IAL/0003

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  • っふぅー……日常が戻ってきた……というには少々大げさではありますが、この前は改めてお誘い頂きありがとうございました、副会長殿…クヒヒヒ、ワガハイがよもや踊ろうとは思いませんでした
    (ダンス練習、舞踏会、ときめき、筋肉痛 様々なものが駆け巡った時もやや落ち着いたころ生徒会室にて、のびのびとする蝙蝠、余計にloooong)
    ……そういえば、副会長殿は動物をよくお供にしておられますが……特にお気に入りなど居るのですかな?(何気ない雑談をぽい投げ蝙蝠) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 00:00:33
    • 夢のようなひと時が終わり、再びの日常へ…と言ったところかな? ふふ…どういたしまして。
      ダンスホールでの舞踏にて、空を舞うのとはまた違った楽しさを味わって貰えたならば幸いさ。
      (ヒョリミ君が伸びをしてもなおサディークのほうが背が高いのだけれども、looooongっぷりな雰囲気につられてつい見上げる仕草)
      ……む? お気に入りの動物、か…(そのまま顎に手を当てれば、見上げ仕草は考え仕草に早変わり)
      …彼ら彼女らには等しく敬意を持ち接しているつもりだが………ふむ。強いて挙げるなら、翼を持つ者たち…だな。
      ある者は力強く、またある者は優雅に羽ばたいて……どこまでも…もしかしたら、世界の果てすら越えて飛んで行けそうな…
      …そんなところに魅力を感じるんだ。(生徒会室の窓、その外に広がる蒼天を見遣りながら、どこか憧憬を感じさせる声色で答えた)
      -- サディーク 2024-05-21 (火) 05:41:46
      • ハッハッハ左様でございますなぁ…ダンスパーティーなぞ1,2年時は眺めてやれ素晴らしかったと皆々様方に言うだけだった所
        素敵な殿方からお誘い頂き嗚呼その時から夢が始まっていたのではないかと疑ったほどにございます!(伸びた後には芝居がかったセリフをスラスラ、翼も天に掲げちゃう)
        ……ほー……有翼のものたち、でありますか。トリトトトリアット卿も居れば喜んだことでしょうなぁ!クヒヒヒ(ふふーん、まんざらでもなさげな感じで続きを聞いて)
        んむんむ、確かに力強く矢のような勢いで飛ぶもの等も格好良いですものな……ワガハイは…(概念はわかれど、歩くと同様日常の仕草で普段比較対象も居ないそれは)優雅よ……り……?…にぃ、飛べてますかな!?
        ……世界の果て、どこにあるかは分かりませぬが(翼で影を作りつつ、同じく空を見やって)……んむ、只管に目指して飛ぶというのも楽しそうですな……(果てのない先を眺めて同調を)
        嗚呼!この身がドラゴンほどに兄弟であればひと時でも副会長殿を空の度に連れて行けるというのに……(よよよ) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 07:42:37
      • (普段のおべっかとはまた違った、冗談めかしつつも楽しそうなヒョリミ君の語り。すらりと伸びてしなやかさを感じさせる翼を見ながら、サディークも楽しげな微笑で応える)
        うむ…トリトトトリアット卿は力強さの側と言えようが…(猛禽類っぽいからね!) ヒョリミ君はちゃんと優雅寄りさ。安心したまえ。(くすりと笑って言い)
        (ドラゴンを引き合いに出しつつ、よよよと嘆くふりをするヒョリミ君の様子を見れば、「ふむ」と真剣な表情になって)…ならば、ドラゴンの如くなれるよう特訓をしようか?
        まずは竜に詳しいアシェ君とミオソティス君に指導を頼みつつ、ココリアーナ君に鍛錬用の食事メニューを依頼して…(と、流暢かつ真面目に計画を立案し…)
        (……その最後に、にっ、と悪戯な笑み。)…ふふっ。冗談だよ。キミにそんな負担を背負わせる…いや、この場合は掴ませる、かな?(蝙蝠的には足で掴んで運びそうなので!)
        とにかく、そんなつもりはないから安心してほしい。………とはいえ…竜の背に乗って、二人でどこか遠くへ旅するのは悪くないかもしれないな。
        -- サディーク 2024-05-21 (火) 19:57:02
      • おぉ……それは何よりでございますなぁ!はい優雅!(笑った姿に安心すれば、ちょっぴり行儀が悪い?ながらも室内でばっさばっさと羽ばたいてみる、キリッとしたり、無駄にポーズをとったり少しふざけた優雅感も出しながら)
        ……ぅ”え!?(ヤブヘビならぬヤブドラゴンの予感に、顔色が悪くなる)
        ちょいちょいちょい、ドラゴンになる前に仏にでもなってしまいますゆえご勘弁を……フ、フヘヘヘ(ふぅーと大きく息をつき、共に冗談を笑いあう)
        まぁ副会長殿はじめ、皆様のいように食わせる姿勢のお陰様で…入学当初よりは健康になってきたやもしれませぬなぁー他と比べたらもやしには変わらねど!
        クヒヒヒ、ドラゴン旅でございますか!また豪勢でございますなぁ、一体どちらへ向かわれるのやら……なんにせよ副会長殿との旅であればどこなりとも愉快な旅になることでございましょうが、クヒヒヒ! -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 22:51:07
      • (皆が食わせるので…と聞けば、) それだけ皆がキミの健康を思っている…つまり、皆から好かれているということだな。
        そのお陰で、先に述べたヒョリミ君の優雅さ美しさにもますます磨きがかかったと言えるであろうし。(うんうんと満足げに頷く)
        さあて、空旅の目的地はどこにしようか…(そうして再び空を見遣って)…そうだな……本当に世界の果てへ……
        …誰も俺たちが何者かを知らず、気にしない…そんな場所に行くのは……どうかな?
        そこでは…俺たちはロートガルデ学園生徒会の副会長と広報委員じゃなく…ましてやゼイムの名家の子息子女でもなく……
        (そこまで語り、ふと、苦笑気味に小さく笑いながらヒョリミへと視線を戻した)
        …いや、それではヒョリミ君にとって退屈な旅になるやもしれん…か。
        -- サディーク 2024-05-21 (火) 23:20:52
      • それは―(浮かんでくる生徒会の面々の顔、それはこちらに好かれようとしてといったものではなく、本当に無償の愛情、といった具合で)……そうでありますな、良きめぐり逢いをこの学園で致しました
        えぇ、まったく…こうして美貌を振りまくことで皆様に恩返しさせていただく所存でございます……クヒヒ(手始めに、間近な人物へ笑顔を振りまいて)
        ふむ、世界の果て!(乗っかる形で大げさに驚き)嗚呼そこには海の切れ目でもあるのか、はたまた想像も及ばぬ何かが……
        ……副会長殿?(その語る言葉と表情に、普段は感じぬ影を感じて、表情を覗き込むように)
        ……なにをおっしゃいます、未知の冒険、世界でただ二人しか知らぬ秘密の共有……世界の果て……は遠すぎますが。前向きに検討してみましょうぞ!はてさて、遠出するとあればまず何が必要でしょうかなぁ……
        (コンパス?お気に入りの寝具?役には立たない思い出の品? 他愛ない幼少期の個人の思い出なども交えつつ、いつ行くか、どこ行くか分からぬ旅の予定などを語らい、時は過ぎゆくのであった) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 23:43:16
      • …ふふふっ。こんなに素敵な恩を返して貰えるのなら、こちらも追って恩を振る舞わざるを得んな?
        (「さあて、菓子はどこだったかな」と、わざとらしく冗談っぽく周囲を見回してから、また一笑い)
        ………っと。(サディークの顔を覗き込むヒョリミ。普段より縮まったその距離に、一瞬、動きも言葉も止めて見つめ返し――)
        …うむ。 そんな俺でも……いや、そんな旅でもキミが興味を持ってくれるのなら……そうだね。「前向きに検討する」ところからが、良い塩梅か…
        (楽しげに彼女自身の思い出話なども交えながら話に付き合ってくれるヒョリミの姿を、まだ少しだけ苦笑が残る微笑で見つめながら、穏やかなひと時を過ごしたのだった)
        -- サディーク 2024-05-22 (水) 00:08:39
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  • っふぅー……日常が戻ってきた……というには少々大げさではありますが、この前は改めてお誘い頂きありがとうございました、副会長殿…クヒヒヒ、ワガハイがよもや踊ろうとは思いませんでした
    (ダンス練習、舞踏会、ときめき、筋肉痛 様々なものが駆け巡った時もやや落ち着いたころ生徒会室にて、のびのびとする蝙蝠、余計にloooong)
    ……そういえば、副会長殿は動物をよくお供にしておられますが……特にお気に入りなど居るのですかな?(何気ない雑談をぽい投げ蝙蝠) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 00:00:33
    • 夢のようなひと時が終わり、再びの日常へ…と言ったところかな? ふふ…どういたしまして。
      ダンスホールでの舞踏にて、空を舞うのとはまた違った楽しさを味わって貰えたならば幸いさ。
      (ヒョリミ君が伸びをしてもなおサディークのほうが背が高いのだけれども、looooongっぷりな雰囲気につられてつい見上げる仕草)
      ……む? お気に入りの動物、か…(そのまま顎に手を当てれば、見上げ仕草は考え仕草に早変わり)
      …彼ら彼女らには等しく敬意を持ち接しているつもりだが………ふむ。強いて挙げるなら、翼を持つ者たち…だな。
      ある者は力強く、またある者は優雅に羽ばたいて……どこまでも…もしかしたら、世界の果てすら越えて飛んで行けそうな…
      …そんなところに魅力を感じるんだ。(生徒会室の窓、その外に広がる蒼天を見遣りながら、どこか憧憬を感じさせる声色で答えた)
      -- サディーク 2024-05-21 (火) 05:41:46
      • ハッハッハ左様でございますなぁ…ダンスパーティーなぞ1,2年時は眺めてやれ素晴らしかったと皆々様方に言うだけだった所
        素敵な殿方からお誘い頂き嗚呼その時から夢が始まっていたのではないかと疑ったほどにございます!(伸びた後には芝居がかったセリフをスラスラ、翼も天に掲げちゃう)
        ……ほー……有翼のものたち、でありますか。トリトトトリアット卿も居れば喜んだことでしょうなぁ!クヒヒヒ(ふふーん、まんざらでもなさげな感じで続きを聞いて)
        んむんむ、確かに力強く矢のような勢いで飛ぶもの等も格好良いですものな……ワガハイは…(概念はわかれど、歩くと同様日常の仕草で普段比較対象も居ないそれは)優雅よ……り……?…にぃ、飛べてますかな!?
        ……世界の果て、どこにあるかは分かりませぬが(翼で影を作りつつ、同じく空を見やって)……んむ、只管に目指して飛ぶというのも楽しそうですな……(果てのない先を眺めて同調を)
        嗚呼!この身がドラゴンほどに兄弟であればひと時でも副会長殿を空の度に連れて行けるというのに……(よよよ) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 07:42:37
      • (普段のおべっかとはまた違った、冗談めかしつつも楽しそうなヒョリミ君の語り。すらりと伸びてしなやかさを感じさせる翼を見ながら、サディークも楽しげな微笑で応える)
        うむ…トリトトトリアット卿は力強さの側と言えようが…(猛禽類っぽいからね!) ヒョリミ君はちゃんと優雅寄りさ。安心したまえ。(くすりと笑って言い)
        (ドラゴンを引き合いに出しつつ、よよよと嘆くふりをするヒョリミ君の様子を見れば、「ふむ」と真剣な表情になって)…ならば、ドラゴンの如くなれるよう特訓をしようか?
        まずは竜に詳しいアシェ君とミオソティス君に指導を頼みつつ、ココリアーナ君に鍛錬用の食事メニューを依頼して…(と、流暢かつ真面目に計画を立案し…)
        (……その最後に、にっ、と悪戯な笑み。)…ふふっ。冗談だよ。キミにそんな負担を背負わせる…いや、この場合は掴ませる、かな?(蝙蝠的には足で掴んで運びそうなので!)
        とにかく、そんなつもりはないから安心してほしい。………とはいえ…竜の背に乗って、二人でどこか遠くへ旅するのは悪くないかもしれないな。
        -- サディーク 2024-05-21 (火) 19:57:02
      • おぉ……それは何よりでございますなぁ!はい優雅!(笑った姿に安心すれば、ちょっぴり行儀が悪い?ながらも室内でばっさばっさと羽ばたいてみる、キリッとしたり、無駄にポーズをとったり少しふざけた優雅感も出しながら)
        ……ぅ”え!?(ヤブヘビならぬヤブドラゴンの予感に、顔色が悪くなる)
        ちょいちょいちょい、ドラゴンになる前に仏にでもなってしまいますゆえご勘弁を……フ、フヘヘヘ(ふぅーと大きく息をつき、共に冗談を笑いあう)
        まぁ副会長殿はじめ、皆様のいように食わせる姿勢のお陰様で…入学当初よりは健康になってきたやもしれませぬなぁー他と比べたらもやしには変わらねど!
        クヒヒヒ、ドラゴン旅でございますか!また豪勢でございますなぁ、一体どちらへ向かわれるのやら……なんにせよ副会長殿との旅であればどこなりとも愉快な旅になることでございましょうが、クヒヒヒ! -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 22:51:07
      • (皆が食わせるので…と聞けば、) それだけ皆がキミの健康を思っている…つまり、皆から好かれているということだな。
        そのお陰で、先に述べたヒョリミ君の優雅さ美しさにもますます磨きがかかったと言えるであろうし。(うんうんと満足げに頷く)
        さあて、空旅の目的地はどこにしようか…(そうして再び空を見遣って)…そうだな……本当に世界の果てへ……
        …誰も俺たちが何者かを知らず、気にしない…そんな場所に行くのは……どうかな?
        そこでは…俺たちはロートガルデ学園生徒会の副会長と広報委員じゃなく…ましてやゼイムの名家の子息子女でもなく……
        (そこまで語り、ふと、苦笑気味に小さく笑いながらヒョリミへと視線を戻した)
        …いや、それではヒョリミ君にとって退屈な旅になるやもしれん…か。
        -- サディーク 2024-05-21 (火) 23:20:52
      • それは―(浮かんでくる生徒会の面々の顔、それはこちらに好かれようとしてといったものではなく、本当に無償の愛情、といった具合で)……そうでありますな、良きめぐり逢いをこの学園で致しました
        えぇ、まったく…こうして美貌を振りまくことで皆様に恩返しさせていただく所存でございます……クヒヒ(手始めに、間近な人物へ笑顔を振りまいて)
        ふむ、世界の果て!(乗っかる形で大げさに驚き)嗚呼そこには海の切れ目でもあるのか、はたまた想像も及ばぬ何かが……
        ……副会長殿?(その語る言葉と表情に、普段は感じぬ影を感じて、表情を覗き込むように)
        ……なにをおっしゃいます、未知の冒険、世界でただ二人しか知らぬ秘密の共有……世界の果て……は遠すぎますが。前向きに検討してみましょうぞ!はてさて、遠出するとあればまず何が必要でしょうかなぁ……
        (コンパス?お気に入りの寝具?役には立たない思い出の品? 他愛ない幼少期の個人の思い出なども交えつつ、いつ行くか、どこ行くか分からぬ旅の予定などを語らい、時は過ぎゆくのであった) -- ヒョリミ 2024-05-21 (火) 23:43:16
      • …ふふふっ。こんなに素敵な恩を返して貰えるのなら、こちらも追って恩を振る舞わざるを得んな?
        (「さあて、菓子はどこだったかな」と、わざとらしく冗談っぽく周囲を見回してから、また一笑い)
        ………っと。(サディークの顔を覗き込むヒョリミ。普段より縮まったその距離に、一瞬、動きも言葉も止めて見つめ返し――)
        …うむ。 そんな俺でも……いや、そんな旅でもキミが興味を持ってくれるのなら……そうだね。「前向きに検討する」ところからが、良い塩梅か…
        (楽しげに彼女自身の思い出話なども交えながら話に付き合ってくれるヒョリミの姿を、まだ少しだけ苦笑が残る微笑で見つめながら、穏やかなひと時を過ごしたのだった)
        -- サディーク 2024-05-22 (水) 00:08:39
  •  カ   
  •   カ  
  •    ポ 
  • (生徒会室。書類仕事が一区切りついたそんな時)…時に、サディーク様。眉目秀麗、文武両道、そして家柄さえも貴くあられる貴方様ならば、
    当然お持ちになるであろう者が何故かぽっかりと無いのが気になっているのですが。……何か、お分かりになりますか?(突然始まるメイドクイズだ) -- ネル 2024-05-10 (金) 21:55:41
    • …うむ? 何だねパワー満点、腕力満点、膂力満点、筋力満点のネル君。
      ……む? 当然持っているであろう物が欠落している、だと…? ふむ…(そう言われて副会長殿、あごに手を当てしばし考え込みます)
      (眉目秀麗文武両道家柄高貴と言われたので、他にそれに該当する友人知人を思い浮かべます)
      (思い浮かんだのは モニカ先代会長、グオカ会長、メリア卿………そこから導き出される結論は…)
      ………!!(カッ!!) 『母性』か!!! (そういうことに なった)
      -- サディーク 2024-05-10 (金) 22:13:40
      • (連呼されるゴリラ要素にまぶたがぴくぴくとしていく。あっ、額に血管が浮き始めているぞ)
        デリカシー、ですっ!!(だんっ、と机を叩く。ふわっと書類が浮いたりする。早速ゴリラの証明だ)
        男性に母性は必要なく、それを感じる者も……いや…居そうではありますが…(じー、とサディークを見る。ガタイがいい。ママみを感じる者も居そうだ)
        サディーク様はいつも冷静で知的、女性にもお優しくあるのに、どうしてそう、女性の繊細な所だけアイマスクを付けたかのように見えぬのですかっ(だだんっ。書類ふわー) -- ネル 2024-05-10 (金) 22:22:04
      • (書類が机を叩かれた衝撃で浮いて、そしてひらひらと舞い落ちて元の場所に戻る様子を目で追った後)
        ………むう。弟裏瑕疵射(でりかしー)…聞いたことがあるような、ないような…
        (なんて呟いてる内に、もう一度机ドーン書類フワーを目で追います)
        …むむむ…。女性の繊細な所…と言ってもだな…むしろそういった所をじっと見つめる方が…その…失礼に当たるのではなかろうか…
        たしかに舞踏会に肌の露出の多いドレスを着て来る婦女子はいるが…さりとて彼女たちもまじまじと見られたいわけでもなかろうし…
        (ちょっとだけどぎまぎしながら………あれ?これ「女性の繊細な所」って言葉の意味が誤解されてませんか?)
        -- サディーク 2024-05-10 (金) 22:33:18
      • どこかの東方の国の奥義ではありませんっ。デ・リ・カ・シー!広義には繊細さ、狭義には、特に女性に対しては女性に恥をかかせないこと、です!
        (辞書から引いてきたような定義をずばっと抜き放つ。正論手刀である。などと正面から攻めてみたものの)
        そういう意味の繊細さではありません…(先程の狭義にもそこそこ合っているのが質が悪い)……ええ、ええ、その気遣い自体は合ってます(合ってるのになぁもう、という顔)
        合ってますが、何故それならば、その見られたくないような場所を無造作に触ろうとするのですかっ(だだんだんっ。奇跡的に散らばらない書類) -- ネル 2024-05-10 (金) 22:42:50
      • ははあ、なるほどそういう意味のデリカシーだったか。(珍しく?フムフムと納得した顔)
        …むぅ…俺としては女性に触れる際は恥をかかせぬよう心掛けているつもりだが…
        たとえば以前、あの個人新聞で名の知れているポテチ君をやむを得ず捕まえた時も、こう…ちゃんと身体ではなく顔面を鷲掴みにしたぞ?
        (そう話しながら、身長140cmくらいの子の顔面を鷲掴みにして持ち上げるジェスチャー。「ちゃんと」の定義が壊れる)
        -- サディーク 2024-05-10 (金) 22:53:26
      • お分かり、お分かり頂けましたか…?(暖簾に腕押し、サディークに正拳突き、と何をも通じぬ慣用句めいた彼が少しは理解してくれていそうな事に顔を明るくし)
        ふむふむ…?ああ、ポテチ様ですね。やむを得ず捕まえるというのがどんな状況なのか気になりますが、それは置いておいて、それで…?
        (とそのジェスチャーを見れば…ばきんっ。あっ、ちょっと机ヒビ入ったっ)だ・か・ら・ダメなのですっ!!(額の血管も増えた)
        確かにポテコ様は小柄であられますし、ひょいと持ち上げられるでしょうが(その部分は肯定するゴリラ)乙女のっ、顔をっ、掴んではっ、いけませんっ!!(これは…やはり…アイアンクローか…?という顔をする) -- ネル 2024-05-10 (金) 23:10:18
      • なにっ(乙女の!顔を!掴んでは!いけない!!…その報告はサディークにとってショックだった(報告がショックだったときの某有名軍師の顔))
        なんということだ…素手で直接ではなく、鋼鉄の爪などを用いて間接的に鷲掴みすべきだったか…!
        (奇しくもアイアンクローというネル君と同じ発想に至る副会長殿。…いや違うな。このアイアンクローは本物のアイアンクローだよ!)
        ………あとは、まあ…ヒョリミ君に対しての件ならば、幾分かはわざとやっているので安心してくれ。(おい、しれっとまた何か酷いこと言ったぞこのメガネ)
        -- サディーク 2024-05-10 (金) 23:21:52
      • 違いますっ!!素手でいいのです!ただ箇所を選びくださいませ!そう…例えば……掴むならば…
        (腹…は準デリケートゾーン、脇…は人によるが、笑ってしまうという意味でもNGだろう、腰…は微妙だ、重心的には一番いいが…)
        …う、腕、二の腕、辺りが宜しいでしょう(若干持たれる方が辛いかも、という答えを目を逸らしながら出しつつも)
        …ん?(ん?今なんて言ったこの優男。余りの言葉に額の血管が消えたぞ。そして…ゆっくりと席をたち、掌を広げ腕を伸ばす)
        ………私のアイアンを越えたシルバークローが貴方様に到達する前に、適切な解説を求めます。でなければりんごジュースならぬサディークジュース作りが始まります(真顔) -- ネル 2024-05-10 (金) 23:29:14
      • 二の腕…(そう言われて、ネル君の二の腕を見て)…なるほど。丸太を掴む気持ちで…というわけだな。(何か納得した!)
        (んでんで、ヒョリミ君の件につきましては、喋ってから「あっ」って感じで(でもいつもの表情のまま)片手で口元を押さえ)
        (こちらへと延びるネル君'sマッスルハンドから目を逸らして…先ほどから浮き上がったり戻ったりの上下運動で酷使された書類のほうを見て…)
        …おや、珍しい。書類の上でマジシャン・ハムスターが星(スター)を降らせているぞ
        (出たーっ!! サディーク流・ゴマカシ・ジツ!!!!)
        -- サディーク 2024-05-10 (金) 23:37:38
      • (失言をした、という素振りをみて自覚はあるのだな、と内心ため息を突きつつも、白銀の掌はゆらりと迫る)
        (さて、となれば本当に何か意図があったのか。とはいえこの男はなかなか内心が分からない。狙ってか狙わずか、恐らくはほぼ後者だとは思っているが)
        (なんて考え事をしながら)いいのですかー?サディーク汁はどんなお味でしょーかー?(ちょっと楽しくなりつつ言っていれば、ふと逸らされる視線。釣られる)
        …っ!!これは!なんとも可愛らしい…!(小さなネズミ。ハットとジャケットを纏い踊るそれ。更にはもこもこで、しかもきらめく星を降らせている)
        ねぇ、見てくださいましサディーク様!流れ星が幾つも、しかもああ、なんと愛らしく舞って…(と、完全にそっちを向いて見入る。そしてしばし、のち)
        ………(ぎぎぎぎ、と錆びた扉が開くように、サディークの方を向き直す)…ごまかしましたね…?(据えた目。低い声。しかし…)
        …はぁ(結果として出たのは手ではなく、ため息。つられたのも自分だ)今は不問と致します。ですが今後はくれぐれも、気を付けてくださいましね?
        (め、と人指し指でサディークをつつく真似をしつつ、業務を再開するのだった) -- ネル 2024-05-10 (金) 23:56:57
      • うむ、うむ…愛くるしいだろう? それでいてその術は美麗、その動きは流麗。 ただ可愛らしいだけでなく、技術の高さも感じられ…
        (ここぞとばかりに囃し立てるような解説。やったぞ。ネル君はすっかり魅了されかけておる…(※「すっかり魅了されかけておる」とは闘将的言い回しです))
        …ゆえに、俺をバナナジュースの如く絞るよりもずっと楽しく………あ。
        (「ごまかしましたね…?」と指摘され、また口元を片手で押さえる「おっと」って感じのジェスチャー!)
        (そのまま、こくこくと頷きまして)(ネル君の「めっ」仕草には、少しのけ反る仕草で応えて)
        ……ああ。ネル君の温情で拾ったこの命。肝に銘じ、くれぐれも気をつけることにするよ。
        (くす、と小さく微笑み………結果的にではあるけれど、今回もサディーク副会長の本心は謎のまま)
        (ともあれ、でもまあ、副会長殿もまた業務に戻ったのでした。…どこか少し楽しげに)
        -- サディーク 2024-05-11 (土) 00:12:36
  • サディーク副会頭に質問!(唐突にやって来て唐突にそう告げる、ここはどこにしよう生徒会室でいいや)
    って言ったら、答えてくれるかな?くれないかな?とりあえず最初は体重と体脂肪率と、足のサイズと視力でいいよ? -- ポテチ 2024-05-07 (火) 22:07:48
    • …おや、ポテチ君か。風紀委員から依頼のあったマジカル☆アイアンメイデンは既に発注済みだから安心していいぞ。(何を安心!?)
      (ともあれ今日この時間の生徒会室に居るのはちょうどサディーク一人だけらしい。質問の好機だ!)
      …ふむ? 体重は…そこそこ。体脂肪率は計ったことがないのでわからん…。靴のサイズはそこそこで…視力はそこまででもないな。
      (うーん。細かいことを気にしない副会長殿らしく?大雑把な回答!!)
      -- サディーク 2024-05-07 (火) 22:14:23
      • えっ?なにその不穏当な響きの名前!っていうか、風紀委員のおねーっさんあたしをどうするつもりなんだろうね!(しゅしゅっと逃げる姿勢)
        なるほど、なるほど?いえ、ちゃんと数字で応えてほしいなーって、でもこんな事になるんじゃないかなと思って
        足のサイズから体脂肪も計れるマジカル体重計☆を用意して来たんだよね!さあさあ、サディーク副会長ここに乗るだけでいいよー? -- ポテチ 2024-05-07 (火) 22:25:51
      • むう…「そこそこ」も広い意味では数字に含まれると言えなくもなくもないのではなかろうか?(※ありません!)
        …ほう。こちらもマジカル☆か。学内でマジカル☆ブームが来ているのかもしれないな。
        (などと話しながら、ごく自然な動きで(今回は優しく子供を抱きあげるような仕草で)ポテチ君を持ち上げて、マジカル体重計☆の上に下ろさんとします)
        (うーん…女の子に対して相変わらずデリカシーのデの字もない行動!!)
        -- サディーク 2024-05-07 (火) 22:30:19
      • どれだけ広げて解釈すればいいんだろうねー……もー、副会長のきちんとした数字を求めてる女子は多いんだよ?なので諦めて
        ここ(マジカル体重計☆)に乗って欲しいなーって!(乗った)ピロリン、身長141兮僚4\わー!わー!わー!?わ!!!!?/3
        危うくあたしの秘密が全て白日の下に晒されるところだったよ……と言うか、なんでそんなに数字を知られるの嫌がるのかなぁ
        身長だけはばっちりプロフィールに書いてるのに!じゃあ、教えられる事でいいので教えてもらえないかなって、好きなタイプとか? -- ポテチ 2024-05-07 (火) 22:46:27
      • うーむ、「諦めたらそこで死合いが始まる…!」とのことわざがあった気がするゆえ…な?(※そんなものはない)
        なるほど…ポテチ君は持ち上げやすい重さだと感じていたが…(体重の部分はギリギリ聞こえていた!?)
        …今回に関しては、マジカル体重計☆がポテチ君の台座に極めて適したデザインとサイズだったことに責任があると考えられる。(そうなの!?)
        ……む?…好きなタイプ…か…(とにもかくにも、代わりの質問に対しては…「ふむ」と顎に手を当てて、暫し…10秒ほど考えた後)
        ……ふわふわしているタイプが…好みかもしれない。(…むう!具体的だか曖昧だかいまいちわからない答えだ!)
        -- サディーク 2024-05-07 (火) 22:58:01
      • (がくっと膝を折って手をついて)前回は肉体的なダメージだったけど、今回は精神的にえぐられてる気がするよぉ……
        ううう、秋は食べ物がおいしいのが全ての元凶だもんね、あたしは悪くないっ!(食べて良く運動する、脂肪より重い筋肉がついてとても健康的ですね)
        マジカルシュート☆(マジカル体重計☆を窓の外に投げ捨てて)ふふー、これで悪は滅びたね!っていうか、好きなタイプを答えてくれてる!
        ふむふなるほど、ふわふわしてるタイプ……ふわふわ?それ、物理的にふわふわ?それとも心情的にふわふわどっちだろう……
        (つまり普段から呼び出しているアニマルの事なのでは?好きは好きでも恋人のタイプではないのでは?そんな疑念がポテチを襲う!) ま、まあいいか、とりあえず新しい情報引き出せたもんね!今日はこれくらいにしておいてあげる、覚えてろだよ!(撤退) -- ポテチ 2024-05-08 (水) 00:44:05
      • うむ。君はコンパクトなボディーに濃密なパワーが詰まっている、と考えれば充分だと思うぞ。(褒めてるんだか慰めてるんだか追い打ちなんだか…!)
        (そしてマジカルシュート☆されて「ぬわーーっ!!」と叫びながらお星さまになったマジカル体重計☆であった。彼?彼女?もまた時代の犠牲者と言えた)
        む…。ふわふわというのはだな。こう…こんなふうに…こういった…ふわふわで…ふわふわと……(くっ!まったく伝わらないであろうジェスチャーだ!!)
        ……むう?いいのか? まあポテチ君が満足してくれたのなら何よりだが…(うんうん、と頷いて)
        ああ。しっかりと覚えておくよ。(※これはおそらく、ポテチ君の体重について話しています)それでは、またな。(微笑んで見送るのでした)
        ………好みのタイプ、か……具体的な名を挙げたほうが…わかりやすかっただろうか…?(なんて、最後に意味深なつぶやきを残して!)
        -- サディーク 2024-05-08 (水) 16:33:46
  • たーのもー!
    (言うや否や返事も待たずに扉を開き、キツネミミの少女が放課後の生徒会室に現れる)
    (その少女、マンマは部屋の中を見回し、そこに居る人物を見るとうへえ…と言う顔をした)うへえ…(ていうか言った)
    なんじゃ、居るのはお主だけか腹パンメガネ。 -- マンマ 2024-05-02 (木) 21:14:46
    • む…ようこそ……頼まれるか頼まれないかは依頼の内容次第だが…(そんな素っ頓狂な応対の台詞と共に出迎えたのは、机について書類仕事を処理中のデンジャラス・メガネ)
      ………なんだ。お前か。(そして声の主の姿を見れば、こちらも「むぅ…」という顔) 腹パンメガネというのが誰のことかはわからんが…いったい生徒会に何の用だ?
      差し当たり、お前の頭部を思い切り殴打しても問題なさそうな大きくて重い物を探すか…(と、とりあえずビール感覚で暴力行為に及ぼうと、生徒会室内を物色!)
      -- サディーク 2024-05-02 (木) 22:11:42
      • 安心せい、頼み事ではなく質問があって来ただけじゃ。
        (机を挟み、サディークの前まで歩く。そして足を止め)義務感で人を殴るのはやめるのじゃ。
        せめて憎悪か悦びを込めて撲れ、腹いせにすらならんのではまったくの無駄殴られではないか。
        では生徒会副会長の腹パンロン毛メガネに質問じゃ。
        部活が何らかの催し事を開催するとして、開催自体や場所の使用に関する許可はいるのかの?
        (物色中なのは構わず、質問をする。内容はマトモだ!) -- マンマ 2024-05-02 (木) 22:17:16
      • むぅ…しかしどう見てもお前の顔に「ここを45°の角度でいい感じに殴るのじゃ!」と書いてあるのだが…
        (えっ?一般的ジアリウス人からは魔族の顔ってそう見えるの??怖〜〜)
        (ともあれ、返り血をつけたら怒られそうなお高い物品しかなかったので暴行殴打は諦めまして…マンマ先輩を見下ろす形で質問を拝聴し)
        …ふぅむ? 小規模な数人程度の会合ならば許可は不要だが…広くスペースを取り多数の者を集め何かしらを行う、機材や舞台の類を設置する、などの場合は申請が必要だ。
        まあ申請と言っても、余程のことがなければ内容を理由に却下されることはないぞ。
        授業や他の催しと場所が被るなどの問題で、学内の活動に差し障りが無いかを確認する程度だ。(などと、こちらも珍しく?生徒会役員として至極真っ当な回答!)
        ……もちろん、邪悪な魔界的サバトの類は許可されないのはわかっているな?(そして目の前にいるのが魔族なので、そこは特に念を押し)
        -- サディーク 2024-05-02 (木) 22:33:29
      • 我は壊れたテレビじゃねーのじゃ!むしろお主の目と心が壊れてるのじゃ…。
        それにわかっておろう。おぬしがどんだけ撲ろうと、我には蚊が刺した程にしか効かん事は。
        (腕を組んでフンスと息巻く。そして質問の答えはふむふむと頷きながら聞く)
        なるほどのー。あくまで部活内での催しなら勝手にやれと言う事じゃな。
        舞台はまあ用意するかもしれんが、幻術を使うつもりじゃし問題はなかろう。
        (ならよしならよし、とうんうん頷く)
        なんじゃ、魔界的サバトって…あー、悪神信仰の儀式かえ。別にそんな事はせん。
        バニー部は宗教的な色はない…(首を傾げた)…ような気はするし
        何より我の神は絶対的に中立の存在なのじゃー。 -- マンマ 2024-05-02 (木) 22:41:17
      • (マンマ先輩はいくら殴ってもびくともしない…! という点について、サディークは特に悔しがっている様子もなく…)
        (やはりジアリウス人の一般的感覚に従い秒間十六連打をしているだけのようだ!)
        バニー部……ああ、あの愛怒竜(アイドル)的な衣装を広める活動をしている不思議な倶楽部か。
        会長や広報のヒョリミ君もバニーとやらの知見があるようだし、なおさら悪いようにはされんだろう。
        ただし幻術を使うなら、魔術科の教員に話を通しておいた方が安全だ。騒乱行為と誤解されたら事ゆえな。
        (…そして、とりあえず殴打する点と言葉遣いの刺々しさを除けばだが、意外にも気遣っているかのような丁寧な応対を重ねる副会長殿である)
        -- サディーク 2024-05-02 (木) 22:57:38
      • (人間が魔族を害する理由は様々だが、往々にしてそれは利害関係の不一致か)
        (もしくは嫌悪感、すなわち感情から行う行為だ。しかしそれを感じられない、ただただ機械的に撲ろうとするサディークには不気味さを感じる)
        (なので1歩下がって)まあ我もバニースーツが戦闘服という点には首を傾げるが…
        まあドワーフとはそういうものらしいのでのう。お主も一度着てみればいい、そうすれば何かわかるのじゃ(ひっひっひと笑う)
        魔術科の教師か。わかった、どうせ授業で会うしのう。
        それに騒ぎはするじゃろうが、危険な事はせん。我は人間を傷付けられんからのう。
        (言って自分に漬けられた首輪を指でトントンと叩く)
        ともあれ催しものの扱いはわかったのじゃー。手間をかけたのう。
        (くるりと背を向けて生徒会室の出口へ向かう。ドアノブに手を掛けたところで一度脚をとめて振り返り)
        じゃあの、サディーク。(その名を呼んでから去って行った) -- マンマ 2024-05-02 (木) 23:14:45
      • (実際サディークの魔族に対する感情自体は、他の多くの人間と異なるようで……マンマはその感情、といか暴力を向けられる当人だからこそ、そこに気付いたのだろう)
        (ともあれマンマが感じた不気味さの根源が何なのかは、サディーク当人が特に語らないため今はわからず………話題はバニー衣裳のことへ)
        ドワーフの伝統衣装なのか……しかし見たところ女性用の衣裳しかないようだが? 俺が着るにしても、ドワーフのものだとすると果たして丈が合うかどうか…。
        (笑うマンマ先輩に対し、感心しつつ真面目に答えるサディーク副会長。心配する点が少しずれているのは、いつもどおりであった!)
        (そして首輪を叩く様子を見れば、頷いて)…うむ。その点は俺も信用しているさ。だからあくまで周囲がどう思うか…という話だ。
        …魔族がこの学園にいるというだけで大きな手間なのだ。この程度、ものの数には入らんよ。どういたしまして。
        (冗談とも本気ともとれる言葉を返した後)………ああ。それではな。マンマ先輩。(こちらもまた、確とその名前を呼び、感情の読み難い表情で見送ったのであった)
        -- サディーク 2024-05-02 (木) 23:35:51
  • (生徒会デカパイ騒動(ランクB-)後、落ち着いて話す時間が必要であるとなんやかんや2人となりて、咳ばらいをコホリンコ)
    あ〜……副会長殿?ついぞワガハイもカッとなり本位でない凶行に及びはしましたが……しましたが……(気まずそうに眼を逸らし)
    えぇ、えぇ、分かりますともワガハイの身を案じて……と、何かあのイカレ…こほん、イカしたアイドル、とやらのための善意であったと!ああすばらし!
    ですがそのぅ、あのようなマジックアイテムめいた食物を突如渡すのは……やはり性急でありますなぁ!? -- ヒョリミ 2024-04-30 (火) 20:55:54
    • うむ……うむ…(このSENPAI、逸らされたヒョリミ君の眼を視線で追いつつ、相槌を打ちつつ話を聞いておりまして)
      …気にすることはない。猫だって理由なく引っ掻いたり噛みついたりしたくなることがある。ヒョリミ君も同じであると考えられる。(そうなの?)
      それにあのマジックアイテム的食物については、俺も申し訳なく思っているのだ。
      プレスティア商会驚異の技術力があそこまでのものとは、この海のリハクサディークの目をもってしても読めなかった。
      ああ。一時的に、しかも一部だけ肉体を豊かにするなどというのは不自然な行為。バランス良く育っていくことを、ヒョリミ君自身も望んでいる…というわけだな。
      たとえばこんな風に…(と、非常に屈強な蝙蝠人間のイメージ図を示します。これが…これがヒョリミ君の未来の姿なのか!?)
      -- サディーク 2024-04-30 (火) 21:09:04
      • こう、うむうむ言ってる時の分かっていそう感、一見は実に騙されるんですなぁ……(騙されたモブ低学年たちのことを憐れみつつ会話を続け)
        ……理由は、思いっきりありましたぞ?(動物扱いするな!的な突込みよりもより重要であることに一言触れておく、だが恐らく顧みられることは無いのだろう、乗っちまったんだ副会長の暴走トロッコに)
        あ〜……まぁ、確かに、確かにあれほど即効性のある効果だとは思いませんでしたな……リハーク殿も想定外とは(事件割と直後、いまだ違和感の残る胸をちらと見…ようとし辞めておく、下手に視線を動かすのは危険である)
        そしてまぁ他の者にも健康状況を心配されるのは確か……、バランスよく育つ……あんまりワガハイとしては必要性を感じませぬがそうした方が良いのか……も……
        ……(イメージパネルを眺めつつ今日の生徒会の残りの作業について考える)……そうそう、そうでありますなー、ハハハ副会長殿ときたら説明がお上手で参りますぞー(さっき書類ちらばっちゃったなー、他の人拾ってまとめたりしてるかなぁ…) -- ヒョリミ 2024-04-30 (火) 21:28:28
      • …侯爵家の子である俺が言うと、豪奢や飽食の類と取られるかもしれないが……「美味いものをしっかりと食す」ことは、人生の根源的な喜びの一つのはずだ。
        それを君にも文字どおり味わって貰いたい…そう思ってな。……ああ、もちろん君が空を飛ぶのに支障がない程度に、だが。
        (「必要性を感じない」との言葉に対しては、副会長殿にしては珍しく?そんな気遣うような言葉を述べる)
        (そしてそして、こんな時だけ妙に勘が働いて、ヒョリミ君が生徒会の残務について思考を飛ばしていることを察しまして)
        ……ヒョリミ君。君は少々勤勉すぎるきらいがあるのでは? 我々生徒会役員、引いては生徒全体のことを常に気にかけてくれているのはありがたいが…
        それで君の気が休まらないのは、本末転倒だろう。時には生徒会の業務のことは忘れて、気ままに休息したまえ…(…と、小さく苦笑気味に微笑んで言う)
        (ううーむ。ヒョリミ君のこまめなおべんちゃらおべっか使いが、副会長殿の目には勤勉に仕事をしているように映っているようだゾ☆)
        -- サディーク 2024-04-30 (火) 21:46:47
      • //そしてこれは自分から話しかけといて非常に恐縮ですがしばし講堂に集中してしまいます…申し訳ない…!のサインですぞ(トントトン) -- ヒョリミ 2024-04-30 (火) 21:46:56
      • (//この空間は完全フリーダム…!申し訳ないことなんてまったくありませんぞ!! のポーズ!!!) -- サディーク 2024-04-30 (火) 21:51:28
      • (ふ、といつもより真面目な……いや、いつも真面目に不真面目怪傑サディークではあるのだが、真剣味を感じて意識を切り替える)
        ……確かに、上下などない獣などであれば満腹や美食こそが深い喜びでありますか……
        自身でも見失っていた喜びを与えてくださろうとして点は……まぁ、感謝いたしますぞ(方法こそ剛腕でしたが、と苦笑い混じりに)
        (やばい、顔に出ていたか!とハッとした表情)……ハ、ハハハァ……お見通しでございましたか、いや失敬失敬……!
        敬愛する会長や副会長方のお役に立たなければと邁進していたばかりに無理をし過ぎていたようです、はい、はいはいそれはもう、わー、休憩してしまいますぞー
        (今座っているソファー、ソファーだったのさ、に持たれてリラックスしてるアピール、回復して元気になって先ほどのイメージ図に近づきますぞー、などと愛想笑いも添えて) -- ヒョリミ 2024-04-30 (火) 23:36:46
      • ふふっ…(細い身体をソファーに預け、愛想笑いとはいえ笑顔を浮かべるヒョリミの姿を見れば…今度はサディークも、苦笑ではない朗らかな笑みを見せる)
        (そうしてごく自然な様子でヒョリミと同じソファー、その隣に移動して、同じようにソファーに背を預けて…)
        ………俺に生徒会副会長だとか侯爵家の子息だとかいった肩書がなければ、君に気を遣わせずに済むのだろうがなぁ…。
        (ふ、と短く息を吐いて、「お前そんな自覚あったんかい!?」って突っ込まれそうなことを呟いた)
        -- サディーク 2024-04-30 (火) 23:59:17
      • (プレイボーイ、と言う訳ではないのだが、すぐに近寄ってくる独特の距離感の詰め方にはらはら、胸がどうのこうのとまた触ってきたりしないか等やや緊張しながらも飛びのくことも無く)
        ハハハ、その肩書が無ければ確かにもっと粗野に扱いましょうy……うおおっ!?(今度は飛びのいた!分かりやすいとはいえハッキリと見透かされているのだから)
        あ〜〜〜、いえ、ははぁ、ハァ〜?ワガハイがいつそのようなことをーぉぉぉ……?……言っては、居りませぬよな?
        (無かったはず…というにはまぁ馬鹿だし分からんだろう、と言ってる時もあったきもしてドギマギとしている) -- ヒョリミ 2024-05-01 (水) 00:06:35
      • おっと…(飛びのく様子に、くすくすとまた笑う)…どうやら、また気を遣わせてしまったらしい。
        畏まらなくていいよ。君の真面目さを十分知っているのは先ほど述べたとおりだ。まさに「親しき中にも礼儀あり」をよく実践していて…
        ……うむ?…女性に対し、俺の方から一方的に「親しい」と言うのは…少々礼節を失していたか…(こほん、と小さく咳払いして、なんか少し照れてる様子の副会長殿)
        (「気にするとこそこなの!?」と何度目かわからないツッコミが入りそうだが……まあ見てのとおり、ヒョリミ君からシツレイな態度を取られたって記憶は全くないらしい!)
        -- サディーク 2024-05-01 (水) 00:31:09
      • (照れる副会長を、相変わらずよく分からぬところを気にされるとは思いつつ)
        まぁワガハイ……女性ではありますが、そこは左程お気になさらずとも……
        (同学年、今に至るまでに授業を共にすることなどもあっただろう。更に生徒会で仕事をして、遠巻きに憧れる生徒たちの噂も半分当てにならぬことも知っている)
        (そうしてついには本省むき出しでツッコミを入れたり生徒会室でふざけあうなどもあれば、そんな関係を知り合いというのはやや冷たく)
        ……親しい……仲間?友?と言っても良いとは思いますぞ。(自分でも普段言い慣れぬ言葉に、ややこちらも気恥ずかしそうに)
        あぁ……言い慣れぬ言葉よりムズムズとしますな!!他人を見て態度を変える……それこそがワガハイの自然!
        故に副会長殿に気に入られようと媚もしましょうが……!気安い関係を望みとあらば………んむ、まぁ……徐々に……頑張ってみようぞ、サディーク……殿
        (急には無理でありますな、と破顔して、その後はまた他愛ない雑談…とか意味不明の会話へのツッコミなどに戻ったりする……そんな生徒会の日常であった) -- ヒョリミ 2024-05-01 (水) 00:52:51
      • …仲間…友…か…。ふ、ははっ。(今日一番、いや、ここ数カ月で一番といってよいほど嬉しそうに笑うサディーク)
        うむ…「まずはお友達から始めましょう」とのことわざもあるゆえな。
        (おそらくは直後にヒョリミ君から「それはことわざなのですかな?」とか「それは意味がちょっと…」とか突っ込まれるであろうことを言いつつ)
        (人によって態度を変えるのがワガハイですぞ!との宣言を聞けば)…ふふ…うむうむ。俺としても、キミには自然体でいてほしいさ。
        それに、だ。媚びの売り買いは貴族の社交界にて嫌と言うほど慣れている。そこはちゃんと差し引いてキミを見るから、安心したまえ。
        (とまあ、また局所的に世慣れしたことを言うサディーク副会長殿。普段の天然な態度と比べてのこの凸凹っぷりが、本心を読みづらくしている要素なのかもしれない)
        (………無論、本人が意識してそれをやっているわけじゃなく、単なる偶然なのだが…。…ともあれとにかく)
        ………ありがとう。そしてもちろん…俺も、頑張るさ。ヒョリミ君。(再び笑顔を返して……いつもと同じ、けれど、以前よりちょっと楽しい…そんな生徒会の日常に戻るのだった)
        -- サディーク 2024-05-01 (水) 01:21:13
  • サディークくんお疲れ様(とある日、生徒会での仕事を終えると労るように声をかける)
    優秀な後輩が多くて今年の生徒会は安泰ですわね(ニコニコと嬉しそうに、一息つきましょうかと、お茶の用意をする)サディークくんはお茶は何が好みかしら?それともコーヒーとかのほうがお好き? -- モニカ 2024-04-27 (土) 21:40:55
    • お疲れさまです、モニカ先輩。(先代生徒会会長…今では同じ副会長に向け、薄く微笑んで答え)
      先輩が副会長として生徒会に留まってくださったお陰も大きいですよ。グオカ会長も俺も、まだ拙いところが多いですから。
      (仮に現会長が聞いていたら、「そんなことはないぞ?」と反論したかもしれない。そんな事も気にせずしれっと口にする)
      それではお言葉に甘えて…ええと………いつもの?をお願いします。(茶葉には疎いらしく、飲兵衛がで行きつけの居酒屋で言いそうな回答!)
      -- サディーク 2024-04-27 (土) 22:14:59
      • カコちゃんは自信たっぷりで、ついていきたい、役に立ちたいと思わせるのが上手だから私がいなければいないで別の子がしっかりと手助けしてくれたとは思いますけどね(なんていいながら微笑み)
        それじゃいつもの…ね…(何か含みのある笑顔でニコリ…っとすると…特に何か変なものを出すでもなく、ロートガルデでも一般的に流通をしている中の上、学生でもお手軽に飲めてそれでいて喫茶店で飲むような種類のお茶が出てくる)
        お砂糖とミルクもありますからね、いつもどおり(たぶんいつもどおりなのです生徒会のテーブルに並べる)
        あとは此方は一年生の子からの差し入れで…お手製のクッキーだそうですよ(生徒会への差し入れらしいそれもお皿に盛って) -- モニカ 2024-04-27 (土) 22:20:11
      • (「これがワシのいつものチャー(猹)じゃーい!」と叫びながらアナグマを放り投げられても仕方がないような
         そんな不躾なサディークの答えにもかかわらず、ちゃんと素敵なお茶を淹れてくださったモニカ副会長はまさに聖女と言えた…!)
        ありがとうございます。…うん…良い香りですね…(などとそれっぽいことを言いながらも、ミルクをだばあ、お砂糖をだばあと入れる。子供かな?)
        (そして差し入れのクッキーに目をやって)…ふむ、なるほど………モニカ先輩の仰るとおり、早くも現会長は新入生たちを惹きつけている様子。
        ああ、もちろんヒョリミ君の広報のお陰もあるでしょうが。(くす、と小さく笑う)
        -- サディーク 2024-04-27 (土) 22:35:36
      • (アナグマを投げたりはしない。無でははする。動物大好きなので撫でる)
        えぇえぇ、新入生の皆生徒会長や…サディークくんに憧れを持っているようですよ?
        そのクッキー1年生の女の子が、サディーク副会長に食べて貰いたいです…っと頬を染めながら渡してくれたんですよ?(こちらもクスクス笑って)
        今度その子にあったら紅茶と一緒に美味しいと言って食べてましたとお伝えしておきますね -- モニカ 2024-04-27 (土) 22:52:26
      • 俺に、ですか?(この男、いかにも鈍の感な「???」って顔である)……むう…父と仕事上の関係がある貴族の子女だろうか…?
        …少なくとも名目上はだが、学内ではお互いに出自や地位による区別は行わないこと、が是とされているのだが…。
        (どうやら、貴族同士のそういうしがらみから来た贈物だと誤解しているぞ!)
        さりとて、突き返すべきものでもありませんからね…。…ええ、恐縮ですが、その辺りは上手く言っておいて頂けると助かります。
        (苦笑気味に小さく笑って、クッキーを口へと運ぶ)
        -- サディーク 2024-04-27 (土) 23:09:56
      • あら(お父様関係でのと不思議そうに呟くサディークを見てクスクス笑う)
        (あの1年生の子も大変ね。直接好意を伝えたとしてもなかなか伝わらないかもしれないわと笑うがその子の経験を奪うわけにもいかないわねとサディークには伝えずにおく)
        美味しかったとだけはしっかり伝えておきますね。きっとまた持ってきてくれるでしょうしね
        紅茶のおかわりは如何?(クッキーとあわせてすすんでいるようなのでポットを持って伺う) -- モニカ 2024-04-27 (土) 23:15:51
      • ううむ…生徒会室内に菓子が積まれていると、それを見たジン先生に「お前たち、まーた寛いでるのか」と言われてしまいそうですが。
        …ともあれ、いかなる理由であっても厚意には感謝せねば、ですね。(「また持って来てくれるでしょう」との言葉を聞けば、再び小さく苦笑して言う)
        …ええ、ではもう一杯…(と、ごく自然に頼もうとして、ハッとして)…いえいえ。自分で淹れますよ。お手を煩わせるのは申し訳ない。
        (「先輩に使用人のようなことをさせるのは…」と、ポットを受け取ろうとする。これまでの学園生活を通して、こういう所には気を遣うようになったらしい)
        -- サディーク 2024-04-27 (土) 23:27:12
      • その時は、「効率的に仕事をこなすには、適度な休息は必須です」としっかりと働いた結果もお見せしていいましょう(ジン先生なら結果を出していればしっかりわかってくださいますわと)
        (そして遠慮して自分で淹れようとする後輩に冗談だとわかるようにわざとらしく演技ぶって)あら、サディークくんはわたくしが淹れたお茶は飲めないとおっしゃるのかしら(なんて言いつつカップにお代わりを注いで渡す)
        (そして暫くは歓談にふけったあと、後片付けをし)今日の仕事はこの辺で切り上げて、明日からまた頑張りましょうね。では御機嫌よう(自分が残っているとサディークも帰りづらいだろうと先に会釈をして帰路につくのであった) -- モニカ 2024-04-27 (土) 23:36:41
      • ああ…合理主義的なジン先生なら、そう説明すればわかって頂けそうですね。(今度は楽しげにクスリと微笑む)
        …おおっと………偉大なる先代会長にそう言われては、わたくしめも引き下がるしかございません…謹んで頂戴いたしましょう。
        (こちらもまた、冗談だとわかる仰々しく恭しい仕草でそれを受け取った。心の中で、気軽に接することができるよう気遣ってくれるモニカ先輩に感謝しながら。)
        …はい。新たな一年生が入学したこともあり、春の間は仕事が増え行く一方でしょうから。根を詰め過ぎず参りましょう。
        お疲れさまです、モニカ先輩。(先輩を見送った後、そう言いながらも区切りの良い所までもう一仕事。妙なところで真面目な男なのだった)
        -- サディーク 2024-04-27 (土) 23:48:45
  • おーサディーク、お前はやっぱ問題なく進級できたか(入学式前に知った顔を見つけたので声をかける)
    生徒会の副会長になったそうだが、なにか問題あるか?物資で入用なものは早めに学園の方に申し出てくれ
    手配してもすぐに来るとは限らないからな(そう伝える男は以前よりこの学校で教鞭を振るう軍事学教師) -- ジン 2024-04-26 (金) 00:57:02
    • これはジン先生(声をかけられた長身の男は、穏やかかつ整った仕草で声の主へと向き直ると、片手を胸元に当てる目上の者への礼で応える)
      はい。特に軍事学と戦技の試験は、貴方のご指導のおかげで恙無く通過することができました。
      (咄嗟の世辞を言えるほど狡知が回るわけでもないサディークの事。その言葉は飾りない本心であり、また事実なのだろう)
      気付けば就いていた副会長職のほうも、先代会長のお力添えもあって大きな問題なく………入用なもの、ですか。
      (そう言われてふと頭に思い浮かんだのは、生徒会広報、蝙蝠の獣人。果物を差し出す自分と、それを食べる彼女の姿)
      …たしかに旬の果物は、手配の時期を逃さないほうがよいですね。
      (…そんな思考の流れのお陰で、目の前の軍事学教師にとっては意味不明にも思える回答がスイと出た)
      -- サディーク 2024-04-26 (金) 07:44:51
      • そりゃ何より。元の出来がいいから教える方としては甚だ楽なもんだったが(畏まった仕草に軽く笑って返しつつ、要求されたものに対しては)
        ・・・必要なものとは言ったが、あくまで生徒会委員会で必要な物資の話だぞ?(ジンが想像したのとまったく違う返答が戻ってきたので眉を寄せ)
        さては、生徒会室でずいぶん寛いでやがんなオメー等、いや、まぁいいけどよ。今度俺にも茶でも淹れてくれ(規則や校則などに煩く言うタイプでも無いのか軽く笑って返す)
        どっちにしろそりゃ学校側には頼めねぇな、うちの兵站部に投げりゃできねーこたねーけどよ
        (と、自分の所属している傭兵団の伝手を当たるかと思案する) -- ジン 2024-04-26 (金) 19:15:21
      • まあ…さすがに魔族狩りならぬイチゴ狩りをお願いするわけにはいきませんし(屈強なイチゴ狩り傭兵の姿を思い描きつつ)
        幸いなことに、まだ忙殺されるほどの業務は生徒会に回ってきておりませんので…先生にもお寛ぎ頂けるかと思いますよ。(笑うジン教諭にサディークも微笑んで返す)
        とはいえ先輩方のほとんどが役職を退かれた今、生徒会が真に欲しているのは…人手、ですね。
        本年の新入生に期待したいところです。(「ちょうど今日は入学式ですし」と付け加えて)
        -- サディーク 2024-04-26 (金) 21:04:37
      • イチゴ狩りねぇ…そういうイベントがしたいなら学園でやれん事もないがイチゴ狩りねぇ(流石に年齢的に面白くないのでは?とサディークとは違う想像をしつつ、寛ぐ話に関しては)
        冗談だ。流石に生徒達の憩いの場に教師がノコノコやって行くほど空気読めないわけじゃねえから安心しな(改めて軽く笑って答える)
        しかし人手か…俺も目下、自分の所属してる傭兵団で人手不足でなぁ、有能な奴がいるのなら寧ろこちらに回して欲しい所だが…
        (言葉の通り人が足りていないのが苦しいのか苦い顔を少し下のち)ま、確かに新入生次第って所かそれは
        じゃーま、入学式に遅れんようにな(会話を絞めてその場を後にした) -- ジン 2024-04-26 (金) 21:42:05
      • やはり…近年、瘴気溜まりの報告が増えている影響ですか……
        (世相には疎いが、貴族の子弟として国情にはそれなりに聡いのだろう。傭兵団の手が足りない理由を察し、こちらも真剣な面持ちになって言う)
        …ええ。我らが帝国の竜の雛たちが、この蒼天に雄々しく羽ばたくことを期待しましょう。(新入生を竜の雛に喩えて期待を述べて)
        はい。それではジン先生。改めて本年度もよろしくお願いいたします。(再びの礼を以て、軍学の師を見送るのだった)
        -- サディーク 2024-04-26 (金) 21:59:37
  • うむ… -- サディーク 2024-04-20 (土) 00:59:41

Last-modified: 2024-05-22 Wed 00:08:39 JST (5d)