G・エルフ G・妖精?

  • おーうお疲れさん、組むとは思わなんだわ。ともあれさっさと済んだのはお前さんにとっては僥倖と言う奴だったか?狭いでなー洞窟はなー
    ま来月も一緒らしいし、次は遺跡だそうだで狭い事もないだろ(ホバリング中。巨大な相手と目線の高さは合わせつつ) -- 弼爾 2013-01-21 (月) 22:43:56
    • ぬー ぬいぬいぬー ぬ (洞窟につまったことを思い出して照れ照れ) -- ? 2013-01-21 (月) 23:40:28
  • 夏のゴルモン交流海水浴!ポロリもあるよ!招待状
    来月黄金歴238年 7月(1/17:木)20:00より海水浴場にて!
    自由参加、終了時間未定、ゴルモン以外のご友人もお気軽にお誘いの上ご参加ください! -- 2013-01-16 (水) 21:08:03
    • ぬぬぬ ぬっぬー ぬー -- ? 2013-01-16 (水) 22:15:41
  • …俺よりでけぇのは時々いるがこんなにでけぇのは始めてだなオイ…それにしたってデカすぎんだろ…おめぇ、冒険中はどうしてたっけ…
    まぁ無事に倒せて冒険も終わったんだからいいんだがよ…ま、お疲れさんだな -- 可畏 2013-01-16 (水) 20:55:18
    • (森の木の陰に隠れながらもじもじ(隠れきれてない))
      ぬー ぬ ぬいー… -- ? 2013-01-16 (水) 22:15:23
      • …そのナリで隠れても頭隠してのレベルじゃねぇな…むしろ出てる部分の方が多いんじゃねぇか?
        ってか、オメェの方がでかいのに何で隠れてんだよ。オラ、出てこいよ(口調こそ怖そうだが、危害は加えるようすはない) -- 可畏 2013-01-16 (水) 22:28:52
      • ぬいー ぬぬぬ ぬいー(何か既に若干泣き顔) -- ? 2013-01-16 (水) 22:35:58
      • …てめぇが泣くと涙もでっけぇな…いや感心してる場合じゃねぇんだが
        なんだよ、何が嫌かわからねぇんだが…鬼って時点で嫌だってのか? -- 可畏 2013-01-16 (水) 22:38:28
      • ぬいぬい(ふるふる) ぬーぬぬ ぬぬーぬーぬ -- ? 2013-01-16 (水) 22:42:59
      • 鬼が嫌じゃねぇのは分かった…けど、その後がさっぱりだな…かったりぃ…
        …んじゃ今から質問すっから、合ってたら頷け、違うのなら首を振れ、いいな?
        鬼が嫌じゃねーんなら俺が嫌なのか? -- 可畏 2013-01-16 (水) 22:51:56
      • ぬいぬい(ふるふる) ぬー ぬぬぬ -- ? 2013-01-16 (水) 22:53:37
      • 俺が嫌じゃねーのか…その後のは全然分からねぇけどな…
        嫌じゃないけど、俺が怖そうだから泣き顔だってことか? -- 可畏 2013-01-16 (水) 22:55:45
      • ぬーー……  ぬ(こくん) -- ? 2013-01-16 (水) 22:57:39
      • やっぱそっちか…チッ…まぁ鬼だからし方がねぇんだがな…(癖の舌打ちもまた恐がらせる理由の一つだろうか)
        …おめぇもそんなでけぇのならもっと度胸つけたらどうだ?モンスターだって殺気立ってるだろうがよ?あ?
        (もちろん喧嘩を売ってる訳でもなく、これが素なのだろう) -- 可畏 2013-01-16 (水) 23:00:24
      • ぬっ ぬー(びくびくっ) ぬぬぬぬ ぬーん ぬー -- ? 2013-01-16 (水) 23:04:18
      • はぁ…まぁ、別に無理にとは言わねぇがな…あとは、でっけぇから攻撃されやすいし注意しろよ
        んじゃまた組んだらよろしく頼むぜ?(なんだかんだで心配したり助言したりする鬼だった) -- 可畏 2013-01-16 (水) 23:08:16
      • ぬぬぅー ぬー ぬぬぬ(ちいさく手をふりふり) -- ? 2013-01-16 (水) 23:10:34
  • …ここは…妖精がいる森ね…妖精も悪くはないのだけれど…今日は貴方たちには用はないわ(八紅女を恐れるように逃げる妖精には目もくれず奥へと進む。)
    …貴方は本当、わかりやすいわね。遠くでもどこにいるかすぐ分かったわ…テヌーロ(見上げながら言った。)
    最初冒険であったときは流石の話も驚いたけれど…冒険以外で合うのは初めてね?(冒険で知り、興味を持ったのでやってきたらしい。) -- 八紅女 2013-01-16 (水) 00:06:46
    • (森の中で一匹 ぼうっと空を見上げていた妖精)ぬー
      ぬっ? (友達の騒ぐ声に気が付けば件の方向へと)

      (騒ぎの元凶を不思議そうに見下ろしながら)ぬいーぬぬ ぬー? -- ? 2013-01-16 (水) 00:43:50
      • …相変わらず言葉は理解しがたいわね…感情も読み取りにくいのもあるのだけれど。
        私がきた理由なら…貴方の事が知りたいから、よ…お邪魔かしら?(逃げる妖精をチラ見しながら聞いてみる。) -- 八紅女 2013-01-16 (水) 01:00:14
      • ぬぬー ぬ ぬーんぬーん
        (妖精はにっこりと笑いかける) -- ? 2013-01-16 (水) 01:02:25
      • …問題はなさそうね…けれど、ぬしか言えないのは不便なものね…妖精間なら問題もないかもしれないけれど。
        …そういえば貴方は筆記はできないのかしら?(使えればそれで会話もたやすいだろうと考えたようだ。) -- 八紅女 2013-01-16 (水) 01:18:15
      • うぬー ぬーぬー ぬ
        (指でばってんを作りながら首をふるふる) -- ? 2013-01-16 (水) 01:28:03
      • …そう、駄目なのね…まぁ、そうじゃないかと思ってはいたけれど…。
        …貴方は学ぶ気はないのかしら?話せずとも、こちらの言葉は理解出来るようなのだから…文字も理解出来るのでしょう?
        …あぁ、けれど…貴方サイズだと、書くもの自体も問題になりそうね…。 -- 八紅女 2013-01-16 (水) 01:33:06
      • ><
        ぬー ぬーぬー ぬぬぬっ ぬあっ ぬぬ ぬ ふぬー ぬんぬん
        (腕をぶんぶん振りながらなにやら熱弁している) -- ? 2013-01-16 (水) 01:40:09
      • …ごめんなさい、全く持って分からないわ(傷つきそうなことも遠慮なく言い放つ。)
        …貴方の場合、多くを伝えようとしても動作しかないのだから少しずつ伝えなさい。
        …私も何でこんな…全く(親身になっているのか、自分でも疑問のようだ。) -- 八紅女 2013-01-16 (水) 01:48:53
      • ぬー… ぬぬぬぬぬ…(しょんぼり) -- ? 2013-01-16 (水) 01:55:22
      • 申し訳ないわね…けれど、事実なのだし分からないものはどうしようもないわ…。
        もう少し、貴方の事知りたかったのだけれど…ちょっと時間が足りないわね。
        次来る時までに、もう少し理解出来るようになるといいのだけれど…また会いましょう。 -- 八紅女 2013-01-16 (水) 02:08:42
      • ぬぬぬーん ぬー んぬーん -- ? 2013-01-16 (水) 07:26:29
  • …………。………………おおー。……デカいなあお前さん(見上げながら) -- 弼爾 2013-01-09 (水) 23:21:23
    • ぬーん(なにやら足元の感嘆の声に気づき体をひねる)
      ぬぬぬ? -- ? 2013-01-10 (木) 00:39:25
      • むぅっ、中々な迫力……。ああ、いやいやそれには及ばぬ。恐らくその姿勢も長くは辛かろうでな(羽ばたき、宙へ飛び)
        ほーう……目線の高さまで来るとこれまた……お前さん大きいなあ(しみじみと二度目) -- 弼爾 2013-01-10 (木) 00:47:20
      • (逆に少し見上げるような形でまじまじと弼爾を見つめ返すと)
        ぬー ぬぬー
        (真似るように頭の小さな羽根をぴこぴこと動かす 飛べないけど) -- ? 2013-01-10 (木) 00:52:26
      • 見られるだけでも結構圧力あるなー……。……お?……おお(頭の羽を動かす様を見て目を丸くする)
        ……しかし……お前さん、アレか。ひょっとしなくても「ぬ」以外無理か -- 弼爾 2013-01-10 (木) 00:59:29
      • ぬー? ぬぬぬー
        ふぬー くぬー うぬぬー ぬー (ぬ 以外の精一杯の表現) -- ? 2013-01-10 (木) 01:03:16
      • ……バリエーションしょっぱいなー。あいや、ぬだけで無いのはよく分かったが。しかし……こちらの言い分を理解してはおるようだが……お前さんとは意思の疎通に難儀しそうだのー
        そうだ、名乗っておこう。儂の名は弼爾。鴉天狗という種の者でな。……でー、一応聞いておくが……お前さんの名と、種はなんぞや? -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:10:09
      • ぬーー ぬぬ ぬー ぬ ぬゃー
        (もう一度羽根をぴこぴこと動かして妖精アピール) -- ? 2013-01-10 (木) 01:16:10
      • わー待て待て、何か伝えたいのは分かるがそれが何なのか見当が付かん(相手のアピールを汲み取れなかった鴉天狗)
        とりあえず順序で……お前さんの名は……文字表でも用意して順に指してもら……ああそうか。お前さん字書ける?というか読み書き出来るか?出来るなら話も早いんだが -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:20:57
      • ぬぬー?(不思議そうな顔で首を捻る) -- ? 2013-01-10 (木) 01:25:22
      • ……いやすまん、なんでもない。しかしこのままだとお前さんの名は「ぬ」だし種も「ぬ」になりかねんな……
        名もそうだが種も分からんではちと気になる。だがなー、見た感じなー……精霊か何かかなあお前さん -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:28:11
      • ぬー ぬぬー ぬー
        (再々度羽根をぴこぴこと妖精アピール) -- ? 2013-01-10 (木) 01:31:54
      • いやそこが動くのはよーく分かったでな?……何か伝えたいにしても……頭にそういうの生えてる類はなんだったか……
        それに見た感じや大きさからいって精霊っぽかったが、どうも違う様だし。お前さんみたいな風合いの輩で精霊で無いとなると、妖か霊の類か、はたまたそういう固有種か……一割くらいの嵩だったら妖精かとも推測するが…… -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:37:38
      • ぬ(何かを思いついたように手を打って)
        ぬぬぬ ぬ ぬー?(頑張って一割くらいの大きさにしゃがんでみせる) -- ? 2013-01-10 (木) 01:42:46
      • お、どした急に。……うわ、え、ええー……(急にどんどんコンパクトになっていったので驚きを隠せない天狗)
        ……また随分と……小さくなれるんだなあお前さん。だが何で急に……。…………いやしかし……いくらなんでも……だが……
        ……ひょっとしてそれは自分が妖精ですというアピールだったりするんかな -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:45:23
      • ぬーっ!(今度は膨らむように大きく立ち上がって喜びの笑顔)
        ぬー ぬぬっ ぬーん -- ? 2013-01-10 (木) 01:52:33
      • どわあっ!?たっ、ふー……肝が縮んだわ……。急に足腰伸ばすのは止してくれんかなあ、お前さん随分……随分……
        笑っとる……なんだ、お前さん妖精か。……こんなデカい妖精とか儂聞いた事無いが……嘘言って益になるとも思えんしなあ -- 弼爾 2013-01-10 (木) 01:57:06
      • ふぬー ぬゃっ ぬぬぬ…(しょんぼり) -- ? 2013-01-10 (木) 02:02:49
      • うわぁ……あ、いや儂が多分何か要らん事言ったからだとは思うが。お前さん程の大きさで身振り手振りとなると結構迫力がな?
        とはいえすまんかった、お前さんが妖精である事はもう疑わぬで。後は名だが……これは別途調べも付くか
        さて……儂はこの辺で失礼するよ。ではなー -- 弼爾 2013-01-10 (木) 02:08:48
      • ぬーん… ぬー -- ? 2013-01-10 (木) 02:11:25
  • アンタがテローヌかな?(うわでっか……)来月一緒になる予定のキサラっていうんだ、よろしく頼むね?(とスライムっぽい娘が挨拶していった) -- 如月 2013-01-07 (月) 01:03:28
    • ぬー(小さくしゃがみこみ挨拶を交わせば)
      ぬぬー(如月の後についていった) -- ? 2013-01-08 (火) 06:48:51
  •  
  •  
  • (9月の末日、秋雨がシトシトと降る中、傘を片手に街外れの森へと向かう)
    (夢を見たのである。それもかなり具体的な…この場所に生まれたての妖精が居て、それを助けてあげて欲しいと…妖精の女王と名乗る人物はそういった)
    (一緒に宝石を集めて欲しいと、魔物に奪われたそれを。エスティファニアもエルフである、妖精には友好的であるがため二つ返事で承諾した)
    さて…このあたりのはずだけど…妖精は小さいから見つけるの大変ね、雨もふっているし…弱っていてはいけないわ(運ぶようの籠には果物やミルクなど、妖精が口にできそうなものも詰め込んで) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 01:55:17
    • (森へと入ってすぐ エスティファニアの目に飛び込んできたものは)
      (そんな想像とはかけ離れた 横たわる青白く濡れた巨体) -- ? 2012-12-15 (土) 02:03:06
      • ………妖精はどこかしら…妖精はどこかしら(傘をさしたまま左右をキョロキョロ)
        (探すが見当たらない、それよりもさっきから視界に入ってるこれはなんだろう、横たわる青い、長い、デカイ)
        (とりあえず近づく、くるりと倒れてる回りを回ると…正面から見たら人の形をしている上半身と顔を見つめる) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 02:06:42
      • (人の形をしたソレは 弱く 透けるように明滅しながら)
        (救いを求めるように エスティファニアの方へ掌を) -- ? 2012-12-15 (土) 02:15:36
      • …もしかして貴方が妖精かしら…イメージとは違って大きいわね(躊躇なく救いを求めるような掌に手を差し伸べる)
        (雨に濡れる体すべてを覆うことはできなくても、顔から上半身くらいならと傘の中にいれて)
        喋れるかしら、それとも生まれたばかりだから無理かしら、言葉はわかるかしら?
        弱っているのは見ればわかるわ、魔力を与えればいいかしら、それとももの、食べれるかしら?(籠に入った果物屋ミルクを見せて) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 02:21:13
      • (縋るようにエスティファニアの腕に触れ)
        (生まれたての無垢な大きな瞳でうったえる)
        (今はただ傍にいて欲しいと) -- ? 2012-12-15 (土) 02:32:21
      • …喋れないみたいね(視線で訴えかけるその巨大な妖精らしkものを見つめて)
        (しっかりと手を握り、暫く見つめたあと)仕方ないわね…でも、ここは雨に濡れるわ?
        ほら、あそこ凄く大きな木があるわ、あの根本なら雨にも濡れづらいし、風も遮ってくれるわ
        あなたの大きな体じゃ全部は無理でも…少しでもね?一緒にいてあげるから、ほらいい子だからね(と諭すように、手を握って軽くこっちよと引っ張る) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 02:37:33
      • (こくりと頭を揺らし)
        (導かれるまま 這うように大きな木陰の中へ) -- ? 2012-12-15 (土) 02:44:47
      • (秋雨も少しずつ弱くなってきて…木陰で座って、大きな妖精にもたれかかる)
        (暫く無言でもたれたまま、一緒に静かな時間を過ごし)…あぁそういえば忘れてたわね、私はエスティファニアよ、言葉がわかるなら覚えておいてね
        …でも困ったわね…小さな妖精なら家に持ち帰って世話できたけど…ねぇ貴方…元気になるまで…この森にいれるかしら?
        毎日一応私も見に来るし…寂しいなら一緒にいてあげるわよ? -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 02:50:05
      • (その言葉がどこまで通じているかはわからなかったが)
        (大きな妖精は寄り添いながらもうずっと 安心しきった笑い顔をエスティファニアに向けている) -- ? 2012-12-15 (土) 02:59:40
      • あら、貴方、笑うと可愛いわね(その表情を見て、普段あまり笑わないエスティファニアも、自然と笑みがこぼれた)
        (こうして、巨大な妖精と、エルフの奇妙な生活が膜を開けたのであった) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 03:04:19
  • (残暑もすっかりなりを潜め、過ごしやすい気候となってきた頃)
    これ(そういっていつものように森にやってきたエスティファニアが籠に入った6つの宝石を見せる)
    今日の冒険で倒した魔物がもっていたのだけど、貴方が必要としてたものじゃないかしら? -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 20:59:37
    • (エスティファニアを目に止めれば 動ける範囲で嬉しそうに精一杯擦り寄ってくる巨体)
      (近づけば宝石達はにわかに輝き始め その光はテヌーロへ向い飛んでいく) -- ? 2012-12-15 (土) 23:24:41
      • …あってたみたいね(光り輝く宝石を見て、そのまま籠ごと差し出しながら、片手ですりよる巨体をそっと撫でる)
        そういえば…触れる場所と触れない場所があるわね、妖精だから半分実体とか…力が足りないから実体化できないのかしら -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 23:26:21
      • (触れた妖精の体はどことなくぬるく 触れているような触れていないような 現実感がとても薄い)
        (光は染み込むようにだんだんと吸収されていき 妖精は小さく一言)
        ぬー
        (と鳴いた) -- ? 2012-12-15 (土) 23:38:59
      • (ぬるい、ぬるぬる、ふにふに、軽くぺちぺち、やっぱり触ってるような触ってないような…なんか手がそのまますり抜ける場所もあるしとか思いつつ)
        (そんなことやってると光が消えて)・・・あら今何かいったかしら?
        (顔を見上げて、もう一度確認するように) -- エスティファニア 2012-12-15 (土) 23:45:26
      • (エスティフォニアに完全に体を預け もう一度 甘えるように)
        ぬー? -- ? 2012-12-15 (土) 23:58:26
      • …声を出せるのね、それとも出せるくらいには元気になったのかしら?(ぬーっといってる妖精の頬を撫でながら)
        …もっと元気がでたら色々喋れるのかしらね。あの宝石、見つけたらまた持ってくるわね? -- エスティファニア 2012-12-16 (日) 00:14:21
      • ぬー ぬー
        (頬を撫でられれば元気を見せるように大きな妖精はまた笑った) -- ? 2012-12-16 (日) 00:21:16
      • ふふっ(可愛い可愛いっと大きな子供ができたみたいに、その日はぬーぬーいう妖精と穏やかな時間を過ごしたとか) -- エスティファニア 2012-12-16 (日) 00:25:04
  • (紅葉も終わり 森の木々も葉を落とし始めたある日)
    (いつもの場所に妖精の姿はなく あたりには動き回ったあとだけが) -- ? 2012-12-16 (日) 22:45:38
    • (今月は5つ、宝石を手に入れもってきたが、あれだけ目立つ巨体が見当たらない)
      あら…あの子どこにいったのかしら…?(土や葉っぱの上にあとだけがあり、それを追うようにしてあたりを探しまわる) -- エスティファニア 2012-12-16 (日) 23:45:01
      • (痕跡を追い 跡を辿ればすぐ見つかりはした 見つかりはしたが)
        (出会った時と同じように妖精は倒れ伏して よく見ればところどころ体が削れている) -- ? 2012-12-16 (日) 23:58:10
      • …!(見つけた瞬間手に持ってた籠も放り捨てる勢いだったが怪我が見えて、宝石が必要だろうと思い直しつつかけよれば)
        だ、大丈夫かしら!?悪化してるわ…どうしたのかしら…でもこの傷は…(巨体を削り取るようなその傷跡は…鋭利な顎や牙でやられたかのようで)
        もしかして…森に魔物がでたのかしら…だ、大丈夫?(宝石を近づけつつ、両手で労るように撫でて) -- エスティファニア 2012-12-17 (月) 00:12:30
      • (宝石の光を吸いながらも 妖精は泣いていた)
        (痛みからなどではなく とてもとても恐ろしいモノに初めて出会ってしまった怖さから)
        (大粒の涙を流して泣いていた) -- ? 2012-12-17 (月) 00:26:05
      • (怯えるように体を震わせ、涙を流す妖精をなだめるように優しく優しく撫で続ける)
        痛かったのかしら…それとも…怖かったのかしら…(言葉は通じないが、それでも怯える様子は一目で見てわかるほどで)
        …ほら、大丈夫よ、今はいないわ…それに私がいるもの…もしやってきたら…私がなんとかしてあげるから・・・ね?ほら(怯えないでと撫で続け) -- エスティファニア 2012-12-17 (月) 00:31:59
      • (妖精はしばらくエスティファニアの腕の中で泣き続け 涙も宝石の光も治まった頃)
        (ゆっくりと起き上がれば ぐじぐじと顔を拭いて今度はテヌーロから大きな体で被さるようにエスティファニアを抱きしめる)
        ぬー ぬー -- ? 2012-12-17 (月) 00:45:31
      • (宝石の光が消えれば怪我も少しはマシになってるようにみえたので少し安心しながら)
        ほらほら…(ハンカチを取り出し、そっと涙をぬぐってあげる)可愛い顔が台無しよ?(大きな子供ができたような、そんな気分で最近少しやさしくなったエスティファニア)
        っと…貴方に抱っこされると不思議な抱かれ心地ね…ふふ…(手は回らないけどこっちからも抱きしめるようにしっかりと) -- エスティファニア 2012-12-17 (月) 00:49:10
      • (抱きしめながら 妖精は少し笑ってもう一度だけ涙を落とした)
        (今度は安心からの涙を) -- ? 2012-12-17 (月) 00:56:25
      • あらあら…大粒の涙ね(まるで雨にふられているようにエルフの緑の髪に落ちてくる涙を見て)
        ほらほら、せっかくの可愛い顔が台なしよ?笑って笑って…こうよ(あんまり得意ではないがエスティファニアも笑顔をつくって見上げて見せる) -- エスティファニア 2012-12-17 (月) 00:58:11
      • ぬぬぬ
        ぬー
        (妖精は真似するように精一杯笑顔をこぼす) -- ? 2012-12-17 (月) 01:10:22
      • そうそう、いい笑顔いい笑顔…貴方は素直な子ね…もっと元気になって喋れるようになったらお名前も教えてちょうだいね?
        (その日は妖精が落ち着くまで、側にいて、二人して笑い合っていたとかなんとか) -- エスティファニア 2012-12-17 (月) 01:13:00
  • (また怪我しているようなのでそっと寄り添うが…今月は…エスティファニアのほうも怪我があったようで包帯がまだちらほら残ったまま寄り添っている) -- エスティファニア 2012-12-19 (水) 23:17:18
    • ぬー ぬぬー
      (自分の傷よりもエスティファニアの包帯の方が気になるようで)
      (寄り添いながらも心配そうにそっと指先で撫でる) -- ? 2012-12-19 (水) 23:31:39
      • …心配してくれるのかしら?…ふふ、ありがとうね…私も少しヘマしちゃってね…?順調なつもりだったのだけど…
        …っつ…ぁ…(触れられると少し傷がいたんだのか、小さく声が漏れて)…んっ…大丈夫よ…もうだいぶ治ってはいるから -- エスティファニア 2012-12-19 (水) 23:34:09
      • ぬっ (一瞬辛そうな顔をして指を引き)
        んぬー (少しためらいながらもおずおずと 今度は体全体でぎゅーっとエスティファニアを抱き包む) -- ? 2012-12-19 (水) 23:44:46
      • …暖かいわ…(ぎゅーっと抱きしめられて大きな妖精に包み込まれるとなんだか落ち着いて)
        貴方は大きいから…こうやってしっかりと抱きしめれるわね…?貴方の大きな体は…きっとこうやって誰かを包み込める優しさのためにあるのかもしれないわね(安らぐように目を瞑って堪能して) -- エスティファニア 2012-12-19 (水) 23:50:03
      • ぬー? ぬぬぬ
        (目を瞑るエスティの顔を覗き込みながら ほんとにもうだいじょうぶ?と問いかけ顔) -- ? 2012-12-20 (木) 00:03:19
      • えぇ、こうしてたらきっとだいじょうぶ…ふふっ…なんだか癒されるわ・・・いつもは抱きしめてる側だから・・・たまにはこういうのもいいわね…
        (抱き合う形から、今度は背中を預けるように)…ちょうどいい高さね、胸のあたりに後頭部を預けて) -- エスティファニア 2012-12-20 (木) 00:15:05
      • ぬー ぬー
        (体を預けられ いつものお返しのようによしよしと撫でる) -- ? 2012-12-20 (木) 00:23:55
      • (そして、それで安心しきったのか、疲れていたのか…安らかな寝息をたてて、妖精に包まれて眠ったそうだ)
        (目が覚める頃には不思議と、怪我の痛みも消えていて驚いたとかなんとか) -- エスティファニア 2012-12-20 (木) 00:36:37
  • (ある朝)
    (日の光を浴びながら妖精は一人立ち上がり 木間から太陽へと長い腕を伸ばす)
    ぬーー -- ? 2012-12-21 (金) 02:08:56
    • (一伸び後 体をふるふると揺らしてから大欠伸)
      ぬ ぬぬ ぬぁ〜
      (手で顔をこすりながら 木間を割って森の奥の方へと進んでいく) -- ? 2012-12-21 (金) 02:19:14
      • (妖精の巨体へと寄り留まってくる鳥達に挨拶するように 一匹一匹優しく撫でていく)
        ぬ?
        (その中に一匹 他の鳥達とは違う見慣れぬ不思議な毛色の鳥が) -- ? 2012-12-21 (金) 02:36:43
      • (その鳥は妖精を導くように飛び立ち 妖精を森のさらに奥へ奥の方へと誘う)
        ぬー ぬー -- ? 2012-12-21 (金) 02:47:14
      • (妖精の背丈をも超える木々も散見しはじめ 辺りがほの暗くなってきた頃)
        (いつものあの人の声が聞こえた気がして妖精は後ろを振り返る)
        ぬー? -- ? 2012-12-21 (金) 02:55:18
      • (妖精の後ろで行かないの?付いてこないの?と鳥が鳴く)
        ぬー ぬぬぬ ぬー
        (妖精は首を振って謝るような仕草をした) -- ? 2012-12-21 (金) 03:01:47


      • (鳥の誘いを断ち切り元の場所へと戻る道中 妖精は少し後ろ髪を引かれる気持ちではあったけれど)
        (本当にあの人の声が聞こえ始めた頃にはすっかりと忘れ 足を早めるのでした)
         ぬー -- ? 2012-12-21 (金) 03:08:33
  • (大きな大きな妖精と出会ってからなんだかんだで1年。また9月が巡ってきて)
    (いつもと同じように、森の中、妖精の様子を見に来て)今日も元気にしてるかしら…そういえば結局貴方喋れるようにはならなかったわね
    (ぬが、めになったり、ぬにもどったり、ぬとめしか聴いてないような気がしたけど、なんとなくは伝わっていて) -- エスティファニア 2012-12-27 (木) 00:41:41
    • (森の中 エスティファニアの声に応える者はなく)
      (いつもの場所には小さな果実が一つだけ)
      (そして その日はいくら探し回っても妖精を見つけ出すことはできなかった) -- ? 2012-12-27 (木) 01:55:53

Last-modified: 2013-01-21 Mon 23:40:28 JST (3414d)