名簿/503587

  • 再挑戦。だね -- ジョーヌ 2013-09-24 (火) 23:03:00
    • これは… はてさて、どうすればいいんだろうか -- ジョーヌ 2013-09-24 (火) 23:05:02
      • (悩んだ末とりあえず普通に訪ねてみるのだった) -- ジョーヌ 2013-09-25 (水) 10:21:40
      • 済まない……下で長文しているせいで気付けなかった ロケーションはお任せで問題ないよ -- マミアーナ 2013-09-25 (水) 23:11:46
  • はずれって… -- なんだろう exp013929.png 2013-09-19 (木) 23:17:50
    • ゼロは…お部屋だね -- おしい! exp013929.png 2013-09-19 (木) 23:20:03
  • フフフ、ここで当たりを引き当てると言うのが僕でございますよ? -- リーベ 2013-09-17 (火) 20:08:30
    • フフフ、自室にいつの間にかいるというある意味バーン様に殺されかねない状況でございますかね? -- リーベ 2013-09-17 (火) 20:09:25
  • 折角やし、使うてみましょ。 -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 21:26:58
    • その他…! ところでこれ、シルターン関連の部分は東区…やないんかなぁ?ふふふ。 -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 21:28:39
      • 好きなところでいいんじゃないかな 勝手に決めてくれ的な あ、本当だ直そう -- マミアーナ 2013-09-13 (金) 21:29:36
  • 「はずれ」なんてあるのか… どれどれ? -- ジョーヌ 2013-09-04 (水) 23:12:28
    • 「その他」か… さてさて。 -- ジョーヌ 2013-09-04 (水) 23:15:45
  •  

  • ……なにここ、随分油臭いわね……(鼻を覆ってしかめっ面しつつ、ガレージに堂々と侵入) -- アニエス 2013-08-28 (水) 01:37:51
    • (声に気付き、ランドセル大の謎の機会を弄る手を止め振り返る白いたぬき)そう言うモノを扱っているからな……ご主人の所ではなく、こちらに誰かが来るとは珍しい、もしかして迷ったか?
      診察の噂を聞いたのならご主人は屋敷の方だぞ(医者のまねごとをしているご主人の客かと思い、屋敷を指す)
      -- 2013-08-28 (水) 22:42:31
      • うわっ! ……随分ごっついの背負ってるわねアンタ……ロレイラルの子……じゃないわよね?(じろじろと無遠慮に背中の機械と耳や尻尾を見比べる)いや、迷っちゃないわよ。散歩というか散策というか、そんな感じよ!
        なに、アンタの主人とやらは医者か何かなの? まあ、そんなのがいれば確かに便利とは思うけど、違うわよ。それより、その背中の……それ、なに? -- アニエス 2013-08-29 (木) 02:30:46
      • 何だいきなりじろじろと、失礼な奴だな君は……まぁ、何処の民かは勝手に判断してくれればいい(素直に消去法で考えるなら耳や尾でメイトルパが一番近いと思うだろう)
        なんだ散策か……あぁ、ご主人は医者の真似事をしていてな、例の騒ぎでこちらに飛ばされた機械人やら亜人やらを診療しているという訳さ、君も何かあったときは訪ねると良い……ふむ、こいつか(と背中のバックパックを降ろし)
        こいつはまだ見たままのバックパック、だがこいつで……よっと(バックパックにランドセル大の機械を入れて少し弄る)
        こんな事が出来るようになる(背負い直し、手元のスイッチを操作すると、バックパックから巨大なタケコプターみたいなプロペラが飛び出す)まだ仮組で飛行は出来ないがね
        -- 2013-08-29 (木) 09:40:11
      • 考えてるだけよ。うーん、でも機械に詳しいメイトルパの民なんていたかしら……
        ふん、人間なんかに診察されるほど私様はヤワじゃないわよ! まあでも、覚えておいてあげる。何かに使えるかもしれないからね!
        お? お、お、……おー……って、なんだ飛べないの。でも仮組みってことはいつかは飛べるの? -- アニエス 2013-08-29 (木) 14:01:00
      • 詳しくなったのはこちらに召喚されてからさ、こんな立派なガレージも用意してもらって今じゃすっかりエンジニア気取りさ
        そうかい?怪我や病気にならないに越したことはない……が、この街はまだ治安の悪い所も多いからな、君も気を付けるんだぞ
        そうだな……数日中には飛行テストもできるだろう、早く飛ぶのでなければそれ程難しいものでもないさ(プロペラを出したり引っ込めたりの動作確認、でけぇプロペラがどうやって収納されているかは謎だった)
        -- 2013-08-29 (木) 22:00:48
      • へえ、にしては随分上達が早いみたいじゃない。もうそんなもの作って。元々そういうのに興味があったのね
        あはははは!! 治安が悪い、ね……フフ、分かったわ。気をつけておく(自分が治安を悪くしてる一人だとしたらどんな顔するだろうとか思ってるけど、実際はそんなに加担してない)
        ふーん、その時は呼びなさいよ。私様も見てみたいわ、本当にそんなプロペラつけただけで飛べるのかどうか、ね。……ギミックがすごいのはわかったけど -- アニエス 2013-08-29 (木) 23:15:41
      • 適正があったのかもしれないな、召喚される前はなにも特技を持っ……おっと、少し喋りすぎたか
        ……何だいきなり、ひとが折角心配しているというのに、機械兵や猛獣に追いかけ回されても知らないぞ(ジト眼で呆れたように言う)
        呼ぼうにも私はお君の名前も住所も知らないのだが……流石にサプレス区画をうろついて探す気はないぞ……霊体だのねじれた時空だの、あそこは私の理解の範疇を超えている
        -- 2013-08-29 (木) 23:26:34
      • ま、メイトルパの獣人なんて取り柄は動きの速さとかそういう身体部分ぐらいだものね。案外北区のが居心地いいかもよ?
        私様がそんな雑魚にやられるように見えて? 最強の吸血鬼に敗北の字はないわ!!(ドヤァ)
        大丈夫よ、私様も今は中央区に住んでいるから。リベルテってやつの家に今は住んでるわ。
        でも、南区は南区で色々面白いわよ。結構遊びに行ってるわねぇ -- アニエス 2013-08-29 (木) 23:31:09
      • 埋もれた材料の発掘には良い所だが、機械兵に襲われるのは勘弁だな……貴重な素材は奥にしかないし、中には光学迷彩も通用しない相手もいてな
        すまない、見えた(化かせないたぬきはしょうじきもの)更にはこう、頭をむんずと掴まれて手足をバタ付かせる所まで想像できた(目を逸らしながら付け加える)
        同じ中央区か、それなら近いしすぐ見つかるだろ……って、よくあそこで迷わないな、響融化直後くらいに言ったら数日迷宮に閉じこめられたぞ
        -- 2013-08-29 (木) 23:38:43
      • 薙ぎ倒しゃいいのよそんな木偶人形どもなんて。獣人お得意の逃げ足で駆け抜けてもいいじゃない。
        なっ、こ、このっ、失礼よアンタ!!!!!! 私様は吸血鬼の中でも選ばれた吸血鬼なのよ!? 掴まれる前につきころしてやるわ!!!(がるるるるる)
        私様には優秀なコウモリのげぼくがいるからね。迷宮とか洞窟はこいつらには格好のすみかだし、迷うこともないわ。 -- アニエス 2013-08-29 (木) 23:46:24
      • あまり騒ぎは起こしたくないのだがな……それに、じき教会と財団で界境街全体の共同自治の話も出ている、あまり巻き込まれたくはないんだよ
        ……あぁ、すまん、どうも振る舞いからはそんなエリートさが伺い知れなくてな、だが失礼ならお互い様だろう?(にやり、と口元を少し釣り上げる この狸が初対面の相手に皮肉を言うのは珍しい事なのだが、アニエスにはそれを知る由もない)
        吸血鬼はサプレスの領分だったか……まぁその変は流石としか言いようがないな、今度あそこを探索する際に案内を頼もうか
        -- 2013-08-30 (金) 00:04:46
      • え、なにそれ初耳なんだけど。たしかにそりゃめんどくさそうねえ……
        こんな高貴な吸血鬼を捕まえていうことがそれ!? いいえ、私様の失礼度が3としたらアンタのは100よ!!!! ぶじょくだわ!!!(むきーっっ)
        フン、私様は高いわよ? ……さて、じゃあそろそろ帰るわ。ちゃんと完成したら忘れず伝えるのよ!!(いいわね、と念を押した後無数の蝙蝠に化けて四散した) -- アニエス 2013-08-30 (金) 00:23:37
      • ジャーナルフロムビヨンド、新聞くらい読んでおいても損はしないぞ
        ふふ、なるほどこれはご主人と違った響きが返ってきて面白い……私は1だが君は単位にkが付くのだな、確かに大きな開きがある
        小さいのに高いとはこれ如何に、あぁ、その時は訪ねるとしよう、なに、嘘はつかない性分なものでね(言って見送る、蝙蝠に化けるのを少し羨ましそうな顔をして)
        -- 2013-08-30 (金) 19:22:23
  • バーン様、先日約束したとおりポーシャに参りましたよ…おや、バーン様がいらっしゃいませんね(普段バーンが診察してる場所に堂々とババーンと)
    …そして、見慣れぬ娘さんが一人…あぁ、この子が先日バーン様が話していた…(そしてマミアーナを見つけると何やら思い当たったように)
    あぁ、怪しいものではございませんよ?バーン様の親友、リーベと申します…以後お見知りおきを(執事がしそうなお辞儀をしながら堂々と親友と嘘をつき) -- リーベ 2013-08-31 (土) 20:38:24
    • (洗濯物の入った籠を抱えて歩いている所を呼び止められる)おや、診察かい?済まないが今日の所は人間の医者に……
      あぁ、ご主人の友達か、済まないがご主人は夜まで出かけているのだ、何か用事があったのなら伝えておくが……
      -- 2013-08-31 (土) 22:24:29
      • ご心配なく…僕は至って健康でございま…こふっ(傷が痛むのか、吐血を吹き出し)
        あぁ、夜までとはそういう…いえ、今日はご一緒に暮らしている君とのお話にするといたしましょう
        ところでその感じ…やはりメイトルパの子ですかな?…ふむ、分かりました…アライクマですね? -- リーベ 2013-08-31 (土) 22:44:38
      • おい、大丈夫なのか!?健康にはほど遠く見えるのだが……怪我か、それとも病気なのか?
        ひとに会うと言っていたが……話は良いのだが貴方の容態が……(吐血の原因も分からないままなのでおろおろするたぬき)
        (良い思い出のない故郷の名前を出され一瞬難しい顔)……まぁ……って誰がアライクマだ!?(そうび/りょうて:洗濯物の入った籠)
        -- 2013-08-31 (土) 23:02:33
      • いえいえ…ほんのすこし…そう、2回雨に打たれ落とし穴に落ち雑魚には2回軽傷を負わされ、ボスでは2回大きな傷を負った程度でございますよ(口から血を流したまま微笑みを)
        まぁ、僕はこれくらいでは死にません!と高速で迫ってくるものに対して立ちふさがるくらいなのでご心配なく…
        ふむ…まぁ良いでしょう… フフフ…当てられて照れずとも良いのですよ、アライクマは可愛いではないですか -- リーベ 2013-08-31 (土) 23:12:04
      • 所謂ピシャーンというやつか……大ハズレの依頼を引かされたようだが……軽口を言える余裕はあるのだな
        それでもご主人の親友だ、消毒と包帯を巻く程度ならできるが……あぁ、それと、その立ちふさがるのは告白する相手がいないと跳ねられるんじゃないのか?
        照れてないし当たってもいない!可愛いとかそう言う問題じゃないぞ!
        -- 2013-08-31 (土) 23:20:41
      • えぇ、つい先日もぶん殴りたいと言われてる程度には親友でございますよ?
        それくらいでしたら大丈夫です、本当に僕は放置しても治るものなのでしてね…それに関しては、いずれ出来ればいいなと言うことではダメでしょうか?
        ふむ…でしたらアナグマでしょうか…あるいは毛の白さからしてハクビシン…と言いたかったのですが、ハクビシンは別に毛が白ではありませんね -- リーベ 2013-08-31 (土) 23:28:28
      • ……一つ聞いていいだろうか、それは本当に親友なのかい、それとも夕日の川原で殴り合う程の仲なのかい
        段々人間なのかも怪しくなってきたが……本当に手当はいいんだな?それで良いのなら私は構わないが
        どちらも違う!特にハクビシンなんてあんな乱暴な奴と一緒にされるのはあまりいい気分ではない……狸だよ、変種のね
        -- 2013-08-31 (土) 23:57:17
      • フフフ…親友を聞いたらあの物騒な杖を抱えてたまらず僕の所に向かってしまうくらいの仲ではないかな…僕としては、親友でも良いと思うのですがね
        えぇ、今日は自分の治療ではなくただ遊びに来ただけなのでね…(人間かどうかは答えずに)
        しかし、アライグマもなかなかに凶暴ではあると聞きますが…狸…惜しい、ニアピン賞でしたね -- リーベ 2013-09-01 (日) 00:03:30
      • ありがとう、大体の関係は解った、ご主人は術師のわりにいい身体……こほん、もとい、鍛えてあるからあまりからかわない方が身の為だと忠告しておこう
        アライグマとは会ったことがないからな……凶暴ならあまり会いたくない相手だ 残念ながら正解でもニアピンでもいい賞品は無いぞ、お茶か包帯か薬草くらいだ
        -- 2013-09-01 (日) 00:12:15
      • 分かってくれたようで僕としても嬉しいよ…大丈夫、今後も殴られないように気をつけながら付き合っていきたいですからね
        昔知人がアライグマを飼っていましてね…とある作品に影響されたとかで…死ぬまで知人の僕はおろか、主人の家族全員にもなつくことはなく凶暴でしたよ…
        それではお茶を頂くといたしましょう…あ、出来ればお菓子などもあればとても嬉しいのですが -- リーベ 2013-09-01 (日) 00:25:39
      • 私は解った事で何かどっと疲れてきたがね……まぁ、頑張ってくれ……
        どこの国にもいるのだな、ぬいぐるみを買ったと言う話は聞くが、本物は飼えたのか……それを聞く限り飼い方も相当難しそうだ
        では少々待って頂きたい、吐血を見なければもっと早く用意していたのだが……此処に来た怪我人を放って置くわけにもいかなかったからね(と洗濯籠を抱えクッキーとお茶の用意をしに一度その場を離れる)
        -- 2013-09-01 (日) 00:46:05
  • ふふふ、今回はちょくちょく冒険で一緒になっていたものの話しそびれていたあの子を狙い撃ちって奴ッスよー……うーん説明口調ッスね!
    とまぁ独り言はさておきこの仕事場っぽい場所ッスかねー……こんちゃーッス!出会いついでに傘の用はあるッスかー!
    室内ッスけどねーっ!(屋敷の傍のガレージを訪れ、がたがた騒ぐ傘妖怪) -- カラノ? 2013-08-31 (土) 21:30:59
    • 誰かと思えば……いやこんな挨拶をするのは君しかいないな
      やぁ唐傘の、最近の貸し傘は外回りもやっているのかい?(作業の手を止め、溶接マスクを上げ振り返る)
      -- 2013-08-31 (土) 22:30:58
      • ういッスー!まみあーなちゃんお元気ッスかー!私は元気ッスねーんひひ
        んっひっひー、雨の日に外回りをやってるとちょうどいい具合に困ってる人とかを見つけられるもんッスよー?
        しかしなんだかごてごてしたものをつけてるッスねー?アレっすかー?冒険の時持ってたようなカラクリさんでも作ってるんでー?(ぴょんぴょこ近づき作業場を覗きこみ) -- カラノ? 2013-08-31 (土) 22:37:36
      • 相変わらず雨よりも晴れを連想させるテンションだな、私もこれといった問題はないよ
        それなら来月からが本番だろうね、雨の季節と夕立の季節が続く、最近の天気予報もアテにならないから尚更だ
        あぁ、これは溶接の際熱や光から顔や目を守るためのものさ……そう、そのアレだね、近接戦闘はあまり向いていないから飛び道具をね
        (見ると、半正三角形の三角定規みたいな形の鉄の塊)ロレイラルのライフルやシルターンの火縄銃を見ていいなと思ったんだ
        -- 2013-08-31 (土) 22:53:00
      • んひひー、雨の日に静かに会話してたらじめじめッスからねー平常時から晴ればれと喋れるようにッスよー、元気でなによりー
        そッスねーいよいよ私の季節と思うとワクワクッスよー、そちらも私を頼ってくれていいんスよー、カラクリは水気厳禁だったりするッスもんねー!
        ほうほう、熱々な鉄を打って鉄砲をー…これが鉄砲になるんスかーひゃー、定規みたいッスねー!メイトルパの出身ってもっとこう大自然の力を使う印象だったけど器用ッスねーすげー -- カラノ? 2013-08-31 (土) 23:01:40
      • 全く、妖怪にしておくのが惜しい奴だな君は(ふっと笑みが零れる)
        火薬が湿気る、回路がショートする、そんな理由で大抵の機械は水と相性が悪いが、なに、防水加工にしてしまえば問題ないさ……だが、私も濡れたままだと風邪を引いてしまうからその時はお世話になるよ
        その外装と言った所か、中身は中身でまた別に制作中……まぁ、そうだな、そういう種族もいるし、自身の不思議な力を使うのもいる……な……(そう言った力を一切使えないので少し言いよどんで)
        私にはそういうものよりこっちの方が合ってるのさ、それぞれの世界、特にロレイラルの技術も盗めるから、響融化が起きたのは結果的に有り難いと思ってるよ
        -- 2013-08-31 (土) 23:13:35
      • いやー、妖怪もいいもんスよー?妖怪機械弄り(注:よなよなお面をかぶり機械をいじる)とかでお化けの世界に入ってみたらどうッスかー?んひひー
        ほんほん、雨が大嫌いとかじゃないんスねー、複雑な事情があるもんスねー…あ、はいはーい!冒険で雨が降る日が楽しみッスよー!
        ……?完成を楽しみにしてるッスよー(少々言いよどむのを不思議にみるものの特に何も聞かず) あー、たしかに色んな世界の住人と出会えて愉快ッスよねーんひひ
        雨の道中お客さんと知らないことを聞いたりして世界が広がるのを実感ッスよー…ふふふ、私からも何か盗んでいいんスよ!けんけんとか!
        …ほんじゃま、私は今日はここらでお暇するッスよー!またこんどー! -- カラノ? 2013-08-31 (土) 23:23:35
      • 悪くはないが、これ以上要素を増やすと過積載の道に足を踏み入れることになってしまう
        好きか嫌いかで言えば……どうだろう、昔は傘をさせずに何度も寒い思いをしたからな……
        あぁ、また組むことがあればその時にでもお披露目しよう……それではまたな
        ……ふふ、実はもう盗んでいるのだがね(バックパックの飛行装置、プロペラのヒントと格納機構はカラノの傘を見て思いついたものだという)
        -- 2013-08-31 (土) 23:51:26
  • ぽんぽこたぬきさんだ…こんにちは…そっちは今月、狼だった?(なんの討伐か、匂いで分かったらしい。)
    あ、先日の…ちゃんと、取り返してきたよ…(褒めて、と言わんばかりの顔だが目は相変わらず眠たそう。)
    …あ、それに…先々月だけど、依頼も交換したりしたよ…報酬、高くて良かった(※二人旅の依頼でした。) -- ひなた 2013-09-02 (月) 23:13:27
    • だからそのはちみつくまさんみたいな呼び方は止めろといっているだろう……あぁ、依頼自体は大したことは無かったが季節柄夕立に当たって大変だったな
      取り返す、って金の事かい?良く見つけられたものだ、それで、取った奴らは何と言っていた?(う……とたじろぐが、取り敢えず頭を撫でてやろうとして)
      ……(やめた)君はバカか、何だ交換とは……ロクでもない依頼を無理矢理押し付けられただけじゃないのか?そりゃ、報酬は高いがその分危険が倍以上に跳ね上がるんだぞ!
      -- 2013-09-02 (月) 23:24:03
      • でも、マミアーナだと…ちょっと長いから…マミさん…? …濡れるのは、嫌だよね…乾くまで、時間かかるし…。
        …うん、匂いの残りを追いかけて…二つ向こうの山まで、行って来たら…いてくれたから。
        (なでられないと、ちょっと悲しそうな目になる。) …そう、かな?…交換も、駄目?(しょんぼりしながら聞いてみる。) -- ひなた 2013-09-02 (月) 23:35:13
      • ……死亡フラグっぽいがまぁいいさ 相手も待ってくれないから濡れたままで相手をしないとけない……張り付くし重くなるし最悪だ
        (息を吸う)はぁぁぁぁぁ……(大きな溜息)むちゃくちゃだな君は……まずどこからツッコめばいい?どこまで追尾できるんだその鼻は……
        駄目だ(きっぱり)倫理的な問題は置いておくとしても、見つかったら依頼を受けさせて貰えなくなるかもしれないぞ、それに自分では到底こなせない依頼を寄越されたらどうするんだ
        -- 2013-09-02 (月) 23:49:33
      • うん、じゃあマミさん… 前、脱ごうとしたら止められたし…トーヤも駄目というし…里は、色々と面倒…
        …自慢の鼻、だから…お爺さんも、お前の鼻は…役に立つのさって、歌ってくれたよ…。
        ……ん、分かった…じゃあ、今後はしないでおく…ね…(基本的に素直かつ従順なので、言われたことには従う。) -- ひなた 2013-09-03 (火) 00:00:30
      • そのトーヤとやらの言うことは正しいから覚えておくんだ、誰かの前で脱ごうとはするなよ風呂や着替えも専用の部屋か、ひとに見られない所でするものだ……そもそも、男に見られても何ともないのかい
        ……そのお爺様ろいうのはもしかして赤い服を着てHOーHOーHOーと笑ったりしないだろうな?
        素直な事は良いのだが、何か根本的な所から問題があるような気がするぞ……他のシルターンの民はそうでもないのだが……育った環境の違いか
        -- 2013-09-03 (火) 00:29:23
      • …男の人に、見られても…襲って来なければ…平気、だよ?…でも、一応今は…気をつけてる。
        …ん…あまり、着てなかったと思う…冬に、着てた気もするけど…あ…熊に襲われて、撲殺してた時…赤い服に、なってたよ?
        …お爺さんも、ワシが死んだあとが心配だって…だから、安心させるよう…里で成功するのが、私の目標…だよ…。 -- ひなた 2013-09-03 (火) 00:53:15
      • それでも気にしてくれ……頼むから(頭痛のしてきた頭をおさえる)
        そろそろツッコミ入れるのを放棄したくなってきた、撲殺ってなんだ!?素手でか!?君のお爺様は何者なんだ鬼か!
        熊を撲殺できるようになったら安心するのでは……と言うかこの教養で里に下りたのはお爺様的に大丈夫だったのか!?
        -- 2013-09-03 (火) 00:59:37
      • …ううん、タムラさんで…強かったよ、人だって言ってたよ…私も、あれくらいになりたい…(それもあって銃剣術を使っているらしい。)
        …でも、熊って強いもんね…先は長いけど…頑張る、よ…。
        …ううん、降りてきたのは…死んじゃったあと、だから…(思い出すと、耳を垂れ気味にしゅんとする。) -- ひなた 2013-09-03 (火) 01:03:34
      • サンタさんじゃないんだ……
        ……あ……いや、その……済まない……(なだめようとおろおろしたあと、そっと頭を撫でる)だから、その銃は大切なものだったんだな……
        -- 2013-09-03 (火) 01:48:50
      • …お爺さんは、三田さんじゃ…ないよ?(どうやらサンタクロースも知らないようだ。)
        …ん…大丈夫…私は、猟師…生きてるものを食べて、生きているし…生きてるものは、いずれ死ぬのも…知ってる…。
        けど、やっぱり…少しだけ、今も寂しい…こともあるけど…うん、だから大事に…ぶん殴ってる…(道具=使うものなので、大事に仕舞うとかは考えになさそうだ。) -- ひなた 2013-09-03 (火) 02:04:49
      • いや、何でもない……此方のことだ
        随分、お爺様にはお世話になったんだな……って天然か!天然なのか!どうしてオチを付けたがるんだ!大事にぶん殴るのは良いがそれなら別のものを用意した方が良いのではないのか!?
        -- 2013-09-03 (火) 10:17:49
      • うん…本当に、色々と…今の私があるの、お爺さんのおかげ…(撫でられて嬉しそうに尻尾を揺らしていた。)
        …?…でも、道具なんだから…使ってこそ、じゃないの…かな?
        それに…もし、マミさんが…君は大事にしたいから、家にじっとして何もするな…と言われたら、嬉しい?(小首を傾げて聞いた。) -- ひなた 2013-09-03 (火) 23:12:43
      • 道具は使うものだがそれにしても正しい使い方というものがあるだろう……銃身を歪ませないようにしろと言っているんだ
        どうだろう、それがご主人の言うことならば屋敷に篭もりもするが、何もしないというのは少々難しいな(インドア派)
        -- 2013-09-03 (火) 23:55:18
      • でも…銃の弾…そんなに、ないから…使えないし…(弾もまた、言うなれば老人の遺品なので使いたくないらしい。)
        一応…歪ませないように、殴ってるよ…あと、刺したり…くりぬいたり…。
        …私は、嫌だから…だから、出来るだけ…使ってあげようと、思ってるよ(アウトドア派のようだ。) -- ひなた 2013-09-04 (水) 00:09:27
      • それを早く言ってくれ、弾を一発分くれればそれを元に作ってみよう、丁度私もライフルの制作を考えていた所だしね
        ……だから何だその刺すとかくり抜くは……
        -- 2013-09-04 (水) 00:24:11
      • …そう、なの…うん、じゃあ…これ…(しかし渡されたのはただの銃弾ではなく、紋章入りの特殊弾っぽい代物。)
        …色々と、種類あるから…ちょっと、不便…(紋章によって、炸裂したり燃やしたり亡霊系に直撃したりと使えるもののようだ。)
        …え、それはこの銃剣で…説明した方が、いい?前にしたら…怒られた、から…(主にグロい説明だからだろう。) -- ひなた 2013-09-04 (水) 00:40:22
      • ちょっと待て、普通の弾丸ではないのか?どう考えてもこれは魔術の手が加わっているじゃないか
        通常の弾丸ならともかく、魔術は専門外だぞ……この手の物は別件を当たらないと見つからないだろうな
        いや、いい……山育ちだたったものな……
        -- 2013-09-04 (水) 01:25:16
      • …そっか…残念…あ、でも…普通の弾なら、出来るの…かな?
        これは、無理でも…また、同じような弾…出来たのなら…試射、させてね…?
        …あ、そろそろ行かないと…それじゃあ、マミさん…また、ね…(銃弾一発渡したまま、帰っていった。) -- ひなた 2013-09-04 (水) 01:32:48
      • あぁ、それなら散弾でも何でも実用レベルまで量産してみせよう
        試作品が出来たら届けに行く、それではまたな
        -- 2013-09-04 (水) 01:38:03
  • ほう、いつぞやの、アライグマの娘だったか?(尻尾から狸だとは思っていない鬼) -- 白王 2013-09-03 (火) 22:09:01
    • そう言う君はいつぞやのでっかいのじゃないか、やはり君の背丈で街を歩くと目立つな、100メートル以上先からでも見つけられる
      今日はどうしたんだい?散歩かそれとも買い物かい?
      -- 2013-09-03 (火) 22:38:12
      • 名乗っていなかったな、白王と言う、見回り兼散歩兼買出し、と言ったところだ -- 白王 2013-09-03 (火) 22:39:25
      • そう言えばあのままうやむやだったからな……マミアーナだ、アライグマでもハクビシンでもないぞ
        散歩と買い出しは良いとして、見回りとは……?自警団か何かに所属していたのかい?
        -- 2013-09-03 (火) 22:45:24
      • マミアーナか、アライグマではないのか?縞々の尻尾はアライグマと聞いていたが……
        いや、半分は自主的にだ、同郷の者が厄介ごとに巻き込まれていないか、などで見回りをな -- 白王 2013-09-03 (火) 23:00:20
      • ちょっと変わり種なのさ、狸だと思って貰えればこれ幸い
        それは立派な事だ、響融化から半年以上経つが未だに細かい争い事は絶えないからね、君の姿を見れはそこいらのチンピラは尻尾まいて逃げるだろう
        教会やら財団やらが自治会を結成するという話もあったが、その後を聞かないとなると何処かで難航しているのだろうね……
        -- 2013-09-03 (火) 23:10:14
      • ふむ、変異種という奴だと納得しよう
        中には進んで喧嘩を売ってくる輩も居て困るがね、自主的な行動なので俺まで警邏の世話になってしまう
        自治会か、東区なら見回り組のようなものを作れなくは無さそうだが……難しいだろうな -- 白王 2013-09-03 (火) 23:41:30
      • その手のには昔出くわしたな……未だに響融化に馴染めていない者なのだろう
        あぁ、そう言えばトラブルの調停をしている会社は合ったはずだ、中央区の……何だったっけな、サイガミ社と言ったか、気が向いたら調べてみるのも良いかもしれん
        -- 2013-09-04 (水) 00:09:43
      • どちらかと言えば元から居た連中の方が血の気が多い気がしたが、まあ、なんとかなるだろう
        ほう、一度顔を出してみるのも悪くないかもしれないな、いい情報だ、感謝する -- 白王 2013-09-04 (水) 00:20:14
      • だからだよ、自分たちの庭に上がり込んで〜のような思考があるらしい、以前の召喚術は人間が私達を使役するシステムだったのも関係しているのだろう
        なに、私も名前を聞いた程度だからどれほどの規模だとか、具体的に何をしているかとかはわからないけどね 何かの切っ掛けになるのであれば幸いさ
        -- 2013-09-04 (水) 00:26:38
      • なるほど、確かに外来者に厳しい者も居て当然か、俺としては使役された方が気楽なのだがなぁ
        一人でできる事などたかが知れているからな、やはり組織の方が有利だろうが、怪しい組織でなければいいんだが -- 白王 2013-09-04 (水) 00:28:53
      • 果たしてどうだろう、良い主人なら良いが……昔の召喚術は強制力があったからな、運が悪ければそこいらのチンピラにこき使われていただろう
        聞いた限りではそんな噂は無かったが……何分噂だからね、保証まではできないよ 実際どうかは君が判断すればいいんじゃないかい
        -- 2013-09-04 (水) 01:37:03
      • その時はそんな主人に召喚された己の運の悪さを呪うだけだ、運も含めての出会いだろう?
        噂は所詮噂か、鵜呑みにしない方がよさそうだな、忠告感謝する -- 白王 2013-09-04 (水) 01:47:07
      • それはそうだが、その一度の運で人生が大きく変わりすぎる リスクが大きすぎるよ
        なに、大したことではない、良いところだと良いな
        -- 2013-09-04 (水) 18:46:08
      • リスクは承知の上、召喚される先で死ぬ事もあるだろうな
        うむ、有益な情報だった、感謝する、それではな(軽く会釈して立ち去る鬼) -- 白王 2013-09-04 (水) 20:34:43
  • (中央区、断罪の剣派出所跡地。今は実効的な治安維持をふたつの派閥に預け、サポートに徹する某組織の休憩所)
    おや、あれは…?(空を漂う人影。半ば風に流されるかのようなそれが、派出所の前庭に降りてくるように見えて…) -- ジョーヌ 2013-09-04 (水) 23:20:31
    • (降りてきたのは赤いコートの獣人、大きなバックパックから生えたプロペラを、四次元ポケットに収納するかのように格納して)
      ふぅ、大分飛距離は出るようになったが、目標にはまだ届かないな……
      さて、ここはどこだったか、飛んできたのが向こうだったから……(辺りを見回して現在地の確認をするたぬき)
      -- 2013-09-04 (水) 23:29:32
      • ここは中央区のド真ん中だね。かつてアレッシー公園と呼ばれた場所で、後ろに見えるのが「断罪の剣」のアレッシー公園前派出所。…だった場所かな
        (再開発の結果ずいぶんと狭くなった公園跡地… 派出所跡の前庭で、手にしたカップから珈琲を啜りながら) 不思議なものを使うんだね
        それは、レンキンジュツというやつかい? -- ジョーヌ 2013-09-04 (水) 23:37:26
      • わっ……とと、誰か居たのか……ここに詳しいところを見ると、元々此処に済んでいたひと、だろうか(声の主に驚きつつもジョーヌの元へ歩いて)
        ……れん?いや、私は魔術はからきしでね……機械の力だよ、恐らく、こっちの世界の技術なのだろうけれど(バックパックから再び大きなプロペラを展開してみせる)
        -- 2013-09-04 (水) 23:55:13
      • 住んでいたことは無いけれど、仕事でちょくちょく来てはいたかな(「断罪の剣」のジョーヌ・シャルトリューズ。と、自己紹介)
        機械…(ふむ。と考えて) 南区の「連合」が専門にしていた技術だね。確か(ン十年前の記憶を総動員)
        魔力も精霊の力も介さずに世界に強く働きかける。レンキンジュツ同様に、興味深い技術だ(改めてしげしげと、マミアーナのバックパックを見る) -- ジョーヌ 2013-09-05 (木) 00:03:45
      • と言うことは「冒険者の街」の住人さんか、マミアーナだ、大勢で越してきた形になって、何だか申し訳ない(元開発区の住人と響融化の一件でトラブルもあったので一応謝っておく、無論、自分が原因ではないのだが)
        南区にはそういう場所があったのか……今では精霊だらけのよく解らない場所になっているが(調べに行くのは少し難しいかなと考えながら)
        居候先の書斎に機械について様々な本があってね……何の力を持たなくてもこうして空を飛んだり、怪物を倒す事もできる、私にとって此程ありがたいものはないよ(バックパックにはプロペラの他にも大小いくつかの機械と様々な工具が詰まっている)
        -- 2013-09-05 (木) 00:14:49
      • あっち(南区)は、建物なんかは無事なところが多いけれど… どうにも動きにくい土地だからね(行ったことがあるのか、苦笑する細身の剣士)
        …何の力も、ということはないさ。その「技」を理解する力と、身に付け行使する力があればこその「技術」だよ
        僕だって、誰の力も借りずに空を飛ぶことはできない(静かに、言葉を続ける) 君は、僕にはない力を持っていると思うよ(カップの珈琲を空にして)
        …よろしく。マミアーナ(謝罪には、静かに首を振って) 君たちはドリフター(漂流者)だと、僕は思っている。うまく、この世界に馴染めるよう願っているよ -- ジョーヌ 2013-09-05 (木) 00:24:15
      • 空間がねじれる、実際居合わせてみると本当にどうしようもないね、うっかり踏み込んだときは出るのに酷く苦労したよ
        何も持たなかったからこそ、力が欲しくて吸収した結果、かな、この技術は……(開いた掌をじっと見る)本当、ご主人には感謝しきれないな
        ありがとう、何だかこっちの世界の住人は皆優しいのばかりだ
        ……あぁ、よろしくだ、ジョーヌ……あれからもう1年、そろそろ他の者達も世界に慣れて新しい文化を生み出そうとしているよ、近々界境街の住人の新しい働き口も紹介されるそうだ
        このまま何も起きずにこの街が纏まってくれるといいものだ
        -- 2013-09-05 (木) 00:39:43
      • 君の意欲と、縁(えにし)の産物というわけだね。その技術は(力強く頷く)
        …働き口というと、「財団」が用意するというアレかな(ふむ。と唸って) 真にこの世界の一員と認めるなら、響境街の住人専用の働き口なんて特別なものは必要ないだろうに…
        まだ二つ三つ… 超えるべき峠がありそうだね。この街が安定するには(言って、ため息)
        僕も本音では、それ(何も起きず、街が纏まる事)を望んでいるのだけどね… -- ジョーヌ 2013-09-05 (木) 00:51:46
      • そう、大規模農園がどうの……という ……言われてみれば確かにそうだね、私は使われる事に少し慣れてしまっているのかもしれない……
        私は響融化前に召喚されているから、ご主人の為ならば何でもしてやりたい、そう思ってしまうのだけれど、皆が皆、同じという訳ではないからな……
        ……どうしたらいいんだろうね、私達は(釣られて溜息をつき、空を仰ぐ)
        -- 2013-09-05 (木) 01:06:05
      • 響融化前からの召喚でも、召喚主と護衛獣の軋轢はあるようだ。たぶんだけど、君のその「気持ち」は縛られたものじゃないのだろうね
        …どうしたら、か。 軋轢が生まれれば、声に出して抗議すること…かな
        それで、問題は明確化する。大きな問題なら、僕ら(断罪の剣)だって黙っては居ない
        この街ではまだ微力ながら、力になるよ
        (…言って、微笑むのだった)
        //話しかけておいてアレですが文通などで -- 2013-09-05 (木) 01:22:16
      • 私は特殊だったのさ、最初から元の世界に未練は無かったから……ご主人は私を生まれ変わらせてくれたようなものさ
        ……そうか、此処は声に出したら聞いてくれるひと達がいる……断罪の剣、向こうの街の治安組織、で合ってたかな
        もしもの時は頼らせてもらうよ……一応この街の事だから、出きる限りは私達で解決できるのが一番良いのだろうけどね
        -- 2013-09-05 (木) 08:04:39
      • 良い出会いを、したのだね(マミアーナ言葉に頷いて) 出会いで、人は変われる。…いや、人だけじゃないか(腰に佩く緋色の剣をそっと撫でて)
        気軽に、相談してくれるといい。気負い過ぎると、見えなくなるものもあるからね(肩の力を抜いて。と微笑んで見せ、問いかけには肯定の意を示す)
        …さて、休憩はこのくらいにしておこうかな(手にしていたカップを休憩所の棚に戻して… ) またね。マミアーナ(元気で。と片手を上げて去って行った) -- ジョーヌ 2013-09-05 (木) 22:15:59
      • あぁ(力強く頷く)私を召喚したのがご主人で、本当に良かった
        気負うな、か……心に留めておくよ、それではまた合おう、ジョーヌ(片手を上げ返して、自分も屋敷の方角へと駆けていった)
        -- 2013-09-05 (木) 22:23:51
  • …やっとお隣さんに挨拶ができるわ!ずっと居なかった気がしてすっかり時間たってたわ! -- ペリエル 2013-09-05 (木) 20:01:07
    • うわっ

      ……ええと、境界街ももう1年になる、それだけの時間が経っているんだ、もう幾度と無く言われただろう
      だが言わせて貰おう……なんて格好をしているんだ君は!!
      -- 2013-09-05 (木) 21:11:39
      • その質問を答えるのは何度目だろうか、私は10回をこえたあたりから数えるのをやめた
        では説明しよう!主が作りたもうた天使の体を恥ずかしく思う事は天使にとってはない!
        しかし人の世界に馴染むために最低限具現化させているのだ -- ペリエル 2013-09-05 (木) 21:15:23
      • それではこれからのやり取りも何度も繰り返したものになるかも知れない、しかし私は言わずには居られないのだ、許してくれるね、グッドトリップ
        その格好で本気で馴染もうと思っているのか!?馴染もうとするならもっと一般的な服にするべきではないのか!?
        実は露出がしたいだけで服なんてどうでもいいと思っているんじゃないのか!?
        -- 2013-09-05 (木) 21:24:14
      • 布地が多いと、力を使うのだ(そういうと目の前で霊体化して消えて見せる…もちろん体が消えると普通の服だと地面に落ちる…が服ごときえた)
        こうやって霊体化するとき普通の衣服ではダメだし(そしてまた実体化する、まず裸が現れてそのあと衣服も具現化する)
        自分の体の一部のようなものだからね!布地が多いほど疲れるのだ -- ペリエル 2013-09-05 (木) 21:31:30
      • あぁ、理解したよ大変解りやすい解説をありがとう、つまりその姿が此処で生活するためのギリギリのラインと言う訳だ……色々なものがギリギリだが
        全く、肉体を持たないのは一見便利そうではあるが実際目の当たりにすると不便でもあるな……私達が肉体を持つ者だからそう感じるのだろうが……
        -- 2013-09-05 (木) 21:37:58
      • 霊体化していれば周りから霊力を自然と吸収し、疲れることもない!しかし実体化していると…
        お腹は空くし、汚れるし、疲れもするし、大変なのだ、人は霊体化することもなく生まれて死ぬまでずっとこの感覚を味わっているのだろう?
        肉の体を持つ者のほうが大変だと思うのだ! -- ペリエル 2013-09-05 (木) 21:41:29
      • 凄く良いことずくめに聞こえてくるから困る……今までそんな事考えたこともなかったよ
        むしろそれらは当たり前のことだと思っていたからね……ちなみに霊体のデメリットはあるのかい?
        -- 2013-09-05 (木) 21:47:14
      • デメリット?うーん…そうだね、消えたままで人に話しかけると、怖がられたりお化けだと思われたりすることだろうか?
        あとはこちらの世界に干渉(触れること)が出来ないそういう意味でこちらにいるときは
        出来るだけ実体化しておくほうが便利ではあるぞ!なので寝てる時以外はできるだけ実体化するようにしている! -- ペリエル 2013-09-05 (木) 21:49:44
      • 霊体でも寝るんだな……と思ったが、実体化で疲れた寝て休む、と言うことだろうか
        聞けば聞くほどいいことだらけだが、私にとっては工具が握れなくなるのはやはり不便だな……
        ふぅむ……(少し何かを考えるような仕草の後、お腹をつつこうと指を伸ばす)
        -- 2013-09-05 (木) 21:57:13
      • もう少しわかりやすく説明すれば…実体化するために使った霊力を補充するために霊体化している間、眠っているという表現が一番近いということかな!
        なので肉の体のほうが基本的に不便なのは間違いないと思うよ私は
        (などと説明していると突然お腹を突かれて)ん?どうしたのだ?(ぷにぷにと柔らかく温かいすべすべしたお腹) -- 2013-09-05 (木) 22:00:32
      • 霊体の優位性はよーくわかったよ、実体化とスイッチできるのなら肉体の良いところも言い返せないじゃないか
        おまけに南区のあの迷路みたいな空間も普通に歩けるとなればね(降参だとばかりに手を上げる)
        ……いや、実体化したのがどんなものかと思ってね、肉体となんら変わりないんだな……むしろちょと手触りいいかも(なでなでぺたぺた)
        -- 2013-09-05 (木) 22:07:46
      • 基本的に人のそれと変わらない、私の体自体は10代の少女のそれを基本としているからな
        (もっちもちのすべすべ)…んっくすぐったいぞ(感覚も人と全然変わらないようで、触られてるとソワソワする)
        そういえばまだ名乗って居なかったな、私は隣に住んで…漂ってる?知の天使ペリエルだ! -- ペリエル 2013-09-05 (木) 22:11:49
      • ふむ、ちゃんと触覚はあるのだな……痛みを感じたり、もしかしたら怪我もするかもしれない、か……霊体の治癒はうちでは専門外ぽいが(と手を引く)
        そこはせめて住むの方で頼む、漂ってるだとこう、浮浪者的な響きがあるぞ……っと、マミアーナだ、見ての通りこの屋敷に厄介になってる……今はご主人と2人暮らしだな
        -- 2013-09-05 (木) 22:18:06
      • うむ、実体化した状態で怪我をすれば、治ることはない、一度霊体化して改めて作りなおさなければいけない(そこは人のように治癒するわけではないようだ)
        定住地を持たないからホームレスという意味では正しいかもしれない…ので家を探している最中ではある
        マミアーナか、お隣さんだし改めてよろしく頼む…ふむ、旦那さんか、その年齢でもう結婚しているとは…!(ご主人=夫というふうに受取り) -- ペリエル 2013-09-05 (木) 22:20:26
      • 結局それにも霊力とやらが要るんだね……(医者のご主人の所にそのタイプの患者が着た場合の処置法を考える)
        家、か……南区は霊力の濃度的に一番良いのだろうが私はあそこの地理はさっぱりだな……何度か迷路に踏み込んでしまい迷った
        あぁ、此方こそ……っえ!?だっ、旦那さん!?ち、ち違うぞ私とご主人はそういうのではない!ご主人は召喚師で、私は響融化前からの護衛獣だよ!
        -- 2013-09-05 (木) 22:33:55
      • 一番良いのは外的に霊力を補充できる手段があればよいが、そういうものもそうそうないが故に大気中やら自然のものを取り込むしかないね
        あのあたりは道も入り組んでいるし、悪魔や幽霊が訪れるものをからかう目的で迷路にしたりするからね!気をつけて!(と言われてもどうしようもないだろうが)
        …あぁなるほど、人間に使役されているのか…そしてご主人と呼ばされていると…こんなに幼い子を…変態なのか?(知の天使らしい意見である) -- ペリエル 2013-09-05 (木) 22:46:11
      • うむ完全に専門外だ、南区の住人の方が余程詳しいだろうね
        めっちゃ迷路にされた、めっちゃからかわれた!お陰であそこは寄りつきにくくなったよ……
        ご主人は変態ではないし私も幼くはない!天使からすれば皆幼いものなのかもしれないが!それにご主人も私が自分でそう呼んでいるのであって強制されている訳でもない!
        -- 2013-09-05 (木) 22:56:55
      • (…なるほど、変態なのはマミアーナのほうであったか…という視線で少し見るが)
        …うむ、関係というものは当人たちが納得していればよい…よい…うむ…
        さて、夜も遅いし私は帰るとしよう!天使は早寝早起きなのだ!ではさらば! -- ペリエル 2013-09-05 (木) 22:58:56
      • おい待て!何だその可愛そうなものを見るような視線は!今何を納得した!説明を要求する!
        朝早くからお勤めなのはご苦労な事……天使のお勤めってなんだ?
        -- 2013-09-05 (木) 23:04:43
  • おぉ、これはこれは…バーン様もついにマミアーナさんに白衣の天使になってもらったという訳ですか…いや、素晴らしいですね
    あぁ、しかしこの場合色的に桃色の天使というべきなのでしょうか…あぁ、桃色とはそういう…(普段通りの微笑みのまま褒め称え) -- リーベ 2013-09-05 (木) 21:06:26
    • うわっ

      よりにもよってこの(診察時間・看護服)時に来るか君は……
      患者が代金代わりに置いていったらしいのだ、医者であるご主人の助手らしい服、なのだが……(視線が気になって看護服の裾を押さえ)
      おい、何を一人で納得しているんだ何を考えているんだ……そういうとは一体どういう……
      -- 2013-09-05 (木) 21:18:46
      • そんなきた事に喜びと驚きが入り混じった反応をされずとも良いでしょうに…いえ、ほんの冗談ですよ?
        フフフ…なかなかお似合いではないかと、バーン様も言葉をなくしながら褒めてくれたのではないでしょうか?
        …おや、分からないのですか?そして教えてほしいのですか?それならお教えしますが…本当によろしいのですか? -- リーベ 2013-09-05 (木) 21:31:32
      • 今のどこに悦びがあったのか説明して欲しいのだが!……全く、これだから君は……
        ……そう、だろうか……?ご主人は、何というか……謝られた……いやっ、最初に見せたときにまだ心の準備が出来ていなくて私が取り乱してしまったせいだが!ご主人に謝られる所以はなかったのだぞ!
        うわっ……何か凄く良からぬ事を考えている気がする……や、やっぱり、いい……(ふるふる)
        -- 2013-09-05 (木) 21:42:25
      • 「うわっ♪」というところでしょうか(見事な声真似、しかし喜び混じりに脚色を加え)
        ふむ、謝られた…あぁ、なんとなく状況と心境は読めてきました…フフフ、お二人はやはりいいコンビですね
        そうですか?それは残念…どうやらマミアーナさんは知識に偏りがあるので、色々とあることやないことをお教えする機会だったのですが…(やや残念そうに引き下がり) -- リーベ 2013-09-05 (木) 21:50:17
      • ……自分の声を性格に真似されるというのはあまり、気分の良いものではないな……(相手がリーベだから尚更、と言うのは腹の中にしまっておく)
        なんなんだ、なんでそういかにも見たかのように察することが出来るんだ……褒められているのかいまいちわからないぞ……
        ちょっと待て!今ないことって言ったな!何吹き込む気だったんだ……そろそろ君に対する信頼度を下げても許されると思うんだがどうだろうか
        -- 2013-09-05 (木) 22:01:53
      • えぇ、得てしてそのような反応ですね。ただでさえ自分で感じる声と違う…という事ですからね
        フフフ…もちろん、褒めているのですよ?召喚師と召喚獣とはいえ合う合わないはあるものですからね…とてもよろしい事ですよ
        おぉ、まだ信頼度が残っていたのですね…てっきり◎1くらいに下がっているのかと思っていましたよ…ちなみに今は◎3くらいでしょうか? -- リーベ 2013-09-05 (木) 22:10:59
      • いや、それだけの理由ではないのだが……
        なんだろうね、君に褒められても嬉しいという感情が湧いてこないんだ、これはどういうことだと思う?
        さっきまでは◎3だったけど今◎2に落ちた所かな……自分で◎1と言っている辺り、わざとやってるよな?
        -- 2013-09-05 (木) 22:13:54
      • 難しい問題ですね…1、僕に信用がない 2、僕のいう内容に裏があると思っている 3、両方…さて、どれでしょうかね…
        ふむ、これから信頼を勝ち取れば◎4まで回復することも夢では…おや、全部わざとという訳ではありませんよ。半分ほどですので
        まぁ、その半分でも減らせば違うのでしょうが…これが僕の今の生き方ですのでなかなか…(困ったような顔で) -- リーベ 2013-09-05 (木) 22:20:30
      • 4、何だか胡散臭い、で
        半分もあれば十分だ!まずはそののらりくらりとした物言いをだな……無理だった
        あぁ、知ってるよ、どうしてそのスタイルなのかは解らないが、そうそう変わることはないのだろ、う……(と言ってハッと気付いたように)……つまり私は諦めろと言うことなのだな(はぁ、と溜息一つ)
        -- 2013-09-05 (木) 22:40:17
      • 胡散臭いでしたか…それは残念ですね、これもまた治すのが難しい事柄ですので
        とはいえ、口調もまた生まれ持ったものなので難しいものですね…えぇ、諦めて頂けると幸いでございますよ(穏やかに微笑んで)
        あぁ、そういえばカメラなるものがこの世界にあるそうで…後日持ってきても? -- リーベ 2013-09-05 (木) 22:47:23
      • 多分死んでも無理なのではないか……?
        私が聞き分け良くて助かったな、これからは常に腑に落ちないような顔で相手をすることにしよう
        この世にって、この世の人間じゃないのか君は、カメラくらい私も知っているし作ることだって……何を撮る気だい?
        -- 2013-09-05 (木) 23:01:38
      • フフフ、それではこれからそうでない顔になるように今後は努力いたしましょう…
        おや、バーン様と腐れ縁などと呼ばれるのだからこの世界の住人ではないというのは分かってくださっているのかと…えぇ、バーン様と同じ世界にいたものですよ
        それはもちろん、二人が並んだ写真でも…なかなか二人揃ったところは会えませんが、またいずれそうしたいものではありますね -- リーベ 2013-09-05 (木) 23:10:28
      • 努力はするけど結果は伴わなかったと言うオチまで見えたが大した問題ではないな
        呼ばれると言うか君が言い出したのだろう……ちょっと待て、それではご主人はこの世界の住人じゃないみたいじゃないか!
        あ……それなら……悪くは、ない、かも……てっきり私は……いや、何でもない、ご主人は暫く診察の外回りが続くからね、揃うのは暫く後になるだろうね
        -- 2013-09-05 (木) 23:18:20
      • えぇ、悲しいかな努力だけで全ては報われる事は滅多にありませんからね…(悲しそうに顔を左右に)
        あぁ、腐れ縁に関してはバーン様が決めたことですよ?親友は却下されましたのでね…むっ、この世界というのがやや色々とすれ違いであるような(リーベのこの世界=ゴルロア世界で)
        …おや、マミアーナさんオンリーの撮影会でも良いのですか?しかし、そうするとなんとなくバーン様にあの杖を持って追い掛け回されそうな気がいたしまして…
        なるほど…それは残念、しかしふたり揃って話せる日を楽しみにしておりますよ。それではまたいずれ、会いましょう -- リーベ 2013-09-05 (木) 23:27:36
      • 君の場合努力してもしなくても同じ結果にしかならないだろう……
        よく解らないな……冒険者の街のある世界、なのだろう?
        却下だ、どうしてもと言うならご主人の許可でも取るんだな、まぁ絶対に首を縦に振ることはないだろうが
        いいのかい、2対1だとほぼ確実にツープラトンの餌食になるだろうよ
        -- 2013-09-05 (木) 23:42:36
  • …あれ、マミさん…こないだより…薬品の匂い、するようになったね…怪我、したの?(心配そうに聞いてくる。)
    前も…ちょっとは、してたけど…あまり無理は、しちゃ駄目…だよ(表情は分かりにくいが、ひなたとしては心配しているようだ。) -- ひなた 2013-09-08 (日) 21:48:18
    • ひなたか、その事なら問題はないさ、ご主人は医者のようなことをしていてね、私もその手伝いをしているから匂いが移ったのだろう
      ひなたももし怪我をしたらうちに来るといい……尤も、あまり大きな怪我や難しい病気には対応出来かねるがね
      -- 2013-09-08 (日) 21:52:14
      • …あ、そうなんだ…お医者さん、なんだ…マミさんの、ご主人さん…(一歩下がる。)
        …ううん、大丈夫…怪我なんて、ほとんどしないし…病気も、しないよ?(もう一歩下がる。)
        (尻尾も丸まり、視線もそらしている。医者=注射などで苦手なのかもしれない。) -- ひなた 2013-09-08 (日) 21:57:31
      • うん?どうしたんだいひなた……そうか、折角来たのにもう帰るのか
        残念だな、頼まれていたライフル弾が丁度量産体制に入ったというのに(ごとん、と紙の箱を机の上に乗せる、中からは金属と火薬の匂い)
        -- 2013-09-08 (日) 22:01:54
      • …う、うん…ほら、私…する事があって…だから、帰らないと…え?(言われるより早く、取り出した時点で匂いに気づく。)
        …う……(興味はとてもある、なので足が一歩出る。しかし注射がよぎると、また足が引っ込む。)
        (まるでご飯が目の前にあって待てをされて我慢しようとして頑張っている犬のようになっている。) -- ひなた 2013-09-08 (日) 22:05:38
      • どうしたんだい?急ぐ用事で無ければ見ていってほしかったのだが……(箱を開ける、金属製の薬莢に入ったライフル弾がぎっしりと並べて詰まっている)
        サンプルを参考にしたから口径も合っている筈だ、なるべく銃身に負荷がかからないように作ったつもりだよ
        (すすーと、目の前に押しやってみる)
        -- 2013-09-08 (日) 22:25:04
      • …うぅ……ん…分かった、見ていく…(悩んだ末にマミさん=お医者さんじゃないから多分大丈夫、と恐る恐る近づく。)
        …あ、これ…うん、これで…大丈夫、だと思う…実際、撃ってみないと…分からないけど…。
        …うん、多分…形は、同じ…(一つ手にとって、大体の感覚で同じだろうと判断出来たらしい。) -- ひなた 2013-09-08 (日) 22:31:34
      • 私は消毒くらいまでしかできないから安心するんだ(弾丸を手に取るひなたの前に消毒液のボトル置く 消毒液のにおい)
        くれぐれもひとに当たらない場所で試射するんだぞ、魔術補正はないがそれでも十分な殺傷力はあるはずだ
        -- 2013-09-08 (日) 23:01:03
      • …そう、なんだ……でも、マミさんのご主人さまにも…会ってみたかった、のに…(それだけならと安心して警戒を解く。)
        …マミさんの、ご主人様って…どんな人、なの?(興味があって聞いてみる。)
        …大丈夫…そういうのは、お爺さんに…ちゃんと、教えられてるから…人を撃つ時は、ゴム弾…使うよ…。 -- ひなた 2013-09-08 (日) 23:07:53
      • それならば会いに行くがいいさ、医者だがね
        大抵はこの屋敷……診療室にいるだろうし……うん?どんな?
        そうだな、口を開けばまず皮肉が飛んでくるが……悪いひとではないよ、と言うか私の恩人だな まぁ、悪い奴ならこうして医者の真似事なんて出来やしないがね
        うむ、それなら結構だ、何分私のテストした銃と違うからね、違和感があったらずぐ言って欲しい
        -- 2013-09-08 (日) 23:25:47
      • …刺さない?…注射、刺さない?(それだけが気になるのか、怯えたように聞く。)
        …皮肉…そうなんだ…うん、でも…マミさんが言うなら、信じられるよ…刺さないよね?(まだそれが気になってる。)
        …分かった、今度…なにか撃ったあとで…報告、しにくるね?…何が、いいかな…。 -- ひなた 2013-09-08 (日) 23:40:13
      • 刺す…………場合もあるが健康であれば刺しはしないさ
        随分注射が嫌いと見える、大丈夫、とてもいいひとなのは保証するよ 刺す…………のは病気の相手だけさ
        ちょっと待て、何を撃つ気だ何を……適当に要らない板でマトでも作ればいいんじゃないのか?
        -- 2013-09-08 (日) 23:55:37
      • …病気は、してないと思うから…大丈夫、だよね…。
        でも…お爺さん、定期的に連れていって…刺されたから…ね…(目が曇る。)
        …何をって…狩りの標的、だけど……的…なんだ(しょんぼりとする、やはり狩りが好きなようだ。)
        …でも、一応…またあとで、的に撃ってみる…それじゃあ、またね…。 -- ひなた 2013-09-09 (月) 00:00:37
      • 狂犬病……予防接種(ぼそり)
        いきなり実戦で使うのか……まぁ、止めはしないけどね 全く、育ててくれたものの影響というのは大きいな
        ではな、問題なければそのまま量産に入ろう
        -- 2013-09-09 (月) 00:56:12
  • くっ…今日は、マミアーナさんしかいませんか…(よろりと胸のあたりを抑え、診察所までやってきたが)
    …いえ、ある意味…マミアーナさんの方が、良かったかもしれませんね…この僕の状態は…(壁にもたれかかり、今にも倒れそうな青ざめた顔で)
    …すみません、お腹がすきまして…何か、料理を食べさせてくれないでしょうか? -- リーベ 2013-09-11 (水) 21:35:27
    • いらっしゃ……
      ……(そろそろリーベの奇行にも慣れてきた狸はジト目に無言で対応する)
      うちは食堂ではないのだが……占い屋はまだ閑古鳥なのか?それでも冒険の報酬は貰っていただろうに……
      今はご主人が居ないから大したものはできないが(はぁ、と溜息をついて、パンにチーズにハム、そしてミルクを用意してくるたぬき)それともネジの方が良かったかな?
      -- 2013-09-11 (水) 21:50:59
      • フフフ…急患にも冷静に対応できるようになりましたね、マミアーナさん…もう僕に教えることはなさそうです(穏やかに微笑み)
        いえ、分かっておりますが…餓えに苦しむ人を救うのも治療の範疇ではないかと思いまして
        貰ってはいるのですが、気づいたらお金がなくなってるという状態でして…一目惚れしたものにお金を使いすぎてるのかもしれませんね
        おぉ…素晴らしい、ハムまでついてるなんて…数週間ぶりの豪華な食事ですよ…あぁ、流石にネジは少々硬いので遠慮しておきます -- リーベ 2013-09-11 (水) 22:02:35
      • 残念だがここでは君は患者のカテゴリに入らないんだ
        と言うか一体何にお金を使っているんだ……ご主人から聞いたがいつもこんならしいじゃないか
        あまりここを教会やパン屋と同じように考えるなよ、癖になられても困るからな……
        -- 2013-09-11 (水) 22:17:50
      • いけませんよ、そのような差別をしては…差別された人が悲しんでしまいますよ?
        そうですね、全自動卵割り機やぶら下がり健康器…あぁ、まいなすいおんなる物質を発生する装置なども
        大丈夫ですよ、流石に僕にも常識というものがございますので…うむ、削るように食べなくても済むパンは実に美味しい… -- リーベ 2013-09-11 (水) 22:24:46
      • それは、確かにそうかもしれないが……そもそも君は怪我をしようがしまいが全く変わりないのが問題なのだよ
        ……何故そんなものを欲しがる!?君はのり巻きハゲに毛が一本のCV永井一郎か!?
        ……済まない、今君が何を言ったのか理解できなかった……常識がある者がどうしてこんな事になっているんだ
        -- 2013-09-11 (水) 23:14:24
      • いえいえ、そのようなことはありませんよ?僕だってお腹も空けば、血も出ますし血が足りなくてフラフラもすればお腹だって空きます
        僕のどこがハゲて見えるのか小一時間問いかけたい気分ですが、しかし世紀の大発明だと思っているのですが…なかなか皆さんには理解してもらえませんね。まぁ発明というのは時々そのような不当な評価を受けるものですが
        常識があるのと、常識に従うというのはまた別なのではないでしょうか…ふぅ、美味しく頂きましたよ…(口元をハンカチーフで拭き、全て平らげ)
        あぁ、ところで…マミアーナさんは数式卿と言う名前に聞き覚えはありますかな? -- リーベ 2013-09-11 (水) 23:31:30
      • だったらもっと人間らしい行動をとってくれ……
        今時全自動たまご割り機なんて買う奴は波平くらいしかいないのさ……いいかい、卵割りの原価を考えてみるんだ、自分で割ればタダで済むんだぞ?機械というのは自分で出来ない事や難しい、面倒な事を効率よく行うためにあるんだ(しばし続くエンジニアの蘊蓄)
        常識があってそれに従わずにフリーダム過ぎるのはもっと質が悪いぞ!全く……(と食器を片付けながら)……うん、数学卿?何だいそれは、この世界の学者かい?
        -- 2013-09-11 (水) 23:42:45
      • とても人間らしいと思うのですが…そのように人でないように言われると少々ナイーブな僕の心も傷ついてしまいますよ?
        ふむ、なるほど…しかし、朝起きた時にタイマーする事によって割れているというのは、なかなか出来ることでは…(反論を試みるが、あえなく論破され)
        まぁ、いいのですよ…報酬2ヶ月分ではありましたが、僕としては満足しておりますので
        フフフ、そう言いながら用意してくれたマミアーナさんには感謝しておりますので…そうですか、それならもしそのような人物と出会ったら…逃げて下さいね?バーン様を連れて -- リーベ 2013-09-11 (水) 23:47:43
      • 実際の所不明じゃないか……疑われるのも無理はないぞ
        これからは本当に必要なのか、衝動で買うのではくよく考えてから買うのだな(……まぁ、そう言ってもこの男にはどれだけ効果があるかわからないが)
        それで倒れられても此方が困るのでね……何だ?どういうことだ?(この男にしては珍しく真面目な内容の話に、しかも物騒な内容に眉を顰める)
        -- 2013-09-12 (木) 00:21:22
      • しかしそれを言うと、この街には全然老けない人間や魔王も逃げ出すような人間もいるのですよ?私などはやはりパンピーですよ(古い言葉を持ち出し)
        えぇ、もちろん。これからも必要なものだけ買っていくといたしますよ(おそらくは今後も似たようなものを買い集め)
        相変わらず優しいアライグマさんですね…いえいえ、大した話ではございませんよ?ただ、その事だけは注意しておきたくて
        願わくば、このまま関係のないことでいてくれると嬉しいのですがね…あぁ、それでは餓えも落ち着きましたのでこれで。またいずれ、お会いしましょう -- リーベ 2013-09-12 (木) 00:32:07
      • この、と言うかそれは向こうの冒険者の街だろう、それにそれらのの人間も人間辞めてるんじゃないのか……
        誰がアライグマだ!……だが逃げろとはどういう事なんだ、此処にしては物騒過ぎやしないか?……っておい!中途半端な情報だけ置いていくな!
        ……しかし数式卿、だったか、本当に何なんだ
        -- 2013-09-12 (木) 00:46:45
  • マミさん、そういえば…お金、払ってなかったから…持ってきたよ…たくさん(見るからに百枚はあろう布袋を置く。)
    …これで、足りるかな?…足りないなら、また今度…持ってくるね?(相変わらずお金の使い方がいい加減のようだ。)
    あ、それと…アニエスが、マミさんの背中から…歯車が生えて、空飛べるって…言ってたけど、本当? -- ひなた 2013-09-12 (木) 22:19:44
    • 多すぎだ!!(だんっ!とテーブルを叩く)今度はあれか?金の価値を教えなくてはいけないのか?
      ロレイラル発掘品の大型機関銃には一発金貨40枚くらいのもあるが、それはピンキリでいうキリの方、君のだと2発で金貨1枚といったところだ
      この間渡したのは20発だから10枚になる、が、初回だしそ8枚にまけておくよ、追加の分もできているが持っていくかい?(どんどん、と20発入りの箱を積み上げながら)
      あぁ、ちじょいのから聞いたのか、歯車ではなく回転する羽、といった方が正しいが……まぁあまり長くは飛べないがね
      -- 2013-09-12 (木) 22:36:33
      • …多かったの?…あ、価値は知ってるよ?…金貨一枚で…リンゴが、いっぱい貰える…くらい、凄いね?
        2発で1枚なんだ…えっと、じゃあ…20発だから…10枚なんだ?…でも、8枚?…とりあえず、8枚…渡すね?(計算しようとして断念したようだ。)
        それで追加で…40発…もらうと……40枚?(そして最後計算に迫られ、出した答えがこれだった。)
        …そうなんだ…じゃあ、私ごと…空の散歩は、無理かな?(ちょっとしてみたいらしい。) -- ひなた 2013-09-12 (木) 22:50:56
      • あぁすごいすごい、だからせめて一枚で上等な食事ができる、くらいで頼む……
        (頭をかかええる)……もういい、算数はまた今度だ……追加は40発でいいのかい?(と2ケース差し出して20枚金貨を頂く、残りはお返しする)
        ……相変わらず思いつきでほわほわした事を言うな君は……まぁ、出来ない事もないが、ほんの数分くらいだぞ?それでもいいならちょっと外で待っていてくれ
        -- 2013-09-12 (木) 23:01:38
      • //明日早番故寝るます -- 2013-09-12 (木) 23:02:02
      • …分かった、じゃあ次から…そう考える…(コクリと頷く、本当に次からそういう認識だろう。)
        …別に、私…馬鹿じゃないよ?…ちょっと、計算…難しかっただけだから…違うよ?
        (そして2ケースを受け取ったあとになぜかお金が帰ってきて首を傾げるもとりあえず受け取る。)
        そう、かな…みんな、したいと思うよ?…うん、それで十分…(外に行くと、尻尾をパタパタさせながら待つ。) -- ひなた 2013-09-12 (木) 23:10:41
      • わかったわかった、ひなたはかしこい、さいきょう、数字で言うと9、ほらはやく外に出た出た

        (そして、大きなバックパックを背負って送れてやってくるたぬき)先に言うが、あまり暴れるんじゃないぞ、落ちても助けられるとは限らないからな
        (言うと、バックパックから巨大プロペラを展開し、マジックハンドでひなたをしっかり捕まえる)
        -- 2013-09-13 (金) 19:41:38
      • …私は、最強でもないし…それになんだが、とても馬鹿にされた気がする…(じぃーと睨みつつ出て行く。)
         
        …大丈夫、おとなしく…してるよ?多少なら…多分、怪我しないけど…。
        (自分で言ったとおり、抱き上げられた猫のようにだらんと力を抜いて為すがままになる。) -- ひなた 2013-09-13 (金) 22:50:44
      • 気のせいだろう、とは素晴らしい数字らしいぞ、多くの宗教で神聖とされている数字3、それを二乗することでさらに聖なる数字として、永遠や完成、成就を表すともされているのだ
        ……大丈夫だな、それではいくぞ(言うと、プロペラが回転し始めふわりと2人の身体が宙に浮く)
        (そのままゆっくり上昇して高度は屋敷の高さを超え)
        -- 2013-09-13 (金) 22:55:39
      • …本当に…本当に、変な意味ない?(じぃーとマミさんの目を見ながら聞いてみる。)
        …ん…よろしく、お願い…あ…浮いた…(そのまま垂れっぽくなってるところを浮かび上がる。)
        …浮いたね、凄いね…雲の上まで、いける?(顔だけ見上げる。) -- ひなた 2013-09-13 (金) 23:03:06
      • なんだいやけに気にするじゃないか、ほら、飛ぶぞ(ごまかした)
        一気に雲の上はムリダナ、地上と上とでは空気が違うんだ、酸素が薄いから頭痛や目眩を起こす……君は山育ちだから平気かもしれないが私は意識を失って墜落する可能性もあるのだよ
        それに、2人飛ばしているから出力が足りないと言う根本的な問題もあるのだが……(等と蘊蓄を垂れ流しながら中央区の上空をゆるっと飛んで回る)
        -- 2013-09-14 (土) 09:41:08
      • …なんとなく…野生の、勘かも…(気になりつつも、飛んでることに集中する。)
        …ん…じゃあ、いつの日か…装備整えて、再チャレンジ…だね…(なぜかする事はひなたの中では決定事項のようだ。)
        …だったら、機械を…大きくする、とか?…私も、漕いだり出来るよ? -- ひなた 2013-09-14 (土) 23:17:33
      • なぜそこまでして雲の上に行きたがるのか……それよりも持続時間や速度を上げたほうが余程有用だと思うのだが……
        重くなればその分飛ぶための力も多く必要になるんだよ、そこまでするなら乗り物を用意した方が……先に行っておくがこれはもともと一人用なのだからな、誰かを抱えて雲の上に行くための装置じゃないのだからな
        漕ぐって、何を漕ぐと言うのだ……自力だとこれよりももっと出力が落ちると思うのだが
        -- 2013-09-15 (日) 00:04:50
      • …あそこに、雲があるから? あ、でも…早くなるのも、いいかも…。
        …あ、それは分かるかも…猪獲って、森から出てくる時…大変だもんね…マミさんなら、改造もできるかなって…出来ないの?
        …そう、かな…今度、プロペラと…足を漕ぐの…作ってみて?(試しに人力でやってみようと思ったらしい。) -- ひなた 2013-09-15 (日) 00:10:07
      • 登山家か!……速度に関しては現在気長に検討中だよ、だが、今はそれよりも他に開発を進めるものも多くてな
        出来ないことは無いが私の装備としては大がかりすぎて無駄になりかねないのだよ……一発芸より汎用性を重視しているものでね
        どうあっても飛んでみたいと申すか……体重と浮力と、諸々を考えると飛ぶだけでも相当疲れると思うが、それでもいいのかい?
        -- 2013-09-15 (日) 00:24:08
      • …先に開発したいもの?…分かった、尻尾をよりふかふかにする機械…(だよね?という目で見る。)
        そっか…残念…次、面白そうなのがあったら…教えてね?楽しみに、してるから…。
        …うん、任せて…マミさんと空の散歩、してみたいから…それじゃあ、帰るね(空を飛びたいのもあるが、マミアーナとともに飛びたいという理由からのようだった。) -- ひなた 2013-09-15 (日) 00:41:02
  • (中央区で買い物を済ませ広場で一息つく鬼 ふと顔を上げると視界の隅に未確認飛行物体を捉え)
    ……あれは…ひょっとして、ひょっとするんやろか…?(見失わないように慌ててぱたぱたと追いかけて) -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 21:34:29

    •   ▂▅█▅▂
        █████
      ◢███████◣
       ︺ ︺ ︺ 
      (とは何も関係なかった)

      (その未確認飛行物体は広場の端、少し広くなったスペースに着地した 未確認だった飛行物体を確認するとそれはイチノヤの知る白いたぬき)
      -- 2013-09-13 (金) 21:53:49
      • むむ…もしや、あれはぶんぶくちゃがま…捕まえたら長屋の皆にも分福してもらえるかなぁ?(降りてくるのを確認してじりじりと近寄る)
        (しかし次第に見覚えのある影だと気づき)あぁ…なるほどなぁ…(ちょっとがっかりしながら歩み寄って)こんにちはー。何や素敵な飛びっぷりやったなぁ。 -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 22:01:03
      • ……どうした長屋の親分、タイムセールに間に合わなかったような顔をして(がちゃこ、と巨大プロペラをバックパックに格納しながら)
        あぁ、こいつか、電気でモーターを動かしてプロペラを回す……と言っても解るだろうか、要するに空飛ぶからくりさ あまり長い距離は飛べないけどね
        -- 2013-09-13 (金) 22:15:06
      • うぅん。思いがけず知り合いに会う、そんなささやかな福もありかなぁと思っとっただけやよぉ。(大きなからくりを珍しそうに眺め)
        うん!うん!(頭の上に”?”の浮かぶ笑顔)へぇぇ…空を飛べるからくり…それ、ひょっとしなくてもお嬢ちゃんが作ったん?
        えっすごいなぁそれ!すごいやんなぁ、飴ちゃんあげよ(買い物袋から飴ちゃん取り出してあげる) -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 22:22:22
      • 境界街は広いようで狭いからね、お互いのどちらかの区画にいれば会うことも多いだろうさ
        あぁ、私が居候している家に資料があってね、それを元に組み立てたのさ、凄いのはその設計図を考えたひとだが……
        飴ちゃんって、子供扱いしないでくれないか!そんな年齢でもないし……(でももらう)……で、イチノヤは買い物か?中央区まで足を運ぶこともあるんだな
        //ねゆ
        -- 2013-09-13 (金) 22:51:28
      • そういえばお嬢ちゃんは中央区に住んどる言うとったなぁ。中央区は人が多くて賑やかやし、いろいろ揃っとって便利やねぇ。
        ふむ…居候って、お医者様やったよねぇ?うぅん…(医者とからくりが結びつかずもう一個”?”を浮かべ)けど、それを元に作って動かせるーいうんも十分すごいんよぉ?
        そそ、お買い物。こっちにしかない物も沢山あるでなぁ、例えばぁ…これとか(袋から大きな徳利を一つ覗かせて)このお酒がとびきり美味しいでなぁ…お嬢ちゃんはお酒飲める人?
        //おやすみぃ -- イチノヤ? 2013-09-13 (金) 23:14:17
      • ご主人の屋敷が中央区だからね、他の区画に行くにも真ん中だからアクセスが便利で良い
        まぁその辺はいろいろあるんだ、ご主人のお爺さまがこの手のものに詳しかったので、その資料が山ほどあるのさ、ご主人の医者業とはまた別だよ
        此方に来てから他にやることも無かったのでね、こうして好きに機械を弄らせて貰っている、という訳さ
        ほう、酒、か……隣の冒険者の街からも様々な品が届くというが……いや、残念だが(肩を竦めて飲めないあぴーる)
        -- 2013-09-14 (土) 09:46:28
      • ふふ、仲良しなんやねぇ… はれ?確か、召喚術いうんはなくなったんよなぁ。したら、二人はどういう関係やったっけ?(ひょっとしてご主人ってそういう…と眉をひそめ)
        はぁー、昔の技術やのにこんな飛んだりできるんやねぇ…(小さいのにやるなぁ、と感心しきりな顔)
        そそ、今まで見たことも聞いたこともないよなお酒もあったりしてなぁ、いろいろ飲んでみるんが楽しいで…えぇー!本当に!一杯も?ただの一口も? -- イチノヤ? 2013-09-14 (土) 21:43:46
      • 恩人と言った方が正しいかも知れないな……響融化前にご主人に召喚されたのだよ……って何だその顔は!?
        基礎は昔でも現代版に調整してあるのさ、昔のは油を燃やすタイプだからもっと大きくて重いんだ
        鬼は酒に強いと聞くが……余程好きなのだな……いやそこまで驚くことはないだろう、人間換算でもまだ成人ではないのだぞ私は!
        -- 2013-09-14 (土) 22:17:28
      • うぅん、したら今はその、お嬢ちゃんの意志で一緒におるいうこと?よっぽど優しい人か、よっぽど相性がええんやなぁ…
        へぇ、改良しとるんやねぇ。それはお嬢ちゃんの技術?え、したら今は何燃やしとるの?薪?炭?
        そらもう!(両手をぱんとあわせてにっこり)だってぇ、今まで会うた人みぃんなお酒嗜むのに、飲めん言う人も無理して飲んで潰れたりしとるのにぃー。
        んー…あ、じゃあご主人のお医者様に飲んでもらお。はい、これ(大きな徳利持たせ)いつもウチの子ーらが仲良うしていただいとるお礼に。 -- イチノヤ? 2013-09-14 (土) 22:35:00
      • そうだな……メイトルパに戻る気はなかったし、なにより響融化が起きてしまったからな、今ではご主人のところで医者の手伝い……あぁ、具合悪くなったとか、簡単なものなら診れるから何かあった時は来ると良い
        何も燃やしちゃいないさ、電気を溜めてそれを使って動かしているのさ
        ……あのな、飲めない奴に飲ませるのは気を付けた方がいいぞ、皆鬼のように強い訳でもないからな……っとと……いいのかい?貰ってしまっても
        -- 2013-09-14 (土) 22:50:17
      • …お嬢ちゃんもいろいろあったんやねぇ。(なでる)幸いにもーか残念ながらーか分からんけども鬼いうんはなかなか頑丈でなぁ、けど何やあったらお世話になります。
        でんき!(頭の上にもう一つうかぶ”?”)なるほどでんきかぁ。そらぁすごいなぁ…(うんうん、と何かに頷く)
        大丈夫、潰すだけやし(にっこり)あぁええんよええんよ。また買うて帰ればいいし、その代わりまた忌火ちゃんやひなたちゃん、ペリエルちゃんと仲良うしたってな。
        さてと、したらお店閉まらんうちに行こかな。したらまたなー(手を振ってかえった) -- イチノヤ? 2013-09-14 (土) 22:57:17
      • (なでられた)他にも大抵の道具なら製作できる、こちらも物要りの時は声をかけてくれ
        ……もしかして、解ってない……のか?まぁいいが
        全然大丈夫じゃないと思うのだが!……あぁ、それについては心配ない、皆仲良くしてもらっているし、此方もそうしているつもりだよ
        ではな、酒はちゃんとご主人に渡しておくよ
        -- 2013-09-14 (土) 23:57:42
  • もう秋も終盤に差し掛かってきているのではないかという時期にその薄着は少々心配になるのでございますが、特にお腹など
    しかしながら、やはり何か特殊な機械でお腹が冷えなかったりするのでしょうかね?(そういうリーベは年中変わらぬ格好で)
    あぁ、数式卿に関してはバーン様に教えておきましたので…どう対処するかなどはバーン様とお話なさるのが一番かと -- リーベ 2013-09-17 (火) 20:11:41
    • その点は既に対策済みだよ、暖房とは素晴らしいものだ、冬でも寒くない
      私はむしろ君の方が心配だがね……また変なものを買って金欠で冬はキリギリスのようになるんじゃないかと
      要するに危ない奴だから出会わないに越したことはないのだろう?そもそも、そんな危険な奴ならばば自警組織が何らかの手を打つだろうさ 私はあまりこの街で誰かとことを構えるような真似はしたくないけどね
      -- 2013-09-17 (火) 20:45:19
      • なんと…マミアーナさんが暖房ということは、噂に聞く床暖房とかいうのでしょうかね?まさか、普通の暖炉ではないでしょう?
        フフフ、ご安心ください。僕は夏でも冬のキリギリスですのでね(穏やかに微笑み)
        えぇ、端的に申せばそういう事になります。しかし例えるなら彼はタチの悪い病のようなもので…放置して誰かがなんとかする、で住めば良いのですがね…(脅す気はなく、あくまで自分なりの考えで) -- リーベ 2013-09-17 (火) 21:06:30
      • それも良いかもしれないが設置が手間なのでね、電気で温風を作って流す装置だよ 逆に夏は涼しい風もできる、一部の機械は熱に弱いからね
        ……それはそれで駄目なんじゃないだろうか、いきあたりばったりでは何時か死ぬぞ……
        ……なんだそれは、只の魔術師か何かではないのか……そこまで言われていると人間なのかも怪しいね
        -- 2013-09-17 (火) 21:17:54
      • デンキで温風を…ふむ、確か電気と言えば…古い知人が、えれきてるなるもので雷を作って見せてドヤ顔をしておりましたね…あれで動かすものですか、技術の進歩とはすごいものですね?
        大丈夫ですよ、僕は今死ぬ予定ではございませんので…死ぬとしたらやはり誰か女性の腕の中が理想ではございますね?
        あぁ、まだその辺り知らないのですか…彼はもう人を捨てておりますよ?体も精神も、どちらも見事なまでに -- リーベ 2013-09-17 (火) 21:28:43
      • どれだけ古いんだ……冒険者の街じゃかなり普及している技術だし、ロレイラルの機械兵だってプラズマボルトをはなつのもいる!
        ……死ぬ予定ができたら、それじゃあ僕今から死にますので……とかいって急に倒れそうでもあるよな君は……
        何だそれは!?只の奇人としか聞いていなかったぞ!只でさえ財団だ教会だと面倒なのに、これ以上面倒事がふえるとこの街も混乱では済まなくなるな……しかしリーベ、君は一体どこからそんな情報を仕入れてくるんだ……最近そいつに会ったんじゃないだろうね
        -- 2013-09-17 (火) 22:01:26
      • そうですね…あれは僕がまだ19くらいだった頃でしょうか…フフフ、もちろん知っておりますよ?卵割り機も電気で動いてますので(以前から20歳と語っていたりするが)
        あぁ、それも悪くない…しかしどちらかというと、傷だらけになりながら鎖に捕まったまま親指を立てて沈んでいきたいですね…アイシャルリターンと言いながら
        まぁ、彼はその両方の敵と言える存在なのですがね…狂ってはいますが冷静沈着でして、おそらくは本番までひそかに準備を整えるのではないかと
        …あぁ、僕ですか?フフフ、さてどうでしょうね?彼とは古い知人でもあるのですが… -- リーベ 2013-09-17 (火) 22:09:39
      • (もとよりこの男の話の大半はアテにならない、年齢の事も気付いたがスルーしておく)
        アイルビーバックじゃないんだな……意外と溶鉱炉に落ちても死ななそうで、数分後普通にリターンしそうでもある
        なら尚更、警告は私達よりも組織にした方が良いんじゃないのか?どこの屋敷かはたまた地の底か、何処に潜んでいるのかはwからないがね
        ……なんだ、それなら随分とそいつのことを知っていそうだな……どうせ聞いても答えないだろうが……なら、そいつが事を起こしたら、古い知人の君はどうするつもりなんだ?
        -- 2013-09-17 (火) 22:49:52
      • 僕は男なのに妊娠したりする気はありませんのでね…前々から思うのですが、何故人間扱いされないのでしょうかね?不思議なものです…
        あぁ、その事ですが…まず第一に、組織は今それどころではないからですよ。どちらの陣営もね
        次に、用意周到な彼のことです。言葉巧みに騙したり賛同するものが組織内にもいることでしょう…下手をすれば、陣営の敵などを言われ捕らえられ裏で始末…なども考えられますね?
        それならば…信頼しあえる少数精鋭の方が、望ましいでしょうね…(普段と違い、いたってまともに語り)
        そうですね…さて、どうしたものでしょうかね。僕はご存知の通り、「ひ弱」ですので…止めようとしても止めれないのではないかと…そう、出来るとしたら時間稼ぎ、ですかね? -- リーベ 2013-09-17 (火) 23:03:43
      • .少し前に読んだ物語にね、君と印象が被る変態執事が出てきたんだ、理由があるとすればそのくらいかな
        両陣営の内部にまで手が伸びていると考えていい、か……成る程、随分と周到だ、本格的に動き出したら面倒事では済まないね
        ……ふぅん、君は知人の割に随分奴のことを嫌っているように聞こえるね、まるで、自分じゃ手が出せないから誰かに始末して貰いたいようだ……まぁこれは私の勝手な考えだからノーコメントで構わないよ
        だが、私達が動くかどうかは今現在解らない、その時の状況次第になるだろうね
        -- 2013-09-17 (火) 23:59:25
      • ほぅほぅ、それは実に興味がありますね…しかし、僕は変態ではございませんから。そこは大きな違いではないかと…
        本当のところはどうかは分かりません…しかし両陣営とも、今の状態は喜ばしいと思ってない人たちは大勢いると思っております
        その彼らがもし、元の世界に戻してあげよう…そう言われたらどうしますかね?そして実現可能な力を見せられたら…僕は、彼の側につく方にバーン様の魂を賭けますよ
        えぇ、僕は彼のことが嫌いなのですよ…そして、今の僕では力が及ばないことも事実…いやはや、マミアーナさんもなかなか鋭いですね(パチパチと手袋のまま拍手を)
        ただ、僕としては…関わって欲しくなどはないのですがね…(珍しく、本音であるように聞こえ) -- リーベ 2013-09-18 (水) 00:18:47
      • ……いや……うん
        おいばかやめろ!ご主人をカチャトン狂と同じように扱うな!……しかし、そんな力があったとして本当に戻すのかも怪しいものだな、それでは奴は何故召喚師達を襲うのか……奴の目的とは一体何なのか
        遠回しにそう言ってるとしか思えなかったがね……おや、本気で心配してくれているのかい?君にしては珍しい
        なに、出会うとしたら運、出会っても逃げれば良いのだろう?
        -- 2013-09-18 (水) 00:55:33
      • フフフ、これはバーン様を信じていると言うサインですよ?……まぁ、その辺りはおのずとわかってくることもあるでしょう
        しかし、お二人なら…多少のことならきっと乗り越えてくれると信じておりますので…(穏やかに微笑み)
        …珍しいですか?おかしいですね、いつも知人のことは心配しているのですが…
        …えぇ、まぁ…避けられぬ運命もあるやもしれませんが…あぁ、そうそう。話は少し変わってしまうのですが
        おふたりのために、こういう服などはいかがかと(なぜかサイズぴったりなメイド服を取り出そうと) -- リーベ 2013-09-18 (水) 01:00:46
      • TSならまだしも賭けの対象にするなと言っているんだ!
        勝手に試練のように仕立てて、乗り越えるだ何だと……遭遇してほしいのか欲しくないのか本当に解らないな!
        ……(片手で頭を押さえ、もう片手で待ったと制止して)いや、ちょっと待ってくれ、この流れでどうしてそんなモノが出てくるんだ……今の今までずっと夭死したままだったのか……購入するとき店員に怪しい目で見られていただろうと言うことが容易に想像できるぞ……
        -- 2013-09-18 (水) 22:24:58
      • どちらでもあり、どちらでもないといったところかもしれませんね…幸せに穏やかに暮らして欲しい、そう思う反面
        アレに対抗するのは、一人や二人では敵わないでしょう…今動いてるあの人が、どれだけ集めれるかにもよりますがね…(窓の外を一度見)
        …おや、どうされましたかなマミアーナさん…ふむ、まず最初にこれを出してから先ほどの話をすべきだったのでしょうか…
        フフフ、ご心配には及びません。プレゼントでマミアーナさんが着ていたら誤解されるやもと思い、店員には自分用でと答えておきましたので…これで安心ですね? -- リーベ 2013-09-18 (水) 22:35:31
      • そうしてあちこちに声を掛けて回り、対抗勢力を作ろうとしているのか……あの人?と言うと、他にも動いている者が?
        先に出されてからでは余計混乱するぞ!皆が皆君と同じ思考回路を持っていると思うな!
        余計駄目じゃないか!!さっき自分で言ったばかりだよな自分は変態じゃないって、少なくともその店員と店にいたひと達からは完全に変態だと思われたぞ!} -- &new{2013-09-18 (水) 22:57:25
      • いえ、あくまで僕は「注意喚起」ですよ…(あえてぼかし、相手に詳細を聞かせ、動くように仕向けているようにも見えるが)
        えぇ、おそらくはバーン様にもお会いしているのではないかと…バーン様がどう答えるかまでは僕には分かりませんがね
        あぁ、やはりそうでしたか…つまりあとから出した僕の判断に間違いはなかったのですね(安心したように胸をなでおろし)
        えぇ、僕は変態ではありませんよ?他人がどう見るかまでは分かりませんが…あぁ、それと少し修理してほしいものがありますのでまたテントにいらして下されば幸いです
        それではマミアーナさん、またいずれお会いしましょう…(きっちりメイド服は置いて帰り) -- リーベ 2013-09-18 (水) 23:05:10
      • 注意勘気、ね……まぁ、その場の状況で動かせて貰うさ……ただ、君の思い通りに動く保証はないよ
        ……まさかあの政治屋が?ほう、そういう方面から来るとは……ご主人がどう答えるにせよ、私はご主人に付いていく、それだけだよ
        いや出した事が間違ってると言っているんだ!何の脈絡も無いじゃないか!誰が見ても完璧な変態だよ!!
        ……またどうでもいい通販の無駄道具ではないだろうな……わかった、今度向かわせて貰うよ
        -- 2013-09-19 (木) 00:17:57
  • (12月の、とある夜。マミアーナの部屋。窓から、ガラスをこするカリカリという音) -- あけて exp013929.png 2013-09-19 (木) 23:23:01
    • うん?……なんだぬこか……どうしたんだいこんな時間に、どこのぬこだい?(窓開けながら) -- 2013-09-20 (金) 22:26:25
      • (窓の向こうの「夜」が切り取られたように、するりと黒い獣が入ってくる) …よかった。凍えちゃうかと思ったよ
        (ストン。と床に降り立ち、プルプルと身震いして) 同行挨拶だよ。お疲れさま(そういえば、ゴブリン退治のとき黒い影がウロチョロしてたかもしれない) -- そしてヨロシク! exp013929.png 2013-09-20 (金) 22:44:27
      • ……おぉ!(入ってきたその姿を見て思い出す)君はあの時の……よく此処が解ったね、あの時はお疲れ様だ
        取り敢えずミルクでいいかな?温めに温めてこよう(クッションを勧め、問う、部屋は空調が効いているのか暖かく)
        -- 2013-09-20 (金) 22:55:03
      • 待遇いいなぁ…(しみじみ言いながらクッションの上でぐるぐる2回ほど回って座り心地を確かめて… 満足げに「おすわり」の姿勢に) あ。「ひとはだ」でおねがい(言って、ゴロゴロとのどを鳴らす) -- ねこじた! exp013929.png 2013-09-20 (金) 23:01:26
      • わざわざこんな寒い夜に来てくれたのだ、これくらいはさせてくれ
        人肌……?36度前後だね、了解いたした(と、びばらくして出されるきっかり36度のミルク、無駄に細かいが感覚で出さない辺り料理系のスキルは高くないようだ)
        君みたいなぬこも珍しいが、こっちの世界の住人、で合ってただろうか?……そもそもぬこで合ってる、のだよね?(自分の分のホットミルクを啜りながら)
        -- 2013-09-20 (金) 23:16:52
      • 平熱たかいひとも居るしひくいひとも居るから、そんなにキッチリでなくてもいいんだけど…(出されたミルクをてちてち舐めて、目を細める) うん
        お菓子づくりとか、得意そうだね(言葉を切って、質問には暫し考えるような間を置いて) 猫だよ。妖怪の。でも「しるたあん」とは関係ないみたい
        「こっちの世界の妖怪」かな (再度てちてちとミルクを舐める) -- おいしい exp013929.png 2013-09-20 (金) 23:25:01
      • や、お菓子以前に料理全般はノータッチなのさ、家事分担で食事はご主人の役割だからね 作るならお菓子より道具や機械の方が得意だな
        妖怪、だったのか……そう言えば此処にはシルターンのような国もあると聞いたっけ 東区に行ったことは?あそこはシルターンの妖怪も多く住んでいるが……
        -- 2013-09-20 (金) 23:48:37
      • 東区には何度か行った事があるよ。懐かしい姿形のヒトたちが居たけど、僕とはどこか違うみたいだったな(傘をかぶった少女や、巨躯の鬼を思い出しながら)
        僕は東区より、もっとずっと東から来たんだ。…食うに困って、ね(クキ♪ と、空気の漏れるような音をたてて… 猫が笑った。…ように見えたかもしれない)
        このあたりはいいね。たべものがたくさんあって(ごちそうさま。とミルクを舐め終え、前脚で顔を洗う仕草) -- exp013929.png 2013-09-21 (土) 00:05:41
      • やっぱり此方の妖怪とは微妙に違うのだな……あぁ、此方の世界のシルターンのような場所、だね、いつかは東区の住人もそちらに移り住むことがあるのかも知れない……うん?食べ物?
        東は土地が荒れているのかい?それとも戦争でも起きているとか……
        -- 2013-09-21 (土) 00:26:34
      • まあちょっと、妖怪とニンゲンのイザコザがあったけど… おおむね平和だったよ(ふかふかのクッションで香箱を組んでくつろいで) ただ
        僕の主食がちょっと、手に入りにくくなって(人の魂。その一部を食べる猫。人間の不審な死があれば妖怪の仕業を疑われる東国桝村藩は居辛くなったのが実情)
        越してきたんだ。…もう随分になるから、妖怪とニンゲンも仲良くなってるかもしれないね -- クッションふかふか! exp013929.png 2013-09-21 (土) 00:36:47
      • カリカリ?それとも缶詰の方がいいのかな、どちらも東ではあまり手に入りそうにないね……
        ここは、もと再開発区域、だったかな……響融化のあと、シルターンの住人は早くここに馴染めたらしい、もしかしたら君の故郷も上手くいっているかもしれないね
        -- 2013-09-21 (土) 01:18:34
      • この街なら、わりと手に入るんだ(おかまいなく。と前脚の肉球を見せて拒否のポーズ) きもちだけ、貰っておくよ
        …そうだね。再開発区(少しだけ、紅い猫目が遠くを見て) もしかしたら… うん。
        一度、里帰りしてみようかなぁ(フラリと立ち上がり、トトン。と窓辺に跳び乗って) ミルク、ごちそうさま。また同行することがあったら、ヨロシクね
        (クキキ♪と、猫が笑う。そのまま、鍵の外れたままの窓を額で押し開け… たちまち宵闇に溶けてしまう) -- お邪魔しましたー exp013929.png 2013-09-21 (土) 01:27:04
      • どちらでもない……妖怪と言うことを考えると何かマナ的な物なのかもしれないな……(霊力を糧とするサプレス住人の事を思い出す)
        里帰り、か、帰る場所があるのなら一度戻るのもいいかも知れないね……あぁ、その時はまた
        妖怪と言っても色々あるものなのだな……やはりあのぬこも霊属性に近いようだが……
        -- 2013-09-21 (土) 19:51:55
  • …マミさん、マミさん…あのね、質問があるんだけど…(マミアーナのところにつくなり、珍しく真っ先に質問から始める。)
    …マミさんは、恋人が何をするか…知ってる?(しかし元々言葉足りずなひなただけに、ある意味とんでもない質問になってるようだ。) -- ひなた 2013-09-21 (土) 23:03:15
    • 来るなり何を言い出すのかと思えば……そうだな……一緒に食事をしたり、買い物をしたり、とりとめの無いことを話したり……私にもよく解らないな(よく考えれば、これいつもご主人としていることだよな……等と思いながら)
      なんだ、ひなたは誰か気になる異性が居る、と言うことかい?
      -- 2013-09-22 (日) 20:58:22
      • …一緒に食事、はしたし…お話は、良くしてるし…じゃあ、買い物…かな…(指折り数えて確認する。)
        …ん、好きだって…言われて、私も…好きだから…一応、恋人…だと思うよ?(衒いもなく事実報告をする。)
        マミさんは…会ったこと、ないかも…レンナルト、っていうんだよ…ちょっと頼りないけど、そばにして安心する人…。 -- ひなた 2013-09-23 (月) 23:17:29
      • ……ほ?……へ……えええええええええっ!?……そ、そ、そうなのか?
        こ、恋人……それは、その……えと、おめでとう、だな(一瞬何が起きたか解らず、自分でも何を言っているのか解らない状態)
        その、レンナルトはこっちの世界の人間、なのかい?
        -- 2013-09-23 (月) 23:41:39
      • …ビックリ、した…マミさんも、そういう声出すんだ…(耳を抑えつつ、瞬きする。)
        ……うん、ありがとう…なのかな?…私は、今までと…あまり変わってない、気がして…(それで、冒頭の質問だったらしい。)
        …こっち?…んっと、どっちだろ…多分、こっちの人…かな?…聞いてないから…分からないけど。 -- ひなた 2013-09-24 (火) 00:29:01
      • ……いや、私もびっくりしたのだが……ひなたに恋人とはね……
        なら、ひなたは何かレンナルトとしたいことはあるかい?
        「恋人だから」これをやれ、という事は何も無いと思うんだ、お互い相手にしてやりたいこと、一緒にしたいことをすればいいんじゃないだろうか
        -- 2013-09-24 (火) 00:58:09
      • …そう、かな…だって、私はもう…大人だよ?(普通だよね?という認識らしい。)
        …ん…レンナルトと、したいこと……そ、そんなこと…しても、大丈夫かな?
        …レンナルト、次の日…立てるかな…でも、うん…言ってみるのもいいかも…。
        …一日中、一緒に…森の中で、狩りをしようって…(尻尾がパタパタ揺れる、今から楽しみなようだ。) -- ひなた 2013-09-24 (火) 01:13:38
      • 立てるって、一体何をする気なのだ……レンナルトは人間なのだろう?せめて相手の体力には合わせてやることだ
        レンナルトは狩りの経験はあるのだろうか……まず森歩きから始めなくてはいけないかもしれないな……
        -- 2013-09-24 (火) 22:59:21
      • …そういえば、そうだった…この間も…散歩に誘ったら…2時間で、バテちゃったしね…(尻尾もしょんぼりと垂れ下がる。)
        …レンナルトは、どうだろう…割と、猟師には…不向きかも?…冒険では、頑張ってるけど…。
        …そういえば、マミさんは…そういう相手は…いないの?(思いつきで聞いてみただけらしい。) -- ひなた 2013-09-25 (水) 23:28:21
      • ちなみにその散歩は何処に行ったのか、時速何キロで走ったのか、速度は相手に合わせたのか、それが知りたい 散歩という漢字を知っているかい?あれには歩く、という文字が入っているんだぞ
        ひとには向き不向きと言うものがあるのだよ、例えば算数ができる奴やさんすうができる奴、算数が出来る奴や算数ができない奴とかね
        わ、わっ……私!?私、は、その……なんだ、その、ご主人はご主人でそういう関係と言う訳では……私は只の居候なわけで……(ご主人の話をされた訳ではないのに名前を出すたぬき)
        -- 2013-09-25 (水) 23:37:45
      • 大丈夫、ちゃんと並んで…歩いたよ?森の中とか、川のそばとか…本当は、山まで行きたかったけど…倒れそうだったから…(距離は分からないが、休みなしだったようだ。)
        …うん、それは知ってる……なんで、そんなに算数…強調したの?(じぃーとマミさんを見ている。)
        …?…マミさんのご主人…そういえば、まだ会ってなかったかも…今日、会いに行こうかな…(マミさんの反応には首を傾げるが、その事を思い出したようだ。) -- ひなた 2013-09-25 (水) 23:46:02
      • ……私としたことが距離を失念していた……(頭かかえる)いいかいひなた、人間はひなた程体力がある訳じゃないんだ、恋人ならそこはしっかり覚えておかなくてはいけない
        ……いや、君にとって一番解りやすいかと思って……(めをそらす)あ、あぁ、そうするといい、怪我や病気の診察も受けつけている……尤も、友人達にはあまり怪我や病気になって欲しくはないがね
        -- 2013-09-26 (木) 00:06:03
      • …でも、お爺さん…元気だったとき、私より…森の中、駆け回ってたから…いつも、狩り負けてた…(鼻がいいひなたより凄かったらしい。)
        でも…レンナルトは、レンナルトだもんね…うん、今度から…気をつけるね。
        …私は、出来る方になったから…わかりにくい、かも…ブラストに、習ったよ。
        ……病気なんて、してないから…大丈夫(そして注射のことも思い出した、だから行かなかった事も。) -- ひなた 2013-09-26 (木) 00:15:00
      • ……そのお爺様は本当に人間だったのか……?
        大切に思うなら、相手のことをよく知って、どんなフォローができるか考えるんだ
        ……そう言えばそうだった、大丈夫、世の中には細い針であまり痛くない注射もあれば針のない注射もある
        -- 2013-09-26 (木) 00:39:15
      • うん、耳やしっぽも…生えてなかったし、お爺さんが…そう言ってたよ?
        …そっか…うん、そうだよね…じゃあ、最初はまずは…10kmくらいから?
        …そう、なの?…うん、じゃあ…今度また、行くね…マミさんの、ご主人さん…気になるし。 -- ひなた 2013-09-26 (木) 00:55:03
      • 世の中には人間と見た目に区別が付かない亜人もいるからな……例えば吸血鬼とか
        ……頼むからまずその1/10くらいにしてやってくれ、解るかい?1/10 1キロだぞ?
        あぁ、いきなり注射打とうとするひとではないので安心して欲しい、ではな
        -- 2013-09-26 (木) 01:45:42
  • (フラリと訪ねて来る剣士姿のエルフ) やあ、マミアーナ。機械術の調子はどうだい?
    今月は同行のようだけど(依頼書を見せて) よろしく頼むよ(にっこりと微笑んだ) -- ジョーヌ 2013-09-25 (水) 10:20:58
    • (丁度部屋で積み重なったダンボールを押さえていたたぬき)
      や……やぁジョーヌ……後ろ向きのままで失礼……こちららこそ、と言いたいところなのだが……少々取り込んでいて……ひゃ、ああああああああ!?
      (振り向いた瞬間、バランスが崩れたダンボールの山から本の雪崩、当然側にいたたぬきは巻き込まれ、結果、本の山から下半身だけ生えた格好になった 白いぱんつが見えるかもしれない)
      -- 2013-09-25 (水) 23:00:55
      • (どれほどの時間かは判らないが、マミアーナの力で倒壊を堪えていたのだ。そう重い箱ではないのだろう。…などという計算より先に、研ぎ澄まされた身体は反射的に崩れかかる本たちを押さえようと前に出る)
        危ない!(崩落の第一陣は間に合いようも無くマミアーナを押しつぶすが、折り重なるように倒れ掛かる第二、第三の本たちを受け流すように脇へ流し)
        …大丈夫かい? マミアーナ。鼻とか、打ってはいないかな(とりあえず、顔があるであろう場所の本を除けていく) -- ジョーヌ 2013-09-25 (水) 23:14:02
      • あぁ……痛みには強いのだ、大事無い……済まなかったね、こんな迎え方で(出た頭をジョーヌに向け)
        調べものがしたくて書斎から本を運んできたは良いが少々欲張りすぎた(結果、このザマだ、と足をじたばた)
        -- 2013-09-25 (水) 23:22:09
      • 君は、よい戦士になるね(首から下へ順に本を除けつつ、クスクスと笑う) お茶を淹れて待たれるよりは、僕向きかな(詫びの言葉に、気にしないで。と微笑んで)
        …何を調べようと思ったんだい(手に取り、除けながらも… 蒼灰色の目は本のタイトルを流し見ている) 機械術のことかな。それとも、悩み事? -- ジョーヌ 2013-09-25 (水) 23:30:37
      • (本をどけてもらい立ち上がると礼を言って)断罪剣のお墨付きとくれば喜ぶ所なのだろうが……私は技術者なのでね、あまり斬った張ったは好きではないのだよ 戦闘用の装備もあくまで冒険や自衛の為さ
        あぁ……悩み……は無い訳ではないが、今回は機械の方さ、バッテリーの容量増やしつつコンパクトにまとめる技術について……今構想中の装備には沢山の電気が必要となるからね
        -- 2013-09-25 (水) 23:44:00
      • 冒険を共にする仲間だし、聞ける悩みなら聞きたいところだけど…(最後に手にした本を傍らに置く。なるほど、工学に関する本だった)
        女の子の悩み事となると、そう力にはなれないかもしれないね(苦笑して) …新しい機械術に、挑んでいるんだね
        どんなのを、作るつもりなんだい? -- ジョーヌ 2013-09-25 (水) 23:53:00
      • 正確には謎、だね、ご主人のお爺さまが一体どんな事をしていたのか……どうやらご主人は何か掴んだようだがまだ何も教えてはくれないのだよ
        ……あぁ、それから数式卿とかいう危険な奴がこの街で何かを企んでいる、と言う警告もされたな……協会や財団、どちらにもそいつの手の者が紛れているとも……
        プライマル・アーマー……と言うより見てもらった方が早いな、一寸待っていてくれ(言うと、コートを羽織りバックパックを背負って何やら準備をする)……よし、良いぞ……そうだな、机の上にある小さなペーパーウェイト、それを私に向けて放ってくれないかい?
        -- 2013-09-26 (木) 00:19:11
      • 知りたいのだね。君のご主人のことを(ほんのりと温かい視線) でも… 僕が相談に乗れたとして、ご主人が話す気になるより先に謎を知ってしまうのは、本意じゃないんじゃないかな?
        気になる。というのは判るけどね… よい出会いをした君たちだ。相手を信じて、どっしりと構えてもいいと僕は思うよ(ふふふと笑う)
        …数式卿? 聞いたことがないね。でも、実質この街の治安を司る協会と財団両方に食い込んでいるというのは気になるかな(ふむ。と暫し考える)
        おっと、何だっけ(考え事をしていて、マミアーナの言葉に遅れて) ペーパーウェイト? これかな(手に取る。手の平サイズのそれを)
        じゃあ、いくよ。(投げ渡すように、弧を描いてゆるりと飛ぶ小さな文房具) -- ジョーヌ 2013-09-26 (木) 00:30:37
      • そうだな……お爺様が何を考えて、何をしていたか……きっとご主人と関係がある筈なのだが……あぁ、だからそれはその時が来るまでのお楽しみ、という奴だな
        きっと、ご主人が新しい道を見つける手助けになるものなのだろうと信じているよ
        私も詳しくはないが、一部の召喚師には有名だったようだ……一度失踪して、最近また動き始めたらしい 最近の財団やらの騒動に乗じて何かしてくるかもしれないから、一応警戒はしておいた方が良いのかも知れない
        ……あぁ(くいくい、と指先を動かし放るように指示して)
        (文鎮がマミアーナに当たる手前まで来た瞬間、ほんの一瞬だがジョーヌの目にはうっすらと、マミアーナを多う球形の力場が見えた、次の瞬間、ぱんっ!と乾いた音が鳴ったかと思うと、文鎮は飛んできたベクトルを失ったように真下に落ちた)
        ……電気を利用した力場が何かにぶつかった瞬間、力場はそれと相殺して消滅する、要するに攻撃を一発だけ無効化するバリアのようなものだね……一応光学迷彩の応用でもあるのだが、難しい話は置いておくとして……
        防げるのが一発なのと、対象物を指定できないから小石一つで無効化されること、連続使用が出来ない等欠点はいろいろあるが……
        -- 2013-09-26 (木) 00:54:06
      • (ペーパーウェイトが空中で静止し… 力なくその場に落ちるのを、目を丸くして見つめ息を飲み) これは…
        (精霊の働きを見るエルフの目をそっと細める) 雷の精霊に護られているかのようだね(頷き)
        …どんなに小さな力でも、同じ「一回」として防いでしまうのか(説明を聞いて、疑問を口にする)
        防ぐ力に、上限は無いのかい? 逆に、どんなに大きな力でも「一回」として防いでくれるのかな?
        (//中野ダウンなので文通でお願いしまする) -- ジョーヌ 2013-09-26 (木) 01:14:49
      • 精霊に守られている、と言うのは解らないが、大体合っている、と思う
        うむ、その辺は検証してみないと判らないね、落ち葉や砂嵐で剥がされたくはないので、小さな力は調整するつもりだが……
        超高速、貫通性能に長けた弾丸は貫通する可能性があるし、魔術やエネルギー兵器……ビームのような波状で襲いかかってくるエネルギーだとどこまで相殺できるかも不明
        ……なので先ずは完成させてからだね 例え思った(//あいあい、私もねゆ)
        -- 2013-09-26 (木) 01:54:47
      • 奥が深いね…(しみじみと、マミアーナの言葉に尖った耳を傾けて頷く) まだまだ、テスト中といったところなのかな
        完成したら、また見せてもらっても構わないかい? …僕にできることがあれば、協力するから(どうやら、かなり興味を持った様子)
        冒険でも、役立ちそうだしね(…そういえば同行挨拶に来たのだった、と思い出し) …おっと、そろそろ冒険の用意をしないと
        それじゃあ、現地で(お邪魔したね。と微笑んでフラリと帰って行く) またね。マミアーナ(//テンポ悪くて申し訳なく。お付き合い感謝) -- ジョーヌ 2013-09-26 (木) 23:49:17
      • あぁ、それは構わないが……プロペラの時もそうだったが、この手のものは好きなのかい?
        もし気になるもの、作って欲しいものがあれば遠慮なく言ってくれ
        あぁ、それではな、君とは当分組むことが多くなりそうだ
        -- 2013-09-27 (金) 00:17:33
  • そういえば修理の謝礼をしてなかったのでお持ちしましたよ…フフフ、機械が好きなマミアーナさんならさぞかし気に入るのではないかと
    これです、とある科学者が開発したものらしくて…カンタム?に組み込めば凄いと、メガネをかけた中年科学者らしき人が息巻いておりました…
    僕には価値は分かりませんが、マミアーナさんならお役に立てるのではと(見るからに旧式?な回路を差し出し) -- リーベ 2013-09-28 (土) 21:35:13
    • いや要らんし(それを取り出す前に断ってみる、此奴の事だ、ロクでもないものに違いないきっとそうだ)
      ……
      ……こんな古い物を……リーベ、酸素欠乏症にかかって……(受け取って、とてもとても可愛そうなものを見る目をする)
      -- 2013-09-28 (土) 22:35:13
      • …何故差し出す前に拒否したのですか?もう少しマミアーナさんには心優しいたぬきになってほしいのですが…
        フフフ、それではまるで僕が酸素が足りてないせいで奇行ばかりしている変人みたいではありませんか
        もう一つ、重力子放射線射出装置なるものもあったのですがガラクタなようでしたしお気に召さないと思って買わないでおきました。これぞ買い物上手というものです -- リーベ 2013-09-28 (土) 23:08:08
      • ……ロクでもないものが出てくると思ったからだよ
        案の定ロクでもないものが出てきた、酸素欠乏症のおまけ付きだ……違うのかい?その毎度の奇行は酸素が足りないせいかと思ったのだが
        あぁえらいえらい、無駄に金を使わなくて良かったな、これからはその無駄に使わなかった金で食べ物を買えるようになるともっとえらいぞ
        -- 2013-09-29 (日) 09:15:24
      • そのような病気のせいにされましても…僕は以前からこのままでございますよ?
        おや…あぁ、バーン様からは聞いていないのですね?マミアーナさんには話しているものだとばかり
        まぁ、お金で「食べ物」は買えなくもないのですがね?確かに実際のところ -- リーベ 2013-09-29 (日) 21:28:27
      • つまり以前から病気で脳に障害を……(とても納得したかお)
        ……うん?何のことだ、脳の障害の事かい?何を言っているのかいまいち的を得ないな……まぁ意味不明なのは今に始まった事ではないが
        -- 2013-09-30 (月) 19:27:24
      • …どうしても病人にしたいのですか、マミアーナさんは…バーン様ならきっと違うことを…何故か賛同されそうですね
        あぁ、こちらの話ですが…気になるなら、バーン様に聞いてみてください。その時僕は構いませんよ、と言っていたと言えば教えてくれるでしょう
        …あと、やはりマミアーナさんの僕に対する評価がとてもよろしくないと思うのですが… -- リーベ 2013-09-30 (月) 21:26:56
      • いいかい、病人でなければ奇行には走らないんだ、奇行に走るというのは脳か心か、大抵どちらかが病んでいるんだよ
        何故自分で言わないのか……まぁいいや、時間ができたら聞いてみるとしよう
        ……それは解っていて言っているのではないのかい?そうでなければ相当の天然だと思うのだが
        -- 2013-09-30 (月) 21:54:03
      • ふむ、あるいは基準そのものがまた別…という見方もあるのではないでしょうか?そう、動物と植物が一緒にされないように
        フフフ、僕はシャイでございますからね?もしマミアーナさんに目の前で嫌われでもしたら、ショックでご飯も喉に通らなくなってしまいます(穏やかに微笑み)
        いえいえ、多少は悪いと思っていたのですが…面と向かって病気と言われるのは、目に車輪のような模様が出る人のようにショックではないのかと -- リーベ 2013-09-30 (月) 22:20:47
      • つまりアレか、やはり人間ではないと
        既に好感度はダダ下がりの真っ最中ではあるが……
        どんなショックだどんな、目に車輪のような模様が出る奴最近ずっとおいてけぼりだぞ、漸く役に立てそうな雰囲気見せ始めたが
        -- 2013-09-30 (月) 23:30:37
      • その辺りも含め、バーン様にお聞き下さいませ…まぁ、ついでにメイド服も見せて差し上げれば僕としては嬉しく思いますが
        あぁ、まだ下がる余地があったのですね…これ以上下がると言うと、やはり無視されてしまうのでしょうか?それは寂しくて死んでしまいますね…
        急なパワーアップをすれば僕も必要とされるのでしょうかね…いえ、一つ僕にも方法はあるにはあるのですが -- リーベ 2013-09-30 (月) 23:36:21
      • 時間が出来たらな、具体的に言えば休日
        そもそも寂しくて死ぬのかも怪しいからな君は……それとも生ゴミを見るような目で見てもらいたいとかそう言うタイプではあるまいな
        まずパワーアップして何をするかと言う問題だな、何も使い道がないのであればしないのと変わりはない……パワーアップで数式卿をなんとか出来るのであればもうしているだろうし
        -- 2013-10-01 (火) 00:05:10
      • …休日、沢山出来ると良いですね?(何か励ますようにマミアーナの肩を優しく叩き)
        いえいえ、多少の負の感情もそれは僕に対しての感情でもあるのでそれはそれで、なのですが流石にそのような目で見られるのは不本意でございますし。今までに経験はありますが
        あぁ、数式卿でございますか?アレは変質してしまいましたからね…人によって倒されるのが望ましいものになりましたので ところで、マミアーナさんのしょのチョーカーお似合いでございますね? -- リーベ 2013-10-01 (火) 00:23:59
      • あきらめてる
        経験はありますが、ではなくて、何度も経験していますが、の間違いじゃないか……それこそメイド服を買ったときとか……
        うむ、リーベも人間じゃないという完全なカミングアウトだな……と、またいきなり方向を変えてきたか、やらんぞ、これは私の大事な物だからな
        -- 2013-10-01 (火) 00:30:34
      • …諦めたらそこで試合終了だと、とある指揮官は申されたそうですよ?
        確かに経験は多々ありますが…あぁ、その時はありませんでしたよ。可哀想なものを見る目や、店の店長と僕を見て何やら妄想にふける目などはありましたが
        フフフ、流石マミアーナさん少ないヒントからよくぞそこまで…そう、僕はイケメン星人だったのですよ
        いえいえ、きっとバーン様のプレゼントでしょうし、それを取ってつけようものならまるで犯罪者の変質者ではありませんか -- リーベ 2013-10-01 (火) 00:34:43
      • どうにかできる方法があったら知りたいね
        結局あるんじゃないか……それに、それもそれで駄目だろう、この街の住人達からも既に変な奴として認識されているのではないか
        あぁうん、まぁ正体はご主人から聞くとして……そもそも人間に近い姿をしたモノなど限られてはいるがね
        ……まぁ、そんなところさ、取ろうとした時点で君とは完全な敵対関係になるのでよろしく
        -- 2013-10-01 (火) 20:57:49
      • (そっとハロワの紙を差し出し) ところで、しゅーてぃんぐのしすぎで左手が痛いのですがどうすればいいでしょうかね?
        確かにひなたさんにも変人と言う認識で紹介されたりしているようですが、しかしながらこの街で普通の人はどれくらいいるでしょうか…すなわち変人はこの街では普通の人という見方も成り立つのでは?
        …何故バーン様といいイケメン星人をスルーなさるのでしょうか…割と真実味ある気もするのですがね
        マミアーナさんと敵にはなりたくありませんのでもちろんいたしませんよ?むしろいずれ共闘する可能性もございますし -- リーベ 2013-10-01 (火) 21:11:54
      • 要らん(ぺっと弾く)チート使って無敵になってパターン構築でもしていれば良いのではないか
        「こっちの」街では少ないのではないか、中には恥ずかしい格好をした天使もいるが
        逆に、何故スルーされないと思ったのだ、今までの台詞を振り返ってみろ、本当の事を言ったのが極端に少ない、つまり、大抵の言葉は真面目に聞いてはいけない言うことを私達は知っているのだよ
        果たしてその機会が来るのかも怪しくなってきているがね……(企画終了と馴染み開始のスケジュールを見ながら)
        -- 2013-10-01 (火) 21:47:20
      • それはそれで面白みがないと思うのですが…こう、攻略動画を見ずにクリアしてこそゲームを楽しんだといえるような…まぁ、積んでしまっては同じことではございますが
        普通の人自体が大変少ないように思えますからね…バーン様は貴重な人間枠といったところでしょうか
        ふむ…しかし、嘘もほとんど言っていない気はいたしますよ?さきほどのイケメン星人はアーガリアンジョークでございますし
        なに、皆のタイミングがあえばジョバンニのように一夜のうちにケリがつきましょう…それもまた至難ではございますが -- リーベ 2013-10-01 (火) 21:58:10
      • クリアしなければ良いのだ、あくまでもパターン構築、適当な所でリセットさ
        普通の人間は大半が影薄い(モブ)からね、他にも、真人間なら何人かいるようだが、ひなたの恋人とか
        本当の事を言っていない事には変わりないだろう?ならば信じないのも同じ事だよ
        とある人気アイドルグループの話をしようと思ったがやめたよ
        -- 2013-10-01 (火) 22:15:26
      • ふむ、そのような考え方が…一応は最後のボスまでたどり着きましたので、それでも無理そうなら考えておきましょう
        おや、レンナルト君もついに恋人になれたのですか?フフフ、実にめでたいですね…今度タイ、は買えないのでザリガニでもプレゼントいたしましょう
        むぅ、であれば本当のことを一つ申し上げましょう…実は…ずっと前から、マミアーナさんの尻尾を枕にしてみたかったのですよ…実に寝心地が良さそうですね?
        …えぇ、その話はもう忘れてあげた方が何人かの方々は救われるのではないでしょうか -- リーベ 2013-10-01 (火) 22:36:26
      • 正式かどうかは解らないが、ひなたはそう言っていたよ、今度一緒に狩りをするのだとか……また貰って嬉しくない微妙なものを
        そうか、それはよかったな(させる気はこれっぽっちもない、さらっと流すように返す)
        私は詳しく知らないので忘れるも何もないが……それは別の誰かにいってやった方がいいかも知れないね
        -- 2013-10-01 (火) 23:28:05
      • フフフ、古書店で見つけたのですよ。外見で判断せずにザリガニだって、わぁこんなに色鮮やかに…と言われるような調理法を
        …むぅ、ならば死の間際にお願いしてみるといたしましょう、最後のタバコのように許してくれるやもしれませんからね…
        今更言うのもそれはそれで蒸し返すようですからね…まぁ、またいずれ楽しむ機会もありましょう…さて、それではまたいずれ…尻尾枕期待しておりますよ? -- リーベ 2013-10-01 (火) 23:35:13
      • それ、煮ればいいだけなのでは……
        きっと死の間際だろうと世界の終わりの時だろうと許可はしないと思うのだ……うむ、ではな(尻尾枕はやっぱりスルーした)
        -- 2013-10-01 (火) 23:45:10
  • ごろごろ
    • (ぴちぴち)ぼうけんしてる? -- なんか白いナマモノ 2014-02-17 (月) 18:11:53
      • 一寸待ってくれ……今自分のキャラを思い出す…… -- 2014-02-17 (月) 18:28:30
      • ……よし
        ……それで、何だったか……冒険……あぁ、冒険だったね、名簿の書き換えをせずにいたが今もまだ現役だよ
        ……して、何だいこのナマモノは……こんな食材を頼んだ覚えはないのだが……
        -- 2014-02-17 (月) 18:30:20
      • よく似たなまえの人みかけたの。でも人ちがいだったみたい。ごめんね。ごめんね(//勘違いでした…わすれてくだしあ -- なんか白いナマモノ 2014-02-17 (月) 19:34:24
      • いいんだ 間違いは誰にでもあるさ……しかし誰と見間違えたのだろうね…… -- 2014-02-17 (月) 19:43:13

Last-modified: 2014-02-17 Mon 19:43:13 JST (3147d)