独角・灼眼・鬼咬家出身 白王 503616 Edit

ID:503616
名前:白王
出身家:独角・灼眼・鬼咬
年齢:数えていない
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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虎の一撃にて死亡


一行 Edit

  • 真っ白な外殻の巨躯の鬼

最新の2件を表示しています。 コメントページを参照

  •   -- 2013-09-18 (水) 16:57:03
  • 頑丈や言うとったやないの、白王さん…何や寂しなるなぁ…。(墓前に徳利を一つことんと置いて) -- イチノヤ? 2013-09-18 (水) 19:16:07
    • まさか君がやられるとはね……こういった事から一番縁遠いと思っていたのだが……さよなら、白王 -- マミアーナ 2013-09-18 (水) 22:52:54
      • 白王…いつか僕の山に来てくれるんじゃなかったのかい? こんな約束の破り方、悲しすぎるね… -- 忌火 2013-09-18 (水) 23:51:10
      • …白王の、匂い…しなくなっちゃったね…分かってるけど、寂しい…な…(尻尾と耳とぺたんと垂れ下がりながら言った。) -- ひなた 2013-09-19 (木) 00:07:10
      • あらぁ… … …あらぁ… (絶句していた) -- マーリン 2013-09-19 (木) 22:50:59
お名前:
白王>名簿/503616

鬼について Edit

  • 正式な名は独角灼眼鬼咬乃白王、主に名乗る時は白王とだけ名乗る
  • シタルーンの古い鬼の血筋を持つ、身の丈3m程の鬼
  • 外皮自体が鎧のようであり人とはかけ離れた容姿
  • 額から2尺ほどの白い角があり両目は紅玉のように赤い
  • 背の半ばまである白い長髪は細いが硬く針金のよう
  • 朱塗りの和甲冑を着込んでいるが実際は外皮の方が硬い、普段着のような物である
  • 口元は閉じているとそれと分からない程、うっすらと亀裂が見える、開けば牙が並ぶ大顎
  • 余り自分から喧嘩を売ることは無いが買うのは好きな事で有名、かもしれない
  • 現在は東区の川に掛かる橋周辺で野宿中
    • 図体が大きい為普通の宿では寝泊りできない
  • 実の所、外皮等はこの種族の男性のみの特徴で女性は角のある人間のような外見
  • 人格面は実直、元は使役される戦鬼だった
    • 争いや戦いは好きだが揉め事は嫌い(後腐れない戦いを好む)な妙な主義を持つ

私物 Edit

  • 銘の無い大太刀:朱塗り鞘の柄は黒、刃は八尺、刃紋は三本杉
  • 銘の無い脇差:脇差と言うが人の持つ打ち刀並みの三尺刀、同じく朱塗り鞘に柄は黒、刃紋は直刃
  • 大杯:先祖伝来の物らしいが詳細は不明、漆塗りでしっかりした作り、乱雑に扱っても壊れた事はない
  • 瓢箪:かなり大きめの瓢箪、傾ければ酒が出る、無尽蔵に出る、酒の味は並
  • 茣蓙:寝床にしている茣蓙、盗まれると少しかなしい
  • 鉄板:建設現場で貰った割と大きな鉄板、主に調理の時に使う

目的 Edit

  • 実の所これと言って目的は無いが頼まれると基本的には従う性格
  • 現在は土方として働いている姿が時々確認されている

相談事// Edit


Last-modified: 2013-09-18 Wed 16:57:55 JST (3302d)