名簿/338893

  • (着の身着のまま風に吹かれて、それで準備は整っているのだろう。あまり意味もなく風を浴びている) -- ンガ
    • いい風だな・・・うん(纏めた髪の毛が風に揺れ、どことなく寂しそうな横顔)  --
      • うむ、心地よく、乗りやすい。これなら楽々に飛んでいけるじゃろう。ここから目的地までならつかれるなどということはないといえ、多少は気持ちのいい旅になるじゃろうなあ……
        (白衣がたなびき、くっくっと笑って振りむいた。顔を覗き込むと、小さく息をつく) -- ンガ
      • ああ、飛んでいくのか・・・気持ちのいいって意味は普通の特に問題の無い意味のだよな?
        うー・・・ん、やっぱいざこういう時が来ると・・・そうなるとは初めは思いもしなかったから(街を離れることと、女として告白したこと) --
      • うむ! 普通の特に問題のない意味じゃよ。わしが言うと性的なことに聞こえがちじゃろうが、コッチの方もちゃんと言うわい。
        というわけで、旅立ちはわしが竜本来の姿になって飛んでいくこととなる。風とかからはしっかり守られるようにしておくから安心したまえ。
        (肩を揺らし)ふっははは……出逢った頃はそういうもんじゃ大概のう。思わぬ相手とつながることとはあるものあるもの……。 -- ンガ
      • 真面目なとこも少しはあるとは思っていたが・・・あまり当てにはならないなオレの勘は
        そういや竜本来の姿って見たことあったっけ? 無い気がする。 繋がりについては・・・細かいことは色々あったけど今・・・オレは幸せだからこれで多分いいんだ --
      • その辺りはこれから見極めていきたまえ。どうせこれからはますます長い付き合いになっていくんじゃからな。
        あっちの姿はどうだったか……見せてないかもしれん。夢のなかだったらその限りでも無さそうじゃが……んふふふ。
        うむ、これでよい。振り返ることならばできるが、いまここに至る道程こそが君にとって唯一のもの。他の道を思っても、それは夢幻にすぎん。 -- ンガ
      • そうだね、長く、長く・・・お世話になるよ。 多少のことには目を瞑る今まで通りかもしれないけどね
        夢か・・・あれが最初だったか? 竜形態は見たような・・・しかし奇妙なモンだねー、夢と現実で二回も初めてを奪うだなんて
        今と未来を見つめた結果、オレが何を求めて・・・何を幸せと感じるか・・・。 出した答えが・・・(そこで黙る) --
      • そういう相手が居るのも、本当に久しぶりじゃ……これまでと然程変わらんとしてもそれはそれ。それこそが楽しいと言うのもまた確か。
        わしの記憶ではそう、夢が最初じゃったな。その後こちらでも君にであってそれ以来。何度目かで竜形態意になったようなならなかったような。
        世は並べて面白い。そういうことだってあるもの……君の答え、今のこれもまたそれであり……また先にも待ち受ける。 -- ンガ
      • 夢から・・・こうなってしまったのもまた・・・ねぇ(ふふふと笑って)
        問いに答え続けるのが人生だろうけどこれは変わらない、アンタと一緒に・・・いたい
        こんな世界に来て色々起きて・・・その中でアンタといる時間が・・・な。 最高に楽しくて・・・元に戻る気も無くなっちゃった --
      • 正しく夢を叶えた、みたいな形になるのかな? いやいやちょっとニュアンスは違うが、なかなかロマンチックなことじゃよ。やってることは生々しいが。
        ……まあ、変わらぬ答えがあるのなら、多くのものを超越しうる。ここを訪れここに馴染み、そして新たに道をゆく。脱皮するように、蛹から帰るようにといった感じじゃの。
        とは、思いに則ってのことと多少異ニナルかもしれんか。だが良いがゆえ続けることかわりなし……
        うむ、そちらも準備はいいかね? -- ンガ
      • ん (短く返事をしてただニコニコと笑っている) 生々しいとか言わないの
        一緒にいたいとは言っても重たい言葉じゃなく・・・アンタは自由にやっててくれて構わないんだけどな
        準備は・・・いいよ --
      • はっはっ、すまんすまん。最後にわしが傍にいて、最後にわしの傍にいればよし。おおよそそんなところかもしれん。
        さて、君の準備が良いのであれば……最後にリュッケ君をまつとしよう。 -- ンガ
      • ふむ……こちらから飛んで行ってと言う手もあるな。探すくらいはワケもなかろう……。 -- ンガ
    • なんだ、俺を待ってたのか?俺は街の出口でさらっとお別れする気でいたんだが…(頭をかきながらやってきて)
      まぁ呼ばれたからには来るしかないわな!という事で見送りに来たぞー…なんか最後まで締まらんなー、俺は(笑って言いながら) -- リュッケ
      • んはははは……まあ、相互の認識に違いとはあるもんじゃよ。もう少しはっきりとしておくべきだったかもしれんが……これはこれいでわしららしいといえようさ。 -- ンガ
      • いいんだよ、どっちもそれらしくて。 お別れ・・・かぁ --
      • おぅ、これでお別れだな…しかし俺より先に経つとはなー…ついに吟も観念したか(ニヤリと笑って)
        まぁ今度会う時には元気な子供の姿を見せてくれよ?あ、もちろん俺のところに来る事があれば大歓迎だ
        その頃には、子供10人以上いて今より賑やかになってるだろうがな! -- リュッケ
      • うむうむ、その頃にまではこちらもその辺りの調整をやっておきたいもんじゃのう。是非ともわしの子を産んでもらってお披露目しなくては……
        どちらが店に行くかはまあその時。わしの手にかかれば、君の新しい場所を突き止めるなど造作も無いことです。とな。
        それにしても十人か……人の身の中ではよくやっておるのう。わしらも負けてられん。 -- ンガ
      • いやまあ・・・そりゃあ・・・産む・・・予定だけどさ・・・(赤い顔で困る)
        あまり無茶はさせないでくれよ? 頑丈だからといっても普通に辛いから・・・
        また、会えるかな --
      • いや別に探さなくてもここに大体の住所を書いたメモがあるから…まぁ後はリヒター家を聞けば分かるだろ
        なんたって故郷に帰れば生ける伝説の屋敷があるんだからな、近隣の村々なら知れ渡ってるだろうさ
        まぁこっちは4人も嫁さんがいるからであって、吟は一人なんだから無理をしてやるなよ?
        おぅ、もちろんだ!あぁもしンガ爺さんから家出することがあったらうちに来るといいぞ、吟なら大歓迎だぞ?(冗談で言いながら) -- リュッケ
      • おや、これは親切にどうも! スムーズに君のところへ遊びいけるならそれに越したこともなし。
        有名人ともなれば、その一を探し当てるくらい誰にだって出来るってもんじゃの。
        ともあれ、その辺りは気を付けるさ。わしとしても吟君を壊したくはないからな……おやおや、ここでそんなお誘いとは流石じゃ。
        精々そうならんように気をつけよう。さて。(ばおっ)吟君、わしの服を回収して置いてくれ。 -- ンガ
      • 家出は・・・無いよ。多分・・・。 遊びに行くくらいだよ、横取りする気かい、ふふふ
        はいよ、服も回収回収・・・時間かな? (リュッケに近寄り) チューくらいならいつでも構わないよ(頬にチュッと) --
      • まぁそういう意味では逆にンガ爺さんを見つけるのも難しくないかもな?
        ハッハッハ、こういうのを当事者の前以外でやったら後ろめたさを認めるようなもんだろ?
        でもまぁ…そうならないように願ってるがな、二人の幸せのためにも(笑顔で言いながら)
        おっと…以前何度も抱いたのにキスだけかー…寂しいもんだ(笑いながらこちらからも頬にキスして)
        さてと、それじゃそろそろお別れか…二人とも、達者で暮らせよー -- リュッケ
      • たまーには飛んでる姿を見かけるかもしれん。あえて公共交通機関を利用している時もあるかもじゃがな。
        ともあれ、それなりには見つけやすいじゃろう。そんな時は声をかけたまえ、わしは地獄耳。聞き漏らしはせんからな。
        ふふふふふ……今からもっと深くするのもなんじゃろう。さて君らのお別れのキスもすんだことじゃし……とうっ!
        (今いる場所から、やや離れた場所へと跳躍。次の瞬間……出現する27mのドラゴン。最も小さい竜形態の姿。そっと吟へと手を差し出して)
        君こそ、達者でな! 身体を持ち崩さぬように。 -- ンガ
      • キスでも十分に普通だと問題ありそうだけどなー(もちろん気にはしていないでやったわけだが)
        うん、それじゃあ・・・ね(少しだけ寂しそうな笑顔で手を振って)
        行こうか・・・よろしく頼むよ (大きさに驚くこともなく手の方へ)
        二人に色々言いたいけど・・・何て言ったらいいか言葉が無くて・・・これだけ
        (ありがとう、と) --
      • おー…その姿が始めてみるが…リッパなもんだなー(アトリアもいる事もあって、のほほんと見上げて)
        おぅ、こっちこそ有難うだ!…そして、またな!(手を振りながら二人を見送って)
        …さてと、俺も俺の家族の所に帰るとするかー(そのまま帰っていって) -- リュッケ
      • そういえば、君に見せるのはこれが初めてじゃったかの……だったかもしれん。
        (手に乗った吟を、そっと背中へと移した。周りとはまるで違う雰囲気。やすらげる場所となった竜の背中)
        吟君……わしからもありがとうじゃな。何にかといえば……あらゆることにかの。
        さて、ではなリュッケ君! また会おう! そして行くぞ!(羽ばたき一打。大きな体は宙に舞、風に乗って、軽やかに飛んでいく)いざ、新たな地へ! -- ンガ
      • まあ実際には初めてでも・・・中身は変わらないんだろ? どこからどう見てもンガ・リオードそのものじゃないか
        うおっ・・・!(風を受け目を瞑り、再び目を開いた時には周囲の光景が) ・・・凄いな、ホントに飛んでる
        何だろう、初めて乗ったのに・・・凄く落ち着いてる。 アンタの存在感がいつも以上だからかな
        (見知らぬ場所へ飛ばされて、呪いをかけられ姿を変えられ、元に戻ることを止めた・・・それは諦めというものだけではなく・・・)
        (幸せというモノはどこから繋がるのかわからないというお話であって・・・これはお話の終わりではなく始まり)
        (さて、新たな地で何が起きるのか・・・) --
      • 如何にも。その通り。君の全てを受け止めて余りあれば、そうした安心もあろうさ。ま……そういうことなんじゃよ。
        (それはそれで、別のお話) -- ンガ
  • 本日はお日柄もごく普通。条件反射的に君を見るとムラムラしてくるようになった。 -- ンガ
    • (何か凄いページを見つけて) 多いな! しかし多いな! ああそれはそうとオレもまあ似たようなものと考えていいと思う
      でも今日は直接的な行為より大人しくダラダラしていたい気分・・・ --
      • 多いじゃろ。折角じゃから国辱頁じゃよ。やっぱり多いのとそうでないものの二つに分かれるものなのかな……少ない人は少ないからなあ。
        とりあえず、君がそれをお望みならそうしよう。君の意向には沿いたいからな。 -- ンガ
      • んー、オレはこの酒場に来させたのは15人ほど・・・登録放置のネタ企画を含めても20人いかないか
        すまないね、どうにも・・・・・・・・・・・・・・・なあ、オレは・・・アンタと一緒にいたいと思ってるんだが・・・ --
      • どれくらいじゃろうかなそれくらいの数は……平均的なのかどうか。統計とってみたくもあるが、しない人はしないからな。それはそれでいいんじゃが。
        おや……んはははは。わしも君の生きている内は、君が一緒にいてくれた方が嬉しいのう。 -- ンガ
      • 登録だけなら250人近いんだけどね・・・。 キチンと名前と番号とっておいてある
        オレは・・・うん、えーと・・・・・・・・・よ・・・嫁に・・・してくれ・・・とか・・・。 いやただ・・・一緒にいられれば関係としては別に・・・(凄い赤い顔) --
      • それも大したもんじゃなあ……わしどれくらいじゃろう。数えたことがない……とりあえず一杯。まあさておきじゃ。
        どうせなら嫁でも構わんがな。嫁がいてもいなくても同じなのがワシじゃよ。うむ、寛容でなければ嫁が苦労するタイプ、心身ともに。
        ……ふふっ……(顔をのぞき込むように腰を折って)常々一緒の生活が良いのなら、わしはそれにお答えするがな。 -- ンガ
      • うん、寛容というか・・・独占欲は無いと自分では思ってるが・・・。 そもそもアンタはそういう手が早いというのはわかってるし
        (顔を覗き込まれて) ・・・はい、一緒に・・・いたい、です・・・。 子供とか・・・(ボソッ) --
      • 結構! そして素晴らしい! 君みたいな相手がおるのははてさてどれくらいぶりじゃったかな……うむ、面倒なくらいには昔じゃな。
        過去のことはいいんじゃよ。君の言葉確かにきかせてもらった……んふふふ……幸せにするぞい吟君。これまで以上に、色々な意味で。
        子供回りの開拓許可も得られたことじゃし、燃えてきたのう。これはもうわしの力で完全に女化じゃな。望む限り、一緒にいられるようにも取り計らおう。こういう時にこそ、すごい力は使わんといかん。 -- ンガ
      • 言ってから徐々に恥ずかしくなってくるけど・・・OK出されたからいいか。 はぁ、何か力が抜けた・・・
        子供はー・・・え?すぐではないだろうと・・・思ってたけど。 あと寿命に関しては今のところオレの中に時間が流れてるか怪しいから・・・
        何かどんどん改造されそうだなぁ・・・(まんざらでもなさそう) --
      • とってもテンションが上がっておったよ。そして今も上がっておるんじゃがな。一世一代の告白、心身ともにくたびれても当然。
        おやおやしかし、まだまだワシの事を知るには回数を重ねる必要があるようじゃ……とはいえ、しばらくはつくらんでも良いかもな。君とわしだけでハッスルじゃ。
        寿命の問題がないのなら精々子供が出来るようにくらいじゃろうとはいえ、それは後々増えてくるとも。とりあえず時間が流れてるか怪しいなら、子供の数の計画が十人単位から爆発的に増えます。 -- ンガ
      • テンション上がりすぎだよ! ちょっと! こんな状態でハッスルしたらいつも以上に激しいに決まってる・・・
        こうなったら簡単に依頼の方でやられるわけにはいかなくなったようなやられても問題なく進める予定だった頃を思い出すような
        子供は前にも言ったけど育ててる風景が思いつかないけどいざその状況になったら何とかなるものかねぇ --
      • 当然じゃな。そrを是非ともぶつけたいところじゃが……ふむ、今は予定が変わったのか。
        それじゃ心配じゃのう。君の安否がこれまで以上にますます気に掛かるところじゃよ。なにげに、よくよく確認しておるからの。
        子供についてはできれば又違うものさ。それこそ生活の一部に溶け込んで、みたいな。 -- ンガ
      • こっちとしてもしたくはある・・・ 色々持たないけど。 以前より敵が強いというか情熱維持がむつかしいというか・・・
        んー、まあそういうものか・・・子供・・・
        (あとここでちょっとした問題を言うと最終日となる30日は都合で1日中いないとか) --
      • 未知の部分が多いゾーンだと、そうなりがちじゃのう。流石最前線。ともあれ、その辺りはゆっくり考えたまえ。わしは準備出来ておる。
        (おおっと、そうなのか……となると予定の調整が必要じゃな) -- ンガ
      • ゆっくり考えるにしても結構時間無い・・・かな。 もうそんな時期か・・・
        (だからまあ早めに切り出させてもらいました、勝手ながら) --
      • そんな時期じゃよ……早いもんじゃのう。まずはバカンスにでも行こうかね。
        (なるほど! その辺りも早めに済ませておこうかな……?) -- ンガ
      • そういや温泉行くとか言ってなかったっけ? これでやられちゃったとかで穏便な展開にならなかったら不謹慎ながら吹く
        (その辺はどうしましょ、そちらに合わせるのがいいかな) --
      • こちらとしてもそのつもりじゃな。前に行っておったとおり温泉行きの予定。なぁに、やられる前に行って有耶無耶にしてしまうという……。
        //他に無いのであればおんせんGOGOでも。 -- ンガ
      • 異論は無いよ。 まあ今更やられた!どうしよう!ってガタガタ騒ぐようなことは想定の範囲には・・・無い!
        (というわけでおんせんGOGOで) --
      • 無いか! では万事OK、特に悩むこともなしじゃの。と言うわけで温泉へ行こう。そこでしばらく滞在じゃな。 -- ンガ
      • (わーい、と嬉しそうなのは温泉という響きだけでなく告白したところもあるのだろうか) 楽しみだなぁ んふふ --
      • 乞うご期待ってもんじゃよ! んはははは……!(すでにかなりハッスルする気満々だった) -- ンガ
    • (//吟が女になった所を混ざってセックスしてどっちの子供が分からない展開…ある!けど流石にしないとしてだ)
      (こちらとしては、おめでとう!と言いながらクールに去るぜ!的な事をしたいがそれはいつ頃がいいんだろうな) -- リュッケ
      • //絶妙なところへようこそ! しかしわしの子供はドラゴン要素が……とりあえず、日程が気に掛かるのう。引継ぎなりなんなり。 -- ンガ
      • (//うむ、オレとしては二卵性双生児でも何でもネタとしてはアリなんだが・・・さて〆の時期か・・・) --
      • (//あぁそりゃすぐ分かるわな!惜しいな…でも妊娠中のもやもや感だけでも…いいもんだろ?(サムズアップしながら)
        (まぁその辺りは前倒ししてさくっとしていけば問題ないんだろうが、吟の予定次第か -- リュッケ
      • (//マジか、ありなのか!?よーしパパ俺の子だと知ったら仕送りしちゃうぞー!とかなんとか) -- リュッケ
      • //ありじゃな! とりあえず締めの時期じゃ。 -- ンガ
      • (//早めでもギリギリでも構わないけど最終日は1日中いないからねぇ・・・どうしよう) --
      • (//それは大抵いるからいつでも構わんぞー、ただし3時には最近は寝るようにしてるから厳しいが!) -- リュッケ
      • //わしも大体いるな。だから結構大丈夫じゃ。木曜日は多分12時寝じゃろうがな。
      • (//となると金曜か土曜か・・・金曜かな) --
      • (//温泉GOGOで種付けだと俺は後日それを聞いて種付けをする事になるのか?) -- リュッケ
      • //するのであれば出立前になるじゃろう。長期滞在することになる……と思う。からな。わしの考えてる分じゃと。 -- ンガ
      • //金曜ならまあ大丈夫だと思う。 -- ンガ
      • (//多少不自然でも問題は無いと思うから如何様にでも・・・) --
      • //ではそうしよう。なんとかなるさ! -- ンガ
      • (//金曜だな?了解した、俺の方は問題ないぞー!あと出立前か…それならそういう感じで、場所はここでいいのか?) -- リュッケ
      • (//思ったが、エロールに至るまでの展開を金曜までに済ませておくと当日楽っちゃ楽なんだが)
        (若干テンションというか盛り上がりにかける分もあるか…二人はどう思う?) -- リュッケ
      • //むう、エロールすることについてになっておる。いや、始めからそうだったんじゃろうか。
        //締めるだけ締めて、そっちはしたというだけのつもりじゃったが。まあ、それはそれでじゃけど。 -- ンガ
      • (//金曜は致さないつもりでした  するならその前かなと  まあキッチリ決めてるわけでないけど) --
      • (//おっと、すまん。何だかいつもの流れで勘違いしてた。それならしなくていいぞー?)
        (むしろ俺は脇役なんだし、そっちの主体で決めてくれー。という事で黙ってみてるか) -- リュッケ
      • //わしは綺麗に締めることを重視しておったのでいたすつもりは無かったんじゃなこれが。というわけでそれはなしかと思う。//街を離れるのと、そのまえのちょこちょこしたことくらいじゃろうか。わしの考えていたのは。吟君はどうじゃろう。 -- ンガ
      • (//オレもまあ最後はエロール無しで〆ようかなと思ってた。するならその前・・・二卵性ネタを仕込むなら。しかし最終手段の「行間」を使えば・・・いやどうだろ)
        (//〆の流れについてはンガのジジイの考えてる方向で・・・) --
      • //というわけでそっちはなしじゃな。んーむ、子供云々を入れると複雑になっていかんのう……この辺りは有耶無耶になりそうじゃな。あるいはバカンス終えた後会う機会があった云々みたいなことになるじゃろうか。勿論行間という手もあるがの。とりあえず長子がわしのこならそれでよし。
        //流れは今の通りということで。 -- ンガ
      • (//何かリュッケさんに申し訳ないけどリュッケさんも好きだからねそれこそ孕んでも構わないくらい)
        (//流れは了解いたした、それではそろそろおやすみの時間だ・・・んむ) --
      • (//了解した、もとよりお別れを言いたかっただけだから問題ないぞー。とりあえずは最後のお別れ以外は俺はノータッチってところか) -- リュッケ
      • //うむ、おやすみ。ソッチの方はいずれ機会もあるじゃろうみたいな感じになるかのう……まずはそんな感じになる。
        //お別れの挨拶に来てもらって、といったところ。そしてお休みの時間か。ではこれくらいかの。 -- ンガ
  • いよいよ感謝祭が始まったところで、少し前から面白いものが振りまかれておったようじゃなあ。 -- ンガ
    • 感謝祭! そんなものもあるのか! いや最近ずっと寝込んでたから気付かなかったね
      結構オレに対して薬撒かれることは多い気がするが・・・確か性転換薬は一回も撒かれてない気がする。空気読んでんのかな
      仮に撒かれても効かない気がするけどね。そろそろ〆を決め・・・てはいる、自分の中で --
      • そんなのもあるのさ! しかしそうか、反応が薄いかと思えばそんなことになっておったとはな……大事にしたまえ。
        じゃがピンポイントで性転換やくだけとは、まくがわも気を使ってくれておるんじゃろうかな。まあ分からんが。
        帰還と思うのならそうなんじゃろう多分。締めならばわしも考えておらんでもない。わしはどうとだってなるからのう。 -- ンガ
      • 病気とかではなく・・・寝てても考えがまとまらないし。 で、薬は結構な数スルーしてたりしてます
        一度男バージョンもなったことは密かにある・・・夢の中だけどね。 まだ登録上で十代の頃だった気がする
        そっちの締めも気になるけどまあ・・・うん、オレの方もどうにでもなるからね --
      • 体調が悪いわけではなかったか。だったらいいんじゃがな。寝てても考えはまとまらんとは色々考えておるのか……
        あれは其々で大分対応の差が出てくるもんじゃからなあ。かくいうわしも都合よく受け取ったりなんだりなんじゃが。
        男に戻ったこともあったか! 夢人はいえ貴重なこと……んふふふ、わしの場合日和見してかなりなんとでも。 -- ンガ
      • 一日で起きてる時間が4時間未満だった日もあります・・・。 やるべきことというかやった方がいいことなら色々・・・手はつけてない
        気分によって薬の対応が、それこそ同じ発情薬でも全然違うことになります。 まあ年中発情してるような感じではあるがオレ
        夢の中ついでに童貞も・・・えー、ゴホン  オレの・・・自分の望む〆と他から見て綺麗な〆は違うものだからね --
      • それはすごい! 何がそこまで君を眠りに駆り立てたのか。体が要求したんじゃろうか。
        様々置いておいておるのであれば気にもかかるじゃろうのう……気が向いたときに出来る限り、なんての。
        んまあ気分でってのは確かにあるじゃろう。そうしたことも日常茶飯事。発情についてはその通りか……わしも発情薬だけは都合よく適用!
        ふむそっちの方は、そうかねそうかね。んははは、そっちの方はわしも処置なしじゃからのう、それはそれでか。ともあれ自分によい〆ができればまずは良かろう。とりあえずは。 -- ンガ
      • 体が要求してるって何かエロい響きだねぇ。 とまあ集中しきれてない状況かもわからないけど・・・頑張る
        〆については実はまあ流動的だったり・・・今は別にいいや。 今はもうちょっと冒険していたいけど何か敵強いし・・・オレ柔らかいし
        そして考えがまとまらないのはいつものことさーぁー・・・すまない・・・ --
      • それだけを切り取るとなんともはや、素晴らしい響きってもんじゃな。今は出来る範囲でやってみたまえ、うむ。
        じゃがそっちも流動的か……それはその時にでも良かろう。今は今、一応君の履歴にあった相手がやってきてるんじゃろうけども、ふんばりたまえ。
        いやなに、謝ることはないとも。 -- ンガ
      • ある意味最近考えるのを放棄してたから思考能力そのものが衰えたかもしれない・・・
        オレとしては・・・その・・・一人だと寂しいから・・・という・・・。 仮に新たな集まる場所が出来たとして・・・オレは行くかどうか
        いやそもそも無事に生き長らえるかは・・・まあいいや。 ちょっとまた眠い・・・
        こうして何気ない・・・そういう時間を過ごせるのって幸せだけどオレは直接的な快感ももちろん・・・まあ言わずもがな --
      • なんじゃろうそれは。考えたくなくなってしまっておったか。わしも分からんではないだけに身に染みるのう……昔に比べて思考能力衰えてるとか考えぬでもなし。
        んー? ふふふ、まあ君を寂しいようにはさせんさ。生きておる限りはの。あっちはわしが行かずとも、わしに連なる誰かは行くじゃろう。行かなくとも、連なる誰かが現れるとはわかっておるが。
        ……眠くなってきたかね。ではあまり無理をしない方がいいかの。あえてする手もなきにしもあらず。まあ、言わずもがな。 -- ンガ
      • もっと一緒にいたい気は強くあるけどね・・・あんまりすぎると相手を縛るし。 と、言葉に甘えてそろそろ寝させてもらいます・・・ --
      • 気遣いできるのはいいことじゃな。それでは、お休み。良い夢をみるといい……。 -- ンガ
  • 発情薬が振りまかれた
    解毒剤はあっちに置いてある
    • 待てやい、オレの様なタイプが行くにはいささか問題のある御方しか出ない気もする・・・
      正確にはオレの方に問題があるわけではあるが --
      • つまりは今の吟は発情薬の影響下にあるということだな!(ふーと耳に息をふきかけながら)
        しかしこれはまた凝った薬の撒き方だな、挨拶回りもかねてるのか… -- リュッケ
      • あくぅっ・・・! いや食らっているとは一言も・・・。 この手の撒かれ方は以前経験したがよー
        考えてもみてみなよ、発情状態で(主にエロいことばかりしてる奴が)訪ねてきたら大概困るだろ
        そして例によって反応が鈍いのはすまん・・・(ぎゅっと抱きつき) --
      • ハッハッハ、でも食らってるんだろう?食らってなくても俺が食らわせるくらいの勢いで!
        んー…まぁ俺基準ならOKどころか大歓迎だが困る人は困るだろうからなー、難しいところだ
        あぁそこは気にしなくていいぞ?文通もまたよしだ(抱きつかれながら頭をぽふっと撫でて) -- リュッケ
      • 食らったところで普段とあまり変わりないぞ。 今回解毒されないっぽいけど・・・
        相手方を困らせるのもだけどエロ目的なら大体間に合ってるというのもまた・・・たまにはこうただくっ付いてるだけもいいものだと思う
        言い方を変えると男の匂いとか体温を感じ取れる状態が好きという・・・(抱き付いたまま) --
      • まぁ長続きするものじゃないだろうし、こういうのは大抵したら直るのだからな
        くっついてるだけかー…まぁたまにはそれでもいいが…男にはつらいところだな?
        こんな発情したいい女がいるのに抱きしめたままってのは(腕を後ろに回して抱き合ったまま笑って) -- リュッケ
      • んんー? 辛いなら・・・する? でもちょっとくらい我慢できなきゃーねぇ
        だんだん匂いが強くなってきた気がする・・・下半身から
        いい女と言われて嬉しがっているようじゃオレもまあ・・・安いな --
      • ハッハッハ、まだ我慢は出来るぞー?すぐにエロってのも風情がないしな(ぽふっと頭を撫でて)
        …まぁそれは自己主張もするだろう、おっぱいも押し潰れるくらいに密着してるんだから(吟のお腹に腰を押し付けて)
        まぁいいんじゃないか?それに俺はお世辞じゃなくて本音なんだし(けろっと言いながら) -- リュッケ
      • 安い上に元男としての精神もゆるーい・・・。 そういえばおっぱいはあまり利用した覚えがなかったなぁ
        そうやって腰を押し付けたら・・・何かこう、思い切り匂いとか堪能したくなるじゃない・・・(リュッケの股間に顔をスリスリと)
        (しかしこれ以上はやるにしては色々持たない・・・かも) --
      • うん?そうなのか?…それなら、今そのおっぱいを有効活用するってのはどうだ?(笑顔で聞きながら)
        まぁようするにパイズリだが…それなら匂いも味も堪能しながら楽しめるぞ!
        (ズボン越しですら分かる濃厚な雄の匂いとその膨らみから想像出来る状態になっていて//んじゃまた今度に持ち越しにするかー?暗転でもいいが) -- リュッケ
      • (暗転にしたいところだけど最後の一文が思いつかないのでこのまま各自脳内補完ということでごめんなさい) --
      • (//了解した!気にするなー、それより無理させてすまん!お疲れさんー) -- リュッケ
  • ダッダーン、ボヨヨンボヨヨン。わしがボヨヨン出来るようなところはないがな。
    あえていえば前と後ろのしっぽじゃろうか。 -- ンガ
    • それ擬音ビィンビィンとかじゃないよね前のって。久しぶりー(抱きつき) そろそろ会いたいなと思ってた
      何、ボヨヨンって・・・(もにゅもにゅと自分の胸を寄せ) --
      • ひさしぶりじゃなぁ吟君!(がっしりと受け止めて)わしも会いたくなったので来させてもらったとも。
        ちなみにボヨヨンとは、お察しの通り胸を揺らす効果音じゃ。池からダバーっと出てきた女が激しく体をゆすって今みたいなセリフを言うという。 -- ンガ
      • (えへへへと抱きついてたがハッと離れて) いかんいかん。 で、まさかオレのボヨヨンが見たいとか言い出すわけでもあるまいし
        いや裸自体は何回も何回も見せてるが・・・何と言うかそういうノリでは・・・(相変わらずもにゅもにゅしてる) --
      • ちょっと見てみたい。ちょっと見てみたいが、元になったモノを思い出して笑いそうでいかん!
        (離れて行く仕草に歯を見せて笑った)んー、惜しいのう……そんな時はわしがわしの手でそうさせると言うのも……いや、やっぱり自分でやってこそじゃな。
        尤も、現時点ですら笑いが漏れていかん。んふふふ……。 -- ンガ
      • 相当楽しかったみたいだな! 最近そういうツボにはまったのって無いからなぁ・・・
        多分あっても普通の相手だと一から説明しなければならないだろうし
        あと本当のところはずっと抱きついていたい気持ちもあるがそれだとまるで恋人を待っていたかのようなアレじゃん --
      • 本来のものはまあ、あっけにとられるというか、苦笑の漏れるようなものなんじゃが……君に当てはめると身近ゆえかどうしてもな……!
        君の場合はそうしたツボが普通とは大分ずれているのかの。わしはまあ普通かもしれん。確かめたことはないが……
        おや、んはははは、遠慮することも無いじゃろう。実際そういう風に見えることも確かじゃろうが、物怖じすることもあるまいさ。
        むしろ、裸同士の方がやりやすくなってしまったかな? -- ンガ
      • まあねー、普通とズレがあるのは自覚あるけど・・・そうじゃなきゃやれないこともあると信じて・・・!(○○先生の次回作にご期待下さい)
        実際好きじゃないとやらないようなことも色々やったからまあ・・・うん。傍から見られて好いてると思われても全くもって否定はできない・・・
        それでも最終的に子供産んだりするのは・・・まだわかんなかったり --
      • 他人と違うことはステータスじゃ! 稀少価値じゃな。その先に見えるものは、大いに価値がありそうなもんじゃ。
        そっちはそっちとして……妥当な考え方じゃろうなあそれは。体を重ねれば、それだけで深いは必然。そして深ければ、見方の選択肢はぐんと減ってくる。
        ま、それはそう見られるのだって一興じゃろう。君が産めるようになるのだったら、わしは歓迎するがな。子作りドラゴンとはワシのことじゃ。 -- ンガ
      • たまには普通というものを理解したい気分にもなるが・・・難しいね! そっちは置いておいて・・・見られるのも悪くはないが
        最終的に何が幸せなのかと思うと・・・女としてだとやっぱ産むとかそういうの出てくるじゃん
        今十分に幸せではあるけどね、肉体的にはこれ以上なく満足、ただ子供育てるとなると精神的に男でいいのかっては
        アンタの不思議パワーがあれば一発で解決しそうだけどな、生理の有無云々は --
      • 君自身が普通でない状態じゃからな。今が既に普通になってしまっておると言い換えることはできるが。
        ……ふふふ、女としての幸せを考えるあたり、すっかり女。ますます女。如何にも、その辺りはわしの手にかかればお茶の子さいさいチョイのチョイじゃの。
        わしの肉体が君に至上の喜びをもたらしているのはそれもそれ。やはり男は筋肉……! と言うわしとしても冥利につきるものじゃが……。
        まあその辺りの幸せを追求したいのなら、わしに任せなサーイ。子供を育てるに、精神性は愛があればなんとかなると思うんじゃがのう。 -- ンガ
      • まだ産みたいとかそういうのじゃないぞ、ただ・・・まあ最終的にどうなるかは・・・自分でもわからんなぁ
        産んだら完全に元の・・・男を否定することになるような気がして。今でも完全に捨ててるとか思うなよ
        それはそうと・・・最近眠くてなぁ・・・寝オチも多くて困る --
      • 霧の向こうにある世界か。もしかしたらあり得るかも知れないビジョン……うむ、悩みたまえ悩みたまえ。
        まあ男に女陰を突かれてヒイヒイ行っている時点でその通り、説得力も何も無いじゃろうが。子供を生めばなおのこと。
        おや、そうなのかね? それはいかんな……わしも眠くなりがちじゃが、せめて布団で寝なくては疲れもとれん。無理はせぬようにのう。 -- ンガ
      • 誰が色狂いだって!? ・・・だって気持ちいいし・・・と、そうなったのはアンタがそのデカイのを突っ込むからだろうが!
        最後には布団に行くけどさ。寝るというのも気持ちいいもので・・・いい夢見るとなおさら --
      • ふっふっふっ、わしの者に初めてから突っ込まれては、自然とこなれていくのも仕方ないな……それはもうパワーオブパワーで刺激するからのう。君とのサイズ差じゃと。
        やっぱり包容力のある布団に体をあずけると違うもんじゃからの。椅子に預けるのとは大違い。眠りに落ちて体を楽にして……
        夢見はまあ意識してがんばらんとどうにもこうにもじゃの。わしとしては夢の中でもレッツファック。 -- ンガ
      • まさかこういう慣れ方をするとは思わなかった・・・興味が無かったわけではないが突っ込まれる側となるとは
        夢の中でもレッツファックだったということもあったのは否定できないが・・・オレはそこまで性的に飢えてない・・・と思う。思いたい
        久々に会ったから・・・その・・・えーと・・・したいとは思うが・・・飢えてないというのをアピールしたいというのと眠いという点が --
      • 人生とは、予期しないことの連続じゃな。いやはや、夢空間でのやりとりが、そういえば初めてじゃったかな。それを思えば大きな要素。
        んっふっふ、寝る前にファック、寝てからもファック。では休まるものも休まらんじゃろうし。その辺りは手心手心。
        しかしふむ、その辺りは困ったことじゃな。じゃからしてわしが襲いかかって暗くするんじゃよぉぉっ!(ばおっと脱ぎ捨てて一気に接近) -- ンガ
      • (そういえばこうなった元の人物をどうしようか悩んでたまま放置したり・・・)
        いや、その展開は予想の範疇だ・・・って、いつもよりテンション高くね!? あっ・・・!
        (そのままベッドにタッチダウンだわ・・・本人としてはもう濡れ濡れなんだわ・・・というナレーションと共に暗転) --
  • しかし古文書と宝石はなんとかならんものかねー…失敗と分かってる依頼は困るぞ
    まぁトーネの場合は俺としてはそろそろ引退してくれても構わんのだがなー…
    まぁ何にせよ、来月もうちのかみさんとよろしくな(笑顔で言いながら) -- リュッケ
    • そうだねー、最初に発見できたら英雄以上になれるだろうけど今までの感じでは100%見つかる気がしないな
      生ける伝説と呼ばれるくらいになったそうだと聞いたが・・・そこまで行ったら旦那としてはもう十分という気持ちも・・・まあ、わかる
      何にせよよろしく頼まれました。 (今回ちょっと反応鈍かったのは・・・その・・・休みだったし) --
      • せめて英雄以上で見つけれるとか、そういうのは無理なもんかねー…(ため息をつきながら)
        おぅ、ついになったぞ!…まぁその上もあるかもしれんが、時間もないし…どうせなら引退で円満にってな
        おぅ、トーネくらいになると一緒に組む人が少なくてなー…(//気にするなー、俺は気にしてない) -- リュッケ
      • 問題は宝石古文書は生ける伝説くらいでもやられる可能性がある難易度だということ・・・まさに誰も得をしない
        引退するだけだったら信頼度が高くて難易度の易しいのを優先的に回してくれと頼むことも・・・まあ確実ではない方法だが
        大体オレもメンバーは固定だなぁ、多分その中ではオレが一番弱い・・・この身体じゃなかったらもっと強かったかもしれないが・・・
        これはこれで悪いことばかりでもないとは思ってる身体ではある・・・うん --
      • でも確か情熱調節に使えるって玄人の意見もあるんだよな、俺にはよく分からんが
        とはいえ俺から引退してくれ!とはいえないからな、トーネのしたいように任せるさ
        逆にその体だから生き延びてこられたかもだぞ?女と言うのは色々と便利だしな
        特に男ってのは美人がいればそれだけでガッツも沸く生き物だからな(笑って言いながら) -- リュッケ
      • 玄人過ぎて一般にオススメできない方法だなぁそれ。 いやオレにはよくわからないけど・・・
        探検中心ならまだ迷宮の覇者という称号も残ってるし・・・まだ道は続くか
        まあ・・・便利・・・確かに便利といえば便利、うん。 ガッツってかリュッケさんは人一倍ハッスルする気質なのは今までのでよくわかってます・・・
        便利というよりは・・・幸せというか・・・(顔を赤くして) これ以上は言わすなよ --
      • だなー…まぁ俺は俺なりにマイペースにやってくさ…来世があったとしたらな
        それになんか最近光も使い始めたし、2属性覇者を目指す気もあるのかもしれんからなー…まぁ終わりまで付き添うまでさ
        ハッハッハ、自慢じゃないが女性の仲間は死なせた事は一度もないぞ?(ニヤリと笑って)
        うん?…なんだ、そこまでの間柄になってたのか?(意外そうに聞いて) -- リュッケ
      • オレがやるとしたら全近接武器称号制覇かなー、一応全近接の名手以上は取ってるけど・・・遠い
        死なせてないとかそういうのは自信を持ってアピールしろよと思ったが・・・まあいいや
        ・・・オレが幸せって言ってんのは・・・女として抱かれるのについてだぞ  ちゃんと気持ちよくしてくれる相手だったという意味で二人 --
      • おぉぅ…それだけでも大したものだとは思うがなー、他にあまり聞いた事はないし
        ハッハッハ、同じようなもんだ!…っと、あーなるほど…そういう意味か
        …これで、吟が孕める体だったらなー…今からでもあれだ、孕む体になる方法を模索してみるか?
        ここだったら…本気で探せばなんとかなりそうだからなー… -- リュッケ
      • いやいやいやいやオレは特に孕みたくないぞ、一度擬似的に妊娠はしたと言っていいが・・・
        セックスはいいとしてさぁ、子供までは・・・オレ母親にはなぁ・・・まだそういうのわかんないし
        ンガのジジイに言えば即解決しそうなのが怖い。 ・・・とまあそろそろオレは寝るけど・・・リュッケさんは・・・? --
      • そうか?…案外吟はいい母親になれそうだと思うんだがなー…まぁ今はまだいいか
        あー確かにンガ爺さんなら不思議なパワーでなんとかしてくれそうだ…うん?寝るのか?
        …なんかそう聞かれると一緒に寝ないといけないみたいに感じるな、まぁそれなら喜んで!
        (肩を掴んでそのままベットへと向かって、もちろんセックスする気は満々で//で暗転にしとくか!) -- リュッケ
      • やー、寝るならそういう意味以外でも寝床くらいは用意するがよー・・・という意味ではあったがさ
        また流されてしまう・・・(口では文句を言いつつ内心期待し  暗転で) --
  • んふふふ、冒険の方は御元気にやっておるようじゃの。
    流石というかなんというか、君の姿は酒場TOPでよく見かけるわい。
    あそこに載っていると何番目であろうとドキドキものじゃの。 -- ンガ
    • たまーに全滅した風景も載るからねー・・・今まで無事なのはありがたいよ。多分今が一番載りやすい時期じゃないかな
      今は現状維持でお願いしたいとこだけどね、情熱も高すぎず低すぎず・・・ --
      • もう少しすると乗らなくなる時期がくるわけか……あくまで候補であることを重視しておると言うことかのう。
        乗らなくなったら英雄じゃ。君既にそうじゃろうが。
        丁度いいのはあそこに乗れる位のところと言うわけか。 -- ンガ
      • この流れるようなツッコミ! 今月くらいだとぬるすぎのようだけど・・・ヴァンパイアクラスはどんどん見かけやすくなってる感じ
        生き延びてるだけで英雄と呼ばれるように・・・オレ耐久が異様に低くて柔らかいからいつやられてもおかしくないという見方もある --
      • ぬるりぬるりと流れるように話ておれば、自然と出てくるものじゃな。まあ何にせよ元気で良い良い。それなりにいい感じで維持もできておるようじゃからな……
        君の懸念もよく分かるがな。とまあとりあえず当たり障りも無いことを話てみたわけじゃが……
        まあ今回の来訪も何となくの部分は大きいわけじゃがの。君のところに行かずにおるのもなんだかじゃなあという気分になったくらいさ。 -- ンガ
      • 何となくでもいいから会えれば嬉しいよオレは。と、言ってみると中々に気恥ずかしいものがあるな・・・まるでずっと待ってたみたいな言い方だ・・・
        オレの方も特に話題があるわけではないがよー・・・ただ会いたくなる時も・・・まあ・・・そりゃ、ある。会って何するかはわからん --
      • んふふふ、そういう言葉が口からこぼれてくるのを聞くのは良い耳の保養になる……ざわめきばかりでは流石に休まらんからの。
        とにかく会いたいから会うみたいなのが、大体わしらの関係かもしれんなあ。どこでもそんなものじゃろうが。
        のんびりしようと持ちかけてのんびりするのも、それはそれでありじゃがの。 -- ンガ
      • オレ達の関係の場合・・・会いたいというか したい の部分も結構あるんじゃないか・・・と思ってしまった
        こういう何でもない会話ができるっていうのは凄く嬉しいことという気持ちはいつでも・・・
        オレはー・・・何だかんだで一番長く見てる顔がアンタだからー・・・えーと・・・特別だとは思ってる --
      • ふふふふ……それはその通りじゃろう。頻繁に体を重ねるのがわしらと言うものじゃからな。
        わしとしても君はお気に入りじゃよ。君に荘行ってもらえるのはとても光栄なことと思っておるさ。
        なんでもないようなことがー、幸せだったと思ーうー。なんての。じゃがなるほど、君がどれくらいの時から顔を突き合わせておったものかな……? -- ンガ
      • オレとしても身体を重ねるのは凄くいいんだけどね。それがいつからだったかは・・・いつだっけ?
        最初の最初、夢も含めると・・・英雄以前だったから・・・ううん、細かいことは忘れた
        多少細工したとはいえ初めてがコレだもんねぇ(下半身を指差し) --
      • じゃからこそのこの関係。ふむふむ……英雄になる前は確かじゃの。うーむ、長生きしてても、細かいことまでは覚えておらんもんじゃ。
        覚えておく手段もあるが、いちいち使うほど細やかでもないからのう……
        (軽く四股を踏むように足を広げて)これに貫かれては、そうそう満足するものも無いじゃろう、とはよく聞く話じゃな。
        人間だって子供を産めるくらいには体も広がるんじゃし、今となってはバッチリハメられるから手間がかからなくて良い。流石に赤ん坊ほどではないからな。近いが。 -- ンガ
      • オレが満足してるのは大きさじゃなくてさ、抱かれて包まれてる感じが・・・って何言ってんだ
        うーむ精神的にかなり・・・引っ張られてるな。いや気持ちいいのは確かなんだが
        デカくてもオレの緩々にならないのは好都合ではある・・・何故なのかは置いておく --
      • いやあ、とてもいいご意見をありがとう。人間、やっぱり包み込んでくれるものには安心の心理があるんじゃろう。身動き出来ないほどしっかりがっしり、肉に包まれているということにはな。
        その点から言っても、やはり筋肉じゃな筋肉。男はがっしり、女は小さく。これが理想的じゃとはわしの趣味じゃよ。君のようなナイスバディならそれもグッド!
        やっぱり小さいものを抱きしめている心地よさもあるものでなあ……ああ、そのことかね。それはわしじゃからと言っておこうか! と言うことにしておこうかの。肉がゆるくなりすぎないようにとはな。 -- ンガ
      • 大きいものには甘えたくなる心理かな・・・自分の心がどこへ行こうとしてるのかわからない・・・
        まあおかげでリュッケさんからも好評のあ・・・穴だが・・・物足りなくなることが起きないから救いか
        そしてごめん、今日はちょっと早く休むから・・・やるとしても添い寝だけで・・・オレがして欲しいだけだけど、添い寝 --
      • 単純かつ明快な心理じゃよな。そういうもんじゃようんうん。
        リュッケ君のお眼鏡にかなうとは流石君というところじゃが、それでは君としても複雑じゃろう。わしの女なんて言ってみるかね? んはははは……
        まあそれはさておいてもお安い御用じゃ。わしも今回はそのつもりも薄かったからのう。わしの胸でお休み。 -- ンガ
      • (少し考えた様子で) オレは誰のものでもないという気持ちと・・・誰かに捕まえてて欲しい気持ちと・・・うーん・・・
        (抱き付いたまま安らかに寝息をたてる辺りは精神的には男という様子は見られないのであった) --
  • …最近吟とうちのかみさんが一緒に冒険してるようで、俺としては嬉しいやらちょっと気になるやら
    …何か俺について会話とかしてたりしないのか?と言うかトーネの冒険中どんな風なのかが気になるな -- リュッケ
    • んー、と・・・  あまり・・・話とかはしない・・・かなぁ。オレより強いから頼りにはしてるけどね
      具体的にどうと言われてもなぁ・・・特に変わったことはないし --
      • そうかー…まぁそういうもんか、トーネもおとなしいからなー…(やや残念そうに言いながら)
        昔は共通の知り合いもいたんだが…ほとんどいなくなったしな…
        まぁ吟はこれからもかみさんの事よろしく頼むぞ!あ、でも吟も無理はするなよー? -- リュッケ
      • すまんなぁ、こうなるとよろしく頼むと言われると頑張らなくちゃいけないか
        無理はしたくないけどなぁ・・・情熱また減ってきたし強いのと戦わざるを得ないかも
        やりたいことは大体やった気もするけどまだまだやられるわけにはいかないからね --
      • まぁ英雄になっても続けるなら頑張るしかないか…その辺り俺は気にせずスパっと引退したが
        ハッハッハ、やられたらそこで終わりだからな…そういや、吟は引退したら何するんだ? -- リュッケ
      • 引退したら・・・変わらずここにいる気もするしどこかに行くかもしれないがあまり遠くには行かないとは思う
        具体的にガッチリはあまり決めてないけどね、時間あるし・・・ --
      • とはいえ、時間はあるといっても数年後にはこの街が消滅してしまうからなー…
        ちなみに俺やトーネはここが消えたらトーネの実家に帰る予定だったりするな…ンガ爺さんはどうするのやら -- リュッケ
      • 引退後と・・・この街の最後とは別に考えてるけど・・・うん・・・皆と離れたくはないなー・・・ジジイについてくかな・・・できれば、の話だけど・・・最終的に
        えーと・・・この前のことも含めて・・・知り合えてよかったと思ってるよ、ありがと --
      • ンガ爺さんと一緒にか…それは色々と苦労しそうだなー…まぁ俺も人のこと言えないが
        むっ…改まってそう言われると照れるものはあるが…そうだな、知り合って良かったと俺も思うぞ!
        ってこんな話するにはまだ早すぎるんだけどな、まだ数年あるし…って死亡フラグ立てたんじゃないか、これ -- リュッケ
      • フラグは叩き折るもの・・・大丈夫だ、国へ帰ったら結婚するとかここはオレが食い止めるから先に行けとかは言わないから
        次の依頼はぬるそうだし・・・とかいってやられたりすると凄く格好悪いな --
      • まぁ俺としてもかみさんが来月一緒だし誰かが死ぬような依頼なんてごめんだけどな!
        まぁそんな訳で来月以降も頑張ってくれ、かみさんはもちろん吟も大事な友達だからな。んじゃまたなー -- リュッケ
      • がーんばーるよー。大事って言ってくれて嬉しくなっちゃうじゃないの、まーたねー --
  • 必殺事後川流れ・・・ --
  •  
  •  
  • あ、やっぱりこれじゃ動きにくいか?…まぁ、今はされるのを堪能してくれ(ぽんと頭を撫でながら)
    (腰の動きは遠慮がなくなり、まるで膣内をおかすように腰を振り始めて)
    …中がうねってきた…吟もそろそろイキそうか?(中の動きの違いに気づき、問いかけて)
    (リュッケ自身も、吟の締まりに加えて状況もあってかなり限界に近くでいて) -- リュッケ
    • (はっ、はっ、と荒く息をして身体中に汗が噴き出し・・・秘所は別な液体で濡れているが) は・・・ぁぁ・・・あぅ・・・(頭を撫でられると苦しげな表情がやや和らぐ)
      (膣内腸内共にヒクヒクと蠢き射精を催促するかのよう) あぁ・・・ダメ・・・ダメだ・・・ってぇ・・・
      (涙と涎を流しながらうわ言のように漏らす言葉は絶頂が近いことを示し) --
      • 男ふたりで女一人を挟み込み、その肉体で拘束すること……これぞ二穴攻めの醍醐味の一つじゃな。二つも棒を差し込まれては動くこともままならんじゃろう。
        というわけでしっかりとわしらが楽しませてあげなくてはならんが……んふふふ、どうやらそんな感じのようじゃなあ。(極太の肉棒に広げられながらも、それにめげることなくしゃぶりついてくる肉襞の感触。絶頂の気配が忍び寄ってくれば、自身もそれに乗った)
        まずは一発目……! -- ンガ
      • うん?…なんだ、撫でられるのは好きなのか?(笑って言いながら、優しく頭を撫でて)
        とはいえ…俺もそろそろだし…んじゃ、三人一緒に…(ンガの言葉を受けてラストスパートをかけて)
        (ンガとほぼ同時ノタイミングで、びゅるるっと引き抜くことなく腸内に精液を流し込んで) -- リュッケ
      • (肉棒、それも太い二本を一度に咥え込んでも壊れることなく卑猥な水音を立て続ける秘所) も・・・う  そろ・・・そろか・・・?
        (掠れた声で二人に聞くが返事を聞くまでもなく) ぁ・・・あ、くぅ・・・  オレ・・・もう・・・!
        (スパートをかけられ揺さぶられる身体と理性) ふぐ・・・!んううぅぅぅぅぅーっ!!
        (今までで一番大きな波が襲い掛かると同時に熱いものが体内に広がり、快感と幸福感が足先から脳内まで) --
      • (かたや人間の中でも大きな逸物。かたや人間でない巨大な逸物。前も後ろもとなれば肉は伸び、骨もきしませるほどにもなるだろうか。それでも収まるのであるから、人間はすばらしい)
        やっぱり撫でられると安心もあるんじゃろう。まあ今から大興奮じゃが、な……っ!
        (タイミングを合わせ、脈動する男根の堰を切った。スライムじみた高い粘度の白濁が、溺れそうなほどに膣内へと叩きつけられていく。その体全てを内側から満たそうとするかのように。
        絶頂する吟の体をしっかりと捉えた) -- ンガ
      • くっ…ふっ…(たっぷりと濃い精液を注いでから、息を整えて)
        …ふー…たっぷり出したし…出されたみたいだなー(ニヤリと笑って)
        …でもやっぱり前の方がいいなー、俺としては(子宮に流し込む感覚じゃないだけに少し残念そうに言いながら) -- リュッケ
      • (しばらくの間腹の奥底まで貫いたまま、射精が収まるのを待ち続けた。それなりの時間がかかるのもまた特徴。やがてそれが収まれば、こぼれ落ちた者で下は水たまり……あるいは、池のようにもなっているはずだ)
        やはり複数人で一人攻めは違うわい……ほう、そうかねリュッケ君。では交代じゃな。なぁに、尻に突っ込んだ逸物でも、ちょっと考えれば問題ないくらい清潔にしてあげよう。ふふふふふ…… -- ンガ
      • (この巨大な肉棒らを二本咥え込んで無事なのは何か他に要因でもあるのか・・・そもそも人間でいいのか? は今疑問を呈するタイミングではないか)
        (脈動し注ぎ込まれる濃い精液の感覚を味わいつつ絶頂はいまだ収まっていない) ふあ・・ぉ・・あぁ・・・と・・・止まらないぃ・・! イクの止まらないぃぃぃ・・・!
        (目を白黒させながら襲い来る快感に声を上げ続ける) ・・・・・・はぁー・・・(ようやく身体から力が抜け落ち着きを取り戻した頃)
        ・・・まだ・・・やる・・・のか・・・?(リュッケの言葉にちょっと疲れた感じで答え) ジジイは・・・え、後ろ・・・か?無理じゃないか・・・それ --
      • うーむ…(ンガの提案を聞いて、吟の疲れた顔を見て唸って)
        いや、やめとこう。綺麗にする方法があってもなんとなく吟に悪いし…何よりお疲れみたいだからな(ぽふっと最後に撫でて)
        んじゃ、抜くぞー?…ちょっとしばらく塞がらないと思うが、まぁ諦めてくれ
        (そんな事を言いながら、ゆっくりと尻穴から引き抜いて) -- リュッケ
      • ふむ……ではそうしておこうかな。次の機会があれば今度は君が前! わしが尻。しかし吟君の懸念ももっとも。それまでに開発して上げようかの?  チョチョイのチョイでやっても良いが、風情はない。
        ともあれ、どちらも攻められてお疲れ様じゃったな吟君。んふふ、ワシの方も言わずもがな……。(ぬぅ、と音も立ちそうな動きと速度でもって、吟の膣内から男根を抜いていく)
        まあリュッケ君が前で、わしが口と言う手もあるんじゃがの。こっちもそれはその時じゃが。 -- ンガ
      • んー・・・じゃあリュッケさんは前はまた今度・・・うんん・・・(撫でられるというか触られるのは全般的に好きなので安堵の声)
        (抜くぞ、との声に力を入れないように集中して) ううう・・・んん・・・(排泄にも似た感覚に顔を赤く染めて我慢の唸り声を漏らし)
        ジジイのも・・・抜け・・・たか。 あぁー・・・疲れたー・・・良かったけどさ・・・ん、二人ともありがと・・・
        (抜けた後の両方の穴からは白くて濃い精液がドロリと流れ出していて本人は少し恥ずかしそうに気にしている) --
      • ンガ爺さんは本当性欲:過剰だな!まぁそう言いながらいずれはそうしてみたいがな!
        ハッハッハ、こちらこそ有難うなー。とてもよかったぞ=(うなじにキスをしてから体を起こして)
        よし、そんじゃお疲れの吟の代わりに綺麗にしてやるとするか!(ティッシュを片手にお尻を拭き始めて)
        (そんな風にセクハラしながら、事後のやり取りを楽しんでから帰って) -- リュッケ
      • ちょっと、いや、いいから・・・あまりセクハラすると怒るぞ、このバカ野郎(ある意味これもイチャイチャの一つなのかもしれないが) --
      • 楽しめるなら、楽しめる限り楽しんでこそ満足がいくというものじゃ……わしもその時を心待ちにしておる!
        さて、わしもそうしておこうかのう。今はゆっくりとしていたまえ。(こちらは前の穴に指を差し、中から掻き出して清めると、周囲の精液も片付けて)
        ではなリュッケ君! ふむ……今度は1対1で……(などと言うのだった) -- ンガ
      • んくぅっ・・・(指とはいえンガの場合・・・太い  思わず声が出る) 片付け楽でいいな・・・
        (というわけで一通りやりとりを終えてリュッケを見送った後) えー・・・と、まだ疲れてるしー・・・二回戦は無しだぞ、その代わり・・・
        (全裸のまま抱きついて) 今は・・・ただくっ付いてたいんだけど・・・ --
      • (体が大きければ末端が大きくなることも必定。指よりも更に太い部分で広げていただけに、掻きだすことは一応出来るらしい)
        さんざん楽しませてもらったことじゃから、お安い御用ジャとも。しかし……そうかね。疲労度を見ればなっとく。では……そうしようか。
        (ニッコリと笑みを返し)今は互いの体温を感じ合うだけとしよう。 -- ンガ
      • いや、さー・・・二人とも嫌いじゃない・・・むしろ大好きなんだけど・・・オレがな
        少し流されすぎじゃないかって・・・気持ち良いからって・・・むー(筋肉に顔を埋めて) --
      • (こちらも全裸のまま、ごろりと横になって吟を抱き寄せる。軽く手を添えて背中を撫でさすり、柔らかさと滑らかさを楽しみながら)
        わしも大好きじゃよ、ふたりとものう。そう思ってもらえて結構結構……しかしふむ。
        そう思うのならばそれを元に発展なり何なりの種になるじゃろう。それについて、ちょっと考えてみるのも面白いかもしれん。 -- ンガ
      • まあ・・・いいんだけどな、別に。悪いことしてるわけでもないし・・・難しいことは考えるの苦手だし
        今は・・・こうしているのが・・・幸せだから・・・(目を閉じて) --
      • では、わしも君が幸せでいられるようにしているだけだとも。君がいいならそのままでいたまえ。わしらも、変わらず求めるじゃろうさ……
        (心身ともに休めに入ったのを見れば、ゆっくりと撫で続ける。自身から離れぬようにも、楽な姿勢のまま支え続けた) -- ンガ
  • (//数日満足にPCつける事すらままならなかった俺無事帰還!…本当にすまなかったー!(土下座しながら)
    (それでだな…続きはどうするー?新ツリー立てるか暗転にしておくか…二人のやる気次第ではあるが) -- リュッケ
    • (//オレはやる気あるよ、というか先に死んだりしそうだから怖いね、腹上死)
      (//長いし続きなら新ツリーだけど・・・暗転川流れという手もある・・・意見を聞きたいところだね) --
      • //わしもやる気ありじゃよ。そして新ツリーを立てた方が良いかとは思う。メタな相談はこれを使うと良いじゃろう。 -- ンガ
      • (//なるほどなー、了解だ!んじゃ始めるとして新ツリーは俺からって事になるか)
        (とはいえ、あまり長引かせるのもなんだし今日こそ終わらせたいところだが!) -- リュッケ
      • //んふふふ、そういうことになるな。文通を、日をまたいで行うもそれは良いとはいえ、それもまた望ましい。まあ、夕食を食べてからじゃの。もうすぐその時間なのでな。 -- ンガ
      • (//ごめん開始ちょっとだけ遅れる・・・ご飯の準備しなきゃ) --
      • (//こっちもご飯とか風呂とかで離席する際には連絡するが…今のうちにご飯でも食べるべきか) -- リュッケ
      • (//途中送信しちゃったけど・・・まあ・・・いいか! ファック!) --
      • (//と言うわけで締めその1だ!長い間お疲れさん!時々いなくなって本当にすまなかったー!) -- リュッケ
      • (//お疲れさーん、いやはや長丁場になってしまい申し訳ない・・・そして最後まで途中送信でした)
        (何かPCの挙動がおかしい・・・マウスも動きおかしい・・・) --
      • (お疲れ様じゃったのう。でも楽しかった! やはり多人数は素晴らしい……出来るものなら5人くらいで1人を……は1人側がかなり負担大きいがな
        しかしPC深刻じゃな……) -- ンガ
      • (ところでオレに呪いかけた魔女に関係ある人物が今月引退しちゃったけど・・・まあ大勢に影響なし) --
      • (ああ、引退したのってそういう人物じゃったのか……な? まあなんとかなるじゃろうみたいな) -- ンガ
      • まあ・・・死んでたら呪いどうなってたかは秘密。というわけでお疲れ様でした・・・ありがとう --
      • おお、何かはあったんじゃな……だが秘密ならば秘密のままで。こちらこそありがとうじゃよ。改めておつかれさまじゃ。 -- ンガ
  • …なるほど、吟は相変わらず分かりやすいなー(ニヤリと笑いながら)
    複雑ってもんでもないぞ?言うならば…飲み仲間みたいなもんだったな、これは間違いない
    まぁごく普通の飲み仲間とはちょい違うだろうが -- リュッケ
    • 飲み仲間ねぇ・・・気が合いそうだものねぇ。 ・・・・・・ちょい違う、の部分がやや気になるけど・・・ま、いいか
      大方予想付きそうだしー。 ところでンガのジジイはどうした?近接拾えないからまた慰めにでも・・・とかではなさそうかな --
      • 大体リュッケ君の説明通りじゃのう。まあ同じ店に行くくらいには近しい間柄と言ったところじゃな。
        わしらの事を考えれば店の方はそんなもんじゃろうからしてあえていうことも無いじゃろうが……
        うむ、何にしに来たかといえば……まあ、何となくじゃの。体が寂しくなったとも言う。 -- ンガ
      • (頭を抱える) 体が寂しいとか・・・またストレートじゃないかな! 気を遣ってくれよ・・・(赤い顔で困っている)
        ・・・(ううん、なんだかオレが誰にでも身体を許すような感じじゃないか・・・) --
      • ハッハッハ、なんだンガ爺さん。まだまだ現役なのか?流石だなー…まぁ竜族だからそんなものかもしれんが
        俺はきにしなくていいぞ?見てていいなら見てるし(勝手なことを言いながらお茶をすすって) -- リュッケ
      • だいたい後者の方と考えた方が妥当じゃろう。いや、もっと超越的なことにより云々。とりあえずわしに衰えはない!
        じゃがそれも良い提案じゃな。リュッケ君の前で公開セックス。君も交えて……とは思いつつ、吟君結構清純派じゃからな、意識としては。とはいえいざ重ねればむふふ、じゃがの。どう?(吟に視線を落として) -- ンガ
      • え、ちょっと・・・見てる前でかよ。 いやごく自然に3人交えようとしてるし・・・(その状況を想像してしまい)
        ・・・意識としてはというか・・・簡単に、その、したいと言うわけにも・・・(もじもじと優柔不断) --
      • わしは一向に構わん。3人でするかもそもそもするかも、まあ君等に委ねるのがワシじゃよ。まあそうなればどっちが前の後ろのは決めねばならんがな。
        わしが来る前になんぞ話あってたこともあるじゃろう。まあ、しながらでも出来るんじゃが。
        しかし、「と言うわけにも……」か。ふふふ。(見え隠れする欲求を捕えてニヤニヤしている) -- ンガ
      • 俺もか?まぁそれでもいいぞ?3Pは何度かした事があるしな(気楽に笑って言いながら)
        …つまりムードつくりが大事という訳か(試しにムーディーな音楽をかけて) -- リュッケ
      • 流石はリュッケ君、話のわかる男じゃの。経験の方も実に頼りになるわい。
        (同じくエロティックな香を焚いて) -- ンガ
      • 何言ってんだブラザー、相手が満更でもないなら乗らなきゃ男がすたるだろ?(サムズアップしながら)
        まぁ最初は俺は見学しとくが、ンガ爺さんの老練の技のお手並み拝見だな… -- リュッケ
      • よかろう! そう言われては見せてやらねば男がすたると言うもんじゃな。まあわしパワーオブパワーだったりするんじゃがの。
        というわけで何時でも混じってきたまえ……で吟君。如何かな? -- ンガ
      • 何というか・・・このまま「しちゃダメ」と言うわけにもいかず・・・それだとガッカリさせちゃうし・・・とりあえずムード作りの小道具はしまっていいから
        道徳観さえ取っ払うと・・・それは・・・興味あるけど・・・ねぇ。 オレからしてちょうだいと言うとまるでオレが淫乱かのような
        まずは・・・どうする? 話は決まった感じだけど・・・ジジイからか?(自分の服に手をかけ始め・・・いつもに比べぎこちない) --
      • (香の火を落とせば、どこへともなくしまいこんだ。跡形も無い)ふふふ。君のところに来る度これでは申し訳ない部分もありつつ、しかしそれをしてしまうくらいじゃとは今の包囲網が語ってくれるじゃろう。
        (白衣を脱げば、手近なところに丸めておき)ジャからこそ君の方から行ってもらいたい願望もありつつ、しかしわしが既にここへの目的がそうだと入っておるのじゃったな。と言うわけでわしからじゃよ。
        (結局いつもののノリでばおっ、と脱衣しながら) -- ンガ
      • 俺は人をするのを見るのは結構あるんだよなー…(落ち着いた様子で吟が脱ぐのを見ながら)
        しかしそういや脱いでもらうのを見るのは少ないな?(いつも自分で脱がす意味で) -- リュッケ
      • (動きの鈍さは見られているという羞恥の部分からか、興奮からか  恐らく本人でもわかっていない) まあ・・・申し訳ないと言われるくらいでも・・・今回は事情が少し違うか
        (ようやく下着姿・・・いつもの黒タンクトップスパッツ状態まで脱いで) 相変わらず脱ぐの早いな・・・
        (ンガの股間に手を伸ばしサワサワと優しく撫でる) 見られながらというのは予想外に調子が狂うな・・・。 無理矢理じゃなければ脱がされる方が好きだけどね --
      • この脱ぎ方は爽快感があってな。気分を一新するのに最適なのさ。ムードもへったくれも無いがの。ふぁっふぁっふぁっ……。
        (こちらは既に全裸。ビキニパンツを履いていると不思議に収納される男根は、惜しげも無く晒して)おお、まずはそこまでで留めるかね。やはり衆目あれば羞恥心も強く……新鮮じゃな。どれくらいぶりじゃったか。
        (吟の手になでられた股間は、求める手つきへ応じるようにしてその力を増し。屹立するに連れて匂いは強く。臨戦の体勢をとれば遠慮もなし。他者の前でもひるむこと無く眠りから目を覚ました) -- ンガ
      • おー…流石にンガ爺さんのは大きいな…吟のは俺のでも結構狭いのによく入ったな?(クッキーを食べながら見学して) -- リュッケ
      • (直径10cm、長さにして30cmはくだらない逸物。堂々と巨体野中の巨体を晒して)ふっ……調教の成果とか、わしの超常パワーのおかげさ。 -- ンガ
      • …間違いなくフェラは先端しか入らないな、それ…まぁンガ爺さんならある程度ならなんとかしそうでもあるよな -- リュッケ
      • 流石に口を拡張とかをするつもりはないがのう……だから、なめて貰う形がメインじゃな。そう、抱きつきながら……(下のツリー参照じゃ) -- ンガ
      • まるで普段羞恥心皆無な言い方だな・・・(言いつつも手は休めず、大きくなっていくのを楽しむかのように揉んだり擦ったり)
        うー・・・ん、んん・・・(雄の匂いが鼻をつくと早くもお腹の奥から熱を持った疼きを感じ出し) 見慣れてはいるけど・・・身体が反応するのどうにかならないかな・・・
        オレは多分多少頑丈に出来てるというか・・・簡単に緩くなったりしないみたい、多分・・・何だろ?呪い?
        とりあえず・・・(ぺろり、と先端を中心に丁寧に舐め始める  抱きつく格好で胸を押し付けるように) --
      • いやいやそうはいっておらんがの。しかし普段に無い細かな部分の違いを見て、感動している部分もあるのは否定出来ぬところじゃな。
        (吟の愛撫に答えるようにして肉棒は肥大化を続け、硬さを増し、そそり立てば塔。先端は吟の股座を高く見下ろし、その腹の疼きに答えるごとく、舌の感触に先走りを湧き上がらせた)
        素直でいいことではないか。体は精神よりも雄弁に語ってくれることじゃろう。
        しかしそうした体の変化には君も大概長い付き合いじゃし色々あるし、耐性もあるとみえる。 -- ンガ
      • ん・・・相変わらず変な味・・・(舌に感じる先走りのぬめりと味に対しての感想だが嫌がる様子は無く、むしろうっとりした表情を浮かべている)
        こうして舐めてるのも・・・抵抗はあったけどさ、この匂いとかが・・・オレをおかしく・・・(左手はいつの間に自分のスパッツの方に伸び、布地の上から秘裂を弄ろうと)
        確かにもう長いけど・・・イマイチわかってないんだよな、自分のこと・・・(この痴態を見ている目があるにも関わらず奉仕は止まらない) --
      • それが男の味というものさ……男の匂いと同じく、欲望を盛り上がらせる大きな要因の一つというものじゃの。男でもわかろうが……女であれば尚更に感じることじゃろう。
        そう、そんな風にさせるくらいにはのう。んふふふ……まあ、匂いも味も其々にちがうもんじゃろうがな。(吟から視線を上げれば、リュッケににやりと目をむけて)
        とりあえず、擬似妊娠状態になっても大丈夫な体というのは確かじゃな。女って言うのは、実がかなり頑丈にできてるもんじゃからの。
        (幹を這う、柔らかで滑らかな、暖かい濡れた感触。すじのように残るその軌跡が空気に触れて冷えれば、その感触に熱を返した。かすかな脈動を持って吟の体に揺さぶりを) -- ンガ
      • 肉棒自体の味はともかく、においは確実に違うだろうし。精液に関してはまた違うだろうしなー…(ンガの問いに答えながら)
        まぁその辺りは吟に聞かないと分からないが…知り合いの女性いわく俺のは濃くて重たくて元気が出るそうな(カラカラと笑って) -- リュッケ
      • 女だもんな・・・否定できる要素が無いくらい・・・  匂い、味の違いなんてそう何人も比べたわけじゃないから・・・(リュッケの方を見て) まあ違うのはわかるが・・・
        あの状態は結構辛かったぞ、解放された時はそりゃあ・・・気持ちよかった(二重の意味含む)
        このまま舐めてるだけ・・・というわけにもいかないだろ・・・?(残ってた下着を脱ぎ始め) うわ・・・スパッツぐちゃぐちゃじゃないか・・・
        (晒された裸体はじっとり汗ばみ遠目から見ても乳首が立っている他に内股が濡れ光っているのがわかる状態) --
      • やはり色々味を知っているものがおると、知的好奇心をみたせて良い。ああ、吟君はそうさな……まだワシとリュッケ君くらいのものか。(視線の先を追いかければ、うんうんと首を縦に振った)
        まあ匂いでだいたい分かるんじゃがな。その辺り。とりあえずわしのはホワイトスライム。うむ、目隠しして精液ソムリエとか考えたがちょっと差がありすぎて面白くないな……
        (既に腰をおろし、胡座をかいて奉仕を受けていたが、いよいよ裸体になれば軽く顔を突き出して)
        うむ、濡れておるな。流石に妊娠の蓋を覗いた時ほどではないがの。さておき、それでも準備は万端じゃなあ……体も熱くなっておる。
        自分で慰めるほどむずがゆかった理由は単純明快というわけじゃったな。さて、適当な高さの、机辺りにでも体を横たえたまえ。 -- ンガ
      • まだって・・・これ以上博識になりたくないんだけど・・・二人で十分だよ、二人とも濃い方なのは何となくわかる
        確かに疼いてはいるが・・・(テーブルに寝転がり) ホントに見られながらしちゃうとは・・・
        (最初のぎこちなく服を脱ぐ頃に比べ明らかに乗り気の期待した表情で股を開いて待つ) --
      • よっと、俺も見えやすい位置に…うん、まずは横からがいいな(後ろからはンガの位置的に見えにくいので横から眺めて)
        しかしこうしてみると…本当入るのが不思議な大きさだな…(ンガの肉棒と吟の体を見比べて)
        (既にリュッケも二人の行為を見ていて、ズボンの股間が膨らんで) -- リュッケ
      • 見られないようにするのが人間とかその辺りじゃろうが、野生動物は基本青姦観戦上等じゃがな。んふふふ、人間の圏内で言うことではないじゃろうが、しかし獣のごとく交わってそれっぽくすれば、あ、なんかいい、みたいな?
        (事前の奉仕もあってか、観戦者が居るという状態にこちらもやる気がみなぎっているのか、バキバキに堅く張り詰めた男根。金属の質感すら感じうる脈動する肉の塔。吟の片足を大きな手でつかめば横倒しにして、リュッケからも見やすいようにする)
        まあ、入れれば入るものさ。そして君からも見やすいようにこの体位、と。
        (両の脚を掴むとその位置を整え、柔らかく固定すれば吟の膣口へ鈴口を。片手は銀の胴へ移して固定を図れば、ゆっくりと腰を前に押し出していった) -- ンガ
      • ちょっとは恥ずかしいが・・・慣れ・・・たくはないな、うん。 そこらへんの分別はつけたい(割と冷静に返事)
        (横倒しの格好で) 入れれば入るとか・・・毎回言ってるがあまり無茶なことはするなよ?
        んっ・・・!(ぐにゅり、と膣口が広がり徐々に肉棒を飲み込んでいく) んんんー・・・(眉をしかめて苦しそうな表情を浮かべつつもその声には甘さが含まれ)
        ふぅっ・・・!(一番太い部分が通過すると大きく息を吐き出し) あっ・・・くぅ・・・(少しでも身じろぎすればゴリゴリと擦れてしまい声を上げてしまう)
        (お腹には明らかにボコッと膨らんだ跡が見て取れる) --
      • おぉー…入ってく入ってく…見事に銜え込むもんだなー(見やすいようになった体位を見ながら)
        しかしこうも膨らんでると心配になるものもあるが…まぁ声を聞けば大丈夫だって分かるか
        (声に甘さが混じっている事を分かって、ニヤリと笑いながら)
        (呼吸で上下する吟の乳房に触れるとそのまま手の中で弄ぶように揉んで) -- リュッケ
      • その辺りは心得ておるからして安心したまえよ。そんな下手なまねをするつもりはないからのう……今は。(体位で言えば松葉崩しが近いだろう。体の大きさがかなり違うので細部はチガウが、大元はその辺りらしい
        容赦なく、肉を持って行きそうな巨塊が腹の奥へと突き進み、体型すらも変えていく。一番奥にまで行き当たれば前進をやめて)
        うむ、これで一杯じゃな。ははっ、いい声で鳴くじゃろう? なんども突っ込んでおればな、どれほどでも幸なるもので……
        (リュっけが乳房を弄び始めれば、それを眺めながら腰をゆっくりと引いていく。そして、いくらか引けばまた全身。体と肉棒に見合うだけの袋は揺れて、舌を口からこぼし)
        そうじゃな。今のうちに後ろもほぐしておこうかの?(するすると高々とあげた吟の脚に巻き付きながらおりていkう) -- ンガ
      • (はーっ、はーっと息をついている中、リュッケが胸に手を伸ばしてきたがそのまま任せ) あう・・・見てるだけじゃないのか・・・
        う・・・動いて・・・擦れ・・・ひぃっ・・・!(膣内を完全に埋めている肉棒が動き出せばGスポットも容赦なく刺激され悲鳴に近い声を)
        あっ・・・ああっ・・・?(後ろも・・・という声を聞きスルスル伸びてくる舌に) えっ・・・あっ、そっち・・も・・・?
        (驚く様子ではあるがどうするわけでもなく・・・期待も少々といったところ) --
      • うん?言わなかったか?最初はって…だから途中から参加するつもりだったぞ(笑って言いながら)
        俺は前の穴の方が好きなんだけどなー…まぁ後ろもたまには悪くないか…でも、その前に
        (ンガが準備を整えている間に、吟の目の前でチャックを下ろすと肉棒を取り出して)
        口でして貰うとするかな(口元に黒光りしている勃起した肉棒を近づけて) -- リュッケ
      • まあ今は使えるところを使うのが賢明じゃよなあ。あ、尻の中はわしの力でキレイサッパリにしておくから一切心配は無用じゃ。こういう時にこそトンでもパワーを使わなくてはなあ。んふふふふ……
        (今はゆっくりとした抽送。しかしその大きさからすれば、かなり早いとも言えるだろう。隙間も無いほどに吟の膣肉へ食い込み、その全てを刺激しながら前後する。カリ首が一箇所ふくらませているが、そこをことさらにしているだけだろうか。吟の腹の中で脈動してはねる。
        舌は尻穴に、尻の割れ目を結合部側から埋めるように菊門へと忍び寄っていった。伸縮も自在な舌。まず細く細く、そのすぼまりへと先端を滑り込ませていく。視線は吟の口元へ) -- ンガ
      • ふぁ・・・(口元に差し出されたリュッケの肉棒に戸惑いなく舌を伸ばす辺りはもう精神的なブレーキは効いてないようだ)
        んー・・・ふー・・・(嬉しそうに肉棒を咥え込み) この匂い・・・味とか硬さ・・・好きぃ・・・
        (ぼうっとした様子で舐めていたがピクン、と身体が反応  お尻に伸びてきた舌が進入を開始したせい) うあ・・あ・・・あぁ
        (全身の穴を同時に犯される感覚にか細い声を上げて) こんなの・・・こんなのって・・・うああ・・・ --
      • おー…迷いなく、だな…(軽く舌でなめられてから銜えられて亀頭がさらに膨らんで)
        ハッハッハ、俺のコレが好きとはそれは光栄だな(吟の言葉に笑って言いながら)
        (お礼にしゃぶりつく吟を見ながら、乳首を摘むと絞り上げるように擦り始めて)
        …しかし、後ろ入れなくてもンガ爺さんだけで両方の穴いけそうだな? -- リュッケ
      • 流石にわしのものではそうしてくわえ込むことはできんからのう。じっくりとしゃぶるのなら人間サイズが丁度いいのはどうりじゃな。
        (吟の全身を撫でるように、触れるか触れないかのところで手が体を這っていく。筋骨隆々とした肉体の、しかし竜の滑らかなそれ。掌は鱗とも又違う滑らかなそれ)
        こんなのも、ありなんじゃよ。しかしそうじゃな。こうしておれば3つの穴を埋められる。その気になれば尻の穴から口まで貫通も出来そうな勢いじゃのう。やらんが。 -- ンガ
      • んひぃっ・・・♡(乳首をきゅっと摘まれ歓喜の声) ふぁ・・・くすぐったい・・・でも気持ちいい・・・(触れるかどうかのタッチに心地良さそうに顔が緩み)
        そろそろ・・・入れちゃう・・・?(期待した目で二人を交互に見て) オレはこのまま舐めててもいいけど・・・(意地の悪いことを言いつつリュッケの肉棒を舐め続けている)
        (期待八割不安二割といったところ 二本挿しされたらどうなってしまうのか想像がつかない部分もあり) --
      • …2本挿ししてほしいのか?吟はやっぱりエロい奴だなー(ニヤリと笑いながら)
        まぁ俺もこのままでも十分だが…どうする、ンガ爺さんは…(舐められながら既にいつでも入れれるようになって)
        するとしたら…ンガ爺さんの体とナニの大きさ的に、ンガ爺さんが下で吟が四つんばいで
        それを俺が後ろからって感じが一番無理がなさそうな気がするが -- リュッケ
      • うむうむ、君の方から積極的に求めてくれるのは話が早いな……(尻の穴に差し込んでいた舌が、ゆるゆると口の中へと戻っていった。一切の穢れも無く、綺麗なものである)
        お求めになられたんじゃから、答えてあげなくてはなるまいとも。体制についてはリュッケ君の提案が一番無難じゃろうあ。じゃから、そら……
        (そのまま、ゆっくりとした動作で吟を持ち上げた。しゃぶっていることを邪魔しない程度の速度、次第に仰向けへ成っていく) -- ンガ
      • (言ってから恥ずかしくなる) エロいとか言うなよ・・・この状況では否定はしないが・・・
        んっ・・・!(いくらゆっくり優しくとはいえ体勢を変える際に声が漏れてしまう)
        (四つんばいの状態で既に一本は埋まっているが、これから更に、となると) ちょっと怖い・・・かな・・・? 今更だけど・・・
        (目を瞑ってその時が来るのを待つ・・・鼓動が一際早まっているのが悟られてしまいそうな) --
      • 怖いかー…まぁンガ爺さんのが入ってる時点で一杯なのに、俺のも入る訳だからなー…
        まぁでも…ゆっくり入れて無理はしないからな(後ろから覆いかぶさるとうなじにキスしながら)
        (綺麗にされた菊穴に亀頭をあてがい、腰を掴んでゆっくりと慎重に入れて)
        (人のサイズとしては大きめなリュッケの肉棒を少しずつ飲み込ませて//とここですまんが、今日は俺はここまでだー。進めておいてくれてもいいからなー) -- リュッケ
      • 嬲ると言う字はこう書くのじゃ……わし的には嫐るでも良いがな。(肉を隔てて感じるリュッケの一物。確かにかかってくる圧迫感が、二人で持ってひとりの女を弄んでいる証左となっていた)
        やはりこうして、女が性に乱れるさまをみるというのは愉快なものさ。それが強ければ強いほどいい……
        (片手は自身の体と吟の体の間に指を滑り込ませ、形を変える乳房を弄びつつ)如何かね? 吟君。
        //了解じゃー。どうするね。 -- ンガ
      • は・・・ぁ(うなじへのキスにゾクゾクしてしまうがすぐに意識はお尻の方へ) う・・・うう・・・(なるべく入りやすい様に力を抜くことに集中し)
        入って・・・入ってくるぅ・・・(肉棒が両穴を蹂躙する未経験の感覚に震え) な・・・中で・・・擦れ・・てぇ・・・
        (重力に従って下向きの乳房も弄ばれ) どう・・・って・・・(そこで途切れたが表情や膣内の蠢き、甘い吐息から気持ちよくなっているのは明白)
        (//こっちもそろそろ・・・って時間なのでまた一旦・・・長くなってすまないと思っています・・・) --
      • //了解じゃ! なあによいよい。 -- ンガ
      • くっ…この感覚はやっぱ、独特だなー…ンガ爺さんの場合は、特に…(ゆっくりと腰を動かして)
        (吟の中でこちらを圧迫するようなンガの存在に負けないように中を擦りあげて)
        でも、もう良くなってるのは…流石だな(耳元に舌を這わせながら呟いて)
        (吟の強烈な締め付けを感じながら、行き来しやすくなった中を出し入れして//すまん、待たせた!さて、今日で終わらせたいところだなー) -- リュッケ
      • 女を隔てて、男同士も触れ合う。これに耐えられるのはやはり一部のもののみじゃろう。なれるにせよ、なれるまで頑張るくらいの素質が無くては中々か……
        (ぐいぐいと腰を捻り、吟の膣内をかき回した。あまり派手に腰を動かさないように手を持って固定し、位置をその場に確保させつつ)
        んふふふ……両穴を攻められて、しっかり高まってきているのが感じ取れるわい。やはり吟君、こっちの方面は向いておる。
        //しかし今日はわしが日が変わるくらいで眠ってしまうのじゃよ……。 -- ンガ
      • お・・・ぁ・・・(開いた口からは涎が垂れ、瞳は理性の光がやや薄く) んん・・・!ふゎ・・・!(耳も責められ身体に震えが走るが)
        んぐ・・・ぅぅ・・・(文字通り串刺しの状態なので自分からは少しも身動きできない) ふぐぅぅぅ・・・!
        (だがそれでも確かに性感は高まってきており普段使わない後ろの穴でも快感と呼べるものを) む・・・向いてる・・・とか、言うな・・・
        (//そしてこっちは今日は家のゴニョゴニョでダウンしてたという・・・まことに・・・) --
  • (半分だけ体をのぞかせている) -- ンガ
    • 何してーんの --
      • 何をしているのかと聞かれれば、のぞき見じゃよ。あわよくば……ふふふ。(二人さえ良ければ)会話に紛れ込もうかとな。 -- ンガ
      • (オレはもちろんいいけど相手はどうかな?) いけない趣味だな・・・ --
      • (穴兄弟と言うそれ……どうじゃろう)まあそういうこともある。TPOをわきまえているとも言ってくれたまえ。いきなり割って入らない分はな。その方がいい時もあるが。 -- ンガ
      • いや別に俺は俺で構わないんだがなー、今ちょい私用しながらだから返信は遅いぞ?
        多人数は苦手って訳でもないからなー、ただ俺と言う存在的にそういうのしないだけで -- リュッケ
      • なるほど、道理でゆっくりしていると思ったが……ではあまり負担を掛けない方がいいかもしれん。
        そしてなるほどそうか。うむ。 -- ンガ
      • じゃあこっちはこっちで? 返信ゆっくりでも一向に構わない仕様ではあるけどね・・・望むようにしよう --
      • そういや…ンガ爺さんとは初対面…だったか?なんかかなり話してるような気がしてるんだが
        あぁ俺は適当に口挟んだり返答したりするから二人は普通に話しててくれー -- リュッケ
      • うーむ……今を逃せば何時になるともしれんしな。少しまぎれさせてもらおう。リュッケ君もありがとう。
        わしらは一応ドリームクラブで顔をあわせておる。 -- ンガ
      • って、下に混ざるのか!?てっきりこっちだと思ったが…まぁどっちでもいいか!
        おー、そうだったそうだった。ドリームだけに夢に似た感じで記憶されてた
        …あそこは良かったなー…今じゃ見る影もないが -- リュッケ
      • むおお、意思伝達が上手く行ってなかったようじゃな。さてどうするか。
        あそこはのう……眠るように終わってしまった。 -- ンガ
      • どっちでもいいじゃないかと超適当に無責任な発言をします、こっちメタ寄りかな強いて言えば。ツリー植林はご自由に・・・というかオレタイミング計るのヘタだし --
      • まあどっちでもいいか。ここは左様、メタよりなスペースじゃの。とりあえずこの構造は辛いのでこれを下げるか植えるかと言ったところか……。 -- ンガ
      • じゃあ新たに植える、かな? --
      • ではそうしてみようか。次の吟君あたりかの。 -- ンガ
      • こんな感じでいいのかー?まぁ適当にいこうぜ!あと多分全盛期なら吟にも薦めてたな、はにばに -- リュッケ
      • グッドじゃリュッケ君! 吟君じゃからのう。それも中々乙なものじゃったろうな。興奮する。 -- ンガ
      • はにばにとかはよくわかんなかったりその頃全く活動してなかったからその案は却下せざるを得ない・・・ --
      • 娼館! なるほど、折しもおらぬ時期じゃったか。 -- ンガ
      • 適当とは言ったものの順番は・・・あとそろそろ一旦風呂タイムかも --
      • 意識するところかな。あと了解じゃ。わしは大丈夫じゃが。 -- ンガ
      • (では風呂ー 話は進めてていいのよ) --
      • とは始めつつも、流石にこの時間が時間じゃよな。 -- ンガ
      • 一旦しまっちゃう?多分誰も他に来ないだろうけど・・・撒き薬くらい --
      • わしの方はそれでもいい。皆に余裕があった時の方がいいじゃろう。 -- ンガ
      • しまわなくても誰も来ない気がするという考えに至りここで一旦未完ということで・・・
        再開は各自・・・いや夜中くらいとは決めてた方がいいのかなコレ --
      • だいたいそれくらいがわしらのいる時間かのう。わしはおおよそ19時くらいからおるが……
        いやまあ、ここでリュッケ君の意見も聞いてからじゃな。わしは突然の割入りに応じてもらった身分であるからの。 -- ンガ
      • このままだと寝る寝る詐欺だからちゃんと寝ますよ、再開は主に夜中、各自適当に(無責任) --
      • ううむ、ここの主がそういうのじゃからそれに従おう。 -- ンガ
      • (何か言い方が乱暴になっちゃった気がするけどどうすればいいのかわからない・・・というか眠気が襲撃してくる) --
      • 無理をしてはいかん! うむ、重ね重ねありがとう。 -- ンガ
      • おっと、こっちで相談してたのか。まぁそういう流れでいくなら了解だ、こっちは構わないぞー!おやすみー -- リュッケ
      • リュっけ君もお休みじゃな。適当なタイミングを見計らって勧めよう。ありがとうじゃよ。 -- ンガ
      • (あれ?これ俺待ちなのか?入るまで様子見ておこうと思ったんだが、テンポの問題的に) -- リュッケ
      • ごめん・・・昨夜は早々に寝てた・・・あと頭回らないのも相変わらずなので速度は期待しないで・・・ --
      • 昨日はわしも遅く帰ったからのう……リュッケ君のタイミングはそうじゃな。まあ、テンポを見て……?
        案外順番決めない方がいいんじゃろうか。そして速度も了解じゃ。のんびり行こう。 -- ンガ
      • //風呂とかで返答遅いかもしれんから適当に順番無視でもいいからなー? -- リュッケ
  • 吟はなかなか煮えきれない感じが心配だな…来月もなんか下がりそうな依頼だし
    とはいえ、俺も吟レベルは体験したことないからアドバイスしようがないんだよな…かみさんなら出来るかもしれんが -- リュッケ
    • まだ下がるにしても一発で引退まで追い込まれるくらいではないから・・・今少し我慢の時期
      イレイトーネさんは安定して探検を受けているみたいで羨ましいというか・・・今月も隠し子一緒だったけど危ないね! --
      • まぁ俺が出来る事は応援かマッサージくらいしか出来ないな!(手をワキワキさせながら)
        あぁそうなんだよな、不思議でならない…そして後1年後には成功率さえ良ければ生ける伝説だというから凄いもんだ…最近のトーネは罠を食らい杉で怖い -- リュッケ
      • 応援だけでいいから。 そう易々と何回もヤれると思うなって(手をはたき落とす) アンタが嫌いというわけではないが・・・
        古文書宝石他失敗が混ざるから実際はもっとかかる可能性大・・・頑張って  罠の掛かり易さは敵の強さに比例するからね・・・護符無いと辛い --
      • あぁ安心してくれ、俺が先に口に出して言う時は大半が冗談だからな。ヤる時はまず行動からだ!(妙な力説をしながら)
        まぁそれはなー…とはいえ、俺はかみさんが何があっても帰ってくるって信じてるからな
        うちで子供の面倒を見ながら待つのが最低限の仕事さ(笑って言いながら) -- リュッケ
      • それレイ・・・まあいいや、冗談を言い合える仲というのは実に好ましいですなぁ・・・
        ここだけ抜き出すと良い家庭、良い父親なんだけどなぁ・・・他の女に手ぇ出すし・・・(腕組みして唸る) --
      • いやいや、レイプじゃないぞ?スキンシップからそういう風になるだけでな。強制和姦っぽいことはあったが
        ハッハッハ、一夫多妻制だってあるんだし不思議でもないだろ?ただ生ませるだけじゃなく、他の子たちの面倒も見てるしな& -- リュッケ
      • 流れって恐ろしいんだよねー、前のも流れだもんね・・・。 一夫多妻でも幸せなら別にいいんよ
        面倒見は良いのは大体わかったからね --
      • そうだなー…俺も予想外な人と寝たりするからなー、流れで…でも吟の場合は流れと言うよりは…いやなんでもない
        面倒見がいいかはともかく、父親としての最低限の責務だからな!と俺は思ってる
        ちなみに吟との間に子供がもし出来ても可愛がるぞ(笑顔で言いながら) -- リュッケ
      • ほっほう……来てみれば、お客人が来ておったようじゃな。(のしのしと姿を見せるは、各使用も無い巨体。) -- ンガ
      • 子供ねー・・・オレ自身に母性とかそういう自覚湧くか・・・ないな、ない(軽く首を振って)
        あらー、誰か来ちゃったよ。 割と久しぶりなのかな?(嬉しそうに招き入れる) --
      • いやー、それが分からんぞー?母性ってのは不思議なもんだからな、こればっかりは持ってみないと
        ってうん?おぉ、ンガ爺さんじゃないか!久し振りだなー…って、吟の知り合いだったのか? -- リュッケ
      • (のそりと体をかがめるように入れば、客の姿を見て)おお、リュッケ君か、久しぶりじゃな。誰が来ておるかと思ったが……
        そしてやあ吟君。絶妙なところに来たようじゃな。 -- ンガ
      • 知り合い・・・というか・・・何と言うか・・・(ぎこちない笑い) 絶妙だぁねぇ・・・
        そして二人とも面識あり・・・複雑な関係・・・かな? --
      • んっふふふ、深い関係じゃが……(周囲の匂いを嗅いでいる)うむ、複雑な関係でもあるようじゃの。今現在。 -- ンガ
  • (やべぇ・・・続けるって言ったそばからコレだよ・・・何か次回も同行者やたら大御所だし・・・) --
    • (ここは情熱回復を願うしかあるまいて…頑張れ、超頑張れ。あと交友広げるチャンスでもあるんだがな!) -- リュッケ
      • (よしマオウさんには挨拶した、先月の方々には・・・タイミング的に・・・それと来月自キャラ隠し子個人的に知ってるのもいるし・・・何だかなぁ)
        おや、リュッケさんじゃないの。 ちょっと調べたんだけど・・・この153年8月の依頼他のイレイトーネさんって・・・(自分の依頼記録見せて) --
      • (マジか、長生きな隠し子がいて羨ましいな!まぁ来月回復したら色々と上手く進むんだが)
        うん?…おー、トーネと組んでたのか。そりゃまた奇縁だな(笑って言いながら)
        確かにトーネは俺のかみさんだ、美人でいい女だったろ? -- リュッケ
      • 直に話し込んだりはまだしてないけど・・・そりゃ勿論美人さんだよ。 ・・・自慢か?
        えーと・・・先日は・・・ね。 どうも・・・(照れ顔で) つーかいいのかよ家族いるのにあんな・・・ --
      • 大人しい所はあるが話して見ると心が落ち着く感じだから安心して…うん?自慢と言うよりは惚気だな(ニヤリと笑って)
        あー…どうもと言われるほどじゃないが、まぁ初回だったもんな。そんな気は何故かあまりしなかったが
        うん?…あぁ、その事か…心配か? -- リュッケ
      • この自重する気の無さ・・・。 まあいいけどねオレもあまり人のこと言えないかもしれないし
        前にも何か致した気がしなくもない・・・という感覚だったなぁ。 ・・・心配はあまりしてないけど・・・
        浮気とか噂とか・・・そういうのはちょっと気にするかな --
      • 吟も惚気ることがあるのか?…あまり想像出来ないな…
        だなー…まぁこっちに関しては心配はいらないぞ、そういうのも込みで結婚したようなもんだからな
        ただそっちの噂に関しては…保障できかねるが -- リュッケ
      • まあ・・・気になってる奴は・・・いるけど・・・さ。 惚気ることはない・・・と思う。多分。オレも想像つかない
        そういうものなのか・・・? 心が広い奥さんだ。 こっちは・・・別に大丈夫じゃないかな
        セフレ・・・という言い方はどうかと思うがそいつもオレが他の人としてても構わんと言ってるし --
      • なるほどなー…まぁ気になる程度でもそういう相手がいるのはいいことだ(笑顔で言いながら)
        実際、かみさん以外にも子供がいる状態だからなー…まぁそうでないと俺も結婚しようと思わんさ、お互いの不幸になるだけだしな
        おー、そっちもなかなか度量が大きい人を相手に持ってるんだな…まぁじゃないと俺も困ってたが -- リュッケ
      • 気にはなってるけど・・・それを認めるとオレの中で引いてるラインを越えちゃう・・・精神的には男でいたいから
        そっちも中々見ない複雑な環境・・・なのかな。 今は別に不幸というわけじゃなさそうだから・・・いいのか
        多分皆交えて3P4Pとかしようぜって言い出しそうだ、セックスはスポーツ扱いにしたいみたいだし --
      • それがあるか…吟もなかなかに難儀な状況だな(苦笑しながら)
        今も何もこれからも幸せでいるつもりだぞ?俺はもちろんかみさんや子供たちもな
        あー、それは魅力的ではあるが…トーネをやらせる訳にはいかんからな、何があっても
        っと、まぁ何にせよ来月の冒険が鍵だろうし。死なない程度に頑張ってくれー! -- リュッケ
      • 認めたら楽とはいえ・・・それは自己を放棄するのと一緒だし。 幸せって掴むのも難しいけど維持するのが一番難しいかもしれないから・・・そのまま続くことを祈ってるよ
        そこはまあ正常な判断だと思う・・・正確にはオレの痴態を見たいかららしいし奥さんは外して考えた方が・・・何言ってんだオレ
        死にはしないだろうけど・・・周り強いし。 引退したらここを引き払うかもしれないとそう言っておく --
  • 何だかんだで久しぶりにいやほう。うむ、世界の終わりだなんだと機会はあったがあえて飛ばしてやってくる。あえてでもないが。 -- ンガ
    • おっ久しぶりー。 終わりか・・・想像できないな、最後に一緒にいたいやつとかいるか? --
      • 君かな? んはははは、まあ世界が終わろうが終わるまいが、ワシにはひとつの世界が終わるくらいどうということもなし。ま、続くに越したことはないと思うがの。 -- ンガ
      • オレもそれでいいや・・・いや知り合いが少ないのもあるが・・・。 今を楽しむと決めたからなぁ、一応満足してるけどもっと楽しみたい --
      • そういう精神も、ありじゃな。やはり楽しめるのは今だからこそ、先は先じゃな。
        とはいえ先であろうとも考えるのが人情……うむ、姉妹にならねば良いとして。とりあえず元気そうでなにより。 -- ンガ
      • 元気だよ、元気じゃない状態ってのもあまり無いんじゃないかなオレ。 特にアンタと会う時は体力万全じゃないと・・・厳しい部分もあるか
        相変わらず情熱がフラフラしてるけどいい武器取ったからまだ頑張ろうと思う。近接で名手取って無いの槌だけだし --
      • そう言われるとそうかもしれん。精精眠気に襲われておるとか、そういうくらいのもんじゃな……よいのう、健康であることは……ふふふ、そういう背景がある以上、わしのお陰の部分も、無いかもな。
        ともあれわしとする場合万全でないと厳しいというか危なかったりするじゃろう。冒険の方は頑張っておるようで何よりじゃな。更にまたいいのをとったとは。 -- ンガ
      • 眠気はどうしようもないから・・・あと精神的に疲れてる時とか。肉体的には大体健康だね
        いやまあ・・・別に・・・文句言っててもそれほど嫌ってわけでも・・・よくしてくれるし・・・。いややっぱ簡単に認めたくはない。
        これでキンググリフォンだろうがいける・・・かと思いたいがまだこの武器完全に性能引き出してないようで攻撃力少し低いんだ --
      • 肉体の方は大体いいわけか。体の方に精神が引っ張られてくれれば、回復したり……まあ、精神の疲れってそれだけでなんともなこともある。
        とりあえず……ふふふふ、口ではいってても……やはり口ではいっててもかの。&b;まあそちらが安泰となったならば、とおもいつつ。そうなるまでにはもう少しか。これまでと違う方に転んだようじゃの。 -- ンガ
      • 口で言ってても・・・なんだよ。確かに気持ちいいし幸せな気分にはなれるけど・・・けーどーさー
        ん? ああ、行けるとこまで行こうと・・・再出発には時間が足りないかもしれないからな --
      • 体は正直その他諸々、みたいな感じじゃな、ということさ。なに、こったことを言おうとしたわけでもなし。今回もこのころ来ておらんから北くらいの門だったりはするからのう……
        とはいえ、ふふふ、他の男の匂いはするな。興奮する。
        まあ、現状をそのまま維持してがんばれるならそれが最高じゃな。 -- ンガ
      • (バレてる・・・ごまかすつもりはあまり無かったけど) いや・・・つい・・・流れでしちゃって・・・そんなに匂うか・・?(くんくん)
        興奮するって・・・どうするつもりなのかな? 匂いの付け直しでもするつもり・・・か? --
      • わしの鼻は人間で捕えきれぬものを捉えられる……! いやまあ、犬でも捉えられるとは思うがの。
        ふふふふ、いやなに。他のものとするくらいなんとも構わんともさ。そうして求めるくらいには、ということじゃろう。じゃがそれも乙なもんじゃな……折角じゃからポリネシアンでじっくりと。 -- ンガ
      • 擬似妊婦で精液臭くなったり大変だねー・・・(人事のように)  えーと・・・オレは・・・アンタが・・・一番だと・・・思ってる・・・よ
        他の誰かとしても構わんと言われてもなぁ・・・  折角って何だよせっかくってさ!うー・・・(ベッドに向かう) --
      • ほう……ふふふふ、ありがとう。わしにとってもなかなかのもんさ。今主にまぐわっておるのは何だかんだで君じゃからのう。
        とまあ、おやおやすねさせてしまったようじゃな。こういう場合君に覆いかぶさったりすると素敵じゃが、押しつぶしてしまうので出来ぬのが悲しいところ。
        他のものとせぬように行って欲しかったかの? まあ、わしだけのというのも……気分が良い。 -- ンガ
      • いやまあ変に制約じみても息苦しいし・・・元々恋人関係でもないし・・・調教はされてるけど
        (クッションを抱えながら) すねてはいないよ・・・こっちから抱きつきたいくらいだけどそれは何か違うというかオレらしくないし
        意地を取っ払えば楽なんだろうけど・・・それはオレがオレであることを放棄するのと一緒だから意地は張り続ける・・・うん --
      • そうじゃのう。セフレと言ったところがやはり正しく、わしもそれが心地よい。心も良いが体もよし。快楽のためのつながりも、それは良いものじゃな。
        しかしふむふむ。うむ、君が守り続けている一線……わしとしても、その姿を見るのは楽しいな。やはり……その狭間に立つ姿は楽しいものさ。 -- ンガ
      • 気楽にやっていきたいからねセフレでいい。 楽しいって言うなよぉ・・・これはこれで苦しんでるんだからさぁ(クッションを放して飛びつくように抱きつく)
        うん・・・やっぱりこの匂いがさー・・・好きなんだよなー・・・(身体をできるだけ密着させるようにして) --
      • 重いものがないのはよいことじゃ。これこそ肉体関係のあるべき姿の一つと思うんじゃがな……ここらで貴重な理解者がいてくれて実に助かる。(筋骨隆々たる肉体はしっかりとその体を受け止め、密着してくる体を大きな手がさすった)
        んははは……本人には苦しいか。苦しいじゃろうな。それが調教する側からは、こう見えるもんじゃから意地が悪かろう。しかしそれがよし。そらそら、存分にかぎたまえ。いくらでもゆるしてあげるとも。 -- ンガ
      • んー・・・(さすられれば埋もれさせた顔が綻び) アンタが意地が悪いのは知ってるよ、結構長い付き合いだし・・・
        大体許しちゃうんだけどね・・・。 (すっかり気分はピンク色に) (//しかしちょっと今日は・・・やりたいけど・・・) --
      • おうとも。思い起こせばどれほどじゃったか……しかしそれこそ数える気にならない程度には肌を重ねたものじゃからのう……では、こちらのほうをするのも許してもらおうかな?
        (ゆっくりと、自分の衣服をはだけ初めて)
        //お時間のようじゃな。では、暗転かの -- ンガ
      • 断ると・・・思ってるのか? ふふふ・・・本気で言ってるわけでもないんだろ。 (こちらも合わせて脱ぎ始め)
        (その後はいつものようにまぐわったり奉仕したり調教されたり・・・いつものように暗転) (//またちゃんとやりたいけど時間だね・・・) --
      • //そうじゃなあ。機会がある時にしたいものじゃのう……では、卿のところこれにてジャな。また会おう! -- ンガ
  • 押し流しておこう・・・ --
  •  
  •  
  • 冒険者全員に抽選で勝手にエッチな下着が届けられた
    • こっこれは・・・! 女物はあまり着たくないけど・・・(ゴクリ) 誰も見てないならいいよね・・・ね
      (以下鏡に向かって色々ポーズ) --
      • よー、吟。確かここが住所と聞いて遊びに来たぞー(ノックもせず開けながら) -- リュッケ
      • (丁度際どい下着で鏡に向かって大開脚からの自慰行為に移行するところだった) うっ・・・ひょえぇぇぇぇえええ!!? --
      • …おぉぅ…な、なんかすまん!いや別にそこまで見る気じゃなかったんだが…
        まぁとりあえず…(室内にいながら後ろ手にドアを閉めて) -- リュッケ
      • (とりあえず下着はそのままで近くにあった服を着る) 不可抗力とはいえ見られちゃったのはキツイ・・・
        とりあえず・・・開けっ放しはマズイよなぁ・・・(恥ずかしさと先程までの興奮で顔が赤い) --
      • まぁ…自慰は生理現象だし、してる人の方が多いんだしあまり気にしなくていいんじゃないか?
        しかし…すぐ着るのは勿体ないなー…もっと見たかったんだが(とても残念そうに言いながら)
        しかも…なんか若干湿ってたようにも見えた気が -- リュッケ
      • 人目が有るナシは重要だってば。 何、見たかった・・・いや正直すぎるだろそれ
        う・・・ん、まあ・・・そりゃ湿ってても・・・別にいいじゃないか --
      • 吟だって元男だったんだから分かるだろ?エロい下着をしたエロい体の美女がいたら見たいと思うもんだ!(力説しながら)
        …途中だったのなら、手伝ってやろうか?(手をワキワキさせながら近寄って) -- リュッケ
      • いやまあ・・・それは・・・なぁ。 自分だと慣れちゃってなぁ。 途中だったからって全部する必要もないよね
        それより肩揉んでよ、揉みたいんだったらそっちね(椅子に座り無防備に後ろを向く) --
      • むぅ、そんなもんか…いや、スッキリしないと気持ち悪い気もするんだがなー…
        肩かー、まぁいいもの見せて貰ったし結構自信もあるしな(普通に肩に手を置いて)
        …ちょいこってるか?まぁ吟の胸はおっきいからなー(程よい強さで揉み始めて) -- リュッケ
      • それも人目の元ではやるわけには・・・。 そうそう普通にお願いしますよ
        ・・・んー、あー・・・そうそこ・・・確かに重いと思うー・・・。 ちょっとくらいならまあ触って確かめていいよー・・・(すっかり力が抜けた状態) --
      • だろうなー…まぁでも大きいのはいい事だと思うぞー?ってマジか!?よし、それなら遠慮なく…(手を肩から下ろして)
        おー…確かにズッシリとくるいい感じだ…(下から支えるように手を添えながら服の上から揉んで)
        (ぐっと左右に手の中でこねるように手を動かして) -- リュッケ
      • 大は小を兼ねるではなくてさ・・・いやちょっとは遠慮してよ
        ん・・・ふ・・・(一揉みの度に息が漏れ) ちょっとって言ったのにじっくり過ぎないか・・・?
        いいけどさ・・・続けて(顔は赤いまま手の動きと合わせて呼吸も荒く) --
      • ハッハッハ、これでも遠慮してる方だぞー?(笑って言いながら、続けてと言われてもちろん続けて)
        (肩の力も抜けてきたところで揉む手をいったん止めて、服のボタンをはずし始めて)
        服の上からより、こっちの方がいいからな…(耳元で囁くと、胸を露にしようとして) -- リュッケ
      • あ・・・(ボタンを外されているのは理解しているが) うー・・・(そのままされるがままに)
        (そういえば、と思い出したのは下着のこと  普段のタンクトップは着ておらず透けたブラが・・・乳首もほぼ丸見え)
        ちょっと・・・これは・・・流石に恥ずかしい・・・  (//ちょっとご飯タイム・・・) --
      • 恥ずかしいか?なら見えないように隠してやらないとな?(覆うように手を添えて)
        (透けるほど薄いブラの上から揉みながら、乳首を隠すように指先でこね始めて)
        …ぷっくりと硬くなってるな(さらに後ろからうなじや首筋にキスをしたりして//了解した、いってらー) -- リュッケ
      • 普段は、こんなの、着けないってのに・・・!(たまたま届いた贈り物を恨む)
        んっ・・・んぅー・・・はぁ・・・(乳首を弄られ始めると押し殺したような声が出始め)
        やっ・・・!(首筋に息がかかるとゾクゾクと震えが走り汗がジワリと浮き出る) また・・・流されちゃう・・・のか  (//お待たせ) --
      • …なら俺は幸運って事だな?(笑って言いながら、揉む手を早めて)
        …流されるのも、悪くないと思うがな…下も、脱がすぞ(胸は片手だけにして、ズボンを脱がして)
        (脱がし終わると下着の上に指を置くと、擦るのではなく湿り具合を確かめるように指をぐっと押して) -- リュッケ
      • (運がいいんだか悪いんだか・・・少なくとも当人の恥辱的な意味ではこれ以上ないタイミング)
        下も・・・か(脱がしやすいように・・・と身体が動いてしまったのは期待の表れか)
        (下もブラと同じく透けている上に明らかにわかる湿り気、薄い恥毛) うー・・・何でこんなことに・・・(下着の上から触られれば水音が立ちそうな濡れ具合) --
      • まぁ、自慰するのは体が性的快感を求めていたんだろうし…
        二人でした方が、もっと気持ちいいぞ?(濡れて張り付く薄い下着の上から何度も擦りあげて)
        (合わせてブラの上から透けて見える乳首を摘むと、きゅっと絞り上げて)
        …んじゃ、二人で気持ちよくなるか(バックの姿勢のまま、チャックをジィーと下ろして)
        (黒光りするカリも大きな肉棒を取り出すと、先ほどまで指で擦りあげていた部分を肉棒で擦り始めて) -- リュッケ
      • オレの場合は精神的な充足を求めてだな・・・!(どっちにしても満たされないわけだが) 気持ちいいことは・・・そりゃ・・・好き・・・だけど・・・
        (チャックを下ろす音を聞き鼓動が早まる) す・・・するのか・・・(抵抗らしい抵抗は無い) ううぅ・・・(下着をずらして挿入しやすいように) --
      • 俺も気持ちいい事は好きだぞ?まぁ、本来は俺の子を産んでほしいからするんだが
        その点吟は子供が出来ないのは残念だが…まぁ、それでも抱きたい事には変わりないしな…おっ(ずらすのを見て)
        吟の了解も得た事だし…入れるぞー(にゅるっと亀頭を濡れそぼった膣口に入れ始めて)
        俺のが、入ってくるのが分かるか…(耳元で聞きながら、形が分かるようゆっくりと) -- リュッケ
      • 子供はできなくても擬似妊婦状態にはなったことあるけどな・・・(抱きたい、と言われるとじんわり嬉しい感情が)
        ふっ・・・!くぅぅぅぅ・・・・んぅ!(入れられるのを待っていたかのように先端から飲み込んでゆく  上がるのは快感に染まった声)
        (ゆっくり膣内を蹂躙してくる感覚に) あ ああ・・・うん・・・わかる・・・この感じ・・・好き・・・(うわ言のように)
        (熱く蕩けきった膣内は妖しく蠢き) 恥ずかしい・・・この身体も・・・気持ちよくなっちゃうところを見られるのも・・・ --
      • そうなのか?でも、俺は実際にはらませてやりたいもんだがなー…
        そうか、好きだけど恥ずかしいか…でも、俺は気持ちよくなって貰って、嬉しいぞ?(うなじに再度キスをして)
        ほら、奥についたぞ(コツンと亀頭が奥に当たり、そのまま鈴口を子宮口にくっつけて)
        …うん?なんか、始めてって気がしないな…(それでもマーキングするかのようにたっぷりと擦り付けて) -- リュッケ
      • キ・・・キスは・・・好きだけど・・・頭が蕩けちゃって自分が誰なのかもわからなくなっちゃうから・・・まだ首くらいなら
        んっ・・・!(最奥まで到達したのを感じ取り) オレも・・・以前にあったような・・・ --
      • それは、いいことを聞いたな…(弱点を調べる前に分かってニヤリと笑って)
        んー…まぁ、前世で恋人とかだったのかもな(適当な事を言いながら腰を動かし始めて)
        しかし…吟の膣内は…名器だな、これは気持ちいいぞ…(絡みつく熱さと締め付けに満足しながら)
        (現実では初めて抱く女の体を堪能するように、緩々と膣内を往復させて) -- リュッケ
      • ・・・適当なこと抜かしちゃって・・・あっ・・・!(動かし始めると甘い声が)
        気持ちいいなら・・・よかった、嬉しい・・・(自身も満足そうに微笑み)
        (一往復ごとに高まる快感に蕩けた表情を浮かべ) --
      • そりゃ、こんなのが気持ちよくないなんて…ありえないだろ?…吟も、気持ちいいだろ?(グリッと奥を突き上げて)
        あー…この分だと早く、出てしまうかもな…膣内で出しても、いいんだよな?(腰を前後させながら聞いて)
        …うん?…おー…吟、前見てみろ?(ふと顔をあげると鏡があるのに気づいて)
        (そこには、エロい下着を身に着けたまま四つんばいの格好で後ろから犯される吟がいて) -- リュッケ
      • ふきゅ・・・!気持ちいいよぅ!!(腰の動きに翻弄され良い声で鳴いてしまう) な・・・中に・・・
        ふぇ・・・?(前を見れば際どい下着からこぼれた胸を揺さぶりだらしない顔で後ろから突かれる自分の姿)
        あ、ああぁ・・・(それを見た途端興奮の度合が一気に高まり締め付けも激しく) オ・・・オレ・・・こんな・・・
        (その続きを口に出すことなく) い、や  あっ!んんんんんぅぅぅぅぅぅーーー!!(ぷしゃ、と潮をふいて絶頂に達し) --
      • あぁ、中に出すからな…(その声を中に出していいと言う返事と取って)
        くっ、さっきより締まって…自分の姿を見るのは、初めてだったのか…?
        そんなに締めると…俺も、限界が…(潮をふいて絶頂する中、最後に何度か腰を揺さぶって)
        出すぞ…っ!(ぐっと最後に鈴口と子宮口を合わせるように腰を突き上げてから膣内に射精して)
        (びゅくっびゅくっと締め付けに応じるように何度もたっぷりと濃い精液を子宮内部へと注いで) -- リュッケ
      • で・・・でてるぅ・・・中に・・・広がって・・・あったかいのが・・・(涎を垂らしながら前のめりに崩れ) ふぅ・・・はぁ・・・たくさん奥に・・・
        (体勢が崩れた拍子に肉棒は膣内から抜き出て溢れ出た精液が内股を垂れてゆく) ふぇ・・・だって・・・だって
        だって・・・オレ男だったのに・・・あんな格好で・・・抱かれて・・・気持ちよくなっちゃって・・・(グスン、と半泣きで) --
      • あぁ、一杯出してるぞ…吟を孕ませようと子種が一杯…(最後の一滴まで注いで)
        …っとと、大丈夫か?(体勢が崩れて倒れこむ吟を片手で支えながら下ろして)
        あー…まぁ、そりゃ複雑な気持ちは分からんでもないが…吟は女の方が向いてそうだし
        ある程度開き直った方が楽なんだとは思うがなー(半泣きな吟の頭を撫でてやりながら) -- リュッケ
      • うん・・・ありがと、本音を言えば女のままでも・・・いいんだ。 ただ・・・男でいたことを忘れるとオレがオレでなくなっちゃうから・・・
        気持ちいいし・・・気持ちよくしてくれる人がいるし・・・変わってからずっと今のままだし(笑顔で)
        こうするくらいなら特に抵抗無く・・・(リュッケの股間に顔を近付け・・・先端から舐め始め)
        (//そろそろ暗転で・・・今日は頭が良く回らないという言い訳  時間掛かってすいません・・・) --
      • …なるほどなー…まぁ、そういう事なら仕方ないか。大変だろうが…
        ハッハッハ、俺もその一人になれた訳だ…まぁ今度ともよろしくな
        おっ?まだしてくれるのか…んじゃ、綺麗にして貰ってから第二ラウンドといくか
        (ニヤリと笑いながら、精液と愛液が絡んだ肉棒を亀頭から舐めて貰って…//いやいや、こっちも早いって訳じゃなかったし問題なしだ!お疲れさんー!)
        ──暗転── -- リュッケ
  • うん?…あの女性、どっかで見た事あるようなないような?…とりあえず話しかけてみるか
    おーい、そこの…東洋美人さん(名前は分からず、とりあえず特徴だけで呼んで) -- リュッケ
    • はい? オレに何か・・・(と、振り向きながらここまで言って) ・・・どこかで・・・・・・お会い・・・しま・・・した? --
      • いや、俺もどこかで会ったような気がしてなー…もしや運命の出会いでは!…なんてな
        まぁお互い冒険者みたいだし酒場で見かけたぐらいだろうけどな(笑って言いながら)
        …しかし東洋美人で振り返る辺り、なかなかだな?(ニヤリと笑って) -- リュッケ
      • 酒場かー。 うーーーん、何か引っ掛かるけど長いこと暮らしてるからそういうこともあるか・・・
        中々・・・何だよ(口を尖らせ) 美人と言われてもそう素直に喜ぶわけにも・・・いかんなぁ --
      • まぁそんじゃ自己紹介からで…俺はリュッケだ、よろしくな(手を差し出して)
        いやでも実際美人だと思うぞ?スタイルもいいしなー…さぞモテるだろ? -- リュッケ
      • オレは・・・ギン、です・・・(握手に応じ) モテはしないよ、出歩かないし・・・
        そもそも相手を作る気はー・・・(脳裏に一人、しばし考え) アレは・・・何だ、何だろ・・・セフレ・・・?(ブツブツと呟き) --
      • ギン…ギンか…どこかで聞いた気もする名前だな…うん?引きこもりなのか?…勿体無い
        …ふむ、セフレか…(そういう行為がすきなんだろうと勝手に思い込んで)
        まぁとりあえず立ち話もなんだから…(呟いてる隙にラブホへと誘導してみて) -- リュッケ
      • 引きこもりというか特に話題が無い者なんだよ(周囲を見回し) おや、何かピンク色の空気の匂いがする・・・
        いやー、確かにオレは貞操観念は緩いけどさ、今まで一人しか・・・いや二人か、夢の中でだけど
        (足を止めて) とまあ流石に・・・なぁ。 いきなり連れ込もうとかいい度胸だ、悪くない。 入らないけどさ --
      • 話題なー…まぁ俺も大した話題もない男ではあるんだが…いざ話をすればなんとかなるもんだぞ?
        っと、流石にバレたか…ハッハッハ、本当に連れ込めるとは思ってないさ。でもしたくなる女性ってのは本当だけどな
        (別に無理強いもせずに笑って言いながら) -- リュッケ
      • 今現在何とかなってるからね。 とはいえ時間があまり・・・
        日によってはそのまま連れ込まれてもまあ別にいいかなぁと思う自分が嫌だ・・・
        今じゃすっかり慣れちゃってるけどさ・・・人間どこでどう道がひん曲がるかわかったもんじゃないって感じだ --
      • うん?忙しいのか?なら今日は挨拶程度でいいしもう帰るが…
        あー…まぁ、それでも俺は何もする気がないよりはましだとは思うがなー
        それに子供を作るのが生物としても大切な事だしな!(元男とは知らずに言いながら) -- リュッケ
      • 順当にいけば今度はこちらから声をかけるべきなんだろうが約束はできないと言っておこうかな
        あー・・・うん、あのさ、オレ・・・無いんだ、生理・・・おかげでいくらやっても子供はできないんだが・・・
        これも呪いの一つなのかな・・・。 オレ今は呪いでこんな身体だけど・・・・・・・・・元々・・・男・・・なんだ(消え入りそうな声で) --
      • いや別に無理してこなくても時々俺から顔出すとは思うが…まぁ来たらラッキーくらいに考えとこう
        うん?ないのか?…あー、そういうのか。体的に問題がなければ呪いとかが濃厚だろうが
        …元男なら女の生活は大変でもあるだろうが、悔やむより前向きに生きた方がいいとは思うがなー
        っと、そんじゃ今日はこれで帰るが。あまり気を落とさずになー -- リュッケ
      • 正直この身体は快適だし特に悔やむようなこともないからいいんだけど・・・元に戻る気もほぼ無いし
        リュッケさん・・・連れ込もうとする辺りは悪い人だけど優しくていい人だと思う  ありがとう・・・
        まあこの地域柄性転換自体は珍しくないらしいが・・・それじゃまた今度、ね --
  • 一応流しておこうか・・・寝不足気味ではあるけど元気っちゃ元気です、ハイ --
    • そりゃまたなかなか……体調には気を付けたまえ。 -- ンガ
      • 食生活、運動共に気をつけてるからあとは睡眠時間だけだね・・・ではおやすみなさーい --
      • それは結構なことじゃな! うむ、今日のところ今度こそこれにてな。おやすみじゃよ。 -- ンガ
  •  
  •  
  • 変わらず好調そうじゃのう。昔からあった、引退するする詐欺という奴か……。 -- ンガ
    • 悩んだ結果として今続いてるわけだから詐欺ジャナイヨー。 それより流石にそろそろ戻るべきだと思う・・・お腹 --
      • ほう、なるほど意図して現在の状況を保っているというわけか。流石じゃのう、そうした芸当を軽々とこなすとはな。
        さて、そうした要望が出た以上はそれを解除させた方が良かろうな。では、それを開封することにしようかのう……。 -- ンガ
      • あまり情熱高すぎても危ないの回ってくるらしいし・・・今は方針放っておいてるけどいい具合に上下してて
        長かったけどいざ開封となると・・・怖いね! 場所はどこで・・・いきなり垂れ流すわけにもいかないし --
      • 情熱を減らそうとそう言うのが回ってくると言うわけじゃの。ともあれ今は、しておいた方針がうまいことはまってくれたと言うわけじゃ……
        さておき、どこで開封するかじゃな。ワシのじゃからいっきにだばーとはイカンじゃろうが、やはりそれなりの場所。うむ、妥当に風呂場辺りかのう。排水口がつまりそうじゃが。 -- ンガ
      • 詰まるよね。 風呂場で詰まるものといったら髪の毛か精液くらいじゃないかという話だ
        まあ詰まったらどうにかしよう、というわけで服も脱ぐよ(抵抗なく服を脱いでいく  上下ともにあと一枚の状態)
        胸は・・・薬の効果は切れたけど前と大きさ変わったかな、わかんないや(大きくなった気もするが多分気のせい) --
      • じゃよなあ。わしゃドラゴンじゃから体毛自体ないがの。だから精液くらいの物さ! はっはっはっはっはっ……
        さておき、その方針でいくかね。(特になる必要もないけど自分も全裸になりながら)
        よし、こちらは準備完了じゃ。なんだかんだで精液が付着する可能性は否め主……ふむ、ふふふふ、なったかもしれぬし、でも無いかもしれんのう。 -- ンガ
      • 何で脱ぐの。 このまま風呂からベッドへのルートかな・・・(特に気にした様子もなし)
        薬が効いてた頃は胸ばっか弄られてたからなぁ・・・あれはあれで気持ちいいけど・・・(チラリとぶら下がってるモノに目を向け)
        んっ・・・と、全部脱いだし・・・こっちも準備できたよ(M字開脚で) --
      • わしとしては大歓迎のルートじゃな。狙っていなかったといえば嘘になるが。
        (特に意味もなく筋肉を誇示しつつ)んふふふふ、あの時はそれこそ揉んでくださいと言わんばかりじゃったからのう。まあ腹が空けばそちらへのても休まるさ。
        というわけで、ほい。(しゃがみこんでM字開脚の奥、秘裂に指を一本突っ込んだ。その指だけで人間の成人男性のペニスを思わせるものはあるが) -- ンガ
      • 言わんばかりっつったってオレの意思じゃないのに・・・もう慣れてるけど普段から胸は邪魔なんだぞ。 それが更に大きくとか・・・
        うっ、くぅ!?(いきなり前戯もなく太いのを突っ込まれて) ちょ・・・もう少し優しくとか・・・(眉間にシワを寄せ) --
      • それもそもそもは持たぬもののメンタリティ……いやさ、はじめから女であっても、邪魔であると言うものはおるもんじゃよなあ。
        (くいくいと、軽く膣内で指を回転させた)おお、これはスマンな。うむ、ここで濡らすほどヒートアップすると、そちらがおろそかにとも思ったが、ここでなだれ込むのもまた良しか……
        (指を引き抜けば)それもまあ、すぐに濡れることになるんじゃが。(腹の奥から、スライムじみ精液がじっとりとこぼれ落ちてくるだろう) -- ンガ
      • いやさ、一応男女が裸で同じ部屋にいることを考えればまあヒートアップしてしまうのは構わないとは思うが・・・ううぅ指動いて・・・
        (引き抜かれ安堵したのも束の間) う・・・奥から何かドロッとした感じのものが・・・出てきて・・・
        (秘所を覗き込めば粘度の高い精液が漏れ出始めてる) --
      • じゃよな。しかしわしのちょっと激しい方が好きなところ、今まろび出てしまったのう。女の子に優しいよう細心の注意を払っても、好みはまろびでるものじゃ……
        とまあそれはさておき……ふふふ、出てきた出てきた。君の腹の中に長らく滞在しておったわしの精液が。うむ! 流石わしの精液じゃな。長くいたといえどもまだまだ活きが良い。
        活きは良いが……(白濁の漏れてくる速度をじーと眺めて)粘度の成果時間は掛かりそうじゃな。どれ……掻き出そうか。 -- ンガ
      • オレも激しくされるのは慣れてしまってる方かもしれない・・・とはいえいきなり突っ込むにはいささか太かったかな・・・
        腹の中に精液溜めたままどのくらい過ごしたっけ・・・それでも活きが良いとか流石だなぁ
        え、掻き出すって・・・凄い何かやな予感するんだけど(とは言いつつ任せる気) --
      • 流石に何もせぬ状態では、わしの指だと些か太すぎたようじゃな。そしてそう言われては激しくせざるを得ない。
        (片手は吟の膨れた腹の上において、もう片手は漏れてくる精液へと突っ込んで行く。性格には、精液で濡れてきた膣を、少しつつほぐしながら)
        んふふ、子種もまた強力であってこその男……生存競争、子孫繁栄競争で生き残るための秘訣さ。
        (軽く、ゆっくりと、吟の膨れた腹を押し始めた)
        まあまあ力を抜きたまえ。このとおり、穏便に済ませるとも。 -- ンガ
      • あ・・・んぅー・・・い、今はやさしく・・・してくれるなら(顔を赤らめながら秘所を弄られるに任せて  息が荒くなり始めている)
        いきなり何か突っ込まれるかと思ったら意外と・・・ふぅ・・・(力は抜けているが時折もぞもぞと身を捩る) --
      • え? 吸引器でも突っ込んで欲しかったかね。(指先は変わらず秘所をほぐし、掻きだすに良いよう少しずつ穴を広げていく。指が何本かはいればまずはよし。それだけ入る状態になるのもなかなかだが、そこでこそ用いられる厨性能)
        いやいや、それも良いな。君の腹から一気に吸い出される大量の精液……タンクに貯まったそれを君に見せびらかして……と言うのは今しているのでも結構出来るがの。
        (いくらか指が入るようになったのを見計らい、更に腹を押して行く。奥から出てくる精液に指をかけ、膣内を前後すれば書き出される大量の白濁。浴室の床に広がっていく……) -- ンガ
      • いやいや、良くないって・・・怖いから。 じっくり手作業でお願いします・・・(言いつつも穴は拡張されてゆく) ・・・元々太いのは受け入れてるからなぁ
        うっ!?(腹を圧されれば呻きが漏れて) で・・・出て・・・あうぅ・・・(漏れ出てきたのは声だけでなく精液も)
        (音を立てるかのような勢いで出てきた精液を見て) ふぁ・・・はぁ、はぁ・・・ようやくって感じだ・・・(辺りに精液の臭いが充満し) --
      • 既に初めておる以上、そちらにシフトするのも無粋というものじゃな。任せておきたまえ……君の方も慣れておるから、わしも安心して出来ると言うものじゃがの。
        (腹を押せばそれに同じく、あたかもホイップクリームを絞るかのように……とは老竜が頭の中で思ったことだ)
        やっとこさっとこ、お腹も軽くなってきたじゃろう? 面白いように出てくるわい。子宮の方でも流石に長い間抱えておるのはしんどかったと見えるな。
        (周囲の匂いには笑顔。精液が腐敗とか、そういうことはまず無い。やはり活きがいいようだ。なおも腹を押して、リズムよく精液を排出させて行く)
        このペースなら、もう少しじゃなあ……(と言う間にもかき出しながら) -- ンガ
      • これが腹に詰まってたと考えるとやっぱり人体の神秘を感じるよ・・・。 嫌というわけでもなかったけど重いし息苦しいし・・・
        まあ母性的な感情は生まれなかったわけではあるが・・・。 ただ腹が膨れただけだがもし本当に妊娠してたと考えると・・・いや考えたくないな、うん
        (ほとんど出終わった感じになると)・・・・・・その・・・掻き出されてると・・・気分がね・・・ムラッと・・・匂いも相まって(精液とは違う液体が指を濡らす) --
      • 女体は人間一人が腹の中に収まるよう出来ておるもの……プラス赤子が漂うための液体。5kgはいけるな。
        もちろん内臓が圧迫されたり移動させられたりでそうした症状も現れたじゃろうが……おや、考えないのかね? 考えてもいいんじゃが……。
        (おしている腹もすっかりなだらかになって、平らになってきたなと思った頃。指に感じるそれ。地震のスライムじみたそれとは違う、ぬるりともサラリともした)
        ふふふ……感じておったわけじゃな。精液が膣内を這って、掻きだす指の感触と匂い……うむ、たまらんじゃろう。
        (既に力強く屹立した逸物)
        つまり新品を注いでくれと言うことか。 -- ンガ
      • 一時薬で増えてた分も考えるとそれくらいいってたかもしれないな・・・5圓。 オレは・・・子供がどうとか考えたこともないし・・・気持ちいいことはしたいけど
        (感じていたかと言われると) それは・・・仕方ないじゃないか(逸物に手を伸ばしつつ) また元通りになるのは勘弁願いたいが・・・ --
      • 一時的に同じサイズになるのは否めないじゃろうなあ。(精液の絨毯の上、吟から手を伸ばしてくれば胡座をかいて扱い易いよう整えた)
        ま、気持いいことをしたいのならこれもやぶさかではなかろう。腹にこれが貯まっている間出来んかったわけだし、焦らしておった分は保証するさ。 -- ンガ
      • 熱いな・・・それに匂いが・・・(雄の気に当てられたのかぼーっとした様子で軽く扱く)
        今まで我慢・・・してたわけじゃないけどさ、今・・・アソコが・・・疼いて・・・(胡坐の上に座る形で挿入しようと腰を落とす)
        (精液と愛液ですっかりぐちゃぐちゃになった秘所が先端に触れる) ふぅ・・・! --
      • (すっかり蕩けきった吟の顔。頭まで男に犯されたような、そんな感じだろうと。見下ろしながらに)
        もうこの風呂は精液の匂いで充満しておるからなあ……それに換気しているわけでもなし。篭って逃げ場もなければ循環するばかりじゃ。うむ、呼吸まで精液臭くなりそうじゃの。
        (胡座へと乗りかかってくる体をこちらからも支え、肩と腰に手を添えた。向こうから落としてくる秘所が先端に触れると、こちらからも逸物を揺らめかせ、手は吟の動きに合わせて下ろしていった)
        ふふふふ、それも我慢してたからこそといえようさ。疼くとは……心待ちにしておったのかもなあ。体のほうで。 -- ンガ
      • ・・・オレは元から精液臭くなってたよな・・・ (フフッと笑うと腰を沈めていく) っ、くぅ・・・んん・・・(一番太い部分を飲み込むと堪えきれなくなったように一気に腰が下りる)
        〜〜〜っ!!奥まで・・・きたぁ・・・(そこまで言うと動かなく・・・動けないのか) あ・・・あぅ・・・
        (膣内は本人の意思とは無関係に蠢き、動くことを催促しているかのようだ) --
      • ふふふふっ、度重なる交合の成果じゃの。体の表面は勿論体の奥までしっかりと塗り込めば……うむ、そうもなる。君の股からは君の股の臭のみならず、わしの精液の匂いが漂ってくるじゃろう……
        (降りて良く動きを手伝えば、山を超えて一気に下がっていく体。それなりに負担も大きかったろうその背中をさすってやれば、刺激する膣内の動きに充実したうめき声を上げる)
        おおっ……! やはり既に精液まみれじゃと潤滑が違うな。一気に奥まで入ったわい。じゃが……さすがに動けないかな?
        (さすっていた手を止めれば、体の両脇を持って上下させ始めた。半ば自慰をする如くに) -- ンガ
      • (背中をさすられると少しは楽になったが受け答えできる状態ではなく) うっ・・・く・・・(今動いたら・・・動いたら・・・イッちゃう・・・)
        (そこにオナホールでも使うかのような上下運動が加わり) えっ、あっ、ふきゅうぅぅぅん!! (情けない嬌声を上げつつまず一度目の絶頂を迎え)
        (その後一突きごとに繰り返し絶頂し膣肉が締め付ける動きを) あっ、イッ・・・ってる、ってぇ!!(涙を流しプルプルと胸を揺らしながら連続して訪れる快感に耐えている) --
      • かわいらしい声をあげおってからに。この締め付け……イっておるようじゃな。うむうむ、イっておる。
        (懇願にもにた絶頂を知らせる声に、そのとおりだと首を縦に振って見せる。上下の動きに連れて訪れる絶頂。それがもたらす影響を肌で感じながら、満足して動きを続けた。その表情も、大きな乳房も、視覚的に楽しませてくれるからなおのこと。
        両の手は持つ場所をやや高く変えてその乳房を柔らかく押しつぶし、そのままこねるように弄んで。舌は口へすがりつき、滑り込みにかかった) -- ンガ
      • (ほとんど入れただけというのにイクだなんて・・・と薄っすら考えていたがすぐ掻き消えた) ああ・・・あああ・・・すご・・い・・よぅ・・・
        (胸も弄ばれ始め) う・・・身体の、隅まで・・・アンタに・・・味見されてる、よなぁ・・・(その表情は確かに充足感に満ち)
        (口内に潜り込もうとする舌も自ら誘い込むように) はむ・・・ちゅる・・・ --
      • いわば出産直後にセックス……みたいなものなのか。とはいえ全部流動物。勝手も違うじゃろうがのう……精液で擦れて、体が出来上がっておるのかな?
        (快楽と満足感に満ちた顔。男根に左右された女の体。その一本でここまでなるということが、重ねた回数を思わせて止まない)
        このまま、喉の奥まで味を見てみるのもいいのう。とはいええづくのがオチかな……?
        (指の腹で乳房を自在に形を返させ、乳首もその中にとらえている。くにくにとも、ぐにぐにとも、好き勝手に弄び。
        舌は舌に絡みついて、その先端が喉の奥を試すように刺激した。男根も連続する絶頂の刺激に脈動し、腹の中でひときわ大きさをまして行く) -- ンガ
      • 好き・・・だから・・かなぁ・・・  我慢してた間は自分で慰めるしかできなかったし・・・
        (一旦は口を離して喋ったもののすぐ咥え直し舌を絡ませる) んー・・・(喉の奥まで突っ込まれることを考え少し身構え)
        (胸も・・・あんなに弄ったのにまだ物足りないのかな・・・  と考えていたが喉奥に舌先が到達すると流石に苦しそうな顔) うう・・・
        (あ・・・そろそろかな  と何となく感じ取ったがまた腹ボテにされる一抹の不安・・・は何回目かの絶頂に掻き消えた) --
      • 単純明快にして納得の答えじゃな。(行っとき口が離れれば、下についた相手の唾液を飲み込み、再び伸ばして)
        しかし……流石に此処から先は苦しそうじゃのう。今は、やめておくこととしようか。
        (その分は、口内を蹂躙することに注力する。下に下を絡ませて、歯茎は表も裏も征服し、飽きずに指は乳房を嬲る。時には二つの指で挟み、母乳を搾り取るようですらあったろう。とにかく、伸ばせる指をすべて使って弄び……)
        んんむっ……! そら、また書き出さねばならなくなるぞ……! ぉぉっ!
        (やはり前兆だったのだろう。大きく膨れた男根は大きく腹の中脈動し、それだけでいたぶり尽くすかのごとく跳ね回れば、先程まで膨れていた部分を再びふくらませにかかった。
        先端から吹き出す濃厚な白濁液……更に腹の奥へ、その匂いを擦り込ませて行く) -- ンガ
      • (口内だけでなくくまなく全身を蹂躙するかのような動きに) う・・・んむ・・・ふむぅー・・・(心底幸せそうに貪られるのであった)
        (出す、という宣言である呻きと同時に) んんんー!!!(こちらも一番大きな波が訪れて意識を流し去ってゆく)
        ふぐぅ・・・(一注ぎごとに身体がピクリ、ピクリと反応するが意識は半分無い  お腹がまたしてもぽっこりと・・・) --
      • (すべての部分を多くの部分で味わい尽くし。腹がさっきまでと同じ状態に戻っていくのを眼下に眺める。ほぼ間をおかずにしただけのこともあり、些か膨らみやすくなっているようにも感じられた)
        おお、よしよし……うむ、やはり腹が膨れておるのはいい格好じゃのう。安心したまえ、今回は蓋をせんでこのまま全部出してあげるつもりじゃからな。
        (舌を退かせ、肩乳房を指から開放する。残った方は支える役目と乳房を弄ぶ役目を兼任し、離れた手が背中をさすった。やがて長い長い射精が終われば、ぬぅ、と音も立ちそうな動きで、体を男根から引き抜いていく。下ろす場所は、精液の絨毯の上) -- ンガ
      • (息も荒くぐったりと身をンガに任せ、股間からはドロドロと高粘度の精液が垂れてゆく  そして身体が下ろされるのは・・・)
        ・・・何か冷たいしぬるぬるするー・・・(意識が戻ってきたようだが) ううーん・・・髪に付くとめんどくさいんだよね・・・精液って
        それにしても・・・してる最中は頭がどうかしてるような状態になるな・・・これのせいか(色々な粘液にまみれているンガの逸物を弄り) --
      • (意識が戻るまでの間、腹を外から押していた。掻きだす作業も先程より楽なもの。既にポッカリと穴が開いているのだから)
        おっと……おめざめかね。どうかね、精液絨毯の寝心地は。あまり良くなさそうじゃが。
        (一刻、掻きだす手を休めれば引っ込めた。おすても休め、後は垂れるがままに任せておく)
        そちらについてはワシの方でも手を尽くすさ。と言うことにしておいて……コレのせいじゃな。
        (未だ硬さを失わず、大きいままの逸物。いじられれば、こちらからも摺り寄せて) -- ンガ
      • 寝心地はすこぶる悪いよ・・・ウォーターベッドとかならまだしもせーえきじゃなぁ・・・
        お腹は・・・普通の状態だな、よかった・・・ふぅ。 元々アンタの突拍子も無い企画からこうなったのが・・・まあ特に問題も無いし
        ・・・このちんこのせいで色々おかしくなった気がする・・・(弄る手はそのままに口で奉仕しようと顔を埋め  水音が浴室に響く)
        (そろそろ・・・暗転かな?長くなっちゃった、ごめん!という目線) --
      • 粘度が高いからスライムに寝そべっているような感触になるかと思ったんじゃがなあ……そうは行かなかったか。
        なににせよ、おなかのほうはこれですっかりすっきりじゃとも、久々の軽い体を愉しむが良い。まずは……2回戦目でな!(そのお言葉には全面的肯定を心中でつぶやきながら、久々の交わりに長く熱くあり続けた……)
        (時間的にもそうなるのう。いやいや、わしも君がだいじょうぶかなと思っておったよ) -- ンガ
  • 成長薬が振りまかれた
    • (腹と胸がさらにもう一段階膨れる) うぐぐ・・・重い・・・ --
      • 一気に重そうになったもんじゃなあ……中の精液が増量でもしたんじゃろうか。 -- ンガ
      • 何だか苗床になったような感じだコレ・・・  撒かれた薬の方に問題があるんじゃないかな --
      • 言い得て妙かしれぬ。精液が詰まった腹が大きくなるとは大した暗喩じゃな。こ成長薬は見事なで機であると言うほかないの。 -- ンガ
      • 胸まで大きくなって母乳でも出るのか・・・出たらますます妊婦っぽい --
      • 出るようにしてあげようか? ふふふふ、わしの手にかかればチョチョイのチョイじゃよ。エロ目的である分には、わしもわしのパワーを使う分に気がひけることもないからな。
        やっぱりエロ目的以外で厨能力を使用するのは気が引けるからのう……。 -- ンガ
      • いや、出さなくていいからいいから。 撒かれたのが性転換薬だったら別な意味で対応に困ったところだ
        エロ目的なら大目に見られるけど戦闘とかだとなぁ・・・オレまともな戦闘(中の単位で)したことないけど --
      • そうじゃったよなあ。それを出されておっ他なら色々困ったことになっておったじゃろう。君の子宮に納められた精液は果たしてどこへいくのか……
        うむ、考えるに恐ろしいことじゃよ。
        ともあれ出さないでおくさ。わしはこういうだけの能力があるからのう。戦闘はせぬようにしておるよ。 -- ンガ
      • それ性交中にも言えることだけどあまりマジになって考えるものでもないと思う
        アンタと戦闘しようとするようなのが現れるようにも思えないが・・・エロい系の行為はある意味戦いだと思ってはいる --
      • ま、そうじゃな。もしも敵な面白さがあるだけじゃからして、それは野暮と言うものじゃろう。と言うわけでそれはそれじゃの。
        わしもそうは思っておる。流石にのう、同じくらいのものがおってもやりあったら色々大変じゃろうし、わしもやる気ないし。それについても納得は行くな。
        セックスバトル……! -- ンガ
      • 男の子妊婦というのもそれはそれ・・・と言うとこれは危ない。危ない発言だ
        バトルといっても何をもって勝ち負け決めるんだろう・・・セックスバトル  先にイったら負けか? --
      • ショタ妊婦!? 中々に危ないお話じゃなあ……セックスバトルの本来の形のっとれば、先にイったほうが負けじゃろうな。
        しかしその場合わしは確実に負けるじゃろう。なぜなら沢山注ぐのがわしの望みじゃからな。そういう形態でいくならば乗るが。
        より多くイったほうがと言う形式もないではないと思うのじゃよ。 -- ンガ
      • 大体・・・負けてる気がするよオレ。 それでいいけど。 そうでなくてもしてる最中は屈服気味だし・・・
        ところで仮にお腹の中身抜いても元通りに戻るのかな・・・ --
      • そうかね? 君がそういうんならそうじゃろうなぁ、んはははははは……屈服云々はわしも認知しておるな。いやはや、やはり何度見ても気分が盛り上がる。
        腹の方は大丈夫じゃろう。妊婦が子を産めば戻っていくようにな……もっとも、それより長い期間膨れておれば分からんが。なに、そうなったらそれこそわしに任せたまえ! -- ンガ
      • いやー・・・アレは後々思い出しては恥ずかしい思いをしてる・・・  ベッドの上では(も)非常に立場が弱い・・・
        普通ならもう産まれててもいいくらいだと思うが・・・いや産まないけど。 今のところ頼りにできる唯一の存在だけどさ
        ・・・こうなった仕掛け人というか張本人だもんなぁ・・・ --
      • 産まさせてよ! なーんて冗談じゃよ。まあ冗談じゃないんじゃがな。
        君に色々な意味で思い出として刻まれているのならそれはよし。その記憶を、君が思い出す色々としてくれるのじゃろう……その立場の弱さはな。
        とりあえず、張本人としてその辺はちゃんとするから安心したまえよ。 -- ンガ
      • 実際こういう腹だもんな・・・  思い出と共に色々刻まれているよ・・・
        今日は・・・また暗転かな --
      • 暗転かね。いや、わしも暗転のつもりじゃったがのう。今日は日の変わるくらいで寝てしまうからな。 -- ンガ
      • 暗転のつもりだけど。 最近遅くまでは起きてられないので・・・ちょっと頭も痛いし・・・
        それはそうと大きくなった胸は好きにしていいけど腹の方は乱暴にするなよ --
      • おっと、それはいかんな……では早めに済ませてしまおうかのう。木みの健康が心配なところでもある。
        (ばおっ)心得ておるよ。大きくなった腹はデリケート……今夜は胸攻めじゃな。 -- ンガ
      • 相変わらず脱ぐの早いな! 優しくしてくれるなら言う事は無いけど・・・任せる
        (サクッと暗転しちゃうのであった・・・じっくりしたい気もあるけど・・・) --
      • (体調と都合次第じゃろうなあ……というわけで暗転+1じゃった) -- ンガ
  • 気がつけば情熱が大いに回復しておるではないか……そちらのほうはちょっとは安泰そうじゃのう。 -- ンガ
    • 一旦二桁まで落ち込んだ情熱はどこへ・・・討伐から探検に変えても一向に上がるのはいいけどさ
      情熱が上がりすぎても受ける依頼が難しいのになるという噂もあってね・・・あくまで推測の域を出ないけど --
      • 短剣の方にあって大丈夫かと思ったが、上がるもんじゃなあ。じゃがなるほど、バランスを取りに行く方へ傾くというわけか。
        情熱がたかければ難しくなり……自らを高めるのを意識するならそれもよかろうが、生き残るなら程々にということかな。推測とはいえ。 -- ンガ
      • 単なるマスターの嫌がらせかもわからんが・・・推測を語っても仕方ないとは思う  気にはなるものの調べようがないし
        この分だと温泉はまだ遠そうだなぁ  しばらくはダラダラ続けるつもりだけど・・・ね --
      • ま、嫌がらせならそれで終りじゃからのう。深く考えれば色々とまた見えてくるものがあったりもするものじゃ。
        なあに。君がそうしている限りはわしもここでエンジョイするだけじゃとも。のんびり構えたまえ、そうしてな。 -- ンガ
      • 引き篭もってばかりじゃなくたまにはそっちの診療所の方をオレから訪ねたくはあるけど特に話題を持たなかったり
        そういう時って大抵することって・・・あまり・・・限られてるというか(顔を赤く) --
      • ふふふふふ……まあそうじゃのう。わしとしては、特に訳なくともだらだらしに来てくれて構わんのじゃがな。
        することについては、のう。そりゃあするともさ。とはいえ、のんびりばっかりしたいならしてもいいともさ。 -- ンガ
      • 基本はのんびりしてると思うけどそれだけじゃつまらないというか刺激が足りない気もしなくもない・・・かな
        すっかり爛れているような・・・うん、満足してる  ただあまりがっつくのも・・・ねぇ --
      • 刺激か。そんな言葉を使われては、わしもそちらのことを考えざるを得ない。とはいえ、他の刺激もあるものじゃしな。
        なあに、ただれてるとはいえ、楽しいんじゃからまずは良かろう。わしからしてみればハッピーライフ! しかしふむ、そう思うのならまた何か考えてみるのも良さそうじゃの。 -- ンガ
      • そう、まあ・・・このままでいいやとも思う  常識の範囲とか考えてたけど半ばどうでもよくなってきてたり・・・あまり恥は晒さないようにするが
        現状オレがこういう性活に満足というか幸せに感じてるから・・・まあ難しい考えはナシで --
      • うむうむ、良い考えじゃな。わしとしても君には色々としようという考えはあるからのう。
        ともあれ君がそう望むのならば、わしとしてもそれに従うさ。難しい考え無く! これまでどおり爛れながらでも。
        爛れる方面では加速するかも分からんが。 -- ンガ
      • やっぱそうなるよねぇ、爛れるのも・・・いいけどね、良くしてくれるなら期待しちゃう
        まあ今回は暗転で・・・温泉の時とかはじっくりとしたいところだけどね
        ちょっと眠いや・・・ --
      • うむ、わしの精液をぼってり腹が膨れるまで注いでから膣を塞いで封印処理。君にはしばらく擬似妊婦状態で暮らしてもらおうという企画を構想中じゃ。
        まあ、今日はわしも日が変わるまでしか起きておらんし、そうさせてもらおうかのう。(ばおっ、と全裸になりつつ) -- ンガ
      • 何その・・・え?マジで? ビックリして汗出ちゃったよ・・・いきなりそんな提案されたらちょっとは抵抗するよ表面上
        (え?ここで暗転しちゃうの?とナレーション付きで・・・ 望む所だ!という声もどこかから) --
      • マジじゃよ。確かに抵抗はあるじゃろうが、しかしわしは見てみたい! なぁに、つまりこれから体で説得すれば良いんじゃろ?
        (アップしながら) -- ンガ
      • そんなんで生活できんのか・・・? 苦しいだろうし・・・ んー、ちゃんと責任持てよ・・・?
        これから注がれる・・・のか(ゴクリ)  って口で言うと改めて異常だコレ・・・ --
      • そこについても、わしの力を持って快適に暮らさせてあげるともよ。むろん! 何かあったときにもわしに任せて起きたまえ。
        (屹立する巨根。長さにせよ太さにせよ、ほんらい人にいれるものではないだろうもの。入れまくってるが)
        ふふふ、人に使うにとってわな。しかしこれがいいのさ。というわけでGO!(服を剥ぎにかかりつつ) -- ンガ
      • 今更だけどこれ以上無いくらい倒錯してるよね・・・うむむ・・・ 相変わらずいつ見ても自重しない大きさだな・・・
        あっ、こら! 脱ぐから・・・待てよ!(ひん剥かれる) あうう・・・(まあ下半身の準備はできてるんだけどね)
        (というわけで次暗転から戻った時どうなっちゃってるのかは・・・お楽しみに)
        (容赦のない暗転) --
  • 酒場トップで討伐王か……見事なものじゃの。 -- ンガ
    • レイプ枠で情熱は下がってるけどね  しかしまた9日先のうさんくさい探検か・・・ まあ今回も何とかなるだろ --
      • それは否めないところじゃな。とりあえず次回のない様を見る限り、うむ。大丈夫っぽいの。とりあえずこの情熱ならやりすぎな減少をくらわん限りもちこたえるじゃろうし。 -- ンガ
      • そう言って一度で引退したりなアハハハ! ふぅ・・・ で、以前冒険が一区切りしたときのことは話したけど・・・
        オレ・・・たまにこのまま引退していいものか悩む時があるんだけど 気弱になってるわけじゃなく・・・英雄以上を目指すかどうかで --
      • ありえなくもないのが怖いところじゃな。そこらは気になるところであるがのう……
        うむ、話てくれたな。ははあ……更に上を目指すかどうかで悩んでおると。ここらで一刻身をひくか、それともこのまま行くものか……
        更に上を目指すべきかと言うことに疑問を差し挟むとは、なかなか深遠な問題じゃの。なにかしら、そう思わせるだけの要因があるように聞こえるが。 -- ンガ
      • いや、ま、そこまで深刻に考えるほどのものでもないんだがよぉ・・・ 現状で満足するべきか・・・ 最近は英雄を過ぎた人もやられる環境だし
        ・・・一区切りの後もう一度冒険に出るほどの理由が見つからない・・・というのも・・・ ただ隠居するガラでもなし・・・ この土壇場で迷いが出てる
        続けるも危険、引退しっぱなしという選択肢も外すとなると・・・ うーん・・・まあ時間あるし後で決めるよ --
      • ははぁ、そういった感じのわけか……まあ、行ける内は異ってるのもよかろうさ。無論区切りつけてしまうのも良いが。
        人間牧場の方もあろうがしかし隠居は悩む。うむうむ、わかる。わしも隠居生活は退屈じゃったな。良ければわしと一緒に長期温泉旅行なんてどうじゃ?
        もちろん、その時間を使って君が決めたことをするが良かろうが。 -- ンガ
      • 人間牧場の方はまあ追々考える・・・考えるまでもなく適当って感じもするが・・・
        そういや温泉とか言ってたなぁ・・・ うん、行きたい・・・ えー・・・っと混浴、か? --
      • もちろん! んまあ混浴もあれば男女別もあるがな。どちらにせよわしに良し。前向きに思ってくれておるのならば嬉しいのう。まあ候補に入れておいてくれたまえ。
        とりあえず人間牧場の方は適当か……そもそも適当な場所じゃからな。 -- ンガ
      • 言うまでも無かったことに気付くのは発言した後であった・・・ まあオレが一緒に入りたいんだけどね
        (そもチラ見状態のここが一番動いてるかもしれないので・・・)一番適当なのはオレだったァー! --
      • んはっはっはっはっ! わしなんじゃから当然の帰結。では一緒に入ろう。長期旅行で温泉三昧まぐわい三昧。うむ、考えるだけで興奮してきたよ。
        むむっ! 適当さならばわしもそうそう負けてはおらんつもりさ! -- ンガ
      • やっぱまぐわいも混ざってんじゃねーか! 構わんけどさ・・・例えば他人のいるような所で堂々と言われると流石に恥ずかしいから・・・
        元々オレにはシカガネ家の相方がいる設定だったが時空の狭間に消えた(登録はしてる) それくらい適当 --
      • あったりまえじゃ! ただの温泉旅行で終わるわけもなかろうが。もっとセックスし続けろじゃよ。
        なになに、TPOはわきまえるとも、テンションが高くなければの。
        しかしそんな設定が……むう……わしはなんかあったじゃろうか。いや! 見事な適当さじゃ! -- ンガ
      • もちろんそういう公序良俗が云々の域を抜ければセックス大好きさんですけどねオレは! ええ!(半ばやけっぱち)
        オレと同じで情熱が一度に尽きるゾーンをウロウロしてるんだ・・・他にも設定だけでこの酒場にいない子は大勢・・・適当だが --
      • それでこそセックスもバンバンたのしめるというもの。お互いに好きじゃと楽でいいわいなにかとな。というわけでまあ、温泉にいくとズコバコ祭りなのは決定済みじゃ。
        君のその相方くんも同じくらいの状況にあるとは……頑張るのう。だが設定だけの子とかならわしも負けてはおらん! と思う。 -- ンガ
      • アンタが仕込んだんでしょうが   うん・・・楽しみなのはもちろんだけど・・・ずっとだと疲れそうだ 温泉って普通疲れとるためじゃね
        ネタ系の冒険者と真面目に設定練った冒険者だとネタの方が強く長く生きるんだ・・・適当ぢから、と思う
        近接医者の時点でどうかと思うよオレは(それでも長生きするからわからないのがこの世界・・・) --
      • その通り。わしの調教結果もこうして実を結び、なんとも感慨深い気持ちじゃな……そこはほれ、まぐわってつかれたら、温泉で疲れをとる……
        冗談じゃよ。それなりに観光などもしたり、のんびりしたりもするさ。
        そういう傾向はけっこうあるのう……わしも無人島で案山子が生き残るとは思わなかった。まあ案山子男! ということで入れた実のところガチキャラだったんじゃがな。
        いいじゃろー? 近接医者はのう。素晴らしい職業じゃよ。 -- ンガ
      • そりゃまぁせっかくだから温泉みやげとかも見て回りたいもんだ、メシも楽しみだし
        案山子アンタかよ! そういやどっかで見たような・・・ホントに曖昧だけど・・・
        オレは検閲とか検閲とか・・・検閲とか・・・
        かくいうオレも昔神雷を呼ぶごろつきとか作った身なので・・・素晴らしいよね非適正 --
      • その辺はちゃんと堪能させてあげるとも、わしも堪能したいからのう。
        そしてそう! あれはわしのじゃ。そしてわしは基本的にガチキャラしか作らない。これまでネタキャラは一人としてwikiに登録しておらん! はず。
        しかしまあ君の方も大概すごいメンツじゃな。神雷ごろつきか……今まさに氷の魔導器装備しているごろつきが手元におるから親近感が更にアップ! -- ンガ
      • 満足させてくれるなら文句は出しようもないからな、そこら辺は期待できる相手だと思っている・・・調教されてるなぁ
        逆にというかオレはガチで〆まで貫き通したキャラは・・・少ねぇなぁ! いるにはいるけど・・・
        魔術ごろつきの最大の敵は巨大・熊等の一匹で出る敵なんだ・・・連戦だとアウトに近い --
      • わしとて満足させておるか気にかかるのは常々じゃが、そういってもらえると嬉しい。
        うーん、わしの場合ガチで貫いても長く伸びるタイプ……むしろ締めない!? ってことはないが。貫いて湿られたのなら大したものと言えるくらいかもな。それなりに。
        ふむふむ、ああいった一体で出るタイプか。なんと、わしのライダーはミラーモンスターに弱かったのか!? -- ンガ
      • 大きさ的には満足するしかないよね(目線はンガの下半身に)
        まあその情報も昔の方針選べない頃の話だから今とは状況が全然違うかもしれんのだ、現に非適正と思われるのに長生きしてる人は結構いる
        一体だと余程味方が強くない限りいくらか以上の被害出るしそのダメージが蓄積しやすいのが非適正武器の弱さという・・・多分ね
        そろそろ暗転しちゃう?(誘う目線) --
      • 人の身でワシのものを受ければ大概そうなるじゃろう。
        確かに少し前のわしはかなり頑張っておったな。となると、あれもこの調子で頑張ってくれるかも分からぬわけじゃの。
        冒険に出て間もなくの内に引いたとても上質指輪じゃ。それが功を奏してくれようさ……
        とまあさて……ふふふ、折角君のところに来たんじゃ。そうさせてもらおうか。(脱ぎながら) -- ンガ
      • よりにもよって初めてがそれだもんなぁ・・・しかも夢と現実で二度・・・
        そのくらいの質の武器なら事故らない限りは安心だと思う・・・多分ね
        それじゃあ・・・まず口で・・・(今夜もまた退廃的ながらも本人にとっては幸せとも言える日常の一コマがベッドで・・・)
        (暗転・・・の裏で色々聞こえたり) --
  • いやあ自分の手が遅いと申し訳ないね! 時間掛かり過ぎだよオレ・・・(どこへともなく土下座) --
    • 引退しそうでしない・・・身の振り方を考えなければ さてどうしよう 大体決まってるけどね --
      • きわどいところをさまよっておるようじゃのう……それにしても既に決まっておったか。 -- ンガ
      • ええと・・・まあ、ね  人間牧場の方に遊びに行ったら契約書にサインしてた(無効かもしれないけど)
        引退後より来月厳しそうなんだが(9日先の遺跡) 以前手練れのデーモンとストーンゴーレムを切り抜けたことがあったのは運が良かっただけだし・・・。 --
      • ほう、人間牧場かね。あそこは話題の場所じゃのう……男の陰はああいう場所じゃというのにみないようじゃが。ああいう場所だからかもしれんがな。
        しかしまあ、その通りになったとしたら中々来るものがあるな。懇ろになった身としてはの。
        それにしたって……来月次第というわけか。ふむふむ。 -- ンガ
      • こっちは今まで通りにしたいところだけどね(適当に) ぶっちゃけ決まってるとか言いつつ何も考えてない 遊びにも行きたいという
        やられても引退でも再登録コースだと思う 頑丈にできてるものでこの身体 --
      • 幸いにもあれは適当なことが許されるようじゃし、まあ、適当にすればよかろう。ルールにせよ適当でいいとか書いてあることじゃ。
        というわけで君のいいように振舞えばよかろう。多分。んーむ。どちらにせよか。まあわしもそうそう終わらんがな。まだまだここらで冒険する暇はあるぞい。 -- ンガ
      • 迷惑にならない範囲で好きにさせてもらいたいとこさ  アンタのことは好きではある(性的な意味で)・・・こういうのも変だが感謝してる
        いなくなったらやっぱり寂しいんだろうなとか思いつつ 寂しがる姿のオレも中々想像し辛い --
      • 妥当なところじゃろうな。わしも君のことは好きじゃよ。(性的な意味で)ふふふふふっ、どういたしまして……
        わしは君がいなくなったら寂しいのう。こちらは素直に、寂しがらせてもらうかな。んっふっふっふっ。 -- ンガ
      • 性的な意味でも好きと言われると・・・(てれる)  今のうちに甘えておこうかな・・・(暗転コースへのお誘いをしておく)
        しかしオレの話は締め時がわからないので・・・適当(抱きつく) --
      • わしはもうそのあたり正直じゃからな。ズバリ言わせてもらったぞい。そらそら、甘えたまえ! ふっふっふっふっ。
        なぁに、こちらでリードしてあげるとも。(暗転コースに乗っかり、抱きついた体を優しく撫でてベッドへと足を運んだ) -- ンガ
      • ふふふ・・・(期待に満ちた笑みでベッドに)
        (その後激しく喘ぐ声が聞こえ・・・そういえばベッドはこの激しさに耐えられるのであろうか)
        (夜はまだ更けてゆく・・・) --
  • んはははは……気がつけばそれくらいになっておったんじゃなあ。 -- ンガ
    • 気付いたらそんな時期だったよ、ただ初期から討伐中心だったから同期の他の人と比べて弱いんだ
      弱いというか・・・脆いね! 柔らかーい --
      • ふむふむ……言われてみるに確かに、柔らかいようじゃなあ。まあわしは構わんけど、触り心地とかの。
        わしは今回、なんとか老眼鏡を壊されずに頑張っておるよ。次回辺り壊されそうじゃがなあ。 -- ンガ
      • そう言われるのも複雑な気分ではある・・・別に触られるのは構わない仲だけど
        熊はオレも戦いたくないよ・・・ 壊れたら慰めにでも・・・あ、来月は用事でいないんだった(中の) --
      • んっはっは! その通りその通り。(頬をつつきつつ)しかしいきなりこうしたことをするのも、親しき仲にも礼儀ありと言うものじゃの。
        おや、そうなのかね。わしもやられないのが一番じゃが、折角じゃし慰めてくれるのを待ってしまおうかのう。んふふふふ。 -- ンガ
      • んー(突っつかれ) 確かにいきなり胸触られんのもなぁ ある程度は覚悟してるもんだけど
        オレも情熱気にしつつ緩やかに引退できればそれでいいかなぁーっては思ってるが多分再登録申請しそう
        慰め・・・については自分から言ったもののその現場はあまり想像できないな・・・ --
      • うむうむ、やはりムードが伴わねばな。わしはその辺大事にする男じゃからして安心しなさい。
        しかしなるほど、また出ようとは考えておるのか。元気じゃのう。まあわしも多分また出るじゃろうがな。君が良ければ温泉にでも誘おうかとも思っておったのじゃが……
        まあよし。予定は未定がわしのあり方じゃからの。なになに、軽くでいいんじゃよ。かるーくでな。 -- ンガ
      • ムード作りは安心して任せてる、オレが流されやすいのもある・・・うん
        温泉ー、行きてぇー・・・  まあ後で・・・慰めるにしても温泉にしても --
      • ふぁふぁふぁふぁふぁっ、どういたしまして!
        うむ。そのつもりじゃよ。言ったようにわしの予定は未定。君が好きなようにするが良いともさ。
        まあ温泉にいくとわしからいいようにされてしまうんじゃがな。 -- ンガ
      • いいようにされ・・・うん、それは何となくどころじゃなくわかる  それでもいいと思ってるのもどうかとは思うがね自分で
        以前開発された身としてはもう一線は越えてるわけだからいまさらどうされても文句は出ないし --
      • まあ良いではないか。そう思っておるのなら、わしも遠慮なくできるというもの。温泉行ったらしばらくこちらにこんから長きにわたるじゃろうからな。君も前向きな方が、温泉滞在も実に有意義なものとなるじゃろうに。
        ともあれこちらに居続ける以上は、この形でまたちょくちょくヨロシクじゃよ。 -- ンガ
      • 前向きっていうか退廃的だよね どうなるんだか・・・フフフ
        他の人とチラッとでも話すのは実は久々だったりしてるけど・・・出歩くのも、なぁ  とにかくヨロシクー --
      • どうなるじゃろうなあ……わしも楽しみじゃよ。楽しみにしていたまえ。
        しかしふむ。わしならば、時折ある日を跨げぬころを除けば、大概好きに話しかけたまえ。出歩く云々は好きにのう。
        うむ、では今日のところこれにてな。また会おう! -- ンガ
      • いまさら、といえば英雄になったら報告に行こうとしてた時期もあったんだっけ・・・(直後インフルで寝てた)
        ああ、またなー できればお互い無事で --
  • 英雄になったよ、発情したままだけど
    何かするべきなんだろうか --
    • ステ絵更新したけどマジで時期的に中途半端だなぁ --
  •  
  •  
  • もうちょっとで英雄かもしれん・・・発情したままだけど --
    • (ちんこビンタ)
      • (ブチィ) --
      • (ビクンビクン)
      • (素手でちんこもいで捕まる時代か・・・) --
  • 回覧板がまた回ってきた、貴方は回してもいいし、回さなくてもいい(内容は自由、回った人に再度渡すのも自由)
  • 発情薬が振りまかれた
    • あ・・・(もじもじ) --
  • なんか帰還直後の酒場で似たような依頼の話してる人いるなぁ〜……と思ったらギンちゃん!ギンちゃんじゃないか!?
    やっほー、結構同行してるっぽいレナータでーす。いやぁ〜、まさか同じ酒場の人だったなんてねー…… -- レナータ
    • すいません前々から同行してたのは気付いてました・・・(土下座) じゃあ何で挨拶に行かなかったというと・・・
      ・・・・・・ど忘れ? --
      • ちょっと待って、なんか今月になってやっと気付いた私がバカみたいじゃない!? くっ!これは屈辱アンド不覚ッ……!(勝手にダメージを受けて膝をつくお姉さん) -- レナータ
      • いやーこの時期になって組み始めると気付かないこともある話だし・・・そちらも忙しそうだったしね --
      • あ、忙しそうに見られるのはちょっと嬉しい。実際は暇人ですっ☆ ……って、実際そう言ってられない程度には忙しくなってきたのよね最近
        でもまぁ用事とかあったら遠慮せずにどうぞ〜。人の多い時間にはいなかったりするけどね! ではでは〜 -- レナータ
      • 色んな所で見かけるし人の出入りも多いように見えたが・・・オレも実は今微妙に忙しい状態だったり
        わざわざこういうとこに来てくれただけで十分に嬉しいッス・・・では夜も遅いのでそれではでは --
  • ふむ、最近は何をしておるかのう……。 -- ンガ
    • うん?別段どうということもなく・・・ただ表示は変え忘れる。じゃあ外せと・・・ --
      • おお、おったか! いないとなっているから、てっきり居ないものかと。やはり変え忘れだったんじゃのう。
        とまあ、肌を重ねておいて放置もあれじゃしな。まずのところ、それなりに元気そうで安心した沿い。
        今はワシの方にあまり時間が無いんじゃがな。それが見れてよかった。 -- ンガ
      • まあねぇあんなの毎回してたら身がもたんよ、いつでもいるようなモンだけどマジでいないときもあるから判断が難しいんだ
        そっちも元気に斧医者を・・・間違ってねぇか何か --
      • そう? そこはもうわしのご都合主義アイテムを使えばどうと言うこともなし……ていうかわしがわしの頂上パぅワーを使うのはエロ関連くらいじゃな、ほとんど。
        さておき、君のその辺の事情はわかったとも。判断しかねるからか……あ、これは木にしなくて良いぞ。趣味じゃ。物理医者。 -- ンガ
      • 毎回じゃなければ・・・やっても構わんと言っているんだ(顔を赤くして) オレも表に出てくるのは主にエロ関係だなぁ・・・元々そういうつもりではなかったんだが
        放置されるのもかわいそうだからって別な意味でかわいそうな目にという・・・何言ってんだオレ。 斧医者、弓人足、魔術ごろつきは三大神秘だと個人的に思う --
      • んっふっふ、これはすまんのう。女心は宇宙の闇より深遠じゃな。なーんての。では機を見てでもちょっかいを出させてもらおうか。
        しかしまあ、君にもずいぶんと影響を与えたようじゃの。表に出てくる理由をそれにしてしまうとは……わしのせいかは判然とせぬが。
        むう、斧医者と、弓人足と、魔術ごろつきか……まだ弓人足はそうでもない気がするが、まあ確かに。 -- ンガ
      • いや、某夢の中に一回迷い込んだけどすぐいなくなった(寝オチ)ので・・・他の目的というか気軽に余所に行き辛くなったというか・・・元々放置してたのを再利用したというか
        あんたが原因というわけではない。弓人足は高い耐久のせいで攻撃力下がるという噂だが真偽は不明だ
        (ちなみに神箭人足墓守と神雷ごろつきとかは以前管理していた) 影響といえば・・・ちゃんと前はこうなった原因探しとかする予定ではあったが・・・出オチた --
      • ふぁっふぁっふぁっふぁっふぁっ……行動もあり、余り動かないものだったと言うこともあって、そちら側にかぶいたと言うわけか。
        わしが原因でないと言うのはわかった。それはそれでじゃな。君をわし色にー、なんても考えてみたもんじゃが。そうじゃな、そういえばそういう要素もある。だから弓人足か……
        ん? おお、男から女になったとかその辺のことじゃの。しかし一度つまづけばくじけるもままあること……それが出オチならばなおさら。
        その辺りも気になるところじゃが、今日はわしの方が時間だけに、そろそろ帰らせてもらおう。 -- ンガ
      • 今まであまり手を付けなかったジャンルに挑戦すると言えば多少聞こえがいいぞ
        もうだいぶ染まってきちまった気もするんだが。あの薬の影響ってどこまで長く効くのか聞いてなかったけど・・・後で聞きに行けばいいか
        そりゃ凹んだよ、周囲から3ヶ月言われてその通りだったし・・・ん、引き止めちまったか。またなー・・・また、か。ううむ --
  • 金貨が地面に延々と落ちている、どうやら金貨袋に穴が開いたことに気付いていない人がこの先に居るらしい
    • 待て慌てるなこれは孔明の罠だ  というのは冗談として普通他の人が気付くはずだからこうして落ちてるのはおかしいわけで・・・
      どうしよう・・・ --
  • はぁい♪ 来月うちの息子のディースちゃんがご一緒するみたいだからよろしくね〜♪
    内気な子だけど英雄らしく頼りになる子だから、仲良くしてあげてね♪ -- アーシュラ
    • あ、はーい。そうかーオレも英雄と一緒に冒険するくらいまでなったかー・・・
      わざわざありがとうございます、最近家を空けることが多くて・・・ --
  • (壁から半分だけ体を出して覗いている) -- ンガ
    • うn? ううn・・・あの、思いっきりはみ出してんですが --
      • んっふっふっふっふっ……よくぞこのわしを発見した。(巧みに隠れている前提で強引に進める老竜)
        見つかっては仕方が無い、わしの名はンガ・リオード! -- ンガ
      • バッ・・・レバレだぁ〜  うーん・・・以前・・・どこかで (脈拍が上がってきた) --
      • バレバレかね。ふむ、しっかり隠れたつもりなのじゃがのう……(2m70cmでは、実際しっかり隠れても目立つだろうが)
        おや……ふぁふぁふぁふぁふぁ、何か覚えがあるかね? わしも覚えがあるよ。 -- ンガ
      • 何かこう  何と言うか  凄い・・・凄いアレなことやコレなことになった気がする・・・(記憶を遡ると朝起きたらベッドがトンでもないことになってた日を思い出す)
        アレは・・・夢だし  (でも覚えがあると言ってるし・・・) --
      • 君も夢を見たのかね? んっふっふ、わしも君を見たのは夢じゃった気がするのう。
        それはもうそれはもう……君を凄くアレしてコレして大変なことにした記憶があるなあ。
        (おもむろにビキニパンツ一枚になると、ダブルバイセップス) -- ンガ
      • あんな強烈な夢・・・日記付けんずとも忘れないし・・・  (身体が熱いと感じてきているが特にお腹の辺りが)
        何故  何故脱ぐ・・・ そして筋肉アピールすんなよ! わけわかんねぇ・・・あの夢もだ --
      • 人の夢と書いて儚いと読む……じゃが印象深ければ記憶に刻まれるものじゃな。大体は目覚めと同時に忘れるものじゃが。
        ともあれ! わしの努力の甲斐もあってかしっかり覚えててくれたようじゃのう……んふふふ、コレは趣味じゃ!
        じゃからして考えるでなく感じたまえ。わしも、君の体温が上がってきているのを感じるよ。 -- ンガ
      • (覚えられて・・・あんなメチャクチャになっちゃったのを・・・) 言ってることはまあ・・・合ってるけどさ
        まさか・・・まさかまさか  またやるつもりじゃないだろうな!? あれは・・・あれは夢だからこそ・・・うう --
      • 君、さえ、良け、れば!(ラットスプレッド)んふふふ、わしは紳士であるからして、そちらが了承せねば手は出さぬ。(屈した感じがしていいから)
        そしてわしは都合のいい技術も満載だったりするんじゃなあ、これが。 -- ンガ
      • う・・・こっちがOK出さなければいい・・・だと?  そして都合がいい技術って・・・それ使えば問題なく
        いやいやいや(首を振るが) ううううーうぅ・・・(またあの経験、感覚を味わえると考えると)
        // --
      • そう! 問題なく出来るんじゃよ。(脱ぎ捨てた白衣たちを身につけつつ)
        んふふふふ、今回は挨拶までとしておこうか。改めて、わしは診療所をしておる。でかいからすぐ分かるじゃろう。
        その気ならば来るが良い。わしが来るかもしれんがな。 -- ンガ
      • できる・・・のかマジで  診療所は夢の中でも言ってたよね・・・  (既に熱が下腹部にかなり溜まっている)
        ああ・・・うん、また・・・またね、うん (次会うってことは・・・そういうことだよね) --
  • 目の前を歩いている人が何かを落としたようです、拾って届けてあげますか?(何を落としたかは自由に考えて下さい)
    • (気付かないというか多分他の人が拾うというかヘタに拾うのも危険が伴うというか) --
  • なんか同行してたよ -- クロコ
    • あ・・・あのクロコさんはやはりあのクロコさんであったか。 こういうのって訪ねていいものか・・・引っ掛からなかったし --
      • いいと思うよ!STLに引っかからないのはこのIDを変えるのもなぁ、でも今更STL用に名簿作るのもあれだなぁ・・・ほとんど動いてないのに
        って感じだから、コメ欄消してない以上絡むのは自由だと思う
        でも私のキャパは猫の額の眉間の毛以上に狭いからな!反応なくても泣かないでよ -- クロコ
      • それでも絡みたいです!って場合は今まさに現役で元気な夕去さんに絡めばいいと思うよ! -- クロコ
      • そういうことか、というかそこまでぶっちゃけていいのでしょうか現役とか
        オレは元々動き回るためのキャラではないというか健全な交流は他のキャラに任せてたり --
      • だってほら・・・絵バレとか・・・私のキャラなんて見ればわかるっしょ、絵柄変えられないから
        まぁそういうわけなのだよ -- クロコ
      • もちろん絡んで良いというのなら他の子だろうが何だろうが突っ込ませるけど・・・ああ突っ込むってそういう
        いや今そういう意味の突っ込めるナニ持ってるのいなかったや --
      • なんてこった!ざんねんだなぁ!そんなこといっても夕去さんはしぇるにーの反動でエロ方面が激減中だからいいんだけど
        露出が高くてと弐瓶分が低いキャラ絵の時がエロカミング状態です、はい -- クロコ
      • そこはワカッてるけんね、何でもかんでもエロい方向ってわけでもないオレ・・・まあ吟は完全趣味の子だけどさ
        エロいの関わらずレスし辛いのが大半なオレの子だからそこら辺は覚悟。 寝て起きてから考えるけど --
      • レスし辛いかどうかは話しかけてみて相手の反応で見ればよい
        ちなみにあたしは確実にレスし辛いぶるい、あいよ、おやすみー -- クロコ
      • もうちょっとだけ起きてるんじゃ・・・とはいえ風邪気味でもあるからさっさと寝よう
        今までまともな子を誰一人として作ったことが無いわー、比較的まともかと思ったらいつの間にヤバイ属性ついてたり
        はい、おとなしく寝ます --
  • あなたがトイレのドアを開けると、ワープゾーンに繋がっていたらしくどこかにワープしてしまった!
    • (なんか洞窟?だった) --
  • 試供品と書かれた発情薬が一人分届けられた、無味無臭の粉薬のようだ
    試供品のためもしかしたら副作用があるかもしれない(副作用は各自自由)
    • 自分で使う分には構わないんだが・・・副作用が怖いし他の人にでもどうにかしてもらおう、後で --
  • 眠い!けど!おはよう -- シェルニ
    • うっひゃあ!寝てた・・・。看板に偽りありだった。おはよう、元気してたかな --
  • あなたが寛いでいると、どこかから下着が飛ばされてきた
    どうやらあっちの方から飛んできたようだ
    • さて、どうしよ(布を手に持って呟く) --
  • ダニー!
  • グレッグ!
  • 生きてるかぁ!?
  • 上から来るぞ、気をつけろ!
  • 何だこの階段はぁ?
  • 女の子にはあんまり興味はないんだけど、なーんか気になんのよねぇ -- シェルニ 2009-09-23 (水) 20:51:26
    • まあ・・・普通とちょっと違うワケありの身なもんでね(頭を掻きつつ) -- 2009-09-23 (水) 21:03:31
      • ふぅーん?たとえばぁどんな?(いつの間にか近寄ってエロオーラとかだしながら) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 21:15:53
      • 何と言ったらいいか・・・元々こういう姿ではなかったというか・・・気付いたら変わってたというか
        男なんだけど・・・オレ (エロオーラに顔を少し赤らめ) -- 2009-09-23 (水) 21:23:21
      • あー・・・え、あれですかオカマちゃん?えー取っちゃった?もったいないですわねー(股間を確かめようとしながら) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 21:33:46
      • オカマじゃねぇよぅ!好きでナニが無くなったわけでもねぇよ!戻れるなら戻るよ!
        って、あっ、ちょっと何を・・・(反応が遅れた) -- 2009-09-23 (水) 21:42:26
      • ふぅーん?じゃあそうすればいいじゃない(アーほんとについてないわこれぇと夢魔的指テクでサスサスサスサス)
        望むならそうさせてあげてもいいわよぉ? -- シェルニ 2009-09-23 (水) 21:53:22
      • うっ・・・く、ぁ・・・(思わず声が漏れ) スト、ストップ!(抵抗はしてるが腰砕け) 望むなら・・・え?
        えーと、何かロクでもないことになりそうな予感がするのは気のせいか・・・どうしよ -- 2009-09-23 (水) 22:00:19
      • ふふっ・・・ただ委ねればいいのよ(顔を寄せて瞳を覗き込む)
        望むのならあるがままに・・・(シェルニの甘い香りが強くなる、夢空間にモワーンと引きづり込む系のあれ) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 22:05:16
      • (瞳を覗かれれば意識が・・・夢現の境がわからなくなる)
        望む・・・オレが望んでいるのは・・・(強まる香りと共に意識が夢空間へ) -- 2009-09-23 (水) 22:12:48
      • 黒漆塗りの柱の赤い天蓋付きベッドにポーンと放り出される、回りはなぜか怪しげな花畑のが広がる漆黒の森だ
        あはぁっ夢に入るのは久々ですわぁ〜さあ、どうかしら?あなたの本当の姿っていうのよーく見せてくださいな♥ -- シェルニ 2009-09-23 (水) 22:18:36
      • うーん・・・ここは・・・(周りをチラチラ見た後自分の身体に目を移し)
        ・・・(15、6歳ほどの男の身体を持った姿) 何かちょっと若いような・・・ああそうか変わった当時の身体・・・もう7年くらい前か
        (服装は通ってた学校の学ラン、顔とか髪の長さはあまり変わってない) しかし趣味が悪い景色だなぁ・・・ -- 2009-09-23 (水) 22:31:57
      • あらぁ結構好みね、だんぜんそっちの姿の方が素敵よあなた、もうちょっと幼いとばっちりかしらぁ?(四つん這いで顔を寄せて頬に指を這わせる)
        趣味が悪いとはずいぶんね、深き深淵の森よ生贄をおいしくいただくには最高の場所だわ♥ -- シェルニ 2009-09-23 (水) 22:43:18
      • 素敵ったってなぁ・・・ん(頬に這う指の感触で言葉が途切れる) 顔・・・近くね?(目線を逸らす)
        生贄たぁ随分な呼ばれ方だな、せっかく戻ったのに即、というのはできれば勘弁願いたいが・・・ -- 2009-09-23 (水) 22:50:44
      • ふふっ死ぬまで吸ったりはしませんわ(あー見た目相応に初々しい反応でいいわぁとか思いながら)
        でも、いい夢見させてあげてるんだからぁ、私も楽しませてもらいますわよ?(腰を覆う羽と背中の羽の二つを広げて、腕の中へふわりと包むように抱き締める)
        ね?(匂い立つ痺れるほどの甘い香り、耳許でシェルニの囁きが聞こえる) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 22:57:38
      • 死なないならまぁ・・・でも楽しむってどう・・・(言ってるうちに抱き締められ) ・・・いい匂い・・・ハッ(意識を保とうとしても既に目の焦点が怪しい)
        ん・・・アレが(どうやら立ち上がってきたようだ、久々の男としての感覚である) -- 2009-09-23 (水) 23:05:35
      • 難しいこたぁないわよ〜♥ んー元気じゃない、いいねいいねぇ男子中学生なら詳しく知らなくても本能でなんとかなるわよね、頭の中それでいっぱいなんだからぁ
        ねぇ、女になった時にそのくらいの歳だったって・・・じゃあ女の子としたことはー?(例の指テクで今度はズボンの上から硬くなってきたものをこしゅこしゅ) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 23:11:21
      • ・・・(目線を逸らし)したことは・・・ない、です・・・。 うっく、こんなに・・・窮屈になるものだったっけ(触られる分は気持ち良いがズボンに抑えられて結構痛い)
        当時は別にそんなしたくて堪らないとかなかったし・・・でもその後あんなことが起きるとは夢にも・・・気付いたら女の子に・・・ -- 2009-09-23 (水) 23:21:52
      • ふぅんそう・・・(よっしゃ童貞ゲット!内心マジなドーテーにワクテカなシェルニさんだ)
        色々あったようだけどぉ・・・今は目の前の私だけ見ていればよろしくてよ?
        ふふっ・・・初めてが私相手だなんて、夢から覚めても快感を忘れられなくなっちゃうかもねぇ?(フトモモにまたがってズボンの中に手を突っ込んで直に指を這わせる) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 23:29:25
      • 今は夢だし・・・夢なら楽しまなくちゃ、ねぇ(誘われるままに頷く)
        夢から覚めたら無くなるんだろうな・・・コレ(直に探ろうとしているモノに目をやり)
        あっ・・・と、ちょっと、このままだと・・・ズボン履いたまま・・・(先の展開が頭をよぎる) -- 2009-09-23 (水) 23:38:40
      • おっとあぶない(手を引っ込めた)
        初めての一発目の濃ゆ〜い奴はぁ、こっちのがいいでしょ♥(ベッドの上で立ち上がって前かがみになる、下着など穿いてないので、濡れた割れ目が丸見えだ)
        邪魔なものは早く脱いじゃって・・・私を待たせる気ですの?(吟の耳許に唇を寄せて囁き頬を舐めあげ、唇に軽くキス) -- シェルニ 2009-09-23 (水) 23:45:13
      • はぁ・・・(危ねぇ、と息をついたが目の前には) ・・・・・・(色々見えて色々感想はあるだろうが口に出す余裕もなく無言で服を脱ぎ始める)
        (元気に反り返ったソレからは先走ってたり) ・・・キスはどうだっけ・・・初めてではないような気がしたけど・・・
        まあいいや・・・(色々と判断力も鈍くなってきてるっぽい) -- 2009-09-23 (水) 23:55:30
      • ふふっすごくトローンとしてますわね?かわいいですわぁ♥うん、でもこっちは結構りっぱぁ・・・(現れた生の硬いおちんちんを見てうっとり)
        いきなり射精したりしたらだめですわよ?(ちゅっちゅっと顔にキスをしながらゆっくりと腰を落としていく)
        ふっ・・・んぅ・・・はぁ先端まですっごいがっちがちぃ・・・はぁっん・・・先っぽはいっ・・・たぁ♥ -- シェルニ 2009-09-24 (木) 00:02:05
      • (いきなり射精したらダメと言われても・・・内心自信が無いのだった) はぁっ・・・入る・・・(腰を落としていくのを見てあと少し・・・と心臓が高鳴り)
        わ・・・あっ! うぅっく・・・(先端が入り何とか出るのを食いしばって我慢し)
        うぅ・・・! んー・・・!(組み敷かれた下で快感に呻いている・・・長くは保たないことは確か) -- 2009-09-24 (木) 00:12:14
      • いっぱいいっぱいって顔してるわねぇ?ほらほら・・・あんっ半分入ったよぉ?(じわじわーっとゆっくり腰を落としていく)
        んっ・・・♥今おなかのこの辺・・・(指で入ってるところまで指さす) -- シェルニ 2009-09-24 (木) 00:16:51
      • う・・・ぐぅ(じわじわ挿入する間が拷問にも似たある種の辛さを与えてくる)
        (ここまでって言ったって・・・) んぅー・・・!(指差す場所を確認して言葉を返す余裕なぞどこにもなかった)
        (任せっ放しにするより・・・) くっ・・・(腰を少し突き上げてみた、少し自分でも動く気はあるらしい。保つかは別) -- 2009-09-24 (木) 00:25:55
      • ゆーっくり入れてくとぉ・・・ぞくぞくするでしょ?(相手の余裕ない反応を楽しむように意地悪してる)
        ・・・っんあぁん!(シェルニの膣内をずるっと奥へ滑って行った、深く胎内の肉の間に入っていくような感触がする)
        そんなにすぐしたいの?じゃあ・・・してあげる!んっはぁっんあっ・・・!(腰を深く落として一気に膣奥から入口まで使って激しく扱きあげた) -- シェルニ 2009-09-24 (木) 00:31:38
      • あのままだと全部入らないうちに出そうだったから・・・! (とは言うものの動くことによってより切迫した射精衝動に見舞われるのは当然であって)
        うっ、あっ! でっ、出るっ!(出る前に少しでも動きたい、動かなきゃという思いで腰を突き上げ)
        ふぅっ、んぁっ!(ビュルリと堰を切ったように飛び出す、男として数年ぶりの射精)
        あっ・・・あっ・・・まだ・・・(そう言って出続けてる間にも半ば勝手に腰は動いていた) -- 2009-09-24 (木) 00:42:06
      • あっ・・・!はぁっぅん!すっごぃ・・・お腹の壁精液が叩いたのわかっちゃったぁ♥
        あっはぁ・・・んっきもちいいですわぁ・・・(膣内に放たれあっという間に子宮口まで満たした大量の精液を満足気に受け止める)
        んっ・・・あはっやっぱり一回じゃ満足できませんわよね?(硬いまま精液プールと化したオマンコの中を動き出すオチンチンをきゅうっと締め上げる)
        遠慮しなくていいですわ、いくらでも・・・あっぁっ・・・出したいだけ一杯、はぁっん・・・私の膣内にだしてぇ・・・あっぅん(首に腕を絡ませて相手のしたいように自分の中を突かせる、結合部から泡だった精液がごぼごぼとあふれてシェルニの太ももを濡らした) -- シェルニ 2009-09-24 (木) 00:48:57
      • ハァ・・・ハァ・・・そりゃ、何年ぶりだから・・・もっと楽しみたい、な(呼吸を整えたら硬度が戻ったものを出し入れし始める)
        ・・・・・・女の子って、どう気持ち良いのかな・・・いや (別なことを考えるより・・・今は夢の中を楽しもう)
        (その後体力の限界を突破したんじゃないかと思われるくらいは出したそうだ) -- 2009-09-24 (木) 01:04:01
      • // -- シェルニ 2009-09-24 (木) 01:04:42
  • 全スイッチONということは一人遊びスイッチもONだということだな -- 2009-09-20 (日) 18:07:02
    • こっそり復帰したはいいが密やかすぎてどうしたら・・・どうしよう -- 2009-09-20 (日) 18:10:47
      • まあゆっくり考えるとして・・・まず誰かと話さないとこのままだな -- 2009-09-20 (日) 19:29:37
      • 訪問先の相手には犬に噛まれたと思ってもらうしかない・・・ -- 2009-09-20 (日) 19:31:03
      • エレクチオンもないわねェ・・・と冗談はさて置いて前回動こうと言ってからもう三ヶ月だ -- 2009-09-23 (水) 06:58:55
      • あえて・・・寝るッ! -- 2009-09-23 (水) 08:38:15
  • アックス! -- 2009-09-15 (火) 01:06:39
    • ボルテッカだ! -- 2009-09-15 (火) 01:09:25
  • セックス! -- 2009-09-15 (火) 01:05:47
    • (以前と変わらぬ様子の第一声に安心する) -- 2009-09-15 (火) 01:09:08

Last-modified: 2010-05-29 Sat 00:04:47 JST (4260d)