名前シヴァン・ジア・デラークhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp031697.jpg
性別
年齢20
出身地ガンゼガン砦国
職業砦士
理由己を鍛えるため
行動方針
RP傾向ニュートラル
目的一人で砦士修行
B/W/H95/60/90
好み寝る事
苦手競争
得意技立ったまま寝る
外見大きめ


編集:info/黄昏歴
黄昏歴 1104年10月(西暦 2019-12-07)
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国家防衛の要、砦士の一人なのに
今一つ本人に真剣さが足りない為
強くなる近道である冒険者をやらされる事に

宿屋の一室を借りているが道路に立っている場合も多々あり Edit


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概要 Edit

  • 身長165cm・体重57
    肌:白 瞳:黄金 B/W/H:95/60/90
    肩より少し先まで伸びた銀髪。おでこが見える分け方。
    まつげバシバシで一見落ち着いたお姉さんのよう。笑うと目が糸の様に
    細くなる。
    ぴっちり気味のスーツの上からスカート、頭にお洒落として騎士鎧の面を
    つけている。
  • とてもゆったりと遅い台詞。遅すぎて未来系現在形過去系たまに変になる。
    完全に目が覚めると口調はそのままに遅延がなくなるが、あまりもたない。
  • ガンゼガン砦国を守る鉄壁の戦士、砦士の一人。
  • 若手の中では実力高く期待されていたが、故郷の変わらぬ平和で真剣さに
    欠ける所があり、一人暮らしをしつつ修行のやり直しを兼ねて、放り出された。
    +  砦士

出身 Edit

  • 全高1248mの人型歩行城塞ガンゼガンは超巨大なゴーレムを連想する非生物の巨人で
    あるが、自治を認められた都市国家でもある。
    いかなる技術か胴体部と頭部に当たる部分は歩行による揺れが無く、その内部に居住地が
    ある。木材が少ないのでレンガによる住居が主。天井に当たる部分が自然の昼夜周期と
    合わせて明滅し住人に光を届けている。
    発展した飛行船技術で外界と行き来しているが、乗り込むにはコツがいるらしく
    熟練者でなければ危険。また、出入りできる場所も決まっており、警備は厳しいという。
    一年をかけて国交のある国を巡る定まったルートを歩いている。ガンゼガンの頭部には
    国家の政も担っているフォート教大寺院が存在し、その中心聖域で選ばれた巫女達が
    祈りを捧げる事でガンゼガンは動かされているという。
    人間でいう心臓のある位置から頑光石という特殊な石が採掘される。これは砦士の力の
    源として利用されているが、強い毒性があり厳しく管理されている。
  • ガンゼガンの威容をもって千年の暗黒期を乗り切ったとされるが、豊かでは
    無かったので文化技術が発展する事もなかった。むしろ今の暮らしがゆっくりと
    発展してきた限界。

貰い物 Edit

運動会大玉転がしにて優勝

こめたうと Edit


Last-modified: 2016-07-15 Fri 03:38:17 JST (1240d)