名簿/365022

  • ………まおさん……
    まおさん……………!!!!!
    そんな、まおさん…どこに行っちゃったですか? ブランは…ずっと待ってるですよ……… -- ブランシュ? 2009-10-24 (土) 23:24:15
  • 自らの意思で何処かに足を運んだことはいままでになく、人に会いたいと思ったのも初めてだった
    だがそんな思いなど世界に何の影響も及ぼすことなどはなくただただ落胆しとぼとぼと帰っていった -- ネーベル 2009-10-24 (土) 22:17:22
  • ……まおさん、魔王軍もまだまだこれからでしたのでしょうに。忘れませんから、どうかせめて安らかに。 -- ヒャルト 2009-10-24 (土) 20:32:34
  • ……おい、そりゃねぇだろ…貰ったこいつのメンテナンス、どうすりゃ良いんだよ…!
    …俺は忘れないし、忘れられる訳がない…だから、待ってるからな。いつまでたっても帰ってこないなら、探し出してやる…絶対に、だ -- スミレ 2009-10-24 (土) 15:34:38
  • うぇ!?そ、そんなぁ、やられちゃったんですかまおさん……
    ちびまおさん達もどこに行ってしまったのでしょう……忘れませんからね、まおさんの事もちびまおさん達の事も… -- ニキ 2009-10-24 (土) 08:32:22
  •   -- 2009-10-23 (金) 23:04:26
  •   -- 2009-10-23 (金) 23:04:22
  •   -- 2009-10-23 (金) 23:04:17
  •   -- 2009-10-23 (金) 23:04:14
  • 罠だ!性格反転薬が吹きつけられた! -- 2009-10-21 (水) 08:18:25
  • ここはザキの城なんだろうか…というわけで来月またマキナがお世話になるみたいなんでよろしく
    マキナ「よろしくねー!」 -- フォルとマキナ? 2009-10-20 (火) 20:16:16
  • という訳で遅くなってしまってすいませんまおさーん!
    例の魔王さんに会いに来ましたよー、また小さくなってしまいましたが!(ちびまおサイズでふよふよ飛んでくる悪魔 -- ニキ 2009-10-19 (月) 20:48:40
  • やほーい!ボクだよーっ。魔王城の移転も一段落して、ようやくこうやって出歩けるようになったよ。
    そ言えばまおちゃんは学園に入ったんだっけ。どう?学生生活は。 -- ザキ 2009-10-19 (月) 20:08:41
  • やっほーマオ、元気かー?(片手を上げて挨拶する。頭の上に居るちおも同じように
    次は護衛依頼か、良いなぁ…俺は純討伐だから羨ましい… -- スミレ 2009-10-19 (月) 20:06:25
  • ……魔王軍? -- ジーク 2009-10-18 (日) 00:03:45
    • (魔王城空中城塞…その門で貴女を出迎える大きい方のまお)
      いらっしゃいませ、お久しぶりですジーク様……わざわざこのような所まで御足労頂き、恐縮です。
      ? はい、魔王軍…… ここはその本拠、魔王城と空中要塞となっておりますが……いかがなさいましたか? -- まお 2009-10-18 (日) 05:42:51
      • うん、久しぶり。いや通りがかったというか、近くまで来たというかな感じだから、そんな風に言わなくとも。後、様じゃなくてさんね、マオ
        ……本当に魔王軍なのか。そう言うのがあるような話は聞いた事はあるけど……ん、特にどうこうって訳でもないんだ。気になってただけと言うか
        そういえば、マオは魔王軍ではどんなポジションなの? -- ジーク 2009-10-19 (月) 00:15:47
  • (学園の列車内で)どこのお部屋に入るか決まらないので、ルーレットで……
    (1,4,7が1等2,5,8が2等、3,6,9が三等0とぞろ目が貨物室) -- 2009-10-17 (土) 21:47:03
  • 初めましてこんにちは、来月の依頼にて同行するセギンと申します。……大きいお家ですねえ…(周囲を見渡し、嘆息) -- セギン 2009-10-16 (金) 21:49:07
    • 『でし? でし。』(玄関前に居た小さな小さな女の子が貴女の姿を見て面食らった表情。 今月だけで三人もの同行者の挨拶があったのだから、当然なのかも)
      『でし、でし。』(まあ、何人居ようと同行者であることに変わりは無いだろう、うちのマオをよろしくお願いする、と言いたげな顔をして頭を下げた) -- まお 2009-10-16 (金) 22:01:29
      • でし?……でし(同じく面食らって小さな女の子の発した言葉を思わず反芻)
        むむ?…まるでブラックベリーさんのような…小人さんを従えているのでしょうか(目線を少しでも合わせようと屈み込みながら、こちらこそ宜しくお願いしますと言わんばかりに頭を下げる) -- セギン 2009-10-16 (金) 22:15:26
      • 『でし。』(頭を下げた貴女に、右手をあげて「おう、わざわざ丁寧にすまないな、ぶらなにがしとやらは知らんが恐らくお前の見解は間違っていない」……と言っているような気がするかもしれない) -- まお 2009-10-16 (金) 22:17:16
      • ふむぅ……これだけ大勢居るのでしたら一人ぐらい(ニヤリ と一瞬邪な笑顔と共に陰気オーラを発するネクロマンサー)
        …というのは冗談でして。これだけ広いのですからお手伝いさんも大勢なんでしょうねえ……では、お仕事中失礼しました(立ち上がり、もう一度頭を下げると立ち去る) -- セギン 2009-10-16 (金) 22:37:38
  • お前と一緒になるたぁ思ってもなかったぜ、お手並み拝見と行くかな
    戦闘中に止まっちまうとかそう言うのはやめてくれよ?俺でも助けかねるぜ -- ユラハ? 2009-10-16 (金) 21:45:23
    • ユラハ様……申し訳御座いません、本来ならこちらからご挨拶に向かわなければならないところを……(深く頭を下げて)
      ええ、その点に関してはご心配なく……移動中はともかく、戦闘中は邪魔にならないように私は隅に座って、戦闘はちびちゃんたちにしてもらいますから……情けない話ですが。(しゅん、と俯いて) -- まお 2009-10-16 (金) 21:59:52
  • (客間に転がり込んでくる。めずらしいものがたくさんあるのでごろごろしてる) -- ユーヴァ 2009-10-16 (金) 20:21:26
    • 『でし?』(一体、小さな小さな…8cmほどの少女があなたを見つけ、首をかしげた)
      『でし』『デシ』『でしでし』(間もなくかけつけた三人のちびマオ…容姿はどれもほぼ同じを交えて、なにやら相談している様子)
      『でしっ』(一番最初に居たちびマオが代表して、あなたへと近づき、つんつんと腕をつついた) -- まお 2009-10-16 (金) 20:36:52
      • でし?(客間で仰向けになりながら)
        でし でし? おつかれさま?(ぶんっと立ち上がってくるっと向き直って依頼書を見せる) -- ユーヴァ 2009-10-16 (金) 20:39:30
      • 『でし?』(首をかしげ、依頼書を見に集まる四体)
        『でしっ』(あーっ、と四人合わせて口を丸めて手を打ち合わせるちびマオ達)
        『でし、でし。』(どこかで見た覚えがあると思えば、先月の依頼で一緒だった者か、こちらこそ本体が色々と迷惑をかけてしまったな、来月もよろしく頼む。 といいたげな表情でぴょんぴょんはねているちびマオたち) -- まお 2009-10-16 (金) 20:47:57
      • でしでし。でしでし!(そんなことないよ!楽しかったよ、次もがんばろうね!と飛び跳ねる野生児) -- ユーヴァ 2009-10-16 (金) 20:50:01
      • 『でし? でし…!』(おお、お前は私達の言葉が分かるのか…とはいえ、私達は普通の人間にも仕えられるよう、大抵の人語を解する、無理にあわせる必要は無い と胸を張り)
        『でし、でし。』(大方本体は夕飯でも作っているか、どこかで昨日を停止しているのだろう。 私達のほうからよろしく伝えておく、と言いたげな顔) -- まお 2009-10-16 (金) 20:52:17
  • で -- 2009-10-16 (金) 18:15:38
  • し -- 2009-10-16 (金) 18:15:34
  • 。 -- 2009-10-16 (金) 18:15:29
  • (スルーされて泣きそうになっていたところに主人が立ち、非常に救われた気がして…泣く) -- まお 2009-10-16 (金) 07:35:17
  • こんにちは!まおさん。先日、訪れた時は尋ね忘れましたけれど、このお城って一体何方のものなんでしょうか?
    故郷の王宮より立派に見えるんですけれど……。 -- ヒャルト 2009-10-15 (木) 20:07:22
    • こんにちわ、ヒャルト様…お久しぶりですね。(嬉しそうに笑顔で迎える割烹着姿の娘)
      この城は、私の主人である魔王軍次期首領ザキ・デッドクローカーの居城……となる予定の城です。
      実質的に、この魔王城は歴代魔王軍の当主が治めることになっていますので……王座の継承の成されていない現在は、先代魔王様にその所有権があるかと。 -- まお 2009-10-15 (木) 20:20:05
      • その方となら先日お話いたしました!なる程、まだ王位は継承されてないんですね
        それにしても魔王軍って……(まおの割烹着姿をじっと見て)随分とアットホームな組織なんですね -- ヒャルト 2009-10-15 (木) 20:30:08
      • あら、そうなのですか? 主人はまだ幼く、ヒャルト様にご無礼を働いてしまうこともあるかもしれませんが……その際は寛大な心でお許しいただければ幸いです。
        ええ、以前……主人の御父上が当主であったときは、身分の上下の分け隔てなく、皆が掛け値なしに笑い合える素敵な組織であったとお聞きしています…… 今はすっかり寂れてしまった組織を再編する身であるわたくしたちも、そのような雰囲気作りが出来たらいいな、と話しているところなんです……(ふわ、と小さく笑みを浮かべる その笑みはどこか未来に想いを馳せるような、機械でありながら希望に満ちた瞳) -- まお 2009-10-15 (木) 20:38:32
      • いえ、そんな事はありません。次期魔王の名に相応しく……(やや言葉に詰まり)
        あ、悪魔らしい方でしたよ!(小悪魔の小を抜いて)
        俺が仕えるべき王は既に居るので応援する事しか出来なくて歯がゆいですけれど、(希望に満ちた機械の瞳に心の底からの笑顔を返し)まおさんとザキ様と皆さんならきっと出来る筈ですから、頑張ってくださいね! -- ヒャルト 2009-10-15 (木) 20:51:34
      • (言葉を選んでいたようなあなたの顔を見て、小さく笑い)ふふ……ご無理をなさらなくてもいいのですよ? この言葉が主人の耳に入るわけでもありませんし。
        あら……そうなのですか? ヒャルト様は、どこか別国からいらした方で? ……某国の騎士で、こちらに冒険者として派遣されてくる方も居ると、お聞きしています。 -- まお 2009-10-15 (木) 21:00:57
      • そうは言われても高貴な方はそれだけで貴いものですから(苦笑して答え)
        はい、俺は南方のセルキウスから領事として派遣されて参りました。お飾りですけどね、騎士みたいに立派なもんじゃないですよ -- ヒャルト 2009-10-15 (木) 21:04:59
      • まあ……(少し驚いた様子で口に手を当てて)
        領事様、お若いのにそのような大役を……残念ながら、こちらの世界に来たばかりでセルキウスという地名は存じませんが……そのお歳で国を代表する領事としてこちらに赴き、冒険者として名を馳せようとしておられる……とても、立派だと思います。 -- まお 2009-10-15 (木) 21:11:16
      • あははははは(誤魔化すように大きく笑って)そんな立派なものじゃありませんよ。
        先ほど言ったようにお飾りですし。いやはや、父のようにはいかないものです。
        ええっと、その、褒められて少しにやけが止まらないので、今日のところはこれで失礼させて貰いますね。
        魔王軍の再興、引き続き頑張ってください。それでは失礼!(笑いながら帰っていった) -- ヒャルト 2009-10-15 (木) 21:16:42
  • そういえばマオってスミレが言ってた人かな…しかし、こんな城があるとは…さて、入っていいのかなこれは(ローラーブレードで走ってきて城を見上げる少年)
    マキナ「同行するマオさんがアンドロイドだったらいいねー。機械だし」(空中に浮いて城の上の方を見ている精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 19:39:42
    • 『でし。』 『でし。』(城の上部と城の入り口、同時に同じ物を見て同じ言葉を聴くことになる二人)
      『『でし?』』(やはり同時に、首を傾げる。 どちらさまで何用だ、と問うようないぶかしげな顔) -- まお 2009-10-15 (木) 19:44:23
      • …でし? でし?(思わず鸚鵡返し)
        マキナ「でしー! …えっと、この子たち何しに来たか聞いてるんじゃないかな。マオエックスさんっているー?」(上部のちびまおに声をかける)
        そうなのか…? 俺はフォルで、上に浮いてるのがマキナ。ここにいるっていうマオエックスさんに挨拶に来たんだけど(しゃがんで入口に居るちびまおと視線を合わせて説明してみる少年) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 19:50:05
      • 『でし?』(と下のちびマオ)『でしー。』(と上のちびマオ)
        『『でし。』』(なかなか察しがいいようだな。 それではついてくるがよい、と言いたげに手招きをして、一路城内へ同時に走り出す 各々に後を追えば数分を待たずに二人は合流し、一つの扉へと導かれるだろう) -- まお 2009-10-15 (木) 19:53:23
      • マキナ「じゃあわたしこっちから行くねー!」 何でわざわざ上から行くんだ!? 手招きしてる…通してくれたみたいだな(それぞれ別のちびまおを追って走ったり飛んだり)
        …この扉の奥に居るのか? マキナ「フォルやっほー。ここに居るの? こんにちはー!」(扉の奥に声をかけてみる精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 19:56:30
      • 『でし。』(貴女が声をかければ、ひとりでに扉は開き その奥には一人の女性。 貴女達を案内した小さな小さなマオをそのまま大きくしたような、割烹着姿の)
        ようこそいらっしゃいました、フォル様とマキナ様、ですね? わたくしはMAO-Xと申します、来月の依頼、御迷惑をおかけしてしまうこともあるでしょうが…何卒よろしくお願いいたします。(深々と頭を下げる) -- まお 2009-10-15 (木) 20:03:31
      • 来月はマキナをよろしくお願いします…って似ている、そっくりだ!(ちびまおと目の前の大きいマオを見比べて) …失礼ですが、貴女はアンドロイドですか?
        マキナ「ご迷惑? 何で? わたし機械の人は好きだよ? 一緒に頑張ろうねー!」(不思議そうに聞き返した後ピースサインで意気込みを表現する精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 20:06:46
      • (驚いている様子のフォルを見て、くすりと笑って)ふふ、私とそこに居りますちびマオは一心同体ですから。 彼女達は私の一部分、といったところでしょうか。
        ええ、ご明察のとおりロボット……アンドロイドの類です。(やる気満々のマキナを見て、少し気まずそうに俯き)そ、その……機械故に、迷惑をかけてしまうことがあって……(自分の背中から生える電源コードを見せる その先はコンセントに繋がれていて) -- まお 2009-10-15 (木) 20:17:26
      • 一心同体……親機と子機とかいうよりは分身って感じみたいだな。いや、スミレから聞いたんだけどね……電源コード?(背中から生えているコードを見つけ)
        マキナ「…もしかしてマオ、このコードからのエネルギーがないと動けないの?」(コンセントの近くまでコードを伝ってふわふわ浮いて移動する精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 20:28:46
      • はい、形式上私が統制管轄を行っていることになってはいますが、一体一体に自我を与えられているので、実際は私が指示するようなことは無く、ただメモリーの同化作業を毎時間行うくらいの機能しか果たしてはおりません。
        は……恥ずかしながら……(赤面し、熱くなった顔を俯かせて) -- まお 2009-10-15 (木) 20:35:26
      • 一体一体に自我か…それじゃ子機なんて言ったら失礼だな……いや、でもバッテリーとか繋げば外には出られるんじゃ…冒険先には行ってるんだよね?(人間みたいな反応だな…と顔を赤くしているのを見て思いつつ、聞いてみる)
        マキナ「大変だねマオ…わたしにもっとエネルギーの余裕があれば供給して上げたいけどあんまりないし…」(困った顔になる精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 20:40:57
      • とりあえず携帯用バッテリーがあるのですが…… コードをしまう機能も無く、非常に外れやすいものになっています……(しゅん、と肩を落として)
        い、いえ。 わたくし自信はもう慣れっこなので何の問題もないのですが…… バッテリーが外れてしまったときに、それを繋いで頂くために無駄な時間を費やさねばいかないことが、一番辛いです……(落ち込んだ声音で話し、一向に顔が上がらない) -- まお 2009-10-15 (木) 20:44:39
      • コードをしまえないのは確かに厄介かもしれないな……まあまあ、顔を上げてください そういうのをフォローするのも仲間の役割でしょう。マキナ、なんとかならないのか?
        マキナ「ええーっと……うん、じゃあ出来るだけ外れないように、冒険の時外れてもすぐつけたり頑張るよ、うん電子の精霊だから任せて!」(自信満々ですが実際の効果は不明です) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 20:52:08
      • そう、とても厄介で……そんな不便な構造の私はとても厄介者で……(急にスイッチが入ったのか、周囲になにやら黒いオーラ)
        ごめんなさい、マキナ様だって冒険中自分を守ることに集中しなければならないのに私のせいで余計なことにまで気を回させてしまって、あぁ……うぅ……(その場に崩れ落ちて、声を上げて泣き出す) -- まお 2009-10-15 (木) 20:58:26
      • …俺今何か不味い事言った!? 別にマオさんが厄介だとは欠片も思ってませんよ! しかも泣かれたっ!?(肩を叩いて大丈夫だといい聞かせてみる少年)
        マキナ「わーわー、大丈夫だってわたし精霊だから集中しなくても大丈夫だからー! だからね、一緒に頑張ろう?」(落ち着くまで背中をさすってみる精霊) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 21:02:42
      • ま、またお二人に必要以上に気を使わせて……(泣き止む気配は全く無く、二人がいくら慰めてもそれは変わらない)
        ……めん、なさい。 ごめんなさブツン―――(突如、糸の切れた人形のように体が落ちる。)
        『でし。』(そこにはコンセントから引っこ抜いたコードを持ったちびマオの姿)
        『でし、でし。』(言語機能さえあれば「こいつは色々な意味でデリケートだからな、こうしてやるのが一番手っ取り早い」などと言いそうな顔で、腕を組んでいる) -- まお 2009-10-15 (木) 21:06:54
      • 参ったな、思考回路が凄く繊細な人なんだ…ってあ。電気…というかコンセント抜けか? …何だって? マキナ「えっと……こうする方が速いぜベイベー だって」(意訳が混ざる電子の精霊)
        ベイベーともかく…次からは慎重に話す事にするよ、悪かったね(ちびまおに軽く頭を下げて謝罪し) 俺達はもう行くから マキナ「それじゃまたねー! マオが起きたらよろしくねー!」(とか言いつつ、二人で帰って行った) -- フォルとマキナ? 2009-10-15 (木) 21:14:49
  • 怪しい城だな…… -- クチバ? 2009-10-15 (木) 02:26:19
    • うぉー……えあっ(上まで首を上げ過ぎて転んだ) -- ワカバ? 2009-10-15 (木) 02:26:51
      • 『でし。』(いつの間にか、転んだ若葉の頭を支えるような形で、4体のちびマオが姿を現す)
        『でし。』(若葉の頭をそっと地においてから、低速で一列に走り出す。 時折振り返っては、ついて来いと手招きして) -- まお 2009-10-15 (木) 03:42:18
  • お、おぉ……実際に来てみるとやはりなんというか威圧感的なものが…
    まーおさーん、遊びに来ましたよー(10cmくらいに縮みつつふよふよ飛んでくる悪魔 -- ニキ 2009-10-14 (水) 20:42:09
    • ニキ様っ!?(城の窓から貴女の姿を見れば、大急ぎで玄関までやってきて)
      に、ニキ様……このようなところまで御足労頂き有難う御座います。(深く頭を下げ)
      そ、その……冒険で大怪我をなされたとお聞きしていたのですが……平気なのですか?(貴女を心配してか、その表情は曇っている) -- まお 2009-10-14 (水) 20:51:47
      • えへへぇ、いいんですよぅそんなにかしこまらなくっても!
        やられてしまった結果がこのありさまです!ちっちゃくなっちゃいました!来月には治ってるとは思いますけどね!
        え、えーとそれで、まおさんの主人の悪魔というのは、もう帰ってきてるのですか……? -- ニキ 2009-10-14 (水) 21:01:34
      • (ほ、と安堵の息を吐いて)良かった……ご無事で何よりです…今後も冒険に出られるおつもりなら、くれぐれも気をつけて。
        主人…ですか? 今はこちらに来て食事を取っておりますが……御用がありますのなら、別室にお通しさせていただきます。 -- まお 2009-10-14 (水) 21:25:37
      • はいー、冒険者という職業中々舐められたものではありませんねー……うう、コボルド怖いです
        っているんですか!?い、いえっ、御用があるというか、なんというか
        そ、そうですね、今日は体が小さいですしこのまま会って笑われてしまったら困りますしそれはまた別の機会でいえ決して怖がってるとかそういう事ではないというのは深くここに主張しておきたいと思う訳ですが! -- ニキ 2009-10-14 (水) 21:29:42
      • そうですね…わたくしも戦闘用ではありませんし、戦い慣れてもいないのでどうにも辛いです…
        (明らかに動揺している貴女を見てくす、と笑って)ふふ…そんなことはありません、主人は今の状態のニキ様よりも小さいか、よくて同じくらいの背ですから。
        もちろん、お会いになるおつもりが無いのなら強要はしませんが……折角来てくださったのですし、良かったらお茶の一つでも。(笑顔を湛えたまま、小さく頭を下げて) -- まお 2009-10-14 (水) 21:32:32
      • マジですか、その主人様も何か力を失っているのでしょうか……それとも小さくてもめっちゃ強かったりするんでしょうか…
        あ、はいお邪魔はさせていただきますー、えへへー、お茶菓子も付けてくれると喜びますよ!
        というか今日はあれなのです、この間話があるーって言ってたじゃないですか?なんだったのかなーと思いまして -- ニキ 2009-10-14 (水) 21:38:08
      • 恐らく、後者かと。(にっこり笑顔で) 私の知人も『お姉ちゃんのような強いものは行動に適した形を取るものだ、愚鈍で巨大な怪物の姿をとるようでは甘い。』というようなことを申しておりましたし…そういうことかと。
        はい、丁度ちびちゃんの焼いたケーキがありますので、どうぞお召し上がりになってください。(扉を一つ開け、客間へと案内する 非常に長い長いテーブルと、その一角に置かれた豪勢な茶菓子、高そうな茶葉を使った紅茶)
        はい、話というのは…私が魔王に仕えている、というのはお話しましたよね?
        その主人である魔王が、この世界を手中にせんとして立ち上がったのですが……なにぶんわたくしどもも人不足、それで同じ理念の下協力の出来る仲間を探している次第でありまして……ニキ様もよろしければ、と。 -- まお 2009-10-14 (水) 21:44:08
      • くっ、後者でしたか!そ、そうですよね小さい方が小回りとか効きますし、純粋な力だけが強さじゃないですよね
        わー、なんですかこれ別世界ですか、これ全部タダですか、あとからお金請求したりしないですよね!?(ちょこんとケーキの隣に座りながら
        ほぁー、なるほどさすがは魔王、大きい目標を持っているんですね……私がここにいるのは悪魔としての修行というのもありますしそれは構いませんけど、具体的にはどんな事をお手伝いすればいいのでしょう?ひ、人殺しとかはちょっと私的にはまだ荷が重い感じですよ? -- ニキ 2009-10-14 (水) 21:51:25
      • 別世界ではありません、もちろんお金は取りません、不当な請求も致しません。(質問に順に答え、どうぞ召し上がれと皿を薦めて)
        良かった……ありがとうございます、ニキ様がお力を貸してくださるのなら、きっと我が軍も更なる繁栄を成せるでしょう……
        今のところ、どんな仕事をしろというのは……お茶汲み係の分際で、わざわざ力を貸してくださるニキ様に命令などできようはずもありませんし。
        少なくとも……誰かを傷つけることでないのは確かです。 主人の掲げる『悪』の理想は…… 力に頼り、自分にそぐわぬ者を切り捨てる『正義』に対立する者という意味での『悪』。 牙無き者の牙……いうなれば、弱いものの味方です。 -- まお 2009-10-14 (水) 21:57:26
      • それでは遠慮なく、わーい!(フォークを持ってふらふらよろけつつもケーキにぱくつきながら
        い、いいえぇ、私程度の力などそんな大層なものでは……(自分をすごい悪魔だと言ってしまった手前どうしましょうとドキドキしている悪魔
        お茶汲み係と言っても協力する以上仲間みたいなものじゃないですかー?遠慮せずにフランクに接してもいいですよ?気軽ににっちゃんと呼んでもいいのですよ?
        なるほど、そういう悪というのも悪くはないかもしれませんね、最近ここにやってきた冒険者の中でも魔王の名を結構効きますし、その方々とも協力関係が築ければ心強いかもしれませんね、ライバルとなってしまう可能性もありますけど -- ニキ 2009-10-14 (水) 22:05:28
      • (貴女がケーキを食べる様子を優しい微笑で見守り)……お味はいかがですか?
        ご謙遜を……ニキ様は高名な悪魔とお聞きしていますから、これからは仲間として、ご活躍を期待させていただきます。
        は、はぁ……そ、そちらの方がよろしいのなら…… に、にっちゃん……?(少し不安げな様子で、小さく首をかしげながら)
        ええ、既にお一人魔王を自称される方から協力を得られています……世界が魔王軍の下につくのも時間の問題かもしれませんね。
        もし、ニキ様が本格的に魔王軍の一員として力を貸してくださるのなら……後日、主人とお会いして頂きます。 わたくしの一存では勝手に入団を許可するわけにはいきませんので…… -- まお 2009-10-14 (水) 22:10:10
      • おいしいですよー!あの子達も小さいながらに中々やってくれますね!(あぐあぐ
        そ、そうですね!油断していると私が魔王の座を奪ってしまうかもしれませんよとご主人に伝えておいてください、はっはっは!(汗をだらだら流しながらもヤケクソで胸を張る悪魔
        おぉ、なんともうすでに、町中の人たちからニキ様ニキ様と憧れの目を向けられる日も近いんですねわーい!
        りょーかいです、許可して貰えるといいですが……(ケーキと紅茶をたいらげてぽんぽんお腹を叩き)さて、ではあとは後日主人さんと、という事で今日の所はこれでお暇しましょう、それでは!ケーキごちそうさまでした! -- ニキ 2009-10-14 (水) 22:20:05
      • はい♪ 私よりも高スペックな子達ですから……一家に一体いるだけでとても便利なんですよ。
        ふふふ…その意気です。 下についた者が誰も魔王の座を狙わないのでは、進歩が見られませんから。 日々切磋琢磨していって、そのうちで一番のカリスマを持った者がトップに立つべきというのは社会における真理です。
        はい、お粗末様でした…… もし道がわからない、ということがありましたらどうぞ私を通してくだされば、主人のところまでご案内いたしますので…… 御機嫌よう、にっちゃん。 -- まお 2009-10-14 (水) 22:23:43
  • なーんとなく遊びに来て見たよ……ん、マオのとこにも来てたんだなこのパンフ(適当にパラ見しながら
    んで、願書は出したりしたの? -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:23:01
    • 『でし。』(ぴょんぴょん飛び跳ねてあなたの手にしたパンフレットを取ろうとしているちびマオ 本体の姿は見えない) -- まお 2009-10-14 (水) 17:24:12
      • あれ、ちびだけか?またどっかでコードでも抜けてんのかな(パンフを渡してやりながら -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:25:48
      • 『でし。』(うむ、と肯定する表情であなたを見上げて)&br:『でし、でし? でし。』(床に置いたパンフレット、ぱらぱらとページをめくり、一つのページをてし、と叩く メイド科) -- まお 2009-10-14 (水) 17:28:11
      • その肯定はどっちの肯定なんだ…抜けてんのかな……って、メイド科…?
        もしかして、ここに入るからってんで願書出しに行ってるからチビだけなのか…しかし、何でまたメイド科…似合ってはいるけどさ -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:30:46
      • 『でし。』(願書だしに〜のくだりで首を振る。 パンフレットの一枚を破って作った紙飛行機に乗って、浮上。)
        『デシ。』(遠くを指差せば、また完全停止している本体の姿 頭から紅茶を被って倒れている) -- まお 2009-10-14 (水) 17:36:12
      • おお、器用だな…っておいまた止まってんじゃねーか…頭っから紅茶被ってるけど平気なのか?
        ええと…どうすりゃあそこまでいけるんだろ。一回来ただけじゃ構造が把握できねぇ… -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:38:53
      • 『でし。』(問題は無い、付いて来いと言いたげな顔で飛行機でふよふよと移動)
        (少し歩けばあなたの足元に見事にずっこけている女性と、お誂え向きに壁に備え付けてあるプラグ。) -- まお 2009-10-14 (水) 17:46:23
      • なんか便利だな、それ。そう言うのも魔法習ったら習得できんのかなー(ふよふよ移動する紙飛行機に続く
        学校行くのも良いがこれどうにかしないと色々キツいんじゃないのか…(しゃがんで電源ON -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:50:35
      • 『でし。』(まーできるんじゃない? と軽い表情で頷く)
        …………あつぅい!? ……ブツン(電源を入れるなり飛び上がり、その勢いでまたコードが抜けた) -- まお 2009-10-14 (水) 17:54:06
      • うーん…まずは俺が乗れる大きさの紙飛行機が必要か。お、おはようマオ・…ってまた抜けやがったか(もう一度電源ON
        まー何だ、取り敢えず拭く物を…ねぇや。どうしよ。これで良いかな(一番上の上着を脱ぎつつ -- スミレ 2009-10-14 (水) 17:59:16
      • ……も、申し訳ありませんスミレ様!その、はしたない姿をお見せしてしまって……(急いで立ち上がり深く頭を下げる)
        は、はっ!? い、いけませんスミレ様、そんなことをしてはスミレ様のお召し物が……本機は生活防水がなされていますので、お気遣いなく!(かなり動転した様子で早口で捲くし立てる) -- まお 2009-10-14 (水) 18:01:10
      • いや、もう三度目だしな……気にすんなよ(軽く笑いながら
        え、別に良いぜこんくらい…むしろちゃんとした物じゃなくてすまねぇ。へぇ…便利だなその生活防水 -- スミレ 2009-10-14 (水) 18:07:45
      • ……これ以上、人前で電源の落ちないよう精進致します……(恥ずかしそうに頬を染め、うつむく)
        そ、そんなことありません素敵なお召し物です!(その服を押し返せば、やがて別のちびマオがタオルを持ってやってきて)こ、こうして私がこんな目にあってもちびちゃんたちが持ってきてくれますから……本当にお気遣いなく……! -- まお 2009-10-14 (水) 20:15:26
      • …むしろ人前じゃないと余計酷い事になると思うぞ……素敵かどうかはさて置きそれなら良いか(苦笑しながら再び羽織って
        こう言う時便利だなちびマオ…一家に一台って感じだ -- スミレ 2009-10-14 (水) 20:21:14
      • そう……なんですよね、申し訳ありませんが、またこのような事態を目撃なされたら、どうぞ電源を入れてやってください……(少し落ち込んだ様子でため息)
        ええ、掃除洗濯お料理。 一通りのことは何でもこなせる万能機ですから。
        ……もしよろしかったら、スミレ様にも一台お分けいたしましょうか? ちびマオが一家に一台居ればもう本体なんか用無しです! ……はぁ。(ため息) -- まお 2009-10-14 (水) 20:26:04
      • そんな落ち込まなくてもなぁ…まあ見かけた時だけだがな、任せといてくれ。ため息ついてると幸せ逃げるぜ(けらけら笑って
        え、良いのか?マオ自身が不便しないなら是非…って言っても別にマオ本体がいらなくなる訳じゃないと思うがなぁ…ちびはちびの、マオはマオの有用性があるだろう -- スミレ 2009-10-14 (水) 20:30:56
      • はい、よろしくお願いします…… 何だかこちらに来てからというものの、私よりちびちゃんのが高性能機であることが顕著になりつつあって……
        スミレ様の優しいお言葉、痛み入ります……そう言って頂けるだけで、わたくしもどれだけ報われることか……(瞳にじんわりと水を溜め込んで)
        単に新しく一体作ればいいだけのことですから、どうぞもらってやってくださいな。 完成までにしばし時間を頂くことになりますが……完成した時、スミレ様のお宅にお届けにあがりますね。 -- まお 2009-10-14 (水) 20:33:51
      • そういやさっきも紙飛行機で空飛んでたなコイツ…見習いたいもんだ。別にそんなつもりじゃって何で泣くー!?(わたわたしながら
        そうか?それなら遠慮なく貰う事にするよ、ありがとうなマオ!(嬉しそうに笑って) さて、あんまり長居しても悪いしそろそろ帰るよ、それじゃ、またなー -- スミレ 2009-10-14 (水) 20:38:06
      • い、いえお気になさらず……う、嬉し泣きですので……(涙を零さぬよう上を向き、その目の周りをちびマオが拭いた)
        はい、お話相手にはならないかもしれませんが、簡単なコミュニケートやスキンシップなら可能ですから、是非可愛がってあげてくださいね?
        あ…申し訳ありません、まともにおもてなしも出来ず…… 御機嫌ようスミレ様、またお会いしましょう。(深々と頭を下げてあなたを見送り、しばらく泣いていたようだ) -- まお 2009-10-14 (水) 20:40:59
  • (先月来たパンフレットとにらめっこ中)
    ……多少寄り道しても、怒られませんよね? それに……将来有望な若人を味方につけられれば、軍の将来も安泰ですし……
    『でし。』 そ、そうでしょね! お茶汲み用として開発されたとはいえ、まだ私も若輩者。 色々と学ぶことはあるはずです……(そう自分に言い聞かせて、志願書の記入を済ませたのだった) -- まお 2009-10-14 (水) 16:37:34
  • ええと、確か街はずれの……お城!?
    ほ、方角間違っちゃいましたかねぇ……(ぽかーんと口を開けて見上げながら) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 21:20:03
    • 『でし。』(城塞を見上げるあなたの足元、貴女のことをぽかーんと口をあけて見上げている20cmほどのちびマオが一人)
      『でし、デシ。』(貴女のすねをごく軽く蹴りつけ、注意を引こうとしているようだ) -- まお 2009-10-13 (火) 21:21:50
      • あた!?(実際は痛くはないのだが急な感覚に驚いて)……あら、この間の小さ……大きさが以前とまた違って……
        (一瞬だけ混乱、すぐに気を落ち着け)とと、やっぱりここで良かったんですね どうも、お久しぶり……でいいんでしょうか(ぺこっと一礼のあと首をかしげ) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 21:28:41
      • 『でし。』(貴女が頭を下げればうむ、と満足げに腕を組んで頷くちびマオ)
        『でし。』(それからターンして貴女と同じ方向を向き、一度首だけを貴女のほうに向けてから城内へと走りだした)
        (とはいえ、サイズからくる歩幅の問題で貴女の平常時の徒歩のスピードと、さほど変わりは無い) -- まお 2009-10-13 (火) 21:32:05
      • ええっと、お城、案内してくれるのでしょうか……あ、待ってくださいー(駆け足で近づき、その後ろに並んで付いて歩いていく)
        うう、なんだか緊張しちゃいますねぇ……(妙に緊張しながら) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 21:41:45
      • 『でし』(振り返ることはなく、ただ一言 なんとなく気負うでない、と言いたげな声音だったかもしれない)
        『でし。』(一つ開けた部屋。 暗がりから一つの人影…ちびマオはその人影に向かって走り、その人物の肩に乗る)
        ご苦労様、ちびちゃん。 …お待ちしておりました、エイシア様。(姿を現したのは、背中からコードのついた女性。 以前貴女の会った、金髪の)
        わざわざこのようなところまで、御足労頂き有難う御座います……お疲れになったでしょう? どうぞ自分の家だと思って、くつろいでいってください。(初春を思わせる香りのする暖かい茶と、茶菓子がいくつか並んだ長いテーブル。 その一角の椅子を引いて薦めた) -- まお 2009-10-13 (火) 21:47:44
      • え、ええ……(通じたか通じてないか、とにかく何か声をかけられた、ということで少し安心し)
        ……あ、あれは……(その女性に目を留めると、ようやく緊張の糸が解ける)……マオ、エックス、さん……?
        いえいえ、一度どんなところに住んでいるのかも知りたかったですし……
        疲れというか、ちょっと緊張しちゃいましたね……まさかこんなお城に住んでるなんて……(周りを見回した後、勧められるままにイスにつき)
        わぁ、すごい……(お茶の香りとお菓子に、キラキラと目を輝かせ) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 21:59:20
      • はい、MAO-Xで御座います。 マオ・エックスでは呼びにくいでしょうから、よろしければ短くマオとお呼びください。(女は嬉しそうに笑顔を浮かべて)
        城主は私ではないのですが……現在主人が不在のため、私が番役をまかされております。 広いだけで本当に何も無いところではありますが……
        ちびちゃんがお客様を見つけたというので、先に準備をさせて頂きました……どうぞ召し上がってくださいな。(既につまみ食いを始めようとするちびマオたちをつまみ出しながら) -- まお 2009-10-13 (火) 22:08:38
      • それではマオさん、で……(少し恥ずかしそうに名前を呼んでからにっこり微笑み返して)
        あぁ、お留守番、なんですか いえ、とっても立派ですよ ただ、こんなに広いとお掃除は大変そうですが……
        おっと……(実際は垂れていないのだがヨダレを隠すように口元に手を当て)、それでは、えーと、お言葉に甘えて……
        (がっつきたい気持ちを全力で抑えつつカップを手に取り、香りを楽しんだ後口に含む)……あぁ、香りが広がって……おいしいです、とても
        (続いてお菓子に手を伸ばしながら)ご主人がご不在、という事でしたけど、今お城にはマオさんと小さいマオさんたちだけで? -- エイシア? 2009-10-13 (火) 22:27:07
      • ええ、月に一度か二度は主人も顔を出すのですが、普段は私とちびちゃんが。 お掃除も、皆で力を合わせればそれほど苦ではありませんし。(その言葉に応えるようにぽんぽん飛び出してくるちびまお1〜9)
        (美味しい、という感想にまた笑みを)ふふ、お気に召されたようで何よりです…… おかわりもありますから、遠慮なさらずお申し付けくださいね?
        ええ、今は私達だけ…のはずです。 これだけ広いと、一部屋くらい誰かが占領していても気づかない可能性はありますが、今のところどなたかと遭遇したということはないので……
        以前は主人の御父上や、そのお仲間達で賑わっていたのですが、四十数年経った今では随分と寂れてしまって……そのせいか、使われてないお部屋がたくさん。
        ……もしよろしければ、エイシア様もこちらでお休みになられていってはどうですか? 時間も時間ですし、今から街へ戻るのも手間だと思いますので…… -- まお 2009-10-13 (火) 22:34:29
      • そうなんですか……わ、小さいマオさんがたくさん さっきの子やこの間の子も……(カップを置いてそちらに向き直り頭を下げて)
        ええ、本当においしい……この世界に来てからはお茶やお菓子はなかなか食べる機会がなかったので……(恥ずかしそうに頭を掻いて)それでは、その、お茶をもう一杯……
        へ!?ハズ、って……そう考えると少し怖い気も……悪い人がこっそり住んでいたら……
        ……なるほど、このお城の大きさを考えると、本当に沢山の人がいたんでしょうね……(なんとなく沢山の人で賑わう城を想像しながら)
        あ、そう言えばこんな時間……なんか本当にお世話になりっぱなしで……ええと、いいんでしょうか?(恐る恐る) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 22:55:12
      • ええ、MAO-Xは私と、9人のちびマオで構成されたロボット群、といっても過言ではありません。 『でし』(よう姉ちゃん、また会ったな。 と言いたげな表情で手を挙げるちびマオが一人)
        はい、今お注ぎしますね♪(嬉しそうに貴女に近づいて、カップを手に取り茶を注ぎ足した) わたくしも実質一人暮らしのようなものですから…お口に合うかどうか不安だったのですが……お褒めに預かり光栄です。
        とはいえ、ちびちゃんたちが居れば半端な悪党は返り討ちにあうだけですから、安心といえば安心ですね……よほど高位の魔物でなければ、相手に勝ち目は無いと自負しています。
        ええ、私も一人では寂しいですし、よかったら。 すぐにベッドメイキングをいたしますので、エイシア様はそちらでシャワーを浴びてからお休みになってください。
        それでは、バスルームと寝室への先導に一体ちびマオをつけさせていただきますね。(ちびマオが一体貴女に駆け寄り、頭の上までよじ登って)
        それでは、用意にかからせて頂きます……また明朝お会いしましょう。 お休みなさい、エイシア様。(笑顔で頭を下げると、暗がりの中へ消えていった シャワーを浴び終えた貴女を待ち受ける部屋は、普通の旅籠であれば何人もが泊まるような大部屋に、大きな大きなベッドが一つ。 純白のシーツと、お日様の香りの布団…安眠枕。)
        『でし。』(ここで寝るが良い、と言いたげなちびマオは貴女より先にベッドに入って寝てしまった…) -- まお 2009-10-13 (火) 23:04:40
      • 合計で10人 群、と言う事は皆さんがリンクしているんですかね(手を挙げたちびマオひらひらと手を振り返し)
        葉っぱもですけど、きっと煎れ方も上手なんだと思いますよ 香りがとても良いですし、嫌な渋みも感じられませんし
        あぁ、そう言えばお互い冒険者ですからね 余程ではない限り安心、ですか(ほっと一息)
        ええと……それでは今夜はお世話になります(イスから立ち上がって深々と一礼)……お、とと……よろしくお願いしますね(視線だけ頭上のちびマオに向けて)
        (シャワーを浴び、部屋に通され)ふひゅぅ、さっぱり 本当にマオさん達には感謝ですy……(しばしの沈黙)……ええと……本当に驚かされてばっかりですね……
        あ、小さいマオさん?(ちびマオがベッドに入るのを見ると、ふぅ、と一息吐いて)……そうですね、今日はもう考えるのをやめましょう(もそもそベッドにもぐり込み)
        あぁ、ふかふか……幸せ……おやすみなさい(眠りにつくのにさしたる時間はかからなかった……) -- エイシア? 2009-10-13 (火) 23:24:10
  • 部屋にパンフレットと願書が届いている。 -- 2009-10-13 (火) 20:25:15
    • 学校、ですか……(既にちびマオたちが紙飛行機にして遊んでる願書を眺めつつ)
      興味がなくはありませんが…学校というのはロボットも入れるものなのでしょうか……(腕を組み、答えの出ない問いに思考回路を悩ませた) -- まお 2009-10-13 (火) 20:29:30
  • 回覧板が回ってきた、次のお宅に回してもいいし回さなくてもいい(回覧板の中身を話題にしてもいいし、内容は各自好きにしていい。ご近所かどうかは要相談) -- 2009-10-13 (火) 16:34:02
    • こちらですね… お隣さんですし、電源を落とさずにむかえると良いのですが。 -- まお 2009-10-13 (火) 19:26:22
  • うーん…やっぱどっからどー見ても人間にしか見えねぇ 本当にロボットってヤツなのか?まぁ頭に穴が開いてちっこいのが出てくる人間はいねぇだろうけど -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 18:49:40
    • (貴女の目の前には、まさにロボットとも言うべき姿でぴくりとも動かない女性の姿 またコードが外れている……) -- まお 2009-10-12 (月) 18:51:42
      • …またかよ!動かねぇのに話しかけてた俺が恥ずかしいじゃねぇか!(文句言いながら手近なソケットにコンセントを刺す)よし、これで起きる…はずだよな -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 18:55:22
      • (起動のプロセスは行間で)……あら? ユラハ様、いつの間にいらしていたのですか……?
        気づいていればちゃんと歓迎の言葉の一つもいえましたのに…… 改めてこんにちは、いらっしゃいませユラハ様。
        今日はどのようなご用件でしょうか?何も無いところではありますが……よろしければ自分の家のようにくつろいでいただけるとわたくしとしても嬉しいです。 -- まお 2009-10-12 (月) 19:08:57
      • いつの間にって言われてもなぁ…お前がそこで黙って突っ立ってる間にだよ
        いいよ、気にすんな 寧ろその背中のコードに気ぃかけてくれ…おう、ちょっと来て見たぜ
        別に用ってほど用はねぇんだけどよ…お前の言う何もねぇってなぁここの事か?ここで何もねぇんなら俺の部屋は空き地かなんかだぜ まぁこんな部屋に入んのも中々ねぇか、ゆっくりさせてもらうかな(手近な椅子に座ってふんぞり返りながら) -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 19:15:51
      • ……申し訳ございません、お掃除中にまたコードが抜けてしまったみたいで……(恥ずかしそうに頬を染め、頭を下げる)
        そ、そんなことは……今は最低限お客様をお出迎えするだけの家具や調度品しか残っておりませんし……(実際、非常に長いテーブルセットやソファ程度のものしか置いておらず元の部屋の広さもあいまってものすごく広く感じられる部屋)
        ええ、わざわざ遠くまで御足労頂いたのですし…今、お茶をお出ししますわ。(動こうとしたところまたコードが抜けそうになったので、代わりにどこからともなく現れたちびマオが貴女の前に緑茶と茶請けを運んで来た)
        ユラハ様は東国の方とお見受けして、緑茶に致しましたが……別のお飲み物がよければ、何なりとお申し付けくださいね。 -- まお 2009-10-12 (月) 19:21:42
      • 大変だなお前…どうやって外とか出歩くんだよ コンセントとっかえひっかえするのか?
        俺の部屋なんぞ机や椅子もありゃしねぇよ、狭い分冬は比較的あったけぇけど そもそもここは一体なんなんだ?城なのは分かるけど、こんなトコに住んでるってのも尋常じゃねぇぞ
        おいおい、気ぃつけてくれよ?茶はいいけど、俺の目の前で止まってこぼされたりしちゃたまんねぇ
        いや、これでいい あんがとよ(ちっちゃいのからお茶を受け取って)こっちはコードいらねぇのか?もしかしてこのこんまいのの方が高性能なんじゃねぇの? -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 19:28:20
      • 概ねそういうことに……外出した際はほぼ毎回電源が落ちていますし……(しゅん、と肩を落として)
        ここは魔王城。 文字通り複数の魔を統べる者…魔王の居ます処です。 私はお茶汲みロボット兼、この魔王城全体のシステム統制を担当させていただいております。 現在は王位不確定となっており、閑散としておりますが……かつて私の主人の御父上がいらっしゃったころには、志を同じくする仲間が集いとても賑わっていたと聞いております。
        はい、気をつけます…… (落ち込んでいるところに更に追撃をするような言葉に)そ、それは……その……ごめん、なさい……(はらはらとその双眸から水を流す娘) -- まお 2009-10-12 (月) 19:42:58
      • 不便もいいとこだなそれ…何考えてそんな風にしたのか、俺にゃ理解できねぇ
        魔王だぁ?そんなんがいんのかよ!それにしちゃ魔法じゃなくて機械で動くんだな…へぇ、そんなら今はいねぇんだな ん?全体のシステムかなんだか知らねぇけど、さっき見てぇにお前が止まっちまったらまずいんじゃねぇの?
        おう、そうしてくれや…っておい!泣くなよ!泣くなって!ロボットなのに器用だなお前…俺も言い過ぎたって ほら、泣き止めよ(ちょっと焦りながら謝ったりなだめたりしてみる) -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 19:52:47
      • な、何でと申されましても…… その、機能がごちゃごちゃしすぎてバッテリーを組み込むとなると非常に巨大なものになってしまうことが判明して……
        ええ、私が籍を置かせて貰っている、魔王軍。 私の主はその五代目当主となられるお方です。
        多少創造主である二代目・三代目魔王の力で動いている箇所もあるのですが……こちらの世界と、私の生まれた魔界では距離というか…時空間の歪みがあって、あまり魔王の魔力が届かなくって……
        私が止まったときのことも考慮して、緊急防護システムが作動いたしますが…長時間止まっていると、停電などの恐れはありますね。
        わ、私…全然だめだめのポンコツで…ちびちゃんのがちゃんと働けて……皆様にも迷惑をかけてしまって……(泣き止む様子はなく足元に水溜りが出来るほど泣き続ける) -- まお 2009-10-12 (月) 20:04:07
      • だったらわざわざ動くように作んなくても…と思わなくもねぇが、まぁ何か考えがあんのかな んー…なんだ、何かいい技術が出来たらいいな
        五代目か、意外に歴史が浅いな…いや、魔王ってくらいだから一人が1万年くらい生きてたりすんのかな
        え?あ、あぁ…そうなのか(込み入った話は理解するのを放棄しつつ)停電とかなると不味いじゃねぇか、お前ごと城全部止まっちまうぞ?いいのかよ、そんな弱点ほいほい喋っちまって
        だから大丈夫だって、これから何とでも…あーもうイライラする!いいから泣き止め!泣いたって何も変わりゃしねぇだろ!それに周りが迷惑だと思ってるとか勝手に決めてんじゃねぇー!(ちょっとキレた) -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 20:11:43
      • ええ、その…創造主の一人の方が、あまり深くものを考えない方でして……ごめんなさい。(ぺこぺこ頭を下げて)
        初代魔王様…主人の御父上がこちらで魔王軍を結成されて、五十数年といったところでしょうか。 世襲制というわけではなく禅譲による継承ですので…お一人お一人の在位はとても短かったり。
        ええ。 ユラハ様がそのようなことをする方ではないと信じておりますので。(ふんわりと優しさを湛えた笑顔で) それに…生半可な侵入者なら、この子達には勝てませんからね。 『でし』(室内の各所で九人のちびマオが偉そうに胸を張った)
        い、今だってこうしてユラハ様の御機嫌を損ねてしまって…やっぱり私は……私は……ブツン―――(膝から崩れ落ちて動かなくなる)&br;『でし』(こうすればいいのだ、とコード片手に腕を組むちびマオ) -- まお 2009-10-12 (月) 20:25:48
      • べ、別にお前のせいじゃねぇだろ!謝られても困るっての!
        あや、そうなのか…短ぇな ちょっとイメージ狂うな でもまぁそれも面白いか
        いや、そりゃしねぇけどよ…壁に耳あり障子に目ありってぇだろ?ん?そいつらそんなに強ぇのか?まぁ鬱陶しそうだけどよ
        だー!だからそう言う所がだなぁ…ん?お、お前案外えげつねぇなぁ…(小さいほうがちょっと怖くなってきた)まぁいいや、落ち着いたら電源入れてやってくれ そんで俺は別に怒ってねぇって言っといてくれねぇか?今の内に帰るからよ 全く、面倒な奴だぜ…そんじゃな -- ユラハ? 2009-10-12 (月) 20:32:48
      • 『でし。』(強さを問われると、突然大口を開けて光線…大空高魔力砲を放つちびマオ。 壁越しにあった部屋と現在貴女の居る部屋がひとつになった。)
        『でし。』(他に手段は無かろう、といいたげな顔で頷き)
        『でし? でし、デシ。』(もう帰るのか、もう少しゆっくりしていけばよかろう……これに懲りずにまた遊びに来るといい、私達はいつでもここで待っている。 という顔で手を振ってあなたの背を見送ったちびマオたちだった) -- まお 2009-10-12 (月) 20:37:00
  • また止まってたりしないか見に来て見たけど………何この城(アホ面下げてぽかーんとしながら -- スミレ 2009-10-12 (月) 11:32:06
    • 『でし。』(呆然とするあなたの目の前に、20cmほどの小さな女の子が一人)
      『デシ? でし。』(小さく頭を下げた女の子はついてこい、といわんばかりに踵を翻し、城内へと入っていく) -- まお 2009-10-12 (月) 11:40:49
      • …は、いかんボーッとした…ちびマオじゃないか、やっぱここに住んでんのか…ってちょっと待ってくれ(慌てて追い付いて、追い越さないよう気をつけながらついて行く -- スミレ 2009-10-12 (月) 11:44:05
      • (ちびマオの移動速度はその大きさに似つかわしく、遅い。 非常に早く足を動かしてはいるが如何せん歩幅が短いため。)
        (しばらく歩けば、大きく開けた場所に出る。 ひとつ上の階と吹き抜けになっていて、上り階段といくつかの部屋。)
        『でし。』(広がるいくつかのドアのうち、ひとつを選んでそのドアノブにしがみつく。 ちびマオの力ではドアノブは動かなかった) -- まお 2009-10-12 (月) 11:46:58
      • (高価そうな調度品がないかと思いながらきょろきょろする癖の悪い猫だ)
        えっと、これを開ければ良いのか?(ノブにしがみつくちびマオに確認してからそれを掴んで、あける。掴むのに邪魔だったちびマオは何となく頭の上へ -- スミレ 2009-10-12 (月) 11:50:14
      • (掃除が行き届いているために清潔感はあるが、なにやら生活感の無い城内。 古臭い歴代城主の肖像画がいくつかある程度で、目ぼしいものは見当たらない)
        『でし』(あなたの頭の上で頷き、てしてしと頭を叩くちびマオ)
        いらっしゃいませスミレ様。 わざわざこのような所まで御足労有難う御座います。(ドアを開けて最初に出迎えるのは、割烹着姿の女性。)
        申し訳ありません、昼食の準備をしていたものでお出迎えも出来なくて……お詫びといっては何ですが、良かったらお昼を御一緒してくださいませんか? -- まお 2009-10-12 (月) 11:55:56
      • (ちょっとだけしょんぼりするが気を取り直して室内に目を向け)……何でそんな恰好なんだ
        って、え、飯!?貰って良いなら喜んでー!(欠食児童張りにご飯に喜ぶ。顔には満面の笑みが浮かび耳がせわしなく動く -- スミレ 2009-10-12 (月) 11:59:17
      • 何で、と申されると困ってしまいますが…… これが私の仕事着だからです。 主人に給仕としてお仕えするための機能が与えられておりますので、家事に一番適した服装をと。
        はい、多めに作ってあるのでたくさん召し上がってくださいね。
        (笑顔で席を勧める 非常に長いテーブルに並ぶのはやや過剰気味に豪勢な食事。 手の込んだ前菜やスープ、主菜となる大きな肉等) -- まお 2009-10-12 (月) 12:09:25
      • 仕事着なー、メイド服みたいなもんかな。そういや前に家事手伝いがどうのって言ってたのはこう言う事か
        いぇー!それじゃ遠慮なくー!(ひょいと席に着くとテーブルマナー何それおいしいの?この料理よりも?とでも言わんばかりにがっつき始める -- スミレ 2009-10-12 (月) 12:17:36
      • ええ、そのようなものですね。 あまりひらひらした服では動きづらいので……こちらのほうが良いのではと思いまして。
        では、私も御一緒させて頂きますね。(あなたのマナー違反をとがめることも無く、とても嬉しそうな顔であなたの様子を見て)
        ふふ……お口に合いましたでしょうか?(自分の分の半分以上をちびマオたちに取られつつ) -- まお 2009-10-12 (月) 12:22:30
      • うん、凄く美味いよ!ってーかこんな豪勢な飯は初めて食べた!(無駄に興奮しながら出されたものをすべて平らげ
        うう…とはいえ流石に食い過ぎたかも知れない…(お腹をさすりさすり) マオはあんまり食べてないけど平気なのかー? -- スミレ 2009-10-12 (月) 12:32:52
      • 良かった……お気に召したようで、何よりです。(ほっと安堵の息を吐いて胸を撫で)
        こんなものでよろしければ、いつでもおつくり致しますから…お腹が空いたときは是非遊びにいらしてくださいね?
        お粗末様でした。(ぺこりと頭を下げる娘と、食器の片づけを始めるちびマオ) 私は、稼動に食事を必要とはしませんから……嗜好品として少し頂くだけで充分です。 お手伝いをしてくれたこの子たちの分もありますし…(テーブルの上をちょろちょろ歩き回るちびマオを指差し) -- まお 2009-10-12 (月) 12:37:10
      • こんな良い物出されてお気に召さない筈がない!何か餌付けされてるみたいな気分になるなー…来るけど、絶対来るけど
        そうなのか?マオがそれで良ーなら俺がとやかく言う事でもないかー(顎に手を当て首を捻り
        飯のお礼に片付けるの手伝おうかー?(ちびマオを目で追いかけながら -- スミレ 2009-10-12 (月) 12:44:23
      • そ、そのようなつもりは…… もちろん、この料理がきっかけでスミレ様にお越しいただけるのは嬉しいことですが……
        ええ、エネルギーは作れなくても満腹感はありますから……食べ過ぎると、このようになってしまいますし。(一体、お腹が丸くなって動けなくなっているちびマオを指差して)
        い、いえ! お客様にそのような仕事をさせてしまってはいけません……それほど手間ではありませんから……(慌てた様子でカチャカチャと皿を重ねて) それに、そろそろ冒険に出発する時間ではありませんか…? 遅刻などなされないよう、お早めにお帰りになられないと……! -- まお 2009-10-12 (月) 12:50:30
      • うん、冗談だから気にすんなー? 自制できない奴も中にはいるのな…面白い(動けなくなってるちびマオの腹を突きながら
        (言われ、顔を青くし)うっわマジでもうこんな時間か!食うだけ食って何もしなくて済まないがそれはまたなんか別の形でな!そんじゃまた来るよー、マオも遅れないように気を付けるんだぜ!(慌てて帰って行く -- スミレ 2009-10-12 (月) 12:54:47
  • き、き、近所だとは聞きましたけどまさかこんな立派な場所がお住まいだったなんて…(がっちがちに緊張中) -- ジュノ? 2009-10-11 (日) 21:19:32
    • (暗がりの中からゆっくりと歩いてきて、笑顔で迎える娘)
      いらっしゃいませジュノさん、わざわざご足労頂き嬉しく思います……
      さあさ、そのようなところに居られずおくつろぎなさってください。(非常に長いテーブルの一角の椅子をひとつ勧めて) -- まお 2009-10-12 (月) 06:31:24
      • あ、こここんにちはっ(ぺっこぺこぺこ)は、はひ…(全景を写すと何かドーンとSEが入りそうな光景に心の中できゃーきゃー悲鳴をあげつつ勧められるままに座り)
        まおさんはここで働いていらっしゃったんですねぇ…友人を訪ねてお城へ、なんて生まれて初めてですよ -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 08:33:12
      • はい、こんにちわ。(緊張する貴女をよそににっこりと、穏やかな口調で挨拶を返して)
        ええ。 主人は今別のところに住んでおられるのですが……じきに主人もこちらに住む事になると思います。
        あら…そうなのですか? 確かにこの辺りはあまりお城が見られませんからね……でも、折角いらしてくださったのですし、自分の家だと思ってお寛ぎ下さい。
        今、お茶を淹れますので。(突如現れたちびマオたちがてきぱきと茶、茶菓子の準備を始めて) -- まお 2009-10-12 (月) 08:40:54
      • ごしゅじん…こんなお城をお持ちなのですからさぞ立派な方なのでしょうね(ここが「魔王」の城だとは知らずにいろいろと思い巡らし)
        前に居たところでもお城はなかなか…は、はひ、頑張ります!(城からすれば正反対に位置するような場所で育ったのでまずここも住居なんだと認識する事から始めよう! と妙な気合)
        あら、ちいさなまおさん達も働いてるんですね -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 08:55:10
      • ええ、まだお仕えしたばかりで、深く知ったわけではないのですが……未来の希望に溢れるような、そんな方です。
        ふふ、驚いてしまったでしょうか? 私のような者がこのような立派な城に居ては。
        ええ、私一人ではこの広い城を回りきれないので。行動範囲が広いという意味では、私の数倍の働きができますから…(少し恥ずかしそうにうつむいて) -- まお 2009-10-12 (月) 09:13:41
      • そんな光り輝くような表現をされるなんて、何時か一度お姿を見てみたいです
        お城にびっくりはしましたけれど、同時に納得もしますよー凄いまおさんが使える凄いご主人とお城! です!
        って、お一人…とちいさなまおさんだけで今ここを管理していらっしゃるのですか(また驚いたー。の顔) -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 09:25:20
      • ええ、是非…きっとジュノさんとなら主人もお友達になれると思います。 気が向いた時にでもお会いになってください。
        で、ですから私はそんなに凄いものでは……主人や創造主は確かに凄い、の一言で言い表せない人種ではありますが……(照れた様子でもじもじと)
        はい、昔は賑わっていたここも、今は私一人が暮らすのみとなっております…いずれ主人のもとに志を同じくする仲間が集えば、きっとにぎやかになりますよ。 そのときが今から楽しみです… -- まお 2009-10-12 (月) 09:35:33
      • ええ、是非に! それだけの方々と密接に関わっているまおさんが凄くないはずありましょうか、いえありません。とかわたしとしては思ってみます(照れる所がかわいいなぁとか追撃を試みた)
        一度寂しくなってしまったこのお城に再び仲間が集まる…良い、とても心が躍るお話です(ぐっと拳を握り) -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 09:44:58
      • い、いえ、その……うぅ。(比ゆ表現でなく耳から煙を出して恥ずかしがる女性をフォローするようにずい、と茶菓子を薦めるちびマオ)
        えぇ、本当に…… わたくしも、その悲願成就のため幾人かの方にお声をかけている最中です……新生魔王軍結成のために。 -- まお 2009-10-12 (月) 09:48:16
      • (物理的に煙が出てきてこれ以上はマズイ!?と狼狽しかけ)あ、ありがとうございますちいさなまおさん(そっちへ即興味が移る食欲魔人)
        まおさんも自ら活動を、それでしたらすぐにでも再興が適いそうですね魔王軍…ん?(少し考える)しんせい、まおう、ぐん。ですか? -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 09:53:33
      • 『でし。』(うむ、と自慢げに胸を張ってお菓子のつまみぐいをはじめるちびマオ)
        はい、まだ協力の確約はできていませんが……ひとまず主人に会ってくれる、と仰ってくれる方は何人か。
        (突然調子のおかしくなるあなたの言葉に首を傾げて)? はい、新生魔王軍。 聖なるの神聖ではなく新しく生まれると書いて新生、です。 それがどうかなさいましたか? -- まお 2009-10-12 (月) 09:56:31
      • なるほど、再誕するだけあってぴったりな…とそれは置いといて、魔王というとやっぱりあの魔王なのでしょうか
        伝承とかに出てくるような…(脳裏に展開されるあくぎゃくひどーで最後は勇者に退治されるテンプレ魔王軍の図) -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 10:00:27
      • ジュノさんの地方の伝承がどのようなものかは存じませんが……おそらく、お考えになっているものであっていますよ。
        とはいえ、かつて魔王軍を立ち上げた初代魔王…私の主人の御父上は、「悪」であることに誇りを持った方でした。
        強力な力と、身勝手な大義名分を振りかざし、多を弾圧する心無き正義。 それに対立し、弱き者を救うための…正義の対極としての悪。
        …ですから、私が魔王の手先だからといって、ジュノさんに危害を加えるようなことはありませんから、ご安心くださいな。 -- まお 2009-10-12 (月) 10:09:43
      • (真剣な表情で話を聞き)悪である事に誇りを持つ方、ですか…ええ、わたしは大きな規模での正義と悪に関しては是非をどうこう言う立場はありませんが…
        この地に来て御伽噺に出てくるような悪い魔王の話も聞いていませんし、お話を聞く限り不必要な破壊を撒き散らしたりなんてしないでしょうし
        それなら全く敵対する理由はなさそうです、安心しました(言葉の通りほっとした笑みを浮かべ) -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 10:21:56
      • はい。 少なくともジュノさんは、そのような悪い方のようには見えませんから……これからも、お友達として仲良くしてくださいね?(少し不安げに、顔色を伺うような顔で)
        もっとも、私達が仮に本当の悪党を騙っていても…ジュノさんが私の主人にお会いしたら、敵対する気は無くなってしまうと思います。 まだ幼く、明るい方ですから。 -- まお 2009-10-12 (月) 10:29:49
      • もちろんです! こちらこそもうよろしくお願いし通したいぐらいですから(そこでお茶菓子がつまみ食いに殆ど食べつくされていたと気付く戦士!)
        あら、と言う事はまだ子供なのに魔王の名前を継承されて、それでなおすでに建て直しを考えていると。わたし個人としてはとても尊敬できそうな気すらしてきました -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 10:35:30
      • はい、ジュノさんは私のはじめてのお友達ですから、是非とも。(嬉しそうな、安堵の笑みを浮かべて)
        (お腹が膨れて動けなくなっているちびマオをしかりながら)ええ、まだ本人は自分が魔王と名乗るに足らぬ存在と考えているのか、魔王様とお呼びするとお怒りになりますけど、近い将来正式に魔王軍の、この城の王となられることでしょう。
        御父上もとても偉大な方であったと聞いていますから、きっとそれに輪をかけたような素晴らしい方にお育ちになられるはず… そのためにも、私のような者がしっかり周りを支えていきたいと思っております。 -- まお 2009-10-12 (月) 10:51:32
      • わたしにとってもこっちに越してきて初めてのお友達です。ちょっと嬉しいですねこれは
        あらあら、幼いと言いつつもしっかりと物事を考えていらっしゃる様子。その上まおさんのような方が支えていれば
        真っ直ぐとした立派な王になられるでしょうね…とと、そろそろ食料の確保をせねばタイムサービスが危ない時間です!
        とても楽しいお話と美味しいお茶をご馳走様でした。それでは、また!(時間に追われて慌てたせいで城の中で迷子になりかけながら帰る戦士) -- ジュノ? 2009-10-12 (月) 11:00:58
  • ここが酒場で言ってた「いま立ったのは上の人に挨拶してー」の「上の人」のところか……(着席) -- モイ? 2009-10-11 (日) 19:48:12
    • 『でし』(座ったあなたのテーブルの上から、何かを引きずる音と小さな声)
      (そちらに目をやれば、20cmほどの小さな女の子がエールの注がれたグラスを両手で推し進めている姿が見えるだろう)
      『でし』(あなたの目の前で止まった女の子はでし、と一言 あなたとグラスとを順に指差した) -- まお 2009-10-11 (日) 19:53:53
      • 小人?いや人形??……ど、どうも(グラスを手に取る)
        この城の使用人さん? -- モイ? 2009-10-11 (日) 20:18:00
      • 『でし』(あなたの問いには頷きひとつで答え、しばらくしてテーブルの上の彼女をそのまま大きくしたような女性が姿を現し)
        申し訳ありません、お待たせしてしまって……私は自律機動お茶汲みロボットMAO-Xと申します。(女性はふっと笑顔を浮かべ、深々と頭を下げる)
        本日は如何な御用でいらっしゃったのですか? -- まお 2009-10-11 (日) 20:33:44
      • (小さいのと普通サイズの女性を見比べ)……ご姉妹?なんてね。
        あ。こりゃご丁寧にどうもMAOさん。モイと申します(同じように頭を垂れ、そして名刺を差し出す)
        (冒険者兼フリーライター・モイ・ゲッシ……と書いてあった)
        いやなに。酒場で見かけたのでご挨拶でも、と思いましてね。いわゆる365組のメンバー同士でもある。
        それで寄った次第です。はい。 -- モイ? 2009-10-11 (日) 20:41:45
      • いいえ。(二人そろって首を左右に振り)私達は互いが互いの写し身…同一物です。
        ごめんなさい、わたくしは名刺の類は持ち合わせておらず……失礼致します。(両手で丁寧にそれを受け取り)
        フリー、ライター……?(聞きなれない単語に首をかしげて見せて)
        まあ、それはわざわざご足労頂きありがとうございます……主人が帰るまでまだ時間もありましょうから、どうぞゆっくりしていってください。(満面の笑みを貴女に向けて、茶菓子の類をテーブルに出した) -- まお 2009-10-11 (日) 20:49:05
      • 2つの体に1つの心、ってことか!?…いやぁ、本当に珍しいものが目白押しだ。ここは(菓子に手を付けながら)
        物書きです。紀行文なんかのね(グラスの中身を旨そうに飲んで)
        これはありがたい。しかしこれといった用もないのに居続けるのもご迷惑かと!
        また改めて出直しますよ。ご馳走様でした。 -- モイ? 2009-10-11 (日) 21:00:26
      • 端的に言えば、そういうことになります。(また二人がそろって頷いて)
        紀行文……では、色んな場所を旅してらっしゃるのですね……差し支えなければ、いつかそのときのお話をお聞かせいただきたいです。
        あら、そうですか? では、またいらしてくださるのを心待ちにしておりますわ。 さようなら、また会いましょうモイ様。(深々と頭を下げて) -- まお 2009-10-11 (日) 21:03:17
  • 大 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:21:41
    • 空 -- まお 2009-10-10 (土) 21:22:07
      • 高 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:25:12
      • 魔 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:25:44
      • 力 -- まお 2009-10-10 (土) 21:26:20
      • 砲 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:26:47
      • 発 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:26:57
      • 射 -- まお 2009-10-10 (土) 21:31:00
      • \ペイパーキャノーン/ -- 2009-10-10 (土) 21:31:19
      • (・▽・)デシ! -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:32:03
      • やぁぁってやるぜ! -- アーク 2009-10-10 (土) 21:32:11
      • \てめぇ!/ -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:32:37
      • 変なのが混じってしまいました…(少し照れたように俯いて)
        ところで……あなた方は? 私のメモリに整合する記録はありませんが… -- まお 2009-10-10 (土) 21:34:00
      • オレか?オレ様はァ……!遥か彼方ワルダークの星から、この地球を侵略しにやってきたアーク様だ!覚えておけ!なんとなく叫んでみたかっただけだから勘違いするなよなっ!(ポーズを決めながら) -- アーク 2009-10-10 (土) 21:37:17
      • わ、私はただ噂に聞いた大空高魔力砲を発射してみたかっただけの通りすがりよ!別に挨拶とかそんなんじゃないんだから。か、勘違いしないでよね! -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 21:38:18
      • アーク様、ですね? 私は自律機動型お茶汲み用ロボット統制システムMAO-Xと申します、以後お見知りおきを。
        ワルダークという星の名は存じませんが……遠路はるばるいらっしゃって、新しい環境で大変なこともあるでしょうから、何か御用御座いましたら私にお申し付けください。(深々と礼)
        そちらの方は……大空高魔力砲を? 申し訳ありません、本機は戦闘での単機運用を前提とされていないため大空高魔力砲は搭載されておらず……子機が超小口径のそれを搭載する形となっております。 -- まお 2009-10-10 (土) 21:42:23
      • まぁ、こんな資源的価値くらいしか見所無さそーな辺境惑星じゃ知らなくてもしかたぁあるめぇな!こちとら、1000単位の星が合同して作られた星間帝国だからな!スッケールが違うんだよスケールが!
        あー、そんじゃあ、お茶くれ!のど乾いたし そこの胸がデカイねーちゃんも頼んだらどーよ? -- アーク 2009-10-10 (土) 21:56:55
      • い、いえ別にちょっと気分を味わえたからいいんですが。そもそもどこに撃つんだって話で。
        あ、せっかくですがお茶は今は遠慮しときますねー。胸はこのまおさんの分で充分でしょう。 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 22:04:58
      • まぁ…(驚いた様子で口に手を当て)アーク様は、そんな素晴らしい場所からいらっしゃったのですね…どうしてわざわざこんな星へ?
        はい、それでは二人分のお茶、淹れさせていただブツン――(動こうとした途端にコンセントからコードが抜けて電源が落ちる)
        『でし』(どこからともなく現れた20cm台のちびマオがてきぱきとお茶をいれ、二人の前に出す) -- まお 2009-10-10 (土) 22:05:04
      • 『でし』(残念そうにリニュプヨの前のお茶を下げるちびマオ)
        『でし?』(唐突にリニュプヨの手の上によじ登るとなにやら手のひらに字を書く Name) -- まお 2009-10-10 (土) 22:06:42
      • わぁいちっこい。ん?何ですかこれ? -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 22:11:07
      • 『でし、でし。』(Name なまえ 氏名 何度か同じ意味の言葉をリニュプヨの手のひらに書き、ぺしぺしと叩いてリニュプヨの顔を見上げる どうやら名前を聞いている様子) -- まお? 2009-10-10 (土) 22:12:50
      • おおう。あ、私はリニュプヨです。来月まおさんと同じ依頼の。うん、気合を入れて挨拶に来ただけなんですけどね。 -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 22:21:57
      • 『でし。』(うむ、とひとつ頷き 理解した様子)
        『でし、デシ。』(本機は電源の断線により機能が停止したでし、我々子機もスリープモードになる時間なので、申し訳ありませんが本日はお帰りになってくださいでし。 後日本機がご挨拶に向かうでし、冒険の際はよろしくお願いするでし。 というジェスチャー) -- まお 2009-10-10 (土) 22:25:13
      • いえいえこちらこそ突然申し訳なく。それではまたー。(ぶんぶん) -- リニュプヨ 2009-10-10 (土) 22:26:00
      • あァ、まいいか こいつも地球の秘密兵器…なわけないだろうしな!今日のところはオレもお暇させてもらうぜ!やる事があるんでな!フハハハ!サラバだ! -- アーク 2009-10-10 (土) 22:35:01
    • ブツン――――(貴方が通過した際コードが引っかかり、コンセントから外れて電源が落ちた) -- まお 2009-10-10 (土) 20:47:06
  • こんにちは、今月はお疲れ様です またご一緒したいです!
    ブランは戦闘は得意ではないので役に立てたか不安です…… -- ブランシュ? 2009-10-10 (土) 16:44:57
    • ブランシュ様、わざわざこちらまでご足労有難う御座います。 同じ街に住んでいるとはお聞きしていましたが、こんなにも早くご挨拶をいただけるなんて…(嬉しそうに微笑みを浮かべて)
      いえ、ブランシュ様はとても心強かったです、わたくしは本機単体での戦闘を想定されていませんので、この子達を前線に出して私は座っていただけですから……(恥ずかしそうに俯き)
      ですから、良かったら頑張ったこの子達を褒めてあげてください。 『でし』(戦闘に参加したちびまお1〜3が貴方に頭を下げた) -- まお 2009-10-10 (土) 16:51:25
      • そういってもらえると嬉しいです あ、そのこたちは…………(ちびまおを指差し)
        もう一度見てみたいと思っていたですーーーー!!!! かわいいですーーー!!!!!(撫でようと手を伸ばす) -- ブランシュ? 2009-10-10 (土) 17:01:14
      • (あなたの言葉にまた嬉しそうに頷き)またご一緒する機会がありましたら、そのときはよろしくお願いいたします。 至らない者ですが、精一杯足を引っ張らないよう精進いたしますので。
        『でし』(なされるがままに撫でられるとくすぐったそうな顔)
        『デシ』ふふ、喜んでいるみたい…… お気に召されたようなら、一人お譲りしましょうか?
        単体での稼動に対応させてお届けするのにはいくらか時間がかかりますが……家事手伝いや愛玩用には使えると思います。 -- まお 2009-10-10 (土) 17:07:33
      • えっ えええっ そんな、いきなり悪いですよ………(と言いながら撫でる手は止まらない)
        こんなにもかわいいのにもらっちゃうなんて…ああう、嬉しすぎて混乱してブランは何を言っているのかわからなくなってきたです -- ブランシュ? 2009-10-10 (土) 17:10:43
      • では決定、ということで。(笑顔で、少し冗談めかしたように言って)
        そこまで喜んでいただけるとわたくし共も光栄です。 定期的なメンテナンスを怠らなければ数十年の実用に耐えうるはずですので、どうか大事に扱ってあげてくださいね? -- まお 2009-10-10 (土) 17:14:03
      • あ、ああありがとうございますです!!
        はい、大事に大切に、仲良く楽しくするです!
        …何もなしにもらってしまうのは悪いです、ブランは何か必ずお礼をするです!
        まおさんは…どんなものが好きですか? -- ブランシュ? 2009-10-10 (土) 17:18:17
      • どういたしまして、もしよろしければ……私とも仲良くしていただければ嬉しいです。(はにかんだ様子で微笑み)
        いえ、お礼を頂くようなことは何も……お近づきのしるし、くらいに思っていただければいいんです!
        …それでも強いてあげるなら……焼肉、でしょうか。 食物の経口摂取によって味わいを愉しむ機能も本機には備わっておりますので。(少し恥ずかしそうに俯きつつ) -- まお 2009-10-10 (土) 17:25:31
      • もちろん……まおさんもブランの大切なお友達です! ……い、いいですよ…ね…?
        焼肉といえば…網でお肉を焼いて食する文化です、本で読んだことがあるです
        ブランは…まおさんにとびっきりおいしい焼肉を用意するです、楽しみにしててくださいです〜!!(手を振りながら早速探しに行った) -- ブランシュ? 2009-10-10 (土) 17:29:55
      • えぇ。(満面に嬉しそうな笑顔) こちらこそ、よろしくお願いしますブランシュ様。 お友達…恥ずかしながら、ブランシュ様が初めてのお友達です。
        私の製作者である方が焼肉をこよなく愛する方でしたので…私も彼女と似た味覚にされているようで。
        ふふ、それじゃあ楽しみに待っていますね? ありがとうございます、ブランシュ様。(深々と頭を下げ、貴方を見送った後 また家事を再開した) -- まお 2009-10-10 (土) 17:49:30
  • 始めまして!俺は来月の依頼で同行するリーヒャルトと申します。
    名簿は無いようですがドワードと言う方も酒場の冒険者みたいです。
    よろしくお願いします。それにしても素敵な揉み上げですね!(世辞ながら褒め所がちょっと間違っている気がしないでもない) -- ヒャルト 2009-10-10 (土) 16:26:46
    • (やってきた貴方を出迎えたのは優しい笑顔を湛える女性)はじめまして、貴方がリーヒャルト様……私はMAO-Xと申します、来月の冒険ではよろしくお願いしまブツン―――(深々と頭を下げると、背中側から伸びていたコードがコンセントからはずれ、硬直し動かなくなる) -- まお 2009-10-10 (土) 16:30:05
      • だだだ大丈夫ですか!ええっと、こんな時はどうしたらどうしたらこの辺りで一番近いお医者様は……
        (機械類に対してまるで知識が無いので本気で慌てふためく少年) -- ヒャルト 2009-10-10 (土) 16:34:00
      • 『でし』(貴方は耳元に小さな女の子の声を聞く、その側の肩を見れば小さな、目の前の女性とそっくりの女の子が乗っている)
        『デシ』(女の子の指す先には、女性の体から伸びている線と、何かを差し込むような形になっている穴 どうやらそれらの形は対応しているようだ) -- まお 2009-10-10 (土) 16:39:53
      • わっ……小さい。(目の前の女性とそっくりの小さな女の子に一瞬キョトンとするもすぐに我を取り戻し)
        ええっと、これを、こうすれば、良いのか……な?(おっかなびっくり恐る恐ると試行に錯誤。コンセントにコードを繋ぐ) -- ヒャルト 2009-10-10 (土) 16:43:34
      • 『でし』(その一言と、小さな首肯で問いに答え、その様子を見守る小さな娘)
        ブゥゥン…………起動完了。(失われていた目の光を取り戻し、貴方のほうを見て)
        あ……申し訳ありませんリーヒャルト様、私コードが抜けると電源が落ちてしまうんです……(粗相を恥じるように、頬を少し紅潮させて深々と頭を下げる) -- まお 2009-10-10 (土) 16:46:10
      • コード……?電源……?(何を言っているのかさっぱり分からないと言う表情で)
        ええっと、何だか良く分かりませんが兎に角無事でよかったです!安心しました!それではまた来月!冒険でお会いしましょう! -- ヒャルト 2009-10-10 (土) 16:49:17
      • 端的に言えば、この黒い線がそこに刺さっていないと、私は力が出ないということです。
        えぇ、お陰様で… こんな体質故ご迷惑をおかけすることもありましょうが、何卒よろしくお願いいたします、帰り道はお気をつけて。(笑顔で深々と頭を下げ、少年を見送った) -- まお 2009-10-10 (土) 16:53:00
  • セックス! -- 2009-10-10 (土) 13:35:21
    • はい、セックス。(ふんわり笑顔で応える娘には、既にセックスという言葉が常套の挨拶として用いられていることがインプット済みだったようだ) -- まお 2009-10-10 (土) 14:34:13
  • ブウゥゥン……
    空間転移、認識完了。 人間界365-022a地点。
    ……ブツン(目の光が消え電源が落ちる、どうやら本格的な稼動は明日からのようだ) -- まお 2009-10-09 (金) 23:16:54
    • …さっそく、お掃除? 『でし』(どこからともなく小さな小さな少女が現れて雑巾がけや窓拭きを始める)
      それでは、わたくしも何か手伝い…ブツン(コンセントが抜けて電源が落ちる) -- まお 2009-10-10 (土) 06:23:03

Last-modified: 2009-10-25 Sun 22:31:52 JST (4111d)