グロム王国の内地に近い比較的平和な広場 Edit

張り紙(他の施設とか適当に貼り付けよう) Edit

  • 志願兵や傭兵たちよ、特別遊撃部隊への参戦を待つ
  • 獣人小隊で今こそゴブリンの脅威に立ち上がれ、獣人たちよ!

編集

お名前:
  • 6月の広場
    • (雨模様に空を見上げて、傘を差したまま広場に立っていた) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 22:34:12
      • (レイコンコートを羽織っている)
        (これスカートめくったら斬り捨て御免されるやつかな……と恐る恐る近づき)や、やあ。どうしたん? 何か見える?(自分も上を見上げる) -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 22:37:36
      • あら、ヘリオ。(口元だけで笑みを浮かべて)何も見えないわ、空を見ていただけ。
        今、「あの向こう側には、青空があるのね」とか言ったらそれっぽいかしら…?(くすくすと笑って) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 22:38:40
      • んんむ。だいぶ「削れている」ね。ステーシーは何ていうか、正義感が強すぎるっていうか……自分みたいに戦(いくさ)馬鹿なら……ああ、それじゃステーシーらしくないな。難しいねえ -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 22:48:19
      • ……そうね、前より大分マシだけど。私は多分、「削れている」んだわ。
        でも、傷つきながら。倒れながら。喪いながら。立ち上がって出した答えは、私らしいと思うから。
        (雨はしとしとといつまでも降り続いて)あんまり昔のこと、覚えてないけど。子供の私は雨を喜んでいたのかしら。 -- ステーシー 2019-07-04 (木) 22:50:50
      • (雨模様にむしろ少し元気なのりかず)
        ヽ(╹ヮ╹ヽ)ミッ -- のりかず 2019-07-04 (木) 22:55:23
      • 楽しい雨なら喜んでいただろうし、哀しい雨ならきっと喜んでいなかったんだろうね。子供ってそんなものだよ、たぶん
        どんな厭な「雨」でも。止まない雨は無い。この向こうに青空が待ってるよ。そうしたら洗濯しよう。お日様に向かって干すんだ……! -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 23:00:58
      • 削れたら補う。しっかり食べるのが一番(雨空を見上げながらフードの下で練り胡麻入りの硬いパンをもぐもぐ) -- オードック 2019-07-04 (木) 23:02:24
      • (のりかずを見ていると子供じゃなくても喜んでいいのかな…という気持ちになる)
        ……うん、いいね!(笑顔で振り返って)洗濯して、洗濯物を干して。全部真っ白になったら、きっと気持ちいいわ。
        晴れ間が待ち遠しいわ。きっと、素敵な青空が広がってくれるはずだから。
        ……ヘリオは戦争が終わったらどうするの? -- ステーシー 2019-07-04 (木) 23:03:45
      • 雨ですね、姉さん。…ちゃんと寄らないと姉さんが濡れてしまいますよ?(傘を差し、もうひとりいるかのような言動を見せて)
        ほら、恥ずかしがらずに…ふふ、ふふふ…♡帰ったらお風呂一緒に入りましょうね…♡(どこか地に足のついてない様子で身悶えしている) -- ルーミア 2019-07-04 (木) 23:05:12
      • 食べるのもいいけど、運動も大事なのが女のコの困った一面ね……
        (通りすがる猫耳の少女になくした面影を見て)ルーシア?(そう声をかけてしまう) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 23:07:28
      • (のりかずにハイタッチしに行ってからオードックの言葉に頷き)食べるのマジ大事。自分はご飯さえ食べられれば戦場でも緩衝地帯でもどこでも行くんだけどなー!(戦馬鹿なので)
        この戦争が終わったら? 次の戦場が待ってるよ! 自分は兵士なんで!! -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 23:10:07
      • (」╹v╹)」ウ
        (/╹ワ╹)/ナー -- のりかず 2019-07-04 (木) 23:15:02
      • (ルー・ミアにルー・シアって声をかけたステーシーにハラハラドキドキしながらおろおろ) -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 23:15:21
      • 削れては補いを繰り返して僕らは別の僕らになっていく。テセウスの船みたいに。雨を昔と同じように好きなわけではないけど、それも 僕が補われながら今もある証さ(パンもぐもぐ) -- オードック 2019-07-04 (木) 23:16:00
      • (声をかけられピタリと止まってから)……姉さん、お知り合いの方ですか?(誰も居ないはずの空間に顔を向けて尋ねてから、何やら帰ってきたらしい返答に納得したのか頷いて)
        そうでしたか……ご紹介が遅れました。わたくし、妹のミアと言います。姉さんがお世話になっている小隊の隊長さんですね(いつもお世話になっています、と深々とお辞儀をしている。その立ち振舞や言動からは、存在が未だ身近にいるかの様で) -- ルーミア 2019-07-04 (木) 23:17:26
      • そう。兵士か……そういう生き方もできるわね。(雨に向かって手を伸ばして)
        旅人にもなれる。定住だってできる。私は……まだ何にだってなれる。
        精神の連続性の話かしら。それとも希望の話?(ふ、と笑ってオードッグに向き直り) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 23:18:29
      • (死霊術にも通じ、居るのならルーシアの姿も見えるはずの禁呪使い)…?(相合い傘をするミアに目を凝らす) -- オードック 2019-07-04 (木) 23:19:52
      • 姉さん………?(振り返った彼女の顔は、確かにルーシアじゃなかった)あ……それじゃ、あなたが休戦前後に参戦したっていう…
        (困惑している。ルーシアは死んだはずで、それでもミアと名乗った少女はルーシアがいるように振る舞っている)
        え、ええ……私、獣人小隊のステーシー・バントラインで…(息を呑んでそう答えた。イビツなる何かに、触れ得ざる心に。ほんの少し怯えた) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 23:21:21
      • (オードックが目を凝らし、しかし相合い傘のスペースには何も存在はない。…存在をさせようとする意志は感じるかもしれない。)
        ええ…姉さんが活躍していると言う話を聞きつけて、居ても経っても居られずに駆けつけました。丁度休戦時で、その時姉さんは動けなくなってしまっていましたが…
        ステーシーさん。…今後も、姉さん共々よろしくおねがいしますね…(どこか狂気的に感じるが、それ以上に感じる危うさ。もう既に壊れているのか、それとも…これ以上壊れない様に振る舞っているのか、そんな雰囲気も感じられて) -- ルーミア 2019-07-04 (木) 23:33:39
      • ……ええ。(目を伏せて頷き、それ以上踏み込むことができなかった自分を嗤った)
        (ルーシアは死んだ。凄惨に、残酷に死んだ。死んだ人は土の下でただ死に続けるだけだとわかっていても)
        (彼女にそれを説く勇気がどうしても出てこなかった。空には妄想の介在する余地を許さぬ、どこまでも冷徹な雨雲が広がっていて)
        怪我なんかしてお姉さんを悲しませないようにね、ミア。(そう告げると、この空と同じ表情を浮かべたまま広場から去っていった) -- ステーシー 2019-07-04 (木) 23:40:43
      • (目元を覆い隠し、口元と僅かな表情からしか窺い知る事は出来ない。…すべてを受け入れているのか、はたまた…受け入れきれずに壊れてしまったのか。)
        (重く、空に広がる雨雲…続く雨が止んで、晴れたとして……振り続ける雨もある。)
        ええ、もちろん…それに危ない時は姉さんが守ってくれると約束してくれていますから(ステーシーを見送り、そして空を見上げる。)
        ………まだまだ止みそうにありませんね、姉さん。でも、もうすぐですよ(前髪の隙間、紫の瞳を通して何を視て何を思うのか。そのまま宿舎へと帰っていく) -- ルーミア 2019-07-04 (木) 23:56:26
    • (会話の邪魔にならないよう端スペースを作るのりかず)
      ムムム(-v- ) -- のりかず 2019-07-04 (木) 23:25:59
      • (霊圧がちょいと落ちてしまうので観客に回る) -- ヘリオ 2019-07-04 (木) 23:29:40
      • ⁽⁽(╹v╹ )
        (のりかずもまた空を見上げて)
        ヾ(╹v╹ ) -- のりかず 2019-07-05 (金) 00:00:55

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照


Last-modified: 2019-06-17 Mon 23:23:51 JST (158d)