名簿/331184

  • ―二つ目!
    (叫びとともに、棒を突きこむ。鈍い金属の輝きを保つそれは、今しがた炎の弾丸を発したばかりの妖眼獣、その巨大な眼球に、深々と突き立った)
    (耳障りな悲鳴をあげながら、宙に掻き消えていくそれを見届けることなく、振り返る)怠惰の! そっちはどうだ!? -- フレジア
    • ―こっちは、今一つ目。
      (告げる仮面の少年の前には、炎を噴き上げて崩れ落ちる目玉の怪物)
      (残る二匹の怪物を見据え、魔道書を閉じ、少年は結界使いへと声を投げる)
      …あと二匹、任せるよ。遅れなんてとりゃしないだろう?
      -- ゼレイク
      • …結界、後ろのほうを開けておく。
        これは貸しだぞ。必ず返してもらう。
        (棒を振り回し、腰横に構え直す。少し距離を置いた先にいる妖眼獣を見据え、いつでも動き出せるように腰を落とした) -- フレジア
      • 悪いけど、それは受け付けられないな。…お互い、返せない負債が積もってるだろう?
        (その嘲笑じみた言葉を宙に残して、仮面の少年の姿が掻き消える。魔眼による、時間の停止。それを利用した瞬間移動だ)
        -- ゼレイク
      • ―それもそうだな(告げる言葉は、やはり嘲笑の響きを交えたもの。―否、彼女の放ったそれは、自らへの嘲りを含んでいた)
        (直後、腰に当てていた棒を握り締めていた拳を、そのまま前へと突き出した。右へ左へと打ち払えば、炎の弾丸が弾き返され、あらぬ方向へ飛んでいく)
        …あいつも抜けたか。…周囲は結界で囲んでるとはいえ、時間は掛けていられないな。パスフィル、手数を増やすぞ。バックアップを―?(再び火の玉を生み出し、放とうとする二匹の魔獣を前に、女は眉をひそめた。肩に乗せた緑髪の妖精、それが告げてきた報告に、耳を疑ったがため)
        ―結界を無理やり破ってきたヤツがいる、だと? -- フレジア
      • (呆けた声をあげる女の結界使いへ、獣たちは一切の躊躇なく炎の弾丸を放つ。赤い尾を引いて飛び往くそれらは、絡み合うように螺旋の軌道を描きつつ、女を真正面から襲い―)
      • ―ドラゴニック・スパイカー、生身版ッ!!(結界師の後ろから走り込んできた、赤く逆立つ髪を持つ男の、両足を揃えた綺麗な蹴りに、真っ向から粉砕された)
        (風に散り、消えていく炎を踏み散らす勢いで、身を捻り、足から着地する。腰を落として身を屈めたその状態から、ゆっくりと立ち上がる。細身の、軽鎧を付けた男の姿)
        -- ???
      • (その男の名を呼ぶのは、落としていた腰を上げ、棒を担いだ結界使い。前髪を掻き揚げ、呆れを多分に含んだ声音)
        ―人が何のために結界を張ったのか、考える脳はあるか? あるよな?
        強引に入ってくるな、連絡の方法くらい伝えてあるだろう―ヒュルト。 -- フレジア
      • そんなまだるっこしいこと、やってらんねーって。むしろ駆けつけてきてやったんだ、感謝してほしいんだが?
        (屈伸運動などしつつ、悪びれた様子もなく男が笑う。右の拳を左の掌に打ちつけて、赤髪の男は改めて前を見た。新たな闖入者を前に、警戒のそぶりを見せる魔物を視界に収め、告げる)
        んで、アレ。ぶちのめしちまっていいんだよな?
        -- ヒュルト
      • …自分で言っておいてなんだが、考える脳があるようには見えないな、本当に。
        (ファイティングポーズを取る男の少し後ろに位置取りながら、問いかけには頷いた)
        前に話したことはあったろう。妖眼神の手先だ…遠慮はいらない、畳んでしまえ。
        急いで、向かいたい場所もあるしな。むしろそっちが本命なんだが…。
        (言いつつ、僅かに頭を振る。薄い光の幕の向こう、立ち上がる黒い煙が見えた) -- フレジア
      • ああ、あっちの方か? そっか、そっちに行きゃよかったか…失敗したな、譲るんじゃなかった…と。
        (言葉を切り、ショートアッパーを放つ。飛んできた炎弾を拳が弾き、空高く打ち上げた)
        (結界に阻まれ爆発四散するそれが生み出す風に髪をたなびかせながら、ヒュルトが口元に笑みを浮かべる。獣を思わせる、獰猛さにあふれたものを)
        んじゃまあ、ヒュルト・ガングリード! 押していくぜ!!
        -- ヒュルト
      • おい、ちょっと待て。譲ってどういう―(問いかけるが、男はすでに走り出していた。舌打ちしつつ、その後を追う)
        ややこしいことにならなきゃいいんだが―(頼むぞ、怠惰の、と呟いて。結界使いは目の前の相手に集中し直した) -- フレジア
  • …今更なんだが、怠惰の。あの二人で行かせてよかったのか?(雑多に物が転がるその部屋で、携帯灰皿と火のついた煙草を手にしたまま、黒髪の女が問いを放つ) -- フレジア
    • 二人って、フィニカと推定別次元のエニル・アシュタッドのこと?(その部屋の中央に鎮座している洗濯機大の大きさの機械をこつこつと叩きながら、仮面の元少年が背後の女性に声を返した) -- ゼレイク
      • その二人しかないだろうに。フィニカのほうは人見知りをするタイプなんだろう? エニルさん…言い辛いなこれ…まあとにかくあっちは異邦人のようなものだろう。もう一人くらいつけたほうがよかったんじゃないか?
        (手近な椅子を引き寄せて、腰かける。灰皿に灰を落としながら、窓の外を見やった。その方角に、件の二人が向かった通りがあるはずだ) -- フレジア
      • いいんだいいんだ、あれくらい(振り返ることなく、挙げた片手をぱたぱたと振って否定する)
        人の道案内くらい人見知りでもできるようになってくれないと、俺も不安だし…それに、多分だけど、問題ないと思うんだよな。
        なんだかんだ言って、お前も感じているんだろう? 彼女もやはり《アシュタッド》なんだって。(お前のところとも、俺のところとも違うけれど、と呟きつつ、箱を小突く手を止めずに)
        それに、言うだろう。『可愛い子には旅をさせよ』って。
        -- ゼレイク
      • …広義で身内になるし、という意味かそれは。…確かに、案外すぐに打ち解けるかもしれないが。それに旅にするには距離が短すぎるだろうに…(呆れ顔を浮かべつつ、煙草の火を消して腰を上げる)
        で、結局のところどうなんだ、それ。故障とかはしているのか? -- フレジア
      • いやあ、悪いけどこういうのは門外漢なんだよね俺は。嫁の影響で少し興味がある、程度のレベルだし。故障とかしているかどうか、っていうのは、後でウィズにでも確認してもらうさ。
        (腰を伸ばして、ついでに腕も伸ばす。近づいてくる黒髪の女へと振り返って)
        まあ、俺達は俺達の方法で確認すればいいだろう。どうだい、氷砦女帝から見てこの機械は。違和感感じたりしない?
        -- ゼレイク
      • …ふむ(言いたいことはあったが、とりあえずは喉から出すことなく収めた。ゼレイクを退けるように前へ出ると、その機械へと手をかざす。瞳を閉じて、集中)
        …返ってくる魔力の反応は…使っている魔導具のものか、これは。特に目新しいのは……(と、そこで言葉を切る。さ迷わせていた指先を、ある一点に触れさせたまま、険しい表情を浮かべた) …これは…。 -- フレジア
      • (期待通りの反応を得た、そう言わんばかりの笑みを浮かべて、彼は言葉を発する)
        やっぱり気づくか、お前なら。いくら巧妙に隠蔽されてるって言っても、俺達にはなじみ深いものなあ…。
        -- ゼレイク
      • (感慨深げに言葉を発する元少年とは違い、結界使いの表情は硬い。機械から指を離して、彼を振り返る)
        いや、おかしいだろうこれは。どうしてここに、『この』魔力の残滓がある? あいつは―! -- フレジア
      • 封印したはずだ。それは確かに、俺と、あんたが見届けた(言葉を引き継いで、頷く。笑みはいつしか渋い表情へと切り替わり、唇を指先でとんとん、と叩き始めていた)
        まあ、腐っても神だから。何か狂った方法で逃れたりしたのかもしれない。とにかく、その辺りはどうでもいいさ。
        問題は、それこそ今あんたが言った通り。『なぜ、ここから魔力を感じるのか』―それに尽きる。
        -- ゼレイク
      • (仮面の言葉に、女帝も唇に手を添えて考え込む。時計の針が動く音が、やけに重々しい)
        …私達の気づかない間に、フィニカに接触した? -- フレジア
      • いや、それはあり得ない。ここには俺も住んでいるんだから、近づけばすぐに気づく。
        …でも現実として、ここに感じるんだよな…。見落とした…? そんなはずは―(言葉が、止まる。振り返り、見やるのは窓の外)
        -- ゼレイク
      • (そのときには、黒髪の女も同じ行動を取っていた。いや、元少年よりも一手先を打っていた、というのが正しい)
        風と流せ、《梢の群》!(窓のすぐ側に、光の膜が生まれ出でる。その直後、ガラスが音を立てて砕け散り―火の色が、光の膜に沿って広がった。熱を伴う、緋の奔流)
        (しかしそれも次の瞬間には、光の膜に包まれ、縮み、消えていく) -- フレジア
      • (焔が消えた窓の外を一瞥して、それからため息交じりに一歩を踏み出す。向かう先には、外へと続く扉)
        …何なんだろうな、このタイミング。あいつに完璧に見られてるんじゃないかな、俺達。
        -- ゼレイク
      • ぼやいたって仕方ないだろう。…そもそも、ぼやいてるような暇があるとも思えない(こちらは窓枠を乗り越えるようにして外へと出ながら、女は言葉を返す)
        (降り立つと同時に懐に手を差し入れ、取り出した二の腕程の長さの棒を、一振りした。小気味いい音をたてて、棒が伸長する)
        (己の身の丈ほどの長さに変わったそれを振り回し、風の音を響かせながら、横に並ぶ元少年と同時に、彼女は前を見た。そこに在る異形の群れを) -- フレジア
      • (それは、確かに異形と呼ぶに相応しい外見をしていた)
        (無理にでも言葉で言い表そうとするのであれば、『大きな目玉に四つの手足が生えた』、醜悪なものになるだろうか)
        (血走った眼球をぐりぐりと動かしながら、蜘蛛のような手足を揺り動かす異形の数は、5つ。人間大の大きさを持つそれが群れている光景は、耐性のない一般人であれば吐き気を催してもおかしくはないだろう)
      • …もう少し、隠す努力はできないもんかな。妖眼獣まで現れた、となったら…もう真黒だ。
        (魔物を前にして、嘆息する元少年。その指先には、いつの間にか、一冊の本が触れている)
        -- ゼレイク
      • もう、隠す必要がなくなったのかもしれない。だとすれば…急ぐべきだろうな。本命はきっと別だぞ、これは足止めに過ぎないはずだ。
        (肩に乗る妖精に指示を与えつつ、書を開き始めた元少年へと促しの言葉を投げる。腰を低く落とし、棒の先端を下に、尻を上に構え、臨戦の準備を整えて) -- フレジア
      • 言われなくてもわかってる(反論とともに、元少年が広げた書から離した指をそのまま宙に振る。その軌跡を追うように、小さな球体がいくつも生まれ―見る間に、拳大の大きさへと成長していく。その数、30を超えただろうか)
        …何が狙いだかわからないが、ただで済むと思うなよ、ゼルマ=ゾルグ!
        (明らかな苛立ちを含んだ言葉を吐き捨てるのと、5匹の魔獣が飛びかかるのと、炎の弾丸が尾を帯びて飛び立つのは、ほぼ同時のことだった)
        -- ゼレイク
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  • 今年は工具チョコ♪ まぁ形以外は普通なんだけどね〜。ネタ考えてる時間があんまり無くて・・・
    せりやぼ、結局量より質って感じになりそうね。今回はシステム上、あまり量を増やさない方が良さそうでもあるんだけど。 -- アーシュラ
    • この白い部分が気になりますねぎちょー、なんでしょうここは…ホワイトチョコ?(ぱりぱり)
      一人で一つの勢力を制せるくらいの超少数精鋭軍団に…やりすぎ? ごめんなさい!
      -- ゼレイク
  • 今年は木の葉チョコよ♪ なんでも最近は砕いてから食べるのが流行ってるとか・・・なんで?
    ・・・ふと気づいたけど、協会せりやぼ参加者って殆ど英雄経験者って凄い状況に・・・ -- アーシュラ
    • さあ、なんででしょうか…。木の葉をつぶすとか意気込んでいる忍者のせいなんでは?
      まさしく一騎当千の強者たちが集う一大勢力に…空気は読みなさいという声も聞こえる気がしますけども。
  • 今年はちょっと諸々の都合で時間が無いから買いチョコで・・・じゃ〜ん、チョコinガム!溶けずに普通に食べれるわよ♪
    それじゃ、最終的に人数が心許なかった場合に此方で数字設定して登録させてもらうわね〜♪ -- アーシュラ
    • えーなんですかこれ、ガム? …チョコ? え?
      あ、はい、適当な数値で構いませんのでー。新米英雄的に!
      -- ゼレイク
  • 今年はリアルバレンタインも近いって事で、普通のチョコケーキで♪ こういうのも悪くないわよね〜♪
    現在協会では、せりやぼ参加メンバー募集中♪ 良ければ見にきてね♪ -- アーシュラ
    • 戦記物にはとんと興味がむかず、申し訳ない…勢力として参加するなら好きに使ってください、一応英雄到達はしましたし、と。
      で、どれどれ…あ、ふつーだ。本当にふつーだ…!
      -- ゼレイク
  • 今年は燻製チョコ♪ 後引く美味さと評判の一品だから、じっくり味わってね〜♪
    で、最近また風邪を引くという・・・おかしいわねぇ、お姉ちゃんあんまり風邪引かないタイプなんだけど・・・ -- アーシュラ
    • くんせい…チーズは聞きますけどチョコ…チョコ?(ためつすがめつ眺める)
      いろいろ疲れが噴きだしてきてるんじゃないですか? 激務続きでしょう? あまり協会の仕事を手伝ってない幽霊員が言うのもなんですけど。
  • 今年はスープカレーチョコよ♪ 昔にカレーチョコは作ったことあったけど、今はドンドン進化してるのねぇ・・・
    あれ、ゼレイク君は居なかったんだっけ?・・・今年の1月1日は、高熱で倒れてたのよお姉ちゃん・・・ -- アーシュラ
    • Oh…災難でしたね…。きっといいことありますよ、逆に考えて…。
      しかしなんでしょうねこのチョコ、違和感の塊ですよね…うーん? -- ゼレイク
  • 新年一発目のバレンタインはチョコレートビール〜♪ ちゃんとアルコール入ってるから飲むときは注意してね?
    今年は初っ端から酷い目にあったけど、いい年になると良いわねぇ、ホントに・・・ -- アーシュラ
    • ひどい目、ひどい目ってなんだ…娘達にないがしろにされていることですか…! いえ嘘ですけども。
      ホントにどこからこういうの見つけてくるんですかねぎちょー…ありがたくいただきます、はい。今年も適度によろしくお願いします。
  • 今年のバレンタインはチキン・モーレ♪ 鶏肉にチョコソースをかけた伝統料理ね。たまには普通の料理も出来るって事で♪
    あ、別暦の年が替わる瞬間は何時もの様に協会に居るから、良かったら遊びに来てね♪ -- アーシュラ
    • へえ、こんな伝統料理があるんですね…世界は広い…(ナイフとフォークを手にかちゃかちゃ)
      あー、カウントダウンイベントみたいな感じでいいかもしれないですねそれ。時間が取れたら足を運びます!
  • 今年のバレンタインは12in1チョコ!・・・レシピ通りとは言え、流石に詰め込みすぎよねコレ。
    Mtgは結構財力が物を言うところもあるからねぇ・・・(自分最強デッキに入っている睡蓮の花びらを見つつ) -- アーシュラ
    • …え、チョコ? …え?(まじまじ)
      なかなかトレード資産としても使えないのが…もっといろいろ集めませんと(もぐもぐ) …意外といける…?
  • 今年のバレンタインはハンマーチョコ〜♪ ・・・・・・おかしいわねぇ、ボール型のチョコを探してたはずなんだけど・・・
    最近はデッキ調整をしてると平気で1〜2時間経ってて辛いわぁ・・・ -- アーシュラ
    • どう見てもガンダムはn…いえなんでもないです。トゲのところから食べていこうっと。&brこっちは単純なカードパワーの差に泣きを見る毎日です。やはりカード資産、ひいては財力の差か…!
  • ・・・あんまりにもネタが浮かばなくてギリギリになっちゃったけど、まだ2月・・・!(キスマークチョコを渡しつつ)
    1年越し会話はチョコ配り先で何箇所もやってるから大丈夫!(にこっ) まぁ身内となれば色々気になるわよねぇ・・・ -- アーシュラ
    • うわぁ珍しく直球…といかリップチョコ?(もぎゅもぎゅ)
      不老不死者の暇を持て余した遊びのような感じに…どうなることやら、まあのんびりと頑張ってみますよ。
  • 今年バレンタインは、11月11日はコレの日らしいって事でどぞぞ〜♪
    (nn-に「ゆるるさ〜ん」と続けたくなりつつ)あら、そうだったのねぇ。まぁ、この街じゃ珍しくないと言えばそうだけど・・・ -- アーシュラ
    • 一年越しの会話は気が長すぎるような…ゲームしたくなりますね、あのゲーム(ぽりぽり)
      まあそうですけどね。身内に密接に関わりありそうなのは初めてですよ、さすがに。
  • 今年は別の暦の季節物って事で、カボチャチョコクッキーをどぞ〜♪
    それで、何か進展あったかしらぁ? -- アーシュラ
    • nn-
      • まあぼちぼち、ですかね。どうも完璧に異界からの来訪者らしいですよ(ぽりぽりクッキーをかじりながら)
  • 今年は黄金暦200年!という事で黄金な金塊チョコをどぞぞ〜♪ 黄金暦3世紀目もよろしくね♪
    ・・・で、何か複雑な事でもあった感じかしらぁ? -- アーシュラ
    • もうそんなになりますっけか。月日が経つの早いなあ…!
      ええ、まあちょっと複雑といえば複雑なことが。ドッペルゲンガーとか、自分と同じような人が世界には三人いるとかいう話、議長はどう思います?
      • ん〜、お姉ちゃんは「平行世界の自分」を認識・交流しているっていう特殊な立場だからねぇ。今のところは1人だけだけど。
        他の世界があるなら平行存在も居てもおかしくないだろうし、別世界にアクセスできるのであれば普通に有る話と思うわよ? -- アーシュラ
      • まあ、そうですよね、ええ。それらと対面すると近いうちに命を落とすって言う俗説については、何か意見あります?
        (若干身を乗り出して)
      • ・・・お姉ちゃんが自分の平行存在と交流し始めたのが、大体30年ほど前。これ以上の時間を「近い」とするか否かは
        その人の寿命による・・・って感じかしらぁ? -- アーシュラ
      • 並行存在と交流することで、とくに何か不幸が起きたということはない、と?
      • 特に無いわね。というか冒険者である以上は、何か不幸が起きても「それ」が平行存在の所為、とは言えないしねぇ。
        大体の場合、自分の実力不足だとか単純な自身の不運であって、平行存在を理由には出来ないと思うわぁ。 -- アーシュラ
      • 言われてみればごもっとも。…うん、やっぱり探しても問題はない、よな。
        意見を頂けて助かります議長。
      • ええ、何かの参考になれば♪ また何か質問があったらお気軽にね〜♪ -- アーシュラ
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  • …………。 -- ゼレイク
    • …………。 -- フレジア
      • …………。 -- ???
      • (その部屋は、奇妙な沈黙に包まれていた。日は空高く上り、暖かな、というより暑いくらいの日差しを注ぎ込んでいる。いつもなら何かしらの虫の鳴き声や梢の揺れ音くらいは響くだろうに、今日に限ってその場はとても静かなものだった)
        (まるで、誰かがこれから始まる何かを察して、気を利かせたかのような静寂を、最初に切り崩したのは、髪を頭の後ろで一つに束ね、下した女の言葉だった)
      • …すまない、もう一度だけ、いいだろうか? …貴方の名前を聞いても。 -- フレジア
      • あ、は、はい…(問われた言葉に、戸惑い気味に頷きながら、女は口を開く。肩に触れる長さの青い髪をしきりに指で払いながら)
        私は…エニル。エニル・アシュタッド、です。 -- ???
      • 『…………』
        (また、二人して沈黙する。ややあって、お互いに顔を寄せて囁き合いを始めた) -- ゼレイク&フレジア
      • …どう思う、娘として。 -- ゼレイク
      • 本人ではない、と、私はそう思う。魔力とかの質が違う…母さんのは闇に傾倒しているが、彼女は、逆の属性…光の魔力が強い。
        それに雰囲気も、どことなく違う…そんな気がする(告げる言葉には、しかし若干の不安が見え隠れしているよう) -- フレジア
      • 実の娘が言うにしては、ずいぶん自信がなさそうじゃないか。いいのかそれで(皮肉めいた言葉を投げるが、その一方で、彼女の言うことを否定するつもりはない。確かに、何度か相対したあの『古いアシュタッド』の実質的な最後の一人とは違う何かを、目の前の彼女に感じている自分がいる)
        …そもそも、なんであっちのほうがいないんだ、今。いればこんな疑念は一発で解決するっていうのにさ。
        -- ゼレイク
      • なんでも、ピピルン叔母さんを見つけたとかなんとかで、そっちのほうに出向いている、らしい。私もここの所はいろいろ動き回っていたから、詳しいことはわからないんだが…。
        …ああ、すまない。エニルさん…と、そう呼んでいいだろうか?(不安げな表情を浮かべたままの対面の相手へ向きなおり、そう切り出す) -- フレジア
      • は、はい…ええと、フレジアさん、ですよね? そちらの方は、ゼレイクさん…で間違いなかったですか?
        (先ほど耳にした目の前の二人の名前を、確認する。恐らくは、自分が今置かれている現状を解明してくれるであろうと、そんな望みを抱いてのこと) -- エニル
      • ああ、それで間違いない。すまないね…こちらも、結構困惑しているんだよ。私達は、貴方と同姓、同名の人を知っているものだから…私の、母のことなんだが。
        けれど、貴方には娘はいない、のだよな? -- フレジア
      • は、はあ…いません、けど。フレジアさんの、お母さん、なんですか…(何かを言いたそうにしながら見つめ返している) -- エニル
      • その辺りに突っ込み始めると止まらなくなるから程々にしておいたほうがいいよ。俺だって見た目通りの年齢じゃないし。
        それで…結局、どうしてフィニカの研究所に君がいたのかな?
        -- ゼレイク
      • それが、私にもよくわからなくて…。冒険に出て、巨人と出くわして仲間と散り散りになったところまでは覚えているんですけど…その後が、さっぱりで。
        目が覚めたら、あそこにいたような感じで…思い出すにも、全然はっきりしないんです…。 -- エニル
      • ふーむ…本人にも理由はわからず、かあ(顎に指を添えて視線をあげる。仮面に隠されていない右の目で中空を睨んでいたが、すぐに口を開いて新しい問いを投げる)
        名前とか、記憶が消えているわけじゃないんだよな? 自分が住んでいる場所とかは思い出せるんだろう?
        -- ゼレイク
      • あ、はい。それは大丈夫です。確か場所は銀猫通りの……。 -- エニル
      • (相手が紡ぐ住所には、聞き覚えがあった。大きく頷いて、元少年は口を開く)
        …それなら、ここからそんなに遠く離れてるわけでもないな。明日にでも、見に行ってみるといい。そうだな…うちの娘もつけるから(言いつつ、ドアの方へと立てた親指を向ける。少し開いた隙間から、こちらを覗いていた誰かが、慌てて遠ざかっていくところだった)
        -- ゼレイク
      • …可愛い子ですよね、あの子。ゼレイクさんの娘さんなんですね?(同じように遠ざかっていく足音に耳を澄ませながら、そんなことを訊ねる。それから、腰を上げて立ち上がった)
        とりあえず、ちょっと休ませてもらいます…また明日、詳しいことを…(ぺこりと頭を下げると、宛がわれた部屋へと戻るために、部屋をゆっくりと出て行った) -- エニル
      •  
      • …どう見る?(部屋を出ていく姿を見送ってから、沈黙していた女が口を開く。言葉少ないその問いかけの対象は、他ならぬ、今部屋を出ていった人物のことだ) -- フレジア
      • 判断保留、かな。まだ白黒つけるには判断材料も少なすぎる(疲れたような吐息を零して、椅子に座り直した)
        でもまあ多分…やっちゃったんだろうなあ、フィニカ…。
        -- ゼレイク
      • 『別の次元への扉を開く研究』、か。…自慢に思ってもいいと思うぞ? 冒険者ゲートとかを研究したとはいえ、ほぼ独力じゃないか。
        (煙草の箱から一本抜出し、火を点ける。そうしながら目を細め、からかい気味に声を投げた) -- フレジア
      • それはまあ当然。俺とウィズの子供なんだし(さらりと言ってのける。が、すぐにまたため息)
        初めて話を聞いたときには、もう十年くらいはかかるだろうと俺も踏んでたんだけどなあ。これが一体何を招くことになるのやら…正直、不安しか感じないな、俺。
        -- ゼレイク
      • 次元の壁を超える方法に、恐らくは別の次元から私達のところにやってきたもう一人のエニル―母さん、か。確かに、偶然にしてはできすぎてるような気もするな。
        こっちの母さんのほうは、知り合いにも手伝ってもらって探してみることにする。あっちのエニルさんの方は、頼むぞ怠惰の。 -- フレジア
      • ホントややこしいなこれ…。まあいいけど、なるべく早く頼むよ氷砦女帝(煙草の火を灰皿で擦り消す相手へと、異名で呼び返す元少年だった) -- ゼレイク
  •  
  •  
  • 今年は爆弾チョコ!ってチラシが独特なだけで普通なチョコなんだけどね〜。
    あら、引退してたのね〜。お疲れさま♪ 英雄で無事に引退できたんだもん、上々って感じね♪ -- アーシュラ
    • うわぁ戦時のような…。いただきますけども。
      んむ、しばらくは嫁と娘とのんびり平和を謳歌しようかと思いまして。引退、ですから肩書は失われませんしね。
  • 今年はワックスチョコ〜って見た目以外普通だけど今年は(も?)時間が無かったって事で・・・
    ・・・そろそろ上の目標、書き換えてもいいんじゃないかしらぁ? -- アーシュラ
    • (画像はぐえーってしながらチョコをもぐもぐする仮面つき)
  • (かつん、とその暗い部屋に響く音がある。その音を奏でた主は、紫煙をくゆらせながら、たばこを咥えたまま声を発する)
    …久しいな、“怠惰”の。最後に会ったのは何時だったか? --
    • …さあ、どうだったかな。“憤怒”の暴走を止めるために手を組んだあたり、じゃなかった?(部屋の中央、一つだけ備え付けられた椅子に腰かけたまま、部屋の主が視線をさまよわせて答えを返す)
      …まあ、確かに久しいかもしれない。この部屋に来客が来るのも含めて…妻や娘にも内緒なんだけどな、ここ。
      • お前にプライバシーがあるとでも?(はん、と鼻で笑いつつ、部屋の入り口に身を預ける。薄暗い部屋の中でもわかる、男性と見間違うようなその姿)
        七罪の四位、怠惰の魔眼保持者…魔神復活の鍵の一人。首輪をつけておきたいと思うのは当然のことだろうに。 --
      • そのあたりのことは、もうどうでもいいことだろう? “憤怒”はもういないし、“高慢”だって…俺の妹だってもういない。少なくともあと数百年は、この二つが息を吹き返すことはないはずだ。
        故に、あの魔神の復活は、しばらくはあり得ない。…首輪なんてお断りだよ、古いアシュタッド(疲れたような息を零して、仮面の少年は言葉を紡いだ)
      • …そうだな(俯く少年から、視線を外す。何についての同意の言葉なのかは、その表情からはわからなかった) --
      • …というか、だ。まさかとは思うんだけどね…俺のこの、英雄の称号…そっちから手を回した、とかないだろうね?
        (懐から取り出したカードをひらひらと振りながら、少年は視線をあげる。恨みがましい目つきで、女を見返して)
      • そうだとしたらどうする?(対する言葉は、挑発めいたものだった。指でつまんだ煙草を、床の上に投げ捨てる) --
      • (――瞬間、空気が停止した)
        (煙草も、そこから立ち上る煙も、微動だにしない。音の消えた世界で、燦然と輝くのは、仮面の奥から覗く、眼光一つ)
        …悪いね、今からここは禁煙にさせてもらおうと思う。
      • ――それは失礼した(自然な謝罪を、女は口にする。数歩を歩み、床すれすれの位置でとどまっていた煙草を拾い上げると、懐から取り出した携帯灰皿に仕舞い込んだ) --
      • (それを見て、苦々しい表情を浮かべるのは少年の方だ)
        …本当に、いつみても異常だ、その結界術は。空間や時間からの干渉ですら封じるとか、どういうレベルの魔術なんだ、極め方にも程があるだろうに。
      • 私からすれば、そちらのほうが異常だよ(対する女は、携帯灰皿を懐に戻しながら息を吐いた。その全身を、微かな光が覆い、包んでいる)
        一度解放すれば、時間や、思考や、命の鼓動すら停止させる。呪文も記述も何もなく、ただの一睨みでだ。人間が持つ能力の範囲を逸脱しているにも程がある。 -- フレジア
      • ……別に俺だって、望んで手に入れたものじゃない(ふ、と眼光が消える。顔を逸らしながら、少年は――何十年も生き永らえてきた男は、そうつぶやいた)
        魔術を極めることで、そんな領域に達することができるなら、こんな眼なんて必要なかったはずだ…。
      • …この話は平行線と、そういうことにしておこうか(肩を竦める。懐から煙草の箱を取り出しかけて、すぐに元に戻した)
        話を戻すようで悪いが、その英雄の称号は、別に私達が関与しているわけじゃない。むしろ、それに驚いてここに来た位だ。…あんまり有名になるなよ、手間が増える。ただでさえ、お前のところは娘が冒険者になったばかりだろうに。 -- フレジア
      • 本当にプライバシーが筒抜けだな…!! 言われなくてもわかってる。できれば返上したいくらいなんだから。
        それと、いい機会だから言っておくよ古いアシュタッド。あの子達は、何も関係はない。魔眼の因縁とは、何一つ関わり合いはない。だから―
      • 放っておいてくれ、というんだろう? わかっているさ、新しいアシュタッド(言葉を、被せる。少しだけ口元を歪めて、笑みを浮かべていた)
        何年、そういう眼の持ち主とやりあってきたと思ってる? そういう雰囲気を持っているかどうかくらいは判別がつくようになったさ。…あくまで、私が今気を揉むべきなのは、ゼレイク・アシュタッド。お前ひとりだけだ。 -- フレジア
      • …妻子がいるんだけどね、俺は(助かる、とは言いたくはなかった。そう冗談のようにして、切り抜ける) -- ゼレイク
      • 安心するといい、別にそんな趣味はないし。ただ…もし、何かの間違いが起きることがあるのなら、そのときは…覚悟しておくべきだ(一瞬だけ、瞳に剣呑なものを宿らせて。女は、そのまま踵を返し、その部屋から遠ざかっていった) -- フレジア
      • …(遠ざかる足音を聞きながら、息を吐く)
        …その大仰な使命感も、俺は気に入らないんだよ、フレジア・アシュタッド(吐き捨てた言葉は、暗がりの床の上に転がり、消えた)
  •  
  •  
  • 今年のバレンタインはチョコまんをどぞぞ〜♪ ・・・ちゃんと美味しいから安心してね?
    改めて英雄おめでと〜♪ 次の目標は何かしらぁ? -- アーシュラ
    • あ、これは割とふつう…いろんな意味でありがとうございます。
      次はやっぱり炎系の最高ランクの称号ですよね…生ける伝説も目指してみたいものですが、ゆっくりといこうかと
      -- ゼレイク
  • \やったーかっこいー/(抱きしめてキスしながら) -- ウィズ
    • いやうん…これドッキリ? ドッキリだよね?(抱きしめ返しながら辺りをきょろきょろする)
  • (今年は忙しすぎてチョコを用意する余裕が無かったので市販のチョコウエハースで勘弁してもらう事にするアーシュラさんだ)
    ・・・なんていうか、去年のチョコバットが渾身のネタだっただけに連続で良いのは出ないものねぇ・・・ -- アーシュラ
    • まあ無理されても困りますしね…これも十分ネタだと思うんですけど、ありがとうございます。
      あ、そうそう、お返しってわけじゃないですけど、これ渡しておいてくれと頼まれたんで預かっててください(真新しい地図を差し出して)
      • 何もしなくていいゲーム、いいわよね・・・ あら、これは・・・うふふ、ありがとね♪ -- アーシュラ
  • 今年のバレンタインはチョコバットクッキー!最近ちょっと変化球が多かったし、たまにはストレートでね♪
    ・・・あと、踊り子さんに会ったらお姉ちゃんは文通歓迎っていうか最近は大体文通と伝えてもらえれば・・・(ぐんにょりしつつ) -- アーシュラ
    • ああ、バットはバットでもこっち…変化球とかストレートとかもミスリードを誘ってこれは…いい感じにミステリー(いつもありがとうございますもぐもぐ)
      あ、あー、あの人です? はい、わかりました、伝えておきますよ。
  • 今年のバレンタインは斧型チョコ!斧って何故か不人気武器扱いだから、イメージアップも兼ねてって事で♪
    ・・・で、そのフリーパスはどうするのかしらぁ? -- アーシュラ
    • うわぁリアル造形…本当にチョコですかこれ。
      あれはいりません。使い道がありません…(燃やす構え)
  • おめでとうございます。男同士でのチンコ見せ合いが自由になる『ちんちんフリーパス』が配られました。相互ちんぽにご活用ください
  • 今年は買いチョコで悪いけど面白いのがあったからコレ!オクラチョコレ〜ト♪ パッケージのキャラは気にしちゃダメね?
    ・・・そのお札、何なんだろうと思ったら実際はうどん食べ放題券だっていうね・・・ -- アーシュラ
    • …毎度思うんですが議長、味見はしてますよね?実は我々は実験台とかそういうことはないですよね?(とりあえずしまっておく)
      あー、うどんの食べ放題。なるほど。…行ってみようかな、うどんなら…(ごくり…)
  • 枕の下に敷いて寝ると夢の中で色々できてしまうお札が届きました
  • 今年は101回目のバレンタインって事で原点に返って普通の板チョコにしてみたわぁ。たまには普通も良いわよね〜♪
    好き9に何度か出てたわね〜、おめでとぉ♪ -- アーシュラ
    • でかい うん、すごくでかいです…ふつうってなんだろう
      いえいえ議長にはかないませぬよ…おめでとうございます?
  • 今年はお姉ちゃんのバレンタインチョコ通算100種類記念!100年の感謝を込めた濃厚度100%チョコケーキをどぞぞ〜♪
    ・・・で、結局水着は奥さんに着てもらったのかしらぁ? -- アーシュラ
    • ぎちょー知ってますかぎちょー、カカオ100%は苦いんですよぎちょー? 食べますけども(がつがつ…涙目)
      ええさんざごねられましたけど最後にはもう(にこやかにサムズアップ)
  • ドゴール!春夏秋冬いつでも快適に過ごせる魔法のエロ水着が撃ち込まれた!!快適だゾ!オススメ!!
    • …これを、どうしろって言うんだろうか…!(広げてみながら悟りを開いたような笑い。半笑いともいう)
  • 今年は帽子チョコ〜♪ ・・・どこかで見覚えがある人も居るかもだけど、お姉ちゃんは観てないから分からないわね。(目を反らして)
    目標練達で今老練なら、もう達成しちゃってるじゃないかしらぁ?次は英雄ね♪ -- アーシュラ
    • あれですか、教授とかいう立場の人の帽子。いえ俺もプレイしてないからなんとも。ともかくありがとうございます(ぱくぱく)
      まったくですねー、この際だから英雄までいきたいところなんですが…初の英雄目指して、ええ…!
  • 今年は海賊チョコ♪ 最近海賊が流行ってるらしいからね〜。あ、食べれるのは船とコインね♪
    ゼレイク君も今回は調子良い感じみたいね。お互い、今回は上手く行くといいわね〜。 -- アーシュラ
    • じゃあこの宝箱と剣はどうしましょう。…フィギュアに持たせたりしておこうかな…毎年ありがとうございます(もぐもぐ)
      ちょっと今までに覚えのないくらいの順調さですよ。今月の冒険はちょっと怖いですけど、まあどうにかなると思いたいです。
  • 今年はクワガタムシチョコパン〜♪ 本当は違うのを予定してたんだけど思った以上に可愛かったから、つい・・・
    (にやにや) -- アーシュラ
    • ……なんですかその「んまっ、お盛んですこと」みたいな笑顔は…チョコありがたくいただきますけど(もぐもぐ)
  • 恐れ入りますが発情薬が散布されました
    • (暗転。(あんてん。)) -- ウィズ
      • ……(ちょっとすっきり)
  • 今年はゴージャスにアートチョコレート!・・・まぁ絵は抜き型でお姉ちゃんが描いた代物じゃないけどね、うん。
    こっそりゼレイク君も歴戦なのね〜。こっそり英雄取っちゃいそうな感じよね、ゼレイク君って。 -- アーシュラ
    • …そういえばぎちょーって絵の技術はどんなもんだったんでしょ? そんなに悪くはなかったですよね(壁にかけて眺める)
      できれば英雄、いきたいところですね。一度くらいは自分で自分を拝んでみたいですよ…。
      -- ゼレイク
  • 今年はハート型籠入りチョコ〜♪ ・・・普通?これ籠も食べれるのよね〜♪ ・・・うん、それでも普通だけど・・・
    最近は協会がカードの話題ばっかりでごめんね〜。もうちょっと他の話題も振るようにはするわぁ。 -- アーシュラ
    • ホントにこういうのってすごい技術ですよねー…(ぽりぽり)
      ああいえ、気にしないでください。活気があるほうがいいでしょう、どこだって。
  • 今年のバレンタインはガーゴイルチョコ!これさえ食べれば、ガーゴイルとの遭遇率が格段に下がる・・・かも?
    そういえば、前にも武器生成能力を見せてもらった事があったわね〜。なるほど、それが得意分野だったのね。
    戦ったら、うちの息子と似たような戦闘スタイルになるのかしらね?うちの子も様々な武器を使うタイプだし。 -- アーシュラ
    • ガーゴイル、一回も見たことないですよそんなの…!(もぐもぐ)
      あんまり拾うすることもなかったですしねこれ…一度やってみたいものです、そういう訓練。こっちは変幻自在が取り柄ですけどね。
  • 今年はちょっと忙しいから普通のチョコケーキで・・・ネタが浮かばなくてごめんね〜。
    そういえばキャロちゃんに結界の基礎を教えてあげてたみたいだけど、ゼレイク君もある程度は使えるんだっけぇ? -- アーシュラ
    • 継続は力なり、ってやつですよねホント…今年もありがとうございます(一応走らせてみる)
      勉強する時間にはことかきませんでしたから…俺の場合は盾をイメージしてますけどね。幻想武具師、とでもいうべきでしょうか?(指を振ればナイフ、長剣、手斧、手槍が生まれては消えていく)
      -- ゼレイク
  • 今年は小悪魔型チョコ〜♪ これさえあれば誰でも人気者間違いなしね!
    最近協会で色々頑張ってもらってて助かるわぁ♪ これからもよろしくね♪ -- アーシュラ
    • 嘘をつくなじ! これはセミと同じだじ! じじじ!(頭からがぶぅ)
      普段が普段ですからね、ちょっとした義務感もあるにはあるかと。適度にやりますよ、適度に。 -- ゼレイク
  • (非常食の缶入りカップチョコケーキをアイスゴーレムに抱えさせて)大丈夫かしらぁ?ちゃんと食べれてるぅ・・・?
    ヴァンガードだけど、こんな時期にも関わらず売り切れ続出とか。凄いわねぇ・・・ -- アーシュラ
    • 魔術用の媒体(ノートPC)が大破したくらいであとはどうにか。ありがたくいただきます。
      こんなご時勢だから、娯楽で力を取り戻したいっていうのもいるんじゃないでしょうか。
  • 今年はチョコハンマー!・・・全部チョコで出来てるから、これで釘は打たないでね?
    ヴァンガードの構築済み、早速買ってきてみたけど・・・これ、紙が凄くしっかりしてる上に裏面の印刷綺麗ねぇ。
    こういう細やかな気配りが大事なのよね〜。 -- アーシュラ
    • え?(振られたからにはやるのが礼儀、とばかりに釘を打つ もちろん時間固定中)
      いや食べますけどね(もぐもぐ) 実はかなり人気だと言うデマを聴いたものでどういうものなのかと……ぎちょーどっち買ったんですか
      • 問題はどの部分で釘を打つのか・・・!と、それはさておき。
        実際の売り上げは不明だけど、出来がかなり良いのは確かね。ソリティアしたら凄く軽快に回ったし。
        お姉ちゃんが買ったのは「帝国の暴竜」ね。こっちの方が面白い動きすると思ったから♪ -- アーシュラ
  • 今年のバレンタインは今一部で話題の「しょこら&ここあ」!・・・あ、普通のチョコも用意してるからね♪(カードにチョコケーキを添えて)
    あら、コメ欄掃除したのね〜。・・・お姉ちゃんが汚しまくっててごめんね・・・ -- アーシュラ
    • 気にしなくてもいいですって、ええ。カードゲームが広まりつつありますよね協会も……
      ケーキはありがたくいただきます、ところでヴァンガードは議長的にはどうなんです?(もぐもぐ)
      • まぁ、そのおかげで一時期死に掛けてた協会が息を吹き返してきたからお姉ちゃんは嬉しいけどね♪
        ヴァンガードは個人的には期待してるわね。ルールは簡単で分かりやすく、それでいて拡張性も残してる。
        ブシロードは他社と比べて若干運の要素を強めに取る代わりに、壊れカードをあんまり出さないから
        バランスも悪いものにならないと思うし。カードゲームとしては注目作と感じてるわぁ。
        アニメの方は・・・お姉ちゃんとしては好きなんだけど、主人公負け過ぎが子供にどう映ってるかが
        ちょっと気になるかも。子供は強いものが好きだからねぇ・・・ -- アーシュラ

Last-modified: 2013-05-27 Mon 07:16:46 JST (2389d)