街人/薄幸の吸血鬼

  • 久々にロケ表ふってみよっと。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 04:02:46
    • (夕方、まだ陽のあるうちに街中でアリーを見かけて。クラクションを鳴らしてジープを側につけて)
      まだ陽くれてないよーどうしたん!?大丈夫!?
      (若干過保護気味になりつつ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 04:13:39
      • あ、おねえちゃん…(普段以上に弱々しい印象で応答して、熱っぽい顔色)
        ……ちょっと、陽の出てる内に試しに出てみたんですけれど…まだ…暑、くて…(と、日差しよりも気温の方で多少足元はふらついているが、その分完全防備といった様子で黒い装束を身にまとい黒い日傘も差している)
        (今にも熱さで頭から煙が出そうになりながら息をついて)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 04:20:40
      • 回収!回収です!!
        (即ジープの助手席に引っ張り込むと、水筒おしつけつつアリーの前のダッシュボードに卓上扇風機を置く)
        もーっ無理しちゃだめなんだからね!まだ暑いんだから、そんな格好で歩いてたら熱中症なっちゃうって。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 04:27:31
      • はぅ…(軽々と身体が引っ張りこまれて、扇風機で風を送られながら押し付けられた水筒で水分を補給させてもらい)
        夕方なら少し位涼しいかと思ってたら……あ、でもお家からここまで一人で歩いてこられました…1時間位かかりましたけれど(大体徒歩で10分位の場所だという)
        …色々と頑張ってますけれど、一日も早くお昼に外を出歩きたいなと思って…これじゃあどれだけかかるのやら、ですね…(心配と迷惑もかけましたしと、困ったように笑いながら)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 04:37:11
      • (この無茶も、アリーなりのがんばりなら…黙って見守るべきか…。と思ったところで)
        1時間!?むちゃしすぎだよぉ!もーっ!日のあるうちに出歩く時は私とジープ呼ばないとダメですーっ!
        (冷えピタもはっつけながら、思わずつっこんでしまった)
        たまたま、アリーのとこ用事あって近く走っててよかったよ、ほんとに。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 04:45:18
      • (頑張る、といったものの結局無茶をして心配かけてしまっている状況に申し訳なさそうにしながら)
        はぁい…次からは気を付けます…(シュン…と、少し気を落としながら冷えピタを額に貼られて)
        …私の所に用事、ですか?(何でしょうかと首を傾げて)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 04:55:14
      • ああっそだった。アリー、前に使ったおちんちん生えるタイプのお薬って、まだもってるかな?
        (耳をぴこんっと立てつつ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 04:59:48
      • おちんちんの生える…えっと、まだありますけれど…(顔を赤くしながらゴソゴソとかばんから取り出して)
        …頼めばまだ頂けるかもしれませんけれど、どうかしました?
        -- アリー 2016-07-30 (土) 05:10:25
      • (…持ち歩いてるんだ。と笑顔のまま思ったりして)
        うんっじつはねー、タタラ姉に頼まれたの。そのお薬が欲しいんだってー。しらたま君が孕む気らしいよ♡ -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 05:14:07
      • (笑顔を向けられたままで、なんとなく気恥ずかしさを感じつつ)
        タタラさんが…?えっと、別に……は、い?……はい?え、え?しらたまさんが…?え、タタラさんでなくしらたまさんが…?!
        …しらたまさんって一応男性だったのでは…?あ、いえ、渡しますけど…(と、驚きを隠せないで)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 05:18:23
      • ありがと!うん、私もちょっと驚いたけど…。まぁなんか、したらま君ならできそうだよねとか。
        二人で同時にお互いの子供作るって。なんだか素敵そうなので。応援しようってなったよ。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 05:20:28
      • …しらたまさんなら確かに、出来なく無さそうな…うん…?ですが、その…同時にお互いの子供を作る、ですか
        …凄く興味はあります、ね。素敵ですし…その、わ、私も…なんて…(顔を赤らめながらも、羨ましげに)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 05:26:56
      • (そんなアリーを見てると、ソニアの顔も夕日に照らされたより赤くなって。頭の上で耳が伏せるように垂れた)
        えーと…その。私もだから。
        (顔をそらして、ハンドルを握りながら、つぶやくようにそういって)
        私も…っアリーが産んで欲しいっていうなら、いやなわけないし。…それに、アリーがおかーさんになるのって、すごいなんか…イイっていうか…。
        (思考に連動してるしっぽが、落ち着かなさ気にゆらゆらゆれる) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 05:40:45
      • (まるで思考や気持ちに連動しているかの様に垂れる耳、少し落ち着いて改めて可愛らしいと思いながらも)
        …それ、って…っ(呟くように口にするソニアさんの言葉、その意味と思いが同様の物だと気付き)
        …おねえちゃん。ううん…ソニアさん。(少し姿勢を正して、日差しにやられて介抱されたばかりではあるが…普段通りではなく、名前を口にして)
        …私に、ソニアさんの赤ちゃんを…産ませて下さい。そして…私の赤ちゃんを産んで欲しい…です
        (前に行為の最中に口にした事、それを改めて…口にして、今の私の願いは…それです。と、顔を赤くしながらも…しっかりと伝えて)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 05:54:47
      • (…なんでこんな場所で、こんな話に!?って思いが頭をよぎる。
        この道も、今日って日にも。なんの特別な要素なんかなくて。ついで言うなら、ソニアはこれから出勤するところで。平日どまんなかで。自分は普段着で…アリーはちょっと厚着すぎて。
        …そもそもナンデこんな話に…?アリーが言い出したから。ああ、そっか…。
        返事をする代わりに、手を伸ばしてアリーの手をしっかり握っていた)
        うんっ…約束、だからね。
        (ああそうだ、他のどんな特別が束なったって。なによりアリーが一番、大切で特別だから。側に居るだけでいいんだ。強く手を握って、頷いた) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 06:08:55
      • ……(口にしてから、何やらとんでもない事を口にしていた事に気づく。…熱に浮かされていたから?タタラさんとしらたまさんの話を聴いたから?)
        (しかしそれ自体は前にも口にしていた事、前々から…ずっと思っていた事で。それをこうして口にして…伸ばされた手が握られて、その感触が嬉しくて)
        …はいっ!(ソニアさんが頷いてくれて、それが嬉しくって…それ以上多くの言葉は要らない…頷いて、それだけ答えて)
        …えっと、えへへ…あ、話は戻りますけれど…今かばんに入っていた分はおねえちゃんに渡しますので、これはタタラさん達に…(と、元々の話題に戻そうとしつつも表情は緩んだままで)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 06:20:04
      • ああっえと!うん!そうね!ちゃんと渡しておくからっ。ありがとね!
        (なんか急に恥ずかしさがこみ上げて頭沸騰しそうになった。ジープを発進させなきゃって思ったけど。右手はアリーの手を握ったまま離せなくて)
        とりあえず…明日渡しにいくとして…。その…もうちょっと、ここにいよっか…?ああ、えーと。ここに停まってるってことじゃなくて…。もうすこし、アリーと二人で…。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 06:28:22
      • い、いえ…っ!お二人の事を気にしてるのは私もですし…!
        …おねえちゃん?(手を握られたまま、じっとしている様子に首を傾げていると…もう少し二人でいたい…そう言われれば)
        …おねえちゃんと一緒だったら、私はどこへも行けますよ。その…わ、私ももう少し一緒に居たくて…っ!…なので…もう少しこのまま…(こうして二人きり…嬉し恥ずかしと言った様子だが、胸に多幸感が溢れだして…こちらからもギュッと握り返して)
        -- アリー 2016-07-30 (土) 06:37:38
      • (握り合った手の感触にソニアは、笑みに頬を緩ませ。身体を助手席の方へ乗り出しておでこにキスをした)
        私も、アリーと一緒ならどこでへも行くし、なんだってできるよっ。…っと。
        (カクンっと一人でにシフトレバーが動いた。相変わらずアリーの手を握るのに忙しいソニアに代わって。ジープが運転をしてくれるようで) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 06:58:52
      • (乗り出してくるソニアさん、そのままおでこに唇が触れられて…そこから熱くなっていくのを感じて)
        (一人でに動くシフトレバー…状況を気遣ってくれるジープさんに感謝をしつつ)
        …私、頑張りますっ!おねえちゃんと一緒なら…どこへでも、何でも…っ!…ところで今日はこのままお仕事に、ですか…?
        -- アリー 2016-07-30 (土) 07:07:41
      • んーと、そう、なんだけど…今日はー…。
        (もうお仕事休んでアリーと一緒に居る!と言おうとしてやめた)
        うんっ!アリーっまた一緒にお仕事しちゃおう?
        (きっとこっちの方が楽しいから、そう言い直して) -- ソニア@ミミツケタ 2016-07-30 (土) 07:13:34
  • 今日は…?(一体どうしたのでしょうかと気になりながら言葉を待って)
    (そして行われる提案…迷う素振りを見せながらも気になっている様子は隠しきれず)
    …は、はいっ(と、赤らめたままどぎまぎしつつ二つ返事で答えていって。); -- アリー &new{2016-07-30 (土) 07:20:23
    • (そうしてお仕事にお邪魔したアリーと、ソニアさん、お客さんとの間で何が行われていったかはまた別のお話)
      (ただ、少なくとも病みつきになってしまいそうだという噂もあったりするそうな…
      -- 2016-07-30 (土) 07:23:44
  • 誕生日に欲しいものはなんですか! -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 04:36:11
    • (紅茶を淹れて一息ついている所で、突然聞かれて思わず咳き込みながら)ん、んんっ!…た、誕生日ですか?
      そういえばもうそんな季節ですね…?(言われて気づいた様ですぐには浮かばないのか考えこんで)
      -- アリー 2016-08-01 (月) 04:42:36
      • いっぱい考えたんだけど。コレだッていうのがなくってねぇー。じゃあこういう時は素直に聞いちゃった方がいいかなって。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 04:47:03
      • そうですか…?う、ん…正直おねえちゃんが居てくれれば十分過ぎて…これ以上何か欲したら幸せ過ぎてバチが当たってしまいますよ…?
        …十分過ぎて他に思い浮かばないというのもありますけれども。
        -- アリー 2016-08-01 (月) 04:54:44
      • アリーはもっと欲張って良いと思いますっ!私はもうとっくにアリーの物なんだから!お誕生日にはもっと新しいものを貰っていいの!
        (紅茶を零しそうになる勢いで寄りながらの力説)
        ・・・あっ、アリー次の誕生日で17歳だっけ? -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 05:03:02
      • わ、私だってもうこの体も心もとっくにおねえちゃんの物ですから…!(張り合いながらも、基本は勢いには押し切られていく)
        でも本当居てくれるだけで…私は幸せなのですが…え、ええ今度17歳になりますけれど…(どうかしたのでしょうかと首を傾げて)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 05:09:51
      • んーん、確認しただけ。 (まったくどうもしなかった)
        うーん、どうしたもんかなぁ?最近はジープもすっごい調子よくてお金かかってないから、色々贅沢してもいいんだよー?お洋服とかさー、宝石とかさー?あっ!こないだアリーに似合いそうな可愛い手袋とかみつけたんだぁ♡ ねーえー欲しくなーいー?
        (アリーにすりすりしながら、逆おねだりする) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 05:19:16
      • 17…結構半端な年齢だと思いますけれども…え!?(確認だけということにちょっとだけ驚きながら)
        お洋服は…色々と来てみたくはありますけれど…ほ、宝石はちょっと高過ぎますし…!手袋、ですか?
        それもちょっと気になりますけれどー…(と、言いつつも、すりすりされてどこか満たされている様な様子で幸せそうに目を細めて。そのまま抱きしめて)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 05:27:05
      • ぬぁーん♡♡
        (抱きしめられてそのぬくもりにごろごろと喉を鳴らし…そうな感じでアリーに擦り寄って甘えた動きをしちゃう) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 05:29:24
      • えへへ…しあわせ…です♡
        (擦り寄られながら甘えられると嬉しくなって撫でながら)あ、一つだけありました。
        …こんな時間がずっと続けば良いなって…っ
        -- アリー 2016-08-01 (月) 05:35:20
      • もう、アリーってば…アリーの誕生日の話なのに。
        (撫でる手に自分の手を重ねて、前髪同士をくっつけて)
        私が欲しいものを言ってどうするの?
        (ちゅっと、音を鳴らして唇にキスをする) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 05:40:18
      • (撫でている手に重ねられるぬくもり、近づいてくる顔…そのふれあう感触が心地よく感じられながら)
        …私も欲しい物ですから。おねえちゃんは欲張って良いと思うと言いますけれど…おねえちゃんのことを全部欲しいって、そんな風に思ってますから
        (触れられる唇、柔らかな感触を嬉しく…こちらからも吸い付く様に重ねていこうと)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 05:48:39
      • 私はアリーになんでもあげちゃいたいって思ってるんだ♡
        (吸い付いてくる唇に、口開を開いて舌を差し入れながら頬を撫でる) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 05:56:46
      • (唇の隙間から舌が差し込まれて…頬を撫でられていく内に表情が蕩け始めて)
        (差し込まれた舌を受け入れながら絡めていき)…私も、おねえちゃんに私の出来る事何でもしていきたいなって…だから、このまま…っ♡(と、抱き合ったまま身体を擦り合わせていく)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 06:09:20
      • (衣服越しにも肌のぬくもりが伝わって、肌から染みて身体の芯にある心を熱くする気がした)
        このまま、なーに?
        (アリーの腕を優しく手のひらで、なでおろしていく。手首まで来たら手袋の入り口に指を突っ込み、ねじ込むように自分の手を入れて。剥ぎ取りながら手のひらを合わせて握る。手袋の中に差しこんだ指に、アリーの肌よりも熱い体内の熱を感じてそれだけで心が疼く) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 06:18:04
      • (衣服を挟んで、その存在を実感すると安らぎと共に興奮も覚えていき)
        (手のひらを少しずつ撫で下ろされて、手袋が剥ぎ取られ…直接手のひらに触れられていく、直に握られていく感覚…それだけで夢中になりながら)
        …このまま、おねえちゃんを誕生日プレゼントに…?ん、と…なんか違う気もしますけれど…そんな感じです…っ
        (心だけでなく身体もうずくのを実感しながら…熱っぽい吐息を漏らして)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 06:42:10
      • 誕生日にはまだちょっと早いよ?でも、アリーが欲しいっていうならあげちゃう♡
        (アリーの漏らした吐息を、舐めとるようにして唇を重ね、舌を絡ませはじめて) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 06:49:37
      • ……私欲張りですから、誕生日じゃなくても…おねえちゃんが、欲しいです…っ♡
        (舌を絡ませあいながら、腰に腕を回して…抱き寄せる様に)))
        -- アリー 2016-08-01 (月) 06:57:25
      • んっ…ぷ、ぁ…いいよぉ♡ 好きなだけ貰っちゃって?私もアリーが欲しいの♡
        (抱き寄せられて、キスをして、心地よさげに目を細めて…)
        このまま気持よくなろう?ね
        (抱き返して、身体を強く擦りつける。こうなってしまっては止まるわけもなく) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 07:14:46
      • 良いですよ…♡おねえちゃんが、好きな時に…好きなだけ…おねえちゃんになら何されても私は構いません…♡
        (だから…と、唇を重ねて啄む様に触れさせて…スキンシップ気味のキスを続けながら)
        (擦りつけられる身体、その柔らかな感触をもっと求めていこうと…擦り合わせて行くとこちらの着衣も乱れていって…)沢山…たくさん…っ♡
        (そうして二人の甘い時間が始まって)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 07:19:06
      • (赤く染まる空を、二人で裸で抱き合って見上げて。もう朝かと名残惜しげにキスをして。しかし空は明るくなるどころか暮れて行き。どうやら、一晩ではすまずに一夜昼を費やして交わり合って。次の日の夕暮れとなっていた。 ちょうどいいからまたそのまま身体を重ね始めた) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-01 (月) 07:32:01
      • (重ねあった身体、二人で一つになっていく…それほど蕩け合っていき、時間の経過も気にならずに求め合い…次第に疲れ果てて、そのまま意識を手放す)
        (もっともそのまますんなり目を覚ましたりせず、先に目覚めた方が…我慢出来ずに求めていくという事もあったかもしれないが、それは二人だけの秘密で)
        -- アリー 2016-08-01 (月) 07:43:06
  • (真夜中に屋敷へ顔を出す) あれからちゃんと欠かさずやっておるか? -- イェチン 2016-07-31 (日) 22:23:11
    • (顔を出してみれば…日課として欠かさず、身体の中を渦巻く螺旋を意識しようとして集中をしている。)
      (………意識を向け過ぎていて、訪ねてこられていることに気付かずにいて)
      -- アリー 2016-08-01 (月) 04:34:49
      • ほほうちゃんとやっているな……(ぬきあしさしあし、そっとアリーの背後に近寄り・・・ くすぐり攻撃だ!) -- イェチン 2016-08-02 (火) 19:09:55
      • (集中をし、一点だけを考えている状況…近づいている事は全く気づいていない様で)
        (そんな状況で突発的にくすぐられれば)ふみゃあっ!?(と、思わず猫っぽい悲鳴をあげて慌てた様子で何事とキョロキョロと見回して)…し、ししょう…?
        -- アリー 2016-08-03 (水) 03:55:26
      • はははははっ!油断大敵!集中しつつ、周りにも気を配れるようにならなくてはな!
        どうだ、だいぶ見えてきたか?何か感じることはあったか? -- イェチン 2016-08-03 (水) 21:57:25
      • うぅぅ…そんな事言ってもすぐには出来ませんよ…っ(と、ガードするように腕を身体の前で組みながら)
        ……見えてきたといえば、イメージとしてはだいぶはっきりと。…驚きましたけれど、ちょっとくすぐられるのは気持ち良い、かも…(と、顔を赤らめながら)
        -- アリー 2016-08-03 (水) 22:38:31
      • ほほう、ではお前自身の気はどんな形でどんな色をしている?ゆっくりと呼吸し、よく見てみるがいい
        はっきりと見えたのならば、次にそれを体のどこか、そうだな、手のひらに集めてみなさい。
        あん、何が気持ちいいんだ… 前から思っていたが、おぬし、少し変じゃぞ・・・ -- イェチン 2016-08-03 (水) 22:43:28
      • うん、と…黄色?いえ、金色に近いでしょうか?何だか輝いているみたいな…?おこがましいとは思うんですがそんな風に…
        わ、分かりましたっ 手のひら…手のひら…(目を閉じて、手のひらを意識しながらそこへと気を集中させようとして)
        ……そうでしょうか?その、自覚は無くて…(顔を赤くしたまま、自分でも良く分からないのか不思議そうに首を傾げ)
        -- アリー 2016-08-03 (水) 23:18:34
      • ほう……?金だと?それは不思議だな、私も金色だ。金とは永久に不滅の存在、永遠に朽ちることのない輝きよ。
        自覚ないのか……?ううん、まぁよい。どうだ、手が温かくなってこないか?もっとだ、もっと気を集めなさい。
        集まった気は、ある程度を越えると光となる。(イェチンもまたてをかざす。その手が直ぐに光輝き、)そしてさらに、それを出すこともできる(光る掌から小さな光球がとびだし、半重力的に浮かぶ) -- イェチン 2016-08-03 (水) 23:34:32
      • 最初の頃から、イメージが固まるまで流れを読み取るのは大変でしたけれど…色だけは最初から金、だったような気がしますね。…凄いんですね、金色(興味深そうに感嘆の声をあげて)
        …少し気を付けないと危なっかしいとはたまに言われたりします。気をつけているつもりなのですが…ん…‥手に、気を集めて…暖かくなってくるんです、ね?
        ん、んん〜…?(目の前で浮かぶ幻想的な光球に、私も…!と思いながら気を集めるが…流石にすぐには出来ない様で。ただ、よくよく見ればほのかに淡く光を帯び始め)
        -- アリー 2016-08-03 (水) 23:47:42
      • む、よしよしいいぞ。その調子よ。(淡く輝き始めるアリーの手を、掬い上げるように自分のてを添える)
        よいか、よーく集中しておれよ……(イェチンが息を止めたかと思うと、アリーの手が急激に、熱いほどに暖められる。
        まるで手だけが湯船に浸かっているかのようだ) -- イェチン 2016-08-03 (水) 23:51:49
      • は、はい…っ、ありがとうございます(淡く輝く手に添えられる手、じんわりと暖かさに包まれる感覚で)
        は、はぃぃ…っ!(突如暖かさが増して驚きながらも集中を切らさない様にと冷静さを保とうとして…心地よさを感じながらも、集中を切らさない様にと気を張ろうと)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 00:03:30
      • (じんわりと高まる気の力。それはやがて強くアリーの手を強く輝かせ、何か) -- イェチン 2016-08-04 (木) 00:06:33
      • (何か糸の抜けるような感覚とともに、白色に輝く球体が現れる。
        しかしその光は長続きはせず、ほんの十秒ほどで急激に震えだし、霧散してしまった。) -- イェチン 2016-08-04 (木) 00:08:42
      • (手が輝き始め、力が抜ける…のとは違う、けれど確かに何かが抜け出るのを感じながら…手のひらから生まれ出た球体に視線が注がれて)
        あ…(すぐに霧散するのを見て少し寂しげな表情を覗かせて))
        -- アリー 2016-08-04 (木) 00:23:55
      • うむ、まぁ初めてにしては上出来じゃな。どうだ、今のがお前の気だ。まぁ少し私が後押しをしてやったのだがな。
        これができれば、あとは練習しだいでいかようにもできるようになるはずだ。 -- イェチン 2016-08-04 (木) 00:44:29
      • これが…私の気です、か…凄いですね、何だか良く分からないのですが、凄いエネルギー…的なものを感じましたっ
        今のでなんとなく感覚もつかめた様な気もしますし…私、頑張りますっ(指を立ててそこに意識を集中し、小指の爪ほどの光球を生み出してみながら)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 01:02:06
      • おおっ、(指先に灯る小さな光を見て頬をゆるめ)やるじゃないか、私はそこまでなるのに、お前よりずっと時間がかかったぞ。
        実は才能あるんじゃないか? -- イェチン 2016-08-04 (木) 01:09:01
      • ど、どうなのでしょうか?集中する事は得意なので…その分視野が狭いとたまに言われたりしましたけれど
        それに、やり方が分かっても活かす方法とかも全くです。…そもそもが、師匠の教え方の上手さも関係している気もしますし…?
        -- アリー 2016-08-04 (木) 01:24:46
      • そう謙遜するな。短期間でそこまでできれば大したもんだぞ。その調子で鍛錬を続けなさい。 -- イェチン 2016-08-04 (木) 01:38:26
      • は、はい!頑張っていきますので今後もご指導とご鞭撻お願いいたしますっ!
        (素直で教えを守っていく…これで少し思考が桃色気味でなければいうことはないかもしれない類かもしれない)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 01:45:36
  • 誕生日だねぇー。ケーキをつくろうアリー!
    (で、キッチンの方へ箱を運びこんで開ける)
    qst087386.jpg
    ここまでは私が焼いてきたのでっ。(もう1個箱を並べる) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 02:27:38
    • ありがとうございますっ!ケーキですか…?(キッチンの方についていって、ケーキの土台は既に出来上がってるのをみて)
      ここにデコレーションしていくのですか?(いつの間にかメイド服を着用しながら首を傾げ)
      -- アリー 2016-08-04 (木) 02:35:00
      • (メイド服可愛いから抱きついてむにむにしながら)
        んふぅー♡ そうだよー、アリーは何ケーキが食べたい?旬なぶどうのケーキかな、それともいちごかなぁ?それともそれともチョコレートとか。 (すりすり) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 02:40:22
      • んん…ふふっ(くすぐったそうにしながらも嬉しそうに)
        そ、それではクリームたっぷりのいちごのケーキを…っ(少し迷いながらも、ぐっと手を握って)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 02:52:36
      • ほいきたっ!今日のやつは出る出ないで半々だって。まずはー…いちごっ!
        (そういうと、ケーキの横に置いた平べったいダンボール箱を開ける)
        (2016-08-04 (木) 02:52:36→2D6=【3】+【5】)
        おおーっちょっと小粒だけど新鮮そうなのがいっぱい出てきたね−…んっ味もなかなか。
        (今はもう10月だというのに、春先のような水々しいちごが箱からでてきて。一つ摘んでアリーにもあーんって差し出す) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 03:03:57
      • 半々なのですか?…え、おねえちゃんが用意したんですよね?(不思議そうに首をかしげていると箱の中から出てくるいちご、新鮮で採れたてみたいなのが出てくるのを驚いた様に見つめて)
        あ、あーん…♡(差し出されたいちごを前に、口を開けて目を閉じて食べさせてもらおうとして)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 03:11:41
      • はい、あーんっ♡
        (甘いいちごを一つ、アリーの口へ押し込むと、唇をぷにっと指先で押して)
        私が持ってきたのは箱だけだよ。でもこの箱色んな材料が出せるから。好きなの作れていいなぁって。ただしハズレもあるって言ってたけど。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 03:22:03
      • あーん…♡んん…っ♡(唇に触れられる指をくすぐったく感じながら)
        …外れもあるというのは怖いですけれど、具体的にはどういったハズレが…?(いちごは美味しいですけれど、そもそもどこでコレをと気になった様子で)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 03:40:09
      • 失敗すると作ろうとしてたものがプテラノドンになるらしいよ。まぁなんかの冗談だとおもうけどー。ケーキ買う時知り合いにあって、じゃあコレ買ってみない?って。ほいっ次クリーム! -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 03:46:28
      • (2016-08-04 (木) 03:46:28→2D6=【2】+【2】 
        箱からプテラノドンの嘴が飛び出して、ソニアの頭をがぶぅーっと咥えた) -- 2016-08-04 (木) 03:48:12
      • まさかそんなこんな小さな箱からプテラノドンが出てくるとは限りませんし…ちょっと他にどんなのが並んでるのかきになってますけれど
        (そんな風に言ってると飛び出してくるプテラノドンの嘴に一瞬何が起きてるかわからなかったけれど)きゃあああ!!?おねえちゃん!おねえちゃん!?(慌てた様子で手近な麺棒を掴んでプテラノドンの嘴を開こうとし殴りかかって)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 03:58:06
      • ぎぃにゃぁああああああああああああ!?!?
        (麺棒で殴られたプテラノドンは クァァアアアアッ…! と鳴き声をあげて怯んだ!
        その隙にあわてて箱の蓋を閉じるソニア!はみ出てまだ暴れる嘴!麺棒で追撃してやっと嘴は箱の中に引っ込んだ!)
        魚臭かった!すごい魚くさかったよぉ!!
        (噛まれた頭を手で、てしてしと叩くと。ソニアは菜箸でそーっと箱の蓋を開ける。…中に何も居ない。ただのamazonの奴みたいな空箱だ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 04:03:08
      • 大丈夫ですか!?おねえちゃん大丈夫!?(麺棒を握りこんだまま驚き、落ち着かない状態のままで肩で息をしながら)
        魚・・・魚?アレ、思い切りアレでしたよ…?(そしてもぬけの殻となっている箱を見つめながら少し落ち着こうと深呼吸をしつつ、ケガとか無いですか?と状態を確認しようと)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 04:17:17
      • きっとあいつ毎日スシばっかたべてるんだよ…。あたまとかは大丈夫。のどちんこまで見ちゃったけど…。
        (ハンカチで頭をぬぐうと、アリーの背中をさすり)
        おっかないなーこれ…でもこんな夜じゃお店とかもう開いてないし…。今度はそーっといくよそーっと…クリームーでてきてー…。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 04:25:30
      • (2016-08-04 (木) 04:25:30→2D6=【4】+【6】
        今度は無事クリームがでてきた。絞り器に入ってる) -- 2016-08-04 (木) 04:26:56
      • うわぁ…やっぱりスシとかマグロとかばっかり食べてるのはダメですね…。
        (背中を撫でられて少しずつ落ち着きながら…)流石に置いといて朝に…と言うのも無理がありますからね。もう少し寒い時期ならそれもなくも無い気がしますけれど
        …今度はちゃんと出てきましたね。しかも丁寧に出しやすく…(恐る恐ると覗き込みながら)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 04:34:40
      • ほふー…いちおうこれでケーキつくれそうだけど…。他何か出してみる?
        (一緒にならんで、覗き込みながら。アリーを横目にちょっと苦笑いで問うてみて) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 04:39:48
      • アレを見て何か出すのはちょっと…!それにすぐに出してみたい物というのも思いつきませんし…
        (悩ましげに考え込みながら。しかしこれといってピンと来るものがなく)……えっと、紅茶のいいところの茶葉を…?
        -- アリー 2016-08-04 (木) 04:51:13
      • 今一瞬鳴き声聞こえたような…!
        (2016-08-04 (木) 04:51:13→2D6=【5】+【1】
        箱を開けると…綺麗な陶磁器の瓶が一つ。蓋を開けると紅茶葉のいい香りがした)
        おおーッ…あれ、ケーキの材料しか出てきませんって聞いたけど…。あっそっか、紅茶ケーキとかあるから。ふむっ。
        よし、ともかくこれで材料が揃ったのでっ! -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 05:00:08
      • や、やめてくださいよそんな怖い事言うのっ ど、どうですか?プテラノドン出てないので大丈夫だと思いますけれど…
        (こうして出てきた陶磁器の器、茶葉の香りに落ち着きながら)
        後はトッピングとかをしていけばいいんですねっ
        ……(チョコのプレート、と思いつつもこれ以上プテラノドンが出ても困るので黙っている事にしながら)
        -- アリー 2016-08-04 (木) 05:10:32
      • うんっとりあえずコレで作っちゃおう!プテラノドン箱から出てきちゃったら怖いし…。
        (そう言ってソニアは、別な小箱を取り出した。見た目も似ているその箱も…まさか?と一瞬思われたが。ミニプテラノドンが飛び出すことは無く、中にはロウソクとバースデープレートが入っていた。例の箱は、ケーキの材料しか出ないと説明されていたので、別に買っていたようだ)
        qst087387.jpg
        (そしてそれなりにできあがるケーキ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-04 (木) 05:16:29
      • 色々とケーキの材料が出てくるのは良いのですけれど…と言うか何でプテラノドン…?
        (そんな真っ当な疑問を思いつつ、飾り付けを手伝いながら)
        …えへへ(出来上がったケーキを見て嬉しそうに微笑んで))
        -- アリー 2016-08-04 (木) 05:23:49
      • うんっ結構ちゃんとしたの出来たねっ!やっぱりお誕生日っていったらケーキだからね。
        (そう言って、ケーキに塗る時に手についたクリームをぺろっと舐めたら、今度はほっぺたにもくっついたけど、気付かずに、楽しげに笑いかけて) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 04:09:13
      • こんな素敵な誕生日‥・私、始めてです。ありがとう、おねえちゃん…っ♡
        (そうして向い合って微笑みながら、ほっぺたに付いたクリームに気付いて…そのまま唇を寄せてほっぺたに付いたクリームを舐め取り、悪戯っぽく笑って見せながら)ここ、付いてましたよ?
        (と、クリームの付いてたところを自分の頬を示して)
        -- アリー 2016-08-05 (金) 04:20:46
      • んっ♡ へへへへぇ…。
        (頬のクリームを舐められると嬉しげにますます顔を崩した笑みになってしまう。もうこのままアリーのほっぺたにも、クリームのついてる振りをして舐め返えしちゃおうかと思ったけど。止まらなくなりそうなので一旦止めて…。ロウソクに火を灯す。)
        おっけーアリーふーってやっちゃってー♡ -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 04:31:32
      • (目の前のおねえちゃんの反応から、なんとなく考えてる事もわかりつつ…これ以上続けるとケーキをダメにしてしまいそうな気もして、ケーキのろうそくに火が灯されて)
        分かりました!(鼻歌交じりに誕生日ソングを口ずさんでから、ふーっと吹き消そうとする)
        (火は揺らめきながら、どうにか消す事が出来て)はふ…(と、一仕事終えた様に軽く額を拭って)
        -- アリー 2016-08-05 (金) 04:42:14
      • (鼻歌につられて歌い出して、ハーッピバースデートゥーアリー♪と歌ったとこでロウソクが全部消されて…)
        お誕生日おめでとうアリー!
        (ぎゅっと抱きついてちゅっとキス…表でなんかバーンッ!と破裂音がッ)
        …あっいっけない。ジープの花火出ちゃった。お誕生日おめでとうで打ち上げてって言ってたんだった。…まぁいいや、さっそく食べようっ!
        (お皿とナイフとフォーク装備っ!さっそく切り分けにかかるよ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 04:48:17
      • ありがとうございます、おねえちゃん…っ ん…(抱きしめられ、唇が触れ合うのを喜びながら…外から聞こえる破裂音にビク…っ!と何事ですかとキョロキョロして)
        な、なんだジープさんでしたか…ですが、そう考えると…とても嬉しいですっ(と、満面の笑みを浮かべて}
        はいっ!いただきます(二人で盛りつけたケーキが切り分けられていくのを眺めながら、そわそわとしている)
        -- アリー 2016-08-05 (金) 05:01:01
      • めしあがれー♡ はい、あーん…
        (アリーのお皿にはプレートも乗っけると。お約束の流れで、フォークでケーキを掬い上げるとアリーの方へ。苺もクリームもたっぷり取って、ケーキの横に♡型にデコレーションしてあった苺ソースもかけてある。一口分にしてはちょっとおっきい) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 05:05:10
      • あーん…♡
        (まだ照れはあるものの、すくい上げられるケーキ…それが向けられれば口を大きく開けて待ちわびて…思ったより大きい為か、ちょっとぷるぷる震えながら食べていこうとして)
        -- アリー 2016-08-05 (金) 05:19:33
      • お口おっきく開けちゃってちょっとエッチだねぇ♡
        (ソニアがケーキを食べさせると、案の定ケーキはアリーの口の周りにもついてしまって。だから、さっきアリーがしたように、顔を寄せると、ぺろりっとクリームと一緒に唇を舐めて)
        んふっ♡ 甘くて美味しい…。
        (無邪気に笑いながら。指先でクリームと苺を掬って、自分の唇と舌の先に乗せ甘えるように擦り寄る) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 05:28:43
    • ん…っ♡
      (恥ずかしがりながらも、口を閉じるのはケーキを食べさせてもらうまで口を開けたままで…口の周囲にクリームが付いてから、舐め取られると照れた様子で)
      …は、はい…♡甘酸っぱくて、とても美味しくって…っ
      (そうして、擦り寄られて苺とクリームを乗せてある舌に…口を開けて、吸い付きながら…そのクリームを舐め取ろうと舌を絡ませて)
      -- アリー 2016-08-05 (金) 05:40:32
      • (クリームに塗れた舌をからませて。文字通り甘いキスをするとソニアの頭の猫耳が、パタパタと動く)
        ちゅっ…んーっ♡
        (互いに、相手の口のクリームを舐めとると、あっと言う間になくなってしまって)
        今度は私にちょーだい?
        (おねだりするように目を閉じて、あーん、と口を開けて待つ) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 05:46:58
      • (猫耳がパタパタ動く様子が可愛らしくて、その舌の動きも熱を込めて念入りに舐め取りながら)
        はぁー…♡ん、ちゅ…っ♡
        (夢中になって息をするのも忘れたりしたのか、少し呼吸を乱して)
        …はぁい♡
        (熱っぽく蕩けた表情で、小さな舌に苺とクリームを乗せて…そのまま唇を重ねていこうとして)
        -- アリー 2016-08-05 (金) 06:03:54
      • (アリーの唇が触れてくる間も待ちきれなくて、ソニアは、身を乗り出してキスをした。唇にクリームを付け、口移しに苺を受け取って頬の内に転がすと、アリーの舌を優しく吸ってから)
        ぁーんっ…ちゅっ…んふっはぷっ♡ アリーはケーキでできてるのかなぁ、すごく美味しいよ。
        (瞳を覗き込みながら、甘い香りをさせて囁く。そのまま、アリーの首にかじりつくように腕を回して抱きついて) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-05 (金) 06:16:05
      • (唇を重ねようとした所に、身を乗り出されて口付け…口移しで苺を受け渡し、吸われる感覚に背筋を震わせながら)
        …おねえちゃんには沢山食べて貰いたいです、ね…♡ふぁ…ぁ…♡
        (囁かれ、口だけで無く耳から甘さを感じて思考も蕩けていき…抱きつかれれば、こちらも腕を回して耳元に囁きかける言葉は)…沢山、召し上がって下さいね…?
        -- アリー 2016-08-06 (土) 04:55:43
      • くふぅっ…!イイッすごいこそばゆくて気持ちいいっ…♡
        (アリーの声に、身体の内から甘く蕩けさせられるのを感じて背筋をゾクゾクとさせながら、くすぐったさを堪え切れないような笑みになる。奥歯の方で苺の甘酸っぱい味がした)
        いっぱい食べちゃうから♡ ケーキと一緒にアリーも食べちゃう…。すごく美味しそうだよ。私が一番好きなのはアリーのお腹だけど。お人形みたいに細い首筋も、ケーキと同じにふわふわしてる胸も美味しそうで好きよー?
        (耳元で囁き返しながら、舌の代わりに指で舐めるように頬から首へなぞって、ブラウスのボタンに手をかける。服を解きながら首筋に、鎖骨にそれから胸へと手を滑らせて行く) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 04:09:58
      • んん…♡おねえちゃんに、食べられちゃう、って考えるだけで…少し、イッてしまいそうになったり…♡
        (甘さが頭の中まで蕩けさせて行くように感じながら、ゾク…と背筋を震わせ、このまま溺れていってしまうのを…どこかで愉しみに感じてるのを実感しながら)
        おねえちゃんのふわっふわの髪も、大きくてやわからなおっぱいも…ふとももも、美味しそうですし…っ 特に、おっぱいは…っ
        (憧れもあったりしながら、囁かれる言葉に身を震わせ…指でなぞられて、ブラウスのボタンが外され…肌蹴させられれば、甘い香りを漂わせる様に…そして手が滑らされて身体が少し火照っているのを実感させながら)
        …あの、折角ですし…私にクリームをかけて、食べてみませんか…?(と、どこで知った知識かそんな事を言い出して)
        -- アリー 2016-08-07 (日) 04:29:55
      • へへへっへぇ〜♡
        (ソニアが笑いながら、アリーの背中へ回していた手を身体の前にもってくると。手にはクリームの絞り器が)
        同じ事、かんがえてたねぇ♡ ケーキ全部塗っても結構余ってたのは最初っからアリーの分も入ってたからかも。
        (言いながら、指先にとったクリームを舌にぬりつけて…。その舌を、アリーの緩やかな膨らみに這わせる) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 04:39:52
      • (何か考えている様な笑い、何となく予測も付きながら…手に既に絞り器を持っているのを見れば)
        …食べ物を粗末にするのはとも思ったんですけれど…余らせる訳には、行きませんからね…?ふぁ…っ♡
        (舌に乗せられたクリーム、そのまま這わされ…クリームを塗りたくられつつ舐め取られるという感覚に熱っぽい吐息を漏らしながら)
        お味は…どう、ですか…?んん…っ♡(舌が這わされていくと、次第に慎ましやかな胸…その先端が少し存在を主張し始めて、コリコリと固くなっていくのを実感させ)
        -- アリー 2016-08-07 (日) 04:50:44
      • はぷっ…ん、…んんーふふっ♡ 大丈夫っ全部綺麗にたべちゃうから。だってすごく美味しいよっ。
        (硬くなりはじめた胸の先端に、ひんやりとしたクリームの当たる感触)
        んふーふふっ、こっちもいただきまーす♡ はむっ…ちゅっ、んぷっはぁ…。
        (ソニアの長めの舌がクリームを舐めとる。綺麗に肌の顕になったはしからさらにクリームを絞り出して、舐めていって)
        んふぅ…アリーもたべたい? -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 04:59:58
      • そんな、に…美味しいです、か?えへ…嬉しい、です…っ♡ひゃぅ…っ
        (彩りとしては苺にクリームが寄せられているのと然程変わらない、もっとも苺の色素は薄く小ぶり過ぎると言った点はあるが)
        (そうして舐め取られてから再度クリームをトッピングされて…そのまま何度も味わわれていき、次第に快感に身を委ねていきながら)
        は、ぃぃ…わらしに、もぉ…っ 食べ、させて下ふぁぁ…い…っ♡(甘えた声で、ねだりながら…少しだけろれつも回らなくなっていたりして)
        -- アリー 2016-08-07 (日) 05:18:18
      • はぁーい…。 アリーのお誕生日なんだから、アリーにいっぱい上げるねぇ♡
        (首元と背中に手を回すと、服の上から器用にブラ紐を外してワンピースの胸元を下へ下ろす。ソニアの腕の上に白く
        て丸いマシュマロみたいな乳房が、包みを剥いて出された菓子のように晒されて。
        そこへ、真っ白なクリームがたっぷり乗せられていく) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 05:26:55
      • (目の前で服の上から下着を外し、その柔らかさを感じさせる乳房が顕になれば思わず視線が吸い込まれていくのを実感しながら)
        (柔らかな胸に、トッピングされる真っ白なクリーム…妙に艶かしさを感じながらすぐに跳びかかりたくなるのをぐっと我慢しつつ)
        良いのですか…もう食べても良いですか…っ!?(と、余裕無さげに視線が注がれて
        -- アリー 2016-08-07 (日) 05:37:22
      • もっちろーん♡ どうぞ、めしあがれぇ♡ おっとっ。
        (両手を広げておいでってやろうとしたら、おっぱいに乗せたクリームがこぼれそうになって。両手で左右から支えて。 だからむしろ両手で差し出すような格好になって)
        あ、あっ…ちょっと盛りすぎちった、溢れちゃう。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 05:45:02
      • では…いただきますっ♡
        (二重の意味でこぼれ落ちそうな程のそれに顔を埋める様に近づけて、差し出された乳房に舐め取り吸い付き始めて)
        ん‥大丈夫、ですよ?私が受け止めますから…零れた分、は…おねえちゃんに食べてもらえるように…♡(軽くむにむにと指で触れながら、自身の太ももの辺りに垂れていくのを感じつつ)
        (そのまま、先端にはあえて触れないように舌で舐めとっていこうとして)
        -- アリー 2016-08-07 (日) 06:11:45
      • んぁぅ♡ アリーのべろがくすぐったくて気持ちいいよぉ。
        (小さな舌が、乳房に窪みを作りながらクリームを掬い取っていく。ソニアは、アリーの髪にクリームがついてしまわな
        いように時々指で流してあげながら。最初はにこにことしていたけど。敏感な部分にはあえて触れない焦れったい動き
        に、こそばゆさは段々と切ない感じになってくる。
        クリームはまだ残っていて自分からは動けなくて、つい)
        アリー…あ、そのもうちょっと、下の方も食べちゃっていいんだよー?って…あっん。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 06:26:44
    • (小さな口では吸いきれない様な大きな乳房を前に、夢中になって舌を這わしていきながら…時折髪を撫でられていくと嬉しくなり)
      (そうしている間にも、舌を這わしていき…ふと先端部を感じさせるのを舌先に感じればあえて避けて舌を動かしていくと)
      ん…はぅ…♡ ふぇ…?あ、えっと…私、一番美味しいところって、最後までつい残してしまうんですよね…。
      (照れた様子で笑いつつ…少し溜めてから、吸い付き始めて…唇で挟み込みつつ音を立て始めて)
      -- アリー 2016-08-07 (日) 07:16:25
      • ああー、アリーはそっちのタイプかぁ♡ あっん…! (吸い付かれた瞬間に、たっぷり焦らされた分強い快感になってソニアの身体の奥に響いて…。思わず足をすりあわ せてもじもじと身をよじり)
        ん、ふぅ…んんっ♡ アリー食べ方上手だよ、あ、ふぅ…おいしく食べられちゃう…。
        (肌蹴たソニアの服は、するりと腕から抜けて。上半身を裸にしながらアリーを胸に抱くように腕をまわす。 アリーの頬に少しついたクリームを指でぬぐってぺろっと舐めとりながら) アリー…♡私もまたアリーを食べたい…って。 -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-07 (日) 07:38:03
      • 後から食べたほうが…嬉しさもひとしおなんですよね…♡(吸い付きながら、舌先で先端を軽く転がす様に動かしたりしながら)
        (吸い付いている内に身体が火照りを感じ、身をよじりながらこちらも肌を晒していって)
        ひゃぅ…っ♡(指が這わされるだけで、それを欲しているのを知らせる様に声を挙げてから)…いいですよ、食べて下さい♡おねえちゃんは…私をどんな風に食べてくれます、か…?
        -- アリー 2016-08-08 (月) 04:00:43
      • クリームでいっぱい綺麗に飾ってね、あまーくしちゃうの♡
        (抱きついた状態で背中と太腿の下に手を添えると、ぐいっと机の上に持ち上げる。アリーは軽いし、ソニアは見た目
        より足腰が強い。
        キッチンテーブルの上にアリーの腰を乗っけてしまうと、上着を脱がしながらまたクリームをかけていく。さっきよりも
        たくさん、胸からお腹上までひんやりとしたクリームが白い肌の上に白インクのようなラインを描いていく)
        そのまま寝そべっちゃってぇ♡
        (椅子の上に膝を乗せながら、机に手をついて。アリーの鎖骨の窪みに舌を這わせて囁く) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 04:17:18
      • 甘くて甘くて…蕩けてしまいそうな位甘いのに、これ以上甘くされたらどうなってしまうのでしょうか…♡
        (期待した様子を覗かせながら、軽々と身体が持ち上げられてテーブルの上に腰掛けさせられ)
        (肌蹴て顕になった肌…そこにクリームがトッピングされていく。ひんやりと冷たい感触に身体を震わすのを我慢しながら)
        は、ぁい…♡(身体をお皿に見立てられて盛りつけられるような…身体自身がケーキの土台になっているような、そんな気分を感じながら)
        (鎖骨に舌が這わされる感覚に、息遣いを乱しながらそのまま寝そべり…蕩けた視線を向けながら頷いて)
        -- アリー 2016-08-08 (月) 04:28:25
      • はぁーむっ…んっふぅ…んっ…ちゅっちゅっ♡
        (覆いかぶさるようにして、身体の上のクリームを舐めとっていく。熱い舌が白くクリーム塗れになりながら、乳房や薄く
        左右に割れた腹に窪みをつけながら段々下へ降りていく。クリームだけに飽きると、皿の上のケーキをフォークで
        一掬いして、点々とへそから下腹部まで乗せて。顔を寄せて食んで行く)
        んふふぅっ…おいしいよアリーの身体の味もしちゃってる。
        (舌を出して丹念にアリー身体からクリームを舐め取りながら、蕩けた表情で上目遣いに見上げた。
        スカートに指をかける、下着も一緒にずり下げて最後にアリーの足の間に舌を這わせて)
        んっ…こっちはちょっとしょっぱいかなぁ? -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 04:46:25
      • (白いクリームで白い肌を飾り付けられ、甘い香りを体中に纏わせながら…舐め取られていく)
        (晒してひんやりと冷えた肌、そこに暖かな舌で舐め取られていきながら…ケーキも盛り付けられて、本当に自身がケーキになっているかの様に錯覚しながら食べられていく感覚に背筋を震わせ)
        これ…ちょっとやらし過ぎてませんか…?あぅ…♡
        ふー…っ♡、ふー…♡(息遣いはだいぶ乱れつつ、視線が向かい合う状態となりながら)
        (下着ごとスカートを下げられ、恥ずかしい場所も露わにされて)…あ、甘いのばかりだと飽きてしまうかもしれないので…お口直しに?です、けれど…♡
        (足の間は火照って少し汗ばみ、汗だけでない…蜜も溢れさせながら)…そこは…奥まで、白いクリームを本来は入れて貰って完成するんですけれども…っ(と、少し声が消え入りそうになりながらも)
        -- アリー 2016-08-08 (月) 05:02:42
      • んっ…はっぷぁっ、ちゅっ…じゅっ、ずず…。
        (中からシロップのように溢れてきたアリーの甘い液を少し音を立てて吸い込み口を離す)
        おっと、そうだったアリーのお誕生日なんだからアリーにお腹いっぱい食べてもらわなきゃ、だったねぇ♡
        (指先で割れ目を撫でながら顔を上げて。唇についたクリームを舐めながら楽しげに言う)
        お腹の中、どっちのクリームが欲しいのかなぁ。こっち?それともー…
        (アリーの身体の上に再びケーキとクリームのデコレーションがされていく。途中で、ソニアの丸い乳房にクリームが
        こぼれ落ちて、下から乳房を押し上げるようにして口に寄せると舐めた) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 05:16:07
      • ふにゃぁ…♡ぁ、ふぁ…っんん…♡吸われちゃ、ってぇ…♡
        (音を立てて吸われていくとクリームよりも甘い声を漏らしながら身悶えをしながら)
        ぁ、ん…♡えっと…ぉ…おねえちゃんに、お腹いっぱいになってもらえるのはそれは、それで…嬉しいのです、が…
        (そう言いながらも身体が欲している事は隠し切れずにいて)
        あ、ぅ…お腹の中に甘くなくても良い…とっても、濃くって…っ お腹が、幸せになっちゃう…クリームが欲しい、です♡
        ふぁぁ…っ!♡(指先で割れ目を撫でられながら、目の前でクリームのついた乳房を口元へ寄せて自分で舐めている光景にゴクリと喉を鳴らしながら)
        …こっちの、クリームも美味しいんです。けど…もっと、白くって…ドロドロして、て…生臭い、のが…欲しいんです…っ♡
        -- アリー 2016-08-08 (月) 05:37:26
      • えっへっへっへーだろうと思ったのでっ、ほらっ♡
        (椅子の上に膝立ちになり、腰の辺りでとまっていたワンピースを、ストンと落とすと。ショーツからほとんどはみ出して
        勃起しているおちんちんが顕になる)
        まぁ集めてきたやつもあるんだけど。私のもあげないとねー?ふふふっずっと勃ちっぱなしなのばれないようにするの大変だったよー?
        (アリーの割れ目が蜜のような愛液で濡れているのと同じに、がまん汁でぬらぬらと光る亀頭を、足の間に擦り付けて。はぁ…♡とうっとりため息をつく)
        はぁぁ…もう我慢できないから挿れちゃうねぇ?あっ…んっ…くふぅ…♡ -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 05:47:54
    • わぁ…♡(先程からほのかに香る匂いに、身体が徐々に反応していた所に…ショーツからのぞかせているおちんちん。それが既に準備万端と言った様子で屹立している様子を確認出来て)
      集めてきてくれて、それも嬉しいんですが…一番、は…一番欲しいのはおねえちゃんのが…っずっと持ってきていたのかと思ってたの、生のおちんちんだったなんて分かったら我慢なんて出来なくって…あ…っ♡
      (吸われ舐められ指先で触れられた割れ目、そこに擦りつけられる亀頭…擦りつけられる雄の感触に胸をドキドキさせながら)
      んぁぁ…っ♡(狭い膣口に押し当てられた亀頭、そのまま掻き分けて入り込んでくるのを…身体を震わせて悦びにながら)ん…入ってきた、だけで…お腹がいっぱいになって、しまいそうです…けれ、どぉ…‥もっと奥まで、食べさせて…っ♡
      (自ら手を伸ばし、拡げて奥まで入れやすいようにしながら強請って)
      -- アリー 2016-08-08 (月) 06:06:57
      • はぁぁっ…あっんぅ…アリーにおちんちん食べられちゃう♡ あっ…あ、んんっ…食べられちゃうの好きっ…好きぃ♡
        (アリーの指先で広げられた割れ目が、ピンク色の内側の肉を覗かせて…。その痴態に興奮しながら、柔肉に硬く硬
        直したものをこすりつけるように、アリーの中へ進んでいく)
        んっふぅ…、へへっ私もおちんちんでするの…癖になってきちゃったかも。
        アリーの中、あぁっ…くぅん!なか、でぇ腰ふると…私のおまんこも、一緒にきもちよくってぇ…っ。
        (机に両手に付けて、腰が密着するほど奥に突き入れて、またその状態で腰を振って。
        激しく突く度にアリーのお腹の上のクリームも震えるのを、見ながら身体を揺らして…。不意に、誘い込まれるよう
        に身体をすり寄せて、胸の上のクリームに口をつけた。二人のお腹の間でクリームが挟まれて、ぬるりとする。舌
        を出してクリームを舐めとる。舌に蕩けるような甘みを感じて。…粘膜の感触に我慢できなくなった先走りが、射精
        みたいな量で漏れていくのに腰の奥が疼いてしびれるのを感じる) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 06:28:19
      • 入って、ん…きて、ます…っ♡ おねえちゃんの、おちんちんが…私の、中に…入ってくのが、見えます…♡
        (自ら拡げながら挿入されていくのを実感し、押し広げられる感覚に興奮が抑えきれない様子で)
        わっ私も…おちんちん、入れてもらうの…好きになってしまって、ます…♡
        あっんん…おねえちゃんが気持ちいいのが、おちんちん通して私に気持ち良いのが伝わって…っ!
        (突き上げられると膣奥におちんちんの先端が押し当てられ、更にそんな状態で腰が振られていくと狭い膣穴、そして襞の一つ一つが絡みつく様に刺激をしていって)
        (お腹の中、膣穴の感触に翻弄されながら…胸のクリームを舐め取られながら、密着する身体…ソニアさんの身体を近く、とても近くに感じて)
        (そうして漏れ出る先走り、その量に身体は敏感に反応をして…子宮口が閉じたり開いたりを繰り返し、鈴口と深い位置でのディープキスを交わしていきながら)んぁ、あ…♡私、身体中が…蕩けて、しまいそうです…♡
        -- アリー 2016-08-08 (月) 06:51:49
      • あっあっ…んんぅっ!
        (アリーのお腹の中で、どんどん敏感になっていくおちんちんの先端を子宮口に吸い付かれて。腰から快感がはい登っ
        て来るのを強く感じ始める。
        完全に性別の変わる薬と違って、生えるタイプの方はおちんちんがクリトリスの感覚と連動しているような感じがして。
        ソニアはその部分も敏感で、そんな敏感な部分が、全部アリーの粘膜に包まれ扱かれて吸われ…)
        んんっ!ぅっ!イ、く…いっちゃう…アリィー…あっ、はっ…!アリーのお腹に、いっぱいあげちゃう。から…んっ!
        (口から溢れ出る嬌声を、噛み殺すような声を漏らしながら。一番深く繋がった状態でドプッと奥に精液を放つ。
        びゅうびゅうと、腹肉の下で音を立てているのがわかるほどの勢いで、何度も何度も子宮の中へ射精して・・・。結合部
        からこぼれた白濁が生クリームと一緒に混ざって太腿をよごして…) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 07:02:54
      • ふぁぁ…っ!は、ぁ…おねえちゃん、好きぃ…おちんちんも、好きぃ…♡
        (全身で快感を表現するかのように…もっと欲する様にと腕を伸ばし抱きつきながら、そうして腰をくねらせ…放たれるであろうそれを受け止める体勢を整えながら)
        イって…出して、おねえちゃんの…下さい、沢山!く、ふ…あぁぁぁぁ…っ!
        (抑えることなく、感じるままに感じて声も出して…注ぎ込まれる度に膣穴、そして腰を震わせ射精を受け止めていきながら)
        (熱い、白濁の感触が…子宮に注がれて、蕩けきった表情で飲んでいきながら)
        (そうして結合部からあふれる白濁と生クリームとで汚れるのを実感しつつも…満たされるのは白濁だけでなく、悦びも同様で…)おねえ、ちゃん…だいすき、ぃ…
        -- アリー 2016-08-08 (月) 07:14:50
      • はぁー…はぁー…♡ んんぅっ…!んっ…私も大好きぃ…♡
        (熱に浮かされたような、蕩けた声で返事をして。身体をさらに乗り出してキスをする。鼓動のように脈打ってアリーの
        中に精液を送り込む動きが収まってから、やっと身体を起こす。胸とお腹はクリーム塗れで、甘い香りが強くした)
        んっふへへぇ…外も中も…クリーム塗れになっちゃったねぇ…。アリーの身体のは、私が全部綺麗にたべちゃうからねぇ♡
        (垂れる髪の掛かるくらいの距離で、見つめあい熱い吐息を頬にかけながら囁いて) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-08 (月) 07:24:48
      • (繋がったまま口付けをされ、射精がひとしきり収まった状態で余韻に脱力しながら)
        ふ、ぁぁ…クリームまみれ、にされるの…好き…んん…っ♡
        (悦びに打ち震えた様子で、甘い香りに身を委ねたまま…見つめ合いながら囁かれれば、入ったままの状態なソレも含めてギュッと身体を抱きしめて)…もう、胸もお腹もいっぱいです…♡(お礼とばかりにこちらからも唇を重ねていったりして)
        -- アリー 2016-08-09 (火) 00:41:04
      • んっ…♡
        (唇を重ねて、舌を絡め合わせると、口の中がまだ甘い気がする)
        じゃあ残ったケーキは取っておこうねぇ明日また食べさせてあげる…ふふっ。今日もお休みもらってきたからずっと一緒に居ようねぇ…お誕生日おめでとう、アリー♡
        (頬ずりをする、アリーの頬にクリームがついてるのに気づいて。ぺろっと舌先で舐めた) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-09 (火) 00:50:41
    • ん…ちゅ…っ(吐息を漏らしながら、絡ませあう感触を堪能する様に目を閉じて…軽く吸い付いたりもしながら)
      愉しみ…してますね?…ありがとうございます、おねえちゃん。えっと…今日は一日一緒に居られるんですよね?
      (舌先で舐め取られるクリーム、顔を赤らめながら…遠慮しがちに)…その間中、繋がったままで居たいのですが…(言いながらキュッと締め付けつつ、そんな申し出を行って)
      -- アリー 2016-08-09 (火) 01:04:34
      • つながったままーって…おー…。
        (見つめ返しながらにまーっと笑って)
        んふへへーッ♡ アリーってば食いしん坊だなぁ。良いよ、ずーっと抱いててあげる。私とアリーの匂いが一緒になっちゃうまで…。眠るまで…んーん、繋がったまま一緒に寝ちゃおうねぇ? -- ソニア 2016-08-09 (火) 01:09:15
      • (にまーっと笑いかけられると恥ずかしさから俯き加減に、それから上目遣いになって)
        その…奥にビューってされて飲むのも好きですけれど…ここまで、入ってるって…感じてると、嬉しくって…気持ちよくって…もっと感じたいって思って、て…っ
        お風呂も、寝る時も…♡(そんな風に、素直な気持ちをそのまま伝えながら)
        -- アリー 2016-08-09 (火) 01:23:33
      • アリー…そんなにおねだりされちゃうと、また固くなっちゃうって…♡
        (今しがた射精を終えたばかりのものモノが、アリーの中で再び膨らみ、お腹の中をまた圧迫しはじめて…)
        とりあえず…ここでもう一回していいよね?
        (アリーの頭をだくようにしてキスをする) -- ソニア@ミミツケタ 2016-08-09 (火) 01:32:39
      • 言いながら硬くなってきてますよ…?(言いながらお腹の中から圧迫しているのを、お腹に手を当てて…この辺りまで、入ってますよと伝える様に手でなぞって見せつつ、微笑みかけて)
        (口付けをされながら、頭を抱かれつつも達して間が経ってない身体はまだ敏感なままで)
        繋がってたいって、お願いしたのは私です。だから…その間、したいのならいつしても良いです、よ…?廊下でも、お風呂でも、寝てる間でも…ここ、でも…♡
        (おねえちゃんにならいつ犯されても良いです、と言っている様で)
        -- アリー 2016-08-09 (火) 01:41:47
      • (そうしてテーブルも、お風呂も、ベッドも…二人で一箇所を使いながら…その日の館内は淫らな雰囲気を満たし続けていたという) -- 2016-08-09 (火) 01:48:42
  • 【ケーキは制作スタッフが美味しくいただきました】 -- 2016-08-09 (火) 02:09:35
  • この館を訪れるのも相当久しぶりな気がするでござるが
    さてやアリー殿は健康でござるかなあ?いつの間にか道場に弟子入りしたとかしていないとか、何を目指すんだか目指さないんだかでござるが -- ササキ 2016-08-09 (火) 23:39:55
    • (トレーニングをしている様で、ヨガマットを強いてのホットヨガを行っている所で)
      あ、ササキさん。今は…仙人を目指して日々修練を重ねてます(吸血鬼で仙人と言うのもおかしな話ですけれどと、火照った身体で肩を竦めながら)
      -- アリー@トレーニング 2016-08-10 (水) 05:26:41
      • 何をしたら仙人になるか、と言うのはよくわからんでござるが…よくわからんなりにまあ何かを頑張っているようでござるなあ
        吸血鬼として気功やらを学ぶと言うか操ると言うか…そう言う陽のエネルギーっぽい物を蓄えても大丈夫なんでござろうか?
        なんだか自分のエネルギーで崩壊してしまわぬかちょっと気になったでござるが… -- ササキ 2016-08-10 (水) 09:41:30
      • 今は師匠の指導の元、日々頑張ってます。
        …仙人を目指すのは、私の目的の為でもあるんですけれども。ただ、強くなる事は必要で…それで選んだのが仙人の道です
        …大丈夫だと思いますよ?多分、きっと…おそらく…
        -- アリー 2016-08-10 (水) 19:18:19
      • ふうむちゃんと教える事は教えているんでござるなあ…
        アリー殿の目的…それは一体、抜群の健康さを手に入れる…でござろうか?吸血鬼になって生きながらえたやもしれぬがまだ細いような感じはするでござるし…
        仙人そのものになれずとも似たようなモノへと近づくことは出来るやもしれんでござるなあ…
        いや妖怪仙人だのなんだとと呼ばれる者も居るなら吸血鬼が成れぬ道理はない…?やって見んと分からんでござるなこれは -- ササキ 2016-08-10 (水) 19:31:05
      • …本当に大それた事ではないんですよ、ササキさんの仰る事もおおよそでは間違ってないのですが
        日差しの中を、おねえちゃんと並んで歩きたい…ただそれだけなんです。
        とはいえ、目指す以上は成ろうと思ってます。吸血鬼で、仙人に。……先に淫魔になりそうな気がしなくもないですけれど(恥ずかしそうにうつむき気味に)
        -- アリー 2016-08-10 (水) 19:52:05
      • 日差しの中のジーコお散歩でござるか…なるほど吸血鬼にとっては死活問題でござるな
        吸血鬼でも中には日中歩けるものが居たりするようでござるがそこまでになるには相当な血を飲んだりしなくてはならんでござろうし…
        血が飲めぬ、と言うならばそっちの道は目指せんでござろうからなあ…
        淫魔は淫魔で…一応日中大丈夫なんでござるかな…?エロい事をしているだけでなれるとも思えんでござるし、そちらを目指そうと思えば力ある魔の者に話を聞いた方がいいやもでござるなあ -- ササキ 2016-08-10 (水) 19:57:34
      • 死活問題というよりも…おねえちゃんと一緒に並んで歩きたい、という方がよっぽど重要なのですが
        血を飲む量自体は然程左右されないとか、そう言った文献もありますし…(その辺りは固有の特質も関係している様ですしと言いながら)
        うーん…淫魔にしても悪魔っぽい人にしても多分大丈夫そうなので…
        …魔の物と言うと玄さんでしょうか?
        -- アリー 2016-08-10 (水) 20:15:52
      • 月夜のデート…としゃれこむのでは物足りぬ、と言った感じでござろうか…日中でないと店などは開いておらぬことも多いでござるしなあ
        ほう?量をやればランクアップ!と言うもんでもないでござるか、ついこの前出ていた討伐依頼のバンパイアロード…ああいうのはどうなった者だったのでござろうなあ…
        討伐依頼が出るほどなので話など聞ける相手ではないのでござろうが…
        玄ちゃんは仙人でござるしイェチン殿とそう言う意味では大して変わらぬのでは…?他の生物を淫魔へと生まれ変わらせる力を持つ者…
        要するに魔王と呼ばれる存在くらいでなければ本格的にそちらに生まれ変わるのは難しいのではござらぬかな…
        まあ、仙人への道を歩むならそちらで良いとも…しかし、ソニア殿は…普通の人間でござろうか?だとすると寿命、それと仙人になるまでの時間がどれほどかかるか…が気がかりでござるな
        100年修行してようやく…ともなっては手遅れも良い所…ふうむ、ソニア殿と共に淫魔へと生まれ変わると同じ時を歩んで…? -- ササキ 2016-08-10 (水) 20:27:42
      • 憧れ、でしょうか。月夜のデートはそれこそ一晩中…と言った具合に過ごした事があるのですが、それを踏まえた上で…届きそうで届かない物も、欲してしまうんです。結構欲張りなんですよ?
        そんな、沢山モンスターとかを倒してレベルが上がるみたいなフィクションみたいな事が現実に起きる訳無いではないですか。…バンパイアロードさんですか?ううん…討伐依頼が出る様な方とはちょっと怖くてお近づきにはなれないですし…出ていた、と言う事は既にもう…。
        玄さんの方がそういう事に長けている…とは仰ってましたけれども。あ、あとおねえちゃんの故郷では元淫魔の方が村を興したとかも聞いてます。…案外あっさり慣れそうな気もしますけれども
        …何にしても今すぐどうにか出来る事ばかりではないですからね
        -- アリー 2016-08-10 (水) 21:26:30
      • なるほど…明るい日の下でも過ごしてみたいと…欲張りでもいい、夢を叶えられるといいでござるなあ…それがどんな形になるかわからんでござるが
        吸血鬼にとって血がどういう物かわからんでござるが、生体情報を数多く取り入れれば進化するやも?と言う…人間がいろんな栄養を摂取するのと一緒でござるな(なんか違う)
        左様、気が付いたらもう…タタラと言うエルフがその血を舐めて魂の?情報を入手してはいたようでござるが吸血鬼の役に立つ情報で花でござろうなあ
        玄ちゃんの方が…あー、イェチン殿はあれ、体術系でござろうからなあ…
        淫魔が村を…?それはもしかして既に、割合は薄いながらもその血が流れているのでは…濃度を上げられるかが勝負になるんでござろうかなあ
        いっそソニア殿が先に淫魔として覚醒したら、そこからアリー殿にも何やかんやして変質したりできんでござるかなあ
        まあソニア殿が覚醒したい!とならねば無理な話でござろうが…しかし、淫魔二人で太陽の下と言うと散歩ではない別の意味に聞こえてくる雰囲気が…!(茂みがガサガサ言いそう)
        健康と言うか新たな自分を目指して頑張るでござるよ…それでは拙者はこれにて! -- ササキ 2016-08-10 (水) 21:39:57
  •   -- 2016-08-10 (水) 23:58:24
  • 移動しました。
  • さてや、アリー殿に一つお尋ねもうすが…
    人形…作られているでござるかな…? -- ササキ 2016-08-21 (日) 04:17:24
    • いらっしゃいです、ササキさん。…突然の話題ですね?
      最近は…と言うよりも、本当に片手間みたいな感じでしか作ってないですね。えっと、それがどうかしましたか…?
      -- &ref(http://notaアリー 2016-08-21 (日) 04:27:09
      • うーむ、人形は人形でもどんな具合の人形なのか…と思って確認でござるよ
        人形を作っていると聞いた事があった(はず)でござるがどんなものかまでは聞いてござらなかったからなあ…
        こう…(手のひらに何か乗せる様な動作)小さい物なのか…こう…(自分の頭の高さで手を水平に動かして)人間サイズなのか…と -- ササキ 2016-08-21 (日) 04:30:09
      • 触り心地は普通の人形とは違うんですよ。良ければお見せしますね?
        (そう言って部屋に入りアリーの身体で抱えて持ってくる、見た目の割に重そうにしている)
        (いわゆる西洋人形の様な見た目ではあるが、「触ってみますか?」と差し出して。もし触れてみれば意外と柔らかい感触というのが分かる)
        -- アリー 2016-08-21 (日) 04:36:54
      • 人形にもいろいろあるでござるからなあ…ソフトビニールやら陶器やら木やら…おおっ!サンプルがあるのならありがたいでござるな!
        何だかずいぶん重そうで…ああ、腕力はまだあんまりついてない感じでござろうか、それとも人形が重い…?
        (いざ人形を差し出されれば感心したように眺め)ほおう…ビスクドールと言う感じでござろうか…むっ?触ってもいいのでござるか?どれどれ…
        (まずはつついてみて…柔らかい事に感心し、関節も同じように柔らかいのだろうか?と力を入れずに腕を曲げさせようとしてみたり) -- ササキ 2016-08-21 (日) 04:41:39
      • 暇を見て作ってる状況が多いですかね。今は、体鍛えたりとか…お、おねえちゃんと一緒、だったりとか…えへへ…っ♡(と、少し惚気けた様子で)
        (ササキさんが触れれば関節部分もしっかりと稼働し、造形としても比較的申し分ない出来。ただ、仮に持たせて貰った場合見た目の大きさの割に妙にずっしりと重い)
        (そして実際に触ってみて、過去に覚えのある感触…少女が自作して、配っていたというソレと似た物を感じるかもしれない)
        -- アリー 2016-08-21 (日) 04:55:51
      • なるほど…本業としてそれで食っていると言うよりもほぼ趣味の時間みたいなもんでござるかなあ…デレデレでござる!らぶらぶしてござるなあ…(うんうん)
        思っていた以上にしっかりとした作りでござるな…しかしながらこの重量は…人とあまり変わらぬ重さがありそうな…(エラストマーはそれくらいの密度っぽいので)
        ふうむ…(ぶにぶに)…オナホ…?(思い出した) -- ササキ 2016-08-21 (日) 05:03:33
      • 正直、既成品には負けない程度の出来は自負してますっ(出会った頃の萎縮した様子は無く、少なくとも良い影響が沢山あったのだろうと思えて)
        ……は、はい(恥ずかしそうにしながらも頷いて)そ、素材の加工の仕方が容易で…オナホ作りの気晴らしに…(顔をそむけて)
        -- アリー 2016-08-21 (日) 05:21:26
      • これもある意味プロ意識…!製品はどうしてもやはり、量産するにあたって質を落とすと言う事もあるでござろうからなあ
        アリー殿のハンドメイドカスタムによる質はそれを上回るレベルに達して…!ふむ、これは稼働については十分でござるなあ…
        ちょっと確認でござるが…これで人間サイズのを一つ、と頼むとしたらいくらくらいになるんでござろうか?
        拙者が必要としている訳ではなく…まあ、そう言った性的用途ではござらぬが別の用途で使いたいという者がいるので確認なのでござるなあ -- ササキ 2016-08-21 (日) 05:25:32
      • …出来だけで言えば多分品質は、製品を大きく上回りますけれど。
        それを採算ラインに上げるとなると…コストを落としていったりする必要も…(難しい物ですと、妙にプロ意識はある様子)
        …材料費と、作成日数と、その辺り考えたら結構かかりますよ。後、造形の要望があると…(そうして提示する金額は、例えるなら円で7桁台2本分)
        ……性的用途も勿論付けられますけれど、それは置いとくのですね?…ちなみにどういった用途かお聞きしても良いですか?
        -- アリー 2016-08-21 (日) 05:36:34
      • 同じような性能の素材で材料費を抑えたり、個人の趣味ならかからぬとして数えられそうな人件費も考慮する必要があったりと…量産化は難しいでござろうなあ…
        一度金型みたいなのを作ってラインをこさえれられれば良いのでござろうが初期投資がいったいどれほどかかるやら…でござる
        ふむふむ…材料費と日数…造形でござるかー、いっそこう…人間でガポッと型を取って作る!となったら多少抑えられたりはせんでござろうかな?
        (値段を見て高いな…と思いつつも、自分が買う訳じゃないからな…とそこは相手任せにするようで)
        うむ…その人物は女性でござるし穴が開いている必要はないでござるよ、あくまでお手伝いさんとしてヒトガタがあるといい…と言う事でござる
        (どうも人形に何かを加えてゴーレムとして操作をするようだ、そのためには関節などが曲がるのが重要で…人間の道具を扱わせる以上人型が都合がいいと言う事らしい) -- ササキ 2016-08-21 (日) 05:42:58
      • 作成するに当たって、人のサイズと同一だと先に骨格回りをしっかりと設計して、どの程度荷重まで耐えられるか…そう言った部分が必要ですし
        …試作もして、どういった大きさが必要か…多分費用以上に労力が大きくなりそうな…。
        ガポッと型を取っても、今言った通り…中々たやすくはないですね…
        ……う、ん…?お手伝いとしてヒト型の人形を使うんですか?
        ……あ、訂正します。その用途だと多分費用としては3〜5倍、日数ではどれだけかかるか…。
        腰回りは当然として、指の関節もきっちり作りこむ必要があるので…(少し頭を抱え気味に)
        -- アリー 2016-08-21 (日) 05:59:26
      • 骨格!骨格などまで入っていたでござるか…どうりでぐにょっと曲がるのではなく滑らかな動きでまがった訳でござる(ゴム製ムゲン関節でないことに感心して)
        費用以上に労力…ああ、まあ確かに…パーツの可動を考えるとそうなるんでござるかなあ…握ったりどうとかと…
        全身となると以前の型取りしたアイテムのようなものでポン!とは行かんのでござるな、人形道…見くびっていたでござる!
        左様、ゴーレム化するアイテムはあるようなのでそれをどう使うか…ゲエッ!3〜5倍!?日数も未定とは…
        関節は曲がる必要があると言っていたでござるがなるほど指まで作り込む必要があるかどうかでござるな…どういうアイテム効果か次第で…
        おおよそ人型を取っていれば、それこそカポッと型取りレベルでも大丈夫なアイテムかどうか…が着眼点になりそうでござるな
        ふむ…本人とまた話をしてみるでござるよ、もし何とかなりそうであればまた相談に来るやもしれぬ…
        いっそ金属を使ったりする人型ロボをベースにした方が早くて安上がりになるかも、とかあるでござるからなあ…それでは拙者はこれにて! -- ササキ 2016-08-21 (日) 06:13:50
      • 形だけを用意すれば良いのなら、それこそマネキンで十分なのでは…と言いたい所ですが。
        ゴーレム化であれば多少は融通聞くかもしれませんけれど…多分骨格をきっちり作りこむと動きに違和感とか無くなりますね。後私が作ると素材が…ソレになるので、肌触りを良くする事も重視出来たり…?
        …多分こだわり過ぎてしまいそうな気がしますね。…その手のロボットさんを使ったほうが手早い気もしますし、それに被せるスキンの様な物ならもっと安上がりに出来ますから
        は、はいそれでは!……それにしてもゴーレム頼むのならカレリアさんにお話をすれば良いのでは…?(と、首を傾げていたとか)
        -- アリー 2016-08-21 (日) 06:26:14
  • さてと(ロケーション表を回す超回す。いいもん置いてんじゃねェーかよォー!) -- カサネ 2016-08-25 (木) 20:46:34
    • オッスお願いしまーす!!(回した結果、なんか昼の昼間に空気も読まず玄関ブチ開けた感じになった。カギかけてないのが悪いし……) -- カサネ 2016-08-25 (木) 20:48:05
      • にゃああ!?…ななな、何ですか!?何か攻めて来たんですか!?
        (突然の大声の来訪者に、寝ぼけ眼から一気に目が覚めてあたふたと慌てた様子で出てきて)あ、えっと…カサネさん…でし、たっけ…?(顔を合わせたことは何度かあるが、こうして訪ねられるのははじめての相手に確認するように尋ねて)
        -- アリーパジャマ 2016-08-26 (金) 03:38:39
      • うわなんかすごいどっすんばったん言ってる……(エントランスでおとなしく待つ。こういう細かいところで常識人アピールだ!)
        あ、ドーモ。ドージョーでちょいちょい会ってるよな?カサネ・ホルンフェルスです(奥ゆかしくオジギ)
        ……カギ開いてたからエントリーさせてもらったけど、ひょっとしてお休み中でしたか?(めっちゃ寝巻きだアレ) -- カサネ 2016-08-26 (金) 17:00:42
      • (色々とバタバタしながら転がり出てきて、少し寝癖の直しきれない様子でぺたぺたと手で抑えながら)
        ドーモ。カサネ・ホルンフェルス=サン。アレクサンドラ・フローライトです。(礼儀正しいお辞儀)
        あ、えっと…お話してませんでしたっけ。私吸血鬼でして…陽が出ている内は基本眠ってるんです。(欠伸をかみ殺しながら目を擦って)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 03:57:29
      • やだ、ちゃんとアイサツできるいい子……アレクサンドラ縮めてアリーなのね(プロトコルに沿った美しいアイサツ儀式……ワビサビだなぁ)
        うーん、聞いたような聞いてないような。黄金歴の記録掘り返してると昼間っからほっつき歩く吸血鬼の記録ごろんごろん出てくるから、逆にそういうプリミティブなヴァンパイアスタイルが珍しくもある……
        ……んでー、まぁ寄らせてもらったのは妹弟子サンのおかげん伺いもあんだけど……あの、アレだ。吸血鬼ってことは覚えてなかったけど主食が何かはばっちり覚えててだな。
        そういうアレの話だったんだが……寝起きからってのもヘンだよな、やっぱ。出直す?(とてもバツが悪そう。薄手のお召し物をじろじろ見るのもなんだから視線もおぼつかないぞ) -- カサネ 2016-08-27 (土) 04:26:47
      • 礼儀作法は沢山教えてもらったので…挨拶が出来なくて失礼があってはいけませんし(その通りですと頷きながら)
        そういう意味では私自身かなり珍しいタイプの吸血鬼なのかもしれないですね。…少なくともこの辺りでは
        …あ、あぁ…その、私の主食のお話を…?(告げられ、顔を赤らめながらうつむき気味に)
        あ、いえ!…その、私の方もお越しいただいたのにこんな格好で申し訳なく…!えっと…と、とりあえず着替えて来ますので中でお待ちになっていただければなと…っ
        -- アリー 2016-08-27 (土) 04:39:01
      • アイサツを返さないのはスゴイ・シツレイだからな…えっ行儀見習とかやってたのいいとこの子なの?
        そういえば確かにこのでかい館に一人住まいのご様子……これはでかいシノギの匂いがするな!
        まぁ色々と狂ってるし狂ってたからなこの街、今も昔も。まともであることのほうが逆におかしい、よくある話だな!(よくある)
        あぁいえいえ、こちらこそいきなり押しかけた上に下世話な要件ですいませんどうも……アッハイ、オジャマシマス……(ぺこぺこしつつ促されるままついてく。廊下も絨毯敷きだわブルジョワってるわ…) -- カサネ 2016-08-27 (土) 04:48:00
      • 良いとこの…かは分かりませんけれど、育てて下さった方は最低限は学んでおくと…という事で家庭教師を付けて頂いたり、してましたね。
        い、いえシノギは特には…この館の所有も私の名義ですし…(特におかしい事は無いですよね?と首をかしげながら)
        …実際何を持ってまともか、と言うのもその人の尺度によってまちまちですから…少なくとも私自身が品行方正だとはこれっぽっちも思ってませんし
        いえ…普段は私から訪れて、説明して提供をお願いしていることですので…(ほ、本当に気にしないでくださいと言いつつ応接室へと案内する。十分な広さの部屋、調度品は華美ではないが落ち着いた印象を与えて室内には埃一つなく片付けられていて)
        こちらでお待ち下さい。…5分ほどでちょっと身支度を行いますので(と、ペコペコと頭を下げて一旦自室へと移動して)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 05:04:32
      • いい親御さんデスネー、マナーなんて要するに社会でやっていくための符丁だもんな、知ってて損はないやな
        こんな屋敷が持ち家で一人住まいとか……おおノーブル!確かにおかしなことはないが羨ましい話だッ!
        まー主食の時点でだいぶまともじゃないわな…それを我から供給に来てる俺もだいぶどうかしてるけどよう
        やだシックな佇まいのいい部屋…家主サンの控えめで繊細なセンスの光るよい内装デスネー(とかなんとか適当ぶっこきながらソファに腰掛ける。うっわ超ふかふか)
        あ、お構いなく。ゆっくりでいいんでほんと…そんな恐縮されても困るっつーか(恐縮されて恐縮ですな!とりあえず部屋見回したりサイドボードのようわからん小物とか眺めて時間潰そう) -- カサネ 2016-08-27 (土) 05:16:05
      • とても優しいおば様なんです、見た目も若々しくて…そもそも吸血鬼としての親でもありますしね。(実の親子という訳ではない様子で)
        ノーブル…と言っても、こんな陽の当たらない館なんて普通の方は誰も羨ましがらないですけれどもね。一人で暮らしているのでちょっと掃除とかも大変ですし
        (そうして恐縮しあいながら自室に戻って5分か10分した頃に)
        お待たせ、しました…っ(よく見るであろう普段の姿(not羽)に身を包みながら)
        …ちなみに、その…確認なのですけれど、私の食事が…せ、せいえ…き、なのはご存知なのですよね…?(と、念のため確認をしようと。少し顔を赤らめたままで)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 05:25:50
      • あぁ生まれつきではないんだ……ちなみに食性はそのおばさま譲りだったりするわけで?(そういう特殊な嗜好の吸血一族なのかも、と思ったみたい)
        だよなあ…あぁ日当たり云々じゃなくて掃除ね。どう考えても使用人が複数人いるわ館の維持に。1人住まいの規模じゃねえわ
        (あ、この変な彫像ちょっといいな…値段付きそうだな…とか思いつつ手にとって眺めてたら) いや全然、俺もいま来たトコだし?(待ち合わせの定番ワード吐いて元に戻す)
        ……えー、と(ソファに深く腰掛け、ヒザの間で指を組み) ……まぁ、はい。先日食堂で茨木ちゃんブラック仙人に絞り殺されかけたとき「言ってくれれば飲むのに…」と仰っておられたのを覚えてまして。
        えー…………まぁ、なんですか。最近仕事終わったらメシ風呂寝るの生活が続いてたのでがっつり濃いかと思います、はい……(褐色の顔が赤らむ。恥ずかしいなコレ!) -- カサネ 2016-08-27 (土) 05:37:24
      • …経緯を説明した方が良いですね、私自身が血を見るのすらダメで気絶する位で…おば様は普通の吸血鬼です
        それでも一人で生活するスペースは毎日気を使って…殆ど使ってないところは月1回の掃除で十分なんですけれどね
        …今来たどころか、お待ち頂くよう私がお願いした筈だった様な…?(と、真面目な受け答えをしつつ)
        ブラック仙人…あ、ああ玄さんの事ですね。そういえば食堂で…その、声とか聞こえてきましたね…(思い返して顔を赤らめながら)
        ……そういう事なら、遠慮せず頂きますけれど、も…あ、あの…やっぱり直接飲んだ方が良いでしょう、か…?(と、言いながら顔を覗きこむ様に近付いて)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 05:44:42
      • 血がダメだからってもうちょっと選択肢あったろうに……いや、あんまないな…体液バリエーション少ないな……
        「使ってない部屋もったいね!」と考えてしまうのは俺が貧乏症だからじゃろか。こう、下宿取るとかモチ屋さんちみたく……あとすいません、ボケにマジメで返されるとつらいです(つらい)
        ほっとんど俺の悲鳴とあいつの高笑いだったけどな!仙人コワイわ、お兄さんファックで命の危機感じたのはじめてだったわ
        えっ(えっ) 直接というと、その、直接…経口摂取で…?(視線を合わせて問い返す。メンチなら負けないぜ)
        いやまあそうしてもらえるんなら是非にもって感じではあるんだけどあんた意外と積極的だな!?寝起きか!寝起きで腹減ってたか!? -- カサネ 2016-08-27 (土) 06:04:03
    • 他に選択肢、無くは無いんですが…母乳とかになると、頂ける期間とかタイミングとか限られ…
      そういう風な考えもあるんですが…正直お金には困ってませんし…。あ、あれ?すみません…(と、申し訳無さそうに頭を下げて)
      ……確かに玄さんの、その…体力自体が無尽蔵で、激しくって…私なんて、頭も身体も変になってしまいそうで…また私の事を使うと仰ってました、ね…(と、共感する様に答える。色々と問題の多い発言が多い)
      ……経口摂取、え、ええ…まあ…前はその、器具をお渡しして出して貰ったものを飲んでまして…(と、じっと見られて気圧されながら)
      その方が気持ちいいと言われたり…その、喜んで貰えるのなら…?…お腹も少し減ってますけれども
      -- アリー 2016-08-27 (土) 06:14:39
      • 母乳は時期のもんだもんなー。まぁ精液にしても鼻水とかに比べたらマシなんじゃないかな…
        俺なら「部屋化してやるから屋敷全体の掃除ヨロシク!」ってやってるな……いいんだ、ボケと伝わらないようなしょーもないこと言った俺が悪いんだ…フフ……
        君もアレの餌食になってたか…俺はあいつに挑むには100年早いと罵倒されたね。アリーちゃんに性的に負けた気分だ!(ぐぬぬ)
        器具……?あぁ、オナホ的な?まぁ器具っちゃ器具か……(視線は外さない。意外と澄んだ目してるなこの子…エロスに濁ってないな…)
        喜ぶのはそりゃあ喜ぶけど、なんだ。イヤだったら、こう……俺がやってるのを少し手伝ってもらうとか、そんなのでも一向に構いませんのですよ…?喜ぶのは喜ぶけど。すごく。(大事な事だね) -- カサネ 2016-08-27 (土) 06:29:55
      • …健康な男性であれば、提供して頂ける可能性がある物、ですので。
        そもそもこの館日当たりは吸血鬼の御用達みたいな感じで悪いですし、普通の方が暮らすには少々辛い場所では…?あ、いえ…私が真面目になりすぎただけなので…!
        挑む、どころか…襲われて快楽の為に使われた、という方向が違うので…カサネさんのそれとは少し違いますよ…(思い返しながら、少しだけ顔を赤らめてゾクリと身を震わせ)
        …それを自作してお貸しして…というのがこの街で最初にやってた行動でした、ね。…あ、あの…私の顔になにか付いてますか…?(と、不思議そうにしながら)
        …そう、ですか。それではその…喜んで貰った方が、私も提供してもらっているのに…何も出来ないというのは申し訳が立たないですし。
        (大事な事として繰り返されれば、澄んだ目にほんの少し色が差しこんで)……気持ちいい方が、良いですもの、ね?(と、座っているソファーの横に腰掛けてほほえみかけて)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 06:42:30
      • 日当たり悪いぶん安くすればカネのないやつは来るんじゃないかなあ?物件自体はいいものだし…いや建物探訪は今はいい、置いといてー
        ふむう…どんなことされたのかはわからんが……まぁすごかったのはわかる。(行間で)めっちゃすごかったからあの見た目幼女
        なんか視線がかち合ったらそらしたほうの負けかなって…ついてると言えばかわいらしい目鼻とお口がついてらっしゃいますよ?(ニコリ。さわやかなほほえみだ!)
        んぅ(そしてほほえみながら覗いていたアリーの瞳が煌めいた気がした。野獣めいて鋭い眼光に身がすくむ!) えー……じゃあその、お嫌でなければ……
        なんかここまで踏み込んだ事態になる心の準備してなかったからすげー緊張すんな……(作業着のファスナーを下ろして物品を取り出す。まだ会話してるだけだから平常だね)
        えー……なんだろう。…め、召し上がれ?(へらり。軽口を叩かないと死ぬ病なんです) -- カサネ 2016-08-27 (土) 06:57:41
      • 元よりそのつもりは無いんですけれどもね…あ、はい…
        …何でもありかと思ってましたけれど、その…生やして犯されるとは………回数も量も、凄かったですし……そ、その話も置いとくとしましょう
        …そ、その…ほめても、何もでませんよ?それに、可愛らしい方は私以外にも沢山いらっしゃいますし…っ(と、恥ずかしそうにしながらも照れた様子で)
        あ、えっと…こちらこそ…その、ちゃんとお話した事がこれがはじめてなのに、良いのでしょうか…?(今更な事を言いながら)
        …あ、えっと…止めるのなら今の内ですけれども…?(そうして取り出されたものを見て恥ずかしげに顔を伏せつつも、気になって視線はそこに向かって)
        …えっと、それでは…いただき、ます…?(そう言いながら恐る恐ると言った様子で顔を近づけていって、手を添えて先端に唇を触れさせようと//)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 07:20:37
      • 生えると申したか。仙人すげーななんでもアリだな……アッハイ、すっげ気になるけど今は仙人ちんこより俺のちんこが重要案件です
        ハハハ褒めたらアリーちゃんからかわいい反応が出てきたじゃないかハハハ(ハハハ。こんなことしてるってのに初々しいリアクションだなあとか思った)
        いやほんとなんなんだろうな…いいのは全然いいっていうか、まぁ大歓迎なんだけど…トントン拍子ですっげえ展開になってるよな……
        アイサツもろくに交わしてなかった女の子の前でちんちん出してんだぜ俺。おもしれえ(けらけら。当然!『続行』だッ!)
        あ、うん。どうぞどうぞ……ほんと溜まってるからたぶん出んのもはえーよ(間近でまじまじと見つめられるとさすがに恥ずかしい。剥き出しの亀頭に吐息がかかって…これは…起き上がる……) -- カサネ 2016-08-27 (土) 07:56:58
      • 身体の構造はもうよく分かりません…胸のない師匠をイメージしたらその強靭さは理解できるかと思いますけれど
        あ、う……じ、実際出してるのはカサネさんの方、です…し?あ、出しても貰うんですけれども…(そういえばこうして自分から誰かにするというのははじめての経験で)
        すごい展開…なのは、理解してますけれども。…改めて状況を説明すると…何だか、変な感じです、ね…?
        (ソファーの下に膝をついて正面から近づくと、起き上がる物に唇が触れて…強く匂いを発するそれに、小さな口を開いて先端を口に含み。そのままカサネさんの方を上目遣いで見つめれば絵的にも実際に行われている事もだいぶ危ない様相に見えて)
        -- アリー 2016-08-27 (土) 15:05:04
      • あのセンセイの乳も平坦だったところに気合で生やした代物らしいしなぁ…まぁうん、アレと殴り合いできるって時点で推して知るべしだな(センセイに歯が立たなかった人)
        やだうまいこと言われたわ……まぁこのように褒めることによって和やかな空気も出てくるし、比例しておれの股間からもなんか出て来やすくなるってもんだ。いいことずくめだな!どんどん褒めていくな!
        すごく…倒錯的です……まあぶっちゃけ興奮はするけども(ちゅっ)おふっ(軽く唇が触れただけで大仰に跳ねた。溜まってるからね、敏感なのね)
        あー……うん、問題ないから、びっくりしただけだから。そのまま……(儚げな少女…まぁカサネさん基準でも十二分な美少女が、己に跪いて上目遣いに奉仕してくる。グッと来ない男はいませんな!股間もすごくグッときたのでワンサイズ膨張した。長さより太さ重点で咥えにくいかもデスネー) -- カサネ 2016-08-27 (土) 16:04:57
      • …それって本当ですか?あ、その…大きくなるのにちょっと興味があって……その、多分真正面からしたら身体が持たないので、途中から本当に使われてる道具みたいになった方が…と言うよりも、途中から意識がだいぶ…
        …人によってはこの返しを複雑に感じる方もいらっしゃったりしますけれども、そうですか…んぅ…ほ、褒めれば褒めるほど沢山出るって訳でも無いですよね…?
        …興奮してるのはみてれば分かります…ぁん…っ(触れただけで跳ねて顔にピタンと触れて少し驚いた様子でカサネさんをみつめてから)
        そ、それでは続けて…ん、ぁ…ぷ、ちゅ…(口を開いて咥えようとするものの、太さからか小さな口では先端を軽く咥えるくらいが限度の様で)
        (ちゅぷちゅぷと音を立てながら舌を動かし、やわらかな唇で挟みこみつつ…両手で扱いて刺激をしていく。時折気持ちいいですか?と言いたげな様子で上目遣いで窺ったりしていって)
        -- アリー 2016-08-28 (日) 03:43:49
      • 本人が言ってたから間違いない、方法まではしらんけど……ヘイッ!カラテ勝負でされるがままになってどこに勝機があると言うんだッ!
        セックスもつまりはカラテ!相手が仙人でもカサちゃんは勝利をあきらめへんでー!(負けず嫌い)
        俺はくだらないシャレとか大好きなので喜びます。あとアレ、リラックスしてるほうがよく出るのは間違いない……おっと失礼(頬に当てちゃった)
        興奮を維持しつつリラックス、そんな感じでゆるゆる……んん(先端を唇でやわやわ包まれる。これいい…)
        えーとな…くわえたまま唾を溜めて……「ちんちんふやけろオラッ!」って感じにやってくれると俺の好み…(熱心にやってくれてるアリーの頬とか髪を軽く撫でながら。いちいちいじましい顔をするのでねぎらいたくなった) -- カサネ 2016-08-28 (日) 05:15:30
      • そうですか…今度直接聞いてみましょうか…。……もう正面から競わなきゃ良いんじゃないですかね
        だいぶ大胆な解釈を入れてきましたね…?今は無理に勝とうとしなくても良いのでは無いでしょうか…?最終的に勝つ道筋を見つけたりとか…思い浮かびませんけれど
        い、いえ…大丈夫です。その、とても元気でちょっと驚きました…(と、恥ずかしそうにしながらもまじまじと触れたおちんちんを見つめて)
        ん…ゆるゆると言ってる割に、その…すごく硬くて大きく…してますよね。…ん、は…ぷ…(唇を感じさせつつ、時折キスをする様に吸い付いたりしながら)
        ん、ふぁぃ…わかりまひた…ん、ちゅる…じゅ…じゅるる…っ(舌を這わせつつ、口の中に唾液を溜めはじめて…先走りが浮き出てきたら舌で舐め取りつつ、少し深くまで咥え込み…頬の内側にこすり付ける様に頭を動かしながら。髪や頬を撫でられ…自身の着衣、ブラウスのボタンを片手で外しながら)
        -- アリー 2016-08-28 (日) 05:29:51
      • ふむ、最終的に立っていた方の勝ちというのはわかる……なんかあの黒いやつ弱点多そうだしそっちから攻めよう(風評被害)
        だって元気になるようなことされてるんだもの…コッチは硬く、頭はゆるく、そんな感じが理想ですな…うん、ですな(キスされるたびに震える。こう、緩急がつくとわかりやすく反応しちゃう)
        ん、そう、そんな感じ…すげーいい、ってかめっちゃうまくない……?(温かい液体に包まれつつ舌先の愛撫もある。そのうえ竿や玉にまでも細い手指が絡んでるわけで)
        終わらすのもったいねーからちょっと我慢するか…うん、わりとやばい。思ったよりアリーちゃんがうまいから(ブラウスをちょっとはだけさせる悪戯心。ついでに首筋や肩なんかも撫でてみたり…肌すべすべだなこの子) -- カサネ 2016-08-28 (日) 05:52:44
      • …勝利条件だけは決めておいた方が良いと思いますよ。後、弱点が多そうと言っても…例えばですが、戦車は底が弱点だとして生身の人が普通は勝てる物じゃないと言うのは分かりますよね。…多分最低でもそれくらいの差は考えといた方が…
        だいぶ溜まってるという風に仰ってましたものね。じゃあ…硬い部分に柔らかいのを当てていきますね。これって柔よく剛を制すっていうのでしょうあ…?(と、少し口を離し、舌先を裏筋に這わしたりしながら)
        ん…こうした方が気持ちいいって…たくさん、勉強…とか、しましたから…っ(そうして唾液を纏わせながら、あえて音を立てる様に吸い付いて…非力な手ではあるが、愛撫をするのには十分。少し漏れた唾液を幹に纏わせ、ヌルヌルと手で塗りこむ様に扱きながら)
        …?溜まってるのなら、我慢、しなくても良いのでは…ん…じゅ、じゅる…ず…じゅ……っ(そうして少しずつ深くまで咥えていきながら、首筋や肩の白い肌を触れられつつ…その手を咎めたりせずに、それどころか…ちらりと窺ってから、コクンと頷いて「触っても良いですよ…?)」と言っている様に感じさせて)
        -- アリー 2016-08-28 (日) 06:03:58
      • 戦車、戦車かぁ…まぁ近いな、そんくらい差があるな人間と仙人……「泣かせたら勝ち」ってことにすればけっこう勝てそうだな…(あっカラテ勝負から逃げた!日和ってマース!)
        あっまたうまいこと言った。うまいこと言って……うまいことしてる…(裏筋をつつーっとされるのにも弱い。そもそもちんちんなんて弱点の塊だよ!)
        はい勉強の成果すごく出てます、お兄さん太鼓判押します…エロい音立てやがってちくしょう!(聴覚からも情欲が煽られる。なぜフェラ中の啜る音はこう興奮するのでしょうか)
        だってもったいないんだもん…あ。やばい、奥まで咥えるのまじやばいやばいっていうかすごいコレ(亀頭が張り詰めてきた。もう出ますねこれ。余裕が無いから撫で回す手にも遠慮がなくなってきて、同意を得たと見るや思い切り手を伸ばし、平坦な可愛らしい胸の上をごつごつした手指が這いまわる。先端よりまわりの脂肪を揉む感じ、おおやわらけぇ) -- カサネ 2016-08-28 (日) 06:25:28
    • まともに正面からあたっても…仮に一撃抜けるとして、後が続かないのを考えるとどうも…。…私は散々啼かされましたけれども(と、思い返す)
      …言葉遊びとか割りと好きなんです。行き過ぎると駄洒落とかになってしまうのでちょっと気をつけてますけれども…(そう言いながら這わす舌は、おちんちんの側面根本から先端にかけてハーモニカの様に時折吸ったりししつつ刺激をしていき)
      …ん、ふ…頑張れば頑張る、ほど…エッチな気分が高まると聞いてました。ので…(そう言いながら、視覚と触覚からもその情欲を追従する様に煽っていく)
      (おちんちんの長さから、どこまで咥え込んでいるのか…それを想像させながら、喉奥まで届かせて。頬の内側や舌とは違う少しザラついた感触を敏感な張り詰めている亀頭にこすり付ける様に)
      (胸自体のボリュームは乏しいが、その柔らかさを確かに感じさせながら…頭を前後に動かして自ら喉奥を突いてもらい、目を閉じその射精をそのまま受け止めようと
      -- アリー 2016-08-28 (日) 06:44:21
      • うちのセンセイにも俺のヒサツ・ワザ通じなかったしなぁ。やはり搦手…あいつら揃ってメンタル鍛えてなさそうだしイケるな!
        俺はダジャレも好きですよ?しかし思ったより面白い子で……思った以上にエロい子でいらっしゃる。なにそれ視覚的にすごいクるんだけど。奉仕させてる感があって支配欲的なものが満たされるッ!
        うん、高まるし…高まって…(この小さい頭のどこにこんな奥行きがあるのかってくらい根本までがっぷし入る。入ってて…喉奥の肉をつついてる感触。プロでも中々ここまではやらないわ)
        うぬっ(変な声が出た。激しく前後されるとマジファックめいて気持ちよく…歯を当てないワザマエも素晴らしい)…あ、あー…やっべだめだこれ出るわこれ(胸をやわやわ揉みつつ腰が震えだして)
        …………んっ!!(アリーが一旦頭を引いたところで、舌の上にお待ちかねのやつを注がれる。溜まってたというだけあって、なんかもう半固形状のが混ざってたりするし量もスゴイ)
        ……うあー、めっちゃ出てるわこれ、自分でも引くわー……(ときおり痙攣めいて体を震わせつつ、アリーの髪をなでつけながら余韻に浸る。口の中の竿からは、糊みたいになってるやつが先端からまだちょっと垂れたりする) -- カサネ 2016-08-28 (日) 07:10:13
      • …搦め手の場合師匠のほうが何となくどうにかなりそうな気がします。だいぶ準備は必要だと思いますけれど。玄さんは逆に難しい…?
        …おしゃべりするのは好きですから。あの…最近は、おしゃぶりも…。何だか…改めて言われると相当に恥ずかしく…わ、私よりも上手な方もたくさんいらっしゃいます、し…っ(と、謙遜しながら)
        (一番奥まで咥え込み、流石に根本までは受け入れきれない様だが…その状態で何度目かの上目遣い。喉奥が突かれて少し苦しそうにしながら目元に涙を浮かべつつ)
        (喜んでもらえてるのを知ってどこか嬉しそうにしながら、口内と舌で挟み込んで扱いて射精を促そうとしていく。揉まれながら口の中の震える感触に射精が近いのを感じて)
        〜〜っ!(頭を引きながら注がれはじめ、口内を満たす白濁の迸りに少し目を白黒とさせながら…溜まっていく精液に、出されながら頭を引いて受け止めていき)
        (頭を撫でられながら、射精が続けられ…何となく褒められた様な錯覚を感じながら、頭を引いて先端だけ咥えた状態で吸い付きつつ)
        -- アリー 2016-08-28 (日) 07:22:52
      • // -- 2016-08-28 (日) 07:32:13
      • ふむう、そういえばブラックのほうはセンセイほどよく知ってるわけでもないしな…まず敵情視察を重ねてからだな!
        恥ずかしいこと散々やってんだから今更のような気もする!なんだ君かわいいな!(照れんな照れんな、とわしゃわしゃする。わしゃわしゃ)
        まーしかし……まさかディープスロートからのプレゼントまでしてくれるとは思わなかった。しかも咽たりせずやり通すし
        へんな話、そこらへんのプロよりずっとうまかったわ……やっすい店のなってない奴らに見習わせたいくらい(さっきわしゃって乱れた髪を手櫛で整えながら。髪もつやっつやだな…)
        すっげ気持ちよかっtおふっ(出したばかりのところに吸い付かれて、また変な声が出る。敏感になってんだよ!) し、主食とはいえ貪欲でいらっしゃいますね…(尿道に残ってるのも吸い出される感覚…イイね!イイと思います!)
        お、お味のほどは沖に召していただけましたか?(言いながら苦笑が漏れる。なんだこのセリフ、エロマンガかなんかか) -- カサネ 2016-08-28 (日) 07:47:28
      • 多分決め手になりそうなのは全部防がれます。…本当にギリギリですよ、きっと
        …半分以上勢いで行動してたので、落ち着いたらとたんに恥ずかしくなった…とか(顔に朱が差しながら、わしゃわしゃられて髪が乱れ)
        ん…(それは、多分姿勢の問題ではないかなと思う。お金を目的とするのと、食事を目的とするのではやはり行為に大しての心構えとかが変わってくるのでは…?)
        (と、言おうとしてまだ口の中を精液…そして咥えたままなので答えられずにいる状態。髪を手櫛で整えられながら、心地よさそうに目を細めて)
        (そして頭を引きつつ、吸い付きつつ…尿道に残ってるのを吸い出そうとして。)…んっ(唇をすぼめながらおちんちんから離れていくと、吸い出しきれなかった残滓が少し顔に浴びせられて。)
        (そうして口を閉じたまま、もごもごと舌を動かし…半固形なほど濃い為か上手く飲み込めない様子。唇の端から白濁を漏らして…顔にかかった分と相まって改めて目の前の少女に向かって射精をした。そう言った思いをカサネさんに感じさせて。)
        は、ぁ…っ♡(漏れた白濁は指で軽く拭いながら、そうしてどうやら数回に分けて喉を鳴らして飲んでいき…大きく息を吐きながら飲み干したというのを見せる様に口を開いて見せて)
        あ、えっと…匂いが鼻まで通るくらいで、濃さもいつまでも口の中に残り続けるようで…匂いとあいまってお口の中にまだ精液が入ったまま、みたいです
        …匂いを濃く感じるのは顔にかかったままですから、当然かもしれませんけれども。…少ししょっぱ目で、後を引く感じがして…少しクセになってしまいそうですね。
        ……また、味わってみたいお味だと…そう思います…っ♡(少し微笑みながら、そう答えていって)
        -- アリー 2016-08-28 (日) 15:40:58
      • よっぽど手ひどくやられたんだな君、苦手意識スゴイな……なあに多少ジツが使えてカラテが強くて身体能力がケタ違いでもなんとかなるだろ、ワンチャンあるだろ(楽観的だ!)
        わかるわ(わかるわ) だって今おれもそんな感じだもん!よく考えたらすっげーことしてたわ俺!(初訪問のおうちで家主にちんちんしゃぶらせる……中々ない経験だな!)
        ……そんでまた、なんだろうな…今まさに俺が出したもんを……ちょっと垂れてんのがまたエロいし……これみよがしに嚥下したの見せつけてくるし……天然でやってるならスゴイ才能ですよ?男の情欲を煽る。
        はい、ぶっちゃけそういうのすごくキます。こう……「俺こんなかわいい子にちんこ舐めさせて口の中にぶちまけて飲み込ませたんだな」というトロフィーが実績解除となって…オイオイオイ、レビューまで入ったわコレ。
        精液は苦いとかってよく聞くけどしょっぱいのか、そうか……たぶん味も匂いも濃いのは溜まって熟成してたんじゃねえかな……なんか味のレビューされるの予想以上に恥ずい!!(はずい。27年生きてきてはじめてだよ自分の精液の味を教えられたの!)
        えーと……お、おそまつさまでした。こんなモンでよければいつでも喜んで……どうせ風俗か自宅で捨てるように出すだけのもんだし、君が気持ちよくしてくれて、かつ有効活用してくれるなら……(照れてれしつつぺこぺこ。なんだろう、すごく恥ずかしいぞ!) -- カサネ 2016-08-28 (日) 18:24:07
      • …500年位かければどうにか食らいつける可能性が出てくる位でしょうか。その…苦手意識とは違うんですけれども、自分との力量差をむざむざと見せつけられたと言いますか…
        …それを受け入れてる私も大概な気がします、ね…(何をやってるのでしょうか私は…と、少しだけ沈みながらも行為を止めるつもりはなかったらしい)
        …才能かどうかは分かりませんけれど、出して頂いたので出来るだけ味わっているんです。…飲み方は特に意識したことはありませんでしたね
        …喜んでくれたのなら、嬉しいですっ(精液を顔につけたまま嬉しそうに微笑んで)
        …あまり説明する事ではないと思いましたけれど、思っている様な苦さは多分そんなに無いですね。…あ、あとカサネさんのおちんちんは太くて少しお口が疲れてしまいました…たぶん突かれると、押し広げられる感覚を強く感じられるのでは…って、思いますね?
        (精液の味の感想だけでなく、そう言った形についての感想も口にしてみたりしながら)
        い、いえ…こちらこそっ!結構な物をお持ちで…(と、こちらもペコペコしつつ)あ、えっと…それじゃあお礼にちょっと綺麗にしますね…?(そう言いながらまだしまってないであろうおちんちんに手を伸ばそうと)
        -- アリー 2016-08-29 (月) 05:10:19
      • 向こうも500年かけて今があるんだしなー。あぁ心折られたのね……それならビビっちまうのも仕方ねー。まあお兄さんがカラテでカタキ取ってやるから任せろ!勝算は1ミリもないが!
        その味わい方がエロいと言っておるのだアーリーオーバーマンくん!やはりこれは才能……(指でちょっと垂れてるのを拭ってあげて) ……どれ(自分で舐めてみる)
        ……(もごもご)…うん、なるほど苦くはない。そしてしょっぱくて臭くて……まずいわコレ(まずかった)
        ん、確かに苦しがられることは結構あるな。長いより太いほうがイヤなもんらしい。男としては長いほうが見栄えするからアレなんだけどなー
        ていうかなに、そっちもアリか君!下の口からもゴクゴクいけるクチか!?やめろよアリなのかって期待するだろもう!
        あ、アッハイ。それじゃせっかくなので…至れり尽くせりだなきみ…(気持ち腰を浮かせて、ちょっと萎えてきたのを差し出す。如何ようにもするがいいさ!) -- カサネ 2016-08-29 (月) 06:10:23
    • 心が折れた、というよりも服従に近いですね。…あ、えっと…骨は拾っておきますね。(と、そんな風に声をかけ)
      そんな風に言われても…他に味わい方はちょっと知らないので。あ…
      (指で拭われ味わっている様子を大丈夫でしょうかと不安気に見つめて)…美味しいとは私一言も行ってませんよ。ただ、お口で飲むとちょっと…気持ちよかったり(と、頬を紅く染めながら)
      …見ての通り私の身体小さいので、あまり大き過ぎると入りきらないですしちょっと苦しい…らしいです。程よい大きさが一番良い、ですよ…?
      …あ、えっと…下のお口で飲むには飲めますけれども。その………気持ちいい、ですし(その言葉と様子は、満更でも無いと言った様子で…少し押せば受け入れてしまいそうな雰囲気を感じさせる)
      その…お腹いっぱいにしていただいたので、そのお礼をしたいですし……また、味わってみたいお味、ですから…(そう言いながら少し力の入ってないおちんちんを両手で軽く握り…上下に動かして)
      -- アリー 2016-08-29 (月) 06:27:32
      • 仙人ちんこ略して仙チンには勝てなかったのか…埋葬は火葬で頼む、土葬はゾンビりそうだかんな
        少なくとも飲んだの見せつけてくるのは味わい方の作法じゃあないよ、セックスの際の作法だよ(作業着の胸ポケから飴出して舐める。精液味が消えねー)
        確かに「また飲みたい」とは言ってたが「おいしい」とは言ってないな……むぅ、そうか気持ちいいのか…(これはとんでもないエロ台詞なのでは?カサネは訝しんだ)
        男は自分の男らしさの象徴の大きさにこだわるのです、そういういきものなのです……オイオイオイ、まんざらでもないわこの子。……まぁ、なんだ。いずれ機会があったらな(てれる。言外に「アンタならいいよ」と言われてるようではずい)
        ……あの、すいません。掃除の前に勃たせる必要はありますかね…?(萎えかけてたのをこすこすされて血が巡ってきて、これは……復活のとき……) -- カサネ 2016-08-29 (月) 07:00:41
      • もう勝ち負けの次元では…多分手心は加えてくれるとは思いますけれどその時はその時で…
        そ、そうでしたか…今後はその、気を付けないと……。そんな作法は、お嫌いでしたか…?
        なんて言うんでしょうか…口から摂取した精液が、喉を通ってお腹の中…身体中に染み渡る様な感じで、それで不思議と高揚感も……それは咥えてる時の方が強かったですけれども(訝しまれてどうかしましたか?と、不思議そうに)
        あ、そ、そうですよね…!カサネさんの意思も聞かずにそんな事言ってしまっては迷惑ですよね…何だか余計な気を使わせて仕舞って…(と、恐縮しながら社交辞令的な物だと受け取った様で。とはいえ普段の様子からなんとなく拒まなさそうなのは感じさせて)
        ……あ。(そこで自分がしていたことに気付いて)す、すみませんっ その…大きくした方が隅々まで綺麗に出来るかなと、思ったのですが…(と、手の中で大きくさせてしまったのを見て、とりあえず綺麗な肌触りのとても良いハンカチで拭いていこうとして//)
        -- アリー 2016-08-29 (月) 07:19:42
      • まあ命までは取られんだろうしイケんだろ…「死ななきゃ安い」と平安時代のプロゲーマー、ミヤモト・マサシも言ってるし
        大好きです(だいすきです)だからもっとエロくなっていいと思う!自覚を持って研鑽すれば効果も上がる!(サムズアップをビシィー。エロいことはいいことさ!)
        ふーむ、自分で出したモンだからかそういった感覚はなかったが……まぁ舐めてるうちこっちも興奮するというのはあるね、ある。液体の味まで気にしたことはないけど…まあ男と女で出てくる汁が違うしそんなもんかね
        あーいや、なんだ……まーそのー…………迷惑じゃないというか、なくもないというか…はい、今度溜まったらお願いします(赤い超赤い。アラサー男子がクッソ照れてても1ミリも可愛げないな!)
        ふむ、一理ある。あるにはあるがあまりにも自然に手コいてくるもんだからもう一発催促されてるのかと思っちまいましたよハハハ(ハハハ。にこやかにハンカチで拭かれる)ぉふっ(たまに腰が跳ねるのは仕方ないね、出したてだからね) -- カサネ 2016-08-29 (月) 07:42:22
      • そこまで意図を読まれて徹底的にしてきそうな気もしますけれど…一手読み違えてそのまま再起不能(リタイア)とかにならないで下さいね…?
        えっと、それじゃあエッチなことだと自覚しながら行動したほうが…?
        感覚的な物かもしれませんけれど…そういう気分になるのは確か、ですね。(恥ずかしそうな様子で肯定する様に口にして)
        で、では溜まってたら…えっと不束者ですがこちこそっ…お、お願いします…(同じ様に顔を赤くしながら)
        あ、と…触ってたらつい…。ん、ん…この辺りもだいぶ形がしっかりして、て…(と、跳ねまわるおちんちんをハンカチで拭く、根本からカリ首はもちろん裏筋から鈴口の辺りも丹念に拭いていき…しっかり拭き取れたでしょうかと指で直接鈴口辺りに触れてみたりしながら)
        -- アリー 2016-08-29 (月) 22:31:23
      • なーにそこまで構えることもないだろ、よしんば死にそうになっても黄金糖かなんか食わせとけばごきげんでゆるすだろ(ガキ扱いは譲らない)
        左様。「わ、私いやらしくないです!」と「いやらしい私はどう…?」では同じ行動でも印象がグッと変わるのだ。まぁ前者のほうがイイって奴もいるけども私は後者が好きです(すきです)
        アッハイ。こちらこそ粗忽者ですがその際はよしなに願います……ちんちん拭かれながら何言ってんだ俺(状況のカオスぶりに笑みが漏れる。ほんとなんだコレ)
        カタチなんてみんなたいして変わらんだろ、なんかこんなだろ…他人の勃起ちんこなんてあんまみたことねーけど(拭かれるのにも慣れてきて) おぅふ(先っぽはらめぇ!)
        あのー、おっけーっす、それ以上されるとまた汚れるっつーか濡れるんで……(出したばっかなのにまたガチガチになったからちくしょう!) -- カサネ 2016-08-30 (火) 13:31:01
      • 多分小細工しても上から押しつぶされたりするのも見えて…目の前とか真っ白になりました、感覚的にも物理的にも…(思い返して少しだけ頬を染め)
        おねえちゃんもどちらかと言えば後者ですね…うん、それでは頑張っていやらしくなっていかないと…(ぐっと拳に力を込めて)
        何って……お食事の約束ですよ?少なくとも私にとっては。ちょっと変な食事にお付き合い頂いてるだけ…取って食べたりしませんし、多分私の方が食べられてるでしょうし?(気持ち良いのなら深く考え無くてもいいのでは、とも思い)
        いえ、形も色々と違ってたり…大きさも人によってだいぶ違いますから。一番大きいので私の腕くらいの方も…っと、大丈夫ですか?力強かったですか?(漏れる声に手を引っ込め)
        す、すみません本当につい…(ガチガチにさせてしまい、少しバツが悪そうにしながら)…綺麗になりました、けれど…あ、あはは…どうしましょう?治まりそうですか…?
        -- アリー 2016-08-31 (水) 04:21:22
      • なそにん。よっぽど激しくされたのな…お兄さんは水分やら何やら絞り尽くされてカサカサになった。しぬかと思った(思い出して少しだけ青ざめる。あいつとファックはしねえ、しぬから)
        ソニアちゃんさんはプロだからなぁ、むしろ積極的にエロくてなんぼだし。でもきっとあの人喜ぶからいいと思うその決意!(あ、おねえちゃんのことはドージョーででも聞いてたんでしょう)
        まあそうなんだけどさぁ…行為は行為だから意識はするんだよ仕方ねえよ……俺は君の体を食って、君は俺から出るもんを食う。お互いに文字通り取って食うようなもんなのでは?(カサネは訝しんだ……でも気持ちいいからいいよね!)
        腕……腕?(アリーの腕を見る。俺のちんこの…ざっと3倍近いな) …むう、さすがの俺もそいつには負けるな。なんだそれ入んないだろおっかねえ
        ーいや、痛いってか気持ちよかったんだけど、だからヘン声も出てこんなに……(見る。これは硬い…) あー……このまま外歩いてたらド変態だよなあ…
        すいません、よかったらもっぺんお願いします……今度のは薄いかもしれねーけど(頬掻きつつバツが悪そう。悪いなんてもんじゃねえよどんだけ節操なしだよ!) -- カサネ 2016-08-31 (水) 05:20:19
      • ……たまに、思い出すんです。激しくされた時のことを…その………悪くは、無かったかも…(こんな事言うと喜び勇んで襲いに来そうですから内緒ですよ?と)
        おねえちゃん、私がやらしくて喜んでくれるので…出来る限り頑張りたいなって。あの飲み方とかおねえちゃんが褒めてくれたのでしてるんですよ?
        ん、んー…確かに行為としてはちょっと意識してしまうかもしれませんけれど、私にとっては必要なことですし…カサネさんはお優しいので取って食べられても構わないかなと。(気持ちいいですしね?と、少し貞操観念云々は明後日の方向にいってしまった様子)
        流石に私も入りません…それに出る量もとても凄くって…あ、その方とは器具を用いて出してもらってるだけで…サイズ自体は昂ぶり過ぎて無い限りは可変だと仰ってましたね。
        (痛くしたのでなければ良かったとホッとしながら)…で、ではその…お替わり頂きますね?
        (…そう言いながらせっかく綺麗にしたのに再び頬張る。と、その途端口から放して)あの……取って食べて、みませんか?
        (そう言いながら見つめつつ手を動かして。…果たしてその申し出の返答がどうなったか、その後に何が行われたのか。少なくとも食事の予定は想定よりもだいぶ前倒しになったらしい…暗転)
        -- ちびありー 2016-08-31 (水) 05:43:28
  • キングサイズとかっていうベッドを借りてきましたっ!アリーんちが広くてよかったです!
    私が6つ子だったとしても余裕で寝れるサイズだねぇ。 -- ソニア 2016-08-17 (水) 22:28:03
    • 借り物なのかのう?値段次第では買い取っても良さそうじゃが。(とか言いながらベッドに乗っかろうとするジジイ) -- ガイン 2016-08-17 (水) 22:30:54
      • ッシャーッ!!(タイガーニーのポーズでベッドにだいぶ) -- ゲま(水着) 2016-08-17 (水) 22:33:42
      • そう言って貰えると広い所に住んでて良かったですね。…おねえちゃんが六つ子…(顔を赤くしながら何かやらしいことを考えている様子) -- アリー 2016-08-17 (水) 22:36:04
      • 結構いいお値段するよー♡ -- ソニア 2016-08-17 (水) 22:36:09
      • なら、また依頼に出て少し稼ごうかのう? …アリー嬢ちゃん、何を考えとるんじゃ?
        さてさて、それはそうと…せっかくこんなええもんがあるんじゃし、楽しみたいのう? -- ガイン 2016-08-17 (水) 22:39:11
      • 私が普段寝てるベッドよりも、広いですね。…あ、いえ…おねえちゃんが6人居て全員にしあわせにしてもらうのを考えて…(と、ガインさんに答え)
        楽しむというと…プロレスごっこ…?(そう言えば正式に面識は無かったゲま子さんのリングベッドインを眺めて、それに倣おうと) -- アリー 2016-08-17 (水) 22:41:49
      • ふふふっ。そのためにわざわざ用意してきたくらいなので♡ (すすっとアリーの後ろに回って、服を脱がせにかかり)
        3人ではまえにしたけど4人も集まるのは私も久しぶりだなー♡ へへへ楽しみ楽しみぃ♡ -- ソニア 2016-08-17 (水) 22:42:32
      • ふぇっふぇっふぇ、本当にアリー嬢ちゃんはソニア嬢ちゃんが好きなんじゃのう。
        おう、おう。もう脱いでしまうかえ?(言いながら自分で袴を脱ぐ。例によって下着は無く、上の着物だけ肌蹴た状態に) -- ガイン 2016-08-17 (水) 22:45:09
      • まだ焦る時間じゃない…(みんなここは下着からだぞ…とガールズに目配せ) -- ゲま(水着) 2016-08-17 (水) 22:50:19
      • ふにゃあ…(脱がせかかられ、そのまま肌を晒していく形になりながら、下着も脱げたり脱げなかったりしつつ)
        それはもちろん…っ!って、おじいさんももう自分から脱いでらっしゃるじゃないですか……あと、焦る訳ではないんですけれど…身体はちょっと、欲しくなっちゃってます、ね…?(と、少し赤らめながら) -- アリー 2016-08-17 (水) 22:52:09
      • (わかってるよーって目配せウィンク。下着と肩の見える様にはだけさせる感じに。そして自分はパーカーをぱさりと足元に落す)
        んっふふ…。私も楽しみでうずうずしてたし。そうだおねーさんもこっちきちゃいなよ。3人でおじーちゃんの布団になってあげちゃう? -- ソニア 2016-08-17 (水) 22:58:16
      • じゃああたししきぶとーん(と、言いつつおじーちゃんの後ろをキープする最大タッパ179センチ)
        かけぶとんと毛布はだれかなー?(態勢で言うならアタイごとやれーっ!といった具合である) -- ゲま 2016-08-17 (水) 23:01:36
      • ふふ、楽しみじゃのう。狐の嬢ちゃんもしてくれるのかの?(ゲマに凭れる形で座ると、自分の性器を軽く指で持ち上げてみせる)
        (知っているなら分かるだろうが、この老人のそれは子供のそれそのもので、まだ勃ってもいないので片手で隠せるくらいだろう) -- ガイン 2016-08-17 (水) 23:03:34
      • それじゃあ私は掛け布団…と言いたい所ですけれど、多分この場合って3人全員で敷き布団になったほうが触り比べられたりしますよね…?
        (肌蹴させられ、下着や白い肌…肩を覗かせながら)) -- アリー 2016-08-17 (水) 23:04:02
      • 贅沢だねぇ♡
        (でも小柄なガインだと、両手足を広げてもゲまねーさん一人で足りちゃいそうで)
        まずは私とアリーがひざ掛けになってあげちゃおうか。
        (ちょいちょいと、アリーを手招ししつつ、ガインの太ももに頬をこするようにして、おちんちんに伸ばした舌を近づけて…) -- ソニア 2016-08-17 (水) 23:12:31
      • 確かにゲま子さんお一人で事足りそうな…それでは私も
        (ソニアさんに手招きをされて、もう片方の太ももに頬ずりをしながら動きを合わせるように舌を伸ばしていき) -- アリー 2016-08-17 (水) 23:16:13
      • わお、贅沢ぅ(女の子ふたりにちんぽご奉仕されちゃってるわぁなんてそんな様子を後ろから見て…徐々にまたぐらが湿りだす) -- ゲま 2016-08-17 (水) 23:18:46
      • では、まず2人に…かの。ふふ、これ楽しみじゃったんだんじゃよなぁ。(少し腰を前に出して、二人に舐めさせようと)
        (太腿と背中に感じる感覚を楽しみつつ、ソニアとアリーの頭を撫でようとする) -- ガイン 2016-08-17 (水) 23:19:45
      • んふふっー♡
        (ソニアは右から少し人より長い舌を伸ばしてガインの男性器に触れる。
        まだおおきくなってないから、すぐ側のアリーの舌とも、舌がくっついて) -- ソニア 2016-08-17 (水) 23:34:35
      • (撫でられて、ぴょんっと立ったアホ毛が揺れる) -- ソニア 2016-08-17 (水) 23:35:21
      • (一方でその反対側から舌を触れさせ、頭を撫でられてどこか嬉しそうな反応をしながら)
        (舌で奉仕しあっていると舌同士も触れ合いながら、それだけよりもと手を伸ばしてソニアさんの豊かな胸へ触れて揉んでいこうと) -- アリー 2016-08-17 (水) 23:37:53
      • さしずめアレね…カップル用のストロー二本ささった特大ドリンク!(そのさまを想像させる二人の息の合ったコンビネーションを見て…)
        えいっ☆(後ろから手を伸ばしておじいちゃんのタマタマをイジってみる) -- ゲま 2016-08-17 (水) 23:41:26
      • ふぇっふぇっふぇ、二人とも仲良しじゃのう。もっと二人で舌を絡ませあう感じで先端を頼むぞい。
        (徐々に硬さを得るも、大きさはそれほどでもないものを勃てて) -- ガイン 2016-08-17 (水) 23:42:55
      • ん…!(玉の方を弄られると、声を漏らして)おう、おう…ホントに天国じゃのう…! -- ガイン 2016-08-17 (水) 23:43:52
      • んっふぅ…♡ふぁい、ふふっアリーも一緒でみんなとも一緒って。楽しいなぁちょっと村に居たときとか思い出しちゃって。いつもより感じやすいかも。
        (アリーの手に自分の手を重ねて撫でながら。おちんちんに、唇もつけて舌を巻きつける…アリーとおちんちんを挟んでキスをするように) -- ソニア 2016-08-17 (水) 23:46:51
      • ふぁぁ…あ、あの…やらし過ぎてちょっと…変になってしまいそうです♡…ちなみにおじいさんのドリンク、すごく美味しいですし…量も沢山なんですよ?
        (お腹の中精液漬けにされる位でしたし、と呟きながら…特に先端部分を重点的に攻めつつそこで舌を絡ませ合うように口付けをして。ソニアさんの胸を揉んでると重ねられるのを感じつつ。ガインさんのゲま子さんの胸にも手を伸ばして下着の端から指を差し入れて揉みしだこうと) -- アリー 2016-08-17 (水) 23:51:24
      • 中出しされるとボテ腹になっちゃうくらいねー♡ はぁ…かんがえたらもっとドキドキしてきたぁ。
        (自分の胸を揉んでいたアリーの手を取って、手のひらを重ねて握る。そうしておちんちんの前で手を繋いで、唾液をまぶすようにフェラを続けて) -- ソニア 2016-08-17 (水) 23:55:30
      • マジで?!そしたらアタイのを飲んで出してなら永久機関イケんでね?(などと、アリーちゃんと世間話しつつもタマいじりは掌でクルミを動かすがごとき回転運動!こうして動かすことでタマをストレッチだ!)
        …うぅん…上がってきたぁ…(ちょうど片乳だけいじられたのでイジられてない方との違いが鮮明に解る、乳を噴き出しているか、いないかだ)
        垂れちゃってもったいないし…おじーちゃんどう?(ちょうどおじーちゃんの頭くらいの位置に吸いやすくある変色気味の乳首を指さして) -- ゲま 2016-08-17 (水) 23:56:08
      • ふぁ…皆、凄いのう…!(性器への3人がかりでの攻めに、早くも限界が近づき)そろそろ1回、出しておこうかのう…!
        ん…狐の嬢ちゃんは出るのかえ?なら、もらおうかの…(首を少し傾けると、ゲマの乳首に唇を付け、母乳を吸おうと) -- ガイン 2016-08-17 (水) 23:59:50
      • あーいどうぞどうぞー(張って張ってしょうがないところに唇が触れて吸いだされていく…これは男性で言う射精に近い快感が乳房から伝わるというが当事者にしか解らぬことである)
        ……おぉ…?(出しておこう、その発言の直後に…大げさに言うなら『子種を作る音』を思わせる振動が手から伝わる!) -- ゲま 2016-08-18 (木) 00:04:00
      • お口で直接飲ませて貰った時に…お尻から出された物がそのまま溢れてきて、精液の通り道みたいになりました。ちょっと苦しかったですけれど…♡(満更ではない様子で)
        (重ねられた手が握られ、こちらも唾液をまぶしながら…時折ワザと音を立てたりしながらフェラをしつつ、ガインさんの表情も横目で覗き「どうですか?」と問いかけるみたいに)
        …本当に文字通り際限無く出るのでする時はちょっと覚悟必要ですよ…?(と、ゲま子さんに伝えつつ)
        下さい…おじいさん、の…私と、おねえちゃんに…♡(と、限界が近いガインさんに) -- アリー 2016-08-18 (木) 00:04:12
      • あっん…ちゅっ…んっ、あとでアリーもおっぱいもらいながらお腹で精液食べさせてもらう?…あっでちゃう?
        でちゃいそうなんだぁ…♡ はぷっ…いいよぉ?だひてぇ…わたしとアリーにおじーちゃんのザーメンたっくさんかけてぇ♡
        (耳をとろかす囁きを、おちんちんをしゃぶりながら、直接声の振動を伝え。空いていた手で皮をぐいっと下にひっぱって…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:09:20
      • んん…あ、出る、で、あぁ♡(肉棒への二人の攻めと玉への刺激、更に声の刺激も合わさって絶頂の導かれ)
        (小さな性器から、信じられない程の量の白濁が勢いよく噴き上がる)
        (その量は知っている人なら分かるだろう。3人を容易に白く染め上げる程で) -- ガイン 2016-08-18 (木) 00:18:45
      • はぷっ…ふっんんっ!んふぅー…♡
        (噴水みたく出る精液が髪に、頬に、そして首筋にまで振りかかるのを感じる。今までガインの身体の中にあった子種汁
        から、身体の内側の体温を感じる) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:23:11
      • ふー…ふー…っ♡出ちゃうんです、ね…?おじいさんのおちんちんから…くらふぁい…せーしぃ…おぼれるくらぃ、かけて…♡
        ふぁあ…っ♡(勢い良く放たれる白濁、その量も何度感じても規格外だと実感しながら…口の中に、溢れたら顔や、髪…握っていた手。)
        (噴き出しているおちんちんに手を軽く添えて、おねえちゃんやゲま子さん。そして自分の身体に浴びせる様にちょっとだけ軌道を修正したりしながら、体の火照りが強くなったのを実感して) -- アリー 2016-08-18 (木) 00:25:07
      • (アリーの反対側から手を添えて、今度は二人でおちんちんを手を握り合いながら扱くように) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:26:25
      • (にゅるにゅると唾液と白濁…と言ってもほぼ既に白濁の方が量が多くなっている状況だが、塗れたおちんちんを握り合って扱いて)あ…ぁ…っ♡ -- アリー 2016-08-18 (木) 00:29:14
      • あぁ…はぁ…♡(止まらない射精というのは、その快感を味わい続けるという事だ)
        んっ!?(それに耐えている時に、二人がかりで握りながら扱かれて)そ、そんな事をすると、もっと、んん♡
        (ここまででも凄まじい量を出しているにも関わらず、扱かれればその分更に精を噴き出す) -- ガイン 2016-08-18 (木) 00:31:04
      • わっ…まだ止まんない!あーんっ!んんっ・・・んっ…ふぅー…ふっ…んぷっ
        (亀頭を口に咥え込んで、ソニアは口内で射精を受ける。すぐに口もいっぱいになって、頬の内に精液を溜めて口を離し) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:38:46
      • あ…おねえちゃんズルいですっ わた、私も…っ んん…♡ん、んん…っん…ちゅ…んんっ!
        ぷぁ…あ、ぁ…んん…ぷ…っ(口を離したのを見て今度はこちらが亀頭を咥え、喉を鳴らして少し飲む。が、すぐに飲みきれなくなり一旦口を話して…精液を浴びながら太ももをもじもじとさせて) -- アリー 2016-08-18 (木) 00:43:45
      • ん、ふぁ…ふふ、そろそろ、他のところにも欲しいかえ…?(アリーの様子を見ると、大きく深呼吸して射精の勢いを抑えていく) -- ガイン 2016-08-18 (木) 00:46:30
      • 眼福、眼福(いつの間にか、少女たちの痴態を肴に酒を飲んでる) -- タモン 2016-08-18 (木) 01:02:57
      • (頭を動かし、見つめて…少し舌を突き出して、何かをねだるような素振りを見せて) -- ちびありー 2016-08-18 (木) 01:54:49
    • んっく…んっ。ふぅ……。
      (ガインの股から顔を離すと、人差し指で唇を撫でた。精液を飲み下した喉が最後にもうひとつコクリと動いて。
      楽しげに笑いながらアリーの側に這うと)
      じゃあ最初はアリーからしてもらっちゃおうかぁ?
      (肌蹴させた服を、更に解きにかかる。だけど焦らすようにゆっくりと…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:50:29
      • ふあぁ…♡ぁ…んん…っ♡ふぇ…?
        (ペタンと座り込んだ状態、そこにソニアさんがすぐ側に這って寄られ)
        (既に白濁に塗れて用をなしてない服をじっくりと脱がされていきながら)
        …おねえちゃんも、一緒が良いです♡その、向い合って重なりあって…おじいさんにどっちかずつ…みたいに♡ -- アリー 2016-08-18 (木) 00:55:43
      • ああー♡ (その手があったかぁって顔) -- ソニア 2016-08-18 (木) 00:56:29
      • では、重ねて順番に、かの?その方が二人もキスしたりできるしのう。
        …ああ、それと。(咳払いして)口調はコッチの方がいいかな?お姉ちゃん達♡(少年モードに切り替えてみる) -- ガイン 2016-08-18 (木) 00:58:58
      • あはぁっおじーちゃんが、弟になっちゃったねぇ? -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:00:44
      • どちらからするかは…ガインさんにお任せします、ね?…っ!(口調が変わって、少し下腹部が疼く様な感覚を覚え)
        …これはちょっと知りませんでし、た…♡あ、そ、それじゃあ…お姉ちゃんたちと遊んでくれます、か…? -- アリー 2016-08-18 (木) 01:04:55
      • うん!それじゃあ、お姉ちゃん達、ボクとえっちな事いっぱいしようね♡
        (好評の様なので切り替えると、膝立ちになって軽く自身の突起を扱いて何時でも使える様にする) -- ガイン 2016-08-18 (木) 01:07:30
      • (精液がいくつも染みのつくるピンクのワンピースを足から抜き取ると、アリーを押し倒してその上に覆いかぶさるようにして )
        うんうん♡ へへぇ、弟君は、おねーちゃんたちにこんな格好してほしいのかなぁ?
        (外れかけたブラを手で抑えると、こぼれ落ちたたわわな乳房がアリーの上でぶどうの房のように揺れる。
        そして、ガインの方へお尻をつき出しながら下着の端を太ももまで下ろして見せて) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:11:29
      • (ソニアさんに押し倒され、脚を開いて向けた状態になり)
        お姉ちゃんたち、遊んで欲しくてしょうがないんです。だから…好きな風に遊んで下さいね?
        (ピンと立つ突起に、ソニアさんの下で少し腰をくねらせながら。同じく太もものあたりに下着が引っかかるまで脱いで見せて)
        (視線はおねえちゃんの顔、そして大きな乳房しか目に入らない状況ではあるが…それもいいかもと少し頭を挙げて顔を埋めようとしながら)) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:17:01
      • んっ…♡
        (アリーの顔が胸に触れてくると、少し身体を沈めて抱きしめるように密着して) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:18:05
      • あはは、お姉ちゃん達とってもえっちでいい格好だよ♡(言いながら二人の足の間に近づくと、性器の先端をソニアの割れ目に当てる)
        まずは〜…(割れ目に何度か擦りつけると、一気に突き入れる…だが、入れたのはアリーの性器)こっち♡
        (既に精液と唾液に濡れているのを良い事に、一気に根元まで押し入れる。同時に、ぐっとソニアの尻を両手で握る様に揉んで) -- ガイン 2016-08-18 (木) 01:21:51
      • んっ…あっ!焦らされちゃったぁ♡
        (後ろに顔を向けながら笑ってみせて、それからアリーと頬をくっつけるまで顔を近づけて)
        アリー?きもちいい?精液塗れの生おちんぽ♡さっきまで二人でぺろぺろしてたやつですよー?
        (くっつき合うアリーと自分の胸の間に手をいれて、控えめでかわいいアリーの胸を愛撫して) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:26:48
      • (顔を埋めながら、密着して…時折漏れる声、充てがわれてるのはおねえちゃんの方だと腰がくねらせる様子から感じていると)
        んん…っ!?ん、ふぅ…♡んんん…っ♡
        (一気に根本まで押し込まれるおちんちん、大きさは体格並ではあるが…こちらの膣内も体格並であるため根本まで押しこみ、押し付ければ最奥に届く。更に狭い膣穴は、精液に塗れたソレに襞を擦りつけるように自ら腰を動かし揺すり始め) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:31:24
      • き、もちいい…♡で、す…♡は、ぁ…お口で、味わうのとは違って…♡でも、ペロペロしてたので…♡
        んんぅ♡好きぃ…おちんちん、入れてもらうの好きぃ…♡(胸を愛撫されながら、乱れる姿はあどけなさの残る顔立ちに妙に艶っぽさを感じさせ) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:34:21
      • あは、奥に届いちゃったぁ♡ アリーお姉ちゃんの中、とっても気持ちいいよ♡(揺すられる壁に合わせ、最奥を何度も突く)
        (その間もソニアの尻を揉み続け、ぐいっと左右に開いて)でもぉ…♡(腰をピストンする動きのままに突き入れると見せかけて抜くと)
        (油断しているであろう、ソニアの尻穴に勢いそのままに挿入しようと) -- ガイン 2016-08-18 (木) 01:35:56
      • は、ぁぁ…♡んん…そこ、奥ばっかり突いて…♡遊ぶところじゃ、無い…ううん、おちんちん使ってのえっちな遊び、だもんね…♡いくらでも、突き合って大丈夫、れすか、らぁ…‥♡
        んん…抜かれ、ちゃいまし、た…♡つぎ、はおねえちゃんが遊んでもらう番…?(そう言いながら、指先はおねえちゃんの乳首をクニクニといじり) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:41:45
      • アリーと交尾してるおちんちんを振ってる腰が私のお尻にもあたって…こういうの悪くないなぁって…ってにゃぁぁっ!?
        (ソニアはすごい素っ頓狂な悲鳴めいた喘ぎをあげた)
        あっひっ…!?んんっ!おし、おしぃりぃ…!そんっにゃっはぁっ…♡
        (洗浄とか、準備こそいつもしてあるものの。そもそも前の穴でいやらしく誘うのが得意なソニアにわざわざAFする男も
        そう居なかったもので…)
        おしりっ…!にゃぁっそこっ…弱ッ…ひぐぅぅう!
        (すごく弱かった。しかもアリーに乳首までいじられると、アリーの肩にほっぺたくっつけて、掴まれたお尻だけ高くあげてへにゃへにゃ) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:43:41
      • うん、ソニアお姉ちゃんにも楽しんで貰わないとね♡(笑顔でそう言いながら、お尻の穴の入り口周辺を攻めて)
        あはは、ソニアお姉ちゃんすっごく気持ちよさそう♡ここ、大好きなんだね♡(何度も何度も抜き差しして、穴が解れ始めると)
        えい♡(またもピストンの動きのままに抜くと、今度は秘豆に擦りつける様な動きで前の穴に挿入する)
        どっちが、気持ち、いいかなっ♡(3度突いては後ろの穴、3度突いては前の穴…と交互に前後を攻める。慣れた者だからこその動き) -- ガイン 2016-08-18 (木) 01:48:40
      • あっ…あっ!あっんんっ!!
        (器用すぎる腰の動きにぎゅぅーっとアリーにしがみついたままされるがままで) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:50:22
      • お、おねえちゃん‥・!?(突如あがる悲鳴に驚きながらも、すぐに声が蕩けた物に変わっていくのを見て)
        …おねえちゃん、もしかして(喘ぎながらの言葉、乳首を弄りながら肩にほっぺをくっつける程、体勢を保ってられないというのを知って)
        …ね、ね?ソニアおねえちゃんはお尻の穴を沢山してもらうのが大好きみたいですよ…?
        …私、お尻での経験が無いので…おねえちゃんが、お尻でどれだけ気持ちよくなっていくのか見たいんです。(そう言いながら、ソニアさんのお尻に手を伸ばして入れやすいように開いて見せようと) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:51:50
      • あ、んん…おねえちゃん、そんなに気持ちいいんですか?…っちょっと、羨ましいです、ね?
        (しがみつくように抱きしめられながら) -- アリー 2016-08-18 (木) 01:53:02
      • あっやや…♡ 好きっじゃなくてぇ…っあ!んっよわ、弱いのぉ…!おしりっらめぇなのぉっ♡
        (でも、アリーの細い指が尻肉に食い込んで。最近肉付きのよくなってきたソニアの尻を割り開くと、その真中で、ほぐれたお尻の穴が切なげに口を開けていていて…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 01:54:57
      • ふーん、そっかー♡(アリーによって開かれた尻穴に突き入れ、グリグリと押し付ける様に攻める。そして今まで通り抜くが)
        (腰の動きが急に止まる。…肉棒の先端は、アリーの後ろの穴に触れて)
        ソニアお姉ちゃんのお尻の中をいーっぱい掻き回したおちんちんで…経験、してみる?
        (言いながら、少しずつ、少しずつ腰を前に進めようと) -- ガイン 2016-08-18 (木) 01:56:16
      • はひゅぅ…♡
        (アリーの上に乗っかってるから、意図せずにアリーを押さえちゃう格好で) -- ソニア 2016-08-18 (木) 02:00:41
      • おねえちゃんのお尻…触ってるだけで、気持ちいいです…♡あ、ぅ…ダメって言ってるのに、そんな気持ちよさそうな声出してたら…♡
        (そう言いながらお尻を揉みつつ…攻められる腰の動きを振動で感じながら)
        ん…っ♡ あ、えっと…っ(触れられただけで今までにない感覚、そしてその提案は甘美な物として誘われそうになりながら)
        …こっちの始めても、おねえちゃんに貰って欲しいので…(そう言ってお尻じゃなくて前の方へとねだるように) -- アリー 2016-08-18 (木) 02:02:00
      • そうなの?アリーお姉ちゃんは一途だね♡(そう言うと、素直に腰を引いて)
        それじゃあ、後でソニアお姉ちゃんと2本挿しか、な!(そう言いながら挿入するのは…すっかり油断しているソニアの前の穴) -- ガイン 2016-08-18 (木) 02:05:29
      • んっ…ふぁっまたぁ私なんっ!?あっ…はぁっ…あっあっ!
        (弱点のアナルを攻められた直後で、おまんこの方もいつもより敏感になって締め付けが増している。おちんちんへの
        刺激が強まるのは当然、だけどその分自分の快感もつよくなるわけで)
        あっ!あー…♡はぁ…っあんっ!
        (だらしない喘ぎ声をだしながら、涎をアリーの鎖骨と肩にこぼして、それを舐めとるように甘く噛み付いて) んんぅっ! -- ソニア 2016-08-18 (木) 02:13:35
      • あはは、こっちもトロットロだよソニアお姉ちゃん♡(言いながら何度も突くと、またソニアの後ろ…と見せかけて)
        でも、アリーお姉ちゃんのも、気持ちいい♡(アリーの方へ挿入し、腰を振る)
        (そこからも、3つの穴を満遍なく肉棒が行き来して)んん…♡あは、もう、出そう…♡ねぇ、どこがいい?どこに出してほしい? -- ガイン 2016-08-18 (木) 02:18:26
      • …お尻で気持ちよくなってるの見てすごく揺らぎましたけれども、けれども…っ
        ふぁぁ…おねえ、ちゃんが気持ちよさそうで…は、ぁぁ…んんっ♡
        (鎖骨と肩に溢れた涎、それを甘噛みしながら舐め取られて…その行為に不意に多幸感があふれだすのを感じながら)
        おねえちゃん気持ちよさそう…♡こっちもいじりながらだと、もっと気持ちいいんですね…?(と、指をお尻に這わして揉みしだきつつ)
        はぁぁぅ♡また、入ってきて…♡んん、どこ…ぉ…ぜんぶ、ぜんぶに欲しいの…おねえちゃんがお尻でイくのも、おまんこでイくところも見たいし…私も、お腹いっぱい飲ませてほしくて…っ! -- アリー 2016-08-18 (木) 02:21:05
      • あっ…んっ!ふぅ…射精しながらぁ…。お尻もオマンコも…犯してるみたくぅ…だしてぇ♡
        私と…あんっアリーの両方…♡
        (ちょっと無茶なお願いをしてるのは、弱点を散々いじめられたお返しだろうか)
        あはぁっ…ここっ…ね♡
        (身体の下のアリーに体重を支えるのを任せちゃうと、器用に両腕を二人の身体の間に差し込んで。
        自分とアリーの両方のオマンコを開いて見せて。お尻はアリーに開かれてるから。二人分のえっちするための穴が
        奥まで丸見えで) -- ソニア 2016-08-18 (木) 02:28:03
      • あ、ぅ…♡ん…?お、おねえちゃん…!?
        (突如お尻もと言われて驚きながらも、脚は開かれて秘部もおしりも丸見えになっている状態)
        (勿論おねえちゃんのお尻もくっきり開いて見せながら) -- アリー 2016-08-18 (木) 02:33:18
      • わぁ…(3つの穴が広げられるのを見ると、感動の声をあげて)こんなのぉ…全部に出さなきゃ、ダメだよねっ♡
        (そう言うとアリーの割れ目に挿入し、白濁を噴き出す。そして、射精したまま抜くと、ソニアの前の穴に)
        (二人の腹を膨らませる程に出すと、最後にソニアのお尻に入れ、そこにありったけを注ぎ込む) -- ガイン 2016-08-18 (木) 02:34:13
      • あっあっ!!んぁぁっ!!
        (口を閉じる間もなく、ソニアは絶頂の声を上げた。その声自体、もっともっとっと射精をねだるようないやらしい声で)
        あああっ‥お腹っ全部っ熱いぃ…スゴィ…んぁっガインちゃん。これぇおねえちゃん、だーいすきぃだよぉ♡ -- ソニア 2016-08-18 (木) 02:37:24
      • ふ、ぅぁ…♡あ、ぁぁ…♡あ、ぁ…っ!あ、あれ……わ、わらひの…おしりもぉ…良いん、ですけどぉ…?(お腹が膨らみながら、続く射精がおねえちゃんの方に移るのを見つめて)
        (…でも、気持ちよさそうにしているおねえちゃんの姿が見られてそれだけでしあわせになったりしながら、唇を重ねようと頭を動かして) -- アリー 2016-08-18 (木) 02:40:03
      • アリーお姉ちゃんのお尻はぁ、さっきダメって言ったから、おあずけっ!(ぐっと腰を密着させ、蓋をする様に)
        (そのままソニアの口から溢れるまで精液を注ぎ込み…「アリーに飲ませ」ようと) -- ガイン 2016-08-18 (木) 02:45:45
      • んっんぐ!?
        (お腹が強く圧迫されていく感触、胸が締めあげられて食道を下から上へ生臭さが込上がっていく)
        んぶっ!ごぼっ!けほっぅ!
        (喉に焼けるような感触がこみ上げて、堪え切れずにそのままアリーの顔へと白濁を吐きかけてしまって…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 02:50:15
      • それじゃあ…おねえちゃんとしてきたら、すぐにして下さい…ね…(仕方ないと諦めつつも、どんどん注がれていくのをみつめ、どこか苦しそうな表情に「まさか…?」と思っていると)
        んん…っ!?(顔に吐きかけられる白濁、その最中でも苦しそうな様子を心配しながら口を開けてその白濁を直接口に受け止めて呑もうとして) -- アリー 2016-08-18 (木) 02:53:38
      • その気になれば、このままアリーお姉ちゃんのお尻から出るまで出せるけど…それじゃ、ソニアお姉ちゃんが苦しいよね?
        (そう言って肉棒を抜こうとする。…もし尻を強く締めれば、抜けるのを阻止できるだろう)
        (もっとも、そんな事をすれば言った通りの事になってしまうが…) -- ガイン 2016-08-18 (木) 02:56:41
      • (ソニアでもこんな事をされたのは初めてで。自分の身体の中を精液が通って、それが口づけしたアリーへ流れ込んで…。
        はっきり言って異常極まりないのに、なのに…。ぎゅぅっとソニアの尻穴が、膣穴以上の締め付けでガインのモノを咥え込んでしまう)
        んぶっ…ふっ…んんっ…ぐっ…
        (声は出せなくて。かわりに、ぎゅうっとアリーの頭を抱え込むように抱きしめて強く唇を押し付けて) -- ソニア 2016-08-18 (木) 03:05:41
      • (喉を鳴らして飲んでいきながら、苦しさを感じ始めた頃…頭をギュッと抱きしめられて唇が押し付けられ)
        (体勢的にも逃れられない状況になりながら、唇を強く押し付けられて。…生臭さの他に少し酸っぱさも感じつつ、体内を白濁に満たされていく)
        (そのまま続けられれば、お尻まで達して…未経験の筈のアナルから精液を噴出させてしまうかもしれない。もっともその経験は二度目ではあるが) -- アリー 2016-08-18 (木) 03:10:44
      • あは、出た、出たぁ♡お姉ちゃん達、すっごぉい♡とってもえっちだよぉ♡
        (流石にアリーの尻から精液が噴き出した辺りで勢いは治まり)は、ふぅ…♡
        (余裕を見せていたが射精の間、ずっと極上の快楽を味わい続けていたのだ。疲れたのか、二人に重なる様に)
        …ん〜…ごめ、ちょっと流石に休憩〜… -- ガイン 2016-08-18 (木) 03:14:19
    • はひゅっ…ふっ…んんっ…!ぐすっ…んっ…
      (荒く熱い性交をした雌の吐息…と、すこし啜り上げる音。それに牛乳を床一面にぶちまけた時と同じように濃厚に香り立つ
      精液の臭い…)
      もー…すごい。はげしすぎだよぉ…♡
      (覆いかぶさってくるガインの身体を撫でると、自分の吐いた精液塗れになってるアリーの顔を、ぺろぺろと舐める。
      母猫が、仔猫の毛を作ろうように丹念に顎も頬も鼻も舐めて、精液を吸った長い前髪も唇に含んで吸って…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 03:21:38
      • ん、くぅ…♡ ぐ、ふ…ふぉぉ…♡おぉ…はぅ…♡
        (脚を開いたまま、お尻からビュッビュと精液を噴出しながら)
        ふ…ぅ…は、ぁ…(息も絶え絶えといった様子で、顔を舐め取られてゾクりと身体を震わせ)
        おね…‥ちゃ、ん…(舐め取られ、前髪の精液も吸われながらどうにか言葉を発せる状態になって)
        …おしりの…方、からも…精液を、飲ませ欲しいんです…け、ど…っ(情欲の篭った目でみつめて、そんな風に欲して) -- アリー 2016-08-18 (木) 03:29:36
      • ん?まだアリーは満足できてないのかなぁ…?できてないねぇ…♡
        (精液でべとべとになった顔で、にやぁって笑って)
        ねーぇ、ガインちゃん…おちんちんもう1本増やしてみちゃおうっかぁ。
        (後ろを振り返りながら、身体を起こして…) -- ソニア 2016-08-18 (木) 03:34:52
      • ……(お尻の感覚が気になって仕方ないと言った様子、少し落ち着いてからでないと続きは難しそうかなと様子を伺いながら) -- アリー
      • うん?増やすってどうやるの?(やっと回復してきたところで、アリーの言葉を聞いて)
        あ、そういえば生やせるんだっけ?ソニアお姉ちゃんが生やすの? -- ガイン 2016-08-31 (水) 23:02:36
      • アリーがもっと精液食べたいっていうからぁ、私もがんばっちゃおうかなってねぇ。
        (床にペタリと足をつけて、バックを引き寄せると。薬瓶を取り出して飲む)
        ふぅっ…んんっ♡ はぁ…っこのおくすり、慣れてくると、ちょっと気持ちいい…んだよねぇ♡ はぁんっ!
        (下腹部を抑えながら身悶えて、荒く息をしながら股間から手をどけるとおちんちんが硬くお腹の方を向いている。大きさはガインのよりちょっと大きめで) -- ソニア 2016-08-31 (水) 23:13:20
      • あ…おねえちゃん…♡
        (薬瓶を取り出して口に含む様子を見て、精液に満たされた身体を気だるげに起こそうとしながら)
        あ、はぁ…♡おねえちゃんも、おちんちん生えて…る…♡
        ん、と…あのお薬飲むとおちんちんが、生えるんです…っ(お腹まで反りたったそれを見て、ゾクリと身体を震わせ) -- アリー 2016-08-31 (水) 23:26:59
      • おおー、ボクのより大きいね!(それを見て感心しつつ)最近男の人とヤってないし、今度ボクにも入れて貰おうかな?
        でも…今日はアリーお姉ちゃんに、ね♡(ソニアに生えたそれに手を添えて、軽く扱こうと) -- ガイン 2016-08-31 (水) 23:31:58
      • 弱いっていうのにお尻でするから、私が仕返しにっていうのもいいかなぁ…あっんんっ…!これぇ、生えた奴も敏感、なのぉっ。
        (挿れてもそんなに仕返しにならなさそうだ。ガインに手で扱かれて腰が引けてしまう)
        もー、ガインちゃんはアリーにお口、からぁ飲ませて上げてよぉそしたら、私がお尻の方を…ね?
        (アリーのお尻に指を這わせて、割れ目に指を差し入れて窄まりをくすぐって) -- ソニア 2016-08-31 (水) 23:43:26
      • …敏感なのはよく分かります、特に生やしたてだとなんか…敏感過ぎてすぐに出てしまいそうな感覚が。
        (腰が引けてる様子を見て覚えがある様な口ぶりで)
        …私は二人に弄って貰うのも、良いかなとか思ってますけれど。ひゃ、ぅ…っ♡
        (小ぶりのお尻、その割れ目に指が入り込んで…白濁を溢れさせている窄まりをくすぐられて思わず声を漏らしてお尻を突き出す様な状態になって。) -- アリー 2016-08-31 (水) 23:49:00
      • んんぅ…♡ (自分も腰を跳ねさせながら、アリーの尻たぶに指を食い込ませ、割り開いて揉みしだく) -- ソニア 2016-08-31 (水) 23:51:18
      • じゃあ、お尻を解してもらってる間はコッチにっと…!(アリーの前に回ると、顔の前に性器を晒して)
        咥えて♡アリーお姉ちゃん♡(唇に、精液と女性二人の様々な体液の纏わりついたそれを差し出す) -- ガイン 2016-08-31 (水) 23:55:39
      • …たくさん濡れてるから、すぐに入れられ…る訳ではないのです、ね…?(割り開いてひくひくとヒクつかせて、欲しそうにしながら)
        ん、んん…ふぁい…お姉ちゃんが、咥えちゃいますね…♡(差し出された体液まみれのおちんちん、それが唇に塗りつけられつつ…吸い付きながら咥えていく)
        (頬を窄めながら唾液をたっぷりまぶしつつ音を立てて吸っていく) -- アリー 2016-09-01 (木) 00:02:00
      • ふぃ…私はこっち…ん、ちゅっ♡
        (割り開いたお尻に顔を埋めるようにして舌先で後ろの穴をつぅと舌で濡らして) -- ソニア 2016-09-01 (木) 00:09:16
      • ん…♡ああ、アリーお姉ちゃんのお口、気持ちいいよぉ…♡(自分からも先端をアリーの舌に擦りつける様に動きながら)
        あ、そうだぁ。ソニアお姉ちゃんがお尻に入れたら、ボクも挿入してもいいかな? -- ガイン 2016-09-01 (木) 00:13:45
      • ぬぇっ!? -- ソニア 2016-09-01 (木) 00:16:21
      • ふぃ…っ♡ にゃ、ぁぁ…はぁ…この感覚、お尻…今までと違う、感じで…ぇ…♡
        ふぁ…あ、お姉ちゃんのお口…好きに犯してくれても…良いです、から…ん、ふ…ぷ
        (根本まで咥え、ガインさんの身体にしっかりと掴まりながら擦りつけられる感覚に脳が蕩けていく)
        んぅ…?ふ、ぅ…んんぅ(そしてその申し出にコクンと頷いて、良いですよと了承を出して) -- アリー 2016-09-01 (木) 00:19:32
      • あっ、アリーのほうにかぁ…よかった…またお尻されるのかとおもった…。
        (ほっと安心しながら、アリーをうつ伏せの状態にさせようと) -- ソニア 2016-09-01 (木) 00:24:16
      • らって…おねえちゃんのお尻なら気持ち良すぎて…私なら多分寝るのも惜しんで…ううん、寝ながらも犯したいって思って、ますし…♡
        (咥えたまま、うつ伏せにされて…脚を広げた方が良いのでしょうかと、少し開こうとして) -- アリー 2016-09-01 (木) 00:30:07
      • お尻はぁ…ほんとに弱いからぁ…。もう、アリーもしてみればわかるんだよっ。 -- ソニア 2016-09-01 (木) 00:35:24
      • つまり、安心してるところに入れればいいんだね♡(そんな事をソニアに言いつつ、姿勢を変えるとそれに合わせて)
        そろそろ入れちゃうかな?じゃあ、ボクも用意しようかな♡(身体が小さいのを利用して、アリーの下に回りこもうと)
        (つまり、ソニアがアリーのお尻を入れる時に同時に前にも入れようという魂胆である) -- ガイン 2016-09-01 (木) 00:39:47
      • だって…あんなに可愛いおねえちゃんを見たら、誰だって我慢出来なくなってしまいますよ?……それじゃあ、私の弱点になるようにして、くれますか…?
        ひゃぅ…っ(ガインさんの小さな身体が、自身の下に潜り込んで…大きくしたままのおちんちんが身体に触れ擦れて、その感覚で小さく悲鳴の様な嬌声をあげながら)
        あ、大丈夫ですか…?重く、無いですか…? -- アリー 2016-09-01 (木) 00:41:51
      • 油断してるとこにお尻挿れられたらすんごい声でちゃいそう…。ん、アリー軽いから大丈夫じゃない?へへっガインちゃんのがアリーより小さいけど。結構強いし。
        (自分はアリーの腰を持って、バックの体勢で後ろに) -- ソニア 2016-09-01 (木) 00:46:48
      • …(今度寝てる時におねえちゃんのお尻弄って見ようかな、とか不穏当な事を考えながら)
        確かに…あれだけ出したのにまだこんなに硬くて…っ♡(そうしてお尻を突き出す状態となって、期待に腰を震わせながら) -- アリー 2016-09-01 (木) 00:52:38
      • だいじょーぶ、こう見えてそこそこ体力あるから♡(そう言うと、ソニアの手に重ねる様に手を当てて、下から秘裂に先端を当てる)
        いく…よ…!(そして、下から突き上げようと) -- ガイン 2016-09-01 (木) 00:53:23
      • 散々えっちして、結構ほぐれてるからじゃあ私も…きつかったらちゃんと言うんだよぉ?…んっ!
        (お尻を割り開いて、こっちは後ろから、おしりに押し込んで…。すでに体中についてる精液がローション代わりになって滑りは良くて) -- ソニア 2016-09-01 (木) 01:05:39
    • あ、お尻も…前、も…おちんちんが当たって、ます…♡が、頑張りま…ぅん…〜〜っ♡♡
      (同時に前後に充てがわれていたおちんちん、それが入り込んできて…膣内とアナルに存在を実感して…思わず声をあげそうになるが、強すぎる快感に満足に言葉も出せず)
      ぁ…っ は…っ!ふ、ぁ…っ(同時に入ってきた為か、お尻に入り込んできた為膣内はこれまでになく締め付け…それに伴いお尻もキツく締めていって) -- アリー 2016-09-01 (木) 01:12:47
      • お、ほぉ♡(先程よりもキツい締め付けに、声を漏らして)これ、すごい♡ソニアお姉ちゃんのも感じるっ♡
        動くね、二人分こすっちゃうね♡♡(容赦なく突き上げ、アリーの膣内と、壁越しのソニアの肉棒を攻めようと) -- ガイン 2016-09-01 (木) 01:15:54
      • あっはぁっ…あっ!きっつぃ…♡
        (ぎちぎち音がしそうな位の強い締め付けがして。思わずソニアは、前かがみになってしまう) -- ソニア 2016-09-01 (木) 01:16:06
      • んっ…ふぅ…。
        (締め付けがキツすぎるのもあるので、動くのは前に入れてるガインにまかせて、ちょっとなれるまでお尻に挿れただけでとまってる) -- ソニア 2016-09-01 (木) 01:17:08
      • にゃ、ぁぁ…♡あ、ぁ…ふ、たりぶん…おちんちんが…♡
        (同時に入り込んだ状態、突き上げられていくと強すぎる快感に、自身の下にいるガインさんの身体を抱きしめて)
        (突き上げられる度にお尻も揺れて、膣内と腸内でこすれ合うおちんちんにクラクラとしながら…振り返り気味におねえちゃんを見つめて、同時に欲しい…です。と欲している様子で) -- アリー 2016-09-01 (木) 01:25:36
      • あれぇ、ソニアお姉ちゃんは動かないのぉ?しょうがないなぁ。(言いながら、一度突起を抜いてしまう)
        じゃあ…代わりに動いてあげるね♡(そして、あろうことかソニアの肉棒の裏筋に自身のを擦りつけ、そのまま2本を後ろの穴に入れてしまおうと) -- ガイン 2016-09-01 (木) 01:27:59
      • あ、ぇ…?(引きぬかれていく感覚に、少し困惑しながら)
        んぃぃ…!?同時、にぃ…っ(その引きぬかれた突起が添えら、そのまま入り込んでくるとギチギチとキツく締め付ける事になり) -- アリー 2016-09-01 (木) 01:35:31
      • んっにゃぁっ!?
        (ソニアも驚いたような声を上げて、その拍子にアリーのお尻の中でおちんちんがぬるっと大きく動いた。
        裏筋を圧迫しながら無理やり入ってくるガインのおちんちんと、めり込むような圧迫感を与えるアリーの腸壁の肉の感触)
        あっ…いきなり2本って…あっんんっ…♡ あっ…。
        (その強すぎる感触に思わず、急かされるように腰が動き出して…) -- ソニア 2016-09-01 (木) 01:40:43
      • ほら、こうすれば…!(キツい腸内で、少し無理矢理腰を動かし)
        アリーお姉ちゃんの中と、ソニアお姉ちゃんのおちんちん、それにボクのが一か所で一気にコスれて…!
        (2本の裏筋同士が密着して擦れあい、その周囲をアリーの腸が激しく締め付ける)
        あはぁ♡これ、すっごぉいよぉ♡♡ -- ガイン 2016-09-01 (木) 01:43:55
      • んっっきっつぃ…けど、あっ、このコリコリッてしてるのガインちゃんのおちんちん…♡ (腰が段々小刻みに動いて)
        ん、ひゃぁっあっ!ん!すっごい、いたいくらいきつい、よぉ…んっふぅ
        (どんどん誘われるように動きが早まる) -- ソニア 2016-09-01 (木) 01:50:12
      • ふにゃああ…っ!?(お尻の中を二本分のおちんちんが入り込んでいる状態、何が起きているのか理解しながらも身体の方が受け入れ切れない様な感覚)
        (しかし大きさもさることながら、意外と身体は大丈夫のようで。)
        あっあっあ……っは、ぁぁ…おねえちゃんが、ガインさんが擦れてぇ…♡♡
        お尻、が…おしり…ヘンになっちゃう…っ♡中で…ん、ぁ…べつべつにうごいたら…同時に犯されて…っ!
        (お尻が拡げられていく、二人に同時に犯されていく状況…それも本来は性行為を行う部分ではない場所で)
        (だというのに、段々とお尻が熱く…そして)んぁぁ…っ♡お、し…おひり…っふ、んにゃぁぁ…っにゃ、ぁぁぁ…♡ -- アリー 2016-09-01 (木) 01:52:11
      • うん、ボクのだよー♡たっぷり味わってね♡(その動きに合わせる様に腰を動かす。丁度肉棒同士が擦れあう様に動き)
        アリーお姉ちゃんも、気持ちよくなってきて…あはは、にゃあにゃあ言っちゃうのもソニアお姉ちゃんと一緒なんだね♡ -- ガイン 2016-09-01 (木) 01:55:13
      • んふっ…っん!だって妹だもーん…っあ!すごいどんどん気持ちよくなっちゃって…。
        これぇ…私も、はじめて、かもっ…♡
        (アリーの中が熱くなっていくと同時に、ソニアのモノもまた膨らみを増して) -- ソニア 2016-09-01 (木) 02:02:40
      • なか、でぇ♡…おちんちんが、こすれあってます…♡ふぃ…っ♡あ、ぁ…同時に、なのに、別々に…動いてぇ…♡
        おねえちゃんとしてて…気がついたら、おねえちゃんみたいになってて…ぇ…っ♡
        お尻のはじめてが…‥ふたり、にされる…なん、てぇ…あ、ぁ…♡中、おちんちん大きく…にゃって…っ♡
        ふぇ…ぇ…♡えへへ…おねえちゃんと同じはじめて、なら…うれし、ぃ…♡
        んん…大きくなってきおちんちん、で…おねえちゃんの、とぉ…ガインさんの…飲ま、せて…? -- アリー 2016-09-01 (木) 02:13:10
  • 猥褻しかない
  • ・・・・・・・(じぃぃぃ)おい、まさかとは思うがお前… その、できたのか? -- イェチン 2016-09-05 (月) 22:15:33
    • ・・・・・・(じぃぃと見られ、視線が合わせられずにいたが、誤魔化す事も出来ないのは自覚してるので)
      …ぅ、は、はい(項垂れる様にコクンと頷いて)
      -- アリー 2016-09-05 (月) 22:39:04
      • ・・・そうか、タタラもそうだが、妊娠したものは気の流れが変わるのでわかる。雰囲気も変わるしな。
        ・・・・で、相手はダレなんじゃ? -- イェチン 2016-09-05 (月) 22:44:21
      • 師匠の前では誤魔化し様が無いです、ね。…多分、相手が誰であれ誤魔化しきれないって自覚はしてますけれど
        それは勿論おねえちゃん…ソニアさん、です。…今は私が3ヶ月目、おねえちゃんが6ヶ月目ですね
        …その、報告が遅れて申し訳ありません。(と、再度頭を下げて)
        -- アリー 2016-09-05 (月) 22:49:13
      • え、あ?うーん・・・・?(半笑いという名の圧倒的無表情。理解の範疇を超えた展開に脳がスパークしているのだ!)
        そにあと…? うーん、うーん?そにあもおまえもおんなのこじゃよな?おんなとおんながめしべとめしべのあれ?なんでー?なんでりょうほうにんしんー?なんでー?(^^; -- イェチン 2016-09-05 (月) 22:54:21
      • 師匠‥・?(赤裸々に告げてから頭を下げ…そうして改めて顔を上げれば、何か雰囲気がおかしい)
        …あ、えっと…落ち着いて下さい師匠!あの、なんとか細胞とかと言うので同性でも子供が出来るって話です。
        …なので、出来ました(赤ちゃんが)それに…理由は良く分からないですが、この辺りでは同性の間で子を成す事が多いと聞いた事があります。
        …私とおねえちゃんも似た様な感じですよ?
        -- アリー 2016-09-05 (月) 23:01:45
      • うーんーーー?(首がすわらない子供のようにかっくんかっくん)んんーーー、なんだかさっぱりわからんが。
        まぁなんだ、お前たちが幸せなのならそれで良いか… というかダブル妊娠って、どうするつもりじゃ?
        割と生活も大変なんじゃないか?なんでもっと早く言わなかった!まったく、準備はちゃんとしているのだろうな、服とか病院とか育児用品とか、というかお互いに見てやるのも大変じゃろう!あーもー、まったく、栄養とかちゃんととってるのか!キー! -- イェチン 2016-09-05 (月) 23:06:42
      • ………平たく言えば、その…妊娠する様な事をおねえちゃんと私でしました。その…すごく幸せ、ですね♡(えへへとだらしなく頬を緩めて)
        …とりあえず二人で暮らす為の準備は進めてますし、ベビー用品はあらかた目星付けてますが。二人共身重なのはちょっと大変ですね、はい(確かにその通りですとうなずき)
        …おねえちゃんはともかく私の栄養となると、その……例の物になりますね。…強いていうなら子育ての仕方、どうしてもはじめてのことで上手に出来るか…正直不安はあります
        子育て上手な方、経験者の方が居ればとは思ってますけれども。(すぐに思い当たらないんですよねと漏らして)
        -- アリー 2016-09-05 (月) 23:25:17
      • タタラも身重じゃし、年内かそのくらいには生まれるだろうな。すると三人もいっぺんに子育てがハジマルのか・・・・
        んー、私もそういうのは経験は無いし、詳しいもんもこの街では知らぬな… まぁなんとかなるだろ!
        うまいことやれる自信はまるでないが、私にできることは全力でやるつもりじゃ。だからお前も、ソニアも安心しなさい。この私がついてるからな!(えっへん -- イェチン 2016-09-05 (月) 23:38:00
      • 一応予定日はおねえちゃんが10月、私は年明けになりますね。…今から待ち遠しいです
        おねえちゃんのお店の方で詳しい方が居らっしゃる、みたいな事は聞いたので余程の事が無い限り大丈夫ですよきっと。
        …はいっ、師匠!子育ての方もご指導とご鞭撻のほどおねがいしますっ
        -- アリー 2016-09-05 (月) 23:51:19
  • (草木も眠る丑三つアワー、館の古びた扉が音を立てて開かれた)
    ただいまー
    (ソニアさんでした。夜シフトの日は5時頃でかけてこのぐらいの時間に帰ってくるのが普通なのだ) -- ソニア 2016-09-09 (金) 03:16:57
    • おかえりなさい、おねえちゃんっ♡
      (とてて、と傍らにハヴェリーを伴って出迎える。今日は館の掃除等を行っていた様で、ジープさんの戻ってくる音が聞こえた為かこうして迎え入れる)
      …なんだか、誰かを出迎えるのって…良いですねっ♡(照れた様子ではにかみながら)
      -- アリー/メイド服 2016-09-09 (金) 03:26:41
      • えっへへー!ただいまー!
        (もっかいただいまを言ってメイド服姿のアリを抱きしめる。)
        うんっいいよねぇ。今まで私がお仕事終わる頃ってほとんど起きてる人も居ないぐらいだったから。なんだか新鮮だよぉ♡ -- ソニア 2016-09-09 (金) 03:35:16
      • 一人で暮らしていると、言う機会ないですからね。(抱きしめられて照れ照れとして)
        …本当に良いですね、こうしておかえりなさいって言えるのって…ふふ、言えるだけで嬉しいです。今まで言ったりしたこと無かったですから♡
        …白金庵だと、共用スペースがあってもこの時間は自室で寝てる事のほうが多そうですからね?
        -- アリー 2016-09-09 (金) 03:44:27
      • うんー、だからアリーも夜型でよかったなーって!一緒に居れる時間が長くなるからー…ふぁ…っあふ…。
        (そう言いながらソニアはあくびした、娼婦は体を使う仕事だし、日に日に重くなるお腹も抱えいるとなれば。疲れも
        でるというもので。それにあと2〜3時間もすれば夜明けなのだ)
        でも、今日はちょっと疲れちゃったかも…もっと一緒に居たいのにぃ
        (うにうにと頭を擦るようにしてアリーに甘える動き、疲れると甘えたくなるよね) -- ソニア 2016-09-09 (金) 03:56:21
      • そういう意味では、私吸血鬼で良かったなってそう思います。…ん
        (抱きしめられながら、あくびをする様子。仕事を終えて帰ってきて、きっと疲れているというのは感じ取れて…抱きしめる為に背中に回した手を頭へ持って行き撫でようとする。甘えられれば甘やかしたくなってくるのは道理で)
        私もぉ…おねえちゃんと一緒に居たいですし、でも大丈夫‥・好きなだけ抱きしめてください。今日の私はおねえちゃんの抱きまくらですっ♡ -- アリー 2016-09-09 (金) 04:04:35
      • やったーこれはもう安眠間違いないねっ!じゃあ早速寝るよぅー…お風呂とかは…おきたらで…
        (よっぽど疲れてるのだろうか、はしゃぐのもそこそこに。寝室の方へとアリーの手を引いていって。
        パーカーやニーソを脱いで適当にベッドの脇に置いとくと、ベッドに腰をおろしてそのままノーモーションでゴロンと
        転がってしまう) -- ソニア 2016-09-09 (金) 04:11:44
      • あっ…もう、ふふ‥・しょうが無いですねぇ…♡
        (寝室に手を引かれながらどこか嬉しそうに、歩きながらハヴェリーに今日はもう休んで良いですよと伝えて)
        (ちゃんと着替えるのも億劫なのか、それとも普段からこんな様子だったのか…楽な格好になって、そのままベッドに寝転がるのを見れば)
        (こちらもヘッドドレスとエプロンだけ外して添い寝する様に横になって)
        …おねえちゃんっ(抱きしめやすい様に少し身体を浮かして)
        -- アリー 2016-09-09 (金) 04:19:32
      • んあーいー…。
        (まだかろうじて起きていて、眠たい声で返事をすると。腕と絡ませた足にアリーの感触を感じて満足気に笑みを浮かべる)
        ここ涼しくて寝やすいから、夏でも添い寝気持ち良い…ねぇ…。
        (そう言いながら、くっつきあったアリーと自分のお腹を自然と手で撫でていて、その手の動きも徐々に緩慢になっていき…) -- ソニア 2016-09-09 (金) 04:39:49
      • (抱きしめられ、足が絡ませられて…その感触が嬉しく。血の気の薄い肌がおねえちゃんには心地よさを感じさせたり、こちらも触れ合う事で嬉しさがこみ上げてきたりして)
        ゆっくり、休んで下さいね…?(撫でられながら、眠りに落ちるまで抱きしめたまま…その様子を眺めて、囁く様に「おやすみなさい…♡」と、甘めな声を耳に残して)
        -- アリー 2016-09-09 (金) 04:47:08
      • (…それから何時間かして、ソニアは目を覚ました。多分もう日は登っているだろうけど、窓は雨戸を隙間なく締めて
        糸ほどの光も漏れてこない。手を伸ばして灯りをつけると、豆電球程の明るさに室内が照らされる。
        街の喧騒も聞こえてこず、なんだかまだ夜のような気がした)
        んんっ…!ふぅ。
        (小さく体を伸ばす) -- ソニア 2016-09-09 (金) 04:57:26
      • (ソニアさんが目を覚まし、少し身体を伸ばすと抱きしめながら心地よさそうな寝息を立てている小さな身体)
        ん…すぅ……くぅ…
        (寝息を立てながら、寝るに当たって少しだけ着衣を楽にしている様で服の間から肌を覗かせているのが目を凝らせば見えて)
        (静寂に包まれる館の一室、無防備とも言える姿なのはそれほど安心出来るのだろう。)
        -- アリー 2016-09-09 (金) 05:01:55
      • ん…♡
        (こうしてアリーを側に感じながら眠り、目を覚ましてまだ眠る彼女のあどけない寝顔を見るのも何度目だろうか。
        胸を広げるように息を吸い込むとほんのりと自分の匂いが移ったアリーの香りがした)
        ふあ……っ。
        (まだ頭がぽやぽやとして、眠たい感じがする。けれど2度寝する程の眠気でもないから、ぼんやりとアリーの顔を
        見つめて居たりして) -- ソニア 2016-09-09 (金) 05:11:18
      • (匂いを嗅がれる様に息を吸い込まれ、その感触にほんの少し身じろぎをしながら)
        ぁ…♡ん、ぅぅ…おねえ、ちゃ…
        (甘えるような、甘ったるい様な声を上げて…少し表情が上気している風に見えて、ほんの少しの息遣いにも熱が籠っている様に感じられる)
        (…起きる様子は無いからか、寝言だと思われるが…妙に耳に掛かるような声に感じられて) -- アリー 2016-09-09 (金) 05:19:29
  • 【流れて】 -- 2016-09-10 (土) 02:50:33
  • 【いきます】 -- 2016-09-10 (土) 02:50:42
  • また暑い季節がやってきました!と言う訳で無関係ですが種族変化薬のバージョンアップ版!(任意変身できるどころか解除も任意になった) -- アリス 2016-09-14 (水) 23:54:29
    • …もはやなんでもアリな感じになってますねっ!?(そう思いながら恐る恐る受け取って) -- アリー 2016-09-15 (木) 03:30:50
      • 他の人に使うのもありだと思います!戻らなかったらそれは本人が望んでることですし! -- アリス 2016-09-15 (木) 06:21:27
      • 他の方に使うのは…!ちょ、ちょっと気が引け…うぅん、良いのでしょうか…? -- アリー 2016-09-15 (木) 15:11:43
      • いっそロシアンルーレット的に薬ルーレットとかで遊ぶとか! -- アリス 2016-09-15 (木) 17:38:14
      • 遊ぶ…にはちょっと色々と薬が強すぎませんか?飲みますけれど
        …あ、変化内容って以前と同じラインナップです? -- アリー 2016-09-16 (金) 03:27:03
      • キメラとか自分がイメージした物の擬人化?見たいな感じになると思います、つまりなんでもあり! -- アリス 2016-09-16 (金) 06:17:36
      • なんでもあり……ですか(薬を前に少し悩ましげに眉を潜めて、んー…と考えこんで) -- アリー 2016-09-17 (土) 03:12:08
      • ただし解除するとまた飲まない限りは変化できませんねー、1回使い切り!(12回パック3つで36回と無駄に多く持ってきた) -- アリス 2016-09-17 (土) 07:01:19
      • 1回分使い切り…で、任意で解除出来るんですよね。…変化するのって種族だけで、形態変化とかのそれは違うんですね。
        …ん?種族変化ですか?(改めて首を傾げて) -- アリー 2016-09-18 (日) 02:54:23
      • 種族変化と言うか半人化?完全変化もできそうですけどねー、形態形状変化はまだ未実装だと思います!多分!でもストーンゴーレムとかになろうと思えばなれるかも -- アリス 2016-09-19 (月) 20:50:34
      • ああ、いえ…もしかしてこれ突き詰めれば陽の光に対応出来る様な身体になるんじゃないかなって今更ながら思ったり。
        …一応吸血鬼で、昼間外に出られないんですが。これで別の何かに変化したら、昼間でも出歩けるんじゃないかなって?) -- アリー 2016-09-19 (月) 21:35:52
      • なるほどー、種族的な特徴も変化する部分はありますねー、竜人化すると肉食になったりしますし
        その辺調整すれば別の種族の人を人間にするのも可能かもですね! -- アリス 2016-09-19 (月) 21:41:27
      • ということを考えてはみたものの、今はちょっと実行しようとは思えないですねぇ…(そう言いながら膨らんだお腹を撫でて)
        出産後何度か試してみる事にしましょうかね…?(と、呟きながら慈しむ様な微笑みを自身のお腹に向けて) -- アリー 2016-09-19 (月) 21:52:37
      • 子供さんへの影響もあるかもしれませんしねー、でも子供に影響が出るのもありかもしれないと一瞬思いました!(親が吸血鬼で子供が別とかすごそうとか考えてるアホの子) -- アリス 2016-09-19 (月) 22:03:00
      • 自分の身だけなら多少何が合っても良いかなとは思いますけれど…不確定過ぎてちょっとそれは
        (普通に産まれて来て吸血鬼になるか人になるかすらもあやふやなので、と言いつつ) -- アリー 2016-09-19 (月) 22:10:00
      • まあそうですよねー、生まれてくるとしたらハーフでダンピールでしょうかー? -- アリス 2016-09-19 (月) 22:11:16
      • ハーフ、ダンピール、後は私自身が元々人間なので純人間…
        ただ何が起きるか分からないので…産まれてくるまで分からないですねぇ…(なので余計に影響がありそうなのはすぐに飲む気になれないでいて) -- アリー 2016-09-19 (月) 22:17:10
      • まあそれは仕方ないですよねー、ふたなり化して孕ませられてるならその影響があるかもしれませんが(物騒な可能性を言ううさぎ) -- アリス 2016-09-19 (月) 22:19:49
      • …その節、というより生えるお薬には大変お世話になりました(深々とお辞儀しながら)
        だ、大丈夫ですよ多分。きっと。おそらく…希望的観測にすぎませんけれどね
        …ちなみにアリスさんが持ってきたお薬、今アリスさんが飲むとどんな姿になるんでしょうか? -- アリー 2016-09-19 (月) 22:29:10
      • いえいえ、役立ってるなら作った甲斐があったものです!
        まあその場合は優しく脱童貞ですかねー?
        私が飲むとです?変わらないですね!今に満足してるからでしょうか?なろうと思えばなんにでもなれますが -- アリス 2016-09-19 (月) 22:35:25
      • 基本は…受け側と攻め側は別々に生やすので大丈夫、だと思いますけれど…?……産まれてくる子が生えてる可能性もあるかもしれない、とか…
        何も無くても胸とかスタイルが可変の状態ですからね。自分によっぽど自信があった場合、何も考えなければ実は効果が殆ど出ない…? -- アリー 2016-09-19 (月) 22:40:51
      • もし生えてたらお母さんズのどっちが童貞食べるかで争いが!おこらないですね普通
        ですねー、なので気分しだいで何でもなれます!同様に今に満足してる人にはほぼ効果なしですね、種族そのまま容姿とかだけ変化するものでもないですし -- アリス 2016-09-19 (月) 22:48:08
      • …おねえちゃんの故郷では普通らしいです。夜の営みにたまに混ざってたって言ってましたし。なので…多分順番?
        ………多分私も効果で無さそうですね。今十分過ぎる位幸せなので…(と、ちょっと緩んだ笑みを浮かべて) -- アリー 2016-09-19 (月) 22:52:29
      • 普通!すごい故郷ですね!?
        その場合はなってみたい物をイメージするのがよさそうですねー、解除も自由ですし、お幸せそうでなによりです! -- アリス 2016-09-19 (月) 22:56:19
      • 最初は驚きましたけれど…おねえちゃんと一緒に居るとそういうのも良いかなって…えへへ(少しだらしなく緩んで)
        どちらにせよ、産まれてからですかね。年明け頃でしょうか?(と、首を傾げ気味に)…初めてのことなのでちょっと緊張してます -- アリー 2016-09-19 (月) 23:02:32
      • むむむ、幸せそうです、うらやましい!お幸せに!
        なるほどー、まあ劣化するような薬じゃないから大丈夫だと思いますけどね!お医者さんもあるので多分大丈夫でしょう -- アリス 2016-09-19 (月) 23:16:35
      • すごく幸せです!ふふ…まあお腹も膨らんで栄養も必要だから今はお仕事でおねえちゃんと同じ場所で働いてたり。……お薬だけじゃなく、また飲ませて貰いたかったりも…なんて(ちょっと欲張りが過ぎますねと肩を竦め)
        保存も子供の手の届かない範囲、劣化しないような所に保存しておきますね? -- アリー 2016-09-19 (月) 23:24:42
      • あ、、栄養は大事ですねー、でも精液大量摂取も大変そうです、提供するほうが!
        子供が使うと大変でしょうしねー、大事なことです! -- アリス 2016-09-19 (月) 23:26:55
      • その分は…沢山してもらってたりするんですが、問題は沢山すると体力が持たなくって…
        ある程度自我とか芽生えてたら良いんですけれどね…何にしてもきちんと保管すれば問題無いです。……フラグもないです -- アリー 2016-09-19 (月) 23:42:47
      • 勢力増強剤が必要ですねわかります、今度調合してきますね!一回で大量に出るやつ!
        ある程度育ってから使ってみると面白いかもしれませんけどねー? -- アリス 2016-09-19 (月) 23:54:24
      • どのくらい出るか…ちょっと気になりますね。その…もし出来たら試しに使ってみたりも…?
        何にしても無事生まれて育ってからの話ですよ。(ちょっとお腹撫でて見ますか?と) -- アリー 2016-09-20 (火) 00:05:16
      • まあ作ってみないとわかりませんが!1回でバケツ1杯分を目指します!
        ですよねー、まあかわいい子が生まれるのは確定でしょうからそこは安心!と言うわけでそろそろ帰りますね!お大事に! -- アリス 2016-09-20 (火) 00:13:02
  • しばらく会わない内にアリーもお母さんなのねー、ソニアから話は聞いてたけど -- ハミル 2016-09-21 (水) 22:39:20
    • おねえちゃんと揃ってお母さんに、なりました…♡おねえちゃんの方は可愛らしい女の子ですよ。
      (多分この子も女の子な気がしますけれどねとお腹を撫でる表情はすっかり母親の顔で) -- アリー 2016-09-21 (水) 22:45:16
      • あの大人しそうだったアリーがソニアを孕ませ孕まされてしまうなんて…!
        ってもうソニアの赤ちゃん産まれたんだ、顔見に行ってみようかなー
        アリーの赤ちゃんも女の子だったら家族みんな女の子ねー、でも一人だけ男の子だったら大変な事になっていたかも分からないわね…母二人と姉に押し倒されるという事態に… -- ハミル 2016-09-21 (水) 22:49:48
      • ……そ、その通りですけれどっ!うん、順番で言えばおねえちゃんを…ごにょごにょ……したのは確かに私の方が先ですけれども…っ
        …多分ですけれど、性別が同じでも似たような事になりそうな気はしますよ?実際最初はおねえちゃんと…って言う馴れ初め、でしたし…♡
        あ、そうだ。折角ですしハミルさん、お腹触ってみますか?(と、すっかり大きくなっているお腹を示して)
        -- アリー 2016-09-21 (水) 22:55:39
      • えっ、じゃあやっぱり家族四人で…?ソニアならノリノリでやりそうではあるけど…!ちゃんと避妊はするのよ!
        あ、触る触るぅー、アリーもだいぶおっきいわね、そろそろ産まれそうー?
        はみるんは美少女…はみるんは美少女…(なでなで、とお腹撫でながらぼそぼそとお腹の子に言い聞かせる悪魔) -- ハミル 2016-09-21 (水) 23:07:14
      • 大丈夫です、普段から生えてる訳ではないですから…大丈夫なのか言ってて疑問に思いますけれど
        ん…っ♡ えっと、年明けてからが予定日ですね。…そんな風に言わなくてもハミルさんは十分可愛らしいと思うのですが
        (と、首を傾げながら) -- アリー 2016-09-21 (水) 23:11:19
      • だってほらソニア男の子になる薬結構手軽に手に入るっぽいし!
        まぁでもあれね…家族のみんなに男の子になってもらえばアリーのご飯はお腹いっぱい食べられるかもねっていうかその辺のご飯事情は相変わらず…?普通のものも食べられるようになったとか
        変な声出てる!えっ、そう?美少女!?じゃあ他に…はみるんはえろかわいい…はみるんはえろかわいい…(ぼそぼそ) -- ハミル 2016-09-21 (水) 23:15:24
      • ……それもありますけれど、おちんちんの生える薬もあったり…そっちの入手経路は私側ですし…(と、赤裸々に答えて)
        …お恥ずかしながら、改善は出来てないですね。普通の食事をすることは出来ますけれど、栄養にはならない感じで…
        ………私が男性なら多分ハミルさんは放って置かないと思いますけれど、と言うか今も正直放って置かない、かも…(ぽつりと呟きながら) -- アリー 2016-09-21 (水) 23:23:19
      • そういうのもあるの…!?色々な薬があるのね…あたしも一回だけちょっと流れで胸おっきくする薬飲んだ事はあるわ、重かったわ
        あー、食べられる事は食べられるんだっけ、まぁ体質はそうそう変わるものじゃないわよね…
        今も!?は、はみるん美少女だからぺろぺろされちゃう…!アリーは同性でもこういう露出の多い格好とかドキっとしちゃう感じー…?(にひ、と笑いながら後ろを向いて、お尻ふりふり艶めかしい動き) -- ハミル 2016-09-21 (水) 23:45:32
      • ありますよ。良ければ飲んでみますか?…お、おちんちんが生えるだけのお薬ですけれども。
        食べる事は出来ても…ですからね、味わうことも出来るんですが…実はお腹は満たされません(難儀な体質ですと呟きながら)
        …そんな風にしているとお尻に顔を埋めて思い切り匂いを嗅いだり、頬ずりをしたり…したくなってしまいます、よ…?(言いつつ少しずつ距離が近付いて) -- アリー 2016-09-21 (水) 23:55:59
      • えっ、い、いやあたしは遠慮しておくわっ、そ、その、心の準備がというかなんというかっ(…もし男がそれを飲んだらどうなるのだろう…二本…?とか思いつつふるふる首を振り)
        そ、そんな事を!思ってた以上にソニアに染まってるー!?(じわじわ近付くアリーにびくっとしながら)
        そ、それはちょっと、それはちょっと恥ずかしいかも!さわさわするくらいなら…いいョ…(ぽっ、と頬を染めつつ) -- ハミル 2016-09-22 (木) 00:02:24
      • まあ確かに…身体に変化の生じる薬ってちょっと怖いですもんね。ただ聞いた限りでは飲んで満足したら…長くても半日でおちんちんが消えるだけで、女性にしか効果の無いという効果だそうで。試しに男性に飲ませても何の反応も無かったとか
        それじゃあ…触ります、ね…?(つられてこちらも頬を染めながら、お尻に手を伸ばして触れてさわさわ…尻尾の付け根辺りを重点的に触れようと) -- アリー 2016-09-22 (木) 00:11:24
      • へ、へぇー…満足したら…満足したらってそういう…やぁん…(ぽっ)
        あっ…(さわさわされて雌の顔)…うぃっ!?(付け根辺りを触られ、ぞわわっ、と目を見開く)
        んぅー…(うっとり顔でおねだりするようにお尻ふりふり)…はっ(我に帰る)し、尻尾、尻尾周辺はっ(顔を赤くしてごまかすように、あは、あはは、と笑いながら) -- ハミル 2016-09-22 (木) 00:16:38
      • 長くても半日で消えますから、もし興味があればいつでも言って下さい、ね…?
        …あ、この辺り…(弱いんですね?と、呟きながらさわさわと触れて…お尻を振って誘う様な動きに喉を鳴らして)
        …ダメ、ですか?(と、尻尾に触れない様に…指をなぞらせて動かしながら、懇願する様に見つめて) -- アリー 2016-09-22 (木) 00:21:24
      • えっ、そ、そうねっ、もし気が向いたらその時は…?
        うっ…や、やぁ、まぁ、そのー…ちょっと、ぞわわ、っと…(頬を染めて目をきょときょと)
        …っ(ぞわわぞわわ、とむずがゆい感触に尻尾がくねり、首だけ振り返ってアリーの指の動きを見ていたが、懇願するような瞳と目が合い、前へと向き直り)
        …ちょ、ちょっとだけよ…(力が抜けた時の為に壁に手を付きながら、ぽそりと応える) -- ハミル 2016-09-22 (木) 00:28:39
      • …はいっ♡(弱いというのは分かりつつも、そんな反応をされて…我慢できる程、意思は強くない。それでも最後の理性でどうにか押さえつけていて)
        ちょっとだけ、ですね…?ん、抱きしめて尻尾にキスとかしちゃっても…良いですか?
        (どこまでがちょっとなのだろうか、そういう興味もありながら付け根から指を這わして尻尾を指で撫でながら少し膨らんできた胸を軽く押し付けながら抱きしめるように尻尾を刺激していって) -- アリー 2016-09-22 (木) 00:39:07
      • いっ?いやっ、ほら、ちょっとって、にぎにぎとか…?
        はぅあ…っ(ぞぞぞーっと背筋を逸らし、尻尾がぴーんとなる、すべすべでぐにぐにとした硬いグミのような感触)
        あっ…く…(壁に付いていた手から徐々に力が抜け、膝が笑いだす、おでこを壁につけ歯を食いしばって腰が抜けないように耐える悪魔) -- ハミル 2016-09-22 (木) 00:55:15
      • ちょっと、だけ…たくさんちょっとだけ触るだけ、ですよ…♡
        あ、尻尾がピンって張って…んん…っ(軽く頬ずりをしながら指を這わして撫であげていき)
        (そして必死に耐えて食いしばってる様な状態のハミルさんの尻尾にそのまま唇を触れさせていこうと) -- アリー 2016-09-22 (木) 01:02:41
      • あっ…あ〜…っ(尻尾を這う指の動きに、壁に付いた手をぎゅ〜っと握って気の抜けた声を出しながら、半開きになった口からてろりと舌先を覗かすとろ顔悪魔)
        !(尻尾に触れる指とは違った感触にびくんっと驚いたように身体が跳ね、拍子にかくんっと足から力が抜けてしまう)
        あうっ(べしっ、と壁にほっぺをぶつけ、はっ、と我に帰ってふるふる頭を振る)
        ちょ、ちょっとタイム終了!ちょっとタイム終了です!は、はぁ、はぁ…てくにしゃん…(くてぇ)
        そ、それじゃ、それじゃあたし今日はそろそろ帰るから!ま、またねー(ふらふらーとした動きでふよよよ、と飛んで帰って行った悪魔) -- ハミル 2016-09-22 (木) 01:15:43
      • ……(目の前で漏れる声、後ろから少しだけ見ることの出来る表情…一度喉を鳴らしてそんな様子をうっとりと見つめながら)
        あ、だ、大丈夫、ですか…?(頭を打ってる様子に慌てながら、すっかりと力がくったり抜けてる様子を心配する様に)
        あ、は、はい。…またお会いしましょう。…………ん、ちょっとハミルさんは…エッチ過ぎますよ(と、自分の事を棚に上げつつゾクリと身震いをしながら見送ったという) -- アリー 2016-09-22 (木) 01:23:29
  • な -- 2016-09-22 (木) 01:27:59
  • がれ -- 2016-09-22 (木) 01:28:06
    • やっぱり1月なると冷えるねー…。
      (帰ってきて、ちょっともこもこした部屋着に着替えながらソニアはそう言った) -- ソニア 2016-10-01 (土) 03:46:07
      • おかえりなさい、今お茶淹れてきますね?…っしょ、と
        (身体を起こし、立ち上がって身重の身体を動かして) -- アリー 2016-10-01 (土) 03:53:31
      • いいよー私が淹れてくるから!
        (待ってて、とアリーの肩を撫でて、ついでにそのままただいまのハグ。
        時刻は19時ぐらい。夜の仕事をしてるソニアにしては随分早い帰りだが。昼シフトだからだ。カタギな仕事と違って
        出勤ものんびりでいいから、朝はすこし「朝ふかし」してるアリーと一緒に居て、夜になったら戻ってこれるというわけだ)
        エリーのお世話とかで疲れたでしょー、ハヴェリーもありがとねっ
        (傍らでひょこひょこ動き回る箒の頭…柄の先っちょ?を撫でながら微笑んだ。エリーが生まれてからはや3ヶ月。
        初めての子育てだけど、なかなか順調だ。娼婦と吸血鬼という生活条件が結構うまく噛み合ってる感もある) -- ソニア 2016-10-01 (土) 04:07:26
      • あ…えへへ。(撫でられてからのハグに嬉しそうに微笑みながら、それじゃあお言葉に甘えてと座り直し)
        (年も明けて、出産予定日が近付いている状況。そうした時に、一緒に居られる時間が増えるのはやはり安心して)
        ハヴェリーはすっごく頑張ってくれてますから。ジープさんにあやし方も教わったりとか、ご飯の時は私が…ですけれど、起こしてくれるのハヴェリーですからね
        (そういう意味でハヴェリーへの感謝はしてもしきれない位で。今日もありがとうございますとこちらからも撫でて)
        (最初は戸惑う事も多かったけれど、経験していく内に段々と理解も深まっていき)
        (傍らの揺り籠ですやすやと心地良さげに寝息を立てているエリーを覗き見て嬉しそうに微笑む)
        …今の内に慣れておかないと、これからもっと大変になるのが目に見えてますからね。(そう言いながらお腹を撫でて) -- アリー 2016-10-01 (土) 04:30:45
      • 大丈夫っ、エリーがもうちょっとおっきくなったらジープにずっと任せてていいぐらい子守上手いんだから。
        私もちっちゃい頃両親畑出てる時は、大体ジープと一緒にいたし♡
        (自立して動けるし、トランスフォームもできるので車内置き去りにはならない。最強のベビーカーでベビーシッターである)
        あ、ミルクティーでいい?ちなみにあっちのミルクも今日もたくさんとれましたのでふへへっ -- ソニア 2016-10-01 (土) 04:45:29
      • となると、もうしばらくは大きくなるまでお世話をしっかりしてかないとですね。それに任せっきりという訳にもいきませんから。
        おねえちゃんの故郷だと農家とかでしたから、お世話ばかりという訳にも中々行かないでしょうしねぇ…(しみじみと頷きながら)
        (ジープさんなら安心しておまかせ出来るのも分かる気がしますと、そんな光景を思い浮かべる様に目を細め)
        あ、お願いします。そういうミルクティーも…味に深みが出て…きっと元気ながたくさん取れたんですね(と、今日は何人位…?と首を傾げながら)) -- アリー 2016-10-01 (土) 05:03:52
      • アリーとエリーとお腹の赤ちゃんのためって思うと気合も入るからねっ!おっぱいもたくさん出るので母乳好きって
        お客さんにもなかなか好評なので。
        (保存容器からブドウのようになったコンドームの束をだす。1つ1つでっぷりと精液がはいって見た目にもぷるぷるだ)
        そういえば…今おっぱいだけだけど、エリーって離乳食やっぱり精液とか試したほうがいいのかなぁ? -- ソニア 2016-10-01 (土) 05:12:40
      • 私おっぱいが出る様になってから授乳手コキ頼まれる様に…その影響かたまにエリーにあげてるからか…(目に見えて胸が大きくなり始めて、胸だけ成長期が来ている様に感じ)
        (それにしてもたくさん出してきましたね皆さん。と、取り出されたコンドームを見つめて)
        まだ急ぐ必要は無いですけれど…そもそも私精液を口にしだしたの10代になってからですし?
        ……離乳食でお腹を空かせ続ける様なら試してみる方向で。 -- アリー 2016-10-01 (土) 05:23:19
      • はぁーい、じゃあこっちはしばらくアリーのごはんってことで。
        (キッチンから取ってきた茶葉やカップを抱えて戻ってきながら頷くと、薪ストーブにかけてあった薬缶を取って
        紅茶を淹れ始める)
        アリーのおっぱい、もともといい形はしてたけど最近それがいい具合にふっくらしてて…。きっといいおっぱいになるよぉ♡
        (マイカップとアリーのカップに甘めに煎れた湯気の立つミルクティーを注ぐとアリーの側に腰掛けた) -- ソニア 2016-10-01 (土) 05:35:36
      • やたらおっぱいを欲しがるのならその可能性があるらしいです。………ただのおっぱい好きの可能性もあるそうですけれど(そう言いながら何やら手紙を開き確認しながら)
        (湯気がたち、茶葉の香りが感じられて目を閉じながら堪能して)
        元々大きく無かったのでちょっと戸惑ったり…今まで使ってた下着もサイズが合わなくなって擦れてちょっと痛かったりもします…。生まれたら改めて下着も揃え直さないとです、ね?
        (二人で並んでミルクティーのカップを持ち、香りを堪能する様にしてから)頂きます(そう言いながらカップを口にして、暖まっていくのを実感して) -- アリー 2016-10-01 (土) 05:49:18
      • 私のじゃ流石におっきすぎるから、じゃあ買いに行かないとね!
        (ソニアも甘いミルクティを口にふくむと、温かさに溶けるように微笑んで、頷く)
        あ、ミルクティー別のミルクの方もいれちゃう?熱加えるとだめだったりするのかな。 -- ソニア 2016-10-01 (土) 06:04:14
      • まだサイズが合わないですね…いつまでも絆創膏という訳にもいきませんからねぇ(何かとんでもない事を口走ってる)
        (そんな風に飲みながらホッと息を吐いて)
        …直接加熱しなければ大丈夫です。臭いとかすごいことになりました…(飲み物に入れて徐々に慣らしていきましたねと思い返しながら) -- アリー 2016-10-01 (土) 06:15:23
      • 直接っ…!?焼いたり!?
        (白子焼は美味しいものだけど、焼いた精子はなどはさすがにソニアも想像ができずに。驚きつつ、なぜか指は
        胸元に動いてブラウスのボタンを外していく) -- ソニア 2016-10-01 (土) 06:22:26
      • すっごい焦げ臭い臭いで気分悪くなるので…オススメはしません。(少しだけ青ざめた表情で)
        ……ミルクティーのミルク、そう言えば無いなと思ってましたけれど…(と、恥ずかしそうにしながら)) -- アリー 2016-10-02 (日) 03:47:26
      • ほんとに今ノーブラ絆創膏とかなんだかフェチなことになってるのかな…。ああー、おっぱいの方入れてもいいよー♡トッピングはセーエキと母乳どっちがいいかなぁ?両方入れちゃう?ふふふ。
        -- ソニア 2016-10-02 (日) 03:57:24
      • (実際に見れば大きくなってきた乳房、それはブラウス以外に包まれておらず絆創膏が貼られていて)
        …それじゃあ両方で。その、栄養満点な方が嬉しいですし♡(頂きますと膨らんだゴムに手を伸ばして) -- ちびありー 2016-10-02 (日) 04:07:57
      • おおーほんとに絆創膏だ。かわいいっ♡
        (少し成長してきた胸の乳首だけを隠す絆創膏はとってもえっちです。軽く指先でつついて手を離し)
        ん、じゃあ私のもー…実はもう仕事中に絞ったの瓶にいれてあるんだけど…。なんかまだ出そうな気するなぁ。
        (そういって胸元のボタンと外すと、薄ピンクのブラも取っておっぱいをきゅっと両手で絞ってみて…)
        おっ、でるでる♡ -- ソニア 2016-10-02 (日) 04:21:46
      • すぐに母乳とか滲んで使い物にならなくなっちゃうんですけれどね…?
        (ひゃぅっ と、小さく声を上げながら)
        …おねえちゃんのおっぱい、絞れて…このまま吸い付いて飲んじゃいたいくらいですよ?
        (そんな光景を見つめながら、胸の絆創膏が滲んでいき) -- アリー 2016-10-02 (日) 04:30:57
      • よいしょっと…ほい母乳トッピング完成っ!ありゃ、ほんとだ、アリーのおっぱいも出てきてるねぇ。
        (器用にカップに母乳を注いで軽くまぜると、指についた白い雫をぺろりっと舐めながら笑った)
        んふふっ私もご飯まだでお腹空いちゃってるからアリーのは私がもらっちゃおうかなぁ♡ -- ソニア 2016-10-02 (日) 04:43:30
      • 目の前でおねえちゃんが絞ってるところ見てたらこんな風になっちゃいますよぉ…♡
        (甘える様な声を漏らしながら、ぺりぺりと絆創膏を剥がして乳首を顕にして)
        それじゃあ…ご飯前に召し上がって下さいね…?(えへへとはにかみながら) -- アリー 2016-10-02 (日) 05:01:08
      • はぁーい、じゃあいただきまーす♡ はぷっ…んっ
        (緩やかに膨らんだアリーの胸はすりよせた頬と同じ柔らかさで、くっつき合って形を変えた。優しく絆創膏を剥がして
        唇に乳首を挟むとちゅうっと吸う)
        んっ…ふぅ…んくっ。んふふ、美味しい…。
        (たっぷりと口に含んでから乳首を離すと、唇を指で撫でながらこくりっと喉を鳴らして飲み込んだ) -- ソニア 2016-10-02 (日) 05:06:57
      • んんっ ふ、ぅ…♡
        (剥がされていく感覚に思わず声を漏らしながら、擦り寄せられてくる頬が触れ…そのまま唇が触れて吸われていく)
        んん…っ♡おねえちゃん、も…あかちゃん、みたいに…なって、ます…♡
        (吸われ、口に含んだ母乳を喉を慣らして飲んでいく様子にドキドキしながら。ゴクリと喉を慣らしてミルクティーにまずは一口。)
        (おねえちゃんの香りと味がするのを実感する様に眼を細めてから…次は膨らんだゴムの中身をミルクティーの中へ。ティースプーンでかき混ぜて、少し塊が残ってるのか…ずず、ずる…と音を立てながら飲んでいき)
        …ぷぁ…あ、ふ…んんっ。おねえちゃんの風味のが強く感じられて、絡みつく感覚が相まって…お口の中、おねえちゃんでいっぱいになってるみたい、ですっ♡ -- アリー 2016-10-02 (日) 05:14:58
      • あはぁ…やっぱりぃアリーがセーエキ飲んでるところっていつ見てもゾクゾクするぅ…♡
        (精液と母乳のカクテルになったミルクティーを、飲み込んでいくのを見ると。頬に手を当ててうっとりとした。
        一緒に暮らすようになってから日常的に見ているけれども、初めて見た時と同じように、見ているだけで気持ちよくなるのだ)
        私のおっぱいも一緒に飲み込まれてると思うと余計に興奮するなぁ…。

        (細い首に指先を這わせて下へなぞって、膨らんだお腹に手のひらを当てると。唇にちゅっと音を鳴らしてキスをする。
        それから…ぐーっとソニアのお腹が鳴った。夕飯もまだだったので) -- ソニア 2016-10-02 (日) 05:26:56
      • んん…おねえちゃんに精液を味わってるところ見られると…♡
        (それだけでドキドキしてしまう様で、お互いがお互いそういった部分に初々しい感覚を持ち続けるのもきっと惹かれ合ってるからの様で)
        ちょっとやらしすぎるかなと思ってましたけれど、すっかり癖になってしまってますね…っ♡(と、柔らかく微笑みながら)
        …とと、そう言えばおねえちゃんのご飯の用意もしないとですね。
        (お腹に触れられ、唇同士でも触れ合ってから聞こえるお腹の音にハッとした様子で立ち上がろうと) -- アリー 2016-10-03 (月) 23:30:28
    • 帰ってきたばっかりだったから…。
      (へへっと照れ笑いして、立ち上がるアリーの身体を支える)
      アリーもまだだったら、一緒につくって食べよう。 -- ソニア 2016-10-05 (水) 00:33:49
      • …はいっ!(身体を支えられ、身を預けながら…連れ添ってキッチンに立つ)
        (そんな何気ない一日がとても心地よく感じられて -- ちびありー 2016-10-10 (月) 23:43:13
      • なんか温まるのがいいよねー。というわけでシチュー!
        (エプロンをかけると、ソニアは手際よく準備にかかった。元々仕事の間に外食で済ますことが多かったので。仕事もして自炊
        するのは結構大変ではある。けど、エリーやお腹にいるアリーの子供のためと思うと結構頑張れるものだ)
        -- ソニア 2016-10-11 (火) 01:57:51
      • 確かに昼も夜もだいぶ冷えこんで…暖かいのが心地良いですね
        (そう言いながら調理準備の傍らで邪魔にならない様にしながら、食器類の準備をしていく。)
        (身重の身体では満足に動けないものの、その手伝いをしていく。) -- アリー 2016-10-11 (火) 02:30:16
      • 今日も冷え込んでたからねぇ。アリーとぬくぬくするのが待ち遠しかったので!
        (寒いおかげで作り置きもできるから、料理はちょっと楽だけど。シチューも具を下茹でして、大鍋に入れてあるスープストック
        を使って煮るだけでお手軽だ)
        アリーの赤ちゃんが外出れるようになる頃には、暖かくなって、またエリーもいっぱい外連れてってあげられるかな。
        そろそろだよね、予定日。ほら、アリーは大事な時期なんだから私がやるよー。
        (鍋を火にかける。アリーの側にいってそっと抱きしめると、椅子を引いて座らせようと) -- ソニア 2016-10-11 (火) 02:59:45
      • 起きたときもだいぶ寒かったので…外から帰ってきたら余計に寒かったですよね。おねえちゃんは私でたくさん暖まってもらわないと…なんて♡
        (本当に手際よく作られていくのを横目に、バケットを切り分けてカゴに。それからそれぞれの取り皿も準備しておいて)
        寒いの自体も嫌いという訳では無いんですけれど、エリーやお腹の子の事も考えるとそうも言ってられないですからね。
        (寒いのが嫌いではないのはおねえちゃんと初めて出会った時の事を思い出すからで)
        …ああ、言われてみれば…あれからだいぶ経ちましたからね。(抱きしめられてから、椅子を引かれて促される様に腰を下ろす)
        (そう言えばおねえちゃんがエリーを産んだのもこれくらいお腹が膨らんでたなと思いつつ)何だか今にも産まれてきそうに感じますね。なんて(冗談めかしてそんな事を口にして) -- ちびありー 2016-10-11 (火) 03:13:39
      • もーちゃんと予定日は覚えとかないと―そろそろなんだからぁ♡
        (そんな事言いつつアリーのほっぺたをつつく。それからまた鍋のところへ行き程よく煮えたシチューを火からおろした。
        これで5分もすればいい具合に味がしみるのだ。シチューを待つだけになると、アリーの向かいに腰を下ろす。待ち時間も
        退屈じゃないのが、一人で料理するのと大違いで楽しい)
        私が産んだときは入院したけど、アリーの場合自宅になるからね。まーでも準備はちゃんとしてあるけどー…。そろそろ
        私もお仕事休んでずっと見てた方がいいのかなぁ?エリー生まれた時も夜だったし。いつ陣痛始まるかわかんないもんね。
        (ちょっと待ちきれずにパンをちぎって口に放り込みながら頷く)
        -- ソニア 2016-10-11 (火) 03:44:21
      • お家に居っぱなしだとどうしても時間とか日の経過に疎くなってしまうんですよねぇ…もう少し適度に運動とかしないと、ですね
        (ほっぺを突かれながら、漂う香りに表情を緩めて)
        一応どういう風に、産むまでの流れがあるのか聞いてますし…おねえちゃんの出産も全部とは言いませんが立ち会ってましたし。
        …実際迎えるとなると緊張するものですけれど、始まる時は始まりますから。もしかしたら今日辺り?なんて(流石にそうそうすぐには無いですよねと口にしながら)
        そろそろシチューもいい具合じゃないですか?(そんな談笑をしてからシチューの様子を伺って) -- アリー 2016-10-11 (火) 04:03:10
      • 経験者のおねーちゃんにまっかせて!
        (シチューの鍋をテーブルに運びながら、どや顔で胸を張る)

        (そう言いながら皿にシチューを取り分けていく。ジャガイモと人参と牛肉と具は至ってシンプルでホワイトソースも簡単レシピの
        やつだけど、ベースになるスープが牛テール+鶏ガラとかかなり凝ってるしニンニク以外のスパイス&ハーブが効いているので
        ふわりとあがる湯気にも味が付いているようだ。唇に少し熱い温度も寒い日には最高の調味料で)
        アリーの赤ちゃんにも早く会いたいから、でもそんなに焦らなくてもまだ一週間以上はあるし。大丈夫。それじゃ、たべよっかーいただきまーす♡ -- ソニア 2016-10-11 (火) 04:42:19
      • 頼りにしてますから、ね…?
        (そう微笑みながら応えて)

        (ベースのスープはじっくりと煮込まれている為簡単な支度に見えても十二分以上に味わい深い物となっている)
        (そして、寒さに対する一番の調味料である暖かさで身体がすぐにでも温もりも欲しているのを実感しながら)
        でも予定日は予定でしかないですからね…?何にしても待ち遠しくって正直そわそわしっぱなしですよ
        それじゃあ私も…いただきます♡(と、手を合わせてシチューに手を付け始めて身体が温まってくのを実感する。時折お腹の内側で動いてるのも感じたりしながら) -- ちびありー 2016-10-11 (火) 05:06:55
      • (…で、特に変わった様子等もなく普段どおり食事も終えて片付けに掛かって)
        それで、また新しいハーブなお茶っ葉を買ってみたりしたわけなので。ビタミンが豊富らしいよ〜?
        (お湯を沸かす横で、水を切った皿を拭きながらソニアが言った。赤ん坊ができてからこっち食にこだわるついでに
        健康食品や草薬の類にも興味が大変わいてるらしく。ちょくちょくとあれこれ試していたりするのだ。そして味が酷くて
        放置するものも多々…) -- ソニア 2016-10-12 (水) 04:22:08
      • ・・・なんだか増えてるなと思ったらそういうことでしたか
        (やけに種類が増えてるのを見てなんでしょうかと首をかしげていたようで)
        ・・・それにしても少し揃え過ぎでは。ほら、いうじゃないですか?自分に合ったのが一番良いとか何とか・・・?
        (かくいうアリー、実はあれば結構試してみるタイプだった様で言葉と裏腹に意外と興味津々だったりする)
        それじゃあ私は新しいお茶っ葉のを早速…っ!
        (表情が固まり言葉をそれ以上口にできなくなりながら、プルプルと振るえはじめて) -- アリー 2016-10-12 (水) 05:26:17
      • お湯わいたー…ってアリー?えっなにっどうしたの!?
        (胸のサイズとか触って分かるくらい、いつもアリーを見ているのだから突然の変調に気づかないわけがなく。
        ソニアは慌ててアリーの側に駆け寄る。放り出し気味に置かれた皿が流し台の上でくわんっと音をさせて回り、コンロのやかんが
        湯気を吹く)
        えーと、ええっと…っまさか…! -- ソニア 2016-10-12 (水) 05:45:48
      • (身動きが出来ない状態でうずくまり気味に、額には脂汗を滲ませて)
        ……だ、いじょうぶ……では、ない…です
        (お腹を抑えて今にも崩れ落ちそうな程。普段はどちらかと言えば我慢強い方だけれども…そういった余裕すら無い様子で) -- アリー 2016-10-13 (木) 00:13:45
      • …よしっアリー、ベッドまでちょっと我慢だよ!
        (アリーの腕を自分の肩に回させると、膝に腕を差し込み抱え上げにかかる。お姫様抱っこ…っていうより戦場で負傷兵運ぶ
        メディックめいた手際だった。片腕でカーキ色のトランシーバーみたいな通信機を取り上げ、肩と顎で挟んだりするものだから余計に)
        ジープ!急いでお医者さん連れてきて!急いで!!
        (その途端、暗い窓の向こうで、ジープの急発進する音が響き、その窓の下で薬缶が盛大に湯気を吹いているが、しかたない背を向ける) -- ソニア 2016-10-13 (木) 00:30:55
      • は、い…っ
        (身重の身体が宙に浮く、抱きかかえられて連れていかれる事となるだろう)
        (騒ぎを聞きつけたのかハヴェリーも身を翻しながらやってきて)
        あ、ぅ…んん…っ ハヴェ、リ…お湯、おねがぃ…
        (背を向けて放置されそうな薬缶を気にしているのか、ぽつりぽつりと呟きながら。)
        (…何だか「そんな無茶な!?」と言いたげなハヴェリーの様子を尻目にしながらも、抱きかかえられたままギュッと服を掴んで縋るように頼る様子で) -- アリー 2016-10-13 (木) 01:02:29
    • 痛いよねでも大丈夫。
      (ソニアはアリーの肩を掴む手に力を込めて言った。ぜったい落とさないように、急いで廊下を突っ切って部屋の戸を背で押し
      開け。ベッドにアリーを寝かせて) -- ソニア 2016-10-15 (土) 03:10:26
      • いた……た、たぁ…っ!?(声にならない声をあげながら、ひしと掴まって身を預けて)
        はー……ふー……ん、くぅ…(息も絶え絶えと言った様子、しかし呼吸を整えて)…もう少し予兆とか、あるかなと思ってたんですが…あは、は(と、強がりか笑みを浮かべて) -- アリー 2016-10-15 (土) 03:36:56
      • 横向きで、それでゆっくり息して…。私の時は軽い陣痛が何回かあったけど…。
        (急激な容態の変化に、戸惑いや不安も沸く。けれど一番苦しそうなアリー本人は弱音を吐いたりしない)
        …大丈夫、きっとちゃんと産めるから。だから、がんばろうねっ。
        (もう一度、今度は自分に言い聞かせるように言うと頷いた。それから、手を握りながら短くキスをして)
        すぐお医者さんも来るからね、私は準備とかいろいろしとくからっ。 -- ソニア 2016-10-15 (土) 04:06:07
      • ふー…はー…すぅ…ふぅ…(呼吸を整えながら、どうにか喋られる様にはなって。)
        は、ひぃ…(脂汗を流し苦しそうにしながらも、手を握られてのキスに微笑んで)
        ん、ぅ…頑張ります…っおねえちゃん、も…既に頑張って…ます、から…わたしもぉ…っ
        (と、こちらからも手を握り返して…そんな状況の部屋、扉を開けてハヴェリーがお湯を張った洗面器とタオルをたくさん運んでやってきて) -- アリー 2016-10-15 (土) 04:25:01
      • ハヴェリーがすごい器用だ!?っとこうしちゃいられない!私もがんばるよー!
        (皿回しの曲芸みたいな動きで道具を運ぶハヴェリーと一緒に、ソニアも右へ左へ走り回り。着替えにシーツになんかバフ効果の
        あるお守りの類などもかき集めてきて。攻撃力とか防御力とかあがるインセンスとか炊いたけど。出産に意味があるかは知らない)
        えーと、出産中はエリーは隣の部屋で寝かせておいて…アリー、大分苦しそうだけど大丈夫?ああもうジープまだなのー!
        (その時、ドスンッと音がして軽くランプが揺れた。地震かと思ったけどそうではない。ソニアは部屋の窓を開け放つ。
        森をショートカットして窓辺に着地したジープの手の中に、医者がちょっと引きつった顔をしていた) -- ソニア 2016-10-15 (土) 04:50:47
      • (一体どうやって持ってきたのだろうか、意外と小器用なハヴェリーの一面が見られたり)
        (慌ただしく準備を始めているのを眺め、こっちも気を張りながら…お腹を擦り、呼吸も吸って吐いてを繰り返して)
        がんばれば…まだ、大丈夫です…っ(と、強がりながらも声は震えていて)
        ふゃ…っ!?(聞こえる振動に思わず目を見開きながら、何事ですかとキョロキョロと見渡して)
        ……あ、え?ジープさんと…お医者、さん…?(そんな状況に痛みを忘れてポカンとしている)
        (……引きつった表情を抑えたお医者さんは、状態を確認してすぐに出産を迎えられる様にして…) -- アリー 2016-10-15 (土) 05:17:47
      • (窓の外と窓辺で、ハヴェリーとジープ達が見守るように待機して。ソニアはアリーの横に立つと手を握った。
        そこから長い時間がはじまることになって…)

        (長い冬の夜もすでに明けて朝日が眩しく差す。館の外で、壁にもたれかかってじっと待機していたジープが、不意に顔を上げたものだからヘルメット頭に
        止まっていたスズメが飛んでいった。ジープが鋼鉄の巨体で四つん這いになって鎧戸に顔を近づける。彼ののっぺらぼうな顔はセンサー群の
        レドームで、その下の聴音機が部屋の中の音を捉えた)
        アリー…。
        (産声を上げる赤ん坊を、袖をまくった腕に抱いて、ソニアはため息をつくように微笑んだ。夜通しの出産で疲労の色は濃い。
        けれど、それ以上に喜びがまさっていて) -- ソニア 2016-10-15 (土) 05:53:35
      • あ…(出産に立ち会うおねえちゃん、ハヴェリー、ジープさん。手を握られながら…)

        (とても長い時間が流れたと思う、実際夜が明けるまでかかっているのだから間違いではないのだが。)
        (窓辺に持たれかかっていたハヴェリーも気づけば顔…顔?を覗かせて、産声が聞こえると嬉しそうにぴょんぴょんと跳ね回る)
        …あ、産まれ……ん、ぅ…えへへ…♡
        (出産で疲労、体力の消耗をしながらも…溢れ出る喜びを実感しながら)…もう一人の、おねえちゃんと、私の子…エリーの妹…♡ -- アリー 2016-10-15 (土) 06:24:18
      • うんっ。よくがんばったよぉアリー…!
        (感極まったようにソニアはベッドに乗り上げると赤ん坊を挟んで、アリーと一緒に抱き寄せる)
        長かったねぇでも元気に生まれたよぉえへへへっ…私の赤ちゃんとアリーの赤ちゃんで、これで家族4人だねっ。 -- ソニア 2016-10-15 (土) 06:37:25
      • 頑張ったのは…私、だけじゃないです、よ…?おねえちゃんも、ハヴェリーも、ジープさんも…この子も、ううん…ソフィア…そう、ソフィアです…決めました…っ
        …ふふ…っ♡……ちょっと、疲れちゃいましたけどね…良かった、です。…これから、よろしくね…ソフィア…♡(と、おねえちゃんに一緒に抱き寄せられながら微笑んで) -- アリー 2016-10-15 (土) 06:50:39
      • うん…うんっ!いい名前だねぇふふっ…ソフィア…♡
        (ソフィアとエリー、ソニアとアリー。響きが似ていてソニアの頬はますます緩んだ)
        アリーは無理しないで、ゆっくり休んでね。あとの事はおねーちゃんにまかせてっ。先生もお疲れ様。
        (アリーの頬にキスをしながら、ソファーでのけぞっていたお医者先生にも笑いかけると、彼は手をあげて答える) -- ソニア 2016-10-15 (土) 07:16:54
      • (頬を緩ませながら、キスを受けて)…ん、それじゃあ…お願いします。
        (そのまま意識を遠のいていって…改めてお医者さんにもお礼を、と薄ぼんやりと考えながら眠りに落ちていく。起きてから忙しくなるだろうけれど、きっと充実した生活になる様に思いながら…) -- アリー 2016-10-15 (土) 13:40:52
      • うん!
        (眠るアリーに前髪を擦るようにしてうなずくと。ありがとうって小さくつぶやいて頬にキスをした) -- ソニア 2016-10-16 (日) 05:31:17
      • (そうして寝息を立てて、夢の中では将来成長した二人とおねえちゃんとの家族団らんを見たという。きっと遠くない未来に現実になるだろう内容に寝顔も自然と微笑んでいたという) -- ちびありー 2016-10-17 (月) 04:57:50
  • そして -- 2016-10-17 (月) 23:39:57
  • 日が暮れた -- 2016-10-17 (月) 23:40:18
  • 意外と近所であったナリな…(住所を頼りに館の前までたどり着く成年、近所の神社に住み込んでいるのだが用事があって館を訪ねたようだ) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 14:40:45
    • ん…(何やら誰かが尋ねてきた気配、久方ぶりの来客に誰でしょうかと首を傾げつつも)
      どなたでしょうか…って、あ…(近くの神社で見かけた事のある姿に覚えはあり、ならば何故訪ねてきたのだろうかと内心で首を傾げ)
      あ、えっと…陽子さんや、神様さんの所にいらっしゃってる方…ですよ、ね?(と、確かめる様に口を開いて) -- アリー 2016-12-14 (水) 14:45:49
      • いかにも!ワガハイは出日紗牙…フシミ神社にて修行中の身ナリ!(吸血鬼のアリー相手に日が出ずるなんて名を名乗るのも憚られるところかもしれないが、自己紹介をし…)
        突然のことナリが、このたびワガハイ…女子の心情を知りお付き合いを円滑にするためにアリーくんに弟子入りせよと始祖に勧められ参上した次第ナリ!(よろしくお願いします!と頭を下げるものの、2メートルに迫る勢いの巨躯ではそんなことをしても威圧感が凄いかもしれない) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 14:51:00
      • あ、これはご丁寧に…?(イズルビ?という部分に少し気になる素振りもありながら、東国の言葉にそこまで詳しい訳ではない様で)私は、アリーと呼んで頂ければ
        あ、私のことは陽子さんや神様から聞いてらっしゃるかと思いますが一応吸血鬼です(念の為と付け加えつつ)…弟子入り?
        (背も体格も大きく、少し圧倒されながら。頭を下げられ)…と、とりあえず上がって下さいっ お茶をご用意しますので…っ(と、応接用のスペースへ案内してソファーに腰掛けてもらおうと) -- アリー 2016-12-14 (水) 14:58:30
      • しかし…(血が吸えないタイプだという事も聞いていたので、悪即斬チェッカーに引っかかるわけでもなく…しかしそれを話題にするのは吸血鬼としてのアイデンティティに関わることかもしれないのでやめておこう…などと考え)
        おお!では…(家に入れというからには弟子にしてくれるのか!などと喜び勇んでお邪魔をすることにする…) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 15:07:41
      • …?あ、あの…どうかされましたか?(何か言い淀み考え込んでる様子に不思議そうに首を傾げ。少なくとも善人寄りの思考と性質で、事実血の匂いは一切しない)
        まずはその、お話から…ということで。こちらに掛けてお待ちください(ソファーに座る様に促し、とりあえずお茶とお茶請けを用意して戻ってきて)
        …それで、その…弟子入りと言いますと…?女子の心情を知りたいとかおっしゃってましたが(対面のソファーに腰掛けて改めて話を聞こうと) -- アリー 2016-12-14 (水) 15:16:36
      • いや!なんでも!(心配をさせているようなので笑顔を作り答える)
        失礼するナリ…(勧められるままにソファーに腰かける、体格があるせいか座っても威圧感があるかもしれない)
        その通り!始祖自らの指名なればアリーくんについて女子の心情を学ぶのが最適かと…!(案に神社のメンツをすべて女子扱いしてないという無自覚の無神経さがチラつくかもしれない) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 15:23:47
      • そうですか?(首を傾げたまま、とりあえず気にしないで置こうと。それにしても大きい方、どういう生活をしたらこうなるのでしょうかと言う新鮮な驚きや興味の方が強い様子で)
        女子の心情…ですか?それが良く分からなくって…具体的にどういう内容を…?あと、神社には陽子さんとか…陽子さんのお友達の方も沢山いらっしゃる中で何で私なのかな、と(少し身を乗り出し気味にじっと見つめ、小さな体に不釣り合いな胸が服越しでも存在してるのが実感できるアングル) -- アリー 2016-12-14 (水) 15:32:16
      • …?(お茶を飲んでいたところ目が合って…よもやいまから女子チェックは始まっている!?と慌てて姿勢を正す)
        お恥ずかしい話ナリが、ワガハイ長男ナリからして…(早くよい人のひとりくらい見付けて身を固めろという…家の都合でもあるが自分個人としても運命の人を探すことに興味がある、そのために女子の心情を学べば円滑に事がすすむと…まあそういうことである)
        …そういえば!(ここでやっと神社メンツのことを無意識に『女子』というくくりから外していた事に気が付く、鈍感)
        ああいやしかし…アリーくんは可憐でかわいらしく…繊細というか…(清純派のような理解をしているらしく、言ってて自分で照れるようなウブっぷり…もちろんおっぱいを凝視することなどできず直視もできない!目をそらす) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 15:45:13
      • (あまりジロジロと見るものではないのだけれど、女子の心情を…と言う部分でもしかして身も心も女子に…?と一瞬過ぎる。とは言えその様子は無いので考えを切り捨て)
        あー…(長男で、そしてその言葉と共に見受けられる要素。素振りを見て……もしかして女性に対して免疫が無いので、私で女性に慣れておく様に。そう言った意図が始祖の方から見受けられる用に感じつつ)
        …私、サガさんがおっしゃるほど可憐でも可愛らしくも繊細でも…無い、かなと…その、子供とかも居ますし
        (自分で言いながらなんとなく気恥ずかしさも覚えた様子、少し頬を染めながら)あ、あのっ…隣、座っても良いですか?
        -- アリー 2016-12-14 (水) 15:57:37
      • な…何か?(あー…という何かを悟ったふうな様子なのは察せたので、自分は何かしてしまったのだろうか?と緊張中)
        こども…子供!?(見た感じでは自分よりも年下に見える少女の意外すぎる一言に絶句、そんなふうには…とても…)
        どっ…どどど…どうぞ!!(聞かれれば大声を張り上げてガチガチに緊張しながら答える、わかりやすすぎる童貞反応) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 16:06:38
      • なんとなく事情を察したもので…サガさんが、女性に慣れて無いのでその…私に出し入r…弟子入りをして、少しでも緊張しない様に…と言った事でいいでしょうか(何か一瞬言い淀んだ気がしたが多分気の所為)
        …その、二人…。今は眠っててしばらくしないと起きませんし、起きたら分かる様になってますので(と、説明しながら)
        …っ(なんとなく緊張が伝播した様子、少し縮こまりながらも)し、失礼しますね…?(と、小さな身体を並べて腰掛けて。間近に相手を感じる距離感で、ちらりと横を見て少しはにかんで)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 16:14:19
      • 確かに…女性慣れというのはあまり…(余裕がないので出し入…弟子入りをしたくて必死かもしれない)
        お二人も!?…失礼…(寝ているのなら大声出すのなどもってのほかだと声を小さくする…しかしこの華奢な身体で二人も…と、改めてアリーくんを見るもおっぱいに気づいて頬を赤らめ)
        …!(積極的でありながらも可憐さを失わないラインが琴線に触れたのか 良い… 状態になる、頬は赤い) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 16:26:30
      • 陽子さんも神様もどちらも私からは魅力的な方だと思うのですが…身近過ぎると異性という認識も薄れると聞きますし…
        あ、はいっ えっと…お恥ずかしながら(産んだり産んでもらったり、二人共お腹を痛めた訳ではないが二児の母は嘘ではない。視線を感じて少し身を捩りながら)
        その…心情とか色々と…私で良ければ慣れて頂いて、構わないので…っ(こちらも顔を赤らめながら、緊張した面持ちと共に上目遣いで見つめて) -- アリー 2016-12-14 (水) 16:33:19
      • 気の置けない間柄というやつナリな…(長く一緒にいれればふつうに接していられる…ようは慣れか!と思いいたり)
        承知!……(と、お互いまじまじ見つめ合うものの…特になにが始まるわけでもなく…そんな不思議な時間が流れる)
        (しかし悪い気はしない…ときめくような気がする) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 16:43:03
      • 多分そういう感じで…焦らなくても大丈夫ですよ、きっと。(そう語りながら)
        …(見つめあい、時折恥ずかしさから視線が逸れて…再びじっと見つめたりして)
        …あ、後…撫でたりとか、して貰えれば…?(少なくともここまでのやり取りで悪い人ではない、善良な方だという認識から少しだけ身を寄せてみて。)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 16:50:25
      • 撫でる…(女子としては、頭を撫でたりしてもらうと嬉しいのだろうか?と言われるままにその頭に手を伸ばし…)
        ううっ…!?(身を寄せるたびにやわらかな身体が触れて…女性とはこんなに柔らかいのか…!?などと修行に明け暮れてそういった経験がない童貞は驚くのである) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 16:57:16
      • サガさんは悪い人では無いですし…あ、えっと…弟子入りするのなら、その…師匠の言うことは聞く物ですよ、ね…?(と、誰かの師になるとは思っても見なかったのでどこかおっかなビックリな様子)
        (撫でながら何かビクッと驚いてる様子…どうにか緊張をほぐそうと考えながらも思いつかなくって)…あ、撫でにくいなら…私が膝の上に乗れば…っ(と、思いつきをそのまま口に。してから流石に出過ぎた事を言ったと恥ずかしそうに身を縮みこませて)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 17:05:53
      • それはもちろん!…その通りナリ…(始祖からも師匠の言うことは聞きなさい!と言われているのでもちろんです!と答えるものの…寝ている子供たちを起こすまいと声を潜め…)
        痛かったナリか!?(何かに驚いた様子であるので力を入れすぎたのかと手を引っ込めるものの…)
        …どうぞ…使ってほしいナリな(それくらい大丈夫ですよと膝の上に招く…筋肉ダルマなので多少座りにくいかもしれないが) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 17:10:36
      • じゃあ…あ、もし本当にダメなら遠慮せず言って下さいね?(声を抑えてる様子にこちらも声を控えめに、囁く様に)
        大丈夫ですなんともないですから…っ! えっと…それじゃあ失礼します、ね?
        (手を引っ込められて、気にしないで欲しいと言いながら…膝に招かれれば、背を向けて腰掛ける形になる。ふんわりと柔らかな髪、そして甘い香りを感じさせる体勢になって)…ではその、どうぞ…っ
        -- アリー 2016-12-14 (水) 17:21:11
      • とんでもない!むしろ感謝しているくらいナリな…(修行に付き合ってもらっているわけで…そう…コレも修行…)
        むっ…!(女は魔性のモノなどとよく言うが…独特の香りや男にはない柔らかさが相まってしばしうっとりし…)
        はっ?!…では失礼して…(声をかけられるまでぼんやりしていたのではっと我に返って、頭を…というか髪をとかすような手つきで撫ではじめる) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 17:50:56
      • お話や経緯はなんとなくわかりましたから…遠慮はなさらずにですね。
        (そうしてちょこんと座りこんだ状態。膝の上に掛かる重みは見た目程ではなく、柔らかさも実感できたりして)
        ん…っ(撫でられて少し声を漏らしながら、あまり慣れてない手つきに身を委ねて)どう、ですか?撫でてる感じとか…慣れそうです?
        -- アリー 2016-12-14 (水) 18:03:36
      • …(おっかなびっくり、といった具合だが少しずつ慣れ始め撫でる手もスムースに動き始める)
        (体温であるとか、息遣いであるとかが伝わってくる…)
        できることならずっとこうしていたいような…ぬくもりを感じるナリ…ああいや!これはもののたとえというもので!!(ずっとこうしていたいなんて事を言うなんてどうなんだ!?と思いなおして照れる) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 18:10:15
      • (徐々に慣れてくる手つき、少しゴツゴツとした大きな手や指で撫でられるのは悪い気はしない様で)
        …ずっとはダメですけれど、今だけなら好きなだけ撫でてくれても…良いです、よ…?(座ったまま、振り向こうとして。腰掛けている状況だからお尻を押し付ける様な状態で、僅かに赤く染まった頬の様子も伺えたりして)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 18:21:45
      • (誰かを殴ったり、握りつぶしたり、叩き潰したり…といった事のほかにも農作業といった力仕事ばかりを行ってきた手は確かに厳つく硬いものである)
        (それをこういった事に使うことなどいままでほとんど無かったせいか新鮮なようで)
        うっ…いや!もう結構ナリ!(ここでお言葉に甘えてずっとなでくると戻れなくなりそうで…振り返ったその視線をまっすぐ見れない) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 18:31:10
    • (こういった手で撫でられると、最初は驚く物の…優しく撫でられると安心する様で、普段中々無いから思った以上に新鮮な気分になりつつ)
      そうですか…ですが無理強いは出来ませんね。(そう言いながらも膝から降りるつもりは無いようで)それじゃあ…もう少しこのままで居ても、いいですか…?
      あ、後…ちょっと後ろから抱きしめてくれると嬉しいかも…?(言いながら背中を預けて)
      -- アリー 2016-12-14 (水) 18:39:44
      • 抱きしめる…!?そ、そのようなハレンチな…!?(膝にのせている時点でハレンチもクソもないが、女子に抱き着くなどそんな…!?とさすがに葛藤があるようでもじもじしている…) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 18:48:45
      • してくれないんですか…?…そ、それじゃあ私から抱きつくので、というのは…?
        (流石に突飛な事を言い出してると自覚しながら)あの…サガさんが慣れるのには、必要な事だと、思いますので…(そう言うと正面から向かい合って座ろうと)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 18:53:30
      • なっ…!?(嫁入り前の女子がそんなことを!などと言うのがおじさんであるが、この場合すでにお子さんがいらっしゃって立派な女性であるからセーフという…?と考えがまとまらず…混乱中)
        むぅ…!(そう、なにしろ師匠が必要だと言うからには何か大事な事がある…そう思えば)
        お願いするナリ!(さあ煮るなり焼くなり好きにしてくれ!というふうに…『くっ殺せ!』ではないが目をつぶって抱きしめられるのを待つという謎の状況に) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 18:59:04
      • (見た目は幼く見えるがその実二児の母、吸血鬼だから見た目の年齢と実年齢に差があるかもという考えを過ぎらせつつ)
        それでは…(正面向かい合う体勢に座り直して、目を瞑ってる所に腕を…回すには体格が良すぎて上手くいきそうにない)
        (とはいえ、そのまま身を寄せて…何やら柔らかな感触をぷにゅむにゅと押し付けていく)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 19:07:09
      • (目をつぶっているせいか、自分の胴あたりに抱き着こうとして…うまくいかないらしい事が伝わって申しわけないような、それでいてかわいらしいような…と微笑みが漏れる)
        …!(そこはいくら鈍いといえども、何が当たっているのかくらいは想像が付き…きゃしゃな体にはミスマッチな大きさのそれが押し付けられているのだと想像すればどんどん顔が赤くなり…)
        (いつしか身体の熱が上がり…触っていられないほど熱くなってくるかもしれない…) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 19:46:01
      • (意図もなんとなく見えて少しはお役に立てて居るでしょうか…そんな事を考えながらも、それ以上に目の前の相手の為になる事をしてみたいと言う思いもあって)
        (押し付けている状況は少し性急でしたでしょうか?そう思いながら…みるみるうちに赤くなる顔に、少しやりすぎたかも…?そう思っていると)
        …ん、と?あ…あっつ…っ!?(熱を持ち始めた身体、触れてられなくなって慌てて離れ様とする。もっともソファーに座る膝の上から離れ様としたら)
        …あ。(小さく声を上げながら、そのまま床に落ちていく事になって)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 20:59:20
      • …危ないッ!(前後不覚になっていたが、このままではケガは必至…かといってこのまま触れれば熱が…すかさず自分の上着を脱ぎアリーを包むように抱きかかえる)
        (そしてゆっくりとソファーにアリーの身体を戻す…一気に冷や汗が流れて多少クールダウンしたようだが…)
        大丈夫ナリか!?ケガは!?(顔を近づけてどこかぶつけていないかを確認する…女性の家に上がり込んで上半身半裸になった男という非常にマズい画になっている事にはまだ気が付いていない) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 21:14:09
      • (上着が掛けられそのまま包まれて抱きかかえられ、思った以上に熱は感じずにいて…形としては匂いに包まれたまま、抱きかかえられ、ソファーに横たえられる状況)
        …あ、あの…身体は大丈夫、です…問題はなくって…(顔も近く、肌を曝してる状況にこちらが逆に平静を保っていられなくなりながら)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 21:24:47
      • よかった…(まずは無事を確認してほっとする…それに女性に興奮して熱を出した挙句ケガまでさせたとあっては切腹ものである)
        …頭を冷やしてくるナリ!これでは女性の心を知るどころではないナリな…(いちいち今のようなことが起こるのではアリーくんにまたケガをさせるかもしれない…と上着をそのまま外へ向かおうと) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 22:10:42
      • ご心配をおかけして…(仮にも師匠として、弟子に対しては少しへりくだり過ぎてる様な感じだが。一個人としてはこういう反応になったりもする)
        あ、あの!待って下さい(そこで外に向かおうとする身体を捕まえ様としてズボンに手を掛けて止まって貰おうと)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 22:38:43
      • しかし…!(自分を許せないのだ!みたいなモードになっていたところ手をかけられれば、体重差からいってアリーを引きずってしまう恰好になる…)
        …も…もうしわけないなり…(ぴたりと足を止めてアリーを見る) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 23:02:28
      • 待ってくださぁぁぁ……(ずるずると引きづられながら、足が止まれば手を放し。)
        い、いえ…私の方こそ…っ!…そうですね、あの…熱くなっても大丈夫な様に水の中とかで触ったりしてたら大丈夫、ですっ きっと!(そう思いつきを口にして)
        (そう言いながら顔を上げ立ち上がるが、かけられた上着をソファーに置き去り。その状態で引きづられてやや着衣が乱れたりして)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 23:08:37
      • 水…!(きょう一番ぎょっとした顔、なぜなら…デカい図体通り泳げないからである…)
        あっ…(そしてさらにぎょっとした顔…なにせ自分は半裸、アリーは着衣を乱れさせて…これでは…)
        重ね重ね申しわけないナリ!!!(その場で土下座である) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 23:14:07
      • そうですっ水っ!これからもっと気温も高くなってきますし冷たい水がきっと気持ちいい…?
        あ、あの?…どうかしまし、た…(唐突な土下座。そこで自分の格好、そしてサガさんの格好とをそれぞれ見て)
        …事故、ですから…!気にしないで顔を上げて下さ…あ(慌てて服を直そうとするが、慌ててる為ボタンを戻せなかったりと下着に包まれた柔らかな部分が隠しきれずに)
        その…暑いですしこれくらいの方がちょうど良いかも…?(と、笑って誤魔化そうとするが表情は紅潮したままで)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 23:22:14
      • ワガハイその…水場だけはどうしても…(ずぶずぶ沈む、浮かばない…という本能的な恐怖から難色を示す、滝行もそんな恐怖を克服するために行っているのだが…なかなか成果が実を結ばないと)
        ぐぁっ!(男の自分が半裸なのはともかく、女性がそうなっては…鼻血が出る)
        …!…!(必死に興奮しようとしないようにしようとするも無理である、童貞だもの) -- 紗牙 2016-12-14 (水) 23:29:51
      • 私も流れてる水はちょっと苦手ですね…無理を言うのもなんですし(この話題は無かった事にと呟きながら)
        あ…す、すみませんお見苦しいものをお見せしてしまい…!?って血……
        (目の前で鼻血が出るのを見ると、ガタガタと震え始めそのまま顔面蒼白になりその場にうずくまってしまう。先程までは何事も無かったのに、血を見た途端にそんな反応を示して)
        -- アリー 2016-12-14 (水) 23:35:48
      • はっ…ワガハイは、本当に…!(血を吸えない吸血鬼であること以前に、「血を見ることができない吸血鬼」ということを失念し浮足立って…自分はバカだ!!と怒り鼻血をぬぐう)
        しっかり!気を確かに…(パニックを起こしたのならばこうするのみだと正面から抱きしめ、アリーの背中を撫でさする…皮肉にもさっき髪を撫でる経験をしたおかげか荒々しくもやさしい力加減になっているのは練習の成果かもしれない)
        (アリーのやわらかな身体に反して、金属の骨格に筋肉の鎧に覆われた身体はしなやかさはほとんどないが…体温からくる温もりを与えることだろう) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 00:00:10
    • (血が拭われて視界にはもうないが、身体の震えは止まらずにいて)
      (そこを正面から抱きしめられて、背中を擦られていき…少しずつ落ち着き始めていくのを自覚しながら)
      (正面から抱きしめられる事で…先程よりも柔らかさが強く伝わったりしながら、それ以上に温もりで震えも次第に落ち着き始めて)んっ…あれ…?(腕の中、落ち着かせようとするサガさんの顔を見上げて)
      -- アリー 2016-12-15 (木) 00:10:07
      • よし!正気を取り戻されたよう…で…(無我夢中だったためにいままで気にならなかったことが、だんだんと気になりはじめ…)
        これはその、事のなりゆきという奴で…(理由はどうあれ、半裸で抱きあう恰好になってしまえば…オーバーヒートではないにせよ照れるわけで…) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 00:19:56
      • …あ。(そこで今のお互いの状況を把握して)
        い、いえ…私の方こそご迷惑をおかけし(と、言葉の最中に「くー…」と、お腹から音が鳴り)…(状況以上に、お腹がなった事に顔を真っ赤にして)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 00:28:54
      • ははは…(照れ隠しと、緊張が解けてお腹がすきましたという状況に笑いが漏れる…コレで一件落着…)
        あっ…(そして、吸血鬼が血以外の何を食べるのかという考えに至ったあと…また冷汗が流れ始める) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 00:33:24
      • ……(顔を赤くしながら、目の前の相手が僅かに硬直してるのを感じて)
        …ちなみに、私が何を口にしてるかというのもご存知…ですよ、ね…?えっと、自分でなんとかしま(くぅぅ…と再びなるお腹の音)…しますので(気まずそうに顔を背けて)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 00:37:06
      • …目の前で飢えている者を見過ごすなど…!(できるはずがない!と根っからそういうタイプなので身を乗り出すものの…)
        ワガハイでよければの話ナリが…(いくら必要な行為とはいえ相手は女性で、多分に性的な内容をはらむものであるのでまずはそちらがどう思っているかを聞くのが第一だと) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 00:47:35
      • …本当に良いんですか?その、私としては願ったり叶ったりな部分ではあるのですが…
        (と、抵抗自体は無い様子で。それどころか)…こういう形でお礼とかお詫びとかするのも…とは、思いますけれど…そういうのも兼ねて、お願いしたいなと(ごく…と、喉を鳴らし)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 00:51:39
      • で、では…こういう場合その…どうすれば…(必死に平静を取り繕おうとするものの、経験もない状態では寝床できちんと準備を整えてからしたほうがいいのではないかとあれこれ考えてしまい…)
        情けないナリ…(こういった作法も、経験のあるアリーに手とり足とり教えてもらわねば何もできないことに無力感を感じうなだれる) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 00:57:28
      • どうすれば…と、言うと…(こういうときにどう促すか、わずかに考えてから)えっと、それではズボン脱いでソファーに座って貰っていいですか?
        下着も脱いで貰った方が都合は良いのですが…そこからは…師匠の私に、任せて下さい…っ(少し緊張が伝播しながらも、微笑みかけてソファーへと促し)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 01:03:37
      • おお…!!(あの可憐な少女がいまはこんなにも心強く見える…!と闇の中に光明を見出したような心情、童貞にとっては女神のごとき頼もしさ)
        ここはひとつ胸を借りるつもりで…(思えば、実家でもいわゆる「そういう行為」の手ほどきを受けるのだけはあれこれと理由をつけて避けがちであったが…必要な時にこうして慌てて相手を不安にさせるようなことはあってはならないと痛感中)
        (ズボンを下し、出て来るのはシンプルイズベストのボクサーパンツタイプ…色は黒 すでに内部ではさきほどからのあれこれでいきりたつものが) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 01:11:37
      • (しっかりしないと、と言う思いもあってやや緊張した面持ちになりながら)
        胸を…?は、はいっ 好きなだけお貸ししますので…っ(と、言葉を慣用句でなくそのままの意味で受け取りながら。下着に包まれた乳房を強調してみせたりして)
        (そして顕になる下着、ボクサーパンツ越しに確かな存在を感じながら…ソファーの下で膝立ちになって)
        それでは…拝見させて頂きますね…?(と、顔を間近に覗き込んで下着に手をかけて下ろそうと)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 01:19:00
      • ふぬっ…(ここで鼻血を出したら元も子もない…と鼻に手を当ててこらえる)
        …どうナリか…?(いかんせん生殖器など見せ慣れていないものを見られれば顔をそらすしかない)
        (大きさも硬度も巨躯に恥じぬ出来栄えで皮もずるりと剥けているものの…本人の経験が足りないせいかいきり立つわりに自信がなさげに見えるかもしれない -- 紗牙 2016-12-15 (木) 01:27:05
      • (ずるりと皮の向けた男性器、それが自分の手で露わになって…顔のすぐ傍にてその質量と匂いで存在感を放っている)
        (下着を降ろした際に、そそり立つモノに顔が触れたり髪が少し絡んだりしながら…内心でどぎまぎしつつも喉を鳴らして、漏らした吐息を吹きかけて)
        …公衆の面前以外なら、どこに出しても恥ずかしく無いおちんちんだと思います。その…あまり多くない経験からでしか言えませんけれど
        (言いながら無意識なのか、ぷにぷにのほっぺを触れさせて僅かに頬擦りをし始めて)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 01:33:20
      • 〜〜…(褒められて喜ぶ…のも何か違うような気がして頬を赤らめて、何と言っていいか解らぬ様子)
        とんでもない…こうして胸を借りている側としては心強い限りナリな…(生殖器を見せたり、それに頬ずりをしたりといった間柄にしては妙によそよそしいような、ウブな雰囲気を漂わせ…)
        …っ!(頬ずりの刺激とそれを包む頬の柔らかさに絶句、力んで快感を抑えようとするもいかんせん経験不足で身をよじる) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 01:42:12
      • い、いえそんな…こちらこそ胸をお貸しする甲斐があるというもので…っ(と、この状況においてもどこか遠慮がちな妙な距離感のままで)
        (身をよじる様子に…あまり耐えられないのかもと思い)それではその…いただきます、ね?(そう言うと後ろ髪を引かれる思いで頬擦りをやめて、先端をじっと見つめてから小さな口を開いて咥えていこうと。正面からの行為であるので、胸を押し付け僅かに挟み込みながら、暖かく別の存在に入れてるのを実感させて)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 01:51:01
      • …!!(乳房の柔らかく温かい感触、そしてそれよりさらに熱を帯びた口の中に吸い込まれる生殖器)
        (自慰の経験もほぼない童貞にこの刺激は強烈すぎたせいか、数秒ともたずにアリーのノド奥めがけて飢えを満たすそれを放つ) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 09:52:28
      • んく…っ(口いっぱいに広がる匂いと、物理的に満たしていく濃厚な雄の存在)
        (そうして放たれる精液を喉奥で受け止めていき、喉を鳴らして飲んでいく。途中で挟み込んでいる乳房を押し付ける様に動かし、僅かに吸い付きながら…出し終えるまで続け様と)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 10:04:39
      • (踏ん張ろうにも快感と虚脱感で力が入らず、絞り出すように押し付けられる乳房と舌の動き…)
        (一通り出し終わるまでにすっかり脱力しきってぐったりした様子、いままでに味わったことのない快感である)
        はぁ…はぁ…(なんとか意識を保とうと呼吸を整えるものの、目の前のアリーを見るたび呼吸が乱れる…) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 10:11:41
      • (歯に、舌にと絡みついてくる程の濃い精液を口の中でくちゅくちゅとかき混ぜながら…咥えたままなので断続的に快感を与える事になって)
        (落ち着いた頃合いを見計らい、残った白濁液を吸い出そうとしながら頭を引いて口から放し…もごもごと口を動かして、ごくんと飲み込んでいく様子まで…口の端から漏れた精液も指で軽く拭い口へ運んでから)
        (そのまま口を手で抑えて)…その、ごちそうさまでした…♡(顔色に血の気も戻って、落ち着いた様子。…そうして、脱力して呼吸を乱している目の前のサガさんを心配そうに見つめて)
        な、何か痛かったりとかそういうのありましたか…!?
        -- アリー 2016-12-15 (木) 10:21:14
      • 満足していただけたなら…よかったナリ(彼女の飢えを満たすことが第一、それを果たせているのならまずは一安心である)
        これはっ…ワガハイの修行不足…経験不足から来る…ものでっ…(痛いどころか、快感で全身が襲われる未知の経験であると語り)
        やはりアリーくんに教えを乞うたのは間違いではなかったナリな…(女性として好ましいことももちろんだが、こういった情事の経験も豊富であると) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 10:30:00
      • いえそんな…っ 私の方こそありがとうございます(こうしてお腹を満たしてもらい、満足感を得て人心地ついたようで)
        修行不足…ですか?ではその修行を付けるのが私の役目、といったところ、で…ん、私なんておねえちゃんに比べたらまだまだですっ
        (おっぱいを出したまま、おちんちんの前でそう答える少女。少なくとも十分過ぎる程豊富な様に感じられて)
        …それはそうと、こうして落ち着いた頃合いで頭とか撫でられると嬉しくなったりするんですよ。(と、期待した目で見つめて)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 10:44:30
      • 姉君がいらっしゃるナリか?(おねえちゃん、と言われれば家族がいるのだろうか?と首をひねり…)
        恐ろしい話ナリな…(目の前のアリーよりも経験豊富な女性…想像するだに恐ろしい…と別の意味で生唾を飲み込む)
        おお!なるほど…!(女性としては、出して終わりではなくそのあとのふれあいが寛容…と納得したように早速アリーの頭を撫でてみる) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 10:51:16
      • はいっ♡とっても大好きなおねえちゃんがっ(少なくともただならぬ関係である様に語っているが、それがしっかり伝わるかは不明)
        …おっぱいも、私より大きいですし…色々と、すごいんですよ?(と、少なくとも視覚で伝わる内容を口にしたりして)
        ん…はぅ(頭を撫でられて嬉しそうに身をよじらせ、目を閉じて撫でられる事を喜んでいる様子。そのまま猫の様にすりすりと身体を寄せて)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 10:59:59
      • うぬ!姉妹仲良いことはよいことナリ!(そこまで考えが廻らぬのか、仲良し姉妹程度の認識らしい)
        ……いろいろと…(アリーよりも大きく、すごい…ますます童貞の妄想は加速し鼻血が出そうになるたび鼻をおさえるという事態に)
        ……(可愛らしく愛しい…こういった感情を抱くことは愛情…それとも愛欲からなのか…?などと葛藤するも、彼女が喜んでいることがまずは嬉しい…) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 11:08:43
      • 今度ご紹介しますね?(その妄想が現実になるか、もしくはそれ以上の事が待っているのか…期待を促すような事を口にして)
        ん…ありがとうございます(撫でられながらお礼を口にして、身体を寄せれば柔らかい物も押し付ける事になって。)
        …修行、今日はこれくらいにしましょうか?それとも、もっとしますか…?(と、撫でられたまま上目遣いで)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 11:18:14
      • ええっ!?(不安半分、期待半分…全く予想が付かない事に対する不安の方が大きいかも)
        もっと…とは…(コレ以上のこととなるともうアレしかない…ことくらいは童貞には、いや童貞だからこそわかるわけで…)
        いや!それはまだ…心の準備が…(そういうことは結ばれる女性とだけ…などとまだ童貞ファンタジーを引きずっているらしい)
        やるにしてももっと、修行を積んでから…(一般に前戯と呼ばれるこれですでにいっぱいいっぱいではとても…と、また自信なさげにしょげる) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 11:24:38
      • (目に見えて動揺している様子が窺い知れて)
        もちろん無理にとは言いません。…その、こういった事に慣れる為に最終的にそこまでいく必要はありますけれど、それが今ではないのは分かってますから
        まずはこうして撫でたり触ったり触れたり…から、サガさんが気持ちよくなれる様なこととかを経て…です、ね
        …頑張りましょうっ(そう微笑む顔、その口で気持ちよくなったことを想起させたりしながら)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 11:33:17
      • ワガハイが…(アリーくん自身だけでなく、この自分も気持ちよくなれるようにと考えていてくれたのか…とそちらを見て)
        よろしくお願いするナリ!(こちらもやっと笑顔が出て、頭を下げて改めてお願いをすると…また膝の上にアリーを載せてしばし撫でてからその場を後にしたという…) -- 紗牙 2016-12-15 (木) 11:37:36
      • (行為に対して忌避感が無い様に…そんな風にも考えつつも、途中で抑えが効かなく成りかけた自分を落ち着けようと。)
        (私も苦手を克服しないと…そういう思いを撫でられながら抱いていたという。見送ってから今後の内容を考えることにしたという)
        -- アリー 2016-12-15 (木) 11:44:34
  • 流し 
  • ますね
  • むぅ……アリー+かばんちゃん=アバンちゃん、デース! -- エール・トリーッツァチ・シェースチ 2017-06-13 (火) 01:39:39
    • 過去に魔王ハドラーを打ち破ったアニメは売上主義の…!? -- アリー 2017-06-13 (火) 01:52:13

Last-modified: 2017-06-13 Tue 01:52:13 JST (1934d)