名簿/106047

  • (あれから5年…数年ぶりにクリスマスプレゼントを届けに来たがメフィベルは目覚めておらず)
    (兄妹ペアのジャケット(耐火性能あり)を置くと静かに帰って行った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • (資料を読み漁ってはいるが、覚書のようなものであり、専門的な知識もあまり無いので、なかなか起動法を見つけられずにいる)
      これ……プレゼントかな? いつかは一緒に着れるよね?
      -- スティヴェル
  • だーれだ?(後ろから抱きつきながら)
    ようスティ、久しぶりだなぁ!元気でやってるか?あ、ちょっと前にやられてたみたいだが少なくとも今元気ならそれでいいぞ!はっはっはっ(頭をわしわしする) -- 空現?
    • んぁっ!? 誰ー? この声……くーちゃん?
      うん、元気だよー! ぅ……もうちょっとで引退ってとこでね。くーちゃんこそ急に居なくなっちゃて、寂しかったんだからねー!
      -- スティヴェル
      • あったりー!よく覚えたなぁ、偉いぞーはっはっは!(さらにわしわししながら)
        そうかそうか、まぁ気を落とすな!まだ生きてるんだからさ あー、あれはちょっと事情があってなぁ…今日もそんなに長く居られないけどちょっと会いたくなってな(ぎゅー) -- 空現?
      • えへへ……一緒に遊んだり、おやつ食べたりしたもんねー
        うん、また弓と杖も拾えたから頑張ってみるよ! そうなのー? くーちゃんにもいろいろあるんだ……でも、また来てくれてありがとね(すりすり)
        -- スティヴェル
      • ああ、そうだな…ふふ、懐かしいなぁ あの時は楽しかったぞ!お前や他の連中のお陰だな
        そうか、まぁお前ならどれでもソツなく使えるさ 頑張れよ!
        ああ、ちょっと熊に手酷くやられて身を隠さざるを得なかったんだ でも大丈夫だ、神様だからな!…いいさ、俺が来たくて来たんだから ちょっとだけ話に付き合ってくれ(先ほどとは違って優しく髪を撫でる様にする) -- 空現?
      • 僕も楽しかったよー! 途中で寝ちゃったりしたけどね……(ちょっと恥ずかしそうに笑いながら)
        うん! 今も同じくらいになるように使ってるんだー
        怪我しちゃったの……? 大丈夫? (空現の言葉を聞き)そっか、くーちゃん神様だったね! うん、いいよー。どんなお話?
        -- スティヴェル
      • ふふ、構わないさ それだけ安心してくれてたって事だろ?
        ほう、万能型と言う奴か!才能を生かすには丁度良いかも知れないな…俺は近接一本だったが色々遊んどけば良かったかな
        ああ、神様だから大丈夫!心配しなくて良いぞ!うーん…どんなお話、と言うか…何でも良いんだ お前と話したかったってだけで…最近人と話が出来なかったから、少しばかり寂しかったのさ -- 空現?
      • うん、くーちゃんは友達だもんねー
        持ってると色々使いたくなっちゃうんだ、あんまり差が開いてからだと危ないから出来ないんだよねぇ
        そうなんだ……隠れちゃってたらお話できないもんねー。あ……そうそう、僕最近魔術学校に入ってみたんだ!
        -- スティヴェル
      • ああ、友達だ!神様が友達だなんて奴は早々居ないから喜んでいいぞ?
        なるほどな、それは確かにそうだ…あ、でも今はある程度選べるんだろ?上手いことぬるいのを選んで練習するのも良いかもな
        そうなのさ、だから人肌も恋しくてなぁ ちょっと協力しろ!(胸元にスティの頭を引き寄せながら)ほう、魔術学校とな?学校かぁ、行った事が無いから分からんが面白そうだな!どうだ?楽しいか? -- 空現?
      • うん、友達だよ! えへへ……それじゃ今度自慢しちゃおうかな
        なんかね、こういうのがいいってお願い出来るようになったんだよー。持ち替える時は簡単なのお願いしたんだ!
        うん、協力するー!(抱きつきながら) まだ1回しか授業受けてないけど楽しかったよー! 魔導工学っていうのやったんだ!
        -- スティヴェル
      • おう、幾らでも自慢しろ!なんせ俺は偉いからなぁ!はっはっはっ!
        羨ましいなぁ、俺もそう言うのがしたかった たまには薬草とか探しに行ったり、面倒なときは弱いのを適当に捻ったり…まぁ仕方ないか
        ふふ、愛い奴だ 今のうちに補給しておかんと(ぎゅーすりすり)
        まどーこーがく?なんだ?術をかけた道具でも作るのか?こんな感じかな…(髪の毛を幾筋か抜き、丸めて念を込めるとミサンガのようなものが出来る)ま、お守り程度の効果だが…良かったらやるよ 要らなかったら切って捨てればいいからな(腕に巻いてやりながら)
        …さて、名残惜しいが今年はここまでかな ありがとう、今日は楽しかった…願わくば、またな、スティ(軽く額に口付けると笑顔で離れ、ふわりと夜の闇に溶けていった) -- 空現?
      • そっかー、くーちゃんいろんな依頼受けれるもんねー。僕も探検してみたかったけど討伐しかさせてもらえないんだ
        えへへ……くすぐったいよー
        うん、まだ作るとこまでは習ってないけどねー。(腕に巻かれたミサンガを見て)お守りありがとね! 大事にするよー
        ん……もう行っちゃうの? 僕も楽しかったよ!(口付けに少し頬を染めて、空現を見送る)くーちゃん、またね
        -- スティヴェル
  • ただいまー……(なにやら資料の山のようなものを抱えながら) -- スティヴェル
  • むぅ、戦艦攻略に協力していただいたのでオ挨拶にと思ったのだが・・・ -- ウィリアム
    • ――あの後色々あってな、主は今ここに居るようだ
  • 二人とも…大丈夫かしら……(心配になり様子を見に来たようだ) -- アーンヴァル?
    • ――先日、妹の修復は終わったのだが……起動には何かまだ欠けているものがあるらしいのだ。主は自分で修復出来る範囲だったらしく……資料を探しに帰省するそうな
      • そう…ですか…修復に必要な物があったら言ってください……(一応は安心するも表情はどこか複雑で)
        大抵の物は用意出来ると思うので…… -- アーンヴァル?
  • 『12月(10月12日)22時より小さなティーサロンでクリスマス会をやります』
    『当日はプレゼント交換等も行う予定なので、プレゼント(文章だけでもOK)をご用意ください』
    『知り合いを誘うのもOKです』
  • (聖夜の夜空から白い影が舞い降りた)
    (白い影は眠るメフィベルの枕元に『星の形をした結晶で出来た「お守り」』を二つ置き、再び夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • ……サンタさんが置いてってくれたのかな? (お守りの一つを握りしめ)メフィ、早く直るといいな -- スティヴェル
  • ようスティ、久しぶりに来て見たが調子はどうだ?姉貴だか妹だかが大変なのは聞いたが…そっちも大丈夫そうか? -- 空現?
    • くーちゃん久しぶりー! 僕は元気だよー! メフィは……まだ起きないみたい、ちょっとずつ直ってるって聞いてるけど… -- スティヴェル
      • そっか…寂しいかも知れんが頑張れよ、男の子なんだから まぁそんな時ははうちに酒でも飲みに来るといいさ 相手くらいはしてやれるだろう -- 空現?
      • うん! 頑張るよ! もうちょっとで引退しちゃいそうだけどねー。こんど遊びに行くよー -- スティヴェル
  • ごきげんよう… あれから…メフィベルさんの様子はどうなのかしら…? -- アーンヴァル?
    • まだ直んないみたい……ちょっとずつ進んでるって聞いてるけど
      ――どうも主とは勝手が違ってな……停止してからの時間も長く、慎重に進めざるを得ないのだ -- スティヴェル
  • (ベッドの上に仰向けで寝かされている、本体への損傷は小さいが、核に細かな亀裂が走っているらしい……)
    メフィ、なんとかして直せないかな… ――我が同化すればあるいは……幸い、主の核は修復が終わっておるからな
    ほんとに? じゃあおねがい……やってみて ――よかろう、主の手助けが出来ぬのが気懸かりだが……それが望みなのだからな それじゃあ……頼んだよ -- スティとメフィ
  • 性別反転薬がばら撒かれましたのでよろしく対応の方お願い致します
    • うー、濡れちゃったよ…対応ってどうすればいいのかな? おそうじー? その前に着替えてこよっと
      (着替えるため服を脱いで)ありゃ…なんか変わってる?
      -- スティヴェル
  • (小雪舞う夜空からフワリと舞い降りた)  メフィベルさんスティヴェルさんメリークリスマス…♪
    時間が合わなくて…中々お出迎え出来なくてごめんなさいね… 二人の事は…ちゃんと見ているわ……
    はい、クリスマスプレゼント… つ[手作りクッキー(クリスマス風味)] (プレゼントを渡すと再び夜空へと飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • メリークリスマスー! (クッキーを受け取って)えへへーいつもありがとねーアーンヴァルさんいつもありがとうございます。こちらこそ、なかなか顔が出せずすみません… -- スティとメフィ
  • はじめまして……ではないということになりマスね…………今月はお疲れ様デシタ
    ジブンは「舞夢みらの」の後期量産型「シーダmk-供廚箸いΔ發離妊后∈7遒琉様蠅任完貊錣気擦討い燭世マシタ
    情報収集を少々怠っていたノデ挨拶に来るのが遅れてしまい申し訳ありまセン……
    ソシテ来月もどうやら一緒のようなのでよろしくお願いシマス(お辞儀) -- シーダmk-供覆澆蕕2Pカラー)
    • そうですね…お久しぶりです。気にすることではありませんよ、私も同じですから
      私の方こそ気づくのが遅れてすみません…ええ、お互い頑張りましょうね
      -- メフィベル
  • メフィベルさんメリークリスマス…♪ 最近は色々と忙しいみたいね…身体を壊さないようにね…?
    はい、これクリスマスプレゼント… つ[ブッシュ・ド・ノエル] (プレゼントを渡すと、小雪舞う夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • ええ、少し…無理はしていないので、体の方は大丈夫だと思いますよ
      ケーキだケーキだー(ぴょんぴょん跳ねながら)毎年ありがとねー。アーンヴァルさんも無理はダメだよー? -- スティとメフィ
  • よう女、元気にしていたか?ん?(初めての時と同じように尊大な態度のヴィンがメフィベルに話しかける) -- ヴィンフリート?
    • …ええ、少し大きな怪我はしましたが(もうヴィンフリートの人格が目覚めた事に少なからず驚いた様子で) -- メフィベル
      • ……なんだ、クライヴの奴話してないのか。今この身体は魔力貯蔵量が増えて我の人格とクライヴの人格が以前よりも共存できるようになった
        女、バイオリズムってヤツ分かるか?簡単に言えば身体の調子なのだが、それによって我とクライヴが交代でこの身体を支配しているのが現状だ
        (初めての時と違って、ちゃんとした会話が成り立つ雰囲気だ) -- ヴィンフリート?
      • そう…だったのですか。 それで…今日はどのような御用で?(まだ少し、警戒している様子で) -- メフィベル
      • (肩を竦めて苦笑しながら)まぁそう堅くなるな、今日は挨拶に来ただけだ。これから我も頻繁に動けるようになるからな
        それにしても、あいつ……肝心なところを話し忘れるあたり、救いようの無い間抜けなのは変わっていないようだな……
        (クライヴを侮辱する内容だが、口調からは不思議と辛辣さは感じられない……2人のコミュニケーションがいつもこの調子ということを察することができる)
        ……ということは当然、あのことも話していないのだろうな(深刻な表情になって腕を組む) -- ヴィンフリート?
      • (ヴィンフリートの言葉に、むっとした表情を見せるが、その顔に警戒の色は無く)
        そこまで言わなくったって…確かに、少々抜けている所はあるようですが
        (真剣な表情になり)あのこと…というのは何ですか?
        -- メフィベル
      • フッ……あいつの貴様に対する想いも相当だが、貴様もそのクライヴをかなり慕っていると見える……
        が、そんな貴様に残念なお知らせだ。クライヴはきっと、この身体が完全に我のモノとなった後のことをお前にこう告げただろう
        「兄が自分も蘇らせるので問題ない」と……だが結論から言えば、それはかなり難しい
        いくら我といえども、そう易々と蘇生の禁術は使えぬ。当然、一朝一夕で習得できるものでもない……
        (忌々しげに唇を噛んで顔を背ける……) -- ヴィンフリート?
      • そんな、慕っているだなんて… クライヴさんが私のことを?
        ええ、確かにそう聞きました。だからこそ現状を受け入れているんですから
        そんな…何でそんな大事なことを黙って…
        -- メフィベル
      • それは勿論、真実を告げれば貴様が悲しむと思っての配慮だろう……まったく、我が弟ながら馬鹿な奴だ。嘘をついても結果は変わらぬというのにな……
        (苦虫を噛み潰したような表情で舌打ちをする……)あいつは出来は悪いが我が弟だ。あいつが消えるなど認めぬ!是が非でも禁術を習得せねば……
        だが女、覚悟はしておけ。それと……あいつの前ではこの件を知らぬよう振舞え。いいな? -- ヴィンフリート?
      • 私は、馬鹿だなんて思いませんよ…クライヴさんは、優しい人です
        はい、あの人を悲しませないためにも、今日のことは胸の中に仕舞っておきます
        私からも、お願いします。今はあなただけが頼りなんですから
        -- メフィベル
      • ああ、優しいにも程がある。それは我が一番知っている……だが、その優しさで貴様が傷つくところだった。これは十分馬鹿に値する
        はぁ……だが、あいつも必死で考えてのことだ。貴様が黙っておいてくれるのは有難い……礼を言うぞ女
        クライヴの件に関しては大船に乗った気でいろ。あいつと我の身体が世話になった恩……何より、我はメフィベル、貴様を愛している。ゆえにその願いを必ず叶えてやる
        勿論、クライヴのためでもあるがな。ハッハッハ!!(メフィベルを安心させるよう、大袈裟に笑って見せた) -- ヴィンフリート?
  • ……よいしょっと… (酒場の情報を聞き、再生修復に使えそうな資材を運んできた様だ)
    (スティヴェルが睡眠中なのを見ると静かに飛び去った……) -- アーンヴァル?
    • (籠手を付けたような右腕がバリバリと金属を囓っている)
  • おーいスティー、生きてるか?稲荷寿司食うかー?と言うか食えるか? -- 空現?
    • (すやすやと眠っている) ――すまんな、主は今修復中で、力を大きく減じられておるのだ。出来れば寝かせておいて欲しい -- スティヴェル
      • ん…まぁ無事なんだな?なら良いんだ…邪魔をしたな -- 空現?
  • (心配そうな様子ではわわ孔明している) -- ナノハ?
    • うぅ…ん(ごろんと寝返りを打つ)もう食べれない… -- スティヴェル
  • メフィベルさんスティヴェルさん…メリークリスマス…♪ メフィベルさん…調子はどうかしら…? 今は…大事な時期だから…慎重にね…?
    はい…クリスマスプレゼント (告げて、ワインセットを渡す) それでは…また来年ね… (告げて微笑むと、小雪舞う夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • メリークリスマス。今の所それなりに順調ですよ、無理せずやって行くつもりです
      ワインセット…ですか。私はすぐ酔ってしまいますが…一口くらい飲んでみましょうか

      いつもありがとねー! どんな味か楽しみだなぁ -- スティとメフィ
  • ようスティヴェル、元気か?最近は大変な依頼が多かったようだが…まぁお前が無事で安心したよ
    今気付いたがいちいちスティヴェルって呼ぶのも面倒だな、何かあだ名とか無いのか? -- 空現?
    • うん、元気だよー! うん…今月は簡単だったけどねー
      うーん、友達の…ペルナちゃんはスティって呼んでるよ!
      -- スティヴェル
      • スティ、か…ヴェルの部分が言い辛かったから好都合だな!俺もそう呼ぼう もちろんお前も俺の事呼ぶときはあだ名でいいぞ 思いつけばだが
        お、今日はいい物を拾ってるな 武器は冒険するにも重要だし、良かったな! -- 空現?
      • うー、あだ名…思いつかないや。あったら教えてねー
        うん! やっといい剣がもらえたんだ、これでもっと強くなれるかな?
        -- スティヴェル
  • あったら…あるのか?誰かが「くー」と呼んでいたがそれくらいだな
    ああ、なれるとも 俺も剣は好みだな、さほど重くないしかさばらんから -- 空現?
  • どうもメフィベルさん、ようやく体調が戻ったので挨拶に……今度、兄のこととか色々話しますね -- クライヴ?
    • クライヴさん、よかった…ええ、ちゃんと聞かせて貰いますからね -- メフィベル
  • (心配になり様子を見に来たようだ… だが、情報がはっきりしないと知ると戻って行った……) -- アーンヴァル?
    • 手紙が一通、届けられた
      連絡が遅れてすみません、弓が壊れてしまったので実家へ予備を取りに行ったのですが
      久しぶりの帰省と言うこともあり、暫くこちらで暮らすことになりました
  • こんにちわ。ペルナちゃん達はどーめーで毎月おかし食べてるけど、スティはそうじゃないからチョコ、あげる。
    時期が微妙だからおひな様チョコ、なの。見て見て、こっちがスティ雛でこっちがメフィ雛。ちゃんと猫耳も付けて貰った、の。 -- ペルナ(逃亡中)?
    • ペルナちゃん久しぶりー! えへへー、ありがとねー
      わ、ほんとだ。ちっちゃくて可愛いや… メフィー、見て見てー、ペルナちゃんがチョコくれたよー

      ペルナさんこんにちは。兄様、よかったですね。 (チョコを見て)…少し、食べるのが勿体なくなってしまいますね
      そうだねー、しばらく飾ってから…分けて食べよ!
  • 流石にこれくらいの冒険暦でグール直行は楽でしたね。ともあれお疲れ様です。
    来月はまたご一緒させて頂く事になるみたいです。新年もまた宜しくお願い致します。 -- ヒュベリオン?
    • お疲れ様です、グール自体は取るに足らない相手ですが…罠には気をつけないと行けませんね
      こちらこそよろしくお願いします
  • メフィベルさんスティヴェルさんメリークリスマス…♪ メフィベルさんはかなり力を付けて来たわね…
    でも…色々な装備を試してみたい気持ちはわかるけど…ベアるのには注意してね…?
    はい、これ…クリスマスプレゼント… (クリスマスケーキを渡すと聖夜の星空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • 毎年ありがとうございます。充分気をつけてはいるつもりなのですが…なかなか難しい物ですね
  • 今月はお仕事お疲れさまでした。お互い無事で何よりです。
    来月もご一緒させて頂く事になるようですね。また宜しくお願い致します。 -- ヒュベリオン?
    • そうですね、今月はありがとうございました
      こちらこそよろしくお願いします。来月も無事に帰って来ましょうね
      -- メフィベル
      • 三ヶ月連続での同行になりましたね。お疲れさまでした。今月はお互い危ないところでしたが、何とか生きて帰る事が出来たのは救いですね。 -- ヒュベリオン?
      • ええ、出来れば全員無事に帰りたかったのですが…そう上手くは行きませんね
        また同行する時はよろしくお願いしますね
        -- メフィベル
  • メリークリスマス…♪ 今年は…割と平穏だったみたいでよかったわ…
    はい…プレゼント つ『どーなっつ』 (プレゼントを渡すと小雪が降り始めた夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • アーンヴァルさん、いつもありがとうございます。ええ、それほど大きな事件も無かったですしね
      わ、毎年ありがとねー(ドーナツを一つ手に持ちながら)
  • 『次の依頼もまた一緒なんぬ。よろしくんぬ』
    (手土産とばかりに鼠を置いていった) -- ミーアキャット
    • ええ、この所よく一緒になりますね。こちらこそよろしくお願いします
      きゃあっ!?(鼠を見てあたふたする)
  • 態々挨拶しにきてくれとどうもっす!今日はお互い頑張るっす! -- イヌイ?
    • えへへー、こっちにも来てくれたんだ。うん、頑張ろうねー
  • スティ最近おっきなケガしてばっかりで疲れてるんじゃ、ない?腕輪さん腕輪さん、ちゃんとスティを守ってあげて、ね? -- ペルナ(逃亡中)?
    • うん、そうかも。今月も結構危なかったし…最近ちょっと眠いんだー
      ――ああ。少女よ、出来る限りの事はすると約束しよう。 ……これでも我が主だからな -- スティヴェル
  • この辺でいいのかな?おーい、お前の弟を連れて帰ったぞー、寝かせてやってくれー -- 空現?
    • あ、はい。 …兄が迷惑をかけたようで、すみません。 (すやすや) -- スティとメフィ
  • ごきげんよう… スティヴェルさんの状態はどうですか…? これお見舞いです… (ケーキの入った箱を渡す) -- アーンヴァル?
    • 帰って来るなり寝てしまいましたが…大丈夫なようですよ
      元気…なんだけどなんか力が出ないんだー <力を喰らう代わりに再生の手助けをした我だ>
      お見舞い…?なになにー?(わくわくしながら箱を開けてみると、そこには)あ、ケーキだー、ありがとねー。ねぇねぇメフィ?早く食べようよー
      アーンヴァルさん、ありがとうございます。兄様?その前にちゃんと手は洗うんですよ -- スティとメフィ
  • おーい、こないだのー?この辺に住んでるんじゃなかったかな…帰ってないのかな… -- 空現?
    • ただいま…疲れ……た(ぱたっ) -- スティヴェル
      • お、帰って…おーい、どうした?疲れたのか?寝床に行ったほうがいいんじゃないのかー? -- 空現?
      • んぅ…? (目をこすりながら起き上がり)そだね…おやすみ…(ふらふらとベッドのある自室へと歩いて行った) -- スティヴェル
  • じゃあついでに後で俺の所にお供えしに来るといいぞ -- 空現? 2008-07-14 (月) 18:44:59
    • お供え…前はさんちゃんとよくおやつ食べたっけ。うん、行くよ!
  • では罰として後でお風呂に入りに来て下さいね -- 銭湯 2008-07-14 (月) 18:43:34
    • わかったー、あとで行くねー
  • めりーくりすまーす…♪ 今年も…サンタさんが来ましたよ……
    何か…大変な事に…なっているみたいね……(心配そうな表情を浮かべる)
    えっと…はいどうぞ つ『手作りクッキー 』 (プレゼントを渡すと、大雪の夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • ありがとうございます。一体、何が起きているんでしょうか…
      わーい、ありがとねー。(早速食べ始めた) -- スティとメフィ
  • くっ……頭が……(何やら苦しんでいる様子) 私は一体何者なんだ……お前は誰だ……! -- クライヴ?
    • クライヴさん!? (ただならぬ様子に不安を感じ)大丈夫…ですか? -- メフィベル
      • ッ……メフィベルさん!? だ、駄目だ……私に近付いちゃいけない……逃げて……下さい……ッ!
        うああああああああああ!!(魔力が暴走し、全身が発火する。普通の人間が触れれば火傷どころでは済まないほどの炎だ) -- クライヴ?
      • 逃げて…?どういう事ですか? (クライヴの体から出た炎の一部が、彼女の体に触れ)熱っ…
        (クライヴさんの体は大丈夫なんでしょうか、私はどうすれば…)
        -- メフィベル
      • グゥッ!……だ、駄目だ……抑えきれない……お前は一体……ッ!?
        (我を忘れたか……貴様は我のために在るというのに……)
        なん、だと……う、うわああああああああああ!!(クライヴから発せられる炎が赤から青に変化していく……) -- クライヴ?
      • 誰かと…話しているんですか? (でも、周りには誰も…)
        クライヴさんっ!?(近寄る事も出来ず、ただ、名前を呼ぶ…私には、何も出来ないんでしょうか)
        -- メフィベル
      • (全身が青い炎に包まれ、やがて火は消えていき、クライヴも頭痛が止まったのか普通に直立している……)
        ………………(何か不機嫌そうな顔のままピクリとも動かない) -- クライヴ?
      • 無事…みたいですね。よかった……クライヴさん? (何か様子が…) -- メフィべル
      • ……貴様、馴れ馴れしいぞ。どけ(メフィベルを乱暴に押し退けて歩き出す) -- クライヴ??
      • きゃっ… (まるで別人のような…一体…何が?) -- メフィベル
  • あの、はじめましてこんにちは!酒場で気まぐれに挨拶回り中のハルカって言います!
    ご兄妹で冒険をされているんですか?大変だとは思いますが仲良く頑張ってくださいね! --
    • こんにちはー。うん、そうだよー。始めたのは僕の方が早いけどね!
      はじめまして。最近は同じ依頼にはなりませんが…仲は良いですよ。お互い、頑張りましょう -- スティとメフィ
  • あっ、あのっ・・先月はおつかれさまでした。・・・えっと・・その・・・ちょっと耳を触ってみてもいいですか?あっへ、へんなこといってすみません -- アプリ
    • あ、はい…先月はどうも。ええ、少しなら構いませんよ -- メフィベル
      • じゃ・・じゃあちょっとだけ・・・さわさわ・・ふにふにふに・・もふもふもふもふ -- アプリ
      • どうぞ…やっぱり、こういう耳は珍しいんですかね?……ん……ふふっ -- メフィベル
      • え?あ・・すいませんちょっと夢中になってました・・・そう・・ですね・・少なくとも私は始めて見ました。
        もっとも・・ずっと田舎暮らしだったんで本当に珍しいのかはわからないんですけど・・・ほら、酒場っていろいろな人がいますし・・・・ -- アプリ
      • 初めて見たのなら仕方ありませんよ、私も田舎の出なのですが、故郷でも見ませんでしたねぇ
        酒場ではたまに見かけますが…あまり多くはないようです。もっと変わった人も居ますけどね
        -- メフィベル
  • スティ、この前は守ってくれてありがと、ね?今日もたくさんケガ、したんじゃない?大丈夫?(なでなで)
    メフィももう元気になったの、かな?いつもいる子がいなくなっちゃうと、寂しくなっちゃう、よ。気をつけて、ね? -- ペルナ?
    • どういたしまして。えへへ…僕は大丈夫だよー。でも、大家さんを守れなかったんだ…
      ええ、もうすっかり。魔導器は無くしちゃいましたけどね。ペルナさんも大変だったようですね…お気を付けて -- スティとメフィ
  • (ぼーっ、と突っ立ている。なにやら普段と様子が違う……?) -- クライヴ?
    • ただいま… あ、クライヴさんこんにちは -- メフィベル
      • ……(返事が無い。まるで気付いていないようだ) -- クライヴ?
      • …クライヴさん?何かあったんですか? -- メフィベル
      • ……っ!?(ハッ、と我に返る)……あ、すみませんメフィベルさん。少し考え事を……していたような気がします
        何を考えていたかはまるで思い出せないのですが……疲れているんでしょうか
        (ぽりぽりと頭を掻いて釈然としない表情をしている) -- クライヴ?
      • 考え事…ですか?思い出せないというのは少し不思議ですね…
        疲れているなら休んだ方が良いと思いますが…そういえば、ここに来る前の事は何か思い出せましたか?
        -- メフィベル
      • 昔の……記憶……? ……ッ!?(急な頭痛がクライヴを襲う。思わず頭を抱えてうずくまってしまう)
        あ……頭が……っ! これは、何か病気かもしれません……横になってきます……
        ご心配をかけて済みません…… -- クライヴ?
      • 大丈夫ですか!? あ、はい…やっぱり、疲れていたんですかね…?
        念のため、お医者さんを呼びましょうか…?
        -- メフィベル
      • いえ、そこまでしていただかなくても……ああ、でも……その……(少しだけ躊躇いつつ)
        そ、傍に居てもらえますか? メフィベルさんといると安心するので……わがままですみません -- クライヴ?
      • もちろん、いいですよ。私なら病気がうつる心配もありませんしね -- メフィベル
  • (部屋番号とIDが違うな・・・と思って帰って行った) -- チャド?
  • (思ったよりも早く依頼が片付いたな……もうメフィベルさんもスティヴェルさんも帰ってきてる筈)
    ただいま戻りましたー…… -- クライヴ?
    • (玄関まで走ってきて)おかえりー!…あれ?メフィじゃなかった…? -- スティヴェル
      • ? スティベルさん……だけ、ですか? メフィベルさんの依頼は近場なのでもう戻ってきていると思ったのですが…… -- クライヴ?
      • うん…昨日までには帰ってるはずなんだけど…まだなんだ -- スティヴェル
      • (ふと、クライヴは嫌な予感がしてあることを試そうとする)
        ……スティヴェルさん、蝋燭を持ってきて頂けますか……? -- クライヴ?
      • うん…いいけど(戸棚から蝋燭を取って来る)…これ、何に使うの? -- スティヴェル
      • いえ、少し占いをしてみようかと思いましてね……
        (そう言うとクライヴは蝋燭を受け取って、指先から小さな火を出し、蝋燭に灯す)
        ……溶け落ちた蝋の形でメフィベルさんの状態が分かります……
        (そう言って蝋燭の火が真下に位置するように持つ。普通の人間ならば炎の熱が手に届き、すぐに火傷をしてしまうだろう……) -- クライヴ?
      • そうなんだ、無事…だよね?(真剣な表情で蝋燭の火と、溶け落ちる蝋を見つめる) -- スティヴェル
      • (クライヴの点けた火は蝋にまみれてもなかなか消える気配が無く、蝋燭を溶かし続けている……が、暫くすると消えた)
        ……むぅ、これは……相当不味いようです。あくまで占いですけど…… -- クライヴ?
      • ええっ!?まずいって…メフィどうしちゃったんだろ(落ち着かない様子で) -- スティヴェル
      • (そわそわするスティヴェルを尻目に、自分はマイペースに身支度を整えているクライヴ) -- クライヴ?
      • (部屋の中をうろうろと歩き回った後)あっ!そうだ、依頼書に行き先が書いてあるはず… -- スティヴェル
      • その依頼書、貸していただけますか?(薬草やその他道具の補充が済み、既に冒険へ赴く準備が出来ているクライヴ) -- クライヴ?
      • うん(クライヴに依頼書を渡した所で、やっと気が付き)もう準備したの!? -- スティヴェル
      • はい……?(スティヴェルの驚く様子に多少疑問を覚える。本人的には別段急いだつもりは無かったらしい……)
        それでは、メフィベルさんを迎えに行ってきます。約束は、守らないといけません……(最後は小声で呟いた) -- クライヴ?
      • それじゃ…行ってらっしゃい。クライヴさんも無事に帰ってきてね-- スティヴェル
  • メリークリス… むぅ…? (しばらく悩んだあと、こっそりプレゼントを2個置いていった) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • (プレゼントを見付け)わ、なんだろこれ…開けていいかなー?
      プレゼントでしょうから…いいと思いますよ
      わーい!何が入ってるのかな… -- スティとメフィ

  • (スティの家に駆け込んで来る)はぁっ、はぁっ…スティ…助けてスティ。隠れさせ、て。お願い。 -- ペルナ(逃亡中)?
    • (ペルナを迎え入れ)え…うん。いいけど…どうしたの? -- スティヴェル
      • (ペルナが口を開きかけた瞬間、光術魔法が扉を貫く。直径30センチほど開いた穴から見えるのは…ペルナの姿!)
        いつまで逃げるつもりだー?中身が綿だとフワフワして動き辛いんだ!あんまり手間をかけさせるなバカー! -- マスターペルナ?
      • うわっ!?(あれ?あっちもペルナちゃん…?ビームが出たって事はカストラートの方だろうけど)
        えっと…とりあえず奥に隠れてて!
        -- スティヴェル
      • (奥に逃げ込みながら)冒険先で奇麗な石を拾ってから、ペルナちゃんが、急に意地悪になっちゃった、の。ペルナちゃんに死ね、って。 -- ペルナ(逃亡中)?
      • あ?前のデク人形か?質問するのが早過ぎたみてーだなー!隠さずに引き渡せよ。この家メチャクチャにされたくねーだろ?
        大丈夫。パーツを回収するだけだ。おとなしくしてりゃあいつもお前にもヒデー事しねーから。
        (鎖骨の間の辺に埋め込まれた宝石が喋る度にキラリ、キラリと明滅する) -- マスターペルナ?
      • そうだったの?…石に魔法か何かが仕込まれてたのかもね、僕みたいに…
        (マスターペルナ に向かい)やだ!だって…死ねって言ったんでしょ?そんな子に渡せないよ!
        -- スティヴェル
      • 死ねなんて言ってませーん!スペアのパーツを回収するだけでーす!そいつの腕、足、顔…(頭をコンコンと叩き)
        ココ以外ぜーんぶペルナにちょーだいって言っただけだろー!このウソツキ!(心底納得のいかない表情で) -- マスターペルナ?
      • そんなの…死ねって言うのと一緒じゃないか
        ひどい事しないって言ってたのに…嘘つきはそっちだよ!
        -- スティヴェル
      • 何がひどいんだよ?だってそいつはペルナの無くなった部品を持って来るのが役目なんだぜー?それを嫌だなんて言うからさー。
        まーいいや、そいつを壊せばまた新しいスペアが来るんだ。一緒に壊れちゃえよ!!(両手に光魔術の光が宿る)// -- マスターペルナ?
      • それが本当だとしても…友達は渡せないよ!そんな事…させない!(ペルナを庇うように立つ)
        <どうやら、私の力が必要なようだな>(腕輪に嵌った宝玉が紫色の淡い光を放つ)// -- スティヴェル
      • ますたー…ますたー、なの?ますたー探せってそういう事だった、の?ペルナちゃんにバラバラになれ、って。 -- ペルナ(逃亡中)?
      • アタシはマスター・ペルナ。そういうことだ!もう許してやんねーけどな!!(光は更に眩い輝きを放つ) -- マスターペルナ?//
      • そんな…マスターはお父さんみたいな人だって…そう言ってたって聞いたのに…
        (あんなの食らったらやられちゃうよ…なんとかしなきゃ)ペルナちゃん!…逃げるよ

        (ペルナを抱え、神経加速と加速機構を使用、勢いよく外へと飛び出した。放出された魔力が紫の軌跡を描く)
      • くそっ!加速装置を作れる奴がいるなんてな!だがな、父様の作品は地上最強なんだぞ!コンソナンスッ!早く来いッ!
        (呼応するように斧の刃にも似た鋼の翼が飛来し、主の体に装着されるとそのまま宙を舞った。スティヴェルに迫るスピードで後を追う) -- マスターペルナ?
      • (郊外へ向かい、通りを駆け抜けて行く)<我が力を逃げるために使うとは…情けない>
        そんな事言ったって、あんなのまともに受けちゃったらどうなるかわかんないもん!それに、ペルナちゃんも居たし…
        <確かに、ビームというのは厄介ではあるが…(飛んで来るマスターペルナに気付き)どうやら、逃がしてはくれないようだな> -- スティヴェル
      • (背後から空気を切り裂く音と聞きたくない声)あははッ!見ろッもう追い付いたぞ!ホラ止まれよこのポンコツがー!デュエットショットっ!
        (掌から高速で撃ち出される光弾。飛行しながらなので狙いはデタラメ、周りの看板や樽を破壊する。先程の光線程の威力はないようだ) -- マスターペルナ?
      • わっ!?撃ってきた!どうしよ、どうしよ!<落ち着け!あの程度の威力なら何発かは耐えられる…それにあの狙い、そうそう当たりはせんよ>
        (徐々に周囲から人気が無くなり、道も舗装されたものからただの砂地へと変わる)
        <しかし…このままでは追いつかれてしまうな、やはり何処かで迎え撃たねばなるまい>そんな事言ったって…どこに行けば…
        (視界の端に、空き地があるのを認め)とりあえず…あそこで!(速度は緩めず、左へと方向を変える)
        -- スティヴェル
      • ー互いに高速での移動のため、まともに視認できる者はいない。吹き抜ける風と轟音、そして残された破壊の跡にただ眼を丸くするだけー
      • スティ…?誰とお話してる、の?(きょとんと。そうしている間にも光弾の炸裂音が近付いて来る) -- ペルナ(逃亡中)?
      • えっと、この腕輪となんだけど…紫の石がはまってるでしょ?僕のコアと同じようなのなんだ
        (あと少し…なんとか無事に着けそうだ…)
        (空き地へと駆け込み、180度方向を変え、砂埃を巻き上げつつ停止する)
        (傍らにペルナを下ろし)ペルナちゃん…僕、あの子と戦うよ -- スティヴェル
      • だ、駄目だ、よ。あの子はカストラートで、ペルナちゃんで、スティのおともだちなんだ、よ?
        おともだち同士が戦うなんていけない、よ。ね、頑張って逃げ、よ? -- ペルナ(逃亡中)?
      • (会話を遮るように)バカが!このペルナが二度も逃がしてやるようなボンクラだと思ってるのかー!?
        やーっと止まったかぁー!?蜂の巣になれえッ!デュエットショットっ!
        (数メートル上を滞空状態のまま、地上の2人めがけ魔法が放たれる) -- マスターペルナ?
      • 僕だって戦いたくはないけど…ごめん、逃げ切れそうにないんだ。それに、カストラートをあのままにはしておけないよ
        多分、あの石さえ外せばカストラートは元に戻ると思うんだ、なんとか傷付けないように…やってみるよ
        (光弾が放たれ)ペルナちゃん危ない!(押し倒すような格好で、ペルナを庇いつつ光弾をかわそうとする)
        -- スティヴェル
      • スティ…!(直後、無数の光弾が地面を揺るがし、砂煙をあげる) -- ペルナ(逃亡中)?
      • あははッ!地面を這いずってる野良猫みてーな奴に何が出来んだよー?さーてッ!少しでもパーツが残っててくれたら儲けモンなんだけどなー?
        (砂埃と地面の穴を嫌って少し離れた所に着陸し、様子を見るために歩み寄ろうとする) -- マスターペルナ?
      • (左腕が吹き飛び、右脇腹がえぐれている)う…僕にもっと力があれば…
        <随分酷くやられたな…早く直さねば…>(紫色の宝玉が脈動するように明滅する、それに伴い、大量の魔力が流れ込む)
        (傷口の周囲が沸騰したように膨れ、穴だらけではあるものの、元の形を構成する)ペルナちゃんは…大丈夫かな?
        (体に開いていた穴が見る間に塞がっていく)この声は…あっちか(マスターペルナの方へ飛び出す)
        -- スティヴェル
      • (衝撃と轟音で朦朧としているが、大きなケガもないようだ) -- ペルナ(逃亡中)?
      • な!?まだ動けるだと!?(慌てて光術魔法を放とうとするが、油断していた為到底間に合わない。再び上空へ逃げ距離を取ろうと翼を広げる) -- マスターペルナ?
      • 逃がさないよ!(またも魔力を放出して加速、マスターペルナに接近して掴みかかる) -- スティヴェル
      • ばッバカッ!こいつはぬいぐるみ一体支えるのがやっと…!(ふわりと浮いた所をスティヴェルに掴みかかられ共に地面に叩き付けられる) -- マスターペルナ?
      • これでもう逃げられないね…あとはこれを外せば…(マスターペルナの上に乗り、宝石へと手を伸ばす) -- スティヴェル
      • (宝石へ手を伸ばされると露骨に動揺し)うわあああ!どけー!や、やめ…ッ!触るなぁーーーッ!!!
        (背中の2枚の翼が外れ、伸ばしたスティヴェルの腕を切断しようと横薙ぎに襲いかかる) -- マスターペルナ?
      • うわあっ!?(飛んで来た翼を避けようと、手を引っ込めて後ろに跳ぶ) -- スティヴェル
      •  //
      • (鋼の刃はマスター・ペルナとスティヴェルの間を交差し空中に静止する)
        この、このッ!手癖の悪いエロガキめぇーーッ!壊す!殺す!跡形もなく消し去ってやるぞーー!!!
        (スティヴェルがこの8年間で初めて見る、ペルナの憤怒の顔)コンソナンスカッタぁぁァッ!!!
        (まるで見えない鎖があるかのように、主人の腕の軌道に沿って、空中の刃が振り下ろされる。まずは一枚、遅れて二枚目。
        その先にあるのはもちろん、少年の首!)// -- マスターペルナ?
      • 危なかった…エロ!?別にそういうつもりじゃ…(などと言っていたのも束の間、見慣れた顔の、初めて見る表情を見)こ、怖い…
        <…来るぞ!> わ、分かってるよ!(左肘から先を硬質化…内部の組成を鋼のそれに変え、刃を受け止めようとする)
        // -- スティヴェル
      • (遠心力を得た柄無き斧がスティヴェルの左手に叩き付けられる。水晶球(しん)まで響く激しい衝撃を耐え切ればそれ以上の力が加わる事はない。
        甲高い音を立てて片翼はスティヴェルの頭上を越え、地面に突き刺さる。間髪入れず反対側から第二撃!)
        まだまだまだだぞー!ずーっとアタシのターンだ!(空いた方の手に魔力が集まる。見覚えがあるその光はあの恐るべき攻撃の予兆…)// -- マスターペルナ?
      • ぐうっ…(衝撃による苦痛に顔を歪める)<また来るぞ、今度は反対からだ!>
        …っ(咄嗟に右腕を硬質化させ、飛来する翼を弾こうと振り上げる)
        <ビームを撃つ気か…まずいな、流石にあれは防ぎ切れん>
        // -- スティヴェル
      • (魔法の集中を伴っている上左手での繰りのせいか、今度は簡単に切り払われる)
        これで隙だらけだなー!ポンコツめ、クズ鉄になれーっ!!!(輝く掌がスティヴェルに向けて固定される) -- マスターペルナ?
      • ヤバっ、この体勢じゃ上手く跳べない…それなら!(重力を上に向け、さらに倍加する事で避けようとする)-- スティヴェル
      • アンサンブルレぇザァぁーーッ!!
        (瞬間、収束した輝きが光の帯に変わる。目標に到達するのは一瞬。常人なら避けるどころか目視もかなわないだろう
        有り余る高エネルギーが周囲の地面を抉るように溶かす) -- マスターペルナ?
      • う…っ <間一髪、と言った所だな…もう少し遅れていたら今頃は…>
        (完全には回避出来なかったようだ、腰から下が消失し、断面が焦げている)
        遅れてたら…ほんとに跡形も無くなってたかも…(またも傷口が膨れ上がり、即座に修復が始まる。服の情報も記録されていたようだ、体と共に再構成される)
        あ、このままじゃ空に飛んでっちゃうよ…(そう言い、重力を元に戻す、既に数十メートルの高さだ)
        (重力により上昇速度が落ちて行き、落下が始まる。その時初めて自分の居る場所の高さに気付き)ぅゎぁぁぁあああああ!!
        -- スティヴェル
      • ………うう、くっそーやはりホストと端末が一緒ってのは無理があるか(大出力のため自身の機構にも影響があったようだ。回復するまで動きが鈍い)
        は、はは…ざまあみろ…ッ(スティヴェルを消し去ったと思い込んでの笑み。が、上空から聞こえて来る声に驚きの表情に変わる) -- マスターペルナ?
      • <ええい…こうなったら…奴も巻き込んでしまえ!>(魔力を放出し、僅かに軌道を変える)
        え…?(腕輪が放った魔力による推進力は、重心を外し、スティヴェルの体は回転しつつマスターペルナに向かって落ちていく)
        なにこれぇぇぇええええええ!!!
        -- スティヴェル
      • わ?うわっ!?こっち来るなーバカーッ!ちっくしょおおぉーーッ!デュエットショッ…!
        (慌てて墜とそうとするが、間に合わない。暴発に近い形で魔法は発動し両者の間で爆発、
        ぬいぐるみの軽さでは爆風に耐え切れず吹き飛ばされる術者。
        スティヴェルにとっては地面へ叩き付けられる衝撃を和らげられた形になった) -- マスターペルナ?
      • (爆風によって衝撃は和らげられたものの、着地には失敗し地面に叩きつけられる)
        いてて…ひどい目にあったよ(そう言いつつ、ゆっくりと立ち上がり、周囲を見回す)
        -- スティヴェル
      • この…この…出来損ないのデクのクセに…ッ。ペルナに、酷い事したなぁー。…っ〜〜いたいっ、痛いだろバカーーっ!
        (口はへの字、涙をポロポロ流しながら体を振るわせる。暴発のせいで片腕はもげ、付け根の部分からは綿がはみ出している)
        もうこんなボロの体なんかいるもんか!本気の本気を見せてやるからビックリしろーーッ!! 
        マスターコード入力!転送!カーテンコー…ぐうッ!?(突然頭を抑えて苦しみ出す) -- マスターペルナ?
      • 僕だって…凄く痛かったんだからね!(そう言いつつ、声のした方を向く)うわ…その手…大丈夫?
        ま、まだ何かあるの!?どうしよ…マズいよ…
        (突然苦しみ出したのを見)だ、大丈夫!?(何の警戒もせずに駆け寄る)
        -- スティヴェル
      • ステ…ィ…なの?ぉね…がぃ…今のうちに、一緒に…やっつけて…(突然別人になったかのような弱々しい口調)
        こン、のぉ…〜〜ッ!まだ抵抗するのか!?パーツすら失ったヤクタタズがッ!!(再び戻る) -- マスターペルナ?
      • その声、もしか、して…? -- ペルナ(逃亡中)?
      • 前のペルナちゃんの意識が…まだ残ってる?だったらなおさら、やっつけたりなんてできないよ! -- スティヴェル
      • えへへ…だいじょーぶ…ペルナちゃんホントはもう、死んでる、もん。だから…(優しい、だが力ない笑み) -- ペルナ(カストラート)?
      • あーッくっそくっそくっそー!腹立つなーーー!!!ペルナのやる事を邪魔するな!文句言うな!!言う事聞けーーーーッ!!!
        お前なんか、お前なんかアタシの中から出ていけえェーーーーーッ!!!(怒号に応えスティの背後から飛来するコンソナンス・カッター)-- マスターペルナ?
      • …!スティ、あぶない!(少年をどんと突き飛ばした直後…マスター・ペルナの右頭部はすっぱりと切り飛ばされていた)
        あ…?(そのまま跳ね飛ばされるように崩れて行く。胸部に付いていたのと同じ宝石が、大量の綿の中、砕けてキラキラと宙を舞った) -- ペルナ(カストラート)?
      • …え…?…ペルナちゃん…?(突然の出来事に思考が追いついていないようだ、呆然と、それを見ている)// -- スティヴェル
      • ペルナ、ちゃん…!(何が起こったかを理解した表情で) -- ペルナ(逃亡中)?
      • (頭痛が無くなったのを確認して)あ…あははハハッーー!!ざまーみろ、ザマーミロ!
        (2人へ向かって)残念でーした!お前らの『オトモダチ』はきれーさっぱり!いなくなった!死んじゃったよーー!(あかんべをして)-- マスターペルナ?
      • そんな…僕を守るために…?僕があの時、戦わなかったから…?
        こんなお別れなんて、嫌だ…嫌だよ…
        -- スティヴェル
      • (右半分無くなった頭のままスティヴェルを覗き込む)お?泣いちゃった?もうおしまいでちゅかー?弱虫クーン?
        まーコッチもボディがもうダメだ。ぶっ壊すのは後のお楽しみにとっといてやるよ!いー事も思い付いたしなー!(イタズラっ子の笑みを浮かべた)
        来い!コンソナンス!(両翼を装着して空へ)じゃーなー!また遊ぼーぜー?アハハッー!(街と逆方向へと消えた)-- マスターペルナ?
      • う…泣いてなんか…ないよ…(今にも泣き出しそうな顔で) …行っちゃった…? -- スティヴェル
      • (しばらく黙って砕けた宝石を両手の中で転がしていたが、不意にスティヴェルの方に向き直り)
        スティ、やっぱりペルナちゃんも、戦う。スティや、ペルナちゃんを酷い目に合わせたの、ますたーだって、絶対に許せない、もん。// -- ペルナ(逃亡中)?
      • …うん、分かったよ。でも、無理はしないでね…ペルナちゃんまで死んじゃったら…やだよ
        あの子、また来るみたいだね。それまでに、僕ももっと強くならなきゃ…
        // -- スティヴェル

  • メフィベルさん、少しは炎魔法の扱いに慣れてきたようですね……
    炎は大気の状態に左右されやすいので十分に注意して下さい -- クライヴ?
    • はい、クライヴさんと比べればまだまだですけどね
      アドバイス、ありがとうございます。どうも出力が安定しなくて…これからはその辺りにも注意してみますね
      -- メフィベル
  • スティヴェルくん!一緒にがんばりましょう!なのよぅーーー! 大家さんとーーっても強いから大船に乗った気でいてほしいのよぅっ! -- 大家さん
    • うん!頑張ろうね!大家さん強いんだ…なら安心だね! -- スティヴェル
  • スティは今のボディで2年、メフィは3年になるんだねー」「昔ぐらいに大きくなった、かな?どーなん、だろ?」 -- ペルナ?
    • それが…どうも大きくならないようなんですよ、小さくなった事といい…何故でしょうね…
      全然変わってないみたいだよー。この体にも慣れたし…ま、いっか
      …あれ?メフィちょっと大きくなってない?

      …ちょっと測ってみましょうか(少し身長が伸びていたようだ)あら、本当ですね
      -- スティとメフィ
  • よう、武器頼りないな。いざとなったらレジギガス盾にしていいからな。 -- ルルーシュ
    • 試しに使ってるだけだよー、モーニングスターなら250近い攻撃力さ!
      盾になんてしないよー、でも丈夫そうだねー
      -- スティヴェル
  • 挨拶が遅くなって申し訳有りません…昨年11月頃から機械少女同盟に参加させて貰う事になったアンネリース・シーズヒーと申します
    あら、此方も複数なのですか…しかし、同型などでは無いみたいですね -- アンネ
    • こんにちは、会合場所の方でも会いましたね
      ええ、同型ではありませんね…性別も違いますし
      -- メフィベル
  • ・・・寝てるのか。起さないようにとっとと帰るか
    魔法生物の一種か・・・色々面白いものがいる所だ -- リヴェ
    • あっ…すみません、うっかり変え忘れてました -- メフィベル
      • ん?起きてたか。まあ忘れちまうことは誰だってあるさ
        しかしそうなるとかなり高性能ってことか?普通はそういう人の中の無駄な事は出来ないように調整されるもんだが・・・ -- リヴェ
      • うー、今度はほんとに寝てた…
        人に近づけるのが目標だったっておとーさんが言ってたよ!
        -- スティヴェル
  • ゴトリ 間合いによって「サージカルダガー」と「ナガマキ・セイバー」の2種類を使い分けて下さい。
  • http://1st.momo.net/uploader/img/adv014065.jpg 
    二月分チョコフォルダ   .exeにて御座います
    スティヴェル様も少女であったら私やメフィベル様と同じように同盟に入れたのですが‥惜しい限りですね ――以上 -- ヒルデ (吼凜)?
    • フォルダなのに.exeなの!?ウィルスっぽい!…よくわかんないけど
      これは…中にチョコが入っているんでしょうか?
      そ、そうだよねー。メフィが来る前から気になってたし…
      一緒に行っても構わないか、今度アーンヴァルさんに聞いてみましょうか… -- スティとメフィ
  • ハッピーバレンタインだホ!とりあえずどエロ病に投票しておいたよ!HAHAHA! -- ホモ・サピエンス
    • えと…はじめまして。ええっ!?僕病気なの…? -- スティ子
      • (ホモの元へ話を聞きに行ってきた)うー、結局よくわかんなかったよ…
        (トマトの話を思い出しつつ投票を見)…おしべとめしべで…受粉して…スイカができるって事かな?
        -- スティ子
  • メリークリスマスー…♪ 同盟員の皆にプレゼント配り中です…♪ どうぞ つクリスマスケーキ
    では… (しゅっと挨拶すると小雪舞う夜空に飛び去った) -- アーンヴァル@サンタコス?
    • アーンヴァルさん、メリークリスマス。…ありがとうございます
      わ、おいしそう…ありがとねー! -- スティとメフィ
  • メリークリスマスー! (置いて行ったクリスマス風の靴下の中には…片ッぽだけの女児用靴下がはいっていた) -- マーシャカーシャ?
    • ありがとうございます(中を見)片方だけ…ですか? -- メフィベル
  • 私たちの姉に代わり、この度同盟に参加したものだ。私はシューター -- シューター
    • 私はサモナー -- サモナー
      • 私はファイター。見た目は同じで中身は違う。姉のことで知ってることがあったらよろしくー -- ファイター
      • あら…会合場所でも会いましたね、こちらこそよろしくお願いします
        わっ、グウェイルさんそっくりだねー。うん、僕に分かる事ならなんでも聞いてね! -- スティとメフィ
  • 「そういえばスティは」「その格好で冒険とかごあいさつとかしてるのー?」 -- ペルナ?
    • (以前の服装で)うん、大体いつも同じ格好だよー
      この間までは冒険に行くときなんかは着替えてたけどね
      -- スティヴェル
      • 「あ、いつの間にかスカートじゃ、ない」「女の子のカッコじゃなーい!つまんなーい!
        「どーめーにこっそり入って、ドキドキしてたん、でしょ?」「スカートすーすーするのに、どきどきしてたんだよねー?」 -- ペルナ?
      • うん、そろそろやめとこうと思ってね…(変態と言われたのを思い出しながら)
        う…そりゃしたよ!だって僕男の子だよ?
        -- スティヴェル
      • 「そっちのドキドキなの、かな?」「なのかなー?(小悪魔的な笑み)
        そーいえばメフィにはナイショだったの?女の子のカッコ」「メフィの服だったの、かな?あれ」 -- ペルナ?
      • ふぇっ?そっちのって…どういうこと?
        うん、一応秘密にしてたんだー。あ、あれはこっそり用意した奴なんだ(タンスの奥にしまってあるって話だ)
        -- スティヴェル
      • 「そっちはソッチだよ、ね?」「(顔を見合わせて)ねー。こっそり買いに行ったんだー。やっぱり〜」「「ねー」」
        「でもどーめー、面白かった、でしょ?またこっそり来て、ね」「スティがきた時、ぺるなちゃん行けなかったんだー。がっかりー!」 -- ペルナ?
      • うー、わかんないや、僕にも教えてよー。
        うん、おやつももらえたよ!…じゃあ、今度一緒に行くー?
        -- スティヴェル
      • べつにー?スティがもっと同盟に行きたいんじゃないかな、って事だよー
        「来月はたぶんペルナちゃんも行けると思う、から。行こ?もちろん」「「スカートはいてね!」」 -- ペルナ?
      • まだあっちであんまり話してないんだよねー、だからまた行きたい…かな
        うん!じゃ、来月ねー。ちょっと遅くなるかもしれないけど、楽しみにしてるよ!
        やっぱり…はかなきゃダメかな?
        -- スティヴェル
  • マスターに言われたから挨拶に来たわ
    私は「最新式」のレイチェルよ -- レイチェル?
    • あ、いらっしゃーい。最新式?…完成してたんだね! -- スティ子
      • …まさか女装趣味の変態だとは思わなかったわ -- レイチェル?
      • ち、違うよ!これには事情があって… -- スティ子
      • 本当かしら?いまいち信用出来ないわ -- レイチェル?
      • ほんとだもん!うわぁーん(泣きながら着替えに行く) -- スティ子
  • ついでだからどエロ病に投票しておきましたよ「」さん -- ネモ
    • だからどういう病だよ! -- 「」さん?
      • 手持ちの資料によると・・・『乳首をつまんだら すごくどっくんする』病気 -- ネモ
      • 乳首が敏感になるのね…つまむなよ!絶対つまむなよ! -- 「」さん?
      • ふふふ……そうだな、君がつまんでみるってのはどうかな? -- ネモ
      • ははは…そうだな、試してみるか(むぎゅう)あふぅ!?(どっくんどっくん) -- 「」さん?
      • じゃあ次は 股の間の棒 おっ立てて -- ネモ
      • (ぜぇぜぇ言いながら)よかろう…(ずり落ちるズボン)ウェイクアップ、ダン!!(例のBGM) -- 「」さん?
      • はい ガンです。 とりあえず薬っぽいお菓子7日分出しときます -- ネモ
      • マジか …俺は童貞のまま死んでしまうのか…?
        ありがたく貰っておこう!…ってお菓子じゃねーか! -- 「」さん?
      • ああ、大丈夫大丈夫(数字の書かれた鉛筆を転がす)
        5か、余命5年だって。イケルイケル -- ネモ
      • なんだその決め方ー!お前適当に言ってるだけだろ!(ボロンしたまま) -- 「」さん?
      • こればっかはもう医学ですから
        野良犬にかみ殺されたと思ってあきらめてください -- ネモ
      • どんな医学だ!まともな医者は居ないのか!?
        死んでる!それ死んでるから!
        つーかお前よく見たらごろつきじゃねーか! -- 「」さん?
      • 医学ぅーーーファーーーーーイ!!!
        いちゃもんを付けたペナルティ的行為で余命4年となりましたー -- ネモ
      • それで決まってたまるかぁぁぁぁあああああ!! -- 「」さん?
    • あ、いらっしゃーい…今誰と話してたの? -- スティ子
      • 誰って…そりゃお前……あれ?誰? -- ネモ
      • うー、誰なんだろ…気になるなぁ -- スティ子
  • 「スティが闘技場で戦ってるのみた、よ。あんな技が出せるんだ、ね」「かぁっくいいー!今度ペルナちゃんと闘技場で握手!もといバトルしよー!?」 -- ペルナ?
    • ペルナちゃんいらっしゃい。…見たの?加速機構の応用なんだ!
      かっこよかった…かな?うん、いいよー。でも…ちゃんと戦えるかなぁ
      -- スティ子
  • スティヴェルっていつの間にか僕よりいい武器持ってるのね。酷い! -- ルルーシュ
    • (出来のいいモーニングスターを出し)これの事? ふえっ!?酷い…かな?
      でも僕防具は持ってないよ…?
      -- スティ子
      • 防具は役に立ってるのかいまいち実感がないよ
        そう言えばポケモンたちが寂しがってたよ。元気にしてるって報告すればいいかい? -- ルルーシュ
      • そうなのー?拾った事無いからわかんないや
        そうなんだ…うん、頼むよ。それと、今度遊びに行くって言っておいてねー
        -- スティ子
  • メフィベルさん、とても出来の良い外套と氷魔術入門者、おめでとうございます
    今日は晩御飯を業火にしますね?(なんかすごい詠唱しつつ) -- クライヴ?
    • ありがとうございます、クライヴさんも武器を拾ったようですが…あまり必要無さそうですね
      業火…?大丈夫…ですよね?
      -- メフィベル
      • ……いえ、冗談ですよ?ああ、でもお望みとあらば晩餐の余興になるぐらいの炎は…… -- クライヴ?
      • 冗談でしたか…安心しました。余興…ですか?今晩、見せて頂いてもよろしいでしょうか? -- メフィベル
      • ええ、大丈夫ですよ?ただ、家が焦げてしまうかもしれませんが…… -- クライヴ?
      • それはちょっと困りますね…どうしましょうか…
        (急に出てきて)夕飯バーベキューにして外でやろーよー -- スティとメフィ
      • 外、ですか……それなら今考えてたのよりもさらに盛大な余興が……
        (思わず外に魔方陣を描きに出て行ってしまう) -- クライヴ?
      • (少し心配になり様子を見について行く)
        どんなのかな?楽しみだなー(はしゃぎながら外へ) -- スティとメフィ
      • ……こ、これでいい筈……(そう呟き、詠唱を始めると)……あっ -- クライヴ?
      • (わくわく…) (あっ) えっ…? -- スティとメフィ
      • すみません。しくじりまs……(突然ボンッ!という音がして、魔方陣目一杯の大きさの火柱が立った)
        ……あー(あまりに大き過ぎる火は、メフィ&スティの家を焦がすのであった……) -- クライヴ?
      • わっ!でっかいや! そのよう…ですね -- スティとメフィ
      • す、すみません…… -- クライヴ?
  • >ちくしょう…誰がこんな事を!
    俺かな! -- ネモ
    • (投票を見て)うー、そんなにエロいかなぁ…? -- スティ子
      • 女装姿とか一切見てないが項目だけ見て作った。反省も後悔もしていない
        …そっちの耳付きは?の墓参りに来てくれてたみたいだな………ありがとうな -- ネモ
      • そうなんだ、凄くマズい格好なんじゃないかと思ってたけど安心したよ!
        妹…? …エマノンさんのお兄様でしたか…いえ、当然の事ですよ… -- スティとメフィ
  • ふが -- フランドル
    • ふがー!
      あら、こんにちは。同盟の方ですね、これからよろしくお願いします -- スティとメフィ
  • メフィベルさん、今月はまたムカデですね。お気をつけて…… -- クライヴ?
    • 何度か戦っているので大丈夫だとは思いますが、油断は禁物ですからね
      クライヴさんは…グールのようですね、大した敵ではありませんが、そちらもお気をつけて
      -- メフィベル
  • 「スティかわいい、よ」「かわいいよースティ!」「機械少女同盟に入るんだよ、ね?」「やっとその気になったんだねー!」 -- ペルナ?
    • え?そ…そうかな?うーん、入るかはまだ考えてなかったよ。 -- スティ子
  • こっちからも来てみたよ!元猟師なのに魔法使い…ある意味チャレンジャーだね。
    私も今度弓持って行ってみようかなぁ… -- リーベル
    • 安全そうな依頼を選んで試してみたのですが、2回連続で大蛇が出てきて驚きました
      来月は何が起きるか分からないので使い慣れた弓で行くつもりですけどね
      -- メフィベル
  • 出オチして心配かけてごめんなさいなの・・・とりあえず大丈夫なの・・・ -- ナノハ?
    • 修復が終わったんですね。謝る事なんてありませんよ、ところで、その下半身は…? -- メフィベル
  • (2本の筒っぽい何かがやってくる…)ただいまー とりあえずただいまー -- マーシャカーシャ?
    • この声は…おかえりなさい、随分変わってしまったようですね -- メフィベル
  • http://1st.momo.net/uploader/img/adv013302.jpg 
    配達が遅くなってしまい申し訳御座いません・・ 今年は北京ダックを御用意致しました
    偶然にも後ろにも一匹おりますので、ちょうど2人分ありますね ――以上 -- ヒルデ (吼凜)?
    • わっ、毎年ありがとねー!後ろ…?よく見えないけど…
      あの…これは北京ダックではないと思うのですが…
      武器も持っていますし…大丈夫なんでしょうか…?
      -- スティとメフィ
  • チョコ配りと同盟参加の挨拶回りよ!首輪で緊急停止っていうと頸椎剥離装置を思い出すわね・・・もげるのよ首が
    まぁそれはともかくチョコは二人分おいてくわよー -- 黒子
    • はじめまして、これからよろしくお願いしますね
      首が…ですか、随分恐ろしい物があるんですね…

      はじめましてー、僕達はもげてもなんとかなるけどね!…くれるの?ありがとねー
      緊急停止時は体と精神のリンクが切られる…という話です。チョコ、ありがとうございます -- スティとメフィ
  • 今月の依頼、巨大蟻でしたか。ムカデじゃなくて良かったです -- クライヴ?
    • そうなんだ、蟻が珍しいなんて信じられないくらいよく出るんだよー!
      あまり危険な敵とは戦いたくありませんからね、よかったです
      クライヴさんはムカデを倒して来たんですね…無事でよかった…
      -- スティとメフィ
  • はじめましてー 機械少女同盟の新入りでーす マーシャとカーシャ!よろしくねー! -- マーシャカーシャ?
    • しまった!色かぶる! ここに来るときだけ色かえよっか、マーシャ?
      • こんな感じ? うん、こんな感じ! -- マーシャカーシャ?
      • この色なら普段使いも出来るね、カーシャ! うん、もうこの色で行こうよマーシャ! -- マーシャカーシャ?
      • あら…はじめまして。こちらこそよろしくお願いしますね
        色…ですか、気を遣わせてしまったようで…すみません

        はじめまして!僕は入ってないけど…よろしくね! -- スティとメフィ
  • 「スティもメフィも次おっきな怪物、だね。最初の山場って感じ。頑張って、ね。」
    そーいや、スティはメフィと一緒にどーめーに行かないのー?お菓子とかもあってたのしーよ!」 -- ペルナ?
    • そうなんですよ…二人共あやふやな情報なのが少し気懸かりですね…無事に終わればいいのですが
      頑張ってくるよー! 女の子の集まりみたいだから行ってなかったんだけど、いいなぁ…僕も行ってもいいのかな? -- スティとメフィ
      • 「ペルナちゃんもおっきい感じで、ちょっと心配だけど、負けないよ。うまく情熱上がるぐらいだと、いいなぁ」
        平気だよー!スティが女の子のカッコしていけばいーんだよ!メフィとそっくりなんだからバレないよ!」 -- ペルナ?
      • うさんくさい怪物討伐ですか、確かに心配ですね…無事に終わればきっと情熱が上がりますよ
        そうかな…?でも知ってる人も居るから多分バレちゃうよ! -- スティとメフィ
  • 2人が起きる前に朝ごはんを用意しておこう……
    (まずはコンソメスープ、野菜とベーコンを切って鍋に入れ、炒める。水を入れて煮込む
    次はハムエッグ。ハムをフライパンで炒め、焦げ目がついたら卵を割って落とす
    2人の好みが分からないので片方は半熟、もう片方は完熟にする……
    皿に盛った後、冷めないように蓋をし、その上に布巾をかけておいた)
    ……さて、私は少し出掛けてくるか…… -- クライヴ?
    • (しばらくして目を覚まし)あら…これは… もう朝ごはんが出来てるー、あれ?クライヴさんは?
      どうやら出掛けているようですね…折角ですし、冷めないうちに頂きましょうか -- スティとメフィ
  • わん!(ランダムで飛んできたので蕎麦を2人前置いていった) -- わんこ?
    • わっ、くれるの?ありがとねー!
      あら、可愛らしい…早速頂きましょうか -- スティとメフィ
  • 新しい衣装を一歩進めて新しい怪人というのはどうでありますかね!
    個人的には穿山甲あたりが格好よくって哺乳類の中では好きでありますよ! -- 崩城
    • 新しい怪人…ですか?穿山甲…攻防共に使用可能な鱗を持つ動物ですか、なかなか強そうですね
      蟻を食べる…ともありますね。しかし…体を変化させるにしても少々難しそうです…
      -- メフィベル
      • しまった!蟻を食べるという事実を見逃していたであります!
        やだ、食べるとかそんな……私たちまだそんな、早いでありますよ!(ガシュンガシュン) -- 崩城
      • 私は人を食べたりはしないので、大丈夫ですよ
        …(食べる、の別の意味に思い当たり)あの、早いというかその…そういうつもりで言ったわけではありませんよ!
        -- メフィベル
      • ちょっとした大人のジョークであります!ハハハハ!子供には少し刺激が強すぎたでありますね!(わしわし) -- 崩城
      • 冗談…でしたか(少し恥ずかしそうに、苦笑する)あまりからかわないで下さいね? -- メフィベル
      • (キュン) ……やっぱり食べちゃおう -- 崩城
      • …あの、今何と…? -- メフィベル
      • 大丈夫でありますよ!痛いのは最初だけであります!うわーい!!(消化するから) -- 崩城
      • 痛いって?…ちょっと待って下さい…キャー! -- メフィベル
  • (自宅に戻ると扉にメモが挟んであった…『集会所を作ってみました場所はここです?』) -- アーンヴァル?
  • かなり遅れてしまったけれど機械少女同盟の一員として挨拶にきたの 
    遅れて申し訳ないの(土下座して頭を地面に何度も叩きつける私) -- ナノハ?
    • 気にしなくていいですよ、はじめまして
      いえ、そんな…私も挨拶に行こうと思いつつ行っていませんでしたし…
      あの…気にしてませんから…落ち着いて…
      -- メフィベル
      • (ぐぁっと頭を上げて)・・・(むくりと起き上がり) ・・・ナノハ・フィグマなの。よろしくね -- ナノハ?
      • …メフィベル・エルです、こちらこそよろしくお願いしますね -- メフィベル
  • (薪割りをしている) -- クライヴ?
    • ありがとうございます、兄も私も力仕事は苦手で… -- メフィベル
      • いえ、お世話になっているので当然ですよ。あ、これが終わったら食事の用意もしますね -- クライヴ?
      • こちらこそ色々して頂いて…食事の用意、私も手伝いますよ -- メフィベル
  • メフィベルさんごきげんよう… 自己修復で思い出したのだけど… 私もナノマシンによる自己修復能力を有しています…
    必要なら技術提供出来るので…何時でも言ってください…
    そうそう…今日はこっちの用件で… 実は機械少女同盟の専用名簿を作ったので報告に来ました…
    記載情報の確認の他、何か一言があったらよろしくお願いします… -- アーンヴァル?
    • ごきげんよう。ナノマシン…ですか?必要になった時はお願いしますね
      専用名簿ですか…だんだん形になってきましたね
      ええ、目を通しておきますね
      -- メフィベル
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst001072.jpg
    • わっ、描いてくれたんだ…ありがとね! -- スティヴェル
    • ロストプラネットコロニーズ明日発売! よろしくね!
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      -- 紅賊? 2008-05-28 (水) 22:08:45
      • うー、箱○持ってない…PCのスペックも足りない… -- スティヴェル
  • (修復が完了したようだ)…案外、早く直ったな -- スティヴェル
    • やあ初めまして。俺はアキラ・サクライ、酒場ですれ違った人に挨拶しているんだ。
      兄妹なのか、喧嘩なんかせず、仲良くするんだよ。 -- サクライ?
      • はじめましてー。うん、仲良くしてるよ!
        はじめまして、そういえば喧嘩した覚えがありませんね… -- スティとメフィ
      • 家族の仲がいいのは誇れることさ。うちはちょっと複雑な家庭事情でね、血縁全体でケンカしてるようなもんだからさ -- サクライ?
      • 誇れる…前に同じ事を言ってくれた人が居たよ!
        血縁全体で…ですか、大変ですね -- スティとメフィ
  • 酒場で話を聞いてやってきたけど・・・大丈夫ですか?俺もお手伝いしましょうか? -- エイミィ?
    • 自己修復は出来るんだけど、結構時間がかかって大変なんだよねー
      何か早く直せる方法とかあるかな?
      -- スティヴェル
      • ふむー・・・・・・・・再生に必要な素材の固形物質を取り込むとかですかね? -- エイミィ?
      • 分かった、やってみるよ!
        あ、そうだ…そういえば改造してもらった左腕は大丈夫かな?ちょっと調べてみてほしいんだけど…
        -- スティヴェル
      • はーい。・・・・・・・・・・・・自己修復で大丈夫な範囲ですねー大丈夫ですよー -- エイミィ?
      • よかった…いろいろありがとね! -- スティヴェル
      • いえいえーではお体お大事にー失礼しましたー -- エイミィ?
  • …… (お兄さんの様子を見に来たようだ。幾つかの修理機材や素材を置くと静かに去っていった) -- アーンヴァル?
  • バレンタインだからハイエイトチョコ、あげる。スティもぱわーあっぷしたん、だね。加速そーち、かっこいい。こんどカストラートと競争、する? -- ペルナ?
    • (笑顔で受け取り)ありがとね!大事に食べるよ。 うん、そうなんだ。かっこいい…かな?そう言ってくれると嬉しいよ! 競争…してみようかな、負けないよ? -- スティヴェル
  • adv012400.jpg 
    今年はご飯物、『プルコギ丼』を御用意しました
    来年もこの日を迎えたいものですね ――以上 -- ブリュンヒルデ (吼凜)?
    • ブリュンヒルデさんありがとー。そうだねー、そのためにも頑張るよ!
      ありがとうございます …暴れ…怪…ロボット?(その単語に不安を覚える) -- スティとメフィ
  • (早速寝藁を敷き詰め寝始める) -- マックイーン?
    • (出先から帰ってきたようだ)なんでこんな所で寝てるんだろ…(起こした方が良いのかな?) -- スティヴェル
  • ズァッ!!(地面から唐突ににょっきり生えてきつつ)おはようございます、酒場でニョッキしてたので遊びにきてみました -- メリアス
    • わっ …おはよう。そうなんだー、よろしくね! -- スティヴェル
      • はい、よろしくお願いします(一礼し、手を差し伸べながら)私は樹の精・ドライアドのメリアスと申します -- メリアス
      • (差し伸べられた手を握り)僕は魔導人形のスティヴェルだよー
        あら…お客様ですか?同じくメフィベルです、こちらこそよろしくお願いしますね -- スティとメフィ
      • (2人の紹介を微笑みながら聞き)びっくりさせてしまいましたが快く受け入れてくださりありがとうございます
        私もお友達が欲しくて色々と周っておりますのでこれからも仲良くしていただければ幸い
        それでは、突然失礼しました、またご機会ありましたら!(来た時と同じように地面に潜って消えていった) -- メリアス
  • http://1st.momo.net/uploader/img/adv012319.png 毎年恒例あけおめ餅配給わさ さきにリタイヤしててすまんこったわさ -- ポヘミアン
  • というわけで完成したしました。・・・連射性重視のため威力は期待しないでください・・・ -- エイミィ?
    • もう出来たの!?早いねー。(説明を聞き)うん、分かったよー。ありがとね! -- スティヴェル
  • メフィベルさんごきげんよう… 実は私…この度結婚式を挙げる事になりました…
    なので… はい、これどうぞ つ『招待状?』 お兄さんも一緒にどうですか? -- アーンヴァル?
    • ごきげんよう。 …結婚ですか?おめでとうございます
      楽しみにしていますね

      おめでとう! 僕もいいの?行く行くー! -- スティとメフィ
  • おや!可愛らしい姉弟でありますね!飴ちゃんあげるでありますよ〜(ボンタン飴を取り出す)
    それにどこか親近感を感じるであります -- 崩城
    • くれるの?(飴を受け取り)ありがとねー
      可愛い、ですか?(嬉しそうに)
      一応…私が妹なんですけどね、やっぱりそう見えないですよね(苦笑しつつ)
      -- スティとメフィ
  • メフィもちっちゃくなっちゃったん、だね?お洋服とか、あるかな?ペルナちゃんの昔の服、着る?
    (紐パンにスケスケピチピチのデータスーツを取り出す) -- ペルナ?
    • (自分がそれを着ている姿を想像し、顔を真っ赤にして)あの…一応用意したので、遠慮しておきます -- メフィベル
  • メフィベルさんごきげんよう… 体調はどうですか…!? 小さくなってる…可愛い… (頭を撫でてみる)
    ……あっと… 修復直後は…あまり無理しないでくださいね…? (やっぱり頭を撫でながら) -- アーンヴァル?
    • ごきげんよう。体の半分くらいは残ってましたので…それほど悪くありませんよ。(頭を撫でられ、少し戸惑いながら)か、可愛いですか…?
      ええ、無理はしませんよ…とは言っても、来月の依頼もありますし、新しい体には慣れないといけませんね
      -- メフィベル
  • ……お邪魔します(と言いつつ家の中の様子を窺うだけで入ろうとしない) -- クライヴ?
    • (玄関まで走って来て)いらっしゃい!(妹が見知らぬ人物と一緒にいるのを見て)…?メフィの知り合い? -- スティヴェル
      • さっき知り合って、怪我をしてるから…手当をしようと思って連れて来たのよ
        それと、お金が無いみたいだから…うちに泊めてもいい?
        -- メフィベル
      • うん、いいよー!(クライヴが家に入ろうとしないのを見)…あれ?入らないの? -- スティヴェル
      • あっ、えっと……私はクライヴ・フォーゲルバイデと申します。お世話になります……
        (ようやく家の敷居を跨ぐクライヴ) -- クライヴ?
      • うん、よろしくね!
        では、とりあえずこちらへ…(居間へと案内すると、救急箱を取ってきた) -- スティとメフィ
      • えと……(取りあえずローブを脱ぐ。中に着ている物もボロボロで、怪我をしている箇所も多い
        しかもろくに手当てされておらず、時間経過による治癒で傷が塞がっている状態だ……) -- クライヴ?
      • (傷の多さに驚きつつ、手当をしていく)随分、大変な旅だったようですね… -- メフィベル
      • ええ……何度も襲われましたから(ぽりぽりと頬を掻く)この街に近付くにつれ、襲われる頻度は少なくなりましたが……
        でも……やっと、メフィベルさんのような優しい人に出会えた
        安心したら……ちょっと眠くなってきました……ごめん、なさい……
        (クライヴはゆっくりと浅い眠りに落ちた) -- クライヴ?
      • (手当を終え)よっぽど疲れていたんですね…(自分のベッドにクライヴを寝かせた) -- メフィベル
  • (旅人が少し排気音のうるさいモトラドに乗って家の前を通り過ぎていった) -- キノ
    • (窓の外を見て)なんだろ?乗り物…なのかな?速いなぁ、なんか凄そう! -- スティヴェル
      • (ビッグモスが人型モードでキノさんの後を走っていった) -- ビッグモス
      • あ、ほぼダンクーガだ!スパロボ(第四次)くらいでしか知らなかったけど…でっかいなぁ -- スティヴェル
  • おつかれさんわさ んでまた次回も一緒のようなので今度はこっちから挨拶に来たわさ
    …他がニートしかいないのに不安を覚えるけど わさ -- ポヘミアン
    • ポヘミアンさんもお疲れ様! そうみたいだねー、どれだけ続くか楽しみになってきたよ
      …ニートってなんであんなに居るんだろうね…来月もよろしくね!
      -- スティヴェル
  • ちょっと遅くなってしまったけど同じ同盟員としてウチも挨拶にきたミュ、よろしくミュ
    …それにしても……一口で機械の少女と言ってもほんとうにいろいろな機体があるものだミュ…… -- みらの?
    • ええ、こちらこそよろしくお願いします
      そうですね、使われている技術や動力もそれぞれ違うようですし…
      -- メフィベル
  • adv010923.jpg 
    色々とありましたので、今年は質素に粗品をお配りしております。
    妹様の分も御用意してあります。 ――以上 -- ブリュンヒルデ (吼凜)?
    • ブリュンヒルデさん毎年色々ありがとねー。後で分けて食べるよ!
      大変な事になっているそうなのに、私の分まで…ありがとうございます
  • (首にブリュンヒルデと書かれたプレートをプレートをぶら下げている)
      戻って参りました。これからもまたよろしくお願いします ――以上 -- ブリュンヒルデ(神姫体)?
    • ブリュンヒルデさんなの!?もう会えないかと思ってたよ…
      うん!よろしくね!
      -- スティヴェル
      • 自動人形がブリュンヒルデにて御座います
        ‥‥今は神姫ですが(アイデンティティが無くなりちょっとだけ落ち込んでるようだ)。 ――以上 -- ブリュンヒルデ(神姫体)?
      • そうなんだ、神姫になっちゃったんだね…
        素体はともかく、武装すると動きにくそうだね(可動範囲的な意味で)
        -- スティヴェル
  • スティは次、おっきな怪物、だね。大分強くなってるもんね?きっと大丈夫、だよ。 -- ペルナ?
    • あ、ほんとだ…でも報酬もそんなに高くないし、多分大丈夫だよ!
  • 兄妹一緒に冒険なんて、仲良しさんなんだ、ね?ペルナちゃんも同じ依頼を受けれたら、いいな。皆でお弁当食べたら、きっと楽しいよ。
    カス「今日も死にかけたのにピクニック気分だね!」 -- ペルナ?
    • そうだねー、いつかまた一緒に行けるといいね!今度は3人で!
      死にかけたの!?…帰ってきてくれてよかったよ

      理由が同じ…というのもありますけどね。ペルナさんも親に言われてでしたっけ、いつか出来るかもしれませんね
  • お二人とも着々と成長なさってるようでよかったです。あとはもう少し宝箱が出て欲しいところですね〜…
    私もしっかりとした冒険者になれるよう頑張ります(二人のミミをチョコチョコとくすぐりつつ) -- イザベラ?
    • そうだねー、僕も武器が欲しいなぁ…うん!お互い頑張ろう! ふにゃぁ…くすぐったいよぅ
      ええ、今のところは順調と言えるでしょう。イザベリータさんも、無事なようで何よりです
      (くすぐられて、気持ちよさそうにし)そういえば、今回は兄妹揃って同じ依頼なんですよ
  • スティヴェル…?ちっちゃくなっちゃった?ペルナちゃんとどっちがおっきいかな?
    あれ?ちっちゃくなっただけじゃなくて、増えちゃった、の? -- ペルナ?
    • うん、ちっちゃくなったんだよねー、なんでだろ?多分僕の方がちょっと大きいよ!
      そうだよー、妹が来たんだ!

      兄様が子供っぽいから、それに合わせて体も小さくなってしまったのかも知れません
      ええ、妹のメフィベルです。急に分裂したわけではありませんよ?
      • お兄ちゃんより妹のほうがおっきいん、だね?おかしいな。でもスティヴェルにも家族がいるんだね。いいな。 -- ペルナ?
      • そうだよねぇ、前は同じくらいだったんだけど…
        うん、おとーさんはもう居ないけど、おじさん達も居るしね…ペルナちゃんには居ないの?
  • こんばんわ、この前の挨拶のお返しに来たよ
    …あの時からずっと気になってたんだけどさ、その耳…生えてるの? -- エリザ?
    • こんばんは!うん、そうだよー、珍しいかな?
      私の耳も直に生えているものですよ。…兄様、何故か女性にばかり声をかけている気がするのですが…
  • あら、弟さんとの冒険でお世話になったので来てみたのですがどちらも自動人形さんなのですね…
    しかもお姉さんかと思った方は妹さんなのですか…ふふ、これは失礼しました。次の依頼ゾンビらしいですがお気をつけて… -- イザベラ?
    • 子供っぽくて頼りない兄ですからね、前より小さくなってしまいましたし…
      • 来てくれたんだ、心配してくれてありがとね!ゾンビかぁ…前なら簡単に倒せたんだけど、大丈夫かな?
      • (腰を落としながら)きっと大丈夫ですよ。すみません、不安になるような事言っちゃって
        (ふたりのあたまを撫でて立ち上がる)兄妹仲がいいのは誇るべき事ですね… -- イザベラ?
      • 報酬も狼とそう変わらないし、多分大丈夫だよね!そんな、謝らなくていいよ、ちょっと気になっただけなんだ
        うん、そうだね、危ない所を助けてもらったし、感謝してるよ
      • そうですか?私としては普通にしているつもりなのですが…ありがとうございます
        (兄に向かって)私と兄様は兄妹なんだから、そのくらい当然じゃない
  • 初めての冒険ではお世話になりました。手に入れた武器の調子は如何ですか? -- エマノン?
    • いえ、こちらこそ。非情に質の悪い…と言う事であまり差はありませんが、より性能の高い弓が手に入った事は幸運でした
  • この前はお参りに来てくれてありがとうね!君は…あの子の妹さんかな?宜しくね! -- 三千世界?
    • はい、そうですよ。私こそよろしくお願いします

Last-modified: 2008-11-21 Fri 22:50:21 JST (4209d)