うの……
        うっ、ぐぐぐ……(理詰め(?)で迫られると弱い脳筋 苦虫を噛みしめる表情だが抵抗はせず)
        -- 2015-06-23 (火) 01:48:28
      • サイズなんて目に見えるだけの違いだから、胸で大事なのは中身と実際の感触だよ?
        (抵抗しないのを良いことにとりあえず背中から抱きかかえる体勢を取る、背中からこちらも押し付けながら)どれどれ…?(と、服の上から両手で触れて) -- シトラス 2015-06-23 (火) 09:18:49
      • そ、そういうものなのかなぁ……ちょ、あたってる!(押し付けられる胸の感覚に思わず声を上げる 帰ってくる返事は予測できているが)
        (肝心の胸の感触といえば、胸筋とその奥のアバラの感触ばかりで恐ろしく硬く胸らしい柔らかさがない 鶏の胸肉のほうがいじっていて楽しいだろう)
        -- 2015-06-23 (火) 21:35:15
      • 見た目だけ取り繕うのなら詰め物入れておけば済む話しだし。え?何が?ねえねえ何が?(あえて素知らぬ振りをしながら)
        ふむ…ちょっと緊張してるかな、力入ってるっていうか…(これまでの経験からか、当たりを付けて自身の胸の先端に該当する部分を特定しようと) -- シトラス 2015-06-23 (火) 21:54:21
      • いやまぁたしかにそうなんだけど……胸、胸あたってるって!
        別に力入れてるわけじゃないけど……ひゃぅっ!?(先の方に指が触れると体が跳ね上がる 普段出さない素っ頓狂な叫びを上げて)
        -- 2015-06-23 (火) 22:21:54
      • こんなの自分に付いてたって邪魔な脂肪の塊にすぎないし…人のおっぱいだからこそ夢と希望が詰まってるんだよ!
        素でこれかぁ…でも体の作り自体は女の子に違いないだろうし…っとと(跳ね上がる身体に驚きながら、反応から特定して)すぐに刺激しちゃうのはダメだねぇ…失敗失敗(言いながら身体を抱き寄せ、うなじに吐息がかかる距離で更に胸を押し付ける形。まずは周辺から指で撫で回すように -- シトラス 2015-06-23 (火) 22:39:25
      • なんだかシトラスさんが本当に女子なのか疑問に思うようになってきたよ……(目頭を押さえて)
        (痛みに強い体ではあるものの、快感には不慣れ)ん、んぅっ……(ねぶるように弄られれば身悶えし声を漏らす)
        -- 2015-06-23 (火) 23:00:26
      • こんな胸が付いている男が居てたまるか!ちょっと人より女の子の身体が好きな普通の女の子だってーの!
        へぇ…灯、こうすると可愛い反応してくれるんだなぁ…くひひ…っ(身悶えするのを見て少し口元を綻ばせて)ね、直接触っちゃダメ?(耳元で囁き) -- シトラス 2015-06-23 (火) 23:21:26
      • ちょっと……ちょっと?(枕詞に首を傾げざるを得なかった 百合趣味に関してはもはや一般的なものなのだろうという認識)
        ちょ、直接はダメだって……(囁きに対し懇願するような視線)
        -- 2015-06-23 (火) 23:53:41
      • (少なくとも一般的に見てもシトラスの思考や行動は常軌を逸してますが人類の半分に対してはほぼ無害です)
        えー…?(まあいいかとあっさり諦めながら、しかし攻める手は止める事無く滑らせる指は愉しげに周囲を擽り…) -- シトラス 2015-06-23 (火) 23:59:38
      • ん、ふっ……(快感に身を捩るに連れて道着がはだけ、汗ばんだ体から熱気が上がる) -- 2015-06-24 (水) 00:46:58
      • …んー(うなじにふっと吐息をかけながら、肌蹴た道着を見つつもあえて道着の上から執拗に弄り倒そうとして…滑らせている10回に1回は先端部分をこする様に)
        (次第にその感覚が短くなる、7回、5回、3回に1回と減っていきながら) -- シトラス 2015-06-24 (水) 00:55:30
      • う、あっ(うなじに息がかかる度、びくりと身を震わせる なれない刺激にはとことん弱い そして弱い所を知り尽くしているシトラスの技巧ならなおさら)
        (先をこすられる度に吐息を漏らす 短くなる感覚に堪えも効かなくなり声も大きくなり)
        -- 2015-06-24 (水) 01:29:28
      • (腕の中で快楽に翻弄されている灯、愉しそうに敏感な箇所を焦らすようにいじっていたが…吐息と声を出し始めたのを感じて先端を指でくりっと摘む)
        (無論布越しであるが、焦らした灯にはかなり強烈な刺激であることに変わりは無い…もっともあまり執拗にいじる事無く、すぐにパッと指を放して)んー…堪能したー!(ギリギリを見極めあえて身体も離して) -- シトラス 2015-06-24 (水) 01:35:28
      • (最後のつまみは強烈な刺激だったようで、大きく身動ぎし歯を食いしばる)
        (開放されてなお、へたり込んでいた 余り自分でそうしたことをしないこともあってか、余韻に浸るように)
        -- 2015-06-24 (水) 02:09:15
      • (その場でへたり込んだ灯を見て)ちょ、ちょっとやり過ぎた?大丈夫?…直接、触ったほうが良かった?(余韻に浸っている灯を気遣うように声をかけたあと、耳元で再度囁き) -- シトラス 2015-06-24 (水) 02:17:21
      • (しばらくあってよろよろと立ち上がるが、シトラスの質問に対してはNO,というように首を横に振る) -- 2015-06-24 (水) 02:56:49
      • そうかそうか…いやうん、本当ごめんね。灯が可愛すぎてついやり過ぎた…(それ以上はしつこく続けずに落ち着くまで見守って) -- シトラス 2015-06-24 (水) 10:49:47
      • ふうっ……もー、こういうの慣れてないから……(ようやく元の調子に戻り、文句を垂れる ただ、顔は赤いまま) -- 2015-06-24 (水) 22:52:04
      • …ということは自分で弄ったりすることってほとんど無いんだ。なるほど……ちなみに、気持よかった? -- シトラス 2015-06-24 (水) 23:36:47
      • や、そういうことはあんまり興味なかったから……(問に対しては暫し黙った後頷きを返す) -- 2015-06-25 (木) 01:24:53
      • まあ、環境によっては目覚めにくい事かもしれないけど…(頷く灯の様子にどこか満足気に頷いて)
        良かったー…色んな意味で。可愛い反応もよく見れたからあたしも満足(頷く灯の頭を優しく撫でて) -- シトラス 2015-06-25 (木) 01:32:45
      • 欲求不満は修行と試合で発散してたからね……というかそれ以外のやり方知らなかったし
        あ、うん……よかったならよかった(なんだかわからないまま頭を撫でられて)
        -- 2015-06-25 (木) 01:52:36
      • あたしも好奇心から知っただけだからなぁ…さて、と…ちょっと長居してたしこれで帰るよ。
        (やり過ぎたと思いながらも、どうにか復調したのを見届けてから帰っていく) -- シトラス 2015-06-25 (木) 01:58:18
  • あれからどうだい、励んでるかい? -- ホリー婆さん 2015-06-02 (火) 22:46:41
    • 基礎は出来た、というところですね(両手を合わせ、念じゆっくりと開いていけば、身体強化術で溢れた熱が赤く光る熱の塊として放出される)
      とはいえ、まだ出来るようになった、という程度ですけど(湯を張った薬缶の下に熱球を敷いて湯を沸かし始める 鈴門流・熱移しと名づけたそれはホリーの術からすれば遥かに未熟ではあるが、応用は十分に効いている模様)
      -- 2015-06-02 (火) 22:53:51
      • おうおう、上等じゃぁないかい、ただ発散するように放熱する程度を考えていたよ
        相応に集中力を使うだろう?・・動きながら出来たら合格だよ(熱球に変えるんじゃなくて、熱量をそのまま水に移せたらもっと良いねとうなずき)
        そりゃアタシの真似だろうけれど・・それで取り出したのはあくまで唯の熱、慣れてきたら好きな風に扱ってご覧な -- ホリー婆さん 2015-06-02 (火) 23:29:43
      • 最初のうちはそれでやってたんですけど、今後の応用を見据えてこういう形での発散を形にしました
        さすがに戦闘中に、というのにはまだ至らないです……熱を出すのも大雑把ですし(そこは先人にはまだまだ至らぬ、と歩み始めた己の道を見据え兜の緒を締める)
        はい、攻撃に転用するのも一策とは思ってますが……まずはやはり基礎が出来ないと(あくまで初歩の初歩、と唸る 焦るつもりはないが極める道は遠い)
        -- 2015-06-02 (火) 23:38:26
      • つまり既に自主的な発展をさせてると?(いいねっして)
        その技術はアタシの流派でいう所の操火の一端に当たる・・・そいつは極まると単なる炎術の枠を外れ、もはや別の術とすら思えるようになる筈だ・・応用の効く面白い技だよ
        (小さく首を振り)修練に掛け算はない、一つ一つ足し合わせて行くしかないよ・・でもそれは確実にアンタの中に積み重なって行く・・・アンタまだ若いんだから、焦らなくても大丈夫
        偶にはしっかり足元を見ていきな(思っていた以上の習得具合にこれといっていう事もなく、それじゃぁねと去っていく) -- ホリー婆さん 2015-06-03 (水) 00:29:28
      • 学んで改良はうちに限らず武術の大きな発展要素ですから(褒められ照れる)
        むぅ、熱の扱い方一つにそこまで奥深いとは……侮れません(補助程度に、と思っていたが、存外広い やはり世界は広いのだと)
        何にしても積み上げていくしかない。それはどこでも変わりませんね ええ、地に足の着いた修練に励んでいきます。それでは、また(大きく一礼して見送り、今一度己の意志を確かにするように拳を強く握った)
        -- 2015-06-03 (水) 00:37:22
  • (しとしとと長雨が続く 表に出ての修行はできず、室内での巻藁打ちに限られる とはいえ、漫然と同じことを繰り返すわけではない 私塾に来てたら得たものを己のモノにしなければならない)
    (雄二から技の情報の提供を受けて幾日 幾度と無く巻藁を敵に見立て、技を仕掛け習得を図る)
    (強化術で溢れた機動力をもって周囲を旋回 そして駆け寄り)でぃぃやっ!(すれ違う一瞬に渾身の一撃を叩き込む『交叉』 原理の習得はたやすいものであったが、精度はといえば五回に一度が精々)
    (一方もう一つの技『彼岸鬼灯』はといえば)……うーん、違う(前段階となる炎の形状化に苦戦中 分銅をいちいち持ち込むわけには行かない以上、炎を使って再現できればいい 発想は良かったが鞭のようにしなることはなく炎はただ揺らめくのみ)
    -- 2015-05-31 (日) 20:53:07
    • (やはり先駆者の技ともなれば一つ学ぶだけでも困難 ただそれも新しい励みになる)
      (他には伊織に見せてもらった空中跳躍の技法)ふっ、ぜえっ!(こちらは式神の踏み台の代わりに爆発魔術を用いることで再現を達成 ここからの課題は空中でバランスを崩さず思う方向に飛ぶことか)
      (私塾に来た事は確実にプラスになってきている 世界は広く、学ぶ事はいくらでも存在する 級友に恵まれたことにも感謝しなければ)
      -- 2015-05-31 (日) 21:03:35
      • (雨足は更に強く、部屋の中に雨音を響かせるほどになる だからといって集中を乱すわけではない が)
        (暗い空を切り裂く稲光 そして轟音が響く)ひぃっ!?(身を竦ませる 年頃の少女としては雷を恐れることはそうないことではないが、過剰な反応)
        (びくびくと窓や戸を見て回り、何も無かったことを確認すると、一息ほっと息をつく 決して雷そのものが恐ろしいわけではない)
        -- 2015-05-31 (日) 21:13:23
      • (雄二の言っていたことが脳裏に蘇る 「俺は人間じゃない。オーヴァードという、化け物なんだ。」「能力を戦闘などの激しい用途に使えば人間性を喪失していく」)
        (雷を見る度に思い出す そこに映る笑顔は人のもの だけれど その瞳は「人間らしい」ものだっただろうか?)
        (そう思うと雷がますます怖くて仕方がない あの瞳がすぐ側で自分を見つめている気がしてならない)
        -- 2015-05-31 (日) 21:23:23
      • (人でありながら、化け物に堕ちる 決して他人事ではない 翻ってみれば自分も同じ穴のムジナ)
        (いつ己の中の闘志という名の炎が「人間らしさ」を焼きつくしてしまうか知れたものではない)
        (それでも)……違う 私は、違う(自分は戦いにばかり生きる人間ではない そう言い聞かせるように大きく深呼吸)
        (留学の期限はおよそ半分を過ぎた この私塾で学ぶ事はまだ山ほどある 何も技術的なことばかりではない 貰ってきたメイド服や猫仮装セットに目を落とす)
        (下らないことであっても、きっとそれは心を支えてくれるはず その積み重ねがきっと「人間らしさ」なのだろうと、思い直した)
        -- 2015-05-31 (日) 21:54:04

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設定 Edit

黒髪ショートカット 五尺弱(150cm未満)と小柄な東洋人の少女
女子としては凛々しい中性的な顔立ちをしている
容姿だけに限らず体つきも中性的であり、うっすらと脂肪の乗った肉体の奥には細身ながら鋼のような筋肉 そして貧乳
武勲で名を上げる名家、鈴門家の末娘であり、自身も剣術・格闘術を修め、僅かながら炎術の適正も見せる
素直で実直な性格ではあるが、面倒事の半分は力づくで片付くと思い込んでいる脳筋的な思想もやや覗かせる

鈴門家 Edit

とある東国の名家 代々武勇に優れる者を輩出する武人の家柄である
その源流に僅かながら西方の血が入っているとされているが、真偽は定かではない
鈴門家の血を引くものは男女問わず性差の別が曖昧であり、灯もその例に漏れず僅かに少年じみた顔立ちである
家の名を冠する鈴門流武術を擁する 剣術及び格闘術が主体であるが、その真髄は「魔術による自己強化」にあり、武術と魔術の両立を要求される武術である

装備 Edit

小太刀「鬼灯丸」 Edit

刃渡りが一尺六寸程(約50cm)とやや短い目に造られた小太刀 剣術から格闘術の間合いに移行する際に邪魔にならないように、という理由による
耐熱性に優れた合金によって造られており、灯の炎術を用いても簡単には傷まない 熱を帯び赤熱させて使用する事を想定されたため「鬼灯丸」の銘を打たれる
玉鋼で作られているわけでは無いため、厳密には「日本刀」には分類されない

手甲・足甲 Edit

鈴門流を学ぶ者にとって、手甲・足甲は刃を防ぐ防具ではなく、拳や足を固める武器である
灯の手甲・足甲は何の特徴もない金属製の防具と変わりはしないが、素手で思い切り殴りつけるためには十分である

私塾 Edit

お名前:
  • 60.岩に染み入る蝉の声
    • 学び舎
    • 相談
  •  

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こめんたう Edit



Last-modified: 2015-05-10 Sun 12:51:30 JST (1716d)